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リドリー・スコット 関連記事

  • 『ブレードランナー ファイナル・カット』IMAXシアターの大画面で2週間限定上映

    映画

     リドリー・スコット監督、ハリソン・フォード主演の映画『ブレードランナー ファイナル・カット』が、舞台となる2019年を迎え、IMAXの大画面で9月6日から2週間限定公開されることが決定。ハリソン演じるデッカードがレプリカントを処刑する“ブレードランナー・ブラスター”を手にしたポスターと、約3分の予告編が公開された。

  • リドリー・スコットが『グラディエーター』続編を企画 脚本家も決定

    映画

     2001年のアカデミー賞で作品賞に輝き、主演の俳優ラッセル・クロウに主演男優賞をもたらしたリドリー・スコット監督の歴史巨編『グラディエーター』。スコット監督が続編企画に着手したという。

  • 元警察関係者が“裏社会”の実情を語る「優秀な警察官ほど転落しやすい」

    エンタメ

     世界的ベストセラー作家ドン・ウィンズロウの最新作「ダ・フォース 上・下」の発売を記念し、元警察関係者やジャーナリストを招いた「実録アンダーグラウンド座談会」が都内で開催された。座談会には、元千葉県警で35年間勤務し、刑事部捜査第一課長も務めた田野重徳氏、元厚生労働省麻薬取締部の捜査第一課長などを歴任した高濱良次氏、ジャーナリストおよび銃器評論家である津田哲也氏が参加し、感想を交えながら、自身の経験談や警察内の汚職、麻薬捜査などの実情について語り合った。

  • EXILE小林直己、アリシア・ヴィキャンデルの相手役でハリウッドに

    映画

     EXILE/三代目J Soul Brothersの小林直己が、リドリー・スコット製作総指揮の映画『アースクエイク・バード(原題)』でハリウッドデビューを果たすという。オスカー女優アリシア・ヴィキャンデルと、ライリー・キーオの相手役を務める大役だ。Deadlineが伝えた。

  • アリシア・ヴィキャンデル、東京と佐渡島が舞台のミステリーで主演か

    映画

     映画『トゥームレイダー ファースト・ミッション』でアクションに挑んだ女優アリシア・ヴィキャンデルが、Netflixが進めている日本が舞台のミステリー『The Earthquake Bird(原題)』に出演することが濃厚になってきた。契約交渉で大詰めを迎えているとDeadlineが伝えた。

  • マーク・ウォールバーグ、1500倍のギャラ格差問題で1.65億円を寄付

    映画

     リドリー・スコット監督の最新作『All the Money in the World(原題)』の再撮影で、俳優マーク・ウォールバーグと女優ミシェル・ウィリアムズの間に1500倍の賃金格差があったことが物議を醸したが、マークがミシェルの名前で再撮影分のギャラ150万ドル(約1億6500万円)を寄付すると発表したという。これを受け、ミシェルはマークの決断や彼女をサポートした人々に感謝の意を表している。E!NewsやUs Weeklyなどの海外メディアが伝えた。

  • M・ウォールバーグとM・ウィリアムズの賃金格差1500倍! 女優らが怒りを露わに

    映画

     セクハラ騒動で俳優ケヴィン・スペイシーの出演シーンをすべて撮り直ししたことで知られるリドリー・スコット監督の最新作『All the Money in the World(原題)』。ケヴィンの代役を務めた俳優クリストファー・プラマーと共に、俳優マーク・ウォールバーグや女優ミシェル・ウィリアムズらが再撮影に臨んだが、マークとミシェルの再撮影のギャラに1500倍以上の差があるとUSA TODAYが報じ、ジェシカ・チャステインやビジー・フィリップスら女優が怒りを露わにしたという。

  • 『ブレードランナー』、リドリー・スコットが第3弾を計画中

    映画

     2017年10月に35年ぶりの続編『ブレードランナー 2049』が日本公開されたSF映画の金字塔『ブレードランナー』。1作目を監督し、2作目で製作総指揮を務めたリドリー・スコットが、Digital Spyとのインタビューで第3弾の計画があることを明かしたという。

  • リドリー・スコット監督が仕掛ける傑作サスペンス、日本公開決定&場面写真解禁

    映画

     リドリー・スコット監督によるサスペンス映画『オール・ザ・マネー・イン・ザ・ワールド(原題)』の日本公開が決定し、場面写真が解禁された。

  • トム・ハーディ&リドリー・スコット、『クリスマス・キャロル』ドラマ製作

    海外ドラマ

     海外ドラマ『TABOO』でタッグを組んだ俳優トム・ハーディと監督リドリー・スコットが、今度はクリスマスの古典的作品、英文豪チャールズ・ディケンズの『クリスマス・キャロル』を手がけることがわかった。The Wrapが報じた。

  • ケヴィン・スペイシー、セクハラ疑惑でリドリー・スコット監督作が撮り直し

    映画

     30年前のセクハラ行為発覚が引き金となり、数々のわいせつ・性的暴行の疑いが浮上している俳優ケヴィン・スペイシー。名優としてのキャリアが転落の一途を辿っているが、リドリー・スコット監督作『All the Money in the World(原題)』の登場シーンが全てカットされ、新たにクリストファー・プラマーを代役に立てて撮影をし直すことになったという。

  • 『ブレードランナー 2049』監督が明かす、生みの親リドリー・スコットとの固い約束

    映画

     今年、5月に日本公開された映画『メッセージ』でアカデミー賞監督賞にノミネートされ、今ハリウッドで最も注目を集めるカナダ出身のドゥニ・ヴィルヌーヴ監督。大きなプレッシャーと、それを上回る喜びを胸にSF映画の金字塔『ブレードランナー』の続編『ブレードランナー 2049』でメガホンを取ることになった彼は、前作の監督リドリー・スコットとある“固い約束”を交わしたという。映画の根幹にも関わるというその約束の真意とは? ヴィルヌーヴ監督自らが撮影当時を振り返った。

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