のん 関連記事

  • マルコメ『新CM発表会』にて

    のん、さらば青春の光にCMを「取られないよう頑張りたい」

    エンタメ

     女優で創作あーちすとののんが、都内で開催されたマルコメの新CM発表会にお笑いコンビ・さらば青春の光の森田哲矢と東ブクロと共に登壇。発表会後の囲み取材で、CMに出演していないさらば青春の光が、マルコメの社長に「次出たい」と頼み込んだことを明かす一幕もあった。@@cutter 新CMでは、新潟県・魚沼の豊かな自然の中で糀甘酒を堪能したのん。「緑が豊で。美しい自然に囲まれてたので癒やされました。川は冷たかったけど、天気が良くて気持ちよかったですね」と振り返り、糀甘酒について「格別においしかった」と満面の笑み。  CMには出演していないが、なぜかイベントに呼ばれたというさらば青春の光。森田は、「僕らもCMに出たかったですよ。なんでここに呼ばれてるんだろう」と苦笑いし、東は「のんちゃんの雰囲気がCMとピッタリあってる。川を眺めているのんさんを見ているだけで癒やされますね」と絶賛した。  また、のんは糀甘酒を使った美食レシピを試食。糀甘酒は甘味料として使えるそうで、のんは「砂糖を使っていないのに甘くておいしい」といい、「飲むだけではなく、料理にも取り入れてきたいですね」と意気込んだ。    発表会後の囲み取材では、CMに出演していないさらば青春の光がマルコメの社長に「次出たい」と頼み込んだことを告白。のんとイメージが違うと記者陣に突っ込まれた森田は「類似タレントだと思う」と自信をのぞかせると、のんは「取られないように頑張りたいです」とニッコリ。それを受けて森田は「のんさんのCMを全部取っていこうと思います」と宣言し、記者陣の笑いを誘っていた。  今回、初共演となるのんとさらば青春の光。森田がヘラヘラしながら「ただただかわいかった」とのんの印象を話すと、東が「裏で森田が接触しようとしていた」とぶっちゃけ。森田は「気軽に行ったらメイクさんに制止されました」と秘話を明かしていた。

  • 『#あちこちのすずさん』ビジュアル

    のん主演『この世界の片隅に』、NHK総合にて地上波初放送決定

    アニメ・コミック

     女優ののんがアニメ映画初主演を果たし、ロングラン大ヒットとなった映画『この世界の片隅に』が、8月3日にNHK総合にて地上波初放送されることが決定した。@@cutter 『夕凪の街 桜の国』などの作品で知られるこうの史代の同名漫画を、片渕須直監督がアニメ化した本作。戦時中の広島県呉市を舞台に、主人公の女性・すずが、戦火の激しくなる中でも健気に日々の生活を紡いでいく姿を鮮やかに描く。  クラウドファンディングで資金を集めるなど、「この映画を作りたい」「この映画を観たい」というたくさんの願いに包まれて完成し、多くのファンと上映劇場の熱意に支えられ、2016年11月12日の公開以降、1日も途絶えることなく900日以上も全国どこかの劇場で上映が続けられている。  地上波初放送の翌週8月10日には、NHKスペシャル『#(ハッシュタグ)あちこちのすずさん~戦争中の暮らしの記憶~(仮)』という特集番組の放送も決定。主人公・すずのように、恋やオシャレ、食べ物といった日々のなにげない暮らしを工夫して紡ぎながら、戦時中を懸命に暮らしていた人たちから寄せられたエピソードが紹介される。番組内では、『この世界の片隅に』制作のスタジオ「MAPPA」が片渕監督と新たに制作したアニメーションが使用されることも発表された。  12月20日には、『この世界の片隅に』に新規場面を付け加えた別バージョン『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』の劇場公開が控える。原作の魅力的なエピソードの数々を散りばめたこの新作では、すずを取り巻く人々の「さらにいくつもの人生」がより深く描かれる。  映画『この世界の片隅に』はNHK総合にて8月3日21時、NHKスペシャル『#(ハッシュタグ)あちこちのすずさん~戦争中の暮らしの記憶~(仮)』はNHK総合にて8月10日21時放送。  映画『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』は12月20日より全国公開。

  • (左から)安藤サクラ、のん、波瑠

    人気女優の登竜門! 「朝ドラ」ヒロインランキングTOP10

    エンタメ

     女優の安藤サクラが、「演技力に魅せられた!朝ドラヒロインランキング」で1位に輝いた。2位にのん、3位には波瑠がランクインした。@@cutter 今回のランキングは、株式会社CMサイトが、10~60代の男女1万1490名を対象に、2000年以降のNHK連続テレビ小説(通称“朝ドラ”)において「演技力に魅せられたヒロイン」をインターネットリサーチ結果を集計したもの。  第1位は“インスタントラーメン”を生み出した夫婦の知られざる物語を描いた『まんぷく』より、ヒロイン福子を演じた安藤が選ばれた。「演技力の高さという点ではズバ抜けている」「『次も観たいな』と思わせる女優さんです」「何者にでもなれる演技力の持ち主。さすが日本アカデミー賞に選ばれた女優」といった声が挙がり、ストーリーの面白さはもちろん、安藤の高い演技力が今回の結果につながったようだ。  第2位は脚本家・宮藤官九郎が故郷の東北を舞台に描いた人情喜劇『あまちゃん』からのんがランクイン。「役柄がぴったりで、このドラマを社会現象にした立役者」「一生懸命な演技が良かった!まだまだ活躍してほしい」「兵庫県民とは思えないほど、東北弁のが上手だった」と、かわいらしく一生懸命なキャラクター性が、高い評価を受けている。  第3位は幕末から明治を生き抜いた女性実業家を描いた『あさが来た』から波瑠。「もっとおっとりしたイメージだったが、保険会社の女社長としてしっかりした女性を上手に演じていた」「若い時から高齢までしっかり演技ができていた」「朝から笑えるドラマで次の日が待ち遠しく、放送が終わったときはロスになりました」といった意見が集まった。  以下、4位は尾野真千子(『カーネーション』)、5位は有村架純(『ひよっこ』)、6位は高畑充希(『とと姉ちゃん』)、7位は松下奈緒(『ゲゲゲの女房』)、8位は杏(『ごちそうさん』)、9位は広瀬すず(『なつぞら』)、10位は国仲涼子(『ちゅらさん』)という結果になった。

