高橋陽一 関連記事

  • 三瓶由布子、鈴村健一、『キャプテン翼』アニメ化決定記者発表会に登場

    『キャプテン翼』2018年4月に再アニメ化! 大空翼役に三瓶由布子

    アニメ・コミック

     高橋陽一によるサッカー漫画の金字塔『キャプテン翼』が再びアニメ化されることが13日、わかった。都内で開催された記者発表会で明らかとなり、新たなキャスト・スタッフも発表された。@@cutter 主人公の大空翼を三瓶由布子、若林源三を鈴村健一、岬太郎を福原綾香、石崎了は田村睦心、日向小次郎を佐藤拓也、ロベルト本郷は小西克幸がそれぞれ演じる。  発表会に出席した三瓶は「まさか人生の中で『大空翼役の』って名乗ることがあるとは思っていなかった」と恐縮しながら挨拶。「みんなの目がキラキラしている情熱的なものを、キャラクターたちの声として音として表現できたらいい」と意気込んだ。  若林役の鈴村は「実は15、6年前にアニメ化された時も若林を演じた」と明かし、「前回はちょうど声優デビューして7、8年で、やっと仕事で食べられるようになった時に出会ったのがこの役。当時はがむしゃらにやってたが、今はキャリアもあがってきたので練りに練った若林くんができるかと思います」と話した。  『キャプテン翼』は“ボールは友達”を信念に掲げる主人公・翼が全国のライバルたちと出会い、サッカー選手として成長する姿を描く。原作は1981年より「週刊少年ジャンプ」より連載が開始され、「週刊ヤングジャンプ」を経て現在も「グランドジャンプ」(ともに集英社)にて連載中。人気は国内にとどまらず、世界中から支持を集めており、プロの選手にもファンが多い不朽の名作。1983年に初めてアニメ化され、新作は2002年以来約16年ぶりのテレビアニメ化となる。  新作アニメは、コミックス1巻の物語から原作に忠実に再現。この日翼と若林の2ショットが描かれたビジュアルも公開された。原作者の高橋は「物語の最初は、翼と若林の対決から始まるので、いい感じのポスター」とご満悦で、「またアニメを作っていただけるので本当にありがたい。原作に忠実ということですが、世間の状況が変わっているので最近の子供も楽しめるように現代の設定です」と明かした。  監督は、『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』の加藤敏幸、シリーズ構成は『ポケットモンスター』の冨岡淳広、アニメーション制作は『ジョジョの奇妙な冒険』 シリーズのdavid production(デイヴィッドプロダクション)が務める。  装いを新たに放送されるアニメ『キャプテン翼』は2018年4月テレビ東京系にてスタートする。

  • 超体感ステージ『キャプテン翼』公開ゲネプロにて

    超体感ステージ『キャプテン翼』ついに開幕!翼の前に立ちはだかる強敵とは

    アニメ・コミック

     超体感ステージ『キャプテン翼』のゲネプロが18日、Zeppブルーシアター六本木にて行われ、元木聖也(大空翼役)、中村龍介(若林源三役)、松井勇歩(日向小次郎役)、鐘ヶ江洸(岬太郎役)、鷲尾修斗(三杉淳役)、反橋宗一郎(松山光役)、土井一海(早田誠役)、加藤真央(新田瞬役)、皇希(次藤洋役)らが登場。翼たちの前に立ちはだかる新たなライバルや、物語の全貌が明らかになった。@@cutter 高橋陽一の原作コミックを基にする本作では、オリジナルストーリーと共に、ソニーが技術提供した最先端インタラクション・テクノロジーの「ハプティクス技術」によって、観客がシュートを受けた感覚や、キックの感触などをリアルに体感することができる。劇中の演出は、EBIKENの愛称で知られる蛯名健一が手掛けた。  劇中では、過酷を極めたフランス国際Jr.ユースを制した翼と全日本チームが、各国からU20の選手たちが集結して結成されたクラブチーム「RED STORM」と対決することとなる。ゲネプロでは、同チームの中心をなすエイブ・レオン(松永一哉)が、翼に匹敵する足元の技術や、圧倒的なフィジカルを駆使して、翼をはじめとする全日本チームを翻弄する姿が。また、翼の恩師であるロベルト本郷(田中稔彦)が「RED STORM」側につくなど、ドラマティックな展開で楽しませてくれる。  「RED STORM」には、エル・シド・ピエール(西馬るい)、カルロス・サンターナ(AKI)、デューター・ミュラー(伊阪達也)、カール・ハインツ・シュナイダー(北村悠)、ノエル・ポポロ(斎藤准一郎)といった有力選手も名を連ねる。果たして、翼が率いる全日本は、「W杯優勝」という大きな目標を前に、「RED STORM」を打ち倒すことができるのだろうか?「ドライブシュート」などの必殺技の描写とともに、最先端技術で『キャプテン翼』の世界観を表現する。  超体感ステージ『キャプテン翼』は2017年8月18日~9月3日まで、全23公演、Zeppブルーシアター六本木で上演。

