伊野尾慧 関連記事

  • 『家政夫のミタゾノ』第1話場面写真

    松岡昌宏がパワーアップして帰還!『家政夫のミタゾノ』今夜スタート

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務める金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』パート3(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)が、今夜スタート。第1話では、アラブから呼び戻された三田園(松岡)が、飲食業界のドン・丹波(大和田伸也)に“家政婦兼ボディーガード”として雇われることになり、「何者かに命を狙われている」と打ち明けられる。@@cutter 本作は、女装した大柄な家政夫・三田園薫(松岡)が、派遣された家庭・家族の内情をのぞき見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく、痛快“のぞき見”ヒューマンドラマ。三田園は家事全般を完璧にこなす“最強の家政夫”だが、依頼人の家庭の内情をのぞき見し、そこで得た秘密をネタにその家を崩壊させるのが趣味。ひとたび派遣先の家庭の秘密に気付いてしまうと、わなを張り巡らせ、依頼人の化けの皮をはがしていく。  とあるアラブの国で石油を採掘する一族に仕えていた三田園薫は、『むすび家政婦紹介所』の所長・結頼子(余貴美子)からの「すぐ戻ってきて!」という電話で日本に呼び戻される。脱税疑惑で営業停止に追い込まれていた紹介所だったが、晴れて営業を再開。それを機に、頼子のおい・村田光(伊野尾慧)と、新人家政婦の恩田萌(川栄李奈)という新しいメンバーを迎え、三田園は光の“教育係”として呼ばれたのだった。  さっそく三田園たちが派遣されたのは、個人資産800億円とも言われる丹波フーズ会長・丹波幸之助(大和田)の家。丼専門チェーン『丼・来放題(ドン・キホーダイ)』の成功で一躍トップに上り詰めた飲食業界のドン・丹波は、家政婦の採用にも「モデルのような高身長で、若くて美しい顔の女性」と厳しい条件を設けており、「三田園なら」と白羽の矢が立ったのだ。  しかしやってきた三田園たちを追い返そうとし、ライフルまで向けて威嚇する丹波。だがそのライフルの中に割りばしが入っていたことを即座に見破った三田園は、その鋭い観察眼を認められ、“家政婦兼ボディーガード”として雇われることになる。  「何者かに命を狙われている」と打ち明けられたその矢先、西洋甲冑のおのが倒れてきたり、床が滑りやすくなっていたりと、三田園たちは相次いで丹波が命の危機にさらされる瞬間を目の当たりに。丹波には年の離れた若き美人妻・ユリア(太田莉菜)がおり、彼女の存在を快く思っていない妹の悦代(大島さと子)をはじめとした人間たちがチラホラ。いつものように“のぞき見ゴコロ”をくすぐられた三田園は、光が制止するのも聞かず、丹波の命を狙っている人間の正体を暴こうと行動を開始する。  金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』第1話は、テレビ朝日系にて今夜4月19日23時15分放送。

  • (左から)『家政夫のミタゾノ』制作発表記者会見に登場した松岡昌宏、伊野尾慧

    松岡昌宏「きっとそれが彼のキャラ」 後輩・伊野尾慧に愛のある“イジり”

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     俳優の松岡昌宏(TOKIO)、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、女優の川栄李奈らが5日、都内で開催された新ドラマ『家政婦のミタゾノ』の制作発表記者会見に出席。松岡は共演する後輩の伊野尾について「母性本能をくすぐろうとする癖がある」と愛のある“イジり”を見せる場面があった。@@cutter 家事のスキルは完璧だが依頼人の家庭事情をのぞき見してはぶち壊していく家政婦・三田園薫(松岡)の姿を痛快に描く本作。ミタゾノはゴンドラに乗って登場すると、テレビ朝日本社の窓掃除を実行し、見習い家政夫の村田光を演じる伊野尾は「ヘルメットを付けているミタゾノさんがかなり貴重」とニッコリ。若き家政婦・恩田萌に扮する川栄も「なかなかないです」と笑顔だった。  その後、一同は記者会見に出席。松岡は伊野尾について「他にいなかったのかなあ。うちの事務所も、まだいるだろう。ほかになんか」と愛のある“イジり”を見せる。また「母性本能をくすぐろうとする癖があるんですよ。こいつ。売れる前の生田斗真みたいなところがちょっとあって。まだこいつそんなやり方してんのか、みたいなところがあるんですけど、まあまあ、きっとそれが彼のキャラなんでしょうね」と続け、伊野尾は「なんでこんな恥ずかしいこと言われるんですか」と照れ笑いを見せた。  また松岡は、花見をしたことがなかった川栄のために、出演者らで花見に行ったことに言及。伊野尾は「本当にきれいでしたね」と振り返り、川栄は「桜の下でご飯を食べるっていう経験が人生で一度もなくてっていうお話をしたら、(松岡さんが)『絶対に撮影中に花見に行こう』って言ってくださって。桜を見ながら、バーベキューをしてくださいました。とっても楽しかったです」と頬を緩めていた。この日は平田敦子、しゅはまはるみ、余貴美子も登壇した。  ドラマ『家政婦のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて4月19日より毎週金曜23時15分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する(左から)川栄李奈、伊野尾慧、松岡昌宏

