久保田磨希 関連記事

  • 木村文乃

    木村文乃 『大奥 最終章』オフショット フジ女子アナの華やかな着物姿も

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     女優の木村文乃が24日から25日にかけて、自身のインスタグラムにて、主演ドラマ『大奥 最終章』(フジテレビ系/25日20時)のオフショットを次々と投稿。ドラマに出演するフジテレビの三上真奈アナウンサー、久慈暁子アナウンサーと共に写ったあでやかな着物姿に「お綺麗です」「素敵なお写真」などのコメントが殺到している。@@cutter  投稿されたのは、着物姿の木村と三上アナ、久慈アナ、さらにドラマの演出を務める林徹監督による記念写真。木村を中央に三上アナ、久慈アナ、林監督がにこやかな表情でカメラを見つめている。撮影現場の雰囲気や、衣装の美しさが伝わる写真に、ファンからは「お綺麗です」「素敵なお写真」「華やかですね」などのコメントが殺到した。  また写真の中には、『大奥』シリーズに出演してきた女優の久保田磨希の姿も。木村の背後から“ひょっこり”顔を出す、久保田の姿にファンからは「久保田さーーーん!」「ナイスひょっこりーー笑」などの声も寄せられている。  そのほかにも、木村は久保田、鷲尾真知子、山口香緒里との4ショットや、1ショットでのオフショットを投稿し、『最終章』放送を心待ちにするファンを楽しませている。 引用:https://www.instagram.com/fuminokimura_official/

  • フジテレビ 2019年4月改編・60周年記念WEEK特別番組記者発表に登場した東山紀之

    東山紀之、撮影の合間をぬってフジテレビ60周年を祝福「わざわざ来ました」に笑い起きる

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     俳優の東山紀之が、6日に都内で開催された「フジテレビ4月改編&60周年記念WEEK記者発表」に出席。東山は主演を務めるフジテレビ開局60周年ドラマ『砂の器』の撮影の合間をぬって登場し「わざわざ来ました」と冗談を交え、会場の笑いを誘った。@@cutter 同イベントには同局の編成局編成センター編成部長の齋藤翼氏、「開局60周年記念 WEEK」特別番組出演者の吉田沙保里、お笑いコンビ・トレンディエンジェル、女優の久保田磨希、鷲尾真知子、山口香緒里、フリーアナウンサーの加藤綾子、フジテレビ報道局解説委員の風間晋氏、同局の三田友梨佳アナ、木村拓也アナが登壇。司会を同局の三宅正治アナと永島優美アナが務めた。  『砂の器』で主演を務める東山は、クライマックスシーンの撮影を抜けて会見に参加したという。「長セリフのある重要なシーンだったんですが、わざわざ来ました」と明かして会場の笑いを誘いつつ、「60周年ということで本当におめでたい。最初に連続ドラマを主演させていただいたのが、フジテレビさんなので、30年後に60周年の記念のドラマに出演させていただき光栄」とニッコリほほ笑んだ。  劇中では所属事務所の後輩、Sexy Zoneの中島健人と共演するが、「この作品で後輩と共演できるとは夢にも思ってなかった」と感慨深い様子で、「年齢は28歳差があるけど、その年齢差を超えて(役で対峙できることは)ありがたい。さらなるジャニーズの繁栄に力を尽くしていきたい」と宣言していた。  改編説明会では、齋藤氏が4月期の改編を「定着からの進化」と断言。この1年間でGP帯(ゴールデン・プライム帯=19時~23時の時間帯)だけで10番組を変えてきたが、「幅広い年代で見られる番組企画にこだわってきた。視聴率も上昇傾向」と手応えを感じている様子で、「各番組のポテンシャルをあげていきたい。自信をもって継続する」と意気込みを明かした。  4月から昼、夕方、夜のニュース番組の新統一ブランド「Live News」を立ち上げるが、『Live News it!』(毎週月~金16時50分)のメインキャスターの加藤は、「オファーを受けたとき驚きました」と明かし、「平成最後、新しい時代の幕開けに報道キャストーを務めさせていただき光栄です」と満面の笑み。  『Live News α』(毎週月~木23時40分、金24時10分)メインキャスターの三田アナは、『直撃LIVE グッディ!』(毎週月~金13時45分)で共演中の安藤優子から報道に向いているとアドバイスをもらったといい、「こんなに早く実現するとは思ってなかったので驚きましたが、安藤さんからの言葉に背中を押されました」と感謝していた。  フジテレビ開局60周年ドラマ『砂の器』はフジテレビにて3月28日19時57分放送。

