TAKAHIRO(EXILE) 関連記事

  • 『僕に、会いたかった』スペシャルトークショーに登壇した錦織良成監督と「地域・教育魅力化プラットフォーム」の水谷智之氏

    初の映画単独主演を務めたTAKAHIROを監督が絶賛!「相当器用で、感受性が豊か」

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     EXILEのヴォーカリストで俳優としても活躍するTAKAHIROが、映画で初の単独主演を務めた『僕に、会いたかった』が、5月10日(金)より公開される。それに先立ち、錦織良成監督と、本作でも描かれる“島留学”の制度を創った「地域・教育魅力化プラットフォーム」の代表理事・水谷智之氏によるスペシャルトークショーが、4月22日に渋谷のユーロライブで開催された。@@cutter 本作の舞台は、壮大な自然が残る島根県の隠岐島。事故で記憶を失くした元漁師の徹(TAKAHIRO)が、母や島の人々、本島から島へ来る留学生たちとふれ合うなかで、家族の絆を取り戻していく姿を描く。TAKAHIROのほか、山口まゆ、柴田杏花、板垣瑞生ら今、旬の若手俳優たちが出演し、松坂慶子、小市慢太郎ら実力派のベテランが物語を支えている。  映画を観終わった直後である水谷氏は「今、感動しているので、フラットじゃないかもしれない。でも、映画の温度感、包まれている感がすごい。理屈を超えた温度感、安心感を目の当たりにした感じでした」と感極まった様子だった。  錦織監督は「最初はもっと硬いストーリー展開だったけど、それをEXILEのHIROさんやプロデューサーと話し合って、こういう形になりました。そう言っていただいて、正直ほっとしました」と柔和な笑顔を見せた。島留学の制度について錦織監督は「島留学と聞くと、すごく先入観があると思うけど、行ってびっくりしたのは、高校生たちが本当に前向きな点でした。え?本当に高校一年生?と驚かされる。みんなが明るくて、自分の言葉でしゃべる子が多かったです」と感動しきりだった。  記憶を失った元漁師という難役を務めたTAKAHIROの演技について錦織監督は「彼は相当器用で、感受性がものすごく豊か」と絶賛。彼が泣くシーンについては「テストの時から泣きっぱなし。泣き待ちではなく『泣かないでくれ』とお願いした感じです。彼は役になりきって、島に溶け込んでくれました」と賛辞を送った。  さらに、客席からの質問で、「想像以上の仕上がりになったシーン」について尋ねられた錦織監督は「いっぱいありますが、最後のTAKAHIROくんの表情です。あの表情がすべてを物語っていたので、カットをかけずに10分以上、撮り続けました」と手応えを口にした。また、監督は最後に「TAKAHIROくんや松坂慶子さんたち、スタッフと共に作ったこの映画は、島の人たちと一緒に作った共同作品です」と力強くアピールした。

  • 『僕に、会いたかった』隠岐島で行われた囲み取材

    TAKAHIRO、松坂慶子の温かさに触れて涙腺崩壊 『僕に、会いたかった』親子役の感想を告白

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     EXILEのTAKAHIROが映画単独初主演を務めた『僕に、会いたかった』の上映会が、劇中の舞台であり、撮影地ともなった島根県隠岐島で開催され、島の人々に感謝を伝えたいとの思いから、TAKAHIROをはじめ、松坂慶子、秋山真太郎、錦織良成監督が舞台挨拶を敢行。舞台挨拶後には会見にも応じ、TAKAHIROと松坂が親子役を演じた感想を明かした。@@cutter 本作は島根県の隠岐の島を舞台に、ある事故がきっかけで記憶を失くした元漁師の男・徹(TAKAHIRO)が、“島留学”にやってくる学生との出会いや周囲の人々の優しさに包まれながら、自分自身を見つけようとする姿を描く人間ドラマ。徹を静かに、温かく見守る母親役を松坂が演じている。 @@insert3 ■“母”松坂慶子の温かさに触れて涙  親子役で初共演を果たしたTAKAHIROと松坂。松坂は「母親思いの、心優しい息子。最初からそういう雰囲気を持ってらっしゃった」とTAKAHIROの佇まいを絶賛し、「感受性が豊かで、涙もろいんですよ」と素顔を明かした。TAKAHIROは照れ笑いを見せながら、「松坂さんが不思議なパワーを持ってらっしゃる」と吐露。「日本国民の誰もが知ってらっしゃる大女優さんなので、緊張してご挨拶させていただいた」と最初こそ固くなっていたというが、「すべてを包み込むような笑顔と優しさでお話ししてくださって、何年も育ててもらったような感覚になった。松坂さんの優しさを感じるたびに、涙腺が緩んだ。松坂さんに触れられると、ポカポカと体温が上がるような感じがする…そんな不思議なパワーがあるんです。泣いてはいけないシーンでも、どうしても涙が出てしまうので、リハーサルで枯れるほど泣いて、本番に向かうときもありました」と“涙もろさ”の理由を語っていた。 @@insert1  撮影に用意された食事もすべて平らげしまうほど、島の料理が気に入ったというTAKAHIROだが、「お母さんに作ってもらったご飯を食べるシーンがあるんですが、松坂さんに出していただくと、またそれが何倍にもおいしく思えて。お米も全部立っているように見えるし、お味噌汁も黄金に光っているよう」とお茶目に笑うと、「なんていい息子なんでしょう」とうれしそうに微笑む松坂。なんとも息のあった様子を見せる2人に、錦織監督は「TAKAHIROくんと松坂さんが親子だなんて、美男美女で出来すぎだなと思われるかもしれませんが(笑)、映画を観ていただければ、そこには島に生まれ育った人がいます。それくらいお2人とも島に溶け込んで、とても素敵な島の親子を演じていただけました」と大満足の表情を浮かべていた。 ■島の人々に感謝!「ターニングポイントのような作品」  いつもは華やかなステージに立っているTAKAHIROが、無精髭を生やした漁師役として新境地にトライしたことでも話題だ。共同脚本に名を連ねた秋山は「エグゼクティブプロデューサーのHIROさんにも“普段とはかけ離れたイメージのTAKAHIROくんを”という思いがあった」とコメント。TAKAHIROは「約1ヵ月、島で生活をしながら撮影をさせていただき、とても助かった。島のみなさんの温かさ、心の広さを感じて、それをリアルに表現できたかなと思っています」と、役作りには地元の人々との触れ合いが欠かせなかったそうで、「なかなかできない経験をさせていただいた。本当に難しい役どころでしたが、表現者としてターニングポイントのような作品になった。これからもっと、表現者として感性を磨いて精進していきたい」と宝物のような作品になった様子。 @@insert2  「島のみなさんに、ものすごくご協力いただいた。今日はその方々に映画をお届けすることができた。夢が叶ったようで、とてもうれしい」とうなずき合うなど、島での上映会の実現に喜びをあふれさせた一同。撮影中も島にすっかり馴染んでいたそうで、合間にも「ずっと釣りをしていた」とTAKAHIRO。錦織監督が「釣り糸を垂らすシーンを撮影していたら、TAKAHIROくんはすぐに魚を釣っちゃって」とその腕前に驚くと、松坂が「秋山さんもアジを釣ってらした!」と述懐。秋山は「釣ったものを旅館の方に料理していただいて、松坂さんに召し上がっていただいたんです」と続くなど、和気あいあいとしたトークの止まらない4人。穏やかな島で、最高のチームワークを育んだようだ。(取材・文:成田おり枝/写真:高野広美)  映画『僕に、会いたかった』は5月10日(金)より全国公開。

