超特急 関連記事

  • 『フルーツ宅配便』第9話に超特急が出演 いつもと全く違う姿に衝撃!?

    今夜『フルーツ宅配便』第9話に超特急が出演 いつもと全く違う姿に衝撃!?

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     デリヘル嬢のワケあり人間ドラマが映し出されるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)。今夜8日放送の第9話に、エンディングテーマを担当する「超特急」からカイ、リョウガ、ユーキ、ユースケが出演。放送に向けてユーキは「僕たち4人はとある役で参加していて、エンディングテーマの『ソレイユ』がとても印象づく!?そんな見逃せない内容になっています!」とコメントを寄せた。@@cutter ドラマ『フルーツ宅配便』の原作は、「ビッグコミックオリジナル」で連載中の鈴木良雄による同名作品で、物語の舞台はデリヘル店「フルーツ宅配便」。子どもの学費を稼ぐシングルマザー、整形したい若者、詐欺で借金を背負ったOL…などなど、デリヘル嬢のワケありな人間模様を、デリヘルの店長になったごく普通の男・咲田真一の目線を通して描く。  本作には、主演の濱田岳をはじめ、仲里依紗、荒川良々、松尾スズキら豪華なレギュラーキャスト、毎話登場する個性豊かなゲストキャストたちも話題。そして今回、荒川良々演じるマサカネとのクスッと笑えるシーンに、「超特急」のカイ、リョウガ、ユーキ、ユースケが出演する。  今夜放送の第9話では、ある日、ワケありで各地を転々とするデリヘル嬢のカボスは、居酒屋で絡まれたところをマサカネ(荒川)に助けられる。カボスは、マサカネのお金に振り回されないマイペースなところに惹かれ、2人に恋の予感が。そんな中、マサカネはカボスをいつものようにホテルへ送り届けるが、走って逃げだしてくるカボスだった…。「借金取りだ」というが、果たして…?一方、えみ(仲里)の前に母親・智子(渡辺真起子)が現れる…。  出演についてカイは「果たしてどのタイミングで登場するのか、フルーツ宅配便の世界とどのように溶け合うのか、楽しみに観ていただけたら嬉しいです!」、リョウガは「世界観に溶け込みながら楽しくやらせていただきました!是非目を凝らして見つけてほしいです!!」とコメント。  さらにユーキも出演を喜び、ユースケは「とても貴重な体験で、現場の雰囲気も暖かく、すごく楽しい撮影でした!!一体どんなふうに登場するのか目を凝らして見ていただけると嬉しいです!僕もオンエアを楽しみにしています!」とメッセージを寄せている。  ドラマ『フルーツ宅配便』は、テレビ東京にて毎週金曜24時12分から放送中。

  • 超特急写真集『restart』発売記念イベントの様子

    超特急、新体制での初写真集 露出度も高め「限界を超えた」

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     6人組ダンス&ボーカルグループ・超特急が23日都内で、写真集『restart』(主婦と生活社)発売記念イベント開催前に囲み取材会に出席。過去最大の露出度だと語る、5月25日に発売となった4冊目の写真集をアピールした。@@cutter 今年4月にコーイチが脱退し、6人体制となって初の写真集。タイトルも「restart」と再出発の意味を込めた。タクヤは「写真集はユースケが命名してくれた面白いタイトルのものが多かったけど、再スタートできるような1冊にできるよう、このタイトルにしました」と告白した。  これまでの写真集と同様、グループ名にかけて世界の電車とのコラボをテーマとしており、今回はオーストラリアのパースにある“海の上を走る電車”を舞台としている。パースでの撮影は今年1月に約5日間で敢行。カイは「素敵な場所で、気候も現地の人もあたたかくて。全力で楽しんで海に入ったり、楽しく過ごした姿を切り取ってもらった感じ」とにっこり。続けて、「クオッカという生き物がいるんですけど、かわいすぎて。僕の大好きなピカチュウのモデルになったと言われている動物。ぬいぐるみを買って、いまでも愛でています」と興奮気味に語った。  さらに、タクヤは「いままで“スタダコード”が結構厳しかったけど、限界を超えた」といい、過去最高に露出度が高くなっていること告白。リョウガが「写真集を通してだんだん(露出が)多くなっている」と回想するとメンバーは次々に「次の写真集ではレントゲンのみたいになっているかも!」「健康状態がわかる」「見たい8号車(ファン)もいるかもしれないね!」と盛り上がった。  次回、写真集を出すことになっても「電車にちなんだものは絶対に外せない」とタクヤ。ユーキが「山の上に繋がっているトロッコとかで撮りたいです」と希望。カイが「世界の電車についてよくわかっていない…」ともらすと、リョウガは「逆にどこかありますか?」とロケ地候補を募集していた。  超特急写真集『restart』は、主婦と生活社より発売中。

