白洲迅 関連記事

  • 『葬式の名人』ポスタービジュアル

    前田敦子がママ役&関西弁に挑む『葬式の名人』予告完成 追加キャスト発表

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     女優の前田敦子が主演を務め俳優の高良健吾が共演する、川端康成の小説が原案の映画『葬式の名人』の予告編とポスタービジュアルが完成。併せて公開日が9月20日に決定し、追加キャストとして俳優の白洲迅らが出演することも発表された。@@cutter 本作は、ノーベル文学賞受賞作家・川端康成の文学作品(『十六歳の日記』『師の棺を肩に』『少年』『バッタと鈴虫』『葬式の名人』『片腕』など)が原案の人間ドラマ。大切な同級生のお通夜を通して、生きることの大切さをユーモラスに描く。映画評論家として知られる樋口尚文監督がメガホンをとり、川端の母校・大阪府立茨木高校の後輩で脚本家の大野裕之がシナリオを執筆した。  前田は女手一つで息子を育てる主人公の渡辺雪子を、高良は雪子たち同級生を不思議な一夜に巻き込む豊川を演じる。雪子たちの同級生で中心的人物である吉田を白州が、謎の女役を有馬稲子が務めるほか、尾上寛之、中西美帆、岡野瑛太、佐藤都輝子、樋井明日香が同級生役を担当する。  予告編は、作業着姿の雪子が「1、2、3…家賃が3万円。どないしよ」とコミカルに関西弁でつぶやく姿からスタート。亡くなった同級生を囲み、「もう一回一緒に母校に行ってから、送ってやりたい」と言う豊川の発案で棺を母校に運び、棺の前で思い出話に花を咲かせる雪子たち。その後は、彼らが学生だった頃の初々しい姿も挟み込みながら和やかにお通夜を過ごす姿が映し出され、最後は雪子が息子とたこ焼きを楽しむ姿で締めくくられる。  ポスターは、雨の中、雪子と豊川が並んで同じ方向を見つめている場面をメインにして、下に息子を抱く雪子、吉田、豊川の写真を配置したもの。真ん中には大きく「泣いて、笑って、逝ってらっしゃい。」というキャッチコピーが添えられており、その涙と笑いが入り混じるドラマの展開に期待が高まるビジュアルとなっている。  映画『葬式の名人』は9月20日より全国公開。

  • 『向かいのバズる家族』第3話場面写真

    今夜『向かいのバズる家族』、内田理央はけじめをつけるため生配信に臨むが…

    エンタメ

     モデルで女優の内田理央が主演を務めるドラマ『向かいのバズる家族』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第3話が今夜放送される。涼太(白洲迅)に告白されたあかり(内田)は、けじめをつけるため生配信を行うことを決める。@@cutter 本作は、SNSをめぐる家族の崩壊と再生を描く。篝家の長女でカフェの店長を務める篝あかり(内田)は、専業主婦の母・緋奈子(高岡)、ドラマプロデューサーの父・篤史(木下隆行)、就活生の弟・薪人(那智)との4人家族。一見、幸せそうなどこにでもいる家族だが、裏ではそれぞれがSNSの世界にのめり込み、投稿した動画がバズったり、仕事が批判されて炎上したり、正義を振りかざしてバトルを繰り広げたりしている。やがて、平穏な家族に異変が起きていく…。  篝家の長女・あかりの動画がバズってから数日が経ち、SNSでのあかりのフォロワーはすでに1万人超。一方、あかりの“裏の顔”ナマハゲチョップの動画再生数は数十回。「こっちは知る人ぞ知る存在でいい」とあかりは自分に言い聞かせていた。  そんな中、皆戸涼太に告白されたあかりは、けじめをつけるために、そして普通の恋愛をすると公言するために、“世界”に向けて生配信をすることを決める。  生配信が始まると高揚感を覚えてしまうあかり。大観衆の歓声が飛び交うホールの壇上に立つような幻想が広がるが、その舞台袖にはまさかの人影が…。あかりの決意が揺れる中、最後に出した答えとは――。   木曜ドラマF『向かいのバズる家族』第3話は、読売テレビ・日本テレビ系にて今夜4月18日23時59分放送。

  • 『向かいのバズる家族』第1話場面写真

    今夜、内田理央主演『向かいのバズる家族』スタート SNSで家族崩壊!?

    エンタメ

     モデルで女優の内田理央が主演を務めるドラマ『向かいのバズる家族』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)が今夜スタート。第1話では、カフェの店長を務める主人公あかり(内田)の動画がSNS上で偶然バズったことをきっかけに、一見普通で幸せそうだった家族の生活が狂い始めていく様子が描かれる。@@cutter 本作は、SNSをめぐる家族の崩壊と再生を描く。主人公の篝あかりは、両親と弟の4人家族。一見、幸せそうなどこにでもいる家族だが、その裏では、それぞれがSNSの世界にのめり込み、投稿した動画がバズったり、仕事が批判されて炎上したり、正義を振りかざしてバトルを繰り広げたりしている。やがて、平穏な家族に異変が起きていく…。  カフェで店長を務める篝家の長女・あかり。専業主婦の母・緋奈子(高岡早紀)、ドラマプロデューサーの父・篤史(木下隆行)、就活生の弟・薪人(那智)の4人で暮らす、いたって普通の幸せな家族に見える。でも、本当は家族のことなんて興味がないし、何も知らない。祖父の清史(小野武彦)が家に遊びにきた時だけ、幸せな家族を演じるのだった。  そんな折、ある日を境に「普通で幸せな家族」の生活が狂い始める。【あかりの動画が、SNS上で偶然バズった】たったそれだけのことがきっかけだった。さらに、動画配信にハマる母、炎上する父、正義を振りかざす弟…SNSに翻弄されていく家族。そして、あかりには誰にも知られたくない「もう一つの顔」があった。秘かに思いを寄せるカフェの常連・皆戸涼太(白洲迅)には、絶対にあんな姿は見せられない。リアルとSNSが交錯するたびに、家族それぞれの本音があふれ出してきて…。  木曜ドラマF『向かいのバズる家族』第1話は、読売テレビ・日本テレビ系にて今夜4月4日23時59分放送。

