工藤阿須加 関連記事

  • フジテレビ開局60周年特別企画『教場』に出演する(上段左より)工藤阿須加、川口春奈、林遣都、葵わかな、(下段左より)井之脇海、富田望生、味方良介、村井良大

    木村拓哉『教場』、警察学校の教え子に川口春奈&林遣都ら若手実力派集結

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     木村拓哉が主演を務めるスペシャルドラマ『教場』より、木村演じる警察学校教官の教え子役として、工藤阿須加、川口春奈、林遣都、葵わかな、井之脇海、富田望生、味方良介、村井良大ら若手実力派の出演が決定した。 @@cutter 本作は、「週刊文春ミステリーベスト10」(2013)第1位、「このミステリーがすごい!」(2014)第2位を獲得し、2013年のミステリー界の話題を総ざらいした、長岡弘樹の警察小説『教場』シリーズが原作。シリーズ作品初の映像化で、脚本は『踊る大捜査線』シリーズの君塚良一、演出を、木村とは『若者のすべて』(1994)、『眠れる森』(1998/主演)、『プライド』(2004/主演)などでタッグを組んできた中江功が手がける。  生徒役の中で物語の語り部となる宮坂定を演じるのは工藤、風間教場一の美貌を誇る自信過剰な女生徒・菱沼羽津希を川口、警官の息子でありながらさまざまな職を転々とし、警察学校が最後のチャンスだと思っているクラス一の落ちこぼれ平田和道を林、気が弱くて頼りなく、体力にも自信がない自分を変えるために警察官を目指す岸川沙織を葵が演じる。  さらに、人当たりは良いが物に対するこだわりが強く、拳銃マニアの南原哲久を井之脇、元女子レスリング選手という異色の経歴を持つ女生徒・枝元祐奈を富田、成績優秀で何事もそつなくこなすが、ポーカーフェイスで感情をあまり見せず、クラスでも浮いた存在の都築耀太を味方、そして、クラスのムードメーカーの石山広平を村井がそれぞれ担当。  真面目で優等生な生徒を演じる工藤は「定は警察学校で極限状態まで追い込まれ、葛藤し、成長していきます。自分の体力と精神を研ぎ澄まし、時には削りながら定と向き合っていきたいです」とコメント。  ショートカットで撮影に臨む川口は「この撮影の為に身体を酷使したトレーニングや実際の訓練などをやりました。その成果がどうか伝わるように最後まで背筋を伸ばして緊張感を持って頑張りたいです」と意気込みを語る。  落ちこぼれ役となる林は「平田は物事を深く掘り下げて捉える事が出来ず、周りの気持ちや人に対する感情も著しく欠けています。自分の意志や人格が形成されないまま歳を重ね、親の敷かれたレールをそのまま歩んで学校に入るという役ではありますが、必死に取り組んでいる平田を通じて警察官の厳しさが伝わればいいなと思っています」と語った。  フジテレビ開局60周年特別企画『教場』は、フジテレビ系にて2020年新春に二夜連続放送。

  • 広瀬すずへ花束をプレゼントする紳士ぶりが話題を呼んだ工藤阿須加

    『なつぞら』広瀬すずに花束! 工藤阿須加に視聴者「まじ紳士」の声

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第9週「なつよ、夢をあきらめるな」(第54回)が1日に放送され、就職を決めたなつ(広瀬)に幼なじみの信哉(工藤阿須加)が花束を手渡すシーンに、視聴者から「まじ紳士」「王子様だな…」「私は信さん派です!」などのツイートが寄せられた。@@cutter 東洋動画の試験に合格したなつ。川村屋のアパートを出て、亜矢美(山口智子)の家で、兄・咲太郎(岡田将生)と共に暮らすことにする。光子(比嘉愛未)と野上(近藤芳正)たちは、それぞれの言葉でなつを送り出す。引越しの日、なつは荷を解きながら、本当の家族との暮らしが始まることに不思議な感覚を覚える。その晩、咲太郎はおでん屋・風車の厨房に立って、料理人だった父の得意料理をなつにふるまい始め…。  なつの就職祝いとして、咲太郎は父の得意料理の天丼をふるまうことに。風車のカウンターにはなつをはじめ、川村屋のウエイトレス・三橋佐知子(水谷果穂)や雪次郎(山田裕貴)が座っている。みんなの前で咲太郎が天ぷらの仕込みをしている中、店に信哉が姿を現し「なっちゃん就職おめでとう!」と言うと、持っていた大きな花束をなつに手渡す。するとなつは「忙しいのにありがとう~お花もらうなんて初めてだわ」と言葉を返す。このシーンにネット上には「就職祝いにあんな特大の花束抱えて現れる信さん、ほんと王子様だな…」「てかまじ紳士」「イケメン多すぎて目移りするけど、私は信さん派です!」などの反響が寄せられた。  信哉もカウンターに座ると、咲太郎が「よし! これで昔の家族もそろったな」と一言。これになつが「千遥がいないけど…」と幼い頃、親戚に引き取られた妹の名前を口にすると、咲太郎は「千遥のことは言うな」と言い放つ。このやりとりにネット上には「千遥ちゃんのことに触れた!」「そうだった千遥どこ行ったの」「やっと妹情報でた!」「いや、捜そうよ千遥ちゃん」「千遥…大丈夫か…?」などの声が投稿された。

  • 『なつぞら』第9週「なつよ、夢をあきらめるな」

    『なつぞら』9週、入社試験に不合格になったなつ 夢はどうなる!?