  • 松尾太陽、“見下ろし”イケメンショットに反響 ※「松尾太陽」インスタグラム

    松尾太陽、“見下ろし”イケメンショットに「ヤバい」「かっこよすぎ」

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     超特急のメンバーで俳優としても活躍する松尾太陽が11日、自身のインスタグラムを更新し、出演中のドラマ『花にけだもの』(フジテレビ)の制服姿のオフショットを投稿。ファンから「かっこよいよタカシくん」「手の筋がよすぎる」「下から撮るのってマジヤバい」と反響を呼んでいる。@@cutter 「『花にけだもの』今夜は男と男のぶつかり合いが起こります。果たしてどうなるのか、、、」というコメントと共に、キリっとした表情でこちらを見つめるイケメンショットを投稿した松尾。  松尾は現在、見た目や発言は男らしいけど、好きな人の前だけで見せる可愛らしい一面が魅力な“けだもの男子”たちとの波乱の恋を描く青春ラブストーリー『花にけだもの』に出演しており、主人公を陰で支える和泉千隼役を熱演中。  今夜放送の第8話「恋をかけて走る」では、ヒロインに告白した千隼が、バレンタインの日に開催されるマラソン大会で一位を獲ったら自分に一日を欲しいと伝える展開に。そのため投稿には「#マジ卍回からのマラソン大会」「#写真の千隼」「#心なしか闘志出てる」といったタグがつけられており、松尾自身も「是非観てください!!」とアピールしている。  コメント欄には「かっこよすぎて無理」「私をかっこよさで殺す気ですね?」といった賞賛の声が殺到。ほかにも「爆イケすぎて眩しい」「かっこいいと可愛いの振り幅すごくて心臓もたないよ」といった、熱いファンの声が多数寄せられている。  『花にけだもの』第8話は、フジテレビにて本日25時25分放送。

  • 今年4月、この7人体制から6人体制になった超特急

    超特急、M!LK、ボイメン…男性アイドル乱立時代到来 注目グループは?

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     激動の芸能界の中でも、旬を愛でる“アイドル”という文化。そんな中、パフォーマンスと人間関係で魅せつつ、さらに俳優としても活躍するメンバーがいる男性グループが増えてきた。そこで今回は、注目グループや押さえておきたいグループを挙げていく。@@cutter まず名前が挙がるのは、超特急とBOYS AND MEN。かっこいい、かわいいだけでなく、面白い、楽しい要素も求められる男性アイドルの中で、この2組はそれに対応した楽曲が特に多い 。コミカルな楽曲を全力で歌って踊る彼らに、初見の観客もコール&レスポンスに簡単に参加でき、それがライブの一体感を生み出している。その上で、かっこいい楽曲や個人活動とのギャップでも魅了していく手法は、近年のアイドル文化の特徴でもある。  ももいろクローバーZの弟分として活動を開始した超特急は、スターダストプロモーションの若手で構成されたEBiDANの代表的グループ。あくまでダンサーがメインであり、ボーカルをバックに据える異色のスタイルだ。メンバーは神秘担当、筋肉担当、末っ子担当など、それぞれ個性的なキャラクターづけがなされている。グループ名が“超特急”だけあって、各メンバーを1号車から7号車、そしてファンを8号車としていたが、4月にメンバーの脱退があり、6人編成となっての今後に注目が集まる。 またメンバーの中で、映画『東京喰種 トーキョーグール』で主人公の親友を演じた小笠原海や、少女漫画原作の『一週間フレンズ。』『一礼して、キス』に出演する松尾太陽は、俳優としての活躍も目覚ましい。  EBiDANには他に、『君の膵臓をたべたい』で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した北村匠海の所属するDISH//や、『精霊の守り人』 で重要なキャラクターを演じた板垣瑞生、今年は主演作2本を含む出演映画が6本公開する佐野勇斗らが所属するM!LKが有名。人気俳優を育成することでグループの知名度を上げ、ファン層の拡大につなげている。また、スティーヴン・スピルバーグ監督の『レディ・プレイヤー1』でハリウッドデビューを果たしたミャンマー出身のトライリンガル・森崎ウィンの所属する“兄貴分”ユニット・PrizmaXも押さえておきたい。@@separator BOYS AND MEN、通称ボイメンは、東海エリア出身・在住のメンバーで構成されたエンターテインメント集団。2010年に結成し、愛知県を中心に活動を始めた彼らは、2015年に日本ガイシホールで1万人ライブを敢行。2016年には日本レコード大賞新人賞を受賞し、全国区のアーティストへと成長した。それでも未だにチラシを自ら配るメンバーのど根性や、バラエティ対応力とトーク力の高さで突き進む勢いが人気の秘密だ。衣装はヤンキー風の学ラン。昭和の歌謡曲のカバーも積極的に行っており、昨年末には阿久悠・都倉俊一コンビの未発表曲『友ありて・・』もリリースした。手本にしていた氣志團から『GO!! 世侍塾 GO!!』の楽曲提供を受けるなど、さまざまな先達からスピリッツを受け継いでいる。   ボイメンの弟分グループの祭nine.は中高生に人気で、デビュー曲がいきなりオリコン週間ランキング2位、セカンドシングル『HARE晴れカーニバル』で1位を獲得した。4月からグループ初主演ドラマ『ボイメン新世紀 祭戦士ワッショイダー』がCBCテレビほかで放送されている。彼らの活躍を受け、他事務所からもご当地男性アイドルの後発グループが生まれるなど、芸能界に新たな展開をもたらした。  他にも2.5次元俳優や読者モデル が多く所属するソニー・ミュージックエンタテインメントの劇団番町ボーイズ☆、特撮出身俳優をトップに据えて昨秋結成したオスカープロモーションのエンターテインメント集団「男劇団 青山表参道X」 など、所属する男性タレントをグループ化する現象が増えている昨今。まさに男性グループ乱立時代、それぞれのメンバーが“旬”に終わらず一生の仕事にできるよう、未来を見据えて切磋琢磨していくことを期待したい。

