安藤サクラ 関連記事

  • (左から)安藤サクラ、柄本佑

    安藤サクラの髪を夫・柄本佑がカット 夫婦愛あふれる光景に反響

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     女優の安藤サクラが14日、自身のインスタグラムに動画と写真を投稿。夫で俳優の柄本佑が、彼女と子どもの髪をカットする姿に、ファンからは「すっごく愛を感じる」「ラブラブなお姿が大好き」などのコメントが多数寄せられた。@@cutter 「春、散髪日和」というコメントとともに投稿されたのは、真剣な眼差しの柄本に後ろ髪をカットされる安藤の姿を写した動画。安心しきった様子の安藤の柔らかな表情も印象的だ。安藤はそのほか、イスにチョコンと座った子どもの髪を、柄本がカットしている2枚の写真もあわせて投稿している。  家族水入らずの穏やかな時間を切り取った動画や写真に対して、コメント欄には「映画のワンシーンのようです」「なんて素敵な光景なんでしょう」などの反響が。さらにファンからは「すっごく愛を感じる動画と写真」「お二人のラブラブなお姿が大好きです!!」「佑さんサクラさんへの愛を感じます」など、柄本と安藤の“夫婦愛”を感じ取った声が相次いで投稿されていた。 引用:https://www.instagram.com/sakuraando/

  • (左から)安藤サクラ、長谷川博己

    『まんぷく』最終回、安藤サクラ&長谷川博己のイチャイチャぶりに「見ていて幸せ」と反響

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の最終週「行きましょう!二人で」(最終回)が30日に放送され、福子(安藤)と萬平(長谷川博己)がお互いへの感謝と愛を伝え合うシーンに、視聴者から「見ていて幸せになれる」「ずっとラブラブ夫婦」などのコメントが相次いでいる。@@cutter “まんぷくヌードルの価値が理解できるのは頭の柔らかい若者たちではないか”という福子(安藤)の気づきをきっかけに、大勢の若者が集まる歩行者天国で、社運をかけたヌードルの大試食販売会をすることに。誰もが成功を願う中、開発チームのメンバーや家族ら総出で行き交う人々へまんぷくヌードルの販売を開始する。  歩行者天国の試食販売会が成功を収め、まんぷくヌードルは大ヒット。萬平から手渡されたまんぷくヌードル販売実績の資料を見た福子は「おめでとうございます萬平さん」と頭を下げる。この言葉に対して萬平は、彼女の目を見つめながら「ありがとう福子」と応じる。  続けて萬平は「60にもなってまんぷくヌードルを作ることができたのは、お前がいてくれたからだ」と福子への感謝の言葉を口にする。福子は萬平の言葉に笑顔で応えると、彼にジャケットを着せながら「これで終わりやないんでしょ?まだまだ続くんですよね、萬平さんですもの…」と顔を覗き込む。このシーンにネット上は「萬平さん福ちゃん夫婦がずっとラブラブで見ていて幸せになれる」「ずっとラブラブ夫婦だねぇ」「最終回でも相変わらず夫婦イチャイチャ!いいぞいいぞ!」などの反響が。  福子の言葉に萬平は「あぁ。お前が一緒にいてくれる限りはな」と一言。これに彼女が「私はずっと萬平さんと一緒です」と返すと、萬平は満面の笑みを浮かべ「うぅん」とうなづくと、福子もつられて笑顔に。この萬平の“うぅん”というリアクションに、SNS上には「今の ぅん。何~?!可愛すぎる…」「萬平さんの「うん」おかわり下さい!」「萬平さんかわいいな」などのコメントが多数寄せられている。

  • 『まんぷく』最終週/第151回(最終回)/3月30日(土)放送より

    『まんぷく』最終回、試食販売会成功からの大団円に視聴者感動「涙が止まらん」

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の最終週「行きましょう!二人で」(最終回)が30日に放送され、まんぷくヌードルの試食販売会が大成功するシーンに、視聴者から「大繁盛!やったー!」「完売してよかったねぇえええ」「あかん、涙が止まらん」などのツイートが殺到した。@@cutter “まんぷくヌードルの価値が理解できるのは頭の柔らかい若者たちではないか”という福子(安藤)の気づきをきっかけに、大勢の若者が集まる歩行者天国で、社運をかけたヌードルの大試食販売会をすることに。誰もが成功を願う中、開発チームのメンバーや家族ら総出で行き交う人々へまんぷくヌードルの販売を開始する。  歩行者天国での販売会当日。自宅で成功を祈る鈴(松坂慶子)や幸(小川紗良)の元に、福子から電話が。福子は電話口で「みんながまんぷくヌードル食べてくれてるの~!」と喜びに弾んだ声で伝える。画面がまんぷくヌードルを食べ歩きする若者たちの姿を映し出すと、ネット上は「すごーい!めっちゃ売れてるー。大繁盛!やったー!」「みんなが笑顔でまんぷくヌードルを食べてる」「よかったねぇええええ!」などの投稿であふれた。  試食販売会は大成功を収め、まんぷくヌードルは大ヒット。福子は克子(松下奈緒)と忠彦(要潤)に「萬平さんはね、前に言うてくれたの。“2人で世界の麺を食べに行こう”って」と夫婦で旅に出ることを伝える。さらに福子が「アジアからヨーロッパまで、世界一周麺の旅です!」と笑顔で語ると、SNS上には「その旅の様子は来週から見られますか?何時からですか?」「世界麺紀行、やってくれてよくってよ」「世界一周麺の旅!!続編ですよね!?」など、続編を期待する投稿が多数寄せられた。  ラストは、萬平(長谷川博己)と福子がタイのバンコクで現地の麺料理に舌鼓を打つシーン。萬平が「いやぁ~楽しいなぁ~」と笑うと、福子も「楽しい~」と答えて笑顔で終幕。放送後には視聴者から「素晴らしい夫婦の物語でした。福ちゃんと萬平さんみたいな夫婦に憧れます」「うわぁ~こんな良い最終回初めてでない?」「あかん、涙が止まらん」「楽しく、笑顔で終わってよかったね。でも今涙腺決壊中」などのツイートが殺到した。

