ウド鈴木 関連記事

  • 香取慎吾

    香取慎吾、キャイ~ンとの3ショット披露 『天声慎吾』トリオにファン歓喜

    エンタメ

     俳優の香取慎吾が24日、自身のインスタグラムにお笑いコンビ・キャイ~ンとのスリーショットを掲載。『香取慎吾の特上!天声慎吾』(日本テレビ系)トリオの写真にファンから歓喜の声が届いている。@@cutter 「幸せな楽しい時間に感謝!!」というコメントと共にアップされたのは「パラ駅伝 in TOKYO 2019」の文字が書かれたテープを持ち、笑顔を見せる香取、天野ひろゆき、ウド鈴木の姿、そしてスペシャルサポーターをはじめ、当日参加していたメンバーの集合写真。  3人は、2008年まで放送されていたバラエティ番組『香取慎吾の特上!天声慎吾』にレギュラー出演しており、そのなつかしさに感激するファンがSNSに相次いでいる。  24日に東京で開催された「パラ駅伝 in TOKYO 2019」のスペシャルサポーターを香取、草なぎ剛、稲垣吾郎が、パラ駅伝サポーターをキャイ~ンの2人が務めたことで実現したショットの他、同時に天野も自身のブログにて当日の様子を報告。集まったメンバーに誕生日をお祝いしてもらった時の写真を掲載している。  コメント欄には、「パラ駅伝お疲れさまでした!」という労いの言葉のほか、懐かしのトリオ写真に対し「天声トリオラブユー」「天声トリオ最高」などのラブコールが殺到している。 引用:https://www.instagram.com/katorishingo_official/    https://ameblo.jp/amablo2010/

  • 年末最後の運だめし「有馬・ザ・チャンス」PRイベントに登場した今田美桜

    今田美桜、ジョッキー姿でロボ馬に騎乗 2018年の振り返りも

    エンタメ

     女優の今田美桜が17日、都内で行われたJRA年末最後の運だめし「有馬・ザ・チャンス」PRイベントにお笑いコンビ・キャイ~ンと共に参加。この日のために用意された特注のジョッキー服姿を披露した。@@cutter 「作ってもらったんです」と声を弾ませた今田は、司会者に促されてくるりと1周。キュートな女性騎手姿で会場を魅了した。ステージにはロボット馬も現れ、今田が代表して乗馬することに。ロボ馬は耳や口が動く仕様で「本物みたいな体の大きさ。毛並みもすごい」と大興奮だった。  今田は4月~6月期に放送されたTBS系ドラマ『花のち晴れ~花男Next Season~』で注目を集め、その後フジテレビ系ドラマ『SUITS/スーツ』にも出演し、ブレイク。「すごいいい1年を過ごさせていただいた」と充実の表情で、「今年は感謝の年。いろんな作品に出させていただいて、今日キャイ~ンのお二人にも会えた。いろんな方に感謝しています」と振り返った。いい年となったが、実は今年の正月に引いたおみくじは「凶だった」という。今田は「ある意味当たった。そこで凶が落ちたのでは」と分析していた。  また、自身が行っている開運のための“げん担ぎ”について聞かれると「あまりないけど、強いていうなら占い」と回答。最近は「しいたけ占い」が気になっているようで「雑誌で特集されていて見ています。しいたけ占いで、来年の私のラッキーカラーが金色とネイビーだった。来年大事にしようと思って」と語った。

