杉咲花 関連記事

  • 映画『楽園』場面写真

    綾野剛×杉咲花×佐藤浩市、壮絶なドラマを予感させる『楽園』場面写真解禁

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     『悪人』『怒り』など映像化が続くベストセラー作家・吉田修一原作で、俳優の綾野剛が主演を務める映画『楽園』より、綾野、杉咲花、佐藤浩市が迫真の演技を見せる場面写真が解禁となった。@@cutter 本作は、吉田が2016年に発表した短編集『犯罪小説集』(KADOKAWA)を原作に、『64 -ロクヨン-』を大ヒットさせた名匠・瀬々敬久によって映画化される、犯罪をめぐる“喪失”と“再生”を描いたヒューマン・サスペンス。主演を務めるのは綾野、共演には杉咲、佐藤、柄本明、村上虹郎が集結する。  豪士(綾野)はリサイクル品を販売しながら孤独な日々を過ごしていた。ある夏の日、幼女の誘拐事件が発生。しかし犯人は見つからず、事件直前まで被害者と一緒にいた紡は、心に深い傷を負った。事件から12年後。高校を卒業した紡(杉咲)は豪士と出会い、彼女は孤独な豪士に対してある感情が芽生える。そして祭りの日、12年前と同じ場所で、再び少女が行方不明となる。犯人だと疑われた豪士は追い詰められ、驚愕の行動に出るのだった…。  解禁された場面写真は、綾野、杉咲、佐藤がそれぞれ演じる役の孤独、哀しみ、迷いの一端が垣間見えるような写真となっている。綾野が演じる孤独を抱えた疑惑の青年・豪士、杉咲演じる傷つきながらも生きようとする少女・紡、傷を負った二人のおぼろげな表情が印象的だ。そして、豪士の頭に花輪を載せようとする謎の少女の姿も。  また、佐藤が演じる善次郎はある集落で孤立を深め、やがて追い込まれ壊れていく。悲痛な表情とともに地面に崩れ落ちる写真は、その悲しみがこちらにも伝わってくるような一枚に仕上がっている。瀬々が作り上げるシリアスで人間味溢れる世界観と、綾野をはじめとした豪華キャスト陣の迫真の演技に、期待が高まる写真となっている。  映画『楽園』は10月18日全国公開。

  • 映画『楽園』第二弾ポスタービジュアル

    綾野剛×杉咲花×佐藤浩市『楽園』、第2弾ポスター&特報到着

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     俳優の綾野剛が主演を務め、女優の杉咲花や俳優の佐藤浩市が共演する映画『楽園』より、綾野、杉咲、佐藤の3人がそれぞれ鬼気迫る演技を見せる特報が、第2弾ポスターと共に解禁された。@@cutter 本作は、作家・吉田修一の短編集『犯罪小説集』から2つの短編を組み合わせて瀬々敬久監督が映画化。未解決の幼女誘拐事件を発端に、被害者の親友だった少女、容疑者の青年、限界集落で暮らす男、それぞれの人生が交錯していく様をつづるヒューマンサスペンスとなっている。綾野や杉咲、佐藤に加え、柄本明、村上虹郎らが出演する。  豪士(綾野)はリサイクル品を販売しながら孤独な日々を過ごしていた。ある夏の日、青田に囲まれたY字路で幼女誘拐事件が起こった。犯人は見つからず、事件直前まで被害者と一緒にいた紡(杉咲)は心に深い傷を負う。12年後、祭りの準備で豪士と出会った紡は、孤独な豪士に対してある感情を抱く。そして祭りの日、12年前と同じY字路で再び少女が行方不明となる。犯人の疑いをかけられた豪士は、驚きの行動に出るのだった―。それから1年後、Y字路に続く限界集落に暮らす養蜂家の善次郎(佐藤)は、村おこしの計画をめぐって村人たちの怒りを買う。村八分に遭った善次郎は狂気に陥り、それが恐るべき事件へと発展する。  特報映像では、「助けて下さい」と必死に何かから逃れようとする綾野、「なんで俺だけ生きているんだ」と絶望に打ちひしがれる佐藤、「皆が殺したんだ」と泣き叫ぶ杉咲の、それぞれ鬼気迫る演技が映し出される。彼らのせりふと二つの事件―少女失踪事件、連続殺傷事件の関連性とは…。映像は「信じた人は殺人犯なのか―」という意味深長な言葉で締めくくられる。  同時に解禁された第2弾ポスターでは、綾野ら3人のいずれもうつろな表情と、まるで“楽園”のように淡い光の指すY字路、そこに特報でも印象的な「信じた人は殺人犯なのか―」という強烈な言葉が添えられ、本作の緊張感がにじみ出るデザインとなっている。  映画『楽園』は10月18日より全国公開。

  • 『いだてん~東京オリムピック噺~』第23回「大地」

    『いだてん』第23回、関東大震災が発生 四三や孝蔵は…

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     NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』、今週放送の第23回「大地」では、父の大作(板尾創路)から運動をすることを反対された村田富江(黒島結菜)のため、四三(中村勘九郎)やシマ(杉咲花)は、富江が駆けっこで大作と競走することを提案。鍛えた女性は男に勝てると証明する。@@cutter 治五郎(役所広司)はスポーツが育ってきた日本でオリンピックを開催できるよう神宮外苑競技場の完成を急ぐ。  一方、孝蔵(森山未來)とおりん(夏帆)夫婦は、貧乏と夫の酒浸りの生活のせいで破局寸前に。そんな折、関東大震災が発生。混乱の中で孝蔵は妻をかばう。  先週放送の第22回「ヴィーナスの誕生」では、東京府立第二高等女学校で四三の熱血指導によって女学生たちがスポーツに打ち込んでいた。四三は生徒たちから“パパ”と呼ばれ慕われるように。そんななか、四三の指導を手伝うシマは第一子を懐妊するが、せっかく日本での女子体育推進の機運が高まる中ということで悩む。だがスヤ(綾瀬はるか)の励ましで産むことを決意、出産する。  そんな折、岡山のテニス大会に招かれた女学生たちの前に、日本女性離れした見事な体格の人見絹枝(菅原小春)が立ちはだかる。絹枝は村田と梶原のペアを打ち負かし、そんな絹枝を見てシマは陸上の素質を感じ、上京することを勧める。四三は女子陸上の大会を思いつき、シマは絹枝に参加を求める手紙を書くが不参加。  この大会で富江は50m走など3つの競技で優勝。そのとき、靴下を脱いで走る富江の姿が新聞に取り上げられるなど話題になり、これに怒った父・大作は学校に抗議に訪れる。そんな大作に四三は猛反論。大作は署名運動を起こし、四三は学校を追われることに。富江らはそれに抗議し教室に立てこもる。一方、真打昇進を果たしてもすさんだ生活を送る孝蔵には見合い話が舞い込み、おりんと結婚する、という内容だった。  NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』第23回「大地」はNHK BSプレミアムにて6月16日18時、総合テレビにて20時放送。