  • 安藤サクラ

    安藤サクラ、『まんぷく』撮影で誕生日をお祝い 不思議な「タイミング」も明かす

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     女優の安藤サクラが29日、自身のインスタグラムを更新。福子役として主演を務めているNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の撮影中に、誕生日を祝福されたことを報告した。@@cutter 安藤は、28日に放送された同ドラマの中で、松坂慶子演じる鈴の生前葬が描かれたワンシーンの撮影を振り返り「昨日のシーンの撮影は私の誕生日でした」と明かし、誕生日ケーキの前で撮影した写真を投稿。  続けて「ちなみに6月の娘の誕生日は咲ねぇちゃんの結婚式シーンの撮影で振袖姿でした」と振袖姿の写真をアップした安藤。実娘の誕生日と、福子の姉役・咲(内田有紀)が結婚式を行うシーンの撮影日が重なっていたことを明かし「なんだかフシギなタイミング」としみじみ振り返った。  コメント欄には「お誕生日おめでとうございます」と祝福の声が寄せられ、ほかには「とうとう後1回で終わってしまいますね」「あと1日でこの朝ドラともお別れかと思うと悲しいです」と、30日の放送で最終回を迎える同ドラマの終了を惜しむファンの声が殺到した。 引用:https://www.instagram.com/sakuraando/

  • 『まんぷく』で幼なじみを演じた(左から)安藤サクラ、松井玲奈

    安藤サクラ 『まんぷく』“親友”3ショットにファン「懐かしい」

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     女優の安藤サクラが29日、自身のインスタグラムを更新し、主演を務めるNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)で共演する松井玲奈と呉城久美とのオフショットを投稿。ドラマの序盤で撮影されたと思われる写真の数々にファンからは「3人とも可愛い~」「懐かしい写真ばかり…」などのコメントが殺到した。@@cutter 「だいすき 敏ちゃんハナちゃんと」というコメントとともに投稿されたのは、『まんぷく』の序盤から、安藤演じるヒロインの福子を親友として支える敏子役の松井とハナ役の呉城によるオフショット。敏子は福子の女学校時代の親友で、福子に初めて屋台のラーメンを食べさせた重要なキャラクター。ハナも同じく福子の女学校時代からの親友で、福子が萬平(長谷川博己)と共に泉大津で「たちばな塩業」を営んでいた際には、資金繰りの手助けをし彼女を支えた。  そんな重要な役柄を演じた女優たちとのオフショットは、主に物語の序盤に撮影されたと思われる写真が数枚投稿されており、洋品店の前でレトロなワンピースを着てポーズをとる姿や、福子の結婚式の際の衣装を着た姿が収められてる。  この写真にファンからは「3人とも可愛い〜」「よっ!三人娘!」「こんな友達がほしい...」「このトリオでまたドラマを希望します」などのコメントが多数寄せられた。また30日で『まんぷく』が最終回を迎えることから「懐かしい写真ばかり…」「明日で終わりだなんて、実感わかないよー」「うるうるしてます、あとわずか…」などの声も多数投稿されている。 引用:https://www.instagram.com/sakuraando/

  • 安藤サクラ

    安藤サクラ 『まんぷく』で話題の“偽福子”ボツ写真 ファン「おもしろすぎ」

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     女優の安藤サクラが28日、インスタグラムに、自身が主演を務める連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の写真を投稿。安藤自身がモデルを務めている即席ラーメンの類似品の広告に、ファンからは「偽福子!」「サイコーです」「このパネル欲しい!」などのコメントが殺到した。@@cutter 「本家まんぷくラーメン広告モデルに落選した偽福子候補の方々」というコメントとともに投稿されたのは、劇中に登場した類似品の即席ラーメン“本家まんぷくラーメン”の広告で不採用になった安藤の写真の数々。劇中で萬平(長谷川博己)らが手がけた「まんぷくヌードル」のテレビCMに福子がモデルとして出演したことから、類似品の広告ポスターには福子にそっくりなニセモノが登場し、視聴者の間でも話題になっていた。  安藤はコメント欄に「食品広告なのに派手なマニキュアぬってるし変な箸の持ち方してる」と明かしており、インスタグラムに投稿された写真の中でも、箸の持ち方や表情なども微妙に変えており、安藤自身の工夫を伺い知ることができる。  この写真にファンからは「偽福子!おもしろすぎるー」「ほんとすごい!サイコーです」「いや、好きすぎる」「このパネル欲しい!」などのコメントが多数寄せられ、さらに“偽福子”の顔が、お笑いコンビ・北陽の虻川美穂子に似ていることから「虻ちゃんに似てる」「アブちゃんじゃなかった笑」などの声も投稿された。 引用:https://www.instagram.com/sakuraando/

