伊藤万理華 関連記事

  • 映画『潤一』公開記念舞台挨拶にて

    志尊淳、ヌード初挑戦『潤一』劇場公開に「実現して幸せ」

    映画

     俳優の志尊淳が、4日、都内で行われた映画『潤一』の公開記念舞台挨拶に出席。志尊は初めてヌードに挑戦するなど新境地となる本作の撮影時、共演者とのコミュニケーションが少なくなるほど役に入り込んでいたことを明かした。@@cutter 同作は是枝裕和氏を中心に設立された制作者集団『分福』が手がけるプロジェクトで、井上荒野氏の連作短編集が原作。日本解禁前にも関わらず、フランス・カンヌの国際ドラマの祭典『カンヌシリーズ』のコンペティション部門に出品されるなど注目を集めている。志尊演じる青年・潤一と、様々な背景を持った6人の女性との刹那の愛を描いた作品。  舞台挨拶には志尊の他に藤井美菜、夏帆、蒔田彩珠、伊藤万理華、原田美枝子、北原栄治監督、広瀬奈々子監督が登壇した。  当初は放送と配信のみの予定だったが、カンヌでの高い評価を受けて映画館での上映が決まった本作。志尊は「ドラマとはいえど短編映画のように撮ってらっしゃって。いつか映画館でかけられたらいいねって話をしていたので実現して幸せですね」と胸を張った。  潤一を演じるためにキャスト陣とはあまりコミュニケーションをとっていなかったという志尊。「情ってものを感じたくなくて」と説明すると、それを聞いた夏帆は「今日はよくしゃべってるなあって。撮影のときと今じゃ全然イメージが違う」とコメント。  夏帆との共演シーンについて志尊は「夏帆さんとは一番最初に会ったシーンは衝撃的なシーンで。『はじめまして。よろしくお願いします』って言った10分後には『うわ~』みたいな(笑)不思議な空間でしたね」とエピソードを語り、会場を笑わせた。  最後に志尊は「この作品をこのように観てくださいって想いは僕には一切なく、みなさんが感じ取ったそのままの気持ちで感じ取ったものを楽しんでいただけたらと思います」とアピールした。  映画『潤一』は14日より丸の内ピカデリーにて1週間限定上映。ドラマ『潤一』は関西テレビにて7月12日より毎週金曜25時55分放送。日本映画専門チャンネルにて7月13日より毎週土曜23時放送。

  • 映画『潤一』メインカット

    志尊淳が6人の女優とセクシーに絡み合う 『潤一』予告編&場面写真解禁

    映画

     俳優の志尊淳が主演を務めるドラマ『潤一』より、志尊が豪華6人の女優陣と絡み合う、セクシーな予告編と場面写真が解禁となった。予告編は、メガホンを取った北原栄治監督自らが映像を制作している。@@cutter 本作は、直木賞作家・井上荒野による第11回島清恋愛文学賞受賞作の連続短篇集『潤一』を、是枝裕和監督を中心に設立された制作者集団「分福」が企画を手掛け実写化。カンヌの国際ドラマの祭典“カンヌシリーズ”のコンペティション部門に日本作品として初めて出品され、ドラマ配信・放送に先駆け、6月14日より1週間期間限定で丸の内ピカデリーにて公開されることが決定している。  女性たちを次々と虜にするミステリアスな青年・潤一を志尊が演じる他、潤一と出会い別れていく16歳から62歳までの孤独な女たちを、藤井美菜、夏帆、江口のりこ、蒔田彩珠、伊藤万理華、原田美枝子の6人の女優陣が演じる。  この度解禁となった予告編は、「何て言うの?下の名前」「潤一」というセリフからスタート。まるで少年のような儚げであどけない潤一の様子を写した後、6人の女性たちと出会い、輝かしくも刹那的な一夜を共にしていく。自身初となるヌードに挑戦した志尊を中心に、蒔田が制服を脱ぐシーン、夏帆や伊藤のキスシーン、藤井や江口のベッドシーン、さらに未亡人を演じる原田が自転車を漕ぐ潤一の背中で笑顔を見せる印象的なカットが捉えられている。  あわせて公開となった場面写真では、志尊の上半身バックショットをはじめ、予告編同様に本作の重要なシーンが切り取られている。寂しさを抱えた女性たちが潤一の魅力におぼれていき、それぞれ儚い時間を過ごす様子が写されている。  映画『潤一』は、丸の内ピカデリーにて6月14日より1週間限定上映。ドラマ『潤一』は、関西テレビにて7月12日25時55分放送。放送後見逃し配信予定。

