石田明 関連記事

  • NON STYLE・石田明

    ノンスタ石田、小6の頃の写真公開も「性格わるそー」と自虐

    エンタメ

     お笑いコンビ・NON STYLEの石田明が24日に自身の小学校6年生の頃の写真を投稿。石田本人は“性格わるそー”と自虐的にツイートするも、ファンからは「面影ある」「全然変わってないです!」などのコメントが寄せられていた。@@cutter 「小6の時のおれ性格わるそー」というツイートと共にアップされたのは、彼が小学校6年生の頃の写真。黄色い帽子をかぶり、真顔とも笑顔ともつかない微妙な表情でカメラに目線を送っているものの、一重まぶたの切れ長の目が現在と変わらない面影を残している。  この写真にファンからは「面影ある」「全然変わってないです!」「こんな子近所におった」などのコメントが殺到。さらに「以外と男前」「悪ガキっぽい!」などのコメントも寄せられていた。 引用:https://twitter.com/gakuishida

  • (左から)ムロツヨシ、芳根京子

    ムロツヨシ、人生相談にドヤ顔回答 「挫折するくらいだったら、その程度」

    アニメ・コミック

     ムロツヨシ、芳根京子、乙葉、石田明(NON STYLE)が、7日に都内で開催された映画『ボス・ベイビー』のブルーカーペット&ジャパンプレミアに登場した。@@cutter 両親の愛を一身に受けてきた少年・ティム(芳根)と、彼のもとに突然現れた「見た目は赤ちゃん・中身はおっさん」なボス・ベイビー(ムロ)が織りなすドラマを描く本作。当日は物語に絡めて、小さな女の子のMCが登場。見どころを聞かれたムロは「おっさんなのに、やっぱり赤ちゃんというところが可愛いかなと思うので、皆さんに見ていただきたいなと、ムロさんは思っています!」とニッコリ。ただ、小さなMCはよそ見をしていたようで、ムロは「聞いていなかった!」と笑いながら突っ込み、会場を沸かせた。  イベントでは、観客からの悩み相談に登壇者が応える一幕も。目標に向かううえで挫折しそうになった時、どう乗り越えればいいかと聞かれたムロは「挫折するくらいだったら、その程度の覚悟だったのかな?ってことだよね」とドヤ顔で回答。続けて「どんなに叱られても、どんなに反対されても、どんなに大失敗してもやりたいことが、たぶん夢だと思うんですよ。だから挫折してでもやるやり方を見つけるのがいいのかなと、42歳のおじさん、そう思いました」と力説していた。  一方の芳根は「挫折しても、その先の達成感とか、そういうものを知ると、やっぱりやれる」とコメント。また「応援してくれる家族とか、友達とか、もちろんファンの皆さんとか、そういう方への恩返しというか、感謝してやると、私一人じゃないなって。一人じゃないって思えると、頑張れる」としたうえで、「一緒に頑張れる仲間がいたりとかっていうのがあると、もしかしたら強くなれるのかなって思いました」と自身の考えを明かしていた。  映画『ボス・ベイビー』は3月21日全国公開。