    松岡昌宏『家政夫のミタゾノ』第3弾、新メンバーに伊野尾慧&川栄李奈

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務める金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』パート3が、4月からスタートすることが発表された。今シリーズではミタゾノの同僚家政夫・家政婦役でHey! Say! JUMPの伊野尾慧と女優の川栄李奈が新たに加わる。@@cutter 本作は、女装した大柄な家政夫・三田園薫(松岡)が、派遣された家庭・家族の内情をのぞき見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく、痛快“のぞき見”ヒューマンドラマ。2016年10月期にパート1、2018年4月期にパート2が放送され、幅広い世代の人気を呼んだ。テレビ朝日の金曜ナイトドラマ枠でパート3まで制作されたドラマは『特命係長・只野仁』以来となる。  松岡が演じる三田園は、家事全般を完璧にこなしてしまう“最強の家政夫”だが、依頼人の家庭の内情をのぞき見し、そこで得た秘密をネタにその家を崩壊させるのが趣味。ひとたび、派遣先の家庭が隠している“秘密”に気付いてしまうと、わなを張り巡らせて、依頼人の化けの皮をはがしていく。  松岡は「テレビで面白いことがしたい、僕たちが子どもの頃に見ていたような“面白いテレビ”“面白いドラマ”がやりたいという思いが形になったのが『家政夫のミタゾノ』だったので、それがパート3まで出来たというのは、とてもうれしい」と話し、「自分の代表作のひとつとして、少しでも長く続けていきたいと思いますし、そのためにもこのパート3はきっちり成功させなくては」と意気込む。  一方、伊野尾が演じるのは、見習い家政夫の村田光。むすび家政婦紹介所の所長・結頼子(余貴美子)のおいで、社会経験を積むため家政夫として働きにやってくる。伊野尾は「僕が演じる光は、ピュアで素直なキャラクターです。ごちゃごちゃした人間関係の中でも純粋な気持ちで人を信じる男の子です。初めての“男性家政夫”役なので、いい意味で化学反応を起こせたらなと思います」と話す。  また、川栄が演じる恩田萌は、若いのに知識もスキルもプライドも高い家政婦。川栄は「萌は、わりと真面目な女の子。三田園さんが依頼人の家でいろんなものを覗き見たりするのを『おや?』って思いながらも、淡々と仕事をしている子です」と語っている。  金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて4月より毎週金曜23時15分放送。

  • 「宮城県×Hey! Say! JUMP 共同観光キャンペーン」記者発表会にて

    Hey! Say! JUMPが宮城県をPR 出身の八乙女光は歓喜

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     アイドルグループ・Hey! Say! JUMPが23日、宮城県の「共同観光キャンペーン」のキャラクターに就任し、都内で開催された記者発表会に出席した。@@cutter 宮城県は来年3月までHey! Say! JUMPをキャンペーンキャラクターに迎えた「宮城県×Hey! Say! JUMP共同観光キャンペーン」を展開する。「Hey! Say! JUMP 夏タビ宮城」と題したPR動画を特設サイトにて公開するほか、メンバーが宮城県内を紹介するガイドブックの配布、JR山手線への広告掲載などを実施する。  今回の起用は、宮城県出身の八乙女光が震災復興に熱いを持っており、そのほかのメンバーも同じ気持ちだったことから実現。八乙女は「正直、とてもうれしい。震災で大変で不安な思いしている人がたくさんいる。僕ら自身もっと応援したいと思っていた。宮城県にたくさんの人が集まって、宮城県の人の心が明るくなってほしい」と語った。  イベントでは、チーム別で宮城の魅力を発信することに。三陸エリアを山田涼介と知念侑李、仙台・松島エリアを高木雄也と伊野尾慧、県北エリアを有岡大貴と岡本圭人、そして県南エリアを薮宏太と中島裕翔が担当し、それぞれ30秒のプレゼンで特産品や名所を紹介した。  また、八乙女が出題する「宮城方言クイズ」のコーナーも用意された。八乙女が話す宮城弁の意味を言い当てるというもので、八乙女は「あづいから、しゃっこいの、あがいん(暑いから冷たいものを召し上がれ)」「じゃす、たごまって、いずいっす(ジャージが1ヵ所に寄ってしまって違和感がある)」など、ネイティブな発音でメンバーに出題。聞き慣れない単語に8人は戸惑ったが、ヒントをもらいながら意味を当てていった。  「そんなこと気にしない」を意味する「ほだなさすけねぇ」が出題されたとき、司会者が有岡を「伊野尾さん」と呼び間違えする一幕が。有岡は、ミスした司会者に向けて「ほだなさすけねぇ」と早速学んだ方言を取り入れ、機転をきかせたフォローを入れていた。

  • 新ドラマ『トーキョーエイリアンブラザーズ』に出演する伊野尾慧と戸塚祥太

    伊野尾慧&戸塚祥太、エイリアンの兄弟に 新ドラマ7月スタート

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     Hey! Say! JUMPの伊野尾慧とA.B.C‐Zの戸塚祥太が、7月にスタートするドラマ『トーキョーエイリアンブラザーズ』(日本テレビ/毎週月曜24時59分)に出演することがわかった。2人は「地球移住計画」調査のために東京へやって来たエイリアンの兄弟を演じる。@@cutter 本作は、「月刊!スピリッツ」(小学館)に連載された真造圭伍の人気コミックを、監督・小説家としても活躍する片岡翔がドラマ脚本化。2020年、オリンピックを間近に控える東京を舞台に、2人の宇宙人兄弟のトーキョー探訪と人間交流記をポップに描く。  東京に暮らすリア充大学生…に見える冬ノ介(伊野尾)のもとに突如現れた「地球外生物」。彼は冬ノ介の兄であるエイリアンだった。冬ノ介は兄に「夏太郎」という名前を与え、「地球移住計画」へ向けた現地調査を行う。計画の発動条件として冬ノ介に課せられたミッションは、未知なる生物・人間を学び、夏太郎に仕事と恋人をゲットさせることだった…。  弟・冬ノ介役を演じる伊野尾は「久しぶりのドラマ出演で、プレッシャーもありますが、なによりお芝居ができる事が嬉しいです。加えて、とっつー(戸塚)との共演という事も驚きました。ジャニーズJr.の頃に同じグループだった事もあったので不思議な感じがします」とコメント。「人間ではない生物を演じる難しさもありますが、日常ではできない、本当に驚くようなシーンも多いので撮影が楽しみです」と期待を語った。  一方、兄・夏太郎役を演じる戸塚は、「映像作品のお仕事をしたいと強く思っていたので、決まった時はとても嬉しかったです」と喜びを露わにしつつ、「エイリアンブラザーズが過ごす地球でのありふれた日常を通して、観ている人の心が温かくなったり、ちょっと切なくなったり、人間らしさを感じてもらいたいです」と作品をアピールしている。  ドラマ『トーキョーエイリアンブラザーズ』は日本テレビにて、7月23日より毎週月曜24時59分放送。