  • 『アンナチュラル』に出演中の小笠原海にインタビュー

    『アンナチュラル』小笠原海、“姉”石原さとみの真摯な姿に「すごく刺激を受けました」

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     様々な不自然死の謎を解く、現在放送中の法医学ミステリードラマ『アンナチュラル』(TBS系/毎週金曜22時)。本作では、長時間の労働による過労死、いじめによる殺人、仮想通貨詐欺など現代社会にうごめく問題を提議しながらも、石原さとみ演じる法医解剖医の主人公・三澄ミコトと、ミコトを取り巻くUDIラボ(不自然死究明研究所)メンバーの小気味のよい会話劇も描かれる。そんな中、“ホッとできる”パートを担っているミコトの実家シーンで、義弟・秋彦を好演している小笠原海に撮影の舞台裏を聞いた。@@cutter 第1話の放送から内容の賞賛と共に、「イケメン!」、「こんな弟ほしい」とSNS上で視聴者からのラブコールが相次いだのが小笠原。無理心中で家族を失った過去があるミコトにとって、弟・秋彦と義母・夏代(薬師丸ひろ子)はかけがえのない存在であり、毎話、親密なやり取りが展開される。小笠原も、「視聴者の方たちが、三澄家のシーンになったときに“なんか落ち着く”とか“お母さん、秋ちゃんキター!”と、ちょっと癒し的な存在になっていれば一番嬉しいです」と、手ごたえを感じている。  昨年は『東京喰種トーキョーグール』や『ハローグッバイ』など映画の出演も重ねたが、小笠原にとって、連続ドラマへのレギュラー出演は初となる。「はじめは緊張で“大丈夫かな…”と思っていたんですけど、現場に入ったら、皆さんが温かくて“秋ちゃん、秋ちゃん”と気にかけてくださって!」と、『アンナチュラル』チームへの信頼と愛情を注ぎ、「初めての連ドラの現場が、このチームで良かったと心から思います」と結んだ。  三澄家の石原、薬師丸とは初共演。「姉ちゃん(石原)、薬師丸さんがすごく居心地のいい現場を作ってくれました」と前置きしつつも、経験豊かな女優陣に、実のところ翻弄されまくったようだ。「特に、薬師丸さんがガンガン、アドリブを(笑)!リハーサルと本番でも違うアドリブがあって、本当に“流石だ、すごいな!”と思っていました。受けることも大事なので、戸惑わないようにしていました」と、家族間の自然なやり取りは、その場で生まれたリアクションゆえであったそう。@@separator 「姉ちゃん」と小笠原が呼び慕う石原には、現場の居方も演技の面でも「すごく刺激を受けました」と言う。「どのシーンでも、監督やプロデューサーさんと意見交換をしていて、本当にこのドラマのために全力を注いでいました。役に対して真摯に向き合っていて、すごく細かいところまでこだわっていたんです。僕は一番近くで見られたから!」と、瞳を輝かせた。撮影が終わった今でも交流は続いており、「この間、姉ちゃんの舞台『密やかな結晶』も見に行かせていただいて。息遣いとか、ひとつひとつの髪の動き、目線、指先の動きとかもすごく細かくて…」と感嘆の声をあげつつ、「機会があるなら、舞台もぜひやってみたい」と意欲を見せる。  現在、超特急の活動と並行して、俳優業にも乗り出している小笠原。多忙を極めているはずだが、演じることに関しては確固たる想いがある。「意欲がもっともっと湧いて、芝居をしたいという気持ちが、より強くなったんです。僕が尊敬している役者さんは、窪田(正孝)君です。第4話で窪田君と会ったとき“(『東京喰種』の)カネキとヒデじゃん”みたいなつぶやきもあったそうで、そういうイメージを持ってもらえるのも、すごいありがたくて。同じ現場にいて、同じドラマに出るから、遜色ないように全力でやりたくて。本当にたくさんの刺激を受けたので、今は挑戦したい気持ちが何倍にもふくれ上がっています」。(取材・文・写真:赤山恭子)  ドラマ『アンナチュラル』は、TBS系にて毎週金曜22時より放送中。3月16日の最終回は10分拡大で放送。

  • 超特急・カイ、石原さとみ主演『アンナチュラル』で弟役に!

    超特急・カイ、石原さとみ弟役に抜擢!1月期ドラマ『アンナチュラル』

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     2018年1月スタートの新ドラマ『アンナチュラル』(TBS系/毎週金曜22時)に、7人組ダンス&ボーカルグループ・超特急のカイこと小笠原海が主演・石原さとみの弟役として出演することが分かった。連続ドラマ初出演の小笠原は「演技をすることが今とても楽しくて、新鮮な経験なので連続ドラマにレギュラー出演できることが幸せです」と意気込みを語っている。@@cutter ドラマ『アンナチュラル』は、死因究明のスペシャリストが集まる「不自然死究明研究所(UDIラボ)」を舞台に、石原演じる法医解剖医の三澄ミコトが、偽装殺人・医療ミス・未知の症例などから生じた「不自然な死(アンナチュラル・デス)」の真相を解き明かす姿を描く医療ミステリー。  小笠原が演じるのは、ミコトの弟・三澄秋彦。真面目で責任感が強く、大学時代にアルバイトをしていた予備校で講師として学生指導に従事。不在がちな両親のかわりに姉と過ごすことが多かったせいで“お姉ちゃんっ子”として育ち、ミコトから「秋ちゃん」と呼ばれることを最近は少々照れくさいと思っているという役どころ。共演する石原について「カメラの回っていないところでも気さくに話しかけてくださって、本当の姉のように慕っています!」と印象を語る。  役作りでは「普段家族といる時には何も意識せずに話しているので、その感覚を演技で自然に出すことを考えました」と自らの工夫を明かし、本作への出演をきっかけに「連続ドラマや映画、チャンスがあればいろいろんなことに挑戦していきたいです。普段の自分では有り得ないトリッキーな役柄も演じてみたいです」と、将来に向けた演技への思いを込める。   また、石原の務めるUDIラボの同僚で窪田正孝が出演することが決定しているが、小笠原は今年公開された映画『東京喰種 トーキョーグール』で窪田の親友役を演じており、本作で再共演を果たすことになる。  ドラマ『アンナチュラル』は、TBS系にて2018年1月から毎週金曜22時放送。

