乃木坂46 関連記事

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第2話場面写真

    乃木坂46・山下美月が“馬乗り” 大胆シーンにネット驚き 『電影少女』第2話

    エンタメ

     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第2話が18日に放送され、マイ(山下)がサッカー部所属の杉崎(甲斐翔真)の体の上に馬乗りになるシーンに、ネット上には「大胆すぎる」「マイちゃんやばい…」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年に西野七瀬主演で実写化された連続ドラマの第2弾。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う神尾マイ(山下)と、彼女によって道を踏み外していく叶野健人(萩原)の姿を描いていく。  同級生の由那(武田玲奈)に、自分のことを忘れられていた健人は、放送室でVHSテープを発見する。家に持ち帰り再生してみると、テレビ画面から神尾マイと名乗る少女が飛び出してくる。再生期間の3ヵ月間、彼の命令になんでも従うという彼女に戸惑う健人だったが、マイの“あなたのためなら、なんでもする”という言葉を聞き、ある命令を言い渡す…。  健人はマイに、自分と由那が付き合えるようにしろと命令。しかし由那はサッカー部のエース・杉崎といい仲に。杉崎の存在を知ったマイは事も無げに「消せばいいんだわ…そんなクソ野郎」とつぶやく。早速マイは杉崎のファンを装い、部活帰りの彼に手紙を渡してアプローチを開始。マイの言動にSNS上には「あんな可愛い子に誘惑されたら罠だろうが即引っかかる」「美月小悪魔やな」「悪女すぎる笑」などの反響が。  杉崎に手紙を渡した日の夜、マイは「放送室で待ってる」とメッセージを送信。翌日、サッカー部の練習が終わると杉崎は練習着のままで放送室へ。待ち受けていたマイは「サッカーと私、どっちが大事?」と言うと、彼の体に手を回し机の上に仰向けにさせる。そしてスカートをまくり机に登ると彼の体の上に馬乗りになる。このシーンにネット上には「マイちゃんやばい…笑」「なかなか刺激がお強いですね…」「うわー大胆すぎる」などのコメントが殺到した。

  • 「ファンタ坂学園」入学式に登場した秋元真夏

    乃木坂46・秋元真夏、CMで挑戦した“変顔”に「恥ずかしい」と照れ笑い

    エンタメ

     乃木坂46の秋元真夏、齋藤飛鳥、与田祐希、生田絵梨花、山下美月が17日、都内で開催された「ファンタ坂学園」入学式に登壇。乃木坂46のメンバーは新CMの撮影を振り返ったほか、即興芝居にも挑戦した。@@cutter 新CMに出演している乃木坂46のメンバーは、ノースリーブの涼やかな衣装で登場。ファンタを通じて楽しい学園生活を描く新CMへの出演について、生田は「子どものころから、誕生日会とか開くと、必ずそこにはファンタがあったりとか。いつもワクワクする、馴染みのある飲料だったので、すごく、ここで関わることができて、今からワクワクしています」とコメントした。  一方の齋藤は、CMの撮影を「テレビで拝見していると、ファンタのCMは楽し気なイメージがあったので、実際の撮影もすごく楽しくて。私たちもだし、スタッフさんも含めて、楽しくワチャワチャした感じでできた」と述懐。入学式ではメイキング映像も流され、秋元はCMで挑んだ変顔について「CMの中とかだと、ボトルで目が隠れているので、口しか見えなくて、そんなに恥ずかしくないんですけど、こういうメイキングで全部が見えちゃうと、恥ずかしい」と照れ笑いを見せていた。  なお、イベントに出席予定だった大園桃子は体調不良により欠席したが、お笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザー、安藤なつが登壇。CMの内容にちなみ、乃木坂46メンバーが即興演技を行う一幕では、秋元は安藤と「なつ」繋がりでタッグを組み、「中学校時代の幼馴染と偶然再会したとき」というお題に挑戦。  カズレーザーが「幼馴染と言うにしちゃあ、生き方が違いすぎますよ」といじる中で、秋元は爽やかに「なっちゃん久しぶり!」と安藤に呼びかけたが、安藤はなぜかサンシャイン池崎をほうふつとさせる「イエーーーーイ!」で返答。カズレーザーは「なるほど。二三聞かせてもらっていいですか?(笑)」とツッコミを入れ、会場を沸かせていた。  新CM「ファンタ坂学園 変顔ボトル」篇は4月23日より放映開始。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第1話場面写真

    乃木坂46・山下美月、小悪魔セクシー演技に驚きの声 『電影少女』第1話

    エンタメ

     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第1話が11日に放送され、悪のビデオガールに扮した山下の体当たり演技に、ネット上には「衝撃的」「小悪魔すぎる」「悪女ぶりが凄い」など驚きの声が寄せられた。@@cutter 本作は桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年に西野七瀬主演で実写化された連続ドラマの第2弾。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う神尾マイ(山下)と、彼女によって道を踏み外していく叶野健人(萩原)の姿を描いていく。  健人の通う高校に幼なじみだった現役モデルの朝川由那(武田玲奈)が転校してくる。思い切って由那に声をかけるが、彼女は健人のことを覚えていない。その頃、彼女にフラれてムシャクシャしていた柳(柾木玲弥)は、放送室から「神尾マイ『元気を出して』」というビデオテープを発見する…。  ビデオテープを再生すると、柳の目の前にマイが出現。夜、2人きりの放送室でマイは「ひどい…ひどいわ、その彼女」と恋人にフラれた柳に同情し声をかける。さらにマイは柳の目の前に顔を近づけ、「私の役目は傷ついた男の子を癒やしてあげること…そのためならなんでもしてあげるの」と告げ、彼の耳元で「ね…」とささやく。このシーンにSNS上には「近い近い近い」「今、キスしたかと思った、焦った」などの声が寄せられた。  教師たちが行方不明となった柳を心配するなか、倉庫のような部屋に隠れていた2人。柳は気だるそうに遠くを見つめ、マイはマットに横たわっている。そしてマイが起き上がると、体にかけていたジャケットが肩から落ちて、素肌の背中があらわに。この描写にネット上には「キレイな背中」「さすがに衝撃的」「美月頑張ってるね」などのコメントが殺到した。  放送終了後、体当たりで悪のビデオガールに扮した山下の演技に、視聴者からは「美月の悪女ぶりが凄いね!」「小悪魔すぎる」「心のダークサイドいじってくる悪女美月いいっすね」などのツイートが多数寄せられた。