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     NHK連続テレビ小説『なつぞら』第9週「なつよ、夢をあきらめるな」では、アニメーターを目指して東京にやってきたなつ(広瀬すず)は、憧れの東洋動画の入社試験を受けることに。だが不合格となり、自らの行く先を見失ってしまう…。@@cutter 東洋動画の試験当日、受験人数の多さに圧倒されるなつ。絵の試験に続き、面接に臨むと、かつて帯広の映画館のスクリーンで見た東洋動画の大杉社長(角野卓造)の姿が。なつは自身の境遇について語り、大杉社長は「奥原なつ」の名前に、何かを思いだす。  結果、なつは不合格になってしまう。雪次郎(山田裕貴)から、なつの様子を知らされた兄・咲太郎(岡田将生)は役者仲間のツテを頼り、東洋動画のアニメーター・仲(井浦新)に直接、不合格の理由を聞きに行く。すると仲は、試験に落ちたのは咲太郎のせいだと語るのだった。  数日がたち、なつが亜矢美(山口智子)の店・風車にいると、咲太郎が警察に捕まったと信哉(工藤阿須加)が知らせにやって来る…。  先週放送の第8週「なつよ、東京には気をつけろ」では、上京を前に、北海道大学に合格した夕見子(福地桃子)、東京で菓子職人修行をする雪次郎とともに送別会を開いてもらったなつは、柴田家のみんなに感謝を告げる。その場で天陽(吉沢亮)は「俺はなっちゃんが好きだ」と告げ、一方留守番をしていた泰樹(草刈正雄)は密かに涙を流す。  数日後、なつは雪之助(安田顕)・雪次郎親子と一緒に上京。雪次郎が菓子修行をする新宿・川村屋を訪ね、マダム・光子(比嘉愛未)と再会。なつは光子の好意で、川村屋に住み込みで働くことになる。新生活を始めたなつは、咲太郎をよく知るクラブ歌手・カスミ(戸田恵子)に誘われ、近所のおでん屋・風車を訪ねる。なつが女将の亜矢美に兄への思いを話すと、なぜか亜矢美は動揺する。亜矢美は、咲太郎の育ての母のような存在だったのだ。  その後川村屋で咲太郎となつは再会。強制的に働かされていると誤解した咲太郎は、なつを店から連れ出し、風車に連れて来る。そこでなつは亜矢美と咲太郎の関係を知る。亜矢美の店で一緒に暮らそうという咲太郎に、自分と妹を捨てて楽しく暮らしていたんだと、なつは怒りをぶつける。その後咲太郎は、なつとともに川村屋の下宿を訪れ、雪次郎たちも交え話すことで誤解がとける。だが、なつの夢を知った咲太郎は余計なことをしてしまう、という内容だった。  NHK連続テレビ小説『なつぞら』は総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 草刈正雄

    『なつぞら』草刈正雄おんじの策略に「真田昌幸感ある」と視聴者騒然

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第5週「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」(第30回)が4日に放送され、泰樹(草刈正雄)が孫の照男(清原翔)になつ(広瀬)と結婚するように迫るシーンに、SNS上には「突拍子もない」「おんじの調略が本格化」などの反響が寄せられた。@@cutter 約束の時間になっても咲太郎(岡田将生)は川村屋に現れない。心配するなつに、光子(比嘉愛未)は、咲太郎は現れないだろうと諭す。そのとき、信哉(工藤阿須加)が川村屋に現れる。心配するなつに信哉は、咲太郎が来られなかった理由を伝える。日が変わり、なつと富士子(松嶋菜々子)は、咲太郎が働いていた浅草を訪れていた。そこで咲太郎の知り合いであるダンサーから、新たな事実を告げられる…。  十勝でなつと富士子の帰りを持っている柴田牧場の人々。小屋の中で作業をする照男(清原翔)に、祖父の泰樹が思い詰めた表情で「お前、なつと結婚しろ」と語りかける。この一言にSNS上には「え?!?!」「ちょ、え??は?」「じいちゃん、いきなり何を!!」「オンジ、突拍子もない」などの視聴者の反応が。  突然の話に戸惑う照男に対して、泰樹は「そしたらなつは正真正銘の柴田家の家族になる。一生この家にいることになるんだ」と言葉を重ねる。なつが不在のまま、彼女の将来を決めるような話を進めてしまう泰樹の姿に、ネット上には、「いきなり政略結婚を持ちかけるの真田昌幸感ある」「おんじの調略が本格化」「草刈おんじ、政略結婚の策略を巡らす」といった、草刈が大河ドラマ『真田丸』で演じた真田昌幸を重ねるような声も寄せられた。  またなつをどうしても十勝にとどめておきたい泰樹のこの行動について、視聴者からは「そこまでして、なつを手放したくないんだね」「じいちゃんほんとなっちゃんのこと好きだねぇ」「じーちゃん、その展開はあまりにも本人の意思を無視し過ぎでダメだ…」などのツイートも寄せられている。

  • (左から)広瀬すず、岡田将生

    『なつぞら』岡田将生と広瀬すずの兄妹に視聴者「美しすぎる」

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第5週「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」(第29回)が3日に放送され、なつ(広瀬)の兄・咲太郎を演じる岡田将生が登場すると、SNS上に「カッコいい!」「眼福眼福」「美しすぎる」などの反響が寄せられた。@@cutter 信哉(工藤阿須加)に連れられ、なつ(広瀬すず)と富士子(松嶋菜々子)は浅草の劇場にやってきた。ダンサーのステージが終わり再び明かりがつくと、スポットの中に1人の男が姿を現す。男はステージの上で歌いだし、やがて音楽に乗ってタップを踏む。客席の男たちは一斉に、ステージに向かい罵声を浴びせる。すかさず男も罵倒で応じるが、そのときなつはその男に向かって声をかけた…。  浅草の劇場にいた咲太郎(岡田将生)は、ボロボロの服に着替えて顔に汚れをつけて舞台に上がる。咲太郎はスポットライトを浴びると“浮浪児”という設定で歌い、タップダンスを踊る。成長した咲太郎を演じる岡田が画面に登場すると、SNS上には「顔汚してても隠しきれない岡田将生の美しさ」「お兄ちゃん!かっこよくなりすぎさぁ」「わぁ、岡田将生カッコいい!」「岡田将生、眼福眼福」などのコメントが殺到した。  なつと咲太郎は劇場で再会を果たすと、富士子と信哉も同行して近くの店へ。なつが「私はずっと幸せだった…これ以上ないくらい」と北海道での暮らしぶりを報告すると、咲太郎は真剣な表情で「ありがとうございました」と富士子に頭を下げる。そばにいた信哉は、咲太郎がなつを新宿へ呼び寄せようとしていたことを角筈屋の茂木社長(リリー・フランキー)から聞いたことを明かす。なつと咲太郎、信哉がそろうシーンにネット上には「ちょっとさー、なつの周りの男性レベル高すぎじゃね?」「登場人物にイケメン揃いすぎでは」などの声も寄せられていた。  さらになつと富士子が川村屋の世話になっていることを知った咲太郎は戸惑った様子で「マダムはなんか言ってたか…?」と一言。咲太郎が狼狽する姿に、視聴者からは「咲兄、新宿の川村屋はバツが悪そうやな」「咲太郎は新宿でいったい何をしたんだ?」「相当やらかしてるんだな」などのツイートも投稿されている。