  • 『ピーチガール』山本美月インタビュー

    山本美月×伊野尾慧、意外な高校生活を暴露!? 恋エピ&キラキラしてないリアル体験

    映画

     映画『ピーチガール』出演に際してのインタビュー中、満足のいくシーンについて話が及ぶと、山本美月は間髪入れず「海のシーン」と答え、呼応するように伊野尾慧も「うん、うん」と頷いた。なぜなら、「一番『ピーチガール』らしい、キラキラしたシーンだから。あんなにキレイに撮れているなんて思わなかったんです」と、目をうるませた。少女漫画の映画化が相次ぐ邦画界で、90年代を代表する作品のW主演となった山本と伊野尾は、想像を絶するほどのプレッシャーを乗り越え、クランクアップを涙で迎えたという。激動の撮影の1ヵ月は、いかほどのものだったのだろうか。@@cutter 上田美和が手掛けた1300万部という驚異的な発行部数を誇る、大ヒット同名コミックの実写映画化『ピーチガール』。肌が黒く髪も茶色いという派手な外見から、遊んでいるように見えるもも(山本)は、実はピュアな女子高生で、一途にとーじ(真剣佑)に片思いをしている。しかし、学校一のモテ男・カイリ(伊野尾)に好意を寄せられたことから、小悪魔な沙絵(永野芽郁)も交えて、複雑な恋の四角関係が幕を開ける。  とにもかくにも原作の雰囲気を大切にすべく、山本は「読んでいて、ももちゃんの笑顔が印象的だったので、幸せな笑顔を全開にしようって。少しでも原作に近づけようと意識しました」と、役作りについて話した。当然、原作をしっかり読んだと話す伊野尾も、「ももちゃんといるときの明るくて背中を押す優しい面と、実はシリアスな面を持っているギャップをきちんと見えるように演じられたらと思いました」と、それぞれ原作からインスパイアされたアイデアを広げ、等身大の役に落とし込んでいった。  二人が「必死だった」と声をそろえる撮影現場。山本は恋愛映画初主演、伊野尾は映画自体が初出演、さらには監督も映画のメガホンを握るのは初という、「初」尽くし。山本は、「私が頑張らなきゃ、みたいなプレッシャーをずっと持っていました。自分が弱気になるところだけは見せちゃダメだな、って」と、その重圧を語る。そんな山本の引っ張っていく気持ちに支えられたと話す伊野尾は、「初めてだったのですごく緊張したり、わからないことも多かった中で、美月ちゃんに気持ち的には引っ張っていってもらいました」と感謝を口にした。逆に、伊野尾が支えたところを聞けば、「え!?…ないかも(笑)!」と弾けた笑顔を見せ、つられて山本も声をあげて笑い、伊野尾がムードメーカーだった様子がうかがえる。@@separator 美男美女で輝きを放つ二人の高校生活も、さながら『ピーチガール』のようだったのではと推測する。すると、山本は「全っ然!」と首を横に振った。「まったく真逆です!セーラー服だったし、ひざ下10センチ、三つ編み、みたいな。恋愛エピソードが何もないことが思い出(笑)。作品で取り返しました!」と話せば、一方の伊野尾も、「キラキラしては…いなかったです。授業中に寝ていて、起きたら教室に誰もいなくて。移動教室だったのを誰も教えてくれないとか(笑)」と、意外なほど切ない体験を暴露し合い、結果、撮影により憧れの青春を体験できたと声をそろえた。  劇中、山本はワイヤーアクションで窓から落ちたり、伊野尾は極寒の海の中に入るなど、かなり体を張っている。肉体的にも精神的にもやり切った演技を終えてのご褒美は、原作・上田氏による言葉だったと二人は表情を和らげた。伊野尾が、「上田先生と娘さんが映画を観て『すごい泣いた』って言ってくださったんです。原作者であることに加えて、親子でそういう感情になってくれるのは、すごいうれしかったです」と語ると、重ねるように山本も「上田先生がここまで喜んでくれるんだから、原作のファンの方もきっと喜んでくれるんだろうなって信じています」と、思いを打ち明けた。  美しい海の映像から始まるオープニングから、一気に駆け抜ける爽やかなラストまで、大きなスクリーンでぜひ青春の追体験をしてほしい。(取材・文・写真:赤山恭子)  『ピーチガール』は5月20日より全国公開。

  • 映画『ピーチガール』山本美月&永野芽郁のオフショット

    『ピーチガール』山本美月&永野芽郁がキス? ドキドキのオフショット動画公開

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     累計発行部数1300万部を超える、上田美和による人気コミック『ピーチガール』が5月20日より実写映画として公開される。個性溢れる4人のキャラクターによる急展開のノンストップ・ラブストーリーに期待も高まるなか、キャストの山本美月と永野芽郁が見つめ合うという“ドキドキ”のオフショット・ムービーが公開された。@@cutter 同作は、ギャルっぽいけど中身は超ピュアな女子高生・もも(山本)を主人公にした作品。ももが中学時代から片思いを続けるとーじ(真剣佑)や、入学早々、ももにキスをする学校一のモテ王子・カイリ(伊野尾慧)。ももの欲しがるモノを手に入れないと済まない小悪魔なクラスメイト・沙絵(永野芽郁)たちによる、青春恋愛ストーリーが描かれる。  今回、公開された撮影時のオフショット・ムービーには、山本と永野が何やら怪しげな雰囲気で楽しんでいる様子が映し出されている。見つめ合う2人の姿にドキドキしてしまうほどだが、じつは、劇中のシーンを再現したもの。ももが思いを寄せるとーじを、沙絵が横取りしようと誘惑する場面を、山本が真剣佑になり代わり演じているという。  ムービーでは、顔を近付かせて「やばいよ(笑)」と恥ずかしがる永野が、次第に真剣な表情となり「このドキドキ止めて?」と山本に唇を近づける仕草も。対して、山本も自分から永野にキスしようとするが、そこで思わず2人そろって爆笑。和気あいあいとした現場の空気も伝わってくる内容となっている。  映画『ピーチガール』は、5月20日より全国ロードショー。