  • ポケットビスケッツが一夜限りの復活! ※「千秋」インスタグラム

    ポケットビスケッツが一夜限り復活 千秋が舞台裏ショット公開

    エンタメ

     タレントの千秋が、25日に日本テレビで放送された『24時間テレビ41 愛は地球を救う』内で復活を果たした音楽ユニット・ポケットビスケッツの舞台裏の様子を収めたオフショットを自身のインスタグラムで公開。ファンから反響が寄せられた。@@cutter ポケットビスケッツは、1996年から2002年に放送された同局のバラエティー番組『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』から誕生し人気を博した音楽ユニット。メンバーは千秋、お笑いコンビ・ウッチャンナンチャンの内村光良、キャイ~ンのウド鈴木から成る。  今回、トライアスロンに挑戦したチャリティーランナーのみやぞん(ANZEN漫才)を応援するべく一夜限りの再結成が果たされ、東京・日本武道館で『YELLOW YELLOW HAPPY』『POWER』の2曲を披露。2000年3月の解散以来、18年ぶりの復活となった。  千秋は放送終了後、自身のインスタグラムに内村、ウドと共に写ったスリーショットのセルフィ―を投稿。翌26日には、舞台裏で撮影された練習風景の動画も披露した。そこには、「本番だと思ってやって」と千秋から促され、ギターを練習するウドと、手を震わせながら緊張気味にピアノ演奏を確認する内村の姿が収められている。  ファンにとっては懐かしく、胸を熱くした今回の再結成。「初めて借りたCDも、初めて行ったライブもポケビでした!!」「ポケビ世代にはたまりませんでした! 署名運動したなーとか色々思い出しました」「3人とも変わらない姿でイッキにタイムスリップしました」「昨日久見れてなんだか感動しちゃって泣いちゃったヨォ」「ポケビ大好きでした! 復活嬉しかった~! 泣きました!」などの反響が殺到。  変わらぬパワフルな歌声を披露した千秋には「千秋さん、かっこよすぎました!」「千秋さんの歌声も変わってなくてさすがですー」「千秋さんの声量が昔のままで感動しました」と喜ぶファンの声が多数寄せられ、「一夜限りと言わず、改めてアルバム出してほしいです。ブラビとのコラボもお待ちしてます!」「ポケビ1日とは言わずに復活してほしい」と、今後の活動を望む声も多く見られた。 引用:https://www.instagram.com/chiaki77777/

  • 『それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!』キャイ~ンインタビュー

    キャイ~ン、「喧嘩していたらやっていけない」結成26年目のコンビ愛

    アニメ・コミック

     子どもたちの人気者「アンパンマン」の劇場版第29弾となる『それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!』。本作でゲスト声優を務めるのが、結成26年目を迎えるお笑いコンビ・キャイ~ンの天野ひろゆきとウド鈴木だ。口を揃えて「参加できて幸せ」と語った天野とウドが「アンパンマン」の魅力や、コンビ愛について語った。@@cutter 本作は、原作者のやなせたかし氏の名作絵本「やさしいライオン」の主人公をモチーフにしたライオンの男の子・ブルブルが、アンパンマンたちと一緒に宝探しの旅に出る姿を描いた物語。天野は「ブルブルのお父さん」を、ウドは宝を守る神殿の門番「いいかげんに城」を演じる。  天野は昨年第1子が誕生しているが「お子さんを抱えるパパだったら、アンパンマンに関わる仕事があれば、誰でもやりたいんじゃないですかね」と笑顔をみせると、子どもの成長を見守る父親役を担うことについて「うちも子どもも成長過程で、最近無茶をしたり、大声で『ワー』って叫んだりするようになってきたんです。僕の演じた役柄が、敢えて危険だと分かっていても手をかさないで見守ったりもするので、そういう部分が自分とリンクしました」と役柄に感情移入しながらのアフレコだったことを明かす。  一方ウドは、お城の役。「『いいかげんにしろー』って言うセリフがあるのですが、普段僕は天野くんや家族、世間の人に『いいかげんしろー』って言われている側だったので、青天の霹靂でした」とおどける。セリフが少ない分、感情を込めて演じたというウドは「ミュージカルのように城のスケール感を出したつもりです」と自信満々に語っていたが、天野から「動きすぎるからマイク外れちゃってよく怒られていたよね」と暴露される。@@separator 天野はナレーションをはじめ声の仕事で活躍することも多いが「小さいころから歌うことが好きだったのですが、よく『声が良く出るね~』『声が良いね~』『声だけはいいね~』って言われていたんです。“だけ”っていうところが複雑な気持ちだったのですが、大人になるとそれが武器になって、二枚目の役とかもやらせていただけて、すごく楽しいです」と目を輝かせる。  大切な声の仕事だけに、喉にも気を使っているという天野だが「結構喉が弱いんですよ。だからあまり地声ででかい声を出さないようにしているんです。ウドちゃんに突っ込んで喉を枯らすことほど、馬鹿らしいことはありませんよね」とおどけると、すかさずウドが「馬鹿らしいって、それが仕事でしょ!」と突っ込む。  インタビュー中でも仲の良さが垣間見える二人だが、天野は「僕らみたいなコンビは、喧嘩していたらやっていけないんですよね。本当に友達の延長みたいな感じなので」と関係性に触れると、ウドは「天野くんってツッコミでありつつも、自分がボケたりもできるので、いろいろな人と絡んでもうまくやっていけるんですよね。だから、天野くんが他の人と楽しそうにしていると羨ましく思っちゃうんです。僕が天野くんを笑わせたいという気持ちが強いので」と“天野愛”を爆発させる。そんなウドの発言に「ヒシヒシと伝わりすぎて、他の人と一緒だと笑えなくなりますよね」と苦笑いを浮かべていた天野だった。  「アンパンマンってルックスの可愛らしさや、キャラクターが魅力の一つですが、実は話のメッセージ性や伝えたいことって素晴らしいんですよね。うちの子の映画デビューもきっとこの作品だと思うのですが、日頃、子育てで大変なママとかも、同じ境遇の子どもたちが集まるから安心して見られると思うんですよね」と語った天野。ウドも「ぜひ劇場で大きなスクリーンで、アンパンマンオールスターズと一緒に宝探しをしてください」と作品をアピールしていた。(取材・文・写真:磯部正和)    『それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!』は7月1日より元気100倍!ロードショー。

