新田真剣佑 関連記事

  • 賀来賢人 (写真は、映画『ちはやふる -結び-』舞台挨拶時)

    『ちはやふる -結び-』賀来賢人、『今日俺』とのギャップに「同一人物とは思えない」の声

    映画

     29日放送の『金曜ロードSHOW!』(日本テレビ系/毎週金曜21時)で、広瀬すず主演の映画『ちはやふる -結び-』(小泉徳宏監督)が地上波初放送。信頼する仲間とともに、競技かるたに青春をかける綾瀬千早(広瀬)らの物語に、多くの反響が寄せられた。@@cutter 同作はシリーズ3作目にして完結編。前作『下の句』では、都立瑞沢高校競技かるた部1年生の千早が、全国大会で最強のクイーン・若宮詩暢(松岡茉優)と壮絶な戦いを繰り広げたが、『結び』は、それから2年後という設定。3年生になった千早たちは、高校最後の全国大会へ向けて動き出すも、予選を前に部長の太一(野村周平)が部を辞めてしまう。  千早、太一、新(新田真剣佑)という幼馴染3人、さらには彼らを取り巻く部の仲間やライバルなど多くの人々が織りなす瑞々しい青春群像劇に、「私もこんな青春過ごしたかった」「あんな青春素敵やわぁ」「青春やっぱずるいんだよなぁ…」と、うらやむ声が殺到。  さらには3部作を通じて、野村演じる太一の成長が描かれていることに感動を覚える視聴者も。「畳に涙がポトリと音を立てて落ちたとき彼が太一を演じてくれて良かったと実感した」といった声も見られた。   また、かるた界のレジェンド・周防久志役に、シリーズ初登場となる賀来賢人も参加しているが、孤高のオーラを身にまとう緊張感漂う雰囲気に、 2018年10月期ドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系)での役柄とのギャップに戸惑いを覚えたネットユーザーもおり、「同一人物とは思えない.........」「演技の振り幅がすごい」といった書き込みも見られた。

  • ドラマスペシャル『二つの祖国』記者会見に登場したムロツヨシ

    ムロツヨシ、小栗旬に共演を熱望されたことに「ありがたい」

    エンタメ

     俳優のムロツヨシ、多部未華子、高良健吾、新田真剣佑、松重豊が、19日に都内で開催された『テレビ東京開局55周年特別企画 ドラマスペシャル 「二つの祖国」』記者会見に出席した。ムロは出演を小栗に熱望されたそうで「主演をやる友人が、一緒にやりたいと言ってくれるのはありがたいなと思って決めた次第です。それは初めての経験だったので、うれしかった」と白い歯を見せた。@@cutter 米ロサンゼルスの日本語新聞社「加州新報」で働く記者・天羽賢治(小栗)が、アメリカで成功するために日本人としての自身を捨てようとしていた旧友・チャーリー田宮(ムロ)、そして周囲の人々と織りなすドラマを描く本作。ムロは小栗との撮影中のエピソードを聞かれると「待ち時間とかは、だいたい子どもの写真を見せられて。笑うまで見せられるという、そんな空き時間でした」と回想した。  ムロは撮影中にお風呂に入りたいとこぼすと、小栗が制作を通じてバスタブのある唯一の部屋を用意してくれたことにも言及。「でも制作さんには『ムロさんがバスタブ入りたいらしいです。お願い、取ってあげてください』って言ったから、なんかムロが生意気だみたいな、わがまま言ってるみたいな空気にはなりましたけど」と自虐していた。  一方、賢治の弟・勇を演じる新田は、小栗について「この作品で共演させていただく前に、プライベートで面識はあったんですけど、こうやってお芝居をしている小栗旬さんを見たときに、本当にかっこいい人だなと思いましたし、(役柄では)兄弟で長男ということで、とても安心して落ち着いて芝居をすることができました」とコメントした。  当日は、オーストラリアでの撮影のために欠席した小栗が中継で登場する一幕も。小栗は撮影中の印象的なできごとを聞かれると、タイでの撮影中にテレビ東京が用意したタイ料理店だと言い「スタッフみんなで盛り上がる食事をしようと言われたところが、あんまりいいお店じゃなかった」と述懐。「もちろんタイフードなんですけど、もう少しちゃんとしたお店に連れて行ってくれるのかなと思ったら、屋台だったので、あれえ? と思った」と明かして会場を沸かせていた。  『テレビ東京開局55周年特別企画 ドラマスペシャル 「二つの祖国」』は3月23・24日の21時から2夜連続放送。

  • (左から)神木隆之介、菅田将暉、佐藤健

    菅田将暉、佐藤健、神木隆之介! 「好きな若手俳優ランキング」トップ10

    エンタメ

     「好きな若手俳優ランキング」にて、菅田将暉が1位を獲得した。2位には佐藤健、3位には神木隆之介が続いている。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、2019年2月15日現在、20代以下の中で「好きな若手俳優は誰か?」というテーマの元、10代~60代の10936人に対して実施した調査に基づくもの。  見事に1位を獲得したのは、現在放送中のドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)での活躍が目覚ましい菅田。カメレオン俳優という二つ名を持つ成熟した演技に「役によって別人に見える、凄いことだと思う!」「俳優になるために生まれてきた逸材!」と高評価が相次いだ。  続いて2位となったのは佐藤健。『仮面ライダー電王』(テレビ朝日系)をはじめ、映画『るろうに剣心』シリーズやNHK連続テレビ小説『半分、青い。』など、数々のヒット作に引っ張りだこの佐藤は「知的な感じが素敵です」といったコメントのほか、「日本人で数少ないアクションのできる俳優」という称賛も受けている。  第3位には、子役時代から国民に愛された神木がランクイン。キャリア約23年の大ベテランである彼は、有村架純と共演している公開中の映画『フォルトゥナの瞳』や、auのCMなど今やメディアで見ない日は無いほどの人気者。「色々な年代の役ができる。声優もできる。かわいらしい」「演技はもちろん、清潔感とインタビュー等での対応が好感を持てる」「子役から変わらず現在も活躍し続けているのは凄い事だと思います」など、好意的な意見が相次いだ。  第4位にはドラマ『下町ロケット』『陸王』(ともにTBS系)などで迫真の演技を見せた竹内涼真。ティーンからの人気が絶大な竹内は、「癒し系でかっこいい」「一番爽やかなのは涼真くん」といったコメントが。第5位には映画『BLEACH』『旅猫レポート』に出演した福士蒼汰。こちらも竹内に続き、爽やかな見た目が評価されており「笑顔がとても素敵な爽やか好青年!清潔感があって、とても好き」と語られている。  続く6位は坂口健太郎、7位に山崎賢人、8位は岡田将生、9位に三浦春馬、10位には新田真剣佑がランクインしている。

