ペネロペ・クルス 関連記事

  • (左から)出川哲朗、ペネロペ・クルス

    『イッテQ』出川哲朗、ペネロペ・クルス、ベラ・ハディッドらと2ショットGETに反響

    エンタメ

     16日放送のTV番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系/毎週日曜19時58分)にて、お笑い芸人の出川哲朗がペネロペ・クルスをはじめとする有名ハリウッドスターとのツーショットを次々とゲットする姿が、視聴者の間で大きな反響を呼んでいる。@@cutter 出川がフランスで開催される「カンヌ国際映画祭」でパパラッチを担当するのは今年で4年目となる。出川と谷まりあが1日目に狙った場所は、暇つぶしにセレブたちが遊びに来るというカジノ。ここでは幸運にも、映画『マスク・オブ・ゾロ』で主演を務めるアントニオ・バンデラスが現れ、2ショットをGET。続けて、『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』など数々の有名映画で知られるペネロペ・クルスが登場すると、快く出川とのツーショット撮影に応じていた。  2日目は人気歌手のセレーナ・ゴメスを狙うと宣言されたが、出川は「せねーなゴメス? 誰誰誰?」と全く理解していないまま教えられた彼女の有名曲「TakiTaki」のワンフレーズから、「俺はタキタキルンバをやる」と気合十分。高級車からセレーナが下りて来るや否や「セレーナ! 出川ウィズシンギング!」とおなじみの“出川イングリッシュ”を繰り出し、「たきたきだーんずじゃない!タキタキルンバ! タカタキルンバ!」と歌詞を間違えながらも熱唱。スタジオを爆笑の渦に巻き込んだが、ツーショットを撮る事はかなわなかった。  そして午後から始まったレッドカーペットでは、冒頭から映画『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』などで米アカデミー賞監督賞を受賞したアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥとツーショットを撮影し、順調な滑り出しかと思うも、再び登場のセレーナ・ゴメス、そしてアダム・ドライバー、エルトン・ジョンからスルーされてしまう。  このままじゃ日本に戻れないと3日目の撮影に挑んだところ、『キングスマン』シリーズや、日本公開を控える『ロケットマン』出演で知られるタロン・エガートン、モデルのベラ・ハディッド等、名だたるセレブたちとの撮影に成功した出川。  その他にも窪田正孝や三池崇史との遭遇、フランスの大御所俳優アラン・ドロンに手を振られるなど、さまざまな々なうれしいハプニングがあった今回のロケに、出川が「大成功!」と満面の笑みをこぼしたところでVTRは終了。  世界で活躍するセレブ達の写真を次々とゲットする出川に対し、放送中のSNSでは「パパラッチ出川メチャクチャオモロイ」「今年も笑わせてくれた」「イッテQ!のパパラッチ出川見て爆笑」など歓喜の声が続出。  出川に神対応を繰り出すセレブ達も話題となり、一時はトレンドに「イッテQ」が入る程の盛り上がりを見せていた。また、同行していた谷のインスタグラムに掲載された疲れ切った出川のキュートなショットも話題になっている。 引用:https://www.instagram.com/mariaaaa728/

  • 本当にすっぴんだと思われる ※「ペネロペ・クルス」インスタグラム

    ペネロペ・クルス44歳、若い頃のような美肌のスッピンを披露

    セレブ&ゴシップ

     4月28日に44歳の誕生日を迎えた女優のペネロペ・クルスが、少女のような美肌のスッピン・セルフィーを自身のインスタグラムに投稿。その美しさに「ノーメイクでも素晴らしい」「こういう写真をもっとよろしく!すごくステキだし、パーソナルな感じがしていい」「チャーミングな唇」といった反響が寄せられた。@@cutter 定期的にインスタグラムに投稿するペネロペだが、セルフィーはとても珍しい。麦わら帽子をかぶり、髪を1つのお下げにしているペネロペは、唇を突き出すセルフィー定番の表情を浮かべている。  キャプションには「ありがとう、#ドバイ。また次回まで!」とコメント。どうやらドバイモールで開催されたイタリアのバッグ・ブランド「カルピーザ」のイベントで同国を訪れたときのショットのようだ。彼女はその後、俳優の夫ハビエル・バルデムと共にカンヌ映画祭に姿を現している。  最近、インスタグラムに髪を2つのお下げにした10代の頃の初々しい写真を投稿したペネロペ。今も昔も美しいが、夫ハビエルとの間に2人の子供を授かり、公私ともに順調な今の方が輝きを増しているようだ。 引用:https://www.instagram.com/penelopecruzoficial/

