矢沢心 関連記事

  • 矢沢心(写真は2015年当時)

    矢沢心の妊娠中の姿を夫・魔娑斗が公開 スタイルの良さをファンが称賛

    エンタメ

     元格闘家の魔娑斗が7日、自身のインスタグラムを更新。現在第3子を妊娠中の妻・矢沢心のマタニティショットを投稿し、安定期に入り順調であることを報告した。@@cutter 3日に「我が家に3人めの新しい命が来てくれました!」と報告した魔裟斗。今回は「妊娠6ヶ月 順調」というコメントに笑顔の絵文字を付け、すっかりお腹が大きくなった妻の写真を披露。シンプルなコメントながらも、幸せオーラが伝わってくる投稿となった。  コメント欄には、ファンからの暖かい祝福の声が殺到。その他にも「素敵な妊婦さん」「妊婦でもスタイルよすぎ」「心ちゃんスタイルバツグン」など、美しいスタイルをキープする矢沢を称賛する声や「元気な赤ちゃん、産まれますように」といった赤ちゃんを気遣うコメントが多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/masato.official/

  • 『コウノドリ』に出演する綾野剛と星野源

    『コウノドリ』切迫早産の悲しすぎる結末に視聴者号泣!!

    エンタメ

     綾野剛と星野源が出演し、リアルな出産の現場を描いて注目を集めているドラマ『コウノドリ』(TBS系/毎週金曜22時)の第5話が10日に放送。この日の放送では、切迫早産で入院する2人の妊婦が登場。明暗がくっきりと分かれた彼女たちの出産に、SNSでは「今日のコウノドリはあかん」「涙とまらない」「やばい。悲しすぎる、ひさしぶりにドラマで泣いたよ」といった声が多数寄せられ、号泣する視聴者が続出した。@@cutter サクラ(綾野)の元に、妊娠27週の妊婦、西山瑞希(篠原ゆき子)が診察に訪れた。診断の結果、切迫早産の可能性があり急遽入院することになる。瑞希は、同じく切迫早産で入院していた妊婦、七村ひかる(矢沢心)と同室に入院することとなり、同じ境遇の2人はすぐに意気投合。互いに支え合い、友情を深めていくが、そんな中、瑞希の赤ちゃんに予測できなかった事態が起きてしまい…。  産後うつや子宮頸部腺がん、自然分娩と帝王切開など、産婦人科にまつわる問題を真正面から描いて人気を博している本作だが、今話では、切迫早産の妊婦の物語を展開。これまで以上に、重く、悲しいストーリーが繰り広げられ、「むり。すごい泣いた。あんなことあるんだなって。残酷すぎるって思った。色々、考えさせられました」「ああ、本当に切ないつらい。今までのコウノドリの中で、1番泣いた。声が出るくらい涙がとまらない」「この話はいけませんね。咽び泣きすぎ、頭が痛く放送出来ないレベルです。本当にこのドラマは男性こそ見るべきだけど主婦が多いのでしょうな」というコメントが相次いだ。  また、「産まれてくるだけで奇跡だ。自殺なんかしちゃいけないって思う」「ここまで生きてこられたのって本当に奇跡なんだね。コンプレックスがどうたらこうたら言っとるけど、本当に贅沢言い過ぎって今回で気付いた。今自分に出来ることは、一所懸命生きることだけ」「最初から最後まで涙止まらなかった…五体満足で丈夫な身体で生きてるって当たり前じゃないんだなぁ。奇跡なんだなぁ。その奇跡に感謝って思う回だった。やはり母は偉大」など、命や出産について考えるコメントも多く寄せられていた。