  • 安藤サクラ

    『まんぷく』安藤サクラ、大谷亮平らとのオフショット公開 「福ちゃんの笑顔が大好き」と反響

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     女優の安藤サクラが23日、自身のインスタグラムに俳優の大谷亮平らと写った主演ドラマ『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)のオフショット写真を投稿。ファンからは「笑顔が素敵」「かわいい」などのコメントが多数寄せられた。@@cutter 「#カメラロールふりかえり」というハッシュタグと共に投稿されたのは、ドラマ『まんぷく』の前半、大阪・泉大津を舞台に物語が展開していた頃の写真。  1枚目には、安藤と彼女が演じるヒロイン・福子の義兄・真一を演じる大谷と仲良く並んだ写真を掲載。このほかにも製塩業を営むことになった萬平たちが、製塩の作業を行った砂浜で安藤がポーズをとっている写真や、立花家やたちばな塩業の面々が行きつけにしていた清香軒で働く、まさのを演じる久保田磨希との2ショット写真も投稿している。  貴重なオフショットの数々にファンからは「さくらちゃんの笑顔が素敵」「福ちゃんの笑顔が大好き」「癒されてます」「かわいい」などの乾燥が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/sakuraando/

  • ブロードウェイミュージカル『ピーターパン』制作発表記者会見にて

    『ピーターパン』初出演のISSA、自身の成長は「中二で止まってる」

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     吉柳咲良、ISSA、河西智美が、4日に都内で開催されたブロードウェイミュージカル『ピーターパン』の製作発表記者会見に出席した。新婚のISSAは、結婚後に変化があったか問われると「ずっと変わらず。見てくださる、聞いてくださる方のために僕は一生懸命頑張りたい」と話した。@@cutter ピーターパンとダーリング家の3姉弟が、ネバーランドでの楽しい時間の中で、勇気・友情・恋心を知る姿を描く本作。昨年に続いてピーターパンを演じる吉柳は、「永遠の少年が輝き続けられるのは、こんなに素晴らしい先輩方が陰で支えてくださっているおかげなので、その期待に応えていけるように頑張っていきたい」とコメント。ピーターパンのようにずっと子供でいたいか聞かれると「早く大人になりたいって思ったりするときもあるし、子供のままでいたいって思う時もあるので、どっちもある」と語った。  ピーターパンが戦うフック船長、そしてダーリング氏に扮するISSAは、同じ質問を受けると「完全に中二で止まってますね。そのまま大人になってきた」と自虐し、「40歳らしくないって、多分みんなに思われているので。若くいたいというつもりはないんですけど、子供の無邪気さとか、爆発的なパワーというものを持ったまま、大人になりたいと思ってきた」とも。  自身がヴォーカルを務めるDA PUMPの新曲『U.S.A.』のヒットを祝福されると「ありがとうございます」と応えた。河西は「めっちゃバズってますよね!」と言い「まだ踊らせてもらってないのでね。そろそろ私たちも伝授してもらわなきゃなと思ってます」と発言。これを聞いたISSAは「すぐ覚えられる。5分あれば十分ですよ。この子たちなら」と笑顔を見せた。また、ISSAは結婚してから仕事に対する姿勢に変化があったか問われると「ずっと変わらず。見てくださる、聞いてくださる方のために僕は一生懸命頑張りたい」と答えていた。  会見にはほかに、莉奈、入絵加奈子、久保田磨希、藤田俊太郎(演出家)が出席した。  ブロードウェイミュージカル『ピーターパン』は、7月21日~8月1日まで東京国際フォーラム・ホールCにて上演。ほか大阪、金沢、名古屋公演あり。