  • 『映画 賭ケグルイ』初日舞台挨拶の様子

    浜辺美波、『賭ケグルイ』舞台挨拶で“ほっこり”ハプニング起こし照れ笑い

    映画

     女優の浜辺美波が3日都内で、『映画 賭ケグルイ』の初日舞台挨拶に登壇。高杉真宙や森川葵ら共演キャストと仲睦まじい様子を見せ、令和の初主演映画となった本作にまつわる思いを語った。@@cutter 本作は、月刊「ガンガンJOKER」(スクウェア・エニックス刊)で連載中の同名漫画を原作とする青春ギャンブルストーリー。私立百花王学園を舞台に、蛇喰夢子(浜辺)らがギャンブルで争う様を描く、原作者・河本ほむら氏が原案・監修を務めた完全オリジナルストーリーが展開される。  今回のイベントには浜辺や高杉、森川の他、池田エライザ、福原遥、伊藤万理華、松田るか、英勉監督が出席した。  浜辺はイベント冒頭で、舞台までの入場ルートを間違えるプチハプニングを展開。思わぬ失態に照れ笑いを浮かべながら「『賭ケグルイ』のメンバーは本当に仲が良くて、さっきもギリギリまでお喋りしていたら、すっかりコースのことを忘れてしまって、違うところを堂々と進んでしまった」と弁解した。  撮影中は「(演技などを)皆が激しくやる中、夢子は全然やらないで見てるから、監督から『横綱相撲に見えるんだけど…いいなぁ』とイジられていた」と述懐。「私にとって令和最初の映画。皆でつくれて本当に良かった」と笑顔を見せた。  学園で夢子に付き添う鈴井涼太を演じた高杉は、初めてプレイヤーとしてギャンブルに参戦した点に言及。「スゴくいい気分だった。いい舞台に立ってセリフを言う、という感じがあった。ずっと僕は観客側で『ウワー!』と言っているだけだったので」と喜んだ。  作品にちなんで、令和にやりたいことを問われた浜辺は「一人でネットで調べないで、近所の小料理屋さんに入るとか、カフェでご飯ちゃんと食べるとかやったことがない。そういうことをちょくちょくやって、いつかは一人で旅行に行ければ。それくらい普段堂々と過ごしていきたい」と回答。歩火樹絵里役の福原も「一人で海外に行って、いろんな人と話して、英語を喋れるようになって帰りたい。小さい頃からスイスが好き。シルバニアファミリーとか集めていたので、そういう国に行ってみたい」と願望を吐露した。  また、皇伊月役の松田は「健康診断で中性脂肪が少し高かったので、令和中にラーメンをやめたい。ただ今すぐやめるのは無理だから、令和中にやめたいかな」と笑っていた。

  • 『映画 賭ケグルイ』完成披露試写会の様子

    浜辺美波&森川葵、お互いの“勝負強さ”を認め合う「コンビ感がいいんだなと思います」

    映画

     女優の浜辺美波が11日、都内にて行われた『映画 賭ケグルイ』完成披露試写会の舞台挨拶に、共演の高杉真宙、森川葵らと共に登壇した。主人公・蛇喰夢子役を演じている浜辺は「撮影では、脚本を知っている私でも(演じていて)笑ってしまって。想像をたくさん超えてくる映画だなと思いました」と撮影を振り返った。@@cutter 本作は、月刊「ガンガンJOKER」(スクウェア・エニックス刊)で連載中の河本ほむら原作、尚村透作画による漫画『賭ケグルイ』が原作。2018年1月に浜辺主演で実写ドラマ化されて個性的なキャラクターと若手俳優たちの振り切った演技が話題となり、今年春からは『賭ケグルイ season2』がMBS/TBS系で放送中だ。  舞台挨拶には、この他、池田エライザ、矢本悠馬、宮沢氷魚、福原遥、伊藤万理華、松田るか、中村ゆりか、三戸なつめ、柳美稀、小野寺晃良、英勉監督も登壇し、撮影のエピソードなどを明かした。  イベントでは「この中でもっとも〇〇だと思う人は?」というテーマを決めるクロストークのコーナーも。そう思う人を各人が指差すのだが、その中で「もっとも『勝負強い』と思うのは?」のテーマでは浜辺と森川がお互いを指名。「ここのコンビ感がいいんだなと思います」と笑う浜辺。  森川は浜辺に対して「『賭ケグルイ』の世界観の中で周りがどんな(個性的な)芝居をしても、全部きれいに自分が持っていく。きっとほかのことでも何でも持っていきそう、そういう強さを感じます」と語ると、浜辺は「本番で結構“ぶっ込み”があるんです。知らないところでカメラ目線してたりとか、本番でしかやらないのにそれを全部キメて、一発で持っていく感じがカッコいいなと思います」と森川を評した。  また高杉は森川を挙げつつ、浜辺とも迷ったといい、「(森川は)本番で突然何かをするというのは僕にはあまりないので、そのカッコよさはある。浜辺さんは、雰囲気を全部持っていく感じは、近くにいても離れていても鳥肌が立つんですよ。それが勝負強さかなと」と二人に対してリスペクトの気持ちを表した。一方「勝負弱い」と思う人は、役のキャラもあってか、高杉が満票となった。  舞台挨拶の最後に浜辺は「笑っちゃうシーンもたくさんあるんですけど、それぞれのキャラクターの生き様だったり、いろんな姿を見れる面白さもあったので、早くみなさんに観てもらいたいなと思っていました。だから今日この日を迎えることができて嬉しいです」と喜びを表し、「誰が勝つかわからないギャンブルになっているので、ハラハラしながらラストを楽しみに観ていただければいいなと思います」と語りかけた。  『映画 賭ケグルイ』は5月3日に全国公開。

