犬飼貴丈 関連記事

  • (左から)佐藤健、竹内涼真

    佐藤健に竹内涼真も! 「カッコイイ平成仮面ライダー俳優」ランキング

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     「1番カッコイイ平成仮面ライダー俳優は誰か?」ランキングで、俳優の佐藤健が1位に輝いた。2位にはオダギリジョー、3位には竹内涼真が続いている。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、「1番カッコイイ平成仮面ライダー俳優は誰か?」というテーマのもと、10代~30代の男女3523人に大して実施した調査に基づくものだ。  イケメン俳優の登竜門に位置付けられる『仮面ライダー』シリーズ。平成に放送されたシリーズにおいて「1番カッコイイ」の称号を手に入れたのは、『仮面ライダー電王』で野上良太郎/仮面ライダー電王を演じた佐藤健となった。佐藤は2018年もNHK連続テレビ小説『半分、青い。』やドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)、映画『いぬやしき』などに出演し、大活躍だった。  第2位は、2000年に放送された『仮面ライダークウガ』で五代雄介/仮面ライダークウガを演じたオダギリジョー。第3位は『仮面ライダードライブ』で泊進ノ介/仮面ライダードライブを演じた竹内涼真。第4位は『仮面ライダーフォーゼ』で如月弦太朗/仮面ライダーフォーゼを演じた福士蒼汰だった。  続く第5位は、『仮面ライダーカブト』で天道総司/仮面ライダーカブトを演じた水嶋ヒロ。第6位は『仮面ライダーフォーゼ』で朔田流星/仮面ライダーメテオを演じた吉沢亮。第7位は『仮面ライダーW』でフィリップ/仮面ライダーWを演じ、歌手としても活躍中の菅田将暉となった。  第8位は『仮面ライダーキバ』で紅渡/仮面ライダーキバを演じた瀬戸康史。第9位は『仮面ライダー鎧武/ガイム』で呉島光実/仮面ライダー龍玄ほかを演じた高杉真宙。そして第10位には、『仮面ライダービルド』で桐生戦兎/仮面ライダービルドを演じた犬飼貴丈がランクインしている。

  • 「JUNON」3月号表紙

    稲垣吾郎、学生時代の好きな教科は“社会科” その理由とは…

    エンタメ

     俳優の稲垣吾郎が、発売中の「JUNON」3月号(主婦と生活社)に登場。2月15日公開の主演映画『半世界』にちなんで、「自分の知らない世界」を知ることが好きだった学生時代について振り返っている。@@cutter 映画『半世界』は、『人類資金』の阪本順治監督がメガホンを取ったヒューマンドラマ。地方都市を舞台に、炭焼き職人・紘(稲垣)、瑛介(長谷川博己)、光彦(渋川清彦)ら、39歳になる3人の同級生の友情や家族愛をささやかに描く。  稲垣は、自身の学生時代を振り返り、「勉強でいうと地理とか歴史とか社会科はすごく好きで、いろいろと思いを馳せてみたり。ひとりでいろいろ空想して遊んだり、そういうイマジネーションは今より優れていて敏感だったかもしれない」と告白。「だからそういう部分が意外とこの世界でやっていることと合ってなくもないのかもしれないし、こういう仕事をする資質になっていたのかもしれない」と、芸能界で活躍する現在と照らし合わせて分析している。  また、同号は、バレンタイン大特集「仲良し男子の友チョコ希望」として、稲葉友&磯村勇斗、小関裕太&高野洸、伊万里有&高橋健介の3組が登場し、お互いの好きなところなどを告白。同じ特集内では、犬飼貴丈、みやかわくん、柿原徹也が“僕がチョコをあげたい男子”を発表している。犬飼は小池徹平を挙げ、プレゼントをもらったエピソードを明かした。  さらに、巻頭の新田真剣佑と北村匠海も、バレンタイン特集に負けじと仲良しぶりを発揮。ほかに、竹内涼真、黒羽麻璃央、崎山つばさ、荒牧慶彦、超特急、Da‐iCE、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEも誌面を彩っている。  「JUNON」3月号は、主婦と生活社より発売中。