  • 輝くオーラ! 今をときめくスターたち、デビュー当時の宣材写真を披露

    輝くオーラ! 今をときめくスターたち、デビュー当時の宣材写真を披露

    セレブ&ゴシップ

     インスタグラムやツイッターなどで「#TBT」「#throwbackthursday」のハッシュタグを付け、木曜日に昔の写真を投稿するのが人気だが、最近、セレブたちの間で「#oldheadshotday」というタグがにわかに流行した。いわば「昔の顔写真デー」。エマ・ワトソンやナタリー・ポートマンらスターが投稿したのは、デビュー当時の宣材写真や古い顔写真だ。そこで、やはり凡人とは違うオーラが出まくりのスターたちの写真をここに紹介する。@@cutter エマの1枚は宣材写真にもプライベート写真にも見える、デビューからしばらくたった10代の頃の写真。映画『ハリー・ポッター』シリーズでブレイクした後だ。ピンクでコーデし、美少女ぶりを発揮している。  ナタリーは、映画『レオン』のマチルダ役で鮮烈な長編映画デビューを飾る前のモノクロ写真を公開。ナタリーいわく、「赤ちゃんの私」。アンニュイな眼差しをカメラに向けて、ドキっとするほど大人びている。  ベン・アフレックは自分の写真ではなく、親友のマット・デイモンの写真を3枚セットでインスタグラムに投稿。スーツ姿のマットがネクタイをいじりながら笑顔をこぼしている写真の後に、腕をクロスさせている上半身裸のマットが続くという抜群の構成だ。  リース・ウィザースプーンは子役時代の12歳の時の宣材写真を投稿。当時の身長は4フィート11インチ(約1メートル50センチ)。はつらつとしたオーラを漂わせている。  ペネロペ・クルスは10代の頃の三つ編みお下げ姿。ふっくらとした唇や大きな瞳は可憐でちょっとセクシー。44歳の現在も写真当時と変わらない美しさを維持しているのだから、また凄い。  ほかにも、アン・ハサウェイ、ジョゼフ・ゴードン=レヴィットやクロエ・モレッツ、サラ・ミシェル・ゲラー、ベン・スティラー、スティーヴン・モイヤーなど、様々なスターたちが「#oldheadshotday」に参加して話題を集めている。

  • 第75回ゴールデン・グローブ賞

    一致団結! “黒”をまとったスターたち 第75回ゴールデングローブ賞<フォト集>

    映画

    現地時間1月7日、アメリカ・ロサンゼルスにて「第75回ゴールデングローブ賞授賞式」が開催された。昨年ハリウッドに激震が走ったセクハラ騒動から、ハリウッドの男女格差や権力の濫用など、システムそのものへ目を向け、声を上げようというムーブメントが拡大。今年のレッドカーペットでは女優・俳優陣が一致団結し、抗議の意を示す「黒」をまとって登場した。

  • 映画『オリエント急行殺人事件』ポスタービジュアル

    ジョニデら名優が豪華競演『オリエント急行殺人事件』予告編&ポスタービジュアル解禁

    映画

     12月8日に日本公開を迎える映画『オリエント急行殺人事件』より、予告編映像とポスタービジュアルが解禁され、アガサ・クリスティの同名小説を基に、ケネス・ブラナー、ジョニー・デップ、ミシェル・ファイファー、デイジー・リドリーら超豪華キャストが織りなすミステリーの内容が一部明らかになった。併せて、原作者・クリスティのひ孫と監督を務めたケネス・ブラナーからのコメントも公開された。@@cutter 映像の冒頭では、トルコ発フランス行きの寝台列車オリエント急行で、尊大な富豪ラチェット(デップ)と“正しき者の守護者”と世間から呼ばれる世界一の名探偵エルキュール・ポアロ(ブラナー)のやりとりが映し出される。やがてラチェットは刺殺されてしまい、「乗客全員が容疑者だ」と断言するポアロは、目的地のみが共通点で、境遇はさまざまな教授、執事、伯爵、伯爵夫人、秘書、家庭教師、宣教師、未亡人、セールスマン、メイド、医者、公爵夫人、車掌の13名の捜査を開始。列車の外へ逃げる影や、ポアロに詰め寄る者、拳銃を構える者、暴力を振るう者、泣き叫ぶ者の姿からは、物語が激しく展開していくことがうかがえる。  同時に解禁されたポスタービジュアルは、「この列車には、名優たちが必要だった。」というキャッチコピー通り、名優ぞろいの本作の豪華さや魅力が伝わる仕上がりとなっている。    本作に対して、クリスティを曾祖母にもつアガサ・クリスティ社(ACL)の会長兼CEOのジェームズ・プリチャード氏は「曾祖母は列車が大好きでしたし、実際に彼女はオリエント急行に乗車していろいろな旅に出てたくさんの経験をして、それら全てが彼女の描くストーリーにつながりました。『オリエント急行殺人事件』は、彼女にとって間違いなく“特別な作品”です」とコメントを寄せている。さらに「ケネスが演じるポアロは、今までのポアロよりもスタイリッシュで、よりアクティブになっている。そして、これまでのポアロとは違ったアプローチで列車の外でのシーンもある」とも語り、原作ファンに対してもサプライズがあることを仄めかした。  一方、全世界で大ヒットした『シンデレラ』でも監督を務め、本作ではポアロ役と監督を兼任したブラナーは、「アガサ・クリスティの作品を描くには、素晴らしい娯楽作というだけでなく、喪失感や、悲しみという心の奥深くに触れることになる。本作でも登場人物は、多くの感情的な秘密を抱えている」と解説。豪華キャストについては「深い感情を見事に体現できる名優たちとキャラクターを組み合わせることに興奮したし、彼ら全員を描くプロセスにもワクワクした。そして、皆で、積み重ねたストーリーの層をはがし、人間性の層もはがしていったんだ」と振り返っている。  映画『オリエント急行殺人事件』は12月8日全国ロードショー。