  • 舞台『新・幕末純情伝』制作発表に登壇した松井玲奈と石田明

    松井玲奈、9代目沖田役に「足を引っ張らないよう」ノンスタ石田とラブシーンに挑戦

    エンタメ

     元SKE48・乃木坂46の松井玲奈が18日、主演をつとめる舞台『新・幕末純情伝』の制作発表会見に出席。共演するNON STYLEの石田明らと一緒に、本作にかける意気込みなどを語って会場を盛り上げた。またラブシーンについて問われて松井が戸惑った表情を見せる一方、相手役をつとめる石田は目を輝かせて意欲を示している。@@cutter 本作は、幕末の京都を舞台にしたつかこうへい原作の七回忌特別公演。新撰組の沖田総司が女性だったというアイデアのもと、幕末の動乱を描く。会見には松井と石田の他、永田彬、荒井敦史、早乙女友貴、細貝圭、味方良介、伊達暁と 演出の岡村俊一が出席した。  本作9代目の沖田を演じる松井は「とても歴史のある作品。私自身、舞台作品がとても好きで、今回は好きなステージに立てます。アクションも皆さんに驚いてもらえるように頑張ります」と意気込みをコメント。現在、殺陣の練習をさっそく始めている松井は「一人ぼっちでやってます。初心者なので足を引っ張らないように」と語った。  坂本龍馬役の石田は「(オファーを受けた後に右上腕を)骨折したことをまず謝りたいです…」と挨拶して一笑い。しかし毎回稽古中に役を決めていく岡田は、「(骨折した)石田君の役も考え直してる」と龍馬役からの更迭案を示唆。    すると石田が「ちょっと待ってください!」と慌てて「僕、今必死ですよ。骨折を治すために松井秀喜とかべッカムとかがやってる治療法を全部やってる。引くぐらいお金かかってる」と告白して舞台に間に合わせるとアピール。そして「“もっと早く治したいです”とお医者さんに言ったら“じゃあ渡米してください”」と見放されかけたエピソードを振り返った。  また、石田とのラブシーンについて松井は「意気込んでもしょうがない」と話して戸惑いを見せる一方、石田は眉毛を上下させながら「そりゃあもう、演出のままに」とニンマリ。松井が相手であることを問われると、目をキラキラ輝かせて「うぃっす!」と声を出し、何度も頷くなど喜びを表現した。  舞台『新・幕末純情伝』は、6月23日より東京、大阪にて順次公演。

  • 映画『劇場霊』女子学生限定試写会イベントに登壇したりゅうちぇる&ぺこりん

    りゅうちぇる、ぺこりんに“痩せてほしい”と懇願 「二人の夜がもっと盛り上がる」

    映画

     11月21日公開のホラー映画『劇場霊』の女子学生限定試写会イベントが18日、都内にて開催され、NON STYLEの石田明と井上裕介、原宿系読者モデル・“ぺこりん”ことオクヒラテツコ、その彼氏でありバラエティなどで話題の人気読者モデル・りゅうちぇるが登壇。今人気急上昇のユニークなカップルはステージ上で「口が臭い」「もっと痩せて」とお互いの“直してほしいこと”をぶつけ合い、場内を盛り上げた。@@cutter この日はイベントのテーマにちなんで4人とも学生服姿で登壇。ともに20歳のりゅうちぇる&ぺこは2年ぶりの制服だという。石田はおさげの女子高生姿で笑いを誘った。  イベントでは4人のコミカルなやりとりがテンポよく展開。観客からの質問コーナーでは「りゅうちぇるさんは息が臭いって本当?」と聞かれ、「臭いわけではない」と答えたりゅうちぇるに対し、ぺこりんは「臭いって!」と即ツッコミ。  イベント後の会見では、今度はりゅうちぇるからぺこりんに直してほしいこととして「痩せてほしい。痩せたら自分のためにもなるし、二人の夜が盛り上がる」と赤裸々発言。そんなりゅうちぇるの頭をハタきながら、「(取材にきてくれている情報番組は)大体朝から昼の放送なんだから!」と諭す井上。  コミカルなやりとりから本格的にお笑いへの進出も期待されるりゅうちぇる&ぺこりんだが、りゅうちぇるは「(お笑い界進出は)狙ってないですよ」とキッパリ。井上は「やってほしくない。二人に負ける芸人が出てくるから。お笑い畑を荒らさないでほしい」と懇願した。  映画『劇場霊』は、『リング』などのホラー作品で知られる中田秀夫監督の最新作。嫉妬、憎しみ、怨念うずまく閉ざされた“劇場”を舞台に突如巻き起こる惨劇と、フルスピードで駆け抜ける恐怖で圧倒する“ジェットコースター・ホラー”となっている。出演はAKB48・島崎遥香、足立梨花ほか。  本作を鑑賞したノンスタ石田は「(霊の)目が最初人形的やったのが、だんだんリアルになってきて怖かった」と感想を述べ、井上は「怖さの中にもちょっとせつなさや、感情移入できる部分があったり、怖いだけじゃなく日本のホラーって素晴らしいなと思うストーリー性もあった」と絶賛した。

  • 神田沙也加、舞台『ダンガンロンパ』で超高校級ギャル姿披露!

