野呂佳代 関連記事

  • 第11回沖縄国際映画祭『ORION ボクは、子役』上映に出席した野呂佳代とくっきー

    くっきー、自身監督作に出演の野呂佳代をいじりまくり

    映画

     お笑いコンビ・野性爆弾のくっきーが21日、「島ぜんぶでおーきな祭 第11回沖縄国際映画祭」内で開催された鬼才芸術学科『ORION ボクは、子役』上映に参加。野呂佳代、ガリットチュウ・福島善成、キクチウソツカナイ。とともに登場し、観客と共にオーディオコメンタリーで楽しんだ。@@cutter 『ORION ボクは、子役』は、くっきーが独自の世界観で企画・監督する連続ドラマの第2弾。大好きなおばあちゃんと折り紙を折る時間が一番幸せなコウちゃんは、ママの夢を叶えるために子役レッスンに励み、ついにオーディションのチャンスを掴む。ママの夢に一歩近づいたとき、コウちゃんはふと「ボクの夢は何…?」と気づく。  登場するやいなや、くっきーは「いいですね、こぢんまりしていて!」と場内を見まわす。MCから「完売ですから!」と言われると即座に「完売も何もこぢんまりやがな!小さい!こんなとこあったんや!」と、待ってましたとばかりに毒舌全開、観客を爆笑させた。しかし、最終的には「ありがたい、ありがとうございます」と御礼を告げたくっきー。  さらに、くっきーは本作に出演する野呂に対して、「東京のテレビで大活躍しているけど、僕に股を開いて仕事をゲットしてる…」と冗談でいじると、野呂は目を見開き「やってない!そういう仕事の取り方、大嫌いです!」と大きく否定。  実際には、野呂がオーディションで勝ち取ったそうだが、演出を務めたくっきーは「土砂降りの中の熱演、すごかった。えげつなかった。スカートなのにどんどん股も開いて……臭い!雨でも押さえつけられないくらい、コンコルドくらいのスピードで(臭いが)くるよね(笑)」と再度いじると、野呂は「よかったら嗅いでください!違うんで!!」と、くっきーに負けじと噛みつき返し、場内を湧かせた。

  • 野呂佳代

    野呂佳代にファン「この綺麗なお姉さまは誰!?」 バカリズムのインスタが話題

    エンタメ

     タレントのバカリズムが8日、自身のインスタグラムにタレントの野呂佳代の写真を投稿。写真に映し出された野呂の普段とは違うセクシーな姿に、ファンからは「誰?!この綺麗なお姉さまは?!」「めちゃくちゃ可愛い」「マブイ」などのコメントが寄せられた。@@cutter バカリズムが投稿したのは、ショート丈のワンピースを着た野呂が髪をかき上げモデル立ちをしている姿を収めたもの。野呂はワンピースから素足ものぞかせており、テレビで見せる表情とは違うセクシーな一面が収められている。続く投稿では、青空にかかった虹をバックにした野呂のショット。野呂はダブルピースでニッコリほほ笑んでいる。  ファンからはバカリズムによって投稿された写真に「誰?!この綺麗なお姉さまは?!と思ったら野呂ちゃんだったのね」「野呂ちゃんめちゃくちゃ可愛い」「マブイですね」「あらっ!野呂さんステキ!」などといった驚きのコメントが相次いでいた。 引用:https://www.instagram.com/bakarhythm/