  • 映画『星屑の町』キャスト

    のん、映画『星屑の町』ヒロイン役で6年ぶり銀幕へ

    映画

     女優・のんが、25年にわたり上演され続ける人気舞台作品『星屑の町』の映画化で、ヒロイン役を務めることが発表された。5月上旬より撮影され、2020年公開を予定している。のんの実写映画出演は『海月姫』(2014)以来、約6年ぶりとなる。@@cutter 舞台『星屑の町』シリーズは、地方回りの売れないムード歌謡コーラスグループ「山田修とハローナイツ」の悲哀を描く。劇作家・演出家の水谷龍二とラサール石井、小宮孝泰が結成した「星屑の会」によって1994年に第1作『星屑の町・山田修とハローナイツ物語』が上演されたのを皮切りに、25年にわたり全国各地で上演されてきた。その集大成となる映画版は、映画『の・ようなもの のようなもの』の杉山泰一監督がメガホンを取り、東北地方や北関東などで撮影される。  のんが演じるのは、東北の田舎町で歌手になる事を夢見ながらスナックを経営する母と暮らすヒロイン・愛。愛は歌手になる夢をかなえるため、地方巡業にやって来たハローナイツに入れてもらおうと奮闘する。のんが主演を務めたNHK連続テレビ小説『あまちゃん』のロケ地としてゆかりの深い岩手県久慈市でも撮影が行われ、第2の故郷とも言える思い出の地を舞台に実写では久々の映画出演を果たすことになる。ハローナイツと共に昭和歌謡を歌唱するシーンも撮影される。  6年ぶりの実写映画出演となるのんは「この、『絶対楽しい映像になる…』という予感がするキャストの皆様に混じって映画に参加できることが幸せでなりません。久々の映画なので、気合いが入っております。楽しみ!」とコメントしている。  ほか出演者は、ラサール、小宮、大平サブロー、渡辺哲、でんでん、有薗芳記、菅原大吉、戸田恵子。  映画『星屑の町』は2020年公開。

  • (左から)のん、満島ひかり

    「天才×天才」のん&満島ひかりの貴重な2ショットにファン歓喜

    エンタメ

     女優ののんが30日、自身のインスタグラムに女優の満島ひかりとの2ショットを投稿。舞台で初共演を果たし2人の姿にファンからは「天才×天才」「最高の女優」「二人の芝居、映像共演切望!」などのコメントが殺到している。@@cutter 「満島さんと初めて共演させていただいたのですが、至福の時でした」というコメントと共に投稿されたのは、「全国へゆこうか!朗読ジャーニー 『詠む読む』 ~坂元裕二の詠む言葉と満島ひかりは読む旅にでる~」の公演で初共演を果たしたのんと満島の2ショット。  のんはネイビーのワンピース、満島はノースリーブのトップスにワイドパンツのコーディネイトを披露しており、続けて「まだまだ頭がぽわーんとしてます。こんなに物凄いお話を読めたのも幸せです!きゃっほーー。今日眠れるかな?やばい!」とつづっている。  貴重な2ショットにファンからは、「天才×天才」「かわいいが大渋滞」「最高の女優2人!」などの声が多数寄せられ、また「いつか共演してほしいなぁと思ってました」「二人の芝居、映像共演切望!」「次はお二人が舞台や映画で共演するところを見てみたいです」などのコメントが相次いでいる。 引用:https://www.instagram.com/non_kamo_ne/

  • 菅田将暉、広瀬アリス、武井咲、剛力彩芽・・・『大切なことはすべて君が教えてくれた』の同級生がすごい!

    菅田将暉、中島健人、広瀬アリスが同級生…主演クラスが勢ぞろいした学園ドラマとは?

    エンタメ

     2019年1月期ドラマの中でもとりわけ注目を集めた『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)。生徒役の中からは、今田美桜や森七菜といった今後の活躍が期待される俳優が一躍ブレイクを果たした。そんな本作で念願の教師役に初挑戦した菅田将暉が、生徒役で出演していたドラマをご存じだろうか? 実はそのドラマで菅田の同級生役を務めた俳優陣が、今や堂々たる主演クラスぞろいなのだ。@@cutter その作品とは、2011年1月期に放送された月9ドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』(フジテレビ系)。同じ私立高校で教鞭をとる教師の夏実(戸田恵梨香)と修二(三浦春馬)は結婚を控えたカップル。しかし修二がある生徒と“過ち”を犯したことから、夏実と修二は苦悩を抱えながらも新たな関係を模索していく…。  本作で三浦春馬演じる修二と一夜を共にする女子生徒のひかりを演じたのは、800名にも及ぶオーディションから選ばれた武井咲。まだ10代だった彼女は本作で、複雑な家庭環境で育った女子生徒を好演。このドラマでの演技をきっかけに2012年には映画『愛と誠』で妻夫木聡とダブル主演を果たし、さらに『るろうに剣心』ではヒロイン役に抜てき。スター女優への階段を見事に駆け上がっていく。  またクラスの中心的存在の女子生徒・涼子役は、2018年に『探偵が早すぎる』で滝藤賢一とダブル主演を務めた広瀬アリスが演じた。広瀬は、4月スタートのドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)で、本作以来8年ぶりとなる月9出演を果たす。  ほかにも、ひかりの親友・望未役には剛力彩芽が出演。剛力は2年後の2013年1月期の月9『ビブリア古書堂の事件手帖』で早くも主演を務めた。さらにクラスで人気の美少女・優奈役には『きみが心に棲みついた』での熱演が光った石橋杏奈、そして今年『ゾンビが来たから人生見つめ直した件』で主演を飾った石橋菜津美が学級委員的存在の真面目な女子生徒・万里を演じた。さらに『ひよっこ』や『獣になれない私たち』などで名バイプレイヤーぶりを発揮している伊藤沙莉や、映画『この世界の片隅に』ののんも女子生徒役で出演している。@@separator 一方、男子生徒役の方でもブレイク前の人気俳優が多数登場。『3年A組』で主演を務めた菅田は、本作で男子バスケットボール部に所属する直輝役で出演。戸田恵梨香扮する夏実を慕い、癒しを与えていくという重要なキャラクターを見事に体現した。  さらに引っ込み思案な時刻表オタクの賢太郎を、『ニセコイ』『砂の器』のSexy Zone(出演当時はB.I.Shadow)中島健人が演じ、『ゆうべはお楽しみでしたね』で本田翼とダブル主演を務めた岡山天音も生徒役で登場している。  今や押しも押されもせぬ人気俳優に成長したスターたちが、ブレイク前に生徒役として出演していた『大切なことはすべて君が教えてくれた』。本作に限らず“学園ドラマの生徒役には出世魚が多い”と言われているので、過去の学園ドラマの名作を見返してみてはいかがだろうか?(文:スズキヒロシ)

