梶裕貴 関連記事

  • 『映画プリキュア ミラクルユニバース』

    梶裕貴&成瀬瑛美ら『映画プリキュア』メッセージ動画公開

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     映画『プリキュアミラクルユニバース』の公式ツイッターが1日、“プリキュアの日”応援RTキャンペーンの一環ででんぱ組.incの成瀬瑛美、梶裕貴らのメッセージ動画を公開した。@@cutter 2004年のテレビアニメ『ふたりはプリキュア』放送開始以来、「困難にぶつかっても諦めずにひたむきに頑張る少女たちの物語」を紡いできた『プリキュア』シリーズ。2018年で15周年を迎え、2019年2月3日からはテレビ版の『スター☆トゥインクルプリキュア』(ABCテレビ・テレビ朝日系列)がスタートし、3月16日には劇場版最新作『映画プリキュア ミラクルユニバース』が公開される。  キュアスター/星奈ひかるを演じる成瀬は「たくさんの応援ありがとうございます!」と感謝の気持ちを述べた後、新シリーズ『スター☆トゥインクルプリキュア』について「この作品は本当にキラキラ度MAXの作品です! 皆の心を絶対にハッピーにしちゃうから、お楽しみにね!」とアピール。  一方、『映画プリキュア ミラクルユニバース』のゲスト声優として宇宙警備隊のヤンゴを演じ、シリーズ初出演となる梶は「プリキュアの日、おめでとうございます!」と元気にあいさつ。映画の応援に使用するミラクルライトをとりだし「こういうので皆さん応援できますから、特別な回に呼んで頂けてすごく嬉しい」と、こちらも感謝の言葉を口にした。また、9つ下の妹と初代プリキュアを一緒に見ていたことを明かし、「是非映画も見にきていただけると嬉しいなと思っております」と力強く語っている。  その他にもキュアミルキー/羽衣ララを演じる小原好美、キュアソレイユ/天宮えれなを演じる安野希世乃、キュアセレーネ/香久矢まどかを演じる小松未可子の動画も公開されており、シリーズファンからの大きな反響を呼んでいる。  『映画プリキュア ミラクルユニバース』は3月16日公開。

  • あだち充『MIX』アニメ化、立花投馬役に梶裕貴! キービジュアルも解禁

    あだち充『MIX』アニメ化、立花投馬役に梶裕貴! キービジュアルも解禁

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     4月から読売テレビ・日本テレビ系にて放送スタートするTVアニメ『MIX(ミックス)』より、キービジュアル第1弾がお披露目。さらに、立花投馬役として梶裕貴の出演が決定し、喜びのコメントが到着した。@@cutter 『MIX(ミックス)』は、『みゆき』『タッチ』『H2』をはじめ、世代を超えた不朽の名作を描き続ける漫画家・あだち充によるコミック最新作だ。「ゲッサン」(小学館月刊少年サンデー)で連載され、コミックスは既刊13巻で累計発行部数750万部以上。2月12日には、最新14巻が発売となる。  物語の舞台は『タッチ』の主人公・上杉達也が在籍していた明青学園の30年後。親の再婚により血のつながらない兄弟となった立花投馬と立花走一郎が、明青学園で甲子園を目指す様子が描かれる。  このたび梶が演じることとなった立花投馬は、13歳の右投げ右打ち投手。幼くして母を亡くし、父親が走一郎の母親と再婚したため、走一郎、音美と義理の兄弟になる。出演が決まった際、梶は「あだち充先生作品で、しかも明青のピッチャー役として出演させていただけるなんて夢のようです。昨年、とある仕事で『タッチ』の主人公・上杉達也役の三ツ矢雄二さんの生台詞を聴けたことにご利益があったのかもしれません!」と喜びを露わにしている。  さらに梶は、自身が演じる投馬について「さとり感やゆとり感のある、現代っ子らしい男の子」と語り、「どこか上杉達也に共通する飄々とした性格が憎めない、可愛らしい人だと思います」とコメント。また演技について「『青春ドラマ』と『野球』のどちらも本作の魅力。少年らしいバカっぽさやどこか抜けている愛らしさを軸に据えつつ、マウンドに立ったときの底知れない存在感をしっかりと出していければなと思っています。同時に、走一郎や音美、春夏とのリアルな思春期具合も大切にしていきたいです」と意気込みをアピールしている。最後にファンへ向けて「心を込めて投馬を演じていきたいと思います。4月の放送を楽しみにお待ちください!」とメッセージを残している。  TVアニメ『MIX(ミックス)』は、読売テレビ・日本テレビ系にて4月より毎週土曜17時30分より放送。

  • 『映画プリキュア ミラクルユニバース』で声優を務める梶裕貴

    梶裕貴、『映画プリキュア』初出演決定「本当に光栄です!」

    アニメ・コミック

     3月に公開される『映画プリキュア ミラクルユニバース』のゲスト声優として、『進撃の巨人』エレン・イェーガー役などで知られる梶裕貴が出演決定。『映画プリキュア』に初出演の梶は「本当に光栄です!ありがとうございます!」とコメントを寄せている。@@cutter 2004年のテレビアニメ『ふたりはプリキュア』放送開始以来、「困難にぶつかっても諦めずにひたむきに頑張る少女たちの物語」を紡いできた『プリキュア』シリーズ。2月3日からはテレビ版の『スター☆トゥインクルプリキュア』(ABCテレビ・テレビ朝日系列)がスタートするが、同作の主人公・星奈ひかる(キュアスター)や、ララ(キュアミルキー)、天宮えれな(キュアソレイユ)、香久矢まどか(キュアセレーネ)らが本作で早くも映画初登場を飾り、宇宙のピンチを救うため大活躍する。  本作で、惑星ミラクルの大統領側近である宇宙警備隊のヤンゴ役を演じる梶は「今や『女の子が必ず通る道』といっても過言ではないであろうプリキュアに、劇場版オリジナルキャラクターとして参加させていただくことができ、本当に光栄です!」と喜びを露わに。続けて「惑星ミラクルの大統領の側近であり宇宙警備隊のヤンゴは、若手らしくとてもエネルギッシュ。可愛らしい見た目ですが、実は秘めたる想いも…?楽しみながらお芝居させていただきたいと思います!」と役どころもアピールしている。  さらに「僕には9歳下に妹がいるのですが、彼女は小学生の時にスタートした『ふたりはプリキュア』の大ファン。当時まだ実家暮らしだった僕も、キュアホワイト推しな妹と一緒に放送を観ていたのを覚えています。今回の出演、妹も喜んでくれました!(笑)」と意外なエピソードも明かしている。  『映画プリキュア ミラクルユニバース』は3月16日全国公開。