  • 【東映ムビ×ステ】第1弾『GOZEN』に出演する(上段左から)武田航平、犬飼貴丈、矢崎広、元木聖也、(下段左から)井俣太良、前山剛久、井澤勇貴、松本寛也

    「東映ムビ×ステ」第1弾『GOZEN』に、犬飼貴丈、武田航平ら出演

    映画

     東映と東映ビデオが、映画と演劇を融合させた新プロジェクト「東映ムビ×ステ」を共同で始動し、プロジェクトの第1弾となる作品は時代劇『GOZEN』であることを発表。犬飼貴丈、武田航平ら侍役で出演する8名のキャストも明らかになった。@@cutter ひとつの作品世界を、映画で上映し、演劇で上演する「東映ムビ×ステ」。それぞれ独立した作品だが、物語は連動している作品になるという。今回製作が決定した、映画『GOZEN ‐純恋の剣‐』と舞台『GOZEN ‐狂乱の剣‐』で共通のタイトルとなる『GOZEN』とは、“御前試合(将軍や大名の面前で行った武術の試合)”を意味する。映画『GOZEN ‐純恋の剣‐』は、平成『仮面ライダー』シリーズで知られる石田秀範監督がメガホンをとり、これまで数々の名作時代劇を作り上げた東映京都撮影所で撮影された。  今回公表された、御前試合に出場する侍役のキャストは8名。『仮面ライダービルド』で主演の桐生戦兎役を務め、4月から放送されるNHK連続テレビ小説『なつぞら』の出演も決定している犬飼貴丈をはじめ、矢崎広(ミュージカル『ジャージー・ボーイズ』)、武田航平(『仮面ライダービルド』)、前山剛久(舞台『刀剣乱舞』悲伝結の目の不如帰)、井澤勇貴(舞台『Messiah メサイア―悠久乃刻―』)、松本寛也(『仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦』)、井俣太良(『仮面ライダードライブ』)、元木聖也(『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』)ら若手俳優が集結している。  「東映ムビ×ステ」プロデューサーの塚田英明は「映画の方は既に撮影しましたが、かなり熱いものが撮れています。時代劇のプロ集団・京都撮影所と平成仮面ライダーの巨匠・石田秀範監督の初融合が生み出したのは、『これぞ娯楽100%の時代劇』です。ここへ更に、舞台のプロたちも参加して要素を注入しているので、『より新しいエンタメ作品』になろうとしています」と同プロジェクトの出来に自信をのぞかせる。  今回の発表と併せて解禁された特報映像は、クランクアップしたばかりの映画『GOZEN ‐純恋の剣‐』から構成。武士役のキャスト陣が、それぞれ役柄に扮し凛々しい姿を披露している。  映画『GOZEN ‐純恋の剣‐』は今夏公開。舞台『GOZEN ‐狂乱の剣‐』は今秋上演。

  • 連続テレビ小説『なつぞら』に出演する犬飼貴丈

    犬飼貴丈、『なつぞら』で朝ドラデビュー 広瀬すずに漫画映画の世界を紹介

    エンタメ

     俳優の犬飼貴丈が、4月スタートのNHK連続テレビ小説シリーズ100作目『なつぞら』で朝ドラ初出演を果たすことが発表された。犬飼は、女優の広瀬すず演じるヒロインのなつに、漫画映画の世界を紹介する山田陽平を演じる。@@cutter 本作は第二次世界大戦後、北海道・十勝からアニメ制作を夢見て上京し、アニメーターを目指して成長していくヒロイン・奥原なつ(広瀬)の姿を描くヒューマンドラマ。『精霊の守り人』の大森寿美男が脚本を担当するオリジナル作品だ。  本作で犬飼が演じる山田陽平は、なつに絵を描くことを教える天陽(吉沢亮)の兄。彼自身も絵画の才能に恵まれ、貧しい農家の長男でありながらも奨学金を得て芸術大学で学ぶ。兄を探しに東京に出てきたなつに、漫画映画の世界を紹介するというキャラクターだ。  陽平を演じる犬飼は「東京編から出演させていただくのですが、ひたむきに前を向いて生きて、たまに立ち止まる広瀬すずさん演じるなっちゃんの背中を押してあげられるような、そんな陽平を演じられればなと思います」とコメント。  さらに追加キャストとして、安田顕演じる和菓子屋の小畑雪之助の妻・妙子役で女優の仙道敦子の出演が決定。1983年放送の『おしん』以来となる朝ドラ出演について仙道は「100作目という記念すべき作品に出演することができ、本当に光栄です」と語ると、続けて「主人公の人生が壮大なスケールで描かれますが、その中でも特に活力のある小畑家の嫁・妙子を明るく演じたいと思います」と意気込みを明かした。  また、なつを本当の姉のように慕う柴田明美役に平尾菜々花、なつのクラスメイト・居村良子役に富田望生、十勝農業高校演劇部顧問の倉田隆一役に柄本佑、吹雪の中で倒れたなつを救い出したことで、柴田家との交流を深める阿川弥市郎役に中原丈雄、弥市郎のひとり娘・砂良役で北乃きいの出演も発表された。  NHK連続テレビ小説『なつぞら』は、NHK総合にて4月より月曜~土曜8時放送。

