和田正人 関連記事

  • 『やじ×きた 元祖・東海道中膝栗毛』に出演する(左から)松尾諭&和田正人

    和田正人×松尾諭がブロマンス時代劇!『やじ×きた』4月スタート

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     俳優の和田正人と松尾諭が、4月スタートのドラマ『やじ×きた 元祖・東海道中膝栗毛』(BSテレ東/毎週土曜21時)に出演することが分かった。制作スタッフは『水戸黄門』の京都東映太秦の時代劇チームが担当する。@@cutter 本作は、『弥次さん喜多さん』で知られる江戸時代最大のベストセラー小説『東海道中膝栗毛』を原案に、男同士の2人旅を描く“諸国漫遊時代劇”。映画、漫画、さらには歌舞伎までさまざまなアレンジで親しまれてきた人気作品を、オリジナル特有の“破天荒な味わい”を忠実に再現してドラマ化する。一話完結のストーリーで、毎話旅先の“いい女”が女性ゲストとして登場する。  ひょんなことから女と女房に捨てられ、江戸に居場所がなくなった喜多さんと弥次さんは、東海道を西へ「お伊勢参り」にかこつけた”自分探し”の旅に出る。2人は小田原、箱根、三島、府中から大井川を越え浜松宿と、東海道の有名宿場で騒動に巻き込まれていく。この騒動の火種を撒いているのが、密かに2人をつけて旅をする十返舎一九―。十返舎一九は『東海道中膝栗毛』の作者であり、本作は、『東海道中膝栗毛』の誕生を描く物語ともなっている。  元役者のお調子者“喜多さん”こと喜多八を演じる和田は「とにかく脚本の面白さに目を惹かれました。東海道中膝栗毛は時代劇の名作喜劇。当然の如く大きな重圧を感じましたが、それ以上に、ここに描かれている喜多八を演じたいという、抑えられない欲の方が勝ったのを覚えています」と出演の喜びを語った。  芸術家気取りのエロおやじ“弥次さん”こと弥次郎兵衛を演じる松尾は「この『やじ×きた』は、女の尻ばかり追いかけたり人を騙したりする、十返舎一九の原作通りの弥次喜多を描くので、『弥次郎兵衛は松尾さん以外に考えられないんです』と若きプロデューサーに言われ、僕に一体どういうイメージを持っているのかと訝りはしましたが、なんにせよ有難いお話だと思いました」とコメントしている。  土曜ドラマ9『やじ×きた 元祖・東海道中膝栗毛』は、BSテレ東にて4月より毎週土曜21時放送。

  • ※「吉木りさ」インスタグラム

    吉木りさ&和田正人の結婚披露宴 参列者に「豪華すぎ」とファンため息

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     タレントの吉木りさと俳優の和田正人が15日、結婚披露宴を開いた。参列したモデルのアンミカが披露宴の模様をインスタグラムに投稿し、招待された面々にファンからは「豪華すぎ」といった反響があった。@@cutter 15日に披露宴を開いた吉木と和田。同日、吉木は自身のインスタグラムで「入籍して8ヶ月 本日、結婚披露宴 ご列席くださった皆さま、関わってくださった全ての関係者の皆さま…誠にありがとうございました!!」と関係者への感謝をつづり、ウエディングドレス姿を投稿している。  参列したアンミカは自身のインスタグラムで、披露宴の主役である二人を囲んだ集合写真を公開。自身やタレントの菊地亜美、映画評論家の有村昆、グラビアアイドルの森下悠里、歌手のmisono、レイザーラモン炭谷の妻で実業家としても知られる住谷杏奈ら顔がそろえている。そのほかにも、お笑いコンビ、TKOの木下隆行、木本武宏、ホンジャマカの石塚英彦、タレントの松本明子が写った写真も投稿している。    また、野村将希の息子、俳優の野村祐希とアンミカとの3ショットで写っているのは、トレードマークのタンクトップと小道具の大刀を封印したお笑い芸人、サンシャイン池崎の貴重なスーツ姿だ。アンミカも池崎の見慣れない姿には、「フツーにイケメンで気付きにくいわぁ」と驚いたようだ。  ファンからは、吉木と和田に対する祝福の声が殺到。また、アンミカのインスタグラムには、芸能人が彩った披露宴の模様に「招待客の皆さんが、豪華すぎて、最高すぎ」といった感想が寄せられていた。 引用:https://www.instagram.com/ahnmikaofficial/    https://www.instagram.com/risayoshiki0727/

  • ドラマ『ラストチャンス 再生請負人』記者会見に出席した長谷川京子

    ハセキョー、共演する町田啓太のかっこよさに「ひゃって言っちゃった」

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     女優の長谷川京子が13日、都内で開催されたドラマBiz『ラストチャンス 再生請負人』試写会&記者会見に、主演する仲村トオルらと出席した。長谷川は共演の町田啓太との初対面を「かっこよくって。ひゃって言っちゃった」と振り返った。会見には、ほかに椎名桔平、和田正人、大谷亮平、勝村政信、水野美紀が出席した。@@cutter 銀行員だった樫村徹夫(仲村)が、財閥系銀行との合併を機に、大手飲食フランチャイズ会社「デリシャス・フード」のCFO(最高財務責任者)へ転身し、同社の再建に挑む姿を描く本作。「今日は13日の金曜日なんですけど…」と言って共演者を笑わせた仲村は、どのキャラクターの下で働きたいか聞かれると「自分で言うのもなんですけど、樫村ですね」と回答した。  続けて「消去法みたいなもので、皆さんそれぞれそこそこ癖があるので、ずっと一緒にいたいかというとそうでもないかな。でも樫村社長は、ずっと一緒に仕事をしていける人格というか、仕事力のある方だと思う」と理由を説明した。  「デリシャス・フード」の財務部員・佐伯隆一役の和田は、「僕自身も樫村社長(仲村)とこれからもお仕事がしたいと思いました」と言い、「トオルさんはお昼ご飯を食べないんですよ。撮影現場で。全然。飲食業界の社長をやっているにもかかわらず。ですので、僕がそばにいて、おいしいお弁当を作って、ずっと支えていきたいと思っております」と語って会場を沸かせた。  一方、樫村の妻・明子を演じる長谷川は、ちとせ銀行時代の樫村の部下で「デリシャス・フード」の貸付担当となる杉山誠三役の町田を指名し「初めて見たときに、かっこよくって。ひゃって言っちゃった(笑)。こんなかっこいい人が銀行に勤めていたら、しかも窓口とかにいたら、すごくないですか?」と絶賛。これを聞いた町田は「もう、幸せ過ぎます。ありがとうございます。恐縮です。僕も、素敵すぎて、全然声をかけられなかったので…」と照れ笑いを見せていた。  ドラマBiz『ラストチャンス 再生請負人』はテレビ東京にて、7月16日より毎週月曜22時から放送(初回15分拡大)。

