川栄李奈 関連記事

  • (左から)『きみと、波にのれたら』声優を務める伊藤健太郎、松本穂香

    松本穂香&伊藤健太郎、湯浅政明監督『きみと、波にのれたら』出演決定

    アニメ・コミック

     GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太と女優の川栄李奈が声優としてダブル主演を務めるアニメ映画『きみと、波にのれたら』で、女優の松本穂香と俳優の伊藤健太郎がそれぞれ、主人公・港の妹と後輩の新人消防士の声を演じることが発表された。いずれも作品のテーマを体現する重要なキャラクターとなっている。@@cutter 本作は、アニメ映画『夜明け告げるルーのうた』『夜は短し歩けよ乙女』で知られる湯浅政明監督による青春ラブストーリー。サーフィンが大好きな大学生の向水ひな子(川栄)が、海の事故で命を落とした恋人で消防士の雛罌粟港(片寄)と織りなす恋模様を描く。  松本が演じるのは、港の妹でぶっきらぼうな性格の高校生、雛罌粟洋子(ひなげし・ようこ)。声優初挑戦となった松本は「アニメの声優に挑戦してみたいとずっと思っていたので純粋にすごくうれしかったです」と話し、作品について「監督もおっしゃっていたのですが、この物語は自信のない人たちの話で、それぞれが何かを感じて、気付いて、前に進んで行くお話だと思います」と語っている。  一方、伊藤が演じるのは、港の後輩で新人消防士の川村山葵(かわむら・わさび)。以前から湯浅作品の独特の世界観やストーリーにはまっていたという伊藤は、本作についても「すごく切ないお話だと思いますが、観ている人達がどこか勇気付けられたり一緒にいる人を大切にしようと思えたり、色々考えさせられることの多い作品でもあると思います」とコメントしている。  湯浅監督は2人の役どころと演技について、「洋子は感情とは裏腹に一番強がった、ともすればステレオタイプになりがちな役柄ですが、松本さんが演じることでずっと血の通った『らしい』キャラになりました。山葵の方は素直で可愛らしい役柄ですが、情けない部分も多々あるので嫌われる可能性もありました。しかし伊藤さんが演じる事でとても愛すべき『感じのよい』キャラクターになっています」と話している。  映画『きみと、波にのれたら』は6月21日より全国公開。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する(左から)川栄李奈、伊野尾慧、松岡昌宏

    松岡昌宏『家政夫のミタゾノ』第3弾、新メンバーに伊野尾慧&川栄李奈

    エンタメ

     TOKIOの松岡昌宏が主演を務める金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』パート3が、4月からスタートすることが発表された。今シリーズではミタゾノの同僚家政夫・家政婦役でHey! Say! JUMPの伊野尾慧と女優の川栄李奈が新たに加わる。@@cutter 本作は、女装した大柄な家政夫・三田園薫(松岡)が、派遣された家庭・家族の内情をのぞき見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく、痛快“のぞき見”ヒューマンドラマ。2016年10月期にパート1、2018年4月期にパート2が放送され、幅広い世代の人気を呼んだ。テレビ朝日の金曜ナイトドラマ枠でパート3まで制作されたドラマは『特命係長・只野仁』以来となる。  松岡が演じる三田園は、家事全般を完璧にこなしてしまう“最強の家政夫”だが、依頼人の家庭の内情をのぞき見し、そこで得た秘密をネタにその家を崩壊させるのが趣味。ひとたび、派遣先の家庭が隠している“秘密”に気付いてしまうと、わなを張り巡らせて、依頼人の化けの皮をはがしていく。  松岡は「テレビで面白いことがしたい、僕たちが子どもの頃に見ていたような“面白いテレビ”“面白いドラマ”がやりたいという思いが形になったのが『家政夫のミタゾノ』だったので、それがパート3まで出来たというのは、とてもうれしい」と話し、「自分の代表作のひとつとして、少しでも長く続けていきたいと思いますし、そのためにもこのパート3はきっちり成功させなくては」と意気込む。  一方、伊野尾が演じるのは、見習い家政夫の村田光。むすび家政婦紹介所の所長・結頼子(余貴美子)のおいで、社会経験を積むため家政夫として働きにやってくる。伊野尾は「僕が演じる光は、ピュアで素直なキャラクターです。ごちゃごちゃした人間関係の中でも純粋な気持ちで人を信じる男の子です。初めての“男性家政夫”役なので、いい意味で化学反応を起こせたらなと思います」と話す。  また、川栄が演じる恩田萌は、若いのに知識もスキルもプライドも高い家政婦。川栄は「萌は、わりと真面目な女の子。三田園さんが依頼人の家でいろんなものを覗き見たりするのを『おや?』って思いながらも、淡々と仕事をしている子です」と語っている。  金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて4月より毎週金曜23時15分放送。

  • 川栄李奈

    川栄李奈、24歳の誕生日を迎え「3Aで高校生!来年はさすがに先生かな」

    エンタメ

     女優の川栄李奈が、本日2月12日に24歳の誕生日を迎えたことを自身のツイッターとインスタグラムにて報告した。川栄はバースデーケーキや自身の幼少期と思しき写真を投稿しており、ファンからは「りっちゃんおめでと~」「素敵な一年にして下さい!」などのコメントが寄せている。@@cutter 川栄はツイッターに「24歳になりました」「元気に頑張ります!」という言葉を添えて、華やかな花束を手に持ちながら、果物やカラフルなろうそくで彩られた豪華なバースデーケーキとの写真を投稿。また、一回り小さなケーキを手にピースサインを見せるショットも公開している。  一方のインスタグラムには、自身の幼少期と思しき写真を投稿し「24歳になりました」と報告。また、現在放送中のドラマ『3年A組 ‐今から皆さんは、人質です ‐』(日本テレビ)に高校生役で出演していることに絡めて、「人生いろいろ楽しみましょう。去年の誕生日はセンセイ君主で高校生 今年は3Aで高校生!来年はさすがに先生かな」「良い1年になるように自分で頑張りますっ!」と思いを綴っている。  これらの投稿を見たファンは、ツイッターとインスタグラムに「24歳の1年も、健康と怪我には気をつけて、りっちゃんらしく進んで下さいね」「川栄ちゃんが自分らしく24歳を過ごせますように」「24歳の1年も全力で応援しまーす目指せ日本一の女優!」「李奈ちゃんにとって良い1年になりますように」「りっちゃんの先生姿も、見てみたい」「まだまだ高校生役イケますよ」などのコメントを寄せている。 引用: https://twitter.com/_kawaei_rina_ https://www.instagram.com/rina_kawaei.official/