  • 『いだてん~東京オリムピック噺~』第22回「ヴィーナスの誕生」

    『いだてん』22回、見事な体格の人見絹枝登場 四三や教え子たちは…

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     NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』、今週放送の第22回「ヴィーナスの誕生」では、東京府立第二高等女学校で、四三(中村勘九郎)の熱血指導によって女学生たちがスポーツに打ち込んでいた。そんな女学生たちや四三の前に衝撃的な人物が登場する。@@cutter 四三の教え子・富江(黒島結菜)たちは全国的なスポーツアイドルとなる。だが、その前に日本女性離れした見事な体格の人見絹枝(菅原小春)が立ちはだかる。四三の指導を手伝うシマ(杉咲花)も大きな悩みを抱え、それをスヤ(綾瀬はるか)に打ち明ける。  一方、真打昇進を果たしても、すさんだ生活を送る孝蔵(森山未來)には見合い話が舞い込む。  先週放送の第21回「櫻の園」では、四三はアントワープ五輪が終わったあと、第一次世界大戦の傷跡が生々しいベルリンを訪れていた。そこで目にしたのは、戦災に負けずにたくましくスポーツを楽しむ女性たちだった。その姿に大いに刺激を受ける四三。帰国すると妻・スヤから、引退して熊本に帰るよう頼まれるが、その胸には日本に女子スポーツを根付かせるという固い決意が生まれていた。四三はスヤと口論になるが、東京で一緒に暮らしたいという四三にスヤも同意する。  第二高等女学校に赴任した四三。女子ばかりの環境に最初は気後れしつつも、放課後に体育を教えようと意気込む。だが生徒たちの心をなかなかつかむことはできず、ついには生徒の富江から「みっともないからやめてくれ」と忠告される始末。生徒たちの多くは、学校を中退して早く嫁ぐことが女子の理想と考えていた。  そんな彼女たちに槍投げを試すように勧める四三。すると、その面白さに興味を持ち始める生徒たち。そして富江の快投をきっかけにスポーツの楽しさに目覚め、校内のスポーツ熱は一気に高まっていく。四三の同僚となっていたシマも、婚約者の増野(柄本佑)の理解もあり女子スポーツの推進に意欲を見せる。そして四三の媒酌で結婚する、という内容だった。  NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』第22回「ヴィーナスの誕生」はNHK BSプレミアムにて6月9日18時、総合テレビにて20時放送。

  • 一緒に焼き肉を楽しむ姿を公開した(左から)杉咲花、今田美桜

    杉咲花&今田美桜、“花晴れ”音&愛莉コンビの仲良しショットに「可愛さが宇宙一」の声

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     女優の杉咲花と今田美桜が12日、自身のインスタグラムを更新。互いに二人で焼肉店を訪れたことを報告した。二人はドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS)にて共演した仲だが、ドラマ終了後も続く交友関係に「花晴れコンビ!!」「交流続いてたんだ!!」と歓喜の声が相次いでいる。@@cutter 杉咲は「お肉見すぎなひと。久しぶり」、今田は「かっこいい冷麺とおはな ありがとう」とそれぞれ異なるコメント、そしてお互いを撮影した写真を投稿。杉咲は肉をじっと見つめる今田を、今田は冷麺を切る杉咲を捉えたキュートなショットをほぼ同じ時間帯に披露している。  ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』にて主人公・江戸川音(杉咲)とその友人である真矢愛梨(今田)を演じた二人。放送終了後も仲睦まじくすごしている姿に歓喜するファンは多く、コメント欄には「可愛さが宇宙一」「このコンビ好き」「このゆるい感じがなんかいいね めっちゃいい写真」「肉ロックオンのその瞳が可愛い」という称賛の他「愛莉と音だ!!!交流あるんだね!!」といった声が殺到。「花晴れ続編期待」と、今後の展開に期待する様子も見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/imada_mio/    https://www.instagram.com/hanasugisaki/

  • 『いだてん~東京オリムピック噺~』第18回「愛の夢」

    『いだてん』18回、女子スポーツに新しい芽が スヤも目を輝かせ

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     NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』、今週放送の第18回「愛の夢」では、駅伝の盛り上がりとともに、四三(中村勘九郎)の妻・スヤ(綾瀬はるか)が懐妊、二人で熊本に帰郷する。@@cutter イギリス留学から帰国した二階堂トクヨ(寺島しのぶ)が、女性が自由に体を動かせるチュニックと「ダンス」を持ち帰り、身重のスヤやシマ(杉咲花)が目を輝かせる。  そのころ、長旅から東京に帰ってきた孝蔵(森山未來)は、美川(勝地涼)と小梅(橋本愛)の起こしたトラブルに巻き込まれて散々な状況。腐りそうな孝蔵を、いつか日本一の噺家になるからと親友・清さん(峯田和伸)が激励する。そんな折、治五郎(役所広司)にフランスからニュースが飛び込む。  先週放送の第17回「いつも2人で」では、1915年、戦争によりベルリンオリンピックの開催中止が決定し、四三は激しく落ち込む。熊本からスヤが上京し、四三の無念を受け止め、共に痛みを分かち合う。その愛を支えに四三は再び走り出す。  スヤに引退後のことを語り出す四三。「金栗四三が50人いたらいい」というスヤの言葉に、四三は指導者、教員になることを決意、治五郎にも思いを告げる。そして神奈川師範で地理の教員になった四三。後進を育成すべくランナーの育成にも尽力、練習方法や足袋の改良を模索する。  そんな四三の再起に刺激を受けた治五郎は、東京でオリンピックを開くために明治神宮にスタジアムを作る目標を立てる。やがて治五郎は読売新聞社と組んで、東京―京都間の東海道五十三次を全国の健脚たちと共に走る構想を思いつく。これが「駅伝」誕生の瞬間だった。その「駅伝」の最終走者を四三が務めることに。いよいよ日本初の駅伝開催の日を迎え、日本橋には10万人以上の観客が集まり大きな盛り上がりに、という内容だった。  NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』第18回「愛の夢」はNHK BSプレミアムにて5月12日18時、総合テレビにて20時放送。