  • 海外ドラマ『FAMOUS IN LOVE』は、スーパー!ドラマTVにて11月23日(金・祝)22時より独占日本初放送スタート。

    女子大生がハリウッド女優に!ベラ・ソーン主演『FAMOUS IN LOVE』日本初放送

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     ディズニー・チャンネル『シェキラ!』で絶大な人気を誇り、ファッションアイコンとしても注目されている女優ベラ・ソーン主演の新ドラマ『FAMOUS IN LOVE』が、海外ドラマ専門チャンネル スーパー!ドラマTVにて11月23日より独占日本初放送されることが決定した。@@cutter 本作は、ハリウッドの映画業界を舞台に、スターへの階段を駆け上がる女子大生のシンデレラ・ストーリー。主人公は、ベラ演じるロサンゼルスの大学に通う女子大生のペイジ。教育熱心な両親の手前、経済学を専攻しているが、実は女優に憧れていた。その夢を見抜いていた親友キャシーの誘いで、ペイジはベストセラー小説の映画化のオーディションに参加。見事ヒロイン役をゲットしたペイジはスターへの階段を登り始めるが…。  今回、ペイジのシンデレラ・ストーリーと共に、ルームメイトで親友のジェイクや、ヒロインを勝ち取った映画の相手役でスター俳優のレイナーに淡い恋心を抱きながら、女優として、そしてひとりの女性として試行錯誤しながら成長していく姿が描かれる本作。また、ドラマの中でみせる、カジュアルからラグジュアリーブランドまでの見事な着こなしも見どころの1つだ。 @@insert1  日本語吹替えには、ジェイク役に「うたの☆プリンスさまっ♪」シリーズの来栖翔役など、多くの作品に出演し歌手としても活動する下野紘、レイナー役には「進撃の巨人」シリーズでエレン・イェーガー役ををはじめとする数々の作品に出演する梶裕貴が担当する。  海外ドラマ『FAMOUS IN LOVE』は、スーパー!ドラマTVにて11月23日(金・祝)22時より独占日本初放送スタート。 @@insert2

  • 『あした世界が終わるとしても』キャスト写真

    『あした世界が終わるとしても』梶裕貴&内田真礼ら主要キャスト発表

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     アニメ『イングレス』(フジテレビ系/毎週水曜24時55分)などで知られる、クラフタースタジオが手がけるオリジナル長編アニメーション映画『あした世界が終わるとしても』の主要キャスト6名が発表。主人公・狭間真役には梶裕貴、ヒロイン・泉琴莉役は内田真礼に決定した。@@cutter 本作の制作は、独自のアニメーション技法「スマートCGアニメーション」など、最新のデジタル技術を活用したアニメを制作するクラフタースタジオが担当。監督・脚本を務めるのは17日から放送がスタートしたアニメ『イングレス』でテレビシリーズ初監督を務める櫻木優平。本作が、櫻木監督初のオリジナル長編アニメーション映画となる。主題歌と挿入歌は、シンガー・ソングライターのあいみょんが担当し、アニメーション映画の主題歌を初めて手がける。  物語の主人公は心を閉ざしがちな真と、彼をずっと見守ってきた幼なじみの琴莉。2人が高校3年生になり、ようやく一歩踏み出そうとしていた矢先、もう1つの日本から、もう1人の「僕」が現れることから始まる。  キャストには主演の梶、内田に加え、人気・実力共にトップを走る声優陣が集結。「もうひとつの日本」からやってきた「僕」=ジン役に中島ヨシキ、琴莉に瓜二つの公女・コトコ役に千本木彩花、謎の少女・ミコ役に悠木碧、リコ役として水瀬いのりの出演が決定。未だ多くの謎に包まれたキャラクター達の続報に期待が高まる。  映画『あした世界が終わるとしても』は、2019年1月25日公開。

  • テレビアニメ『斉木楠雄のΨ難』完結編ティザービジュアル第2弾

    アニメ『斉木楠雄のΨ難』完結編、第2弾ティザービジュアル解禁

    アニメ・コミック

     アニメ『斉木楠雄のΨ難』の新作アニメ『斉木楠雄のΨ難』完結編より、ティザービジュアルの第2弾が公開された。@@cutter 『斉木楠雄のΨ難』の原作は「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載された、麻生周一による累計発行部数600万部超えのコミック。テレビアニメ第1期、第2期の放送に加え、山崎賢人主演で実写映画も製作されている。  公開されたティザービジュアルは、原作漫画のラストエピソードである「忍舞(おしまい)市」の旅行へ向かう楠雄達の姿が描かれている。そこで斉木楠雄たちにさらなる災難が降りかかるのだが、そのような描写は一切なく、各々旅行を楽しんでいる様子。しかし、原作漫画のラストエピソードで活躍した霊能力者・鳥束の姿が今回のキービジュアルに描かれていないのが、気になるところだ。  詳細は「週刊少年ジャンプ」ほかにて11月に公開される予定とのことだ。

  • 『曇天に笑う ~桜華、天望の架橋~』梶裕貴インタビュー

    梶裕貴、『曇天に笑う』空丸役は“自分に近い” 真摯に向き合う声優業

    アニメ・コミック

     劇場版3部作として描いてきた『曇天に笑う〈外伝〉』シリーズが、ついに最終章を迎えた。動乱期の明治時代を生きる曇三兄弟の長男・天火の秘めたる過去を描いた前篇、天火の親友である金城白子が背負う思いを綴った中篇に続き、後篇『~桜華、天望の架橋~』では曇三兄弟の次男・空丸と三男・宙太郎の戦いと成長を描く。TVシリーズに続き、空丸を演じた梶裕貴が、作品に対する思いや役への思い、そして“声優”という職業に対する信念について語った。@@cutter 本作は、明治の動乱期を舞台に宿命の戦いに挑む若者たちの葛藤や絆を描いた同名コミックの劇場アニメ第3弾。TVシリーズを経て、劇場版第1作となる前篇『~決別、犲の誓い~』、中篇『~宿命、双頭の風魔~』に続き、このたび最終章となる後篇『~桜華、天望の架橋~』が上映となった。    「原作を読んだときから演じてみたいと思っていたエピソードでした」と、同作について口にした梶。2014年放送のTVシリーズから少し時間を置き、劇場版の話を聞いたという梶は「素直に、再び曇天の世界をアニメで観られることが嬉しいと思いました。空丸を演じさせていただけることが楽しみでした」と言い、嬉々とした気持ちを隠さなかった。  また、梶曰く“ファンタジー要素もあるが、人としてのあり方を丁寧に、繊細に描いている”のが『曇天に笑う』シリーズの魅力だと明かす。「物語の中に、様々な関係性といいますか、人間同士のコミュニティを描いていて、兄弟はもちろん、家族、友達、仲間、恋人…と、それらの関係が幸せなだけでなく、重かったり、歪んでいたり、醜かったりすることも、生々しくリアルに伝わってくる。演じていても、観ていても感情移入できる要素だと思うので、そこが僕自身、本作の魅力であり好きなところです」。    一方、空丸というキャラクターについては自身の「人間性と近い」と語る。客観的にみて、読者や視聴者も感じるであろう空丸の歯がゆさや不甲斐なさを経て、「こうしたかった・こうしてあげたかったのにできなかった…だから次はこうしてみせようという考え方が、自分と似ている部分なのかな、と。人間性が近いキャラクターなのかなと思っています」。@@separator 本作含め、今夏だけでもメインキャラクターとしての出演作が3本公開されたほか、TVアニメやトーク番組への出演、著書発売など、活躍の場を広げる梶。「向上心といいますか、よりよい自分になりたいという思いは常にあります。求めてもらえた上で、やる以上は喜んでもらえる仕事をしたいです」と力を込める。加えて、声優・梶裕貴としての信念は、全ての作品において「熱意と愛情を持って役に向き合いたいなと思っています」と口にする。芝居についても「もっとこういうことができるようになりたい」という貪欲な姿勢を持ちつつも、「(芝居表現は)ある種、芸術のような面も持ち合わせているので、全てを僕が演じられたらいいのかといえばそうではないと思いますし、それこそ個性というものは意図的に作るものではないんだろうなと思ったりもします」と自身の考えを述べた。    声優という職業と真摯に向き合い、1つ1つの役に熱意と愛情を持って演じる梶の活躍が光る『曇天に笑う〈外伝〉 ~桜華、天望の架橋~』は9月1日より2週間限定で上映中。(取材・文・写真:ほりかごさおり)