  • (左から)安藤サクラ、橋本マナミ

    『まんぷく』安藤サクラ、“萬平”に変身 橋本マナミとの寸劇に反響

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     女優の橋本マナミが26日、自身のインスタグラムを更新。NHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)で共演する安藤サクラが、劇中で長谷川博己が演じる萬平に扮し、橋本と寸劇を行っている様子を撮影した動画を投稿。安藤はその寸劇シーンの写真を投稿し、ファンからの大きな反響を呼んでいる。@@cutter 橋本は、『まんぷく』の福子と萬平のあるシーンについて「中盤あたりに放送された萬平さんのおいで キュン死女子が続出したことでしょう。サクラちゃんとふざけてやってみました笑笑」というコメントと共に投稿された寸劇動画。  安藤が萬平風の衣装と丸眼鏡を着用し、「おいで、お前はいい奥さんだ。僕は幸せだよ」とカッコよく台詞を発すると、橋本が「萬平さん、私も。このままで十分です」と幸せそうに寄り添う姿を切り取った映像だ。橋本は「今週またまんぷく出演します!最後の週です。ぜひみてね」と締めくくり、安藤とのツーショットも2枚掲載している。  一方の安藤は、「お蔵入りと思ってた動画がupされてたので まんぺーコスで悪フザケ」とのコメントとともに、萬平風の安藤が橋本を後ろから抱きしめる写真を3枚投稿。  2人の動画や写真をみたファンからは、「日本トップクラスの高級な小芝居やな 笑」「パロディとても面白いです」「サクラさんのまんぺーコスかっこいい似合ってる」「悪い顔してる(笑)」「ふたりともかわいすぎるっ」などのコメントが殺到している。 引用:https://www.instagram.com/manami84808/    https://www.instagram.com/sakuraando/

  • 『まんぷく』に出演する松坂慶子

    『まんぷく』 松坂慶子の“お葬式をあげます”宣言に視聴者「ぶっ飛んでる」

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第26週「行きましょう!二人で」(第148回)が27日に放送され、鈴(松坂慶子)が“自分のお葬式をあげたい”と福子(安藤)に提案するシーンに、視聴者から「生前葬!」「鈴さんらしい」「最後の最後までぶっ飛んでる」などのコメントが殺到した。@@cutter 萬平(長谷川博己)による指揮のもと、社員総出の営業作戦が功を奏し、あるタクシー会社が「まんぷくヌードル」を大量購入。さらに萬平が考えた次の手は、ヌードル専用の自動販売機の導入で、3000台の設置を目指して動き出した。福子(安藤サクラ)は独自の営業活動を続ける中で、ヌードルにはまだ誰も気づいていないアピールポイントを探し続け…。  帰宅した福子は、仏壇の前で静かにたたずむ鈴(松坂)に「お母さん…なにしてるの~?」と一言。これに鈴は「さっきウトウトしてたらね、咲が夢枕に立ったの…」と明かすと、鈴は夢の中に出てきた咲(内田有紀)に「たくさん悔いが残ってるでしょ?」と質問したところ、咲からは「そんなことないわよ。最後にみんなに“ありがとう”って言えたもの」と返ってきたことを福子に伝える。笑顔で話を聞く福子に対して、鈴は何かをひらめいた様子で「私、決めた! お葬式をあげます!」と宣言。このセリフにSNS上には「はっ?」「あっ…えっ…エーー!!!」「えええ!!??」などの視聴者の驚きのリアクションが。  理解が追いつかない福子が「ちょっと待ってお母さん!」と発するのを尻目に、鈴は「生きているうちに、みんなに“ありがとう”って言いたいのよぉ~」と笑顔で語る。この鈴の“提案”に視聴者からは「鈴さんの生前葬!」「生きてお礼が言いたい鈴さんの生前葬…鈴さんらしい」「武士の娘は最後の最後までぶっ飛んでる」などのツイートが殺到。  さらに一部の視聴者は、先週放送された予告で鈴の葬式らしきシーンが映し出されたことにも触れて「先週の予告は生前葬なのか!?」「良かった!鈴さん死んでない!生きてるや!最終回まで」「私の心配を返して(笑)」などの声をネット上に寄せていた。

  • 安藤サクラ

    『まんぷく』安藤サクラ、木々に囲まれた写真披露に「森の妖精みたい」と反響

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     女優の安藤サクラが26日、現在自身のインスタグラムで恒例となっている“オフショット掲載”=通称「#まんぷくプレイバック」を更新。前回に引き続き、タイトルバックでおなじみの森をバックにしたオフショットが「妖精みたい」と話題になっている。@@cutter 「タイトルバック2 オフショット」というコメントと共に投稿されたのは、25日の投稿と同じく、日吉大社にて撮影された別アングルのオフショット。この森はオープニングで使用されている、ファンにとってはおなじみの風景で、安藤はタイトルバック撮影中の様子などを計5枚を掲載した。  光が差し込み、雄大な自然の中にたたずむ安藤の姿に、コメント欄には「すごく素敵」「光のシャワーあびて、サクラちゃん森の妖精のよう」「緑の中に しっくりとけ込む福ちゃん!」といった声が殺到。その他にも、今月30日で最終回を迎える『まんぷく』に対し、「なんだか泣けちゃいます」「最終回まで大切に拝見致します」などのラブコールが多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/sakuraando/

