今田耕司 関連記事

  • 『炎の体育会TVSP』に出演の(前列左から)宮川大輔、勝俣州和、今田耕司、那須川天心、RENA、志尊淳、(後列左から)あき竹城、上田竜也、那須川梨々、那須川龍心、白鳥大珠、海人、蛍原徹、春日俊彰

    那須川天心、KAT‐TUN・上田竜也とガチ対決 驚きの結末が!

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     7月6日19時放送のバラエティー番組『炎の体育会TVSP』(TBS系)に、キックボクサーの那須川天心率いる最強格闘軍が参戦。ボクシング歴12年のKAT‐TUN・上田竜也とのガチ対決に挑む。@@cutter 番組には天心の実の妹・那須川梨々&弟・那須川龍心をはじめ、シュートボクシング世界女子フライ級王者のRENA、イケメン格闘家としても注目を集める白鳥大珠や海人ら格闘技界の最強メンバーがそろい、「蹴って!蹴って!蹴りまくれ!サンドバッグレース!」や「天心に一撃なるか!ピカッとボクシング」「心臓破りの坂!タイヤ引きレース」の3番勝負を繰り広げる。  天心は今年6月に開催されたRIZIN.16のISKA世界フェザー級タイトルマッチに勝利し、世界三冠を達成したばかり。スタジオに登場して早々、驚異の身体能力を披露して世界王者の貫禄を見せつける。  スペシャルゲストに、7月9日スタートの火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』に出演する志尊淳も登場。「昔、ボクシングとブラジリアン柔術をやっていました」という志尊が、「天心に一撃なるか!ピカッとボクシング」で天心とのボクシングハンデマッチに挑む。  さらに、ボクシング歴12年のKAT‐TUN・上田も参戦。憧れの天心との一戦に、闘志むき出しの上田が渾身のパンチを放つ。 勝負は誰もが予想しなかったマサカの結末に…!?  そして、天心の実妹でプロのキックボクサーとして活躍する女子高生・那須川梨々&那須川家の末っ子で中学生ながらムエタイ世界王者の那須川龍心も参戦。那須川3兄弟が、重量200kgサンドバッグをゴールまで蹴り動かす「蹴って!蹴って!蹴りまくれ!サンドバッグレース」でガチ対決。さらに、“ツヨカワ女王”と呼ばれ、その美しさも話題のシュートボクシング世界王者・RENAと宮川大輔が、「心臓破りの坂!タイヤ引きレース」で対決する。  『炎の体育会TVSP』はTBS系にて7月6日19時放送。

  • (左から)「Yahoo!検索大賞2018」発表会に登場した中村倫也、今田美桜

    中村倫也&今田美桜、2018年急上昇の2人が好みのタイプを明かす

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     俳優の中村倫也と女優の今田美桜が、5日に都内で開催された「Yahoo!検索大賞2018」発表会に出席した。「パーソンカテゴリー」の俳優部門賞を獲得した中村は、今年の活動を振り返ったほか、好みの女性のタイプについて語った。@@cutter 授賞式でトロフィーを受け取ると「ついさっきまでピンときてなかった」と照れ笑いを見せた中村。MCを務めた今田耕司に、朝井正人役で出演したNHK連続テレビ小説『半分、青い。』に関して「すずめ(永野芽郁)をあんな振り方したらだめやわぁ」といじられると「現場でも芽郁ちゃんと、ずっと『付き合っちゃえばいいのにね』って(笑)」と裏話を明かした。  そんな中村は、幅広い役柄で高い評価を受けているものの、以前に比べて役柄は狭まったそう。「昔は外国の貴婦人とか(笑)。シェイクスピアの女形ですとか、あと、ハリネズミ人間みたいなのもやったことあります」と明かし「人間の男性になっただけ、(役柄は)だいぶ狭まりました」と発言。その後、今田耕司に好みの女性のタイプを問われると「わからなくなってきました」としたうえで「もう、僕のことを好きでいてくれたらいいやと思うようになりました」と答えていた。  一方「パーソンカテゴリー」の女優部門賞を手に入れた今田美桜は、受賞の感想を問われると「こんな賞をいただくなんて思っていなかったので、ちょっとびっくりしています」とニッコリ。今年の活動に話が及ぶと「ドラマとか雑誌とかもいろいろさせていただいて、本当にいろいろな経験をさせていただいたので、幸せでした」と満足げな表情を見せた。そして、自分と結婚したら名字を変えなくていいとジョークを飛ばした今田耕司に、好みの男性のタイプを聞かれると「少年みたいな人」を挙げていた。  この日は、「パーソンカテゴリー」作家部門賞の矢部太郎、声優部門賞の小林由美子、お笑い芸人部門賞のひょっこりはんらも出席。「カルチャーカテゴリー」のドラマ部門賞はNHK連続テレビ小説『半分、青い。』が獲得し、脚本を手掛けた北川悦吏子らが登壇した。また、King & Princeが大賞とアイドル部門賞に輝いた(発表会は欠席)。