  • 映画『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER』初日舞台挨拶の模様

    仮面ライダージオウ役の奥野壮、最新作に「鳥肌立つ」 サプライズ発表も

    映画

     俳優の奥野壮が22日、都内で開催された映画『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER』の初日舞台挨拶に登壇。「演じていた僕ら自身が鳥肌が立つような映画だった」と自画自賛し、本作を強くアピールした。@@cutter※以下、一部ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  本作は、2016年から展開してきた「仮面ライダー平成ジェネレーションズ」シリーズの第3作目。常磐ソウゴ(仮面ライダージオウ:奥野)と桐生戦兎(仮面ライダービルド:犬飼貴丈)の世界に異変が起き、仲間たちが記憶を失っていく中、強敵スーパータイムジャッカー・ティード(大東駿介)らに立ち向かうさまを描く。  今回イベントには、本作の出演キャストらが勢ぞろい。現在放送中の『仮面ライダージオウ』に出演中の奥野、押田岳、大幡しえり、渡邊圭祐らレギュラー陣、前作『仮面ライダービルド』に出演した犬飼貴丈、高田夏帆、武田航平、水上剣星、そして劇場版ゲストキャストの大東駿介、福崎那由他、山口恭平監督が出席した。  奥野は開口一番、「なんか…この映画、大ヒットする気がする!」と声高に挨拶し、「早く皆さんに届けたいという気持ちがずっとあった。ドキドキとうれしさで胸がいっぱい」と心境を吐露。さらに「演じていた僕ら自身が鳥肌が立つような映画だった」と言い、犬飼から「自画自賛だな!」とツッコミを受けた。  また奥野は、本作に関して「『仮面ライダーはフィクション』というのが大きなテーマになっている」と説明。「でも、ただのフィクションだったら、(テレビシリーズの)20作という仮面ライダーの歴史は作れなかった。僕たち仮面ライダーは『いつの時代も、たしかにここにいる存在なんだぞ!』と思った」と語気を強めた。  明光院ゲイツ(仮面ライダーゲイツ)役の押田は「前半にコメディー調のところがある。いつもの僕らのキャラとは全然違う。そこが1つの見どころ」と解説。すでに本作を観たというツクヨミ役の大幡は、笑顔で「ビックリサプライズがあるよね…」とこぼした。  犬飼は「ジオウチームとビルドチームでの映画(共演)は初めて。どういう化学反応が起きているのか、まだ見れていないのですごく楽しみ」と話した。テレビ版の第1、2話で共演している奥野に関しては「会った頃よりも、体つきも目つきもたくましくなった」と目を細めた。  学生時代から仮面ライダーに憧れていたという大東は、出演の喜びを語り、「どこかの国でも、闘志を表すために体にタトゥーを入れたりするらしい。ティードも、仮面ライダーに対する闘志として『体にペイントしていいですか?』と衣装合わせで提案させてもらい、実際にやらせてもらった」と明かした。  なお本作では、『仮面ライダー電王』にて主人公・野上良太郎(仮面ライダー電王)を演じた佐藤健の出演もサプライズ発表された。公式サイトでは、佐藤のコメントも掲載されている。

  • 犬飼貴丈

    犬飼貴丈 「ライダー」後の初仕事『けもなれ』は「ものすごく緊張した」

    エンタメ

     仮面ライダービルド/桐生戦兎として知られる俳優の犬飼貴丈が15日、都内で開催されたファースト写真集『きせき』発売記念イベントに出席した。犬飼はサンタクロースについて「今も信じてますよ」と語ったほか、ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)について「ものすごく緊張した、思い出、印象が残っています」と振り返った。@@cutter 出身地・徳島を懐かしむ表情や自然の中でリラックスする様子、東京でのファッション撮影などを収めた本作。タイトルの意味を聞かれた犬飼は、人々との出会いという奇跡や、これまで歩んできた軌跡が込められていると説明。自己採点を求められると「(次の写真集では)この写真集を大きく上回れるようなものを作りたいなと思うので、75点くらい」と答えた。  お気に入りのカットには、中学生時代から通っているというラーメン屋での自然体なショットを選択。店主に撮影を喜ばれたと明かし、「中学生のころからお世話になっている場所で、仕事として行けるっていうのはすごく喜びがあったので、一番、僕の中ではいいショットが撮れたんじゃないかな」と満足げ。  今年の活動に話が及ぶと「戌年で年男だったんですけど、たくさんの方と出会えましたし、たくさんのお仕事をさせていただいたので、戌年にふさわしい、犬飼の年になったかなと思います」とニッコリ。最も印象的だったことを問われると、無気力な新人営業マン役で出演していた『獣になれない私たち』に言及し「『仮面ライダー』の現場が終わって一発目の現場っていうので、ものすごく緊張した思い出、印象が残っています」と振り返った。  その後、幼少期のクリスマスの思い出に話が及ぶと「12月24日の夜に、インターホンがピンポーンと鳴って。『え?』と思ってガチャっと出たら、おもちゃだけ置いてあったんですよ。それで『あ、サンタさんっているんだ』っていうのを信じさせてもらえる出来事があって」と回想し「推奨派ではあるんです。サンタさんがいるっていうのは」とも。サンタの存在を何歳まで信じていたのか問われると「今も信じてますよ」と笑顔を見せていた。  犬飼貴丈ファースト写真集『きせき』は発売中。