  • 新田真剣佑、ファースト写真集『UP THE ROAD』刊行記念イベントに登場

    新田真剣佑、初写真集の撮影で「オジさんとシーツにくるまった」  

    エンタメ

     俳優の新田真剣佑が9日、都内で行われた1st写真集『UP THE ROAD』の刊行記念イベントに登場。韓国・ソウルで行った撮影では「オジさん(カメラマンの桑島智輝氏)と一緒に、ベッドのシーツの中にくるまって撮影していた」と明かし、屈託のない笑顔を見せた。@@cutter 本作は、ソウルを舞台にした完全撮り下ろしの写真集。巻末には、新田の“今”に迫る100問100答も収録している。  雪が降りしきるこの日、新田はシンプルなモノトーンの出で立ちで登場。1週間で2度の重版がかかり、5万部を突破した本作に関して「とても幸せ」と喜びを口に。写真集のタイトル“UP THE ROAD”は「ここがスタートラインとして、ここから頑張りたいという気持ちを込めてつけた」と明かし、撮影にあたって「普段取材とかでは見れない、自然体の新田真剣佑を写したいと思った」と解説した。  オススメカットは、プールで上半身を露わにするシーン。「とにかくお腹が空いていたことを覚えている(笑)。友達と一緒にプールにいる感覚で、自然のまま撮ってもらった」と話した。  撮影の舞台にソウルを選んだ理由に関して「友達がいたのと、あまり移動疲れがなくて、すぐ行けるところがいいなと思った」と説明。また、滞在中の食事は「全部美味しかった。韓国料理が大好きなので、(プライベートで)ご飯を食べるだけのために行くこともある」と告白した。  撮影時の印象的なエピソードを問われると「ベッドでの撮影が印象に残っている」と回想。「オジさんと一緒に、ベッドのシーツの中にくるまって撮影していた」と白い歯をこぼした。  日本で俳優活動をスタートして早5年。新田は「日本に来て『もう5年なんだ!』と思った。まだまだやりたいことがたくさんある。あっという間に過ぎた5年間だった」と振り返り、「そのときそのときに会う役は運。毎回ラッキーだと思ってやっている。できるだけ多くの役に出会いたいし、挑戦していきたい」と今後について決意を新たにした。  写真集『UP THE ROAD』は発売中。

  • 新田真剣佑

    新田真剣佑、趣味“ぬか漬け”を告白しファン興奮「ぬか漬けが羨ましい」

    エンタメ

     俳優の新田真剣佑が、4日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系/月曜21時)に出演。イメージにない意外な「ぬか漬け」という趣味を明かし、ファンの間で話題となっている。@@cutter 多忙な中、休日の過ごし方について聞かれた新田は「事務所に行ったりカフェに行ったり」と告白。「家に仕事を持ち込みたくない」と明かし、次回作の台本は必ず外出先で読んでいると語った。  さらに、くりぃむしちゅー上田晋也から趣味を聞かれた新田は、「ぬか漬けを始めました」と報告。以前、俳優の三浦春馬の舞台を観た後、彼に食事に連れて行ってもらったときに「ぬか漬けを始めたい」と打ち明けたという。すると三浦から「自分もすでにやってる」と言われ、その後、彼から少し分けてもらったのだとか。  そんなぬか漬け生活について「楽しいです。おいしいですよ」と笑みをこぼした新田。「外に出している場合は毎日かき混ぜないといけないが、冷蔵庫に入れているので2日に1回」とも話した。  そんな「新田」と「ぬか漬け」というギャップに対しSNS上では「マッケンの顔でぬか漬け…?」「マッケンがぬか漬けとか可愛い」といった驚きとともに、「ぬか漬けになりたいわたしマッケンの家の冷蔵庫に入れられ2日に1回かき混ぜられたい」「こんなにもぬか漬けが羨ましいとおもったことはない…」「漬けられたい…」など、ハートを撃ち抜かれる声が殺到していた。

  • (左から)綾野剛、新田真剣佑

    綾野剛&新田真剣佑 イケメン2ショットにファン「男前すぎて画面割れそう」

    エンタメ

     俳優の綾野剛が7日に自身のインスタグラムに、新田真剣佑との2ショット写真を投稿した。イケメン俳優2人のショットに、ファンは「️最高の目の保養」「国宝級男前すぎて画面割れそうです」など歓喜のコメントを寄せている。@@cutter 綾野はインスタグラムに「まっけんと。#ブレとの遭遇 #愛しのブレ #ブレからの生還 #ブレイズム #何故か大作映画タイトル風 #インスタぶれ」というキャプションとともに、新田との2ショット写真を4枚投稿。最初の3枚はブレブレの写真だが、4枚目には綾野と新田の柔らかな表情がしっかりと収められている。  写真を見たファンからは「こんなにブレて原形とどめてないのにも関わらず男前が2人ってわかるのとオーラが凄いです」「最強」「綾野さんとまっけん!!最高の目の保養」「国宝級男前すぎて画面割れそうです」「はあ…尊い…」「ブレてもかっこいいってなんなんですか」などのコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/go_ayano_official/

