クリス・プラット 関連記事

  • 娘キャサリンと俳優クリス・プラットの婚約を喜んでいるというアーノルド・シュワルツェネッガー

    アーノルド・シュワルツェネッガー、愛娘の婚約に初コメント「クリス・プラットはいいヤツ」

    セレブ&ゴシップ

     大御所俳優のアーノルド・シュワルツェネッガーが、長女キャサリン・シュワルツェネッガーと俳優クリス・プラットの婚約について初めてコメント。2人の婚約を喜び、クリスをベタ褒めしたという。@@cutter 1月中旬にキャサリンとの婚約を自身のインスタグラムで明かしたクリス。義理の母となるマリア・シュライバーや義弟となる俳優のパトリック・シュワルツェネッガーなどからは、祝福コメントが届いていた。  Mail Onlineによると、アーノルドはマリオ・ロペスがホストを務めるトーク番組『Extra(原題)』に出演し、キャサリンとクリスの婚約について「すばらしい出来事だった。キャサリンもクリスもとても幸せだ。彼には言ったよ。本当にいいヤツなんだ。クリスのことは大好きだ。ヤツは最高だよ」とベタ褒めしている。  クリスはプロポーズ前にアーノルドとマリアの承諾を得ていたと報じられていたが、このことについて「そうなんだ。クリスは伝統にのっとっていたよ」とアーノルド。「すばらしい男だ。2人は最高にお似合いだ。一緒にいて心から幸せそうな2人を祝福して幸運を祈ったよ」と続け、2人の婚約を喜んでいる様子だ。  交際発覚から約6ヵ月、トントン拍子に婚約まで進んだキャサリンとクリス。家族の祝福を受けた2人の結婚式がいつになるのか、続報が楽しみだ。

  • 婚約したクリス・プラットとキャサリン・シュワルツェネッガー

    クリス・プラット、“未来の花嫁”シュワちゃん娘と大家族を希望

    セレブ&ゴシップ

     今月11日に俳優アーノルド・シュワルツェネッガーの娘キャサリン・シュワルツェネッガーと婚約したことを公表した俳優のクリス・プラット。元妻で女優のアンナ・ファリスとの間に6歳になる息子ジャックくんがいるが、キャサリンと賑やかな家庭を築きたいと思っているそうだ。@@cutter Entertainment Tonightとのインタビューで、キャサリンとの将来について「将来? たくさんの子供が欲しい」とコメントしたというクリス。「仕事する時間を減らして、人生を楽しむために、もっと時間を費やすのがいいかな」と、キャサリンとの時間を優先して仕事をセーブする意向を明かしたという。  「僕は常日頃から、仕事が生きがいなのではなく、生きがいがあるからこそ働く男になりたいと思っている。たくさんの時間を農場で過ごし、たくさんの魚を釣って、たくさんの夕陽を見て過ごしたいと思っている」と、人生観を語ったという。  婚約を発表しても、レッドカーペットのような公の場にカップルとして登場していないクリスとキャサリン。キャサリンの母マリア・シュライバーは、キャサリンからクリスとの婚約について、公の場で話すことを禁止されているそうだ。しかし、クリスは幸せを隠せない様子。インタビューで婚約を祝福されると、「僕はラッキーな男だ」と、のろけたという。

  • クリス・プラット、シュワちゃん愛娘キャサリン・シュワルツェネッガーと婚約

    クリス・プラット、シュワちゃん愛娘と婚約 家族・共演者から祝福コメント

    セレブ&ゴシップ

     2018年6月に交際が発覚した俳優のクリス・プラットと、俳優アーノルド・シュワルツェネッガーの娘キャサリン・シュワルツェネッガーが婚約した。クリスが現地時間13日、自身のインスタグラムで2人が抱き合う写真を投稿し、キャサリンにプロポーズしたことを報告。キャサリンの左の薬指には、大きなダイヤモンドの婚約指輪が光っている。@@cutter クリスは「いとしいキャサリン、君が「イエス」と言ってくれてたまらなく幸せだ! 君と結婚できることに興奮している」と、キャサリンにプロポーズを受け入れてもらった喜びを表している。それから数時間後、キャサリンも同じ写真を自身のインスタグラムに投稿して、「私のいとしい人。あなた以外の人と、この人生を歩みたくないわ」と、クリスに愛のことばを返している。  Us Weeklyによると、クリスはキャサリンにプロポーズする前、クリスマス頃に彼女の父親アーノルドと母親のマリア・シュライヴァーにプロポーズする許可を取ったという。アーノルドは「2人とも、おめでとう! 愛してるよ」とコメントして、婚約を祝福している。  また、キャサリンの弟で俳優・モデルのパトリック・シュワルツェネッガーは、クリスのインスタグラムに「愛してるぜ、兄弟」とコメント。クリスの元妻で女優のアンナ・ファリスも「2人のことを思うと私もとてもうれしい! おめでとう!」と祝福した。  ハリウッドでは『アベンジャーズ』仲間の女優グウィネス・パルトローから「おめでとう。すばらしいニュースだわ」、『ジュラシック・ワールド』共演女優のブライス・ダラス・ハワードから「祝賀を始めましょう」といったコメントが届いたという。

  • 2018年に来日した海外スターの過ごし方は?