  • 探偵ポアロが睨みを利かす『オリエント急行殺人事件』予告解禁

    ジョニデ、ペネロペら豪華キャスト陣が続々!『オリエント急行殺人事件』予告解禁

    映画

     “ミステリーの女王”アガサ・クリスティーの小説をベースに描かれる映画『オリエント急行殺人事件』の予告編が解禁となった。本作には、ケネス・ブラナー、ジョニー・デップ、ペネロペ・クルスなど主役級のキャストが集結し、その豪華さからSNSでも話題となっているが、公開されたわずか約2分間の映像でも目を奪われる。@@cutter 映画『オリエント急行殺人事件』は、ヨーロッパ各地を網羅するオリエント急行が舞台。ある日、オリエント急行が発車後すぐに、客室で男が刺殺されてしまう。車両には、教授、執事、伯爵、伯爵夫人、秘書、家庭教師、宣教師、未亡人、セールスマン、メイド、医者、公爵夫人、車掌とさまざまな境遇の13名が居合わせた。そんな彼らに向かって「犯人はこの中にいる。あなたたち全員が容疑者だ」と立派な口ひげを蓄えた“世界一の探偵”エルキュール・ポアロが断言。映画史上最高の華麗な謎解きが始まる。  今回解禁となった映像では、冒頭、雪深い大自然を走るトルコ発フランス行きの寝台列車オリエント急行の豪華絢爛な車内が映し出される。違うテーブルで食事を取ろうとしつつも視線を交わす男女、深刻な表情を浮かべる者、不安そうな面持ちの者…どの乗客もどこか怪しげに見える。「大勢の他人が偶然出会うことがある。共通点のない者たちが同じ目的地を目指し、一緒に数日を過ごし、その後二度と会うこともない」とのナレーションが流れた直後、急ブレーキがかかり、ある人物が列車から去っていく…。  シャーロック・ホームズなどと同様に時代を越え、現在に至るまで支持を得ている名探偵の一人であるポアロをスタイリッシュに演じると共に監督を務めるのはケネス。事件の被害者ラチェット役にはジョニーが扮する。さらに、乗客としてペネロペ(宣教師)をはじめとする、ミシェル・ファイファー(未亡人)、デイジー・リドリー(家庭教師)、ジュディ・デンチ(公爵夫人)、ウィレム・デフォー(教授)など豪華キャストが集結している。  映画『オリエント急行殺人事件』は12月8日全国ロードショー。