  • 映画『泣くな赤鬼』に出演する(左から)竜星涼、麻生祐未、キムラ緑子

    『泣くな赤鬼』追加キャストに麻生祐未×キムラ緑子×竜星涼

    映画

     俳優の堤真一、柳楽優弥、川栄李奈が共演する映画『泣くな赤鬼』の公開日が6月14日に決定。さらに、麻生祐未、キムラ緑子、竜星涼の3人が追加キャストとして発表された。@@cutter 本作は、『とんび』『流星ワゴン』など多数の著書が映像化されているベストセラー作家・重松清の短編集『せんせい。』に所収の『泣くな赤鬼』が原作。  物語の主人公は、陽に焼けた赤い顔と、鬼のような熱血指導から「赤鬼先生」と呼ばれていた城南工業野球部監督・小渕隆(堤)。甲子園出場の夢が叶わず、野球への情熱も衰え、定年間際の疲れた中年になっていた小渕は、ある日ゴルゴという愛称のかつての教え子・斎藤智之(柳楽)と病院で偶然にも再会する。野球の素質はあるものの、堪え性のない性格ゆえに挫折し、高校を中退したゴルゴは、結婚して家庭を築き、立派な大人に成長していたが、末期がんで余命半年だった…。  提真一演じる主人公・赤鬼先生の妻役を演じる麻生は「愛に溢れる映画です。様々な人と出会い向き合っていくのは、時に難しいこともありますが、必ず何か方法があるはず、と感じさせてくれます。もしかしたらあの時、あの人は?と、思い出してしまうかも。周りの人に優しく接したくなるような作品です」と映画の見どころを語った。  ゴルゴの母役のキムラは「柳楽さん演じるゴルゴの母親役―お会いするのも初めてだったので、彼が息子なんだと、そのシチュエーションをイメージして…ただそれだけを大事に演じました。台詞を真っ直ぐにぶつけてくださり、とても繋がれたと感じています」と撮影を振り返る。  ゴルゴと共に甲子園を目指した和田圭吾役を務める竜星は「青春時代のやり残したこと、言いそびれた言葉、この作品を通して少しでも自分が表現できればと思いました。そして出来上がった映像を観て、改めてこの作品の持っている人間ドラマに感動し、この作品に参加できた事を誇りに思っています」とメッセージを寄せている。  映画『泣くな赤鬼』は6月14日に全国公開。

  • (左から)今田美桜、川栄李奈

    『3年A組』今田美桜、川栄李奈ら“美少女生徒”4ショットに反響「かわいいが渋滞」

    エンタメ

     ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)公式ツイッターが27日、本作に出演中の女優・今田美桜、川栄李奈、横田真悠、箭内夢菜の4ショットを公開。「最高の4人」「かわいいが渋滞」と反響が寄せられている。@@cutter 公式ツイッターが、第4話放送を前に投稿したのは、諏訪唯月役の今田、宇佐美香帆役の川栄、花岡沙良役の横田、結城美咲役の箭内が仲良く体を寄せ合う4ショット。ドラマは緊張の展開が続いているが、写真の4人は仲の良さそうな様子を見せる、癒やしの1枚となっている。  ユーザーからは「かわいいが渋滞ってこのこと!!!」「かわいすぎる大好きな4人!」「美女だらけ」といった興奮の声が寄せられている。 引用:https://twitter.com/3A10_ntv

  • 『デザイナー 渋井直人の休日』第1話場面写真

    光石研が連ドラ単独初主演『デザイナー 渋井直人の休日』、今夜スタート

    エンタメ

     俳優の光石研が、デビュー40年にして連続ドラマ単独初主演を飾るドラマ『デザイナー 渋井直人の休日』(テレビ東京/毎週木曜25時)が今夜スタート。第1話では、光石演じる独身デザイナーのおしゃれな日常が描かれる。@@cutter 本作は『奥田民生になりたいボーイ 出会う男すべて狂わせるガール』などを手掛けた渋谷直角の同名コミックを実写化。おしゃれな日常を過ごすも、次々に現れるヒロインたちに右往左往する中年デザイナー・渋井直人(光石)の切ない日常と恋模様を描いていく。  独身の渋井直人は個人事務所をもつデザイナー。仕事も恋もまだまだ現役の彼は、おしゃれな日常を過ごしており、周りからは“こだわりの人”と呼ばれている。新年早々、行きつけの古書店兼カフェ「ピータードッグ」でくつろいでいると、店主(池松壮亮)から、美大生・木村(川栄李奈)が自分に好意を持っていると聞かされる。  浮ついた気持ちを抑えつつ、大御所イラストレーター・真田シンイチ(岩松了)の作品集のデザインを担当するためアシスタントの杉浦(岡山天音)と、編集担当の高田(夏帆)と共に真田の事務所を訪れる。渋井は表紙のデザインを真田本人にプレゼンし始めるのだが…。  木ドラ25『デザイナー 渋井直人の休日』第1話は、テレビ東京にて今夜1月17日25時放送。

  • (左から)『きみと、波にのれたら』声優を務める川栄李奈、片寄涼太

    片寄涼太&川栄李奈W主演決定 湯浅政明監督『きみと、波にのれたら』

    アニメ・コミック

     GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太と女優の川栄李奈が、湯浅政明監督の最新作『きみと、波にのれたら』(6月21日全国公開)で、声優としてダブル主演を務めることが発表された。@@cutter 本作は、アニメーション映画『夜明け告げるルーのうた』『夜は短し歩けよ乙女』で知られる湯浅監督が、自信を持てずにいるすべての人へ贈る感動の青春ラブストーリー。サーフィンが大好きな大学生の向水ひな子(むかいみず ひなこ 声:川栄)が、海の事故で命を落とした恋人で消防士の雛罌粟港(ひなげし みなと 声:片寄)と織りなす恋模様を描く。  本作で声優初挑戦となる片寄は「声優初挑戦なので、体当たりの気持ちで、皆さんから一つ一つ学びながら、周りの皆さんと一緒になって雛罌粟港という男を作り上げていけたらなと思いました。ラブストーリーではありますが、一人一人が成長していく部分もとても大事で、観てくださった方が勇気をもらって、背中を押されるような作品になればいいなと思います」とコメント。  ヒロインに声を吹き込むアニメ初主演の川栄は、「声のお仕事を頂くのは本当にありがたいことだなと思っています。アフレコは毎回すごく難しいなと思うので、今回も分量がすごい多いと言われていたのでちょっとドキドキしていました。本作はラブストーリーだけではなく、落ち込んでいる方だったり、元気がない方が『あ、なんか頑張ろう!』という気持ちになれる作品だと思うので、本当に色んな方に観てほしいなと思います」とメッセージを寄せた。  港が再び現れるきっかけが“歌”ということもあり、本作では歌が重要なキーとなっており、劇中では2人で歌うシーンも登場するという。湯浅監督は「2人が戯れに歌を口ずさむシーンでは『1人で映画館に来ると辛いのではないか』と思うほどのアツアツぶりが録れたので、ぜひ、このバカップルと呼べるほどの愛らしい2人の恋を劇場に見に来て欲しいですね」と話している。  映画『きみと、波にのれたら』は6月21日より全国公開。