  • 『僕に、会いたかった』場面写真

    “釣り好き”TAKAHIROが腕前を披露 『僕に、会いたかった』本編映像解禁

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     EXILEのTAKAHIROが寡黙な漁師役で単独初主演を務める映画『僕に、会いたかった』より、本編映像が解禁。プライベートでも釣り好きだというTAKAHIRO演じる主人公・徹が、“島留学”にやってきた学生と釣りを楽しむ姿を捉えたものとなっている。@@cutter 本作は島根県の隠岐の島を舞台に、ある事故がきっかけで記憶を失くした元漁師の男・徹(TAKAHIRO)が、“島留学”にやってくる学生との出会いや周囲の人々の優しさに包まれながら、自分自身を見つけようとする姿を描く人間ドラマ。徹を献身的に支える母親を松坂慶子、徹に寄り添う心優しい医師を小市慢太郎が演じるほか、徹に釣りを教わる島留学に来た学生・雄一を、映画『ソロモンの偽証 前編・後編』『響‐HIBIKI‐』に出演した板垣瑞生が務める。メガホンをとるのは『たたら侍』の錦織良成監督。  劇中では、随所で釣りをしながら学生や島の人と交流する徹の姿が描かれるが、そんな徹を演じたTAKAHIROも、実は大の釣り好き。映画の撮影時も、空き時間があるとずっと釣りをしていたそうで、名前も知らない近所のおじさんと話をしながら、TAKAHIROであることにも気づかれないまま2時間以上も釣りを楽しんでいたというエピソードが明かされている。  本編映像は、帰宅した徹が、母から島留学に来た雄一を紹介される場面からスタート。雄一を釣りに連れていってあげるよう促された徹は「よし、じゃあ行くか」と2人で海に。並んで釣りをしながら、隣の雄一に優しい眼差しを向けたり、アドバイスをしたりする徹。やがて雄一の釣り竿に魚がかかり、徹は奮闘する雄一をサポートしながら釣り上げると、「初めてか? いきなりマダイ釣り上げるなんてすげえよ」と褒めたたえる。  その言葉に雄一は「言われたことをやっただけです」と謙遜し「時間帯とか潮の流れとか、そういうのも関係あるんじゃないですか? データとかとってるんですよね」と質問する。それに対し徹は「それだけじゃ、わからないこともあるんだよ。頭でするもんじゃない」と返答。2人がそれらのやりとりを通して打ち解けていく姿が描かれている。  映画『僕に、会いたかった』は5月10日より全国公開。

  • 映画『3人の信長』に出演する(上段左から)市原隼人、EXILE TAKAHIRO、岡田義徳、(下段左から)相島一之、高嶋政宏、前田公輝、坂東希(E‐girls/Flower)

    EXILE TAKAHIROが初のちょんまげ姿 映画『3人の信長』で市原隼人&岡田義徳と共演

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     EXILE TAKAHIRO、俳優の市原隼人と岡田義徳の3人がそれぞれキャラクターの異なった“織田信長”を演じる映画『3人の信長』が、9月20日より全国公開されることが決まった。@@cutter 本作は、3人の自称・織田信長と、主を討たれ復讐心に燃える元今川軍の侍たちとの攻防を描く時代劇エンターテインメント。永禄13年、金ヶ崎の戦いにより敗走中の信長の首を狙って廃村に潜んでいた元今川軍の蒲原氏徳たちがついに捕らえたのは、いずれも「我こそが信長」と称する3人。うち2人は影武者に間違いないが、万が一、影武者の首を討ち取ってしまっては、今川家はいい笑いものになってしまう。蒲原たちはあの手この手で本物をあぶりだそうとする。  3人の中で最も“頭がキレるかぶき者”の信長・甲を演じるのは、初の長編単独主演映画『僕に、会いたかった』に続き主演を務めるTAKAHIRO。初の時代劇映画主演にして、ちょんまげ姿を披露する。また、“うわさ通りの貫禄はあるが、ときどき天然”な信長・乙を市原、“うわさ通りのうつけ者だが、まったく読めない”信長・丙を岡田がそれぞれ演じる。  このほか、3人の信長たちに翻弄される今川軍残党の蒲原氏徳役に高嶋政宏、今川義元の元家臣・瀬名信輝役に相島一之、蒲原の家来・半兵衛役に前田公輝、信長への恨みを抱く戦国大名の妻・朽木ハル役にE‐girls/Flowerの坂東希が決まった。  メガホンを握るのは、ドラマ『ラストマネー ‐愛の値段‐』『タンブリング』、映画『HiGH&LOW』シリーズなどの脚本を手がけてきた渡辺啓。3人の信長と今川軍との攻防を喜劇的に描き、滑稽な姿を見せる新たな信長像を生み出している。  映画『3人の信長』は9月20日より全国公開。

  • 『僕に、会いたかった』隠岐の島で行われた上映会に登壇した(左から)秋山真太郎、TAKAHIRO、松坂慶子、錦織良成監督

    TAKAHIRO、ロケ地の高校にサプライズ登場! 男子生徒からも「かっこいい!」

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     映画『僕に、会いたかった』に主演するEXILEのTAKAHIROが9日、劇中の舞台であり、撮影地ともなった島根県の県立隠岐島前高校で行われた上映会に、松坂慶子、秋山真太郎、錦織良成監督とともにサプライズで登場した。生徒たちから大歓声を浴びたTAKAHIROは「映画の舞台となっているこの場所に戻ってくることができて、うれしい」と大きな笑顔。「なんでそんなにかっこいいんですか?」といった生徒たちからの直球質問にも答え、会場を盛り上げた。@@cutter 本作は島根県の隠岐の島を舞台に、ある事故がきっかけで記憶を失くした元漁師の男・徹(TAKAHIRO)が、“島留学”にやってくる学生との出会いや周囲の人々の優しさに包まれながら、自分自身を見つけようとする姿を描く人間ドラマ。劇中でも描かれる“島留学”は、都市部で生まれ育った子どもたちが、高校3年間を島で暮らしながら学ぶことのできる制度。県立隠岐島前高校では、全校生徒のうち約半数が島留学生として、地域の人と絆を育みながら勉学に励んでいる。  高校の入学式当日となったこの日。錦織監督だけが来場すると伝えられていた生徒たちだが、TAKAHIROらキャスト陣も駆けつけていると聞くと、「ええ!?」とパニック状態。TAKAHIROは「キャー!」と黄色い歓声が上がる中、「こんにちは!」と元気よく挨拶した。漁師役とあって、たくましい体型を作るために筋トレに励んだが、「運動場の鉄棒を使って筋トレしていた。寮の食堂でカレーも食べた」と校内の施設を利用していたことを明かすと、生徒たちは「ヤバい!」と目を輝かせていた。 @@insert1  またTAKAHIROが生徒たちからの質問にも答えたいと申し出ると、男子生徒から「なんでそんなにかっこいいんですか?」とストレートな疑問を投げかけられた。「俺にもわからないんだよね」と、茶目っ気たっぷりに切り出して会場の笑いを誘ったTAKAHIROは、「男の鏡はリーダーのHIROさん。いつも人のことを思い、優しさの裏側に強さもある。そういう生き様が男をかっこよくすると思う」と男気あふれる回答。さらに「夢を叶える努力をして、たくさん恋もすると思う。そうやって自分磨きをしてほしい」と続けつつ、「好きな人はいるの?」と逆質問。近くにその男子生徒の彼女がいることがわかると「おいおい!」と突っ込むなど、サービスたっぷりのトークに生徒たちからも笑顔がこぼれていた。  映画『僕に、会いたかった』は5月10日(金)より全国公開。