  • 左からケンドーコバヤシ、高橋陽一、秋本治、嶋田隆司(ゆでたまご)、中井義則(ゆでたまご)、「週刊少年ジャンプ展VOL.1創刊~1980年代、伝説のはじまり」プレス内覧会に登場

    ジャンプを支えた伝説のマンガ家たちが集結!「当時はライバル視して仲が悪かった」

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     1968年の創刊から来年で50周年を迎える週刊少年ジャンプの展覧会「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1 創刊~1980年代、伝説のはじまり」の内覧会が13日、開催地の森アーツセンターギャラリーで行われ、ジャンプの黄金時代を支えたマンガ家の秋本治(『こちら葛飾区亀有公園前派出所』)、ゆでたまごの嶋田隆司、中井義則(『キン肉マン』)、高橋陽一(『キャプテン翼』)、そしてマンガ好きを公言しているお笑い芸人のケンドーコバヤシがトークショーに参加した。@@cutter 展覧会には、「伝説の始まり」と称した「シアターゾーン」や、創刊後の黎明期から急成長の1980年代までの「週刊少年ジャンプ」を支えた誰もが知る代表的な9名のマンガ家による11作品の原画や歴史が体験できる「作品体験ゾーン」、さらに創刊から1989年までの1043冊の表紙がさまざま形で展示されている「原画結集ゾーン」など、ファンなら1日中いても見切れないほど盛りだくさんの内容になっている。  いち早く展覧会を回ったという秋本は「原画は圧倒的でした。当時一生懸命書いていた熱気が伝わってくる」と語ると、嶋田も「秋本先生や高橋先生の原画をみたけれどやっぱりすごい」と追随する。しかし嶋田は「人に原画を見られるというのは恥ずかしいものですね」とマンガ家ならではの感想を述べると、秋本も「確かに仲間に原画を見られるのは恥ずかしいね」と苦笑いを浮かべていた。  また、黄金時代を築いた「週刊少年ジャンプ」のすごさを問われると、秋本は「ジャンプは作家の描きたいものを自由に描かせてくれる印象がありました。なので作家が描きたいものが作品にダイレクトに出ていた気がします。『絵が未熟でも、おもしろいからやっちゃおう』みたいな」と述べると、嶋田は「やっぱりアンケート至上主義的なところは大きいのかな。1位をとるためにみんなライバルという感じでやっていました。いまでこそ、こうして陽一くんと並んで和やかにしていますが、当時はライバル視して仲が悪かったんです」と裏話を披露していた。  そんな嶋田の発言に、高橋は「(嶋田とは)同い年でしたが、デビューは僕より先だったので、ライバルというよりは目標でしたね」と語ると、嶋田も「今はみんな仲が良いですね、なんというか戦友みたいな感じ」と笑顔をみせていた。  レジェンドたちのトークを楽しそうに聞いていたケンコバは「当時連載していたマンガ家さんたちってギスギスしているのかなと思っていたのですが、それ以上だったんですね」と周囲を笑わせると、自身も展覧会には非常に感激したようで「僕の体験した人生を子どもに伝えたかった」と現在独身であることを嘆いていた。  展覧会「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1 創刊~1980年代、伝説のはじまり」は7月18日から10月15日まで森アーツセンターギャラリーにて開催(会期中無休)。

  • 『キャプテン翼』舞台化決定! 世界的ダンスパフォーマーEBIKENが総合演出

    『キャプテン翼』舞台化決定! 世界的ダンスパフォーマーEBIKENが総合演出

    アニメ・コミック

     連載開始から30年以上が経つ今もなお多くのファンに愛され続け、国内外のプロサッカー選手に影響を与えた高橋陽一による名作漫画『キャプテン翼』の舞台化が決定した。総合演出は演出家・振付家・ダンスパフォーマーとして世界で活躍するEBIKEN(蛯名健一)が務める。@@cutter 『キャプテン翼』は、「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載が始まり、今なお多くのファンに愛され、現在は「グランドジャンプ」で連載中のサッカー漫画。“ボールは友達”が信条の主人公・大空翼の成長と活躍を描き、小学生から始まり、中学生、ジュニアユースと進み、その後プロとなり、今はU‐23日本代表としての姿を描く。    同作の舞台化にあたり、漫画でおなじみの神技が連発するシーンは、ダンスやマーシャルアーツ、イリュージョン、デジタルと身体能力を掛け合わせ、ダイナミックに描き、総合演出のEBIKENのほか脚本・演出アドバイザーとして同じく世界的ダンスパフォーマンスグループenraのメンバーである加世田剛が参加する。また、演劇では初の導入となる最新のデジタル技術を導入し、五感で楽しめる舞台演出を予定している。    超体感ステージ『キャプテン翼』は、8月18日~9月3日まで東京・Zepp ブルーシアター六本木にて公演予定。

