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    白馬に乗ったJOY!? 妻・わたなべ麻衣が驚きのプロポーズ告白 女性陣の反応は…

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     タレントのJOYと、妻でモデルのわたなべ麻衣が16日放送の『踊る!さんま御殿!! 3時間スペシャル』(日本テレビ系)に出演。結婚後初共演となった番組で、わたなべがJOYから受けた手の込んだサプライズプロポーズを明かす一幕があった。@@cutter MCの明石家さんまは、わたなべに「どういうプロポーズだったんですか?」と質問。わたなべは「めちゃくちゃ素敵だったんです…」と前置きし、JOYがプロポーズに際して、わたなべとJOY、そしてわたなべの飼い猫を主人公にした自作の本をプレゼントしてくれたことを告白した。  JOYのサプライズはそれにとどまらず、猫のための家もわたなべにプレゼント。彼女が「バラの花束をもらったんです」と明かすと、JOYが「108本!」と本数を公表。これにさんまがすかさず「煩悩の数?」とツッコミを入れると、JOYは「“永遠の愛を誓う”というのが108本らしいですよ」と応えた。  さらに、わたなべによると「ちょっと後ろ向いてて」と言われ、「いいよ」と言われて振り向いたところ、そこには白馬に乗ったJOYがいたそう。JOYが「メリーゴーランドの馬を買いまして」と解説すると、スタジオの面々は驚がく。わたなべが「ずっと“白馬の王子様が麻衣を迎えに行くよ”ってフリを入れてくれてて。そしたら本当に白馬に乗って迎えにきてくれたんですよ!」と説明すると、同じくゲスト出演していた高橋みなみは思わず「怖い~! 振り向いたら木馬に乗ってんすか!?」とコメントし、JOYに「木馬じゃない! 白馬!」と訂正されていた。  JOYからのプロポーズにわたなべは感動し、号泣したそう。「“普通の指輪の箱だと、愛が入らない”って言って大きな宝箱を開けてくれて、その中に指輪が入っていて」と、JOYのプロポーズの瞬間について語ると、ゲストの滝沢カレンは「ちょっとヤダ…」とポツリ。滝沢の言葉にスタジオから爆笑が起こる中、驚いた表情のJOYは「なんで!? 白馬だぜ!?」と声をあげていた。

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    JOYの婚約者わたなべ麻衣、彼の意外な素顔暴露に「営業妨害」の声

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     “インスタの女神”とも呼ばれているモデルのわたなべ麻衣が19日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系/毎週水曜21時)で、トークバラエティー初出演を飾った。5月に婚約を発表したタレント・JOYとのなれそめや、彼の生真面目な素顔を暴露する一幕があった。@@cutter 番組がきっかけで知り合い、最初はJOYの方から声をかけてきたそう。「誰にでも言ってるんだろうな」と警戒しつつも「断る理由はないし…」と連絡先を交換。一緒に食事にまで出かけたが、「異性として見てなかった」と振り返った。それでも「めちゃくちゃ真面目」「緊張しいで、すぐ手汗がびちょびちょになる」と性格を知っていくうちに「テレビで見てたJOYっていう人柄と全然違った」と知ったそう。  わたなべは「そういうとこを見てて、お仕事でキャラクターをきちんとしてる人なんだなって…」と異性として意識し始めた瞬間を明かした。チャラチャラしたキャラクターのJOYだけに、この告白にはMCのフットボールアワー後藤輝基も「(JOYの)営業妨害やねん! 誰が営業妨害してんの?」とツッコんでいた。  一方、自身のの性格については「極度の面倒くさがり」と紹介。どれだけ家から出ずに生活できるかを常に考えているそうで、服や食材の購入なども基本的にネットショッピングで済ませているという。  そんな引きこもりがちなわたなべに、チュートリアル徳井義実が「“JOYとデートするのが面倒くさい”とかはなかった?」と問いかけた。わたなべは「(面倒くさく)なかったですね。彼自身も外に出歩くタイプじゃなかったので」としみじみ語りつつも「(JOYは)派手な生活をしていると思ってたんですけど、すごい地味な生活だったんですよ」と暴露。これには、再び後藤も「営業妨害や」とツッコんでいた。

