松田凌 関連記事

  • 舞台『里見八犬伝』、“八犬士”全キャスト決定!

    佐野勇斗主演舞台『里見八犬伝』、結木滉星ら“八犬士”全キャスト決定

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     俳優の佐野勇斗が舞台初主演するスペクタクル時代劇『里見八犬伝』。主演の佐野に続き、7名の主要キャストが発表され、松田凌、岐洲匠、神尾楓珠、塩野瑛久、上田堪大、結木滉星、財木琢磨の“八犬士”全キャスト決定した。@@cutter 滝沢馬琴原作の本作は、知勇に優れ、仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌の8つの玉に導かれた8人の勇猛果敢な犬士(剣士)たちが出会い、立ちはだかる悪霊集団に果敢に挑み、戦いの末に悪を打ち滅ぼしていくという壮大な歴史ドラマ。  佐野が主人公で八犬士の1人・犬塚信乃を演じ、時代物の舞台作品に抜群の腕を振るう鈴木哲也が脚本を担当。1983年公開の映画版の監督、故・深作欣二の息子、深作健太が舞台版として演出する。  舞台版としては4回目の上演となる今回は、キャストを一新し、改めて作品の原点に立ち返り、内容をさらにグレードアップ。14年と17年の舞台で主演を務めた山崎賢人の当たり役である犬塚信乃役を、日ごろから山崎を慕っている後輩の佐野が引き継ぎ、新たな信乃役を創造する。  発表されたキャストは、佐野が演じる信乃以外の八犬士7名。松田が犬川荘助を、岐洲が犬田小文吾を、神尾が犬江親兵衛を、上田が犬村大角を、結木が犬飼現八を、財木が犬山道節をそれぞれ務める。岐洲と神尾は今回が舞台初出演となる。  彼ら8名を中心に、対決、変幻、忠義と裏切り、恋と友情など、さまざまな要素がちりばめられた人間ドラマをベースに、活劇的娯楽性も盛り込まれたアクションエンターテインメントとなる。  舞台『里見八犬伝』は、10月14日に千葉県南総文化ホール大ホール、10月17日~21日に東京・なかのZERO大ホール、11月2・3日に大阪・梅田芸術劇場メインホール、11月23・24日に愛知・名古屋文理大学文化フォーラム大ホールにて上演。

  • 舞台『トゥーランドット ~廃墟に眠る少年の夢~』ティザービジュアル

    生駒里奈、舞台『トゥーランドット』主演決定 ダブル主演に松田凌

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     元乃木坂46の生駒里奈と俳優の松田凌が、2019年1月上演の舞台『トゥーランドット ~廃墟に眠る少年の夢~』でダブル主演を務めることが分かった。生駒は統治者・トゥーランドット姫、松田は姫と運命の恋に落ちる少年・カラフを演じる。@@cutter 早稲田大学演劇研究会出身の脚本家・毛利亘宏と俳優の井俣太良らが立ち上げた劇団・少年社中の旗揚げ20周年記念公演の最後を飾る本作は、歌曲『誰も寝てはならぬ』などで有名なオペラ『トゥーランドット』をモチーフにした完全新作。  厳格な管理社会に疑問を抱く統治者・トゥーランドット姫と、管理社会を打ち壊そうとするレジスタンスの少年・カラフが出会い、禁じられた演劇を上演することで世界を変えようとする姿を描く。  毛利が演出・脚本を担当。井俣をはじめとする少年社中の劇団員12名のほか、有澤樟太郎、赤澤燈、ザンヨウコ、馬場良馬、鈴木勝吾、藤木孝らが出演する。  少年社中20周年記念ファイナル 少年社中第36回公演『トゥーランドット ~廃墟に眠る少年の夢~』は、東京・池袋のサンシャイン劇場にて2019年1月10日~20日、大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて24日~27日、福岡・ももちパレスにて30日、31日に上演。

  • 日本テレビ開局65年記念舞台『魔界転生』製作発表会見に出席した(左から)松平健、上川隆也、溝端淳平

    上川隆也、『魔界転生』主演に覚悟「ムチャクチャにしてやろうと思う」

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     俳優の上川隆也が19日、都内で行われた日本テレビ開局65年記念舞台『魔界転生(まかいてんしょう)』の製作発表会見に出席。「ムチャクチャしないと『魔界転生』はできない。ですので、覚悟して受けたお仕事。ムチャクチャにしてやろうと思う」と意気込みを熱く語った。@@cutter 同作は、山田風太郎の同名伝奇小説を原作とするアクション・エンターテインメント時代劇。歴史上の剣豪たちが時空を超えて甦り、現世での怨念を晴らすべく、徳川幕府と対峙するさまを描く。  会見には上川のほか、溝端淳平、高岡早紀、村井良大、松田凌、玉城裕規、木村達成、猪塚健太、栗山航、丸山敦史、山口馬木也、藤本隆宏、浅野ゆう子、松平健、マキノノゾミ(脚本)、堤幸彦(演出)が出席した。  主演・柳生十兵衛役の上川は「足を運んだ方々が、この平成最後の秋を思い返したときに『あのお芝居、素敵だったね』と思ってもらえる舞台を作り上げたい」と挨拶。本作は演者への負荷が高くて「大変」「ムチャクチャ」だと繰り返す堤やマキノの言葉を受けて、「ムチャクチャしないと『魔界転生』はできない。ですので、覚悟して受けたお仕事。ムチャクチャにしてやろうと思う」とやる気をにじませた。  天草四郎に扮する溝端は「不安と期待が両方」と心境を吐露。それでも上川のように「宙吊りにされようが、地べたを這いずり回ろうが精一杯精進したい」と意気込みを語った。  お品役の高岡は、堤作品について「10代の子供のときにご一緒した以来」と感慨深げ。自身の役どころについて「(キャラクター設定などについて)フワッとした感じでしかまだ伺っていない」と明かし、「見たことのない私を演じさせていただけるのかな」と期待を膨らませていた。  舞台『魔界転生』は、福岡・博多座にて10月6~28日、東京・明治座にて11月3~27日、大阪・梅田芸術劇場メインホールにて12月9~14日に上演予定。