  • (左から)連続テレビ小説“バトンタッチ”セレモニーに登場した安藤サクラ、広瀬すず

    安藤サクラ、広瀬すずにエール「なにかあったらいつでも連絡して!」

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     女優の安藤サクラと広瀬すずが26日、NHK放送センターにて行われた連続テレビ小説“バトンタッチ”セレモニーに出席した。『まんぷく』のヒロイン・立花福子役を演じている安藤から、『なつぞら』のヒロイン・奥原なつを演じる広瀬に対して「ヒロインにはヒロインしか分からない気持ちがある。何かあったらいつでも連絡して!」と熱いエールが届けられた。@@cutter いよいよ最終週を迎えた『まんぷく』。広瀬は、毎日撮影のメイク中に番組を見ているというと「わたしも撮影はとても大変な部分がたくさんあるので、お疲れさまという気持ちでいっぱいです」と労をねぎらった。そんな広瀬の言葉に安藤は「とにかく健康に気を付けて頑張ってね。私は(『ゲゲゲの女房』でヒロインを務めた)松下奈緒ちゃんから『ヒロインにはヒロインにしか分からない気持ちがあるから』と声をかけていただいて楽になりました。だから、もし何かあったら連絡してね。夫(柄本佑)も『なつぞら』出ているので、家の電話でもいいので」と熱いエール。  さらに『なつぞら』の制作統括から、広瀬演じるなつが、アニメの世界で活躍するという内容について「即席めんは忙しいアニメの現場でとても重要な役割を果たしたんです」と『まんぷく』と『なつぞら』の関連性が語られると、安藤は「きょうセットを見て『なつぞら』が楽しみになりました。『まんぷく』と同じ時代設定の物語なので、通行人でもいいから出演したい」と「ふくちゃん」としての『なつぞら』出演を直訴すると、会場からは大きな拍手が巻き起こった。  イベント後半には、恒例となったバトンのパスとプレゼント交換が行われた。安藤からは開発に心血を注いだ「まんぷくヌードル」のオリジナルパッケージ版「なつぞらヌードル」が、広瀬からは極寒の十勝ロケで地域の方たちが差し入れしてくれたお気に入りの「とろーりチーズパン」がそれぞれに贈られた。広瀬は「『なつぞらヌードル』だ。すごいコラボですね」と興奮気味。一方の安藤はパンをパクリと食べると「めっちゃおいしい」と目を丸くし、報道陣にとろーりとチーズを伸ばして記念撮影に応じていた。  連続テレビ小説『まんぷく』はNHK総合にて3月30日まで放送。『なつぞら』は4月1日より放送開始。

  • 安藤サクラ

    『まんぷく』安藤サクラの“歩きラーメン”に視聴者「おもしろすぎる」

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第26週「行きましょう!二人で」(第147回)が26日に放送され、福子(安藤サクラ)が「まんぷくヌードル」を宣伝するためにとったある行動に、視聴者から「おもろすぎる」「福ちゃん健気すぎる」などのコメントが殺到した。@@cutter 「まんぷくヌードル」の在庫を抱えたスーパーや小売店が、値引きして売ろうとしているという話が伝わり、萬平(長谷川博己)は新たな販路を開拓することを決断。営業部のリサーチで、深夜勤務の業界で夜食の需要があると考え、タクシー会社や消防署、警備会社などに売り込むことに。  「まんぷくヌードル」のヒットになんとかして貢献したい福子は、自宅でカップのお湯を注ぎ、思い詰めた表情で出来上がりを待っている。3分が経過して福子はその場を立ち上がると、意を決した表情で「よし!」と一言。このシーンにSNS上には「また福ちゃんが面白い作戦を?」「まさか食べながら歩くんじゃ…」などの反響が。  立花家の玄関が開くと、「まんぷくヌードル」と箸を持った福子がこわばった表情で外へ。福子は近くで井戸端会議をしている女性たちを見つけると一気に近づき、「まんぷくヌードル」の麺を箸で上げ下げしながら「こんにちは~」とあいさつ。そして勢いよく麺をすすりあげ「まんぷくヌードルがおいしくって〜」と話すと、軽快なステップを踏みながら「しかも歩きながらでも食べられるから便利便利〜」とアピール。女性たちは福子の突飛な行動に思わず仰け反ってしまう。  このシーンに視聴者からは「福ちゃんの歩きラーメン!」「福ちゃんおもろすぎるwww軽快なステップ!」「それは奇抜すぎるよ」「福子それは不自然すぎる」などのツッコミが殺到。一方で、必死に「まんぷくヌードル」を宣伝しようとする福子の姿に、ネット上には「福子ちゃん、ナイス~!」「福ちゃん健気すぎるw」などのコメントも寄せられた。

  • (左から)安藤サクラ、渡辺真起子

    『まんぷく』安藤サクラ、渡辺真起子との2ショットに「愛のむきだしコンビ」と反響

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     女優の安藤サクラが25日、自身のインスタグラムを更新。最終週に突入したNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)のオフショットを続々と投稿している。@@cutter 「タイトルバック オフショット 日吉大社にて」というコメントと共に掲載されたのは、日吉大社の敷地内にある森で佇む安藤の姿。同番組のオープニングに出現する見慣れた風景だ。  また、別投稿では東弁護士(菅田将暉)の助手を務める尾崎多江を演じた渡辺真起子とのツーショットを披露。教室で安藤が渡辺から怒られている様な構図を撮影したショットや愉快なポーズを決める2人など、計6枚の写真を公開した。  コメント欄には、ドラマが最終回を迎えることへの寂しさをつづるファンはもちろん、園子温が監督を務めた映画『愛のむきだし』で共演した安藤と渡辺のショットに「愛のむきだし思い出しちゃいました!」「まさか朝ドラで共演するとは」と歓喜の声も多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/sakuraando/