  • 『オリエント急行殺人事件』再映画化決定

    『オリエント急行殺人事件』再映画化、ジョニデほか豪華スター陣登場の予告編解禁

    映画

     日本では12月に公開が予定されている、英ミステリー作家の巨匠アガサ・クリスティ原作の『オリエント急行殺人事件』。ジョニー・デップやデイジー・リドリー、ケネス・ブラナーなど豪華スター陣が登場する初予告編が公開になった。@@cutter 『オリエント急行殺人事件』は1974年にも、名探偵ポワロ役のアルバート・フィニーを筆頭に、ローレン・バコールやイングリッド・バーグマン、ショーン・コネリーといったそうそうたる俳優陣がキャストに名を連ねて製作された。  2017年版はケネスが監督を務めるとともにポワロを演じ、ジョニーが殺害されるアメリカ人実業家のラチェット、デイジーがイギリス人女性のメアリー・デブナムを演じるほか、ミシェル・ファイファー、ペネロペ・クルス、ジュディ・デンチ、ウィレム・デフォーといった豪華スター陣の共演が実現している。  約2分の予告編では、雪山の中を走る国際列車オリエント急行が映しだされ、口ヒゲを生やしたジョニー演じるラチェットが、近づいてくるハバード夫人(ミシェル)に微笑みかけると、場面が暗転。男性の悲鳴と共に列車が急ブレーキをかけて停まる。  「この列車には悪が存在する」とポワロ。彼の目線で食堂車にいる乗客たちが一人ひとり映し出されていき、「殺人が起きたなら、殺人者がいる。犯人は乗客の中にいる。あなたちの一人ひとりが容疑者だ」とポワロの声で語られる。乗客の誰もが怪しく見えるミステリー感たっぷりの予告編だ。  走行中のオリエント急行で殺人事件が起き、乗り合わせていた名探偵ポワロが、13名の容疑者から犯人を突き止める『オリエント急行殺人事件』。イギリスでは現地時間11月3日、アメリカでは11月10日公開予定。

  • ジョニー・デップら豪華キャスト集結!『オリエント急行殺人事件』12月日本公開決定

    ジョニー・デップら豪華キャスト集結!『オリエント急行殺人事件』12月日本公開決定

    映画

     ミステリー小説家のアガサ・クリスティーが生み出した『名探偵ポアロ』シリーズのベストセラー小説をベースとし、ジョニー・デップら豪華出演キャストが出演する映画『オリエント急行殺人事件』の日本公開が2017年12月に決定した。@@cutter 本作は、ヨーロッパ各地を網羅し進化する鉄道網を100年以上に渡り駆け巡っていたオリエント急行を舞台に、突然発生した殺人事件の謎を世界的な名探偵エルキュール・ポアロが追う姿を描いた推理ミステリー。物語はトルコ発フランス行きのオリエント急行が発車後すぐに、客室で男が刺殺されてしまうことから始まる。ポアロは殺人者が再び人を襲う前に、事件を解決しなければならない…。  ポアロは、シャーロック・ホームズなどと同様に 、時代を越え現在に至るまで支持を得ている名探偵の一人。クリスティー作品の最も有名な登場人物の一人で、「カーテン―ポアロ最後の事件」が出版された際、ニューヨーク・タイムズが、一面で彼の死亡記事を掲載するほど、愛されたキャラクターだ。またクリスティーの描いた原作は、現在までに多数の映画化やドラマ化が行われている。  本作でメガホンを取るのは、数々のシェイクスピア劇で名を馳せ『シンデレラ』や『マイティ・ソー』を手掛けたケネス・ブラナー。ブラナーは、監督だけでなく、ポアロも自身で演じる。さらに『エイリアン:コヴェナント』の公開も控える巨匠リドリー・スコットや『シャーロック・ホームズ』の脚本、『LOGAN/ローガン』をはじめ『X‐MEN』シリーズのプロデューサー兼脚本家のサイモン・キンバーグらが、ブラナーとともにプロデューサーを務める。  キャストには『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズのジョニー・デップ、『バットマン リターンズ』のミシェル・ファイファー、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のデイジー・リドリー、『恋におちたシェイクスピア』でアカデミー助演女優賞を受賞したジュディ・デンチ、『それでも恋するバルセロナ』でアカデミー助演女優賞を受賞したペネロペ・クルス他豪華キャストが名を連ねる。

  • 『アメリカン・クライム・ストーリー』シーズン3でドナテラ・ヴェルサーチを演じるペネロペ・クルス

    ペネロペ・クルス、『アメリカン・クライム・ストーリー』でドナテラ・ヴェルサーチ役

    海外ドラマ

     実際の事件をベースにするライアン・マーフィー製作の『アメリカン・クライム・ストーリー』。シーズン3は1997年に起きたファッションデザイナーのジャンニ・ヴェルサーチ殺害事件を題材にすることが伝えられていたが、映画『ローマでアモーレ』の女優ペネロペ・クルスがジャンニの死後ヴェルサーチ・ブランドをけん引する妹のドナテラ・ヴェルサーチを演じるという。E!NewsやDeadlineなどが伝えた。@@cutter 当初ドナテラ役は、ライアンが企画・製作総指揮を務める海外ドラマ『アメリカン・ホラー・ストーリー:ホテル』で女優としての実力を存分に発揮した歌手レディー・ガガが演じると伝えられていた。ペネロペに決まったことで、ライアンがほのめかしていた通り、オスカー女優の起用となった。ペネロペは2008年、ウディ・アレン監督の映画『それでも恋するバルセロナ』でアカデミー賞助演女優賞に輝いている。  『Versace:American Crime Story(原題)』と題された10話構成のシーズン3は、モーリーン・オース著のノンフィクション『Vulgar Favors(原題)』をベースに、ジャンニ・ヴェルサーチがマイアミビーチの別荘前で連続殺人犯アンドリュー・クナナンに射殺された事件を描く。映画『X‐ミッション』のエドガー・ラミレスがジャンニ役、ライアンが製作した海外ドラマ『glee/グリー』のダレン・クリスがクナナン役を務める。4月からロサンゼルスとマイアミで撮影が始まる予定。米FX局にて2018年に放送されることが見込まれる。