  • 『なつぞら』第26回より

    『なつぞら』工藤阿須加の登場に視聴者「マイナスイオンすごい」の声

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第5週「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」(第26回)が30日に放送され、なつ(広瀬)の幼なじみ佐々岡信哉(工藤阿須加)が登場するとSNS上には「誠実100%」「爽やかすぎる」「マイナスイオンすごい」などの声が殺到した。@@cutter なつ(広瀬)を探して、東京から佐々岡信哉(工藤阿須加)が柴田家を訪れた。なつは、信哉を見るなり、その懐かしさに感極まる。彼がなつを東京に連れ戻そうとやってきたと勘違いした柴田家の面々だったが、この青年もまた孤児院で育ち、なつの安否を確かめにやってきただけと知る。そして青年は、なつの兄・咲太郎について“居場所はわからないが、どこかで生きているはずだ”となつに告げる。  冒頭、十勝の自然の中で絵を描いているなつの前に、信哉が姿を表す。これが第1話の冒頭で描かれたなつと信哉の再会シーンと繋がることからネット上には「1話冒頭に繋がった」「最初のシーンがここに繋がってくるのか」「4月の最後に1話に繋げる演出とかにくいわ~!」などの反響が。  なつと信哉は柴田家に戻ると、そこには柴田家一同と牧場で働く悠吉(小林隆)や菊助(音尾琢真)の姿も。信哉がなつを東京へ連れて行くと感じた菊助は、真剣な表情で「今さら連れて行くなんて言わんでもらいたいんだわ」と言い放つ。これに信哉は穏やかな笑顔を浮かべながら「大丈夫です。そんなことはしません」と断言。そして「僕はただなっちゃんが元気でいるか確かめたかっただけですから」と語ると、続けて「あっ…確かめたかったというのは失礼ですね。ただそれが知りたかったんです」と真摯に言葉を紡ぐ。信哉の人柄がうかがえるこのシーンにSNS上には「信哉超良いやつ…」「のぶさんとっても素晴らしい青年にご成長なさって…」「朝ごはん食べながら信さんの優しさに泣いてる」などの声が寄せられた。  さらに視聴者からは、優しさ誠実さがあふれる信哉を演じる工藤についても「工藤くんのマイナスイオンすごい」「もうね、工藤阿須加が爽やかすぎる」「工藤阿須加くんって、誠実100%の役が誰よりも似合う」などのツイートが殺到していた。

  • 『なつぞら』第5週「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」

    『なつぞら』5週、兄の情報を聞き動揺するなつ 9年ぶりに上京するが…

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     NHK連続テレビ小説『なつぞら』第5週「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」では、なつ(広瀬すず)は幼なじみの佐々岡信哉(工藤阿須加)と再会。信哉から兄・咲太郎(岡田将生)についての情報を聞かされ動揺する。そして9年ぶりの上京を果たす。@@cutter 演劇大会終了後、泰樹(草刈正雄)は、牛乳の販売を協力することを決意。そして柴田牧場では干草作りを行っていた。  泰樹は天陽(吉沢亮)との関係をなつに問いかける。突然のことに驚くなつに、泰樹は、自分の思い描く将来の牧場について語り出す。その後、泰樹といっしょに天陽の家を訪れたなつは、東京から送られてきたというあるものを、天陽から手渡される…。  ある日、東京からひとりの学生が訪ねて来た。なつと生き別れた幼なじみ・佐々岡信哉だった。感動の再会もつかの間、信哉から兄・咲太郎が新宿で働いているらしいと知らされ、なつは動揺する。  そんななつを見ていた富士子(松嶋菜々子)は、一緒に東京に行こうと提案。夏休みを使って、なつは富士子とともに9年ぶりの上京を果たす。東京の目覚ましい復興に圧倒されつつ、なつは新宿の有名店・川村屋を訪ねる。そこの美人マダム・光子(比嘉愛未)から兄について貴重な情報を聞く。  先週放送の第4週「なつよ、女優になれ」では、泰樹と剛男(藤木直人)との仲違いがきっかけで演劇を始めたなつだったが、練習はとても厳しく、酪農との両立も難しくなっていく。そんななつに、演劇部の顧問・倉田先生(柄本佑)は重要な役を与える。慣れないセリフに苦心するなつに、倉田は何度も何度もダメ出しを続ける。  ある日、舞台美術を手伝いに来た天陽が、「お前のセリフには魂がない」となつを追い詰める倉田にくってかかると、倉田は「奥原なつらしく自分の気持ちや魂を見せるしかない、それが演劇を作ること」となつに真意を告げ、アドバイスする。なつは台本の内容に柴田家の家族のことを重ね合わせ、次第に役柄に感情移入できるようになり、伝わる芝居を身につけていく。  そして、いよいよ迎えた舞台本番当日。だが、なつが誰よりも芝居を観てほしかった泰樹は、会場への道中天陽に呼び止められる。牛の病気の相談をされ、牛を診るために舞台が開演しても会場に現れず、という内容だった。  連続テレビ小説『なつぞら』は総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 瀬戸康史

    瀬戸康史、工藤阿須加らと『海月姫』3ショット 「嬉しくて泣きそう」と反響

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     俳優の瀬戸康史が18日、自身のツイッターに俳優の工藤阿須加と安井順平との3ショットを投稿。昨年放送の月9ドラマ『海月姫』(フジテレビ系)で共演した3人が楽しげな表情を見せる姿にファンからは「素敵な写真をありがとう」「きゃ~海月姫チーム」などのコメントが殺到した。@@cutter 「やっさんがとても嬉しそうだった 楽しい会でした」というコメントと共に投稿されたのは、瀬戸と工藤が安井と共にカメラに目線を送っている3ショット。中央の安井は両手でピースサインをしており、両隣の瀬戸と工藤もにこやかな表情を見せている。  3人は2018年1月期放送のドラマ『海月姫』で共演。瀬戸と工藤は兄弟役で、安井は主人公らと対立するグローバルシティクリエイトのデベロッパー役で出演しており、瀬戸の美しすぎる“女装姿”も話題となった。  ドラマで共演した3人の和やかな様子にファンからは「素敵な写真をありがとう」「きゃ~海月姫チーム」「うわぁ~海月姫の会ですね」「みなさん仲イイですね♪」「嬉しくて泣きそう」などのコメントが殺到。  また同日には安井も3ショットを自身のツイッターに投稿しており、こちらの写真では中央の安井が目をつぶる瀬戸と工藤の肩を抱く様子が収められている。さらに安井は、『海月姫』クランクイアップ時に撮られたと思われる瀬戸との2ショット写真を16日に投稿している。 引用:https://twitter.com/koji_seto0518    https://twitter.com/yasuijunpei

  • 『家売るオンナの逆襲』第9話場面写真

    今夜『家売るオンナの逆襲』、北川景子に対する松田翔太の愛が爆発!?