  • (左から)杉咲花、黒島結菜

    杉咲花&黒島結菜、お互い“撮りっこ”のバカンス写真がかわいすぎ

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     女優の杉咲花と黒島結菜が4月30日、それぞれのインスタグラムから南国で一緒にバカンスを過ごす写真を投稿。2人の仲の良さが伝わる写真の数々にファンからは「楽しそうなのが伝わってくる」「可愛すぎてずっと見ちゃう」などのコメントが殺到している。@@cutter 1月に公開された映画『十二人の死にたい子どもたち』で共演した杉咲と黒島。30日に黒島は砂浜を歩きながらスマートフォンで写真を撮る杉咲の姿を収めてインスタグラムに投稿。その後杉咲は、海辺のレストランで黒島が撮影したと思われる自身のポートレートを投稿。さらに黒島も自身のアカウントから、夕方の砂浜やレストランで杉咲が撮影したと思われる自身のポートレートをアップした。公開された写真では、パックする黒島の姿や、リラックスした様子の杉咲など、2人の素の表情を見ることができる。  海外で共にバカンスを過ごす2人の投稿にファンからは「楽しそうなのが伝わってくる」「可愛すぎてずっと見ちゃう」などのコメントが殺到。さらにお互いを撮り合う仲の良さに「2人とも大好きだから仲よさそうで嬉しすぎる」「趣味の合う2人が素敵です」などの声も多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/hanasugisaki/    https://www.instagram.com/yuinakuroshima/

  • 高校生が選んだ「制服が似合う女性有名人」にランクインした(左から)橋本環奈、永野芽郁、広瀬すず

    永野芽郁が初のトップ! 高校生が選んだ「制服が似合う女性有名人」

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     女優の永野芽郁が、高校生が選ぶ「制服が似合う女性有名人」の1位に輝いた。2位には広瀬すず、3位には橋本環奈が選ばれている。また、男子高校生が選ぶ同ランキングでは広瀬、女子高校生では永野がトップとなった。@@cutter 今回の結果は、「株式会社トンボ」が2019年1月17日~1月21日の期間、インターネット調査を実施、15歳以上の高校生500名の有効回答を集計したもの。  同ランキングでは、全国の高校生に「制服が似合う女性有名人」を聞いたところ、テレビドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)の生徒役や、NHKの連続テレビ小説『半分、青い。』、映画『俺物語!!』(2015)などにも出演した永野が、初の1位に輝いた。2位は、過去2年「制服の似合う女性有名人」でダントツ1位だった広瀬が高校生調査でもランクイン。3位には橋本が続いた。  4位には、人気バラエティ『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系/毎週木曜19時56分)の「ゴチになります!」新メンバーとなった土屋太鳳。さらに、今田美桜、有村架純、浜辺美波、川栄李奈、新垣結衣、杉咲花、小松菜奈といった、幅広いジャンルで活躍する女優たちが名を連ねた。  投票者の性別で集計したところ、男子高校生では広瀬が1位、僅差ながら橋本が2位を獲得。続く3位は永野、4位は有村、5位は浜辺が選ばれた。そして女子高校生では、1位に永野、2位に広瀬、3位に橋本。4位は今田、5位は土屋となった。

  • 『ハケン占い師アタル』制作発表記者会見時の杉咲花

    杉咲花 “最後の占い”に視聴者「涙出てきた」 『ハケン占い師アタル』最終話

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の最終話が放送され、占いを続ける意志を固めたアタル(杉咲)が同僚や上司を占うシーンに、視聴者から「涙出てきた」「これは泣くやつ」などのツイートが寄せられた。@@cutter イベント会社「シンシアイベンツ」制作Dチームで働き続けることを決意したアタルが過労で倒れてしまう。ちょうどその頃、Dチームのメンバーは新たな悩みに直面していた。神田和実(志田未来)と目黒円(間宮祥太朗)、上野誠治(小澤征悦)と田端友代(野波麻帆)は今後の付き合いについて、部長・代々木匠(及川光博)と品川一真(志尊淳)は各々の仕事について、そして課長の大崎結(板谷由夏)は義母の介護問題について…。同僚や上司が思い悩む姿を目の当たりにしたアタルは、言葉を掛けたくなる自分をぐっと抑えるのだが…。  自分にしかできない仕事に改めて考えたアタルは“占い”を続けていくことを決意。最後に「シンシアイベンツ」制作Dチームの面々をもう一度占うことに。アタルが決意の表情で「皆さんを見ます」と語ると、SNSには「アタルちゃんから占い続行宣言が出た~」「泣く準備はできている」などの反響が。  神田(志田未来)はアタルから「友達だから言います。もうすぐ赤ちゃんが生まれるんだから、目黒さんに自分の気持ちを伝えなきゃダメです」と促されると、その場で目黒に対して「あなたと結婚したら幸せになれると分かってるんだけど、私やっぱり彼ともう一度やり直したい」と以前の同棲相手との復縁を宣言。そしてアタルは上野(小澤)に「上野さんは誰よりも愛に溢れた優しい人だけど自分の気持ちをちゃんと伝えるのがヘタすぎます」と田端(野波)に気持ちを伝えるように説得する。  アタルが穏やかな調子で仲間たちを占う姿に、視聴者からは「こんなん泣くわ」「思わず涙出てきた」「これは泣くやつ」などのツイートが殺到。また放送終了後には、「1話放送時に比べたらみんな成長したし綺麗に最終回を迎えて満足」「広ーい意味での働き方改革ドラマ」「たくさんの感動をありがとう」などの声もSNSに寄せられていた。

  • 『ハケン占い師アタル』最終話場面写真

    今夜『ハケン占い師アタル』最終回、過労で倒れた杉咲花にDチームの面々は…

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の最終話が今夜放送される。今回は、イベント会社で働き続けることを決意したアタル(杉咲)が過労で倒れ、同僚のDチームの面々がアタルを心配しつつも新たな悩みに直面する姿が描かれる。@@cutter 本作は、悩みや原風景をはじめ他人のあらゆることが見えてしまう特殊能力を持つ的場中(杉咲)が、その能力を駆使して周囲の人たちの悩みを解決していくお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦している。  占いはやめて、イベント会社「シンシアイベンツ」制作Dチームで働き続けることを決意したアタルが、過労で倒れてしまう。母・キズナ(若村麻由美)によると、アタルは占いをすると、相手の不安や苦しみ、健康状態を引き継いでしまう体質だという。そうとは知らず、これまで何度も占ってもらっていたDチームの面々は恐縮すると同時に、アタルの心身を心配。チーム内に占い禁止令を掲げる。  ところがちょうどその頃、Dチームのメンバーはそれぞれ人知れず、新たな悩みに直面していた。新しい2組のカップル、神田和実(志田未来)と目黒円(間宮祥太朗)、上野誠治(小澤征悦)と田端友代(野波麻帆)は今後の付き合いについて、部長・代々木匠(及川光博)と品川一真(志尊淳)は各々の仕事について、そして課長・大崎結(板谷由夏)は義母の介護問題について…。しかし誰もが、占いをやめたアタルをはじめ、誰にも相談することができず一斉に深いため息をつく。その姿を目の当たりにしたアタルは、言葉を掛けたくなる自分をぐっと抑える。  そんな中、Dチームは“豪雨災害で学校をなくした子どもたちのための卒業式”という、アタルが発案したCSRイベントの準備を開始。ところが、主催者である建設会社は新しい復興支援の形に共感し、企画を採用したにもかかわらず、イベントの趣旨を度外視した身勝手な要望を押し付けはじめる。  やがて、卒業式イベントの日がやって来た。しかし初っ端から、Dチームが顔面蒼白になるようなトラブルが続発。そんな中、アタルの心にも制御不能の大きなうねりが生まれる―。  ドラマ『ハケン占い師アタル』最終話は、テレビ朝日系にて今夜3月14日21時放送(15分拡大)。