  • (左から)浜辺美波、松村沙友理

    浜辺美波&乃木坂46・松村沙友理の“アイドル歌声対決”に反響 『賭ケグルイ』第2話

    エンタメ

     女優の浜辺美波が主演を務めるドラマ『賭ケグルイ season2』(MBS/毎週日曜24時50分、TBS/毎週火曜25時28分)の第2話が放送され、主人公の蛇喰夢子(浜辺)と夢見弖ユメミ(松村沙友理)の“アイドル歌声対決”に視聴者から「超絶可愛い」「天使の歌声」などのツイートが寄せられた。@@cutter 本作はシリーズ累計500万部を突破した同名コミックを実写化。2018年1~3月に放送されたドラマの続編となる。ギャンブルの強さだけが生徒の階級を決める私立百花王学園を舞台に、蛇喰夢子(浜辺)が極限の心理バトルを繰り広げる姿を描く。  夢子とユメミはステージ上でギャンブル対決へ。夢子が勝てば楽屋でファンを罵倒するユメミの発言を録音した音源を公開、夢子が負ければアイドルになり、枕営業の挙句に海外の闇サイトに売り飛ばされるという条件が2人の間で交わされる。そんな夢子とユメミは「ガチンコ歌唱力対決」で勝負することに…。  ステージ上のユメミは笑顔で「歌で負けるわけにはいかないからね〜! 夢子ちゃんも“人生かけて”頑張ってね!」と声をかけると、夢子も「ハ〜イ!」と笑顔で応じる。先攻のユメミが「一番みんなに聴いてほしい歌を歌います!」とウィンクすると、原作者の河村ほむらが作詞した楽曲『廻り廻ってin your pocket』を熱唱。ユメミを演じる松村が乃木坂46のコンサートさながらに全力でパフォーマンスを披露すると視聴者からは「超絶可愛いユメミー!」「さゆりんご可愛すぎる」「ユメミちゃんの歌声好きすぎる」などのツイートが多数SNS上に投稿された。  一方、後攻の夢子は進行役から「張り切ってどうぞ!」と促されると、会場には『仰げば尊し』のピアノの旋律が。客席を埋め尽くすユメミのファンや鈴井(高杉真宙)、芽亜里(森川葵)は落胆のため息を漏らす。しかし夢子は動じるそぶりもなく真剣な表情で『仰げば尊し』を熱唱。その美しい歌声に客席は思わず聞き惚れてしまう。このシーンにSNS上には「卒業式かい笑」「アイドル対決の歌唱で仰げば尊しって。笑」「天使の歌声」などの声が寄せられていた。

  • 『電影少女 -VIDEO GIRL MAI 2019-』ツイッター

    乃木坂46・山下美月の“おはようショット”がかわいすぎ! 「朝から癒やされた」

    エンタメ

     乃木坂46・山下美月が主演を務めるドラマ『電影少女 -VIDEO GIRL MAI 2019-』(テレビ東京系/毎週木曜25時)公式ツイッターが、山下の”おはようショット”を次々と投稿。ファンから「可愛すぎ」「癒やされた」などの声が続々と寄せられている。@@cutter 昨夜第1話が放送されたばかりの本作。「#おはようマイ」のタグとともに投稿されているのは、主人公の神尾マイを演じる山下の“おはようショット”たち。山下がこちらを見つめる姿や、「火曜日の、火! わかる?」と小さなカラーコーンを頭に乗せたお茶目な山下を捉えたものなど、透明感あふれる彼女の魅力が満載の写真たちが披露されている。  これにはファンも歓喜。「かわいい」「朝から癒されました」の声や、「今日も撮影頑張ってください!」といった応援のメッセージも多数寄せられている。  『電影少女 -VIDEO GIRL MAI 2019-』は「週刊少年ジャンプ」で1989年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』が原作。2018年1月期に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマのシリーズ第2弾となる。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う悪のビデオガール・神尾マイ(山下)と、彼女によって道を踏み外していく叶野健人(萩原利久)ら少年たちの姿を描いたダークファンタジー。 引用:https://twitter.com/videogirl2019

  • 衛藤美彩

    乃木坂46の卒業ラッシュ、止まらない理由とは?

    エンタメ

     アイドルグループ・乃木坂46の卒業ラッシュが止まらない。今年に入り2月に衛藤美彩が卒業を発表すると、今月は伊藤かりんが22日、斉藤優里が25日、立て続けに卒業を発表した。衛藤は本日31日の全国握手会をもって乃木坂46としての活動を終える。昨年は西野七瀬、川後陽菜、能條愛未、若月佑美、相楽伊織、斎藤ちはる、生駒里奈、川村真洋の8名が卒業した。国民的人気グループにも関わらず、卒業が続くのはなぜか? 詳しい人物が語る。@@cutter アイドルとの関りも深い音楽プロデューサーの田辺恵二氏は、「考えられるのはアイドルとしての『セカンド・キャリア』という問題です」と話す。  「これは2つあって、深川麻衣さんのように中心メンバーではなかった人たちが卒業後に活躍する姿を見て可能性を感じ、芸能界でやっていけるという実例を見ての卒業。もう1つは、引退して人生をやり直すなら早いほうがいい、と考えての卒業です」。  いずれにしても、大人数グループの中の一人として埋もれてしまうなら…という危惧が根底にあると思われる。  斉藤優里は卒業の理由について、自身のブログで、「25歳という節目になる年齢で 自分の人生を考えたりする機会が多くなり そしてグループの将来を思った時に 私が後輩に見せられるものは全て出し切ったかなと感じ決断しました」と説明している。都内で複数のアイドルグループに長年携わってきた男性プロデューサーは、最近のアイドル界の全般的傾向として、自分でキャリアの節目を設定するアイドルが増えたと指摘する。  「ソロアイドル主流の頃は、プロダクションが少数のアイドルにお金や時間、人員(スタッフ)といったコストを集中的にかけて売り出す。売れた者がスターになり、アイドルと呼ばれた。狭き門ではありましたが、いったん世間に名前が出ればやめることはなかなか考えにくかったんです。マネージャーはじめスタッフもつきっきりですから、余計なことを考える暇さえなかった。ですがグループアイドル主流になってからは、裾野が広がったのは良いとしても、アイドルになる側にも『このグループでの活動はこの辺でいいか』と、割り切りが出てきたんですよね。乃木坂46の卒業ラッシュも、こうした芸能界の変化と無縁ではないと感じています」。@@separator ほかには、絶対人数の多いグループアイドルならではの難しさもあるという。  「グループ内での人間関係も無視できません。単純に仲が良い、悪い、ということだけではなく、やはり活動しているうちに売れ方にも差が出てしまう。アイドル界も、いまや“格差社会”です。自分はプロダクションに推されていない、と感じるメンバーは『このまま歳をとったら行く場所がなくなる』と焦りを感じるでしょう」。  さらに、ごく最近の傾向として芸能エンターテインメントの世界を目指す人たちの変化を感じるという声もある。スポーツ紙の芸能担当デスクが話す。  「先日、専門学校の関係者と話す機会がありましたが、今年の新入生は表舞台を目指す学生の人数が減り、スタッフを目指す学生のほうがあふれている、と言うんです。音楽やエンタメは好きだけど、今から頑張ってもあこがれの俳優や歌手と同じ表舞台に立つのは無理そうだと。だけど、自分が好きな環境では働きたいと。アイドル活動そのものに対する流れが変わってくる中、グループへの帰属意識も希薄になるのは仕方ないことでは」。  乃木坂46のような人気グループから卒業生が続々と出るというのは、ひょっとしたら芸能界自体が新時代を迎えているということなのかもしれない。(文:奥住真)

  • (左から)乃木坂46・秋元真夏、齋藤飛鳥

    乃木坂46・秋元真夏と齋藤飛鳥、カメラ向けられたときのリアクションが違いすぎ!