  • テレビ東京開局55周年特別企画 ドラマスペシャル『二つの祖国』出演キャスト

    高良健吾&新田真剣佑、SPドラマ『二つの祖国』で小栗旬と兄弟に

    エンタメ

     俳優の小栗旬が主演を務めるテレビ東京開局55周年特別企画 ドラマスペシャル『二つの祖国』に、小栗演じる主人公・天羽賢治の2人の弟役として高良健吾と新田真剣佑が出演することが発表された。@@cutter 本作は、発行部数250万部を突破した山崎豊子の小説『二つの祖国』を民放で初めて映像化。1900年代前半、第二次世界大戦前・中・後の米国と日本を舞台に、日系二世でロサンゼルス・リトルトーキョーの新聞記者・天羽賢治(小栗)と、同じく日系二世で賢治の学生時代からの友人にしてライバルでもあり、米国社会での成功を目指す野心家・チャーリー田宮(ムロツヨシ)が、歴史に翻弄されながらも激動の時代を生き抜く姿を描く。  高良が演じるのは、賢治の弟で、日本の大学に在籍中に日本と米国が開戦し、日本軍に徴兵されることとなる天羽家の次男・天羽忠役。作品への思いを「この時代これからの世の中に必要な物語だと思いました。戦争を経験された方が少なくなっている今、今を生きている人間達が残していかなければならない、伝え続けていかなければならない物語だと思います」と語る。日系二世という役どころについては「先人の方々に失礼のないように、分かった気にならないように、与えられた役を、想いを丁寧に演じたいです」と意気込んでいる。  一方、新田は、同じく賢治の弟で、日系人が収容されたマンザナール強制収容所で米軍への志願を決意し、戦地に赴く天羽家の三男・天羽勇役を演じる。新田自身がドラマの舞台でもあるロサンゼルスの出身で、米国で公開された映画にも出演経験があることから、勇という役について「3兄弟で一番アメリカ人らしいというところでは、僕自身と似ている部分がある役だという印象を持ちました。僕自身の生まれ育った環境と近い事もあり、余計な事を考えずにホームにいる感覚で演じることができました。役にもとても入り込みやすかったです」と明かす。  このほか、賢治の父・天羽乙七役を松重豊、賢治の母・テル役を麻生祐未、賢治の妹で天羽家の長女・春子役を原菜乃華が演じることも発表された。  テレビ東京開局55周年特別企画 ドラマスペシャル『二つの祖国』は、テレビ東京系にて3月30、31日の2夜連続放送予定。

  • 新田真剣佑

    新田真剣佑、意外な“恐怖症”を告白 中居正広も心配

    エンタメ

     俳優の新田真剣佑が、22日放送の『ザ!世界仰天ニュース』(日テレ系/毎週火曜21時)に出演し、自身の意外な恐怖症を告白した。@@cutter 番組にはゲストに新田のほか、高杉真宙、おぎやはぎらを迎え、「ある日突然人と食事ができなくなった女性」「真剣な場面で笑いが止まらなくなる」などの「恐怖症」をVTRとともに特集した。  この特集に関連して、MCの中居正広から「怖い、苦手なものは?」と問いかけられた新田。これに「人が多い所が苦手」と明かし、スタジオの面々を驚かせた。なんでも、人混みに圧倒されてしまうというのだ。  ところが、新田がしゃべっているその場所は、多数の観覧客を前にしたスタジオ。中居が「最悪じゃないですか今日」と心配されると、弱々しい声で「はい…」と回答。ずっとMCの笑福亭鶴瓶の方を向いていたそうで「(鶴瓶を見ていると)すごく安心するんです」と笑顔で力説した。

  • 『十二人の死にたい子どもたち』場面写真

    とまん、“十三人目”=死体役で出演『十二人の死にたい子どもたち』 都内で実演も

    映画

     堤幸彦監督の最新作『十二人の死にたい子どもたち』に、モデル・俳優として活躍中のとまんが謎の死体役で出演することが発表された。本作公開を記念して、1月19日に東京・新宿ピカデリーで、とまん本人による死体役の“生”実演も開催される。@@cutter 本作は、直木賞候補作になった作家冲方丁による同名のミステリー小説(文藝春秋刊)の実写映画化。安楽死を求めて廃病院の密室に集まった12人の未成年たちが、そこで13人目のまだ生温かい死体に遭遇する。突然の出来事にはばまれる彼らの安楽死。死体の謎と犯人をめぐり、疑心暗鬼の中、嘘とだまし合いが交錯し、12人の死にたい理由が生々しくえぐられていく。  出演するのは、2018年の日本映画界を席巻した杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、高杉真宙、黒島結菜、橋本環奈の若手オールスターキャスト6人と、ドラマ『池袋ウエストゲートパーク』や『SPEC』シリーズで数々の若手俳優を発掘してきた堤監督にオーディションで選ばれた吉川愛、萩原利久、渕野右登、坂東龍汰、古川琴音、竹内愛紗という将来の活躍が期待される俳優6人の計12人。昨年11月解禁された特報映像の再生数は24時間のうちに600万回を突破し、昨年のワーナー作品における1位を記録。新たな予告編も24時間で100万回を超えた。公開が決まっていない中国でも予告編の再生回数は200万回を突破している。  とまんが演じる死体の存在は“謎”そのものであり、本作で描かれる“密室サスペンス”の柱という重要な役割を果たす。  とまんによる13人目=死体役の“生”実演は、1月19日正午から、新宿ピカデリーの1階エントランスで開催。劇場オープン時より整理券配布の上、各回の人数制限を設けて不定期に複数回実施される予定。スケジュールを含む詳細は、追って公式HP、公式ツイッターで発表される。  映画『十二人の死にたい子どもたち』は1月25日より全国公開。