  • 橋本環奈

    橋本環奈、不可思議な“おしぼり”へのこだわり その理由を力説

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     女優の杉咲花と橋本環奈が5日放送のバラエティ番組『火曜サプライズ』(日本テレビ系/毎週火曜19時)に出演。橋本が、おしぼりの不思議なこだわりを披露する一幕があった。@@cutter 番組では、映画『十二人の死にたい子どもたち』で共演して以来、大の仲良しとなった杉咲と橋本がロケを敢行。タレントのヒロミもそこに同行するという展開に。  入ったお店でヒロミは杉咲と橋本に「女の子って大抵何の話をしているかわからないで話してるよね?」と話すと、2人は同意したように爆笑。続けてヒロミが「話しているのに、パッと目についた物のことに急にいっても普通に話せるでしょ?」と話し目の前にあったおしぼりを手に取り「“このおしぼりいいねぇ!”って」と語ると、驚いた様子の橋本が「えっ!待って!おしぼりの話した!」と興奮した様子で一言。それを受けて杉咲は「環奈ちゃんのおしぼりの使い方がすごい変わってるんですよ」と切り出した。  「お願いします」とヒロミからおしぼりを渡された橋本は「開け方が違くて…」とつぶやくと、おしぼりの袋を真ん中から開けながら「平たく開けたいんですよ…」とポツリ。それを見たヒロミは要領を得た様子で「ポテトチップス広げるやつみたいなね、あのパターンでしょ」と一言。  すると橋本は、おしぼりの袋の外側がテーブルやいろんなものと接触しているので、キレイではないことを話しながらし、袋の中を指差し「この中しかキレイじゃないんですよ!」と力説。袋を真ん中から開けたおしぼりをそのまま袋の上に置いて使うという独特な使用法を説明すると、杉咲は大笑い。  ヒロミが呆れた様子で話しを聞いていると、橋本は「みんなそういう反応されるんですけど、花ちゃんが“すごい!”って言ってくれて」とコメント。これを聞いたヒロミが杉咲に「本当はそんなこと思ってないでしょ?」とたずねると、杉咲と橋本が思わず爆笑して応じていた。

  • 『ハケン占い師アタル』のキャストたち

    杉咲花への“逆占い”に「最高」と感激の声 『ハケン占い師アタル』第8話

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第8話が7日に放送され、これまで同僚を占ってきた杉咲演じるアタルが、逆に同僚から占われるシーンに、視聴者から「このチーム最高」「みんな本当に素敵」などのツイートが寄せられた。@@cutter 占い師・キズナ(若村麻由美)は、自分の元から突然逃げ出した娘のアタル(杉咲)の居場所を突き止め、連れ戻そうとする。だが彼女に嫌気がさしていたアタルは頑なに拒否。勤務先のイベント会社「シンシアイベンツ」制作Dチームの仲間も自分たちを救ってくれたアタルを守ろうと、キズナの前に立ちはだかる。アタルは「占い以外にも、この会社であたしにしかできないことがある」と母親に宣言するのだが…。  これまでソツなく仕事をこなしていたアタルだったが、自分にしかできない仕事があることを母親に証明しようと意気込むあまり空回り。コピーを間違えたり、廃棄する書類のシュレッダーをかけ忘れたり、伝票整理で入力ミスをしたり…。そんな彼女に上司の大崎(板谷由夏)は「こういう日は早く帰って頭と気分を切り替えた方がいいから」と声をかける。これまで描かれることがなかったアタルの姿にネット上には「空回ってるのかわいい」「まったくらしくない」「アタルちゃんが自分のことについてはポンコツなの、いいなぁ」などの反響が。  会社での自分の存在意義がわからなくなったアタルは制作Dチームの仲間に対して「占い以外、できることいくら探しても見つかりそうにないし…みなさんに迷惑ばっかりかけるし」と苦悩を吐露する。すると品川(志尊淳)は「簡単に辞めるんですか? 前のオレみたいに」と語り、神田(志田未来)は「働いてたらミスするの当たり前じゃん」とフォロー。そして上野(小澤征悦)が「しょうがねぇなぁ。俺たちが占ってやるか〜」と声をかける。  画面が変わると、アタルが占いをするスタイルと同じく、会議室で腕組みをしてアタルを迎える制作Dチームの面々の姿が。「質問は3つまでね」とやはり同じようなセリフを放ち、Dチームのメンバーはアタルの悩みに対して真摯に答える。これまでアタルに占われてきた面々が彼女を占うというまったく逆の展開に視聴者からは「このチーム最高かよ泣」「アタルが支えた代わりにみんなが占ってくれるのいいね」「みんな本当に素敵だなぁ」「あ、Dチーム好き」などの称賛の声が寄せられた。

  • 『ハケン占い師アタル』第8話場面写真

    今夜『ハケン占い師アタル』、杉咲花は母・若村麻由美を見返すために奮闘するが…

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第8話が今夜放送される。今回は、アタル(杉咲)が、自身の仕事を否定し連れ戻そうとする母・キズナ(若村麻由美)を見返すため、会社で自分にしかできないことを探して奮闘する姿が描かれる。@@cutter 本作は、悩みや原風景をはじめ他人のあらゆることが見えてしまう特殊能力を持つ的場中(杉咲)が、その能力を駆使して周囲の人たちの悩みを解決していくお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦している。  占い師・キズナは、自分のもとから突然逃げ出した娘のアタルの居場所をようやく突き止め、連れ戻そうとする。だが、娘の占い能力を散々金儲けの手段にしてきた母親に嫌気がさしていたアタルは、頑として拒否。勤務先のイベント会社「シンシアイベンツ」制作Dチームの仲間も、占いで自分たちを救ってくれたアタルを守ろうと、キズナの前に立ちはだかる。  それでもひるまぬキズナは、アタルの存在意義は占い能力のみにあると主張し、いま任されている雑用はいずれAIに取って代わられる程度のものだと言い放つ。その言葉に悔しさをにじませたアタルは、「占い以外にも、この会社であたしにしかできないことがあると証明する」と宣言。それができなければ、おとなしくキズナのもとへ戻り、以前のように占いに従事するとまで言い出す。  アタルの宣言に驚きながらもサポートを誓ったDチームの面々は、彼女と共に大手ゼネコンが主催するCSRイベントのコンペに取り組むことに。しかし、経験値の低いアタルはなかなか妙案を出せず、焦る心を抑えられない。そんな中、アタルは仲間たちが考え抜いた提案内容に代案もないまま異議を唱えてしまい、人間関係にもギスギスした空気が漂いはじめる。  生まれて初めて、働く人間の“壁”にぶつかり、悩み苦しむアタル。そんなアタルを突如、Dチームの面々が占うと言い出す。やがて“ひとつの結論”にたどり着いたアタルは、キズナと真っ向から対峙することを決意する―。  ドラマ『ハケン占い師アタル』第8話は、テレビ朝日系にて今夜3月7日21時放送。