    エンタメ

     ドラマ『ザンビ』(日本テレビ/毎週水曜24時59分)の公式インスタグラムが24日、本作に出演する乃木坂46・秋元真夏と齋藤飛鳥のオフショット動画を投稿。カメラを向けられた2人は、真逆のリアクションを見せた。@@cutter 公式インスタグラムのカメラは、劇中衣装の2人を動画で撮影。撮られていることに気づいた秋元が「動画だよ、たぶんこれは。(カメラマンの)シャッターのところに指がないもん」と話すと、斎藤は「えー、知らなかった」と驚きの表情を見せる。すると、秋元はカメラのレンズに自ら寄ってアップの表情を見せる。そんなサービス精神満点の秋元の姿を見た斎藤だったが、自身ははにかんで小さく頷くのみだった。  それぞれのキャラクターが出た映像に、ファンからは歓喜の声が寄せられ、好評を得ている。そんな2人が出演するドラマ『ザンビ』は本日27日の放送で最終回を迎える。 引用:https://www.instagram.com/zambi_project/

  • 堀未央奈

    乃木坂46・堀未央奈が描く“牛”にチュート徳井が驚愕「初めての世界観!」

    エンタメ

     乃木坂46・堀未央奈が21日、『アメトーーーーーーク!ゴールデン3時間SP』(テレビ朝日系)の「絵心ない芸人」に出演。自身が“絵が上手い”と思っていたと明かしたほか、個性的な絵を次々と披露した。@@cutter 冒頭、MCの宮迫博之が「絵心ない芸人」初登場となる堀とお笑いコンビ・ミキの亜生を紹介。これに対して堀は「呼ばれたときに、うまい側だと思って…」と困惑気味に話すと、絵心ある芸人としてスタジオにいたバカリズムが「え…?」と一言。さらに堀は「まさか自分がヘタって言われる時が来るとは思わなくて…」と語ると、家族から“味があってイイ絵を描いている”と褒められていることも明かした。  そんな彼女が書いたゴリラの絵が紹介されると、スタジオからは共演者や観覧客からの悲鳴にも似た「えー!!」という驚きの声が。みんなのリアクションを見た堀は思わず手で口を覆い驚きの表情に。  続いて公開されたのは、バスケットボールのダンクシュートを描いたイラスト。ダンクシュートを決めている選手の歯を描き込んでいるにもかかわらず、バスケットゴールの網が描かれていないことについて宮迫が「網は無視やもんね」と指摘すると、堀は「バスケに網がある“概念”がなくて…」と謎の弁解。これを聞いたバカリズムは「知識だよ知識」と冷静にツッこんでいた。  その後、堀が描いた牛の乳搾りの絵が披露されると、その独特の世界観に共演者らは驚きの表情。地面に這いつくばっているような状態の牛の腹部に、人間が自動車整備士のように潜り込んでいるような状態のイラストに、徳井義実は「初めての世界観!」ともらし、陣内智則は「この子はアカンわ~!」とコメント。  絵を見た宮迫が、牛の頭と顔の境目に描かれた線を「コレは何なん?」と質問すると、堀は「前髪です」とキッパリ。これを聞いた絵心ある芸人のケンドーコバヤシが「牛って前髪あったっけ?」と追及すると、堀は「あります」と真顔で即答し、スタジオの笑いを誘っていた。

  • 『ザンビ』第9話より

    乃木坂46・鈴木絢音「その女を殺して」 ネット震えた『ザンビ』第9話

    エンタメ

     乃木坂46・齋藤飛鳥が主演を務めるドラマ『ザンビ』(日本テレビ/毎週水曜24時59分)の第9話が20日に放送され、生き残っていた1年生の麻里奈(鈴木絢音)が、実乃梨(堀未央奈)に残酷な決断を迫るシーンに視聴者から「ドS絢音ちゃん」「絢音ちゃん怖い」などの声が寄せられた。@@cutter 楓(齋藤)は全てを終わらせるために実乃梨と2人で倉庫に向かう。倉庫にたどり着いた2人だったが、倉庫の中にいた後輩の麻里奈から「みんながザンビになったのは楓のせいだ」と拒絶されてしまう。実乃梨が説得しようとしたが、麻里奈はナイフを向けて、ある条件を突きつける。一方、1人で身を潜めていた聖(与田祐希)は、あずさ(佐藤楓)、美緒(向井葉月)らを見つけ、楓の居場所を尋ねるが…。  倉庫にたどり着いた楓が扉を開けようとするとドアノブが針金で止められており、完全に開けることができない。扉の隙間から中をのぞき込み灯油を発見した楓は、中にいる生徒に聞こえるように「誰か、中にいるの?…お願い灯油が必要なの…」と声を掛けると、倉庫の中から麻里奈が恐る恐る顔を出す。麻里奈を演じる鈴木が本作に初登場すると、ネット上では「絢音ちゃん来た〜!!」「絢音ちゃん満を持して登場」と盛り上がりを見せた。  麻里奈は扉の外にいる2人に対して、学園にザンビが大量出現した原因が楓にあるのでは追求。実乃梨が「お願い開けて!」と食い下がるも、麻里奈は「それは無理です…私たちはここで助けを待ちます」と表情を変えずに答える。  続けて麻里奈が「実乃梨先輩だけならこの中に入れてあげます」と言葉をかけると、続けて「その代わり、その女を殺して」と一言。手元にあったナイフを取り出すと実乃梨に渡しながら、目に力を込めて「これで身の潔白を証明してください」と詰め寄る。この鈴木の演技に視聴者からは「絢音ちゃん怖すぎ」などの声が相次いだ。

  • 乃木坂46・秋元真夏

    乃木坂46・秋元真夏、ヘアメイク中にウトウト…からの笑顔がかわいすぎ!