  • 世界が魅了された“美人スケーター”が来日 今田耕司が大興奮 ※「サスキア・アルサル」インスタグラム

    世界が魅了された“美人スケーター”が来日 今田耕司が大興奮

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     今田耕司が、14日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系/毎週月曜21時)に出演し、平昌オリンピックで一目惚れしたというエストニアの美人スケーターのまさかの来日に、喜びの絶叫をあげた。@@cutter その美ぼうの主は、サスキア・アルサル選手、24歳。平昌オリンピックの開会式で同国の旗手を務めた際、中継映像にわずか5秒しか映らなかったにも関わらず、身長176センチというモデル並みのルックスと美しい顔立ちに世界が騒然。SNS上で、「あの美人は一体何の選手?」「まるでモデルみたい」などと話題を独占した。  同オリンピックにエストニアで初めての女性スピードスケーターとして出場した彼女は、高木菜那選手が金メダルを獲得した「女子マススタート」で4位入賞も果たしている。    そんな実力に加え、美人の同選手のもとには、ヨーロッパ中からテレビ出演やモデルのオファーなどが舞い込み、今まさに引っ張りだこだという。  そんな世界が恋した奇跡の生中継を部屋で見ていたのが今田。映った瞬間、「なんやこの子、めちゃめちゃ可愛いがな!」と驚いたそう。さらには「大人の女性、雪の妖精」と絶賛し、「ちょっと目を逸らしてたらもう分からない、それがパチンと目が合った」「だから出会ったんですよね」などと“愛”を語った。  そして羽鳥慎一アナウンサーから、「『サスキア選手とコンタクトし、交渉に交渉を重ねた結果、なんと来ていただきました!」と言われると、今田は目を輝かせて「うそでしょ!?」とびっくり。ついにサスキア選手が登場すると「キレイ!」「サスキア~~!!」と歓喜の絶叫をあげ、「見てくださいよ!」とまるで彼氏気分で共演者にも紹介した。  「付き合っている人はいない」という事実が分かると、今田はスピードスケートで滑走するときの体の動きをして喜びを表現。だが今田とは「お付き合いできない」と言われると、「なんでやねん!」と一言。アスキア選手から「ごめんなさい、出会ったばかりの人をジャッジできないの」と謝られると、今田は「分かりました」と素直に答えたものの、「あなたの友達、紹介してください」と言っていた。

  • 新垣結衣&石原さとみ、魚料理を作ってほしい女性芸能人にランクイン!

    新垣結衣&石原さとみ、「魚料理を作ってほしい」女性芸能人にランクイン!