  • 7月放送の新ドラマ『潤一』に主演する志尊淳

    志尊淳、主演ドラマ『潤一』7月放送 ベッドシーン&オールヌードに初挑戦

    エンタメ

     俳優の志尊淳が主演を務めるドラマ『潤一』(全6話)が、カンテレにて7月に放送されることが分かった。主人公・潤一を演じる志尊は、本作で初のベッドシーン、オールヌードに挑戦する。@@cutter また、本作が4月に開催されるフランス・カンヌ国際シリーズフェスティバル(カンヌシリーズ)のコンペティション部門の正式出品作品に日本ドラマとして初めて選ばれたことが、3月13日(フランス時間)、同シリーズ実行委員会より発表された。カンヌシリーズは2018年に始まった連続ドラマを対象とする国際的ドラマの祭典で、世界から応募されたドラマの中からノミネートされた作品が上映され、作品賞、主演賞、脚本賞、音楽賞、特別賞が選出される。  本作は、直木賞作家・井上荒野による第11回島清恋愛文学賞受賞作の連続短篇集『潤一』を実写化。女性たちを瞬時に魅了するミステリアスな青年・潤一と、さまざまな背景を持った16歳から62歳までの女性たちとの一瞬の愛を描く。  主演の志尊のほか、潤一と一瞬出会って別れていく孤独な女たちを、藤井美菜、夏帆、江口のりこ、蒔田彩珠、伊藤万理華、原田美枝子の6人の女優陣が演じる。映画監督の是枝裕和、西川美和を中心に設立された制作者集団・分福により企画され、監督は分福に所属する北原栄治と広瀬奈々子。広瀬は全国公開中の映画『夜明け』で長編監督デビューを果たしている。  無職・宿無し、気まぐれに女から女へと渡り歩く潤一(志尊)。出産を控えた妊婦・映子(藤井)。妹の旦那と寝る姉・環(夏帆)。亡くなった夫の不倫を疑う未亡人・あゆ子(原田)。夫に束縛された装丁家の女・千尋(江口)。処女を捨てたい女子高生・瑠依(蒔田)。毎日男あさりに出掛ける美夏(伊藤)…。それぞれの孤独な日常の隙間に、潤一はいつの間にか現れ、消える。彼はどこから来て、どこへいくのか…。  主演の志尊は「この度このお話を頂き、小説を読ませて頂き、今まで物事を理屈的に解釈をしようとしていた自分の概念が否定された気持ちになりました。人の関わり、感情には理屈だけではない、“何か”が潜んでいて、それを凄く体現しているのが“潤一”だと。明確にわからない“何か”を自分と見つめ合い、潤一と寄り添い、模索していきました」と撮影を振り返る。また、カンヌシリーズ出品決定の報を「嬉しい気持ちと夢の様な気持ちでいっぱいです」と喜んでいる。  ドラマ『潤一』はカンテレにて7月放送予定。