  • 『ハケン占い師アタル』制作発表記者会見時の杉咲花

    杉咲花の名言に視聴者「泣いた」「刺さった」『ハケン占い師アタル』第7話

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第7話が放送され、アタル(杉咲)が上司である代々木(及川光博)に向けて放ったセリフに、視聴者から「一番泣いた」「すごい響いた」「刺さった」などのツイートが殺到した。@@cutter 出世を夢見る代々木部長(及川)は、リストラ計画を大崎(板谷由夏)に潰されて逆恨み。そんな代々木は人気ピアニスト・タカオのミニコンサートの仕事を制作Dチームに押し付ける。気難しいタカオが別チームの提案内容を却下した挙げ句、急にコンサートの開催自体を拒否し始めたとのこと。開催予定日はわずか1週間後。Dチームはそれでも何とかしようと奮起する。  度重なるトラブルを解決し、コンサートにこぎつけたDチーム。Dチームの奮闘ぶりを間近で見ていた代々木はあろうことかコンサート会場に脅迫電話をかけてしまう。それを見てふびんに思ったアタルは、代々木の相談にのることを決意。アタルは、代々木が若手社員の頃に憧れの上司から“才能がない”ことを嘲笑され「営業いったら? その方が向いてるから」と言われたことがトラウマになっていることを知る。  そんな代々木にアタルは「この世に才能のない人間なんて一人もいないんだよ。どんなに辛くても諦めずに努力し続けることを“才能”って言うんだから」と言い放つ。この言葉に視聴者から「すごい響いた涙でそう」「本当に刺さった」「一番泣いた回だー!」などのツイートが殺到。  アタルの言葉に感じ入っている代々木の携帯に大崎から電話が。コンサート会場の楽屋で「演奏しない」と言い出したタカオを説得してほしいという大崎からのSOSだった。楽屋に駆けつけた代々木があいさつするも、タカオは「もう中止にして」と一言。そんなタカオに対して代々木は「あなたは人前でピアノを弾くのが怖いんだよ」と指摘すると、彼が才能の枯渇を恐れていることを見抜き「どんなに辛くてもあきらめずに努力し続けることを才能っていうんだから!」と語りかける。  このシーンに対してネット上には「アタルに言われたことをまんま言った」「部長の受け売りが過ぎるwww」「いいじゃん代々木さん!!」などの声が寄せられていた。

  • 『ハケン占い師アタル』第7話場面写真

    今夜『ハケン占い師アタル』、出世の道を断たれた及川光博は周囲に逆恨みし…

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第7話が今夜放送される。今回は、リストラ計画を部下の大崎(板谷由夏)につぶされて逆恨みした部長の代々木(及川光博)が、大崎たち制作Dチームに過去最大の難題を押しつける。その代々木が突然左遷され…。@@cutter 本作は、悩みや原風景をはじめ他人のあらゆることが見えてしまう特殊能力を持つ的場中(杉咲)が、その能力を駆使して周囲の人たちの悩みを解決していくお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦している。  先日、心神耗弱状態にあったイベント会社「シンシアイベンツ」の制作Dチーム課長・大崎結(板谷)を占ったキズナ(若村麻由美)は、派遣社員・的場中=アタル(杉咲)の母親だった。しかも大崎から、アタルと一緒に働いていると聞いたキズナは、会社を突撃。ワケありの母子関係だと悟った大崎は、アタルが急に会社を辞めたとうそをつき、キズナをひとまず追い返すのだが…。  一方、出向先の「シンシアイベンツ」から親会社へ戻る日と華々しい出世を夢見て、上司をアテンドしまくる部長・代々木匠(及川)は、自分の手柄となるはずだったリストラ計画を大崎につぶされて逆恨み。Dチームに過去最大の難題を押し付ける。その難題とは、人気ピアニストであるタカオのミニコンサート。なんでも、気難しいタカオが別チームの提案内容を却下した揚げ句、急にコンサートの開催自体を拒否し始めたというのだ。世界観も会場もすべて白紙状態であるばかりか、開催予定日はわずか1週間後。さすがのDチームも、お手上げと言わざるを得ない案件だった。  それでも何とかしようと奮起するDチーム。その矢先、想定外の事態が発生する。代々木が親会社へ戻る道を突如断たれ、Dチームの専任部長に任命されてしまったのだ。事実上の左遷という憂き目に遭い、放心する代々木。彼は日に日に、周囲に対する憎悪を膨らませていくのだが…!?  ドラマ『ハケン占い師アタル』第7話は、テレビ朝日系にて今夜2月28日21時放送。