  • 『向かいのバズる家族』に出演する(上段左から)高岡早紀、白洲迅、(下段左から)木下隆行、小野武彦、那智

    内田理央主演『向かいのバズる家族』、高岡早紀&白洲迅ら追加キャスト発表

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     モデルで女優の内田理央が主演を務める、4月スタートの連続ドラマ『向かいのバズる家族』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の追加キャストとして、高岡早紀、白洲迅、木下隆行(TKO)らの出演が発表された。@@cutter 本作は、SNSをめぐる家族の崩壊と再生を描くドラマ。主人公の篝(かがり)あかり(内田)は、両親と弟の4人家族。一見、幸せそうなどこにでもいる家族だが、その裏では、それぞれがSNSの世界にのめり込み、投稿した動画がバズったり、仕事が批判されて炎上したり、正義を振りかざしてバトルを繰り広げたりしている。やがて、平穏な家族に異変が起きていく…。  白洲は、あかりが思いを寄せるカフェの常連客・皆戸涼太役。涼太は、SNSを使って匿名で発信することを毛嫌いしているため、あかりは自分の“もう一つの顔”が涼太にバレないよう悪戦苦闘する。高岡は、あかりの母・緋奈子役。緋奈子は子育てが一段落したことを機に料理動画の投稿を始めたところ、その胸元に思わぬ反応が集まり、視聴者の要望に応えることに夢中になっていく。  木下は、あかりの父・篤史役。篤史はテレビ番組制作会社のプロデューサーで、自分が制作したドラマがネット上で炎上しSNSの世界に巻き込まれていく。そのほか、順調に就活をこなしながら、SNSでは“正義の剣”の名のもとに正義を振りかざすことを日課にしているあかりの弟・薪人を新人俳優の那智が、あかりが心を許せる唯一の存在である祖父・清史を小野武彦が演じる。また、あかりが勤めるカフェの店員として小川紗良、永野宗典、父・篤史が勤める制作会社の同僚として山中崇、藤井武美らが出演する。  高岡は「この作品は、SNSという『イマドキ』のツールを使うことによる、今まであるようでなかった『家族』の物語だと思います。見えてくるのは、それぞれの本当の姿なのか、嘘の姿なのか…。私自身も興味が湧いています。皆さまも是非楽しみにしていて下さい」とメッセージを寄せている。  白洲は、自身が演じる涼太について「『いつの日か自分のジムを持つ』という夢を抱いている青年ですが、まっすぐすぎてちょっとズレていて(笑)、演じるのが楽しみな役柄です」と抱負を語っている。  ドラマ『向かいのバズる家族』は、読売テレビ・日本テレビ系にて4月4日より毎週木曜23時59分放送。

  • 『BACK STREET GIRLS ‐ゴクドルズ‐』キービジュアル

    『BACK STREET GIRLS ‐ゴクドルズ‐』ドラマ化決定 映画キャスト再集結

    エンタメ

     2月8日から全国公開が決定している映画『BACK STREET GIRLS ‐ゴクドルズ‐』がテレビドラマ化され、2月よりMBS/TBSドラマイズム枠で放送されることが決定した。@@cutter 本作は「ヤングマガジン」(講談社)で連載中のジャスミン・ギュによるコミックを原作に、とある事件で不始末を起こした3人のヤクザが、組長の思い付きで性転換&全身整形手術を受けさせられ、アイドルとして活躍していく姿を描いたコメディ。アイドルとしてデビューし、人気が急上昇してしまう彼らが、本来の自分と次第に目覚めてくる女心の間に揺れながらアイドルとして活躍する姿を活写していく。  メインキャストとスタッフは2月に公開される映画『BACK STREET GIRLS ‐ゴクドルズ‐』と同じ布陣で、白洲迅、柾木玲弥、花沢将人、岡本夏美、松田るか、坂ノ上茜らが顔をそろえ、原作の内容により近づけたエピソードで構成される。また、ドラマ版のオリジナルキャストとして、女優・声優として活躍中で、紅白歌合戦への出演も記憶に新しい、小宮有紗がキャスティングされている。  原作者のジャスミン・ギュは、「アニメ、実写映画に続きドラマでも活躍する『ゴクドルズ』が見られるのは原作者としてとても幸せな事です。すごく実写化しにくい漫画だと思いますが、監督を含め優秀なスタッフさん達の力で面白いドラマになっていると思います」と期待を寄せる。さらに「役者さん達の熱演も見どころで、おそらくテレビドラマ史上最高に男らしい女優さんが見られるでしょう。『うちの〇〇に何て事を言わせるんだコラァ!』と怒らないでくださいねっ」とコメントしている。  『BACK STREET GIRLS ‐ゴクドルズ‐』は、MBSにて2月17日より毎週日曜24時50分放送。TBSでは2月19日より毎週火曜25時28分放送。

  • 『Back Street Girls ―ゴクドルズ―』本ポスター

    『BACK STREET GIRLS ―ゴクドルズ―』極道が女体化…本ポスター&予告解禁

    映画

     性転換と全身整形でアイドルデビューしたヤクザ3人組の奮闘をコミカルに描くジャスミン・ギュによる漫画を実写映画化した『Back Street Girls ―ゴクドルズ―』から、ポスターと予告編が解禁となった。@@cutter 2015年より「ヤングマガジン」で連載中の漫画を実写映画化した本作。とある事件で不始末を起こした犬金組の若きヤクザ、山本健太郎、立花リョウ、杉原和彦の3人組。3人は、組長の思い付きでタイで性転換&全身整形手術を受けさせられ、「きょうからお前らはアイドルだ! 芸能界でのし上がって、バッチリ金稼いでこい!」と告げられる。アイドルデビューし人気が急上昇した彼らは、本来の自分と次第に目覚めてくる女心の間に揺れながらアイドルとして生きていく。  若きヤクザの3人組を白洲迅、柾木玲弥、花沢将人、整形後の3人を岡本夏美、松田るか、坂ノ上茜が演じる。監督は映画『小川町セレナーデ』『私の人生なのに』の原桂之介。  今回解禁となったポスターは、整形前の3人組と、その下に女性アイドルに変身した後の3人組を配置したもの。勇ましく男気あふれる姿から、整形後のふてぶてしくもキュートな女性アイドルに変身した姿の対比が印象的なものとなっている。さらに、ポスターの両端には、「壮絶に、チ○コが消える。」というインパクト大のキャッチコピーが添えられている。  予告編は、ヤクザとして杯をかわす3人組の男たちの姿からスタート。「オレたちはヤクザだ。男の中の男だ。それを忘れるなよ」というセリフと共に、彼らが激しく戦うシーンが描かれる。その後は整形して女性アイドルになった3人が、酒瓶をラッパ飲みしたり、大勢のファンの前でパフォーマンスをしたり、刀を手に激しいアクションを繰り広げたりする姿などが展開。  映像の合間には、脇を固める小沢仁志や岩城滉一などのほか、今年2月に亡くなった大杉漣さんも登場。最後に、メンバーの1人がマイクの前でアイドルらしからぬ下ネタ発言をしてほかの2人をあぜんとさせ、ユーモラスに映像は幕を閉じる。  『BACK STREET GIRLS ―ゴクドルズ―』は2019年2月8日より全国公開。