  • 大島優子、同期・増田有華ソロデビューを野呂佳代&小林香菜らとお祝い ※「大島優子」インスタグラム

    大島優子、同期・増田有華ソロデビューを野呂佳代&小林香菜らとお祝い

    エンタメ

     女優の大島優子が9日、自身のインスタグラムに増田有華や野呂佳代、小林香菜らAKB48 2期生らと一緒に撮影した写真をアップした。大島は「有華ソロデビューおめでとう。同期の夢が叶って胸がいっぱい…」とコメント。増田のソロデビューを祝うために集まったようで、互いの顔を寄せ合い写真に映っている姿からは、仲の良さが垣間見える。@@cutter 増田はヒップホップアーティスト・KREVAがサウンドプロデュースした4月26日発売シングル『愛してたの』でソロデビュー。グループ在籍中から歌の巧さには定評があったが、卒業後5年経ってからのリリースとなった。ちなみに3曲入りのシングルの全ての作詞を増田が手掛けている。  ファンからは「ソロデビューおめでとう。2期生最高」、「チームk懐かしいこの頃が好きだったー」、「みんな楽しそう。仲間の夢がかなうってうれしいね」など懐かしさも交わり、多くの祝福の声が届いている。 https://www.instagram.com/yuk00shima/

  • 大島優子、大好きな野呂佳代とともに

    大島優子、野呂佳代と互いの誕生日をお祝い「楽しいうれしい大好き」

    エンタメ

     女優の大島優子が7日、自身のインスタグラムカウントにて、同じくAKB48・2期生の元メンバーである野呂佳代とのツーショット写真を公開。二人の仲睦まじい姿に、反響の声が多くあがっている。@@cutter これまでもたびたびツーショットがアップされ、野呂との仲の良さを披露してきた大島。誕生日がどちらも10月であり、この日は写真とともに誕生日のプレゼント交換を送った旨を綴りながら「友達といる時が一番幸せ楽しいうれしい大好き」とコメントし、野呂とのひと時を楽しんだようだ  この写真には「2人の笑顔、とっても良い写真ですね」「最強野呂ゆうコンビや!」「改めてお二人おめでとう」「2人とも可愛いです」と、二人の仲よさげな間柄を絶賛する声が多数寄せられている。

  • 野呂佳代、岡田奈々、武藤十夢、大島優子の楽屋へ訪問

    大島優子の楽屋に野呂佳代、岡田奈々、武藤十夢が訪問「みんな来てくれて嬉しい」

    エンタメ

     大島優子主演『美幸-アンコンディショナルラブ-』の楽屋に、野呂佳代、岡田奈々、武藤十夢が訪れ、舞台で活躍中の大島をねぎらったようだ。大島が19日、自身のインスタグラムで明かした。@@cutter 「野呂佳代ちゃん、岡田奈々ちゃん、武藤十夢ちゃんみんな来てくれて嬉しい」と語った大島優子は公演後の写真を公開。そこには、大島ほか、満面の笑顔でほほえむ3人の姿が写っている。3人は、大島の舞台を観劇しに来てくれたようだ。  野呂は元SDN48のメンバー。岡田奈々と武藤十夢はAKB48の現役メンバーだ。大島は2014年にAKB48を惜しまれつつ卒業しているが、未だ交流がある様子。ファンからは「良かったね~嬉しいね!」「いい写真!みんなが来てくれるって嬉しいね!にゃんにゃん仮面は見に来ないのかな?」「今日は良い日だ。それにしてもみなさん若いですね」「こうして昔の仲間と会えるってほんと嬉しいよね」と大島と共に喜ぶ声があがった。

  • 大島優子、野呂佳代出演ミュージカル『アニー』観劇

    大島優子、野呂佳代出演ミュージカル『アニー』観劇

    エンタメ

     5月から上演の2人芝居『美幸 -アンコンディショナルラブ-』に出演する大島優子が、稽古の合間をぬって、野呂佳代出演のミュージカル『アニー』を観劇したことを、自身のツイッターで明かした。@@cutter 「朝が来ればtomorrow涙のあとも消えていくわ」という、アニーの歌の一節をツイートすると共に、野呂佳代との写真を掲載。野呂は同作で、孤児院の院長ミス・ハニガンの弟ルースターの恋人・リリー役として出演。ミス・ハニガンらと悪巧みするメンバーの1人だ。  ツイッターには、「めっちゃ可愛いなあ」「アニー観に行ってきたんだね!優子さん可愛すぎ」などの声のほか、元AKB48メンバー同士がそれぞれ活躍の場を広げていることを喜ぶコメントも届いている。  『アニー』は、世界大恐慌直後の1933年NYを舞台にしたストーリー。街中の人が失意に沈み、仕事を失って途方に暮れていたが、孤児院の少女アニーだけは、明るく希望を失わない。そんなアニーは、ある時、大富豪の自宅に招かれる。大富豪に気に入られ養女にという話も出たが、本当の両親と暮らす夢を諦めきれないアニー。大富豪は人脈と経済力を生かし、アニーの両親に懸賞金を掛ける…。    ミュージカル『アニー』は5月9日まで上演。