  • 岩田剛典、『HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY』完成披露プレミアイベントに出席

    三代目・岩田剛典、まさかの結婚宣言!? 天然ボケに『HiGH&LOW』キャストも爆笑

    映画

     映画『HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY』の完成披露プレミアイベントが9日に都内で実施され、岩田剛典、TAKAHIRO、登坂広臣らが登壇。現場で印象に残っていることを聞かれた岩田は、バースデーケーキをウェディングケーキと言い間違える天然ボケを炸裂させ、会場を大いに沸かせた。@@cutter 5つのチームの頭文字をとって、「SWORD」地区と呼ばれるエリアを舞台に、覇権を争う男たちの闘いを描く本作。山王連合会の総長・コブラ役の岩田は、同グループのメンバーに現場で誕生日を祝われたことを報告。さらに「その次の現場で、まさかの久保(茂昭)監督とアクション監督の大内(貴仁) 監督が、撮影用の大型の車に、ちっちゃくウェディングケーキを乗っけて(お祝いしてくれた)」とニッコリ話す岩田だったが、すかさずNAOTOに「ウェディングケーキではないですよね?(笑)」と突っ込まれると、「あ~!間違えちった」と照れ笑いを見せた。  一方、ムゲンの琥珀役を務めたAKIRAは、九鬼源治役の小林直己について、「声がかけられないですよね(笑)」と役作りを絶賛。最強の兄弟・雨宮兄弟の雅貴を演じたTAKAHIROも、「緊張しました」と笑顔を見せ、広斗にふんした登坂も、「今回の作品は源治さんの迫力が半端じゃない」と称賛した。役作りを振り返った小林は「けっこうあの~、苦情をいただきました(笑)」と告白して会場を沸かせた。  当日は、岩田、TAKAHIRO、登坂らのほか、鈴木伸之、町田啓太、山下健二郎、佐藤寛太、佐藤大樹、八木将康、岩谷翔吾、山本彰吾、黒木啓司、遠藤雄弥、稲葉友、栁俊太郎、廣瀬智紀、松田凌、西川俊介、西村一輝、山田裕貴、鈴木貴之、一ノ瀬ワタル、青木健、清原翔、陳内将、窪田正孝、佐野玲於、ZEN、佐野岳、林遣都、阿部亮平、小澤雄太、水野勝、田中俊介、守屋光治、井澤勇貴、中村蒼、秋山真太郎、武田航平、関口メンディ―、岩永ジョーイ、中谷太郎、JAY、武尊、城戸康裕、ELLY、野替愁平、白濱亜嵐、ANARCHY、LIKIYAAKIRA、青柳翔、橘ケンチ、小野塚勇人、企画プロデュースを務めたEXILE HIRO、久保監督、中茎強監督、脚本の平沼紀久と登壇者が60名を超える圧巻のプレミアイベントとなった。  『HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY』は8月19日より公開。

  • 松田凌、舞台『東京喰種トーキョーグール』ゲネプロ囲み会見に登壇

    松田凌「傷跡でも爪痕でも残ってくれれば」、舞台『東京喰種』開演

    アニメ・コミック

     俳優の松田凌、鈴木勝吾、村田充らが29日、舞台『東京喰種トーキョーグール』のゲネプロ囲み会見に登場した。主演を務める松田は「全稽古を終えて“意気込みはこうだ”という感覚がわからなかったのですが、おそらくお客様が入って完成する」としつつも、「お客様に、爪痕でも傷跡でも何か残ってくれればありがたいかなと思っています」とアピールした。@@cutter 本作は石田スイの人気原作漫画の舞台化。人を捕食する怪人・喰種(グール)と人間の戦いを描く。「あんていく」で働き始めたカネキ(松田)の前に、“美食家(グルメ)”と呼ばれる喰種・月山習(佐々木喜英)が現れた。月山を警戒する董香(田畑亜弥)は、カネキに「あいつとは関わらない方がいい」と釘を刺す。しかし、月山はカネキの特殊な「におい」に目をつけ、再び接触を図る。誘われるがまま、「喰種レストラン」へと足を運ぶカネキ。その先で見たのは、衝撃的な“喰種”の世界だった…。  西尾錦役を演じる鈴木は「物語の前半なんですけど、グールの派手さというよりも、人それぞれの想いがにじみ出ています。暑苦しいまでに生きなければならない葛藤などを作品を通して発見してくれればと思います」と見どころを語る。ビジュアルを作るのに2時間ものメイクを施さなければならないというウタ役を務める村田は「素晴らしいスタッフワークで我々は気持ちよく舞台に立つことができるのだろうと思いますし、責任感もっていい芝居をしたいと思っています」と意気込みを語った。  当日はほかに佐々木と田畑が登壇。舞台「『東京喰種トーキョーグール』~或いは、超越的美食学をめぐる瞑想録~」は東京・シアター1010で6月29日~7月4日まで上演。大阪・梅田芸術劇場シアター ドラマシティで7月8日~9日まで上演開始。

  • 舞台『東京喰種トーキョーグール』メインビジュアル&キャラビジュアル解禁!

    舞台『東京喰種』、メイン&主要5キャラのビジュアル解禁!

    アニメ・コミック

     「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で続編も好評連載中の人気コミック『東京喰種トーキョーグール』が舞台化。本作のメインビジュアルと共に、松田凌、鈴木勝吾、田畑亜弥、山谷花純、佐々木喜英によるキャラクタービジュアルが解禁された。@@cutter 本作は、シリーズ累計発行部数2200万部を突破する、人気の同名コミックを原作にした作品。人を喰らう正体不明の怪人「喰種(グール)」が蔓延る東京を舞台にしたダーク・ファンタジーで、2014年10月からは「週刊ヤングジャンプ」で続編にあたる『東京喰種トーキョーグール:re』が連載中、テレビアニメ化もされている。  解禁されたメインビジュアルには、教会のような場所にたたずむ、主人公・金木研(松田)、西尾錦(鈴木)、霧嶋薫香(田畑)、西野貴未(山谷)、月山習(佐々木)ら主要キャラ5名が登場。さらに、それぞれのソロショットとなる、キャラクタービジュアルも公開されている。  舞台『東京喰種 トーキョーグール』は6月29日から7月4日にシアター1010で東京公演を、7月8日から9日に梅田芸術劇場シアター・ドラマシティで大阪公演を上演。