  • 『Back Street Girls ‐ゴクドルズ‐』ティザービジュアル

    極道が性転換&全身整形で人気アイドルに『Back Street Girls』実写映画化

    映画

     性転換と全身整形でアイドルデビューしたヤクザ3人組の奮闘をコミカルに描くジャスミン・ギュによる漫画『Back Street Girls』が、『Back Street Girls ―ゴクドルズ―』のタイトルで実写映画化されることが発表された。@@cutter 2015年より「ヤングマガジン」で連載中の漫画を実写映画化した本作。極道を貫いてきた男たちがキュートな女の子に変身してアイドルデビューすると、人気が急上昇。本来の自分と次第に目覚めてくる女心の間に揺れながらアイドルとして生きていく男たちをコミカルに描く。  60年代の任侠路線、70年代の実録路線、そして『女番長』シリーズ、『女囚さそり』シリーズ、石井輝男監督の異常性愛路線など、数々の「不良性感度」映画の傑作を生み出してきた東映が、1970年代ピンキー・バイオレンス路線をほうふつとさせるタッチで映像化する。  とある事件で不始末を起こした犬金組の若きヤクザ、山本健太郎、立花リョウ、杉原和彦の3人組は、組長の思い付きでタイで性転換&全身整形手術を受けさせられ、「きょうからお前らはアイドルだ! 芸能界でのし上がって、バッチリ金稼いでこい!」と告げられる。  キャストには白洲迅、柾木玲弥、花沢将人、岡本夏美、松田るか、坂ノ上茜が名を連ね、菅谷哲也、浅川梨奈、小沢仁志、桜田通、岩城滉一も出演。今年2月に亡くなった大杉漣さんが友情出演する。監督は映画『小川町セレナーデ』『私の人生なのに』の原桂之介。  同時にティザートレーラーとビジュアル3点も公開された。映像には、「1970年代日本を席巻したピンキー・バイオレンスが2019年復活」のテロップとともに、血しぶきの飛び散る抗争シーンや、アイドルとなった3人組が大勢のファンの声援を受けながらステージに立つ姿が収められている。  映画『Back Street Girls ―ゴクドルズ―』は2019年2月8日より全国公開。

  • (左から)『僕はまだ君を愛さないことができる』にダブル主演する足立梨花&白洲迅

    足立梨花&白洲迅W主演、台湾ドラマ『イタズラな恋愛白書』をリメイク

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     女優の足立梨花と俳優の白州迅が、台湾ドラマをリメイクした『僕はまだ君を愛さないことができる』でダブル主演を務めることが発表された。@@cutter 本作は2012年台湾エミー賞で史上最多となる7部門を受賞したドラマ『イタズラな恋愛白書』を日本版にリメイクした作品。恋人未満の関係にある男女の恋模様をリアルに描く。仕事に恋に、何事にも一生懸命なヒロイン・御手洗陽役を足立が、陽に想いを寄せながらも親友として見守る気遣い上手な石田蓮役を白州が演じる。監督はドラマ『きみはペット』を手掛けた熊坂出、脚本を『イタズラなKiss2~Love in TOKYO』の新井友香と古賀文恵が務める。  「今回、私にとってすごくチャレンジな作品になると思います」と語る足立は「台湾で人気のドラマを日本でも楽しんでもらえるように、そしてまた日本ドラマを海外の方にも楽しんでもらえるように、頑張りたいです」と意気込みを語る。そして「世の中の女性にも男性にも、何か応援できるようなそんなドラマを作りたいです!お楽しみに!」と視聴者にメッセージを送った。  一方、白州は原作のドラマについて「(登場人物の)ヨウチンとダーレンの阿吽(あうん)のやりとりが、見ていて本当に気持ちよくて、笑えて、楽しくて、この空気感を体感できたらすごく幸せだろうなと感じました」と楽しんで見たことを明かした。そして「今回共演する、足立梨花さんと一緒に、『僕はまだ君を愛さないことができる』ならではの空気感を作っていけたらと思います」と抱負を語った。  『僕はまだ君を愛さないことができる』は、2019年にFODプレミアム、フジテレビ地上波にて配信・放送。

  • 土曜ドラマ9『サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻』より

    『サイレント・ヴォイス』栗山千明の相棒役に白洲迅&上司役に宇梶剛士

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     女優の栗山千明が主演を務める10月期の土曜ドラマ9『サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻』(BSテレ東/毎週土曜21時)に、栗山扮する主人公の相棒役で白洲迅が、上司役で宇梶剛士が出演することが明らかになった。白洲は「今回コメディー的役回りも多く、いろんな表情が要求されるので、顔の筋肉を総動員して、全力でやっています(笑)」と明かしている。@@cutter 本作は2010年に『このミステリーがすごい!大賞』の優秀賞を受賞して作家デビューを飾った新鋭ミステリー作家・佐藤青南の「行動心理捜査官・楯岡絵麻」シリーズ(宝島社)の『サイレント・ヴォイス』を映像化。人が嘘をつく瞬間に0.2秒間だけ現れる、その人固有の“マイクロジェスチャー”を読み取り、「被疑者の嘘を見破る」女性刑事・楯岡絵麻(栗山)の活躍を描く。  絵麻の相棒・西野圭介役を務める白洲は、栗山について「凛としたイメージを持っていたのですが、実際お会いして話してみると、とても気さくで、壁を感じさせない素敵な方だなと感じました」とコメント。また「絵麻さんと良い凸凹コンビになれたらと思います。とは言え、西野も捜査一課に配属されるくらいの刑事ではあるので、締めるところは締めて、やっていきたいと思います」と抱負を語っている。  一方、絵麻の上司・筒井道大に扮する宇梶は「主演の栗山さんとは今年6月『銀河鉄道999(BSスカパー)』で初めて共演して、今回またご一緒できるという事で、心躍る思いです」と栗山との共演を楽しみにしている様子。「台本を読んだ時、このドラマ、本当に面白いと思いました(笑)。皆さんにも、被疑者の嘘を見破れるかどうか、ぜひ楽しんでもらいたいですね」とも話している。  なお、絵麻に容赦なく追い詰められる第1話のゲストは佐伯大地に決定。津田寛治や堀内敬子なども被疑者として続々と登場するという。  土曜ドラマ9『サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻』は、BSテレ東にて10月6日より毎週土曜21時放送。