    神田沙也加『ダンガンロンパ』ツインテール金髪ギャル披露! 原作ソックリ

    アニメ・コミック

     舞台『ダンガンロンパ THE STAGE〜希望の学園と絶望の高校生〜』の公開ゲネプロが28日に行われ、主人公・苗木誠に扮した本郷奏多や超高校級ギャル・江ノ島盾子そっくりで登場した神田沙也加、石田晴香(AKB48)らキャスト陣と、本作では演出も兼ねる石田明(NON STYLE)の総勢16名が登壇した。@@cutter 原作となるゲーム『ダンガンロンパ』シリーズは、累計60万本以上の売上げを誇り、アニメ化もされた大ヒット作品。超一流の才能を持つ高校生が集う私立希望ヶ峰学園を舞台に、“超高校級の幸運”を得て入学した主人公苗木誠を含む15名の生徒が、まるで違う学園の現実にさらされながら学園内で起きる殺人事件の犯人を「学級裁判」で暴いていく“ハイスピード推理アクション”ゲーム。  29日の初日公演を前に、それぞれのキャラクターの衣装とかつらを付け、さっそうと笑顔で現れた出演者たち。ゲネプロ前に行われた囲み取材では、出演者を代表し主人公の苗木誠役を務める本郷が挨拶。「我々一同、原作を勉強しながらみんなで一つの作品を一所懸命大切に作り上げてきました。一つの舞台として見ても凄くいいところに着地できたかなと思います」とコメント。舞台としての見応えとオリジナルのイメージの両方を大切に取り込んだいい作品に仕上がったと、自信を伺わせた。  一方、ダブルキャストではあるが、葉隠康比呂役として出演しつつ、演出を手掛ける石田は、「慣れない演出だったがキャストに支えられた」と、出演者へのねぎらいを忘れない。「みんなが原作を愛しているので説明もしやすく、本当にいい話になったと思います」と公演の幕開けを待ちきれない様子だ。「途中、みんなの頑張りで涙腺が崩壊し始めましたが、本当にいい経験をさせていただきました。『ダンガンロンパ』と舞台、いろんな人に楽しんでほしいです」と、舞台でだけでなく原作もアピールしながら自信を見せた。  フォトセッションでは、岡本玲、小澤亮太、大沢ひかる、八神蓮、高木万平、松風雅也、藤江れいな(NMB48)、宮下雄也(RUN&GUN)、池端レイナ、山口ゆきえ(カーニバル)、向清太朗(天津)、田中日奈子が参加した。  『ダンガンロンパ THE STAGE〜希望の学園と絶望の高校生〜』は10月29日から11月3日まで日本青年館大ホールにて上演。

