寺田心 関連記事

  • 鈴木福

    「すごく背が伸びたね!」 鈴木福の成長ぶりに驚きのコメント続々

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     俳優の鈴木福が14日、自身のブログを更新し、子役の新井美羽、寺田心と共に撮影したスリーショットを公開。写真をみたファンからは、「福君の成長が、凄い!!」と2人との身長差に驚くファンが続出している。@@cutter 15日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ)に、新井、寺田と共に出演することを報告し、スリーショットを投稿した鈴木。「色々話せて楽しかったです!」と振り返ると、「驚きなのはこの身長差!」と続け、新井が自身の胸の高さほどの身長であることがわかるツーショットを披露した。  さらに、「この時とは大違い(笑)」と、2017年度NHK朝の連続テレビ小説『わろてんか』で新井と共演したときの写真も公開し、「男子の成長って凄い(笑)」とつづっている。  現在14歳の鈴木。このわずか2年の間に身長が伸び、その姿をみたファンからは、「すごく背が伸びたね!」「成長期なんですね」「今は何cmなの?完璧身長抜かれたな(笑)」「これからまだまだ伸びるよ」など、驚きの声が寄せられている。 引用:https://ameblo.jp/suzuki--fuku/

  • 寺田心、映画『ばあばは、だいじょうぶ』舞台挨拶に登場

    寺田心、“秘密の台本”の存在暴露に監督大慌て

    映画

     寺田心が12日、都内で行われた映画『ばあばは、だいじょうぶ』の公開舞台挨拶に登壇。共演の冨士眞奈美と共に登場した寺田は、“秘密の台本”の存在を明かし、ジャッキー・ウー監督を慌てさせた。@@cutter ベストセラーである同名絵本を映画化した本作は、認知症を患った“ばあば(冨士)”と、その変化にとまどう孫・翼(寺田)の心の交流を描く。2017年に『キセキの葉書』が海外で高く評価されたジャッキー・ウーが監督を務め、2018年のミラノ国際映画祭では監督が最優秀監督賞、寺田が10歳にして主演男優賞を受賞した。  冨士は「心ちゃんは優しかったおばあちゃんがどんどん変わっていくのでちょっと恐怖だったと思うんですけど、実際はすごく楽しく撮影できました」と撮影現場の雰囲気の良さを明かした。「怖かったでしょ?」と問いかける冨士に、寺田は「ばあばがばあばでなくなったり、でもシーンでなくなったらすぐに優しいばあばに戻るから、ばあばは本当にすごいなと思いました」と答えた。そんな寺田について「この子ねえ、最後のシーンで本当に自在にポロポロ泣いちゃって。本当に演技派、プロフェッショナルなの!」と冨士は大絶賛。  撮影中も寺田は冨士のことを「ばあば」と呼んでいたようで、「最初にばあばに会ったとき、『ばあばって呼んでいいですか』って言ったら、『いいよ』って言ってぎゅーってしてくれたので。そこから本当のばあばになったみたいでした」と、現場でも映画さながらの関係性を作っていたことを明かした。  また、監督曰く寺田には「子役とは思ってなくて、役者として認識してます。最初から『世界に向かって頑張ろうね』という話をしていた」とのこと。するとその言葉を聞いた寺田が「監督さんだけの“秘密の台本”があって」といきなり暴露。「それを教えてもらえると、すっごくお芝居が楽しくなるんです!」と語るも、監督が「秘密の台本は“秘密”だから! それは僕の食べていくための大事な大事なものだから!」と慌てて止め、場内は笑いに包まれた。