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第9話が今夜放送される。今回は、万智(北川)と屋代(仲村トオル)の順調な夫婦関係を目の当たりにした孤独な留守堂(松田翔太)の愛に、爆発へのカウントダウンが…。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智(北川)を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも関わりながら、人生最大の買い物である家を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  万智は高齢の母・静江(松金よね子)と同居するための家を探す独身女性・馬場礼子(酒井若菜)を担当。庭野(工藤阿須加)は売り手のつかない古家の中身をフルリノベーションすべく同年代の施工会社の社員・真壁(入江甚儀)と協力する。  今回がデザイナーとしてのデビュー作だという真壁は内装に自分のこだわりを詰め込み、意気投合した庭野は自分が家を売ろうと張り切る。一方、絶好調の足立(千葉雄大)は新婚の新垣夫妻の家探しを担当し、留守堂は離婚予定の迫田のぞみ(小野真弓)から家を売りたいと相談される。  偶然足立の客が留守堂担当の迫田家を気に入ったことで内見先で顔を合わせる一同だが、思わぬトラブルが発生し…。一方、リノベ物件のエッジの効いたデザインが客に受けず苦戦する庭野を尻目に、万智は自分が家を売ると宣言。しかも真壁が苦労して完成させたリノベーションを一掃し、全面畳に戻すと言う。  真壁の努力を無駄にしないため、庭野はなんとかしようと抵抗するが…。そして、売り上げの伸び悩む新宿営業所メンバーたちは現地販売で大奮闘。そんな中、万智と屋代の順調な夫婦関係を目の当たりにした孤独な留守堂の愛に爆発のカウントダウンが始まっていた…。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第9話は、日本テレビ系にて今夜3月6日22時放送。

  • 『家売るオンナの逆襲』第8話場面写真

    今夜『家売るオンナの逆襲』、工藤阿須加は父・泉谷しげるに振り回され…

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第8話が今夜放送される。今回は、庭野(工藤阿須加)がお調子者の父・茂雄(泉谷しげる)から実家を売りたいと持ちかけられて反対するものの、万智(北川)は、自分が売ると宣言する。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智(北川)を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも関わりながら、人生最大の買い物である家を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  庭野は突然職場に押しかけてきたお調子者でいい加減な父・茂雄から、実家を売って人生最後の勝負にタコ焼き屋を始めたいと相談される。  お金と女にだらしなく、商売に失敗しては食いつぶしてきた茂雄を反面教師として真面目に育ってきた庭野は、亡き母が残した実家を売れば茂雄の生活基盤がなくなると反対するが、突然現れた万智が自分が売ると宣言。頭を抱える庭野は、自分の境遇を自宅の売却を担当している客・棟方母娘に重ねる。  夢見がちな母・棟方幸子(南野陽子)の「家を売ったお金でケーキ屋を始めたい」というわがままに振り回されながらも、母を心配し家を売らない方がいいと主張する堅実な娘・すみれ(大後寿々花)に共感する庭野は、万智に逆らい実家も棟方家も売らずに済ませようと決意。“サンチーの犬”を脱したい庭野と、留守堂(松田翔太)に対してモヤモヤを抱える足立(千葉雄大)は、それぞれ万智と留守堂からの卒業を誓う。  しかし、茂雄を説得しようと実家に帰ると、すでに万智が家を売る算段をつけていて…。しかも買い手はなんと留守堂。万智のあまりの仕打ちに庭野は自暴自棄になってしまう。そんな中、美加(イモトアヤコ)から屋代(仲村トオル)と三郷(真飛聖)の浮気写真を見せられた万智は怒りに燃える。恐ろしい剣幕で庭野を呼びつけた万智は棟方母娘の元へ。しかし家を売ろうとしたその時、万智は突然声が出なくなってしまう…。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第8話は、日本テレビ系にて今夜2月27日22時放送。

  • 北川景子

    北川景子の“独特すぎる”ボウリング姿に「萌えすぎる」の声 『家売るオンナの逆襲』第7話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第7話が20日に放送され、北川演じる三軒家が独特すぎるフォームでボウリングに興じるシーンに視聴者から「かわいい」「萌えすぎる」「斬新www」「投げ方のクセwww」などの声が殺到した。@@cutter 会社が立ち上げた『ウーマンプロジェクト』のメンバーに選ばれた三軒家は、キャリアウーマンの朝倉雅美(佐藤江梨子)と、ワーキングマザーの宇佐美サキ(佐津川愛美)と共にプロジェクトを進めることに。しかし、既婚者だが子どもはいらない主義の朝倉と、ワーキングマザーである自分の価値観が絶対と信じる宇佐美の意見は衝突。三軒家に仲間意識を感じる朝倉は、自分の家探しを相談。宇佐美は足立(千葉雄大)の紹介で留守堂(松田翔太)に家探しを相談することに…。  朝倉からボウリングに誘われた三軒家は庭野(工藤阿須加)を伴ってボウリング場へ。朝倉と庭野が華麗なフォームで次々とピンを倒していく中、三軒家が投げる番に。気合十分の表情でジャケットを脱ぎ捨て、ボウリングの球を手に取ると三軒家は庭野を呼びつけ「この穴はなんだ!?」と質問。庭野が「ボウリング初めてですか?」と聞くと、三軒家は自信たっぷりに「初めてだ!!」と答える。このやりとりにSNSでは「初めてのボウリングwwwかわいい」「やったことないの?w」などの反響が。  驚きと戸惑いの表情の庭野と朝倉を尻目に、三軒家はレーンに歩み寄ると、両足を左右に大きく広げ、力士がシコを踏むような態勢になり、両手で持った球を「はぁっ!!」と気合を入れて前へ放り投げる。この独特すぎる投げ方に視聴者からは「ボウリングできないサンチーかわいい!」「フォームが最高すぎるw」「萌えすぎる」「斬新www」「投げ方のクセwww」などのツイートが殺到。  また、ボウリングが初めてで変なフォームのまま投げ続ける三軒家に誰もちゃんとしたフォームを教えようとしないことに対して「庭野、教えてやれよw」「教えたれや!笑」「サンチーかわいいからあえて投げ方教えていない説」などのコメントもネット上に寄せられていた。

  • 『家売るオンナの逆襲』第7話場面写真

    今夜『家売るオンナの逆襲』、北川景子と松田翔太がボウリング対決

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第7話が今夜放送される。今回は、キャリアウーマンとワーキングマザーの家探しから、万智(北川)とライバルの留守堂(松田翔太)がボウリング対決で勝負をつけることに…。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。北川演じる伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  輝く女性社員の活躍をアピールするために会社が立ち上げた『ウーマンプロジェクト』のメンバーに選ばれた万智は、キャリアウーマンの朝倉雅美(佐藤江梨子)と、ワーキングマザーの宇佐美サキ(佐津川愛美)と共にプロジェクトを進めることに。  しかし、既婚者だが子どもはいらない主義の雅美と、ワーキングマザーである自分の価値観が絶対と信じるサキの意見は衝突。さらに時短勤務のサキが打ち合わせ中に平然と帰ることに雅美は苛立ちを覚える。万智に仲間意識を感じる雅美は、自分の家探しを相談。サキは同期である足立(千葉雄大)の紹介で留守堂に家探しを相談していた。  一方、連日仕事で帰りが遅い万智に密かに不満を抱く屋代(仲村トオル)は美加(イモトアヤコ)のバイト先の上司・三郷楓(真飛聖)に再会し、距離を縮める。そんな中、万智が雅美に勧めた物件と留守堂がサキに勧めた物件がバッティング。保育園に近く育児がしやすいという理由で家を手に入れたいサキは、雅美が馴染みの鍼灸院に近いという理由で家を買おうとしていると知り憤慨する。  家を巡る二人の争いは、留守堂の提案で万智vs留守堂のボウリング対決で決着をつけることに。万智がボウリングがド下手であることを知る庭野(工藤阿須加)と雅美が負けを確信する中、対決の日が近づき…。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第7話は、日本テレビ系にて今夜2月20日22時放送。