  • 『映画 賭ケグルイ』新キャスト

    福原遥が白装束&伊藤万理華はベリーショートに『映画 賭けグルイ』オリジナルキャラ解禁

    映画

     女優の浜辺美波が主演し、ギャンブル狂の女子高生を演じる『映画 賭ケグルイ』から、映画版のオリジナルキャラクターを演じるキャストとして宮沢氷魚、福原遥、伊藤万理華、小野寺晃良の4名が発表された。併せて、それぞれのキャラクタービジュアルが解禁となった。@@cutter 本作は、月刊「ガンガンJOKER」(スクウェア・エニックス刊)で連載中の河本ほむら原作、尚村透作画による漫画『賭ケグルイ』が原作。2018年1月に浜辺主演で実写ドラマ化されて個性的なキャラクターと若手俳優たちの振り切った演技が話題となり、2019年春より『賭ケグルイ season2』がMBS/TBS系のドラマイズム枠で放送されることも決まっている。  映画版で新たに登場する“非ギャンブル、不服従”を謳う白装束の集団「ヴィレッジ」のリーダー・村雨天音(むらさめ あまね)を演じる宮沢は、本作が映画初出演。「一度『皆の上に立つリーダー役』を演じてみたかったので、村雨を通じてそれが現実になったことが嬉しいです」とコメント。  村雨を支え慕う「ヴィレッジ」の幹部で、かつて生徒会長にギャンブルで敗れた過去を持つ歩火樹絵里(あるきび じゅえり)役の福原は「オリジナルキャラということもあり、不安もありましたが、監督が自由に演じさせて下さり、どんどん色々な歩火樹絵里が見えてきて、皆さんと一緒に作り上げていきながら楽しく撮影することができました」と振り返っている。  紫色のコートを羽織る学園のアウトロー的存在・犬八十夢(いぬはち とむ)役としてベリーショートで撮影に臨んだ元乃木坂46の伊藤は、「新境地で、修行に行くような気持ちで挑みました。犬八は、映画が終わっても皆さんに可愛がっていただきたいです!」とアピール。  生徒会、夢子、ヴィレッジの周辺を嗅ぎまわり、日々スクープネタを探す学園の報道倶楽部所属の新渡戸九(にとべ きゅう)を演じる小野寺は「監督から『おっさんぽく』と言われた時はとても困惑しました(笑)」明かしつつ、「明らかに実年齢とは離れた仕草、所作などに注目して見ていただけたらなと思います」とメッセージを寄せた。  『映画 賭ケグルイ』は5月全国公開。

  • 「bis」2018年9月号(光文社)の表紙に初登場した欅坂46・長濱ねる

    欅坂46・長濱ねる、女性誌初表紙 ロリータファッションに挑戦

    エンタメ

     人気女性アイドルグループ・欅坂46の長濱ねるが、現在発売中の「bis」2018年9月号(光文社)の表紙に登場。長濱が、単独で女性ファッション誌の表紙を飾るのは今回が初めてとなる。@@cutter 昨年発売の写真集が18万部を超えるなど、癒し系たぬき顔美少女として注目を集めている長濱は、その独特の世界観でも高い人気を誇る。同誌に登場する度、読者からの反響が大きくなり、今回ついに4度目の登場にして初めての単独表紙を飾ることになったという。長濱は表紙撮影に対する意気込みや、ファッションやメイクに関するマイブームについても言及。むくみやすいのが最近の悩みで、寝る時はバスタオルを枕代わりに使う方法を試していると語っている。  また、ファッション特集では、クラシカル・ロリータをテーマに、ヴィンテージライクな甘いスタイリングにチャレンジ。ベイビーキャップを被った「赤ちゃん」風のかわいらしい姿を披露している。同時に、本誌未公開カットを使用した3種類のポストカードが、ネット書店で展開されており、長濱の貴重なスタイルを見ることができる。  また同号には、昨年乃木坂46を卒業した伊藤万理華が、「bis」初登場。たぬき顔メイク企画に挑戦するほか、ロングインタビューでは、乃木坂46の卒業理由や、トップアイドルとして過ごした当時の学校での生活についても明かしている。  ほかにも今年AKB48世界選抜総選挙で3位に輝いたHKT48/AKB48の宮脇咲良が、24時間かわいくいられるためのメソッド企画に登場、スキンケア方法やオススメのカフェなどプライベートに密着取材を敢行した。白間美瑠、村瀬紗英、森保まどかは0円ダイエット特集で、美ボディをキープするコツなどを告白。森川葵は秋のトレンドキーワードをファッショナブルに紹介するなどしている。  ファッション誌「bis」2018年9月号は、光文社より発売中。