  • 『僕に、会いたかった』完成披露上映会舞台挨拶に登場したTAKAHIRO

    TAKAHIRO、「予想だにつかない」ギャップで会場魅了 寡黙な役で映画単独初主演

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     EXILEのTAKAHIROが3日、都内で開催された映画『僕に、会いたかった』の完成披露上映会の舞台挨拶に出席。“無精髭を生やした寡黙な男“というイメージとはギャップのある役柄で映画単独初主演を務めたが、この日も軽快なトークで会場を盛り上げたTAKAHIRO。「僕が寡黙な役を演じるのは、みなさん予想だにつかないと思う」と口火を切り、「(完成作を観て)自分の映画を観ていないような感覚になった」と新境地に手応えを語った。@@cutter 本作は島根県の隠岐の島を舞台に、12年前に起こった事故がきっかけで記憶を失くした元漁師の男が、島の雄大な自然や人々の優しさに包まれながら、自分自身を見つけようとする姿を描く人間ドラマ。舞台挨拶には、山口まゆ、柴田杏花、板垣瑞生、秋山真太郎、小市慢太郎、錦織良成監督も出席した。  司会から「寡黙な役」と紹介されると会場からは笑い声が上がり、「ザワザワするのが早い!」と観客にツッコミを入れたTAKAHIRO。「単独初主演ということで、初挑戦もたくさんあった。監督と相談しながら、大船に乗ったつもりで演じさせていただいた。しっかりと寡黙な役をやってます」と監督に感謝しつつ、アピールしていた。  M!LKとしても活躍する板垣とは、隠岐の島での撮影で魚釣りを通して親交を深めたという。TAKAHIROが「すごいイケメンなので、“イケメンだね。モテるでしょ”と言った」と振り返ると、板垣は「TAKAHIROさんほどじゃないですよ」とニッコリ。すかさずTAKAHIROが「こういうこと言う。なめてんな」と笑顔を見せるなど丁々発止のやり取りで会場をわかす一幕も。TAKAHIROの“舌好調”ぶりに、秋山は「全然、寡黙感ない」とストレートに語り、笑いを誘っていた。  映画『僕に、会いたかった』は5月10日より全国公開。

  • 『僕に、会いたかった』新ポスター

    TAKAHIROの涙の理由は… 『僕に、会いたかった』ポスター&予告到着

    映画

     EXILEのTAKAHIROが初単独主演を務める映画『僕に、会いたかった』より、ポスタービジュアルと予告映像が届いた。TAKAHIRO演じる記憶を失くした漁師・徹が静かに涙を流すシーンも盛り込まれ、エモーショナルな予告映像となっている。@@cutter 本作は、島根県隠岐の島の大自然を舞台に、とある事故をきっかけに記憶を失った漁師が、周囲の人々の優しさに触れるうち、新しい自分を見つけ出す、家族の絆と再生を描くヒューマンドラマ。共演者として、山口まゆ、柴田杏花、板垣瑞生、松坂慶子、小市慢太郎など、若手からベテラン勢まで豪華俳優陣が発表されている。監督は『わさお』『たたら侍』の錦織良成。  島で一二を争う凄腕漁師の池田徹(TAKAHIRO)は、ある事故をきっかけに記憶を失いながらも、母や島の人々のサポートを得ながら暮らしていた。漁に出られなくなった徹は、島で懸命に今を生きようとするが「ありがとう」を言いたい人も忘れ、心だけが前へ進めない。そんな苦悩する徹を、島の雄大な自然と、そこに暮らす人々の優しさが包み込む。徹は“自分自身”を見つけることができるのか…。  発表されたポスタービジュアルは、舞台となる島根県隠岐の島の美しい風景も織り込まれ、主人公・徹を中心に、柔らかな表情の登場人物たちが配置されたもの。徹の葛藤を優しく支える家族や島の人々とのつながりを示唆するビジュアルとなっている。  予告映像は、嵐の中、荒波に揉まれる漁船の上で雨に打たれながら悲痛な叫び声をあげる徹の緊迫したシーンからスタート。記憶を失い、穏やかな日々の中でも葛藤する徹と、そんな彼を支える人々の真摯な優しさが丁寧に紡がれていく。すべてを受け止めて静かに涙を流すTAKAHIRO演じる徹の表情が印象的で、エモーショナルな予告編となった。ラストカットでは冒頭とは全く違う穏やかな海の上を船が進んでいく。本作の見どころのひとつである隠岐の島の美しいロケーションもしっかり捉えられている。  映画『僕に、会いたかった』は5月10日より全国公開。

  • 映画『僕に、会いたかった』に主演するTAKAHIRO

    TAKAHIROが単独映画初主演 『僕に、会いたかった』特報解禁 記憶を失った漁師役

    映画

     EXILEのメインボーカルを務めるTAKAHIROが、映画『僕に、会いたかった』で単独映画初主演を務めることが発表された。併せて、特報と場面写真も解禁された。@@cutter 本作は、とある事故をきっかけに記憶を失った漁師が、周囲の人々の優しさに触れるうちに、新しい自分を見つけ出す家族の絆と再生を描いていくヒューマンドラマ。  島で一二を争う凄腕漁師の池田徹(TAKAHIRO)は、ある事故をきっかけに記憶を失いながらも、母や島の人々のサポートを得ながら暮らしていた。漁に出られなくなった徹は、島で懸命に今を生きようとするが「ありがとう」を言いたい人も忘れ、心だけが前へ進めない。そんな苦悩する徹を、島の雄大な自然と、そこに暮らす人々の優しさが包み込む。徹は“自分自身”を見つけることができるのか…。  徹を献身的に支える母親を松坂慶子、徹に寄り添う心優しい医師を小市慢太郎が演じるほか、島にやってくる学生役で山口まゆ、板垣瑞生がキャスティングされている。メガホンをとるのは『たたら侍』の錦織良成監督。  本作は島根県隠岐島で撮影。主演のTAKAHIROは「大変なシーンもありましたが、地元の皆さんの多大なご協力のもと、心温まる素晴らしい作品が出来上がったと思います」とコメントを寄せている。  公開された特報映像は、無精髭に漁師服姿のTAKAHIRO演じる徹が、記憶を失い12年間の“空白の時間”に戸惑いながらも懸命に生きようとする姿をはじめ、彼を支える人々の姿や島根県隠岐島の雄大な自然を描写。さらに場面写真には、険しい表情の徹や、徹に母親が寄り添うシーンが捉えられている。  映画『僕に、会いたかった』は5月10日より全国公開。