  • 『トクサツガガガ』第1回場面写真

    小芝風花が隠れ“特撮オタク”に 『トクサツガガガ』今夜スタート

    エンタメ

     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)が今夜スタート。第1回では、隠れ特撮オタクのヒロインが、特撮好きの仲間と出会っていく姿が描かれる。@@cutter 丹羽庭の同名コミックを原作とする本作は、特撮をこよなく愛する特撮オタク、通称“特ヲタ”であるものの、それを周りにひた隠しにしているOL・仲村叶(小芝)の日常をコミカルに描く。  商社に勤める24歳の仲村叶は幼少期からの特撮好きが高じて、大人になった今でも特撮オタク。そんな彼女は、子どものころ母(松下由樹)にその趣味を拒絶されたことから、特撮オタクであることをずっと隠してきた。  会社では小野田(本田剛文)やチャラ彦(森永悠希)ら同僚にオタばれしないよう“女子力”が高いと思われるような振る舞いをしている。そんなある日、ひょんなことから同じ特撮好きの小学生(寺田心)と仲良くなる。また、通勤途中に特撮のマスコットをかばんにぶら下げていた年上の女性(倉科カナ)を見かけ、知り合いになる方法を探し始める。  ドラマ10『トクサツガガガ』第1回は、NHK総合にて今夜1月18日22時放送。

  • ドラマ10『トクサツガガガ』試写会に登場した小芝風花

    小芝風花、プライベートでも“特撮オタク”になりそう?

    エンタメ

     女優の小芝風花が9日、都内で行われた1月18日よりスタートするドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の試写会に登壇。このドラマで初めて特撮作品に触れたという小芝は「特撮ってカッコいい。熱中できるものを見つけられそう」とその魅力について語った。@@cutter 丹羽庭の同名コミックを原作に、特撮をこよなく愛する特撮オタク、通称“特ヲタ”であるものの、それを周りにひた隠しにしているOL・仲村叶(小芝)の日常をコミカルに描いた本作。試写会後に行われた記者会見にはほかに、叶と知り合う小学生・ダミアン役の寺田心、特撮を嫌う母役・松下由樹が登壇した。  連続ドラマでの主演が初めてということもあり、プレッシャーもあったという小芝。このドラマについて「すごく“攻めてる”なって思いました。日常生活にヒーローが現れて、ピンチを助けてくれるというカオスな状態が続くんですけど(笑)。最初は不安もたくさんありましたけど、キャスト、スタッフの方に支えていただいて、とても楽しく撮影ができました。そして出てくるヒーローの皆様がとてもかっこよくて、ファンになっちゃいました」と語った。  寺田は「こういう楽しい役をあまりやったことがなかったので、とても楽しくやらせていただきました。あと撮影が地元の愛知で、ここ知ってるというところがあったりしてそれもすごく楽しかった」と、とにかく撮影が楽しくて仕方がなかった様子。小芝とも撮影の合間に一緒に遊んでいたようで、すっかり仲良しだった。  これまで特撮をほとんど観たことがなかったという小芝だが、今回の作品を通して、特撮作品の魅力にハマったという。「叶のようにグッズが欲しくなる気持ちが分かりました。あと今まで“これにハマった”というものがなくて、叶みたいに熱中できるものがある人が羨ましいなという思いが強かったんです。でもこのドラマを通して、『特撮かっこいいな!』と思って。これから熱中できるものになったらいいなと思ってます」と明かした。  ドラマ10『トクサツガガガ』は、NHK総合にて1月18日より毎週金曜22時放送。