  • のん

    のん、『この世界の片隅に』再現ショットに反響「リアルすずさんだ!」

    エンタメ

     女優のんが20日、自身のインスタグラムを更新。声優を務めた映画『この世界の片隅に』(2016)の主人公・すずを再現したショットを、雑誌「映画秘宝」5月号で撮影したことを報告し、アザーショットをアップした。のんの姿にファンからは、「これこそリアルすずさんだ!」と反響が相次いでいる。@@cutter 「映画秘宝さんにて、すずさん再現in 昭和のくらし博物館 な写真を撮りました。めっちゃ楽しかった~~」と報告したのん。のんは戦時下の広島を舞台にした映画『この世界の片隅に』にて主人公・すずの声を演じており、今回はその姿を東京都大田区にある「昭和のくらし博物館」で再現した。  すずの着物を着用し、鏡の前で化粧を施すさま、「バレとりましたか」とポーズをとる姿、ほっかむりをかぶる姿、そして猫のぬいぐるみを抱く、ショット4枚を投稿。のんは撮影を振り返り、「博物館は、すずさんの暮らしを体感できて、この世界の片隅にへの皆さんの愛が詰まっていてほっこり心温まりました」と語っている。  コメント欄には、「これこそリアルすずさんだ!」「すずさんご本人の写真かと思って3度見しました」といった声が多数寄せられており、中には「実写版でのんさんが、すずさん役を演じる映画が観たいです」とリクエストを送るファンも見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/non_kamo_ne/

  • のん

    のん&尾美としのり、『あまちゃん』父娘ショットにファンから「素敵」「感激」の声

    エンタメ

     女優・のんが、自身のインスタグラムにて俳優の尾美としのりと撮影したツーショットを公開。NHK連続テレビ小説『あまちゃん』で親子役を演じた2人の仲睦まじい様子が多くのファンの話題を呼んでいる。@@cutter 2人はCM撮影で共演したようで、「なんと、尾美さんとの共演です!とっても久しぶりにお仕事ご一緒しました」と報告したのん。続いて「撮影楽しかった~~!改めて、尾美さんはやっぱりすごいです。元気なCMになっております」と綴っており、尾美とのツーショット、そして撮影がクランクアップした様子を掲載している。  のんと尾美は2013年放送のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』にて親子役を演じ、今回のCMは数年越しの“親子共演”となっている。  写真をみたファンからは「尾美パパ!!」「私の中でベストショットかも」「まさかのパパとの共演」「めっちゃ素敵です」「パパと久々に共演、感激」といった喜びの声が多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/non_kamo_ne/

  • (左から)橋本マナミ、のん、ブルゾンちえみ

    橋本マナミ、のん、ブルゾンちえみ…2019年芸能人の晴れ着姿を一挙紹介

    エンタメ

     新年を迎え、女優ののんや橋本マナミ、お笑い芸人のブルゾンちえみら数々の女性芸能人が、自身のインスタグラムで新年のあいさつと晴れ着ショットを投稿している。@@cutter 水色を基調とした、こちらも華やかな晴れ着ショットを披露したのんは「あけましておめでとうございます。年が明けました。2019年!すごい!はやい。今年は猪年。ますます楽しく突き進んでいける気がします」と、挨拶「2018年、みなさん沢山応援してくれてありがとう!2019年も、一緒に楽しみましょ~~。ことよろ!」と新年の抱負とファンへの感謝を語った。  現在放送中のNHKの連続テレビ小説『まんぷく』に出演中の橋本は「#2019年」「あけましておめでとうございます 今年も宜しくねん」「#謹賀新年」と絵文字をふんだんに使ったコメントを投稿。同時に白をベースとした華やかな晴れ着を着用したショットをアップし、気品漂う姿を披露している。  一方ブルゾンは、レトロな柄のシックな晴れ着を着用。新年の挨拶と共に、「めちゃカワイー着物を着せてもらいました!ありがたい」「柄も色もパキッとしててソーキュート。このままディズニーランドにも行けそうね」と、新年からハッピーな気分を報告している。  そのほかにも、『まんぷく』で主演を務める安藤サクラ、叶姉妹、黒柳徹子、熊田曜子、飯豊まりえ、鈴木紗理奈、平祐奈、橋本環奈、SKE48須田亜香里など、名だたる女性芸能人が続々と晴れ着ショットを投稿している。 引用:https://www.instagram.com/buruzon333/    https://www.instagram.com/non_kamo_ne/    https://www.instagram.com/manami84808/    https://www.instagram.com/kano_sisters007/    https://www.instagram.com/tetsukokuroyanagi/    https://www.instagram.com/kumadayoko/    https://www.instagram.com/munehirovoice/    https://www.instagram.com/yunataira_official/    https://www.instagram.com/akarisuda/

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    【インタビュー特集】涙がポロポロ出てきました- のんが語る『アリー/ スター誕生』“涙”のワケとは