    エンタメ

     ドラマ『ザンビ』(日本テレビ/毎週水曜24時59分)の公式インスタグラムが19日、乃木坂46の秋元真夏がヘアメイク中にウトウトしている動画を投稿。ウトウト顔から目覚めて、見せた笑顔が「かわいすぎ」とファンを歓喜させた。@@cutter 本アカウントでたびたび投稿されている「#寝顔シリーズ」。これまでも本作に出演する齋藤飛鳥、堀未央奈、与田祐希らの寝顔がアップされてきた。  今回、「#うとうと からの#覚醒」というタグとともに投稿されたのは、ヘアメイク中にうたた寝をする秋元の動画。首がカクン、と落ちたと思いきや、その瞬間に目覚め、ニッコリと笑う秋元を捉えたキュートな動画だ。  コメント欄には、この秋元に対して、「寝顔サイコー!」「笑い方好き」「かわいすぎ」といった称賛の声があがっているほか、「ザンビメイクでも可愛い」「何がどうなったらこんなに可愛くなるのか教えてください」など、熱いメッセージが多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/zambi_project/

  • 乃木坂46・齋藤飛鳥

    乃木坂46・齋藤飛鳥、バナナマン日村に“恥ずかしい”ハプニング

    エンタメ

     乃木坂46の冠番組『乃木坂工事中』(テレビ東京系/毎週日曜24時)が17日に放送され、齋藤飛鳥がMCのバナナマン日村勇紀に対して“恥ずかしい”ハプニングを見せる一幕があった。@@cutter この日の放送では新しく加入した4期生メンバーをフィーチャー。「ニュー運動音痴スターを探せ! 4期生体力測定」と題して、4期生が50m走や反復横跳びなど、さまざまな体力測定に挑戦した。  番組の後半では、先輩メンバーも交えて、「運動音痴決定戦」を行うことに。ボールをキャッチして、ゴールに向かってジャンプシュートを決める「ハンドボールジャンプシュート」を実施した。  その中で、齋藤が挑戦。1度目はボールをキャッチするも、ゴールキーパーの日村に近づくだけで、シュートができず失敗してしまう。  そして2回目。ボールをキャッチした齋藤は、助走をつけてシュートをするも、慌てたためか、日村の“急所”にボールをぶつけてしまった。しかし日村は思わず「よっしゃ」とガッツポーズ。設楽統が「飛鳥ちゃん、ダメだっていくら日村さんだからって」と優しく注意すると、齋藤は恥ずかしさのあまり、手で顔を隠して笑っていた。

  • (左から)乃木坂46・堀未央奈、与田祐希

    乃木坂46・与田祐希、堀未央奈へ「胸あるんだね」 ネット騒然 『ザンビ』第8話

    エンタメ

     乃木坂46・齋藤飛鳥が主演を務めるドラマ『ザンビ』(日本テレビ/毎週水曜24時59分)の第8話が13日に放送され、聖(与田祐希)が実乃梨(堀未央奈)に「結構胸あるんだね」と話すシーンに視聴者から「さらっと胸の話とかやばい」「なぜ胸の話」などのツイートが殺到した。@@cutter 棺桶に閉じ込められた楓(齋藤)は守口(片桐仁)に助けを求める。しかし守口は、みんなを助ける唯一の方法は、楓を生贄(いけにえ)に百年前の女の呪いを封じることだと主張する。楓は、棺桶の壁に複数の引っかいたような痕(あと)を見つけ、自身の手を重ねると、誰かの記憶が楓の頭の中に流れてきて、百年前に起きたザンビ村の悲劇を知る…。  楓と離ればなれになった実乃梨と聖は、ザンビの襲撃から逃れるために無人の教室へ。しかしそこにもザンビの群が押し寄せ、2人は窓から外へ逃れることに。窓の外へ出て、地上へ落下しないように慎重に移動しようとする実乃梨と聖。そんなとき、聖が唐突に「実乃梨ってさぁ…結構胸あるんだね」と一言。あまりに場違いな発言に思わず実乃梨は「なに言ってんの? こんなときに」ととがめると、聖は「だって、黙ってたら頭おかしくなっちゃいそうなんだもん…」と恐怖に顔を引きつらせながら答える。  このシーンにネット上には「その場所で胸の話する?」「さらっと胸の話とかやばいでしょ笑」などのコメントが視聴者から寄せられた。  さらに聖は「大事なこと言い忘れてた…」とつぶやくと、続けて「実は私…高所恐怖症なの!」と絶叫。このセリフにSNS上には「与田ちゃんかわいすぎて笑う」などの声も上がっていた。

  • 生田絵梨花

    生田絵梨花、激辛寿司をまさかの完食! 感情オフで味覚もオフに

    エンタメ

     乃木坂46の生田絵梨花が11日、『しゃべくり007』(日本テレビ/毎週月曜22時)に出演。グループでのライブとソロのミュージカルの違いについて語った。また、感情のオンオフについて明かし、衝撃の“味覚”を披露する一幕もあった。@@cutter 現在、ミュージカル『ロミオとジュリエット』のジュリエット役にトリプルキャストのうちの1人として出演中の生田。MCの上田晋也から「他人の評価って気になる?」と質問されると、生田は「稽古場で続けざまに歌うときに気になっちゃうなというのはありますね」と一言。  続けて上田から「小さい頃からミュージカルに興味あったの?」と聞かれると「小学校低学年の時に『アニー』を見たのがきっかけで、そこから憧れを持つようになりました」とコメント。さらに上田が「グループでのライブとは全然違う?」と尋ねると、生田は「全然違いますね…どっちも同じくらい楽しい」と笑顔で返答。しかし上田が「どっちかしかやっちゃダメって言われたら?」と食い下がると彼女は「どっちも捨てられないです…」と語った。  またスタジオでは、生田の感情のオンオフがすごいことが話題に。生田は、自身の感情のオンオフについて「オンにすると、ミュージカルのステージやお仕事の現場とかでは、テンションを上げたり、思い切り発散することができるんですけど、逆にオフにすると、感じさせなくすることができるんですよ」と説明。  彼女は続けて「例えば辛いものを食べても味覚を感じなかったり、酸っぱいものでも全然いけちゃったりとか」と話すと、スタジオからは驚きの声が。それを聞いた有田哲平が「激辛料理を食べても辛いと思わない?」と聞いても、生田は「全然!」とキッパリ。このトークを受けてスタジオに大量のわさびが入った寿司が登場。生田は激辛寿司を物ともせず表情を変えずに食べきっていた。