  • 伊野尾慧、山本美月のパンチラに胸キュン?「パンツ選んだので」山本も自信

    伊野尾慧、山本美月のパンチラに胸キュン?「パンツ選んだので」山本も自信

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     伊野尾慧が、山本美月、永野芽郁、真剣佑、本仮屋ユイカ、水上剣星、升毅、菊池桃子、神徳幸治監督と共に、20日に都内で実施された映画『ピーチガール』の完成披露試写会に出席。胸キュンしたシーンを聞かれた伊野尾は、山本のパンチラシーンを振り返り、「同世代の男子は、めっちゃキュンキュンすると思います」と語った。@@cutter ギャル風な外見ながら中身は超ピュアな女子高生の安達もも(山本)が、中学時代から片思いをしているとーじ(真剣佑)、高校一のモテ王子・カイリ(伊野尾)、ももの欲しがるものを何でも手に入れなくては気が済まない小悪魔・沙絵(永野)と織りなす恋模様を描く本作。最も胸キュンしたシーンを聞かれた山本は、「とーじと下校してて、カイリがちょっかいかけてきて、とーじが引っ張って『俺のだから!』って言うところが、キュンキュンです」とにっこり。  これを受けた伊野尾は、そのシーンの撮影がクランクアップの日だったことを振り返り、「最後の最後でとーじに取られて、映画の撮影自体が終わった。個人の気持ちとしてはちょっと寂しかったです」と悔しさを滲ませ、「個人的には、ももちゃんのスカートがバッとめくり上がるシーンが。同世代の男子は、めっちゃキュンキュンすると思いますよ」ともコメント。これを聞いた山本は「私、ちゃんとパンツ選んだんで。私初めてパンチラしました」と続けて会場を沸かせていた。  一方、永野は「ちょっと変えていいですか(笑)」と前置きし、楽しんだというシーンを紹介。「伊野尾さん演じるカイリに、めちゃくちゃ暴言を吐くんですけど…めっちゃ楽しかった(笑)」と明かし、「すごい不愉快だろうなと思いながらも、『こんなこと言えること、なかなかない!』と思って(笑)。いっぱい言わせていただきました。気持ち良かった」と笑顔で振り返っていた。  映画『ピーチガール』は5月20日より全国公開。

  • 映画『ピーチガール』場面写真

    『ピーチガール』、もも&とーじ胸キュン必至な場面写真解禁!

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     山本美月の主演による、累計発行部数1300万部を超える上田美和原作のヒットコミックの映画化『ピーチガール』にて、胸キュン必至な本作の新たな場面写真が解禁された。@@cutter 『ピーチガール』は、ギャルっぽいけど中身は超ピュアな女子高生・もも、チャラくてお調子者な学校イチのモテ王子・カイリ、真面目で硬派なさわやか男子・とーじ、見た目は天使だけど中身は悪魔な沙絵、という個性あふれる4人が繰り広げる、予測不能な急展開のノンストップ・ラブストーリー。  山本美月×伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)の豪華W主演に加え真剣佑、永野芽郁という、旬で勢いのあるフレッシュな顔ぶれがメインキャストを務め、さらに本仮屋ユイカ、水上剣星、升毅、菊池桃子ら豪華俳優陣が名を連ねている。  今回解禁された写真では、なにや良い雰囲気で見つめ合うもも(山本)ととーじ(真剣佑)の、キスを予感とさせる胸キュン必至の場面や、沙絵(永野)の首根っこを掴んで険しい表情を見せるもも。窓越しに何かを見ながら、にやりと微笑む小悪魔モード全開の沙絵の姿などが映し出されており、ももを中心に、カイリ(伊野尾)、とーじ、沙絵ら個性あふれる4人が繰り広げる、予測不能な急展開の恋模様に、ますます期待と興奮が高まる写真となっている。  映画『ピーチガール』は5月20日より全国公開。

  • 『ピーチガール』イラストバージョンビジュアル

    『ピーチガール』、原作者・上田美和「熱量ハンパない」描き下ろしビジュアル公開

    映画

     累計発行部数1300万部を超えるヒットコミックの映画化『ピーチガール』のイラストバージョンビジュアルが完成した。本ビジュアルは、もも、カイリ、とーじ、沙絵の4人が“ピーチ”を持った映画のポスタービジュアルを原作キャラクターたちで再現したもの。劇中の4人と同じ制服に身を包んだイラストを、原作者・上田美和が特別に描き下ろした。@@cutter 本作は、ギャルっぽいけど中身は超ピュアな女子高生・もも(山本美月)、チャラくてお調子者な学校イチのモテ王子・カイリ(伊野尾慧(Hey! Say! JUMP))、真面目で硬派なさわやか男子・とーじ(真剣佑)、見た目は天使だけど中身は悪魔な沙絵(永野芽郁)という個性あふれる4人が繰り広げるラブストーリー。ももは、あるピンチを救われたことをきっかけに、カイリと距離を縮めていくが、かねてから好意を寄せていたとーじとの間で心が揺れ動く。  一足先に本作を鑑賞したという上田は「スクリーンから伝わってくる熱量がハンパじゃない。です。よくあれだけの分量の原作をコンパクトにテンポよく楽しめるエンターテインメントに仕上げたなぁと」と感心しきり。さらに、「原作にはないエピソードや設定がピーチガールの世界を壊すことなく逆に盛り上げているのは、製作に関わって下さった方々の作品へのリスペクトと向上心の賜物だと思います。何より素晴らしいのはキャストの皆さんが見事に役にハマっていること。皆さんそれぞれに新境地を開いたんじゃないかと思えるぐらい見応えある演技でした」と絶賛した。  映画『ピーチガール』は5月20日より全国公開。

  • 山本美月&真剣佑、久々に『ピーチガール』もも×とーじのツーショットを披露! ※「真剣佑」ツイッター

    山本美月&真剣佑、『ピーチガール』もも×とーじのツーショットを披露!