  • 『十二人の死にたい子どもたち』キャラクター画像

    『十二人の死にたい子どもたち』“死にたい理由”ヒント&場面写真一挙公開

    映画

     堤幸彦監督がメガホンを取り、12人の若手俳優が共演する映画『十二人の死にたい子どもたち』から、キャラクター画像と12人それぞれの場面写真が一挙解禁された。公開された写真には、若手俳優陣が演じる個性あふれるキャラクターの姿が収められている。@@cutter 本作は、『天地明察』『マルドゥック・スクランブル』で知られる冲方丁の、自身初となる現代を舞台にしたサスペンス小説が原作。集団安楽死をするために集合した12人の未成年たちが繰り広げる密室劇を、『トリック』や『SPEC』などの人気シリーズを手掛けてきた堤監督がサスペンスフルに描き出す。  キャストには、杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、高杉真宙、黒島結菜、橋本環奈といった2018年を席巻した若手俳優がずらり。さらに、堤監督にオーディションによって選び抜かれた吉川愛、萩原利久、渕野右登、坂東龍汰、古川琴音、竹内愛紗ら将来の活躍が期待される新鋭たちがキャスティングされている。  このたび公開されたキャラクター画像には、12人それぞれが抱えている“死にたい理由”のヒントとなる二字熟語が表されており、画像の片隅にはそれらを象徴するアイコンが添えられている。  併せて解禁された12人それぞれの場面写真では、個性豊かなキャラクターを演じる俳優陣の姿を見ることができる。さらに今回、息の詰まりそうな廃病院の一室で繰り広げる究極の心理戦の一部始終が収められた場面写真も到着。不安定な未成年たちの心情が伺え、本作独特の“密室サスペンス”の雰囲気が伝わってくるものとなっている。  映画『十二人の死にたい子どもたち』は1月25日公開。

  • 映画『十二人の死にたい子どもたち』のジャパンプレミアにて

    杉咲花、大きな決断は「ドレッシング」 新田真剣佑は共演者の秘密暴露

    映画

     俳優の杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、高杉真宙、黒島結菜、橋本環奈、吉川愛、萩原利久、渕野右登、坂東龍汰、古川琴音、竹内愛紗、そして堤幸彦監督が、9日に都内で開催された映画『十二人の死にたい子どもたち』ジャパンプレミアに出席した。@@cutter 本作は冲方丁のサスペンス小説を実写化。集団安楽死をするために集まった12人の未成年たちが繰り広げる密室劇を描く。7番・アンリ役の杉咲は、物語に絡めて、自身が大きな決断を下したエピソードを聞かれると、サラダを食べる際にドレッシングを選んだことだと回答。  「折り曲げたら、ドレッシングが出るやつあるじゃないですか。ケチャップとマスタードが入っているみたいなやつを買ったんですけど。初めて使って。それを、どうやって折るのかなあと思いながら、ぴゅってやったら、ドレッシングを浴びてしまいました」と、笑顔で失敗を明かした。  4番・リョウコを演じる橋本は、自身が下した大きな決断は上京だと発言。「福岡から上京するっていうのは、今までの人生の中では一番大きな決断だったのかなって思いますね」と言い、上京において葛藤があったか問われると「けっこうざっと(笑)。潔く決断をしました」と白い歯を見せた。  一方、5番・シンジロウ役の新田は、撮影を通じて共演者のやばい秘密を知ったか問われると、萩原、渕野、坂東が台詞合わせのために自宅に泊まりに来てくれたことを回想しつつ「坂東龍汰、隣に寝てくるんですね。すると、僕の足をこうやって挟むんですよ。自分の足で」と暴露。これを聞いた萩原も「(自分も)やられた」と報告した。  続けて新田は「(坂東は)すごい寂しがり屋なのか、甘えん坊なのか…真夏だった。すっごいくっついてくる」とも。そして「このメンバーの中に、好きな人がいる」という質問で、坂東が自分の名を挙げていたことを指摘し、これを聞いたキャスト陣は「そういうこと?」と坂東をいじって会場を沸かせた。  映画『十二人の死にたい子どもたち』は1月25日より全国公開。

  • 映画『十二人の死にたい子どもたち』に出演する橋本環奈

    橋本環奈が“4番” 『十二人の死にたい子どもたち』最後の1人が発表!

    映画

     堤幸彦監督の最新作『十二人の死にたい子どもたち』の12名のキャストの中で、名前が明かされていなかった最後の1人となる“4番”のキャストが発表され、橋本環奈が演じることが明らかになった。今作で笑顔を封印し、シリアスな役柄に挑んだ橋本は「人生について考えるきっかけになった作品だなと思います」とコメントを寄せている。@@cutter 本作は、『天地明察』『マルドゥック・スクランブル』で知られる冲方丁の、自身初となる現代を舞台にしたサスペンス小説が原作。集団安楽死をするために集合した12人の未成年たちが繰り広げる密室劇を、『トリック』や『SPEC』などの人気シリーズを手掛けてきた堤監督がサスペンスフルに描き出す。  これまで杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、高杉真宙、黒島結菜、吉川愛、萩原利久、渕野右登、坂東龍汰、古川琴音、竹内愛紗といった11人の若手俳優たちの出演が発表されている。今回、唯一明かされていなかった、マスクと深めに被ったニット帽で顔が見えない12人目のキャラクターを橋本が演じることが明らかとなった。  橋本が今回演じる“4番 リョウコ(芸名:秋川莉胡)”は、自らを“大人たちに作られた虚像”であると信じ葛藤を抱える人気女優というキャラクター。劇中では自分のことを「作られた人間よ!大勢の大人が時間とお金をかけて作った商品よ!」という衝撃的なセリフを言う場面も。  公開されたスポット映像は、最初にマスクとニット帽、顔にはモザイクをかけられた女性が登場。そのモザイクがとれて橋本の顔が明らかになると、「4番の秋川莉胡こと、リョウコを演じているのは、私、橋本環奈です」と語る橋本が映し出される。その後、リョウコが「私が私でいるためには、まやかしの自分ごと、葬り去るしかないんです!」と深刻な表情で語る劇中の場面、次いで12人のキャストがそろって笑顔を見せる姿で映像は幕を閉じる。  最後に明かされたキャストとなったことに「緊張しました。逆にここで私だって発表されてがっかりされたら辛いし…」と語る橋本。本作で演技合戦を繰り広げた同世代の俳優・女優らから大いに刺激を受けたそうで「ひとりが成長すると、相乗効果がすごくて」と撮影を振り返る。  また、今回演じるリョウコについて「“秋川莉胡”としての見せ方として、やっぱり“秋川莉胡”のイメージが先行しちゃうっていうのもあると思うので、そういった悩みであったりをリョウコ自身は抱えていたんだろうなっていうことを深く考えてみたときに、全然自分にはない感覚が生まれてきた気がします」とその印象をコメント。続けて「子どもたちはみんな、死が終わりじゃないって思っていると思うんですね。そういった題材のシリアスなものだったので、私自身も死について考えるというよりは、人生について考えるきっかけになった作品だなと思います」と作品への思いを明かしている。  映画『十二人の死にたい子どもたち』は2019年1月25日より全国公開。

  • 東出昌大、新田真剣佑、北村匠海が使用したメカニックスーツ、レーシングスーツを展示中!