  • 『獣になれない私たち』に出演する新垣結衣

    新垣結衣『獣になれない私たち』今夜最終回! クランクアップショット続々

    エンタメ

     今夜最終回を迎えるドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)。同作の公式ツイッターが最終回を前に、出演者のクランクアップショットを次々と公開。ヒロインを演じた女優の新垣結衣が笑顔で写り込むなど、最後までワイあいあいとした現場であったことがうかがえる写真となっている。@@cutter 本作は、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の脚本家・野木亜紀子が、新垣と再びタッグを組んで贈る物語。誰からも好かれ愛されている30歳の深海晶(新垣)と、エリート会計士・根元恒星(松田龍平)が、仕事終わりのバーで偶然出会い、ぶつかり合いながらも、自分らしく人生を踏み出す姿を描いていく。最終回では、一夜を共にした晶(新垣)と恒星(松田)が、自分たちの関係について向き合う姿が描かれる。  公式ツイッターは11日より、主演の新垣からクランクアップの花が渡されたクラフトビールバー5tapのタクラマカン斉藤を演じた松尾貴史をはじめ、晶(新垣)が働く会社「ツクモクリエイトジャパン」の営業・上野を演じた犬飼貴丈、やる気のない先輩社員の松任谷夢子を演じた伊藤沙莉、SEチームリーダーの佐久間久作役の近藤公園、そしてワンマンで強面な九十九社長役の山内圭哉、恒星の事務所近くでラーメン店を営む岡持三郎を演じた一ノ瀬ワタルなど、各自花束を持ってのクランクアップショットを公開。  「みんなのオアシス#タクラマカン斎藤さん この日がなんと初めての5tapの中以外のロケでした」「初回から一番成長したといっても過言ではない上野発くん」「最強のSEチームリーダー#佐久間久作 会社の行く末はこの人にかかっている!?」「視聴者の皆さんの最大の敵となっている(!?) #九十九社長 (ご本人はとっても良い人です笑)」と、各キャストに暖かいコメントを添えている。  各投稿には、「圧の強さと、軽妙洒脱な声音の使い分け、何とも絶妙な九十九社長でした」「上野くんの最終回での成長楽しみにしてます」など、視聴者のさまざまな思いが詰まった声や、いよいよ迎える最終回に期待と寂しさが織り交ざったコメントが多数寄せられている。 引用:https://twitter.com/kemonare_ntv

  • (左から)伊藤沙莉、犬飼貴丈

    伊藤沙莉&犬飼貴丈『獣になれない私たち』“ポンコツコンビ”がかわいい

    エンタメ

     俳優の犬飼貴丈が5日、自身のインスタグラムに、ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)で共演している女優の伊藤沙莉の姿を収めた動画を公開した。同日放送の第9話をPRする伊藤の様子が収められた動画を見たファンは「2人とも可愛い」「伊藤さんと仲良しでめっちゃ微笑ましいです!」といった反応を見せている。@@cutter ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の脚本家・野木亜紀子が、新垣結衣と再びタッグを組んだ本作。物語は、誰からも好かれ愛されている30歳の深海晶(新垣結衣)と、エリート会計士・根元恒星(松田龍平)が自分らしく生きる姿を描いている。犬飼は晶が勤務する会社「ツクモ・クリエイト・ジャパン」の無気力な新人営業・上野発を、伊藤は明るくもはた迷惑な営業・松任谷夢子を演じている。これまでは晶におんぶに抱っこだった2人だが、9話ではついに2人だけで1つの案件を成約に導き、晶を喜ばせた。  犬飼はインスタグラムで「獣になれない私たち第9話本日夜22時より放送です!! 松任谷さんあざす!ポンコツコンビがんばります!」などと投稿。動画では、伊藤が5日に放送された第9話を笑顔でPRする姿が収められている。「#bgm#俺」とハッシュタグであるとおり、犬飼が口で「テレレレ」という具合に“即席”のBGMを奏でるユニークなものだ。  この動画を見たファンは「沙里ちゃんも犬飼君のBGMも素敵です!」「ポンコツだけど、作中の癒しキャラになってると思います」「2人とも可愛い」「伊藤さんと仲良しでめっちゃ微笑ましいです!」「けもなれ来週最終回さみしいです… 上野くんが少しでもお仕事に前向きになれると良いなぁ」などの反応を見せている。 引用:https://www.instagram.com/atsuhiro.inukai_official/

  • (左から)伊藤沙莉、犬飼貴丈

    『獣になれない私たち』伊藤沙莉&犬飼貴丈の“変顔”2ショットに反響

    エンタメ

     女優の伊藤沙莉が21日、ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)で共演中の俳優・犬飼貴丈との“変顔”2ショットを自身のインスタグラムで公開。ファンから「めちゃ最高コンビ」といった反響を呼んでいる。@@cutter 劇中では、新垣結衣演じるヒロイン晶の同僚・夢子を伊藤が、後輩の上野を犬飼が演じている。伊藤は「上野とふざけました。 上野いいやつ。 いや、 犬飼さんいいやつ」とのコメントとともに、2人でこれでもかと顔を歪ませた変顔を披露した。  同日放送の第7話では、いつも晶を困惑させてばかりの夢子と上野が、サラリーマンとしての自分についてシリアスに語るシーンもあり、「今日の上野と松任谷は 画像とは打って変わって ちょいと切なげ」とも告知している。  犬飼や、ドラマ公式インスタグラムも同様の2ショットを投稿。ドラマのアカウントは伊藤の投稿した写真とは打って変わってのサムズアップした頼もしそうな2人の写真を投稿し、「だんだん頼もしくなってきた 営業コンビ!!」とコメント。今後、夢子と上野が奮起するのかもしれない。  ファンからは「変顔しても可愛いさいりちゃん」「このコンビ大すき」「めちゃ最高コンビ」といったコメントが殺到している。 引用:https://www.instagram.com/itosairi/    https://www.instagram.com/kemo_nare_ntv/