  • ウィレム・デフォー、『オリエント急行殺人事件』リメイク版に出演

    ウィレム・デフォー、『オリエント急行殺人事件』リメイク版に出演 ジョニデらと共演

    映画

     映画『ハンター』(12)や『ジョン・ウィック』(15)の俳優のウィレム・デフォーが、米20世紀FOXが製作している映画『オリエント急行殺人事件』のリメイク版に出演することが明らかになった。海外メディアDeadlineが報じている。@@cutter 1974年に公開した『オリエント急行殺人事件』は、1934年に発表されたアガサ・クリスティの同名小説を基に、著名な列車の中で起こった殺人事件を描くミステリー。シドニー・ルメット監督がメガホンを取り、アルバート・フィニーが主人公の探偵エルキュール・ポアロを演じた。  同サイトによれば、リメイク版でウィレムが演じるのは、潜入捜査を行う刑事のゲルハルト・ハードマン。リメイク版ではケネス・ブラナー監督がメガホンを取ると同時に、ポアロ役も務める。  同作にはウィレムやブラナー監督のほかに、ジョニー・デップ、デイジー・リドリー、ミシェル・ファイファー、ペネロペ・クルス、ジョシュ・ギャッド、ジュディ・デンチ、マイケル・ペーニャ、レスリー・オドム・Jr、ルーシー・ボーイントンが出演する。

  • アカデミー賞に輝いた俳優たち

    シーンで振り返る…アカデミー賞に輝いた俳優たち<フォト特集>

    映画

     アカデミー賞授賞式まであとわずか。過去10年をさかのぼり、オスカーを獲得した俳優たちを映画のワンシーンと共に振り返ります。

  • ざわちん、ランコム「グランディオーズ」発売記念イベントにて

    ざわちん、今度は「ペネロペ・クルス」メイクに挑戦! 理想の彼氏像にも言及

    エンタメ

     ものまねタレントのざわちんが27日、都内で行われたランコムの新しいマスカラ・グランディオーズの発売記念イベントに、同社のイメージモデルであるペネロペ・クルスのものまねメイクをして出席。昨年末に失恋をしたという話題を持ち出されたざわちんは、「今、恋愛はしていませんが毎日お仕事があって充実しています。仕事が彼氏ですね」とさっぱりとした様子で語った。@@cutter また、交際期間は1週間だったそうで、「仕事を理解してもらえなかったので、私から振りました。(1週間で別れるくらい)束縛がひどかったですね」と説明し、次はどんな人がいいか聞かれると、「仕事を理解してくれる人、あとは『ものまねメイクをして来てほしい』と言われるのは好きじゃないので、それを言わない人がいいです」と、早くも次の恋を見据えていた。  最近、マスクを外してのTV出演が増えているが、同イベントでマスクを付けている理由を聞かれたざわちんは、「今日はものまねメイクでの出演なので」とこだわりを明かし、「正月太りのせいで外せないのでは?」と記者から突っ込まれると、「それはないです」と言いつつも、「お母さんの料理が美味しくていっぱい食べたら、3.5キロ太ってしまったので、今ダイエットをしています」と打ち明けた。  さらに、痩せて見えるメイク法を聞かれたざわちんは、「パーツ一つひとつを強調すると、輪郭に目が行かなります。一番いいのは目力を出すことですね」とアドバイスをしたが、「私は顔ではなく体が太ってしまったので、さすがにリメイクできませんね」と笑った。  同商品は、ランコムが80周年を迎えるにふさわしい、ブラシが曲がった斬新なマスカラで、メイクをする中でマスカラを塗ることが一番苦手というざわちんは、使い心地を聞かれ「私的には100点満点ですね」と絶賛。「特に目尻や目頭を塗るのが難しいんですけど、カーブが利いているのでしっかり塗れて、時短もできるので助かります」とアピール。この日は、ペネロペ風メイクが実践できるよう、ざわちん自らメイク方法を実演した。

  • 歌唱力にメロメロ、歌えるハリウッドスターたち

    <フォト特集>歌唱力にメロメロ、歌えるハリウッドスターたち

    映画

    そのスター性もさることながら、歌唱力まで兼ね備えた俳優&女優が数多く存在します。そんなハリウッドスターたちを、作品と共に振り返ります!