  • 大島優子&野呂佳代のツーショット

    大島優子、野呂佳代との“素顔”ショット披露

    エンタメ

     女優の大島優子が、同じくAKB48・2期生の元メンバーである野呂佳代とのツーショットをインスタグラムにアップした。ほぼノーメイクにヨガウェアという2人の飾らない姿に「やばい可愛い」「まじでお綺麗です」との反響が届いている。@@cutter この日、「野呂佳代と久しぶり。一緒にHOT YOGA」とキャプションを添え写真を投稿した大島。馴染みの仲だからこその、リラックスした表情をカメラに向けている。  写真を見たファンからは、「かわいい」「ヤベー天使過ぎる」「可愛すぎるわーえーなーお目にかかりたい」との絶賛の声や、「野呂ちゃんやと気付かんかった(笑)痩せたね」といった声もあがった。

  • ミュージカル『アニー』制作発表に登壇した野呂佳代

    野呂佳代「元AKBの栄光を存分に発揮したい」 憧れの『アニー』出演

    エンタメ

     元AKB48でタレントの野呂佳代が28日、ミュージカル『アニー』制作発表に登場した。オーディションを勝ち進み、みごとにアニー役に選ばれた河内桃子と池田葵を前に“アニー”の衣装で現れると、「なんか、本当にすいません」と頭を下げ恐縮した。@@cutter 小さい頃から『アニー』のドキュメンタリーを見て、その大変さを感じ取っていたという野呂は「先輩みたいな感じでアニー役の方には敬語を使ってしまう。むしろ敬語が止まらない。敬語でしかお話しができないと思う」とその理由を明かす。本作では悪巧みをするリリー役に扮することになったが、「自分自身はすごくピュアなので、役作りをして頑張りたい」とニヤリ。また、「ミュージカルは4年ぶりくらい。これほど元AKBという過去の栄光に浸れる場所はないので、存分に発揮していきたい」と意気込んだ。  ほか、ミス・ハ二ガン役の遼河はるひは「宝塚から卒業して6年になる。ブランク前も男役だったので、初舞台の気持ちで頑張っていきたい」と抱負を述べ、「今回は悪役ですが、宝塚時代も悪役は好きだった。とことん子どもたちをいじめぬきたいと思う」と不敵な笑みを浮かべた。  本作は、1924年からアメリカで新聞連載がスタートした漫画「ザ・リトル・オーファン・アニー(小さい孤児アニー)」をもとに、1977年にブロードウェイのアルヴィン劇場(現ニール・サイモン劇場)で誕生したミュージカル。同年のトニー賞において、作品賞をはじめ7部門を受賞し、現在も世界各国で上演され続けている。日本では1986年の初演からスタートし、これまで163万人もの動員を記録している。  当日はほかにも三田村邦彦、木村花代、大口兼悟らが登壇。ミュージカル『アニー』は4月23日から5月9日まで、新国立劇場中劇場にて上演される。