  • 『花燃ゆ』1年間の撮影を振り返った井上真央

    井上真央「一生分の涙や悲しみを感じた」 大河『花燃ゆ』を振り返る

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     NHK大河ドラマ『花燃ゆ』で主演を務める井上真央が、30日に同局のトーク番組『スタジオパークからこんにちは』に出演した。「『花燃ゆ』クランクアップスペシャル」と題され、クランクアップ映像やハイライトシーンなどと共に放送されたこの日、井上は1年間の撮影を振り返った。@@cutter クランクアップを迎えた感想を「ご想像通りというか、燃え尽きております。ただ、清々しい気持ちはありますね」と笑みを浮かべる。そして1年間演じきった感想を「(文という)その人の人生をお借りして生きたので、人が一生分感じるであろう涙や悲しみを感じましたし、その分成長もさせていただきました」と感慨深く語った。  一方で主人公の文を演じることに「特別に有名ではない方であり、その分チャレンジでもありましたが、いろんな共演者とのお芝居の中で、文、そして美和ができたなと思いました」と、役へのアプローチを振り返った。  また、『花燃ゆ』の共演者から多くのコメントが井上に寄せられ、当日、司会を担当し、同作でも共演した女優の久保田磨希は「ぶれないんですよね、いつも。常にいい意味でニュートラル」と井上を絶賛。  さらに、かつて連続テレビ小説『おひさま』でも共演し、高杉晋作を演じた高良健吾からは「絶対にネガティブな顔をせず、みんなの真ん中にいる人。前回よりもっと責任のある現場にいて、プレッシャーは半端じゃなかったと思います」と、座長として1年間演じきった井上を労った。  文の母を演じた檀ふみは「どのシーンも彼女が引っ張ってきているわけですから、それが積み重なってオーラとなり、発光している感じがします」と、井上の功績を賞賛。そして番組ラストには「1年2ヵ月お疲れ様でした!」というデータ放送投票に29万1千16票が投票され、井上は「ありがとうございました」と感謝の気持ちを伝えた。

  • 井上真央、『花燃ゆ』スタジオ取材会にて

    井上真央、主演する大河ドラマ『花燃ゆ』の印象は「幕末版『男はつらいよ』」

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     2015年新春に放送がスタートするNHK大河ドラマ『花燃ゆ』のスタジオ取材会が行われ、井上真央、大沢たかお、長塚京三、檀ふみ、原田泰造、久保田磨希、奥田瑛二ら出演陣が登壇。撮影が進む中、それぞれが本作への思いを語った。@@cutter 8月5日に山口県・萩でクランクインした本作は、幕末の動乱期を舞台に松下村塾の“女幹事”として塾生を助けながら塾を切り盛りした杉文(井上)の姿を描く。  ロケ地を下見で訪れたという井上は、「『大河ドラマ決定』という旗があちこちに立っていたり、私だと気づかないで『次の大河は萩でね、井上真央ちゃんが主演なんだよ』ってタクシーの運転手さんが教えてくれて、本当に楽しみにしてくれている人がいるんだなと感じました」と笑顔で明かす。  また「寅次郎がこんなことやろうとしてるって家族でわーっとなったりして、幕末版『男はつらいよ』みたい」と本作を評し、「これから杉家の門を色々な方達が叩いてくるので、私も文として出会いと別れを繰り返し、成長する姿を多くの皆さんに見ていただけたらと思っています」と挨拶した。  一方、松蔭を脱藩の罪から救い、のちに井上演じる文の夫となる小田村伊之助を演じる大沢は、「小田村は歴史上、ほとんど残っていないんです。だからこそ、トライしたかった」と役への思いを話す。そして、「英雄じゃなく、等身大の人間の目線で今の人にも共感していただけるようにしたい」と意気込みを語った。  またこの日、新キャストとして、原田演じる杉梅太郎の妻・杉亀役を演じることが発表された久保田は「10代で芝居を始めた頃に、大河に出演させていただくのが一つの希望でした。40歳を過ぎまして初めて出演させていただきます。すごく嬉しいです」と出演を喜んだ。  NHK大河ドラマ『花燃ゆ』は2015年1月4日より放送開始。

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