    映画

    <meta charset="utf-8" /> <meta content="width=device-width, initial-scale=1, minimum-scale=1, maximum-scale=1, user-scalable=yes" name="viewport" /> <title></title> <meta content="index,follow" name="robots" /> <meta content="インタビュー特集" name="description" /> <meta content="クランクイン,映画,海外ドラマ,ゲーム,アニメ,セレブゴシップ,インタビュー" name="keywords" /> <meta content="2018 crankin All rights reserved." name="copyright" /> <meta content="hollywood channel" name="author" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2018ally/css/interview_2.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2018ally/css/interview_smp_2.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <style type="text/css"> .article_interview{ margin: 0; width: 670px; } .movies { margin: 0 auto; position: relative; width: 100%; padding-top: 56.25%; } .movies iframe { position: absolute; top: 0; left: 0; 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padding-right:8px; color:#999;"> 提供:ワーナー・ブラザース映画</p> <img alt="アリー/スター誕生" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2018ally/images/interview_01.jpg" width="670" /></div> <!-- / #intMain_box --><!--/.gallLink --> <div class="article"> <p class="lead">  女優であり歌手としても活動中ののんが、レディー・ガガが主演を務め、劇中でも圧倒的な歌声を聴かせる感動のエンターテイメント『アリー/ スター誕生』を鑑賞。「普段の、レディー・ガガとしての歌やパフォーマンスも、魂がこもっていて圧倒されますが、映画を観ている最中は、ガガではなく、完全にアリーとして見ていました」と口にし、「途中からは涙がポロポロ出てきました」と熱っぽく語った。</p> <div class="photo"> <img alt="アリー/スター誕生" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2018ally/images/interview_02.jpg" width="670" /></div> <p class="lead">  『アメリカン・スナイパー』などの俳優として知られるブラッドリー・クーパーが監督、脚本、製作、出演を兼ねる本作は、「ポーカー・フェイス」「ボーン・ディス・ウェイ」といった数々の大ヒット曲を持つ世界的アーティストのガガが、国民的ミュージシャンのジャクソン(ブラッドリー)と出会って才能を見出され、また恋に落ちながら、スターダムへと駆け上がっていくアリーを熱演している。</p> <p style="font-size:16px; line-height:1.3em; color:#535353; margin: 2px auto; padding:10px 0px 0px 0px; font-weight: bold; "> 歌が生まれていく瞬間を一緒に“目撃”できた</p> <div style="border-bottom: solid 2px #FFCC33;"></div> <div class="photo"> <img alt="アリー/スター誕生" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2018ally/images/interview_03.jpg" width="670" /></div> <p class="lead">  「新鮮でしたね」と女優としてのガガに魅了されたというのん。そしてアリーとジャクソンの絆に胸を打たれたと感想を漏らした。<br /> <br />  「ふたりが出会って恋をして、そのことがすごく自然なことに思えたし、運命的でロマンチックでした。アリーだったから、ジャクソンは彼女の歌声に魅了されて、同時に恋もしたからこそ、彼女の歌を届けなきゃっていう情熱を注げたと思うし、アリーも、ジャクソンだったからこそ、ステージに立って歌って、スターになる事に勇気を持って挑めたんだと思う」。</p> <div class="photo"> <img alt="アリー/スター誕生" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2018ally/images/interview_04.jpg" width="670" /></div> <p class="lead">  そして「ふたりの揺ぎ無い愛の物語の中で歌が生まれていく。その瞬間を一緒に“目撃”できた。そんな感覚で映画を体験できました。すごい映画。めちゃくちゃ切ないストーリーですけど、私は究極の愛だと思います」と、ゆっくりと、作品のひとつひとつのシーンを思い出すように語った。<br /> <br />  スターになっていくアリー。しかし一方で、全盛期を過ぎたジャクソンは若手の台頭もあり、お酒に溺れて落ちていく。周囲の心配を尻目に、ついに大きな失態をさらすことに…。</p> <p style="font-size:16px; line-height:1.3em; color:#535353; margin: 2px auto; padding:10px 0px 0px 0px; font-weight: bold; "> 涙が溢れて、ずっと止められなくなりました</p> <div style="border-bottom: solid 2px #FFCC33;"></div> <div class="photo"> <img alt="アリー/スター誕生" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2018ally/images/interview_05.jpg" width="670" /></div> <p class="lead">  のんは、途中からずっと泣いていたという。<br /> <br />  「ぽとぽとぽとって、涙が溢れて、ラストまでずっと止められなくなっちゃって。アリーがお見舞いに来て、ジャクソンが謝るところ。無性に泣きたくなったのはそこからですね。自分もスターであったことへのプライドや、お酒の力を借りたりして保ってきたことが、全部崩れてしまった。その時のジャクソンは、誰にも、アリーでさえも救えないよってくらい情けなくて、凄まじい演技でした。同時にアリーへの愛情も感じられて。そういった感情が一気に流れ込んでくるすごいシーン。俄然ブラットリー・クーパーのファンになっちゃいました」。<br /> <br />  そしてその涙の理由を、女性としての目線からも語ってくれた。</p> <div class="photo"> <img alt="アリー/スター誕生" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2018ally/images/interview_06.jpg" width="670" /></div> <p class="lead">  「最初はジャクソンに感情移入して泣いたんだと思いました。でも、アリーにシンクロしていたからこその涙だったのかもしれません。ジャックが、自分の弱いところ、男の人の情けない部分をさらけ出した瞬間に、ビックリしたんですよね。そんなに恥ずかしく思っていたんだ…って、ハッとしたというか。そこは男性とは感じ方が違うのかも。アリーと同じ目線で、ジャクソンの苦しみを感じて涙が出たのかもしれません」。</p> <p style="font-size:16px; line-height:1.3em; color:#535353; margin: 2px auto; padding:10px 0px 0px 0px; font-weight: bold; "> 自分の人生に深く刻まれた運命の出会いとは</p> <div style="border-bottom: solid 2px #FFCC33;"></div> <div class="photo"> <img alt="アリー/スター誕生" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2018ally/images/interview_07.jpg" width="670" /></div> <p class="lead">  「アリーとジャクソン、本当に運命的な出会いですよね」と重ねたのん。ちなみにのんにとっての運命的な、特別な出会いは何か訊ねると、「特別な出会い。そうですね、『この世界の片隅に』のすずさんに出会えたことです」とのこと。「自分が役者をやっていくなかで、ずっと残っていく作品に出会えた、自分の人生にすごく深く刻まれた作品だったと思っています」。<br /> <br />  さらに今後、『アリー/ スター誕生』のような音楽ドラマがあったなら「もちろん、ぜひやりたい」と即答。「どんな役でも、なんでもやりたいですが、こうした素晴らしい作品で音楽とドラマが一体になった役があるのなら、歌をもっと修行して、“私が”やりたいです」と女優の顔を見せた。<br /> (取材・文:望月ふみ/写真:高橋ゆり)<br /> <br />  映画『アリー/ スター誕生』は12月21日(金)より全国公開。</p> <br /> <div class="photo"> <img alt="アリー/スター誕生" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2018ally/images/interview_08.jpg" width="670" /></div> <br /> <div style="margin:0px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="arrow" href="https://www.crank-in.net/special/61104">『アリー/ スター誕生』特集</a></div> <div style="margin:0px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="arrow" href="http://wwws.warnerbros.co.jp/starisborn/gaga_cp/" target="_blank">ガガ列伝 歌姫の半生をプレイバック</a></div> <div style="margin:0px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="arrow" href="http://starisborn.jp/" target="_blank">『アリー/ スター誕生』公式サイト</a></div> <p style="font-size:12px;"> (C)2018 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC.AND RATPAC‐DUNE ENTERTAINMENT LLC</p> </div> <!--end--><!--article--></div> <!--interview-->

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    【特集】アカデミー賞最有力!感動のミュージカル・ドラマ『アリー/ スター誕生』インタビュー特集