    お寺、相撲観戦、ハリネズミカフェ…海外スターの日本での過ごし方を紹介

    映画

     興収80.8億円を記録した『ジュラシック・ワールド/炎の王国』を筆頭に、現在進行形で好評の『ボヘミアン・ラプソディ』『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』など、2018年もさまざまなヒット作が誕生した。作品がヒットするには、作品自体の面白さもそうだが、来日するスターの存在も欠かせない。今年はどのようなスターが来日し、分刻みのスケジュールの合間をぬって、日本で何をしていたのか。来日時のアテンドを担当する宣伝マンに聞いた。@@cutter 2018年に来日した『グレイテスト・ショーマン』のヒュー・ジャックマン、『ジュラシック・ワールド/炎の王国』のクリス・プラット、『デッドプール2』のライアン・レイノルズなど、最近のスターは自分のインスタグラムに写真をアップする人が増えている。そのため、昔に比べると、スターの行動を把握しやすくなった。だが、インスタグラムやフェイスブックをやっていないスターも多い。そんな時、頼りになるのが宣伝マンだ。  まず、サービス精神旺盛だったのが、人気海外ドラマ『クリミナル・マインド FBI行動分析課』のデレク・モーガン役でお馴染みのシェマー・ムーア。映画『S.W.A.T』で来日した彼は、ジャパンプレミアの1日前に日本入りし、浅草寺をお参り。さらに原宿でスニーカーを物色。また、取材の際は記者と握手をし、女性記者の場合はハグも! ジャパンプレミアでは見事な腹筋も披露していた。これはかなりのサプライズだったに違いない。  同じく、原宿を満喫したのが、2度目の来日となった『ワンダー 君は太陽』のジェイコブ・トレンブレイ。彼は、「HARRY ハリネズミカフェ」や「KAWAII MONSTER CAFE」など、いろいろなカフェを巡り、「キディランド 原宿店」でお土産におもちゃを購入。ほかにも、「東京ディズニーランド」や「手裏剣道場 新宿忍者からくり屋敷」などを訪れ、浅草でおみくじを引いた際は大吉で大喜びと、子どもらしい一面も。取材時の飲み物がホットチョコレートというのも、ジェイコブのイメージにぴったりだ。  また、日本文化を満喫したのが『パディントン2』のヒュー・ボネヴィル。1月中旬に両国国技館で相撲を観戦し、目黒では茶道体験も。一方、同じ作品で来日したヒュー・グラントは滞在していたホテルからあまり出なかったそうだ。  そして、6月のフランス映画祭で『2重螺旋の恋人』をひっさげ、5年ぶりの来日を果たしたのが、フランス出身のフランソワ・オゾン監督。来日すると和食器類を買いこんで帰るほど、大の日本好きの彼は、ダイエットにもいいと、お寿司を始めとする和食に精通し、箸の使い方も完璧。取材の休憩時間にもお寿司を度々要求した。ただ、ダイエット中とのことで、シャリを残して、上の刺身部分を美味しそうに食していたとのこと。さらに気に入ったのが、「おもちのアイスが食べたい」とのリクエストで出された「雪見だいふく」。もちろん、ぺろりと平らげたそうだ。  同じくフランス出身のジャンヌ・バリバールは、全ての取材を終えて帰国する前日に築地へ。味見をしたり、買い物をしたりと、築地近辺を堪能した彼女は、来日のきっかけとなった主演作『バルバラ~セーヌの黒いバラ~』のマスコミ試写があると知り、会場にサプライズ登場してくれた。  彼ら以外も、第31回東京国際映画祭のコンペティション部門に出品された『THE WHITE CROW(原題)』のレイフ・ファインズは南青山にある根津美術館で展覧会を鑑賞し、『宵闇真珠』のアンジェラ・ユンは帰国日に写真家の川島小鳥の個展へ。アーノルド・シュワルツェネッガーの息子、パトリック・シュワルツェネッガーは、ジョニー・デップやレディー・ガガ、キアヌ・リーヴスなど、来日したスターが訪れることの多い「権八」で、違うテーブルの客が誕生日を祝っているのを見て、誕生日でもないスタッフの誕生日を祝ったそうだ。  このように、日本を満喫してくれたスターたち。2019年も多くのスターが来日し、さまざまなエピソードを残すと同時に、ぜひ日本を好きになって帰国してもらいたい。誰が来るのか、今から楽しみだ。

  • 映画『レゴ(R)ムービー2』は2019年3月29日より全国公開

    『レゴ(R)ムービー2』来年3月29日公開決定 吹替え予告&日本版ポスター解禁

    アニメ・コミック

     全世界興収500億円のメガヒットを記録した『レゴ(R)ムービー』の最新作『レゴ(R)ムービー』の日本公開が2019年3月29日に決定し、日本語吹替え版の予告編と日本版ポスターが解禁となった。予告編では、前作のカラフルな街並みから一転、砂漠と化してしまったブロックシティの様子や、ヒロインのルーシーたちがとらわれた“すべてがミュージカル”な惑星で、最強の敵となる銀河一危険なクイーンが自由自在に変身する場面などが描かれている。@@cutter 本作の舞台は、前作のブロックシティが襲われた恐ろしい事件から数年後の、街の秩序が崩壊し、誰もがすさんでしまった世界。主人公エメットの前に現れた謎の宇宙人が、ルーシー、バットマンをはじめとする仲間たちを連れ去ってしまった。大切な仲間たちを取り戻すため、エメットはひとり地球を飛び出し宇宙へ。またもや<選ばれし者>になったエメットの戦いは前代未聞の領域へ突入する。ヤバいクイーンが支配する“すべてがミュージカル”な惑星で一体何が起こるのか。  監督は『シュレック・フォーエバー』『トロールズ』でカラフルな世界観を創出したマイク・ミッチェル。前作で監督・脚本・原案を務めたフィル・ロード&クリストファー・ミラーは、脚本・製作として引き続き参加する。  英語版の声優は、主人公エメットを『ジュラシック・ワールド』のクリス・プラット、曲がったことが大嫌いでワイルドなヒロインのルーシーを『ハンガー・ゲーム』のエリザベス・バンクス、仲間と行動するのが苦手なヒーロー、バットマンをウィル・アーネットが続投。日本語吹替えも前作と同じく、エメット役に森川智之、ルーシー役に沢城みゆき、バッドマン役に山寺宏一が担当する。 @@insert1  予告編では冒頭から、砂漠と化したブロックシティが映し出される。荒廃した世界をシリアスに受け止めているルーシーとは対照的に、のんきにコーヒーを差し出すエメットの陽気さは本作でも健在だ。そこへ謎の宇宙人がエメットの前に突然現れ、大切な仲間たちをさらっていく。仲間を救うためひとり地球を飛び出し宇宙へ繰り広げる大冒険はまさに『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』。さらにルーシーたちのとらわれた“すべてがミュージカル”な惑星で、自由自在に姿を変える銀河一ヤバいクイーンが登場する。  同じく解禁されたポスターには、銀河を連想させる宇宙のような世界を背景に、エメットやルーシー、そしてお馴染みのレゴバットマンの姿が収められており、彼らの冒険が宇宙規模の壮大なものになることを予感させる。  映画『レゴ(R)ムービー2』は2019年3月29日より全国公開。