  • ミュージカル『アニー』に出演するリリー役の野呂佳代

    野呂佳代、『アニー』でミュージカル初挑戦 「まさか出演できるとは」参加に喜び

    エンタメ

     AKB48及びSDN48の元メンバーである野呂佳代が、4月より上演される『アニー』でミュージカルに初挑戦することが分かった。野呂は自身のブログで「嬉しい、嬉しい限りです!」と喜びを綴っている。@@cutter 『アニー』は、1977年にブロードウェイの劇場で誕生し、同年のトニー賞において、作品賞をはじめ7部門を受賞、現在も世界各国で上演され続けているミュージカル作品だ。日本では初演から昨年30年目を迎え、本公演は元宝塚歌劇団である遼河はるひが退団以降、7年ぶりに初のミュージカルに挑戦することでも話題となっている。  本作で“セクシーなリリー”役を演じることとなった野呂はブログで「本当に頑張らなくちゃいけない!私なりのリリー、やりたいなと思います!」と意気込むと同時に、「心の中でミュージカルをやりたいという思いで日々願ってきたけど、まさかAnnieに出演できるとは思いませんでした」「みんな、いっぱい、いっぱいの人にみにきてもらいたいな!」とメッセージを寄せた。  ほか、全国約9000人の中からオーディションで選ばれたアニー役の河内桃子、池田葵をはじめとする合計28人の子役たちに加え、大口兼悟、三田村邦彦、木村花代が出演する。  丸美屋食品ミュージカル『アニー』は、新国立劇場中劇場にて4月23日から5月9日まで上演予定。

  • ホラー映画好きの野呂佳代、コワ(怖)カワ『ゾンビーバー』を大絶賛!

    ホラー大好き・野呂佳代「私も出てみたい」 女優としてホラー映画出演に意欲

    映画

     夏に若者たちがキャンプへ行き、バカ騒ぎをしているさなか、ひとり、またひとりと惨殺されていく…。そんなアメリカン・ホラーの王道に、かわいいビーバーとゾンビが融合した映画『ゾンビーバー』。ゾンビと化した“コワ(怖)カワ”ビーバーが、次々に人を襲うというモフモフ・コメディ・ホラーだ。B級感あふれ出る作品かと思いきや、自他共に認めるゾンビ&スプラッター映画好きの野呂佳代が、「B級映画の枠を悠々と超えてきた」とテンション高めに語る。目を煌々と光らせる野呂に、見どころを詳しく解説してもらった。@@cutter 「とにかく私、ゾンビ・ホラー・スプラッターが大大大好きで、かたっぱしから観ています」と、好みの映画ジャンルを明かす野呂に何が好きかと聞けば、『バイオハザード』などの王道ものから『REC/レック』に代表されるヨーロッパ系戦慄ホラー、さらには『死霊のはらわた』などの草分け的作品まで幅広く網羅しており、どんどん出るタイトル、そして作品の細かい部分まで紹介する熱心な姿に舌を巻いた。数々の作品を鑑賞してきた野呂が「この作品、B級臭やばいな、と思うじゃないですか?侮ることなかれ、かなりエグイんですよ!一気に観ちゃいました」と、目を輝かせ魅力について話した。  物語は、仲良し女子大生3人組が湖畔にキャンプにやってきて、現地で彼氏らと合流するところから始まる。ホラー映画お約束の金髪美女たちによるお色気シーンありの展開ののち、1匹の凶暴なビーバーが現れる。「最初、そのビーバーを殴り殺そうとするんですけど、結局殺せていなくて。ゾンビになって人間を襲うんですよ。“ホラーあるある”の『この子から殺されるんじゃないかな~』という私の予想は大きく外れて、裏切ってくれるストーリー展開もめっちゃ面白かったです」と、ストーリーの独自性も絶賛。  中でも、襲われた人間がビーバーになる姿は必見だという。お気に入りのシーンについて、野呂は「人間の歯が全部抜けて、ビーバーの歯が生えてくるようなところを、画面いっぱいに映すんです。かなりリアルで生々しく描写されてて。普通そんなシーンは一瞬か、もしくは遠目に映して観せてくれないじゃないですか。かぶりつきで観ちゃいました!」と、貴重なシーンに大興奮。逆に、さすがB級臭も出していると感心した箇所もあったそうで、「ビーバーがとっても作りものっぽいというか(笑)。クオリティがそんなに高くないところが、逆にかわいさなのかなと受け取っています」と、主役のビーバーにすっかりハマった様子。  そんな野呂に、本作はどんなシチュエーションで観るのがお勧めかを尋ねてみた。「私はエグさを見たいので、ひとりでゆっくり楽しみたい派なんですけど、たぶん少数派ですよね(笑)。年末年始は人とわいわい集まる機会が多いじゃないですか。だから、皆で観て“きゃ~”っていう感じが合いそうですね。ジャパニーズ・ホラーは観た後怖さを引きずりますけど、この作品はいい意味で観た後何も引きずらないし、楽に観られるので盛り上がりにうってつけですよ!」。そんな野呂、「私も出てみたいです!」とホラー作品に出演の意欲を示した。いずれスクリーンで拝める日も遠くないかもしれない?(取材・文:赤山恭子)  『ゾンビーバー』は、「クランクイン!ビデオ」にて2016年1月5日まで独占先行配信中。