  • 『まんぷく』に久々に登場した片岡愛之助

    『まんぷく』片岡愛之助が再登場! 視聴者「おじいちゃん感すごい」の声

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第26週「行きましょう!二人で」(第146回)が25日に放送され、かつて萬平(長谷川博己)と会社を共同経営していた加地谷役で片岡愛之助が久々に登場すると、視聴者から「おじいちゃん感がすごい」「まさかの加地谷さん!」といったツイートが寄せられた。@@cutter 発売されたまんぷくヌードルは、仲間たちから絶賛の評価を受ける。萬平(長谷川)と福子(安藤)の苦労は報われたかと思いきや、売り上げが伸びない。原因は100円という「値段の高さ」と指摘され、社内では価格を下げる提案も出るが、萬平さんは決して認めない。その後も売り上げは伸び悩み、福ちゃんが変装してスーパーで市場調査を行うと…。  まんぷくヌードルが発売されると、立花家にかつて萬平と会社を共同経営していた加地谷から電話が。すっかり歳をとった様子の加地谷は福子に対して「まんぷくヌードル食べたで。ありゃ〜うまい!」と声をかける。懐かしいキャラクターの登場に、SNSには「まさかの加地谷さん!」「まさかまた加地谷さんに会えるとは…!」などのコメントが多数寄せられた。また高齢の加地谷に扮した片岡の演技に「加地谷さんのおじいちゃん感がすごい」「すげー!声がおじいちゃんや!」「すっかりおじいちゃんのしゃべり方になってるの上手いな〜」などのツイートも殺到した。  さらに立花家には、かつての福子の同僚で料理人の野呂(藤山扇治郎)からも電話が。野呂は笑顔で「まんぷくヌードル美味いなぁ~! 麺とスープもうまいけど具もうまい! エビが入っててビックリしたわ!」と絶賛。このシーンにSNS上には「野呂くんが出てきた!」「いつか野呂さんも食品開発に参加してほしい…」「最終週だから懐かしいキャラも再登場」などの声が投稿されていた。

  • 安藤サクラ

    安藤サクラ、『まんぷく』忠彦画伯のコートを試着 「着こなしてて素敵」の声

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     女優の安藤サクラが24日、自身のインスタグラムに主演ドラマ『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)で、要潤演じる忠彦のコートを試着した2枚の写真を投稿。ファンからは「着こなしてて素敵」などのコメントが寄せられている。@@cutter 『まんぷく』で主人公・福子を演じる安藤は、福子の義理の兄で画家の忠彦(要)がドラマの中でも着ているコートを試着している様子の写真を投稿。写真には「忠彦画伯のコートを試着 タダヒコス」とつづられている。  写真をみたファンからは、「着こなしてて素敵」「なんでも似合っちゃいますね」「めちゃくちゃ可愛いです」などのコメントも。また、『まんぷく』が30日に最終回を迎えることから、「終わるのがほんと寂しいです」「終わってほしくない」「楽しみが、ひとつ減っちゃう」などのメッセージも殺到している。 引用:https://www.instagram.com/sakuraando/

  • 『まんぷく』に出演する松坂慶子

    『まんぷく』松坂慶子の退院祝いで女子会開催 「みんなかわいい」と反響

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第145回)が23日に放送され、退院した鈴(松坂慶子)のためにタカ(岸井ゆきの)や吉乃(深川麻衣)らが集合するシーンに、視聴者から「みんなかわいい」「女子会楽しくてかわいい」などのツイートが寄せられた。@@cutter まんぷくヌードルの容器に麺を入れる方法で悩む萬平(長谷川博己)はある晩、不思議な夢を見る。寝ていると、部屋全体が回り始め、天井が下に、床が上になって逆転。そして次の瞬間、萬平は“真下の天井”に落ちてしまう。驚いて目覚める萬平の叫び声に福子もビックリ。しかし奇妙な夢がヒントになり、萬平は「麺を容器へうまく投入する方法」を思いつく。  無事に退院を迎えた鈴は幸(小川紗良)に手を引かれて自宅に戻ってくる。「やっと帰ってこられた〜」と満足げな表情の鈴に対して、幸が「今日は早く休んでよ」と声をかけると、鈴は「さっちゃん! だんだん福子に似てきたわね〜」と笑顔で一言。このシーンに視聴者からは「鈴かあさん、退院おめでとう!」「鈴さんは不死身…」「鈴さん幸せ者だ」などのツイートが多数寄せられた。  鈴と幸、そして福子(安藤サクラ)がソファで談笑していると玄関のチャイムが鳴り、タカと吉乃、そして克子(松下奈緒)が顔を見せにやってくる。タカは両手で鈴の手を握りしめ「退院おめでとう!おばあちゃん」と声をかけると、隣にいた吉乃も「元気になって良かった」と鈴を労う。鈴は愛おしいそうな表情で「タカ、吉乃もっとこっちへ来て」と話すと、タカと吉乃は目をつぶって、鈴の身体にもたれかかる。それを見た克子や福子、幸も穏やかな表情で鈴の身体に寄り添う。女性陣が集合して鈴の退院を祝うシーンに、SNS上には「孫にかこまれる鈴さんかわいい。みんなかわいい」「まんぷく女子会 すてきやん」「やだもうこの女子会楽しくてかわいい」などのコメントが殺到した。