  • 『家売るオンナの逆襲』に出演中の工藤阿須加

    工藤阿須加が壊れた!? 渾身の“変顔”に反響 『家売るオンナの逆襲』第6話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第6話が放送され、庭野(工藤阿須加)が、万智(北川)に迫る留守堂(松田翔太)への嫉妬心のあまり変顔になってしまうという熱演に、ネット上には「壊れた笑笑」「かわいい」「アツいな」などの声が寄せられた。@@cutter 留守堂(松田翔太)が万智(北川)に愛を告白する様子を盗み見て衝撃を受けた屋代(仲村トオル)は、スーパーで優しげな女性店長・三郷楓(真飛聖)に出会う。そんな中、万智と庭野(工藤)は美容院を経営する八十多湊人(武田航平)・つぐみ(内山理名)夫妻を担当。家は売れそうだが、お互いの不倫を公認しているという八十多家の突飛な夫婦観に新宿営業所メンバーの価値観が揺さぶられる。一方、留守堂は大学教授の尾田から家探しの相談を受ける。  屋代(仲村)は庭野(工藤)に、万智と留守堂が密会していたこと、そして留守堂が顔や名前を変えた万智の小学校の同級生だったことを明かす。すると庭野は目を剥いて「うええ~~!!」と絶叫し、なぜ万智と密会をしていたのか、自分が留守堂に直接確かめると豪語。さらに上司の屋代を留守堂に見立てて、あろうことか彼の胸ぐらを両手で乱暴に掴むと、怒りで顔を真っ赤にし、鬼気迫る表情で「これ以上、三軒家チーフに近づくなぁ~!!」と怒鳴り、その勢いのまま営業所を飛び出していってしまった。このシーンに視聴者からは「庭野が壊れた笑笑」「庭野、アツいな…」「庭野、ゆでダコみたいだよ」「工藤阿須加の顔芸、日に日に激しくなってるw」などの声がSNSに寄せられた。  バーで留守堂と対面した庭野だったが、三軒家への思いにシンパシーを感じてなぜかすっかり意気投合。2人で仲良く飲んでいる様子を写真に撮り、留守堂に想いを寄せる足立(千葉雄大)に送ってしまう。このシーンに対してネット上には「庭野かわいい」「庭野おもろい」「男の三角関係が始まるのかな~笑」「三角関係になってほしい」などのコメントも投稿されていた。

  • 連続テレビ小説『なつぞら』に出演する(左から)山口智子、比嘉愛未

    山口智子、30年ぶり朝ドラ出演 『なつぞら』に比嘉愛未らヒロイン集結

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     女優の広瀬すずが主演を務める4月スタートのNHK連続テレビ小説『なつぞら』に、歴代朝ドラヒロインである山口智子、比嘉愛未が出演することが分かった。@@cutter 本作は第二次世界大戦後、北海道・十勝からアニメ制作を夢見て上京し、アニメーターを目指して成長していくヒロイン・奥原なつ(広瀬)の姿を描くヒューマンドラマ。  母としてなつを育てる柴田富士子役に朝ドラ『ひまわり』でヒロインを務めた松嶋菜々子や『おしん』の少女時代のヒロインを演じた小林綾子の出演も発表されており、4人のヒロイン経験者が朝ドラに里帰りする形となる。山口、比嘉は、ヒロイン・なつがアニメーションの世界に飛び込むチャンスを求め上京する、東京・新宿編より登場する。  今回、30年ぶりの朝ドラ出演となる山口は、伝説の劇場ムーランルージュ新宿座で人気ダンサーとして活躍した岸川亜矢美役を務める。山口は「『純ちゃんの応援歌』からおよそ30年、私にとってすべての始まりであり、人生をはぐくんでくれた『朝ドラ』に再会できたことをとても感慨深く思っています。私が演じる亜矢美は、ダンサーを引退した後おでん屋の女将をしていますが、彼女にとってはおでん屋のカウンターもステージで、人生はエンタテインメントです。毎日を笑顔で輝かせて、誇りを持って生きる人物として演じていますので、楽しみにしていてください」とコメント。  『どんど晴れ』でヒロインを務めた比嘉は、戦前から続くベーカリー兼カフェ川村屋のオーナー前島光子役。「ドラマデビュー作だった『どんど晴れ』から12年たち、長い旅路から帰って来られてホッと落ち着くような、ただいまといううれしい気持ちでいっぱいです!! あの頃は、周りの方々に支えられ、助けられてばかりでしたので、今回はその恩返しが出来ればと思っています」と朝ドラに帰ってきた喜びを語った。  また、東京・新宿編には、川村屋のギャルソン・野上健也役で近藤芳正、大型書店である角筈屋の社長・茂木一貞役でリリー・フランキー、ムーランルージュ新宿座の歌い手・煙カスミ役で戸田恵子、劇団「赤い星座」の看板女優・亀山蘭子役で鈴木杏樹、なつのルームメイト・三橋佐知子役で水谷果穂、なつの幼なじみ・佐々岡信哉役で工藤阿須加の出演も発表された。  NHK連続テレビ小説『なつぞら』は、NHK総合にて4月1日より毎週月曜~土曜8時放送。

  • 『家売るオンナの逆襲』第4話場面写真

    今夜『家売るオンナの逆襲』、北川景子が新人・草川拓弥に敗北!?