  • 人気プロレスラー棚橋弘至が初主演を務める、映画『パパはわるものチャンピオン』

    棚橋弘至、初主演映画『パパわる』“家族連れ”来場の多さに喜びのコメント

    映画

     “新日本プロレス100年に1人の逸材”と言われる、人気プロレスラー棚橋弘至。先週末放送された『情熱大陸』(MBS)では、棚橋のプロレスを広めるための日々努力する姿や女性ファンが殺到するほどの人気ぶりが映しだされたが、現在公開中の初主演映画『パパはわるものチャンピオン』では、プロレスファンだけでなく、多くの家族連れが来場し、俳優・棚橋の姿に涙を流しているという。この状況に、棚橋は「多くの家族の方に見て頂き有り難いです」と喜びのメッセージを寄せている。@@cutter 『パパはわるものチャンピオン』は、あることがきっかけでトップレスラーから悪役レスラーになった男・孝志が、愛する家族のため最強のチャンピオンに挑む姿が描かれ、人生を戦い続けるすべての人に贈る感動の物語。主演でパパ・孝志を演じるのは、2016年に『ベストファーザー・イエローリボン賞』を受賞した棚橋。夫の仕事を支えながら、子供に父親の頑張っている姿をわかって欲しいと願うに妻に木村佳乃、2人の9歳の息子役にはNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』の虎松役を好演した寺田心がふんする。 @@insert1  本作を配給するショウゲートによると、先月21日から全国公開となったが、観客の多くは家族連れで、親子で涙ぐんでいる来場者が数多く見受けられるという。SNSでは、「家族で棚橋選手主演のパパはわるものチャンピオンを見ました。僕の右側でカミさんが泣いてた。僕の左側で息子が鼻水垂れるくらいの大号泣。映画で泣いたことのない僕は少し目から汗が出ていました」や「娘と2人だけで見てきた。どこまでヒール役の家族の気持ちがわかったのかは不明だけど、横で涙を流し服の袖で拭いてるのを見てたら、こちらも泣けてきた」など、家族鑑賞での感想コメントが溢れている。 @@insert2  親子での反響を受け棚橋は、「多くの家族の方に見て頂き有り難いです。色々な目線で観られる映画なので、まだまだ多くの家族に見て頂きたいですね」と笑顔をみせ、「そして全国のお父さん!この映画をお子さんに観せれば、自動的にお父さんの評価が上がりますよ!」と全国のお父さんにエールを送っている。 @@insert3  また、本作は青少年を健全に育成する上で有益であり、その内容が特にすぐれていると認められた「東京都推奨映画」や年少者や家族向きの優れた「年少者映画審議会推薦作品」などとしても選出されており、家族での鑑賞に各所の“お墨付き”も得ている。  映画『パパはわるものチャンピオン』は全国公開中。

  • 映画『パパはわるものチャンピオン』寺田心インタビュー

    プロレスに夢中の寺田心、読者へのメッセージは「愛してま~す!」

    映画

     TOTO「ネオレスト」のCMでお茶の間の心を鷲掴みにして以降、人気子役として活躍を続ける寺田心。大河ドラマ『おんな城主 直虎』など数々のドラマに出演し、高い演技力を誇る寺田が、映画『パパはわるものチャンピオン』では悩める少年役を熱演する。「映画に出演するまでプロレスは観たことがなかったんですが、映画が決まってからは何回も観に行きました!」と声を弾ませる寺田に、撮影の裏話を聞いた。@@cutter 本作は、板橋雅弘・作、吉田尚令・絵の絵本『パパのしごとはわるものです』『パパはわるものチャンピオン』を原作に、トップレスラーから悪役になった男が愛する家族のために最強のチャンピオンに挑む姿を描いた感動の物語。寺田は、新日本プロレスで活躍する棚橋弘至が演じる主人公のプロレスラー・孝志の息子・祥太を務める。  本作の出演を機に、プロレスが大好きになったという寺田は、憧れの職業を聞くと「プロレスラーになりたい!」というほどの熱中ぶり。本作撮影後には、実際に棚橋の試合も観戦に行ったといい、「声が枯れるほど応援しました」と笑顔を見せた。  そんな寺田が本作では、大好きだった父親が悪役レスラーをしていることを知り、複雑な心境を抱える少年・祥太を好演。「祥太くんがパパを応援しようと決めたときの心情の変化(を演じるの)が難しかったです」と寺田は振り返る。  「撮影はシーンの順番通りにいかないので、このときはどう思っているんだろうって考えるのが難しくて…。でも、藤村(享平)監督が丁寧に教えてくれました。監督からは『お芝居のキャッチボールを自然にやろう』ってよく教えてもらいました。撮影はすごく楽しかったですし、勉強になりました」。  劇中では、寺田が夢中になっているプロレスの試合シーンも多い。撮影では棚橋のみならず、オカダ・カズチカ、田口隆祐、真壁刀義など新日本プロレス所属の人気レスラーたちが本気の試合を繰り広げたという。  「すごい迫力でした。お芝居とマスクで、棚橋さんは悪者に見えましたが、カットがかかるといつもの優しい棚橋さんに戻るので不思議な気持ちになりました。悪者なのに優しい」。@@separator “怖そうなのに優しい”は何も棚橋に限ったことではないようで、寺田は「オカダ・カズチカさんとはあまりお話はできなかったのですが、目が合うと胸(の筋肉)をピクピクさせて笑わせてくださいました。内藤哲也さんにはポーズの仕方を教えてもらって楽しかったです」と明かし、和気あいあいとした現場だったことをうかがわせた。  本作を経て、大のプロレス好きへと変貌した寺田だが、実はもう一つ、今、ハマっていることがある。  「走ることに夢中なんです。この夏は猛暑でなかなか走れなかったんですが、いつかマラソン大会に出てみたいなって思ってます。毎日、3キロとか5キロとかちょこちょこ走って、5月にはトータルで50キロを超えました! 自分で言うのもちょっと恥ずかしいけど、僕、結構、足が速いんじゃないかなって思ってるんです」。  最後に、読者へのメッセージをお願いすると、寺田は照れたように笑いながら、「愛してま~す!」と一言。これは、棚橋がプロレスの試合で勝利を収めたときに使う決めゼリフだ。「一度言ってみたかったんです」とはにかむ寺田からは、年相応のかわいらしさがにじみ出ていた。(取材・文・写真:嶋田真己)  映画『パパはわるものチャンピオン』は9月21日より全国公開。