  • 熱愛中のクリス・プラットとキャサリン・シュワルツェネッガー

    クリス・プラット、シュワちゃん娘にラブ宣言 交際を堂々オープンに

    セレブ&ゴシップ

     今年6月に、俳優アーノルド・シュワルツェネッガーの長女キャサリン・シュワルツェネッガーとの熱愛が発覚した俳優のクリス・プラット。自身のインスタグラムに初めて、キャサリンとのラブラブな写真を投稿し、キャサリンの誕生日を祝福するとともに交際をオープンにした。@@cutter キャサリンの頬にキスしている写真や、一緒にパックをしている写真、キャサリンのまぶしい笑顔の写真をコラージュにしたクリス。12月13日に29歳の誕生日を迎えたキャサリンに、「ハッピー・バースデー、チーフ! 君のほほ笑みが部屋を明るくする。2人で過ごす時間がたまらない。神様が君に巡り会わせてくれた。笑いやキス、話、ハイキング、愛と思いやりに感謝している」と、キャサリンへの愛を爆発させた。  交際発覚後、クリスがキャサリンの写真を投稿したのは今回が初めて。婚約間近とささやかれている2人だが、真剣交際に発展しているのは一目瞭然だ。2人はすでに家族ぐるみのつき合いをしている。  E!Onlineによると、キャサリンの誕生日パーティーはキャサリンの母マリア・シュライバーの家で行われ、家族とクリス、親しい友人数人のこじんまりしたものだったという。「クリスは家族の一員として扱われている。みんなが一緒にいるのを楽しんでいる」と情報筋。「みんな、クリスをすごく気に入っている。彼はキャサリンを最高に幸せにしていて、誰もが2人の交際を喜んでいる」と、周囲が2人の交際を応援していることを語っている。 引用:https://www.instagram.com/prattprattpratt/

  • 婚約間近と伝えられるクリス・プラットとキャサリン・シュワルツェネッガー

    クリス・プラット、シュワちゃん娘キャサリンと婚約間近か

    セレブ&ゴシップ

     今年6月の熱愛報道以降、頻繁に会っている様子が伝えられている俳優のクリス・プラットと俳優アーノルド・シュワルツェネッガーの長女キャサリン・シュワルツェネッガー。クリスがキャサリンにプロポーズする日は近いと、Us Weeklyが報じた。@@cutter キャサリンの母マリア・シュライバーの引き合わせで、実は6月以前から交際していたというクリスとキャサリン。情報筋は、2人がかなり真剣に交際しており、「もうすぐ婚約する」と話しているという。ハリウッドで引く手あまたのクリスだが、仕事のオファーを断り、キャサリンと過ごす時間を確保しているとのことだ。  最近はお腹まわりがぽっちゃりしているクリス。キャサリンが料理好きで、クリスの体型が変わっても全く気にしないらしく、 “幸せ太り”ではないかともっぱらの評判だ。  キャサリンはすでに、クリスと元妻の女優アンナ・ファリスの息子ジャックくんとも対面済み。10月にはクリスとキャサリンに同棲する計画があると報じられた。また今月にはクリスとキャサリンが、アーノルドと彼の5年来の恋人ヘザー・ミリガンさんとダブルデートしている姿を目撃されている。  すでに家族ぐるみで交際しているクリスとキャサリン。トントン拍子で婚約、結婚へと加速していく可能性は大いにありそうだ。

  • 『セイント』リブート版の出演交渉に入ったというクリス・プラット

    クリス・プラット、ヴァル・キルマー主演『セイント』リブートに出演か

    映画

     映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズの俳優クリス・プラットが、1997年に俳優ヴァル・キルマー主演で映画化された『セイント』のリブート版に出演する可能性があるという。@@cutter 『セイント』は英作家レスリー・チャータリス原作のセイントシリーズがベース。1962年~1968年には映画『007』シリーズの俳優ロジャー・ムーア主演で、1978年~1979年にはイギリス人俳優イアン・オギルビー主演で、テレビドラマ化された。セイントシリーズは、“聖人(セイント)”という通称を持つ主人公サイモン・テンプラーが、冒険をするさまを描く。  1997年の映画版『セイント』では、映画『ソルト』の監督フィリップ・ノイスがメガホンを取り、ヴァルがサイモン・テンプラー、映画『リービング・ラスベガス』の女優エリザベス・シューが、ヒロインを演じた。  リブート版は米パラマウント・ピクチャーズの下、映画『トランスフォーマー』シリーズのロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラが、製作を務めるという。クリスは現在、出演交渉の初期段階にあるとのことだが、パラマウント側はクリスを主演に迎え、『セイント』をシリーズ化したいという考えがあるようだ。  『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズや『ジュラシック・ワールド』シリーズなど、ハリウッドで大人気のクリスが新しいアクション系作品に出演を決めるのか。続報に注目したい。

  • 将来を考えているというクリス・プラットとキャサリン・シュワルツェネッガー

    クリス・プラット、シュワちゃん長女と真剣交際で同棲計画か

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     2017年8月に8年間連れ添った女優のアンナ・ファリスと離婚した俳優のクリス・プラット。今年6月に交際が発覚した俳優アーノルド・シュワルツェネッガーの長女キャサリン・シュワルツェネッガーと真剣交際に発展し、一緒に住むことを考えているという。@@cutter キャサリンの母親でアメリカの名門ケネディー家の血筋を引くマリア・シュライヴァーが二人のキューピッドだったというクリスとキャサリン。ピクニックデートや一緒に教会に行く姿が目撃されていたが、E!Onlineによると、「二人は確実に真剣になっている。クリスとキャサリンは近い将来、一緒に住む話をしています」と情報筋は語り、二人が家を建てることばかりか、指輪のサイズについて話し合っている可能性があることを示唆したという。  すでにクリスの6歳の息子ジャックくんと会っているキャサリンは、ジャックくんのことをかわいがっていて、「クリスと共に将来を築くことを確実視している」とのことだ。  クリスと元妻のアンナとは去る8月に離婚が正式に成立。アンナの方はクリスよりも先に映画の撮影で知り合ったカメラマンのマイケル・バレット氏と交際が発覚していた。クリスとアンナは、結婚生活を送っていた屋外ジムやプール、テニスコート付きのハリウッド・ヒルズの豪邸を現在、499万5000ドル(約5億6000万円)で売りに出しているという。クリスにとっては古巣の整理をつけて、キャサリンとの将来で駒を進めたいところだろうか。