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     映画『ピーチガール』(5月20日より全国公開)に出演している俳優の真剣佑が、7日に自身のツイッターアカウントを更新。映画で共演している山本美月とのツーショットを披露し、反響を呼んでいる。@@cutter 本作は、累計発行部数1300万部超の上田美和作の少女コミックを原作とした実写化映画。見た目はガングロながら純真な性格の女子高生・安達もも(山本)と、カイリ(伊野尾慧)、とーじこと東寺ヶ森一矢(真剣佑)との三角関係を中心に描いたラブストーリー。写真では、先日の日本アカデミー賞で披露し話題となった黒髪ショートカットの真剣佑と、山本が仲良くピースサインを決める姿が披露されている。  この写真には「まっけんやっぱ今日もカッコいい。もも×とーじ大好き」「なんて素敵な二人!早く見たいです!」「テストの疲れが一気にとれました。言いたいことたくさんあるけど簡潔にまとめると、かっこいい です」「とーじカッコイイ。ピーチガールも楽しみです」と真剣佑らの姿を絶賛しながら、映画に期待を寄せる声が多く寄せられている。 引用:https://twitter.com/Mackenyu1116

  • 映画『ピーチガール』場面写真

    山本美月、『ピーチガール』伊野尾慧&真剣佑の狭間でキュン死寸前!? 予告編解禁

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     女優の山本美月、Hey! Say! JUMPの伊野尾慧のW主演に、さらに真剣佑、永野芽郁と若手実力派が出演する、人気コミックの実写化映画『ピーチガール』(5月20日より全国公開)にて本作の予告編と本ビジュアルが解禁、併せて本仮屋ユイカ、水上剣星、升毅、菊池桃子ら追加キャストも発表された。@@cutter 本作は、累計発行部数1300万部を超える上田美和原作の人気漫画の実写化映画。元水泳部で日焼けした色黒の肌や、塩素で色が抜けた赤い髪というギャル風な外見のせいで、周囲から「遊んでる」と誤解されてしまうが、中身は超ピュアな女子高生・安達もも(山本)。彼女にはとーじ(真剣佑)という中学時代からずっと片思いをしている相手がいた。ところが入学早々、学校一のモテ王子・カイリ(伊野尾)にあるきっかけでキスをされ学校中の噂に。  色白で男ウケ抜群。しかし本性は欲しがるものを何でも手に入れなくては気が済まない小悪魔タイプのクラスメイト・沙絵(永野)は、ももがとーじを好きと知るや、横取りすべく巧みな作戦で次々とももを罠にかける。そんなもものピンチを救ってくれたのは、ももの内面を好きになったカイリ。かくして2人の間で気持ちが揺れ動くもも。最後に選ぶのは…?  そして今回、山本、伊野尾、真剣佑、永野の主要キャスト4人に加え、追加キャストとして本仮屋、水上、升、菊池ら4人の名が発表。本作を支える豪華な顔ぶれが揃った。  また解禁された予告映像では、先日発表された歌手カーリー・レイ・ジェプセンによる主題歌「コール・ミー・メイビー」が披露されており、主人公・ももがカイリととーじの二人の間で揺れる、健気な乙女心を切なく描いた世界観がイメージに合うということで起用された。  さらに山本の顔面白塗り姿や伊野尾によるウィンク、可愛すぎる女装、永野の白目むき出しの演技など、ユーモアあふれる場面も満載。合わせてビジュアルも、それぞれの性格を表したコピーと、ポップな背景が描かれたものとなっている。  映画『ピーチガール』は5月20日より全国公開。

  • 映画『ピーチガール』とーじ役のビジュアルを公開した真剣佑

    真剣佑、『ピーチガール』とーじビジュアル披露! 黒髪ブレザーに大反響

    映画

     現在TBSで放送中のドラマ『仰げば尊し』に金髪学ラン姿で出演中の真剣佑が、山本美月と伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)がW主演を務める映画『ピーチガール』の、“とーじ”こと東寺ヶ森一矢役のビジュアルをインスタグラムで披露。黒髪にブレザーという姿に「学ラン金髪姿のマッケンくん好きだけど、ブレザー姿のマッケンくんもいいなぁ」「黒髪も金髪も選べないくらい大好きすぎる!」など大きな反響が寄せられている。@@cutter 本作は、累計発行部数1300万部を超える上田美和による同名少女コミックの映画化。見た目はガングロギャルのピュアな女子高生・安達もも(山本)と、カイリ(伊野尾)ととーじ(真剣佑)との三角関係が描かれる。放送中のドラマ『仰げば尊し』では金髪学ラン姿で存在感を放つ真剣佑だが、本作では野球一筋の硬派な爽やか系男子を演じる。  原作と髪型が異なるが、その爽やかな出で立ちは大好評のようで、ファンからは、「とーじビジュアル良すぎます」「はやくみたいよ~」「マジイケメン 何があっても見ます」「イケメン過ぎやろ。絶対見る」「でっかいスクリーンで見えるとかほんま幸せ」など公開を待ち焦がれる声が多数寄せられている。