  • (左から)杉咲花、板谷由夏

    杉咲花が板谷由夏にビンタ! 視聴者「強烈」「痛そう」の声 『ハケン占い師アタル』第6話

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第6話が21日放送され、アタル(杉咲)が上司である大崎(板谷由夏)にビンタを浴びせるシーンに、視聴者から「強烈」「痛そう」などのツイートが寄せられた。@@cutter 謎の占い師・キズナ(若村麻由美)の元を「シンシアイベンツ」制作Dチームの課長・大崎結が訪れる。その姿は疲れ果て、まさに抜け殻のようだった。さかのぼること2日前、大崎はいつものように中学生の息子から無視され、夫にもろくに話を聞いてもらえずにいた。そんな大崎に、部長・代々木匠(及川光博)から“遠く離れた倉庫への出向という名目で、Dチームからリストラ候補者を1名選べ”という指令が下る…。  リストラを迫る部長と仕事に前向きな部下との板挟みに悩み、プライベートでは夫の浮気や反抗期の息子の存在に悩む大崎は、憔悴しきって出社拒否をしてしまう。街をさまよう大崎が踏切の中に吸い込まれそうになったところを、白装束の女性に呼び止められキズナと引き合わされる。  キズナの言葉に癒しを得た大崎は、会社へ行き、自分の荷物をダンボールに整理し始め「私が辞めるのが一番いいのよ…」とつぶやき、その場を立ち去ろうとする。大崎がキズナの言葉に影響されたことを見通したアタルは彼女にビンタ!。「目を覚ましてください!!」と問題から逃げないよう促す。このシーンに視聴者から「アタルちゃん?!ビンタ炸裂!」「まさかのビンタ」「強烈」「痛そう」「ビンタしてまで止めたかったのねアタルちゃん…」などのツイートが多数寄せられた。  アタルに悩みを打ち明けた大崎は、誰もやめさせることなくリストラ問題を解決。翌朝、久しぶりに爽やかな目覚めを味わった大崎は、隣で寝ている夫の顔に強烈なビンタを一発。大崎は夫に対して「知ってるんだからね~浮気しているの。ちゃ~んと後始末つけてくださいね」と笑顔で語りかける。このシーンに対してネット上には「ビンタする清々しい大崎さんいいなwww」「ビンタ2回目」「朝起きて5秒でビンタ」などの声が寄せられていた。

  • 『ハケン占い師アタル』制作発表記者会見時の杉咲花

    『アタル』杉咲花、ドッキリ仕掛けるも失敗続き  でもケラケラ大笑い

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     ドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の公式アカウントが20日、インスタグラムを更新。同ドラマの主演で女優の杉咲花がドッキリを仕掛ける姿を投稿し、ファンからは「花ちゃんかわいい!」など絶賛の声が寄せられている。@@cutter 「可憐な女子高生になって、本を読む花さん、ステキです」というコメントとともに1枚目にアップされたのは、高校の制服に身を包み「世界の名言集」を読む杉咲の写真。  続く動画では、1枚目の雰囲気とはガラッと変わり、「お花さんのドッキリ大作戦」として、無邪気に、あの誰もが苦手な“茶色い生物”のおもちゃでスタッフにドッキリを仕掛ける杉咲の姿が投稿された。しかし、前半はなかなかうまくいかず、公式のコメントでも「始めの方、仕掛けがヘタ過ぎ 笑」と言われてしまう始末。しかし本人はケラケラと笑い、楽しそうな様子。それでも果敢に挑戦し続け、最後は見事に男性スタッフを驚かせることに成功し「やったー! 今日イチですね」と満面の笑みを浮かべていた。  この杉咲のはしゃぐ姿にファンからは「ドッキリの意地悪そうな小悪魔笑みが天使です」「ただ可愛い」「花ちゃんおちゃめ!可愛い!癒されました!」など反響を呼んでいる。 引用:https://www.instagram.com/ataru_ex/

  • 『ハケン占い師アタル』第6話場面写真

    今夜『ハケン占い師アタル』、心身ボロボロの板谷由夏に杉咲花は…

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第6話が今夜放送される。第6話では、部下と上司の板挟みになりつつ、家庭のことでも頭を悩ませ限界ギリギリまで追い詰められた中間管理職の板谷由夏の姿が描かれる。@@cutter 本作は、悩みや原風景をはじめ他人のあらゆることが見えてしまう特殊能力を持つ的場中(杉咲)を主人公に、彼女が能力を駆使し、周囲の人たちの悩みを解決していく姿を描くお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦している。  謎の占い師・キズナ(若村麻由美)の前に、ひとりの女性が現れる。彼女はイベント会社「シンシアイベンツ」制作Dチームの課長・大崎結(板谷)。その姿はかつてないほど疲れ果て、まさに抜け殻のようだった。  そこからさかのぼること2日前。大崎はいつものように中学生の息子から無視され、夫にもろくに話を聞いてもらえず、ため息交じりの朝を迎えていた。そんな大崎に、部長・代々木匠(及川光博)から非情な指令が下る。本社からはるか遠く離れた倉庫への出向という名目で、Dチームからリストラ候補者を1名選べというのだ。しかし、Dチームの面々は今や見違えるほど働く意欲に燃え、団結力を増している。誰ひとりとして切り捨てたくはないが、NOと言えない性格もあいまって、代々木の命令を突っぱねることができない大崎。彼女は実情を伏せたまま、部下たちと個別面談を始めることに。ところがその直後、図らずもリストラの話を耳にしてしまった部下たちが、大崎に詰め寄る事態に。  果てしない葛藤と重圧にむしばまれていく大崎。見かねた派遣社員の的場中=アタル(杉咲)は、大崎を飲みに誘い、ある言葉を投げかける。だが、この一件は巡り巡って、アタルの心にも不穏な影を落とす事態を招いてしまい…。  ドラマ『ハケン占い師アタル』第6話は、テレビ朝日系にて今夜2月21日21時放送。

  • (左から)柏木由紀、広瀬すず、吉岡里帆

    広瀬すず、柏木由紀、吉岡里帆ら芸能人の“バレンタイン投稿”を一挙紹介!

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     本日2月14日はバレンタインデー。ネット上でも「#バレンタインデー」のタグができるなど、盛り上がっている。芸能人も女優の広瀬すず、吉岡里帆、AKB48、NGT48の柏木由紀らがバレンタインデーにちなんだ投稿をSNSにて行っている。@@cutter 広瀬は「今年は。これを。大量に。朝ドラの現場に。どん、と。とても喜んでもらえて箱をモニターの上に飾ってくれたり。優しい。嬉しい。ありがとうございます!LOTTEさんもありがとうございます!」と、ロッテのお菓子である「パイの実」「コアラのマーチ」を「すずの実」「すずのマーチ」に変更したものの写真を掲載。特別仕様のお菓子に喜ぶ様子を投稿した。  柏木は「Happy Valentine」と一言添えて、自身が“プレゼント”のようなリボンで包まれているショットを投稿。  吉岡は、「ハッピーヴァレンタイン♡」と男の子に口元をギュッとされているユーモアあふれる写真を投稿。  続いてドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の公式インスタグラムアカウントにて手書きのメッセージを寄せたのは女優の杉咲花。「ハッピーバレンタイン 今日も夜までみんなで頑張るぞー!いつもありがとうございます」とつづられたメッセージペーパーには、杉咲が描いたハートが大量に散りばめられており、「花ちゃんからのチョコ食べたい!」というファンからのコメントが数多く見受けられている。  欅坂46の渡邉理佐はファースト写真集の公式アカウントより、バレンタインプレゼントとして「写真集未収録の初出しアザーカット」をファンにプレゼント。「素敵な1日になりますように」とメッセージが添えられている。  また、元・モーニング娘。の道重さゆみは「ハッピーバレンタインクッキーあげるね」というコメントとともに、キュートなチェックのワンピースを着用した姿を公開。カゴを片手に持ち、クッキーを配っているような写真を投稿し、そのあまりのかわいさに「今日も可愛いです」「クッキーくださいな」「生涯道重」など、思わずコメントしてしまったファンも多いようだ。  ほかにも、女優の上白石萌歌、若月佑美、中村アン、河北麻友子らもそれぞれに個性的な投稿をしている。  最後にドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)からは俳優の小手伸也のバレンタインショットが登場。「Happy Valentine デブチーフは自分用にチョコ購入!?」「#高級チョコでもイッキ食い」とコミカルなハッシュタグとともに、ハート型の箱をキュートに持ってみせる小手の姿を披露している。  そのほかにも多数の芸能人がバレンタインショットを公開している。気になるファンの方はチェックしてみてはいかが? 引用: https://twitter.com/Suzu_Mg https://www.instagram.com/yukikashiwagi_official/ https://www.instagram.com/riho_yoshioka/ https://www.instagram.com/ataru_ex/ https://www.instagram.com/watanaberisa1st/ https://www.instagram.com/sayumimichishige0713/ https://www.instagram.com/wataoji_friday/