  • フジテレビ『2018FIFAワールドカップ ロシア』出陣記者会見に登場した小柳ルミ子

    小柳ルミ子、早くも“W杯ロス”「始まるワクワクと終わっちゃう寂しさが」

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     女優の小柳ルミ子が11日、都内で行われたフジテレビの『2018FIFAワールドカップ中継・出陣式』に出席。「W杯が始まるワクワクと終わっちゃう寂しさが同時に来ている」と早くも“W杯ロス”を告白した。@@cutter フジテレビは今回、15日のエジプト対ウルグアイ戦を皮切りに、同大会の試合を順次中継(全8試合)。日本代表の試合は、グループステージ第3節のポーランド戦(6月28日21時~26時)を放送する予定だ。  今回の「中継・出陣式」には、MCのジョン・カビラや解説の鈴木隆行、ワールドカップサポーターズの小柳、六平直政、JOYが出席した。  年間2000試合を視聴し、芸能界きってのサッカーご意見番となった小柳は、サッカーへの思いを問われて「死ぬほど好き。正直言って、人生の全て」とキッパリ。「W杯が始まるワクワクと終わっちゃう寂しさが同時に来ている」と“W杯ロス”を告白し、会場を笑わせた。  大会の見どころとしては「ありすぎて困る。日本がどこまで勝ち進んで、我々に感動を与えてくれるのか。それが見たい。こういう話すると涙が出てきちゃう」としんみり。グループステージ突破の可能性を問われて「100%行きます」と断言した。  また、ポーランド戦で決勝点を生む選手を尋ねられると「(2017年5月に実施されたリーガ・エスパニョーラ最終節の)バルセロナ戦で2ゴールをあげた乾(貴士)君。あれを再びやってほしい」とおねだりした。  六平は、息子が清水エスパルス所属の現役Jリーガーの光成選手。六平は「去年12月にユーミン(松任谷由実)と一緒に舞台やったんですけど、ユーミンが俺の頭を見て『ボールヘッドよ、ボールヘッドよ』って言うんですよ。で、後ろから来て、ボールの臭いをかぐように俺の頭の臭いをかぐんですよ。ボールが好きなのかね」と笑い、日本代表に関しては「本田(圭佑)と香川(真司)を同時にピッチに出してほしい」とリクエストした。  フジテレビの『2018FIFAワールドカップ中継』は、6月15日より全8試合放送予定。

  • 本田翼、『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』発売日発表会にて

    『ドラクエXI』7月29日発売! 本田翼、開発者から「ドラクエ“ガチ勢”」と紹介される

    アニメ・コミック

     大人気RPGの最新作『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』の発売日発表会が、11日に都内で開催された。多数の報道陣が詰めかける中、会場にはドラクエシリーズの“生みの親”である堀井雄二や、スクウェア・エニックスの関係者が登壇。さらに、司会としてタレントのJOY、スペシャルゲストとして大のドラクエ好きとして知られる本田翼もイベントを盛り上げた。@@cutter 1986年の第1作発売から昨年で30周年を迎え、今なお老若男女に愛される『ドラゴンクエスト』シリーズ。これまでに関連作品を32作品リリース、累計販売本数7000万本を誇るが、最新作はPlayStation4とニンテンドー3DSのマルチプラットフォームで展開。ゲームデザインとシナリオを手がける堀井は「30年間の思いをすべて詰め込んだ作品」と力を込めた。  開発陣によるゲーム内容やキャンペーンの説明のあと、発表会中盤では司会のJOYの呼びかけにより本田が登場。並々ならぬ“ドラクエ愛”を持っていることから、シリーズのCMや番組にも出演する本田であるが、最新作のプロデューサーを務める齊藤陽介からは「ドラクエ“ガチ勢”」と紹介され舞台上へ登場した。  さらに、堀井や開発陣のナビゲートにより、最新作の両プラットフォーム版を体験した本田。説明を受けるたびに「へぇ」といちプレイヤーとして関心を示す一方では、開発陣の案内に先行して、マップ上の隅々を探索し始めるなど腕前を披露。シリーズのお約束に気付き、ボス戦では「絶対強い」など発言する姿には、他の登壇者から「こなれてるよね」と太鼓判が押されていた。  プレイ中には毎回「ダジャレを楽しみにしています」と感想を伝えた本田だが、「変わらない伝統と新たな挑戦が今回も楽しみ。PS4版と3DS版の両方を、夜中にきっとワーワー言いながらプレイすると思います」と最新作の発売に期待を込めていた。  『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』は、PlayStation4版とニンテンドー3DS版ともに7月29日発売。

  • またもや「双子みたい」な二人!?