    『OVER DRIVE』東出昌大、新田真剣佑、北村匠海が使用した衣装を期間限定展示!

    映画

     公道を全開走行で駆け抜ける最も過酷な自動車競技「ラリー」の世界を描いた映画『OVER DRIVE』のBlu‐ray&DVD発売を記念して、東出昌大、新田真剣佑、北村匠海が映画で使用したメカニックスーツ、レーシングスーツをSHIBUYA TSUTAYAで期間限定展示。作品に登場する架空のレーシングチームのスーツが見られる貴重な展示となっている。@@cutter 12月19日よりBlu‐ray&DVDが発売となる映画『OVER DRIVE』。Blu‐ray 豪華版には東出、新田、北村、町田啓太、羽住英一郎監督による、“男だらけ!のスペシャルなビジュアルコメンタリー”を収録。その他、ヒロイン遠藤ひかる役を演じた森川 葵が初めてのナレーションに挑戦したオリジナルメイキング映像やイベント映像、さらに公開時期にも話題となった<ときめき OVER DRIVE 宣伝部 宣伝動画>のスペシャル ver.など豪華版でしか見られない貴重な特典映像が満載となっている。  この度、本作のBlu‐ray&DVD発売を記念して、映画で実際に着用した衣装を本日(12月18日)より期間限定でSHIBUYA TSUTAYAにて展示。展示されているのは、東出が演じたチームのチーフメカニック兼エンジニアである主人公・檜山篤洋のメカニックスーツ、新田が演じた天才ドライバー・檜山直純のレーシングスーツ、北村が演じたライバルチームのドライバー・新海 彰のレーシングスーツ一式。ここでしか見ることのできない、貴重な展示となっている。 @@insert1 @@insert2  さらに、代官山蔦屋書店でも、同期間中に、檜山、新海のレース用ヘルメットやグローブなどの小道具が展示されている。  映画『OVER DRIVE』の衣装は、12月18日(火)~12月24日(月)までSHIBUYA TSUTAYAにて期間限定展示中。Blu‐ray&DVDは、12月19日(水)発売。 @@insert3

  • 『OVER DRIVE』Blu‐ray&DVD発売前に羽住英一郎監督にインタビュー

    『OVER DRIVE』羽住英一郎監督、目指したのは「誰もが楽しめるアトラクションムービー」

    映画

     『海猿』『MOZU』シリーズなど骨太な作品を世に送り出している羽住英一郎監督が、公道自動車競技「ラリー」に命を懸ける男たちの熱いドラマを描いた最新作『OVER DRIVE』。12月19日に早くもBlu‐ray&DVDが発売されることが決定し、これに先駆け、過酷を極めたレースシーンの舞台裏や主演を務めた東出昌大、新田真剣佑の俳優としてのポテンシャルについて羽住監督が語った。@@cutter■本物の「走り」にこだわった迫力のレースシーン  ラリー競技の最高峰WRC(世界ラリー選手権)の登竜門として、若き才能たちがしのぎを削る国内トップカテゴリー「SCRS」に参戦しているスピカレーシングファクトリーの檜山篤洋(東出)、檜山直純(新田)兄弟と、その仲間たちの奮闘を描く本作。公開時、「『海猿』を超える作品にしたい」と自ら語っていた羽住監督は、「一つの目標に向かって夢中になっている姿は感動を呼ぶもの。モータースポーツに流れる熱いスピリッツをど真ん中から作ることができて、僕自身の夢も叶った」と振り返る。  今回、「どうしても本物の走りを撮りたかった」という羽住監督は、「TOYOTA GAZOO Racing」の協力により、南アフリカ国内選手権を2連覇したチャンピオンマシンを輸入し、さらに全日本ラリー選手権のトップドライバーを招集。そして、リアルなレースシーンをカメラに収めるために、封鎖可能な場所、または封鎖実績のある場所、さらには運搬道路を保有する私有地など、納得のいく場所を自らの目と足で探し、全国ロケを敢行した。 @@insert1  本作の見どころの一つ、池に沈没したマシンを再生するシーンは、「メカニックの最大の見せ場をリアルに表現するため、オット・タナックというドライバーが2015年のWRCで実際に起こした事故をモデルにした」のだとか。ちなみに撮影では、「さすがに本物のマシンを沈めるわけにはいかないので、市販車を改造し池に沈めました」ということだが、それでも莫大な予算がかけられている。  そして、本作の迫力ある映像は「5年前なら絶対に撮れなかった」という羽住監督。「車のバンパーやドローンにつけられるくらい小型のカメラを駆使して撮影できたことが大きかったですね。とくにドローンの進化には目を見張るものがあり、これがなければ、この映画を作ることができませんでした。昔の空撮はスケール感のある画は撮れますが、引きの画になりすぎる。逆にクレーンだと寄りの画は撮れますが、スケール感のある画が撮れない。ラリーの臨場感を撮るには、やはり高性能ドローンの存在は欠かせないですね」と目を見張る技術の進化に敬意を表す。@@separator■東出昌大、新田真剣佑の火花散る兄弟愛  モータースポーツものといえば、花形であるドライバーにフォーカスしがちだが、本作は、裏でレースを支えるスタッフにも対等にスポットライトが当てられている。この描写に対して羽住監督は、「モータースポーツって、放っておいてもドライバーに目が行きますよね。確かに激戦を勝ち抜いてきた男たちには華があるし、レースは最大の見どころではあるけれど、開発者やエンジニア、スポンサーなど“一番早くゴールするマシン”を作るために心血を注ぐ人たちにも、観客の琴線に触れる物凄いドラマがある」と目を輝かせる。 @@insert4  その象徴が、メカニックの篤洋(東出)と、ドライバーの直純(新田)の檜山兄弟だ。固い絆で結ばれながらも激しくぶつかり合う対照的な二人が、作品に命を吹き込んでいる。「兄の篤洋を演じた東出さんは、撮影に入る前にメカニック役の連中と集まってヤリス(マシーンの名称)をバラしてはまた組み立てる、という作業を何度も繰り返し、工具の使い方や立ち居振る舞いを自分のものにしていましたね。身も心もエンンジニアになった彼は、背中を撮るだけでも絵になった。もともとこの役は、東出さんありきで考えていましたが、期待以上のものを表現してくれました」と絶賛。 @@insert2  さらに、弟の直純を演じた新田については、「まさにハマリ役」と太鼓判を押す。「彼はアメリカ育ちなので、やはり日本人離れした表現がとても魅力的でしたね。例えば、ドライバーはレース中、物凄くアドレナリンが出ていて、とくにリタイアしたあとは殺気だっているので、群がるメディアをパーンと押しのけて足早に去っていくこともあるのですが、そういう仕草を自然にできる。短い尺の中でも、感情をすぐに表現できるところが凄かった」とこちらもベタ褒めだ。  本物のマシン、一流のドライバー、壮大な全国ロケ、臨場感を生む最新技術、そして人気・実力を兼ね備えた東出、新田のカリスマ性…。全てを注ぎ込んで完成した本作のBlu‐ray&DVDが発売となるが、羽住監督は「この映画は、誰もが楽しめるアトラクションムービーになればいいな、という思いで作りました。モータースポーツの知識がなくても、レースのスピード感、緊張感やそこで生まれるエモーショナルなドラマを堪能していただけると思います。“モータースポーツには興味がない”ということで敬遠していた方にも是非観ていただきたいです」と熱く締めくくった。(取材・文・写真:坂田正樹)  映画『OVER DRIVE』のBlu‐ray&DVDは、12月19日(水)発売。Blu‐ray&DVDレンタル中。 @@insert3

