佐久間由衣 関連記事

  • 『“隠れビッチ”やってました。』第2弾キャスト

    『“隠れビッチ”やってました。』追加キャストに小関裕太&前野朋哉ら

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     女優でモデルの佐久間由衣が初主演を務める映画『“隠れビッチ”やってました。』より、追加キャストとして小関裕太や前野朋哉ら、8人の共演陣が発表された。@@cutter 本作は、あらいぴろよの同名コミックエッセイを原作に、映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『旅猫リポート』の三木康一郎監督が実写化。タイトルになっている“隠れビッチ”というのは、清楚派に擬態した“ビッチ”の事で、シンプルなメイクや髪型で清純な女性を演出しながら、戦略的に男性をハントする女性を指している。そんな“隠れビッチ”である主人公・ひろみのモテ戦術を面白可笑しく披露しつつも、その裏に潜む現代女性の心の隙間や歪みを描く。映画初主演となる佐久間由衣に加えて、村上虹郎、大後寿々花、森山未來が共演する。  この度、第2弾の追加キャストとして8人が発表。  飾らない笑顔の美容師・安藤剛役に、映画『わたしに××しなさい!』で主演をつとめた小関裕太、一途なバツイチ男・川田利光役に映画『勝手にふるえてろ』『旅猫リポート』の前野朋哉、IT系肉食男子・永田裕志役にドラマ『ブラックスキャンダル』の片桐仁、包容力のある大人な男・小橋健太役にはドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』でヒーローを演じた前川泰之が扮する。  さらに、中堅会社営業のノーマル系男子・坂口征二役をモデルで俳優の栁俊太郎、真面目な草食系男子・船木誠勝役をドラマ『不甲斐ないこの感性を愛してる』の戸塚純貴が担当。そのほか、幼少期のひろみにトラウマを植え付けた暴力的な父親・荒井雄二役に光石研、暴力的な父親に耐えてひろみを育て上げた母親・荒井涼子役に渡辺真起子が発表された。  男性を翻弄し続けてきた主人公が本気で想いを寄せてしまう安藤剛を演じた小関は「この映画には色んなタイプの男性が出てきます。例えば、草食系、肉食系、ノーマル系…。そんな中でも僕が演じた安藤くんは細かいことはあまり気にせず、だらんとしていて常に自然体でいる感じの、とってもいいやつです。三木監督のもと、楽しく、そして真剣に安藤くんと向き合いました。ぜひ楽しみにしていただきたいです」と役柄への思い入れを語っている。  映画『“隠れビッチ”やってました。』は今冬全国公開。

  • 『ひよっこ2』試写会に登場した有村架純

    明日の『ひよっこ2』最終回、有村架純は佐久間由衣を励まそうとするが…

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     女優の有村架純がヒロインを務める『ひよっこ2』(NHK総合/3月25日~28日19時30分)の最終回が明日放送される。最終回では、みね子(有村)と時子(佐久間由衣)の友情や、家族旅行から帰ってきた鈴子(宮本信子)らすずふり亭の様子が描かれる。@@cutter 『ひよっこ』は2017年に放送されたNHKの連続テレビ小説。東京オリンピックが開催された1964年からの高度成長期を舞台に、集団就職で茨城から上京してきた谷田部みね子が、さまざまな困難を乗り越えながら成長していく姿を描いた。    続編となる今回は、2年後の1970年を舞台に、みね子と秀俊(磯村勇斗)の新婚生活を中心に描かれ、沢村一樹、木村佳乃、佐々木蔵之介、和久井映見らオールスターキャストが再集結する。  東京へ帰る朝。みね子は、時子を励ますため助川家に立ち寄るが、時子にかける言葉は厳しいものだった。  時子の心配をしたことで米子(伊藤沙莉)を怒らせてしまった三男(泉澤祐希)は、米子が予想外の行動に出て困惑する。  一方、赤坂では、鈴子が熱海旅行ですっかり元気を取り戻していた。鈴子は、すずふり亭の皆にある提案をする。そんな時、突然、早苗(シシド・カフカ)がサンフランシスコから帰ってきた。    『ひよっこ2』最終回は、NHK総合にて明日3月28日19時30分放送。

  • 『ひよっこ2』第2回場面写真

    今夜『ひよっこ2』第2回、有村架純は乙女寮の仲間と共に近況を語り合い…

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     女優の有村架純がヒロインを務める『ひよっこ2』(NHK総合/3月25日~28日19時30分)の第2回が今夜放送。今回は、みね子(有村)が暮らす赤坂に、向島電機の乙女寮時代の仲間が集合。それぞれの近況や悩みを打ち明け合う。@@cutter 『ひよっこ』は2017年に放送されたNHKの連続テレビ小説で、東京オリンピックが開催された1964年からの高度成長期を舞台に、集団就職で茨城から上京してきた谷田部みね子が、さまざまな困難を乗り越えながら成長していく姿を描いた。続編となる今回の放送にも、有村のほか、磯村勇斗、沢村一樹、木村佳乃、佐久間由衣、佐々木蔵之介、和久井映見、宮本信子らオールスターキャストが再集結する。  谷田部家で花の出荷を手伝っていた宗男(峯田和伸)が、こっそり東京行きのトラックに乗り込んでしまう。その時、高校で進路相談中のちよ子(宮原和)は、田神先生(津田寛治)にある決意を伝えていた。  一方、赤坂では、久しぶりに乙女寮の仲間たちが集まる。幸子(小島藤子)から綿引(竜星涼)と雄大(井之脇海)のその後を聞いて驚く一同。さらに、時子(佐久間)は女優の仕事の悩みを打ち明け、みね子は秀俊(磯村)への想いを告白する。  『ひよっこ2』第2回は、NHK総合にて今夜3月26日19時30分放送。

  • (左から)有村架純、佐久間由衣

    有村架純、プライベート感あふれるショット 『ひよっこ』佐久間由衣とリラックス

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     女優の有村架純が24日に自身のインスタグラムを更新し、佐久間由衣との2ショットを公開。ドラマ『ひよっこ』で共演して以来、仲の良い2人のプライベート感あふれる姿を見せた。@@cutter 「ひよっこ撮影時に皆でご飯した日」と、佐久間と2人、飲食店での写真を投稿した有村。スマートフォンを操作している有村を楽しげに撮影しているのは、NHK連続テレビ小説『ひよっこ』で共演した佐久間だ。2人とも旧知の仲でリラックスした様子。有村はこれまでにも佐久間との仲むつまじい姿をインスタグラムで見せてきた。  ほかにも有村は「由衣ちゃんの横顔」とハートマーク付きで、佐久間の満面の笑みをアップ。ファンからも「仲良すぎです そんな二人が大好き」といった反響コメントが寄せられている。  そんな有村と佐久間は今晩から4夜連続で放送のドラマ『ひよっこ2』(NHK総合/3月25日〜28日19時30分)に出演する。前作から2年後となる1970年の秋を舞台に、豪華オールキャストでおくる。 引用:https://www.instagram.com/kasumi_arimura.official/