  • (左から)秋元真夏、新内眞衣

    乃木坂46・秋元真夏、新内眞衣の“変わり果てた姿”にびっくり「まいちゅん!?」

    エンタメ

     ドラマ『ザンビ』公式ツイッターが14日、本作に出演する乃木坂46の秋元真夏と新内眞衣の動画を投稿。新内の“変わり果てた姿”を見て驚く秋元の様子を捉えた。@@cutter 動画に映し出されているのは13日放送の第8話に出演した新内が、メイクを施した後の姿。新内は劇中で恨みにより、恐ろしいザンビに変わり果てた女性を演じた。動画の中の新内は、撮影の待機中らしく、メイクで真っ白な髪と、怨念による恐ろしい顔を施した姿になっていた。  そんな新内を見た秋元は、「あー! まいちゅん!?」と驚きの一言。新内の姿を見て、思わず笑い出した後、「口と鼻はまいちゅんだね」と反応する。新内も「このままモニタリングに出れそう」と言うと、秋元も「出れそう!」と返していた。  次回『ザンビ』第9話は20日に放送。ザンビの呪いを解いたきっかけが自分のせいだと気づいた楓(齋藤飛鳥)は、自分の力ですべてを終わらせると決意するが…。 引用:https://twitter.com/zambi_project

  • 『坂道テレビ~乃木と欅と日向~』はNHK総合にて3月23日23時より放送

    乃木坂46・欅坂46・日向坂46が集結! 音楽バラエティ『坂道テレビ』放送決定

    エンタメ

     乃木坂46、欅坂46、日向坂46の“坂道3グループ”が一挙出演する音楽バラエティー『坂道テレビ~乃木と欅と日向~』が、NHK総合にて3月23日に放送されることが決定した。番組では、これまでなかなか実現しなかったという「グループ間の垣根を越えた交流」を通して、各グループメンバーたちの“思い”に迫る。@@cutter 本番組では、乃木坂46、欅坂46、日向坂46による最新のライブパフォーマンスや、新曲フルコーラス披露を通して3グループの個性を紹介。  欅坂46メンバーは、乃木坂46が2月に大阪京セラドームで行った 、西野七瀬の卒業コンサートを含む 「7th YEAR BIRTHDAY LIVE 4days」を取材し、乃木坂46メンバーは日向坂46が3月に横浜アリーナで実施した「デビューカウントダウンライブ」をリポート。また、欅坂46は新曲「黒い羊」を、日向坂46はデビューシングルとなる新曲「キュン」をフルコーラスバージョンで披露する。  「3つのグループのキャプテントーク」では、桜井玲香(乃木坂46)&菅井友香(欅坂46)&佐々木久美(日向坂46)によるてい談を繰り広げ、「3つのグループのメンバートーク」では、堀未央奈(乃木坂46)&小林由依(欅坂46)&齊藤京子(日向坂46)が、3人で一緒に料理を作りながらトークを行う。  さらに、この番組に寄せられた、ジャンルを超えた著名人の「坂道LOVEコメント集」では、社会的広がりを持つ彼女たちの人気の秘密を紹介していく。  『坂道テレビ~乃木と欅と日向~』は、NHK総合にて3月23日23時より放送。

  • (左から)堀未央奈、齋藤飛鳥、与田祐希

    乃木坂46の“寝顔シリーズ”がかわいすぎ! 天使の寝顔をまとめてチェック

    エンタメ

     ドラマ『ザンビ』(日本テレビ/毎週水曜24時59分)の公式インスタグラムにて本作に出演中の乃木坂46メンバーの寝顔が「#寝顔シリーズ」として多数披露されている。そんな彼女たちのかわいい寝顔をこれまでの投稿からまとめてチェックしてみよう。@@cutter 与田祐希は、青いベンチコートを羽織り、日傘を差しながら仮眠中。「#寝顔シリーズ #と思いきや #起きちゃった #ぷくよだ」というコメントとともに、こちらに目線を向けて頬を膨らませた表情を見せたショットが投稿された。与田はそのほかにも秋元真夏により撮影されたソファの上で熟睡しているショットや、齋藤飛鳥、堀未央奈が寝ている中、1人だけ起きている様子がキャッチされており、お茶目な後輩キャラが全開。「与田ちゃん可愛すぎる」「天使の寝顔」といったコメントが寄せられている。  続いて堀未央奈の単独ショットはふわふわの毛布を手にして頬杖をついている。「#モフモフに包まれたい」というハッシュタグの通り、とてもほほ笑ましいショットだ。  一方「#これが本当の #天使の寝顔 」と称された齋藤飛鳥のショットは誰かを枕にして熟睡している様子が激写されている。気になる「枕」となったメンバーは伊藤純奈であり2人の仲の良さが伺える1枚だ。  コメント欄には、「神に選ばれし寝顔」「なんだ、ただの天使か…」といった歓喜の声が殺到。「推しが尊い」と思わず書き込んでしまうファンも相次いでおり、各投稿には多数の「いいね!」が付けられている。 引用:https://www.instagram.com/zambi_project/    https://twitter.com/zambi_project

  • (左から)三四郎・小宮浩信、相田周二、乃木坂46・新内眞衣 「『オールナイトニッポン』『オールナイトニッポン0(ZERO) 』パーソナリティ発表記者会見」にて

    『乃木坂46のオールナイトニッポン』4月スタート ファン喜び爆発「寝不足覚悟」

    エンタメ

     放送開始から52年目を迎えているニッポン放送の看板番組『オールナイトニッポン』。4月より水曜日パーソナリティを乃木坂46が務めることが発表された。この発表に対して、ファンから歓喜の声がツイッター上などに寄せられている。@@cutter 放送は4月3日からで、メインパーソナリティを新内眞衣が担当する。新内は「憧れであり目標だった『オールナイトニッポン』を任せて頂けるなんて、とても驚きました!」と喜びのコメント。「3年間『オールナイトニッポン0(ZERO)』のパーソナリティをやらせて頂いたからこそラジオの面白さや大変さは肌で感じています。沢山の方々に愛していただける番組にしていきたいと思います!よろしくお願いします!」と気合を見せた。  新内は、2016年春から『乃木坂46・新内眞衣のオールナイトニッポン0(ZERO)』(毎週水曜27時)を担当しており、おしゃべりのうまさには定評がある。  この発表を受けて、ツイッターでは「まいちゅん やったぁー」「勢いが凄いね!」といった祝福の声や「寝不足覚悟で毎週聞かんと」と宣言するファンも。「4月から楽しみが増えるねぇ」など、喜びの声が相次いでいる。  また、金曜日パーソナリティを新たに、三四郎が務めることも発表された。  『乃木坂46のオールナイトニッポン』は4月3日スタート。ニッポン放送にて毎週水曜25時より放送。