  • テレビアニメ『斉木楠雄のΨ難』完結編ティザービジュアル

    『斉木楠雄のΨ難』新作アニメ制作決定&ティザービジュアル公開

    アニメ・コミック

     2度のTVアニメ化と実写映画も公開された『斉木楠雄のΨ難』の新作アニメが制作決定。併せて、主人公・斉木楠雄が描かれたビジュアルも公開された。@@cutter 『斉木楠雄のΨ難』の原作は「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載された、麻生周一による発行部数累計600万部超えのコミック。テレビアニメ第1期、第2期の放送に加え、山崎賢人主演で実写映画も公開された。  本作は、6月26日に放送されたテレビアニメ第2期の「最終χ(かい)」にて、主人公であり超能力者・斉木楠雄(CV:神谷浩史)が、「まだ誰も見たことが無い新作アニメだと?『斉木楠雄のΨ難』次回でまた会おう」と新作アニメを予知しており、今回それが実現。最新作の発表とともに、いよいよ完結を迎えることも明らかになった。  公開されたティザービジュアルには、楠雄のトレードマークであり、超能力をコントロールするための頭の制御装置、さらに「直接目で見たものを石化してしまう」能力を防止する緑色メガネが描かれておらず、「ついに完結か…」という楠雄のセリフが示す「完結編」に謎が深まる一枚となった。続報は10月に発売される「週刊少年ジャンプ」ほかで公開予定だ。  また、12月1日にテレビアニメ第2期のスペシャルイベントが開催されることも明らかになった。斉木楠雄役の神谷をはじめ、燃堂力役・小野大輔、海藤瞬役・島崎信長らメインキャスト、新キャラクターとして登場した明智透真役・梶裕貴ほか、豪華キャストが一挙集結する。

  • 『劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』完成披露上映~ホーク生誕祭~にて

    梶裕貴、『七つの大罪』豚のホーク生誕祭で豚しゃぶ愛を熱弁!

    映画

     『劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』完成披露上映会が6日、都内にて開催され、声優を務める梶裕貴、久野美咲、応援隊長のよゐこの有野晋哉&濱口優らが出席した。@@cutter この日は、8月6日(ハムの日)ということで、豚のホークの誕生日となっており「ホーク生誕祭」と銘打って上映会が行われたが、「暴食の罪」にちなんで好きな食べ物を問われると、梶は「豚しゃぶです」とキリリと真顔で即答。「実際、TVのアフレコ収録後にみんなで豚しゃぶをよく食べに行きます。それも愛のひとつです。せっかくの誕生日なので、今日も豚しゃぶを食べたいと思います」とさわやかに言い切った。  気になるホーク役の久野の感想だが「最初にこの役をいただいた頃は豚が食べられなくなって…」と苦悩を口にしたかと思いきや「いまでは楽しく豚シャブみんなで行ってます。豚汁が好きです!」とニッコリ。さらに、梶に乗せられてキュートなホークの声で「俺は、豚汁が好きだな!」と絶叫し、会場は爆笑に包まれた。  また、新婚の濱口は妻の南明奈の一番好きな手料理を尋ねられ「オムライスを最近作ってくれたんです。味はおいしいけど、最後に卵かけるのに失敗して、ボロボロの網タイツみたいになってて…。味はおいしいけど『最後に失敗した!』って泣きだしたんです」とたっぷりとのろけて会場の笑いを誘っていた。  この日のイベントには、主題歌を担当した乃木坂46の梅澤美波、山下美月、与田祐希も登壇した。乃木坂メンバーの中での一番の大食漢は? との問いに、山下は「みんな食べるんですけど、その中でも松村沙友里さんは、ずっと楽屋で食べてます」と暴露。特に白米が好きで「昨日も大阪でライヴだったんですけど、37度とかある中で、曲中に炊飯器を持ち出して歌いながら食べ始めて…。プロのアイドルだなって思いました」と先輩の所業を明かし、周囲から「アイドルはそういうことしないでしょ!」とツッコミが飛んでいた。  『劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』は、8月18日より全国公開。