  • 『FNS27時間フェス』でHey! Say!  JUMPとKis‐My‐Ft2が共演

    Hey! Say! JUMP&キスマイ、バラエティ初共演! “カッコいい1位”巡りガチンコ対決

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     7月23日~24日にフジテレビにて放送されるスペシャル番組『FNS27時間テレビフェスティバル!』で、Hey! Say! JUMPとKis‐My‐Ft2が、バラエティー番組初共演することが分かった。Hey! Say! JUMP出演の番組『いただきハイジャンプ』とKis‐My‐Ft2出演の番組『キスマイBUSAIKU!?』の二番組がコラボする「いただきハイジャンプ×キスマイBUSAIKU!? 超合体フェス」が放送される。@@cutter 27時間テレビへの出演は、Hey! Say! JUMPは初出演、Kis-My-Ft2は2014年に続き2回目となる。今回2グループは「一大事を解決できる男はカッコいい!」をテーマにさまざまな対決を展開。「夏のプールは一大事! 真夏の水中ガチンコ対決!」や「カッコいいキス対決」で、「超カッコいい第1位からブサイク最下位」を決めていく。  Hey! Say! JUMPの伊野尾慧は「どんな化学反応が起きるのか、今からとても楽しみです」とその意気込みをコメント。対するKis‐My‐Ft2の北山宏光も「初対決ということで、絶対に負けられないし、相当気合いが入っています」と、ライバル心に火をつけている模様だ。  今回の『FNS27時間テレビフェスティバル!』は、MC陣がリレー形式で各番組を連結。昼帯バラエティー番組『バイキング』メンバーに加え、Hey! Say! JUMPとKis‐My‐Ft2がMCリレーに参加する。また伊野尾は「27時間フェス実行委員会」に加わることも決定、 既に発表されている陣内智則、山崎弘也、オードリー、ピース、指原莉乃らと、MCリレーを27時間サポートする。  さらに「FNS全国高校生スーパーダンク選手権」スペシャルサポーターにHey! Say! JUMPが就任、朝帯番組『めざましテレビ』木曜レギュラーを務める伊野尾が“めざましじゃんけん”を担当、そしてナオト・インティライミのコラボ企画「ナオト・インティライミ27時間フェス(仮)」にKis‐My‐Ft2が出演と、盛りだくさんの内容となっている。  『FNS27時間テレビフェスティバル!』はフジテレビ系にて7月23日18時30分より24日21時24分放送。

  • 映画『ピーチガール』で硬派な爽やか男子とーじ役を演じる真剣佑

    真剣佑、山本美月×伊野尾慧と三角関係に! 『ピーチガール』で硬派な爽やか男子役

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     山本美月と伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)がW主演を務める映画『ピーチガール』の新キャストとして、映画『ちはやふる』で好演した真剣佑が出演することが決まった。真剣佑は見た目はガングロギャルのピュアな女子高生・安達もも(山本)をめぐって、イケメン男子・カイリ(伊野尾)と三角関係を繰り広げる、野球一筋の硬派な爽やか系男子・とーじ役を演じる。@@cutter 本作は、累計発行部数1300万部を超えた上田美和による同名少女コミックの映画化。見た目と本当の自分とのギャップに悩むヒロインが、自分の気持ちに素直になり、勇気を出して一歩踏み出していくストーリーや、登場人物たちの様々な想いが交錯し、最後の最後までヒロインがどちらを選ぶかが分からない、予測不可能で波乱に満ちたスピーディーな展開に注目だ。  山本、伊野尾と三角関係を繰り広げるとーじ役に扮する真剣佑。メガホンをとる神徳幸治監督はキャスティングで真っ先にに真剣が思い浮かんだようで、「撮影中も正解のない役作りに没頭し、一歩ずつ前に進む真剣佑さんを見て、僕も身の引き締まる思いで正解のない作品作りに邁進していきました」と絶賛。原作の上田も「優しいけど不器用な所のあるとーじ。真剣佑さんが演じたら、その不器用さもかっこよくなるのかなと、ニヤニヤわくわくしています」と期待を寄せている。  監督と原作者から太鼓判を押された真剣佑は「優しくて正義感のある役で、途中いろいろな困難と立ち向かう姿がとても魅力的だと思ったのでお話をいただいた時にとてもワクワクしました。とーじを演じてみて、人を守りたいと思う感情や、誰かを大切にしたいという想いを、改めて感じることができました」と撮影を振り返り、「内容は恋愛たっぷりな映画になっています。一人でも、カップルでも、ご夫婦でも…どんな方が観ても笑えて泣けて応援したくなるような映画です」とアピールしている。  映画『ピーチガール』は2017年公開。

  • ドラマ『そして、誰もいなくなった』二階堂ふみ

    二階堂ふみ、初のウエディング姿披露! 藤原竜也主演ドラマでヒロイン役に決定

    エンタメ

     俳優・藤原竜也が主演を務める日本テレビ系の新ドラマ『そして、誰もいなくなった』(7月17日放送開始)のヒロイン役として、女優・二階堂ふみの出演が決定した。民放連ドラ初ヒロインを演じる二階堂は、劇中で初のウエディングドレス姿を披露する。@@cutter 『そして、誰もいなくなった』は、順風満帆な人生を送っていたある一人の男が、ある日同姓同名の見ず知らずの男と「人生」をすり替えられ、どん底に落ちながらもこの事件を画策した見えない敵と対峙していく姿を描いたサスペンス。  藤原のほかに玉山鉄二、伊野尾慧、黒木瞳らの名前がすでに挙がっているキャスト陣。今回新たに発表された二階堂は、藤原演じる主人公、藤堂新一の恋人であり、間もなく結婚間近の婚約者・倉元早苗役を演じる。  今回、初のウエディングドレス披露について二階堂は「新鮮な気分でした。意外と着るのが難しかったですが、すごくきれいで、女の子が憧れる要素が詰まっているなと思いました」とその所感を語る。  また、今回の藤原との共演について「いろいろな役柄によって顔も雰囲気も変わる方だなあという印象を持っていたので、ご一緒させて頂いて、すごく勉強させて頂いています」と尊敬の念を口にした。  スリルと衝撃が満載のストーリーについては「主人公のような人がいたら?と想像しても、置かれている状況が凄すぎて想像がつかないですね。それぐらいすごい設定のドラマです。とってもドキドキするドラマになると思います」と作品をアピールしている。