  • 『OVER DRIVE』メイキング映像公開!

    森川葵がナレーション初挑戦! 東出昌大×新田真剣佑『OVER DRIVE』メイキング映像公開

    映画

     東出昌大、新田真剣佑、森川葵、北村匠海、町田啓太ら次世代を担う俳優たちが共演した映画『OVER DRIVE』のBlu‐ray&DVD発売に先駆け、豪華版に収録されるメイキング映像の一部が公開された。同メイキング映像では、本作のヒロイン・遠藤ひかる役を務めた森川がナレーションに初挑戦し、東出や新田らが真摯に演技に向かい合う姿を紹介している。@@cutter 本作は、公道を全開走行で駆け抜ける最も過酷な自動車競技「ラリー」の世界に生きる若者たちの熱い愛と絆を描いた作品。チームのチーフメカニック兼エンジニアである主人公・檜山篤洋を東出が演じ、その弟であり天才ドライバー・檜山直純役を新田が務めた。  今回公開された映像は、12月19日に発売されるBlu‐ray 豪華版に収録されるメイキング映像<Behind The Scenes 特別編集版>の一部。世界を舞台に活躍するプロのメカニックが本気で車の整備に挑む姿、そのリアリティの追求を図るため、東出を中心としたメカニックチームの俳優たちがクランクイン前から徹底した所作指導を受ける姿が映し出されている。一方、新田などドライバーチームも、プロのドライバーが運転する車に同乗し、リアルなドライビングを体験。リアリティを追求し続けた本作の制作過程がうかがえる。  さらに、映像では、クランクアップを迎えた新田が「楽しかった!」と達成感を隠すことなく表現し、「(この先)素晴らしい作品に出会えるのかなって心配になるほど、とても貴重で、楽しくて、厳しくて、挑戦的な現場でした」と挨拶する姿も。  また、別の日にクランクアップを迎えた東出も「羽住組に参加出来て本当に良かった」と手応えを感じている様子が映し出されている。後のインタビューで東出は「監督がみんなに“バカが好きだ”とおっしゃっていて、とにかく空いている時間はみんなで“バカなことしろ”って言われて、そういう時間をずっと過ごしていた。そんな時間をずっと過ごしていたので、みんなの笑顔がとても素敵で、みんなイキイキしていた」と現場での様子を明かしている。 @@insert1  豪華版には、今回公開された映像のほかにも、東出、新田、北村、町田、羽住英一郎監督による<男だらけのビジュアルコメンタリー>、イベント映像集など貴重な特典映像が収録される。  映画『OVER DRIVE』のBlu‐ray 豪華版(6800円+税)、DVD 通常版(3800円+税)は、12月19日(水)発売。12月5日(水)よりBlu‐ray&DVDレンタル開始。 @@insert2

  • 映画『十二人の死にたい子どもたち』本ポスタービジュアル

    杉咲花、新田真剣佑らキャスト発表『十二人の死にたい子どもたち』

    映画

     堤幸彦監督の最新作『十二人の死にたい子どもたち』のキャストが発表され、杉咲花、新田真剣佑らの出演が明らかになった。キャスト発表に合わせて公開された本予告には、12人の若手オールスターキャストが一堂に会する姿が収められている。@@cutter 本作は、『天地明察』『マルドゥック・スクランブル』で知られる冲方丁の、自身初となる現代を舞台にしたサスペンス小説が原作。集団安楽死をするために集合した12人の未成年たちが繰り広げる密室劇を、『トリック』や『SPEC』などの人気シリーズを手掛けてきた堤監督がサスペンスフルに描き出す。  出演が発表されたのは、杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、高杉真宙、黒島結菜という2018年の日本映画界を席巻した、若手実力派俳優。さらに今回、ドラマ『池袋ウエストゲートパーク』『SPEC』シリーズで数々の若手俳優を発掘してきた堤監督が抜てきしたのは、吉川愛、萩原利久、渕野右登、坂東龍汰、古川琴音、竹内愛紗といった将来有望な6人の俳優。そしてもう一人、ポスターの中でマスクと深めに被ったニット帽で顔が見えない12人目のキャストの名は秋川莉胡。秋川に関しての詳細は明かされていない。  出演が決まった杉咲は本作の台本を読んだ感想について「虚無感に襲われながらもどこかにある光を探し続けている自分がいた」とコメント。新田は「また新しい役柄で、人の闇を映し出す作品だと感じました」と語っている。  また併せて解禁された本予告では、今回発表された12人の若手俳優が、廃病院を舞台に披露する、感情剥き出しの演技バトルを活写。さらに、集団安楽死をするために集まった12人の未成年の前に、想定外の13人目の死体が登場。12人の中に人殺しの犯人がいるという状況を、スリリングな映像で描いている。  映画『十二人の死にたい子どもたち』は2019年1月25日全国公開。