  • ショービジネスで大活躍! 兄弟姉妹セレブ特集

    ショービジネスで大活躍! 兄弟姉妹セレブ特集

    セレブ&ゴシップ

    時にライバル、時に相談役、そして最大の理解者…。共にショービジネスで活躍する兄弟姉妹セレブに注目!“この人たち、兄弟・姉妹だったんだ!!”と新たな発見もあるかも!?

  • 「Esquire」誌の2014年「最もセクシーな女性」に選ばれたペネロペ・クルス(「Esquire」公式サイトのスクリーンショット)

    ペネロペ・クルス、米男性誌「最もセクシーな女性」に!

    セレブ&ゴシップ

     米男性誌「Esquire」が毎年恒例の「最もセクシーな女性」を発表。2014年は映画『オール・アバウト・マイ・マザー』『ローマでアモーレ』などで知られるスペイン人女優ペネロペ・クルスが選ばれた。@@cutter 記念すべき10年目となる2014年に「最もセクシーな女性」に選ばれたペネロペは、現在40歳。夫で俳優のハビエル・バルデムとの間に昨年10月、第2子の女児が誕生したが、本誌の表紙や誌面では、見事なプロポーションを際立たせる水着などに身を包み、セクシーなポーズを決めている。  産後数ヵ月で出席した出演作『悪の法則』(13)のプレミアですでにスリムな体型に戻っていたペネロペだが、いつもお腹を空かせていると本誌のインタビューで明かしている。レストランでのランチ取材でも、レアのリブアイ・ステーキをオーダーするという食欲だったそうだ。  本国スペインの映画に出演する傍ら、ハリウッドでも引っ張りだこの国際的スターのペネロペだが、若い頃は何でも大げさに騒ぐ“ドラマ・クイーン”だったという。「自分自身をよくごまかしていた」と若い頃を振り返るペネロペ。「特に10代や20代の頃は、自分が辛くなるような状況を作り出していた。私は劇的な状況に惹かれるの。ほとんどの人がそうよ。アーティストなら尚更ね。闇を探りたくような誘惑に駆られる」と話している。  2004年から始まった「Esquire」誌の「最もセクシーな女性」。歴代の女性たちは初年度のアンジェリーナ・ジョリーを筆頭に、ジェシカ・ビール(05)、スカーレット・ヨハンソン(06&13)、シャーリーズ・セロン(07)、ハル・ベリー(08)、ケイト・ベッキンセイル(09)、ミンカ・ケリー(10)、リアーナ(11)、ミラ・クニス(12)という顔ぶれになっている。

  • ペネロペ・クルス、『007』最新作でボンドガールに!?

    ペネロペ・クルス 『007』最新作でボンドガールに!?

    映画

     『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』などで知られるペネロペ・クルスが、『007』シリーズ最新作にボンドガールとして出演する可能性があるようだ。@@cutter 前作『007 スカイフォール』では、ペネロペの夫であるハビエル・バルデムが悪役として出演したが、今回はペネロペがジェームズ・ボンドの恋人役として出演する可能性があると報じられている。    サム・メンデス監督は来年公開が予定されている最新作で、6代目ボンド役のダニエル・クレイグとペネロペの共演を熱望しているという話だ。ある関係者はThe Sun紙に「『007』製作側は2006年にダニエルがボンドになって以来、ずっとペネロペを追いかけています。でも、仕事のスケジュールや彼女の妊娠などがあって実現していないんです」と話している。  ハビエルとの間に、レオナルド君(3歳)とルナちゃん(生後9ヵ月)を持つペネロペだが、もし出演することになれば、これまでにハル・ベリーやジェマ・アタートンらが演じてきたボンドガール役となるだろう。  すでに新作での続投が決定しているレイフ・ファインズやナオミ・ハリスと共演することになるが、スタジオ側はペネロペにオファーをしたかどうかをまだ発表していない。  また同作では『それでも夜は明ける』で一躍脚光を浴びたキウェテル・イジョフォーが悪役で出演する可能性も噂も出ており、スウェーデン出身のイダ・エンノールとディサ・オストランドがすでにボンドガールに向けてスクリーンテストを行っている。  待望のシリーズ最新作は、2015年10月の公開に向けて、今年の11月にも撮影が開始される予定。

  • まずは、「第86回アカデミー賞」レッドカーペットの模様をお届けします!