  • 『僕のヒーローアカデミア』山下大輝×梶裕貴インタビュー

    山下大輝、梶裕貴から褒められ大テレ 『ヒロアカ』の魅力語る

    アニメ・コミック

     “ジャンプ新世代王道アニメ”として、『ONE PIECE』『NARUTO‐ナルト‐』の系譜を継ぐ大ヒット作『僕のヒーローアカデミア』。この4月よりTVアニメ第3期の放送がスタートし、今夏には完全新作オリジナルとして初の劇場版が公開される。そんな人気作の主人公・緑谷出久(通称:デク)を演じる山下大輝と、轟焦凍を演じる梶裕貴に単独インタビューを敢行。第3期を迎えた今の気持ちや、劇場版についてなど、“ヒロアカ”への思いを聞いた。@@cutter 『僕のヒーローアカデミア』は、「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の堀越耕平による人気コミックを原作としたTVアニメ。舞台は、総人口の約8割が何らかの超常能力“個性”を持つ世界。事故や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵<ヴィラン>から人々を守る職業である“ヒーロー”になることを目指し、雄英高校に通う高校生・緑谷出久の成長、戦い、友情を描く。このたび、第3期となるTVアニメでは、原作で人気のエピソード林間合宿を舞台に、デクらと敵<ヴィラン>たちの戦いを描く。  「あっという間に始まった感じです」と、第3期を迎えた今の気持ちを口にした山下。「何よりもこのように続いていることが嬉しいです。期待と同時にプレッシャーもありますが、これまでに培ってきた現場の雰囲気、スタッフさんたちとのコンビネーションもありますので、すごく安心した気持ちで3期を迎えています」と言い、自信をのぞかせた。一方、梶は「皆さんにやっとお届けすることができる」と笑みを見せる。「2期とは違うヒロアカの魅力を伝えることができるストーリーが展開されます」とのこと。「これまでも命を懸けたシリアスなエピソードはたくさんありましたが、それ以上に社会や世界などを巻き込んだ大きな渦に、デクや轟たちが巻き込まれていきます」と説明する。その反面、「一応“林間合宿編”なので、激しい戦いの中でも学生らしい交流はしてほしいなと思っています。親戚のおじさん気分です(笑)」。  また、林間合宿編について山下は「雄英(高校)だからこその林間合宿になるとは思っていました」と明かす。その林間合宿では、デクら1‐Aがつかの間の学生気分を味わう肝試しを行っている最中に敵<ヴィラン>が攻めてくる。「みんなが楽しんでいる肝試し中に攻めてくるなんて…空気を読んでくれよって感じです(笑)」と、敵<ヴィラン>に文句をつける山下。「本当だよ!せめて終わってから!」と梶も同意した。@@separator 3期のアフレコが進む中、山下はデクという人物について“あること”を思ったと告白する。「デクは(敵<ヴィラン>)の死柄木弔と表裏一体なのかなと思ったんです。デクはNo.1ヒーローのオールマイト、死柄木はその宿敵のオール・フォー・ワン。出会った人が違うだけでこんなにも人って変わるんだなと。出会いだったり、友情だったり…本当に感じさせてくれる。1期の時に『僕は恵まれ過ぎた』というデクのセリフがあるのですが、まさにその通りだなと思います。僕自身も人との出会いを大切しないと、と思わせてくれましたね」。  山下、梶ともに人気絶頂の声優だが、意外にもこれまでレギュラーで絡みのある役を演じた作品が同作のみ。ゆえに梶は「僕の中の山下くん=デクというイメージ」と語る。「(山下が)デクの成長に重なる部分もあります。堂々としているといいますか、デクとしても、ヒロアカの座長としても、自信をもってこの作品を背負うんだという気持ちが現場にいて見えてきます」と、デクとともに成長を続ける山下の姿に賛辞をおくる。加えて「(デクという役は山下にとって)本当にハマリ役なんだと思います」と続けると、横で梶の言葉を聞いていた山下は照れたように笑い顔を赤らめた。  最後に山下は第3期、そして劇場版についての思いを口にした。  「(ファンの)期待に添えるように、僕らキャスト陣は毎話アフレコに臨んでいます。自信を持ってお届けるすることができると思っています。劇場版もTVアニメと同時進行で動いていますので、よりヒロアカ熱が高まってきていることを僕自身も感じています。その熱に負けないように、お芝居でみなさんにお届けすることができればと思っています」と、力強くアピールした。(取材・文・写真:ほりかごさおり)  『僕のヒーローアカデミア』 は、読売テレビ・日本テレビほか全国29ネットにて毎週土曜日17時30分より放送中。

  • アニメジャパン『あにレコTV』スペシャルステージにて

    <AJ2018>梶裕貴にとっての王子は「島崎信長!」花江夏樹&村瀬歩と暴走トーク

    アニメ・コミック

     テレビ東京で放送中の『あにレコTV』のスペシャルステージ&公開収録が3月24日、東京ビッグサイトで行われたAnimeJapan 2018のREDステージで開催。“テレ東アニメを彩る声の王子様たち”として、声優の梶裕貴、花江夏樹、村瀬歩が登壇した。@@cutter 『あにレコTV』は、井上裕介(NON STYLE)と美山加恋がMCを務めるアニメ情報番組。ステージではみんなで「オッハー!」を繰り出したり、梶が主演を務める『進撃の巨人』の名セリフ「駆逐してやる!」を梶だけでなく、花江も村瀬も絶叫してみせるなど、自由すぎるトークで会場を大いに盛り上げた。  「王子様」と呼ばれて登場しただけに、自らが「王子様だと思うもの」を撮影してきた写真とともに告白したが、村瀬は「パクチー」、花江は「声優の西山宏太朗くん。キラキラしている」、梶は「島崎信長くん。誰にでも優しくて素直で、真っ直ぐすぎてから回るくらいのピュアさを持っている。みんなが(島崎を)大好き」と熱弁すると、井上が「松岡修造タイプ!」と島崎について分析して会場の笑いを誘っていた。  その島崎とは、第2期が放送中の『斉木楠雄のΨ難』で共演している梶と花江。謎の転校生・明智透真役として登場した梶は「ずっとベラベラ話しているキャラ」と楽しそうにニッコリ。花江が「神谷(浩史)さんと小野(大輔)さんが“梶くん、かわいそう”って言っていた」とあまりのセリフ量から共演者陣も同情していたことを明かすと、そのコメントに対し、梶は「でも僕は難しいセリフが大好きなので!ぜひ観ていただきたい」と、難役が好きだと話すとともに、熱烈アピールしていた。  売れっ子声優の彼らだが、ステージでは「初めて主役を受け取った時の気持ち」を打ち明ける一幕も。『Over Drive』の篠崎ミコト役で初主演を飾った梶は「(当時は)仕事が全然なかった」といい、「自暴自棄になってモヒカンみたいな髪型にしたりしていた」と迷走中だったそう。初主演決定の報せを東京ディズニーシーで受け取った時には「周りにいっぱい人がいるのに大号泣した。ディズニーシーであれだけ号泣した成人男性は僕以外いない」と懐かしそうに新人時代を振り返っていた。  『あにレコTV』は毎週月曜日27時20分より放送中。

  • 左から梶裕貴、諏訪部順一、上田麗奈、宮野真守、小澤亜李、櫻井孝宏、杉田智和 AnimeJapan 2018『GODZILLA 決戦機動増殖都市』ステージイベントにて

    <AJ2018>宮野真守「ゴジラファンはたまらない」アニメ『ゴジラ』で上田麗奈&小澤亜李が双子役

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     ゴジラ映画史上初のアニメーション映画『GODZILLA』三部作の第二章『GODZILLA 決戦機動増殖都市』のスペシャルステージが25日、東京ビッグサイトで行われたAnimeJapan 2018のREDステージで開催され、宮野真守、櫻井孝宏、杉田智和、梶裕貴、諏訪部順一が登壇。第二章の新キャストとして上田麗奈、小澤亜李の参戦が決定し、喜びを語った。@@cutter 本作は、二万年もの間、地球に君臨してきたゴジラと、絶滅の縁に追い詰められながらもそれに抗おうとする人類の物語。第四の種族“フツア”の双子の少女・マイナ役を上田、ミアナ役を小澤が演じる。  上田は「双子の少女のゴジラに対する思いは、他のメンバーと違う部分もある。物語としてどのように転がっていくのかも注目していただきたい。私は、第二章がこんな風に展開していくなんて予想していなかった! 意外性やびっくりすることも起こると思う」と双子の見どころとともに第二章をアピール。  小澤は「『GODZILLA』というタイトルの大きさもあってのオーディション。生まれる前から存在するシリーズに携われるというのは、大変光栄だなと思った」と述懐。「プレスコということもあって緊張したけれど、“麗奈ちゃんとやれるんだったら大丈夫だ”と安心もあった」と打ち明けていた。  主人公・ハルオを演じる宮野は「ゴジラファンはたまらないですよね」と双子の登場に興奮しきり。ガルグ役の諏訪部は「『ゴジラ』シリーズで双子といえば、小美人とかありますからね」とザ・ピーナッツが演じた双子の妖精について言及。「それをモチーフにしたようなキャラクターだと思う。作品にどう絡んでくるのか興味深い」と語っていた。  終始、誰かがボケれば誰かが突っ込むといったように、仲の良さが伝わるイベントだったが、宮野は「気心がしれた(メンバーの)なかで戦っていけるというのは心強かった。きっとこうしてくれるだろうという安心感がある」と共演者への信頼感を吐露。梶は「僕が演じた役はハルオを尊敬している部下のひとり。僕も同じで宮野さんを尊敬している。好きです」と語ると、宮野は「ありがとう!」と笑顔を弾けさせていた。  『GODZILLA 決戦機動増殖都市』は5月18日より公開。