  • ドラマ『刑事7人』第4シリーズキャスト

    東山紀之復活『刑事7人』新メンバーに田辺誠一&白洲迅

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     東山紀之が主演を務める7月スタートのドラマ『刑事7人』(テレビ朝日系/毎週水曜21時)に、新メンバーとして田辺誠一と白洲迅の出演が発表された。田辺は「自分が出演することになるとは思わず、ビックリしました。それと同時にとても光栄でした」と語っている。@@cutter 本作は、2015年から毎年7月期に放送されている東山主演の刑事ドラマ。個性的な7人の刑事たちが、難解な刑事事件に挑む姿が描かれていく。第4シリーズとなる今回は、東山演じる天樹悠が所属していた「第11方面本部準備室」の解体から1年後、警視庁内の巨大なデータバンクである“刑事資料係”を舞台に、バラバラだったメンバーが再結集。資料室に眠る超凶悪犯罪の解決に乗り出していく。  第4シリーズから合流する田辺演じる海老沢芳樹は、吉田鋼太郎演じる片桐正敏の采配で特別チームに加わることになる中堅刑事。7年前のとある事件をきっかけに、警察組織に対して強い不信感を抱いている。田辺は「天樹たちを無自覚に振り回してしまう役割かもしれないなと思っています」と自身の役柄についてコメント。  もう一人の新メンバー白洲が演じるのは新人刑事・野々村拓海。好奇心旺盛で無邪気だが、どこか空回りしがちな野々村という役について白洲は「拓海を演じる上でのキーワードは“熱さ”。いい意味でこれまでの『刑事7人』の雰囲気を崩していけたらいいなと思っています」と意気込みを語った。  新メンバーを迎えることになった主演の東山は「田辺さんとガッツリ組むのは初めてなので、どんなお芝居をされるのかが楽しみですね。白洲くんは若手ならではの力で、いい意味でかき回してくれると思います」と期待を寄せている。  また吉田は「『刑事7人』の直近の作品が『おっさんずラブ』だったので、見ていらっしゃる方が『片桐が急に天樹を口説き出すんじゃないか』って思わなければいいですけど…。いや、むしろ隙があったらそういうシーンを入れてもらおうかな(笑)?」とコメントを寄せた。  本作にはほかに、倉科カナ、塚本高史、北大路欣也も前作に引き続き出演する。  ドラマ『刑事7人』はテレビ朝日系にて、7月より毎週水曜21時放送。

  • 市原隼人、『明日の君がもっと好き』記者会見に出席

    市原隼人、“運命の出会い”は病床のファン「笑顔を見ると頑張れる」の言葉に涙止まらず

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     新ドラマ『明日の君がもっと好き』(テレビ朝日系/20日より毎週土曜23時5分)の記者会見が18日、都内で行われ、同作に出演する市原隼人、伊藤歩、森川葵、白洲迅、渡辺大、志田未来、柳葉敏郎、三田佳子が出席した。主演の市原が、伊藤や柳葉から絶賛されテレた様子が見られた。@@cutter 本作は、恋に冷めた造園デザイナー・松尾亮(市原)、ダメ男とばかりの関係で恋に失望する女性秘書・里川茜(伊藤)、人懐っこいキャラクターとは反対に心に闇を持つ新社会人・城崎遥飛(白洲)、自身の性的アイデンティティーに悩みながら昼は工事現場、夜はガールズバーで働く丹野香(森川)の個性的な4人の恋模様を描いたストーリー。  2001年の映画『リリイ・シュシュのすべて』以来、約17年ぶりの共演となる市原と伊藤。再会の印象を市原は「繊細で、凛とする姿が素敵なお姉さんという印象があったけど、変わらない」と語る。一方、伊藤は出会った当時、市原の目の輝きに「天使が降りてきた」と魅了されたことを明かし、「純粋さ、男らしさを持っていて、再会して心が惚れましたね。役者としてもワンシーンに120%を注いで、頼りになる存在になったなと」と改めて惹かれた様子を明かす。  この日は自身の“運命の出会い”を聞かれ、市原はかつて余命わずかだというファンから『隼人くんの笑顔を見ると頑張れるんです』と言葉を掛けてもらったという思い出を告白。「そのときに涙が止まらなくなって。役者やドラマ、エンターテイメントってお客様のためにあるんだと、その根源を感じました」と、自身の“出会い”について口にした。  そんな市原に、初共演の柳葉は「男が男に惚れるというのは、今の時代に通用するかわからないけど、それを感じているんです」とコメント。市原に惹かれたことを明かすと、市原は恥ずかしそうに笑いながら、その言葉を喜んでいた。  森川が運命の出会いにあげたのは、「つま先だけを覆う5本指の靴下」。「私は本当に末端冷え性なんだけど、それを履くようにしたら、冷えが取れるようになって。本当に運命の出会い」と市原と落差のあるコメントで笑いを誘っていた。  新ドラマ『明日の君がもっと好き』は、テレビ朝日系にて1月20日より毎週土曜23時5分放送。