    ユージ&JOY、「どっちも本物です」格好も一緒で“どっちがどっち”

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     タレント・モデルのユージが、自身のインスタグラムに、友人でありタレントのJOYとのツーショット写真をアップ。帽子から着ているものまで全く同じの二人の写真に、ネット上では「どっちも本物」と大きな話題を呼んでいる。@@cutter これはTBSのニンゲン観察バラエティ『モニタリング』での企画の一環で行われたもので、背格好からポーズまで同じ格好の二人のツーショットとともに、ハッシュタグで「ブラザーズ 」「双子コーデ「どっちがどっち?」「頭の体操」と、自身もその似姿を意識したコメントを綴っている。  ユージは先日も自身のインスタグラムにて、JOYと顔交換アプリで顔を交換したツーショットを公開し「違和感なさすぎて笑った」など、お互いも激似だと感じるユージとJOYの写真はファンもあまりに似ている2人に驚くコメントが多く寄せられている。  今回のこの2ショットにも「どっちが、本物なんだ…」「お二人とも素敵。です」「あ…似てる」「2人ともお洒落でカッコよすぎです!お洒落過ぎてドミニカしてるぜ」と、やはりユージとJOYの激似ぶりに改めて驚いたという声が数多く届いている。

  • ユージ、愛娘の心配事とは… 

    ユージ、自分に似ている愛娘を心配?「将来JOYに似てると言われないように…」

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     タレントのユージが30日、インスタグラムで幼い頃の自分の写真と次女の写真を公開した。小さいときのユージと次女は瓜二つで、この激似写真に「ほとんどのパーツまんま一緒ですね」などのコメントが寄せられた。@@cutter 「左が次女で右が俺。」と日本語と英語でキャプションを添えたユージは、この画像に「#そっくり」「#びっくり」とのハッシュタグをつけた。また、「将来JOYに似てると言われないことを願う」と、自分と顔が似ていると度々ネタにされる友人のJOYを引き合いに出して、自分に似過ぎの次女の行く末を心配した。  ファンからは「そっくりで可愛いですね」「そっくり~お目目クリクリ」「そっくりそのまんまですね~将来は美人ちゃん間違いなし!」「顔交換しても違和感なさそう」「ほっぺが可愛い~」などの反響があった。

  • ユージ&JOY、本当にアプリで入れ替えてる?

    JOY&ユージ、アプリで顔交換するも変化ナシ 衝撃の結果に「神様のイタズラ」

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     タレント・モデルのユージが、27日に自身のインスタグラムアカウントにて、友人であるタレントのJOYとのツーショット写真をアップ。スマホアプリのフェイススワップを使用し顔を入れ替えたという二人の写真に変化がないことに、ネット上で大きな話題となっている。@@cutter 普段からよく似ていることを指摘されるJOYとユージ。この日の投稿では、二人並んだツーショット写真を公開した。  コメントにはフェイススワップを使用し顔を入れ替えている旨が記載されているが、ハッシュタグでは「顔交換」「いつかJOY君とやってみたかった」「パッと見分からない」「やっぱり似てる」「ユージあんどJOY」「真顔」「JOYじゃねーよ」と変化していないことを自覚している様子。  28日にはJOYもインスタグラムにて同じ写真を披露して、「神様のイタズラ」「双子 」「兄弟」「sameface」「twins」と似ていることを認めているが、唯一の違いは「鼻のカタチだけチェンジ」らしい。  この写真には「言われても分かりませんね」「そのまま…そっくり過ぎ」「ヤバイ!!言われても気づかない」「違和感なさすぎて笑った」「ホントに顔変えた?ってぐらい見分けつかない」「え!これ入れ替えてないですよね?」とあまりのソックリぶりに驚きの声が寄せられている。

  • JOY、人気コミック『ジョジョの奇妙な冒険』のスタープラチナに変身!