    豪華俳優陣が続々!映画の祭典「第86回アカデミー賞」フォト特集

    映画

    現地時間3月2日、第86回アカデミー賞授賞式が開催。美の競演も見どころの<レッドカーペット>&感動の受賞後<プレスルーム>、さらには<ハプニング>フォトをお届けします!

  • 『オーバードライヴ』出演のスーザン、実生活で社会運動に参加

    アンジー、ナタリー、スーザン…ハリウッド女優たちが続々と社会運動に参加

    映画

     ハリウッドでは、今をときめくアカデミー賞女優たちが積極的に社会的運動にかかわっている。@@cutter 人道支援活動を通じた映画界への貢献を称えられたのが、アンジェリーナ・ジョリー。アカデミー賞特別賞「ジーン・ハーショルト博愛賞」を授与したニュースが記憶に新しい。アンジーは貧困な地域で活動する医者との愛と感動のドラマを描いた『すべては愛のために』に出演するなど、出演作でもその活動の一旦を見せてきた。    他にもナタリー・ポートマンは環境保護劇団一座に入り、環境保護を訴えている。大統領選や貧困問題にも関わるなど幅広く活動している。ペネロペ・クルスは慈善活動への参加や寄付の多さで有名で、ウガンダでボランティア活動も行っている。さらに、ニコール・キッドマンは国連ユニセフのオーストラリア親善大使を務めているなど、トップ女優たちが続々と社会運動に参加している。  そんな中、彼女たちよりも以前から社会運動に取り組んでいるアカデミー賞女優がスーザン・サランドンだ。30年以上前から環境問題や人権問題に積極的に関わり、時に過激な発言も飛び出すなどで注目されているスーザンが、ドウェイン・ジョンソン主演の『オーバードライヴ』(11月30日公開)に検事役で出演している。  本作は、アメリカでは麻薬で逮捕された者は密告をすれば減刑を得られるという司法制度を描き、この法を悪用され、無実にも関わらず逮捕された息子を救う為に父親が麻薬捜査に協力を申し出る、衝撃のサスペンスアクション。実際にあった出来事をもとに、麻薬制度に疑問を投げかけており、スーザンはその渦中の人物を演じている。自身の活動に則した作品に出演しているスーザンの熱演は必見だ。

  • ペネロペ・クルスのイケメン弟が音楽を担当! 姉主演映画『ある愛へと続く旅』

    ペネロペ・クルスのイケメン弟が音楽を担当!ペネロペ主演映画『ある愛へと続く旅』

    映画

     ペネロペ・クルス×エミール・ハーシュが贈る、この秋もっとも深い感動の物語『ある愛へと続く旅』。本作は、主人公ジェンマ役のペネロペが、初々しい女子大生時代から高校生の息子と向き合う母親までの長い年月を、老けメイクも厭わず演じていることでも話題となっているが、なんとそのペネロペの実弟ことエドゥアルド・クルスが本作の音楽を担当していることも明らかになった。@@cutter 弟のエドゥアルドは、スウィートなポップソングをスペイン語と英語で歌うミュージシャンであり、ドラマ『デスパレートな妻たち』で大ブレイクしたエヴァ・ロンゴリアを10歳差という年齢差があったにも関わらず射止めた事でも話題となった注目のイケメン。  その見た目と同様、美しくロマンチックな音楽が、本作の舞台となっているイタリア~セルビア~クロアチアの壮大な映像美をドラマチックに盛り上げ、観る者を魅了している。  ローマに暮らすジェンマ(ペネロペ)のもとに、ある日1本の電話がかかってくる。それは青春時代を過ごしたサラエボに住む旧い友人ゴイコからの誘いだった。ジェンマは16歳の一人息子ピエトロを伴ってもう一度自分の過去を訪ねる旅に出ることを決意し、そこでディエゴ(エミール)のあまりにも深い愛を知る…。長い月日を経て、もう一度過去の想い出をたどるジェンマに、思いもしないディエゴとの真実と大きくてとてつもなく深い愛の赦しが訪れる…。  『ある愛へと続く旅』は、11月1日より全国ロードショー。