  • 市原隼人、新ドラマ『明日の君がもっと好き』で伊藤歩、森川葵、白洲迅、志田未来と共演

    市原隼人、新ドラマで恋に冷めた“超淡白男子”に 伊藤歩と一癖あるラブストーリー

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     俳優の市原隼人が、2018年1月よりスタートする新ドラマ『明日の君がもっと好き』(テレビ朝日系/毎週土曜23時5分)で、運命の出逢いに翻弄され、想定外の恋に落ちる“超淡白男子”を演じることがわかった。恋愛に冷めていた男女の運命が激しく交錯する本作で主演を務める市原は「何かひとつでもズレてしまうとすべてが壊れてしまうような関係が展開する、美しくもはかない、素敵な作品だと思います」と作品の印象を語っている。@@cutter “人生に一度だけの大切な恋”をテーマとする本作は、予想の“斜め上”をいく、新感覚のヒューマンラブストーリー。「女は面倒くさい」と言ってはばからない恋に冷めた造園デザイナー・松尾亮(市原)、ダメ男とばかり関係を持ち恋をあきらめかけている30代女性秘書・里川茜(伊藤歩)、人懐っこいキャラとは正反対のウラの顔を持つ新社会人の男・城崎遥飛(白洲迅)、自身の性的アイデンティティーに悩みながら昼は工事現場、夜はガールズバーで働く丹野香(森川葵)の一癖も二癖もある4人が織りなす一筋縄ではいかない恋模様を描く。また、姉・茜から恋人を奪って結婚までした黒田梓役で志田未来も物語を彩る。  女性に夢を抱くことができず、カメラで昆虫や草花を撮影することが唯一の趣味という“超淡白男子”の亮を演じる市原は、「この作品はラブストーリーではありますが、その裏側で登場人物ひとりひとりが抱えているものを深く、鋭利な角度から描いていくヒューマンドラマでもあります」としたうえで、「何かひとつでもズレてしまうとすべてが壊れてしまうような関係が展開する、美しくもはかない、素敵な作品だと思います」と分析する。  伊藤との共演については「13歳の頃から知っていて、共演は約11年ぶりですね。初共演のとき、“すごくキレイな女性だなぁ”と思っていたので、その方とラブストーリーという形でご一緒するのはちょっと恥ずかしく、現場から逃げたいぐらいですね(笑)」とコメント。また「この作品ではそれぞれの登場人物の生い立ちや価値観、それに対する世間の見方などが深く描かれ、生きる上でのヒントになるようなシーンがたくさんあります。このドラマが“人生のひとつの経験”として視聴者の皆さんの胸の中に入るとうれしいですね」と作品への思いを語っている。  本作の脚本は、『君の名は』『同窓会』などを手掛けた、ベテラン脚本家・井沢満が担当。時代を正確に切り取った鋭いセリフ回しに定評のある井沢ならではの、恋愛群像劇としてのエンターテインメント性と、人間の本質を描いた味わい深いドラマ性を併せ持った、クセのある一作となっている。  新土曜ナイトドラマ『明日の君がもっと好き』は、テレビ朝日系にて2018年1月より毎週土曜23時5分放送。

  • 仲間由紀恵、井上真央、ドラマ『明日の約束』制作発表会見にて

    仲間由紀恵の“毒親”ぶりに生徒恐怖!? 井上真央「私たちは“かわ怖”と呼んでいます」

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     10月17日にスタートする新連続ドラマ『明日の約束』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の制作発表会見が11日、都内で行われ、主演の井上真央をはじめ、及川光博、仲間由紀恵ら主要キャストが登壇した。今回、一人息子を愛するあまり過干渉し、息子のことで学校に牙をむく“毒親”と呼ばれる母親を演じる仲間は「学校のシーンで、私は何もしゃべっていないのに、生徒役の子たちがすごく恐れている感じなんです。誰もニコリともしてくれず、ちょっと離れ気味に接してきて」と悩みを明かすと、井上は「私たちの間では(仲間のことを)“かわ怖”と呼んでいます。かわいいけど怖いって(笑)」と話し、笑いを誘った。@@cutter 『明日の約束』は、椿が丘高校のスクールカウンセラー・藍沢日向(井上)が、自身に思いを寄せていたものの、不可解な死を遂げてしまった不登校の生徒・吉岡圭吾(遠藤健慎)の死の真相を、圭吾に過干渉を行なっていた母の真紀子(仲間)らと対峙しながら追求する姿を描くスクールドラマ。キャストには、工藤阿須加、白洲迅、新川優愛、佐久間由衣、青柳翔、羽場裕一、手塚理美が顔をそろえる。  現場では和気あいあいとした雰囲気で撮影が進行しているようで、この日の会見でも及川が「真央ちゃんが誰かに似てると思っていたら今日気づきました。『鉄腕アトム』に似てる!」と話し、場を盛り上げていた。  そんななか井上は「日向が生徒たちに寄り添う役なので、私自身も現場ではスタッフ、キャストの“声なき声”を聞いて、私が代わりとなってプロデューサーにものを言う存在になりたい。それで滞りなく進行するように、現場でもカウンセラーのような存在でいたいなと思います」と意気込みを語ると、及川は「真央ちゃんは男らしいところがあって、現場の空気がちょっとダラっとしたような時には、撮影再開のタイミングで“ぅおっ!”と声を出して士気を上げてくれます」と意外な一面を明かした。    ドラマ『明日の約束』はカンテレ・フジテレビ系にて、10月17日より毎週火曜21時放送(初回20分拡大)。

  • 『愛ある』最終話の怪演に反響が集まっている福士蒼汰

    『愛ある』最終話、福士蒼汰の狂気の演技に絶賛&感動のラストに号泣

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     福士蒼汰が主演を務めるドラマ『愛してたって、秘密はある。』(日本テレビ系)の最終話が17日に放送。事件の真相が明かされるとともに、川口春奈演じる爽の愛の深さが描かれ、ネット上には「めっちゃ感動した」「ボロ泣きした」とサスペンスドラマでありながら号泣したというコメントが数多く寄せられている。@@cutter この日の放送では、ついに不審な事件の数々を起こした犯人が判明する。「奥森(堀部圭亮)を殺したのは自分だ」と爽に告白し、警察に向かう決意をした黎(福士)。しかしその矢先、一ノ瀬(矢柴俊博)から、奥森を殺したトロフィーを爽に送った人物が判明したと告げられる。それは、黎がよく知る女性だった。これまで黎を脅かしてきた不気味な出来事はすべてその女の仕業だったと、信じられない黎は、真相を確かめるまで自首を思いとどまることにした。  そして、ある朝、黎は自宅のリビングでビリビリに引き裂かれた奥森の日記のコピーと見覚えのないDVDを見つける。そのDVDには、真夜中のリビングで日記のコピーを撒き散らす思いもよらない人物が映っていた。さらに、虎太郎(白洲迅)から「黎と連絡が取れなくなった」と聞いた爽は、思わず黎の家へと向かったが、そこで待っていたのは驚愕の出来事だった。  放送終了後、ツイッターでは「最後、うるっときた。ダメなとことか自分自身の嫌いなとこもいいよって許されたい気持ちめっちゃわかる」「あーやばいボロ泣き~~。衝撃のラストと純愛っぷりが…」「色々すごかったけど、爽と黎の愛に感動して涙出た」と感動する人が続出。しかし、物語のラストで映されたあるシーンに、「最後の最後でまたモヤモヤ!」「最後たくさん泣いて感動したのにまさかのオチでまた怖い…」とネット上も騒然となった。  また、この日の放送で福士は、爽やかで好青年なイメージを覆す、サイコパスな役柄を熱演。狂気に満ちた表情で鬼気迫る演技を見せ、「ハマりすぎ」「蒼汰くんの演技力、半端なかった」「狂った演技とクールな演技うっめえな、かっこよすぎる!」「ブラック福士蒼汰の破壊力ハンパねえ!」といった称賛の声が上がった。