  • 松田凌「集大成を出せたら」舞台『男水!』に意気込み熱く 水着姿の全貌公開

    松田凌「集大成を出せたら」舞台『男水!』に意気込み熱く 水着姿の全貌公開

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     木内たつやの人気コミックを舞台化する『男水!』の開幕に先駆けて、10日にシアター1010でゲネプロと囲み会見が行われ、報道陣にその全貌がお披露目となった。競泳をどのように舞台で表現するかにも注目が集まっている本作。主演の松田凌は「新しいものを作れた自負がある」と胸を張り、「集大成」と表現した。@@cutter 日本テレビ初のドラマ&舞台連動企画として立ち上がった本作。2.5次元舞台で話題の主役級キャストが勢ぞろいし、競泳にかける男子たちの姿を描く熱き青春ストーリーだ。会見には、松田をはじめ、宮崎秋人、安西慎太郎、赤澤燈、佐藤永典、小澤廉、黒羽麻璃央、池岡亮介、神永圭佑、廣瀬智紀が出席した。  主人公の榊秀平役を演じる松田は「青春時代が蘇ってくるような熱い日々を過ごすことができた。その集大成を舞台で出せたら」と手応え十分。舞台で競泳を表現することは「僕らだけでなくて、作り手にとって不可のかかることだった」と明かしつつ、「新しいものを作れたという自負はすごくある」とキッパリ。「お芝居でありつつ、エンタテインメントでもある。驚きをしっかりと与えられると思う。みなさんに新しいものを感じてもらえたら、そこでこの舞台は完成すると思う」と力強く語った。  ドラマから舞台となり、「ドラマでは描けなかった、秀平なりの結末もある。成長した先にある光を舞台で見ていただける」と松田。オネエなマネージャー・小金井晴美役の赤澤が「マネージャー役です。紅一点なので、あふれる母性を見ていただけたら」とおどけると、龍峰高校の主将・仁科譽役の黒羽は「観に来てくださる女性の方に龍峰高校のマネージャーになっていただけるよう、頑張りたい」と呼びかけた。  司会から「もし女性だったどのキャラクターが好き?」と聞かれる一幕も。「譽」との声が次々と上がる中、松田が「滝か礼央。出世すると思う」と現実的なコメントで周囲を笑わせるなどチームの雰囲気も明るく、息ぴったり。松田は「緊張感も高揚感もある。僕たちが全身全霊を込めて絞り出したお芝居を感じていただけると思う」とアピールしていた。  舞台『男水!』は、2017年5月11日(木)~21日(日)まで東京・シアター1010にて。2017年5月24日(水)~28日(日)まで大阪・森ノ宮ピロティホールにて開催。

  • 舞台『東京喰種トーキョーグール』

    舞台『東京喰種』、新キャラ月山習ほか新キャスト発表!

    アニメ・コミック

     「週刊ヤングジャンプ」(集英社)にて続編が好評連載中の『東京喰種トーキョーグール』を原作とした舞台『東京喰種トーキョーグール』から、新キャラクターである月山習役の佐々木喜英をはじめとする新キャストが発表された。舞台公式サイトでは、公演チケット情報なども公開されている。@@cutter 『東京喰種トーキョーグール』は、人を喰らう怪人“喰種(グール)”が跋扈する東京を舞台に、平凡な大学生だった金木研(松田凌)が喰種となり、葛藤を重ねながらも、あるべき世界のあり方を模索していく姿を描くダークファンタジー。共演には、鈴木勝吾(西尾錦役)、村田充(ウタ役)、吉田友一(四方蓮示役)らが名を連ねている。  今回発表された新キャストは、全部で5人。霧嶋董香役を田畑亜弥、西野貴未役を山谷花純、芳村役を加藤忠可、イトリ役を富田麻帆、月山習役を佐々木喜英が務めることになった。  チケットはローソンチケットにて発売。オフィシャル先行でのみ購入できる、特典グッズ付の「プレミアムチケット」は1万1000円(税込)で、指定席は7900円(税込)で発売となる。オフィシャル先行は2017年5月9日の12時00分~5月14日の23時59分まで、プレリクエスト先行は2017年5月17日の12時00分~5月21日の23時59分まで、一般発売は2017年6月3日の10時00分から行われる。  舞台『東京喰種トーキョーグール』東京公演は2017年6月29日~ 7月4日までシアター1010、大阪公演は2017年7月8日~9日にて梅田芸術劇場シアター・ドラマシティにて上演。

  • 金木研(松田凌)舞台『東京喰種トーキョーグール』

    舞台『東京喰種』、松田凌の“金木研”ビジュアル解禁!

    アニメ・コミック

     「週刊ヤングジャンプ」(集英社)にて続編が好評連載中の『東京喰種トーキョーグール』を原作とした舞台『東京喰種トーキョーグール』から、主人公の金木研を演じる松田凌のキャラクタービジュアルが解禁となった。@@cutter 『東京喰種トーキョーグール』は、人を喰らう怪人“喰種(グール)”が跋扈する東京を舞台に、平凡な大学生だった金木研(カネキ)が喰種となり、葛藤を重ねながらも、あるべき世界のあり方を模索していく姿を描くダークファンタジー。共演には、鈴木勝吾(西尾錦役)、村田充(ウタ役)、吉田友一(四方蓮示役)が名を連ねている。  黒い雲が街を包み込む不穏な様子がバックにデザインされたビジュアルには、赤く怪しげな輝きを放つ左目に手を添えながら、クールな表情を浮かべる金木の姿が描かれている。  舞台版は2015年7月に東京・京都にて上演され、原作の世界観の再現度が好評を博した。今回の公演に出演する金木役のオーディションは「週刊ヤングジャンプ」誌上にて発表、厳選なる審査の結果、松田が選出された。窪田正孝主演の実写映画も公開する『東京喰種トーキョーグール』が、舞台上ではどんな物語になるのか?上演に向けて期待が高まる。  舞台『東京喰種トーキョーグール』東京公演は2017年 6月29日~ 7月4日 シアター1010、大阪公演は2017年7月8日~9日 梅田芸術劇場シアター・ドラマシティにて上演。