  • トム・クルーズをお手本にしているというクリス・プラット

    クリス・プラット、「キャリア目標はトム・クルーズ」と告白

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     2014年のマーベル映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』の主役に抜擢され、スターダムに駆けのぼった俳優のクリス・プラット。映画界で順調にキャリアを築いている彼は、先輩の大スター、トム・クルーズをお手本にしているという。@@cutter JustJaredによると、クリスはAPとのインタビューで、トムを参考にしていることを告白したという。「僕にはトム・クルーズを基に立てたキャリア目標があるんだ。仕事熱心なすばらしい人格者であるという彼の評判さ」とクリス。「トムには一度も会ったことがないが、僕もできるなら、仕事熱心ないい人で一緒に仕事がしやすいという評判を残したい。そうなったらすごくクールだね」と語ったという。  クリスはまた、トムの走る姿に惚れ惚れしているようだ。「『ミッション:インポッシブル』で彼はロンドン、橋、建物を走り回っている。彼は最高のランナーだよ。ジャンプのアクションも自分でやって、ヘリコプターを飛ばしていた。本当にすごかった。僕に同じことができるかなんて質問は邪道だね。彼が一番だ」と、トムを絶賛している。  トム本人に会ったことがないと明かしたクリス。このインタビューの内容がトムに届いたら、共演が実現することがあり得るかも?

  • 離婚する前のクリス・プラット&アンナ・ファリスと息子ジャックくん(2017年頃)

    離婚から1年のクリス・プラット&アンナ・ファリス、息子と親子3ショット

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     ハリウッドのおしどり夫婦だった俳優のクリス・プラットと女優のアンナ・ファリスが、昨年8月に離婚することを発表してから早1年。二人が6歳になった息子ジャックくんと歩く姿がパパラッチされた。@@cutter Mail Onlineによると、クリスとアンナは現地時間27日、米カリフォルニア州サンタモニカでジャックくんと手をつなぎ、談笑している姿を目撃されている。同サイトに掲載されている久々の親子スリーショットでは、クリスとアンナがそれぞれジャックくんの片手を持って歩きながら、話している姿が写っている。テイクアウトのコーヒーカップを持ったクリスがアンナに笑いかけていて、二人の間にわだかまりがある様子は見受けられない。  8月25日が誕生日というジャックくん。パパとママと一緒に楽しそうにしており、クリスとおどけている姿も写真に収められている。クリスたちが何をしていたのかは不明だが、ジャックくんの誕生日を祝うために集まっていたのかもしれない。  2017年8月、8年間の結婚生活に終止符を打ったクリスとアンナ。アンナは撮影監督のマイケル・バレット、クリスは俳優のアーノルド・シュワルツェネッガーの長女キャサリン・シュワルツェネッガーとの交際がそれぞれ報じられている。

  • 順調交際中のクリス・プラットとキャサリン・シュワルツェネッガー

    クリス・プラット、新恋人のシュワちゃん長女と、息子連れでキス

    セレブ&ゴシップ

     俳優アーノルド・シュワルツェネッガーの長女、キャサリン・シュワルツェネッガーと、6月にピクニックデートを楽しんでいるところをパパラッチされた俳優クリス・プラット。順調交際が続いている様子で、現地時間7月28日には二人がキスしている姿を目撃された。@@cutter TMZによると、クリスとキャサリンは28日、早い時間に一緒に教会へ行っていたという。クリスの前妻である女優アンナ・ファリスとの間に生まれた5歳の息子ジャックくんも一緒だったとのことだ。  教会を出た二人は、ジャックくんと一緒にロサンゼルスで人気のフローズン・ヨーグルト店「The Bigg Chill」で、リラックスデートを楽しんだという。同サイトに掲載されている写真2枚のうち、1枚には店の外でフローズン・ヨーグルトを食べているクリスとキャサリン、ジャックくんが写っている。もう1枚にはキャサリンがクリスの首に手を回し、キスしている姿が写っている。TMZによると、少なくとも2度はキスしていたとのことだ。  キャサリンの母でアーノルドの元妻マリア・シュライバーの紹介で、交際が始まったと報じられているクリスとキャサリン。ジャックくんも交えて、微笑ましい交際が続いている様子だ。