  • 秋元才加、韓国コスメで“なりきり”メイク

    秋元才加、韓国コスメで“なりきり”メイク、野呂佳代も「ざわちん並み」とテク絶賛

    エンタメ

     元AKB48で女優の秋元才加が13日、自身のツイッターにて、購入した韓国コスメで自分なりの“なりきり”メイク画像を公開した。普段のイメージとは違う秋元のメイク姿に、「美人すぎる」「才加ちゃん綺麗です!」「このメイク超似合います!!すごくキレイです」と、絶賛のコメントが数多く寄せられている。@@cutter 自身の“なりきり”メイクの出来栄えに、テンションが上がった様子の秋元は「初めてした」という指で顎を挟んだものや、髪を手で抑えたセクシーなポーズも披露。コメントが多く届く中で、同じ元AKB48メンバーの野呂佳代が「やばい、ざわちん並みの変わりよう」と秋元宛にツイート。  野呂のツイートに、秋元も「ジェンダーレス。笑」と返信。ニット帽を被った自身の姿を比較写真として公開。ボーイッシュな秋元と、今回の“なりきり”メイクの姿に「どちらの才加も好きです」「めっちゃ元気出たありがとう」と、どちらも好印象のコメントが届いている。

  • 元AKBメンバー3人が集結!

    野呂佳代、前田敦子&大島優子とスリーショット 大島の初舞台に大感動

    エンタメ

     タレントの野呂佳代が、自身のブログに大島優子、前田敦子ら元AKB48メンバーとのスリーショットを公開した。この日は大島の初舞台『No.9-不滅の旋律-』を観劇したようで、「素晴らしかった」と作品と大島の活躍に感動したようだ。@@cutter 25日まで東京・赤坂ACTシアターで上演されていた舞台『No.9‐不滅の旋律‐』は、作曲家・ベートーヴェンが書いた最後の交響曲「第九」が生まれる過程を描くストーリー。大島は、主人公ベートーヴェン(稲垣吾郎)のメイド、マリア・シュタイン役を演じる。  舞台を観た野呂は「優子は、『女優さん』としか、言いようがないんですよね」と、その演技に賛辞を贈り「最後のスタンディングオベーションが、作品のものをいわせてるところだとおもいます!素晴らしかった」と大盛況ぶりを明かした。  また、元メンバーとのスリーショットに「こんな美女に囲まれて。宝物ですな」と喜びをコメントしており、これを見たファンからは「この3ショットは貴重だね」「美人ばかり」「仲良さげな写真で、ほっこり」との声があがっている。