  • 甲斐隼人を演じる片寄涼太

    片寄涼太、川栄李奈らのダンスに「キレキレ!」「さすが」と反響 『3年A組』第2話

    エンタメ

     俳優の菅田将暉が主演、女優の永野芽郁がヒロインを務めるドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第2話が13日に放送され、ドラマの冒頭で生徒役の片寄涼太、女子生徒役の川栄李奈がダンスを披露すると、視聴者から「キレッキレ」「度肝抜かれた」などの声がネット上に殺到した。@@cutter 本作は、卒業式まで残り10日となったとある高校を舞台にした学園ミステリー。“人質事件”という方法をもって“最後の授業”を行うと決断した1人の教師、生徒たちが抱える思い、そして“秘密”を綿密な人間模様と共に描いていく。  捜査を進める郡司(椎名桔平)は、柊が以前勤めていた学校で彼の意外な“正体”を知る。一方、柊は生徒たちに、澪奈(上白石萌歌)が自殺する直前に投稿された“ある動画”が一部分を加工した“フェイク映像”だったと告げる。さらに柊は、クラスの中に動画の投稿者が存在すると断言。柊は投稿者に名乗り出るよう呼びかける…。  第2話の冒頭、軽快な四つ打ちのビートにのって、3年A組の生徒全員が教室でダンスをしている。これは物語の舞台となる私立魁皇高校で実施されている朝の体操。引きつった表情で踊る生徒に対して、柊が手拍子を打ちながら「ハイ! もっと笑って〜うれしそうに〜」「大切なのは想像力だぁ!」などと声をかける。このシュールな展開に対してネット上には「なにこのダンスww」「今回もダンスあるとはwwww」などの反響が。さらにカメラが女子生徒を演じる川栄李奈のダンスを映し出すと、元AKB48の彼女に対して、SNSには「さすが川栄ダンス上手い」「度肝抜かれた」などのコメントも寄せられた。  クラスメートが踊らされる中、不良生徒の甲斐(片寄)はダンスを拒否。しかし柊が「ヘイヘイヘ〜イ甲斐くんどうしたぁ?」「長生きするなら体操はしといた方がいいよ」と脅すと、甲斐は不服そうにダンスを始める。GENERATIONS from EXILE TRIBEに所属する片寄がダンスを披露すると、視聴者から「キレッキレ」「涼太くんだけダンスのキレが違う」「一人だけダンスキレすぎw」「ダンスうますぎ」などのツイートが殺到した。

  • 川栄李奈

    川栄李奈、菅田将暉、永野芽郁のエモい競演が視聴者を圧倒『3年A組』第2話

    エンタメ

     俳優の菅田将暉が主演、女優の永野芽郁がヒロインを務めるドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第2話が15日に放送され、川栄李奈演じる女子生徒と、ヒロイン、さらに教師役の菅田が見せたエモーショナルな演技に視聴者から「圧倒」「痺れる」「圧巻」などの声がネット上に殺到した。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  本作は、卒業式まで残り10日となったとある高校を舞台にした学園ミステリー。“人質事件”という方法をもって“最後の授業”を行うと決断した1人の教師、生徒たちが抱える思い、そして“秘密”を綿密な人間模様と共に描いていく。  捜査を進める郡司(椎名桔平)は、柊が以前勤めていた学校での彼の意外な“正体”を知る。一方、柊は生徒たちに、澪奈(上白石萌歌)が自殺する直前に投稿された“ある動画”が一部分を加工した“フェイク映像”だったと告げる。さらに、クラスの中に動画の投稿者が存在すると断言。柊は投稿者に名乗り出るよう呼びかける。さくらはクラスメートをかばうため自分が投稿者だと名乗り出るが、柊から虚偽であると見抜かれる。  さくらの行動に怒った澪奈のかつての親友・香帆(川栄李奈)は「私だよ」と宣言。クラスに動揺が走る中、香帆は涙ぐみながらさくらに「澪奈の友達は私だけだった」と言い放つ。香帆は、澪奈が自分から離れたことに怒って動画投稿をしたのだった。そんな香帆にさくらは「文句あるなら私に言えば良かったじゃん!」とぶつけると、香帆も「言ったら離れてくれたの!?」と応戦。2人の感情をぶつけ合う熱演に視聴者からは「演技が凄過ぎて圧倒されます」「圧巻だ」「川栄李奈と永野芽郁の言い合いの迫力が半端ない」などの声が殺到。  涙を流す香帆に、柊は「逃げるなぁ!」と絶叫する。さらに柊は香帆に近づき、彼女の顔を両手で包むと「景山はお前を恨んじゃいなかった」と一言。このシーンに対して、SNS上には「菅田将暉川栄李奈の演技痺れる」「菅田将暉に顔ギュってやられてる川栄李奈少し羨ましかった…」などの声も寄せられた。

  • (左上から時計回りに)上白石萌歌、永野芽郁、川栄李奈、大原優乃、福原遥、今田美桜

    永野芽郁、今田美桜、川栄李奈ら『3年A組』注目の生徒役キャスト一挙紹介!