    映画

    <meta charset="utf-8" /> <meta content="width=device-width, initial-scale=1, minimum-scale=1, maximum-scale=1, user-scalable=yes" name="viewport" /> <title></title> <meta content="index,follow" name="robots" /> <meta content="インタビュー特集" name="description" /> <meta content="クランクイン,映画,海外ドラマ,ゲーム,アニメ,セレブゴシップ,インタビュー" name="keywords" /> <meta content="2018 crankin All rights reserved." name="copyright" /> <meta content="hollywood channel" name="author" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2018ally/css/interview_2.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2018ally/css/interview_smp_2.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <style type="text/css"> .article_interview{ margin: 0; width: 670px; } .movies { margin: 0 auto; position: relative; width: 100%; padding-top: 56.25%; } .movies iframe { position: absolute; top: 0; left: 0; 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border-bottom: solid 2px #f79b00;"> 涙がポロポロ出てきました-<br /> のんが語る『アリー/ スター誕生』“涙”のワケとは</p> <div class="photo"> <img alt="アリー/スター誕生" border="0" src="https://cifeature.s3.amazonaws.com/interview_2018ally/images/matome02.jpg" width="670" /></div> <p style="font-size:12px; line-height:1.9em; color:#000000; text-align:right;"> (2018年12月17日掲載)</p> <p style="text-align:center;"> <a class="button_ally_a" href="https://www.crank-in.net/special/61177" target="_blank">記事を読む</a></p> <!---インタビュー1 end--><br /> <!--インタビュー2--> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#ab1e24; padding:20px 0px 0px 0px; margin: 2px auto; font-weight: bold;"> インタビュー#2</p> <p style="font-size:17px; line-height:1.3em; color:#000000; margin: 2px auto; font-weight: bold; border-bottom: solid 2px #f79b00;"> 歌の力ってすごい!<br /> 大原櫻子が感動した『アリー/ スター誕生』音楽とドラマの融合</p> <div class="photo"> <img alt="アリー/スター誕生" border="0" src="https://cifeature.s3.amazonaws.com/interview_2018ally/images/matome03.jpg" width="670" /></div> <p style="font-size:12px; line-height:1.9em; color:#000000; text-align:right;"> (2018年12月19日掲載)</p> <p style="text-align:center;"> <a class="button_ally_a" href="https://www.crank-in.net/special/61167" target="_blank">記事を読む</a></p> <!---インタビュー2 end--><br /> <br /> <div style="background-color:#FFCC33; padding:5px; margin:0px 0px 10px 0px"> <p style="font-size:16px; line-height:1.6em; color:#000000; margin: 2px auto; font-weight: bold;"> 作品情報</p> </div> <div class="movies"> <iframe allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/_veCmARdM30?rel=0" width="560"></iframe></div> <br /> <div style="background-color:#dbdbdb; padding:5px; margin:0px 0px 20px 0px"> <p class="lead"> 夢はきっと叶う!全編名曲で彩る感動のミュージカル・ドラマ!<br /> <br /> 自分に自信がなく歌手の夢を諦めかけていたアリー。有名ミュージシャン=ジャクソンとの偶然の出会いが、彼女の人生を大きく変える――「君の歌は奇跡だ」。ウエイトレスから一気にスターダムを駆け上っていくアリー。激しく惹かれあうジャクソンと、全米のステージで一緒に歌う幸せな日々を過ごすが、次第に自分を見失っていき・・・。愛と成功のはざまで、最後に彼女がつかんだものとは――?</p> </div> <div style="background-color:#FFFFFF; padding:5px; margin:0px 0px 20px 0px"> <p style="font-size:16px; line-height:1.6em; color:#000000; margin: 2px auto; font-weight: bold;"> 関連ニュース</p> <div style="padding:0px 0px 0px 0px;"> <ul class="news"> <li> <a href="https://www.crank-in.net/interview/61349"><インタビュー>『アリー/ スター誕生』ブラッドリー・クーパー、周囲の反対押し切り執念の映画化</a></li> <li> <a href="https://www.crank-in.net/news/61314">レディー・ガガ、泣いて笑って…『アリー/ スター誕生』主題歌&メイキング映像公開</a></li> <li> <a href="https://www.crank-in.net/news/61284">レディー・ガガ、主演抜擢の決め手は“美しい瞳” 『アリー/ スター誕生』監督が告白</a></li> <li> <a href="https://www.crank-in.net/news/61086"><来日プレミア>ブラッドリー・クーパー、薄着のローラを気遣いコートを脱いで着せる</a></li> <li> <a href="https://www.crank-in.net/news/61011">マツコ・デラックス、『アリー/ スター誕生』レディー・ガガは“必然” マツコ節全開映像公開</a></li> <li> <a href="https://www.crank-in.net/news/61001">『アリー/ スター誕生』もノミネート!ゴールデン・グローブ賞<映画の部>『バイス』が最多ノミネート</a></li> <li> <a href="https://www.crank-in.net/news/60826">ブラッドリー・クーパー監督、『アリー/スター誕生』超リアルなライブシーン秘話を告白</a></li> <li> <a href="https://www.crank-in.net/news/60454">ガガ初主演『アリー/スター誕生』感動の本予告&本ポスター解禁</a></li> <li> <a href="https://www.crank-in.net/news/58898">レディー・ガガ主演『アリー/スター誕生』東京国際映画祭オープニング作品に</a></li> <li> <a href="https://www.crank-in.net/news/58394">ガガ初主演『アリー/スター誕生』日本版予告&ティザービジュアル公開</a></li> </ul> </div> </div> <div style="margin:0px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="arrow" href="http://wwws.warnerbros.co.jp/starisborn/gaga_cp/" target="_blank">ガガ列伝 歌姫の半生をプレイバック!</a></div> <div style="margin:0px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="arrow" href="http://starisborn.jp/" target="_blank">『アリー/ スター誕生』公式サイト</a></div> <p style="font-size:12px;"> 配給:ワーナー・ブラザース映画<br /> (C)2018 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC.AND RATPAC‐DUNE ENTERTAINMENT LLC</p> </div> <!--end--><!--article--></div> <!--interview-->

  • のん

    のん、フレディ・マーキュリーコスプレがカッコいい 胸毛まで忠実再現

    エンタメ

     女優ののんが31日、自身のインスタグラムにおいて、伝説的なロックバンド・クイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーのコスプレ姿を投稿。気合の入った仮装がファンの間で話題となっている。@@cutter 「みなさま、ハッピーハロウィーン!今年の仮装は気合い入れました」というメッセージとともに投稿されたのんのショットは、フレディの代名詞であるボトムレスのスタンドマイクや胸毛まで再現したこだわりを感じる4枚。熱唱する姿や、腕を掲げるポーズなど、今にもクイーンの名曲が聞こえてきそうな出来栄えだ。  のんは「映画ボヘミアンラプソディも公開されます。試写会を観て、今年はこの人しかいない、と心に決めました。力強くみなぎるパワーと、フレディへの敬意を込めて、拳を握りました。楽しかった~~!」と熱く語っており、「#ボヘミアン胸熱」などといったハッシュタグをつけるなど、まもなく公開されるクイーンの伝記映画『ボヘミアン・ラプソディ』にパワーをもらった模様。最後は「フレディへ愛を込めて!」と締めくくっている。  気合いの入ったのんのコスプレ姿には「クオリティーが高い」「さすがのんさん」といった称賛の声が殺到。「胸毛がステキ」「めっちゃ胸毛もついてる(笑)」「胸毛最高」など、胸毛にツッコミを入れるファンが続出した。中には「ユー アー ザ チャンピオンじゃ!」とクイーンの名曲『We Are the Champions』をもじったコメントを残すファンもおり、コメント欄は大いににぎわっている。 引用:https://www.instagram.com/non_kamo_ne/