  • 映画『あの日のオルガン』プレミア上映会イベントにて

    大原櫻子、戸田恵梨香の“愛の叱咤”に感服「かっこいい」

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     映画『あの日のオルガン』(2月22日公開)プレミア上映会イベントが4日、都内の劇場で行われ、ダブル主演を務めた戸田恵梨香、大原櫻子をはじめ、佐久間由衣、三浦透子、堀田真由、メガホンをとった平松恵美子監督が出席した。@@cutter 太平洋戦争末期、子どもたちの命を守るために日本で初めて保育園を疎開させることに挑んだ保母たちの実話を映像化した本作。出演者は実在した保母さんをそれぞれ演じている。  戸田が演じた板倉楓は、責任感が強く保母の中でリーダー的な存在となるが「共演者のみんなと全然年が離れていないと思っていて。撮影に入る前、私がリーダーに見えるのかなって不安だったけどみんなの年齢を聞いたら20代前半でものすごい衝撃。年齢的に全然私がリーダーだった」と苦笑した。  楓は“怒りの乙女”と呼ばれる役柄となるが「普段自分がふつふつと怒りを持って挑んでいることはないので、お芝居での怒りを表現するときは難しい作業だった。ケンカをするとか怒りをぶつけることはあるけど、(怒りが)心の中にある人だったので経験したことがなく苦戦した」と心情の表現が困難だったと振り返った。  戸田と初共演となった大原は、戸田のリーダーらしい一面に触れた時を回想。「恵梨香さんはずっと現場を俯瞰で見られていて。撮影の後半、子どもたちがみんな揃って一列になる時、子どもたちがふざけあって列がぐちゃぐちゃになった。集中してと言ってもまとまらず、その時、恵梨香さんが『うるさいねん!』って一言言ったんです」と明かした。戸田は「初めて怒りましたね…」と愛のある叱咤を笑顔で振り返り、大原も「怒った姿は見たことがなかったので一瞬止まって。楓さんだと思った。かっこよかったんです」と尊敬のまなざしだった。  大原は映画のオファーを受けた際は「年齢的にも顔つき的にも保母さん役で大丈夫かなって」と不安もあった様子。それでも歌手での経験も活かし休憩時間はオルガンを弾き、子どもたちと一緒に時間を過ごした。大原は「大変なことたくさんあったがとても楽しく演じられました」と充実の表情だった。  イベントには共演した子どもたちがサプライズ登場し、“先生たち”に感謝の花束を贈った。大原は「ありがとう。こうしてまた顔が見られてうれしい」と感激していた。  映画『あの日のオルガン』は、2月22日全国公開。

  • (左から)『“隠れビッチ”やってました。』に出演する森山未來、大後寿々花、佐久間由衣、村上虹郎

    佐久間由衣、映画初主演 『“隠れビッチ”やってました。』公開決定

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     女優でモデルの佐久間由衣が、2019年公開の映画『“隠れビッチ”やってました。』で映画初主演を果たすことが発表された。ヒロインを演じる佐久間は「私にとって既にとても大切な作品です」と語っている。@@cutter 本作は、あらいぴろよの同名コミックエッセイを原作に、『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『旅猫リポート』の三木康一郎監督が実写化。タイトルになっている“隠れビッチ”というのは、清楚派に擬態した“ビッチ”の事で、メイクはシンプル、髪色は暗め、肌の露出も15%程、戦略的に「隙」と「タイミング」を演出しながら、男性を次々とハントしていく女性を指している。  異性からモテ続ける事で、承認欲求を満たしてきたひろみ(佐久間)は、相手に思わせぶりな態度を取りながら、体の関係は断るという恋愛を繰り返していた。彼女のゲームのような駆け引きにひろみのシェアハウス仲間であるバイセクシャルの晃(村上虹郎)と恋愛に失敗してばかりの彩(大後寿々花)は驚愕。ある日、同じ職場に気になる相手が現れ、ひろみは初めて自分の本音と向き合うのだが…。  本作について佐久間は「この作品は、主人公の恋愛模様を描きながらも、そこだけに留まらず『ちょっとした寂しさを抱えて生きる現代の大人の成長物語』だと台本を読んで感じました」とコメント。さらに初主演について「監督や共演者の皆さんといった沢山の方に、役柄同様に支えられながら、新たな経験を積ませて頂きました」と心境を吐露。さらに自身の役柄について「色々な戦略で男性を翻弄する役柄ですが、演じる時には、愛したい。でも愛し方がわからない主人公の寂しさやコンプレックス、彼女の感情の深い心の穴である部分を理解しようと精一杯努めました」と語っている。  また本作には、村上や大後のほか、俳優の森山未來も主人公を見守る男性・三沢役で出演している。  映画『“隠れビッチ”やってました。』は2019年全国公開。