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     女優の新垣結衣が、「魚(とと)の日に関する調査2017」の「魚を使った手料理を作ってほしいと思う女性芸能人」ランキングで1位に輝いた。石原さとみも僅差で2位にランクイン。そのほかトップ10には、北川景子や綾瀬はるかといった人気女優のほか、ギャル曽根、平野レミ、北斗晶といった料理の腕に定評のあるメンバーも顔をそろえている。@@cutter 今回の調査は、10月10日の「魚(とと)の日」にちなみ、マルハニチロが実施。2017年9月9日~11日の3日間で、全国の20歳~59歳の男女を対象にインターネット調査を行い、1000件の有効回答を集計した。  「魚を使った手料理を作ってほしいと思う女性芸能人」では、主演ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の劇中レシピが注目された新垣が30票を集め1位に輝いた。2位には26票の石原、ローラと北川が19票で3位にランクインした。以下、5位に女性票を集めたギャル曽根、6位綾瀬、7位木村文乃、8位平野、9位有村架純、10位北斗と続く。男女別の順位を見ると、男性は新垣、石原、綾瀬の順となるが、女性はギャル曽根、ローラ、北川とベスト3の顔ぶれがまったく異なる点が興味深い。  また、「一緒に釣りデートに行きたい(または連れて行ってほしい)と思う芸能人」では、釣り好きとして有名な嵐の大野智が78票でダントツの1位を獲得。2位は25票を集めた、“魚”と言えばこの人! さかなクン、3位には綾瀬と福山雅治が続いた。男性の回答では、1位綾瀬、2位石原、3位新垣となり、女性の回答は、1位に大野、2位にさかなクン、3位に福山という結果になった。    さらに、「カッコいいと思う魚顔のイケメン芸能人」は、さかなクンが圧倒的な得票数(113票)で1位。2位速水もこみち、3位綾野剛、4位今田耕司、5位に星野源・福士蒼汰と続く。男女別にみると、男女とも1位はさかなクン、2位は速水だったが、男性回答では3位に今田、女性回答では3位に綾野、5位に高橋一生がランクインしている。

  • 『アナザースカイ』でブレイク以前のエピソードを語った篠原涼子

    篠原涼子、バラエティで“鼻フック”の過去も ブレイク以前の原点を振り返る

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     女優・篠原涼子が6日、トーク番組『アナザースカイ』(日本テレビ系)に出演。番組MCの今田耕司と約25年前に共演したバラエティ番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)以来、約20年ぶりの再会となった。彼女にとって初のバラエティとなった同番組や、アイドルグループ時代を振り返り、その“原点”のエピソードについても披露。最初は嫌だったバラエティもグループ活動も「全部がつながっている」と語った。@@cutter バラエティ出演について「最初は『嫌だな』という気持ちもありました」と明かし、頭を思いっきり叩かれたり、「自分の頭でボウリングをやったり、あれは痛かったですね。あと“鼻フック”をしたり…」と当時アイドルとは思えないようなコントをやっていたことを今田とともに懐かしがった。そんな壮絶な経験についても今は「バラエティがあったから今がある」とキッパリ。  ダウンタウンとは3年前に再会したそうで「(二人が)優しいので泣いちゃいました」と明かし、「浜田(雅功)さんからは『ドラマ見てるよ』と言われて…」感激したと明かした。  篠原は1990年、「東京パフォーマンスドール」のメンバーとしてデビュー。だが当時はグループ活動は本意ではなく「いかに早く一人になれるか」ということを考えていたという。他のメンバーもやはりソロデビューを夢見ていたようで、「争いのなかで必死で、もの凄くがむしゃらに頑張ってたから」、篠原自身当時の記憶がほとんどないと語った。  そして1994年、篠原涼子 with t.komuro名義でリリースした『恋しさとせつなさと心強さと』が200万枚を超える大ヒット。「ものすごく嬉しかったですね。みんなにすごいねと言われて、仕事も増えて、人生がいきなり変わった」とブレイクを喜びつつ「手応えは正直わからなかった」と話した。  最初は歌一本でやりたいという気持ちが強かった篠原が「自分から演技をやりたい」と初めて思うきっかけになったのは、28歳で出演した舞台『ハムレット』。「本当はやりたくなかったんです。怖くて仕方がなくて、でも稽古、本番を積み重ねていくうちに自信もついたし、『またやりたい』と思うようになりました」と語る。  人気女優となった今も「まだまだだけどしっかり一生懸命やる」というスタンスは変わらず。その思いは東京パフォーマンスドール時代とつながっていて、「それをずっと繰り返して、“今”につながっているという感じですね」とこれまでの歩みを振り返った。