  • まりっかのこの色白美脚を見よ! ※「伊藤万理華写真集『エトランゼ』」公式インスタグラム

    伊藤万理華、すらりとした色白美脚に「足長っ」の声殺到

    エンタメ

     伊藤万理華のファースト写真集『エトランゼ』の公式インスタグラムが28日に更新され、伊藤の色白の美脚が印象的な写真が公開された。ファンからは「足長っ」「スタイルめっちゃいいじゃん」など絶賛の声が届いている。@@cutter 投稿された写真には、ハイヒールを履いて脚立にまたがった伊藤が、色白の美脚を惜しげもなく見せながら、物憂げな表情を浮かべる姿が収められている。  写真を見たファンは「足長っ」「スタイルめっちゃいいじゃん」「惚れ惚れする美しさ!」「美脚ぅぅ~」「この表情も素晴らしいです」「度肝抜かれた」「踏んづけてください」などの絶賛コメントを寄せている。  伊藤のファースト写真集『エトランゼ』は、「アイドルらしくない」と自称する彼女の感性を生かした“ちょっと不思議な卒業旅行”がテーマ。香港で撮影が行われ、これまでにない大胆なカットも収録されている。 引用:https://www.instagram.com/marikaito_etranger/

  • 『伊藤万理華写真集 エトランゼ』発売記念お渡し会に登場した伊藤万理華

    元乃木坂46・伊藤万理華、グループ卒業後のイベント登場に緊張で「お腹が痛い」

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     元乃木坂46の伊藤万理華が20日、都内でファースト写真集『伊藤万理華写真集 エトランゼ』(集英社インターナショナル刊)の発売記念イベントを行った。@@cutter 本作は香港でロケを敢行し、8割がた自分の私服で撮影したというこだわりの一冊。伊藤は「一冊の本になるというのはなかなかの責任感。写っている服が悪くて買わない人も絶対にいると思うのであまり自信が…」と打ち明けるも、「でも満点です。結構死ぬ気でやったし」と出来栄えに胸を張る。自身初の水着ショットも収録されているが、「意外と大丈夫でした。抵抗なかった」とそこはケロッとしていた。  同日22歳の誕生日を迎えた伊藤にサプライズでバースデーケーキがプレゼントされると「いいにおい」と嬉しそうで、「初めての写真集の発売日と誕生日が同じように、ここからがスタート。初心に帰るつもりで、頑張って楽しんでいきたい」と抱負を述べた。  昨年末にグループを卒業し、久々のイベントとなったが「ここに来るまでお腹が痛くて、途中から背中も痛くなった。なぜかな?と思ったけれど、それは緊張していたからだと思う。乃木坂にいた時から結構時間が経っているから…」とか細い声でほっと胸をなでおろしていた。  今後の方向性については「うーん」と悩みつつ、「その場に応じて伊藤万理華にやってもらったら面白そうだと言ってもらえるものがあれば、自分もやってみたい」とウェルカム体制。乃木坂在籍時には女優活動もしていたが「映像の仕事が好きなので、映像に関われたらいい。一緒に一員として作っていくという気持ちでいたい。主演ですか? 機会があれば」と前向きな姿勢を見せた。

  • 伊藤万理華、タンクトップで“胸チラ”オラオラショットに反響 ※「伊藤万理華」インスタグラム

    伊藤万理華、タンクトップで“胸チラ”オラオラショットに反響

    エンタメ

     元乃木坂46の伊藤万理華が、自身のインスタグラムに“胸チラ”なオラオラショットを投稿し「かっこいい!」「オラオラヤンキーだ!」と反響を呼んでいる。@@cutter 「#エトランゼ」というハッシュタグを付け、「オラオラ」というコメントに共に投稿された同写真。ハッシュタグにある“エトランゼ”という名は、2月20日に発売される伊藤のファースト写真集のタイトル。写真集のオフショットと思われる同写真は、ノスタルジックな背景が彼女の存在を際立てているなんとも面白い写真となっている。アイドルらしからぬ睨みを効かせ、タンクトップとジャージというラフすぎる格好に「日本のヤンキーが香港に上陸した」とファンの間で話題を呼んでいる様だ。  同写真には「オラオラ万理華さん可愛い」等のコメントの他、タンクトップから“胸チラ”していることから、「エロい!」「寒くないの?」等のコメントも寄せられている。  伊藤万理華のファースト写真集『エトランゼ』は「アイドルらしくない」を自称する彼女の独特の感性を生かした「ちょっと不思議な卒業旅行」をテーマに香港で撮影。これまでにない大胆なカットも収録されているとのこと。2018年2月20日発売。価格は1800円(税抜)。 引用:https://www.instagram.com/marikaito_etranger/