  • 『さよならの朝に約束の花をかざろう』公開初日舞台挨拶にて

    梶裕貴、病んでるキャラクター「やりやすかった」と告白 監督からも否定されず大慌て

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     アニメーション映画『さよならの朝に約束の花をかざろう』の初日舞台挨拶が24日、都内で行われ、声優の石見舞菜香、入野自由、梶裕貴、主題歌のrionos、岡田麿里監督、堀川憲司プロデューサーが参加した。@@cutter 本作は、アニメーション映画『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』『心が叫びたがってるんだ。』の脚本家で知られる岡田監督による長編アニメーション映画初監督作。長命の一族の少女マキアが偶然にも拾った人間の赤ん坊エリアルの成長と、2人が生きた永遠の一瞬を描き出す。  メザーテに奪われた美女レイリアを取り戻すために様々な手を尽くす役どころの梶は「(もし)演じたクリムが自分に似ていると言うと、この映画を観た方から変な奴と思われそう」としながら、「クリムは後半になると病んでいくけれど、正直そっちの方がやりやすかった」とぶっちゃけ発言。岡田監督から、「(たとえ)病んでいても、梶さんのお人柄というか、真面目な優しさがあるので…」と病んでいることを否定されないまま話が進むと、さすがに焦ったのか「僕、そう見えてますっ!?」と大慌てだった。  エリアル役の入野は「岡田監督とは『あの花』で脚本家としてご一緒して、いつかまた関われたらと思っていた。(今回)こんなに素敵な作品でしかも監督という立場で携わっている作品に参加できて嬉しかった。台本を読んで感動したので、すぐにメールしたくらい。初日を迎えてありがとうという気持ちと、おめでとうという気持ちでいっぱい」と感無量の様子。  本作が劇場版アニメデビュー作で主人公という大役を務めた石見は「現場経験がなく不安だったけれど、台本で私が読み切れなかったところを入野さんがアドバイスをしてくれて助けられた」と、入野へ感謝を述べた。これを受け入野は「アドバイスという大それたものではない。僕がこれまでに先輩から教わったものをお渡ししただけ」と謙遜しつつ、壇上で緊張気味の石見に向けて「昨日は夜9時くらいに寝ようと思って布団に入ったけれど、緊張で眠れたのは深夜2時くらいなんだよね?」と笑わせて緊張をほぐす助け舟を出し、先輩としてしっかりフォローしていた。

  • 『劇場版 七つの大罪』8月公開 原作者描き下ろしの完全オリジナルストーリーに

    『劇場版 七つの大罪』8月公開 原作者描き下ろしの完全オリジナルストーリーに

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     『七つの大罪』の劇場アニメ―ション『劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』が8月18日より公開することが決定した。物語は原作者・鈴木央が劇場版用に描き下ろしたネームをもとにした完全オリジナルストーリーとなっている。@@cutter 『七つの大罪』は、「週刊少年マガジン」(講談社)の看板作品として高い人気を誇り、コミックスの累計発行部数は2750万部を突破。TVアニメは2014年に第1期が放送され、その人気を受けて2016年にTVスペシャル全4話が放送。そして2018年1月より新シリーズ『七つの大罪 戒めの復活』が放送中の本作。その熱も冷めやらぬ中ついに映画化となった。  物語は、妖精族や女神族や魔神族が存在する世界を舞台に、幻の食材・天空魚を探しに七つの大罪メンバーたちが辺境の地へやって来たところから始まる。団長のメリオダスと、人の言葉を話す豚のホークは、天空魚を求めるうちに空高く、雲の上に存在する天空の世界“天空宮”へと飛ばされてしまう。天空宮では三千年間封印される凶悪な魔獣の解放を防ぐため、儀式の準備をしていた。だが封印を解こうと天翼人の命を狙う天翼人の命を狙う、“ベルリオン”率いる強靭な魔神族の集団“黒の六騎士”が姿を現し、残虐非道な彼らからみんなを守るため、メリオダスたちは“黒の六騎士”と激突する。  現在MBS/TBS系全国ネット“アニメサタデー630(ロクサンマル)”にて毎週土曜日6時30分より放送中のTV新シリーズ『七つの大罪 戒めの復活』は、すでに3度目のTVアニメ化。このたび満を持して劇場アニメ―ションとなる『七つの大罪』について、原作の鈴木央は「話の出発点は読切版のメリオダスとエリザベスを違った形でもいいから出したいなという発想からでした。そして原作を読んでる方ならハッとする名前も登場します!!」とアピール。加えて、「もちろん原作を知らなくても楽しめますので是非劇場に足を運んで、一人で、友達と、親子で、そして目で耳で、心で楽しんでください!」と、原作を知らずとも楽しめることを請け負った。    同作は、3月3日より第1弾特典付き前売券が全国の上映劇場にて発売開始。原作の鈴木が描き下ろしたキービジュアルイラストを使用した特典のA4クリアファイル付きは、全国5万枚限定となっている。  『劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人』は、8月18日より公開。