  • 舞台『男水!』キービジュアル公開

    『男水!』舞台版ビジュアル解禁! 松田凌「想像以上の作品を生み出す」

    エンタメ

     2017年1月クールより日本テレビ系で放送されているドラマ『男水!』に続く、5月公演の舞台のキービジュアルが解禁された。ドラマ・舞台共に主演を務める松田は「競泳という世界観をどう舞台上で表現するの?と感じてらっしゃる方も少なくないと思いますが、想像以上の作品を生み出せるよう一丸となって向き合っていきます」と意気込んでいる。@@cutter 本作は、「花 LaLaonline」で大人気連載中の木内たつやによる高校の水泳部を舞台とした漫画をドラマ、舞台化した作品。今大人気の2.5次元舞台の主役クラスが勢ぞろいし、水泳にかける高校生たちの熱い日々を演じている。  今回公開されたキービジュアルは、ドラマでは躍動感をもって表現したのに対し、競泳男子たちの内なる熱意を燃やす様を水の静けさと共に表している。ドラマとは一味違った演出に舞台版への期待も高まる。なお、舞台版は、キャストはドラマそのままに、脚本演出をミュージカル『ヘタリア』や舞台『戦国無双』を手がける吉谷光太が務める。  松田は、「ドラマとしてご覧いただいている『男水!』を次は舞台として、僕らの青春を皆様にお届けします」と意気込む。そして、演出家の吉谷も「舞台で競泳を表現するという、とてもわくわくする仕事に携わらせて頂き、大変光栄に思えます。素晴らしいキャスト陣と共に舞台ならではの『男水!』を、熱いドラマを、皆様にお届けしたいと思います」とコメントを寄せた。  舞台『男水!』は、5月11日~21日に東京・シアター1010ほかで上演。

  • 中川大志、佐野勇斗、松田凌、成田凌…2017年注目の俳優たち

    中川大志、佐野勇斗、松田凌、成田凌…2017年注目の俳優たち

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     2016年の映画出演本数が9本に上った菅田将暉、『逃げるは恥だが役に立つ』などドラマで存在感を発揮した星野源と、2016年大ブレイクを果たした俳優は数多い。前回の女優編に続いて、今回は菅田、星野に続き、これまで以上の活躍が期待される俳優たちを紹介したい。@@cutter 昨年の大河ドラマ『真田丸』での豊臣秀頼役でも注目を集めた中川大志は、2017年ブレイク必至の俳優の一人だ。中川は、実は子役出身。2009年に俳優デビューを果たすと、大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』『平清盛』を始め、『重版出来!』など数々のドラマに出演。2017年には、大ヒットコミックを映画化した『きょうのキラ君』、平祐奈との初共演が注目される『ReLIFE リライフ』と、すでに2作の主演映画が控えており、昨年から続く大躍進の勢いは止まりそうもない。  菅野美穂が主演したドラマ『砂の塔~知りすぎた隣人』で菅野演じる亜紀の長男・和樹を演じた佐野勇斗も注目株だ。佐野は、第25回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでデビュー。若手男性アーティスト集団EBiDANのEBiDAN39メンバーであり、5人組ボーカルダンスユニットM!LKとしても活動中だ。1月11日には、M!LKとして5thシングル「疾走ペンデュラム」を発売。3月22日からは、M!LKのライブツアーも開催され、アーティストとしても飛躍が期待される。  現在放送中のドラマ『男水!』で、並み居るイケメン俳優たちの中、主演の榊秀平役を務める松田凌も忘れてはならない。松田は、ミュージカル『薄桜鬼』、舞台『Messiah メサイア』で主演を務めるなど、いわゆる2.5次元系舞台で活躍中。2017年はドラマ『男水!』の舞台版が5月に控えているほか、3月26日からは元宝塚歌劇団の凰稀かなめが主演するミュージカル『花・虞美人』への出演も決定している。@@separator 『烈車戦隊トッキュウジャー』のライト/トッキュウ1号役で広く知られるようになった志尊淳も、出演作が目白押し。映画では、矢口史靖監督の最新作で小日向文世主演の『サバイバルファミリー』、菅田将暉主演の『帝一の國』、大ヒットコミックの映画化作品『覆面系ノイズ』に出演。さらに、2月からフジテレビ系で放送されるドラマ『きみはペット』で主演を務めるほか、5月には舞台初主演作となる『春のめざめ』の上演も控えている。  また、元EBiDANの太賀も注目。太賀は、俳優の中野英雄の次男としても知られる俳優で、2006年に俳優デビュー。2016年はドラマ『仰げば尊し』でパンチパーマがトレードマークの高杢金也を演じて好評を博した。2017年は、現在放送中の剛力彩芽主演の『レンタルの恋』で山田公介役を務めているほか、岡田准一が主演を務める映画『追憶』への出演も決定している。  この他にも、菅田将暉と松坂桃李主演の映画『キセキ -あの日のソビト-』、現在放送中の小雪主演のドラマ『大貧乏』に出演中の成田凌、佐野と同じく、EBiDANのメンバーであり、音楽ユニットDISH//のリーダーも務める北村匠海、フジテレビ系の『痛快TVスカッとジャパン』では“性悪男”を演じ、話題となっている上遠野太洸など、活躍が期待される俳優たちは枚挙にいとまがない。誰が大飛躍を遂げるのか、注視したい。