  • 高橋克典、野呂佳代の年齢詐称を擁護

    高橋克典、野呂佳代の年齢詐称にコメント 自身も身長サバ読み(!?)を告白

    エンタメ

     SDN48の元メンバー・野呂佳代が18日、テレビ番組で年齢を詐称してオーディションを受けていたことを告白し注目を集めているが、俳優の高橋克典が自身のブログで野呂についてコメント。自身も過去にプロフィールの身長に偽りがあったことを明かしている。@@cutter bayfm78のラジオ番組『GROOVIN’ ON THE ROAD』で共にパーソナリティを務める高橋と野呂。高橋のブログでは「野呂ちゃんが年齢詐称だって?あー。いや~これはまだまだしてるなー。この雰囲気は~!嘘です。笑」「てかそれ以前に着ぐるみじゃないんですか?この人のキャラ」と、高橋なりの笑いに変換し、“詐称”に触れている。  また、自身もデビュー当時のプロフィールでは、実際は身長175㎝のところを177cmと書かれていた事を明かし、「177なら『ヘェ~!』で175なら『あら~』だとでも言うのか!!スタッフの誰かがそうしたのでしょうが、意味がわからない」としたうえで「でもね、デビュー当時は皆が必死ですから、少しでも目立たせようとのわずかな背伸びかと」と擁護した。

  • 篠田麻里子、“セクシーショット”の前田敦子と2ショット

    篠田麻里子、“セクシー” 前田敦子と2ショット!「鼻血出てまうわ」ファン興奮

    エンタメ

     篠田麻里子が自身のインスタグラムにて「BBQ愉快な仲間たち」と、バーベキューの様子を投稿。さらに、「あっちゃんセクシーポーズ」というコメントと共に、同行した前田敦子との “まりあつ” 2ショットも公開した。@@cutter 篠田は30日、美しい夜景を背景に、バーベキューの様子を写した写真を4枚投稿。前田のほかにも、野呂佳代ら複数のメンバーとの楽しげな姿が映し出されている。  コメント欄には「あっちゃんとのろちゃんもおるー」「元AKBのキレイどころ勢ぞろいですね!」等のコメントのほか、セクシーポーズの前田との2ショットに「悩殺すぎるんでしょ(笑) 」「あっちゃん。鼻血出てまうわ」「まりちゃんあっちゃん大好きー!」との絶賛の声が届いている。