  • 神田沙也加、「テンション上がる!」

    アニメ好きの神田沙也加、『ダンガンロンパ』のギャル役に「テンションが上がる!」

    アニメ・コミック

     舞台『ダンガンロンパ THE STAGE〜希望の学園と絶望の高校生〜』の制作発表会見が7月4日都内で行われ、主演・苗木誠役を務める本郷奏多をはじめ、“超高校級のギャル”を演じる神田沙也加、演出を手がける石田明(NON STYLE)ら総勢17名がズラリと登壇した。 @@cutter 『ダンガンロンパ』は、シリーズ累計60万本以上の売上げを誇り、昨年アニメ化もされた人気ゲーム。超一流の才能を持つ高校生が集う私立希望ヶ峰学園を舞台にした“ハイスピード推理アクション”ゲームで、今回が初の舞台化となる。  ゲームからのファンだったという主演の本郷は「お話をいただけて嬉しかった」と喜びの一言。「本作は自分で考えながらプレイするのが楽しいソフト。舞台ではこちらのペースで進めていくことになるので、見せ方としても難しい。どうしたら観客の皆さんを置いてけぼりにしないで、心をつかめるのか。みんなで話し合いながら作り上げていきたい」と、原作ファンならではの意気込みを語った。  同じく神田も、「『ダンガンロンパ』のゲーム、アニメともに大好き!」と目を輝かせる。「やっと舞台化が来たなと。私が『ダンガンロンパ』の世界に交われるとしたら舞台しかないと思っていたので、誰よりも心待ちにしていました。映像や音を聞くだけで、鳥肌が立つほど」とニッコリ。「やるなら江ノ島盾子役をやりたかった」と、演じる“超高校級のギャル”役がお気に入りのようで、「久しぶりに制服を着るのも楽しみ!テンションが上がる!」と嬉しそうな笑顔を見せていた。  この日は、神田扮する江ノ島盾子のメインビジュアルも発表された。ボリューミーなツインテールにミニスカートで決めた神田版江ノ島盾子のビジュアルが映し出されると神田は、「衣装を着たら、テンションが上がっちゃって! 見た目はもちろん、声やいろんな角度から盾子ちゃんになっていきたい」とコメント。本郷も「すっごいカッコイイ! スタイルも良いしビシッと決まっていて。俄然楽しみになってきた」と大いに刺激を受けた様子だった。  また、本作で演出家デビューをするNON STYLEの石田は「ハイスピードな作品。自分の漫才の経験も生かせると思っています。そうそうたるメンバーですが、普段コントロールしにくい井上裕介というヤツをコントロールしているのでなんとかなるかなと思っています」と話し、会場を沸かせていた。  その他、岡本玲、小澤亮太、大沢ひかる、八神蓮、高木万平、松風雅也、藤江れいな(NMB48)、石田晴香(AKB48)、奥仲麻琴(PASSPO☆)、宮下雄也(RUN&GUN)、池端レイナ、大島なぎさ、山口ゆきえ(カーニバル)、シナリオ監修の小高和剛が登壇した。  舞台『ダンガンロンパ THE STAGE〜希望の学園と絶望の高校生〜』は10月29日から11月3日まで日本青年館大ホールにて上演。

  • 神田沙也加が超高校級のギャル役で出演決定!

    神田沙也加、舞台版『ダンガンロンパ』で超高校級“ギャル”役に挑戦!

    アニメ・コミック

     主演に本郷奏多、演出に漫才コンビNON STYLEの石田明を迎えて贈る『ダンガンロンパ THE STAGE ~希望の学園と絶望の高校生~』。本作に、大ヒットディズニー映画『アナと雪の女王』日本語吹替え版のアナ役を演じて好評を博している神田沙也加が出演することがわかった。さらに、メインキャストの一人をオーディションで決定することが発表された。@@cutter 神田が演じるのは、超高校級のギャル・江ノ島盾子。ゲームやアニメはもちろん、グッズも集めるほどダンガンロンパファンだという神田。中でも江ノ島が一番好きなキャラだそうで、「今からフィギュアを眺めてニヤニヤしています。ダンガンロンパファンとして気合を入れて頑張ります!」と喜びも気合も十分。  本作では、“新人発掘枠”として、超高校級のアイドル・舞園さやか役のオーディションも開催決定。本作の総合プロデューサーを務める堀江慶氏と中崎裕介氏は、「まだ見ぬ未来のスター候補生が、この役をきっかけに一躍スターダムに駆け上がるというイメージを思い描いております。正真正銘のガチンコ・オーディションなので、ダンガンロンパを心から愛する方々に参加していただきたいです」とコメントを寄せている。  本役の審査に落選しても、同公演ダンスアンサンブルとして舞台に立てるチャンスがあるというから、興味がある人はぜひ挑戦してみてはいかがだろうか。詳細は公式サイトで確認を。  『ダンガンロンパ THE STAGE ~希望の学園と絶望の高校生~』は、日本青年館・大ホールにて10月29日~11月3日まで上演。