  • 映画『あの日のオルガン』メインビジュアル

    戸田恵梨香&大原櫻子W主演『あの日のオルガン』本予告到着

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     女優の戸田恵梨香と大原櫻子がダブル主演を飾る映画『あの日のオルガン』から予告映像が解禁。それぞれ対照的な性格の保母を演じる戸田と大原が、戦時下で子どもたちと共に暮らしながら、たくましく奮闘する姿を見ることができる。@@cutter 本作は、第二次世界大戦末期、東京都品川区戸越の保育士たちが幼い園児たちと集団で疎開し、東京大空襲の戦火を逃れた「疎開保育園」の実話を描くヒューマンドラマ。映画『ひまわりと子犬の7日間』の平松恵美子が監督と脚本を手掛け、幾多の困難を乗り越え、託された命を守り抜こうとするヒロインたちの奮闘を映し出す。  保母たちのリーダーで責任感の強い板倉楓を戸田恵梨香、天真爛漫な保母・野々宮光枝を大原櫻子が演じる。そのほかの保母役を、1000人を超えるオーディションを経て選ばれた佐久間由衣、三浦透子、堀田真由、福地桃子、白石糸、奥村佳恵が務める。  1944年。戸越保育所の主任保母・板倉楓(戸田)は、園児たちを空襲から守るため、親元から遠く離れた疎開先を模索していた。最初は子どもを手放すことに反発していた親たちも、生き延びて欲しい一心で我が子を保母たちに託すことを決意。ようやく見つけた疎開先は古びた荒れ寺で、生活は問題が山積。それでも保母たちは、戦争が終わる日を夢見ながら子どもたちと向き合う。しかし、疎開先にも徐々に戦争の影が迫っており…。  予告映像は、戸田演じる楓が、「とにかく、やるの!」と力強く宣言するシーンからスタート。次いで子どもたちと共に荒れ寺に疎開し、奮闘する保母たちの姿が描かれる。過酷な状況の中、「私たちいつ寝るんですか…!」とコミカルに訴える光枝(大原)や、たくましく振る舞う一方で「もう疲れたんです…」とうなだれた様子を見せる楓。そのほかさまざまな登場人物たちや、光枝が弾くオルガンに合わせて子どもたちが楽しそうに踊る姿などが映し出される。  予告映像の中盤からは、シンガーソングライターのアン・サリーが歌う本作の主題歌『満月の夕(2018ver.)』が流れる。同曲は、1995年の阪神・淡路大震災を題材に作られた曲『満月の夕』のカバーとなっている。  映画『あの日のオルガン』は2019年2月22日全国公開。

  • 『SUITS/スーツ』第6話場面写真

    今夜『SUITS/スーツ』佐久間由衣がゲスト出演

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     俳優の織田裕二が主演を務める月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第6話が今夜放送され、女優の佐久間由衣がゲスト出演する。今回は、甲斐(織田)が蟹江(小手伸也)と共に建設計画の頓挫による資金回収に乗り出す姿を描く。@@cutter アメリカの人気ドラマ『SUITS』を原作とする本作は、敏腕弁護士の甲斐(織田)が、天才フリーターの大輔(中島裕翔)とコンビを組み、数々の訴訟を解決する姿を描く。第6話で、甲斐はチカ(鈴木保奈美)から、日本有数の資産家で、慈善事業にも尽力している内海財団の会長・内海真須美(ジュディ・オング)を紹介される。  内海は、轟フィナンシャルが手がけるインドネシアの発電所建設に20億円を投資していたが、建設計画が頓挫したため、資金を回収したいという。チカは甲斐に、蟹江と組んで対処するよう指示するのだった。  蟹江は、大輔に轟フィナンシャルの資産をあぶり出すよう命令。そこにやってきた甲斐は、別件が入ったといって大輔を連れ出す。甲斐に相談を持ち掛けてきたのは、リゾート開発会社『アテナリゾート』の藤原一輝(大澄賢也)。藤原の娘で大学院生の華名(佐久間)が、社員証を偽造して会社に侵入していたという。華名は、会社の口座から1億円以上を別口座に移していた。  一方の蟹江は、轟フィナンシャルの経理部長・小堺晴彦(春海四方)と、弁護士の毛利徹(小松和重)、アソシエイト弁護士の米倉和博(宮田佳典)と会っていた。小堺が香港に口座を作り、3000万円の資金を移したことを掴んでいた蟹江は、彼を厳しい口調で責め立てる。すると小堺は急に体調を崩してしまい、そのまま息を引き取ることに。  そんな折、大輔は華名のもとを訪れる。華名は、アテナリゾートが不都合な環境予測データを隠蔽し、人口500人ほどの小さな島にホテルを建てたことが許せないという。  ドラマ『SUITS/スーツ』第6話は、フジテレビ系にて今夜11月12日21時放送。

  • 『チア☆ダン』特別試写会&舞台挨拶に登壇した佐久間由衣

    ROCKETSへの恋愛禁止令に反響『チア☆ダン』第7話

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     女優の土屋太鳳が主演を務めるドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)の第7話が24日に放送され、ROCKETSが見事なチアダンスを披露すると、視聴者から「Rockets半端ないって」「みんなの成長に涙」「鳥肌立つわ」などの声がSNSに殺到した。また、今話ではROCKETSに“恋愛禁止”が言い渡される一幕も。@@cutter チアダンス部を結成して9ヶ月が経ち、部員は20名になっていた。北信越チャレンジカップまであと1ヶ月をきり、今回はJETSが出ない大会だけに優勝できないはずはないと気合をいれる一同。桜沢教頭は“学業以外はすべてチアダンスに捧げるくらいの覚悟が必要”と言い、チアダンス部に恋愛禁止を言い渡す。  そんな中、麻子(佐久間由衣)の前に突然、一学年下の男子生徒・水嶋(遠藤健慎)が現れ、連絡先が書いてあるラブレターを渡す。一方、父親が腰を痛めてしまい、お店を手伝うことになった妙子(大友花恋)は、練習を休みがちに。妙子はメンバーにある想いを伝える。  物語の時間は進み、わかばたちは3年生に。顧問代理の桜沢教頭から“恋愛禁止”を言い渡されるも、部員の大半に彼氏や気になる男の子の存在が明らかになると、ネット上には「みんな彼氏いるのwww」「どう見ても彼氏おるに決まってるやろ」「恋愛禁止令誰も守る気ないww」などのツッコミが。  桜沢教頭の“恋愛禁止令”発言の直後、教頭の娘でもある麻子の元に、下級生男子がやってきて「これ受け取ってもらえませんか?」とラブレターを差し出すシーンには、視聴者から「委員長コクられた!青春だね!」「麻子の初恋?」「ラブレターやが!古風だの」などの声が多数寄せられた。  劇中のクライマックス、チアダンス部はメンバーを欠く事なく総勢20名でパフォーマンスを披露。一糸乱れぬ見事なダンスに視聴者からは「皆さん凄い!Rockets半端ないって!」「みんなの成長に涙」「すげえええええ女優さんダンスすげえ」などの投稿がSNSに殺到。さらに「女優やのにこんな本物さながらの様なチアダンス鳥肌立つわ」「新曲の振り覚えるの大変だな」「いっぱい練習したんやろなー」など、女優陣の努力を賞賛する声も寄せられた。