  • 「おにぎりのような女優」を目指す!? 野呂佳代にインタビュー

    元AKB野呂佳代、罵倒にもめげない精神力の秘密とは? 目指すは「おにぎり女優」

    映画

     ダチョウ倶楽部・上島竜兵がサーフィンに挑む様を追った、フェイクドキュメントシリーズ第2弾の映画『上島ジェーン ビヨンド』。劇中に登場する上島プロデュースのアイドルユニット「九十九里ッターズ」の一員としてオリジナル楽曲「波の数だけI need you」を歌うのが、元AKB48の野呂佳代だ。@@cutter 元アイドルの肩書きがありながらも、劇中では鬼才演出家・マッコイ斉藤監督の“笑いのマジック”によって散々な目に合わされる。野呂のアイドル出身とは思えぬポテンシャルの高さは、バラエティ番組等々でイジられている姿で広く知られているが、当の本人としては現在のそんな状況をどう捉えているのだろうか?  「元アイドルの私のキャラを活かす、という方向でお話をもらったのでアイドル気分で撮影に臨んだら、現場の雰囲気で台本のセリフも変わって、ほとんどアドリブでやっていました」と衝撃的な現場スタイルを明かす野呂。出演者から「AKB48に野呂なんかいない」と面と向かって罵倒されるのは序の口で、ぽっちゃり体系を「ジャンボジェットの頭部」に見立てられたり、マッコイ監督いわく「DV顔」という理由で上島から強烈なビンタを浴びせられるなど、踏んだり蹴ったりの場面が続く。  だが野呂は「共演者の方々からいきなり『野呂なんて知らねえよ』と言われてビックリしましたけど、元々前作の『上島ジェーン』が好きなこともあり、逆にたくさん罵倒されて嬉しかった。マッコイさんならではの演出に、テンション上がりっぱなしでしたから」と本作ならではの世界観に酔いしれた。ただ一つだけ、激しく落ち込んだことがある。それは「九十九里ッターズ」の自身のポジションを知らされたときのこと。  「レコーディングに行ったら、宮田綾子さんというADの方がセンターをやっていました。元AKB48という肩書きは、小劇場業界だったら確実に主演のレベル。どう考えても宮田さんはADだし、センターは私だろうと思っていたので」と小首をかしげる。しかし野呂も30歳、大人になった。「宮田さんは歌も上手だし、マッコイさんの世界観にはまっている。それがうらやましい」と今ではその選抜に納得の表情だ。  ここまでの話だけでも野呂の高いメンタリティは証明されているが、その強さはどこから来ているのだろう。「アイドル時代からいい思いをしてきていないし、22歳のときにAKB48に入った初日に2chに“ここは肉屋ですか?”と書かれていましたから。だから何を言われようがまったく平気になった」とスタート時から出鼻を挫かれていたことを明かしつつ「当時は年齢的にもアイドルに成り切ることができなくて、ひねくれていた自分もいました。グループの中でアイドルとしての役割も需要もなかったわけですから、どんどんひねくれましたよね」と振り返る。@@separator こんなことがあった。それは握手会でのこと。当時から大島優子の人気は絶大で、彼女の前にはファンによる長蛇の列。一方、野呂の前にはたった2人のファンのみ。「その2人が永遠に握手のループをしてくれるので、握手会は常にその2人待ちの状態。でもほかのメンバーのところに並んでいるファンに自分が悲しんでいるところを見せたくなかったので、優子のファンに『今日はどこから来たの?』と声をかけて紛らわせていました。大人のなせる業ですよね」と自虐的に回想する。  辞めよう、と思ったことも一度や二度ではない。しかしそのたびにチャンスがめぐってきた。「諦めようと思ったときに、新しい何かが必ず訪れる。もう一度やってみようと思うそのサイクルで今まで来ています。でも私はそのチャンスを活かせない。ホームランを打つか空振り三振か、そのどちらかだから」と悔しそうに頭を抱えるが、めげない、負けない、焦らない、この三拍子が野呂の今を形作っている。  「家に一人でいるときに『あれ?』って急に不安になって泣くこともあります。でもそんなときの駆け込み寺はお母さん。落ち込んでいると、もっと私を追い詰めるようなことを言って発破をかけてくれる。『どうしていつまでアイドル気分なの? 太っているのは仕方がないんだから諦めろ』って。自分のプラス思考はそんなお母さんからきているのかも」と辛らつながらも温かみのある母の姿に嬉しそうだ。  そんな野呂が抱える夢は昔から変わらず、女優。「10代のころは、20代で若手女優として恋愛ドラマやバラエティに出て、30代で本格的女優として確立されるというイメージがあったけれど、どんどん年齢が押してきていますね。でも方向は少し違うけれど、30歳になってやっと自分がイメージしていた20代像に近づきつつある」と遅まきながらも手応えを感じている。「最終的にはいい味が出せる演技派の女優さんになりたい」と目標を語るが、平凡な表現にハッとしたのか「デッカイおにぎりになりたい。色々な経験や情報でギュッギュッと固めて、固めて。食べたときに美味しいと思われる、おにぎりのような女優さんですね」とサービス精神全開で目標を言い直した  映画『上島ジェーン ビヨンド』は4月26日より公開。