  • 劇場版『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』本ポスター

    仮面ライダーは虚構だった…『仮面ライダー』最新作本予告解禁

    映画

     平成最後の仮面ライダー劇場版となる『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』より、本予告映像が初解禁となった。「仮面ライダーは現実の存在じゃない」と衝撃の事実を突きつける内容となっている。@@cutter 本作は、2000年テレビ放送開始の『仮面ライダークウガ』から現在放送中の『仮面ライダージオウ』まで20作品に及ぶ平成仮面ライダーシリーズの集大成とも言える作品。  常磐ソウゴ(奥野壮)と桐生戦兎(犬飼貴丈)の世界に異変が生じていた。まるで別人と入れ替わるように、仲間たちが次々と記憶を失っていくのだ。さらに、2人の前に現れたスーパータイムジャッカー・ティード(大東駿介)。彼は強力な手先を差し向け、一人の少年シンゴを追っていた。シンゴを守る戦いの中で、ソウゴは仮面ライダー好きの青年アタルに出会う。強大な敵を前にシンゴを救おうともがくソウゴたちだったが、そんな中、アタルがある告白をする。「仮面ライダーは、現実の存在じゃない」。その真意をめぐり謎が深まる中、ソウゴと戦兎が追うティードの姿は、初代平成仮面ライダー誕生の地・九郎ヶ岳遺跡にあった…。  本予告は、燃え上がる炎をバックにたたずむ20人の平成仮面ライダーたちの姿で幕を開け、彼らが築き上げてきた数々の戦いの歴史がプレイバックされる。しかし、ウォズ(渡邊圭祐)の「仮面ライダーはテレビの中の絵空事…」という唐突な言葉から、一気に平成仮面ライダーたちが虚構の産物であることを突き付けられる。『仮面ライダージオウ』のポスターを見つめるソウゴと、仮面ライダーグッズが所狭しと並ぶ部屋で仮面ライダービルドの人形を握りしめる戦兎。さらに消えゆくジオウやビルドを横目に、ティードが「平成仮面ライダーの歴史が終わりを告げる」と宣言する衝撃的な展開に。ティードの手先たちが人々に襲いかかる中、「君の心から仮面ライダーは消えてしまうのか」とナレーションが問いかけ、見る者に平成ライダーたちの思い出をよみがえらせる映像となっている。  映画『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』は、12月22日より全国公開。

  • (左から)田中圭、犬飼貴丈

    『獣になれない私たち』田中圭&犬飼貴丈の社員ID公開にファン歓喜

    エンタメ

     ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムが、劇中で俳優の田中圭と犬飼貴丈が使用している社員IDを相次いで公開し、ファンを歓喜させている。@@cutter 「樫村地所の花井です」「新人営業の上野発です」という紹介とともに投稿されたのは、ヒロインの晶(新垣結衣)が前職で知り合った彼氏の花井京谷(田中)と、現職で手を焼いている新人営業の上野発(犬飼)の社員IDの写真。以前、同アカウントで晶のIDが披露された後、視聴者から他の人の物も見たいとの声が相次いだため、満を持して発表されることになったそうだ。  IDの写真には、劇中より少しだけ若めの京谷と、晶を好きになる前のやる気のなさがにじみ出ている上野の姿が写されている。京谷の投稿に添付されている「#次回は誰だ」というタグから、今後も他のIDを公開されることが期待できる。  待望のID写真に、コメント欄には「見れて嬉しいです」といった喜びの声や「恒星さんの社員時代の、熱望」「佐久間さんのも見たいです!」等、熱望する意見の他、中には「この社員証も欲しいなー」「欲しい…」とリクエストを行うファンの姿も多数見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/kemo_nare_ntv/

  • 『獣になれない私たち』に出演する(左から)新垣結衣、犬飼貴丈

    『獣になれない私たち』新垣結衣の待ち受け写真を“後輩・上野”が公開

    エンタメ

     今夜、第5話が放送されるドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)より、公式動画「胸キュン&ラブまとめ~毒舌モテ男編~」が公開された。犬飼貴丈扮する上野が劇中の胸キュンシーンを独自の視点で解説するほか、第3話で「写真撮らせてもらっていいですか?」と、新垣結衣が演じるヒロイン・晶に迫っていた「待ち受け画面」が公開されている。@@cutter 犬飼演じる上野は“ポンコツ新人”で、ヒロイン晶が何かと世話を焼いている会社の後輩の営業マン。そんな中、第2話ではひょんなことから晶を好きになってしまった上野。晶に対し写真を撮ることを迫ったり、「深海さんの写真スマホの待ち受けにしたくて」「毎日眺めれば好きって気持ちが盛り上がるんじゃないかなって」と告げるなど、メンタルの強い男である。  動画は、椅子に座ってくるくる回転する上野が「これは僕が回ってるんじゃなくて世界が回ってるんだ、深海さんと僕の世界が回ってるんだ」と、相変わらず晶に首ったけな様子でニヤニヤ笑うシーンから始まる。カメラが近づくと、上野は「僕が見るといったらこれしかないですよぉ」とスマホ画面を披露。第4話において、半ば強引に撮影した新垣扮する晶の写真だ。スマホの画面上ではさまざまなアプリのアイコンを周辺に配置し、真ん中に困惑気味の晶の表情が来るように設定してあるなど、上野の芸は細かい。  動画ではその後、上野が見どころのドキドキシーンを解説し、晶が京也(田中圭)、恒星(松田龍平)と今後どのような展開になってしまうのか、出来れば自分も割り込めたら…という願望を露わにしている。 引用:https://www.youtube.com/watch?v=XVLaLz8eeqY&feature=youtu.be