  • 川口春奈が共演の福士蒼汰と『愛してたって、秘密がある』の撮影終了を報告 ※「川口春奈」インスタグラム

    川口春奈、『愛ある』撮影終了を報告 福士蒼汰へ「背中が大きく見えました」と感謝

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     女優の川口春奈が13日に自身のインスタグラムを更新し、現在放送中の連続ドラマ『愛してたって、秘密はある。』(日本テレビ系)のクランクアップを報告。共演の福士蒼汰との2ショット写真を見たファンからは、「美男美女 ほんとのカップルみたい」といったコメントが寄せられている。@@cutter 秋元康が企画・原案を務めた本作は、母親を守るために父親を殺した秘密を抱える主人公の奥森黎(福士)が、ヒロインの立花爽(川口)と出会ったことで結婚を決意するが、秘密を知る何者かから不気味なメッセージが届くようになり苦悩していく姿を描いたミステリー。共演に鈴木保奈美、鈴木浩介、賀来賢人、白洲迅、遠藤憲一らも名を連ねており、17日に最終回を迎える。  川口はインスタグラムに「先日、愛してたって、秘密はある。アップ致しました!現場はいつも明るく笑いが絶えなかったです いつどんなときものびのびと芝居しやすい環境を作ってくれたり綺麗に撮ってもらったり綺麗にメイクしてくれたり本当にスタッフさんひとりひとりに感謝です」と撮影を終えた心境を綴っている。  さらに、「みんなが大好きになった現場でした!私自身たくさん勉強させて貰えました。最終回までどうか見守って頂けると嬉しいです!」とファンに呼びかけ、「最後に座長の福士くん。頼もしく背中が大きく見えました!ありがとう」と言葉を添えて、福士との笑顔の2ショット写真を公開した。  この投稿にファンからは、「このツーショット大好き」「安らいでいる感じが伝わってくる」といったコメントや、「大好きなはるなちゃんを、大好きな爽ちゃん黎くんカップルをずっと見ていたかった」「最終回が楽しみだけど終わって欲しくないような」といった早くもロスを嘆く声も集まっている。 引用:https://www.instagram.com/haruna_kawaguchi_official/

  • 仲間由紀恵、井上真央に牙をむく“毒親”に!『明日の約束』出演決定

    仲間由紀恵、井上真央に牙をむく“毒親”に! 新ドラマ『明日の約束』出演決定

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     女優の井上真央が、約2年ぶりに連続ドラマの主演を務める10月17日スタートの連続ドラマ『明日の約束』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の追加キャストが発表され、仲間由紀恵、及川光博、工藤阿須加、白洲迅、新川優愛、手塚理美、青柳翔が出演することがわかった。井上と初共演を果たす仲間は「井上さんの持つ優しさ、強さで、この作品を包み込んでくれるのではないかな、と今から撮影が楽しみです」とコメントを寄せている。@@cutter 完全オリジナルで描くドラマ『明日の約束』は、椿が丘高校のスクールカウンセラー・藍沢日向(井上)が、自身に思いを寄せていたものの、不可解な死を遂げてしまった不登校の生徒・吉岡圭吾(遠藤健慎)の死の真相を追求する様を描く。これまでドラマ『美しい隣人』や『サキ』で“悪女”に扮してきた仲間が、本作では母として過干渉やネグレクトなど、子どもへのネガティブな言動を執拗に継続し、一種の毒のような影響を与える“毒親”を演じる。  息子・圭吾を愛しすぎるが故に異常なプレッシャーを与え続けてきた“毒親”=真紀子。ある日、不登校の圭吾のために家庭訪問に来た日向に対し、強烈な不信感を抱く。一方の日向は、“毒親”に育てられた経験から、真紀子の“毒親”の気配に気づくが…。  仲間は「“高校生の死”という衝撃的な内容に、今回の作品のテーマの重要さを感じています。私が演じる真紀子はどこか行き過ぎたように見える愛情を持つ母。“子供を育てる”という大役を背負っている『お母さん』の心の中にある孤独、そして強さを、愛をもって演じていきたいと思います」とコメント。井上との初共演については、「自分の親に対するトラウマを抱えながらも、子供たちの心の中に入っていくという、難しい役どころ。井上さんの持つ優しさ、強さで、この作品を包み込んでくれるのではないかな、と今から撮影が楽しみです」と期待を込めている。  また、及川が演じるのは、圭吾の担任・霧島直樹。実直な姿勢で生徒や保護者からの信頼は厚く、日向の最大の理解者にもなり、圭吾の死の真相究明に向けて“相棒”的存在となる人物だ。工藤はサラリーマンとして忙しい日々を送りながらも日向を支える恋人の本庄和彦役で出演。和彦は一見すると穏やかな好青年だが、母親との間に問題を抱える日向と同じように、複雑な家庭環境で育った過去を持っている。日向と和彦、それぞれに“闇”を抱えた2人の関係も、見どころの一つになりそうだ。  新ドラマ『明日の約束』は、カンテレ・フジテレビ系にて10月17日より毎週火曜21放送。