  • (左から)『音楽の日』に出演する宇多田ヒカル、中居正広

    中居正広&宇多田ヒカル、10年ぶりトーク実現 『音楽の日』出演者発表

    エンタメ

     中居正広が総合司会を務める7月14日放送の『音楽の日』(TBS系/7月14日14時)に、宇多田ヒカルが出演することが分かった。同局で、かつて中居がとんねるずの石橋貴明と司会をしていた『うたばん』以来10年ぶりに、中居と宇多田のトークが繰り広げられる。@@cutter 震災復興への願いを込めて、2011年からスタートした同番組。8回目を迎える今回は、「アノ日の歌」をテーマに、約13時間にわたる生放送となる。誰の心の中にもある「あの日、あの時の歌」をコンセプトに、各地を中継で結び、音楽で日本中に元気を届ける内容だ。  宇多田は、ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』のイメージソング『初恋』を披露するほか、中居と10年ぶりにインタビュートークを展開する。  また、毎年行われる恒例の合唱企画では、東京・赤坂、北海道、福島、広島、沖縄、台湾を結んだ6元中継を行い、EXILEの代表曲『道』を、EXILE ATSUSHIとEXILE TAKAHIROが、400人を超える子どもたちと大合唱する。  併せて第一弾として、三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE、E‐girls、ももいろクローバーZ、WANIMA、Perfume、SEKAI NO OWARI、DA PUMPなど、23組の豪華アーティストの出演も発表された。  『音楽の日』は、TBS系にて7月14日14時放送。

  • 7月から仕事復帰することがわかった武井咲

    武井咲が7月から仕事復帰 「引退」報道を否定

    エンタメ

     昨年12月から出産のため休養に入っていた女優の武井咲が、7月に仕事復帰することがわかった。@@cutter 所属事務所が発表したもので、すでに連続ドラマ、スペシャルドラマ、映画、新規のCM出演などが確定しているとのことだ。一部報道などで取り沙汰された女優業の引退を否定した格好となる。  武井は、EXILEのTAKAHIROと昨年9月に結婚。昨年12月より出産のため休養に入り、今年3月に第一子となる女児を出産し、育児に専念していた。

  • 『ウタモノガタリ‐CINEMA FIGHTERS project‐』ポスタービジュアル

    EXILE TRIBE&池松壮亮ら出演のオムニバス『ウタモノガタリ』予告解禁

    映画

     EXILE TRIBEのTAKAHIRO、岩田剛典、白濱亜嵐、青柳翔、山下健二郎らがそれぞれ主演を務めるオムニバス映画『ウタモノガタリ‐CINEMA FIGHTERS project‐』のポスタービジュアルと予告編映像が解禁となった。@@cutter 本作は、EXILE HIROと、国際短編映画祭 ショートショート フィルムフェスティバル(SSFF)&ASIAの代表を務める俳優の別所哲也、そしてEXILEや三代目J Soul Brothersなどに歌詞を提供してきた作詞家・小竹正人が打ち出した、詩と音楽、映像を一つに融合したプロジェクト<‐CINEMA FIGHTERS project‐>の最新作。6つの詩から生まれた6つの新曲を気鋭の監督6人がショートフィルムで映像化する。  6作のラインナップは、『トイレのピエタ』の松永大司監督とTAKAHIRO主演で送る『カナリア』、『舟を編む』の石井裕也監督と岩田主演で送る『ファンキー』、『0.5ミリ』の安藤桃子監督と白濱主演で送る『アエイオウ』、『663114』の平林勇監督と石井杏奈、山口乃々華、坂東希出演で送る『Kuu』、Yuki Saito監督と青柳主演で送る『Our Birthday』、『こころ、おどる』の岸本司監督と山下主演で送る『幻光の果て』。  夏帆、池松壮亮、麻生久美子、奥田瑛二、芦名星、余貴美子、加藤雅也ら豪華キャストも出演。また、その主題歌、即ち各エピソードを生み出した6つの新曲を、EXILE TAKAHIRO、三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE、GENERATIONS from EXILE TRIBE、JAY’ED & 鷲尾伶菜、DANCE EARTH PARTY、DEEPという6組のアーティストが歌うことも話題になっている。  予告編では、生き別れた人への思いを募らせる姿、大切なものを守ろうと奮闘する姿を、今を全力で生き抜く主人公たちの涙のシーンに凝縮。世界観もストーリーも全く違う6編が、ラストに浮かび上がる“6tears…言葉たちが泣いている。”というフレーズでつながり、胸を締めつけてくることを予感させる仕上がりとなっている。  映画『ウタモノガタリ‐CINEMA FIGHTERS project‐』は、6月4日~24日に開催されるSSFF&ASIAにてプレミア上映後、6月22日より全国公開。

  • AKIRA&TAKAHIRO、『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』初日舞台挨拶に登壇

    AKIRA、映画『HiGH&LOW』シリーズ集大成に「世界に羽ばたいていってほしい」

    映画

     映画『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』初日舞台挨拶が11日都内で行われ、AKIRA、TAKAHIRO、黒木啓司、青柳翔、鈴木伸之、町田啓太、佐野玲於、岩城滉一、加藤雅也が登壇。AKIRAは、約3年間でドラマや映画4本と密度の濃いプロジェクトが集大成を迎えることに「この作品は皆さんが育ててくれたと言っても過言ではありません」と客席に感謝の意を述べ、「男の絆を描いた映画である『HiGH&LOW』の歴史が詰まっています。日本ばかりではなく、世界に羽ばたいていってほしい」と熱い胸のうちを語った。@@cutter 本作は、映像・音楽・コミック・SNSなどあらゆるメディアを自在に融合させた世界初の総合エンタテインメント・プロジェクト「HiGH&LOW」の映画シリーズ最終章。九龍グループによって壊滅状態にさせられたSWORDのメンバーたちが、九龍グループと最後の闘いに挑む姿を描く。  AKIRAの言葉を受けたTAKAHIROも感無量な表情を浮かべると「同じ役を3年間に渡って演じることなんて、なかなかない経験です。多方面から盛り上げて一つのコンテンツが完成した気分です」と胸を張る。黒木も「このシリーズは出演者の数も多いので、スタッフさんも大変だったと思いますが、本当によく支えていただきました。俳優としても人間としても、ものすごく勉強になった作品です」としみじみと語っていた。  若手俳優を中心に躍動感あふれる演技で作品を盛り上げていったことに、岩城は「役作りというよりも、出演者の皆さんは自分作りをしている印象がありました。とにかくアクションを含めた映像がすごく、世界に通用する作品。日本でこんなアクションが撮れるんだと感心しました。40年俳優をやってきましたが、こういう映画を観るのは初めてです」と最大級の賛辞を贈る。  ベテラン俳優である岩城からお墨付きをもらったAKIRAやTAKAHIROをはじめとするメンバーたちは、恐縮しつつも、公私共に頼れる存在のようで、TAKAHIROが「岩城さんが新しいバイクを作られると聞いたので、それをいただきたいと思っているんです」と語ると、青柳も「僕もバイクが好きなので、自分のバイクを買ったら岩城さんに見てもらいたいです」と目を輝かせる。AKIRAも「夜の席で朝までご一緒したいです」と親しみをもって岩城を見つめていた。    映画『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』は公開中。