  • (左から)瀬戸康史、城田優、志尊淳

    城田優&志尊淳ら豪華メンバー、瀬戸康史30歳バースデーを祝福

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     俳優の城田優が30日、自身のインスタグラムで瀬戸康史の誕生日を仲間たちと共に祝ったこと報告した。城田、瀬戸のほか、志尊淳、和田正人、加治将樹、山田悠介による集合写真に、ファンから「豪華」「最高メンツ」といった声が届いている。@@cutter この日、城田は「瀬戸康史くん30歳おめ」とのコメントとともに、5月18日の瀬戸の誕生日を祝ったことを報告した。    投稿した写真は、城田、瀬戸らの6人による集合写真。「#楽しい宴」「#仲間っていいですね」といったハッシュタグが示すとおり、顔を寄せあい写真に収まる6人は満面の笑みを浮かべている。「#23くらいにしか見えん」「#加治はどうみても40代」といった城田によるツッコミのタグも添えられており、何とも微笑ましい写真だ。  ファンからは、「瀬戸くんお誕生日おめでとう」といったお祝いのコメントが殺到。さらに6人の集合写真にも「豪華」「メンバー最高!!」「最高メンツ」「楽しそう 素敵な仲間ですね」といった感想が集まっている。 引用:https://www.instagram.com/yu_shirota/

  • 7月クールドラマ Biz『ラストチャンス 再生請負人』より

    仲村トオル、新ドラマで崖っぷち企業の再生に挑む

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     俳優の仲村トオルが、テレビ東京で7月より放送となる新ドラマ『ラストチャンス 再生請負人』で主演を務めることが決定。仲村は会社の立て直しに挑む役柄について「一生懸命働くことがよりよい人生につながると、ドラマを見て感じてもらいたいです」とコメントを寄せている。@@cutter 作家・江上剛の『ラストチャンス 再生請負人』(講談社文庫刊)を基にする本作のテーマは、「会社の再生(再建)と人の再生」。第一線で活躍していた銀行マンの樫村徹夫(仲村)が、長年勤めた銀行の合併を機に人生を見つめ直し、大手飲食チェーン「デリシャス・フード」への転職を決意。異業界で会社再建に奮闘する波乱万丈な日々をドラマチックに描く。  「今回は大手飲食チェーンの社長の役ですが、これだけの大企業の社長の役は初めて」と言う仲村は、「大企業の買収や大きな金額の向こう側には『人』がいる。社長や社員やその家族がいる。『ラストチャンス』というドラマはその人たちの心の動きや感情の動きを描いています」と物語を解説。また「樫村がリストラせずに会社を立て直していく様を演じながら、撮影現場で、目の前で日々懸命にドラマ作りをしている人達の姿を見ながら、昨今、少々厳しくなっている地上波のドラマを“守りたい”という意識も、少なからず心底では感じていたように思います」とも振り返っている。  本作には、樫村と同期の東大卒エリート・宮内亮役で椎名桔平、「デリシャス・フード」財務部員・佐伯隆一役で和田正人、投資ファンド「ジャパン・リバイバル・ファンド」社長・山本知也役で大谷亮平、ちとせ銀行時代の樫村の部下・杉山誠三役で町田啓太、「デリシャス・フード」財務部長・岸野聡役で勝村政信が出演。ほかに本田博太郎、石井正則、嶋田久作、ミッキー・カーチス、竜雷太、さらには水野美紀、長谷川京子も物語を彩る。  ドラマBiz『ラストチャンス 再生請負人』はテレビ東京系にて、7月より毎週月曜22時放送。

  • 『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』第1話完成披露試写会&制作発表に登場した菜々緒

    菜々緒、共演の佐藤勝利はヒロイン? 過去の自分へエールも

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     女優の菜々緒が、9日に都内で開催された新ドラマ『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の完成披露試写会&記者会見に、共演の佐藤勝利、木村佳乃、和田正人、白石聖、鶴見辰吾、船越英一郎、西田敏行と共に出席。菜々緒は、芝居を続けていこうと思えた瞬間などについて語った。@@cutter 悪魔と呼ばれるほど冷酷非情な凄腕人事コンサルタント・椿眞子(菜々緒)が、とある企業を舞台に、どんな会社でも起こりうる問題を悪魔のように大胆な方法で解決する姿を描く本作。菜々緒は芝居で意識していることについて、「目上の方に対して、堂々と発言するシーンが多いので、そこで緊張してしまうと、やっぱり言葉だったりとか仕草に出てきちゃうと思うので、まず緊張しないことを意識しながら台詞を言うようにしています」とコメント。  一方、眞子が手先にする新入社員・斉藤博史に扮する佐藤は「椿眞子さんに振り回されるので、Mっぽく映るんですけど、共演者の皆さんに、そのMっぽさが好評でして」とニッコリ。「挙句の果てに、菜々緒さんには僕は『ヒロイン』と呼ばれていまして。男なんですけど(笑)」と自虐しつつ、「ヒロインを背負って、斉藤博史の可愛らしさも出せるように頑張っていきたいなと思います」と抱負を語った。  会見では、一同が「仕事を始めた頃の自分」にメッセージを贈る一幕も。菜々緒はドラマ初出演時にオリンピックが重なり、視聴者が減るのではと心配していたことを回想したうえで、当時のプロデューサーにかけられた「自分たちが『良い』と思うものを作りなさい!」という言葉を紹介。「本当に面白いもの・良いものを作ろうという姿勢が、すごく大事だなと教えていただけた」としつつ、「そういうことに捉われずにお芝居をしていけばいいんだって強く思えた瞬間であり、お芝居を続けていこうと思えた瞬間でもあるので、この言葉はすごく私の中では大きい」と明かした。  当日は、本作の主題歌が安室奈美恵の楽曲『Body Feels EXIT』(ベストアルバム『Finally』収録バージョン)に決定したことも発表された。  新土曜ドラマ『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』は、日本テレビ系にて4月14日より毎週土曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 竹内涼真&和田正人、“ぶりっこポーズ”で決めショットを披露 ※『陸王』インスタグラム

    竹内涼真&和田正人、“ぶりっこポーズ”で決めショット 「二人とも可愛い」の声続々

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     役所広司主演のドラマ『陸王』(TBS系/毎週日曜21時)のインスタグラムが29日に更新され、同作に出演中の竹内涼真と和田正人が並んでおちゃめなポーズを見せる2ショットを公開。竹内が発案したという“ぶりっこポーズ”を決めた2人の姿に「二人とも可愛い」「仲良しさん!」などのコメントが寄せられている。@@cutter 池井戸潤の同名小説を基にする本作は、創業から100年以上続く老舗足袋業者「こはぜ屋」の四代目社長・宮沢紘一(役所)が、経営を立て直す打開策として、ランニングシューズ「陸王」の開発に挑む姿を描く人間ドラマ。竹内は「陸王」開発のキーパーソンとなるダイワ食品陸上部の茂木裕人、和田は同じく陸上部員の平瀬孝夫を演じている。  この日投稿されたショットには、食堂のような場所で向かい合ってポーズを決め、満面の笑みを見せる和田と、対照的に上目遣い気味にカメラを見つめる竹内の姿が収められている。ドラマ公式アカウントの投稿を自身のインスタグラムでリポストした和田は、「前列2人と、後列のおばちゃん達のテンションのギャップよ。#陸王 #竹内涼真 #彼が発案したぶりっ子ポーズ #真似した僕の方がたぶんクオリティ高め #今日は怪我したところにタグ付け」と言葉を添えて、このポーズを解説した。  写真を見たファンからは、「りょうまくんぶりっ子上手だからね」「二人とも可愛い」「和田さんまじで笑顔素敵です、癒されました」「オネェ感のオーラ凄いんですけど」といった声や、ポーズがピコ太郎のそれに似ていることから「ピコ太郎かとおもった…(笑)」などのコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/rikuoh.tbs/    https://www.instagram.com/daaaaaawaaaaaa/