  • 『blt graph.vol.41』別冊付録:与田祐希特大ポスター3種セット(東京ニュース通信社刊)

    乃木坂46・与田祐希、少女から大人へ“息を呑む”肌見せショット披露

    エンタメ

     乃木坂46・与田祐希が、グラビア&インタビュー新型マガジン「blt graph. vol.41」の表紙に初登場。12ページにわたるボリュームのグラビアでは、大人の女性を感じさせる肌見せカットが披露されている。@@cutter 同誌の表紙を飾る与田は、2月下旬に行われた7周年アニバーサリーライブを成功させたほか、5月にはアルバムのリリースも決定し、勢いがとまらない乃木坂46の3期生。  インタビューでは、変化と進化を重ねてきたグループとともに、高校卒業を目前に控えた与田が「大変でもつらくても、その状況を楽しめるようになりたいと思うんです」と語るなど、現在の心境、そしてこれからの目標を明らかにする。公開されたカットには、小動物のようなあどけないかわいさから一転、少女から大人への一歩を踏み出す彼女の姿が収められている。  そのほか同誌では、女性声優ユニットAqoursのキャストであり、声優として活躍中の逢田梨香子、再開した劇場公演『ただいま!十人十色』で久々のステージに立ったNGT48の西村菜那子、3月13日発売の55枚目シングルで初の選抜メンバーに選ばれたAKB48・矢作萌夏、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』に出演中の女優・吉川愛、今年1月の大組閣によりチームNのキャプテンに就任したNMB48・川上千尋が誌面を飾る。  また、欅坂46に新たに加入した2期生が9ヵ月連続で1人ずつ登場。第1弾となる今号では森田ひかるが、透明感と未来への躍動を感じさせる、フレッシュなグラビアを披露している。  「blt graph.vol.41」(東京ニュース通信社刊)は現在発売中、価格は1000円(税別)。購入者特典として「セブンネットショッピング」では与田のポストカードがランダムで1枚、「TOKYO NEWS magazine&mook」では、森田ひかるのポストカードが1枚プレゼントされる。

  • 乃木坂46・松村沙友理

    乃木坂46・松村沙友理、バナナマン日村にフラれる演技で、狂気の女にひょう変

    エンタメ

     乃木坂46の松村沙友理が『乃木坂工事中』(テレビ東京系/毎週日曜24時)で、彼氏役のバナナマン日村勇紀にフラれるという設定で、“重い女”を熱演。松村が見せた狂気の演技に反響が起こった。@@cutter 乃木坂46の演技力をチェックするため、「フラれる女役で即興演技」をすることになったメンバーたち。日村の彼女役を演じることになった松村は、序盤で「一緒にいれて幸せだなぁ」とキュートな笑顔を見せ、理想の彼女ともいえる姿を披露。彼氏役の日村が「俺と別れてくんないかな」とつぶやくも、「またそんなウソついちゃって!」とこの時点ではまだ笑顔だった。  だが、「正直重いんだよ…お前重いよ…俺にはもう耐えられないよ」と深刻な別れ話になっていくにつれ「別れる? じゃあ2人は一緒にいないってこと?」と言い、突然「やだ! やだやだやだ! なんで別れるの?」と絶叫&むせび泣く松村。  しばらく座り込み、このまま泣き続けるかと思いきや、突如顔を上げて「うそだよね? ねえ好きだよね? 好き? 好き? 私のこと好き?」と日村に迫り、狂気の女を熱演した。  松村はコーナー終了後「重いでフラれるってやだなぁと思ったらあんな感じになりました!」とニッコリ。彼女の演技力に対しバナナマンの2人は「怖かった」「お化けみたい」と絶賛した。メンバーの白石麻衣は「鳥肌立ちましたね。ひょう変した瞬間とか、みんな後ろに下がりました」とコメント。そんな皆の反応に松村が「ホンマにこういう女って思われた嫌やなぁ」と明かすと、設楽統に「でも本当にそうだと思ってる」と言われ、松村は慌てて見せていた。  放送直後、ツイッターには「松村沙友理の演技が凄すぎる」といった声が相次いで投稿され、「永遠リピートしてる笑」とクセになる芝居であったことが話題に。「わざとらしいキャラを自然に演技する見せ方はほんとうにお上手」など彼女に魅了されたファンが数多く見受けられた。

  • 齋藤飛鳥(乃木坂46)

    乃木坂46齋藤飛鳥、メンバーの会話に入れなくなった意外な理由

    エンタメ

     乃木坂46の齋藤飛鳥が9日、『アナザースカイ』(日本テレビ系/毎週金曜23時)に出演。番組では、齋藤が乃木坂46メンバーの会話に入ることができない意外な理由を語る一幕があった。@@cutter 今回の番組では、齋藤がお気に入りの街・ロンドンへ訪れた模様を放送。昨年は休暇を利用して2回ロンドンへ行ったという彼女は「住みたいぐらい好きな場所」と語る。齋藤は初めてロンドンを訪れた際は、当初1人で行こうとしていたそうだが、心配した母から反対され兄と行くことに。彼女が「別に兄とすごい仲良いワケではなかったんですけど…」とこぼすと、MCの今田耕司が「やめとけよ!」とツッコみ、中条あやみの笑いを誘った。ちなみに2回目のロンドンは1人で訪れたとのこと。  VTRではロンドン最古の書店を訪れた齋藤の姿に密着。小学校時代から読書が生活の一部だという齋藤は「前回はカズオイシグロの本だけ買いました」と明かした。また現在の読書ライフについて「今はそんなにジャンルにはこだわりはないです」と語ると、続けて「ちょっと前まではハッピーエンドが読めないとか、恋愛ものが読めないとか。うそくさいし、学ぶことがないというか…。“良かったねぇ〜”で終わっちゃうから」と笑顔で話した。  また齋藤はVTRの中で「メンバーがいる控え室で、本当は会話に入りたいけど入れないから手持ち無沙汰になってなんとなく本を開くときもある」と明かすと、「相手が私と接することによって“無駄な時間を過ごしたな”って一瞬でも感じちゃったら、それはもう申し訳ないから…」と、その理由を明かした。  さらに齋藤が「私だったら会話が面白くない人とは一言も話したくないから…」と話すと、スタジオの中条は思わず爆笑。今田が「いつからそんな考え方に?」と質問すると、齋藤は「分かんないんですよね…」と首を傾げつつ「ここ最近だと思いますね。昔は全然普通に、年上のお姉さんメンバーとよくお話したり、普通に自分から甘えに行ったりとか普通にやってたはずなのに、最近“会話ってどうやるんだろう?”っていう…」と自身の変化を語った。そんな彼女に今田は「本からいろんなもの学びすぎたんちゃう?」と声をかけていた。