  • 『伊藤万理華写真集 エトランゼ』

    元乃木坂46・伊藤万理華、大胆カットも収録のファースト写真集発売

    エンタメ

     元乃木坂46の伊藤万理華が、ファースト写真集『エトランゼ』(集英社インターナショナル)を発売することが決定。香港を舞台に不思議な卒業旅行を行う伊藤の姿を収めた先行カットも到着した。@@cutter 伊藤は乃木坂46の1期生として活躍し、昨年卒業。芸術一家の元に生まれ、自身もイラストや服のデザインを行う彼女は、2017年に初の個展である『伊藤万理華の脳内博覧会』を開催した。  大江麻貴が撮影を担当した本作では、「アイドルらしくない」と自称する伊藤の芸術的センスや独特の感性を活かして、ちょっと不思議な卒業旅行を実施。香港という魅惑の街に立った伊藤は、これまでにない大胆な姿を披露しており、到着した先行カットには、香港の夜景をバックに印象的な視線を投げかける姿や、晴れやかな路地を手を振りながら笑顔で歩く姿が収められている。  秋元康が「雑踏の片隅にいても、伊藤万理華に目が行くだろう。圧倒的な存在感がある。彼女はどこにも交わらない日常のエトランゼだ」とコメントを寄せた本作には、特別付録としてポストカード(全4種類)が1枚封入される。また、発売に向けて更新されている公式インスタグラムでは、撮影のオフショットやビデオなどが公開されている。    『伊藤万理華写真集 エトランゼ』は2月20日発売。価格は1800円(税抜)。

  • 乃木坂46からの卒業を発表した伊藤万理華

    乃木坂46・伊藤万理華が卒業発表 5日から開催の個展が決断のきっかけに

    エンタメ

     乃木坂46の伊藤万理華が、2日、乃木坂46公式ブログで、グループからの卒業を発表した。アートやファッションへの興味が強く、ファッション誌で連載も担当する伊藤は、5日より東京・渋谷GALLERY X BY PARCOにて自身初となる個展「伊藤万理華の脳内博覧会」を開催。ブログでは「個展を機に乃木坂46を卒業することに決めました」と綴っている。@@cutter 乃木坂46の第1期生として2011年より活動を開始した伊藤は、翌年発売の3rdシングル『走れ!Bicycle』で初の選抜メンバー入り。その後も選抜メンバーの常連として活動し、今月11日に発売される19thシングル『いつかできるから今日できる』では初めて前列のポジションとなる「福神」入りが決まったばかり。人気が上り調子というタイミングで突然の卒業発表となった。  伊藤は、ブログで「グループに属している人間である以上、卒業というのはいつかは決めないといけない事だというのはずっと頭にありました。その中で、今回の脳内博覧会は私の全てを伝え切る事のできる最高の場。ここで卒業するのが私らしい決断だと思ったのです」とグループ卒業を決意した経緯を説明。  さらに、「応援してくださってるファンの皆様、こんなかたちで発表してしまって申し訳ないです。まだまだこれから!と声をかけてくださった方々を裏切るかたちになってしまっているのかな」と謝罪。乃木坂46としての活動は年内でいっぱいとのことで、「残り少なく感じますが、メンバーとしてめいっぱい楽しみます!」と​ファンに呼びかけた。

  • 西野七瀬、白石麻衣、映画『あさひなぐ』完成披露上映会に登壇

    西野七瀬&白石麻衣、大人なドレス姿で『あさひなぐ』完成披露に登場

    映画

     乃木坂46の西野七瀬と白石麻衣が、桜井玲香、松村沙友理、伊藤万理華、富田望生、生田絵梨花、英勉監督と共に、28日に都内で行われた映画『あさひなぐ』の完成披露上映会に出席。それぞれが大人の雰囲気がただようドレッシーな姿で登場した。@@cutter こざき亜衣による同名漫画を基にする本作は、運動音痴で元美術部の女子高生・東島旭(西野)が、先輩である宮路真春(白石)に憧れて薙刀(なぎなた)部に入り、奮闘する姿を描く青春ドラマ。主演の西野は、薙刀の稽古について「大変でした。今年の年明けくらいから稽古を始めて、撮影期間中も並行してやっていたりしたんですけど、薙刀自体も重くて扱うのが大変やったし、足の裏の皮がめくれそうになったりとか、腕が筋肉痛やったりとか」と述懐。  それでも「いろいろ苦労したけど、私自身薙刀をそれまで知らなかったので、知ることができたし、身をもって教わることができて、すごくいい経験になったなと思います」と満足げに語った。白石は、「稽古を始めた初日くらいの日に、薙刀を教えてくださる指導の先生から、『真春ちゃんだけ特別に厳しく、ビシバシ行くからね』って言われて。『あ、やばいな』と思って、正直。そこで私は心が折れそうになったんですけど(笑)、でも、薙刀をやっていくと楽しいし、できてくると、それがすごいうれしくて、全然苦ではなかったです」と微笑んだ。  見どころを聞かれた西野は、「憧れの先輩である真春を呼び出して、ちょっと食ってかかるようなシーンがあるんですよ。そのシーンがお気に入りというか、好きで。そこの旭の表情とか、決意した感じを頑張りました」と回答。これを受けた白石は「めちゃくちゃかっこよかったです。旭、決まってるなと思って」と笑顔で話していた。  映画『あさひなぐ』は9月22日より全国公開。