  • 橋本マナミ、「何で水着になるんだろう」女優志望だった下積み10年を告白

    橋本マナミ、「何で水着になるんだろう」女優志望だった下積み10年を告白

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     女優・タレントの橋本マナミが、18日に日本テレビ系列のトーク番組『another sky‐アナザースカイ‐』に出演。橋本は昨年迎えたブレイクの前に、不遇な思いで過ごした10年があったことを、当時を振り返りながら語った。@@cutter 芸能界に対しもともと女優志望だったことがきっかけだったという橋本は、当初グラビアの仕事に対して「何で私、水着になるんだろう」という疑問と恥ずかしさを抱えながら、夢を叶えるために頑張っていたという。  しかしぜんぜん売れず、イベントをやってもあまり人が集まらなかったことに対して「やはり自分としてはすごくショックでした。本当に仕事がない時期が続いて、その時は毎晩のように一人で泣いていました」と大きな悩みを抱えていたことを明かす。  そんな自分を思い出し、感極まり泣きそうな表情で橋本は「せっかく一人で東京にに出てきたのに、それでやめちゃうのは自分に負けちゃうというか。すごく悔しかったし、まだやりたいことも夢がいっぱいあったので」と、ブレイクするまであきらめなかったと語った。  また、この日は、橋本のブレイク前にMCの今田耕司がグラビア用の写真を撮ったことがあると明かされ、その際の様子を橋本は「(当時は)自分からなかなか脱いでいくということはなかったんですけど、今田さんのときは気持ちが乗ってしまって『ドンドン撮って!」と思いました。本当に乗せるのがうまいと思いましたし」と懐かしげに振り返っていた。

  • 綾野剛、客席からの登場に会場騒然!

    綾野剛、客席からのサプライズ登場に会場騒然「すごいパワーですね!」 <東京ガールズコレクション2015春夏>

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     俳優の綾野剛が、28日、東京・国立代々木競技場第一体育館にて開催されたファッションの祭典「第20回 東京ガールズコレクション 2015 SPRING/SUMMER」に、シークレットゲストで登場し、観客から熱い視線を浴びた。@@cutter 綾野が登場したのは、5月30日に公開される主演映画『新宿スワン』のステージ。作品の予告編が流れた後、ステージではなく客席通路から全身黒いスーツ姿の綾野剛が現れると、予想外の主演俳優登場に観客は大興奮。一目その姿を近くで見たいという熱気で、場内は一瞬異様なムードに包まれた。観客の声援をものともしない様子で、クールに通路から颯爽とランウェイに上がると、綾野は周囲を見渡しながらゆっくりと歩いた。  ステージに上がるとクールな様子から一転、表情をほころばせ「すごいパワーですね!皆さん、こんばんは」とあいさつ。MCの今田耕司は、綾野の歩き方があまりにスローだったことから、「まるでオードリーの春日と一緒やった」と茶化すと、綾野は「光栄です(笑)」と微笑んだ。  「実は名刺を渡したいんですけど」と、綾野がおもむろに映画の中の役名である“白鳥龍彦”の名刺をMC陣に配ると、今田の反応に「今田さん、ちょっと(テンションが)上がっていますよね?」と綾野が突っ込んだ。すると今田は「うん。本番前に(綾野が)メールくれたし」と嬉しそうに言うと「そうですね。『今日お願いします』ってメールしました」と、綾野が今田にメールを送ったことを明かし、意外な交友関係を露呈していた。  映画『新宿スワン』は、鬼才・園子温がメガホンをとり東京都新宿区歌舞伎町という日本最大の繁華街を舞台に、綾野演じるスカウトマンの成長と歌舞伎町裏社会を描く。