  • 『ジュラシック・ワールド/炎の王国』

    巨大爪がポニーテールをなでる…『ジュラシック・ワールド』本編解禁

    映画

     本日公開された、スティーヴン・スピルバーグ製作総指揮、俳優のクリス・プラット主演の映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』から、本編映像の一部が解禁。公開された映像には、本作で誕生する新種恐竜インドラプトルの姿が描かれている。@@cutter 本作は、2015年にシリーズ14年ぶりの新作として公開された『ジュラシック・ワールド』の続編。前作に引き続き主要キャストとして、恐竜と心を通わせることができる主人公オーウェンにクリス、恐竜のテーマパーク「ジュラシック・ワールド」の運営責任者だったクレアをブライス・ダラス・ハワードが続投する。監督には『怪物はささやく』でゴヤ賞9部門を受賞したJ・A・バヨナが抜てきされた。  このたび解禁されたのは、本作の鍵を握る少女メイジーが登場するワンシーン。逃げるように螺旋階段を駆け下りる彼女に続き現れるのはクレアに恐竜の救出を依頼したミルズと、『ジュラシック・パーク』(93)で恐竜の遺伝子を組み替え、この世に再生させた張本人のウー博士。二人に気づかれないよう、建物の奥の暗がりへとゆっくりと後ずさるメイジーの背後から、突如鋭い爪を持った手のようなものがぬっと現れ、メイジーのポニーテールを静かにひとなで。  慌てて振り返ったメイジーの目の前には、本作で誕生する新種恐竜インドラプトルの姿が。大きな口を開き、無数の牙をむき出しにして威嚇するインドラプトルに驚いたメイジーは悲鳴をあげながら一目散に走り出す。  前作では“インドミナス・レックス”という危険な新種(ハイブリット)恐竜が登場したが、本作ではその脅威をはるかに凌ぐ、史上最強の新種恐竜“インドラプトル”が参戦。製作総指揮を務めるスピルバーグは「この作品はね、『ジュラシック』シリーズとして、<モンスター>が登場する最初の作品だと言うことができる」とコメント。続けて「インドラプトルは恐竜なのだが、真の意味でモンスターだ」と語った。  また、メイジーを演じたイザベラ・サーモンは、「最初、あのシーンの撮影はすごく難しいと思ったの。私は後ろに何かあるなんて知らないことになっているでしょう。でも、すごく怖かった。大きなカギ爪が待ち構えているなんて思うと、知らないフリなんてなかなかできなかった」と撮影を振り返っている。  映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』は公開中。

  • (左から)ブライス・ダラス・ハワード&クリス・プラット、『ジュラシック・ワールド/炎の王国』インタビュー

    息ぴったりの『ジュラシック・ワールド』コンビ、新作は“バディ”もの!?

    映画

     巨匠スティーヴン・スピルバーグが世界を驚愕させた『ジュラシック・パーク』公開から25周年を迎えた今年、待望のシリーズ最新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が、7月13日、いよいよ日本に上陸する。これに先立ち、ジャパンプレミアで来日を果たした主演のクリス・プラットとブライス・ダラス・ハワードがインタビューに応じ、恐竜をも凌駕する“刺激的なカップル”がいかにして生まれたかを熱く語った。@@cutter 本作は、解放された恐竜たちによって破壊されたテーマパーク『ジュラシック・ワールド』の3年後を描くサバイバルアドベンチャー第2弾。惨劇の舞台となったイスラ・ヌブラル島で火山噴火が迫る中、テーマパークの運営責任者だったクレア(ブライス)と、恐竜行動学者で彼女の元恋人オーウェン(クリス)は、自責の念から残された恐竜を救助することを決意。だがその裏で、地球を窮地に追い込みかねない危険な陰謀が暗躍していた…。  25周年を迎えた大ヒットシリーズで主演を務めるクリスは、「自分にとっては『スター・ウォーズ』に匹敵する存在。子供のころ、次はまだか、次はまだかとワクワクしながら劇場へ足を運んだものさ。スピルバーグが手掛けたこの素晴らしい作品の“一部になる”ということは、僕にとって特別なことなんだ」と喜びをあらわにする。これに対してブライスは、「私も全く同じ。このシリーズに参加できたことは非常に名誉であり、美しい人生経験だと思う。それに、クリスのような愛すべき人と一緒にお仕事できることが私の滋養にもなっているわ」と満面の笑み。  とにかく陽気なクリスとブライスは、インタビュー中も、絶妙のコンビネーションで場を盛り上げる。そしてこの相性の良さは、そのまま劇中にも受け継がれ、二人が演じるオーウェンとクレアは、恐竜をも凌駕する“濃いキャラ”で観客を釘付けにするのだ。「前作では、主にオーウェンがヒーローとなってアクションを展開していたが、その一方で、クレアが賢いキャリアウーマンから強靭なスーパーヒロインに生まれ変わる過程が描かれていた。今作では、オーウェンと同じくらいすごいアクションを見せてくれるから期待してほしい」とあおるクリス。  するとブライスは、「そうね、ヒールからブーツに変えたしね」と返しながら、今度はクリスの天才的なパフォーマンスを褒めはじめる。「彼は子供たちが大喜びするようなアクションシーンに対する“スパイディセンス”(スパイダーマン的な動き)がスバ抜けているの。特に閉鎖的な屋敷のシーンでは、撮影前に現場をひと通り眺めると、彼の中からアイデアが湧いてくるみたい。だから、この映画のアクションシーンには、クリスのエッセンスがいっぱい詰まっているの」。@@separator さらに劇中、惹かれ合っているのに口論が絶えないオーウェンとクレアの関係性についてクリスは、「二人は人生が激変するような経験をしているので、人として成長し、変わっていくのは当然だよね。前作は、クレアの心の変化をメインに描いていたが、本作では、それをオーウェンに戻しているんだ。彼はテーマパーク崩壊の責任から逃れるために孤独な暮らしを選び、最初は“火山の噴火で絶滅してしまえばいい”なんて言っていたが、クレアが介入することによって、彼は意見を変え、人間的に成長していく。二人の対照的な関係性は、その変化を描くために必要不可欠なんだ」と分析する。  これを隣でうなずきながら聞いていたブライスは、「1つ付け加えるなら、前作は、“真逆の二人が一緒に何かを成し遂げなければいけない”という状況に恋愛的なエッセンスが絡んでくる古典的な描写が強調されていた。でも、今作の二人の関係性は、バディ的なところがあると思うの。同じ方向に向かっているけれど、アプローチが違う二人はどうしてもぶつかり合ってしまう。ただ、そこに愛情があるから、なんとも言えないユーモアが生まれてくるのね」。そう熱く語ったブライスに、クリスが「Good answer!」と声をかけると、なぜか取材陣全員が拍手喝采。『ジュラシック』シリーズを支える最強カップルのパワーを肌で感じた瞬間だった。(取材・文:坂田正樹/写真:奥野和彦)  映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』は7月13日より全国公開。