  • “なぎなたパフォーマンス”と主題歌『いつかできるから今日できる』を披露した乃木坂46

    乃木坂46、胴着&袴姿で『あさひなぐ』主題歌初披露 なぎなたパフォーマンスも

    映画

     乃木坂46真夏の全国ツアー2017の宮城公演が、仙台市のセビオアリーナ仙台にて8月11日に開幕し、映画『あさひなぐ』の主題歌『いつかできるから今日できる』が初めて歌唱された。@@cutter 『あさひなぐ』は第60回小学館漫画賞に輝いた、こざき亜衣の人気コミックを実写化した青春映画。なぎなたに青春を賭けた女子高校生の姿を、仲間たちとの絆やライバルとの対戦を通して描く。劇中ではヒロインとその先輩を、乃木坂46の西野七瀬と白石麻衣が担当、ほかにも桜井玲香、松村沙友理、伊藤万理華、生田絵梨花、中田花奈、斉藤優里らが出演している。また同作は舞台版が5月に上演され、こちらには齋藤飛鳥、井上小百合、新内眞衣、若月佑美、堀未央奈、衛藤美彩、北野日奈子らが出演した。  ライブでは、盛り上がりを見せる中盤に、乃木坂46のナンバー『おいでシャンプー』が終わると、高山一実と秋元真夏による『あさひなぐ』プロジェクトについての紹介、その直後にステージ上には胴着&袴姿のメンバーたちが登壇し、“なぎなたパフォーマンス”が始まった。登場したメンバーは、映画版キャスト、舞台版キャストを合わせた総勢15名。  5月30日に行われた舞台『あさひなぐ』のライブビューイングイベントでは、14名による団体基本と言われる素振りを披露したが、今回は初めて曲に合わせてなぎなたを操るパフォーマンスを披露。会場に集まった5000人の観客を大いににぎわせた。  映画『あさひなぐ』は9月22日より全国公開。

  • 猫耳に浴衣姿の白石麻衣、“乃木夏ダンス”にマジ照れ

    猫耳&浴衣姿の白石麻衣、“乃木夏ダンス”にマジ照れ「すっごい恥ずかしかったです」

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     乃木坂46の白石麻衣、西野七瀬、秋元真夏、高山一実、松村沙友理、桜井玲香、星野みなみ、伊藤万理華、斉藤優里、寺田蘭世が28日、都内で行われた旅行情報サービス『じゃらん』の新CM発表会に出席。白石はCMでも踊っている“乃木夏ダンス”の披露を振り返り「沢山の方の前での披露だったので、すっごい恥ずかしかったです(笑)」と語った。@@cutter 新CMは、“クチコミ篇”と“ポイント篇”の2種類。テーマである夏旅にかけて、メンバーはとある旅館を舞台に夏の旅を満喫する。メンバーと共に、CMと同じく浴衣姿に猫耳をつけて登場した白石は、猫耳と浴衣について「気分も上がりますし、みんなそれぞれ、浴衣はシンプルなんですけど、帯にワンポイントが入ったりしてるので、とてもお気に入りです」とにっこり。  『じゃらん』の顔である猫・にゃらんとの撮影について聞かれた西野は「にゃらんと一緒にお布団で寝るシーンがあって、にゃらんがちゃんと浴衣みたいなのを着てて、すごくかわいいし癒されるしで、そのまま一緒に寝たくなりました(笑)」と撮影を述懐。猫耳については、「自分の視界には入っていないので、ついてる感はしないんですけど...周りを見たらやっぱりついてるので、自分もついてるんだなと(笑)」と照れ笑いを見せた。  イベントでは、メンバーがCMと同じオリジナル振り付けの“乃木夏ダンス”を披露。囲み取材で、「沢山の方の前での披露だったので、すっごい恥ずかしかったです(笑)」と苦笑した白石は、忙しすぎて夏休みが取れないのではないかと問われると「そんなことないですよ(笑)」と返し、「夏のツアーも控えてたりするので、具体的な夏休みっていうのはないかもしれないですけど、でも毎年ツアーでみんなで一緒にいることが多いので、一緒に色々な地方を回って、美味しいもの食べて、夜はホテルでみんなで遊びながらみたいなこともできるので、それも一つの夏休みにはなります」と笑顔で話していた。

  • 前列左から、北野日奈子、衛藤美彩、堀未央奈、生田絵梨花。後列左から、生駒里奈、若月佑美、新内眞衣、井上小百合、齋藤飛鳥、西野七瀬、桜井玲香、松村沙友理、白石麻衣、伊藤万理華。映画『あさひなぐ』キャスト発表会にて

    乃木坂46・生田絵梨花、実写版『あさひなぐ』に西野七瀬のライバル役で参戦!