  • 和田正人、竹内涼真&花沢将人との3ショット披露 ※「和田正人」インスタグラム

    和田正人、竹内涼真に寄り添い「ここで眠れる」 仲良し密着ショット披露

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     現在放送中の連続ドラマ『陸王』(TBS系/毎週日曜21時)に出演する和田正人が19日、自身のインスタグラムにて共演の竹内涼真、花沢将人とのオフショットを公開した。貴重なスリーショットに、ファンからは「最高のショットあざす」「貴重なお写真ありがとうございます」などの反響が相次いでいる。@@cutter 3人の共演するドラマ『陸王』は、池井戸潤原作の同名小説を原作としたヒューマンドラマ。創業から100年以上続く老舗足袋業者「こはぜ屋」四代目社長・宮沢紘一(役所広司)が、会社の存続を賭けてランニングシューズの開発に挑む姿を描き、竹内はシューズ開発のキーマンとなる陸上部員・茂木裕人役、和田は同じく陸上部員の平瀬孝夫役、花沢は内藤久雄役で出演している。  撮影中のオフショットとみられる1枚で和田は、「ここで眠れる」というつぶやきと共に、中央で“舌ぺろ”している竹内の右肩に寄りかかり、目を閉じて微笑む姿を公開。その反対側には、花沢が頬を膨らましながら竹内を見つめる姿とともに、ハッシュタグでは「セクシーなほくろにタグ付け」と、竹内のチャームポイントに言及するつぶやきも残している。  この投稿に対して、コメント欄では「この写真たまらない」「みんなかわいいぞ」「可愛い3人に朝から癒やされました」「私もそこで眠りたい」「癒しのスリーショット」「撮影楽しそうでいいなー」など、絶賛の声が多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/daaaaaawaaaaaa/

  • ドラマ『陸王』に出演する佐野岳、上白石萌音、和田正人

    佐野岳、竹内涼真のライバルに! 和田正人&上白石萌音ら『陸王』追加キャスト発表

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     作家・池井戸潤のベストセラー小説を原作に、役所広司、山崎賢人、竹内涼真らの出演により実写化した10月スタートのドラマ『陸王』(TBS系/毎週日曜21時)にて、新たなキャストとして佐野岳、和田正人、上白石萌音の出演が発表された。@@cutter 本作は創業より100年の歳月を積み重ねた老舗足袋業者「こはぜ屋」の四代目社長を務める主人公・宮沢紘一(役所)が、会社の生き残りを懸けて大手スポーツメーカーと対峙しながら、新規事業「陸王」立ち上げに奮闘する姿を描く。紘一の息子・大地役を山崎、さらに物語のキーマンとなる実業団「ダイワ食品」陸上競技部員・茂木裕人役を、竹内が演じる。  今回発表になった追加キャストでは、茂木のライバルである「アジア工業」陸上競技部の部員・毛塚直之役に、佐野岳。『下町ロケット』に続いての池井戸作品のドラマ作品の登場となる佐野は「今回また参加できることを噛み締めながら、そして『陸王』を観て明日も頑張ろうと思ってもらえるように精一杯頑張ります」と語っている。  また「ダイワ食品」陸上競技部の部員・平瀬孝夫役を和田正人が担当。和田は大学4年生の時に日本大学陸上競技部の主将を務め、箱根駅伝にも2度の出場経験を誇る。平瀬という役柄の生き様に深く共感し「『チーム陸王』の諦めない走りを、最後まで見届けてください!」とアピールする。  上白石が演じるのは、紘一の娘で大地の妹となる宮沢茜役。大地を小馬鹿にする面を持つ一方で、家族思いな女子高生という役どころ。「このチーム一員である幸せを噛み締め、わたしも全力走ります!」と意気込んでいる。  『陸王』は10月15日よりTBS系にて毎週日曜21時より放送。

  • 『おんな城主 直虎』第37話「武田が来たりて火を放つ」

    『おんな城主 直虎』、龍雲丸から一緒に堺に来てほしいと告げられる直虎だが…

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     NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』にて先週放送の第36話『井伊家最後の日』。直虎(柴咲コウ)は井伊家の再興に向けて動き出すべきか悩む。家を再興することが家臣たちを再び戦に駆り出し、新たな悲劇を生んでしまうと考えたのだ。そんな折、松下常慶(和田正人)から、虎松(寺田心)を松下家の養子として迎えたいとの申し出が。直虎は南渓(小林薫)の助言を受け、井伊家再興を断念し、虎松を松下に送り出す。城主としての務めを終えた直虎は還俗。「おら、あんたのそばにいてぇ」と思いを明かした龍雲丸(柳楽優弥)と共に歩み始める。@@cutter 17日放送の第37話『武田が来たりて火を放つ』では、元亀3年(1572年)秋、井伊谷は近藤康用(橋本じゅん)の治世のもと、平穏な日々を取り戻していた。還俗し一農婦として生きていく道を選んだ直虎は、龍雲丸と共に新しい生活を送っていた。方久(ムロツヨシ)はあやめ(光浦靖子)の刺繍の腕にほれこみ、ある提案をする。  そんな折、堺で新たな商売を始めた中村屋(本田博太郎)から龍雲丸に誘いの便りが届く。龍雲丸は直虎に一緒に堺に行ってほしいと告げる。  一方、武田信玄(松平健)は、ひそかに今川と和睦し遠江を手にした家康(阿部サダヲ)に怒り心頭。しかし刻々と情勢は変化し、今度は北条氏康(鶴田忍)の死後、北条と武田が和睦。そして信玄は、突如織田領と徳川領に侵入し、一気呵成に西への進撃を。井伊谷も危機にさらされる。  先週放送分のラストで、何か波乱の訪れを予感させる様子だった高瀬(髙橋ひかる)にも注目。井伊家の姫であることを隠し、弥吉の孫として近藤家に仕えることとなった高瀬。井伊家なき後も井伊谷で穏やかな日々を送っていた彼女のもとに、思いがけない人物がやってくる。果たしてその人物がやってきた目的とは? 直親(三浦春馬)の隠し子を名乗り登場した高瀬。その真実がついに明かされるか…。  NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』第37話『武田が来たりて火を放つ』はNHK BSプレミアムにて9月17日18時、総合テレビにて20時放送。