  • 『おんな城主 直虎』第37話「武田が来たりて火を放つ」

    『おんな城主 直虎』、龍雲丸から一緒に堺に来てほしいと告げられる直虎だが…

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     NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』にて先週放送の第36話『井伊家最後の日』。直虎(柴咲コウ)は井伊家の再興に向けて動き出すべきか悩む。家を再興することが家臣たちを再び戦に駆り出し、新たな悲劇を生んでしまうと考えたのだ。そんな折、松下常慶(和田正人)から、虎松(寺田心)を松下家の養子として迎えたいとの申し出が。直虎は南渓(小林薫)の助言を受け、井伊家再興を断念し、虎松を松下に送り出す。城主としての務めを終えた直虎は還俗。「おら、あんたのそばにいてぇ」と思いを明かした龍雲丸(柳楽優弥)と共に歩み始める。@@cutter 17日放送の第37話『武田が来たりて火を放つ』では、元亀3年(1572年)秋、井伊谷は近藤康用(橋本じゅん)の治世のもと、平穏な日々を取り戻していた。還俗し一農婦として生きていく道を選んだ直虎は、龍雲丸と共に新しい生活を送っていた。方久(ムロツヨシ)はあやめ(光浦靖子)の刺繍の腕にほれこみ、ある提案をする。  そんな折、堺で新たな商売を始めた中村屋(本田博太郎)から龍雲丸に誘いの便りが届く。龍雲丸は直虎に一緒に堺に行ってほしいと告げる。  一方、武田信玄(松平健)は、ひそかに今川と和睦し遠江を手にした家康(阿部サダヲ)に怒り心頭。しかし刻々と情勢は変化し、今度は北条氏康(鶴田忍)の死後、北条と武田が和睦。そして信玄は、突如織田領と徳川領に侵入し、一気呵成に西への進撃を。井伊谷も危機にさらされる。  先週放送分のラストで、何か波乱の訪れを予感させる様子だった高瀬(髙橋ひかる)にも注目。井伊家の姫であることを隠し、弥吉の孫として近藤家に仕えることとなった高瀬。井伊家なき後も井伊谷で穏やかな日々を送っていた彼女のもとに、思いがけない人物がやってくる。果たしてその人物がやってきた目的とは? 直親(三浦春馬)の隠し子を名乗り登場した高瀬。その真実がついに明かされるか…。  NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』第37話『武田が来たりて火を放つ』はNHK BSプレミアムにて9月17日18時、総合テレビにて20時放送。