  • 秋元康、AKB48は「全力で集めたかわいい娘」クラスの3番目は都市伝説

    秋元康、「AKB48は効率が非常に悪い」 お金儲けは考えてないと告白

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     『アナザースカイ』(日本テレビ系)が20日に放送され、ゲストに秋元康が登場。番組で秋元はロンドンを訪れ、ワン・ダイレクションをプロデュースしたサイモン・コーウェルに会いに行くなど“、とにかく面白いと思うことを追求する”という秋元の凄みが表出された。@@cutter “海外にある第2の故郷”を“アナザースカイ”と呼び、ゲストの人生を掘り下げる本番組。秋元は何度も訪れるというロンドンを“アナザースカイ”に指定した。ロンドンではワン・ダイレクションやスーザン・ボイルをプロデュースしたサイモン・コーウェルに会い、スイスではクイーンのプロデューサーを務めたジム・ビーチと打ち合わせをした秋元。コーウェルからは「AKB48は不思議なことをやっているな」という感想を聞いた。  「企画を1つ生み出すことは、世界中どこであろうが変わらない。仕事というよりも“面白そうだな”という好奇心のほうが強い」と明かす秋元は高校2年生の夏休みから仕事を始めている。そして、秋元は「皆から『お金儲けうまいですよね』と言われるんですけど、考えたことないですね」と続ける。  また、「AKB48は効率が非常に悪いと思う。最初はお客さんが7人しかいなかった。友人などに『売れてよかったですね。本当に辛い時期を頑張りましたね』と言われた。だけど、その当時の僕は『これは楽しいし、イケてる』と思っていた」と振り返り、「僕らの世代は欧米に憧れて、ああいうものを作りたいと思っていた。しかし、それは逆だと。自分たちの作りたいもの、欧米にないものを作れば、勝手に欧米の人たちが面白がってくれるんじゃないかと思うようになった」と独自の理論を展開した。  司会の今田耕司がAKB48について「アイドルのコンセプトって“かわいい”じゃないですか。クラスで3番目にかわいい娘を集めるってどういうことですか?」と聞くと、秋元は「そんなことは言ってないんです。多分、都市伝説になってる。全力でかわいい娘を集めたつもりなんです」と全否定。続けて秋元は「ただ、自分の1番目は誰かの3番目かもしれない。オーディションのときは総合点ではなく、誰かが絶対入れたいという娘を入れた。だから、『エー!?』っていう娘も入っている」と明かした。

  • 佐々木希、女優業を選んだ理由は?

    佐々木希「女優の仕事が嫌いだった」 下積みなく主演映画のオファーに戸惑い

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     13日(金)の紀行番組『アナザースカイ』(日本テレビ系)に佐々木希がゲストとして登場。佐々木はテレビでは見せない素の姿を披露して、昔は女優の仕事が嫌いだったことと、それでもあえて女優業を選んだ理由を赤裸々に語った。@@cutter 本番組は“海外にある第2の故郷”を“アナザースカイ”と呼び、ゲストの人生を掘り下げる。佐々木は10年前に雑誌のコンテストでグランプリに輝いた際にごほうび旅行として訪れたハワイを“アナザースカイ”と指定。佐々木はハワイのホテルのベランダで芸能界入りを決めたと明かしていた。  改めてハワイに訪れた佐々木はトレッキングに行ったり、水流で空を舞う“ジェットレブ”で楽しんだり、スタッフにきりたんぽ鍋などの料理を振舞ったりと海外を満喫。合間に「余裕のよっちゃんイカ」「OK牧場」「イッチャッテー、イッチャッテー、イッチャッテ!」など、くだけた表現を挟んだり、秋田弁が出たりと佐々木の自然体の姿が映し出されていた。  VTRを見た司会の今田耕司が「彼氏とかにはどういう感じなの?」と質問をぶつけると、佐々木は「このままです」と即答。さらに今田が「ケンカとか、どうなるの?」と聞くと「私がうるさすぎたりすると、『ごめーん』って笑いながら言ったりします」と笑顔を見せた。  デビュー当初、秋田出身ということをナメられたくなくてツンツンしてたという佐々木は「マネジャーさんの電話にも出ずに3日くらい音信不通になってた」と明かした。それでも、下積み経験がないのに主演映画のオファーがきて戸惑いがあったようだが、キャリアを重ねるうちに、芝居で生きていきたいと思ったという。佐々木は「すごい悔しかったから、一番嫌いな芝居を選んだ。悔しいから勉強しようとエネルギーになった」と振り返っていた。

  • 『噺家が闇夜にコソコソ』がレギュラー化!今田耕司、壇蜜、立川談春が最強タッグ!