  • 『チア☆ダン』第7話場面写真

    今夜『チア☆ダン』大会に向けて練習するROCKETSに恋と友情の悩みが

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     女優の土屋太鳳が主演を務め、石井杏奈もキャストに名を連ねるドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)の第7話が、今夜放送される。第7話では、北信越チャレンジカップを間近に控える中、恋愛禁止を宣言されたわかば達の姿が描かれる。@@cutter 本作は、広瀬すずが主演を務めた映画『チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』の9年後が舞台。主人公の藤谷わかば(土屋)らチアダンス部員が、全米優勝を目指して奮闘する姿を描いている。  春になり、わかば(土屋)は3年生に。結成から9ヵ月を経て、わかばと汐里(石井)の2人だけだったチアダンス部も、今や20人となった。顧問の太郎(オダギリジョー)が入院中の間、代理で桜沢教頭(木下ほうか)が顧問を引き受け、わかばの姉あおい(新木優子)がコーチを務め、自信に満ちた踊りをするROCKETS一同。限りある時の中で、全米制覇を目標とするROCKETSは時間を無駄にできない。  北信越チャレンジカップまであとひと月をきり、今回はJETSが出ない大会なだけに、一同は優勝できないはずがない!と気合を入れる。そんな折、桜沢教頭は、学業以外は全てチアダンスに捧げるくらいの覚悟が必要と言い、今後チアダンス部は恋愛禁止という宣言をする。その宣言の直後も、汐里は春馬(清水尋也)の姿をみるや黄色い声援を送っていた。  その姿を見てため息をつく麻子(佐久間由衣)だったが、彼女の前に突然、一学年下の男子生徒・水嶋(遠藤健慎)が現れ、連絡先が書いてあるラブレターを渡してくる。動揺を隠せない麻子だったが…。一方、父親が腰を痛めてしまい、お店を手伝わなくてはいけなくなった妙子(大友花恋)。練習になかなか顔を出せなくなった彼女は、だんだん周りとのズレが目立ってきた。そして妙子は、ROCKETSの優勝のため、ある思いをみんなに伝える。  ドラマ『チア☆ダン』第7話は、TBS系にて今夜8月24日22時放送。

  • 『チア☆ダン』第6話場面写真

    今夜『チア☆ダン』太郎が事故に遭いROCKETSは廃部のピンチ

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     土屋太鳳が主演を務め、石井杏奈、朝比奈彩らもキャストに名を連ねるドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)の第6話が今夜放送。第6話では、顧問の太郎(オダギリジョー)が事故に遭ってしまい、わかば率いるチアダンス部・ROCKETSが顧問不在の大ピンチに陥る様子が描かれる。@@cutter わかば(土屋)の姉であり、JETSのセンターを務めた経験があるあおい(新木優子)が太郎の誘いでROCKETSのコーチとなり、さらに気合いが入る一同。  そんな中、太郎が事故に遭い病院に運ばれてしまう。顔面蒼白になり病院にかけつけるわかば、汐里(石井)、麻子(佐久間由衣)、茉希(山本舞香)、渚(朝比奈)、妙子(大友花恋)、穂香(箭内夢菜)、琴(志田彩良)、芙美(伊原六花)、カンナ(足立佳奈)だったが、彼女たちは太郎不在の中、部活をしていかなければならなくなる。  わかばは、心配する駒子(阿川佐和子)たち教員をよそに自分たちだけで大丈夫だと言い切る。そんな中、穂香が練習中に足を痛めてしまい、それを知った穂香の父・誠一(宍戸開)は大激怒。チアダンス部の保護者を連れて校長室に怒鳴り込んできてしまった。  代わりとなる顧問を見つけられないなら、チアダンス部を廃部にするよう訴える誠一に、駒子は1週間待って欲しいと伝える。そしてチアダンス部が廃部になるかもしれないと聞いた望(堀田真由)率いるチアリーダー部たちはある決断をすることに。太郎がいない大ピンチをROCKETSは乗り越えることができるのか…。  ドラマ『チア☆ダン』第6話は、TBS系にて今夜8月17日22時放送。

  • 『チア☆ダン』第5話場面写真

    今夜『チア☆ダン』、チアダンス部vsチアリーダー部の対立が激化

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     女優の土屋太鳳が主演を務め、石井杏奈、朝比奈彩らも出演しているドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)の第5話が今夜放送される。今回はROCKETSの部室が荒らされる事件が勃発! さらに、芙美(伊原六花)が階段から落とされて(!?)チアダンス部とチアリーダー部による女たちの戦いが始まる。@@cutter わかば(土屋)率いる福井西高校チアダンス部ROCKETSは、ダンスを披露した商店街のお祭りを大成功させ、チアリーダー部1年生の芙美とカンナ(足立佳奈)も加わり、部員は総勢10人となった。ところが、福西祭が近づきにぎわいを見せる校内で、チアダンス部の部室が荒らされる事件が勃発。ROCKETSのメンバーは、わかばが所属していた、望(堀田真由)率いるチアリーダー部が、芙美とカンナがチアダンス部に入った腹いせをしたのだと考える。  さらに、部室に来たわかばと麻子(佐久間由衣)が目にしたのは、芙美の周りを心配そうに囲む汐里(石井)、茉希(山本舞香)、渚(朝比奈)、妙子(大友花恋)、穂香(箭内夢菜)、琴(志田彩良)、カンナの姿だった。話を聞くと、芙美がチアリーダー部たちによって足にケガを負わされたという。堪忍袋の緒が切れた汐里、茉希、渚は、チアリーダー部の元へ行こうとするが、わかばはそれを阻止し、1人でチアリーダー部の部室へと赴く。果たして、チアダンス部とチアリーダー部の争いはどうなってしまうのか?  一方、チアダンス部の練習を見ていた顧問の太郎(オダギリジョー)は、今のROCKETSにはコーチが必要だと感じる。そこで太郎は東京へ行き、コーチを探す事に。しかし、すぐにコーチは見つからず、太郎は諦めて帰ろうとするのだが、前任校の生徒である木田(岐洲匠)に似ている男性を見つけ…。  ドラマ『チア☆ダン』第5話は、TBS系にて今夜8月10日22時放送。