  • 濱田ここね、ウド鈴木、天野ひろゆき、『眠れる森の美女』絵画コンクール表彰式にて

    キャイ~ン天野、濱田ここねのボケを絶賛「一緒に営業に回りたい」

    映画

     『眠れる森の美女』絵画コンクール表彰式が17日に行われ、お笑いタレントのキャイ~ンの2人と子役の濱田ここねが特別審査員として登場。絵を通じて映画『マレフィセント』の魅力を語った。@@cutter 日本公開開始から8日間で興行収入15億円を突破した映画『マレフィセント』の大ヒットを記念し、『眠れる森の美女』の書籍やDVDから印象に残ったシーンを自由に描くコンクールが開かれ、1歳から90歳代までの幅広い世代が描いた850点以上の応募から選ばれた受賞者が本イベントで発表された。  当日、キャイ~ンの2人はマレフィセントの衣装で登場。天野は「スタッフの間ではマツコ・デラックスと言われています。でも、ブラックビスケッツを思い出すので、なんか懐かしいです」と笑顔。ウドは「私は『マレフィセント』に憧れて芸能界に入ったので、アンジー師匠と同じ衣装を着られて幸せです」とウド節炸裂。また、2人はオーロラ姫をイメージした衣装の濱田を「かわいい!」と賞賛。濱田は「いやいや、そんなことないです」と子供ながらに、恐縮していた。  コンクール作品について天野は、「同じテーマなのにこうもいろいろ印象が違うのかと思いました。表現が水彩や切絵など幅広く、素晴らしかった」と語り、ウドは「皆さんの絵から何をしたいのか感じ取れましたし、絵から魔法が伝わってきました」と熱弁をふるった。  イベントでは、濱田が自作の絵を発表し、芦田愛菜や鈴木奈々のものまねを披露。天野は「僕らお笑いなのに、(濱田に)ボケを任せちゃってる。この年齢でこれだけ腰の低い子は見たことない。一緒に営業に回りたい」と絶賛していた。  映画について、天野は「アンジーがドハマリした役です。登場シーンだけで度肝を抜かれた」と評し、濱田は「夏休みにお母さんやお父さんと一緒に見ていただきたいです」とアピールしていた。  映画『マレフィセント』は、絶賛公開中。

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