  • 『まんぷく』最終週「行きましょう!二人で」

    『まんぷく』最終週、売上不振の解決に向け福子と萬平の最後の二人三脚

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『まんぷく』第26週「行きましょう!二人で」では、ついに発売された「まんぷくヌードル」は仲間たちから絶賛され、萬平(長谷川博己)と福子(安藤サクラ)の苦労は報われたかと思われたが売上は伸びず…。萬平と福子は最後の二人三脚で問題解決に奔走する。@@cutter 売上不振の原因は100円という“値段の高さ”と指摘され、社内では価格を下げる提案も出るが、萬平は決して認めない。しかし、その後も売上は伸び悩み、福子は変装してスーパーで市場調査を行う。  萬平は新たな販路を開拓することを決断。深夜勤務の業界で夜食の需要があると考え、タクシー会社や消防署、警備会社などに売り込むことに。  一方、福子も地道な営業活動を続け、わざわざ人が集まる場所でヌードルを食べてアピール。そんな中、母・鈴(松坂慶子)が「お葬式を挙げたい」と言い出し…。  先週放送の第25週「できました!萬平さん」では、萬平は「まんぷくヌードル」に入れる具材の開発にあたりフリーズドライ製法に注目、いろいろな食材を試してネギとスクランブルエッグを採用。また、100円の値段にふさわしい高級感のある食材ということでエビを。200種以上の中からようやく適したエビをみつけ出す。さらに味付けした加工肉を開発し具材に加えた。  そんななか、神部(瀬戸康史)の指摘によりみつかった、カップの底の麺が折れる問題も無事クリアしたが、今度は製造過程での問題点がみつかり最後の最後で壁にぶつかる。  一方、母の鈴が突然腹痛を訴えて救急車で運ばれる。一時回復したように見えたが、再び急激な腹痛に襲われ緊急手術に。腸管が破れる大腸憩室症という病気ということがわかったが、手術は成功し順調に回復していく。そして「まんぷくラーメン」は最後の問題も無事クリア、ついに完成する、という内容だった。  連続テレビ小説『まんぷく』はNHK総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 安藤サクラ

    安藤サクラ、『まんぷく』長谷川博己からの“色気ムンムン”発言に驚き!

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     女優の安藤サクラが22日、『あさイチ』(NHK/平日8時15分)に出演。連続テレビ小説『まんぷく』で共演する長谷川博己からの意外な一言に、安藤が「そんな風に見てたんですか!?」と驚く一幕があった。@@cutter 現在放送中の連続テレビ小説『まんぷく』が3月30日で最終回を迎えることについて、MCの博多大吉から「あと1週間ですもんね?いよいよ大詰めですよね」と話すと、安藤は「あと1週間ですか!?」と一言。安藤の驚いたような表情を見た大吉が「え、僕まちがってる?」と近江友里恵アナウンサーに確かめると、スタジオから笑いが起こり、安藤も思わず爆笑。  安藤は最終回までの1週間について「まだまだこれから先、いろんなことが起こるんで…あと一週間で足りるのかなぁ…」と話すと、大吉は「まさかの延長というパターンもあるのかしら?」とツッコみ笑いを誘っていた。  次週から春の選抜高校野球大会の放送が始まることから『あさイチ』の放送がしばらく休みになることを大吉と近江アナウンサーが説明すると、安藤は「あ~残念!あの話もあの話も“受け”てほしかった!」と笑顔で発言。ヒロインが自ら、『あさイチ』の冒頭でおなじみとなった連続テレビ小説の“受け”のコメントについて言及すると、MCの博多華丸は残念そうに「自宅で!やらせていただきます!」と応えた。  番組にはVTRゲストとして、『まんぷく』でヒロインの夫・萬平を演じる長谷川も登場。長谷川が安藤について「福ちゃんは安藤サクラ以外にありえないと思いますね」と絶賛。さらに夫婦を演じた長谷川が安藤について「メークを落として髪をハラっとすると、妙に色気ムンムンな感じになりますね」とコメントすると、スタジオにいる彼女は「そんな風に見てたんですか!?」とびっくりした様子で一言。さらに安藤は「“ムンムン”って言われたのは衝撃的でした…ムンムンさがあるんですかね」と笑顔で語っていた。

  • (左から)桐谷健太、松坂慶子

    『まんぷく』桐谷健太が松坂慶子をお見舞い 2人の会話に視聴者「涙ひっこんだ」

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第144回)が22日に放送され、病床の鈴(松坂慶子)を世良(桐谷健太)が見舞うシーンに、SNS上に「世良さんなんなの(笑)」「涙ひっこんだ」などの声が多数寄せられた。@@cutter 容体が急変した鈴(松坂慶子)は緊急手術を受けることに。術後しばらくして鈴は意識を取り戻すが…。一方、まんぷくヌードルの容器の底で麺が砕ける問題は、萬平による“容器の中間に麺を保持する”というアイデアで解決したかと思いきや、製造ライン担当者から「機械では麺を容器の中間にうまく収められない」と訴えられてしまう。  そんな中、面会時間を過ぎた鈴の病室に、突然世良が見舞いにやってくる。鈴が「よう入れてもらえたね~面会時間は過ぎてるのに」と話すと、世良は「“わざわざロサンゼルスから来たんやぁ”言うたら、“それはそれは!”言うて入れてくれました」と笑顔で話す。  続けて世良が「ウソ付くんやったら大きい方がええ」と語ると、それを聞いた鈴は「それは詐欺師のセリフです…」と返す。この2人のやりとりにネット上には「世良さーーーん!!!やっぱり義理堅いなー」「世良さん優しいね」「世良ちゃんと鈴さんの2人のシーンて貴重ww笑えるww」などの反響が。  見舞いに来てくれた世良に対して、鈴が冗談めかして「何か企んでるの~?」と言葉をかけると、彼は笑いながら「そんなわけないでしょう…僕は立花くんと親友やけど、お母さんとももう25年の付き合いですよー!」と返答。続けて世良は「順調に回復されているようで何より」と穏やかな口調で語ったかと思うと、表情と口調を一変させて「退院して家に帰ったら、立花くんに言うといてください…“まんぷくヌードルを100円で買う奴はおらん!”て」と一言。    世良のこの言葉に視聴者からは「手術後の鈴さんに100円は高すぎるって言いにくる世良さんなんなの(笑)」「いや世良何しにきたの」「100円は高すぎる!で涙ひっこんだ」「やっぱり100円の件かーい笑」などのツイートが殺到した。