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第4話が今夜放送される。今回は、ダメ新人営業マンの鍵村(草川拓弥)が、万智(北川)を出し抜いて家を売ったと宣言するが…。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智(北川)を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも関わりながら、人生最大の買い物である家を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  4月に始まる働き方改革に向け、新宿営業所では労働時間の見直しをすることに。残業を減らすことと売り上げを上げることの板挟みに苦しむ屋代(仲村トオル)は、何とか鍵村を成長させたいと思い、庭野(工藤阿須加)を頼る。  一方、万智は、定年を間近に控えた企業戦士・山路功夫(佐野史郎)から、資金援助する娘夫婦の家のことを相談される。勤労を美徳とする功夫とは対照的に、娘婿の健太郎(田村健太郎)は会社で責任あるポストに就くことを拒む上昇志向のない若者。さらに娘の花(北原里英)は、功夫の薦める資産価値のある家がダサいと気に入らず、家探しは難航の予感。  勉強のため万智の接客に同席していた鍵村は、その夜、花と健太郎に遭遇し、もっとオシャレな家を探してほしいと頼まれる。一方、万智に勝ちたい足立(千葉雄大)は、労働時間を縛られ、頑張ることを許されない会社での働き方に不満を感じ、留守堂(松田翔太)のようなフリーランスの働き方に憧れる。  そんな中、なんと鍵村が、万智ではなく自分が花と健太郎に家を売ったと宣言する。驚く一同だが、万智は顔色も変えずにどこかへ出かける。そして、水面下で怪しく動き出した留守堂が、家売るオンナ史上最大の事件を引き起こすべく、怪しく万智に近づいてきていた…。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第4話は、日本テレビ系にて今夜1月30日22時放送。

  • 『みかづき』第1回場面写真

    高橋一生と永作博美が紡ぐ塾と家族の歴史 『みかづき』今夜スタート

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     俳優の高橋一生と女優の永作博美が共演する土曜ドラマ『みかづき』(NHK総合/毎週土曜21時)が今夜スタート。初回では高橋演じる講師と、永作扮するシングルマザーの出会いが描かれる。@@cutter 本作は昭和から平成に至る日本社会の変遷を背景に、天才的講師・大島吾郎(高橋)とカリスマ的経営者・赤坂千明(永作)の出会いが生んだ、ある塾と家族の半世紀を描く。日本人は戦後、何を得て何を失ってきたのか。「塾」という世代を超えた共通項をキーワードに、心を動かされる物語に仕上がっている。  就職試験に落ちアルバイト生活を続ける一郎(工藤阿須加)は、伝説的塾講師だった祖父・大島吾郎(高橋一生)と塾経営のパイオニアだった祖母・千明(永作博美)の存在がプレッシャーとなり、教育の仕事に携われずにいた。  だが授業に落ちこぼれ、塾にも通えない子供の存在を知り、心を動かされる。そんな時、一郎は吾郎から「みかづき」という新しい著作の原稿を渡される。そこには昭和36年から半世紀にわたる吾郎と千明、そして家族と塾の歴史が記されていた。  土曜ドラマ『みかづき』第1回は、NHK総合にて今夜1月26日21時放送。

  • 『家売るオンナの逆襲』第3話場面写真

    今夜『家売るオンナの逆襲』、北川景子の営業所にLGBTの顧客案件が

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第3話が今夜放送される。第3話では、北川演じるヒロイン・三軒家万智と、工藤阿須加扮する庭野がセクシャルマイノリティの顧客を担当する姿が描かれる。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  新宿営業所では庭野が家を売った客が同性愛者だったことからLGBTが話題に上がる。一方、女性二人組の担当客に内見案内をしていた足立(千葉雄大)は、バスルームでキスを交わす二人を目撃。二人がレズビアンであることを知った売主に販売を拒否されてしまう。  別の物件を探す足立だが、万智は自分が家を売ると横取りを宣言。ストレスを抱える足立は留守堂(松田翔太)を頼ることに。一方庭野は、夫と娘の3人で住む家を探している木村真奈美(佐藤仁美)を担当。家探しを一任されていると話す真奈美だが、万智はなぜか会社帰りの真奈美の夫・剛史(池田鉄洋)を尾行し、あるアパートへ。そこで万智と庭野が見たのは、なんと女物の着物を着た剛史の姿。剛史は、自分の性別に違和感を感じながらも男性として生きてきたトランスジェンダーだった。  夫の抱える“性別違和”を受け入れられない真奈美は、家を買うことで家族をつなぎとめようとしていた。出口の見えない夫婦関係に、万智が驚きの家哲学を提案。そして、万智に忍び寄る留守堂もまた、意外な方法で家を売ろうとしていた。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第3話は、日本テレビ系にて今夜1月23日22時放送。

  • ドラマ『家売るオンナの逆襲』で共演中の北川景子(左)、工藤阿須加(右)

    北川景子と“お泊り”で工藤阿須加が鼻血タラー 『家売るオンナの逆襲』第2話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が放送され、北川演じるヒロイン万智と、工藤阿須加扮する万智に想いを寄せる熱血営業マン・庭野がネットカフェで“お泊まり”。緊張した庭野が鼻血を流すシーンに「リアクションが楽しい」「かわいい」などのツイートが寄せられた。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  高齢のひとり客・神子巴(泉ピン子)から契約をドタキャンされた庭野(工藤)。庭野の内見にダメ出しをする神子の前に現れた万智(北川景子)は、“自分が家を売る”と宣言するが…。 神子の酒に付き合わされた庭野は、終電を逃し、ネットカフェを訪れる。そこに突然万智が現れ、「カップルシートで!!」と命令。狭い個室で憧れの万智と2人きりになった庭野に対して、SNS上には「サンチーとカップルシート羨ましいな(笑)」「人妻とカップルシート」「庭野振り回されててかわいい」などの投稿が。  万智の夫であり自分の上司である課長の屋代(仲村トオル)が、この状況を知っているのか気が気でない庭野。そんな庭野に万智が「庭野、シャワーを浴びて来なさい」と言い放つと、庭野は「えぇっ!?」と絶叫。万智が冷静に「鼻血が出ている」と指摘すると、庭野は大急ぎで部屋の外へ。このシーンに視聴者から「鼻血出てるぅwww」「シャワーwww鼻血庭野www」などのツイートが殺到。さらに「庭野のリアクションが楽しい」「テンパってるのかわいい」などのコメントもネット上に多数寄せられた。