    壇蜜、今田耕司から絶賛!「落語家を“オス”として見る目線が斬新」

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     タレントの今田耕司と落語家の立川談春が、セクシー系タレントのみならず、女優としても活動の場を広げる壇蜜の魅力を改めて解説した。@@cutter 今田、壇蜜、談春の3人は、3月31日スタートのフジテレビ系深夜バラエティー『噺家が闇夜にコソコソ』(毎週月曜24時10分~)の司会を務める。今月19日の収録後に今田は「壇蜜の魅力はこのエロさでしょう。(出演する落語家を)元カレに似ている、と言ってしまう発想がすごい。そういう目で落語家を見ている、いやらしい人」としながら「ほかの女性タレントではありえない、落語家を“オス”として見る壇蜜の目線が斬新。あの落語家の夜はきっとこうだ、とか言ってほしい」と独自の活躍を期待した。  一方、立川談志の愛弟子である談春は「頭のいい人。頭の良さに色気が加わるから、そりゃあたまらない」と壇蜜を評しながら「知識うんぬんではなく、状況全体の押し引きを把握する才能がある。喋る時とそうでない時を分かっている昔の落語家みたい。そう簡単にできるものではないので、素晴らしいと思う」と絶賛の嵐。大物2人の猛プッシュに、和服姿の壇蜜は「恐れ入ります、本当に。申し訳ないです」と汗をにじませていた。  さらに壇蜜が「立って突っ込みを入れる人もいませんし、皆さん最初から最後まで正座。視聴者の方には、紙芝居のような感覚でBOXの中のショーとして楽しんでほしい。同じように正座をして見てもらえれば」と番組をアピールすると、談春は「凄いことを言うねぇ~」と膝を打ちながら、その表現力に感心していた。  同番組は、人気落語家たちが今話題のニュースの裏側を徹底的に取材し、巧みな話術と独自の視点で「噺」に仕上げて披露する新感覚の落語バラエティー。昨年末に放送した特番が好評だったことから、レギュラー化が決定した。  フジテレビ系深夜バラエティー『噺家が闇夜にコソコソ』(毎週月曜24時10分~)は、3月31日スタート。

  • 萌えキャラ・大喜利子を平野綾が演じる!

    『ケータイ大喜利』に平野綾登場! アナタの投稿を萌えキャラで読み上げる

    エンタメ

     今田耕司が司会を務めるエンターテインメント番組『着信御礼!ケータイ大喜利』(NHK総合/毎月第1&第2&第3土曜深夜放送)の「声のお題」に、声優・平野綾が萌えキャラとして登場することがわかった。@@cutter 視聴者がケータイやスマホを使って投稿してきた大喜利作品を、生放送のスタジオで千原ジュニアが発表、板尾創路が審査する『着信御礼!ケータイ大喜利』。中でも人気の企画が大物俳優や声優が、本人やキャラクターの絵を使って大喜利の答えを読む「声のお題」。  本人とのギャップに思わず噴き出してしまうこのコーナーに、番組オリジナル“恋愛ゲームの萌えキャラ・大喜利子(おおぎ りこ)”が初登場。その声にアニメの声優でおなじみの平野綾が挑戦することがわかった。さらに、利子のキャラクターデザインは『涼宮ハルヒ』や『灼眼のシャナ』など人気作の挿絵を手掛ける、いとうのいぢの描き下ろし。  初回は、“初デート”にまつわるお題を発表する予定。平野綾がゲスト出演する『着信御礼!ケータイ大喜利』の回は、NHK総合にて、11月2日24時5分より放送。