  • 『ハケン占い師アタル』第5話場面写真

    今夜『ハケン占い師アタル』、及川光博のセクハラ発言に野波麻帆が激怒

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第5話が今夜放送される。第5話では、杉咲花の同僚・野波麻帆が、及川光博演じる上司のセクハラ発言で感情を爆発させてしまう。仕事と私生活の狭間で思い悩む女性社員をアタルは救うことができるのか…?@@cutter 本作は、悩みや原風景をはじめ他人のあらゆることが見えてしまう特殊能力を持つ的場中(杉咲)を主人公に、彼女が能力を駆使し、周囲の人たちの悩みを解決していく姿を描くお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦している。  入社12年目の正社員・田端友代(野波)は淡々と的確な仕事をする一方で、残業や余計な仕事は徹底して断る主義を貫いている。彼女は職にも就かずブラブラしている父と弟の3人暮らしで、ここ何年も恋愛する暇もないほど余裕のない毎日を送っていた。そのため、勤務先のイベント会社「シンシアイベンツ」でも常に人を寄せ付けない空気を放ち、同じ制作Dチームの仲間との関係も微妙な状態が続いていた。  そんな田端に突如“余計な仕事”が舞い込む。社長の肝いりである“女性躍進プロジェクト”のモデルケースとして、社内報の密着取材を受けるハメになったのだ。折しもDチームでは、バレンタインイベントの準備が進行中。田端は本来関与していないイベントなのに、取材のためだけに打ち合わせに出席させられる。  さらに、この取材がキッカケですっかり気を良くした部長・代々木匠(及川)は、田端に社内の大学OB会にまで出るよう命じる。社長を中心としたこのOB会には、派遣社員の的場中=アタル(杉咲)もお手伝いとして参加することに。ところが、そこでとんでもない事態が発生。代々木の度重なるセクハラ発言が導火線となって、田端はマグマのように煮え立った感情を抑えられなくなり…。  ドラマ『ハケン占い師アタル』第5話は、テレビ朝日系にて今夜2月14日21時放送。

  • 『ハケン占い師アタル』制作発表記者会見時の杉咲花

    杉咲花、志田未来、間宮祥太朗、志尊淳の仲良しランチにホッコリ 『ハケン占い師アタル』第4話

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第4話が7日に放送され、ヒロイン役の杉咲花と、同僚役の志田未来、間宮祥太朗、志尊淳が仲良く昼食をとるシーンに、視聴者から「仲良くなってるの可愛い」「めっちゃキャラ変しとる」などのツイートが寄せられた。@@cutter イベント会社「シンシアイベンツ」の制作Dチームの上野(小澤征悦)は、10年前に才能が認められ、一気に管理職に上り詰めるも、“俺様的性格”のせいであっという間に降格。プライベートでは妻と離婚し、中学生の娘ともうまくコミュニケーションが取れない日々が続いている。そんなある日、上野を指名した仕事が舞い込む。しかし上野は、張り切るあまりに周りが見えなくなり、アタル(杉咲花)らDチームのメンバーをこき使ったり悪態をついたりと、傍若無人ぶりを加速させてしまう。  ドラマの序盤で描かれた昼休みのシーンでは、アタルとこれまでのエピソードで彼女に悩みを解決してもらった神田(志田)、目黒(間宮)、品川(志尊)が一緒に昼食を共にすることに。4人は笑顔で並んでメニューを受け取り、テーブルを囲みながら、離れた席で仕事の電話をする上司の上野や大崎(板谷由夏)の話題で盛り上がる。この和やかなシーンに視聴者からは「仲良くなってるねぇこの4人」「4人仲良くなってるの可愛い」「アタルちゃんに見てもらった人はもれなく一緒にランチする仲になるのか」などのツイートが寄せられた。  特に、これまでのエピソードでは、笑顔を見せることもなく昼食もコンビニのパンばかりだった品川が、笑顔で同僚と社食のテーブルを囲んでいる姿に「品川君めっちゃキャラ変しとる」「品川君社食食べるようになってる!」「品川君笑顔になってる泣」などの声もネット上に投稿されていた。

  • 『ハケン占い師アタル』第4話場面写真

    今夜『ハケン占い師アタル』“俺様”小澤征悦にチームの不満が蓄積し…

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第4話が今夜放送される。今回は、アタル(杉咲)が派遣社員として働くイベント会社の上司・上野誠治(小澤征悦)が、自身を指名してきた仕事に張り切るあまり傍若無人となり、チームの不満が蓄積していく様が描かれる。@@cutter 本作は、悩みや原風景をはじめ他人のあらゆることが見えてしまう特殊能力を持つ的場中(杉咲)を主人公に、彼女が能力を駆使し、周囲の人たちの悩みを解決していく姿を描くお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦している。  イベント会社「シンシアイベンツ」の制作Dチーム主査・上野は、10年前に“伝説のイベント”を手がけて才能が認められ、一気に管理職に上り詰める。だが俺様的な性格のせいであっという間に降格し、40代半ばになった現在、出世の見込みはほとんどない。プライベートも同様にうまくいかず、妻とは5年前に離婚。一緒に暮らしている中学生の娘とも、うまくコミュニケーションが取れない日々が続いている。  そんなとき、上野を指名した仕事がDチームに舞い込む。依頼主は上野と一緒にあの“伝説のイベント”を手がけた人物で、新しい携帯サービス会社を立ち上げるにあたり、お披露目イベントの演出を上野に任せたいという。気合が入った自信家の上野は、10年前と同じスタッフを招集し、満足してもらえる企画を提案すると宣言。張り切るあまり周りが見えなくなり、派遣社員のアタルらDチームのメンバーをこき使ったり、悪態をついたりと、傍若無人ぶりを加速させてしまう。  やがて、Dチームでは上野に対する不満が蓄積。さらに、自らの鼻をへし折られるような事態に直面した上野は、“絶対に言ってはいけないこと”を口にしてしまう…。  ドラマ『ハケン占い師アタル』第4話は、テレビ朝日系にて今夜2月7日21時放送。