  • 『チア☆ダン』で教師・漆戸太郎役を演じるオダギリジョー

    顧問・オダギリジョーの“覚醒”に「泣きそう」の声『チア☆ダン』第3話

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     女優の土屋太鳳が主演を務めるドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)の第3話が27日に放送された。劇中でオダギリジョー演じるチアダンス部顧問が、覇気のなかった姿から一転、熱血ぶりを垣間見せると、視聴者から「太郎先生覚醒」「いい先生」「やっべ、泣きそう」などの反響が寄せられた。@@cutter 部員が8人集まり、部活として認められた西高チアダンス部ROCKETS(ロケッツ)。部室も見つかり、チアダンス福井大会に向けて練習開始…と思いきや、わかば(土屋太鳳)は夏休みの補習に追われ、委員長の麻子(佐久間由衣)は塾、渚(朝比奈彩)は陸上部、妙子(大友花恋)は店の手伝いで、なかなか全員が集まれない。  そんな状況に振り付けを担当する汐里(石井杏奈)は焦りを募らせたまま、福井大会当日を迎えてしまう。目標とするライバルの中央高校チアダンス部JETSのダンスを目の当たりにして緊張するROCKETS。初舞台に上がる彼女たちは、現実の厳しさを知ることに…。  福井大会でのROCKETSの初舞台は、緊張と経験の浅さから、ミスや転倒を繰り返す散々なステージに。意気消沈のわかばは顧問の太郎(オダギリジョー)に「無駄な時間使わせて悪かったの」と頭を下げ、会場を去ろうとすると、太郎は「ほんまにそれでいいんか?」と一言。太郎は、部員全員の名前を呼び、穏やかな口調で、その部員の良いところと改善すべきポイントをアドバイスするのだった。  太郎の指導者としての熱意に、ネット上は「太郎先生覚醒」などの声が殺到。さらに彼の的確なアドバイスに「いい先生」「指導の鑑」「褒めつつアドバイスして、伸ばしてくれるのめっちゃいい先生や」「やっべ、泣きそう」などのツイートもSNSに投稿されていた。  また今回、練習に熱が入る汐里と、渚や穂香(箭内夢菜)が対立し、茉希(山本舞香)も加わり取っ組み合いのケンカに発展するシーンがあった。止めに入ったものの突き飛ばされたわかばは、倒れ込んだまま「アーーー!!!!」と絶叫。全員が静止し、わかばに注目すると、彼女は顔を上げて「…お腹空いた」と一言。このシーンに視聴者からは「お腹空いたのかよwww」「おお…愛すべきおバカ」などのツッコミが寄せられた。

  • 『チア☆ダン』第3話場面カット

    今夜『チア☆ダン』土屋太鳳率いるチアダンス部が波乱の船出…

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     女優の土屋太鳳が主演を務め、石井杏奈、朝比奈彩らもキャストに名を連ねるドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)の第3話が、今夜放送。第3話では、活動をスタートした西高チアダンス部“ROCKETS”が、福井大会に向けて練習を始めようとした矢先、わかばには夏休みの補習があることが発覚する。@@cutter 本作は、広瀬すずが主演を務めた映画『チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』の9年後を舞台に、主人公の藤谷わかば(土屋)らがチアダンスで全米優勝を目指して奮闘する姿を描く。  活動禁止になりそうな絶体絶命の中、無事に部員が8人そろった“ROCKETS”。顧問・太郎(オダギリジョー)のおかげで部室も見つかり、チアダンス福井大会に向けてダンス練習を始めようとする一同。しかし、わかば(土屋)には夏休みの補習、麻子(佐久間由衣)は塾、渚(朝比奈)は陸上部、妙子(大友花恋)は店の手伝いでなかなか8人が練習にそろわない。  そんな状況に、汐里(石井)は不満が爆発。ROCKETSは空中分解寸前まで追い込まれてしまう。太郎は「JETS」の指導方針をまねて自身の目標を書く“夢ノート”を部員分用意するが、いざとなったら渡せないままでいた。  8人の気持ちがバラバラの中、ついに迎えたチアダンス福井大会当日。目標とするライバルの中央高校チアダンス部「JETS」のすごすぎるダンスを目の当たりにし、緊張するROCKETS。初舞台に上がる彼女たちは、ここで現実の厳しさを知ることになる。  ドラマ『チア☆ダン』第3話は、TBS系にて今夜7月27日22時放送。

  • 『チア☆ダン』特別試写会&舞台挨拶にて

    『チア☆ダン』第2話、オダギリジョーの“決断”に「良い教師」の声

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     女優の土屋太鳳が主演を務めるドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)の第2話が20日に放送され、オダギリジョー演じる教師の決断に「タロウ、キター!」「タロさん良い教師や」などの反響が寄せられた。@@cutter 東京へ行くわかば(土屋太鳳)の姉・あおい(新木優子)を福井駅前で激励するため、チアダンスを踊ったわかば、汐里(石井杏奈)、渚(朝比奈彩)、妙子(大友花恋)、穂香(箭内夢菜)、琴(志田彩良)の6人。偶然その場に居合わせた教師の太郎(オダギリジョー)は、警察に注意されているわかばたちを守るため“チアダンス部の顧問です!”とその場を収めるが、それを聞いた彼女たちは大盛り上がり。  早速、太郎を引き連れて校長(阿川佐和子)と教頭(木下ほうか)に報告しに行くが、練習場所や、人数がまだ8人いないなどの理由から正式な部活動として認めてもらえない。汐里は“今学期中にあと2人集めます!”と宣言し職員室を後にする。わかばをはじめとした6人のメンバーは部員集めに奔走。わかばたちは成績優秀な委員長の麻子(佐久間由衣)や、路上で一人ダンスに打ち込む茉希(山本舞香)に声をかけることに…。  第2話ではオダギリ演じる教師・漆戸太郎の過去が明らかに。太郎は前任校で生徒の夢を叶えようと情熱的に生徒と向き合ってきたが、その生徒はケガをきっかけに部活動を退部し、不登校に。それを知った他の生徒の間で“不登校になったのは漆戸のせいらしい”という噂がたち始め、ついには生徒たちから授業の妨害をされるようになり、太郎は心を病んで休職を余儀なくされたのだった。  しかしわかばたちの情熱にほだれされた太郎は、心配する家族に対して“現実の厳しさを伝える大人は世の中にいっぱいいる。でも夢を伝える大人ももっといてもいいと思う”と語りチアダンス部の顧問になることを決意。このシーンに視聴者からは「たろさーん!」「タロウ、キター!」などの声がSNSに殺到。さらに「タロさん良い教師や」「なんともオドオドしたオダギリジョーが素晴らしく好き」などのツイートも寄せられた。  第2話のクライマックスでは、チアダンス部のメンバーが終業式に参加する全校生徒の前でチアダンスを披露。ダンスシーンについてネット上には「わかばちゃんかっこいい」「他の子はちゃんとぎこちなく踊ってるけど、太鳳ちゃんキレすぎだって」と土屋のダンスを絶賛する声も投稿もされた。