  • 劇場版『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』本ポスター

    平成ライダー20人が集結 劇場版『仮面ライダー』本ポスター解禁

    映画

     『仮面ライダー』シリーズの劇場最新作『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』の本ポスタービジュアルが公開。さらに声の追加キャストとして関俊彦、遊佐浩二、てらそままさき、鈴村健一らの出演も明らかになった。@@cutter 本作は、毎年冬の恒例映画として人気を博してきた『仮面ライダー×仮面ライダー MOVIE大戦』から続くシリーズの最新作であり、平成最後の仮面ライダー劇場作品。9月にテレビ放送がスタートし、歴代の平成仮面ライダーの力を使うことができる「タイムトラベルライダー」という設定も話題となっている『仮面ライダージオウ』がスクリーンで活躍する。  新たに公開された本ポスタービジュアルには、『仮面ライダークウガ』から『仮面ライダージオウ』まで、「平成仮面ライダー」20人が一堂に会した迫力満点の一枚。堂々と構える仮面ライダーの背景には、幾多の感動を人々に与えてきた名場面の数々が映し出され、彼らの勇姿がまさに「平成仮面ライダー」の歴史そのものといえることを象徴している。  また追加キャストには、<声の出演>として関、遊佐、てらそままさき、鈴村が参加。さらに仮面ライダージオウ/常磐ソウゴ(奥野壮)の大叔父である常磐順一郎を演じる生瀬勝久、『仮面ライダー電王』のレギュラーキャストを務めた石丸謙二郎の出演も明らかになった。  入場者プレゼントは、「レジェンドライダーマグネットコレクション」に決定。平成仮面ライダー20人のビジュアルを使用し、4人の仮面ライダーが1セットになって封入。マグネットはそれぞれのライダーで分割でき、個別のマグネットとして使用することも可能だ。全国合計70万個の限定アイテムとなっている。  映画『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』は、12月22日公開。

  • 『獣になれない私たち』トークイベント&完成披露試写会に登場した際の新垣結衣

    『獣になれない私たち』新垣結衣らのハロウィンオフショットに反響

    エンタメ

     女優の新垣結衣と俳優の松田龍平が主演するドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムが31日、新垣、伊藤沙莉、犬飼貴丈、近藤公園のハロウィンオフショットを公開。ファンから「かわいい」「みなさん素敵です!!」と反響が寄せられている。@@cutter 「ハロウィーンも盛り上がってるけど今夜はけもなれ見てね」と本作で「ツクモ・クリエイト・ジャパン」のメンバーとして働く、深海晶役の新垣、松任谷夢子役の伊藤、上野発役の犬飼、佐久間久作役の近藤のオフショットを公開した公式インスタグラム。    4人は仮装はしていないが、写真はハロウィン仕様のデザインとなっている。同じく公式ツイッターの方では、「ずっと地方ロケで #けもなれ 仮装写真撮れず…痛恨の極み」と説明。「撮影の時のテーマは #鬼の居ぬ間のツクモクリエイトジャパン でした」ということで、なるほど、いつもピリピリしている九十九社長(山内圭哉)がいないので、リラックスムードの4人である。  本日31日はハロウィンで街は大にぎわいだが、『獣になれない私たち』第4話は22時より放送。日本シリーズ2018 第4戦の中継が延長した場合は、放送時間の変更あり。 引用:https://www.instagram.com/kemo_nare_ntv/    https://twitter.com/kemonare_ntv

  • 犬飼貴丈

    『獣になれない私たち』3話 犬飼貴丈が新垣結衣を「待ち受けにしたい」に反響

    エンタメ

     女優の新垣結衣と俳優の松田龍平がダブル主演するドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第3話が24日に放送され、犬飼貴丈演じる上野が、新垣演じるヒロイン・晶に「写真撮らせてもらっていいですか?」「スマホの待ち受けにしたくて」とグイグイ迫る姿に「上野くんメンタル最強」と反響が寄せられた。@@cutter 本作はドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の脚本家・野木亜紀子が、新垣と再びタッグを組んだラブストーリー。誰からも好かれ愛されている30歳の深海晶(新垣)と、エリート会計士・根元恒星(松田)が、本音でぶつかりながら自分らしく人生を踏み出す姿を描く。  第2話で、仕事を頑張るため、晶に対して「好きになっていいですか?」と言い放った後輩営業マン・上野(犬飼)。そんな彼は晶に突然「写真撮らせてもらっていいですか?」と一言。不審がる晶をよそに上野は「深海さんの写真スマホの待ち受けにしたくて」「毎日眺めれば好きって気持ちが盛り上がるんじゃないかなって」とまったくめげない様子。  このシーンに視聴者からは「上野くん面白すぎる」「上野くんメンタル最強かよ」などの投稿がSNSに寄せられた。  そんな2人を松任谷(伊藤沙莉)が写真に収め、「(スマホに)送ってあげる」と言うが、「僕が僕の顔を見てどうするんですか!」「地獄です!」「僕は深海さんのワンショットが欲しいんです!」と大興奮。それを受けて、松任谷が晶1人の写真を撮り、上野は「素晴らしいです! 送ってください」と大喜びしていた。

  • 犬飼貴丈

    『獣になれない私たち』 次のブレイク“ライダー俳優”は犬飼貴丈で決まり?