    エンタメ

     俳優・菅田将暉の熱演と、謎が謎を呼ぶ物語に初回から多くの視聴者が注目したドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)。緊張感ある画作りやサスペンスフルな展開もさることながら、目を奪われるのは生徒役を務める俳優たちの充実ぶり。すでに主演作のある人気者から、今後ブレイク必至の若手まで“3年A組”の注目キャストをピックアップ!@@cutter@@insert1  菅田演じる主人公の教師・柊と同様、物語を牽引するヒロイン・茅野さくらを演じるのは、2018年上半期のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』で主演を務めた永野芽郁。彼女が演じるさくらは、3年A組の学級委員ではあるものの、自己主張もせず淡々と委員の仕事をこなすことから、影で“奴隷”と呼ばれているという役どころ。水泳部のエースだった女子生徒・景山澪奈(上白石萌歌)に憧れを抱いていたことから仲良くなるものの、いじめのターゲットになった澪奈と疎遠になってしまう。第1話ではさくらが、澪奈を侮辱した不良生徒に、強烈な膝蹴り(WWE所属のプロレスラー・中邑真輔の必殺技“ボマイェ”)を浴びせるという意外な一面も描かれた。 @@insert2  さくらと仲が良かったものの、自殺してしまう景山澪奈を演じているのは、2018年放送のドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)にも出演した上白石萌歌。2011年に芸能界デビューを果たした彼女は、テレビドラマや映画への出演を重ねつつ、2016年からは舞台にも進出。2018年は『続・時をかける少女』、『るろうに剣心』に出演しながら、昨年は細田守監督のアニメ『未来のミライ』で声優に挑戦するなど活動の幅を広げている。本作は彼女演じる澪奈の死の真相と、教師・柊との関係が重要なテーマに。映像や舞台で培われた演技力で、ミステリアスな少女を体現している。 @@insert3  澪奈のかつての親友・宇佐美香帆を演じるのは川栄李奈。2015年にAKB48を卒業すると、2016年のNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』を皮切りに、テレビドラマへの出演が急増。さらに2017年以降は映画『亜人』『センセイ君主』などの話題作にメインキャストとして出演し、2018年には初の主演映画『恋のしずく』も公開されている。そんな川栄が演じる香帆はコミュ力高めなクラスの中心人物。澪奈がさくらに急接近したことを快く思っていないようで、今後のストーリーのキーパーソンになりそうなキャラクターだ。 @@insert4  香帆同様、クラスの中心的な女子生徒・諏訪唯月を演じるのは今田美桜。読者モデルとしても活動する唯月は、まさにクラスメートの憧れ。第1話でも、クラスを人質に取った柊に対して物怖じしない態度で“大物ぶり”を見せつけた。演じる今田も高校生のころから地元の福岡で芸能活動を開始。上京後は、2017年に月9ドラマ『民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜』で高橋一生と共演し、2018年には『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』の愛莉役でブレイク。さらにCMや雑誌グラビアへの出演も多く、今年2019年はさらなる飛躍が期待されている。 @@insert5  女子生徒が存在感を発揮するクラスの中で、不良生徒として我が道を行くのが片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)演じる甲斐隼人。隼人は、圧倒的な力で生徒たちを支配していく柊に対して、正面から食ってかかる向こう見ずな男子生徒。180cmを超える長身と、ステージできたえられた身体能力が、今後劇中でどのように活かされるか注目だ。  恋愛体質な女子生徒・水越涼音を演じるのは、子役として芸能界デビューし、NHK Eテレ『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』でメインキャラクターの“まいんちゃん”役を務めた福原遥。第1話のラストでは、涼音の彼氏が柊によって刺殺されるという衝撃的な展開に。これから涼音がクラスの中でどんな立ち回りを見せてくれるのか見逃せない。  今後、物語で重要な役割を果たしそうなのが、電脳部に所属するアニメ好きの女子生徒・堀部瑠奈。演じる森七菜は、2017年に園子温監督のオリジナルドラマ『東京ヴァンパイアホテル』のヒロイン役で女優デビューを果たした新鋭。キャリアは浅いながらも映画『心が叫びたがっているんだ。』や、ドラマ『先に生まれただけの僕』(日本テレビ系)などの話題作で重要な役を射止めている。今年公開予定の新海誠監督最新作『天気の子』では、ヒロインの陽菜に抜てきされた。今後ブレイク必至の彼女が演じる瑠奈が抱える“ある秘密”が、今後の物語のカギになりそうだ。  曲者ぞろいの3年A組の中で、目立たぬように振る舞う辻本佑香を演じるのは、ダンス&ボーカルユニットDream5の元メンバーでもある大原優乃。2016年のグループ活動終了後は、ソロとしてモデルや舞台女優としての活動をスタート。2018年には『99.9‐刑事専門弁護士‐ SEASON II』(TBS系)に出演するなど、女優として急成長中。今回のドラマでどれだけインパクトが残せるか期待したい。(文:スズキヒロシ)

  • エイベックス・マネジメント 新春参拝&晴れ着撮影会にて

    川栄李奈、カンニングを自白「Wikipedia見たもん!」

    エンタメ

     女優の川栄李奈、飯豊まりえが、10日に都内で開催されたエイベックス・マネジメント新春参拝&晴れ着撮影会に出席。イベントにはほかにも、同じ事務所に所属するNiki、江野沢愛美、山谷花純、浅川梨奈、大原優乃、日比美思、大幡しえり、福田愛依ら華やかなメンバーが顔をそろえた。@@cutter 今年の目標として「バカリズムさん脚本の作品に出られますように…」と書かれた絵馬を見せたのは飯豊。「お会いしたことがありまして、直接バカリズムさんにも『出させてください。出たいです。機会があれば』っていう風に、ラブコールは、自分のアピールはしたんですけど、いつか叶ったらいいなと思いました」とにこやかに語った。  「猪突猛進」という文字を書いた絵馬を披露した川栄は、“猪”の字が間違っているのではないかと報道陣にいじられると「え、マジで? 嘘でしょ。間違ってないですよ! だって、Wikipedia見たもん。Wikipedia見たもん!」とカンニングを自白。願いは自分で考えたのか問われると「私は猪年なので、今年はガッ!といけたらいいなと思って。自分で考えました」と白い歯を見せた。  そんな川栄は、今年出演してみたい作品を問われると「お仕事って、毎回ご縁だと思っているので、そこはご縁に任せています」と大人なコメント。エイベックス・マネジメントに「川栄会」は存在しているのか質問されると笑顔で否定したが「こうやって集まるのって、すごいうれしいですよね。今後あったらいいなと思います」と話した。  一方、現役の高校3年生である福田は「ここに並ばせていただけるのがとても光栄です」とニッコリ。「ぜひ川栄会が開いたら入りたいなと思います」と続けて川栄を笑わせ、今後の目標を問われると「一番の目標は、朝ドラに出ることなので、朝ドラに出られるように、これから地道にコツコツと頑張っていきたいと思います」と答えた。  そんな福田に、女優の先輩としてアドバイスを求められた川栄は「お仕事って、楽しむことが一番じゃないですか。だから気負わずに、楽しんでもらえたらいいなって思います」とエールを送っていた。

  • 川栄李奈

    川栄李奈の女子高生姿 ドラマ『3年A組』オフショットがかわいい!