  • 映画『一礼して、キス』 場面写真

    池田エライザ、中尾暢樹からバックハグ! 『一礼して、キス』予告編&場面写真解禁

    映画

     池田エライザが初主演を務め、累計100万部を突破した加賀やっこ原作のコミックを実写化する映画『一礼して、キス』(11月11日より全国公開)から、予告映像と場面写真が解禁となった。予告編は、『動物戦隊ジュウオウジャー』で主演を務めた中尾暢樹演じる後輩男子が、池田演じる先輩女子を後ろからハグするなど、胸キュンシーンの連続になっている。@@cutter 今回解禁された予告映像では、ヒロイン・岸本杏(池田エライザ)を取り巻くイケメン胴着男子たちとの恋の行方が気になる中で、三神曜太(中尾)が杏に「耳元で囁き」「後ろからハグ」「畳ドン」「壁ドン」「頭ポンポン」するなど、胸キュン必至の場面が続出する。  また、予告映像にも流れる主題歌は、人気急上昇中のダンス&ヴォーカルグループlol(エルオーエル)が担当。結成当初から歌い続け、ファンの間で人気の高い楽曲である「think of you」がストーリーを盛り上げる。  一方の場面写真では、杏と曜太の胸キュンシーンのほか、2人を取り巻くイケメン共演陣のカットも多数公開。曜太の親友・由木直潔役の松尾太陽(超特急)をはじめ、『特命戦隊ゴーバスターズ』に出演した鈴木勝大、2.5次元舞台を中心に活躍中の前山剛久、ダンス&ボーカルグループlolの佐藤友祐、舞台『ハイキュー!!』“進化の夏” に出演した結木滉星といった次世代を担うイケメンがストーリーを彩る。     監督は『クローバー』『今日、恋をはじめます』を手掛けた古澤健が務める。  映画『一礼して、キス』は、11月11日より全国公開。

  • 映画『東京喰種 トーキョーグール』に出演する、小笠原海

    超特急・カイ、映画『東京喰種 トーキョーグール』に出演 窪田正孝の親友ヒデ役に

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     超特急のカイこと小笠原海が、映画『東京喰種 トーキョーグール』へ出演することが発表された。小笠原は窪田正孝演じる主人公・金木研(カネキ)の幼馴染・永近英良(ヒデ)を演じる。@@cutter 本作は石田スイ原作の超人気コミックの実写化。人を喰らう怪人“喰種(グール)”が潜む東京を舞台に、内気で平凡な大学生・カネキが、ある事件がきっかけで半喰種となり、もがき苦しみつつ喰種たちの世界にふれ、やがて世界のあるべき姿を模索してゆく姿を描く。  小笠原が演じるヒデはカネキの幼馴染で、同じ大学に通う彼にとっての唯一の友人。カネキとは正反対の活発な性格で、幅広い友好関係をもつキャラクターだ。喰種になったカネキの<秘密>を知る由もないヒデは、カネキの身体を気遣い、変わらずカネキの側に寄り添う。  映画への出演に関して小笠原は「僕自身、東京喰種のファンなので今回のお話を心から光栄に思います。『喰種』と『人間』の2つの世界で彷徨う親友・カネキが、『人間』としての心を保つための存在でありたい。何があってもカネキの味方でありたい。という気持ちで演じさせていただきました。たくさんの思いのこもったこの作品を1人でも多くの方に観ていただければと思います」と今作への思いを語っている。  映画『東京喰種 トーキョーグール』は、7月29日より全国ロードショー。

  • 映画『一礼して、キス』に出演する松尾太陽(超特急)

    超特急・松尾太陽、『一礼して、キス』出演決定!由木直潔役で弓道着姿も解禁

    映画

     漫画家・加賀やっこの人気少女コミック原作の実写映画『一礼して、キス』に、音楽ユニット「超特急」のタカシこと松尾太陽が出演することが決定した。松尾は『一週間フレンズ。』に続いて2作目の映画単独出演。本作では、闘病中の高校生という役どころに挑戦している。@@cutter 『一礼して、キス』は、高校3年生の弓道部の先輩・岸本杏の弓道をする姿に恋をした男子高校生・三神曜太のひたすらに一途な杏への片想いを描いたラブストーリー。監督を『クローバー』『今日、恋をはじめました』『ReLIFE』などを手掛けた古澤健が務める。  キャストには、杏役を「CanCam」専属モデルとしても人気の女優・池田エライザ、曜太役を『動物戦隊ジュウオウジャー』にて主演を務めた俳優の中尾暢樹が務める。  松尾が演じるのは、中尾演じる三神曜太の親友「由木直潔」役。由木は三神の中学時代の同級生で弓道が大好きな少年だったが、重病を患い闘病生活が続いている。病院ぐらしの由木をみて、三神は由木の代わりに弓道を始めたという経緯があり、また三神が恋する杏のある勘違いを基に、杏とも友達になるという、重要な役柄となる。  松尾は「自分自身が重病を抱えているのに、何事にも相手の事を優先して考えてくれる。でも、その中に自分の意見もしっかりある尊敬できるキャラクターだと感じました。そんな純粋で真っ直ぐな彼を思って役を生きさせて頂きました」とコメント。「撮影はあっという間でしたが、『して、キス』の現場は素敵なキャストの皆さんと監督・スタッフの皆さんで、とても環境にも恵まれているなと感じました!この作品に参加できて本当に良かったと思っています」と撮影を振り返っている。  映画『一礼して、キス』は2017年秋より全国公開。