  • 『男水!』松田凌インタビュー

    松田凌、ファンを「裏切らないことが大前提」“2.5次元”俳優集結の中で主演を張る自負

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     アニメやコミックのキャラクターを忠実に再現した舞台で活躍している、いわゆる“2.5次元”俳優が高校生スイマー役で一堂に会した青春ドラマ『男水!』が放送される。地上派ドラマ放送後には、舞台公演も決定している本プロジェクトにて主演を務め、ミュージカル『薄桜鬼』の斎藤一役で主演デビュー後は、舞台を中心に活躍を続ける松田凌に話を聞いた。@@cutter 「プロジェクトの大きさを実感したのは、壮行会でスタッフ・キャストが集まったときですね。若手舞台俳優のなかでは、みなさん主演を張れる選抜メンバーが揃っている。恐縮してしまうのと同時に、新しい道を作るような作品に出会い、その真ん中に立っているんだという自負を覚えました」とほほ笑む松田。  『男水!』は競泳に打ち込む男子高校生たちの姿を描く青春モノ。松田は弱小水泳部のキャプテン、榊秀平に扮する。「秀平は頼りがいがあって周りからの信頼も厚い。裏表のない、いい子なんですけど、それは自分に対する虚勢でもあるんです。思春期を抜け出そうとしている状態というか。どういう風に生きていったらいいんだろうというテーマを、実は抱えていて、葛藤している。自信のなさから、自分はこういう人間だと決めつけている部分があるんだけど、その思い込みを周りの人間や出会いが取っ払っていくんです。『男水!』は群像劇ですけど、秀平の成長物語でもあると思っています」と松田。  当然、競泳シーンも見どころになる。「撮影はすべて終えているのですが、1話ごとに泳ぎを変えています。実際に自分たちの泳ぎが上達したのもありますけど、演技でもきっちり変えているので注目してほしいですね」と胸を張る。しかしそこに至るまでには苦労を伴った。「もともと運動は好きですが(松田はかつて少林拳空手で西日本優勝の経験あり)、普通の泳ぎと競泳は全然違うんですよね。『水と仲良くしましょう』というところからスタートして、正直、『そんなところから始めるのか!』と思いましたが、それは自分のふがいなさだし、とにかく頑張るしかないと」。@@separator そして2ヵ月間の特訓に向かった。「練習時間が終わっても、やらせてくださいとお願いして練習しました。できない自分がイヤなんですよね。とにかく泳げるようにしておきたい。これはたとえばセリフでも同じです。台本はなるべく早く手から離したい。台本を持ってリハをするのはイヤなんです。早くスタート地点に立ちたい。水泳も同じで、とにかく泳げる段階にまでは持って行って、その上で自分の目指す表現に向かいたかったんです」。松田のストイックさ、役者としての姿勢がうかがえる。  そうした意気込みで臨んだ『男水!』は、人気漫画を原作とし、松田のフィールドでもある2.5次元俳優の“集結”と騒がれている。松田自身は2.5次元ジャンルをどう感じているのか聞いてみると、迷いのない答えが返ってきた。「とにかく大切なのは、裏切らないことだと思っています。僕もそうですが、まず原作が好きですから。2.5次元は、メディアとしても商業としても素晴らしいと思っています。ただ2.5次元が2次元と3次元の間なのは事実。タブーかもしれないことを、自分たちは表現させてもらっていて、それはある種、夢の世界なのかなと。だからこそ、原作を好きな方々を裏切らないことが大前提。そのうえで、自分のお芝居を重ねていくことが必須なんじゃないかと思っています」。(取材・文・写真:望月ふみ)  『男水!』は1月21日(土)24時55分から日本テレビほかにて放送スタート。2017年5月、舞台公演決定。

  • UNISON SQUARE GARDEN

    『男水!』、ユニゾン書き下ろし楽曲が主題歌に! 躍動する映像初解禁

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     新ドラマ『男水!』の主題歌が、ロックバンドUNISON SQUARE GARDENの書き下ろし楽曲「Silent Libre Mirage」に決定、その主題歌が聴ける躍動感たっぷりの予告映像が解禁された。@@cutter 『男水!』は、漫画家・木内たつやが描く人気高校部活漫画を原作とした実写ドラマ。今回のドラマ化に続き、5月には舞台化が決定している。競泳にかける男子高校生たちの熱い日々を描く。  キャストは、近年話題の2.5次元舞台の主役クラスが勢揃い。松田凌が演じる主人公・榊秀平が率いる東ヶ丘高校には宮崎秋人(篠塚大樹役)、赤澤燈(小金井晴美役)、佐藤永典(滝結太役)、神永圭佑(原田ダニエル役)、そして臨時コーチ・川崎亮也を廣瀬智紀が演じる。対する強豪・龍峰高校には2年生エースの藤川礼央役に安西慎太郎を迎え、小澤廉(平光希役)、黒羽麻璃央(仁科譽役)、池岡亮介(神宮一虎役)らが個性豊かなキャラクターを演じている。  新曲「Silent Libre Mirage」は、ベースの田淵智也が原作を読んで書き下ろしたナンバーで、水の中の静けさに包まれたイメージを楽曲に落とし込んだ。ボーカル、ギターの斎藤宏介は、今回の主題歌担当について「このドラマを楽しんでいただくためのお手伝いが少しでもできたらと熱を込めて歌いました」とコメントしている。  予告映像では「Silent Libre Mirage」にのせて、競泳男子たちが時に友人、知人らとの人間関係で衝突、悩みながらも、水中で躍動する90秒の予告編が公開されている。本作品の撮影に向けて、役者陣は約2ヵ月の水泳練習を積んで望んだという。  ドラマ『男水!』は日本テレビ系にて1月21日より毎週土曜24時55分から、読売テレビにて1月24日より毎週火曜25時29分から放送。

  • ドラマ『男水!』第1話の劇中写真公開

    ドラマ『男水!』劇中写真解禁 鍛え上げられたイケメンたちの肉体美にドキッ! 

    エンタメ

     木内たつやによる大人気連載中の高校部活漫画を実写化した新ドラマ『男水!』の劇中写真が公開された。2.5次元舞台の主演クラスが勢ぞろいし、豪華イケメンたちの共演が話題となっている本作だけに、鍛え上げられた肉体美にも注目が集まりそうだ。@@cutter 『男水!』は、競泳にかける男子高校生たちの熱い日々を描いた青春ドラマ。1月21日からのテレビドラマ放送に続き、5月には舞台化も決定している。主演を松田凌が務めるほか、宮崎秋人、安西慎太郎、赤澤燈、佐藤永典、小澤廉、黒羽麻璃央、池岡亮介、廣瀬智紀ら人気舞台俳優たちが出演する。  今回、公開された劇中写真は、第1話での場面。第1話では、弱小・東ヶ丘高校と強豪・龍峰高校の現状が描かれる。部員が足りず廃部直前の東ヶ丘高校には一年生が二人加わるものの、主人公・秀平(松田)は、マイペースな面々に振り回されていた。そんな中、東ヶ丘の面々は、帰宅途中に、ランニング中の龍峰チームに遭遇する。龍峰の新エース礼央(安西)は、同じ中学だった秀平と大樹(宮崎)に嫌悪感を示すのだった。  ドラマ『男水!』は、日本テレビにて1月21日より毎週土曜24時55分から、読売テレビにて1月24日より毎週火曜25時29分から放送。