  • (左から)肥塚正史監督、井上麻里奈、梶裕貴、石川由依、細谷佳正、橋詰知久。『劇場版 進撃の巨人 Season2~覚醒の咆哮~』初日舞台挨拶にて

    梶裕貴、「僕、降板!?」 『進撃の巨人』Season3新ビジュアルにエレンおらず…

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     『劇場版 進撃の巨人 Season2~覚醒の咆哮~』初日舞台挨拶が13日、都内にて行われ梶裕貴、石川由依、井上麻里奈、細谷佳正、橋詰知久、肥塚正史監督が登壇。梶は「アニメのおさらいをしつつ、シーズン3の伏線になるような充実した内容だったと思います」と、大満足といった様子で同作について語った。@@cutter 本作は、累計発行部数7100万部を超え、コミックやアニメにとどまらずさまざまなジャンルに拡大を続ける『進撃の巨人』の劇場版第3弾。前作で“女型の巨人”との死闘を繰り広げた主人公エレンが所属する調査兵団のその後を描き、「壁とは何か、戦士とは誰か、真実は何処にあるのか」をテーマに、新たな敵と遭遇し、そして衝撃の真実に直面していく。    今夏に放送を予定しているテレビアニメ『進撃の巨人』Season3へとつながる新規カットも含まれた本作。そのため舞台挨拶では、Season3の新ビジュアルも初お披露目された。公開されたビジュアルは、リヴァイ(CV:神谷浩史)と新キャラクターの2人のみが全面に描かれたデザインとなっており、梶演じる主人公・エレンのほか舞台挨拶に登壇したキャスト陣が演じているキャラクターは“ひとりも”描かれていない。梶は思わず「ついに僕、降板じゃないですか!?」と発言し、会場から笑いを誘ったが驚きは隠せない。肥塚監督いわく「Season3はいかにリヴァイが(物語の)根幹にいるか、ということを伝えるため」このデザインにしたとのことだが、「頑張って戦ってたのに…」と、梶はちょっぴり不満な表情を浮かべた。    Season3新ビジュアル公開のほか、イベントでは登壇者全員が絵馬をかたどったフリップで今年の抱負を発表。梶は「駆逐してやる!!」、石川は「馬に乗る!!」、井上は「外の世界へ」、細谷は「クズの役をやりたい」、橋詰は「もう裏切りたくない」、肥塚監督は「Season3の成功!」と記載。“駆逐”を抱負に挙げた梶は「僕にとって、『進撃の巨人』のエレンはライフワーク」と語り、Season1から数えて約5年間にわたって演じるキャラクターへの思いを感じさせた。    最後は、『進撃の巨人』イベントでは恒例となっている同作の決めポーズ「心臓をささげよ!」をキャストと会場に集まった観客の全員で行い、イベントは終了した。    『劇場版 進撃の巨人 Season2~覚醒の咆哮~』は全国公開中。

  • 劇場版『僕のヒーローアカデミア』ビジュアル初解禁!

    映画『ヒロアカ』劇場版ビジュアル解禁! TVアニメ第3期映像も公開

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     「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の堀越耕平による、シリーズ累計発行部数1200万部を突破した人気コミック『僕のヒーローアカデミア』の劇場版ビジュアルが初解禁された。さらに、2018年4月からスタートするテレビアニメ第3期の最新PVも公開となった。@@cutter 本作は、総人口の約8割が何らかの超常能力“個性”持つ世界を舞台にしたSFアクション作品。事故や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者“ヴィラン”から人々と社会を守る職業・ヒーローになることをめざして、ヒーロー輩出の名門・雄英高校に通う少年・緑谷出久(CV:山下大輝)の成長や戦い、仲間たちとの友情が描かれ、2017年9月までにテレビアニメ第2期シリーズまでが放送された。  シリーズ初となるオリジナル長編アニメ、劇場版『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE』の第1弾ビジュアルには、キャラクターデザイン・馬越嘉彦により描かれた主人公・デクや爆豪勝己(CV:岡本信彦)、麗日お茶子(CV:佐倉綾音)、轟焦凍(CV:梶裕貴)らが集結。後ろ姿の彼らが、光へ導かれるように力強く一歩を踏み出すかのようなビジュアルとなっている。  また、新たに描かれるテレビアニメ第3期の最新PVには、デクを中心としたおなじみのヒーロー候補生たちや、死柄木弔(CV:内山昂輝)率いる“ヴィラン”連合の面々が登場し、新たなる戦いに期待の高まる映像が収録されている。  劇場版『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE』は、2018年夏に全国公開。アニメ『僕のヒーローアカデミア』第3期は、2018年4月より読売テレビ・日本テレビ系で毎週土曜17時30分から放送。

  • 『GODZILLA 怪獣惑星』角川文庫とスペシャルコラボ!「カドフェス最強決定戦2017」開催

    『GODZILLA 怪獣惑星』角川文庫とスペシャルコラボ! 豪華プレゼント企画も

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     11月17日公開の映画『GODZILLA 怪獣惑星』と角川文庫がコラボレーションしたスペシャル企画「カドフェス最強決定戦2017」が全国の書店で開催されることが分かった。読者や書店員を対象にしたアンケートにより選ばれたお気に入りの作品が発表され、さらに、豪華賞品が当たるプレゼントキャンペーンも行われる。@@cutter 映画『GODZILLA 怪獣惑星』は、近未来のゴジラと人類の戦いをアニメーションで描くSF作品。20世紀終盤から半世紀にわたり続いた怪獣との戦争の末、地球脱出を計画した人類。2048年、恒星間移民船・アラトラム号に乗り「くじら座タウ星e」を目指した人類だったが、生存可能な環境と呼べるものではなく、ふたたび地球へと帰還。そこで見たのはゴジラを頂点とした生態系による未知の世界だった…。  角川文庫とのコラボレーションを記念したポスターでは、巨大なゴジラと角川文庫のキャラクター・ハッケンくんが対峙。メインのアンケート企画では、上橋菜穂子の『鹿の王』が総合1位に輝き、東野圭吾が好きな作家1位、著書『ナミヤ雑貨店の奇蹟』で書店員1位のダブル受賞。読書量をグラフで記録・管理できるWEBサービスレビュー数ランキングでは、1位に森見登美彦の『夜は短し歩けよ 乙女』が選ばれている。  また、「カドフェス最強決定戦2017」の帯についている応募券をはがきに貼って送ると、映画の声優陣による「宮野真守・櫻井孝宏・花澤香菜・梶裕貴・諏訪部順ーサイン入り映画ポスター」などが抽選でもらえるほか、公式ツイッターアカウントから対象ツイートをリツイートした人の中から5名に「宮野真守・櫻井孝宏・花澤香菜サイン入り『GODZILLA 怪獣黙示録』」が当たるプレゼントも実施。特設サイトでは、映画のビジュアルを用いた壁紙のプレゼントも行われている。  映画『GODZILLA 怪獣惑星』は、11月17日から全国公開。

  • 『GODZILLA 怪獣惑星』完成披舞台挨拶にて

    宮野真守「見たことないゴジラが出来ました」 アニメ『GODZILLA 怪獣惑星』に自信

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     ゴジラシリーズ初のアニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』の完成披露試写会が2日、都内にて行われ、声優を務めた宮野真守、櫻井孝宏、花澤香菜らが登壇。主人公・ハルオ役 の宮野真守は「自信をもってみなさんにお届けできる作品ができました」と胸を張って観客に語りかけた。@@cutter 本作は、2万年もの間、地球に君臨し続けてきた“ゴジラ”と、それに対峙する人類の因縁を描いた物語。巨大生物“怪獣”の出現と、その怪獣をも駆逐する究極の存在“ゴジラ”と半世紀にわたり戦争を繰り広げた人類は、地球脱出を計画。しかし、移民船に乗る一人の青年・ハルオは4歳のときに両親をゴジラに殺されて以来、倒すことだけを考え続けていた…。  本作では、収録された台詞に合わせて絵を描き作成される“プレスコ”という形式で制作され、キャストは画像がないところで芝居をするという難しい作業を要求された。宮野は「いないものと戦う難しさはもちろんあるんですけど、そこが一番というわけではなかった。自分たちでしっかりとイメージの共有をしながら進めていきましたし、間合いでお芝居できたということが役者としてプラスに働くところが多かった。また細かいお芝居も拾ってくれて、僕らの生きている証が映像に組み込まれるのでやりがいがありました」と振り返った。  一方、異星人のメトフィエス役の櫻井はプレスコで演じるにあたり「あまり考えすぎずに臨みました」とのこと。芝居の内容も「異星人を意識しすぎるより、ハルオとの関係性を考えました」と言いつつ、「ただ“異星人感はあるよね”と言われていました」と話し笑いを誘っていた。  この日はサプライズゲストとして映画『シン・ゴジラ』に出演した松尾諭(泉修一役)と津田寛治(森文哉役)も登場。“エール交換”ということで、本作キャストとそれぞれの作品のゴジラのフィギュアの交換をし合った。  津田は出来上がった本作を観て、「2万年後の設定なのにディテールがしっかりしているのに驚いたのと、映像がリアルなんだけどちゃんとアニメになっている。CGにもこだわりが見えました。そして声優さんのセリフ量がすごい。『シン・ゴジラ』より複雑で、膨大な量のセリフを話されるのは見どころだなと思いました」と絶賛した。  最後に宮野は「アニメーションならではの世界観で今までに見たことのないゴジラが出来上がりました。スケールの大きさに驚いていただき、その中にあるストーリーの奥深さを感じていただければ」と観客に語った。なお舞台挨拶には、 ユウコ役の花澤香菜、アダム役の梶裕貴、ガルグ役の諏訪部順一、さらに静野孔文監督、瀬下寛之監督も登壇した。  アニメ映画『GODZILLA 怪獣惑星』は11月17日から全国公開。