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     第1話では、女優の新垣結衣演じるヒロインの猛烈な仕事ぶりと真っ黒な労働環境に、視聴者からの同情と共感が寄せられたドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)。主人公が抱える心労の原因の1つとも言えるのが、俳優の犬飼貴丈演じる同僚社員の存在。彼の端正な顔立ちと、それに反比例するポンコツぶりが注目を集めている。@@cutter 第2話。深海晶(新垣)が会社へ業務分担の改善要求書を突き付ける一方で、恒星(松田龍平)は初対面の会社社長・勝俣(八嶋智人)から、粉飾した税務申告書類に担当税理士として判を押してくれと頼まれるが、これを拒否する。その晩、バー「5tap」で晶と出くわした恒星は、呉羽(菊地凛子)が「恋に落ちた瞬間、鐘の音が聴こえる」と語っていたことを明かす。  有給取得中の晶は、松任谷(伊藤沙莉)から“新人営業マンの上野(犬飼)が取引先に渡すはずの契約書を持ったまま無断欠勤している”と相談される。休み中に、泣く泣く上野の自宅を訪れた晶は、上野から“会社を辞めたくないけど、続けたくもない”という煮えきれない話を聞かされた挙句、最終的に「深海さん…好きになってもいいですか?」と聞かれて思わず困惑してしまう。  新人営業マン・上野のポンコツぶりは第1話から光るものがあり、大事な取引先との食事会で、あからさまな居眠りをしたり、食事会で自分が任されていた会計や、車の手配などもすっぽかして晶に丸投げ。うっかりを通り越した豪快なミスの連打は、晶ならずとも「ん? ワザと?」と嫌味の1つでも言いたくなるほどだ。そんな上野を演じる犬飼は、今年8月まで放送されていた『仮面ライダービルド』で主人公の天才物理学者・桐生戦兎を熱演していた。ヒーローから一転、ダメダメ営業マンという役になりきる姿からは“演技派”の片鱗がうかがえる。  2000年の『仮面ライダークウガ』に主演したオダギリジョーが、俳優として大ブレイクを果たしたのを皮切りに、これまで佐藤健や福士蒼汰、菅田将暉など数々のイケメン俳優を輩出してきた平成仮面ライダーシリーズ。今回の新人営業マン役で“ネクスト・ブレイク”筆頭に躍り出た犬飼の、本作での今後のポンコツぶりに要注目だ。(文:スズキヒロシ)

  • (左から)田中圭、黒木華、菊地凛子

    『獣になれない私たち』ガッキーの恋人役に田中圭、黒木華&菊地凛子出演

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     女優の新垣結衣、俳優の松田龍平がダブル主演する10月期新ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)に、田中圭、黒木華、菊地凛子らが出演することが明らかになった。新垣演じるヒロインの恋人に扮する田中は「花井という男を楽しみながら生きていきたいと思います」とコメントしている。@@cutter 本作は、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の脚本家・野木亜紀子が、新垣と再びタッグを組んで贈る、今どきの男女のラブストーリー。「常に笑顔」で「仕事は完璧」、誰からも好かれ愛されている30歳の深海晶(新垣)と、「世渡り上手」で「人当たりがよく」女にモテるエリート会計士・根元恒星(松田)が、仕事終わりのクラフトビールバーで偶然出会い、本音でぶつかる中で傷つきながらも、自分らしく踏み出していく姿を描く。  田中が演じるのは、晶の恋人で大手デベロッパー勤務の優しい保身的な男・花井京谷。黒木は晶のストレスの原因となる「謎の女」長門朱里を演じ、菊地は恒星と最近まで付き合っていたブランドデザイナーで野性味ある情熱的な女・橘呉羽に扮する。  田中は「以前からご一緒したかった主演のお二人、他の方々との共演が楽しみで心踊っています。野木さんのオリジナルシナリオも楽しみですし、初めてご一緒する監督スタッフ、皆で現場を作れたらいいなと、とにかくワクワクしています。素敵な現場になって、それがテレビの前の皆様にも伝わればいいなぁと思います」とコメント。  「素晴らしく面白い方々とご一緒出来ること、大変嬉しく思います」と話す黒木は、「久々のドラマで緊張もありますが、野木さんの脚本を自分自身でも楽しみつつ出来ればと思います」と意気込みを見せる。菊地は「8年振りの野木さんの作品、そして11年振りの新垣さんと松田さんとの共演」と明かし、「楽しみしかありません。素敵な時間を過ごし、素敵な時間を皆様にお届けできたらなと思います」とメッセージを寄せた。  そのほか、田中美佐子、松尾貴史、山内圭哉、犬飼貴丈、伊藤沙莉、近藤公園、一ノ瀬ワタルなどバラエティ豊かな俳優陣が物語を彩る。  ドラマ『獣になれない私たち』は、日本テレビ系にて10月10日より毎週水曜22時放送(初回10分拡大放送)。