  • (左から)クリス・プラット、キャサリン・シュワルツェネッガーがひっそり恋愛中

    クリス・プラット、シュワちゃん美人娘に夢中 恋のキューピッドはママ

    セレブ&ゴシップ

     先日、最新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』のジャパンプレミアのため、日本に降臨した俳優クリス・プラット。来日前にはハリウッドの大御所アーノルド・シュワルツェネッガーと、ケネディ家の血筋を引くマリア・シュライヴァーの長女キャサリン・シュワルツェネッガーとピクニックデートを楽しんでいるところをパパラッチされていたが、E!Onlineいわく、初デートではなかったという。@@cutter 現在39歳のクリスと28歳のキャサリン。実はキャサリンの母でアーノルドの元妻マリアが仲を取り持ったそうだ。情報筋は「マリアが共通の友人を介して、クリスのことを知っていた」と説明する。  「クリスとキャサリンの関係は始まったばかりだが、あのピクニックが最初のデートではない」と情報筋。「二人は何度か人目を避けてデートをしており、この2ヶ月ほど連絡を取り合っている状況」とのことだ。「二人とも、互いに強い好意を抱いている。クリスはキャサリンにぞっこんで、これまでの展開を嬉しく思っている」そうだ。  微笑ましいほのぼのピクニックデートなど、世間から好感の高い二人。真剣交際に発展すれば、話題のカップル誕生だ。二人の恋の行方に注目が集まる。

  • 映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』ジャパンプレミアにて

    クリス・プラットら来日! 玉木宏、次作撮影に島根の大自然をおススメ

    映画

     俳優のクリス・プラットと女優のブライス・ダラス・ハワードが27日、都内にて開催された映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』のジャパンプレミアに登場。日本語吹き替えキャストの玉木宏、木村佳乃らもレッドカーペットに登壇し、会場は大きな盛り上がりを見せた。@@cutter 日本のファンの大歓声に迎えられたクリスはピースサインを連発するなどノリノリ。気軽にファンサービスに応じ、「ハロー、トーキョー!」と挨拶。映画については「恐竜と火山の爆発という2つの脅威が迫ってくるスリリングな映画になっているよ。もちろん、(前作で登場した人間とコミュニケーションがとれる恐竜の)ブルーも大活躍するよ」とアピールした。  ブライスは「クリスの後は難しいわ…」と苦笑しつつ「アリガトウゴザイマス」と日本のファンに挨拶。映画についても「クリスの話に完全同意ね。付け加えるなら、(見どころは)クリス・プラットが出ていることね」と茶目っ気たっぷりに語り、歓声を浴びていた。  玉木はクリスらと対面を果たし「同じ舞台に立てることが嬉しいです。裏でもフランクに話していただきました」とニッコリ。本シリーズの第1作『ジュラシック・パーク』は1993年に公開され、今年は25周年目にあたるが、木村は「当時、高校生で映画館で見ました。まさかその作品に関わらせていただけるなんて夢にも思ってなかったです」と感激を口にした。  ハリウッドスターたちに日本のどこを案内するかという問いに、玉木は「島根の隠岐に祖父の家があり、雄大な自然が残っているので、もし次作があれば島根での撮影もアリかと。その時はぜひお手伝いさせていただければ」とちゃっかり自らを売り込み。木村は「私は東京出身なので裏東京を案内します」と語り、クリスも「いいね! 是非ツアーを」とうなずいていた。  イベントにはJ・A・バヨナ監督、吹き替えキャストの満島真之介、石川由依、住田萌乃が出席した。  『ジュラシック・ワールド/炎の王国』は7月13日より全国公開。

  • 『ブラックパンサー』がMTVムービー&TVアワードで映画部門最多4冠

    MTVムービー&TVアワード、『ブラックパンサー』が最多4冠

    映画

     現地時間16日に米サンタモニカで、MTV主催の映画&テレビ賞授賞式MTVムービー&TVアワードが開催され、各部門の受賞者・受賞作品が発表された。映画部門では最多7ノミネートを獲得していたマーベルのヒーロー映画『ブラックパンサー』が、最優秀映画賞を含む最多4冠に輝いた。@@cutter 一般投票で決まるMTVムービー&テレビ・アワード。今年は世界興行収入13億4600万ドル(1482億6190万円)以上を上げたマーベルスーパーヒーロー映画『ブラックパンサー』が、映画部門を制した。最優秀映画賞のほか、タイトルロールを演じた俳優チャドウィック・ボーズマンが最優秀演技賞(映画部門)と最優秀ヒーロー賞をダブル受賞。エリック・“キルモンガー”・スティーヴンス役のマイケル・B・ジョーダンが、最優秀悪役賞に輝いた。  最優秀映画賞のプレゼンターはレディー・ガガが務めたが、ガガ自身は『レディー・ガガ:Five Foot Two』で最優秀ミュージック・ドキュメンタリー賞を受賞している。今年はまた、マーベルスーパーヒーロー映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズの俳優クリス・プラットが、映画業界での功績を称える特別賞のジェネレーション賞を受賞した。  テレビ部門ではNetflixのオリジナルドラマ『ストレンジャー・シングス 未知の世界』が、最優秀テレビドラマ賞、最優秀演技賞(テレビ部門)、最優秀怪演賞、最優秀ミュージックシーン賞の最多4冠に輝いた。  「MTVムービー&テレビ・アワード2018」の主な受賞結果は以下の通り。@@separator■最優秀映画賞 『ブラックパンサー』 ■最優秀テレビドラマ賞 『ストレンジャー・シングス 未知の世界』 ■最優秀演技賞(映画部門) チャドウィック・ボーズマン/『ブラックパンサー』 ■最優秀演技賞(テレビ部門) ミリー・ボビー・ブラウン/『ストレンジャー・シングス 未知の世界』 ■最優秀ヒーロー賞 チャドウィック・ボーズマン/『ブラックパンサー』 ■最優秀悪役賞 マイケル・B・ジョーダン/『ブラックパンサー』 ■最優秀キスシーン賞 ニック・ロビンソン&キーナン・ロンズデール/『Love, Simon(原題)』 ■最優秀怪演賞 ノア・シュナップ/『ストレンジャー・シングス 未知の世界』 最優秀オンスクリーン・チームワーク賞 『IT/イット "それ"が見えたら、終わり。』 /フィン・ウォルフハード、ソフィア・リリス、ジェイデン・リーバハー、ジャック・ディラン・グレイザー、ワイアット・オレフ、ジェレミー・レイ・テイラー、チョーズン・ジェイコブズ ■最優秀コメディ演技賞 ティファニー・ハディッシュ/『Girls Trip(原題)』 ■名脇役賞 マデライン・ペッチ/『リバーデイル』 ■最優秀ファイト賞 『ワンダーウーマン』/ガル・ガドット(ワンダーウーマン)対ドイツ軍兵士 ■最優秀ミュージック・ドキュメンタリー賞 『レディー・ガガ:Five Foot Two』/レディー・ガガ ■ジェネレーション賞 クリス・プラット