  • 『おんな城主 直虎』第36話「井伊家最後の日」

    『おんな城主 直虎』、井伊家再興へ動き出すべきか悩む直虎 虎松には養子の申し出が

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     NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』にて先週放送の第35話『蘇(よみが)えりし者たち』。堀川城にて徳川は、大沢への見せしめのため気賀の民を惨殺。直虎(柴咲コウ)は気賀に駆けつけるが、そこには瀕死の状態の龍雲丸(柳楽優弥)の姿があった。直虎の懸命の看病によりなんとか一命を取りとめる龍雲丸。一方、徳川家康(阿部サダヲ)は今川氏真(尾上松也)と極秘裏に会い和睦。氏真は北条に身を寄せることを決め、家康は掛川城に入場。遠江全域を治めることとなる。@@cutter 10日放送の第36話『井伊家最後の日』では、家康と氏真の間に和睦が成立し、遠江一帯の混乱がいったん落ち着きを見せるなか、直虎は井伊家の再興に向けて動き出すべきか悩んでいた。家を再興することが家臣たちを再び戦に駆り出し、新たな悲劇を生んでしまうと考えたのだ。  そんな折、松下常慶(和田正人)が直虎のもとを訪れ、井伊家嫡男の虎松(寺田心)を松下家の養子として迎えたいと願い出る。事実上、徳川への人質として松下家の当主・源太郎(古舘寛治)に嫁いだ、しの(貫地谷しほり)。松下には跡継ぎがなかったため、源太郎の弟である常慶が申し出たのだ。  井伊家の再興をあきらめきれない虎松はこれに猛反発する。虎松を他家に出すことは、跡を継ぐべき男子の絶える井伊にとっても死活問題。お家の再興を目指していた直虎の判断は…。  NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』第36話『井伊家最後の日』はNHK BSプレミアムにて9月10日18時、総合テレビにて20時放送。

  • 『おんな城主 直虎』第35話「蘇(よみが)えりし者たち」

    『おんな城主 直虎』、戦に巻き込まれた龍雲丸は瀕死に 懸命に治療する直虎だが…

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     NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』にて先週放送の第34話『隠し港の龍雲丸』。政次(高橋一生)を失い放心状態の直虎(柴咲コウ)。その辞世の句が届けられ、改めて喪失感と向き合うことになる。一方、家康(阿部サダヲ)は、遠江を攻め進み今川氏真(尾上松也)のこもる掛川城へ迫りつつあった。今川勢も粘りを見せ徳川軍は苦戦を強いられる。戦の波は気賀にも訪れ、方久(ムロツヨシ)たちは家康に助けを求める。家康は、先に堀川城に囚われた民を逃がした上で城を乗っ取った大沢元胤(嶋田久作)を攻める約束と引きかえに、中村屋の船を徴用する。一方、龍雲党は気賀の民を逃がすべく堀川城に忍び込んでいたが大沢勢に気づかれ衝突。時を同じくして徳川勢が攻め込み城にいる者は皆殺しになる。@@cutter 3日放送の第35話『蘇(よみが)えりし者たち』では、家康が方久と交わした約束が、家臣の酒井忠次(みのすけ)によって破られ、大沢への見せしめのため気賀の民を惨殺してしまう。しらせを受けた直虎は気賀に駆けつけるが、そこには瀕死の状態の龍雲丸(柳楽優弥)の姿があった。生死の境をさまよう龍雲丸に懸命の治療を施す直虎だったが…。  堀川城攻略のため罪のない気賀の民まで惨殺したことに心を痛める家康。家臣の本多忠勝(高嶋政宏)は後顧の憂いなく掛川を攻められると話し、酒井忠次は次なる標的は氏真と意気込む。そんななか浮かない顔の家康はひそかに常慶(和田正人)を呼び、ある計画を進める。  NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』第35話『蘇(よみが)えりし者たち』はNHK BSプレミアムにて9月3日18時、総合テレビにて20時放送。

  • 24時間テレビ40ドラマスペシャル 「時代をつくった男 阿久悠物語」に出演する松下奈緒

    加藤シゲアキ、亀梨和也の相棒役に 『24時間テレビ』ドラマ追加キャスト発表

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     8月26日、27日に『24時間テレビ40 告白 ~勇気を出して伝えよう~』(日本テレビ系)にて放送される亀梨和也主演のドラマスペシャル『時代をつくった男 阿久悠物語』にNEWS・加藤シゲアキ、田中圭、和田正人、八嶋智人ら実力派キャストの出演が発表された。@@cutter このドラマは、作詞家・阿久悠がヒット曲を連発していた1970年代の絶頂期を、『スター誕生!』の舞台裏や名曲誕生秘話も交えて描写。そして徐々にヒット曲を生み出せず苦悩する阿久が、最後のヒット曲『時代おくれ』を生み出すまでを描く。  また今回番組では、2007年、70歳でこの世を去った阿久が生前に遺していた未発表の詞を公開。ドラマと連動して、阿久悠が“大切な思い”を込めた未発表の詞の中の一篇に曲をつけ、武道館で発表することが企画されている。  本作では亀梨が主人公・阿久役、松下奈緒が阿久の妻・雄子役として出演。追加キャストとして発表された加藤は主要キャストの一人で、阿久とともに『スター誕生!』の審査員を務めた作曲家の都倉俊一を担当。さらに田中は阿久悠の生涯の親友で「昭和の絵師」と呼ばれた漫画家・上村一夫役、和田は『スター誕生!』の熱血漢ディレクター・吉金章役、八嶋は『スター誕生!』を立ち上げたプロデューサー・池沢文男役を演じる。   昨年、主人公を演じた『盲目のヨシノリ先生~光を失って心が見えた~』に続き、2年連続の24時間テレビドラマスペシャルへの出演となる加藤は、本作について「僕らは表に出る側なので、プロデューサー側というか、曲を作る裏側を演じさせて頂くのは、一タレントとしても発見がすごく多かったです」と撮影を振り返る。その加藤の共演シーンも多い亀梨も「芝居の距離感というのが、自分とシゲだからこそ、スムースに出せたのは良かったと思います」と作品の出来をアピールしている。  24時間テレビドラマスペシャル『時代をつくった男 阿久悠物語』は8月26日21時ごろ放送。