  • ヘーベルハウス『二世帯住宅 全員納得!相談会』に出席した東尾修、東尾理子、魔裟斗、矢沢心

    東尾修「(石田純一が)ウェルカムかわかんない」娘・理子との同居を赤裸々告白

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     東尾修と理子親子、魔裟斗と矢沢心夫妻が10日、都内で行われた“二世帯住宅の日”制定記念イベント、ヘーベルハウス『二世帯住宅 全員納得!相談会』に出席し、両親との同居について赤裸々トーク。東尾は、自身が理想とする二世帯住宅の模型を前に「これは夢だね。あとは費用がどのぐらいかかるか」と積極的に娘との同居を望む姿勢を見せ、理子を驚かせていた。@@cutter 同イベントでは、ヘーベルハウスの営業マンに対し、東尾と魔裟斗が二世帯住宅の公開相談を実施。東尾は「タバコも吸えないし、食事も理子がすぐ塩分がとか言うから、(同居するのに気になるところは)多々ある」と、娘夫婦との同居を渋っている様子。  しかし、「理子夫妻が家を作ったときに、設計図を見せてくれなかった。できあがった家も、親のことを全然考えてない家だった」と漏らす東尾。だが本音は、同居に興味があったようで「彼(石田純一)が喜んでウェルカムかはわかんないし、俺からは言えない」と石田からの誘いを待っているかのようなコメントを連発した。  一方の理子は、「二世帯はいいとこどりできたら最高だなと思います。家事をしている間に子どもと遊んでもらったり、(家を建てる)費用も半分にしてもらいたいし」と笑顔。それを聞いた東尾からの「じゃあ、今、住んでいるところを売ろうか?」と期待するような発言に、理子は絶句し苦笑いで応じていた。  2014年には第7回「ペアレンティングアワード」でカップル部門に選ばれるほど、夫婦仲がいいことで知られる魔裟斗夫妻は、魔裟斗の両親との同居を検討しているという。矢沢は「両親と自分の考えで違う部分もあるから、はっきりしないとですが、お金の面があれすれば」と乗り気な姿勢を見せる。  だが、魔裟斗は「同居を考えたことがなかった」といまいち乗り気ではない様子。それでも、矢沢が前向きなこと、そして東尾の本音に触れたことで「しっかりとプライベート空間が分かれていればいいですよ」と最後には納得したようだった。

  • 矢沢心、鳥越俊太郎が「戦火の馬」ジャパンプレミアに登場

    鳥越俊太郎が矢沢心に「女の子がいいよ!」映画「戦火の馬」ジャパンプレミアで力説

    映画

    第一次世界大戦を舞台に、悲劇に見舞われながらも希望を信じて生き抜く人間たちの姿を、一頭の美しい馬ジョーイと少年アルバートの友情を通して描く「戦火の馬」。3月2日の公開を前に、28日ジャパンプレミアが行われた。妊娠発表後、初登場した矢沢心と、鳥越俊太郎が揃って登場すると、会場からは温かい拍手が沸き起こった。 @@cutter 鳥越は「3.11の震災や、経済など、今の日本には閉塞感が漂っている。この映画にはそういう希望がテーマにあり“希望を持って前を向く”、この大事さが身にしみる映画です」と、まもなく震災後1年を迎える日本へ希望の大切さを訴える。 さらに「映画で馬が主人公の映画って珍しいよね。犬とか映画の中心のキャラになることは結構あっても、本当の意味での主人公って意外とないの。その分、この映画は本当の意味で馬のジョーイが主人公になっていて、彼がメインで話が進んでいく。スピルバーグは敢えてこういった難しいテーマに挑んだと。人間の勇気や希望といったメッセージがたくさん込められている。難しい素材を使って完璧な作品に仕上げたスピルバーグ監督に拍手を送りたいと思います」と絶賛、「めったに出会うことの出来ないすばらしい映画」と太鼓判を押した。 一方、矢沢は母親目線でこの物語を語る。「私はジョーイの生まれる一番最初のシーンから感動してしまいました。母親との関係性などいろいろ考えさられるシーンが多く、映画を観ている間も私が感情移入するシーンがあるとお腹を蹴ってきました。私と一緒に反応しているんですね。この映画で母親について多く学びました」。 また、子供は女の子なので「格闘技はできませんね」と笑う矢沢に、鳥越が「いやー、やっぱり女の子がいいよ! 私がガンの手術後に目が覚めた時、私の手を握っていてくれたのは長女と次女だったもんね。やっぱり女の子がいいよ!」と男親ならではの想いを力説、会場は和やかな空気に包まれた。

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