  • ブラッド・ピット×ハビエル・バルデム、『悪の法則』

    究極の悪は誰!? キャメロン&ブラピ出演『悪の法則』衝撃の予告映像解禁

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     キャメロン・ディアス、ブラッド・ピット、ハビエル・バルデム、ペネロペ・クルス、マイケル・ファスベンダーなど、豪華スーパースターの夢の共演が実現した、危ういまでにスキャンダラスでセクシュアルな心理サスペンス『悪の法則』の最新予告映像が解禁された。 @@cutter リドリー・スコット監督の本作では、従来のイメージを覆す異色のキャラクターに挑んだスター俳優たちが、観客を大胆に挑発するセクシュアルな魅力を披露。5つのキャラクターには誰もが目を疑うほどのショッキングな行く末が運命づけられ、ハリウッド・エンターテイメントの既成概念を打ち砕く驚愕の瞬間がいくつも用意されている。  眩い陽差しと漆黒の夜が鮮烈なコントラストを成すアメリカ西部を舞台に、登場人物の偶然と運命、罪と罰、そして生と死が濃密なスリルとともに交錯していく物語は、観る者の先読みを一切許さず、想像を絶するエンディングへと疾走していく。  予告映像の前半では、若くてハンサムで有能な弁護士が出来心から裏社会のビジネスに手を染め、それがきっかけとなり果てしない欲望に落ちていく様子が描かれている。そして後半は一転、その欲の代償として逃れようのない戦慄の罠に絡め取られていく衝撃シーンが展開する。  究極の“悪”を操るのは一体誰だ!? 『悪の法則』は11月15日より全国公開。

  • 第2子妊娠中の時のペネロペ。無事に生まれたようだ。

    人気女優ペネロペ・クルスが第2子出産

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     ペネロペ・クルスが、夫ハビエル・バルデムとの第2子を出産したことが分かった。@@cutter 現在、ハビエルとの間に2歳になる息子のレオナルドがいるペネロペ。ハロー誌によると、第2子出産のため、22日の午後にもスペインのマドリードにあるルーベル・インターナシオナル病院に入院していたという。  プライベートな情報に関しては徹底的に管理することで有名なペネロペとハビエルの2人。赤ちゃんの体重や性別、名前などの詳細については明らかにしていないが、一部の報道によると女児を出産したとの情報も入ってきている。  またペネロペが妊娠を公表した1ヵ月前には、妹のモニカ・クルスが匿名の精子ドナーを受けて妊娠したことを発表していた。

  • 超豪華スター共演の『悪の法則』日本公開決定!

    キャメロン、ブラピ、ペネロペ…超豪華スター共演『悪の法則』日本公開決定

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     キャメロン・ディアス、ブラッド・ピット、ハビエル・バルデム、ペネロペ・クルス、マイケル・ファスベンダーらが共演したサスペンス映画『悪の法則』の日本公開日が、11月15日に決定した。@@cutter 監督は、3度のオスカー・ノミネートに輝き、『プロメテウス』で話題を集めたリドリー・スコット。スタイリッシュな映像美と登場人物たちの偽りの仮面を、まるで表皮を一枚ずつ剥いでいくような細やかな演出を披露している。脚本は、アカデミー賞受賞作『ノーカントリー』の原作を手掛けたコーマック・マッカーシーが担当する。  舞台はテキサス。喉の渇きと同様に、この街に集まる怪しげなセレブリティたちの欲望は尽きることがない。カウンセラーと呼ばれる弁護士もその一人。彼が遊び気分で手を出した麻薬取引がきっかけで、一人、そしてまた一人と危険な罠に絡めとられていく。肌を焼く強い日差しと真逆の夜の深い闇。その底に蠢く“悪の法則”を操る人物とは…。  センセーショナルでスキャンダラスな映画『悪の法則』に集まったのは超一流のスターたち。誰もが、本編が始まってすぐに彼らが“いつもの彼ら”ではないことに気付くはず。従来のイメージを裏切り、時には真逆のタイプを演じる。観客の先入観すら逆手に利用した本作は、観る者総てを混沌とした謎に引きずり込むだろう。

  • ペネロペ・クルス

    妊婦セレブ花盛り!今年もベビーブームが止まらない

    セレブ&ゴシップ

    とどまるところを知らないセレブ達のベビーブーム。今年も英キャサリン妃をはじめ、2年連続で妊娠しちゃった元アイドルから離婚調停中の妊婦美女まで、出産予定のセレブがいっぱい!

  • ペネロペ・クルス

    今度はホント!ペネロペ・クルスが第二子妊娠

    セレブ&ゴシップ

     スペインの秘宝ペネロペ・クルス(38)と夫ハビエル・バルデム(43)のあいだに2人目の子供が誕生することが明らかになった。@@cutter 昨年7月に一度妊娠報道がされていたものの、直後まったくのデマだったことが発覚していた夫妻。しかし今回の報道は事実のようだ。  2010年、バハマの友人邸で結婚式を挙げたペネロペとハビエル。翌2011年には長男レオナルドが誕生した。  つい先日には、ペネロペのそっくり妹モニカが、精子ドナーを利用して妊娠したことが報じられたばかり。ファミリーにとって二重の喜びとなりそうだ。

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