  • 『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』第1弾完成披露イベントにて

    岩田剛典、『HiGH&LOW』生コン飲込みシーンをネタばらし「ゴマ豆腐使った」

    映画

     三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEの岩田剛典が31日、映画『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』の“超”完成披露試写会 FIRST MISSIONに出席。予告編でも披露された、生のコンクリートを口から飲まされるシーンについて「あれ、ゴマ豆腐なんで、ご安心を」と笑顔でネタばらしした。@@cutter 同作は、LDHが展開する「HiGH&LOW THE MOVIE」シリーズの最終章。政府と結託する九龍グループは、SWORDを壊滅し、無名街でカジノを建設することを企てる。そして山王連合会が分裂寸前に追いやられるなか、一堂に会したSWORDのメンバーや琥珀、九十九、雨宮兄弟が負けじと九龍グループに立ち向かっていく様を描く。  山王連合会総長・コブラ役の岩田は「この三年間、楽しい撮影もあったんですけど、つらい撮影もあった。いろんなことを経験させてもらいながら、最終章、完結編をお届けてできる日まで至ったのは大きな経験になった」と感無量の様子。今作について「伏線も回収されている。エンドロールを見たときにグッときてしまった。今までの歴史が感じられる、今までで一番感動できる作品」とアピールした。  また、予告編でも披露された生のコンクリートを飲まされるシーンは「あれ、ゴマ豆腐なんで、ご安心を」と笑顔でネタばらし。会場を安堵の笑いで包んだ。  黒崎会・会長の黒崎君龍に扮した岩城滉一は、岩田との対峙シーンを振り返って「顔が近くて『かわいい~!』と思った」と告白。岩田を横目にしながら「ここのところ番宣でほとんどずっと一緒にいた。だいぶかわいさに慣れてきた」と明かし、ほほ笑んだ。  雨宮兄弟の次男・雨宮雅貴を演じたTAKAHIROは、本作のアクションについて「どんどん期待値が高まる作品」と評価。「その期待にお応えできるように、アクションチームと取り組んできた。1カットを長回しで撮るシーンがあって、集中力がとんでもなく費やされた。あと画面で雰囲気を出すために、現場もホコリとかすごい感じ。撮影が終わって、鼻の穴から一握りくらいのホコリが出てきました」とジョークを飛ばし、共演者を笑わせていた。  今回の試写会には岩田やTAKAHIRO、岩城のほか、AKIRA、青柳翔、橘ケンチ、小林直己、小野塚勇人、加藤雅也、笹野高史、高嶋政宏、木下ほうか、中村達也、早乙女太一、HIRO(企画プロデュース)、久保茂昭(総監督)、中茎強(監督)、平沼紀久(脚本)の18名が出席。最終章を迎え、感極まった久保総監督が目をうるませる一幕もあった。  映画『HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION』は、11月11日より全国公開。

  • 入籍を発表したEXILE・TAKAHIROと武井咲

    EXILE・TAKAHIROと武井咲が入籍!来春、第1子出産予定

    エンタメ

     EXILEのメイン・ヴォーカルを務めるTAKAHIROと女優の武井咲が、1日、入籍をしたことを連名のFAXで発表した。武井は現在、妊娠しており来春出産予定。また現段階では挙式、披露宴の予定は決まっておらず、会見を行う予定はないという。2人は「これからも、感謝の気持ちを大切に、お互い尊重し合いながら、今まで以上に成長できるよう、ますます精進して参ります」とコメントしている。@@cutter 2人は2014年1月期ドラマ『戦力外捜査官』(日本テレビ系)で共演。翌年3月に同ドラマのスペシャル版が放送された直後に2人の熱愛が報じられたが当時は交際を否定していた。  TAKAHIROは、武井と共演した『戦力外捜査官』で俳優デビューを果たし、ユニット・ソロでのアーティスト活動とともに俳優活動も行っており、先月19日に公開された出演映画『HiGH&LOW THE MOVIE 2 END OF SKY』は公開週に興行収入ランキング1位を獲得。  武井は現在、ドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系)で主演を務め、視聴率は第6話までの放送すべて2桁をキープ(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。10月からはディーン・フジオカとのW主演ドラマ『今からあなたを脅迫します』(日本テレビ系)の放送が控えている。 <結婚発表コメント 全文> 日頃から皆様方には大変お世話になり、誠にありがとうございます。 突然ではございますが、 私共、EXILE TAKAHIROと武井 咲は、 本日入籍致しましたことご報告させて頂きます。 そして、同時に、新しい命を授かることとなり、 来年の春には大切な家族がひとりふえることになります。 あまりにも急な発表になってしまい、 日頃お世話になっております多くの関係者の皆様に 多大なるご迷惑をおかけしてしまいましたこと、 心よりお詫び申し上げます。 ドラマの現場で出会い、 仕事仲間そして友人としてお付き合いをしていく中で、 お互いの人柄に惹かれ、結婚を前提にお付き合いをするようになりました。 これまでの時間の中で、 お互い切磋琢磨し、刺激を与え合い、支え合いながら同じ志を持ち、 約2年半の月日を過ごして参りました。 これからも、感謝の気持ちを大切に、 お互い尊重し合いながら、 今まで以上に成長できるよう、ますます精進して参ります。 お世話になっている関係者の皆様、 日頃から自分たちを応援してくださっているファンの皆様、 本日までご報告できなかったこと心よりお詫び申しあげます。 まだまだ未熟な二人ですので、今後とも、何卒よろしくお願い申しあげます。 急なうえ、簡単ではございますが、書面にてご報告とさせて頂きます。 平成29年9月1日 EXILE TAKAHIRO 武井咲