  • 『チア☆ダン』第2話場面写真

    今夜『チア☆ダン』、わかばは部員を8名集めるために奔走するが…

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     女優の土屋太鳳が主演を務め、石井杏奈、朝比奈彩らもキャストに名を連ねるドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)の第2話が、今夜放送される。第2話では、チアダンス部設立に向けて本格始動したわかばたちが、終業式までに8人の部員をそろえられるのかが見どころとなる。@@cutter 本作は、広瀬すずが主演を務めた映画『チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』の9年後を舞台に、主人公の藤谷わかば(土屋)らがチアダンスで全米優勝を目指して奮闘する姿を描く。  東京へ行くわかばの姉・あおい(新木優子)を福井駅前で激励するためにチアダンスを踊ったわかば、汐里(石井)、渚(朝比奈)、妙子(大友花恋)、穂香(箭内夢菜)、琴(志田彩良)の6人。彼女たちが警察に注意されたところ、偶然にもその場にいた教師・太郎(オダギリジョー)は、場を納めるために「チアダンス部の顧問です!」と言ってしまい、それを聞いた6人は大盛り上がりとなる。  わかばたちは早速、太郎を連れて校長(阿川佐和子)と教頭(木下ほうか)へ報告に行くが、練習場所のことや人数が8人に満たないことから、正式な部活動としては認められないと言われてしまう。汐里は「今学期中にあと2人集めます!」と断言し、職員室を後にした6人は、ビラ配りに奔走する。  そんなわかばたちを見た麻子(佐久間由衣)は「楽しそうでいいのう」と嫌味を言うが、それを聞いた汐里は「そっちは何にも楽しい事なさそ」と冷たく返す。その言葉にカッとなった麻子は「わたしにだって好きなことぐらい――」と言いかける。気になったわかばは、屋上のベンチで麻子を見つけ、声をかけてみることにする。  一方の汐里は、再び茉希(山本舞香)に会いに行き、終業式で踊るから見に来てほしいと伝える。果たして、わかばたちは終業式までにあと2人のメンバーを集めることができるのか。そんな第2話では、生徒と向き合う事が怖くなった太郎のトラウマもついに明らかになる。  ドラマ『チア☆ダン』は、TBS系にて毎週金曜22時放送。

  • 『チア☆ダン』オフショット、現役JK感がすごい! ※「土屋太鳳」インスタグラム

    「最強レベルのカワイイ軍団」土屋太鳳らのJK制服オフショットに反響

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     女優の土屋太鳳らが6日、セーラー服姿の『チア☆ダン』(TBS系/7月13日スタート、毎週金曜22時)共演者との集合ショットを自身のインスタグラムに投稿。あふれる青春感に「元気もらえる」「セーラー服姿に全く違和感が無い」「最強レベルのカワイイ軍団」と反響が寄せられている。@@cutter 13日の初回放送を1週間後に控え、特別試写会を行った『チア☆ダン』メンバー。主人公の藤谷わかばを演じる土屋は長文のキャプションで真冬の撮影から振り返り、“チームメイト”である共演者と視聴者への熱い思いをつづった。そして「写真は、全員ではないけれど、最愛のチーム、Rockets!」として、ポーズをキメたセーラー服姿の8人のオフショットを投稿した。  それぞれが思い思いのポーズを取っているが、土屋はなぜか『おそ松くん』のキャラクター、イヤミの「シェー」のポーズである。  同じく桐生汐里役の石井杏奈(E-girls)、榎木妙子役の大友花恋も、同じシチュエーションで撮ったと思われる違う角度や違うポーズの写真を投稿。大友がアップした写真は、「汐里ちゃん(杏ちゃん)が撮ってくれた、ここ最近一番のお気に入りの写真」だそうだ。  これに対しファンから「ポーズ決まってる」「みんな 、 めっちゃ可愛い~」「冬に夏の撮影していたんですか? その苦労も含めて、いよいよ公開ですね!」といった反響が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/taotsuchiya_official/    https://www.instagram.com/anna_ishii_official/    https://www.instagram.com/karen_otomo/

  • 『チア☆ダン』特別試写会&舞台挨拶にて

    土屋太鳳、『チア☆ダン』ダンス猛練習中 “指スマ”でチームワーク最高

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     女優の土屋太鳳が6日、新ドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)特別試写会の上映前舞台挨拶に登壇。本作の見どころであるダンスを猛練習していると明かし、「最高です!」とキャスト陣とのチームワークの良さをアピールした。@@cutter 同作は、広瀬すず主演の映画『チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』から9年後を舞台にした青春ドラマ。女子高校生・藤谷わかば(土屋)らチアダンス部の面々が全米制覇を目指す姿を描く。  舞台挨拶には土屋のほか、E‐girlsの石井杏奈、佐久間由衣、山本舞香、朝比奈彩、大友花恋、箭内夢菜、志田彩良、伊原六花、足立佳奈、清水尋也、新木優子、木下ほうか、阿川佐和子、オダギリジョーが出席した。  ダンスパフォーマンスが注目される本作。3歳から日本舞踊、クラシックバレエをたしなみ、華麗なアクションやダンスを披露している土屋の運動神経はお墨付き。ダンスは「今スゴく練習している」と明かし、「誰でもコンプレックスとか諦めとかあると思う。それが動く瞬間、何かが始まる時のエネルギーを感じていただければ」とアピール。チームワークは「最高です!」と笑顔を弾けさせた。  わかばを強引にチアダンス部に誘う東京からの転校生・桐生汐里役の石井は、現場は「スゴくにぎやか。皆で一緒に踊ったり、常に動いているので汗もいっぱいかく。(撮影のない時は)皆で指スマ(編注:かけ声に合わせて立てた親指の数を言い当てるゲーム)したり和気あいあいとしている」と語り、ステージ上で土屋と指スマをナマ披露するなど仲の良いところを見せた。  やる気ゼロのダメ教師・漆戸太郎に扮するオダギリは、学園ドラマの教師役は初めて。「柄でもない」と照れ笑いを浮かべ、「青春とか学校とかあまり縁がなかった。『この仕事を受けるとは』って自分でも驚いている」と胸の内を告白。こっそりキャスト陣のダンス練習を見に行っていると明かして「(ダンスなどの)スキルが上がっていくところをずっと見てきた。本番で彼女たちが踊る姿を、泣きそうになりながら見ている」と早くも教師らしい一面をのぞかせた。  ドラマ『チア☆ダン』は、TBS系にて7月13日より毎週金曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 佐久間由衣インタビュー