  • 大人気少女コミック『ピーチガール』が山本美月&伊野尾慧主演で実写映画化

    『ピーチガール』山本美月&伊野尾慧W主演で映画化決定! 原作者「楽しみ」と期待

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     1997年から2004年にかけて「別冊フレンド」(講談社)にて連載され、累計発行部数1300万部を超える大ヒットを記録した少女コミック『ピーチガール』が、モデル・女優の山本美月と、Hey!Say!JUMP・伊野尾慧の初共演となる2人を主演に迎え、映画化されることが分かった。原作者・上田美和も「すごく楽しみ」と期待を寄せている。@@cutter 『ピーチガール』は、『Oh! myダーリン』『パピヨン‐花と蝶‐』など数多くのヒット作を持つ人気漫画家・上田美和が描く青春ラブストーリー。国内外でTVアニメ化されるなど、女子中高生を中心に一大ブームを巻き起こした。  実写映画では、水泳部に所属し日焼けした肌から「遊んでる」などと誤解されてしまうピュアな女子高生・安達もも役を山本が、そんなももに興味を持つ学校一のモテ男・岡安浬(カイリ)役に伊野尾がキャスティング。『モテキ』『バクマン。』のチーフ助監督を務めた実力派監督・神徳幸治がメガホンをとる。  実写映画『黒執事』に出演し、また少女マンガ原作の作品に関わりたいと思っていたという漫画好きな山本。「今回主人公を演じさせていただくという夢が叶って本当に嬉しいです!」と喜びを爆発させる。「色黒設定にはビックリしましたが(笑)、原作のようなとっても純粋で可愛らしいももちゃんを演じていけるように頑張りたいと思います」と意気込んだ。  伊野尾は今回が映画初出演にして初主演。「不安もありますがそれ以上に嬉しさや楽しみな気持ちが強かった」とオファー時の心境を振り返り、「見ている方々をドキドキさせて、カイリを好きになって貰える様に頑張ります!」とアピールした。  原作者・上田は、「最近少女漫画の映像化ラッシュですが、自分の作品にスポットが当たるとは思っていませんでした」と驚きを語ると「どんなピーチガールになるのかすごく楽しみにしています」「主人公ももの色黒の設定は残したままなので、山本美月さんがどんなイメチェンを遂げるかも大注目です」と山本の役作りに期待を寄せた。  映画『ピーチガール』は2017年全国公開。

  • 近藤真彦、ジャニーズの“大先輩”ぶりアピールが失敗

    近藤真彦、バラエティロケ初挑戦するも失敗!? 後輩にダメダメ姿を披露

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     近藤真彦(マッチ)、Hey!Say!JUMPの有岡大貴と伊野尾慧が3日、『櫻井有吉アブナイ夜会」』TBS系)のゲストとして登場した。近藤は今年、芸能生活35周年を迎えたジャニーズの帝王。バラエティの王道ロケのデパ地下、ジェットコースター、大食いチャレンジに事務所の後輩である有岡と伊野尾とともに挑戦した。@@cutter デパ地下が人生で初めてだという近藤。3人にご飯が渡されると有岡が「ちなみにマッチさん、食リポは?」と聞くと、近藤は「初だよ。テレビでなんでもかんでもうまいうまいってやってるだろ。本当にうまいのかよって思ってるの。俺は素直な食リポしかしないから」と宣言。だが、メロの照り焼きを口に入れると、あっさりと「うまい」とコメントする。  次に、近藤を遊園地にナビゲートする2人。伊野尾が「立ち乗りジェットコースターに乗りましょう」と誘うと、近藤は絶句する。有岡が「ビビッてらっしゃいますか?」と続けると、「ビビってないよ。これが、大人のジェットコースターの乗り方だっていうのを見せてやるよ」と強がる。だが、ここでもいざ乗ってみると、「無理無理無理」と絶叫。手持ちカメラを手放してしまう  最後に近藤による「テレビでデカ盛りのカレーを食べてたりするのあるだろう。アレ見ててさ、汗かいちゃったりしてだらしない奴らだなって思ってたの。俺は自信があったから、チャレンジしたいってスタッフに言ったの」という前振りのもと、東京・飯田橋にある神楽坂飯店に向かう。今回チャレンジしたのは3杯のジャンボラーメン(3.2kg)だったが、既に、3人はデパ地下でたらふく食べていたため、1杯しか食すことができなかった。

  • 渡辺麻友、『VS嵐』で奮闘するも千葉雄大と噛み合わず…

    JUMP伊野尾慧、グループ内の「役割はない」先輩・松本潤の名前ミスを暴露

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     16日に放送された『VS嵐』(フジテレビ系)のゲストに、ドラマ『戦う!書店ガール』チーム(AKB48・渡辺麻友、稲森いずみ、千葉雄大、鈴木ちなみ、Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、井上順)が登場した。@@cutter 渡辺は千葉とコンビを組み、『コロコロバイキング』に参加。渡辺は「苦手ですが、頑張りたいと思います」と意気込むが、千葉は「渡辺さんに任せたいと思います」と渡辺に一任している様子。2人はゲームでもなかなかうまくいかず、ナレーションのフジテレビアナウンサー・伊藤利尋から「どちらが主導権を握っていたんですか?」と聞かれた千葉は「渡辺、いや、あっ」と口ごもる。  その後、渡辺は『GoGoスイーパー』の際に「チームで作戦会議をしまして、点数が倍になるボールを狙って攻めていきたいと思います」、『キッキングスナイパー』では「逆転したいと皆、心から思っているので全身全霊のキックで頑張りたいと思います」など座長らしく皆を引っ張る。  稲森は2010年に放送されたドラマ『怪物くん』で大野智と共演。稲森は「大野君はいつももくもくと頑張っていた印象があります。監督にいきなり言われて、バク転を3回連続していました」と当時を振り返る。大野は「そのバク転も久しぶりにやった」と述懐。すると、松本が「前は『アレは俺じゃない』って言い張ってたけど、5年も経つと、『怪物くん、俺がやった』って普通に言うんだね」と突っ込んだが、大野は「もう大丈夫でしょ。腕が伸びるのも嘘だしさ」と開き直っていた。  伊藤アナから「以前、Hey!Say!JUMPのコンサートに松本君が来てくれたことがあるそうですね」と聞かれた伊野尾は、「そうですね。いろいろ感想を言っていただいてたんですが、僕、“飯尾”って呼ばれて…」と名前を間違えられたことを明かす。自身のミスから話題を変えるべく、松本は「伊野尾君はHey!Say!JUMPの中でどういう役割なの?」と伊野尾に質問。伊野尾は「嵐は5人じゃないですか。9人もいると4人は役割なくてもいいってことになっちゃうんです。だから最近は、『役割はない』と言ってます」とコメントし、笑いを誘った。