    JOY、『ジョジョの奇妙な冒険』スタープラチナ化 懐かし写真に「イケイケの時代!」

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     タレントのJOYが8日、自身のインスタグラムにて人気コミック『ジョジョの奇妙な冒険』に登場するスタンド・スタープラチナに扮した画像を投稿。写真と共に「#これは8年とか9年前」「#メンズエッグ」「#変身企画」などといったハッシュタグを添えている。@@cutter 『ジョジョの奇妙な冒険』は、「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて連載がスタートした荒木飛呂彦による少年漫画。Part3以降、精神エネルギーを具現化した“スタンド(幽波紋)”と呼ばれる特殊能力が登場。JOYが扮したスタープラチナは、Part3の主人公・空条承太郎のスタンドであり、高いパワーとスピード、さらに時を止める能力を持つ。  スタープラチナの仮装は、JOYが以前読者モデルを務めていた男性向けファッション誌「メンズエッグ」の企画で行ったようで、この写真には「イケイケの時代ですね!」「髪の毛もすごいね」「そーいやジョイ、メンエグの人だったっすね。笑」などのコメントが届いている。

  • 仲良し“ハーフ会”が集結!

    ベッキー、“ハーフ会”と仲良しショット! ローラ、ユージ、JOYら豪華顔ぶれに反響

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     タレントのベッキーが、29日放送のバラエティ番組『SMAP×SMAP』に出演する“ハーフ会”メンバーとの仲良しショットをインスタグラムで公開。ローラ、ユージ、JOYら豪華顔ぶれが反響を呼んでいる。@@cutter ハーフであるタレントが集まる“ハーフ会”。番組にそろって出演したり、食事会を開いた様子をメンバーがSNSを通じて公開するなど仲の良さがうかがえる。  写真には、Ivanや豊田エリー、アントニー(マテンロウ)らも写っており、豪華なメンバーにファンからは「私もハーフ会入りたぃ」「混ざりたぁい」「ハーフ会のメンバー大好き!」と憧れのコメントや、「今夜楽しみ!絶対にみるー!」との声があがっている。  “ハーフ会”が出演する『SMAP×SMAP』はフジテレビにて29日21時より放送。

  • JOY、『チャック』ブルーレイ&DVDリリース記念特別イベントにて

    JOY、いまだにユージと間違えられる「赤ちゃんのおもちゃを送らないで」

    海外ドラマ

     タレントのIMALUとJOYが4日、海外TVドラマシリーズ『チャック』ブルーレイ&DVDリリース記念特別イベントに登場した。@@cutter 本作は、アメリカで2007年から2012年まで放送されたコメディ・アクション作品。2年連続エミー賞スタントコーディネイト部門を受賞し、日本でも人気が高い。ひょんなことからスパイの世界に引きずり込まれ、政府の諜報員になってしまったオタク青年チャック・バトウスキー(ザッカリー・リーヴァイ)の活躍を描く。  イベントではIMALUの父親でもある明石家さんまも本作の大ファンであることが語られたが、「それは知らなかった。偶然、親娘で観てたんですね」というIMALU。JOYは「さんまさんってエミネムとかも聞くもんね」と明かしたが、IMALUは「それは私の影響!」と即答していた。するとJOYは、「いやね。さんまさんはトークがマシンガン系だから、チャックのリズムが好きなんじゃないかなと思って」とつぶやいていた。  そんなJOYは「この作品はユージと観たい」と断言。それほど仲がいいというユージは先日結婚をしたが、「僕、いまだにユージと間違えられるんですよ。だから、俺の事務所に赤ちゃんのおもちゃを届けるの、やめてね」と主張し、報道陣を笑わせた。報道陣からは「JOYさんも結婚の話、あるんじゃないですか?」と質問が出ると、「結婚はしたいですけど、僕はアイドルなんで、恋の話は答えられない。そのへんはお口チャック」と、本作と絡めたギャグを飛ばしていた。  さらに、報道陣はIMALUにも恋の話をふると、「私もアイドルなんで言えないです。お口チャック」と笑顔で濁した。当日、IMALUは本作にも登場したホットドック店のコスチュームを身をまとっていた。報道陣は「彼氏さんの前でも、こういう格好したらいいじゃないですか?」と切り込んだが、IMALUは「これは貸衣装ですから。そういうお話はお口チャックです」と牙城は崩れなかった。  『CHUCK/チャック<ファイナル・シーズン>』は3月5日にブルーレイ&DVD リリース、オンデマンド配信を開始する。