  • 『おんな城主 直虎』第36話「井伊家最後の日」

    『おんな城主 直虎』、井伊家再興へ動き出すべきか悩む直虎 虎松には養子の申し出が

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     NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』にて先週放送の第35話『蘇(よみが)えりし者たち』。堀川城にて徳川は、大沢への見せしめのため気賀の民を惨殺。直虎(柴咲コウ)は気賀に駆けつけるが、そこには瀕死の状態の龍雲丸(柳楽優弥)の姿があった。直虎の懸命の看病によりなんとか一命を取りとめる龍雲丸。一方、徳川家康(阿部サダヲ)は今川氏真(尾上松也)と極秘裏に会い和睦。氏真は北条に身を寄せることを決め、家康は掛川城に入場。遠江全域を治めることとなる。@@cutter 10日放送の第36話『井伊家最後の日』では、家康と氏真の間に和睦が成立し、遠江一帯の混乱がいったん落ち着きを見せるなか、直虎は井伊家の再興に向けて動き出すべきか悩んでいた。家を再興することが家臣たちを再び戦に駆り出し、新たな悲劇を生んでしまうと考えたのだ。  そんな折、松下常慶(和田正人)が直虎のもとを訪れ、井伊家嫡男の虎松(寺田心)を松下家の養子として迎えたいと願い出る。事実上、徳川への人質として松下家の当主・源太郎(古舘寛治)に嫁いだ、しの(貫地谷しほり)。松下には跡継ぎがなかったため、源太郎の弟である常慶が申し出たのだ。  井伊家の再興をあきらめきれない虎松はこれに猛反発する。虎松を他家に出すことは、跡を継ぐべき男子の絶える井伊にとっても死活問題。お家の再興を目指していた直虎の判断は…。  NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』第36話『井伊家最後の日』はNHK BSプレミアムにて9月10日18時、総合テレビにて20時放送。

  • 『おんな城主 直虎』第31話「虎松の首」

    『おんな城主 直虎』、井伊を守るため奇策に打って出る直虎と政次

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     NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』。第30話『潰されざる者』では、直虎(柴咲コウ)は徳川との内通を隠しながら、今川氏真(尾上松也)からの、武田との戦の準備の命に応じていた。また氏真は方久(ムロツヨシ)に気賀に新しい蔵を作らせる代わりに、井伊家を取り潰す手助けを求める。徳川との戦に備え井伊谷を今川の直轄領にしたいと考えたのだ。そんななか氏真の命を受けた関口氏経(矢島健一)が井伊に徳政令を行うよう下知を下す。直虎は、徳川に弓を引くと見せかけ、関口の首をあげて徳川に差し出すことで、井伊を蘇らせようとする。しかし百姓たちが「徳政令を望まない」と関口の元に押しかける。@@cutter 直虎は氏真の命に従い、徳政令を受け入れることを決める。これは井伊谷が今川の直轄地となり、井伊家が取りつぶしになることを意味していた。直虎と政次はいったん今川家に従うふりをして時を待ち、裏で家康(阿部サダヲ)と手を組むことで井伊家復活を図るという策を取ったのだ。  井伊を裏切ったふりをする政次は今川の代官として井伊の館に残り、虎松(寺田心)をはじめとする井伊の一族は領地を追われ、川名の隠し里に残ることになるが、氏真は虎松の首を差し出すよう要求してくる。  さまざまな逆境を乗り越え、主家である今川より井伊谷を領地安堵(あんど)されていた直虎。しかし、今川を裏切る公算が高いと見抜いた寿桂尼(浅丘ルリ子)の遺志によって、再び徳政令の下知が下る。今川が狙っていたのは井伊家の取りつぶしだった。  徳政令の件が持ち上がり、直虎と政次の絆がまさに試されようとしている。二人の奇策を知った井伊家の人々の反応は…。  NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』第31話『虎松の首』はNHK BSプレミアムにて8月6日(日)18時、総合テレビにて20時より放送。

  • 貫地谷しほり、“息子”寺田心と2ショット ※「貫地谷しほり」インスタグラム

    貫地谷しほり、“息子”寺田心と2ショット 『直虎』しの&虎松親子

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     女優の貫地谷しほりが29日、自身のインスタグラムに子役・寺田心との2ショット写真を投稿した。NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』で共演している二人。貫地谷は「息子と。虎松と対談しましたよ。本当に良い子やぁ」とコメントし、ファンから「素敵なツーショット」と反響を呼んでいる。@@cutter 『おんな城主 直虎』は戦国時代の謎多き女城主・井伊直虎(柴咲コウ)の生涯を描く。貫地谷は井伊家の重臣・奥山朝利の娘しの役を務め、寺田は直親としのの嫡男で、後に井伊直政となる直虎を演じている。  写真ではピースサインを出す寺田に貫地谷が頬を寄せ、仲睦まじい姿を披露。二人とも口角を上げ、柔らかい笑顔を浮かべている。  そんな二人にファンからは「素敵なツーショット」「顔の大きさ、子役とかわらん」「お2人ともかわいい」など賞賛の声があがりつつ、「もうすぐ虎松は菅田くんかな?」という今後の展開に期待する声もあがっている。 引用:https://www.instagram.com/shihori_kanjiya/