  • TVアニメ『進撃の巨人 Season3』ティザービジュアル

    TVアニメ『進撃の巨人』3期&劇場版公開決定に「ワクワクがとまらない」ファン歓喜

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     諫山創原作によるテレビアニメ『進撃の巨人 Season3』が、2018年7月に放送開始されることが決定し、さらに劇場版『進撃の巨人 Season2~覚醒の咆哮~』が2018年1月13日より公開されることが発表された。同発表にネットでは、「ワクワクがとまらない」「どっちも楽しみいいい!」等、歓喜するファンの声で溢れている。@@cutter 『進撃の巨人』は2009年より「別冊少年マガジン」(講談社)にて連載中のコミック。ある日突然現れた巨人に世界を支配され、存亡の危機に瀕した人類が絶望的な闘いに挑む物語。2015年に2部作で実写映画化され、2017年4月からはTVアニメシリーズ第2期が放送、その他ライトノベル版やスピンオフなど様々な派生シリーズを生んできたメガヒット・シリーズだ。  公開された『進撃の巨人 Season3』のティザービジュアルには、背を向けたリヴァイの向こうに、鎖に繋がれ囚われたエレンの姿、そして振り返ったリヴァイの視線の先には銃を持った男が描かれ、緊張と波乱の展開を予感させる。  超大型巨人との遭遇や、凶猛な巨人たちとの激しい戦闘が映される劇場版『進撃の巨人 Season2~覚醒の咆哮~』の予告編は現在ユーチューブにて公開されており、11月4日より描き下ろしクリアファイルの特典が付くムビチケカードが販売開始される。  テレビアニメ第3期&劇場版第3弾ともに、総監督を荒木哲郎が務め、小林靖子がシリーズ構成を担当。エレン・イェーガー役の梶裕貴をはじめ、ミカサ・アッカーマン役の石川由依、アルミン・アルレルト役の井上麻里奈、コニー・スプリンガー役の下野紘、リヴァイ役の神谷浩史、エルヴィン・スミス役の小野大輔などお馴染みの豪華声優陣が集結する。  今回の立て続けの朗報を受けて、ファンからは「ワクワクがとまらない」「どっちも楽しみいいい!」「2期の劇場版もくるだろうと思っていたけれど、やはりきましたね……!」「進撃の巨人を好きになって本当によかった」など、喜びの声が相次いでいる。    劇場版『進撃の巨人 Season2~覚醒の咆哮~』は、2018年1月13日より全国公開。テレビアニメ『進撃の巨人 Season3』は、2018年7月より放送開始予定。

  • 『テニミュ』大河元気、「声優JUNON」で“朝セクシー”テーマのグラビア挑戦!

    『テニミュ』大河元気、「声優JUNON」で“朝セクシー”テーマのグラビア挑戦!

    アニメ・コミック

     學蘭歌劇 『帝一の國』森園億人役やミュージカル『テニスの王子様』切原赤也役のほか、声優としても活躍の場を広げる大河元気が、現在発売中の雑誌「声優JUNON vol.6」(主婦と生活社)に登場。“朝セクシー”というテーマのも、爽やかでセクシーなグラビアを披露している。@@cutter 「声優JUNON」は、人気若手声優の“JUNONでしか見られない”表情やプライベートが詰まった保存版フォトマガジン。先日発売されたvol.6では、大河のほか柿原徹也と梶裕貴がダブル表紙を飾っており、巻頭の柿原は15ページにわたり特集されている。   同号で“朝セクシー”というテーマで撮影に臨んだ大河は「普段は見せない姿を皆さまに見せられるのではないかと思い、お受けいたしました」と、出演経緯を語る。楽しくスムーズに進んだという撮影について「少し寝グセを意識したヘアメイクに、柔らかい素材の部屋着を少し開けてみたり。もう少し脱いでもいいのでは?とも思ったのですが、これ以上は雑誌が変わるという事でしたので、つまりは声優ジュノンさんの限界までやってくださったんだなぁと嬉しく思いました」と言い、ファンにはたまらないセクシーな大河の姿が写っているようだ。  また、大河曰く「今回の取材での僕のイメージは、一緒に朝を迎えた人にはこういう顔を見せたいな」という思いだったそうで、「応援してくださる皆さまには是非見ていただきたいと思います」とアピールした。    「声優JUNON vol.6」は、主婦と生活社より発売中。価格は1400円(税別)。