  • 『戦う!書店ガール』でW主演を務める、渡辺麻友(AKB48)と稲森いずみ

    まゆゆ&稲森いずみがW主演で初共演! “書店ガール”が世代間ギャップで激突

    エンタメ

     まゆゆこと渡辺麻友(AKB48)と女優の稲森いずみが、4月期の連続ドラマ『戦う!書店ガール』(関西テレビ・フジテレビ系/毎週火曜22時)でW主演を務め、初共演を果たすことが分かった。本作は、20代と40代の働く女性が、世代間ギャップや境遇の違いから互いにぶつかり合いながらも、仕事や恋の困難に果敢に挑み乗り越え、成長していく姿を描くウーマンライフドラマだ。@@cutter 本作は 碧野圭の人気小説『書店ガール』が原作。主人公・亜紀を演じるのは、今回がゴールデン・プライム帯の連続ドラマで初主演となる渡辺。様々なジャンルへ活躍の幅を広げている渡辺が、本格的に女優として動き出す。もう1人の主人公・理子を演じるのは、同世代を中心に幅広く共感を得る女優・稲森いずみ。初共演となる2人がどのような化学反応を起こすか注目が集まる。  渡辺は今回の話が来たとき、驚き過ぎて信じられなかったという。「いつかはゴールデン・プライム帯の連続ドラマで主演をしたいなという夢があったので、まさかこんなに早くお話をいただけるとは…本当に光栄です」と喜びを語る。役柄については「自由奔放で気が強く、思ったことをストレートに伝える女性」と分析。自身とは、似ていないと思う部分が多いと話す渡辺だが、共有点として「好きなものや仕事に対する熱意」を挙げる。  初共演となる稲森について、「いつもテレビで見ている女優さんなので、本当にお綺麗で圧倒されましたが、すごく優しい方でした」と印象を話す渡辺。一方、稲森は渡辺について「少女マンガから飛び出てきたような可愛らしい方で、お会いしたら何となく波長が似ている感じがして、自然と会話をしていました」と相性は抜群のようだ。  また渡辺は、「私は将来、幅広い役を演じられる女優になりたいので、夢への大きな第一歩。アイドル“まゆゆ”ではなく、女優・渡辺麻友に期待してください!」と今後の展望を交えつつ、本作へ懸ける意気込みを明かした。共演は、鈴木ちなみ、伊野尾慧(Hey!Say!JUMP)、木下ほうか、大東駿介、田辺誠一、井上順らが決定している。

  • 伊野尾慧、主演舞台『カラフト伯父さん』4月上演!

    Hey!Say!JUMP伊野尾慧、主演舞台『カラフト伯父さん』4月上演決定

    エンタメ

     Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が、鄭義信脚本・演出の舞台『カラフト伯父さん』で主役を務めることが明らかになった。4月上演の本作で伊野は、升毅、松永玲子と共演する。@@cutter 2005年、岡田義徳を主演に迎え初演された『カラフト伯父さん』。神戸を舞台に、阪神大震災で心に深い傷を負った3人が希望を取り戻すまでを、『月はどっちに出ている』『愛を乞う人』の脚本家としても知られる鄭が心温まる筆致で描く。  『カラフト伯父さん』は東京・グローブ座で4月25日から5月10日まで、大阪・シアター・ドラマシティで5月22日から24日まで上演。チケットは3月14日より一般発売開始。

  • 浅野温子、舘ひろし、『なるようになるさ。』記者会見にて

    関ジャニ∞安田章大、後輩の伊野尾慧と「二人三脚で笑いを届けたい!」

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     橋田壽賀子脚本による連続ドラマ『なるようになるさ。』シーズン2(TBS系/毎週火曜22時)の放送を前に、出演者の舘ひろし、浅野温子、安田章大(関ジャニ∞)、紺野まひる、南沢奈央、伊野尾慧、渡辺美佐子、泉ピン子と橋田が出席し、記者会見が行われた。@@cutter 昨年の放送開始時には、16年ぶりに橋田が手掛けた連続ドラマとして大きな注目を集めた本作。子育てを終えた夫婦が自宅を改装して始めたカフェレストランを舞台に、訳あり従業員たちとの悲喜こもごもを描く。  第1話から出演している安田は、「大ベテランの皆さんとご一緒させていただき、お芝居の勉強をして人間力を鍛えられたドラマだったので、シーズン2にも出させていただき嬉しく思っています。今回は(ジャニーズ事務所の)後輩の伊野くんが入ってきましたが、一緒に仕事をするのは初めてなので、二人三脚で笑いも届けていきたいと思います」と挨拶。伊野は、「最初は皆さんの中で上手く馴染めるかと心配していましたが、先輩の安田君が上手く話の輪に入れてくれて、楽しい現場に馴染むことが出来ました」と安田に感謝した。  現場でのエピソードを聞かれた舘は、「一番面白いのは、差し入れの5m以内に紺野君がいることですね」と意外な発言。これを聞いた浅野も、「ピン子おねえちゃんが、『私、糖質ダイエットをやっているのよ』と言っていたのに、本番直前にドーナッツをガブっと食べようとして、『本番には頭使うからいいのよ』。もう、わけわかんない」と、差し入れネタを続けた。  橋田ドラマには欠かせない泉は、「何も話すことはないですが…舘さん好きです!」と突然の告白。「ずっと三角巾と過ごしてきて、スーツの男と共演する機会は全くなかったので…。今回楽しみなのは、(舘演じる)大悟さんと寝室で話ができること。間違いが起きないといいなと思っています」と猛アタックした。  橋田は、「主役はこの2人でないと書かないと言っていたので、やはり当たったなと思いました」と、舘と浅野を絶賛。「実は、熱海の家は広いのでレストランにしたいという願望があるのですが、まだ実現できていないので、ドラマの中で描かせていただきました」と、意外な夢も語った。  『なるようになるさ。』(毎週火曜22時~)は、TBS系にて4月22日より放送開始、初回は21時より2時間スぺシャル。

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