    エンタメ

     女優の川栄李奈が6日、自身のインスタグラムに、女子高生姿のショットを投稿。ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)にて着用している制服姿がファンから「かわいい」などと反響を呼んでいる。@@cutter ドラマの初回放送が開始する数時間前に「3年A組 今から皆さんは、人質です 今夜22時スタート!初回30分拡大です ご覧ください」と呼びかけた川栄。白シャツに黒いカーディガンを身にまとったオフショット2枚を投稿した。1枚目は指で数字の3、2枚目はAを表すポーズを披露し、「3年A組」を表現。髪を明るめの色に染め、更に透明感の増した彼女の魅力が詰まった画像となっている。  コメント欄には、「可愛いが底知れないです」といった称賛のほか、「川栄さんの茶髪かわいすぎる、演技上手です」「まだまだJK役いけますね」「ちょっと怖い役でしたが、流石のお芝居で最高でした」など、彼女の演技力へのコメントも多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/rina_kawaei.official/

  • (左から)川口春奈、土屋太鳳、川栄李奈、松岡茉優

    川口春奈、土屋太鳳、川栄李奈、松岡茉優…2019年「年女」の注目女優陣

    エンタメ

     その年の干支生まれの人を年女と呼び、ほかの干支生まれの人より神様のご加護を多く受けられることから、縁起がいいとされている。年齢でいうと、24歳、36歳、48歳…。より一層の活躍が期待される「年女」女優をピックアップしてみた。近年の活躍を振り返りながら、2019年の動向を探っていこう。@@cutter■ 今年は新たな一面も見られる? 川口春奈  まずは、24歳組から見ていこう。トップバッターは川口春奈だ。2009年に女優デビューして以降、2010年にはドラマ初主演、翌年には連続ドラマ『桜蘭高校ホスト部』(日本テレビ系)で初主演、2013年には『夫のカノジョ』(TBS系)でゴールデン枠の連続ドラマに初主演、2014年には初舞台で主演と、着実にキャリアを伸ばしてきた。  3月公開の映画『九月の恋と出会うまで』で川口と共にダブル主演を務める高橋一生は「お芝居のバランス感覚がとても敏感な方」と演技力を絶賛。動画配信サービスAmazonプライム・ビデオのオリジナルドラマ『しろときいろ〜ハワイと私のパンケーキ物語』の監督、本木克英も「泣くんじゃないかと思うこともあったけど泣かなかった。すごい女優」と、そのガッツを絶賛する。今年は『九月の〜』のほか、1月19日スタートの連続ドラマ『イノセンス‐冤罪弁護士‐』(日本テレビ系/毎週土曜22時)で新人弁護士役に挑戦。声を荒げることも多いキャラクターで、川口の新たな一面が見られそうだ。 ■ 主演作ラッシュで大躍進 土屋太鳳  24歳組の2人目が土屋太鳳。NHKの2015年上半期の連続テレビ小説『まれ』のオーデイションに合格してヒロイン役を射止めた演技派女優だ。2018年は映画『となりの怪物くん』『累‐かさね‐』『春待つ僕ら』、ドラマ『チア☆ダン』(TBS系)と主演作が並び、女優業以外でも『第60回輝く!日本レコード大賞』(TBS系)では司会を担当と、大躍進の1年だった。  2019年は池井戸潤原作の映画『七つの会議』(2月1日公開)への出演が決定し、春には読売テレビ開局60年スペシャルドラマ『約束のステージ〜時を駆けるふたりの歌〜』で1970年代の名曲を数多く披露する予定。この勢いは、まだまだ止まりそうもない。 ■ “元AKB48”の肩書きはもういらない 川栄李奈  3人目の24歳組は元AKB48の川栄李奈。女優業への本格的な進出はグループを卒業してからだが、すぐに引く手数多の存在に。2018年には連続ドラマ、単発ドラマ、ゲスト出演など、多くの形でドラマに携わり、主演映画『恋のしずく』を含む5本の作品に出演。啖呵(たんか)を切ったり、ブチ切れたり、感情の起伏が激しい演技に定評があり、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2018で「京楽ピクチャーズ.PRESENTSニューウェーブアワード」女優部門を獲得。“元AKB48”の肩書きはもういらないだろう。  そんな彼女の2019年は、1月クールのドラマ『3年A組‐今から皆さんは、人質です‐』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)に加え、大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』、映画『泣くな赤鬼』が決定済み。今年も忙しい1年となりそうだ。 ■ すでに芸歴10年以上の“ベテラン” 松岡茉優  最後の24歳組が松岡茉優。8歳で芸能界入りし、11歳で映画デビューと、すでに女優歴は10年以上の、ある意味ベテランの若手女優だ。出演作『ストレイヤーズ・クロニクル』の瀬々敬久監督も「円熟の芸域に達していると言ってもよい」と松岡の演技力をべた褒めする。2018年は第71回カンヌ国際映画祭でパルム・ドールを受賞した『万引き家族』に出演し、多くの映画賞を受賞。2019年は舞台、石川慶監督の映画『蜂蜜と遠雷』が控える。念願の是枝監督作に出たことで自身の「チャプタ-1が終わった」と公言するだけあって、女優として大きく成長することは間違いない。  そのほか、36歳組の代表格は水川あさみ。2018年はテレビドラマを中心に活躍し、WOWOWのドラマW『ダブル・ファンタジー』に主演し、原作者の村山由佳が大絶賛。官能的なシーンにも体当たりで挑み、女優として一皮むけた感が強い。48歳組では藤原紀香。歌舞伎役者・片岡愛之助と再婚してからは、舞台を中心に活動し、2019年は新橋演舞場にて舞台公演に立つ。  若手組が熱い2019年の年女女優。彼女たちがどんな活躍をするか、注目したい。(文:安保有希子)