  • 『ハニー・フラッパーズ』×第2回全国伝説のキャバ嬢総選挙イベントの審査員として登壇した坂口杏里

    坂口杏里、キャバ嬢役で映画初主演「本当に嬉しい」

    映画

     映画『ハニー・フラッパーズ』×第2回全国伝説のキャバ嬢総選挙が23日に行われ、本作主要キャストの坂口杏里、矢吹春奈、森下悠里、岸明日香、折井あゆみ、階戸瑠李、JOYがキャバ嬢・ホスト衣裳で参加、審査員として参戦した。@@cutter 本イベントは映画とのコラボレーション企画。昨年末、厳選された108人のキャバ嬢候補者からWebと来店投票によってファイナリスト18人が選ばれた。当日は、この18人が一般客や審査員を接客。審査の結果、第2回全国伝説のキャバ嬢グランプリは、ズー東京のみなみちゃんに決定した。  今まで人を審査したことがないというJOYは「僕をほめる人が1人もいませんでした。こびないところがいいですね」と言いつつもデレデレ。森下が「私だったらJOYさんを選びます」と横やりを入れると、JOYは「森下さんの場合は計算の匂いしかしない」と笑いを誘った。  「支えてくれたスタッフやお客さんに感謝です」と喜びの言葉を口にしたみなみちゃん。審査員は満場一致で称賛していた。坂口は「昨年のクリスマスイベントで一度お会いしたんですけど、今回のグランプリは『やっぱりな』という印象でした。何から何までパーフェクトでした」とたどたどしいコメントを残し、矢吹も「入ってきたときのオーラが他の人とは違っていました」と語った。森下は「まだ20歳なのに 気遣いが素晴らしい。美脚なのでいろんなドレスが似合うと思いました」と褒め称えた。  キャバ嬢役を演じた坂口は本作について、「恵まれた環境で初主演できて、本当に嬉しいです。今までバラエティしかやったことがなかったですが、周りのスタッフさんがいい方ばかりなので安心しました」と話し、笑顔を見せた。No.1キャバ嬢役の矢吹は「キャバ嬢はお酒を飲んでいればいいと思っていましたが、大変な職業だとわかりました。彼氏(仁科克基と交際中)も役が決まってよかったねって言ってくれました」と述べた。  本作はバイト感覚で、キャバクラに飛び込んだ女子大生の成長と奮闘を軸に、不動のNo.1キャバ嬢、他店から引き抜かれ人気ランキングを変動させるカリスマキャバ嬢らの壮絶なバトルや人間模様を描く。  『ハニー・フラッパーズ』は2014年夏公開予定。

  • 白石隼也、映画『仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦』初日舞台挨拶にて

    白石隼也、最後の“仮面ライダーウィザード”に「最後だと思うと、寂しい」

    映画

     映画『仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦』初日舞台挨拶が14日、新宿バルト9にて行われ「ウィザード」から白石隼也、奥仲麻琴、永瀬匡、戸塚純貴、高山侑子、「鎧武」から佐野岳、小林豊、高杉真宙、久保田悠来、志田友美、劇場版ゲストの敦士、JOY、主題歌を担当したhitomi、そして田崎竜太監督が登壇した。@@cutter 本作は、平成仮面ライダー同士の共演を描いた「MOVIE対戦」シリーズ第5弾。現在放送中の「仮面ライダー鎧武(ガイム)」と前作の「仮面ライダーウィザード」ほか、平成の仮面ライダーたちが登場し、激しいバトルを繰り広げる。  仮面ライダーウィザードとして1年以上の間に渡り作品を引っ張ってきた白石は「公開を迎え、嬉しい気持ちである半面、今日でウィザードが最後だと思うと、寂しい気持ちでもあります」と心情を吐露したが「素敵な映画になったので、楽しんでください」と笑顔を見せた。  一方、10月から放送が始まった仮面ライダー鎧武で主演を務める佐野は「ウィザードとのコラボは楽しかった」と満足そうな表情を浮かべると「たくさんのお客さんに足を運んでいただけて一安心ですが(テレビ版も含めて)これからも気を引き締めて頑張っていきたい」と強い眼差しで語った。  舞台あいさつの後半では、田崎監督と奥仲が、これまで仮面ライダーウィザードを引っ張ってきた白石に感謝のメッセージを送る。田崎監督の「ウィザードに命の火をともしてくれました」という言葉や、ファンからの鳴り止むことのない感謝と激励の声に思わず顔をゆがめた白石は「ウィザードは絶望を希望に変えることがテーマの作品。皆さんの励ましの言葉で希望を持てました。これから10年、20年、30年と続く作品になって欲しいです」と場内に語りかけていた。  メガホンを撮った田崎監督は「鎧武にとっては旅の始まりの作品。ウィザードはこの映画でゴールテープを切れたのではないでしょうか。とても素敵な作品に仕上がっています」と力強く本作をアピールしていた。  映画『仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦』は全国公開中。