  • 『フラーハウス』ジャパン・プレミアイベントに出席した、キャンディス・キャメロン・ブレ

    『フルハウス』タナー家が来日!D.J.役キャンディス「やっと日本に来れました」

    海外ドラマ

     海外ドラマ『フラーハウス』の出演者5名が5日、ジャパン・プレミアイベントに登場。詰めかけた日本のファンを目の前にドラマさながらのトークを展開し、ゲストや日本語版の声優陣と交流した。@@cutter 同作は、1987年から1995年にかけて地上波で放送されて人気を博したファミリードラマ『フルハウス』の続編。9日からNetflixにてシーズン2を展開する。今回は長女D.J.役のキャンディス・キャメロン・ブレ、次女ステファニー役のジョディ・スウィーティン、D.J.の親友キミー役のアンドレア・バーバーに加え、父親ダニー役のボブ・サゲット、親友のジョーイ役のデイヴ・クーリエの5名が来日した。  前シリーズ『フルハウス』の放送スタートから約30年。「やっと日本に来れました!」と感無量のキャンディスは、「私のサイズの服があるのでたくさん買い物したいです」とニコリ。ジョディも「午前3時から魚市場に行って、水揚げされたばかりの新鮮な魚で寿司を食べたい。フットマッサージにも行きたい」と日本を満喫する準備は万端なようだ。アンドレアは、「お宅訪問してみたい。日本の夕食を食べてみたい。今日ね、(夜)10時以降だったら空いてるよ」とキミー節を炸裂し、会場の笑いを誘った。  「10分前に到着したばかりで、荷物を紛失した」と冗談まじりのボブは、タナー家の中で変わっていないのは「僕とデイブ。相変わらず子供じみた感じで、成長してない」と微笑んだ。そして「私たちキャストとしても互いを愛し合っていて、本当に家族のような存在。お互いの友情、結託がスクリーンににじみ出ているのではないでしょうか」と長年人気を博している秘訣について語った。    イベント後半には、ファン代表として元アイドリングの菊地亜美、子役の寺田心が登場してタナー家にプレゼントを贈呈。感謝を述べられた寺田は、甲高い声で「すっごい緊張しますね!僕…この場に立っていていいんでしょうか?僕こそ、一足早いクリスマスプレゼントを頂いた気持ちでいっぱいです」と大人なコメントで周囲をタジタジにさせた。  また今回のイベントにはタナー家の5人や菊池、寺田の他、長年日本語版の吹き替えを担当する坂本千夏(D.J.役)、大谷育江(ステファニー役)、伊藤美紀(キミー役)がスペシャルゲストとして登場した。  『フラーハウス』シーズン2は、Neflixにて12月9日より配信スタート。

  • 『香川照之の昆虫すごいぜ!』に出演する香川照之

    香川照之、Eテレで夢叶う!カマキリの着ぐるみで昆虫先生に

    エンタメ

     俳優・香川照之が全身着ぐるみのカマキリ先生に扮し、昆虫のすごさと面白さを伝える番組『香川照之の昆虫すごいぜ!』に出演することが分かった。トークバラエティ番組『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)で今年5月に香川が「Eテレで昆虫番組をやりたい」と熱弁していたことから、NHKのスタッフがオファーしたという。@@cutter 香川は「自分は単に昆虫の変な生態が好きなんじゃないんです! 本能のままにまっすぐに生きる昆虫の姿に生の本質を見るんです!」とスタッフに力説。さらに「ケータイまみれで時に自分を偽って生きねばならない子どもたちや、軟弱になったとか草食系とか言われる男子たちにそんな昆虫の姿を見せたい。自分はいつも昆虫から生きるヒントをもらっています」と昆虫愛を語っていたそうだ。  番組では香川扮するカマキリ先生が熱い語りと体を張ったロケで昆虫のすごさと面白さを伝える。10日の放送では、香川が昆虫の中でも特に捕獲が難しいとされるトノサマバッタと多摩川河川敷で大格闘。また、クレーンに宙づりとなってそのジャンプ力を体感する。ネットで公開中のコンテンツ、NHK for school『ものすごい図鑑』に収められたトノサマバッタの秘蔵映像も見どころだ。  『香川照之の昆虫すごいぜ!』はNHK Eテレにて10月10日9時スタート。出演者はほかに、寺田心、山内芹那ら。