  • 『劇場版 仮面ライダービルド Be The One』『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film』製作発表会見にて

    「過去一の変身」 仮面ライダービルド役の犬飼貴丈が自信たっぷり

    映画

     俳優の犬飼貴丈が12日、都内で開催された映画『劇場版 仮面ライダービルド Be The One』製作発表会見に出席。北九州ロケでラーメンを堪能したと明かしたほか、「過去一の変身ができました」と作品の仕上がりに自信をのぞかせた。@@cutter ビルドせん滅計画が始動し、日本全国民がビルドの敵となる本作。主演の犬飼は、テレビシリーズの初期は変身ポーズがうまくできなかったと振り返り「悩んだ時期がものすごくあった」と告白。それでも「集大成といえるこの映画で、過去一の変身ができましたので、そこに関してはちょっと成長したのかなと思います」と自信をのぞかせた。  また、3000人のエキストラが参加した北九州での大規模ロケの合間には、大好物のラーメンを堪能したそうで「ラーメンの旅でした。北九州は」と笑顔を見せた。同作からは犬飼に加えて、赤楚衛二、高田夏帆、武田航平、越智友己、滝裕可里、水上剣星、上堀内佳寿也監督、劇場版ゲストの勝村政信、藤井隆が出席した。  当日は映画『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film』製作発表会見も併せて行われ、伊藤あさひ、結木滉星、濱正悟、横山涼、工藤遥、奥山かずさ、元木聖也、杉原輝昭監督、劇場版ゲストのココリコ・田中直樹が登場。  ルパンレッド役の伊藤は「歴史ある戦隊シリーズの映画で主役をやらせていただくということで、すごく大きな責任感を感じていました」とコメント。「ダブルレッドが中心のお話になっているので、快盗と警察という真逆の役割を超えた、二人の人間ドラマに注目していただけたら」と見どころをアピールした。一方、パトレン1号役の結木は「(撮影で)監督に半分殺されかけた」と言い、「本当に火薬を使ったりしていたので、そこは危なかったですけど、すごくいいシーンになっていると思います」と語った。  映画『劇場版 仮面ライダービルド Be The One』、『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film』は、8月4日に同時公開。

  • 犬飼貴丈、『仮面ライダービルド』制作発表に登壇

    新仮面ライダーの犬飼貴丈、憧れは水嶋ヒロ「天道さんになりたいと思っていた」

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     俳優の犬飼貴丈が、赤楚衛二、高田夏帆、越智友己 滝裕可里、水上剣星、前川泰之と共に2日、都内で行われた『仮面ライダービルド』の制作発表記者会見に出席。主演の犬飼は、お気に入りの歴代ライダーを聞かれると、水嶋ヒロが主人公の天道総司を演じた『仮面ライダーカブト』を挙げ、「小学生のときに天道さんになりたいと思っていたくらい憧れていました」と憧れの思いを語った。@@cutter 天才物理学者で驚異的な頭脳と身体能力を持つ桐生戦兎が、 仮面ライダービルドとして謎の怪人・スマッシュから人々を救おうと奮闘する姿を描く本作。主演の犬飼は、マネージャーとの食事中に出演を知らされたそうで、「今まで食べたごはんの中で一番おいしかったです」とニッコリ。「先輩方が築いた偉大な歴史を、そのバトンを繋いでいかなければいけない」と意気込みを語り、お気に入りの仮面ライダーについては『仮面ライダーカブト』を挙げ、「水嶋ヒロさん演じる天道さんがものすごくかっこよくて、小学生のときに天道さんになりたいと思っていたくらい憧れていました」と思い入れを明かした。  戦兎と運命を共にする万丈龍我にふんする赤楚は、出演が決まったことを最初に親に報告したそうで、「親孝行になったのかなって、少しは思います」と照れ笑い。「元格闘家の役なので、生身で戦うことが多いんですけど、そこを注目していただけたら」と見どころをアピールし、「自信とはまた別なんですけど、しっかり準備してきたというのはあります」とアクションに手ごたえを感じているようだった。  一方、ヒロインの石動美空を演じる高田は、いつもパジャマを着ている美空とは対照的に、自宅ではクラスTシャツを着ていることを告白し、「ずぼら女子なんです」と苦笑して会場を沸かせた。当日は、水上が東都政府首相補佐官兼、東都先端物質学研究所所長の氷室幻徳を、越智が氷室の秘書・内海成彰を、滝がフリージャーナリストの滝川紗羽を、前川が美空の父親・石動惣一を演じること、そして主題歌がPANDORA feat. Beverlyの『Be The One』であることも発表された。  『仮面ライダービルド』はテレビ朝日にて9月3日より毎週日曜9時放送。

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