  • 明石家さんまがゲスト出演する『A‐Studio』より

    明石家さんま、500回記念『A‐Studio』で笑福亭鶴瓶と爆裂トーク

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     明石家さんまが、笑福亭鶴瓶司会のトーク番組『A‐Studio』(TBS系/毎週金曜23時)の500回放送にゲスト出演。番組スタートから10年目を迎え、500回となる記念すべき回に、45年来の仲である鶴瓶とさんまが爆笑トークを展開する。@@cutter 『A‐Studio』は鶴瓶をMCに迎え、2009年4月にスタートしたプレミアムトーク番組。MC自らが事前に家族、友人、知人など、ゲストをよく知る関係者のところへ足を運び、インタビュー取材を敢行、取材の模様を収めた写真とそこで得たゲストの人物情報を元に、スタジオで台本なしのトークを展開していく。  500回目を迎える2019年1月11日放送のゲストは、鶴瓶と45年来の仲のさんま。実はそれぞれの師匠である六代目笑福亭松鶴と笑福亭松之助が、五代目笑福亭松鶴を師匠とする兄弟弟子という間柄でもある二人。さんまはセットの登場口から現れるや否や、「鶴瓶兄さん、IMALUがアシスタントになった時、娘がお世話になるんで楽屋に挨拶に行ったら、“お前は絶対にゲストには呼ばへん”ってゆうてましたがな!」といきなりの先制“口撃”。席に着く前にもかかわらず、エンジン全開で畳みかけるようにしゃべり始めるさんまに、鶴瓶も番組ホストのプライドで、ひるむことなくトークをぶつけていく。  番組放送500回を迎えた鶴瓶は「この番組に出演してもらっているゲストは、第一線で活躍している人や今まさにこれから活躍しようとしている人たちなので、そういう方々を30分間しっかり見られるっていうのはすごい事ですよね」とコメント。また「今回1月11日の放送で500回を迎えましたが、今後の意気込みとしてはこれからも一回一回観ていただいて、その積み重ねの先にいつの間にかあっという間に20年経ったのかと思わせたいですね」と語った。  明石家さんまがゲスト出演するトーク番組『A‐Studio』は、TBS系にて2019年1月11日23時15分放送。

  • 『デザイナー 渋井直人の休日』出演キャスト

    『デザイナー 渋井直人の休日』、森川葵&池松壮亮ら追加キャスト発表

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     俳優の光石研が、デビュー40年にして連続ドラマ単独初主演を飾る新ドラマ『デザイナー 渋井直人の休日』(テレビ東京系/毎週木曜25時)の追加キャストが一挙に解禁。女優の森川葵や俳優の池松壮亮をはじめ、主人公・渋井が出会う女性たちを演じるキャスト陣も発表された。@@cutter 本作は『奥田民生になりたいボーイ 出会う男すべて狂わせるガール』などを手掛けた渋谷直角の同名コミックを実写化。おしゃれな日常を過ごすも、次々に現れるヒロインたちに右往左往する中年デザイナー・渋井直人(光石)の切ない日常と恋模様を描いていく。  森川が演じるのは、渋井の新アシスタントの新井くりこ。森川は「二度とないこんなに貴重な記念の作品に一緒に出させて頂けることが今とても嬉しくて、早く撮影に入りたい気持ちでいっぱいです」とコメント。  渋井が通う古書店兼カフェ「ピータードッグ」の店主を演じる池松は「俳優を志した頃から現在に至るまで、尊敬する俳優はと聞かれると光石研さんと答えていました」と明かすと、光石について「自分にとっての東京の師であり、父だと心に思っております」と語っている。  渋井がめぐり会うことになる女性たちとして、ムサビの女子大生・木村ひる美役に川栄李奈、編集者・高田役に夏帆、シンガーソングライターの京川夢子役に池田エライザ、創作料理店の女将・町田蘭役に山口紗弥加、渋井がインスタグラムで知り合う岐阜のOL、miyukibeef役に内田理央、スタイリストの川口チワワ役に臼田あさ美、ペルーのクォーター・メグミ役を横田真悠が演じる。  二人のほか、渋井のアシスタント・杉浦ヒロシ役に岡山天音、大御所デザイナー・内田茂造役にベンガル、超大御所イラストレーター真田シンイチ役に岩松了、有名デザイナーのルカニ可児役に村上淳、売れない陶芸家・穴熊茂雄役に大森南朋、渋井の旧友のカメラマンの得部役に杉本哲太らが出演。このほかにも平岩紙、柳英里紗、穂志もえか、北香那、伊勢志摩も登場。また、欅坂46の渡辺梨加が個人でドラマ初出演を果たし、自身役を演じる。  木ドラ25『デザイナー 渋井直人の休日』は、テレビ東京系にて2019年1月17日より毎週木曜25時放送。

  • 川栄李奈

    川栄李奈、“パンチがすごい”大河ドラマオフショット 新鮮だと話題

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     女優の川栄李奈が20日、自身のインスタグラムにて2019年NHK大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』のオフショットを投稿。普段とは異なる雰囲気がファンの間で話題となっている。@@cutter 「知恵ちゃんです ヘアメイクと衣装のパンチが凄いです!笑」というコメントとともに投稿されたのは、ヘアバンドをつけ、アイラインとまつげを強調したメイクを施されたオフショット。“オリンピックの歴史”を題材とした本作が生み出す昭和レトロの雰囲気がいつもの川栄とは異なる雰囲気を醸しだしており、ファンからは「チャーミングでいいね」といった声が寄せられた。  大河ドラマ初出演となる川栄は、劇中で「東京オリムピック噺」を語るビートたけし演じる“落語の神様”こと、古今亭志ん生の弟子・五りん(神木隆之介)のガールフレンドである知恵を演じる。「1月6日スタートいだてん!こちらもよろしくねっ」と作品をアピールし、投稿を締めくくった。  コメント欄には、「可愛すぎる、天使だ」といった称賛の声や、「ぱるるかと思ったw」「新鮮」など、一味違った川栄のショットに喜ぶファンの姿が多数見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/rina_kawaei.official/

  • 川栄李奈

    川栄李奈「高校生に見えます?」Yシャツ姿に「現役よりかわいい」の声

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     女優の川栄李奈が4日、自身のツイッターを更新し、制服姿を公開した。ファンの間では「現役女子高生より、可愛い」「まだまだ高校生ですよ」など話題を呼んでいる。@@cutter 撮影で制服姿になっていたと思われる川栄は、ツイッターに「モニター見てたジャーマネさんに 高校生に見えます?大丈夫でした? って聞いたら あっ大丈夫です!引きだったんで! って言われました 今日も頑張ります」と言葉を添えて、Yシャツ姿を収めた写真を投稿している。  川栄は現在23歳のため、女子高生は実年齢より5歳若いことになるが、この写真を見たファンは「現役女子高生から見ても、寄りでもかわいいです。かわいすぎて逆に現実世界にいないレベルです」「現役女子高生より、可愛い」「ジャーマネさんの返しの上手さw」「いやいや…寄りでも女子高生に見えるでしょ」「まだまだ高校生ですよ」「あと数年は大丈夫!」などの反応を見せている。  制服姿が好評の川栄は、菅田将暉と永野芽郁が共演する2019年1月スタートの日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)に出演する。役どころは、物語の舞台となる3年A組の生徒で、ダンス部に所属する活発女子・宇佐美香帆だ。 引用:https://twitter.com/_kawaei_rina_