  • のん

    のん、“今までにないレディな衣装” 「セクシーで上品」と話題

    エンタメ

     女優で歌手ののんが3日、自身のインスタグラムに今までにないフェミニンな衣装姿を投稿。ファンからは「大人っぽい!」などと驚かれている。@@cutter 「堀込泰行さんの10日発売ニューアルバムの中の一曲、“WHAT A BEAUTIFUL NIGHT”のMVに出演させていただきました」と報告したのん。撮影場所はバス車内とみられ、信号の赤い光に照らされたのんが幻想的な雰囲気を醸し出している。  続く投稿では「今までにない新鮮な、レディな衣装でした。もったいないので全身も」とのコメントで、同じ衣装でのオフショットも投稿。オレンジのワンピースに、紫がかったトップスを羽織り、黒いタイツにハイヒールを合わせている。のんはインスタグラム上でも、普段はラフな姿やパンキッシュな姿を見せている。たしかに一味違った装いだ。  ファンからは「すごい素敵」「大人の女性感が映えてます」「大人ののんさんにめちゃくちゃ魅力を感じました」「とてもセクシーで上品なスタイル」といった感想が殺到。また、すでにMVを鑑賞したファンもいるようで「MV感動しました!!美しい」「ジャケットを肩にかけ直すシーン、神!もうあの仕草にやられました」といった感想も送られている。 引用:https://www.instagram.com/non_kamo_ne/

  • のん

    のん、イメージ激変のアイメイク披露 「大人っぽい」とファンの話題に

    エンタメ

     女優で歌手ののんが25日、自身のインスタグラムにイメージを一新するアイメイクを施した姿を投稿。ファンからは「全然雰囲気が違う!」などと驚かれている。@@cutter 「アイメイクでこんなに変わるとは」というコメントとともにのんが投稿しているのは、自身の写真。髪型こそいつもの黒髪ショートであるが、目元のアイメイクが一新されたことは明らか。いつになく大人な雰囲気を醸し出している。  「#新企画」「#お楽しみに」というハッシュタグを添えたのんは「次の企画に向けて、メイクさん に研究してもらった時の。楽しみだな~。早く見ていただきたい!」とファンに呼びかけている。  ファンからは「一気に大人っぽくなってるぞ」「すごい大人っぽい!いろんなのんちゃんが見れて嬉しい」「大人っぽくてめっちゃきれいです!」「全然雰囲気が違う!」といった驚きの声が集まった。 引用:https://www.instagram.com/non_kamo_ne/?hl=ja

  • オリジナル連続ドラマ『ミライさん』完成発表会に登場したのん

    のん、女優復帰作でニートの革命家に!「今まで演じた中で一番クズ」

    エンタメ

     女優ののんと俳優の本郷奏多、女優の堀内敬子が22日に東京都内で行われたLINE NEWSオリジナル連続ドラマ『ミライさん』完成発表会に出席した。主演を務めるのんは、2016年に「能年玲奈」から「のん」に改名して以来の女優としての出演で、本作が待望の復帰作。「本当に楽しいドラマができました」と笑顔で意気込んだ。@@cutter 本作は、LINE NEWSが提供する、スマートフォンファーストの動画コンテンツプロジェクト「LINE NEWS Experimental Project」の第1弾となるオリジナル連続ドラマ企画。今よりちょっとだけ未来を生きる家族のささやかな日常を描く。  本作でのんが演じるのは、ニートで自称革命家、毎日ジャージ姿でゲームばかりしている「ミライさん」。のんは、自身の役柄について「革命家なのに何もしないでだらだらしているっていう変な役だったので、こういう役が来たのが新鮮だった」とニッコリ。さらに、「今まで演じさせていただいた役の中で、一番クズだなって思う役だった」と話して会場を沸かせた。  一方、妹のミライさんを信じてサポートする兄で、ちょっと抜けている研究者のトモロウを演じる本郷は、酷暑厳しい時期に一軒家を借り切って行われた本作の撮影で、セーターを着ていたにもかかわらず汗をかかなかったというエピソードが明かされた。  本郷は「汗だくになってメイクさんや衣装さんの直しが入ったら、場にいる何十人というキャストさんやスタッフさんを待たせることになるので…それだったら(汗を)止めた方がいい」と持論を展開。  会場からは驚きの声も上がったが、そんな本郷でも汗を止められなかったほど暑い日があったそうで、本郷は「僕も人間なので、限界を超えちゃいました」と苦笑いを浮かべていた。  『ミライさん』は9月8日より毎週土曜20時に「LNE NEWS」で配信。

  • 映画『この世界の片隅に』夏の再上映 舞台挨拶に登壇したのん

    のん、上映続く『この世界の片隅に』への思いを語る

    映画

     女優・のんと、片渕須直監督が、15日に都内で開催された映画『この世界の片隅に』夏の再上映舞台挨拶に出席した。のんは公開以降、640日以上にわたって本作の上映が継続されていることについて「本当にうれしいこと」と語った。@@cutter 2016年に公開した本作は、戦時下の広島・呉を舞台に、ヒロインのすず(のん)が夫の周作(細谷佳正)らと過ごす日々を描くアニメ映画。のんは公開から640日以上も上映が続いていることについて「こんなに長く作品と付き合っているのが初めてなので、とても貴重な体験で。こんなに皆さんに愛されている作品は、世界中どこを見ても、この作品だけなんじゃないかって、自分で思ってしまうくらい、すごくうれしいです」と白い歯を見せた。  一方の片渕監督は「一番最初に舞台挨拶をしたここに立たせていただいているんですね。その時と同じ並びで二人は立っていて。上手・下手が決まっているんですよ(笑)。そういうコンビで続けられるのがありがたいなと思います」と感謝。劇場公開版に新規シーンが描き足され12月に公開する『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』に関しては、「すずさんがほかにも出会った人たちのことも含めて。それを語ることによって、すずさん自身がどんなふうに変わっていって、最後の結末に至ったかを、もうちょっと詳しく描いてみたい」と話していた。  のんは7月26日に解禁された同作の特報内のナレーションについて、すずを演じてから期間が空いたため不安があったとしながらも「ブースに入って、何度かやっているうちに、『あ、大丈夫だな』と思って」と回想。片渕監督は「原作者のこうの史代さんが聞いてくださって。『今までにない、大人の声のすずさんですね。すごくよかったです』と言ってくださった」と明かし、これを聞いたのんは「本当にうれしいです。そう言っていただけるとありがたいですね」と照れ笑いを見せていた。  『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』は12月より全国ロードショー。