  • 岩田剛典、『HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY』完成披露プレミアイベントに出席

    三代目・岩田剛典、まさかの結婚宣言!? 天然ボケに『HiGH&LOW』キャストも爆笑

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     映画『HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY』の完成披露プレミアイベントが9日に都内で実施され、岩田剛典、TAKAHIRO、登坂広臣らが登壇。現場で印象に残っていることを聞かれた岩田は、バースデーケーキをウェディングケーキと言い間違える天然ボケを炸裂させ、会場を大いに沸かせた。@@cutter 5つのチームの頭文字をとって、「SWORD」地区と呼ばれるエリアを舞台に、覇権を争う男たちの闘いを描く本作。山王連合会の総長・コブラ役の岩田は、同グループのメンバーに現場で誕生日を祝われたことを報告。さらに「その次の現場で、まさかの久保(茂昭)監督とアクション監督の大内(貴仁) 監督が、撮影用の大型の車に、ちっちゃくウェディングケーキを乗っけて(お祝いしてくれた)」とニッコリ話す岩田だったが、すかさずNAOTOに「ウェディングケーキではないですよね?(笑)」と突っ込まれると、「あ~!間違えちった」と照れ笑いを見せた。  一方、ムゲンの琥珀役を務めたAKIRAは、九鬼源治役の小林直己について、「声がかけられないですよね(笑)」と役作りを絶賛。最強の兄弟・雨宮兄弟の雅貴を演じたTAKAHIROも、「緊張しました」と笑顔を見せ、広斗にふんした登坂も、「今回の作品は源治さんの迫力が半端じゃない」と称賛した。役作りを振り返った小林は「けっこうあの~、苦情をいただきました(笑)」と告白して会場を沸かせた。  当日は、岩田、TAKAHIRO、登坂らのほか、鈴木伸之、町田啓太、山下健二郎、佐藤寛太、佐藤大樹、八木将康、岩谷翔吾、山本彰吾、黒木啓司、遠藤雄弥、稲葉友、栁俊太郎、廣瀬智紀、松田凌、西川俊介、西村一輝、山田裕貴、鈴木貴之、一ノ瀬ワタル、青木健、清原翔、陳内将、窪田正孝、佐野玲於、ZEN、佐野岳、林遣都、阿部亮平、小澤雄太、水野勝、田中俊介、守屋光治、井澤勇貴、中村蒼、秋山真太郎、武田航平、関口メンディ―、岩永ジョーイ、中谷太郎、JAY、武尊、城戸康裕、ELLY、野替愁平、白濱亜嵐、ANARCHY、LIKIYAAKIRA、青柳翔、橘ケンチ、小野塚勇人、企画プロデュースを務めたEXILE HIRO、久保監督、中茎強監督、脚本の平沼紀久と登壇者が60名を超える圧巻のプレミアイベントとなった。  『HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY』は8月19日より公開。

  • TAKAHIRO初主演舞台『MOJO』、メインビジュアル解禁!​

    TAKAHIRO初主演舞台『MOJO』、メインビジュアル解禁!​

    エンタメ

     EXILE・TAKAHIROの初舞台・主演による、21世紀のイギリス演劇界をリードする鬼才劇作家、ジェズ・バターワースの処女戯曲『MOJO』の日本初演となるメインビジュアルが解禁となった。@@cutter ロックンロール・カルチャー全盛の1950年代後半。ロンドンのアトランティック・クラブでは、17歳のスター歌手シルバー・ジョニーの人気に⽕がつき、その利権を巡って地元のギャングとクラブオーナーの間でキナ臭い空気が漂っていた。  そんな不穏な気配はいざ知らず、クラブの下働きの連中はくだらない世間話に花を咲かせては飲み明かす毎日。そんなある夏の日、事件が起こる。クラブの⾯々はひどく動揺するが、オーナーの息⼦ベイビーは奇妙なほど冷静だった。不信と欺瞞が渦巻く中、運命の夜が訪れる─。  キャストには波岡⼀喜、木村了、尾上寛之といった実力派俳優のほか、その幅広い演技力で頭角を現している味方良介、横田龍儀らがTAKAHIROの脇を固める。  今回公開されたメインビジュアルは、ダークな笑いとスリルが共存しているという物語を想起させる、ドラマティックな仕上がりになっている。  日本初演となる舞台『MOJO』は、東京・品川プリンスホテル クラブeXにて2017年6月23日~7月14日まで上演。

  • 『HiGH&LOW THE RED RAIN』TAKAHIRO×登坂広臣インタビュー

    TAKAHIRO、「役作りをしてません」 登坂広臣を巻き込み“女の子大好き”発言

    映画

     「EXILE」のヴォーカルTAKAHIROと「三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE」のヴォーカル登坂広臣が、斎藤工と共に主演を務めた映画『HiGH&LOW THE RED RAIN』がいよいよ公開を迎える。累計興行収入が20.5億円を超えるという巨大プロジェクトで、日本のエンターテインメントに一石を投じることになった『HiGH&LOW』シリーズの映画第2弾ともあり、ファンならずとも気になるその行方。「僕たち、基本は映画のような感じです」と、兄弟を演じた役柄同様、距離感近い彼らに、ドラマシリーズから出演し、作品を紡いできた思いをインタビューした。@@cutter HIROが総合プロデュースを務め、ドラマ、配信、コミック、SNS、オリジナルベストアルバム、ドームツアー、映画と、数多くのメディアを巻き込み、裾野を広げている『HiGH&LOW』。劇場版第2弾となった本作『HiGH&LOW THE RED RAIN』では、SWORD地区で最強と称された雨宮兄弟(TAKAHIRO、登坂)が、1年前に突然姿を消した長男・尊龍(斎藤)を探しながら、過去と向き合っていく姿が描かれる。  バイクで颯爽と現れては、出現する敵を次々に打ちのめし、クールに去っていく雨宮兄弟。仲間や集合体で行動を共にする登場人物が多い中、誰ともつるまず、兄弟だけで完結している二人は、シリーズの中でも精彩を放つ存在だ。反面、素性も明かされず、いったい何者なのかという世間の声も大きいのだが、それもそのはず、これまでの撮影では「たまに出てくる死神のようなイメージで」と伝えられていたそう。  TAKAHIRO演じる雅貴は、感情を顔に出すことのない弟・広斗を無邪気に笑わせる存在。男らしい面も持ちながら、女の子には気も多いというチャーミングな一面も持っている。本人曰く、「感情むき出し、欲望むき出しというか。女性にでれっとするところは、全く役作りをしてません(笑)」と、冗談とも本気ともつかない発言をした後、「広斗のように、(登坂は)クールで女性に興味がない感じではないですよ!女の子大好きなので、それは僕越え(笑)」と、登坂を巻き込んだ。登坂は「僕越えって(笑)」と突っ込みながらも、スクリーンを離れたところでも、よき兄貴分、弟分として息の合った様子を見せる。@@separator 魅力あふれる雨宮兄弟の長男には、斎藤がキャスティングされた。もともと斎藤と親交があったという登坂は、「工さんは『この時代に日本映画界も巻き込んで、こういうビッグプロジェクトをやるというところに、すごく感銘を受けてます』といつも言ってくださっていたんです。『長男、誰なんでしょうね?』と、メールもきていて(笑)。そうしたら、工さんに決まって…!」と、驚きを隠さない。さらに、「工さんは、自分が入ることによって絶対プラスの要素しか生まれないようにと、気持ちを込めてくださいました。その思いに、もともといた僕らがグッと引っ張られました」と、存在の大きさに感謝の気持ちをにじませた。  『THE RED RAIN』とタイトルにつけられているように、本作では雨が演出として大きな役割を遂げている。雨宮兄弟の涙を優しく打つ雨、血を流してくれる雨、過去の記憶を呼び覚ます、雨――。「死神」としての立ち位置だった雨宮兄弟が、人としての心の叫びをさらけ出す効果の雨なのだ。TAKAHIROは、「雨宮兄弟は実は大きな悲しみを抱えていて、乗り越えて強くなりました。それは、誰にでも通じる部分があるのかな。何とも人間くさいところが魅力なので、今回ようやく皆さんにお伝えできると自分たちも感じながら役を演じていました」と、真摯な言葉で語り、充実した撮影をかみしめていた。(取材・文・写真:赤山恭子)  映画『HiGH&LOW THE RED RAIN』は10月8日より全国ロードショー。