  • 『愛ある』第3話、次々に明かされる新事実に恐怖「ザワザワが襲ってくる」

    『愛ある』第3話、次々に明かされる新事実に恐怖「ザワザワが襲ってくる」

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     放送開始からミステリアスな展開に様々な憶測がSNS上で飛び交うドラマ『愛してたって、秘密はある。』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)。30日に、第3話が放送され、次々に明かされる新事実に、「展開が気になってしょうがない」等のコメントが数多く寄せられている。@@cutter 相変わらず父殺害の事実を知っていると思われる人物からのメールに悩まされていた黎(福士蒼汰)。弁護士事務所のクライアント・境美夜(谷村美月)の自殺という出来事も重なり、大きなショックを受ける。  一方、黎や爽(川口春奈)の知らぬところで、黎の母・晶子(鈴木保奈美)と爽の父・弘晃(遠藤憲一)には過去からのつながりがあり、密かに会っていた。黎と爽、両家族での食事会が行われるなど、結婚に向けた準備が進められる中、晶子は病院で誰かに階段から突き落とされてしまう…。  「毎回すごい怖いけど福士くんイケメン」「とりあえず福士くんかっこよ過ぎです…」「川口春奈が可愛すぎる」「かわいいな爽ちゃん」と福士、川口へのコメントが寄せられる一方、今回の放送では晶子、弘晃の知られざる関係が浮上するなど、新たなストーリー展開に「やばい来週が気になる…毎回最後に謎とザワザワが襲ってくる」「え、なになになに展開が怖い。おかん何を隠し持ってるんや…」「えー、謎過ぎる…」「なんだなんだ!なんか色々すごいぞ!」と、先が気になってしょうがないという声が続出。  また黎の周りを嗅ぎまわり、爽の過去の弱みを虎太郎(白州迅)から聞き取り、さらに虎太郎より爽に対して、黎にはまだ秘密があるのではないかとほのめかせるなど、密かに黎への圧力をかける幼馴染み・果凛役を演じる吉川愛に対して「愛ちゃんは色々と怖すぎた。予告の愛ちゃんも怖かった」「果凛ちゃん、何を企んでるの」「怪しい小悪魔美少女役、ハマり過ぎです。そして可愛い」と、吉川演じる果凛の行動にも注目が集まっている。

  • ​福士蒼汰、『愛ある』白洲迅とスーツ姿で2ショット ※『愛してたって、秘密はある。』ツイッター

    ​福士蒼汰、『愛ある』白洲迅とスーツ姿で2ショット

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     7月16日スタートの新ドラマ『愛してたって、秘密はある。』(日本テレビ系/毎週日曜22時)の公式ツイッターが24日に更新され、同作に出演する俳優の福士蒼汰と、白洲迅とのスーツ姿によるツーショットが公開された。@@cutter 秋元康が企画原案を手掛ける本作は、過去に母親をDVから守るために父親を殺した秘密を抱える主人公の奥森黎(福士)が、ヒロインの立花爽(川口春奈)と出会い、結婚を決意する。だが一方で、秘密を知る何者かから不気味なメッセージが届き始める…というラブミステリー。白洲は司法修習生の友人、安達虎太郎役を演じる。  公開された写真はスーツ姿でバッジをしっかりアピールする、バディのような雰囲気が漂う福士と白洲のツーショット。また同日のインスタグラムでは、二人のアザーカットも公開されている。  同写真には「素敵な二人。黎くんに取り調べで詰め寄られたら...白状します」「こんなイケメンバディだったら、どこまでも飛んで来て欲しい」「ありがとうございますこれで明日も生きる意味があります!」「イケメンすぎて死ぬ」と2人の姿を喜ぶ声や、同作のの放送を待ち望むコメントが多く寄せられている。 引用:https://twitter.com/aiaru_ntv

  • 安田顕が不倫夫に挑戦! 年の瀬 変愛ドラマ『緊Q不倫速報』

    安田顕&山本舞香&田中圭、“変な恋愛ドラマ”で主演 年の瀬に3夜連続放送

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     2016年の年の瀬、テレビ朝日ドラマ制作部の若手が集結し、斬新な感性で生み出す変な恋愛ドラマ…その名も“変愛ドラマ”が放送されることが決定。12月28日~12月30日の3日間で『緊Q不倫速報』(第1夜)、『恋するJKゾンビ』(第2夜)、『おっさんずラブ』(第3夜)の3作品が放送される。『緊Q不倫速報』で主演を務める安田顕は、役柄について「僕の好感度だだ下がりの役(笑)」と明かしている。@@cutter 第1夜の『緊Q不倫速報』は、ラジオの生放送中に突如現れた元不倫相手に公開謝罪を迫られる人気パーソナリティー(安田顕)が、過去にしでかした罪で追い詰められる様子を描く“笑える愛欲サスペンス”。安田は役柄について「僕の好感度だだ下がりの役(笑)」と自嘲している。元不倫相手役には、米国の大人気ドラマ『HEROES REBORN/ヒーローズ・リボーン』に出演していた祐真キキが配役された。  第2夜の『恋するJKゾンビ』は、山本舞香がゾンビになっても恋する女子高生・橘まりあに扮する“青春ゾンビ・ラブコメディー”。山本は「ゾンビ化したときの唸り声とかも、毎日お風呂に入りながら、いろいろシミュレーションしてるんです」と気合十分。幼なじみの冷水十吾役に白洲迅、主人公にアタックする同級生・真壁匠役に『仮面ライダーゴースト』の山本涼介とフレッシュな顔が並ぶ中、ベテランの船越英一郎は、悩めるまりあの背中を押す父親・慎一にふんする。  第3夜の『おっさんずラブ』は、田中圭が吉田鋼太郎と落合モトキに迫られる“おっさん同士の衝撃ラブコメ”。主人公の春田創一(田中)は、ピュアすぎる乙女心を隠し持つ“おっさん”上司・黒澤武蔵(吉田)と、ルームメイトの“若きイケメン巨根男子”・長谷川幸也(落合)に思いを寄せられることになる。田中は撮影について、「(吉田)鋼太郎さんや(落合)モトキくんと『何やってんの、オレたち!?気持ち悪~(笑)』なんて言いながら、お互いの芝居を楽しんでいます」と話している。  テレビ朝日『年の瀬 変愛ドラマ』第1夜『緊Q不倫速報』は12月28日深夜0:20~放送。第2夜『恋するJKゾンビ』は12月29日深夜0:20~放送。第3夜『おっさんずラブ』は2016年12月30日深夜0:40~放送。