  • 乃木坂46の生田絵梨花

    乃木坂46生田絵梨花、自身を救ってくれた先輩俳優を明かす

    エンタメ

     乃木坂46の生田絵梨花が4日放送のテレビ番組『成功の遺伝史 3時間SP第6弾』(日本テレビ系)に出演し、アイドルとミュージカル女優の両立に葛藤していた自身を救ってくれたという先輩俳優・市村正親について語った。@@cutter 生田は乃木坂46の人気メンバーとして活動する傍ら、ミュージカル女優としての一面が注目され、数々の注目作に出演している。しかし当初はアイドルとミュージカル女優の違いに悩んでいたようで、「アイドルとして歌うときとミュージカルの歌い方は全然違う。どう気持ちを歌に乗せるのか、本当に悩みました」と打ち明けた。  そんな生田を救ってくれたのが市村だったという。市村と共演する機会があったという生田。当初は話しかけることもできなかったというが、気さくな市村からある日、「感情は心の底に秘めて歌うものだから」とアドバイスを受けたそう。その言葉を聞いてから、手探りながらも前に進むことができた、と生田は振り返った。  生田は市村について「人生の生き方を示してくださったとさえ思う」「ミュージカル女優としての表現の仕方を教えてくれた」と評す。いつも気さくに共演者らに話しかける市村。生田はそんな市村について「本当にお忙しい方なのに、そういうそぶりを全く見せない」と絶賛していた。

  • 乃木坂46・大園桃子

    乃木坂46・久保史緒里、大園桃子を“裏切り” 視聴者ショック 『ザンビ』第6話

    エンタメ

     乃木坂46・齋藤飛鳥が主演を務めるドラマ『ザンビ』(日本テレビ/毎週水曜24時59分)の第6話が2月27日に放送され、久保史緒里演じる穂花が大園桃子扮する柚月を裏切るシーンに視聴者から「え、嘘だろ!?」「なにこれきつい…」「桃子がぁぁ」などのショックを隠せないツイートが寄せられた。@@cutter ザンビの大量発生で大混乱に陥ったフリージア学園。楓(齋藤)は、柚月、穂花、加奈(梅澤美波)、恭子(吉田綾乃クリスティー)、麗奈(伊藤純奈)ら6名のクラスメイトたちと、家庭科実習室に逃げ込む。身を潜めているところに聖(与田祐希)が必死に助けを求めてドアを叩く。楓は中に入れようとするが、ザンビかもしれないとクラスメイトたちに拒まれてしまう…。  クラスメイトを説得し、なんとか聖を実習室に入れた楓。しかし実習室の中は誰がザンビか分からないという疑心暗鬼にあふれていた。そんな中、穂花に喘息(ぜんそく)の発作が現れる。そんな穂花の姿を見て、柚月は穂花と共に発作を抑える薬を取りに戻ると名乗り出る。  2人は廊下へ出るものの、程なく学園を徘徊するザンビに見つかり追い詰められる。武器の金属バットを持って穂花の前に立つ柚月。しかし穂花は、柚月の背中を押し、ザンビの群れの中に突き飛ばしてしまう。ザンビに襲われ、悲鳴を上げる柚月を残し、自分だけ逃げる穂花だったが、自身もまた…という展開だった。  このシーンに視聴者は「え、嘘だろ!?」「なにこれきつい…」「えっ?何この展開」などのツイートが殺到。さらにSNS上には「久保ちゃんひどいなwww」「久保が桃子を捨てたぞぉぉ」「桃子がぁぁ」などのコメントも多数寄せられていた。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』に出演する萩原利久

    萩原利久、『電影少女』新作で乃木坂46・山下美月とW主演 連ドラ主演は初

    エンタメ

     俳優の萩原利久が、4月11日スタートのドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)で乃木坂46の山下美月と共にダブル主演を務めることが発表された。2人とも連続ドラマ初主演となる。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1989年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年1月期に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマのシリーズ第2弾。悪のビデオガール・神尾マイ(山下)と彼女によって道を踏み外していく少年・叶野健人(萩原)の姿を描いたダークファンタジーとなっている。  高校生の健人は、ある日、学校の放送室でビデオテープを発見。再生してみると、突然画面から神尾マイと名乗る少女が飛び出してきた。そこから、マイと健人の奇妙な共同生活が始まる。健人の望みをかなえるため、マイは手段を選ばず目的を遂行していく。そんな彼女に、健人は次第にのめり込んで行き…。そして健人の望みの先には、過去と現在を股にかけた、恐るべき因縁が待ち受けていた…。  健人役を演じる萩原は、2008年にデビュー。最近では話題のドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)や、映画『十二人の死にたい子どもたち』にも出演している。  萩原は「前作を観ていたので、今回出演が決まった時はあの『電影少女』の世界に入れるのかと思うと素直に嬉しかったです。ですが、台本を読ませていただき衝撃を受けました。アイと翔とは全く違う要素が詰まったマイと健人がいました。とてもワクワクしています。前作を観ていた方、原作ファンの方を良い意味で裏切ることができるよう、作品に熱を注いでいきます!」と意気込んでいる。  ドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』はテレビ東京にて、4月11日より毎週木曜25時放送。