  • 映画 『HiGH&LOW THE RED RAIN』本予告編が解禁

    『HiGH&LOW』雨宮兄弟の過去とは…固い絆描く予告解禁

    映画

     映画『HiGH&LOW THE RED RAIN』の本予告映像がいよいよ解禁となり、これまで謎に包まれていた、主要キャラクターである雨宮兄弟の全貌や、迫力の映像の一部が明らかとなった。@@cutter ドラマ、配信、コミック、SNS、オリジナルアルバム、ドームツアー、そして映画と、数多くのメディアやエンタテインメントを巻き込み展開するプロジェクト「HiGH&LOW」。映画プロジェクト第2弾となる本作『HiGH&LOW THE RED RAIN』は、かつて「SWORD地区」一帯を制圧したチーム「ムゲン」と、敵対する「雨宮兄弟」の抗争とともに、一年前に突如姿を消した雨宮兄弟の長男・雨宮尊龍(斎藤工)を探す姿が描かれるストーリー。  解禁された予告映像では、TAKAHIRO、登坂広臣、斎藤工演じる雨宮兄弟の華麗なアクションシーンや、先日発表となったヒロイン・成瀬愛華(吉本実憂)と共に兄を探す雅貴(TAKAHIRO)と広斗(登坂)、さらにコブラ(岩田剛典)率いる山王連合会の面々も登場と、ストーリーの展開にも期待がかかる映像となっている。  そして解禁となった本映像では、ACE OF SPADES×PKCZ(R) feat.登坂広臣の新楽曲「THE RED RAIN」が同時解禁となっており、切なくも壮大なバラードナンバーを響かせている。  映画『HiGH&LOW THE RED RAIN』は10月8日公開

  • 映画『HiGH&LOW THE RED RAIN』追加キャスト、新ビジュアル

    『HiGH&LOW』、主題歌&追加キャスト発表!岩田剛典率いる山王連合会も出演

    映画

     映画『HiGH&LOW THE RED RAIN』(10月8日公開)の主題歌に、TAKAHIRO(EXILE)とロックバンドGLAYのHISASHIがタッグを組むプロジェクトACE OF SPADES×PKCZ(R)feat.登坂広臣の「TIME FLIES」が起用されることが発表された。また、新たな追加キャストも解禁となった。@@cutter 本作は、EXILE TRIBEによるドラマやライブなどをメディアミックスプロジェクトとして進行する企画の映画第2作。かつて「SWORD地区」一帯を制圧していたチーム「ムゲン」と対当する雨宮雅貴(TAKAHIRO)、雨宮広斗(登坂)の「雨宮兄弟」の抗争とともに、一年前に突如姿を消した兄弟の長男・雨宮尊龍(斎藤工)を探す姿が描かれる。  ACE OF SPADESと登坂は、プロジェクトの一環としてリリースされたアルバム「HiGH & LOW ORIGINAL BEST ALBUM」に収録されている楽曲「SIN」で共演しており、今回はそのタッグ復活に加え、HIROが率いるグループPKCZ(R)がコラボレーションに参加。新楽曲はロックサウンドにダンスビートが加わった新感覚の楽曲となっている。  TAKAHIROは今回のコラボレーションがHIROの提案から実現したものだと明かし、楽曲については「それぞれの個性も感じられつつ、さらにこのコラボレーションならではの個性も感じられるという、非常に多様な表情を持つ作品となりました」とアピールしている。  また、追加キャストとして発表されたのは石黒賢、岩城滉一、飯島直子らの実力派俳優陣。さらにコブラ(岩田剛典)率いる山王連合会の岩田剛典、鈴木伸之、町田啓太、山下健二郎、佐藤寛太、佐藤大樹らの面々も前作に引き続き登場することが合わせて発表されている。

  • 映画『HiGH&LOW THE RED RAIN』より、TAKAHIRO、登坂広臣、吉本実憂

    吉本実憂、『HiGH&LOW』ヒロインに決定! 物語の鍵を握るキーパーソンに

    映画

     「HiGH&LOW」プロジェクトの映画第2弾『HiGH&LOW THE RED RAIN』の新キャストとして、吉本実憂がヒロイン・成瀬愛華を演じることになった。また、愛華と雨宮兄弟(TAKAHIRO、登坂広臣)の姿を捉えた場面写真も新たに解禁となった。@@cutter 吉本は、2012年に第13回全日本国民的美少女コンテストのグランプリに選ばれたことをきかっけにデビューした、注目の若手女優。ガールズユニットX21のリーダーを務める傍ら、テレビドラマ「獣医さん、事件ですよ」を皮切りに女優としての活動を開始し、NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」などへの出演で注目を集めてきた。  吉本が出演する『HiGH&LOW THE RED RAIN』は、かつて「SWORD地区」一帯を圧倒的な力で支配していたチーム「ムゲン」と並び最強と称された「雨宮兄弟」雨宮雅貴(TAKAHIRO)、雨宮広斗(登坂広臣)が、一年前に突如姿を消した兄・雨宮尊龍(斎藤工)を探す姿が描かれる。吉本が演じる愛華は、尊龍の行方の手がかりを知る少女だ。  愛華の父は、悪に立ち向かう弁護士の成瀬幸雄。彼女は上園会の秘密を掴んだために殺されてしまった父から、上園会の秘密情報が入ったUSBを託されて、命からがら逃げており、上園会に見つかりそうになった時には、尊龍に助けてもらった過去がある。しかし、その尊龍も、USBを持って姿を消してしまう。愛華は負けん気が強く、明るい性格だが、繊細な一面も持っており、父を亡くした悲しさのあまり、息を殺して泣く姿も見せるという。  雨宮兄弟が1年以上探し続けてきた尊龍の行方にたどり着くキーパーソンの愛華。雨宮三兄弟の最強で最高の絆の物語の鍵を握る吉本の演技に注目だ。  『HiGH&LOW THE RED RAIN』は10月8日公開。

  • 『HiGH&LOW THE RED RAIN』ポスタービジュアル

    斎藤工、“弟”TAKAHIRO×登坂広臣との雨宮3兄弟ビジュアル&映像解禁!