  • SKE松井珠理奈、連ドラ初主演! 先輩・前田敦子の枠引き継ぎ「嬉しい反面プレッシャー」

    SKE松井珠理奈、連ドラ初主演! 前田敦子の枠引き継ぎ「嬉しい反面プレッシャー」

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     SKE48の松井珠理奈がドラマ『死幣』(TBS系)で連続ドラマ初主演を務めることがわかった。松井が演じるのは、他人の死が見える第六感を持った女子大生・南由夏。“呪われた一万円札=死幣”を使う友人の死を“目撃”したことをきっかけに、周りで起こる不可解な事件に巻き込まれていく。@@cutter 本作は“死幣”を手にした人間が次々と不可解な死を遂げるという本格ホラーサスペンス。死体の周りには大量の一万円札。そしてその福沢諭吉の両目にはどれも黒いシミがついていた。その後、由夏の仲間たちが次々と不可解な死に見舞われる中、由夏は刑事の若本とともに、ある法則性に気づく。ドラマでは、お金に翻弄され、お金に苦しめられる人たちを通して現代社会の本当の“恐怖”を皮肉たっぷりにあぶり出していく。  由夏とともに死幣の謎を追う正義感溢れる刑事・若本猛役には、戸次重幸。由夏が所属するゼミの教授・財津太一郎役に、筧 利夫。ほかにも由夏の同級生役・灰谷源役に葉山奨之、由夏のゼミの先輩・上野真理役に、中村ゆりか、由夏のゼミの友人・橘郁美役に、西田麻衣、由夏のゼミの先輩で槍投げ選手・川辺雄大役に白洲迅、由夏が憧れる先輩・三浦智志役に山田裕貴、由夏の親友・萩森一恵役に吉岡里帆と若手俳優が出そろう。  今回、初めて大学生役を演じる松井は「大先輩の前田敦子さんのドラマ『毒島ゆりこのせきらら日記』の枠を引き継ぐということで、嬉しい反面プレッシャーも感じています。先輩方ばかりのドラマの現場なので、必死についていきたいです」と明かし、「このドラマのセンターだと思って頑張ります」と意気込んだ。  ドラマ『死幣』はTBS系列にて7月13日より毎週水曜24時10分スタート。

  • ディーン・フジオカ&清野菜名の結婚式姿が解禁!

    ディーン&清野菜名のウェディング姿にキュン!少女漫画『はぴまり』ドラマ化

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     「プチコミック」(小学館)で連載された『はぴまり~Happy Marriage!?~』の実写ドラマ化が決定し、主演をディーン・フジオカ、ヒロインを清野菜名が演じる事が分かった。それに合わせ、それぞれタキシード姿とウェディングドレス姿の主演二人が映るキービュアルが解禁された。@@cutter 本作は、売り上げ累計180万部を超える、円城寺マキによる大人気ウェディング・ラブストーリーの実写ドラマ化作品。借金を負ってキャバクラでアルバイトをしているOL・小鳥遊千和が、店を訪れた主人公・間宮北斗に契約結婚を提案され、反発やあらゆる困難を乗り越え、真の「夫婦」になるというストーリー。    主人公の間宮役をディーンが、ヒロインの小鳥遊役を若手女優の清野が演じる。その他、藤原紀香、白洲迅、篠田麻理子、小野武彦が共演する。さらに本作のオープニング楽曲は、日中韓で構成されたアジアグローバルユニットCROSS GENEの「NO NO NO ‐K.remix‐」に決定している。    今回解禁されたキービュアルは、原作漫画10巻の表紙をイメージしており、タキシード姿のディーンとウェディングドレス姿の清野の二人の幸せそうな表情が並ぶ一枚となっている。    ドラマ『はぴまり~Happy Marriage!?~』は6月22日より、Amazonプライム・ビデオにて配信。

  • 『花より男子 The Musical』製作発表記者会見に出席した上山竜治

    舞台『花より男子』上山竜治、小栗旬に「道明寺と初日に行くよ」ドキドキMAX

    アニメ・コミック

     『花より男子 The Musical』製作発表記者会見が23日行われ、松下優也(X4)、白洲迅、真剣佑、上山竜治、加藤梨里香、木村了、古畑奈和(SKE48)、玉置成実、生田智子、吉野圭吾らメインキャスト10名が出席。本作の出演が決まった喜びや、10代頃の胸キュンエピソードを明かした。@@cutter 原作は、日本少女漫画歴代発行部数第1位の累計発行部数6100万部を誇る『花より男子』。同作のミュージカル化は世界初の試みとなり、演出の鈴木裕美はコンセプトについて、原作を尊重して「奇をてらわない」ことを語っている。  道明寺司役の松下は「(周囲の人が)ほぼ100パーセント知っている作品。とくに女性の反応がよかった」と話し、母親には「俺様キャラだから“アンタにピッタリやん!”」と言われたという。美作あきら役の上山は先日、ドラマ版で花沢類を演じた小栗旬と会ったのことで「“道明寺(ドラマ版:松本潤)と初日を観に行くよ”と言われた」と、緊張を隠せない様子を見せた。  牧野つくし役の加藤は、「つくしのパワーやエネルギーを伝えられれば」と意気込みを語り、「母や祖父母ら家族が皆うれしい顔をしているのを見てうれしかった」と早くもつくしらしい一面をのぞかせる。また、周囲からは「(加藤は)雑草ぽいよ」と太鼓判を押されたと明かし、「喜んでいいのか…」と複雑な心境を吐露。  さらに会見後半には、本作にちなんでキャスト陣が“10代の胸キュンシーン”を紹介。松下は、中学生の頃の初彼女に帽子をプレゼントされたことを語るも、「真剣に付き合っていなかった」と暴露。周囲にツッコまれると、たまらず「中学生レベル(の付き合い)だから!」と発言の意味を強調した。  アメリカ育ちであり、今回西門総二郎役を演じる真剣佑は、日本の女子高生の制服に注目。「アメリカには制服があるけどかわいくない。本当にごめんなさい、アメリカ」と会場を沸かせた。  ミュージカル『花より男子 The Musical』は、2016年1月5日よりシアタークリエで東京公演スタート。その後、福岡、名古屋および大阪で公演を予定。

  • 『花より男子 The Musical』キャスト発表

    ミュージカル版『花より男子』キャスト決定! 松下優也(X4)、真剣佑らがF4に

    アニメ・コミック

     累計発行部数6100万部を記録する大人気少女漫画『花より男子』初のミュージカルとなる『花より男子 The Musical』のメインキャストが決定。F4のメンバーに松下優也(X4)、白洲迅、真剣佑、上山竜治、そして牧野つくし役を新人女優の加藤梨里香が演じる。@@cutter 原作『花より男子』は「マーガレット」(集英社)で12年間連載された神尾葉子による人気コミック。これまで漫画・アニメ・映画・ドラマと多方面でメディアミックスされ、日本だけでなく海外でも大ブームを巻き起こし続けてきた。同公演では、『9 days Queen~九日間の女王~』『ブルームーン』を手掛ける脚本家・青木豪、『宝塚 BOYS』『サンセット大通り』 などの鈴木裕美が演出を務める。  今回発表となったキャストのうち、つくし役の加藤はオーディションで3000名以上の中から選出。F4メンバーは、道明寺司役に松下(X4)、花沢類役に白洲、西門総二郎役に真剣佑、美作あきら役に上山がそれぞれキャスティングされた。  『花より男子 The Musical』は、2016年1月5日から24日まで東京・シアタークリエにて上演。2月より大阪、名古屋、ほか各地公演予定。

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