  • 松尾太陽、山崎賢人と2ショット ※「松尾太陽」インスタグラム

    松尾太陽、山崎賢人と2ショット 『一週間フレンズ。』コンビにファン歓喜

    エンタメ

     メインダンサー&バックボーカルグループ「超特急」の7号車・タカシこと松尾太陽が23日、自身のインスタグラムを更新し、映画『一週間フレンズ。』で共演した山崎賢人との2ショットを公開。ファンからは「このツーショット好き」などの反響があがっている。@@cutter 山崎が主演を務めている舞台『里見八犬伝』を観劇したようで、松尾は「スタンディングオベーション そして久々の賢ちゃん #山崎賢人 #舞台 #里見八犬伝 #最高でした #この組み合わせ一週間フレンズやん(笑)」と言葉を添えて、山崎との2ショットを投稿。写真には、ピースサインの松尾と、笑顔で肩を組む山崎の姿が収められている。  写真を見たファンからは、「素晴らしい組み合わせ」「このツーショット好き」「目の保養すぎる。素敵」「いちフレコンビ、すごく懐かしく感じる~」「一週間フレンズ。の感動を思い出しました」「兄弟みたい」などの反響があった。  舞台『里見八犬伝』は、滝沢馬琴の『南総里見八犬伝』を基に、知勇に優れ、仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌という8つの玉に導かれた8人の勇猛果敢な犬士(剣士)たちが出会い、立ちはだかる悪を打ち滅ぼしていく姿を描き、山崎は主人公の犬塚信乃を演じている。一方、2人が共演した映画『一週間フレンズ。』は、山崎と川口春奈のW主演作。劇中では、月曜日になると友達の記憶を失くしてしまう女子高生・藤宮香織(川口)と、彼女をひたむきに想い続ける同級生・長谷祐樹(山崎)が織り成す恋模様が描かれ、松尾は祐樹の親友・桐生将吾役で出演している。 引用:https://www.instagram.com/takashi_yade07/

  • 地上波初アニソン専門音楽ランキング番組『アニ☆ステ』放送スタート!

    地上波初アニソン専門音楽ランキング番組『アニ☆ステ』放送スタート!

    アニメ・コミック

     地上波初のアニソン専門ランキング音楽番組『アニ☆ステ』の放送開始が決定。MCには古坂大魔王と男性アイドルグループ・超特急のリョウガを抜擢。さらに、メンバー全員がオタクのブレイクダンスユニットとして知られるRAB(リアルアキバボーイズ)がレギュラー出演することが発表された。@@cutter 同番組は、ランキング「アニ☆ステ オリジナルチャートTOP10」のほか、MCがアニメにちなむ人物や場所を訪れる「アニ☆ステ サロン」、RABによる「名曲アニソンダンスショーケース」など多彩なコーナーを展開。TOKYO MX1ほか、インドネシアやシンガポールなど7つの国や地域で放送される。  初回放送では、ゲストアーティストとして鈴木このみと西澤幸奏が出演予定。インタビューではMC陣が雑誌「声優グランプリ」(主婦の友社)の編集部への突撃取材を敢行するほか、RABが映画『君の名は。』の主題歌「前前前世」をブレイクダンスで表現する。  『アニ☆ステ』は、TOKYO MX1で4月6日より、毎週木曜22時30分から放送スタート。

  • 『一週間フレンズ。』完成披露試写会に出席した、山崎賢人、川口春奈

    山崎賢人、川口春奈に「そりゃモテる」と褒めちぎられ照れ笑い

    映画

     特別な恋物語を描いた映画『一週間フレンズ。』完成披露試写会が12日、都内で行われ、出演する川口春奈、山崎賢人、松尾太陽(超特急)、上杉柊平、高橋春織、戸次重幸、古畑星夏、村上正典監督が登壇した。川口は今回初共演となる山崎の印象について「皆さんが見たままの優しくて、格好よくて、ちょっと面白くて、ちょっと抜けて、かわいくて。そりゃモテるなって」と絶賛し、山崎も照れながらうれしそうな笑みを広げた。@@cutter 『一週間フレンズ。』は累計150万部を突破した、葉月抹茶氏による同名ベストセラーコミックを実写映画化。1週間で友達の記憶を失くしてしまう藤宮香織(川口)に、初めて会ったときから惹かれていた長谷祐樹(山崎)が、何度忘れられても彼女と友達になろうと徐々に距離を縮めていくラブストーリー。  絶賛コメントを受けた山崎は、川口の印象について「本当に春奈ちゃんは難しい役をやりながら、オンオフの切り替えがプロで。すごく繊細な芝居をしているんですけど、カットがかかった瞬間に変顔をしてくれたときに、これは仲良くなれると思った(笑)」と、一見可憐に見える川口の意外な一面を明かした。変顔の事実を尋ねられた川口も、「それくらい気を許せる仲間で。甘えていた面があります」と距離感近そうに、共演者と壇上でもワイワイ楽しんでいた。  2017年初のイベントということもあり、今年の抱負を書いて発表することになったキャスト陣。タイトルの「1週間」の「7日」にかけて「7秒間」で抱負を書くというお題に四苦八苦する中、川口は「健康」、山崎は「生きる」と掲げた。理由について、川口は「健康です。何をするにも体が一番大事です。体を強くして、いっぱいお仕事をやりたいです」と話し、山崎も「生きようと思って、シンプルに」と21歳、22歳の若手俳優とは思えないほど、渋い回答で会場をざわつかせていた。  『一週間フレンズ。』は2月18日より全国公開。