  • 松田凌、初詣で絵馬に“飛翔”の二文字「酉年だから、ぶっ飛びたい」

    松田凌、初詣で絵馬に“飛翔”の二文字「酉年だから、ぶっ飛びたい」

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     今月22日スタートの新ドラマ『男水!』(日本テレビ)主演の松田凌が、自身のブログを更新。家族で過ごした正月休みや初詣の様子を報告した。これに対して、ファンからは激励の言葉などが数多く寄せられている。@@cutter この日の投稿で「寝正月も元旦で終えまして、今日から一念発起」と年明けに動き出したことを伝えた松田。「まずは家族で京都へ。今年は八坂さんへお参りに行きました」と綴りながら「お昼から気候も良くて、良い初詣日和でした」と感想を話した。  さらに、神社ではお参りと共に「絵馬」を書きましたと報告。「酉年ですからね。ぶっ飛びたいなと」と思い“飛翔”の二文字を書いたことを明かしたが、弟から「なんか部活みたいやな」とツッコまれたことを伝えると共に、「ええねん。気持ちやねんこうゆうのわ。こうゆう時間が一番好き(原文ママ)」と、自らの思いを込めた絵馬への“フォロー”を交えていた。  これに対して、コメント欄では「『飛翔』シンプルでかっこいいです!」「飛ぶ。翔ぶ。とても素敵な言葉ですね」「凌くんにはぴったりな言葉だと思います!」と松田の思いに応える声がある一方、「確かに部活みたいかも 笑」「弟さんナイスツッコミですね 笑」と弟のツッコミを賞賛する声もみられた。 引用:http://ameblo.jp/matsuda-ryo/

  • 松田凌、ドラマ『男水!』クランクアップで思いを語る

    松田凌、ドラマ『男水!』クランクアップ報告「今はこれだけ書いておきます」

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     木内たつや原作の競泳マンガ『男水』を原作にしたドラマ(2017年1月スタート・日本テレビほか)、そして舞台版(2017年5月上演)で主演を務める若手俳優の松田凌が、今月8日に自身のブログを更新。ドラマがクランクアップしたことを報告した。@@cutter 同作は、競泳に青春をかける男子高校生たちの奮闘する日常を描いた作品。主人公・榊秀平役の松田をはじめ、安西慎太郎、赤澤燈、佐藤永典、小澤廉、黒羽麻璃央、池岡亮介らが高校生スイマーを、廣瀬智紀が学校にやってくるコーチ役を務める。  11月10日のブログで、「クランクイン」を報告していた松田。約1ヵ月が経過したこの日の投稿ではあいさつに続いて、役名にちなみ「皆々様、男水! 榊秀平」と綴った。そして、太陽に照らされた“仲間たち”との写真と共に、「オールアップ!」とクランクアップしたことを報告。「今はこれだけ書いておきます」と意味ありげな一言を残しつつ、「とにかく今はぐっすり寝たいぜ」と伝えた。  この投稿に対しては「オールアップおめでとうございます!」「休めるときはしっかり休んで体調崩さないようにして下さい!」「榊秀平として過ごした日々 思い出の青春がいっぱいですね」と、放送を待ちわびるファンからのねぎらいの言葉などが寄せられている。

  • ドラマ&舞台連動企画『男水!』の“水着”ビジュアルがついに解禁

    松田凌&宮崎秋人ら人気俳優たちの水着姿ついに解禁 『男水!』キービジュアル公開

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     松田凌、宮崎秋人ら今人気の2.5次元舞台の主役俳優たちが勢ぞろいし、「花 LaLaonline」(白泉社・花とゆめ)で大人気連載中の高校部活漫画をテレビドラマ化、舞台化した『男水!』のキービジュアルが公開され、俳優たちの水着姿がお披露目された。@@cutter 本作は、男子高校生たちが競泳に情熱を注ぐ姿を描いた青春ドラマ。松田、宮崎のほか、安西慎太郎、赤澤燈、佐藤永典、小澤廉、黒羽麻璃央、池岡亮介、廣瀬智紀といったメインキャストたちがドラマ版と舞台版の両方に出演する、連動企画となっている。  なんといっても、2.5次元舞台で活躍する人気俳優たちが集結することで注目を集めている本作。それだけに、水着姿も待ち望まれていたが、今回、解禁されたキービジュアルでついに初披露された。水しぶきが舞い散る中、キャストたちが泳ぐ姿が写し出されており、鍛え抜かれた肉体が印象的な一枚だ。また、彼らが着用しているジャージ・水着はスポーツメーカーミズノ社とのコラボにより、漫画の衣装を忠実に再現したもので、原作ファンを意識した細かなこだわりにも注目したい。  すでにドラマの撮影はスタートしており、日本テレビ系で2017年1月21日より毎週土曜24時55分に放送される。

  • まるで超サイヤ人な松田凌

    松田凌「スーパーな人になった気分」 凄まじい“剛毛力” を披露

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     16日、俳優の松田凌が自身のブログを更新し、ハードだったという撮影の後に撮った写真を投稿。『ドラゴンボール』に登場する超サイヤ人のようなヘアスタイルを披露し、「スーパーな人になった気分」と語った。@@cutter 現在ドラマ&舞台作品『男水!』の撮影に、主人公・榊秀平役として参加している松田は、「今日は基本的にほぼプールだった。勿論泳いでました。監督は色んな撮り方で画を作ってくれてるから、すごく楽しい。そして出来上がりが楽しみでならない」と進捗を報告。  また、「疲労感も今日はなおさらだね笑 ただ髪の毛だけは元気なのか ドライヤーあてるだけで」というキャプションを添え、まるで『ドラゴンボール』に登場するスーパーサイヤ人のような姿を披露。続けて「凄まじい剛毛力。衰えを知りません。スーパーな人になった気分です。戦闘力よりも泳力をあげて欲しいもんです。撮影終わりにノリノリでこの写真撮りました」と振り返っている。  松田が出演する『男水!』は、花とゆめ「花LaLaonline」で連載中の木内たつやによる高校競泳を描いた作品。2017年1月より日本テレビほかにてドラマ化、同年5月には舞台として上演される。

  • 『男水!』松田凌、「一線を超え新しい道を作る」 宮崎秋人の肉体もオススメ?