  • 『仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦』JOYインタビュー

    JOY、『仮面ライダー』出演で子供の認知度UP!?  映画初出演の心境語る

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     『仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦』で映画初出演を果たしたJOY。クランクイン前には、「映画の現場は怖い」とも話していたJOYだが、撮影を終えた今の心境を語った。@@cutter 本作は、平成の仮面ライダーが勢揃いして大合戦を繰り広げるスペクタクル巨編。「仮面ライダーウィザード」編では、本編終了後の後日談が描かれ、「仮面ライダー鎧武/ガイム」編では、仮面ライダーと戦国武将が入り乱れた、一大バトルが繰り広げられる。  そんな本作に、徳川家康をモチーフにしたと思われる“イエヤス役”で出演したJOY。バラエティでは見ない日はないというほど活躍しているJOYだが、映画出演は初。「怒号が飛び交っていて誰かが殴られていて、蹴られていて…若い俳優はもしかしたらぼろくそ言われるんじゃないか。監督はずっとキレてて、ヤバいんじゃないかってイメージ」と、実は映画撮影に不安を抱いていたという。  しかし、いざ現場に入ってみると、「そんなこと考えててバカだったなって(笑)。和気あいあいとしていて、いい空気が出来上がっていて、ナイスなファミリーって感じでした。監督の作り出している空気もすごいよかったし、オンとオフがすばらしくはっきりしている現場だったので入りやすかった」と、印象を一変させた。  そもそも、そんなネガティブな印象を抱きつつも、オファーを受けたのはなぜなのか。「ずっとドラマとか映画とか決まらないかなって言ってたんですよ。その時は余裕で言ってるだけでしたけど、いざ決まると、怖いなって思ったんです。ちゃんとやらないといけないでしょ。『こいつ、使えね〜な』って思われたらって…そういうネガティブなことが一気に頭に広がりましたね。でも、もうやるしかないって気持ちに切り替わりましたけどね」と話す。  何よりも、JOYの役どころは、監督が彼をイメージしてのオファーだった。それを知ったJOYは、「すげ〜嬉しかったですよ。確かに台本読んで、言い回しも俺っぽいな、って思うところもあるし、逆に、『これ俺なのかな?』って思うところもあります」と笑顔で話してくれた。@@separator JOYが演じる“イエヤス”は、「僕がキャスティングされたってことからもわかる通り、すごくチャラい部分やポップなところがある役で、あんちゃんみたいな感じ。でも、民を守りたいだとかもあって、両極端なギャップを持っている男」とJOYは説明する。自分と共通点のある役どころだけに、役作りもやりやすかったようで、「軽い部分を演じるのは、バラエティでの僕と通じていてやりやすかったんですけど、男気ある部分は…。自分の今までの経験の中で、男気のある部分や人を引っ張っていくって部分がどこにあったかなって思った時に、中学校の時にサッカーが大好きで部活に打ち込んでて、その頃の自分を投影できるな、生かせるなって思ったんです。その頃のスイッチを入れて演じました」と撮影を振り返った。  映画について、そして、演じるということについて真面目に、真摯に語ってくれたJOY。バラエティで見るおちゃらけた印象とは違う俳優の一面を印象づけた。とはいえ、魔法使いという役柄の仮面ライダーウィザードにちなんで、使いたい魔法を聞かれれば、「好きに髪型とかを変えられる魔法を使いたい。俺、髪型に対しては結構こだわりあるんですけど、会う女子によっては、「私短髪がいい」、「私、ミディアムがいい」とか結構ある(笑)。だから、デートの前にメールとかLINEとかで事前に情報を聞いておいて、もらった情報のように髪型を変えちゃう。派手な魔法っていうより、自分をメイクするようなセルフメイク魔法がいい」とノリノリで答えてくれる。  特撮シーンの撮影について聞かれれば、「CGとかって映画とか見てると、何の違和感もないけど、役者さんたちは何もないところでやってんだなって思うと、すげ〜うまいし、俺はやっぱちょっとまだ、恥ずかしさとかも出ちゃっう。『スイカに飲まれます』って言われて、『え〜?』みたいな(笑)。何だよそれ、ドッキリじゃんって(笑)。タレントの感覚で思っちゃう」と話して笑わせる。彼らしさもしっかりと残したまま、新たなステップを踏み出す姿が感じられた。    最後に、本作への思いを尋ねると、「これを見る小学生の小さい子どもたちとかって、当然、歴史の家康とかも知らないんで、(俺が演じている)イエヤスが家康だって思わせたいんですよ。家康って、ちょっとチャラい人だったって(笑)。僕、子どもに全然知られてないんで、子どもに認知されて「イエヤス」だって言われるのが僕の目標でもあるんです」と胸の内を語ってくれた。(取材・文・写真:嶋田真己)  映画『仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦』は12月14日より公開。