    佐久間由衣、和久井映見からの金言に感謝「日々を幸せに生きること」

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     「ViVi」の専属モデルを経て女優として連続テレビ小説『ひよっこ』で有村架純扮するヒロイン・みね子の親友役を演じ、大きな注目を集めた佐久間由衣。現在は7月放送の連続ドラマ『チア☆ダン』の撮影で、同年代の女優たちと充実した日々を過ごしているという佐久間に、女優という仕事への思いや、自身を作り出す根幹となっているルーツについて聞いた。@@cutter 『ひよっこ』のオンエアが終了してから、約8ヵ月の月日が流れた。佐久間は改めて、当時を振り返り「『ひよっこ』の現場は、みんながアイデアを持ち合って、監督もスタッフさんもそれに向き合ってくださる雰囲気がありました。だから思い切りぶつかっていけたし、砕けても、めげずにいろいろなチャレンジができました。スタッフさん共演者の方々を信じることの大切さ、お芝居は一人でするものではないんだということを強く実感しました」と学びの多かった現場だったことを明かす。    朝ドラで得たことは、他の現場でも大いに役に立っているという。特に現在撮影中の『チア☆ダン』は、同年代の女優たちが数多く出演し、ダンスを通した連帯感も求められる。佐久間にとっては「共演者を信じること」は、作品を成功させるうえでは欠かせないことだと強く感じている。  さらに『チア☆ダン』では、いままでとは違うアプローチ方法が求められているという。「これまでの私は、悪い意味ではないのですが、自分のなかで、空回りをして力が発揮できなくなるなら、自然体で挑もうと少しブレーキをかけていたんです」と語ると「でもこの作品では、ダンスを覚えなくてはいけないという大前提があり、福井の方言もある。学園ものも初めて。とにかくなりふり構わずやらなければ、皆さんの足を引っ張ってしまうという危機感があります。いままでのやり方では通用しない。失敗しても恥をかいても、無茶してでもやり切ろうという泥臭い思いで臨んでいます」と新たなる自分を模索中のようだ。 @@insert2  また「自分が幸せでいること」というのも女優業をやるうえで、大切にしていることだと佐久間は強調する。「『ひよっこ』の現場で、私が少し意気込み過ぎているとき、大先輩の和久井映見さんが『悲しいことや辛いことはお芝居でできるけれど、幸せの感情は、本人が幸せじゃないと出せないから、いつだって自分が幸せでいることを大切に選択していってほしい』と声をかけてくださったんです。その言葉を聞いて肩の力が抜けました。日々をちゃんと生きることの大切さを教えていただきました」。  人との出会いで多くのことを吸収しながら女優業をまい進する佐久間。「過去はあまり振り返ることがない」と話していたが、小学生時代は、金子みすゞや谷川俊太郎、宮沢賢治などの詩にはまり、中学時代は一転、バスケットボールと駅伝に明け暮れる体育会系女子に、そして高校時代にはまた大きな変化を遂げたという。  「中学で部活をやり切った感があったので、高校に入ってからは、バイトをしたり友達と遊んだり、カラオケをしたり、容姿も派手にしてました。でもそれも高校2年のとき、太宰治に出会い『もういいかな』と感じたんです。そこから中学のころに戻ろうと、髪の毛も化粧も普通に戻して、現在に至るという感じです」。  文学少女から、体育会系女子、そしてギャルを経て太宰治…。「こうした多感な時期にいろいろな経験をしたことが、女優としての表現方法に生きるのでは?」という問いには「どうなんでしょう…あまり過去には立ち戻らないので」とクールな一面をのぞかせつつも、すぐに「なんか格好つけすぎですね」はにかむなど、噛めば噛むほど味が出る、今後が楽しみな女優だ。(取材・文・写真:磯部正和) @@insert1

  • 有村架純&佐久間由衣『ひよっこ』コンビが再会

    有村架純、佐久間由衣とほろ酔いショット公開「赤いほっぺがかわいい」

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     女優の有村架純が、10日、自身のインスタグラムで、女優の佐久間由衣と楽しそうに笑っているツーショットを公開して、反響を呼んでいる。二人は、有村が主演を務めたNHK朝ドラ『ひよっこ』で幼なじみとして共演しており、『ひよっこ』ファンからツーショットを喜ぶ声や「2人とも赤いほっぺがかわいい」などのコメントが寄せられている。@@cutter 溢れんばかりの笑顔の写真とともに添えられたのは、「ひよっこの人たち。平和だねぇ」というコメント。さらに同じく幼なじみ役で出演していた俳優の泉澤祐希が撮影したことが書かれている。二人の顔が少し赤いことから、『ひよっこ』幼なじみで再会しお酒を楽しんだものと思われる。  有村のこの投稿には、「ひよっこチーム大好きすぎる」「ひよっこの人たち仲良しーーーー」「永遠の最強コンビありがとう」「またひよっこが見たいな」「今度は三男と3人で」「ひよっこ2熱望」と『ひよっこ』ファンからのコメントが殺到。さらに、二人の自然な笑顔に「かわいすぎる」「赤いほっぺの良い笑顔」「酔った写真もいいですね」と絶賛する声も寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/kasumi_arimura.official/