  • 北川景子、後輩・超特急のパフォーマンス見て「泣きそうに」

    北川景子、後輩・超特急のパフォーマンス見て「泣きそうに」

    エンタメ

     女優の北川景子がブログを更新し、事務所の後輩である超特急のライブを観戦したことを報告し、「感動して泣きそうになりました」「歌も、ダンスも、MCも、全てが素晴らしかった」と絶賛した。@@cutter 北川は新作の衣装合わせや放映中の新CMについて報告したあと、「最後に私事ですが、先日a‐nationというフェスティバルに行ってきました。後輩の『超特急』が出演させていただいており、思わず写真を」と笑顔の写真を添えて報告。  続けて、「雨にも負けず、全力でパフォーマンスする超特急を見て感動して泣きそうになりましたよ。歌も、ダンスも、MCも、全てが素晴らしかったです。去年ドラマの主題歌を担当してもらった時よりみんながそれぞれに成長していてとても嬉しかったです。『Beautiful Chaser』歌わんかい、と思ったけどそれはまた今度歌っていただきましょう」と後輩の成長を喜んだ。  さらに、「そう呼べと教えた訳ではないのに『姉さん!』と全員が呼んでくるという。ももクロ然り、なぜなんだ。可愛い後輩達です。超特急は10月に2ndアルバム出るそうです。皆様どうぞ応援よろしくお願いします」と宣伝も欠かさず、後輩想いな一面を見せた。

  • 『一週間フレンズ。』に出演が決定した超特急の松尾太陽

    超特急・タカシ『一週間フレンズ。』に映画単独初出演!「手が震えるほど緊張」

    映画

     川口春奈と山崎賢人がW主演を務める映画『一週間フレンズ。』に、今話題のグループ「超特急」の7号車・タカシこと松尾太陽が出演することが発表された。松尾は過去に、グループ全員での映画出演はすでに果たしているが、単独での出演は今作が初となる。@@cutter 本作は、月刊「ガンガンJOKER」(スクウェア・エニックス刊)で2011年から2015年春まで連載され、累計130万部を突破した葉月抹茶によるベストセラーコミックの実写映画。月曜日になると友達の記憶を失くすという女子高生・藤宮香織(川口)と、そんな彼女をひたむきに想い続ける心優しい同級生・長谷祐樹(山崎)の二人が織り成す、まっすぐで切ないピュア・ラブストーリーだ。  松尾が演じるのは、山崎が演じる長谷の親友・桐生将吾役。頭が良くクールでありながらも、実は祐樹や友だちのことを思いやっているという魅力的な人物。原作ファンにも人気の同役に抜擢された松尾は、出演にあたり「夢なのかと思うぐらいに嬉しかった」と喜びを語る。  また、「桐生将吾に少しでも近づきたい」と強い思いで挑んだそうで「原作に所縁のある場所も巡って原作の空気を感じてきました。撮影が始まって、最初は手が震えるくらい緊張しましたが、クールに見える桐生将吾の内面を想像し、彼を想いながら演じさせて頂きました」と役作りを明かしている。ソロでの映画出演は本作が初めての松尾が、どんなフレッシュな演技で魅せてくれるのか楽しみに待ちたい。  本作への出演決定を記念して、4月15日の東京・NHKホールのライブ会場を皮切りに、「超特急」イベント会場限定の特別先行ムビチケカードの発売が決定。映画館では発売されない、松尾1ショットでのライブ会場限定の前売券となる。  映画『一週間フレンズ。』は2017年2月、全国ロードショー。

  • 遠藤憲一&超特急、『お義父さんと呼ばせて』囲み取材にて仲良くポーズ!