  • 『ハケン占い師アタル』第3話場面写真

    今夜『ハケン占い師アタル』、志尊淳は小澤征悦にパワハラを受け…

    エンタメ

     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第3話が今夜放送される。今回は、アタル(杉咲)が派遣社員として働くイベント会社の新人・品川一真(志尊淳)が、上司・上野誠治(小澤征悦)からのたび重なる叱責にたまりかね、ついに会社を辞めると宣言するが…。@@cutter 本作は、悩みや原風景をはじめ他人のあらゆることが見えてしまう特殊能力を持つ的場中(杉咲)を主人公に、彼女が能力を駆使し、周囲の人たちの悩みを解決していく姿を描くお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦している。  入社1年目の品川(志尊)は、声優になる夢をつかみかけている彼女、そして大学の演劇サークルで一緒だった仲間たちのリア充ぶりにため息をつく毎日。勤務先のイベント会社「シンシアイベンツ」でも連日、直属の上司・上野(小澤)から厳しい叱責を受け、我慢も限界に近づいていた。  ちょうどその頃、「シンシアイベンツ」に大手化粧品会社が主催する一大イベントの仕事が舞い込む。品川が所属する制作Dチームの面々は大仕事に沸き立つが、部長・代々木匠(及川光博)から「Dチームの担当は新商品のサンプリング」と告げられるや落胆。急速に興味を失った上野は「絶対やらない」と投げ出し、品川に実施内容提案書の作成を押し付ける。突然のむちゃ振りに狼狽しながらも、しぶしぶ提案書作りに取り掛かろうとする品川。そんな彼の姿を目の当たりにした派遣社員のアタル(杉咲)は、手を貸そうとするが…。  やさぐれながら提案書を作り上げる品川。だが、提案書の内容はおろか、自分自身の人格や仕事ぶりについてまで上野から猛烈なダメ出しを食らい、会社を辞めると宣言し…。  ドラマ『ハケン占い師アタル』第3話は、テレビ朝日系にて今夜1月31日21時放送。

  • (左から)橋本環奈&杉咲花、『十二人の死にたい子どもたち』インタビュー

    杉咲花&橋本環奈が挑んだ同世代との演技合戦 互いの存在感に刺激

    映画

     出演作が途切れることがない注目の若手女優・杉咲花と橋本環奈。そんな彼女たちが初共演を果たしたのが映画『十二人の死にたい子どもたち』だ。“集団安楽死”という目的のもと集った若者たちの心の奥底に蠢(うごめ)く闇を、閉ざされた空間で昇華させるという、非常に難易度の高いテーマに挑んだ杉咲と橋本が、作品へ臨むうえでの覚悟や互いの印象などを語った。@@cutter 杉咲演じるアンリは、全身黒い服で腕組みをし、常に怒りを身にまとった非常にエキセントリックな女の子。これまで杉咲が演じてきた役柄とは趣が違うが、本人も台本や原作を読んだとき「共感できる人物ではない」と思ったという。それでも「純粋な思いが強いからこそ、周囲からみたら屈折しているように映るのかもしれないと考えると、とても興味深い人物だと思った」と役への探求心は強かったことを明かす。  一方、橋本演じるリョウコは、マスクに帽子とほぼ素顔を見せない。それは彼女の正体が人気女優だからなのだが、自らを“大人たちに作られた虚像”と嘆く女の子だ。橋本は「私は大人に利用されていると思ったことがないので、自分と共通する部分はほとんどない」と語るが、女優という同じ職業に携わっているからこそ、芸名でいるときの自分と、素の自分との違いを「伝わらないぐらい繊細」なさじ加減で演技分けることにチャレンジしたという。 @@insert1  本作では、ワンシーンを多重カメラで一気に撮るという撮影方法が多用された。ノンストップで40分に渡る長回しもあったというが、杉咲は「同じシーンを何回も繰り返すと、慣れてしまい新鮮味や集中力を欠いてしまう危険性があるので、私的には今回の撮影方法はすごくやりやすかった。とても心地いい時間でした」と撮影を振り返ると、橋本も「あの撮影はすごかった。同世代の目に見えないエネルギーがビシビシと伝わってきて、受け身でいるとついていけない緊張感もありました。そういった空気はちゃんとスクリーンに映し出されていると思います」と自信をのぞかせていた。  12人の若手俳優たちの演技バトルも、本作の魅力の一つ。杉咲は、ミツエ演じる古川琴音と橋本が対峙するシーンが印象に残っているというと「ミツエとのテイクに時間がかかったとき、環奈ちゃんがミツエに対してのお芝居がどんどん強くなって膨らんでいったのをみて『絶対いいシーンにしたい』という思いが伝わってきました。こんな風に向き合ってくれる相手がいたら心強いだろうなと思った」と橋本の芝居に対する姿勢を絶賛。このシーンを経て“もっと頑張っていこう”という空気感が出来上がったと証言した。@@separator 杉咲の言葉に橋本は、杉咲が演じたアンリという人物について「意思が強くて、一瞬でみんなを静まり返らせる激しさと、たしなめるような静かさも持っている非常に難しい役」ととらえていたという。そんななか、新田真剣佑演じるシンジロウと対峙するシーンの杉咲の圧倒的な演技に「感動すら覚えた」と脱帽していた。 @@insert3  杉咲は年末年始、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!大晦日年越しスペシャル! 絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時!』や『芸能人格付けチェック2019』などのバラエティ番組で非常にコミカルな一面を見せ、大きな話題になった。「すごく楽しかった」と収録を振り返ると「いままでは、自分のなかで“こういう作品だけでいい”という決めつけがどこかにあったのですが、バラエティでのコミカルさ、映画やドラマでもコメディやラブストーリーなどにも挑戦させていただき、自分でも予想できない自分との出会いがありました。いまは“自分はこうなんだ”と決めつけず、まずは一回挑戦してみようという気持ちで取り組んでいます」と目を輝かせる。 @@insert2  一方の橋本も、ここ最近コミカルな役柄で大きな注目を集めたが「リョウコはあまり笑わなかった役どころ」と、また新たな感情表現にチャレンジしたことを明かし「一つ一つの出会いを大切に進んでいきたい」と丁寧に物事に取り組むことを誓っていた。(取材・文:磯部正和 写真:高野広美)  映画『十二人の死にたい子どもたち』は全国公開中。

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