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     乃木坂46の生田絵梨花、桜井玲香、松村沙友理、伊藤万理華が、同グループの西野七瀬、白石麻衣らと共に、30日に都内で行われた実写映画『あさひなぐ』のキャスト発表イベントに登壇。主人公に立ちはだかるライバル役を務める生田は、「テスト勉強みたいで大変だった」と役づくりを振り返った。@@cutter 本作は、こざき亜衣による同名漫画の実写版で、薙刀(なぎなた)に青春の全てをかける女子高生たちの姿を描く。主人公の東島旭(西野)が入部する二ツ坂高校薙刀部の部員・八十村将子役で出演する桜井は、「何かを一生懸命やるっていうのが、これだけ気持ち良いことなんだなっていうのを、久々に感じられたなと思ったので、すごくいい時間を過ごさせていただいた」とニッコリ。同部の紺野さくら役の松村は、「原作を読んだときに、お気に入りって言ったら変だけど、この子良いなあと思ったのがさくらちゃんだったので、映画で演じられて幸せ」と笑顔で語った。  一方、二ツ坂高校に立ちはだかる國領高校の1年生エース・一堂寧々役の生田は、「とにかく攻めて、負けず嫌いで、バンバンバン! っていうのが多かった」と撮影を述懐。続けて、「動きを紙に書いて、動画を撮って体に入れてっていう反復作業が、本当にテスト勉強みたいで大変だったなと思います」と役作りの苦労を明かした。また、白石ふんする2年生部員・宮地真春と同学年の部長・野上えり役の伊藤は、「ファンの皆さんも、見たらすごい違和感を覚えるんじゃないかなって思うんです」とコメント。「進行役でもあるので、そういう意味では自分が今までやったことはない感じ」とも話した。  当日は、千秋楽を控える舞台版キャストの齋藤飛鳥、井上小百合、新内眞衣、若月佑美、生駒里奈、堀未央奈、衛藤美彩、北野日奈子に、スポーツドリンクがぎっしり詰まったクーラーボックスを映画版キャストが差し入れする一幕も。また、映画と舞台のキャストが一体となって「団体基本」という薙刀の型を披露し、会場に詰めかけたファンを魅了した。  映画『あさひなぐ』は9月22日より全国公開。

  • 映画『アイズ』 2015年初夏に全国公開予定

    乃木坂46・伊藤万理華、『リング』鈴木光司の新作ホラー映画主演に! 映像解禁

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     『リング』『仄暗い水の底から』など、名作和製ホラーを数多く生み出してきたホラー作家・鈴木光司の新作『アイズ』の映画化が決定した。主演に乃木坂46・伊藤万理華を迎え、伊藤の恐怖の表情が映し出された特報映像も公開された。@@cutter 本作は、鈴木が本当にあった怖い話を取材・書籍化短編集『アイズ』(角川ホラー文庫刊)の一篇、「しるし」を完全映画化したもの。同短編小説の他六篇は、中村獅童、芦名星、山本裕典、武田真治、佐藤江梨子、八嶋智人ら豪華主演で、BSフジ開局15周年記念ドラマ『鈴木光司・リアルホラー』として放送予定だ。  映画『アイズ』は、女子高生の山本由佳里が住むマンションで、ある日突然、表札に何者かが「F」の文字をマーキングをしたところから始まる。その日を境に由佳里の周りでは、友人の事故死、母親の自殺未遂、父親の失踪、次々に書かれるマーク、見えるはずのない少女の幻覚など、不可解な出来事が起こり始める…。  由佳里を演じるのは、乃木坂46の若手注目株・伊藤万理華。監督には、山田悠介原作小説『×ゲーム』の実写映画化を手掛けた新鋭・福田陽平を迎え、日本特有の“湿っぽいホラー”に“ミステリー要素”を加えた新感覚のジャパニーズホラー映画を作り上げる。  日本のみならず、ハリウッドリメイク作でも全米No.1の人気を博す鈴木原作映画『アイズ』は2015年初夏に全国公開予定。BSフジ開局15周年記念ドラマ『鈴木光司・リアルホラー』は3月15日より、日曜22時に3週連続放送。

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