    映画

     EXILEメンバーが出演する映画第2弾『HiGH&LOW THE RED RAIN』に、俳優の斎藤工が出演することが分かり、ポスタービジュアルと斎藤がアクションを披露している特報映像が解禁となった。斎藤は、TAKAHIROと登坂広臣が演じる「雨宮兄弟」の長男・尊龍役を務める。@@cutter 『HiGH&LOW』はドラマ、コミック、オリジナルアルバム、ドームツアー、そして映画と、数多くのメディアミックスで展開されるエンタテインメントプロジェクト。映画第1弾となる『HiGH&LOW THE MOVIE』は16日より公開された。  映画第2弾で描かれるのは、かつて「SWORD地区」一帯を圧倒的な力で支配していたチーム「ムゲン」と並び最強と称された「雨宮兄弟」の隠された秘密と絆。1年前に突如姿を消した兄・尊龍を探し続けていた雄貴(TAKAHIRO)と広斗(登坂)。幼い頃に両親を失くした3兄弟の絆は固く、尊龍は弟たちに「拳は、大事なもんを守るために使え」と言い聞かせていた。そして、両親の命日、消えた尊龍が現れることを期待していたが、そこに現れたのは尊龍の行方の手がかりを知る人物だった…。  本作でアクションを含むワイルドな魅力を披露する斎藤は、「いち視聴者として勝手にキャスティング予想をしていた立場だったので、お話しを頂いた時は驚きました」と心境を明かす。「“あのお二人”の兄貴は到底務まらない。そんな不安との戦いでもありましたが、TAKAHIROさん、登坂さん、山口雄大監督に助けられながら盤石な体勢で作品に臨めたと思っています」と、強い意気みを語った。  『HiGH&LOW THE RED RAIN』は10月8日ロードショー。

  • EXILE TAKAHIRO、三代目・登坂広臣のツンデレに萌える「キュンとします」

    EXILE TAKAHIRO、三代目・登坂広臣のツンデレに萌える「キュンとします」

    エンタメ

     映画『HiGH&LOW THE MOVIE』に出演しているEXILEの TAKAHIRO、橘ケンチ、佐藤大樹と、三代目 J Soul BrothersのELLY、山下健二郎、登坂広臣が、11日に日本テレビのバラエティ番組『しゃべくり007』に出演。メンバーのプライベートの素顔などが明かされた。@@cutter 普段打ち合わせなどでもよく話すというTAKAHIROと登坂だが、TAKAHIROはその際「ずっと優しいけど、たまに冷たい。デレデレにたまにツンというか」と普段のエピソードを明かす。  対して登坂は「役の話なんかをしている際に、その役の雰囲気を考えている際に、パッとTAKAHIROさんが別の話をしだすので、それになかなかついていけなくて…」とツンデレといわれる面を出す理由を告白。しかしTAKAHIROは「僕はマゾじゃないけど、その要素をたまに引き出してきて、キュンとします」と意外にもまんざらでもない様子を明かしていた。  一方登坂は、三代目 J Soul Brothersに比べてEXILEのリハーサルが以上に長いことを指摘しながら「自分たちは実はめんどくさがりで、リハーサルが短いのも、中身がスッカスカのリハをやるよりは、と考えて」とうっかり口を滑らし、MC陣から総ツッコミ。汗だくになりながら「ビックリした」と語る登坂にTAKAHIROは「こういうところがいいんですよね」とツッコミを入れ、笑いを誘っていた。  さらにTAKAHIROは、EXILEのメンバー最年少である佐藤にも言及。橘は「ドラゴンボールを知らない」ということでジェネレーションギャップを感じると語るが、TAKAHIROは「礼儀正しいけど、いい感じでナメてる。焼肉に連れて行ってもらって『好きなものは?』と尋ねられると『寿司』と。いいところで気を使えない」と、普段のエピソードを語りながら後輩を可愛がっている様子を見せていた。

  • LDH総合エンタメプロジェクト『HiGH&LOW』始動!

    EXILE TRIBE、世界初の総合エンタメプロジェクト始動!映画、ドラマ、ライブ連動

    映画

     EXILE、三代目J Soul Brothersらが所属するLDHが、総合エンタテインメントプロジェクト『HiGH&LOW』の始動を発表した。本プロジェクトでは、EXILE TRIBEをはじめとした超豪華キャスト総出演の映画、ドラマ、連動型ライブなど、様々なメディアコンテンツ展開を繰り広げる。@@cutter 『HiGH&LOW』は、映画(2016年7月16日公開)を軸に、日本テレビとオンライン動画配信サービス「Hulu」での連続ドラマ(10月スタート)、原作のコミカライズ、「Instagram」などのSNSを展開。そしてEXILE TRIBEのグループの垣根を越えたオリジナルサウンドトラックを制作し、『HiGH&LOW』の世界観を表現するライブツアーの計画など、様々なメディアコンテンツ全てが映画に連動した世界初の総合エンタテインメント・プロジェクトとなる。  企画プロデュースをEXILE HIROが担当し、多くのMVやライブ映像をEXILE HIROとともに創りあげてきた久保茂昭が映画・ドラマの監督に初挑戦。完全オリジナル原作をもとに、不良チームが集まる“SWORD地区”での壮絶な闘いと、その裏のリアリティある大人の世界・生き様を描く。  本企画について、HIROは「世の中をビックリさせたい、ワクワクさせたいという気持ちと、メンバーの夢や、普段からのアーティスト活動や役者活動などを照らし合わせていくうちに様々なアイデアが生まれてスタート致しました」と説明する。「日頃から僕らは “Love, Dream, Happiness”を根本に活動しておりますが、本企画では全く別の角度から、“Love, Dream, Happiness”を届けていきたいと思っております」と意気込みを明かした。

  • EXILE・TAKAHIRO、海外ドラマ『GOTHAM/ゴッサム』イメージソングを担当

    EXILE・TAKAHIRO、海ドラ『ゴッサム』イメージソング担当 初ソロアルバムに収録

    海外ドラマ

     EXILEのボーカル・TAKAHIROの新曲が、“ダークナイト”登場前のゴッサム・シティを描いた海外ドラマ『GOTHAM/ゴッサム<ファースト・シーズン>』のイメージソングに決定。同楽曲は、TAKAHIRO初のソロアルバム『the VISIONALUX』(9月23日発売)に収録される。@@cutter 海外ドラマ『GOTHAM/ゴッサム』は、大ヒット映画『ダークナイト』の前日譚となる本格クライムアクション。悪と不徳がはびこるゴッサム・シティを舞台に、後のゴッサム市警本部長となる若き日のジェームズ・ゴードンが正義を貫き奔走する様子を、幼いブルース・ウェインとの交流を軸に描く。  また、本作では、“キャット”ことセリーナ・カイル、“ペンギン”ことオズワルド・コブルポット、エドワード・ニグマなどお馴染みのキャラクターたちも登場。海外ドラマの枠を超えたスケールの大型シリーズが、遂に日本上陸を果たす。  今回、本作のイメージソングを担当したTAKAHIROは「僕もこの『ダークナイト』シリーズやアメコミ映画は大好きなので、『GOTHAM/ゴッサム』のTVCMに僕の新曲を起用して頂けるという事になり、今から仕上がりが楽しみです」と喜びの声。そして、「僕の歌で少しでも作品を盛り上げられたら嬉しく思います」と、アメコミ愛を感じさせるコメントを寄せる。  『GOTHAM/ゴッサム<ファースト・シーズン>』は7月22日よりVol.1~4、8月12日よりVol.5~8、9月9日よりVol.9~11をレンタル開始。TAKAHIROがイメージソングを担当したTVCMは7月13日より順次オンエア予定だ。

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