  • 新田真剣佑

    新田真剣佑、22歳の誕生日! 外国語での祝福のメッセージも殺到

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     俳優の新田真剣佑が16日、自身のインスタグラムに誕生日ケーキを掲げた写真をアップ。ファンから祝福のメッセージが寄せられている。@@cutter 21歳の今年はドラマ『トドメの接吻』(日本テレビ系)、映画『不能犯』『パシフィック・リム:アップライジング』『OVER DRIVE』『コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』といった作品に出演した新田。  「新田、22歳になりました! 今年は沢山の方々に支えられ、素晴らしい21歳の年を駆け抜けることができました。22歳の新田もどうぞよろしくお願い致します。Happy Birthday to Me:)」というキャプションを添えて、docomoのCMで新田が扮したキャラクター、ドニマルのケーキを掲げた写真を反転して投稿している。  ファンからはたくさんの祝福の言葉とともに、「ドニマルちゃん!可愛い!」といったコメントや「21歳のまっけんにはたくさんの幸せをもらいました!」といった熱い想いが、日本ばかりでなく中国、台湾といった外国からも届けられている。 引用:https://www.instagram.com/mackenyu.1116/

  • 東出昌大、新田真剣佑、北村匠海、町田啓太、羽住英一郎監督が本編を見ながら撮影当時を振り返るビジュアル・コメンタリー公開!

    新田真剣佑、東出昌大にいじられまくり『OVER DRIVE』コメンタリー映像公開

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     東出昌大、新田真剣佑、北村匠海ら人気俳優が出演した映画『OVER DRIVE』のBlu‐ray&DVDが12月19日に発売される。これに先駆け、東出、新田、北村、町田啓太、羽住英一郎監督が本編を見ながら撮影当時を振り返る「男だらけのビジュアルコメンタリー」の一部が公開された。@@cutter 本作は、公道を全開走行で駆け抜ける最も過酷な自動車競技「ラリー」を題材に、主人公・檜山篤洋とその弟・檜山直純らが繰り広げる、熱い愛と絆を描いた物語。檜山兄弟を東出、新田が演じ、ヒロイン・遠藤ひかる役を森川 葵が務めた。さらに、要 潤や吉田鋼太郎など実力派俳優が脇を固める。  公開された映像は、Blu‐ray 豪華版の特典ディスクに収録される「男だらけのビジュアルコメンタリー」の一部。新田が演じる天才ドライバーの直純が、新人メカニックの町田を怒鳴りつけられるシーンでは、「めっちゃ怒られてるじゃん」と東出が嬉しそうに笑うと、町田は「これ、マッケンの眼力がすごくて、本当に怖い」と思わず本音をこぼす。 @@insert2  さらに、映画の予告編などでも使用された「攻めなきゃ、勝てねーから!」という直純(新田)の印象的な台詞が登場すると、東出が「お!名言」と茶化す。すると、新田は「“マッケン、攻めなきゃ、勝てねーから!”って、いろんな人に真似された」と告白。北村も「みんなやって(真似して)たよね」と続け、撮影現場の雰囲気の良さをうかがわせるエピソードを披露していた。  映像では、さらに北村がシャンパンファイトで上手く炭酸を噴き出させることができなかった話や、共演者の面白い現場エピソードなど、“男だらけ”ならではの撮影裏話が続々と登場。また、出演陣がクランクインする前に撮影されたラリーシーンなどは、羽住監督がどのように撮影したかを詳しく解説し、興味津々のキャストからの質問にも答えている。 @@insert1  Blu‐ray 豪華版には、このほかにもヒロインを演じた森川が初めてナレーションに挑戦したオリジナルメイキング映像や、イベント映像集などの貴重な特典映像が収録されている。  映画『OVER DRIVE』のBlu‐ray&DVDは、12月19日(水)発売。12月5日(水)よりBlu‐ray&DVDレンタル開始。 @@insert3

  • 新田真剣佑ファースト写真集『UP THE ROAD』収録カット

    新田真剣佑、ソウルでオールロケ敢行の1st写真集発売決定

    エンタメ

     俳優の新田真剣佑が、ファースト写真集『UP THE ROAD』(幻冬舎)を2019年2月1日に発売することが明らかになった。韓国・ソウルで撮影された本作について新田は「初めての写真集ということで知らない町、普段とは違う環境で休日のようにリラックスして撮影ができて、新鮮な気持ちでいっぱいでした」と語っている。@@cutter 映画『ちはやふる』シリーズの綿谷新役で注目を集め、2016年に同役で第40回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した新田。ほかにもドラマ『仰げば尊し』『僕たちがやりました』『トドメの接吻』、映画『チア☆ダン ~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』『パシフィック・リム:アップライジング』『OVER DRIVE』『劇場版 コード・ブルー‐ドクターヘリ緊急救命‐』など、すでに出演作多数。さらに、雑誌「ViVi」で行われた2018年「ViVi国宝級イケメンランキング」で1位を獲得するなど、注目度MAXのイケメン俳優だ。  自身初めての写真集となる本作は、本人がかねてから「旅してみたい街」として挙げていたソウルでオールロケを敢行。公園で童心にかえって遊ぶ姿、市場で食べ歩きをする姿、黄金色の夕焼けの中でもの思いにふける姿のほか、ありのままを語ったというQ&Aも収録している。  新田は「プールの撮影では、普段上半身裸でカメラの前に立つことがないので少し照れました」と振り返る。続けて「自分でも見たことのない自分がそこにいて、写真集ならではの、新田真剣佑の『今』を見てもらえると思うので、ぜひ多くの方に手に取っていただけたらうれしいです」とアピールしている。  新田真剣佑ファースト写真集『UP THE ROAD』は、幻冬舎より2019年2月1日発売。価格は2000円(税込)。