  • 和田正人、『カーズ』最新作に“駅伝選手”だった自分を重ねる

    和田正人、『カーズ』最新作に“駅伝選手”だった自分を重ねる「切ないくらい共感できた」

    映画

     天才レーサー、ライトニング・マックィーンの栄光と挫折をスリリングなレースシーン満載で描くディズニー/ピクサーの最新作『カーズ/クロスロード』。いち早く本作を鑑賞した俳優の和田正人は、“人生の岐路”に立たされた主人公マックィーンの姿に、駅伝選手として活躍していた大学時代の自分を重ね合わせながら、「切ないほど共感した」としみじみ語る。まさに運命の出会い、本作は自身の過去を振り返り、これからの生き方を模索する、人生のバイブルとなったようだ。@@cutter 全米初登場No.1の大ヒットスタートを切った本作は、“ベテラン”レーサーになったマックィーンを中心に、表情豊かなクルマたちの“人間味あふれる”ドラマを描く『カーズ』シリーズの最新作。最新テクノロジーを追求した若きレーサー、ストームに圧倒され、大クラッシュを起こしてしまったマックィーンが、レーサーとしての夢の続きか、それとも新たな人生か、“人生の岐路”で苦悩し、仲間とともに成長する姿を活写する。  今回が『カーズ』初鑑賞だという和田は、「あえて過去作を観ずに本作を鑑賞しましたが、回想シーンなどを上手く織り交ぜて描いているので、本作だけでもわかりやすく、心に熱いものが伝わってきました」と絶賛。とくにレーサーとして岐路に立たされ苦悩するマックィーンの姿に、「駅伝選手だった頃の自分と重なりました」と感慨深い表情を見せる。  「例えば、ストームと競り合ってマックィーンが大クラッシュするシーンがありますが、事故に至るまでの行動や心情が切ないくらいに理解できて、共感できました」と語る和田。「抜かれる、まずい、焦る、無理をする…そしてメンタルとフィジカルのバランスが崩れた時、アスリートはかなりの確率で大怪我をする。その一連の流れがとてもリアルに描かれていたと思います」と感心する。  「僕も大学1年と3年の時に怪我で箱根駅伝に出られないことがありました。1年の時は、“出場したい!”という気持ちが前のめりに出過ぎてしまい、3年の時はエースとしての“プレッシャー”を一人で背負い込んでしまい、練習しすぎて箱根駅伝の直前に怪我をしてしまいました。(箱根駅伝の)メンバーから漏れた時は、膝から崩れ落ちて大泣きしました」と述懐。ただ、その挫折によって、家族や恩師、友人など応援してくれる“周囲の力”や、焦らず、前向きに“楽しみながら走る”ことに気付けたのだという。@@separator 「マックィーンもレーサーとして挫折を味わって“人生の岐路”に立たされますが、形は違っても“人生の岐路”は誰にでもやってくる」と言葉を噛みしめる和田。所属していた実業団が廃部になり、その悔しさから“死ぬまでプレイヤーとして走り続けたい”という思いが募り俳優を目指すことになったそうだが、そこには“岐路”に何度も直面した学びが生きているようだ。  「これは僕の考え方ですが、時に“諦めること”も大事かな、と思っています。人生は有限、“本当にそれだけなの?他に選択肢はないの?”と、1度、今の夢をあきらめて、視野を広げてみる。別のものを狙いにいくと、意外と成果が出て、気付いたら、以前の夢が形を変えて実現していたりする」と持論を述べる。  見応えのある壮絶なレースシーンでは、「ドリフト走行を3回決めて、彼女にプロポーズした“走り屋”の友人を思い出した」と嬉しそうに語る和田。「レースシーンは凄いリアルでカーアクションだけでもワクワクするし、人間ドラマも感動する。ハラハラドキドキもする。自分自身の人生とも向き合うことができる映画。マックィーンだけじゃなくて、愛くるしいメーターとか、ちょっと笑えるキャラクターもピクサーらしい」と太鼓判を押す。  「人生の岐路に立ったり、夢に挫折したり、生きがいを見失ったり、誰の人生にもドラマがあるので、必ずリンクする部分があるはず。この映画には、人生が再び輝く手掛かりがたくさんあると思います」。アスリートから俳優へ。和田正人が駆け抜ける姿をこれからも見続けたい。(取材・文・写真:坂田正樹)  映画『カーズ/クロスロード』は7月15日(土)より全国公開。

  • 武井咲、『黒革の手帖』制作発表記者会見に出席

    武井咲、『黒革の手帖』主演にプレッシャーも「腹をくくっている」

    エンタメ

     女優の武井咲が10日、都内にて行われた7月20日放送スタートの新ドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の制作発表会見に、共演の江口洋介、仲里依紗、滝藤賢一、和田正人、内藤理沙、高嶋政伸、真矢ミキ、奥田瑛二、伊東四朗らとともに出席。武井は、悪女役を演じるにあたり「今まで目上の方に、こんなことを言ったことがないというような言葉を言ったり、思いっきりやらせていただいています」と撮影の様子を明かした。@@cutter 松本清張の同名人気小説を基にした『黒革の手帖』は、これまでに何度も映像化されており、多くの反響を得てきた。物語は、派遣社員として勤めていた銀行から1億8000万円もの大金を横領し、若きクラブのママとなった悪女・原口元子(武井)が、愛と欲望が渦巻く街・銀座を舞台に、“怪物たち”と交わりながら夜の世界を生き抜いていく姿を描く。  現在撮影の真っ最中の武井は「毎日が楽しいですよ。こんなに演じていて気持ちのいい役は初めて」と語る。現場のキャストに恵まれてうっかり甘えそうになるも、「あ、裏切らなければならないんだ」と気持ちを切り替えるという。  共演の江口は、武井とは今回5年ぶりの共演となるが、「久々にあった時に、『大人になりました!』と言われたんですけど、僕の中では若い時から、芯が強くて…」と、大人っぽく見えたといい、今回の着物姿にも「迫力が違う」と絶賛する。「『この役で今までのイメージを覆そう』というような、女優としての決意のようなものが見える」と語った。    また元子の横領額にちなみ「もし1億8000万円が自分の手元にあったら?」という問いに、武井は「両親に家を建てたいかな」と語りつつ、「でも、あんまり想像つかないですね。自分では使わないかな、私ケチなので…使えない」と笑った。  主題歌は福山雅治が書き下ろした新曲『聖域』。聴いた武井は、「福山さんの色気がダダ漏れで、聴いていてうっとりします」と嬉しそう。最後に武井は「名作で歴史のある作品で、正直大きなプレッシャーがありますが、元子のように腹をくくって取り組んでいるところです。調子に乗らせていただきながら、一生懸命頑張りたいと思います」と意気込んだ。  木曜ドラマ『黒革の手帖』は、テレビ朝日系にて7月20日より毎週木曜21時から放送。

  • 『関ケ原』追加キャスト

    東出昌大ら第2弾キャスト発表!岡田准一×有村架純×役所広司で注目の映画『関ヶ原』

    映画

     原田眞人監督作品『関ケ原』の第2弾キャストが発表された。また、公開日も決定した。メインキャストの岡田准一、役所広司、有村架純のほかに、東出昌大、平岳大、中越典子、北村有起哉、伊藤歩、音尾琢真、和田正人、滝藤賢一、キムラ緑子、西岡徳馬と個性あふれるメンバーが集結することがわかった。@@cutter 本作は歴史小説の巨匠・司馬遼太郎原作の累計発行部数が580万部を超える同名小説が原作。長く混迷を極めた戦国時代に終止符を打ち、その後の日本の支配者を決定づけた、戦国史上最大の天下分け目の決戦“関ヶ原の戦い”を様々な権謀が渦巻く中、多勢に流されず 己の「愛」と「正義」を信じ、貫き通そうとした“純粋な武将”石田三成を中心に描く。  西軍にいながらも東軍に加担する約束をする小早川秀秋役を演じる東出は「いつかご一緒したいと願っていた原田眞人監督のもと、敬愛する司馬先生の作品に出演できたことが本当に嬉しく、また、一司馬ファンとしても映画の完成をとても楽しみにしています」と喜びのコメント。豊臣秀吉役を演じる滝藤賢一は「俳優の道を志した時から豊臣秀吉という人間を演じるのが夢でした。『クライマーズ・ハイ』から10年。僕にとって原田組は独特の緊張感が張り詰めている希有な現場。あぁなんて幸せな俳優人生なんだろう…感無量です」と歓喜の声をあげていた。  映画『関ヶ原』は8月26日より全国公開。