  • 『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』ティザービジュアル

    『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』公開決定&特報解禁

    映画

     2016年11月12日の劇場公開以来、1日も途絶えることなく映画館での上映が続いているアニメーション映画『この世界の片隅に』。本作に新規場面を付け加えた別バージョンが、『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』として、12月に公開となることが決定した。@@cutter 『この世界の片隅に』に約30分の新規シーンを付け加えた本作では、主人公・すず(のん)と、すずが嫁ぎ先の町で初めて出逢う同世代の女性リン(岩井七世)との交流を描いた、昭和19年秋と昭和20年冬から春にかけてのエピソードが追加。さらに、すずが妹・すみ(潘めぐみ)を案じて過ごす中で迎える20年9月の枕崎台風のシーンなども描く。新しい登場人物や、これまでの登場人物の別の側面なども描写し、彼女たちの心の奥底で揺れ動く複雑な想いが映し出されることによって、すずはより大人な印象になるという。  公開決定の知らせとともに、特報映像とティザービジュアルも解禁となった。片渕須直監督自らが制作した特報映像では、コトリンゴが歌う『悲しくてやりきれない』に乗せ、指につけた紅によってリンの横顔が描かれていくほか「リンさんをさがして。そう、うちの声が言うのが聞こえた…」というすずの声も確認できる。ティザービジュアルでは、すずとリンが背中合わせに描かれており、それぞれ印象的な表情を見せている。  原作にはまだまだ魅力的なエピソードがあり、それを描き足すことによって、すずだけではない、「さらにいくつもの人生」を描き出したいと考え制作に至ったという片渕監督。公開決定については「戦争しおってもセミは鳴く。ちょうちょも飛ぶ。そして、人には人生がある。それが戦争中であっても。明るくぼーっとした人のように見えるすずさんが自分以外の『世界の片隅』と巡り合うとき、すずさんの中にはどんな変化が生まれるのでしょうか。すずさんの中にあったほんとうのものを見つけてください」とコメントを寄せている。なお本作のタイトルは、片渕監督による案を、原作者・こうの史代が快諾したものだ。  映画『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』は12月全国公開。

  • 『あまちゃん』GMT5の7月生まれ誕生会に参加したのん

    のん、大野いと『あまちゃん』7月生まれ誕生会に「綺麗になった」の声

    エンタメ

     女優、創作あーちすととして活躍するのんが17日、自身のインスタグラムにNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で共演した大野いと、蔵下穂波との3ショットを投稿し、「GMTじやねぇか!泣」「おめでとう!GMTで仲良しなのが嬉しいです」「まじで可愛いねー!」と反響を呼んでいる。@@cutter 『あまちゃん』の中で、アイドルグループ「GMT6(後に5)」のメンバー、岩手出身の天野アキを演じたのん、佐賀出身ながら福岡出身と詐称していた遠藤真奈を演じた大野、沖縄出身の喜屋武エレンを演じた蔵下。大野は2016年7月にもインスタグラムでこの3人で久々に再会したことを報告していた。  のんは「こないだ、7月生まれ同士のいとちゃん、そしてほなみちゃんと会いました。2人とも面白い」というキャプションで、カフェでの3枚を投稿。誕生日仕様にしたガトーショコラとクリームブリュレのシンプルなお皿を囲んで笑顔を見せている。  唯一9月生まれの蔵下は「可愛い2人のbirthday 会えてよかったですっ」として「#7月は可愛い子生まれるの?」「#いとちゃん #のんちゃん」「#純粋な2人に癒されました」「#幸せな時間をありがとう」というハッシュタグでまた違った写真を投稿。  これに対しファンは「なんちゅーかわいさなんだ!!!!」「ガールズトーク楽しそうですね」「3人の表情にほっこりします」「あまちゃんメンバー集結ですね 懐かしいです」「GMTフォーエバー」「アキちゃん、真奈ちゃん、キャンちゃん 3人共綺麗になったね」「のんちゃん、いとちゃん、おめでとうございます ほなみちゃんと、お三人の楽しんでいる姿が和ませてくれる」と感激と祝福の声を寄せている。 引用:https://www.instagram.com/non_kamo_ne/    https://www.instagram.com/honami_kurashita/

  • 「LINEモバイル」記者発表会に出席したのん

    のん、「下半期は頑張って女優としてのお仕事も発表できたら」

    エンタメ

     女優で歌手ののんが、2日に都内で開催された「LINEモバイル」記者発表会に出席し、9月に行う自身のライブツアーや、これからの女優業について語った。@@cutter 同社のCMに起用されてからの1年間で実感した成長に関して聞かれたのんは「CMの中で、キリンジさんの『エイリアンズ』を歌わせていただいたことが、本当に光栄でうれしかった」と言い、「ずっと音楽をやってみたいな、みたいな気持ちがあったんですけど、『エイリアンズ』を歌わせていただいたことで、のんは歌うんだ! ということが、みなさんに知れわたった」とも。また「そのあと音楽デビューすることになったんですが、みんな受け入れ態勢ができて(笑)。自分の作った曲とか発表したり、やりたいことをやらせていただいてますね」と笑顔を見せた。  自身のスマホの使い道を聞かれると「動画をいっぱい見ますし、すぐ検索したりして調べものをする」と回答。最近検索した言葉に話が及ぶと「温故知新を(笑)。分かってろよ! って感じなんですけど、24歳にもなって。意味、ちゃんと知ろうと思って(笑)。この間、検索しました」と明かした。この夏から放映予定の新CMの内容は秘密だというが、のんは「次のCMも素敵なCMになると思います。私もLINEモバイルの第3弾CM、気合入れて臨みたいと思いますので、みなさんぜひ楽しみに待っていてください」とコメントした。  また、新しくチャレンジしたいことを聞かれると「『のんシガレッツ』というバンドで、9月にツアーをやることは、けっこう自分の中で大きな挑戦だなという感じで、身構えているところ」と回答。そして「今年の下半期は、頑張って女優としてのお仕事も発表できたらいいなあと思ったりしています」と白い歯を見せていた。

  • のん、おでこ出しショットinパリ、「ナイスおでこ」と反響 ※「のん」インスタグラム

    のん、おでこ出しショットinパリ、「ナイスおでこ」と反響

    エンタメ

     女優・のんが11日、自身のインスタグラムを更新し、フランス・パリで撮影されたオフショットを公開した。髪を上げ、きれいな額を見せた“おでこ出しショット”に「めっちゃ可愛い」と反響が寄せられている。@@cutter 「こんばんは。パリに来ています。憧れの初パリ。こちらはお昼時です。」と綴ったのん。カフェのような場所で、黒と白と赤のニットを着て笑顔を見せた。いつもは前髪を下ろしたボブが印象的なのんだが、このときは前髪を上げ、つるりとしたきれいな額を見せている。  この珍しいショットにはファンから「可愛い」の声が殺到。「良いデコしてますね」「かわいすぎます」「デコッパチが素敵です~」「おでこ綺麗」「ナイスおでこ」とたくさんの反響が集まっている。 引用:https://www.instagram.com/non_kamo_ne/