  • (左から)竹内涼真、山崎賢人、福山雅治

    山崎賢人、竹内涼真、福山雅治がトップ3 「イケメンだと思う芸能人」

    エンタメ

     俳優の山崎賢人が「イケメンだと思う男性芸能人」の1位に輝いた。2位には竹内涼真、3位には福山雅治が選ばれている。@@cutter 今回の結果はスカパーJSAT株式会社が、2018年8月29日~30日の2日間「テレビ視聴に関する調査2018」をインターネットリサーチにより実施し、全国の15歳~69歳の1000名の回答を集計した結果に基づくもの。  男女1000人に「イケメンだと思う男性芸能人」を聞いたところ、トップに輝いたのは山崎で、竹内、福山が続いた。  さらに4位には木村拓哉、5位に佐藤健、6位に竹野内豊、7位に新田真剣佑、8位には山下智久、続いて同率9位に小栗旬、福士蒼汰という結果となっている。トップ10にランクインした10人のうち8人が俳優という結果になっている。

  • 「NTTドコモ 新CMシリーズ発表会」に出席した新田真剣佑

    新田真剣佑の寝顔に「かわいすぎ」「美しい」の声続々

    エンタメ

     NTTドコモのCMに登場するキャラクター、モンジュウロウのツイッターが21日、同CMに出演する新田真剣佑扮するドニマルが寝ている姿を公開。その寝顔に「可愛すぎ」「美しい」といった声が寄せられている。@@cutter 現在、ドコモは実写、マペット、アニメーションを織り交ぜた新CM「星プロ」シリーズを放送中。このCMの中で、駆け出しのプロデューサー・星あゆむを星野源、コスモフを長谷川博己、モンジュウロウを浜辺美波、そしてドニマルを新田が演じている。  モンジュウロウが「あ、ドニマル寝てる…!」とつぶやき、投稿したのは、長谷川扮するコスモフの肩に寄りかかり、寝ているドニマルこと新田の姿。その後、「『わたしの肩は1ナノメートルのゆがみも許されないので』なんて言って、コスモフどこかに行っちゃいました」と、新田だけが残され、眠っている写真をアップした。  新田の寝顔には「寝てるドニマルかわいー」「寝顔美しい」といった反響が届き、撮影したモンジュウロウにも「可愛すぎます! モンジュウロウちゃんありがとう」と感謝の声が寄せられている。 引用:https://twitter.com/m_monjuro

  • (左から)新田真剣佑、浜辺美波、星野源、長谷川博己

    新田真剣佑&浜辺美波&星野源&長谷川博己の豪華4ショットに感激の声

    エンタメ

     俳優の新田真剣佑が3日、自身のインスタグラムに浜辺美波、星野源、長谷川博己との4ショット写真をアップした。豪華メンバーが勢ぞろいした一枚に、ファンから「メンツ最高です」と感激の声が上がった。@@cutter 「ドコモの新CMに出演させていただくことになりました! 発表会イベントにて。新しいドコモをぜひ、お楽しみに!」と4ショット写真を披露した真剣佑。ドコモの新CMシリーズに出演することになった真剣佑らはこの日、CM発表会に出席し、和気あいあいとした雰囲気でトークを展開した。写真はその際のオフショットのようだ。  この豪華な一枚には感激の声が多数寄せられ、「大好きなメンバーばかりで、にやにやがとまらない」「豪華メンバーですね!」「CM楽しみにしてます!」といったコメントが相次いでいる。  NTTドコモの新CM「はじまりの物語」篇および「キャラクター紹介」篇は、9月7日より放送スタート。 引用:https://www.instagram.com/mackenyu.1116/

  • 「NTTドコモ 新CMシリーズ発表会」にて

    長谷川博己、新田真剣佑&浜辺美波の輝きにボヤキ「一人だけオッサン」

    エンタメ

     俳優の長谷川博己が3日、星野源、新田真剣佑、浜辺美波らとNTTドコモの新CMシリーズ発表会に登場。和気あいあいとした雰囲気でトークを展開する中、長谷川は新田と浜辺について「若くてキラキラしている。40代の僕が入っていいのかな。モニター見たら、一人だけオッサン」とボヤいた。@@cutter 今回のドコモは「みんなを、ドまんなかに。WITH YOUR STORY」をテーマに、実写、マペット、アニメーションを織り交ぜた新CM「星プロ」シリーズを展開。7日より「はじまりの物語」篇と「キャラクター紹介」篇の2篇のCMを全国放送する。  駆け出しのプロデューサー・星あゆむ(系統:人間)を演じる星野は、今回のCMに関して「作り込みがものすごい。一枚ずつ静止画で見たいくらいすみずみまでいろんなキャラクターがいる。とっても面白い」と評価。共演者らには「最後、皆で歩いてるところ、あのロケはすごく楽しかったね…!」と共感を求めた。  ドニマル(系統:どうぶつ)に扮する新田は「(物事を)楽しみたいキャラクター。皆で楽しめる場所を作りたいと思っている」と自身のキャラを解説。旗揚げゲームでは、ドニマルのマペットと息の合った動きを見せ、白い歯を見せた。  一方、ネガティブ思考のコスモフ(系統:SF・ロボ)を演じる最年長の長谷川は「ボヤキが多くて僕に近いかもしれない。でも、ここから人気者になるべく努力していくということなので、僕自身もコスモフがどうなるのか楽しみ」と述べつつ、「この二人(新田と浜辺)が若くてキラキラしている。40代の僕が入っていいのかな。モニター見たら、一人だけオッサン」とボヤキ節。  モンジュウロウ(系統:モンスター)役にして最年少の浜辺は「(ハローキティーやおそ松さんなど)ずっと見ていたキャラクターとまさか共演できると思っていなかったのでうれしい」とニコリ。三人との初共演について「最初お会いしたときは輝きに圧倒された。これから慣れていかないと」と心境を語り、新田に関してさらに「つかめない感じ。不思議がいっぱいな人」と評していた。  NTTドコモの新CM「はじまりの物語」篇および「キャラクター紹介」篇は、9月7日より放送開始。

  • かわいい女子がいっぱい! 「Seventeen夏の学園祭2018」フォト特集

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