  • センターポジションをADに奪われた野呂佳代

    元AKB48の野呂佳代、女性ADにセンターポジションを奪われる

    映画

     元AKB48・SDN48の野呂佳代が26日、東京都内で行われた上島竜兵主演の続編映画『上島ジェーンビヨンド』の制作発表記者会見にアイドルユニット「九十九里ッターズ」の一員として出席した。@@cutter 「九十九里ッターズ」は、上島が劇中でプロデュースしたアイドルユニットという設定で、野呂のほか、元恵比寿マスカッツの安藤あいか、ミュージシャンの結城リナ、アシスタントディレクターの宮田綾子らで結成。国民的人気を博したNHK連続テレビ小説『あまちゃん』を意識した海女コスチュームで「波の数だけI need you」を歌う。なおこの楽曲は、同映画のサウンドトラックに収録されるという。  会見で楽曲を披露した野呂は「アイドルとしての勘を取り戻した」と手応えを語るものの、ADの宮田がセンターを務めていることについて「自慢げに引き受けたのに宮田さんにとられた。やりやがってと思って腹が立ったけれど、グループだから」とグッと我慢。自己紹介では「なにぬね、のってぃ~」と現役時代を彷彿とさせる挨拶をするも、同席した上島竜兵や肥後克広からは「まだそんなことをしているの?」「ビックリした」「ステージ降りろ」と野次られる始末。それでも野呂は「何年か前はやっていましたから!無理はしていないです!」と必死にアイドル精神を貫いていた。  同作は、お笑いトリオ・ダチョウ倶楽部の上島がサーフィンに挑む様を描いた、初主演映画『上島ジェーン』5年ぶりの続編。前作で死んだと思われていた上島が、千葉県・志田下を舞台に、リーダーの肥後の後押しを受けて、人生最後の恋とビッグウェーブへの挑戦を描く。  撮影中のエピソードとして、共演者からお漏らしを暴露された上島は「サーファーはみんなやっているみたいよ? ウエットスーツは一度着たら脱ぎにくいし、海に入ったら体が冷える」と言い訳するものの「あ、サーファーはやってないわ。俺だけだ」と反省。また女優陣にもセクハラをしていたそうで「髪の毛のにおいを嗅がれた」とセクシー女優の希志あいのから告発されると「役作り……」と終始モゴモゴと言い訳をする上島だった。  映画『上島ジェーン ビヨンド』は4月26日より、全国公開。

  • 『死霊のはらわた』PRイベントに登場した元SDN48の野呂佳代

    元SDN48野呂佳代、死霊の力を借りて篠田麻里子を「全力で潰したい」

    映画

     6月8日に行われる「AKB48 32ndシングル 選抜総選挙」に名乗りを上げた元AKB・SDN48メンバーの野呂佳代が16日、都内で行われたスプラッターホラー映画『死霊のはらわた』PRイベントに、グロテスクなメイクを施した“死霊ちゃん”として登場した。@@cutter 呪いの力で操作したい人物を「篠田麻里子!」と即答した野呂は「前回の総選挙で『全力で潰しに来て』と言っていたので、死霊の力を借りて全力で潰したい」とタンカを切るものの、素に戻ると「潰す覚悟のある人が潰せばいい。今さらだけれどフューチャーガールズに入りたいので、私の範疇ではない」と総選挙を前に戦線離脱していた。  同作は、映画『スパイダーマン』3部作や『オズ はじまりの戦い』などで知られるヒットメーカー、サム・ライミ監督の長編監督デビュー作にしてスプラッター映画の金字塔的作品のリメイク版。不気味な山小屋を訪れた若者が禁断の「死者の書」を開いてしまったことから、邪悪な死霊たちに次々と憑依されてしまう。  2人がかりで1時間かかったというリアルなメイクにご満悦の野呂は、終始“死霊ちゃん”になりきり「秋元康先生を呪いたい。というかセンターを考え直す時間を呪いたい。たくさんの会議があってのセンターだと思うので、その会議を呪いたい」と憎しみも露わ。特に「SDN48については考え直してほしい」そうで「当時は皆で卒業って言っていたけれど、事実上の解散だからね」と未練タラタラ。さらに司会者が売れっ子の元メンバー・芹那の名を出すと「呪い殺そうか!」と逆上していた。  選挙当日に仕事が入っていることから立候補受理も危ぶまれたものの、卒業メンバーとして決戦に挑む構えの野呂は「6月の総選挙は秋元先生がくださったチャンス。確実にレシーブで返したい」と意気込みも十分。卒業メンバーの中では、ラジオなどでAKB48と接する機会が多いことから「ファンの方にも知ってもらえるので、リスナーを引き寄せて大きな輪を作っていきたい」と草の根運動に期待していた。  映画『死霊のはらわた』は、5月3日より新宿ピカデリーほかにて全国公開

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