    『男水!』松田凌、「絆を深め戦っていく」と意気込み 宮崎秋人の肉体もオススメ?

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     2.5次元舞台の主役級の俳優が顔を揃えることで話題のドラマ&舞台作品『男水!』のキックオフイベントが13日、都内にて行われ、キャスト9人が登壇した。寒空の下での屋外イベントにも関わらず、約1500人のファンが集結。そんな中、主人公・榊秀平役を演じる松田凌は、今回のキャストについて「舞台を中心に活動する役者の中でも本当に魅力的で、選抜されたメンバーが集まったんじゃないかなと思う。そういった自負を持ってやりたいと思います。飛び出していきたい!」と意気込んだ。@@cutter 原作は、花とゆめ『花LaLaonline』で連載中の木内たつや氏による競泳漫画。2017年1月より日本テレビほかにてドラマ化、2017年5月には舞台として上演される。  篠塚大樹役の宮崎秋人は本作について、「大きな勝負だったり挑戦だったりするので、勝つ気で臨みたいと思います。成功させられるようにチームワークで頑張っていきたいと思います」と抱負を語ると、「こいつ(宮崎)のバタフライ、すごいっすよ。あと肉体」と松田が茶化し、笑いを誘った。  そんな松田は座長ということもあってか、9人の中でもひときわ熱く、青春を語り始めた。「青春時代って、未熟だったし、いろんなものに感動したり悩んだり、その分、いろんなことを知ったりする時間。今回『男水!』に参加させていただいて、その時を思い出す気持ちです。泥臭くても熱くてもいいんじゃないかな、たとえそれが間違っていると言われても、自分たちの思いが『男水!』に乗っかればいいと思う」と語った。  今回は舞台で人気の俳優たちがドラマに挑むということで、「常識という一線を超えていかないと、僕たちが舞台界からいろんな世界に飛び込んでいく、新しい道を作れないんじゃないかなと思っています。ここにいるみんなが力を結集させて作った作品を代表作にして、『誰が新しい世界に先に出ていきますか?』といったら、全員が揃って『俺です!』って言えるくらい、絆を深めながら戦っていきたいと思います。しっかりといい作品を届けるので、僕たちが作り上げる“青春”をみなさん、見届けてください!」と熱くアピールした。  舞台挨拶には、安西慎太郎、赤澤燈、佐藤永典、小澤廉、黒羽麻璃央、池岡亮介、廣瀬智紀も登壇した。  先輩たちが卒業し部員が減ってしまった東ヶ丘高校水泳部。一方、全国制覇を目指してベストメンバーで日夜練習に励んでいる桜下大附属龍峰。その2校を舞台に、「より速く泳ぎたい!」 という想いを持った男子高校生たちが織り成す、青春体育会系ストーリー。  ドラマ『男水!』は2017年1月より日本テレビほかにて放送、舞台版は2017年5月に上演される。

  • 『男水!』のクランクインを報告した松田凌

    松田凌、『男水!』クランクインを報告「改めて熱が増した」

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     木内たつや原作の競泳漫画『男水!』のドラマ(2017年1月、日本テレビほかにて)&舞台(2017年5月)で主演を務める俳優の松田凌が10日、自身のブログにてドラマがクランクインしたことを報告、撮影に向けた思いなどを綴っている。@@cutter 『男水!』は、競泳に青春を賭ける男子高校生たちが、競技にプライベートにと奮闘する姿を描いた作品。主人公・榊秀平役を務める松田のほかに、宮崎秋人、安西慎太郎、赤澤燈、佐藤永典、小澤廉、黒羽麻璃央、池岡亮介らが高校生スイマーを、廣瀬智紀が学校にやってくるコーチ役を務める。  この日の記事で松田は、キャスト陣の合宿らしき様子を写した写真とともに「なんか不思議な感じだ。いよいよ始まったんだなって」と若干の緊張の様子を見せながら「まだ手探りで作ってかなきゃいけない部分もありつつも、スタッフさんと監督と、そしてキャストのみんなと、必ず良き作品を作りたいと改めて熱が増しました」と使命感に燃えている様子を綴っている。  この記事には「若い皆さんで創り上げていく作品、応援してますよ」「絶対素敵な作品になるっ!そう思う。凌くんがそう思わせてくれているからね」「一丸となり素敵な作品を作り上げてください」と松田らに対する励ましと期待の声が多く寄せられている。

  • 松田凌ら『男水!』メンバーが水泳特訓!

    松田凌、『男水!』メンバーで水泳特訓「一人じゃないって、頼もしい」

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     水泳漫画『男水!』のドラマ化(2017年1月)&舞台化(2017年5月)で主演を務める俳優の松田凌が25日、共演メンバーとともに作品に向けてプールでの合同訓練に挑んだことを自身のブログで報告。練習の手応えについては「今まで最も泳いだかも。すげー楽しんだね。一人じゃないって。頼もしいですなんか」とメンバーとの絆を綴っている。@@cutter 『男水!』は、競泳に情熱を注ぐ男子高校生たちが奮闘する姿を描く作品だが、「水泳という武器をしっかり培っていかなくてはいけない面子達」として、舞台『戦国無双~関ヶ原の章~』で知られる安西慎太郎や、舞台『刀剣乱舞』出演の黒羽麻璃央ら、メンバーとの写真も公開。  続けて、「今日分かった課題も様々」「水泳練習としてはラストスパートに入ってきたかな。やれるだけやるぞー」と間近に控えるドラマ撮影への意気込みを語る。  これに対してコメント欄では「集まって練習したんですね!」「仲間と一緒に練習するのは心強いですね。一人の時よりもっと力が出て頑張れます」「はやくも水泳“部”というまとまりが見えて並んでいる姿が圧巻ですね!」と、メンバー同士の絆に感嘆する声が。  また、「水泳後はとてつもなく腹が減る。何食べよう 笑」と締めくくった松田に対して、「水泳ってほんとに体力使いますよね! スタミナご飯たくさん食べてくださいね」「私も水泳やっていた時そうで、着替えて即アイスとか菓子パン食べてました」と、共感を寄せる声も挙がった。