  • 日本人も大好きと判明した「サタデー・ナイト・ライブ」  (C)AFLO

    日米の“笑いの違い”が判明! アメリカ在住経験者に調査

    気になる

      生活者の意識・実態に関する調査をおこなうトレンド総研が、アメリカに1年以上在住経験のある、20~59歳の男女100名に対して「日米の笑いに関する意識調査」を実施。日米の“笑いの違い”、日本人に人気のアメリカのコメディ番組などが明らかになった。 @@cutter   調査期間は2011年9月6日と9月7日の2日間、1年以上アメリカに在住経験がある20~59歳の男女100名を対象にインターネット上での調査を行った。   まず、「アメリカと日本の『笑い』に違いがあると思いますか?」と聞いたところ、実に89%が「違いがあると思う」と回答。具体的な違いについて聞くと、「アメリカは言葉や動作での笑いで、日本はネタを作っての笑い。(女性)」、「日本は、全てを言わなくても分かる間接的・婉曲的な笑い。一方、アメリカは直接的な笑い。(男性)」、「日本の笑いは、ひとひねりした笑い。アメリカの笑いは、シンプルな笑い。(男性)」などの意見が多くあがった。   アメリカの笑いは「直接的」、日本の笑いは「間接的」と感じる人が多いようだ。また、「アメリカの笑いは皮肉が入っていることが多いと思う。(女性)」などの意見も多く見られた。   さらに、「アメリカと日本のコメディ・バラエティ番組に違いがあると思いますか?」という質問に対しても79%が「違いがあると思う」と回答。その違いとしては、「日本は体を使ったコメディが多いが、アメリカはトークの方が断然多い。(男性)」、「アメリカのコメディ番組はいわばショー。司会者のキャラで番組を作るが、日本は出演者全員で組み立てるもの。(男性)」、「アメリカではMCが圧倒的な人気がある。(女性)」などがあがった。ちなみに、「アメリカと日本のコメディ・バラエティ番組について、どちらが好きか」を聞くと、50%が「日本のコメディ・バラエティ番組が好き」と回答。一方で、19%と5人に1人は「アメリカのコメディ・バラエティ番組が好き」と答えた。   では、日本人が好きなアメリカのコメディ・バラエティ番組はどのような番組なのだろうか。「アメリカのコメディ・バラエティ番組の中で好きな番組は?」と聞いたところ、第1位となったのは「サタデー・ナイト・ライブ」で18%。   「サタデー・ナイト・ライブ」は、1975年にスタートしたアメリカの長寿番組のひとつ。アメリカ3大ネットワークであるNBCで、毎週土曜日の23時30分(現地時間)から生放送されている90分の公開コメディ・バラエティ番組。毎回、レギュラーキャストに、ゲストホスト1名と音楽アーティスト1組という基本構成で放送されている。この番組からは、エディ・マーフィー、マイク・マイヤーズなど、日本でも有名なコメディアンを多数輩出しており、アメリカの主要なコメディアンのための登龍門とも言われている。   「サタデー・ナイト・ライブ」が好きな理由としては、「毎回著名なゲストがレギュラー陣のショートコメディに違和感無く参加していて、普段とのギャップが面白い。(男性)」、「アメリカ人のトンチの効いたジョークが楽しく、スピード感のあるコメディが良い。とにかく明るく、見ていて楽しい。(女性)」、「音楽もあり、出演者と会場に一体感がある。(女性)」などの回答があり、その人気の高さがうかがえた。 以下、「好きなアメリカのコメディ・バラエティ番組」として、「CHUCK/チャック」(10%)、「マッドTV!」(8%)、「マイネーム・イズ・アール」(7%)、「ママと恋に落ちるまで」(7%)と続いた。   1位となった「サタデー・ナイト・ライブ」はアメリカだけでなく、世界130ヵ国以上で放送されている番組で、今年6月にはついに日本にも上陸。フジテレビ系列で「サタデー・ナイト・ライブ JPN」として、6月に第1回が放送された。司会には、明石家さんまと今田耕司が起用され、フジテレビの人気バラエティ番組「ピカルの定理」メンバーも出演。9月17日には、待望の第3回の放送が予定されており、ゲストホストとして泉ピン子、アーティストとして久保田利伸が出演する予定だ。   日本人が最も好きなアメリカのコメディ番組「サタデー・ナイト・ライブ」。その日本版「サタデー・ナイト・ライブ JPN」にも、今後大きな注目が集りそうだ。

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