  • ピース又吉直樹が『キャプテン翼』の魅力に迫る

    又吉直樹、『キャプテン翼』原作・高橋陽一と“聖地”へ マンガの魅力に迫る

    エンタメ

     芥川賞作家・ピース又吉直樹が奥深きベストセラー・マンガの核心に迫る知的エンターテイメント『又吉直樹のマンガ・ジャーニー』がNHK BSプレミアムで放送される。同番組では、国内外でも高い人気を誇るサッカーマンガ『キャプテン翼』に注目し、その魅力に迫る。@@cutter 読書家として知られ、著作『火花』で「第153回芥川龍之介賞」を受賞した又吉だが、実はマンガも大好き。今回は自身も大きな影響を受けたという『キャプテン翼』に焦点をあてて、原作者・高橋陽一と共に、仕事場や作品の舞台となった町や学校などの“聖地”も訪問し、物語の世界を堪能。  さらに高橋との対談のほか、『キャプテン翼』に関わる人々や作品ファンのサッカー選手などのインタビューも盛り込みながら、又吉独自の視点で作品の魅力や本質を深く掘り下げていく。「ボールは友達」などの名セリフや名場面、人気キャラクターもふんだんに登場し、まさにファン必見の番組だ。『又吉直樹のマンガ・ジャーニー』はBSプレミアムにて11月25日21時放送。  また、11月のBSプレミアムは“アニメ・マンガ月間”と称して、庵野秀明監督が立ち上げた企画に密着した「日本アニメ(ーター)見本市の挑戦」、アニメソングコンサートの最高峰「アニメソング史上最大の祭典~アニメロサマーライブ2015~」、アニソン界で最も注目を浴びている2.5次元アイドルが満を持して登場する「ラブライブ!~μ’sスペシャルライブ」なども放送予定。

  • キャプテン翼ファンフェスタ2015に出席した前園真聖

    前園真聖「ゴールは早く決めたい」『キャプテン翼』イベントでPK外すも結婚は前向き

    アニメ・コミック

     キャプテン翼ファンフェスタ2015キックオフセレモニーが19日に行われ、『キャプテン翼』原作者の高橋陽一、元サッカー日本代表の前園真聖、タレントの益若つばさ、フリースタイルフットボーラーの徳田耕太郎が登場した。イベントでは、前園がスーパーキーパーマシン「ロボキーパー若林源三」とガチンコ3本勝負のPK対決を行うも、前園は全てシュートを外し失敗した。@@cutter 「ずっとキャプテン翼を見て育ってきた」と振り返る前園。キーパー若林を目の前にして、「なんとか1本は決めたい」と意気込んだが、失敗。「さすがは若林くんでした。どう考えても、過去に戦った中でナンバーワン。2本目は絶対入るコースなのに、あそこを止められると厳しいですね」と悔しそうな表情を浮かべる。  一方、益若は同作で大空翼の同級生であり応援団としてサッカー部を支える“あねご”こと中沢早苗の団長コスプレで登場。「私の名前の由来は“キャプテン翼”。だけど、女の子なのに主人公と同じ『つばさ』という名前なのでコンプレックスだった」と明かすが、「今では息子とともに、“キャプテン翼”の大ファン。大人の私も7歳の息子が読んでも楽しめる。世代を超えた名作だと思います」と絶賛した。  イベント後に行われた囲み取材では報道陣から「人生のゴールは?」と聞かれた前園。「今日のシュートは外しましたが(結婚の)ゴールは早く決めたいです」と意欲を見せる。益若から「まず同棲したほうがいい。というか、したほうがよかったと思っています」とアドバイスを受け、前園は「なるほど」と真剣に耳を傾ける。さらに益若は「最近、息子から『弟がほしい』と言われています。ちょっと無理かなと思いますけど、私も頑張ります」と前向きなコメントを残した。  本イベントは、1日限定のファンフェスタ。前園によるキッズサッカースクールや、徳田によるキッズリフティングスクールなどを実施。“キャプテン翼”と“サッカー”のコンテンツが盛りだくさんの内容となっている。