  • (左から)クリス・プラット、キャサリン・シュワルツェネッガーとのピクニックデートが発覚

    C・プラット、シュワちゃんの美人娘と急接近か ピクニックデート発覚

    セレブ&ゴシップ

     映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズの俳優クリス・プラットが、父の日の17日(現地時間)、ハリウッドの元祖肉体派俳優アーノルド・シュワルツェネッガーの長女キャサリン・シュワルツェネッガーとピクニックデートを楽しんでいるところをパパラッチされ、熱愛の噂が浮上している。PeopleやTMZなどの海外メディアが報じた。@@cutter 2017年夏に女優アンナ・ファリスとの離婚を発表したクリス。浮いた噂がなかったが、カリフォルニア州サンタバーバラの公園のベンチでキャサリンと仲睦まじくサンドウィッチやポテトチップス、リンゴなどを食べながら談笑している姿をパパラッチされた。  TMZによると、クリスがキャサリンを自宅に迎えに行き、彼の車で海岸沿いをドライブしながらサンタバーバラに到着したという。掲載されている写真を見ると、二人ともジーンズにスニーカーというカジュアルな出で立ちで、リラックスしている様子。二人からはとびきりの笑顔がこぼれている。  現在28歳のキャサリンはアーノルドと元妻マリア・シュライバーの長女。4歳年下の弟パトリック・シュワルツェネッガーは俳優デビューしているが、ショービジネスには身を置いていない。自身の体験を織り交ぜた自叙伝や絵本の作者として知られる。インテリアデザイナーという肩書きもあるようだ。  クリスとキャサリンがいつ、どのように出会ったかは不明。二人の今後に注目が集まる。

  • 映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』

    『ジュラシック・ワールド/炎の王国』日本独占! 最終予告が到着

    映画

     7月に日本公開を迎える映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』から、日本のためだけに制作された最終予告が到着した。映像には、危機に見舞われた恐竜たちを救おうと立ち上がる主人公・オーウェンの勇姿が収められている。@@cutter 前作で崩壊したテーマパーク「ジュラシック・ワールド」を有するイスラ・ヌブラル島では、火山の大噴火の予兆が捉えられていた。迫り来る危機的状況下で、人類は恐竜たちの生死を自然に委ねるか、自らの命を懸けて救い出すかの選択を迫られる。そんな中、恐竜行動学のエキスパートであるオーウェン(クリス・プラット)は、パークの運営責任者だったクレア(ブライス・ダラス・ハワード)と共に、恐竜を救い出そうと奔走するのだが―。  日本のためだけに制作された最終予告には、火山の大噴火が迫り、絶滅寸前に陥る恐竜たちの姿が捉えられている。主人公のオーウェンは、危機的状況に置かれた恐竜を救出するためにカムバック。無謀な状況の中、彼は心を通わせた恐竜・ブルーと脱出しようとするも、ブルーは何者かに撃たれてしまう。恐竜たちは連れ去られ、牢に閉じ込められてしまい…。果たして、火山噴火の危機の背後にうごめく隠された陰謀とは? そしてブルーや恐竜たちの運命は?  前作で人気を博した“モササウルス”の姿も確認できる本映像には、T‐レックスやモササウルス、そして新たな究極のハイブリット恐竜など、恐竜のオールスターが総出演。また、映像の解禁とともに、公開に先駆け、4月27日から本作の特製ステッカーが全国の劇場(※一部劇場除く)にて展開されることも明らかになった。  映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』は7月13日に日本公開。

  • 2017年に電撃離婚を発表したクリス・プラット&アンナ・ファリス

    クリス・プラット、昨年の離婚を初めて語る「離婚はイヤなもんだね」

    セレブ&ゴシップ

     2017年8月に女優のアンナ・ファリスと8年間の結婚生活に終止符を打ち、昨年末に正式に離婚した俳優クリス・プラット。米エンターテインメント誌のインタビューで初めて「離婚ってイヤなもんだね」と現状と心境を明かしたが、アンナとは子育てを通じて良好な関係を維持しているようだ。@@cutter 今年1月にはアンナと愛息子ジャックくんと過ごした農場での生活が“恋しい”とSNSでつぶやいていたクリス。Entertainment Weeklyのインタビューでついに沈黙を破り、「離婚はイヤなもんだね」と率直に語った。  「でも僕たちには素晴らしい子供がいる。彼を愛してやまない親が二人いる」とクリス。「僕たちは友達のまま、お互いに相手を思いやりながら、新しい状況にうまく対処する方法を模索している。理想的とは言えないけど、僕たちは二人とも、たぶん(今の方が)よくなっていると思う」と、アンナとの間にわだかまりはないことを明かしている。  クリスとアンナは、互いにジャックくんの共同親権を求めている。女優のジェニファー・ガーナーと俳優のベン・アフレックが、離婚後も子供たちのために一緒に過ごす姿が幾度となく目撃されているが、クリスとアンナもそうなっていくのだろうか。

  • 1作目『ジュラシック・ワールド』のコリン・トレボロウ監督(右)が3作目でメガホン(※『ジュラシック・ワールド』場面写真)