    超特急、『お義父さんと呼ばせて』出演決定! 遠藤憲一もサプライズに「やった!」

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     現在放送中のドラマ『お義父さんと呼ばせて』(関西テレビ・フジテレビ系)の囲み取材が都内で行われ、同番組の主演・遠藤憲一と主題歌を担当している超特急のメンバーが顔を合わせた。第6話以降に超特急が出演することが突然発表され、サプライズで知らされた遠藤が目を丸くし「えっ!やった!すごい、ありがたいですね」と驚く場面もあった。@@cutter 『お義父さんと呼ばせて』は、遠藤憲一演じる中堅専門商社の部長・大道寺保が28歳年下の花澤美蘭(蓮佛美沙子)との結婚を決意し、“お義父さん”である紀一郎(渡部篤郎)に許しを乞う。しかし。保と紀一郎が同じ年の51歳ということもあり、“お義父さん”から反対され激しくぶつかりつつも、コミカルなやり取りがネット上でも反響を呼んでいる。  「ネットをあまりやらない」という遠藤だが、周りからドラマについていろいろ話されることが多いそうで「業界の人や作り手側の人が皆『面白い』ってハマってくれてて、うれしいです。同じ業界の人ってなかなか見たりしないし、辛口の人が多いんだけど、その人たちがハマってくれてるから」と、手応えを肌で感じている様子。  超特急のメンバーもドラマをしっかりと見ているそうで、ひとりひとり熱い思いを遠藤にぶつけた。劇中のように年上との恋愛について意見を求められると、カイ(2号車)は「好きになったら年齢は関係ないかなと思います。お互いが愛し合っていればひとつになれると思うし。世代とか周りの目とか全然関係なく、一緒にいたいなと思います」と、恋愛観について自論を展開した。  また、集合写真の撮影では超特急ポーズバージョン、『お義父さんと呼ばせて』ポスター写真バージョン、主題歌「Yell」のジャケットバージョンと、まるで撮影会のようにはしゃぐ。遠藤も「8号車の遠藤憲一です!」「次は目線外してみようぜ」など自ら提案し、超特急のメンバー入りも間近(?)といった勢いですっかり打ち解けた様子を見せていた。  ドラマ『お義父さんと呼ばせて』は、関西テレビ・フジテレビ系にて毎週火曜22時より放送中。(超特急の出演話は後日発表)

  • 超特急主演の映画『サイドライン』に金爆・歌広場淳が出演!

    ゴールデンボンバー歌広場淳、俳優デビュー! 超特急主演『サイドライン』出演決定

    映画

     メインダンサーとバックボーカルという、これまでにない斬新な男性7人組ユニット「超特急」が映画初主演する『サイドライン』に、人気エアー・バンド「ゴールデンボンバー」の歌広場淳が特別出演することがわかった。歌広場にとって初の映画出演となる。@@cutter 本作は、日本映画で初めて男子チアリーディングを題材にした、感動の青春物語。幼馴染みの7人(超特急)は、町内会の青年団として活動しているが、今は大人になって少し距離を置いている。しかし、とあるきっかけで8歳の少女・ハナと出会い、バラバラだった7人の距離は再び近づく。  一方、年に一度開催される神社のお祭りの初日イベントを青年団が担当することになり、演目に悩む7人。そんな折り、ハナの母親のうさぎ(浅見れいな)が夫を亡くして引きこもりになっていることを知る。ハナの父親は学生時代に男子チアリーディングをやっていて、うさぎはそのチアの応援に励まされていたということを聞いた7人は、ハナのためにチアリーディングに挑戦することを思いつく…。  本作で歌広場は、森で行方不明になった少女ハナを探す7人の前に現れる謎の人物「フラワー様」を演じる。歌広場は、自身の雑誌連載で超特急と対談したことから、ブログや番組出演時などに超特急推しを公言し、互いに交流を持っていた。そんな彼らが初共演する。  歌広場は「『アイドル映画』は数あれど、この『サイドライン』は史上初の『非アイドル映画』。そんな作品にリアルタイムで出会えただけでもすごいのに、まさか内側から関わることができるとは。この映画を通して、僕は超特急のみんなから青春のお裾分けをしてもらいました」と出演を振り返る。そして、「そんな彼らに恩返しをするためにも、僕は早く映画評論家になってこの映画に700000000点を付けないと、と思いました。1人1億点。きっと、みなさんも同じように思うはずです」と作品をアピールした。  映画『サイドライン』は10月31日より全国ロードショー。

  • 『サイドライン』で長編映画初主演を務める男性ユニット「超特急」

    「超特急」長編映画初主演、男子チアリーディングに挑戦! 撮影初日に激怒される!?

    映画

     ももいろクローバーの弟分として活躍する、メインダンサー&バックボーカルによる7人組男性ユニット「超特急」が長編映画初主演を務める『サイドライン』の公開が決定。撮影現場でメディア取材に応じた7人の口から、撮影にまつわるエピソードが語られた。@@cutter 本作は、かつて幼なじみだった7人の青年たちが再び団結し、年に一度の祭りで、一人の少女のためにチアリーディングで奇跡を起こす青春感動ストーリー。主演を演じた超特急の7人の他、ファッション誌で“読者が憧れる好きなモデルNo.1”にも輝いた浅見れいな、元宝塚のトップスターである真琴つばさらも出演する。  苦労した撮影エピソードについてタクヤは、「カメラの位置。皆手こずりました」と語ると、八百屋の息子・貴章役にして演技初挑戦のユーキが「撮影初日に、カメラマンさんに激怒されました」と告白。ユースケも「(ユーキが)カメラマンさんに怒られているのを見て、“僕はやっていけないのでは”とすごく怖かったです。自分もできるのかなと不安でした」と当時の心境を吐露。  しかし撮影後半にいくにつれて、ユーキは「カメラマンさんの愛を感じました。だんだん現場に溶け込めているのを感じたときは、得るものもあり、すごく嬉しかったです」と手応えを口にしている。  未経験だったチアリーディングについて、コーイチは「最初に僕たちもプロのチアをビデオで観させて頂いて、絶対出来ないよって思っていた技を実際やったので、すごく自信にも繋がったし、新しい事ができた喜びも大きかったです」とコメントした。  超特急主演映画『サイドライン』は、今年秋より全国公開スタート。