  • 北川景子主演『家売るオンナの逆襲』スタート

    北川景子『家売るオンナの逆襲』今夜スタート ライバル・松田翔太が出現

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)が今夜スタート。第1話では、北川演じるヒロイン・三軒家万智の前に、ライバル・留守堂謙治(松田翔太)が登場する。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  天才的不動産屋・三軒家万智(北川)と、その夫にして課長の屋代(仲村トオル)は、古巣・テーコー不動産からの熱烈ラブコールに応えて新宿営業所に戻ってくることに。復帰早々家爆売りモード全開の万智は自称“三軒家チルドレン”こと庭野(工藤阿須加)が担当していた客に目をつける。夫の定年退職を機に住み替えを希望しているものの、わがままな専業主婦の妻・えり子(岡江久美子)は何かと物件にケチをつけて決めない様子。万智と庭野はえり子から本当は熟年離婚をしたいと打ち明けられる。  一方、新宿営業所には炎上系YouTuberのにくまる(加藤諒)が来店し、担当した足立(千葉雄大)に『世間から自分を守る家』を探して欲しいと話す。その夜、足立は趣味のフェンシングクラブで謎に満ちた美しい男・留守堂謙治(松田)に出会い…。  翌日、万智は離婚を希望していたはずのえり子をとある物件に案内する。さらに万智は、あることがきっかけで担当を降ろされた足立に代わり、にくまるの家も売ると宣言。そんな中、万智の前に最強の家売るオトコ・留守堂が立ちはだかろうとしていた。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第1話は、日本テレビ系にて今夜1月9日22時放送(初回10分拡大)。

  • 『連続ドラマW 孤高のメス』場面写真

    滝沢秀明、最後の勇姿!『孤高のメス』場面カット一挙解禁

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     俳優の滝沢秀明が主演を務め、2019年1月から放送される『連続ドラマW 孤高のメス』から場面写真が一挙解禁。公開された場面写真には、滝沢演じる主人公の姿や、80年代ヘアスタイル&ファッションの山本美月の姿が収められている。@@cutter 本作は、現役の医師・大鐘稔彦による『孤高のメス』シリーズを映像化したメディカルドラマ。6000以上の手術を手掛け、現在は淡路島の診療所で地域医療と向き合っている大鐘の実体験を元に描かれた原作は、シリーズ累計160万部を突破している。  このたび公開されたのは、本作の場面写真。その中の一枚には、滝沢演じるアメリカ帰りの外科医・当麻鉄彦が、甦生記念病院の救急外来で男性患者の腹部にエコーを当てるシーンが映し出される。そのすぐ横には、工藤阿須加演じる若き外科医・青木隆三と、石丸幹二演じる甦生記念病院院長の島田光治の姿が。患者のヘパトーマ(肝臓癌)が発覚し、すぐにオペをするべきと提案する当麻に対し、慣例にのっとり近江大に送ろうとする青木。そして当麻は、自らオペを名乗り出る。当麻が古い慣習に塗り固められた医療体制に立ち向かっていく、本作を象徴する一枚になっている。  また、仲村トオル演じる野心に溢れた医師・実川剛の緊迫した施術中のシーンや、当麻の患者である長塚京三演じる大川松男の病室での様子、さらにその娘で看護師の山本美月演じる大川翔子の私服スタイルもお披露目。場面写真では80年代のルックを身にまとったプライベートなスタイルと、青木とお揃いの青い手術着に身を包んだ姿が収められている。また島田と実川が患者を眺める様子や、青木が宮川一朗太演じる外科医長の野本に詰め寄られる姿を収めたカットも解禁された。  『連続ドラマW 孤高のメス』は、WOWOWプライムにて2019年1月13日より毎週日曜22時放送(第1話無料放送)。

  • 『家売るオンナの逆襲』主題歌を歌う斉藤和義

    北川景子『家売るオンナの逆襲』主題歌は、斉藤和義の書き下ろし!

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     シンガーソングライターの斉藤和義が、2019年1月9日スタートの新ドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の主題歌に、新曲「アレ」を書き下ろし提供することが明らかとなり、斉藤の最新アーティスト写真も解禁となった。@@cutter 2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』の新シリーズとなる本作。物語は、伝説の不動産屋・三軒家万智(北川景子)が、顧客の個人的な悩みや問題に容赦なく関わりながら、人生最大の買い物である家を、型破りな方法で売りまくる姿を描き出す。新シリーズには、万智のライバル役で松田翔太が出演するほか、仲村トオル、工藤阿須加、千葉雄大、イモトアヤコらお馴染みのメンバーも顔をそろえる。  斉藤が日本テレビの水曜ドラマに主題歌を提供するのは2011年10月に放送された『家政婦のミタ』での「やさしくなりたい」以来。斉藤は今回の楽曲について「踊れるコメディも、考えさせられるシリアスも、どちらの要素もあるドラマだと思ったので、そんな曲にしたいと思いました」と楽曲に込めた意図を明かしている。  一方、主演の北川は「斉藤和義さんが主題歌を担当してくださると聞き、とても嬉しかったです。世の中は不条理で、頑張っても報われることばかりではないけれど、それでも生きていくのが人間だ。うまくいくことばかりではないのが人生だ。という、ドラマのテーマにぴったりな歌詞に感動しました。心に響く楽曲でした。ドラマの世界観に合った楽曲を作ってくださり、さらに家売るオンナの逆襲が盛り上がること間違いなしです。楽しみにしていてください」とメッセージを寄せている。  新ドラマ『家売るオンナの逆襲』は、日本テレビ系にて2019年1月9日より毎週水曜22時放送。

  • 『連続ドラマW 孤高のメス』完成披露試写会に登場した滝沢秀明

    滝沢秀明、芸能界引退は「さよならではなく、行ってきます」

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     滝沢秀明が12日、都内で開催されたWOWOW『連続ドラマW 孤高のメス』の完成披露試写会に出席。今年いっぱいで芸能界を引退し、ジャニーズ事務所でプロデュース業に専念する滝沢だが、今年の漢字を“行”とあげ、「僕的には“さよなら”という言葉は使いたくないので、“行ってきます”という意味。人として大きく、皆さんの期待に応えられる男になりたい」と決意を明かした。@@cutter 累計160万部を突破した現役の医師・大鐘稔彦による同名小説シリーズを原作にした本作は、臓器移植をテーマに濃密な人間模様を描く医療ドラマ。滝沢が腐敗した医療体制の中で患者を救うという信念と向き合い続ける外科医・当麻鉄彦を演じる。完成披露試写会には、共演の仲村トオル、工藤阿須加、山本美月、長塚京三、内片輝監督も登壇した。  滝沢は自身が演じる当麻について、「自分の信念をすごく持っていて、どんな状況でもぶれずに前に進んでいく。男が見てもかっこいい役。この役に出会えてうれしかった」とニッコリ。  それを受けて司会者から、その生き方は自身にも重なる部分があるでは、と振られると会場から拍手が。滝沢は「やりたいこと、求められてることなど、たくさんあると思いますけど、自分の思いは当麻のように大事にしていきたい。役からいろんな刺激を受けましたし、当麻のような大きな男になりたいです」と真摯に語るも、「ただ身長は小さいんですけどね」と茶目っ気たっぷり明かし、会場を笑わせていた。  滝沢と初共演した仲村は、滝沢のことを「しなやかな人」と表現し、「幼い頃から日の当たる王道のど真ん中を歩いてきた人なのかと思っていたけど、何度もつまづいたり、転んだり、壁にぶつかったからこそ、身に付いたしなやかさなのかと思う」と賛辞の言葉を。  同じく滝沢と初共演になる工藤は、滝沢について「何気ない話をしてくれて、僕が緊張しているのをいい方向に誘導してくれる優しさがあった」と回顧し、「滝沢さんと出会えて、現場でご一緒できたことは宝物です」と感謝の思いを明かした。  一方、20年ぶりの共演となる長塚は、滝沢を「15歳のときから芸風が変わらない」と断言。「深く静かに一人で情熱を秘める芸風ですが、15歳にして自分の持ち味を把握していたのかなと思いますね」と語り、「ますますクールさに磨きがかかって、今や“歩く孤高のメス”」と絶賛。それを受けて滝沢は「お芝居の仕方をいろいろ教えていただきました。今回、年月が経って、ドラマの打ち上げでお酒を飲んだときはすごく胸が熱くなりましたね」と笑顔で振り返っていた。  『連続ドラマW 孤高のメス』は2019年1月13日よりWOWOWプライムにて毎週日曜22時放送。第1話は無料放送、全8話。