    『ジュラシック・ワールド3』、1作目のトレボロウ監督が再びメガホン

    映画

     2015年にスタートしたSF恐竜パニック映画『ジュラシック・ワールド』シリーズ。2021年6月11日(現地時間)より全米公開予定の第3弾で、1作目のコリン・トレボロウ監督が再びメガホンを取ることが決まったという。The Hollywood ReporterやE!Newsなどの海外メディアが伝えた。@@cutter トレボロウ監督は、映画『パシフィック・リム:アップライジング』の脚本家エミリー・カーマイケルと、第3弾の脚本を共同執筆していることが伝えられていた。二人はスティーヴン・スピルバーグと共に、製作総指揮にも名を連ねる。  日本では7月13日より公開予定の2作目『ジュラシック・ワールド/炎の王国』は、前作で崩壊したテーマパーク「ジュラシック・ワールド」があったイスラ・ヌブラル島で火山が噴火。恐竜たちのサバイバルと、オーウェン(クリス・プラット)らの恐竜救出劇が展開する。第3弾のプロットは不明だ。  トレボロウ監督は一時期、ディズニーのSF映画『スター・ウォーズ』シリーズのエピソード9の監督に決まっていたが、創作上の意見の相違から昨年9月に監督を降板していた。

  • ジェニファー・ローレンスがクリス・プラットとの不倫疑惑を完全否定

    ジェニファー・ローレンス、クリス・プラットと「不倫しなかった」と断言

    セレブ&ゴシップ

     オスカー女優ジェニファー・ローレンスが、映画『パッセンジャー』で共演した俳優クリス・プラットとのウワサについて初めてコメント。クリスと不倫関係に陥ったことはないと断言したという。@@cutter クリスが女優アンナ・ファリスと離婚した際に「原因を作った」と一部で非難されていたジェニファー。Mail Onlineによると、現地時間26日にイギリスのラジオ番組『KISS』に出演したジェニファーは、これまでコメントを控えていたクリスとの不倫疑惑について、「私は『パッセンジャー』の撮影中にクリスと関係を持ったことは一度もない」と完全に否定したという。  ジェニファーは「二人(クリスとアンナ)が破局したのは2年経ってからなのに、みんな“ジェニファー・ローレンスのせいだ!”という調子だったわね」と、映画の撮影でジェニファーとクリスが一緒だったのは離婚よりかなり前であることを指摘したそうだ。  クリスとアンナは2017年夏に離婚することを発表したが、『パッセンジャー』撮影中にクリスとジェニファーが不倫関係に陥ったと、公開タイミングの2016年に一部の海外メディアが報じていた。“根も葉もないウワサ”と関係者が二人の不倫を否定したものの、アンナは当時のインタビューで「(ウワサだとしても)すごく不安になり傷ついた」と精神的な影響を明かしていた。

  • クリス・プラット主演アクション『Cowboy Ninja Viking(原題)』の監督が決定

    クリス・プラット主演『Cowboy Ninja Viking(原題)』、女性監督に決定

    映画

     映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズや、『ジュラシック・ワールド』シリーズなどの売れっ子俳優クリス・プラットが主演を務めるグラフィックノベルの映画化作品『Cowboy Ninja Viking(原題)』。海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』や『ブレイキング・バッド』などでメガホンを取る女性監督ミシェル・マクラーレンが、監督に決まったとVarietyが伝えた。@@cutter 映画化の話が出てから数年が経つ本作の企画は、米ユニバーサル・ピクチャーズのもとで進められている。2015年には俳優キアヌ・リーヴス主演のアクション映画『ジョン・ウィック』の成功で注目を集めたチャド・スタエルスキ&デヴィッド・リーチ監督が、初期の交渉に入ったと伝えられていた。  A・J・リーバーマン原作、ライリー・ロスモ画の同名グラフィックノベルがベースの『Cowboy Ninja Viking(原題)』は、カウボーイ、忍者、ヴァイキングという3つの異なる人格と最強のスキルを有する暗殺者ダンカンが、組織が崩壊した後、悪に走った元仲間の暗殺者を追跡するさまを描く。  初期の脚本は映画『ゾンビランド』(10)のポール・ワーニック&レット・リースが執筆。その後、映画『スノーホワイト/氷の王国』(16)のクレイグ・メイジンが引き継いだという。クリスは主演を務めると共に、製作総指揮に名を連ねるとのこと。ほかのキャストは不明。現在のところ、2019年6月28日(現地時間)より全米公開予定となっている。

  • 『ジュラシック・ワールド/炎の王国』、日本未公開含む特別映像公開

    『ジュラシック・ワールド/炎の王国』、日本未公開含む特別映像公開

    映画

     “恐竜”たちに命を吹き込み、世界中を熱狂させる『ジュラシック』シリーズ最新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』の日本未公開映像入り特別映像が公開された。映像は、「覚えてる?恐竜を初めて見た時のこと」というメッセージが映し出され、シリーズファンに問いかけるように始まる。@@cutter 本作は、前作『ジュラシック・ワールド』で崩壊したテーマパーク「ジュラシック・ワールド」を有するイスラ・ヌラブル島で火山の大噴火の予兆が捉えられることから物語はスタートする。主人公のオーウェンは恐竜たちの生死を自然に委ねるか自らの命を懸けて救い出すか苦悩し、これまでのシリーズの中で初めて、人間のためではなく恐竜のための選択を迫られる事になるという。  前作に続き、恐竜と心を通わせる主人公オーウェン役をクリス・プラット、「ジュラシック・ワールド」の運営最高責任者であるクレア役にブライス・ダラス・ハワードが続投。監督は『怪物はささやく』でゴヤ賞9部門を受賞したJ・A・バヨナが抜擢され、前作の監督であり本作では製作総指揮・脚本を務めるコリン・トレボロウ、そしてトレボロウと共に製作総指揮を務めるスティーヴン・スピルバーグが、作品を更に“進化”をさせる。  公開された特別映像では、ジェフ・ゴールドブラム演じるシリーズの人気キャラクター・マルコム博士が登場。さらにジャスティス・スミス、ダニエラ・ピネダ、ジェームズ・クロムウェルらが演じる新キャラクターや、謎に包まれた少女の姿も映像で確認することができる。また、本作はジュラシック史上最も多くの恐竜が登場すると映像内で語られており、彼らがどう物語に関わってくるのか、すでに世界各国で注目を集めている。  映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』は7月13日より全国公開。

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