  • 日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』出演キャスト (上段左から)川栄李奈、上白石萌歌、新條由芽、(下段左から)鈴木仁、古川毅、望月歩

    川栄李奈×上白石萌歌×鈴木仁、新ドラマ『3年A組』で同級生に

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     菅田将暉と永野芽郁が共演する2019年1月スタートの日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)に、川栄李奈、上白石萌歌、新條由芽、鈴木仁、古川毅、望月歩が生徒役で出演することが明らかになった。@@cutter とある学校を舞台とする本作では、2年前に赴任してきた担任美術教師の柊一颯(菅田)が、卒業まで残り10日となったある日に、女子生徒の茅野さくら(永野)を含む29人の生徒たちに「今から皆さんは……僕の人質です」と宣告。爆発音が鳴り響き、生徒たちが騒然とする中、数ヵ月前に自ら命を落としたある一人の生徒の“死の真相”と向き合う“最後の授業”が幕を開ける…。  解禁となった新キャストが演じるのは、3年A組の生徒たち。ダンス部に所属する活発女子でコミュ力高めの宇佐美香帆を演じるのは『センセイ君主』『恋のしずく』の川栄李奈。大きな秘密を抱えた孤高の少女・景山澪奈役は『義母と娘のブルース』の上白石萌歌。コンプレックスを努力でカバーする控えめな女の子・金沢玲央に扮するのは、グラビアやCMなどで活躍する新條由芽。  また、『花のち晴れ~花男 Next Season~』など俳優・モデルとして活躍する鈴木仁が演じるのは、サッカー部に所属する女子人気No.1のモテ男子・里見海斗。そして冷静沈着な問題児・須永賢役に、ダンス・ボーカルユニット「SUPER★DRAGON」メンバーの古川毅、陸上部に所属する身体能力抜群な行動派・瀬尾雄大役には、『ソロモンの偽証 前篇・事件/後篇・裁判』で俳優デビューを果たした望月歩がキャスティングされている。  新日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』は、日本テレビ系にて2019年1月6日より毎週日曜22時30分放送(初回は30分拡大で22時放送開始)。

  • 川栄李奈

    川栄李奈、かわいい警察官姿を披露 ファン「逮捕されたい」とメロメロ

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     元AKB48で女優の川栄李奈が25日、自身のインスタグラムを更新し、現メンバーである向井地美音とドラマで共演したことを報告。披露した警察官姿にファンから「かわいい」といった声が集まったほか、共にAKB48で活動していた向井地との共演に対して「りっちゃん、みーおん共演か、楽しみだな」などのコメントを寄せている。@@cutter 川栄が「12月3日23時~BSフジにて!警視庁捜査資料管理室(仮)ちょこっと出演します」という言葉とともに投稿した写真には、婦警姿の川栄と、黒スーツにYシャツの向井地の姿が収められている。川栄は「みおんに会えました」「元気そうでなによりです」ともつづっている。  この投稿を受けたファンは「婦人警官の衣装もかわいい」「可愛いが底知れないです」「りっちゃん、みーおん共演か、楽しみだな」「これは嬉しいツーショットだね!」「りっちゃんなら逮捕されたい」「二人とも可愛いなぁ」などのコメントを寄せている。  2人が共演する『警視庁捜査資料管理室(仮)』(BSフジ/毎週月曜23時)は、警視庁技術専門官・明石幸男(瀧川英次)が、解決済みの事件に隠された真相を暴く姿を描くドラマ。向井地は刑事課見習いの柴田里香子巡査部長を演じており、川栄は生活環境課署員を演じる。 引用:https://www.instagram.com/rina_kawaei.official/

  • 映画『九月の恋と出会うまで』メインビジュアル

    高橋一生×川口春奈『九月の恋と出会うまで』本予告解禁

    映画

     俳優の高橋一生と女優の川口春奈がダブル主演する映画『九月の恋と出会うまで』から本予告が解禁。公開された予告編には、川口演じるヒロインと、高橋扮する小説家の運命の恋が描かれている。@@cutter 『九月の恋と出会うまで』は、松尾由美の同名小説を実写映画化。「書店員が選んだもう一度読みたい文庫・恋愛部門第1位」に選ばれた、純愛ラブストーリーだ。  このたび公開された予告編は、未来からの声を聞いたヒロイン志織(川口)と、小説家志望の隣人・平野(高橋)の出会いを捉えている他、未来からの声によって、命を救われるヒロインの姿を描いていく。しかし平野は、このままだと「運命が修正されていずれ彼女は消滅してしまう」と気づいてしまう。そして予告編は、小説家志望の平野を演じる高橋の涙で締めくくられる。さらに予告編の中では、andropによる書き下ろし主題歌「Koi」を聞くことができる。  予告編の公開と併せて、物語を彩る追加キャストも発表。志織が引っ越してくる不思議なマンションの住人に浜野謙太と中村優子。志織と同じ職場で志織の相談相手でもある同僚役に川栄李奈、平野と志織の恋路に影響を与える役で古舘佑太郎、物語が進むにつれて重要な鍵を握る役でミッキー・カーチスが出演する。  映画『九月の恋と出会うまで』は2019年3月1日より全国公開。