  • 『心がポキッとね』第10話に超特急が出演

    超特急、『心がポキッとね』本人役で連ドラ初出演決定!「とうとう本人が出ます」

    エンタメ

     「ももいろクローバーZ」の弟分として人気沸騰中のメインダンサー&バックボーカルグループ「超特急」が、フジテレビ系ドラマ『心がポキッとね』のゲストとして、グループ全員での連ドラ初出演が決定した。本作で、これまで名前だけの出演だった超特急だが、6月10日放送の第10話(最終話)で、遂に本人役として登場する。@@cutter 『心がポキッとね』は、キレちゃった男・小島春太(阿部サダヲ)、ストーカー女・葉山みやこ(水原希子)、悩みがないことが悩みの男・大竹心(藤木直人)、いい歳して自分探し女・鴨田静(山口智子)が繰り広げるラブコメディー。超特急は、春太が働くアンティーク家具店「リオボニート!」のパート・庄司加代子(池津祥子)が生きがいとしている追っかけグループとして、名前だけ登場していたが、今回満を持して出演となった。  加代子が特にお金を注ぎ込んでいるという設定のタカシは、収録を終え「自分自身の役なので、楽にできるんじゃないか、と思っていたんですが、逆に難しかったですね」とコメント。「緊張で全て吹っ飛んでしまって、“俺は普段どういう風に振る舞っていたんだったっけ?”という風に迷ってしまって(笑)。演技するためにはイメージってものが大事だと思いましたね」と、撮影を振り返る。  本作での名前出演を「はじめはファンの方に、“タカシの名前が出てるよ!”ってブログのコメントで教えてもらって。そこで録画していたものを見て、“なんで!?”と思いました」と話すタカシ。「とうとう本人が出ることになりました!どういう風に超特急が登場するのか、そして、タカシがどう演じているのかにも注目していただきつつ見ていただければ嬉しいです」とアピールした。

  • 小野賢章&細谷佳正がシリーズ初のキャラソンで『遊☆戯☆王ARC‐V』のEDを担当

    小野賢章&細谷佳正「違うと思われたら…」 『遊戯王』初のキャラソンに不安?

    アニメ・コミック

     テレビ東京系列で放送中の大人気アニメ『遊☆戯☆王ARC‐V』のオープニング曲とエンディング曲が11月9日より一新される。それに先立ち、エンディング曲を担当する榊遊矢役・小野賢章と赤馬零児役・細谷佳正からコメントが到着した。@@cutter 新エンディング曲「Future fighter!」は、『遊☆戯☆王』シリーズ初となるキャラクターソング。それだけに、榊遊矢と赤馬零児がエンディング曲を歌うと聞いた時、小野は「びっくりしました!」と率直にコメント。    また、「初のキャラソンということで嬉しかったと同時にちょっとプレッシャーを感じました…」と胸の内を明かしつつ、「“遊矢が歌っているように”ということを一番気をつけて歌いました!EDを見て、聴いて、覚えて一緒に歌ってもらえると嬉しいです!」と視聴者へメッセージを送った。  一方の細谷も、「『遊☆戯☆王』は、子供たちがたくさん観てくれている作品なので“零児じゃない”と思われたらどうしようと少し不安でした」と本音を覗かせる。とはいえ、「『遊☆戯☆王』史上初のキャラクターソングに関われて、演者として幸せです。歌ももちろんですが、ストーリーもこれからどんどんおもしろくなっていくので、よろしくお願いします」と意気込みをみせた。  なお、新オープニング曲を担当するのは、第一期に続いて超特急。新オープニング曲「Burn!」の聴きどころについて、神秘担当である2号車のカイは「(前OP曲とは)全然違うイメージの曲で、また新しい超特急をみせられるかなと思います」とコメントしている。  『遊☆戯☆王ARC‐V』は、テレビ東京系列にて毎週日曜17時30分~18時に放送。

  • 『超特急のふじびじスクール!』10月4日放送スタート!

    ももクロの弟分「超特急」が学ラン姿で生徒に!? 初の冠番組スタート!

    エンタメ

     恵比寿学園男子部(エビダン)より派生し、ももいろクローバーZの弟分である7人組ユニット・超特急の初の単独冠番組『超特急のふじびじスクール!』が10月4日より、フジテレビ朝の情報番組『めざましどようび』内で放送開始となることが決定した。@@cutter 番組は、お笑い芸人の安田大サーカス団長・安田が先生となり、おすすめ商品や映画、お得な情報などを教材として、生徒役の超特急にその面白さや注目のポイントなどを指導し魅力を伝える情報バラエティ。  メンバーのリョウガは「初の単独冠番組が決まり、とても嬉しく思います! 超特急がこれから先、非アイドルとして突っ走って行くのに必要な沢山のことを学べるのではないかと思っています。これから団長先生と化学反応を起こし、新しい超特急の魅力を番組で伝えていきますので、お楽しみに!」と意気込みを見せている。  一方、安田は「超特急の第一印象は、めちゃめちゃかっこいいグループというイメージだったので、果たしてバラエティでバカなことやボケをやってくれるかなと心配だったのですが、実際一緒に番組で絡んでみると、ノリがよくて挨拶もきちんとできるので、大変好感が持てました。彼らみたいな息子が欲しいと思いましたね(笑)」とメンバーを絶賛している。  情報バラエティ『超特急のふじびじスクール!』はフジテレビ『めざましどようび』(毎週土曜6時放送)内CM枠で10月4日より放送スタート。その後、8時30分よりフジテレビ公式サイトにて完全版動画を掲載。

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