  • 『ダンガンロンパ』舞台化決定!本郷奏多主演、演出を石田明が手がける

    『ダンガンロンパ』舞台化決定!主演・本郷奏多、演出をノンスタ石田明が手掛ける

    エンタメ

     大ヒットゲーム『ダンガンロンパ』が、主演の本郷奏多を迎え舞台化されることが決定した。さらに、演出を漫才コンビNON STYLEの石田明が手掛けることも明らかとなった。@@cutter 『ダンガンロンパ』は、60万本以上の売上げを誇り、昨年にTVアニメ化もされた大人気ゲーム。あらゆる分野の超一流高校生を集める政府公認の特権的な学園「私立 希望ヶ峰学園」を舞台に、入学してきた超高校級の生徒15人が次々に起こる殺人事件を「学級裁判」で解決していく学園ミステリー・アクション。    主役の“超高校級の幸運”の持ち主、苗木誠を演じるのは、現在放送中のTVドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』や岩井俊二企画・プロデュースドラマ『なぞの転校生』などに出演した本郷奏多。    演出を手掛けるのは、本作で初めて商業舞台を手掛ける漫才コンビNON STYLE の石田明。石田は演出のほか“超高校級の占い師”葉隠康比呂役としても出演する。また、シナリオ監修にはゲームのシナリオを手がけた小高和剛が務める。    本郷は「『ダンガンロンパ』は、発売日に買ってプレイしていたというほど好きな作品」と言い「それを自分が演じられるというのは本当に嬉しいです」と喜ぶ。「『それは違うよ!』と皆様に言われないように、キャラの個性やスピード感を活かしたエンターテイメント色の強い作品を皆で組み上げ、ダンガンロンパファンの方にも納得していただけるものを作りたいと思います!」と意気込みを語った。    舞台『ダンガンロンパ THE STAGE ~希望の学園と絶望の高校生~』は、10月29日~11月3日まで日本青年館・大ホールで公演。

  • なんちゃってジャパンプレミアに、水沢アリー&NON STYLEが登場

    炎上の先輩ノンスタ井上、ウーマン村本に余裕の発言「僕は何もしてなくても嫌われる」

    映画

     映画『なんちゃって家族』の前代未聞“なんちゃってジャパンプレミア”が、22日、ワーナー・ブラザース試写室で行われ、なんちゃってイケメン芸人のNON STYLE(石田明、井上裕介)と、なんちゃってセレブの水沢アリーが登壇した。@@cutter 本イベントは通常六本木ヒルズなどで盛大かつ豪華に行われるジャパンプレミアを100分の1のスケールに縮小して実施。会場にはあのサンドラ・ブロックが歩いたというレッドカーペットが用意されるも長さはわずか1.5m、さらにステージも「スーパーの営業でももっと高い」(石田)という10㎝の高さ、そして約20人という少なめのファンに囲まれるためSPも1人だけ用意と、徹底した“なんちゃって”ぶりでの開催となった。  ゲストの3人が登場すると場内は割れんばかりの大歓声と思いきや、これは音響さんが周到に用意した効果音。仕込まれたファンによる“なんちゃって”拍手に迎えられた3人だが、こうした扱いも少なくないとあってか「ドッキリじゃないか」(井上)と切り返すなど、さほど気にした様子でもなかった。  またセレブだけでなく“なんちゃってローラ”とも呼ばれることがあるアリーだが、「でもそれをきっかけにテレビに出れるようになったから、そこを否定したら私はクソ野郎だと思う」とあっけらかんした様子。だが、ローラ本人に会いそうになると「上の大人たちが機敏に動いてしまう」ようで、まだ実際に会ったことはないといい、むしろ周囲の方が気を揉んでいるようだった。  なお、炎上騒動の真っ只中にいるウーマンラッシュアワー村本大輔についてNON STYLEは、「あいつは頑張って嫌われているけど、こいつは自然体で嫌われている」(石田)、「僕は何もしてなくても嫌われる。才能が止まりません」(井上)とコメントし、“炎上の先輩”として余裕のあるところを見せていた。  本作は麻薬密売人が父、貧乏ストリッパーが母、隣人の童貞が息子、路上で出会ったホームレス女子が娘という“なんちゃって家族”を結成し、麻薬密輸の旅に出る全米大ヒットのコメディ作品。ジェニファー・アニストン、ジェイソン・サダイキス、エマ・ロバーツらが出演。  映画『なんちゃって家族』は1月25日より全国公開。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access