  • 映画『人魚の眠る家』公開記念舞台挨拶に登壇した篠原涼子

    篠原涼子、子役のサプライズに涙するも「派手でごめんね(笑)」

    映画

     女優の篠原涼子と俳優の西島秀俊が、17日に都内で開催された映画『人魚の眠る家』公開記念舞台挨拶に出席した。当日は、サプライズで子役の稲垣来泉ちゃん、斎藤汰鷹くんも登壇し、篠原は涙を見せつつ「(衣装が)派手でごめんね」と照れ笑いを見せた。@@cutter 本作は、東野圭吾による同名小説を映画化。離婚を決めていた播磨薫子(篠原)と和昌(西島)夫妻が、プールでの事故によって意識不明となった愛娘・瑞穂(稲垣)を救うため、延命治療を開始する姿を通じて、薫子が狂気を孕んでいく様を描き出す。この日の舞台挨拶には、坂口健太郎、川栄李奈、松坂慶子、堤幸彦監督も登壇した。  人魚を彷彿させるような煌びやかなドレスで登場し「娘が人魚なのに、なんで私が人魚になっちゃったんだろう(笑)」と自嘲した篠原は、映画では初となった西島との共演について「撮影中、ものすごい吹きます。笑い上戸」とニッコリ。西島は「篠原さんもですよ(笑)。ね?」と返し、篠原は「お互いね。今回はそんなになかったですけど」と回想。これを受けた堤監督は「けっこうありましたよ」とツッコミを入れて会場を沸かせた。  その後、薫子の娘・瑞穂を演じた来泉ちゃんと、息子・生人を演じた汰鷹くんがサプライズ登場すると、撮影を思い出したという篠原は涙を流しながら「うれしいです。すごく。(衣装が)派手でごめんね」と照れ笑い。来泉ちゃんは篠原を「きれい」と絶賛し、篠原は「ごめんね。人魚でもないのに」と白い歯を見せていた。  壇上では、篠原と西島が、来泉ちゃんからは手紙を、汰鷹くんからは劇中の家族の姿を描いた絵を受け取る一幕も。改めてマイクを握った篠原は「この作品は、堤監督がスタッフの方と本当に根強く作ってくださった作品で。こんなに素晴らしい作品に自分が参加できたっていうことは、本当に奇跡なんじゃないかっていうくらい。この30年近く、芸能生活をやらせていただいていて、本当に初めての作品だなって自分で思っています」と話していた。

  • 川栄李奈

    別人みたい! 川栄李奈の寝起きの“眼鏡姿”がかわいい

    エンタメ

     女優の川栄李奈が3日、自身のインスタグラムに寝起き眼鏡姿を披露。そのナチュラルなかわいさに、ファンからは大きな反響を呼んでいる。@@cutter 「今日は8時間寝た起きたら肌の調子が良かったです 睡眠大事」という報告とともに投稿されたのは、川栄の寝起き姿。大きな眼鏡をかけたナチュラルな姿がキュートな1枚だ。続いて「そして寝癖のまま仕事へ行くメイクさんごめんなさい」と謝罪。お茶目な一面をのぞかせている。  コメント欄には、「寝癖川栄ちゃん可愛すぎる!!!!」「りっちゃん別人みたい」といった反響が寄せられたほか、中には多忙な川栄に対し「睡眠とってね」「疲れには睡眠が一番です」と労いの言葉をかけるファンも続出した。 引用:https://www.instagram.com/rina_kawaei.official/

  • 川栄李奈

    川栄李奈、かわいいセーラー服姿で白目…激しい落差がファンの間で話題

    エンタメ

     女優の川栄李奈が28日、自身のインスタグラムにセーラー服姿を披露した。オンオフの差が激しいショットがファンの間で話題となっている。@@cutter 「世にも奇妙な物語’18秋の特別編『クリスマスの怪物』出演させていただきますっ」という報告から、セーラー服姿のショットを2枚投稿した川栄。1枚目は頬に指をあてたキュートなポーズ、2枚目は白目というギャップ感たっぷりの姿を披露した。  続いて川栄は「写真はオンとオフ激しい23歳 ちなみに写真撮るときマネージャーさんに『ちゃんと若作りしてください』って言われました つらいです」と撮影時のエピソードを語り、最後には「また着させてください、制服。笑」と締めくくった。  川栄のセーラー服姿にコメント欄は「まだまだ学生さん行けますね~」「可愛い!」といった声が相次いでいるほか、「ONも好きだけどOFFはもっと好きです笑」「二枚目の写真は、バカっぽいですよ。(笑)」等、白目ショットに対する突っ込みが多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/rina_kawaei.official/

  • 映画『人魚の眠る家』ワールドプレミア・レッドカーペットイベントに登場した篠原涼子

    篠原涼子「最後は主人が背中を押してくれた」 夫・市村正親との秘話

    映画

     女優の篠原涼子が29日、都内で開催中の第31回東京国際映画祭にて、映画『人魚の眠る家』ワールドプレミア・レッドカーペットセレモニーに出席した。オファーを受けた当初は出演をためらっていたという篠原は「一番最後は、主人が背中を押してくださって」と、夫で俳優の市村正親との秘話を明かした。@@cutter 本作は、東野圭吾の同名小説を、堤幸彦監督のメガホンで映画化したヒューマン・ミステリー。離婚を決めていた播磨薫子(篠原)と和昌(西島秀俊)夫妻の元に、娘の瑞穂がプールで溺れたという突然の悲報が届く。意識不明の我が子を前にして、和昌は、自身の会社の最先端技術を使った前例のない延命治療を開始。治療の結果、瑞穂はただ眠っているかのような美しさを取り戻していくが、その姿は薫子の狂気を呼び覚ましてしまう。セレモニーには夫役を演じた西島のほか、坂口健太郎、川栄李奈、山口紗弥加、堤監督も出席した。  薫子を演じた篠原は「ミステリアスなところがすごく描かれている、本当にハラハラドキドキする、クライマックスが分からない、最後まで緊張感が漂う、見ごたえのある作品となっております」と、作品の仕上がりに胸を張る。  オファーを受けた際には、出演をためらっていたという篠原。出演のきっかけを問われると「一番最後は、主人が背中を押してくださって。『こんなに素晴らしい作品は読んだことがない。こんなに良い作品をやらないのはすごく損だよ』と言われて、その一言で心が揺り動かされて」と、夫の市村の助言があったと回想。「堤さんともご一緒したかったですし、東野圭吾さんともご一緒したかったという思いもあって、やらせていただきました」も続けた。  一方、薫子の夫で、IT機器メーカー社長の和昌に扮した西島は、クライマックスにおける篠原の芝居について「段取りの段階で、篠原さんはずっと号泣していて」と述懐。このシーンには2日ほど費やしたそうで「相当長い時間撮影したので、これ続くのかな? って思っていたんです」としつつ、「篠原さんをはじめ、みんな集中が凄まじくてですね。子役の子は2人くらい、カットがかかっても泣きっ放しで戻れなくなっちゃって。みんなで抱いて慰めるくらいのめりこんで。(キャストが)異様にのめりこんだ現場になっていました」と撮影を振り返っていた。  映画『人魚の眠る家』は11月16日より全国公開。

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