  • 上が『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』、下が『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子…がいない水曜日』

    『地味スゴ』和田正人が石原さとみに?別カット写真に「声だして笑いました」と反響

    エンタメ

     現在放送中の連続ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ)の公式インスタグラムにて30日、石原さとみ&菅田将暉のビジュアルと和田正人&江口のりこバージョンとの合わせ写真が公開され、ファンからは「声だして笑いました!!」などの声が寄せられている。@@cutter ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』は、宮木あや子の「校閲ガール」シリーズを原作に、おしゃれ大好きでファッション誌編集者を目指して出版社に入社した河野悦子(石原)が、配属された校閲部で仕事に情熱を燃やす姿を描く。他のキャストには、菅田将暉や本田翼、青木崇高などが名を連ねている。  今回公開された和田&江口バージョンの2ショット写真は、本ドラマのスピンオフドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子…がいない水曜日』でのもの。劇中では、独特の魅力で人気の校閲部メンバー、米岡光男(和田)と藤岩りおん(江口)が、ひょんなことから脳裏に映像化された、なぜか登場人物が校閲部のドラマの内容に、ビシビシ“校閲”していく姿が描かれる。  オリジナルのポスタービジュアルのパロディ風になっているビジュアルを見たファンからは、「みたすぎる!みます!」「これめっちゃ面白そう!」「二人ともベクトル違うけどマジでボケてる感じがいい!」「声だして笑いました!!」などのコメントが続々と挙がっている。

  • 門脇麦、自身初の80年代アイドルヘア披露!ワンピース姿で“あの頃の女子”再現

    門脇麦、自身初の80年代アイドルヘア披露!ワンピース姿で“あの頃の女子”再現

    映画

     映画『14(じゅうし)の夜』(12月24日公開)から、同作に出演している女優・門脇麦の“80年代アイドル風ヘア”姿を公開。共演の和田正人と共に80年代ファッションに身を包んだ姿を披露している。@@cutter 本作は『百円の恋』で第39回日本アカデミー賞最優秀脚本賞を獲得するなど、国内の映画祭で数々の脚本賞に輝き、今、映画界から最も注目される脚本家・足立紳の監督デビュー作。先日行われた第29回東京国際映画祭では日本映画スプラッシュ部門に正式出品され、“呆れるほどに馬鹿”な少年たちの姿に、幅広い世代から強い共感を呼び、話題となった。  主人公・タカシ(犬飼直紀)ら4人の中学生男子は未だ見ぬ生おっぱいにロマンを抱き、セックスへ妄想を募らせる日々を過ごす。そんなある日、“AV女優のよくしまる今日子が、地元のレンタルビデオ店にサイン会で来るらしい。そして12時過ぎたらオッパイ吸えるかもしれない…。”という噂話が。タカシは「姉が婚約者を連れて来るから」と一度は断るも、食事の席での父親のダメっぷりに嫌気がさし、思わず家を飛び出す。真夜中によくしまる今日子のオッパイを目指し自転車を走らせるが、その先にはさまざまな困難が待ち受けていた…。  本作で門脇は主人公・タカシの姉・春子を演じる。そして婚約者には、現在、日本テレビで放送中のドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』でも異才を放っている和田正人。 80年代ファッションに身を包む2人の姿は、まるでタイムスリップしたかの様に自然な雰囲気を見せている。    足立監督いわく、最初の小説版を書いていた当初より“姉”役は門脇を想像していたようで「願いが叶って本当に嬉しいです」と喜びを伝える。また「80年代は僕の青春時代そのものですが、門脇さんは衣裳合わせのときから見事に再現してくれて本当にかわいかったです!」と絶賛している。

  • 『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』のポスターの石原さとみを真似てポーズをとる菅田将暉

    『地味スゴ』菅田将暉、唇をペンに当て“石原さとみ風”に「河野悦男がいっぱい」と反響

    エンタメ

     現在放送中の連続ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)の公式ツイッターが14日に更新され、本作のポスターに写る主演・石原さとみのポーズを真似た菅田将暉の写真が公開された。さらに、同じポーズをした青木崇高と和田正人の写真も合わせてアップされ、「楽しそう」「河野悦男がいっぱい」など多くの反響を呼んでいる。@@cutter 本作は、宮木あや子による『校閲ガール』シリーズを原作に、おしゃれ大好きでファッション誌編集部で働くことを目指して出版社に入社した主人公・河野悦子(石原)が、配属された校閲部で奮闘する姿を描いたドラマ。菅田は河野が一目惚れする作家の折原幸人役を、青木は河野が勤める出版社の文芸編集部の売れっ子編集者・貝塚八郎役を、和田は河野と同じ校閲部の米岡光男をそれぞれ演じている。  写真と共にアップされたコメントによると、これらの写真は撮影の空き時間に撮った写真で、前室に飾られているとのこと。「最近のお気に入りはこの3枚。『河野悦子な男たち』」というキャプションとともに、石原が赤ペンを唇に当てるポスターを真似てペンに突き出した唇を当てる3人の写真が投稿されている。  この写真を受けて、「青木さんの強面と愛くるしい犬顔のバランスが素晴らしすぎる」「ぜひ杉野さんのも」「ほんとに大好きこのドラマ」などドラマファンから数々のメッセージが寄せられた。