  • 『ボールはともだち。キャプテン翼展』内覧会に出席した原作者・高橋陽一氏

    『キャプテン翼』初の大規模展覧会開催!高橋陽一先生「香川選手は翼くんぽい」

    アニメ・コミック

     漫画家の高橋陽一氏が13日、都内で行われた『ボールはともだち。キャプテン翼展』の内覧会に出席し、描き下ろしの巨大イラストをお披露目した。@@cutter 本展覧会では原作の原画のほかに、中学生編までの物語の舞台である南葛市ジオラマ、主人公・大空翼の等身大フィギュア、体感型サッカーアトラクション、有名サッカー選手コメント映像コーナーが設置され、オリジナルグッズも販売される。  高橋氏は「翼の33年の歴史がぎっしりと詰まった展覧会を、ワールドカップイヤーに開催できたことをうれしく思います」とあいさつ。「来ていただいたみなさんには、元気になって帰っていただければ嬉しいです。日本代表を応援しながら、展覧会にも来ていただければうれしいですね」と、PRした。  会見では、連載と並行して1ヵ月かけて描いた3メートル×2.2メートルの翼の巨大イラストをアンベールし、「自分は画家になりたいという夢も持っていたので、大きな絵が描けて夢が叶いました。日本の選手にもこのイラストのようにオーバーヘッドキックを決めてもらえるとうれしいですね」と、笑顔を見せた。  意外にも『キャプテン翼の』大規模展覧会は初とのこと。今回のワールドカップ出場者にも同作の読者が多くいることについては、「世界に広がるということは考えてなかったです。すごく嬉しいし、自分のサッカー観が間違っていなかったという自信になります」と、謙虚に語った。  また、今回の日本代表のメンバーで、原作のキャラクターに似ている選手を聞かれると、「香川(真司)選手は(大空)翼くんっぽいと思います。ポジション的にもそうですし、パスも回せてゴールも決められる。体はそんなに大きくないんですけど、近いですよね。本田(圭佑)選手は日向(小次郎)くんに似ていると思います。長友(佑都)選手は石崎(了)くんかな」と、にこやかに応じた。  『ボールはともだち。キャプテン翼展』は6月14日から7月6日まで、東京・上野の森美術館にて開催。

  • 「ボールはともだち。キャプテン翼展」開催発表記者会見の様子 元サッカー日本代表主将・宮本恒靖

    宮本恒靖、『キャプテン翼』に影響を受けた伝説のオーバーヘッドの裏話を披露

    アニメ・コミック

     「ボールはともだち。キャプテン翼展」開催発表記者会見が7日、東京・JFAハウスで行われ、『キャプテン翼』原作者の高橋陽一、元サッカー日本代表主将で今回キャプテン翼展スペシャルサポーターを務める宮本恒靖が登壇し、トークショーを行った。@@cutter 本展覧会は、6月14日から7月6日まで、上野の森美術館において実施され、場内には作品の原画に加え、高橋陽一が描き下ろした巨大イラストや作品の舞台になった南葛市のジオラマをはじめとする各種造作物が展示される。  『キャプテン翼』原作者の高橋は「もともとこういった展覧会を開きたいと思ってたので、ワールドカップイヤーの今年、実現することが出来て嬉しく思います。人々にやる気や勇気を与えられる空間にしたい」と挨拶。  スペシャルサポーターの宮本も「小学生低学年の頃からキャプテン翼を観て、そこで繰り広げられるプレーをピッチでやってみたいと思いながら育ちました。実際にJリーグでは、主人公・大空翼のようなオーバーヘッドを決めることも出来ました。たくさんの影響を受け、良い思い出がある漫画です」と自身と『キャプテン翼』の結びつきについて語った。    大の『キャプテン翼』ファンを自称する宮本は「僕は岬君が好きでしたね。翼君のようなメインではないですが、翼君をサポートする重要な役目だと子供ながらに思ってました」とお気に入りのキャラクターを明かしたほか「三杉君が試合中にオフサイドトラップをするんですが、あの頭脳的なプレーはすごく響きましたね」と自身の現役時代のプレースタイルに大きな影響を与えたシーンについて熱く説明。  さらに2009年にJリーグで決めたオーバーヘッドキックについて「漫画の中でロベルト本郷がやっているのを見て小学生の頃はよく真似しました。でも上手くいったことはなかったのに、あの瞬間だけは体が動いたんです。自分でも不思議ですが、漫画を読んだことで自分の中で植え付けられたものがあったのかもしれません」と振り返った。  更に、「あのシュートを打つ寸前に大久保嘉人(現・川崎フロンターレ)から打つな!って言われてたんです。どうせ無理だからやめとけってことだと思うんですけど(笑)。ちゃんと入ったので彼はそのあと何も言ってなかったですね(笑)」とサッカーファンの間でも語りぐさになっているスーパーゴールの裏話も披露した。  最後に高橋は「工夫を凝らした展覧会になるので、ぜひ親子で体感してほしい」と呼びかけ、宮本も「『キャプテン翼』を知らない人にも知ってもらう良い機会になります。ぜひワールドカップ期間中で盛り上がっている中、この展覧会にも足を運んでください」とPRした。

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