  • 「乃木坂46 7th YEAR BIRTHDAY LIVE ~西野七瀬 卒業コンサート~」の模様

    乃木坂46・西野七瀬「本当に幸せ」 7年間半の活動に終止符

    エンタメ

     昨年末で乃木坂46を卒業した西野七瀬が、24日、地元・大阪の京セラドーム大阪で卒業コンサートを行った。2011年8月の乃木坂46結成から約7年半、1期生としてグループの人気をけん引し、最多7回センターを飾った西野のラストステージを超満員の5万人が見届けた。@@cutter 21日から4日間同所で行う乃木坂46のデビュー7周年記念ライブ『7th YEAR BIRTHDAY LIVE』最終公演として開催された西野の卒業コンサート。この日以外、当初西野の出演予定はなかったが、前日までの3公演にもサプライズで登場し、各日異なる1曲を披露しファンを喜ばせていた。卒業公演には50万の応募が殺到し、チケットの当選確率は10分の1。さらに、全国218館の映画館で生中継されたライブビューイングにも10万人が集まった。  「七瀬」コールが響き渡る会場が西野のイメージカラーの緑と白のペンライトで染まるなか、西野は一人でステージに登場。スポットライトがあたると初センターを務めたシングル「気づいたら片想い」をアカペラで歌い出すと、メンバーも後から登場して幕を開けた。4曲目「夏のFree&Easy」では、西野が「大阪~、声出るか~!」と呼びかけると、ワイヤーで吊り上げられてフライングしながら歌い、大きく手を振りながらファンに挨拶。  オープニングMCで、キャプテン・桜井玲香から「ついに来ましたね…」と振られた西野は、「『今日卒業?』と言うくらい実感が湧かなかったんですが、出番1分前にぐわーっと来た」と心境を明かし、「今日は楽しみます!」と笑顔で誓った。続けて高山一実は、1年以上前から西野に卒業の相談を受けていたこを振り返ると、「何度も引き止めてごめんね…」と感極まって声を震わせた。さらに、高山は「(西野の活動が)年末の紅白が最後で、それからなぁちゃんがいない収録が続いてさみしくなったけど、明日から新しい世界に羽ばたく姿を、私がいつまでも腕をひっぱってはいけないと思えるようになった。今日はおばあちゃんになった時とかに思い出せるように、最後にいい思い出をつくりたいと思います」と西野に笑顔を見せた。  ライブ中、メンバーが西野との思い出が語る場面も。生田絵梨花と白石麻衣は、最新シングル「帰り道は遠回りしたくなる」で、西野と生田と白石の3人がフォーメーションの後方にいくシーンで、西野に変顔をして笑わせていたというエピソードを告白。さらに、松村沙友理は、初期に西野がメンバーと一緒に写真を撮る時にニッとはにかむ“にんじん顔”をしていたことを振り返り、松村もにんじん顔の西野と撮った写真が好きでよく見ていると打ち明け、「あとで4人でにんじん顔して写真撮りたいね」と盛り上がった。   ライブは西野のセンター曲やソロ曲、ユニット曲を中心に構成され、正面ステージ、センターステージ、後方サブステージとメンバーが会場所狭しとパフォーマンス。西野もトロッコやバルーンに乗るなどして会場を回って盛り上げた。  後半、西野と白石が唯一2人のユニット曲「心のモノローグ」を、西野が白、白石が黒のロングドレスで熱唱。続けて、2人のWセンター曲で、17年に初めて日本レコード大賞を受賞した「インフルエンサー」で会場のボルテージは最高潮に。  また、齋藤飛鳥とのWセンター曲「いつかできるから今日できる」を歌い終えると西野は「すごい汗だくですー。本当に楽しかった!」と満面の笑顔。「初めて京セラドームですることができて、最後に地元でできてうれしいです。やー、終わっちゃうのさみしいですね…今日のことを思い出してまた明日らからがんばりたいと思います。本当にありがとうございました」と感謝を伝え、本編を締めくくった。  アンコールに応えて、鳩を意識したという白のドレスで再びステージに登場した西野は、「(ステージに)出る前にグッとなって、喉がキュー絞められて…」とオープニングを振り返ると、「その時に自分にとっての乃木坂が放したくないもので、例えようのない大事なものになってたんだなと気付かせられた」と吐露。続けて「数えきれないほど多くの方の力でステージに立てている」と感極まって涙をこぼしながら、ファンへ「自分が楽しい気持ちで歌ったり踊ったりできるのは、みなさんのおかげ。視線を向けてくれる、手を振ってくれる、アピールしてくれるのは、すごく力になりました」と感謝を込めた。  さらに「ここの会場には約5万人の方がいらっしゃって、画面の向こう側にはもっとたくさんの方が今観てくださっていて。そんなふうになれるとは私でさえ思ってなかったので、本当に幸せ」と思いを伝えると、「今後は乃木坂46の西野七瀬ではなくなりますが、西野七瀬は生きていきますので、皆さんの応援の仕方で私のことを見てくれたらうれしいです」とファンに笑顔を贈った。  自身の卒業シングルに収録されたソロ曲「つづく」では、冒頭で歌詞を間違えたが、最後まで感情を込めて熱唱。2番の「頑張れ 頑張れ 負けるな自分」の歌詞を歌う際には声を震わせた。続く「シンクロニシティー」「ダンケシェーン」で盛り上げると、西野のラストシングル「帰り道は遠回りしたくなる」でフィナーレ。  西野がメンバーを一人ずつハイタッチで見送りをすると、秋元真夏や高山らは号泣しながらステージをあとに。最後に白石がゆっくりと西野に近づくと大歓声が起こり、2人はしばらくの間しっかりと抱き合って別れを惜しんだ。1人残った西野は「なんの悔いもなく卒業できます」と晴れやかな表情を見せ、「私がいなくなっても乃木坂46はこれからもどんどんキラキラ輝いていくと思うので応援してください」と呼びかけステージを降りた。  しかし、それでも歓声が鳴り止まず、西野は再度登場してソロ曲「光合成希望」を歌い終えると「終わりたくない…」と本音をポロリ。最後は、西野の掛け声で、メンバー全員が揃えて「ありがとうございました」と生の声を届けてステージを去ると、西野は笑顔で「バイバイ」と手を振り、4時間にわたる卒業コンサートが終了。2690日のアイドル人生にピリオドを打った。  西野は現在、ドラマ「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」(テレビ東京系/月曜22時放送)に出演中。またトークバラエティ番組『グータンヌーボ2』(カンテレ系/毎週火曜24時25分)でもMCを担当。今後も芸能活動を継続する。 ■「乃木坂46 7th YEAR BIRTHDAY LIVE -Day4-~西野七瀬 卒業コンサート~」セットリスト 01.気づいたら片想い 02.今、話したい誰かがいる 03.ロマンスのスタート 04.夏のFree&Easy 05.ごめんね ずっと・・・ 06.自分じゃない感じ 07.トキトキメキメキ 08.春のメロディー 09.Another Ghost 10.魚たちのLOVE SONG 11.失恋お掃除人 12.君は僕と会わない方がよかったのかな 13.命は美しい 14.何もできずにそばにいる 15.羽根の記憶 16.設定温度 17.傾斜する 18.強がる蕾 19.転がった鐘を鳴らせ! 20.他の星から 21.ショパンの嘘つき 22.Rewindあの日 23.生まれたままで 24.吐息のメソッド 25.僕がいる場所 26.ひとりよがり 27.隙間 28.遠回りの愛情 29.きっかけ 30.心のモノローグ 31.インフルエンサー 32.別れ際もっと好きになる 33.嫉妬の権利 34.かき氷の片思い 35.無口なライオン 36.やさしさなら間に合ってる 37.やさしさとは 38.My rule 39.せっかちなかたつむり 40.スカイダイビング 41.会いたかったかもしれない 42.いつかできるから今日できる <~アンコール~> 43.つづく 44.シンクロニシティー 45.ダンケシェーン 46.帰り道は遠回りしたくなる <~Wアンコール~> 47.光合成希望

あわせて読みたい

トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access