  • 工藤静香トリビュートミニアルバムに、豪華男性声優7人が参加

    工藤静香トリビュートアルバム、森久保祥太郎、谷山紀章、梶裕貴ら人気声優7人が参加

    エンタメ

     今年ソロデビュー30周年を迎えた工藤静香のアニバーサリーイヤー最後の仕上げとして、LIVE DVD『Shizuka Kudo 30th Anniversary Live “凛”』と人気男性声優が勢揃いするトリビュートミニアルバムが、12月20日に同日発売されることが決定し、アルバムに参加する森久保祥太郎、谷山紀章、梶裕貴らからコメントが到着した。@@cutter LIVE DVD『Shizuka Kudo 30th Anniversary Live “凛”』には、9月16日に行われたZepp DiverCityでの30周年記念スペシャルライブを収録。30周年ということで30曲、さらにこれからを示す意味でもう1曲の計31曲と、本人史上最多歌唱曲数になったプレミアムライブの興奮がよみがえる作品となっている。通常盤のほか、3枚組CDとライブ写真を使用した2018年オリジナル卓上カレンダーが特典として付く完全予約生産限定盤が発売される。  一方のトリビュートミニアルバム『Shizuka Kudo Tribute(仮)』には、話題の男性声優7名が参加する。『抱いてくれたらいいのに』を歌う森久保は「工藤静香さんと言えば、僕にとっては青春時代の『大人の女』の象徴! 歌詞を見なくても覚えてる、そんな方の曲をカバーさせていただけるとは!」と喜びを語り、『めちゃくちゃに泣いてしまいたい』を担当する谷山は「あの時代、誰の耳にも心にも深い印象を残した歌詞とメロディーと歌声の、工藤静香さんの曲をまさか自分がカバーする日が来ようとは…めちゃくちゃに嬉し涙を流してしまいそうです」と心境を明かす。  また、工藤が初めてアニメソングのタイアップ曲として歌い、大ヒットとなった『Blue Velvet』(フジテレビ系アニメ『ドラゴンボールGT』の第3期エンディングテーマ)をカバーする梶は「子供の頃に観ていたTVアニメのEDテーマでもあった楽曲『Blue Velvet』を、大人になった自分がこのような形で歌唱させていただいている事実に、ただただ感動しております。尊敬と感謝の気持ちを込めて、全力で歌わせていただきました」とコメントを寄せた。  ほかにも、下野紘が『MUGO・ん…色っぽい』、鈴村健一が『嵐の素顔』、梅原裕一郎が『黄砂に吹かれて』、関智一が『激情』を歌い、“工藤静香の大ヒット曲×人気声優のカバー”という夢のコラボレーションが実現している。  LIVE DVD『Shizuka Kudo 30th Anniversary Live “凛”』(通常版:税別5000円、完全予約生産限定盤:税別1万2000円)、『Shizuka Kudo Tribute(仮)』(税別2315円)はともに12月20日発売。

  • 『曇天に笑う<外伝> ~決別、犲の誓い~』

    映画『曇天に笑う』本予告公開! 天火が泣き叫び、蒼世の“犲”解散宣言…

    アニメ・コミック

     劇場版アニメ『曇天に笑う<外伝> ~決別、犲の誓い~』のメインビジュアルと、作品の魅力を詰め込んだ本予告が解禁された。@@cutter 本作は、激動の時代の中、それぞれが大切にするものを護ろうとした若者たちの相克と絆、宿命の戦いを描いた人気コミック『曇天に笑う』シリーズの、唐々煙による原作コミック『曇天に笑う<外伝>』をアニメ映画化。全3部作を予定しており、第一弾となる『曇天に笑う<外伝> ~決別、犲の誓い~』前編が12月2日より公開される。    原作を新たな形で映像化するのは、『進撃の巨人』『甲鉄城のカバネリ』のアニメーション制作を手がけたWIT STUDIO。さらに、三兄弟の長兄・天火役の中村悠一をはじめ、梶裕貴、代永翼、鳥海浩輔、櫻井孝宏など、人気・実力ともに兼ね備える豪華声優陣が集結する。    外伝では、『曇天に笑う』で災いをもたらす大蛇(オロチ)討伐を行う前の過去が描かれる。公開されたメインビジュアルには、曇天火と安倍蒼世の対照的な2人が並び立つ姿が映されており、イメージ全体に溶け込むように浮かび上がる「あの頃俺たちは、英雄になりたかったんだ」という文言が印象的だ。予告編では天火と蒼世の衝突が映され、天火の慟哭が映像のおわりを締めており、波瀾の展開を予感させる。    また、公開日の初日舞台挨拶ライブビューイング上映と、11月25日に完成披露上映会が実施されることが発表され、それぞれ中村悠一はじめキャストが登壇予定となっている。    全3部作の劇場アニメ『曇天に笑う<外伝> ~決別、犲の誓い~』前編は12月2日より劇場公開。劇場限定版ブルーレイは劇場公開と同時に完全数量限定で発売。通常版ブルーレイ・DVDは2018年1月10日発売。

  • 『GODZILLA 怪獣惑星』場面写真

    『GODZILLA 怪獣惑星』、ついに壮絶バトルシーン公開!本予告&新場面写真解禁

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     ゴジラ映画史上、初めてアニメーションとして描く『GODZILLA 怪獣惑星』より本予告と場面写真が一挙に解禁。本予告には、人類と、地球を支配した“ゴジラ”が繰り広げる壮絶な戦闘シーンが収められている。@@cutter 本作は、2万年もの長きにわたり地球地球を支配してきた怪獣“ゴジラ”と、それに対峙する人類の因縁を描いた物語。巨大生物“怪獣”の出現と、その怪獣をも駆逐する究極の存在“ゴジラ”と半世紀もの間戦いを繰り広げた人類は、地球を脱出する。しかし、日本人の大尉・ハルオ(CV:宮野真守)は、4歳のときに両親を殺されて以来、ゴジラを倒すことだけを考え続けていた…。  解禁された本予告が映し出すのは、人類と、地球を支配した“ゴジラ”との壮絶な戦闘シーン。地響きと共に、圧倒的な存在感で現れるゴジラの巨大な姿や、明らかにこれまでのゴジラとは違う“熱線攻撃”に注目だ。また、ホバー部隊がゴジラの周りを360°旋回しながら一斉攻撃をしかける、3DCGアニメーションだからこそ実現可能なダイナミックなアクションシーンも必見の仕上がりになっている。さらに本予告では、BOOM BOOM SATELLITES 中野雅之がプロデュースした超大型新人アーティストXAIの主題歌「WHITE OUT」の歌声も解禁となった。  一方、場面写真では、ハルオの行動に畏敬の念を抱く若手士官の一人・アダム(CV:梶裕貴)、ベテラン軍人でハルオたちの軍事教官を務めるベルベ(CV:三宅健太)、軍属の環境生物学者・マーティン(CV:杉田智和)が厳しい表情を見せる様子が収められているほか、巨大で恐ろしいゴジラの姿も捉えられている。果たして人類は地球を取り戻せるのか。そして、ハルオの運命は…。  映画『GODZILLA 怪獣惑星』は11月17日より全国公開。

  • 来年1月放送『七つの大罪 戒めの復活』

    『七つの大罪 戒めの復活』OPテーマ、FLOW×GRANRODEOに! 土曜朝に放送

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     「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中の鈴木央による漫画『七つの大罪』の新作TVアニメシリーズ『七つの大罪 戒めの復活』のOPテーマが、TVアニメ第1期EDで話題となった「FLOW×GRANRODEO」に決定した。合わせて第2弾ビジュアル、第1弾PVも解禁された。@@cutter 『七つの大罪』は「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中の、鈴木央による人気コミックを原作としたアニメ。リオネス王国を舞台に、かつて国を裏切った罪人たちによる最強最悪の騎士団“七つの大罪”を巡る冒険ファンタジー。前シリーズでヘンドリクセンとドレファスの二大聖騎士長の支配から王国を奪還した“七つの大罪”とエリザベス、ホークだったが、平和が訪れたかに見えた王国に次なる脅威が襲う。  主人公・メリオダス役を引き続き梶裕貴が務め、新キャラクターのエスカノール役に杉田智和、マトローナ役を佐藤利奈が担当する。 2018年夏に劇場版公開が決定し、ますます盛り上がる本作に注目だ。  『七つの大罪 戒めの復活』は2018年1月6日よりMBS/TBS系全国ネット“アニメサタデー630”にて毎週土曜日6時30分より放送開始。劇場版最新作は2018年夏ロードショー。

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