  • 安藤サクラ

    『まんぷく』最終回までわずか…安藤サクラ、思い出ショットを披露

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     女優の安藤サクラが20日、自身のインスタグラムを更新し、いよいよ最終週に突入するNHK朝の連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月〜土曜8時ほか)のオフショットを「#まんぷくプレイバック」というハッシュタグとともに掲載した。@@cutter 「泉大津では色んなことがありましたネ」というコメントとともに安藤は『まんぷく』のオフショットを続々と公開。砂浜に置かれた船に楽しそうに座るショットや、海辺でほほ笑む姿、スタッフの足元に止まっているバッタを見つけてにっこりする瞬間を切り取ったものなど、笑顔にあふれた写真を計4枚披露している。  佳境を迎え、毎朝大きな盛り上がりを見せる『まんぷく』はいよいよ次週で最終週。最終回は、3月30日に放送される。今後も安藤のプレイバックショットに期待しよう。 引用:https://www.instagram.com/sakuraando/

  • 世良を演じる桐谷健太

    『まんぷく』桐谷健太の「好き…」に視聴者「萌えてしまった」の声

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第142回)が20日に放送され、ヌードルを試食し、味の感想を口にした世良(桐谷健太)の姿に、視聴者から「萌えてしまった…」「可愛すぎ」「かわええなw」などの声が殺到した。@@cutter 鈴(松坂慶子)は原因不明の腹痛で入院することに。福子(安藤)が付き添って看病するも、目覚めた鈴はすっかり弱気になってしまう。一方その頃、萬平(長谷川博己)の会社では、重役や世良が「まんぷくヌードル」を試食。味は好評なものの予定価格100円に対して“高すぎる”と異論が噴出する。  ヌードルにお湯を入れて3分たち、フタを開けるとそこには加工肉やスクランブルエッグ、エビ、ネギなどの具材が入って華やかさが増したまんぷくヌードルの姿が。画面に具材入りのヌードルが写し出されると、ネット上には「できた!」「おおおー ヌードルや!」「知ってるやつだ!!!」などの反響が。  萬平は「こういう具材が欲しかったんだ、よくやってくれた!」と神部(瀬戸康史)を称える。続いて真一(大谷亮平)が「みんなもよう頑張ったな!」と若手社員を労うと、世良は「見た目より味や!」と言い放つ。試食を始めた一同は、具材が追加されたことで味が進化したヌードルを絶賛。萬平や岡(中尾明慶)がヌードルの味を評価する中、黙々と麺をすすり続ける世良に神部は「世良さんはいかがですか…?」と恐る恐る尋ねる。  夢中で食べ続ける世良に若手社員たちが「おいしいですか?」と尋ねると、我に返った世良はバツが悪そうに「まぁ、うまいかうまないかで言われたら、うまいな」と一言。さらに源(西村元貴)が「好きか嫌いかで言うたら?」と追及すると、世良は真剣な表情で「好き…」と一言。世良の言葉と表情に視聴者からは「世良さんの『好き』の言い方が可愛くてウッカリ萌えてしまった…」「かわええなw」「なんなんそのデレは」「可愛すぎやろ(笑)」などのツイートが殺到した。

  • 安藤サクラ

    安藤サクラ&細野晴臣、オーラがすごい! 『万引き家族』2ショットに反響

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     女優の安藤サクラが19日、自身のインスタグラムに、ミュージシャンの細野晴臣との2ショットを投稿。映画『万引き家族』の主演と音楽担当の2人の姿にファンからは「二人とも大好き」「オーラがスゴい」などのコメントが殺到した。@@cutter 「細野さんと 音楽賞おめでとうございます」というコメントとともに投稿されたのは、ワンピースドレスを着た安藤と、スーツ姿の細野の2ショット。穏やかな表情でカメラに目線を向ける細野の肩に、笑顔の安藤が頭を持たせかける仲睦まじい姿が写真に収められている。  3月17日に香港で行われた第13回アジア・フィルム・アワードの授賞式に参加していた安藤と細野。安藤が主演を、細野が音楽を担当した『万引き家族』は、最優秀作品賞を授賞し、さらに細野は同作で最優秀作曲賞にも輝いた。メガホンを取った是枝裕和監督をはじめ、主演の安藤と音楽の細野も現地で授賞式に参加していた。  香港での2ショットにファンからは「二人とも大好きです」「イスに座ってるだけの写真なのにオーラがスゴい」「すごい組み合わせ」「細野さんもサクラちゃんもステキです!」などのコメントが殺到した。 引用:https://www.instagram.com/sakuraando/?hl=ja