  • 豪華『チア☆ダン』女子会開催! ※「土屋太鳳」インスタグラム

    土屋太鳳、山本舞香、石井杏奈ら『チア☆ダン』ご飯会が超楽しそう

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     女優の土屋太鳳、山本舞香が、撮影中のドラマ『チア☆ダン』(TBS系/7月スタート)共演者たちとのご飯会の様子を自身のインスタグラムにアップ。「めっちゃ楽しそう!!」「みんなかわいすぎ!」「なんという豪華な女子会…!美人揃いですね」と反響が寄せられている。@@cutter 土屋は「昨日の夜はドラマ『チア☆ダン』第1回目のご飯会でした!正確にはお花見会からの、2回目かな」として、7枚の写真を4回に分けて投稿。劇中で土屋をチアダンに誘うE‐girlsの石井杏奈がセッティングしたようだ。山本も「たのしかった~」と2枚の写真をアップ。土屋、石井、山本のほか、井原六花、朝比奈彩、佐久間由衣、坂ノ上茜、足立佳奈ら計8人の美女&美少女が確認できる。  これに対しファンは「なんという豪華な女子会…!美人揃いですね」「めっちゃ楽しそう!!」「仲の良さが伝わって、ほっこりします」「こんなに素敵なメンバーとなら乗り切れそうですね ファイト」と大喜び。  ダンス練習、ドラマ撮影、そしてオフタイムといい関係を築いていっている『チア☆ダン』チーム。とはいえ「急遽で声をかけきれなかった人もいて」ということで、土屋は最後の投稿で「また行こ」と宣言。ファンも「ばんばん、更新お願いします!」と、次の開催を心待ちにしているようだ。 引用:https://www.instagram.com/taotsuchiya_official/    https://www.instagram.com/yamamotomaika_official/

  • 土屋が石井杏奈、佐久間由衣とのセーラー服3ショットを披露 ※「土屋太鳳」インスタグラム

    土屋太鳳&佐久間由衣&石井杏奈のセーラー服3ショットにファン興奮

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     女優の土屋太鳳が6日、自身のインスタグラムで佐久間由衣、石井杏奈とセーラー服姿の3ショットを披露した。ファンからは「可愛い」「まだまだ高校生に見える」といった声が集まっている。@@cutter 7月スタートのドラマ『チア☆ダン』(TBS系/毎週金曜22時)で共演する3人。土屋は石井との初共演についての喜びとともに、映画『人狼ゲーム ビーストサイド』で共演した佐久間との思い出話を綴っている。また撮影について土屋は「こんなに女の子が多い現場は すごくひさしぶりで、 自分の中の女子校時代の思い出や感覚が よみがえってきてます」と感慨深げだ。  投稿された画像では、セーラー服の3人が笑顔で収まっている。その雰囲気から、初共演となった土屋と石井もすでに打ち解けたように見える。  ファンからは「全員可愛い~」といった声が殺到。すでに土屋と佐久間は成人し、石井も19歳だが「まだまだ高校生に見える」「似合いすぎ、高校生やん」「現役で行けるぞ!」など、3人がまだまだ女子高生役が似合うことを指摘する声も多数見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/taotsuchiya_official/

  • 『シグナル 長期未解決事件捜査班』第2話に佐久間由衣ゲスト出演

    佐久間由衣、薬物依存のギャルに 黒髪ショート封印で『シグナル』出演

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     女優の佐久間由衣が、17日放送のドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の第2話に、薬物依存のギャル役で出演することが分かった。@@cutter 『シグナル 長期未解決事件捜査班』は、主人公・三枝健人(坂口健太郎)が、無線機を通じて繋がった“過去”の刑事・大山剛志(北村一輝)と長期未解決事件に挑むヒューマンサスペンス。  佐久間は、過去に手を出した薬物から抜け出せなくなっていた女性・北野みどりを演じる。ショートカットの黒髪で、ナチュラルメイクのイメージの強い佐久間。同枠で放送されたドラマ『明日の約束』では、自殺した男子生徒の幼なじみをクールに演じていたが、今作ではそのトレードマークを封印。胸あたりまでの長い茶髪とギャルメイクで笑顔を振りまく、これまでのイメージを覆す役に挑む。  佐久間はみどりについて「とてもまっすぐな女の子」と分析した上で、「まっすぐな故に危なっかしいところがあり、演じていても喜怒哀楽を素直に感じながら、初日から楽しんでお芝居させてもらいました」とコメント。「普段の自分の容姿とは変えているので、みどり役に挑戦できたのはありがたい経験でした」と振り返り、「過去と現在が繋がったことで、それぞれが変わっていってしまう切なさを、出演者として体感させてもらいつつ、自分自身も考えさせられました。ぜひ、最初から最後までしっかりと観ていただきたいです」とアピールした。  ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』第2話は、カンテレ・フジテレビ系にて17日21時放送。

  • 『世にも奇妙な物語 ’18春の特別編』「明日へのワープ」場面写真

    三浦春馬、『世にも奇妙な物語』でタイムワープ 共演に佐久間由衣

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     俳優の三浦春馬が、『世にも奇妙な物語 ’18春の特別編』(フジテレビ系/5月12日21時)で放送されるSF作品『明日へのワープ』に主演することが発表された。三浦は「いつだって誠実に人と向き合うこと、その大切さを実感しました」と作品への想いを明かしている。@@cutter 本作は、映画監督を夢見る青年・小林峰雄(三浦)が、1錠服用した途端24時間分の記憶が完全に無くなる謎の薬“アイリウム”によって、記憶を薬でコントロールできるようになる姿を描くヒューマンSF作品。本作でもタッグを組んだ植田泰史が演出を手掛けた『世にも奇妙な物語 2011年秋の特別編』のエピソード『JANKEN』以来7年ぶり、2回目のシリーズ主演を務める三浦は、「植田監督が撮ってくださるということで、僕自身、成長した何かを現場に置いていければ良いなと思いながらやらせていただきました」と述懐。  物語については「自分と向き合う時、(現実から)逃げてしまうような弱さって誰もが持ち合わせていると思うのですが、そんなところに僕も共感しました」とコメント。注目してほしいシーンに関しては「“アイリウム”という薬による“世にも奇妙な世界”を経験した後の恋人とのシーンで、自分のパートナーを見た時、“あぁ本当に存在するんだなぁ”と感極まりました。“大切な人が明日いなくなるかもしれない”という可能性は0%じゃないわけで、いつだって誠実に人と向き合うこと、その大切さを実感しました」と話している。  一方、峰雄の同棲中の恋人・須藤由紀を演じる佐久間由衣は、「小さい頃から『世にも奇妙な物語』を見ていたので、お話をいただいた時には、本当にうれしくて、“私が出ていいのかな”ってびっくりしました。歴史ある番組に出演させていただけて光栄です」と喜びのコメント。三浦との共演については「3年以上ずっと一緒にいるカップルという設定で、自分で事前に想像して作っていったという部分もあるのですが、実際、目の前に立たれている三浦さんのたたずまいにすごく助けられて、役に入ることができました。連続ドラマとは違った短編ならではの難しさと楽しさを経験できました」と振り返っている。  土曜プレミアム『世にも奇妙な物語 ’18春の特別編』は、フジテレビ系にて5月12日21時放送。

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