  • 映画『花戦さ』ビジュアル

    野村萬斎主演『花戦さ』洒落っ気溢れるビジュアル解禁! 追加キャスト4名発表

    映画

     野村萬斎、市川猿之助、中井貴一、佐々木蔵之介、佐藤浩市という、狂言×歌舞伎×日本映画界のトップが競演する痛快エンターテインメント映画『花戦さ』の公開が2017年6月3日に決定、合わせて新たに4人のキャストが発表、総勢11名の主要登場人物のビジュアルが公開された。@@cutterのトップが競演する痛快エンターテインメント映画『花戦さ』の公開が2017年6月3日に決定し、あわせて新たに4人のキャストが発表、総勢11名の主要登場人物のビジュアルが公開された。  本作は織田信長、豊臣秀吉といった戦国武将と関わりを持つ商人、茶人の千利休とも親交があった、池坊専好という実在した京都の花僧の物語。戦国時代、時の天下人である秀吉に専好が「命ある花の美しさ」で立ち向かっていく姿を痛快に描く。  新たに追加されたキャストとして、NHKの連続テレビ小説『あさが来た』で両替屋加野屋の大番頭を演じ注目を集めた山内圭哉が専好の兄弟子・専伯(せんぱく)役を担当。同じく連続テレビ小説『ごちそうさん』の泉源太役や現在『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』にも出演中の和田正人が専好の弟弟子・専武(せんぶ)役、吉田栄作が秀吉を支える智将・石田三成役、竹下景子が専好の良き相談相手として頼りにする尼、浄椿尼(じょうちんに)役をそれぞれ務める。  また、先述の5人に加え、森川葵、高橋克実を加えた発表済みの7人のキャストに加え、今回新たに発表された4人のキャストが劇中姿で勢揃いしたビジュアルでは、『花戦さ』というタイトルにふさわしく、中央に立つ野村が刀ではなく、勝負をかけた菖蒲の花を手に持っており、役者陣の表情とともに、洒落っ気に溢れたビジュアルとなっている。このビジュアルは、横幅約5.5m×高さ約2.4mの大パネルとなり、11月9日~14日の間、京都高島屋にて開催される旧七夕会池坊全国華道展にて展示される予定だ。  野村は「今回、豪華で個性豊かなキャストたちとお手合わせをする楽しさ・緊張感は一つの大きな醍醐味でした」と大きな手ごたえをもって撮影に取り組んだ様子を語りながら「奥行きのある、とにかく見所満載の映画になったと思います。どうぞご期待下さい。」と作品をアピールしている。

  • 城田優、和田正人と甘~い2ショット

    城田優、和田正人との甘~い2ショットに山田孝之が嫉妬!?「この尻軽巨人!」

    エンタメ

     俳優の城田優が、先日自身のツイッターに山田孝之との“近すぎる”ツーショットを投稿し話題となったが、今後はインスタグラムに和田正人とのまたもや“近すぎる”ツーショットを披露。ファンからは、「可愛すぎます!」「好きなお二人のツーショット!素敵です!山田さんの返しがどう来るか楽しみー!」などのコメントが挙がった。@@cutter インスタグラムに投稿された写真は、和田がキャンディー持ち、その真横で城田が顔を近づけ「孝之ごめん」と一言添えられている。さらに、「#今夜は和田正人」「#あなたが構ってくれないから」「#やけ酒してるの」「#愛って難しいのね」など山田へのメッセージともとれるようなハッシュタグが追加されている。  この投稿にファンからは「この写真2人とも素敵。待ち受けにしようかなぁ?笑」「優くん、和田くんと浮気したら山田くんヤキモチ焼いちゃうよ(笑)」「タグにウケるwww」「恋の駆け引き」などのメッセージが寄せられた。さらに、この状況に反応した山田は、「酷いっ!もう知らない!私だって他にも相手はいるんだからね!この尻軽巨人!」とコメントを投稿している。  また先日、2017年大河ドラマ『おんな城主 直虎』に和田の出演が発表され、ハッシュタグでも「#大河出演おめでとう」と書かれていたことから、「和田くん大河出演おめでとうございます」などお祝いコメントも挙がった。

  • 門脇麦、『百円の恋』脚本家の初監督作に出演決定!

    門脇麦、『百円の恋』脚本家の監督デビュー作に出演決定! 

    映画

     女優の門脇麦が、映画『百円の恋』(14)で日本アカデミー賞最優秀脚本賞に輝いた足立紳の監督デビュー作『14(じゅうし)の夜』に出演することが決定した。門脇は、約750人のオーディションから抜擢された犬飼直紀演じる主人公の中学生・タカシの姉役を務める。@@cutter 本作は1980年代の田舎町のレンタルショップが舞台。AV女優・よくしまる今日子がサイン会にやってくるという事でざわめき、やがて冒険に出る中学生男子たちの悶々とした思いを描く。情けなくも愛すべき“性春”を通じて成長していく少年たちの姿は、あの名作『スタンド・バイ・ミー』を彷彿とさせる。  共演には、主人公の父親役に光石研、母親役に濱田マリ、姉の婚約者役に和田正人、タカシの幼なじみ役に浅川梨奈(SUPER GiRLS)、同級生のヤンキー役に健太郎など、個性豊かな面々が集結する。    監督を務める足立は、「とても素敵なキャストの方々に出演して頂けて本当に光栄です!皆さんが勢ぞろいする場面はすげぇ楽しい場面になるかもしれないとすでに一人でニヤニヤしています」とコメント。  続けて「オーディションで出会った少年たちも一生懸命で素直で可愛くてカッコ良くてメチャクチャ眩しいです。これで面白い映画にならなかったら誰が責任を取るのだろうかと考えると少し不安になるときもありますが、毎日のように新しい出会いのある監督業は(今のところ)最高に楽しいです!」と、初となる監督作品への喜びを語った。    映画『14の夜』は12月下旬、テアトル新宿ほか全国ロードショー。

  • 連続ドラマ『スペシャリスト』場面写真

    草なぎ剛、初の刑事役で新境地 『スペシャリスト』プロデューサーが舞台裏を語る

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     現在放送中の連続ドラマ『スペシャリスト』(テレビ朝日系)で、SMAPの草なぎ剛が初の刑事役で新境地を拓いている。“犯罪心理を知り尽くした元受刑者”というかつてないキャラクターはいかにして生まれたのか。そして、『相棒』『科捜研の女』シリーズなどの名脚本家・戸田山雅司が生み出す予測不能なストーリーは、最終回に向かってどのような展開を見せるのか。プロデューサーを務める川島誠史氏に話を聞いた。@@cutter 本作は、冤罪で10年間服役した異色の経歴を持つ刑事・宅間善人(草なぎ)の活躍を描いたスペシャルドラマ(「土曜ワイド劇場特別企画」テレビ朝日系)を連続ドラマ化したミステリー。舞台を京都府警から本丸・警視庁に移し、犯罪者の心理を知り尽くした“スペシャリスト=宅間”がさらなる難事件に挑む。お馴染みの刑事仲間、姉小路千波(南果歩)、松原唯子(芦名星)、堀川耕平(平岡祐太)に加え、今回、新たに女刑事・我妻真里亜(夏菜)、捜査一課刑事・野方希望(和田正人)がチームに新風を吹き込んでいる。  スペシャルドラマとして過去に4回放送されていた本作がこの時期に連続ドラマ化された理由について川島氏は、「スペシャルドラマ4作の中で、主人公・宅間の過去や背後にあるものをじっくり描いてきたので、そろそろ(連ドラの)1クールをかけて、そこに対峙していく構成ができると判断しました」と説明。さらに、名脚本家・戸田山に全幅の信頼を置く川島氏は、「2時間枠でやってきたものが、連ドラになって“どう受け止められるのか”という思いもありましたが、2転、3転、4転と、予測不可能な展開を見せる戸田山さんの脚本が視聴者を飽きさせないはずです」と自信をのぞかせる。  そして、その卓越したミステリーに命を吹き込んでいるのが、草なぎ演じる主人公・宅間だ。このキャラクターはどのような経緯で生まれたのか。「草なぎさんに新しい刑事ものをやってもらうとしたら“どんなキャラクターが面白いか”という発想でこの企画がスタートし、宅間という自由でマイペースな主人公が浮かび上がった」と述懐。「人のことを気にせず、やりたいことをやる人って、普通は嫌われるものですが、草なぎさんが演じると不思議と嫌な感じを与えない。また、劇中、オン・オフのスイッチを自在に切り替えられるところも草なぎさんならではの魅力」と絶賛する。@@separator 今回、新キャストとして夏菜と和田が加わったが、この意図について川島氏は、「スペシャルドラマの京都組はチームとして出来上がっていますが、連ドラで本作を初めて見る人にとって、宅間という変人を全員が受け入れていると違和感を覚えるのではないかと。『何なの?この人』といった視聴者と同じ目線が必要だと思いました」と解説。特に夏菜の起用については、「宅間と一番近い距離にいる役なので、彼の奇行に新鮮なリアクションが取れる女優さんということでオファーさせていただいた」とのこと。草なぎとの関係は最終的どうなるのか?という質問には、「二人の関係に関しては何とも言えませんが…、夏菜さんの役に大きな変化があることは確かですね」と期待を持たせた。  いよいよ17日の放送で最終回を迎える『スペシャリスト』。前話で殺人の疑いをかけられ逃走した宅間は、逃走しながらネット上で“あるゲーム”を始める。このゲームが意味するものは何なのか?そして、宅間のゲームに振り回される千波ら総合事犯対応係の運命はどうなるのか?宅間を追う中で、徐々に明らかになっていく“我々”の正体とは何か?今から楽しみで仕方ない。  そんな、最終回の展開について川島氏は「これまで謎だったすべてのことが明らかになります。詳しいことは言えませんが、そこには、誰もが驚く驚愕の真実が待ち受けています。スペシャルドラマから見てくださっている方も、連続ドラマから見てくださった方も楽しみにしていてください!」とアピールした。(取材・文・写真:坂田正樹)  木曜ドラマ『スペシャリスト』の最終回は17日21時より放送。

