マイケル・ケリー
マイケル・ケリー 出演映画作品
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シークレット・アイズ
制作年:2016年6月10日(金)公開
第82回アカデミー賞で外国語映画賞を受賞した『瞳の奥の秘密』を、『アメリカを売った男』のビリー・レイ監督がリメイクしたサスペンス。元FBI捜査官が13年前の未解決事件を追う中で、驚くべき“秘密“にたどり着く様をスリリングに描く。キウェテル・イジョフォー、ジュリア・ロバーツ、ニコール・キッドマンが豪華共演を果たしている。
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エベレスト 3D
制作年:2015年11月6日(金)公開
世界最高峰の山・エベレストに挑む登山家たちの壮絶な冒険と山にかける想い、そして登山の過程で目にした雄大な風景を3D映像で描くアドベンチャー超大作。ジョシュ・ブローリン、ジェイク・ギレンホールら演技派俳優たちが顔を揃え、エベレストに憧れを抱き、やがて自然の脅威と恐怖にさらされる登山家たちを演じる。共演はエミリー・ワトソン。
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クロニクル
制作年:2013年9月27日(金)公開
全米公開時に予想外の反響を巻き起こし、大ヒットを記録したアクション・サスペンス。仲の良い3人の若者たちがある日、偶然“特殊能力“を手にいれ、次第に強大なその力に振り回されるようになる様を描く。ありふれた高校生の日常が次第に変化し、想像を絶するバトルが繰り広げられる様を新鋭ジョシュ・トランク監督が見事に演出している。
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アジャストメント
制作年:2011年5月27日(金)公開
『ブレードランナー』など数多くの話題作の原作者として名高いSF作家フィリップ・K・ディックの短編小説『調整班』を映画化。この世の“運命“がすべてコントロールされているという事実を知った青年の抵抗が、ラブ・ストーリーを絡めたサスペンス・アクションとして描かれていく。主演は近作『グリーン・ゾーン』も好評を博したマット・デイモン。
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ドーン・オブ・ザ・デッド
制作年:2004年5月15日(土)公開
ホラー映画の古典『ゾンビ』を、現代的センスでアレンジし直した豪快なリメイク。死者が再生して人間を襲うという基本はシッカリと押さえ、凶暴さとスピード感を大幅にアップ! とんでもない数のゾンビの大群が走ってくる姿は壮観だ。恐怖や不気味さといった感覚よりも、ひたすらに命の軽さを強調してみせるドライな演出がある種の凄味に繋がっている怪作。
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チェンジリング
制作年:
【巨匠イーストウッド監督が実話を基に描く最新作】 突然失踪した息子が5ヵ月後に発見され、母の元に帰ってきた。しかし、彼は“よく似た別の子“だった……。作品を発表するごとに世界中の評論家・観客から絶賛を浴びる映画作家クリント・イーストウッドがアンジェリーナ・ジョリーを主演に迎え、アメリカで起こった実話を基に描く人間ドラマ。監督自身が手がけるオリジナル音楽にも注目したい。
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噂のモーガン夫妻
制作年:
【超セレブ夫婦が贈る大人の辛口ラブコメ】 『ノッティングヒルの恋人』のヒュー・グラントと『セックス・アンド・ザ・シティ』のサラ・ジェシカ・パーカー共演の大人のためのラブ・コメディ。夫の浮気が原因で亀裂が生じてしまった超セレブ・カップル。しかし、殺人事件の現場に遭遇したことで思わぬ事態になり……。監督は『トゥー・ウィークス・ノーティス』のマーク・ローレンス。
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フランケンシュタイン/桃色病院
制作年:
フランケンシュタイン博士の孫の孫の孫フランケンハイマー博士が、またも人造人間を創造してしまう。しかしこの怪物、異常なまでの食欲と性欲を持つプッツン・モンスターであった! フランシス・F・コッポラ作品などの編集を務めていた元女優のD・ロバーツが初監督するセクシー・コメディ。
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