  • ドラマ化&舞台化が決まった『男水!』ティザービジュアル

    松田凌、宮崎秋人ら2.5次元人気俳優が揃い踏み! 『男水!』ドラマ化&舞台化決定

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     白泉社・花とゆめ「花LaLaonline」で大人気連載中の、木内たつやによる水泳漫画『男水!』が、『仮面ライダー鎧武』やミュージカル『薄桜鬼』で知られる松田凌を主演に迎え、2017年1月にドラマ化(日本テレビほか)、2017年5月に舞台化されることがわかった。@@cutter 本作は、男子高校生たちが競泳に情熱を注ぐ姿を描いた青春ドラマ。メインキャストはドラマと舞台両方に出演し、テレビで見ていた俳優たちの生の芝居を目の前で楽しむことができる作品となっている。  本作の注目は、2.5次元系で活躍する人気俳優たちが集結すること。主演の松田のほかに、ライブ・ファンタジー『FAIRY TAIL』の主演も務めた宮崎秋人、舞台『戦国無双〜関ヶ原の章〜』で知られる安西慎太郎、『美男高校地球防衛部LOVE!活劇!』主演の赤澤燈、ミュージカル『テニスの王子様』の佐藤永典、舞台『ダイヤのA The LIVE』主演の小澤廉、ミュージカル『刀剣乱舞』の黒羽麻璃央、残酷過激『ライチ☆光クラブ』の池岡亮介らが高校生スイマーを演じる。さらに、「舞台『弱虫ペダル』IRREGULAR〜2つの頂上〜」で主演を務めた廣瀬智紀が主人公の高校にやってくるコーチ・川崎を演じる。  松田は、「ドラマ、舞台と自分にとって挑戦であり新たな魅力を引き出す一歩であると思います」と本作への思いを語る。一方、宮崎も「競泳の話なのでしっかりと綺麗に速く泳げるようになるために日々練習しております。正直、かなり難しいですがこれも見所の1つだと思うので楽しみにして欲しいです」と意気込んだ。  なお、11月13日には、東京汐留・日テレタワー大階段広場で、メインキャスト全員が参加予定の「男水!プロジェクト壮行会」と題した無料イベントの開催も決定している。

  • 『ニーチェ先生』DVD&ブルーレイ発売決定!

    『ニーチェ先生』DVD&BD発売決定!“松井玲奈の覚悟を見た”爆笑コメンタリーも収録

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     ドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズや映画『HK/変態仮面』など名作コメディを次々と生み出す福田雄一が監督を務めた、ドラマ『ニーチェ先生』のDVD&ブルーレイが7月22日より発売される事が決定した。@@cutter 本作は今年1月より日本テレビ系にて放送された、累計150万部突破のベストセラーコミックの待望の実写ドラマ化作品。コンビニを舞台に、世間の不条理を一刀両断する店員のクールな仕事ぶりを描いた痛快&壮快コンビニコメディ。    主人公の仁井智慧(ニーチェ先生)を演じるのはドラマ『早子先生、結婚するって本当ですか?』に出演中の間宮祥太朗。コンビニの先輩・松駒役には浦井健治。その他の共演にSKE48卒業後、本作が初の連続ドラマ出演となった松井玲奈、佐藤二朗、松田凌、内田理央、じろう(シソンヌ)といった個性派キャスト陣が脇を固める。    今回発売されるDVD&ブルーレイの特典にはオーディオコメンタリーが収録予定。第1弾はW主演の間宮、浦井、監督の福田が出演。福田が「僕、自分のドラマで初めて、『見なくていい』ってツイートしました(笑)」とコメントするなど男性だらけの爆笑トークが炸裂した。    第2弾は松井と福田が出演。SKE48卒業後初のドラマ出演の松井は「どこまでどうやったらいいのか?そのせめぎ合いが初めは難しかったです」と語る。それに対し、福田は「『ニーチェ先生』を最初に選んだのは、恐ろしい選択だったと思うんだよね。松井玲奈の覚悟を見ました」と松井を称えた。    ドラマ『ニーチェ先生』DVD&ブルーレイは7月22日より発売。DVDは1万2800円(税別)、ブルーレイは1万5200円(税別)。

  • 宮崎秋人・松田凌・北村諒、3人でユニット結成!

    宮崎秋人&松田凌&北村諒、俳優ユニット結成!『遊☆戯☆王ARC-V』新OP担当

    アニメ・コミック

     2.5次元ミュージカルのほか、様々な舞台やミュージカル、ドラマ、映画など幅広い活躍を見せる宮崎秋人、松田凌、北村諒の三人が、ユニットを結成することがわかった。また、彼らの初楽曲「キボウノヒカリ」が『遊☆戯☆王ARC‐V』の新オープニング曲に決定した。@@cutter 同ユニットをサウンドプロデュースするのは、ヒャダインこと前山田健一。様々なリズムやフレーズを用いて書き下ろされた同曲は、疾走感があり、エネルギーを感じさせる楽曲となっている。ヒャダインは、「3人のめくるめくボーカルと激しいけど前向きなサウンド、荒廃した世界から光を求め立ち上がる、今回の『遊☆戯☆王ARC‐V』の世界観を一曲に詰め込みました」と楽曲に自信を覗かせた。  今春には主演舞台ライブ・ファンタジー『FAIRY TAIL』も控える宮崎は、「ファンの方は我々3人が歌うということに衝撃が走ると思いますが(笑)、『遊☆戯☆王ARC‐V』を観ている人達が何年経っても口ずさめるように、記憶に残ればと思っています」とコメント。  一方の松田は、楽曲について「新しいスタートがきれたような、人生の新たな幕開けになる曲」とアピールすると「小さい頃に観ていた『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』の曲を僕が今でも覚えているように、月日が経ってもこの曲を聴いた人が覚えていてくれたら」とメッセージを贈った。  そして、北村は「自分達が笑顔になれたように、聴いている人達も笑顔になってもらえるような曲だと思います」と楽曲への思いを語っている。  「キボウノヒカリ」は、2016年4月から、『遊☆戯☆王ARC‐V』のオープニング曲として放送予定。

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