  • 今年活躍が期待される東出昌大(左)と野村周平(右)

    映画・ドラマ出演作品から分析 注目しておきたい俳優をチェック!

    映画

     昨年ブレイクした俳優と言えば、ライダー出身で『あまちゃん』で一気に人気の火が付いた福士蒼汰だろう。福士は今年主演映画が控えていてまだまだ注目を集めるはずだ。だが、今年はほかにも新顔の若手俳優による主演映画の公開が控えているなど、今までにない顔ぶれがスクリーンを賑わしそうだ。このたび、2014年“ブレイクしそうな俳優”を、映画と舞台で活躍する俳優のインタビューをメインとした映画&カルチャー雑誌『acteur<アクチュール>』(キネマ旬報社)の川村夕祈子編集長に分析してもらった。@@cutter 一番の注目株は、東出昌大(25歳)。2012年に公開された映画『桐島、部活やめるってよ』で一躍有名になり、現在は、NHK連続ドラマ小説『ごちそうさん』でヒロインの夫・西門悠太郎役を好演中だ。「東出さんは、『クローズZERO』の続編を描いた『クローズEXPLODE』(4月12日公開)の主演として抜擢された期待の新人です。不良映画のキャラクターを務める場合、俳優に男気を感じさせるオーラがないと興ざめしてしまうものですし、映画俳優の体は履歴書でもある。彼の場合は、189センチという大柄な体格も功を奏し、絶対的な存在感がある。それなのにマッチョでもなく、朴訥としていながら儚さもある。『桐島~』のときもそうでしたが、鑑賞後、心になにかひっかかりを感じる演技が魅力だと思います。東出さんは、当分、目が放せなそうな俳優です」  若手の注目株が、野村周平(20歳)。「眼光の鋭く、力強い表情ができる俳優と言えるのが野村さん。今どきのイケメンに多い甘いマスクではないのも、印象的です。1月からスタートするテレビドラマ『僕のいた時間』では三浦春馬さんが演じる主人公の弟役として出演が決まっていますし、『江ノ島プリズム』の吉田康弘監督最新作『クジラのいた夏』では主演を務める。今後は露出が増え、注目度があがりそうです。あと、彼は中国語ができることも強み。将来、中華圏で活躍する俳優になるなんていう可能性も秘めていると思います」。学園テレビドラマ『GTO』や『35歳の高校生』では、陰険ないじめっ子役をに演じた一方で、NHK連続ドラマ小説『梅ちゃん先生』では素朴な青年・光男役を好演した。振り幅が大きい演技を見せた野村がブレイクする日は、そう遠くないのかもしれない。  野村同様『梅ちゃん先生』に出演し、話題になったのが満島ひかりの弟・満島真之介(24歳)だ。「満島さんがスクリーンデビューを飾ったのは、若松孝二監督の『11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち』。ベテラン映画監督でありながら、映画界で異端児な存在だった若松監督の指導を受けた経験は、役者として唯一無二の財産でしょう。精悍な顔立ちですが、ほかにはいない個性的な印象を受けるところもいい。2014年は舞台『おそるべき親たち』の再演も決定しています。映像、舞台と大いに活躍してくれそうです」。1月7日からはNHKテレビドラマ『紙の月』(NHK)に出演予定だ。 @@separator NHK連続ドラマ小説繋がりで話題になっているのが、和田正人(34歳)。「若手ではないのですが、『ごちそうさん』で、ヒロインの幼馴染み・泉源太役を演じている和田さんは、すでに話題になっていますよね。彼はD‐BOYSの一員として、定期的に舞台に出演もしていてキャリアもありますが、これほど役にマッチするとは! 急激に惹かれました。2013年に出演したテレビドラマが映画化された『悪夢ちゃん the 夢ovie』も5月には公開されますし、2014年にさらに飛躍しそうなひとりとして注目してもいいと思います」。  バイプレイヤーとして注目したいのが、水澤紳吾(37歳)、森岡龍(24歳)、芹澤興人(34歳)の3人だ。「この3人は、ほかの役者を引き立てながら、自分のカラーを出すことができる俳優たち。たとえ、ワンシーンしか出演していなくても、目に留まる存在感を残せる俳優だと思います。水澤さんが出演した作品で、特に印象に残っているのが、大森立嗣監督作品『ぼっちゃん』で演じた梶知之役。狂気と悲しみを交えた演技がとにかくすばらしかった。森岡さんは、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』でヒロインの父親役の若いころを演じた俳優と言えば、わかる方も多いのでは? 彼は映画監督としての顔を持つ多彩な才能の持ち主。ぴあフィルムフェスティバルの入選経験もある。まだ若いけど、まさに“映画人”。芹澤さんは、メジャー作品だけでなくインディーズにも意欲的に参加されている方。自身で企画を提案したり、プロデュースすることもある、マルチプレイヤーです。3人とも2014年にというより、今後、邦画界で欠かせない存在なっていくと思います」。  紹介した5人は、オリジナルな雰囲気を持つ、唯一無二な存在ばかり。この中から近い将来、大河ドラマで主演を張れるような、次世代のスターが誕生するかもしれない。(取材・文:小竹亜紀)

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