  • 『観覧車の下で会いましょう~人生は観覧車のよう~』完成披露発表会に登壇した奈緒

    『半分、青い。』で注目の女優・奈緒、キュートな笑顔で短編映画PR

    映画

     NHK連続テレビ小説『半分、青い。』で注目された女優の奈緒が、俳優の工藤阿須加、熊澤尚人監督と共に、3日に都内で開催された東急プラザ蒲田50周年特別ショートフィルム『観覧車の下で会いましょう~人生は観覧車のよう~』完成披露発表会に出席した。奈緒は「とても素敵で優しい物語になった」と白い歯を見せた。@@cutter 本作は「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア」が展開する短編小説プロジェクト「ブックショート」内に設置された LOVE KAMATA AWARD大賞作品として選ばれた『観覧車の下で、会いましょう。』を映像化。就職試験に落ち続けている春菜(奈緒)が、入院中の祖母の頼みごとを機に出会った青年・健司(工藤)と織りなすドラマを描く。  イベントは、本作の撮影が一部行われた東急プラザ蒲田屋上「かまたえん」で実施された。登壇前、控室で本編を鑑賞していたという奈緒は「つらいときとか、悲しいって思ったときに、無理に元気を出さなくていいんだっていうことを、ものすごく、この作品をやっていて思った」とコメント。「主人公がパワフルで完璧じゃないからこそ、この物語はとても素敵で優しい物語になったんだなあという風に見ていました」と続けた。  一方の工藤は、奈緒と観覧車に乗ったシーンに触れ「ビルの上にある観覧車に初めて乗ったんですけど、思った以上に景色がすごくきれいで、びっくりしました」と回想し、「夕日がかってて、本当にすごくきれいで。どこか変な観覧車に乗りに行くより、ここの観覧車に乗りに来た方が、いいデートスポットなんじゃないかなと思うくらい」と絶賛。これを聞いた奈緒は「1周の時間も絶妙ですよね」と笑顔を見せた。  またショートフィルムの魅力に話が及ぶと、奈緒は「短いからこそ、説明できる部分もものすごく限られて、情報が少ないので、その分すごく(物語について)考えてもらえる時間は長いのかなという風に思っていて」と回答。工藤はこの意見に同意したうえで「ショートフィルムを1日何本もずーっとやってるとか、そういう映画館が増えても、僕はいいんじゃないかなと思います」と話していた。  当日は、主題歌『八月の夢』を手掛けた福耳から、スキマスイッチのメッセージ映像も上映された。  ショートフィルム『観覧車の下で会いましょう~人生は観覧車のよう~』は、11月4日東急プラザ蒲田屋上「かまたえん」で一般公開(18時30分〜21時)。11月5日〜11日までテアトル蒲田で一般公開(17時30分〜/※無料上映)

  • 『連続ドラマW 孤高のメス』出演キャスト

    滝沢秀明主演『孤高のメス』、仲村トオル&工藤阿須加&山本美月ら出演

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     滝沢秀明が主演を務める来年1月スタートのドラマ『連続ドラマW 孤高のメス』(WOWOW/毎週日曜22時)のフルキャストが発表され、仲村トオル、工藤阿須加、山本美月らが出演することが発表された。@@cutter 本作は、現役の医師・大鐘稔彦氏による『孤高のメス』シリーズをドラマ化。6000以上の手術を手掛け、現在は淡路島の診療所で地域医療と向き合っている大鐘氏の実体験を元に描かれた原作は、シリーズ累計160万部を突破し、2010年には映画化されている。  臓器移植がタブー視されていた1980年代後半、医療先進国アメリカで研鑽(けんさん)を積んだ外科医・当麻鉄彦が、地方の民間病院に赴任してくる。「地方でも大学病院と同じレベルの治療が受けられるべき」という信念のもと、当麻はあらゆる難手術に挑み、目の前の患者たちの命を救っていくが、日本初の臓器移植手術を前に、権力絶対主義と古い慣習に塗り固められた医療体制がその行く手を阻もうとする。  このたび豪華共演陣が解禁。滝沢演じる主人公・当麻が働く甦生記念病院に医師を派遣している近江大学医学部の外科助教授・実川剛役に仲村、近江大から派遣されている外科医・青木隆三役に工藤、当麻と共に働く看護師の大川翔子に山本をキャスティング。さらに、甦生記念病院がある湖水町の町長・大川松男を長塚京三、当麻が勤める病院の院長であり、当麻の良き理解者でもある島田光治役を石丸幹二を演じる。ほかにも宮川一朗太、キムラ緑子、利重剛、三浦誠己、近藤公園、六平直政、本田博太郎ら実力派の面々が顔をそろえている。  ドラマの背景について、仲村は「1984年に父を亡くした時にいくつかの、その時代ならではの医療の事情、その為に存在する壁を強く強く感じました。1989年の日本の医学界を舞台に描かれるこの『孤高のメス』は自分にとって全く他人事ではありません」とコメント。  工藤は自身の役柄について「青木という役は、今回のドラマで1番成長しているのがわかる役だと思います。医療のしがらみの中、葛藤や新しい発見、素直な気持ちを感じれるので演じていて自分自身が会話をしているかの様な感覚です」と話し、山本は本作への出演について「はじめて連続ドラマでレギュラー出演をさせていただいた役がオペ看でした。今回またオペ看の役に挑戦をさせて頂けることになったので、前回よりも成長していたいです」と意気込みを語った。  今回WEB解禁された特報映像には、滝沢自身初となる白衣姿が収められている。  『連続ドラマW 孤高のメス』は、WOWOWプライムにて2019年1月13日より毎週日曜22時放送。

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