  • 「仮面ライダー鎧武/ガイム」共演パートで、天下統一を目指すイエヤス役を演じるJOY

    JOY&敦士、『仮面ライダーMOVIE大戦』で映画初出演

    映画

     12月14日より公開する『仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦』に、バラエティ番組でお馴染みのJOYと敦士が映画に初出演することが決定した。@@cutter 最新作『仮面ライダー鎧武/ガイム』で記念すべき第15作目となった平成ライダーシリーズ。また、ライダー同士の豪華共演を描いた「MOVIE大戦」シリーズも今年で5年目となる。  本作で映画初出演となるJOYは、「仮面ライダー鎧武/ガイム」パートで、天下統一を目指すイエヤス役を務める。イエヤスは独特な世界観の代表なので、JOYが持つ唯一無二な存在感と意外性のあるキャスティングが必要との理由で抜擢された。  そして、「仮面ライダーウィザード」パートでウィザード史上最強の敵・オーガ/大須賀役を演じるのは、『めちゃイケ』に出演中の敦士。起用の理由は、俳優やモデルとしても活躍している彼なら、強くてかっこいい最強のワルを演じ切れると確信したからだという。  ほか、ノブナガ役には『仮面ライダーオーズ/000』で仮面ライダーバースを演じた岩永洋昭、ヒデヨシ役には「仮面ライダーW」で仮面ライダーアクセルを演じた木ノ下嶺浩、そして、チャチャ役には同じく「仮面ライダーW」で恋人役を演じた山本ひかるの出演が決まった。  JOYは「初映画出演が歴史ある作品で本当に嬉しい。映画の現場は怖いというメージだったが、溶け込みやすく仮面ライダーの皆さんの優しさを感じました」と、初めて映画に挑戦した感想をコメント。「今回は、歴史上のイエヤスと比べられないくらいポップなキャラ設定なので、普段通りのオレらしくポップに演じました」と、“素”の自分で挑戦したことも明かした。さらに、「平成のライダーがたくさん出てくるし、武将がライダーを従えていたという設定が面白い。子どもたちが“徳川家康”を勉強したときに『JOYっていうイケメンが演じてたよね』って思い出してほしい」と、なぜか“イケメン”をアピールしながら作品の見どころを語った。  敦士は「初出演映画が憧れの『仮面ライダー』、そして最強の怪人ファントムという大役で鳥肌が立つほど嬉しい」と喜びを全開。「どう演じたら最強の悪に見せられるか、日常の中やドラマなどで表情や目の動きを観察し参考にしました。特撮ならではのインパクト大のオーガ/大須賀の衣装やメイクは、普段の撮影で体験出来ないので気持ち良かったです」と、撮影を楽しみながら大役に挑んだようだ。  戦国時代を舞台に平成ライダーたちが全国のスクリーンで“真の戦い”を繰り広げる『仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦』は、12月14日より公開。