  • 長谷川博己

    『まんぷく』長谷川博己の「肉は僕が作ろう」に視聴者興奮「肉キターーー!」

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第140回)が18日に放送され、萬平(長谷川博己)がカップ麺の具となる肉を自作すると宣言するシーンに、SNS上には「肉キター」「謎肉開発だ!」「とうとう萬平さんが」などのツイートが寄せられた。@@cutter まんぷくヌードルに入れる具材を作るため、萬平(長谷川)はフリーズドライ製法に注目。色々な食材を試して、ネギとスクランブルエッグを採用する。さらに100円の値段にふさわしい高級感のある食材を入れたいと、神部(瀬戸康史)の提案でエビをフリーズドライ加工することに。そして福子(安藤)と萬平は、ミンチに野菜などの食材を練り込み、味付けした加工肉を作ろうと考える。  源(西村元貴)の提案によってフリーズドライ加工をしたスクランブルエッグを試食することになった萬平。香りを確認し、スクランブルエッグを口に含んだ萬平は真剣な表情で「玉子の風味もよく出ている。美味い!」と評価すると、続けて「採用だ!」と言い放つ。自分のアイデアが認められた源が感動した表情で「採用…」とつぶやくと、開発チームの面々も笑顔で彼を讃える。このシーンにネット上には「源ちゃんの顔、いいねー」「源ちゃん良かったね♪ すごく嬉しそう!」「採用おめでとう!」などの反響が。  まんぷくヌードルの具としてネギとスクランブルエッグが内定したものの、萬平は「あと2つ、3つほしいなぁ」とポツリ。開発チームが具の候補に頭を悩ませると、萬平は「肉だ!」と一言。そして萬平は「味が染み込んでいて、それがスープにさらに深みを加えるようなものがいい」と続ける。  そしてピンときていない表情の開発チームの面々を見た萬平は「わかった、肉は僕が作ろう!」と宣言。このシーンに視聴者からは「肉キターーー!」「謎肉開発だ!」「とうとう萬平さんが謎肉を作り始める!」などのツイートが殺到。さらに神部が具としてエビを提案すると「だんだん知ってるヌードルに近づいてきた」「玉子、謎肉、エビ一気に揃った笑」などのコメントもSNS上に寄せられた。

  • 『まんぷく』第25週「できました!萬平さん!」

    『まんぷく』25週、具材に試行錯誤 まんぷくヌードルは最後の仕上げ

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     NHK連続テレビ小説『まんぷく』第25週「できました!萬平さん!」では、萬平(長谷川博己)は「まんぷくヌードル」に入れる具材の開発に試行錯誤、いよいよ完成に向けて最後の仕上げに入る。@@cutter 具材開発にあたりフリーズドライ製法に注目した萬平は、いろいろな食材を試して、ネギとスクランブルエッグを採用。さらに100円の値段にふさわしい高級感のある食材を入れたいと、神部(瀬戸康史)の提案でエビをフリーズドライ加工することに。しかし200種以上のエビを試すも、良い結果は出ず。  そして福子(安藤サクラ)と萬平は、ミンチに野菜などの食材を練り込み、味付けした加工肉を作ろうと考える。  そんなある日、母の鈴(松坂慶子)が突然、腹痛を訴えて救急車で運ばれ、同行した福子は…。  先週放送の第24週「見守るしかない」では、「まんぷくヌードル」の開発が難航する中、萬平は福子の助言を受け開発チームのメンバーに歩み寄る。開発チームのメンバーである長男・源(西村元貴)も家でも萬平と仕事の話をするようになる。    ある日、娘の幸(小川紗良)と友人のレオナルド(ハリー杉山)が抱き合う姿が目撃されて騒動に。福子は忙しい萬平に心配かけたくないと、幸の熱愛疑惑を隠す。  一方神部や源が中心となって開発する容器も発砲スチロールを使えば…というところまではたどり着いたが、臭いの問題で壁にぶつかる。だがそれは発砲スチロールを温めることでクリア。また開発チームが手掛けていたスープ作りもようやく理想のものにたどり着く。  家族で試食していたところ、「具材があれば…」との声が上がり、次に具材の開発に取り掛かる。ここでも、理想の具材が見つからず壁にぶつかるが、源がフリーズドライ製法に着目、開発が進展する、という内容だった。  連続テレビ小説『まんぷく』は、NHK総合にて月曜~土曜8時放送。

  • 『まんぷく』第24週「見守るしかない」/3月16日(土)放送第139回より

    『まんぷく』福子の娘役・小川紗良の“失恋”発覚に視聴者から励まし殺到

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第139回)が16日に放送され、小川紗良演じる娘の幸の失恋話に、視聴者から「片思いだったのか…」「さっちゃん失恋…」「がんばれ幸」などのツイートが寄せられた。@@cutter まんぷくヌードルに入れる具材探しで、萬平(長谷川博己)と源(西村元貴)が衝突。福子(安藤)が仲裁するも、萬平は「見つからなければ、作ればいい」と源を突き放す。源は資料を調べて“フリーズドライ”という技術を発見する。一方、福子は最近、幸(小川紗良)の元気がないことが気になり、問いただすと…。  夕食の時間になっても部屋から出てこない幸を心配した福子は彼女の部屋へ。福子は「私はいつでも受け止めるつもりでいるから、辛いときは“辛い”って、助けてほしいときは“助けて”って言うてほしい」と幸に声をかける。すると幸は「私、レオのことが好きやったの…」と切り出すと、レオナルド(ハリー杉山)がアメリカに帰国すること、そしてアメリカで別の女性と結婚することを聞かされたと涙ながらに告白。このシーンにSNS上には「さっちゃん泣いてる…」「片思いだったのか…涙」「ありゃ、さっちゃん失恋…」「がんばれ幸」「さっちゃん辛かったね…」などの声が殺到した。  娘の傷ついた胸の内を聞いた福子は、涙を流しながら幸を抱きしめ「いいのよ、泣きなさい。思いっきり泣きなさい」と一言。幸は福子の胸で「お母さん…」とつぶやきながら涙を流す。翌朝、すっかり明るさを取り戻した幸は朝食を摂ると急ぎ足で大学へ。笑顔で「お先に! お父さん。お兄ちゃんも仕事頑張ってね! そしたらおばあちゃん行ってきます!」とあいさつ。このシーンに視聴者からは「さっちゃん復活」「さっちゃん元気になった!」「幸、立ち直り早い“次行け!次!」などのツイートも多数寄せられていた。

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