  • のん、ゾンビに変身…! 「世界一かわいいゾンビ」と反響 ※「のん」インスタグラム

    のん、ゾンビに変身…! 「世界一かわいいゾンビ」と反響

    エンタメ

     女優・創作あーちすととして活躍するのんが、30日に自身のインスタグラムアカウントを更新し、ハロウィンに向けたポップなゾンビとなった姿を披露。「こわいー、でも、かわいいー」と絶賛の声を受けている。@@cutter 「今日のハッピーハロウィンは、お菓子を食べ尽くす生きのいいフレッシュゾンビでした」とのコメントとともに、のんはこの日顔を真っ青にしたゾンビメイクに挑戦。「衣装はお菓子のオリジナルプリント」とあるように、のんはオレンジ系のシャツを羽織って、ポップな雰囲気を演出している。  この写真には「のんちゃんいいじゃん!エモい」「のんちゃん カッケー」「のんゾンビは可愛いなあ…こんな可愛いゾンビ、、、おれゃあせん!」「これものんちゃんの魅力!様々な引き出しがあるのが素晴らしいです」といった声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/non_kamo_ne/

  • のん、輝く“金髪”オフショットに「えっ、美少女」「天使みたい」と反響続々  ※「のん」インスタグラム

    のん“金髪”オフショットに「えっ、美少女」「天使みたい」と反響続々

    エンタメ

     女優・創作あーちすととして活躍するのんが16日、自身のインスタグラムを更新し、岩手県産米「金色の風」イベントのため、金髪にイメージチェンジした姿を公開した。ファンからは「北欧の伝説の妖精のよう」「金髪似合いますね!」「黒髪も素敵ですが金髪も素敵です!」など絶賛の声が寄せられている。@@cutter 16日の投稿で「金色の風、デビューセレモニーにて。再び金色に。」と、放送中のCM以来となる金髪に挑んだことを明かしたのん。CMでは一面金色に輝く田園の中で、自らも金髪になり“金色の風の使者”としてイメージチェンジした姿を見せているが、インスタグラム上でも、金髪に緑が目立つ髪飾りを付け、笑顔でカメラ目線を向けるオフショットを披露した。  この投稿に対して、コメント欄では「のんちゃん綺麗~でも可愛い~」「金髪似合いますね」「金ちゃんカッコいい!」「えっ、美少女」「天使みたい」「のんちゃん、凄い輝いてる」など、多数の反響が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/non_kamo_ne/

  • 『映画秘宝』11月号表紙ビジュアル

    のん、『映画秘宝』で新連載スタート! “ワンダーのん”姿の未公開カットも公開

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     映画雑誌『映画秘宝』11月号(9月21日発売)より、女優・創作あーちすととして活躍する“のん”の新連載「ヒーローになりたい!」が開始されることがわかった。グラビアページで“ワンダーウーマン”のコスプレにも挑んだ“のん”は「ベストなカタチで撮影できた気がします」とコメントを寄せ、表紙と本誌未掲載カットを公開した。@@cutter 「ヒーローになりたい!」は古今東西、憧れのヒーロー映画を“のん”が観まくるというコンセプトをもとに、2017年11月号からスタートする。連載初回には、ワンダーウーマンならぬ“ワンダーのん”が表紙に登場するほか、巻頭カラー10ページに渡るグラビア&独占ロング・インタビュー大特集を展開。  連載タイトルの「ヒーローになりたい!」にちなんで“のん”が選んだヒーローは、『ワンダーウーマン』よりワンダーウーマン(今回のコスチュームは1976~77年放送のTVシリーズ『空飛ぶ鉄腕美女ワンダーウーマン』のリンダ・カーター版)、ミュージカル映画『アニーよ銃をとれ』よりアニー、『ニッポン無責任時代』より平均(植木等)の3パターン。 “のん”はワンダーウーマンの撮影について「ここまで『ワンダーウーマン』のようなヒーローそのものになることは初めてだったので、ワクワクドキドキしました」と述懐する。  「私、ヒロインよりもヒーローにずっと憧れているんです。みんなで話し合って、あえて変化球の『空飛ぶ鉄腕美女ワンダーウーマン』の衣装コンセプトに決めました。リンダ・カーターさんが演じた“初代ワンダーウーマン”の、柔らかくておおらかでポップなイメージと、ガル・ガドットさんが演じた“映画版ワンダーウーマン”の現代的なクールでカッコいいタッチのバランスが凄くいい感じに融合できて、ベストなカタチで撮影できた気がします」とも振り返っている。    また、アニーについては「楽しかったです! アニーの生意気そうな感じが出せたかな? 以前からよくアニーのモノマネをしていたので、願ったり叶ったりです!」と喜びのコメントを寄せ、植木等(=平均)については「今回なったヒーローのなかで、いちばんやりたいです!(笑)」と無責任キャラの継承に意気込みを見せた。  『映画秘宝』(洋泉社)11月号は、9月21日発売。

  • 『この世界の片隅に』Blu‐ray(特装限定版)映像特典の一部公開!

    のん主演『この世界の片隅に』、完成までの道のりを追った貴重映像を公開!

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     女優・のんがアニメーション映画初主演を務め、200万人を超える動員を記録した大ヒット映画『この世界の片隅に』。9月15日からBlu‐ray&DVDが発売されるのに先駆け、のんのインタビュー映像と制作過程を追ったメイキング映像の一部が公開された。@@cutter 本作は、太平洋戦争下の広島・呉を舞台に、大切なものを失いながらも前を向いて生きる女性、すずの姿を描いたアニメーション映画。昭和19年、18歳で一家の主婦となったすずは、あらゆるものが欠乏していく中、日々の食卓を作り出すために工夫をこらして料理に励んでいた。しかし、戦争が進み、日本海軍の根拠地だった呉は何度も空襲に襲われる。大事に思っていた身近なものが奪われていく中、それでも毎日を築くすずの営みは終わらない。そして、昭和20年の夏がやってきた…。  今回公開された映像は、Blu‐ray(特装限定版)の特典ディスクに収録される映像特典のうちの、「旅のはじまり~映画『この世界の片隅に』制作準備の日々~」と「のん、すずさんになる。」の一部。  「のん、すずさんになる。」では、のんが広島弁に苦労し、何度もせりふを練習する姿や片渕須直監督と対話する様子が映し出されており、収録の裏側を垣間見ることができる。また、アフレコを振り返るインタビューも収録されており、のんは「最初、自分で収録中にヒマを見ながらご飯を食べるという現場だと知らなくて、お昼休憩が入ると思って、何も持たずに入った」と、収録時のエピソードを笑顔で語っている。  さらに、「旅のはじまり~映画『この世界の片隅に』制作準備の日々~」では、作品の舞台となる広島・呉でのロケハンの様子や、作中に登場する料理の実証など、製作が決定する以前から片渕監督の姿を追った貴重な映像が満載。さらに、ナレーションは、黒村怪子役の尾身美詞が務めており、ファンにとっては見逃せない映像となっている。  Blu‐ray(特装限定版)の特典ディスクには、この他にも、公開1年前に行われたトークイベントの様子や、制作風景、劇場舞台挨拶集、オリジナルサウンドトラック発売記念 スペシャルライブなど、見どころ満載の映像がたっぷりと収録されている。  映画『この世界の片隅に』Blu‐ray&DVDは、9月15日から発売。

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