  • ラジオ番組「重ねドルチェ presents Happy Bite!」の公開収録に参加した鈴木奈々とJOY

    鈴木奈々、プロポーズの言葉を告白! JOYは初めての芝居の苦労を語る

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     鈴木奈々とJOYが、池袋サンシャインシティ噴水広場にて行われたTOKYO FMスペシャル番組「重ねドルチェ presents Happy Bite!」の公開収録に参加した。@@cutter 収録のなかで、鈴木は最近婚約を発表した彼との出会いのきっかけが、実は中学生の時の同級生だったというエピソードを披露。その後、20歳の時に突然悩みを相談され、久しぶりに会って男らしくなった姿に魅かれたと語り、「中学生の時は同級生で結婚するとは思わなかったです。中学の同級生に運命の人がいたとか、笑っちゃいますよね」と語った。また、「彼からのプロポーズは?」の質問にも、「ずっとずっとなぁちゃんと一緒にいたいから、結婚してください」だったことも告白した。  JOYは「女性の励まし方」や「かっこいい男のあり方」や190センチメートルと大柄ながら細身のスタイルを維持するコツなどを語った。JOYは「ジムには週2回行って。最近は懸垂とか。足もったりしてもらって追い込んだりするとか。自分だと追い込めないところまでトレーナーがいると追い込んでくれるんですよね」とストイックさが感じられるエピソードを披露。  また去年出演したミュージカル「アリスインワンダーランド」に話が及ぶと、「芋虫役をやらせて頂いたんですが、人生で初のお芝居が芋虫だった。最初は辛すぎて、バックれたいと思うくらい辛かったです。結果的にはやってよかったと今なら思っっていますが…」と苦労話を語った。そういった辛いの仕事乗り越える秘訣は、「乗り越えた先の自分をイメージするんですよ。達成感とか、やればできるんだという自信が得られるとか。振り返った時にやってよかったなってなるようなことをイメージするといいですよ」と力強く語った。  なお、会場では「重ねドルチェ 新鮮な出会い ヨーグルトスイーツ」が配布された。

  • 和製キャプテン・アメリカに任命されたユージと、活躍をうらやむJOY

    ユージに宣戦布告! JOYがライバルの活躍に焦りの挑戦状

    映画

      「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」のプロモーション・イベントで、和製キャプテン・アメリカに任命されたユージの前にJOYが突然登場した。 @@cutter   9月に行われた本作のイベントでは、見事に和製キャプテン・アメリカに生まれ変わったユージ。この日まで10月14日の公開にむけてプロモーション活動に励んできたが、その活躍する姿に焦りを隠せなかったらしいのが、日頃からそっくりと言われていたJOY。ここはユージに一泡吹かせようと(?)、この日は隠密行動で奇襲した。   キャプテン・アメリカ・ガールズのダンスに続き、劇中同様バイクに乗りさっそうと登場したユージ。本物のキャプテン・アメリカを演じたクリス・エバンスからの激励ビデオレターに感激した後、第2のスーパーソルジャーになろうという一般のファンが実験用カプセルに入るが、出てきたのは悪役のレッドスカル! だが、シルエットを見ただけでJOYだと見破った。   「ここに来るまでは、格闘家が来ると言われていました」と驚くユージに、「俺はお前よりよっぽど早く現場に入っていたんだよ!」と言い返すJOY。「こんなのキャプテン・ドミニカでしょ! ユージに決まったと聞いた時、どうなっているんだ? ミスじゃないか! と何度も事務所に確認しました」と悔しそうな表情だが、「映像がすごいし、爽快感がある映画だから、公開されたら一緒に行こうよ」と、すぐに仲良しぶりを披露した。   すっかりキャプテン・アメリカになりきったユージは、「特殊能力はそれほど無いですが、盾が唯一の武器のキャプテン・アメリカは皆を守るヒーロー。だからこそ、今、本当に求められていると思います」と、改めてキャプテン・アメリカを絶賛。「キャプテン・アメリカになったら、AKBの高橋みなみチャンを守りたいですね」と語ったJOYに、「未だにそこはブレないね」と突っ込んだ。   映画「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」は10月14日(金)、丸の内ルーブル他全国拡大3Dロードショー

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