  • セーラ服姿で登場した、芦田愛菜

    セーラー服姿の芦田愛菜、「音楽男子もカッコいいな」心変わりを告白

    エンタメ

     女優の芦田愛菜が10日、新ドラマ『OUR HOUSE』(フジテレビ/4月17日放送スタート)の制作発表に、共演のシャーロット・ケイト・フォックス、山本耕史、加藤清史郎、寺田心、松田芹香らと出席。芦田は、中学生役を演じるにあたって「セーラー服を着るのは憧れだった」と喜びを語った。@@cutter 本作は、家族愛を描くホームコメディー。半年前に亡くなった母親・蓉子の代わりに家事をこなす長女・桜子(芦田)。そんな桜子の前に、サックスプレイヤーの父親・奏太(山本)が“交際0日再婚”したアメリカ人のアリス・シェパード(シャーロット)が現れる。桜子は、新しい母親となったアリスを追い出すべく、様々なバトルを仕掛けていく。  11歳になった小学6年生の芦田は今回、初の中学生役。「学校では男の子に言い返したりする方なので、桜子を演じていて楽しい」と挨拶し、「セーラー服を着るのは憧れだった。夢のようでした」とニッコリ。また、山本や加藤が楽器を演奏する姿をみて芦田は、「今までスポーツ男子が好きだったけど、音楽男子もカッコいいなと思いました」と“心変わり”を告白した。  また、本作は芦田とシャーロットのW主演。芦田が「アリスとの掛け合いが楽しい。早く撮影が始まらないかなとワクワクしてました」と話すと、シャーロットは「いつもたくさんケンカする。どっちが勝つか楽しんでます」と笑顔を見せた。  今春から中学3年生に進級した加藤は「今までは上にお兄ちゃん、お姉ちゃんがいる役が多かった。今回は四人兄弟の一番上の設定。ちゃんとお兄ちゃんになれるかどうか不安だった」と気持ちを吐露。横にいた寺田から「お兄ちゃんです。とても助かってる」と太鼓判を押されて、恐縮した表情を見せた。  さらに加藤が、「心くんがすごい食べる」と寺田の大食いエピソードを明かすと、寺田は「恥ずかしい」と照れ笑い。「ご飯があるとやめられなくなる。(テストの食事シーンも)全部本番だと思って食べちゃいます」と話して会場の笑いを誘った。  新ドラマ『OUR HOUSE』は、フジテレビにて4月17日21時より放送スタート(初回15分拡大)。

  • NEWS手越祐也、超ポジティブ思考で悩みなし!「地球でトップ3に入るくらい」

    NEWS手越祐也、超ポジティブ思考で悩みなし!「地球でトップ3に入るくらい」

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     アイドルグループNEWSの手越祐也が、6日放送の日本テレビ系列のトークバラエティ番組『行列のできる法律相談所』に出演。この日「2015年、今年の顔が大集合!人気者のリアルな悩み発表します!」SPと題し、各界の“今年の顔”であるゲストの活躍ぶりと、自身の悩みを発表するというテーマで展開。手越は悩みの“な”の字もないポジティブ思考を披露した。@@cutter 手越は、「地球でトップ3に入るくらいポジティブなので、悩みは全くないです」と宣言。仕事での移動中、たとえ飛行機の中で赤ん坊が泣き出しても「すげーな、って思います。あの声ってすごく喉に負担がかかると思うけど、ずっと綺麗な高音を出して。どうやったらあんなラウドな発声が出来るんだろうって思うんです」と、どこまでもプラス思考を貫いているという。  一方、著書『火花』で芥川賞を受賞した、お笑いコンビ・ピース又吉直樹も同番組に出演。新作への執筆に対して「まあいろいろ言われるけど、楽しみですね」と、意欲十分な様子。また、相方の綾部祐二に対して「僕が(小説を)書いているときは何も言わなかったのに、最近後輩に『オレはただあいつに、お前の好きなことを書けって言っただけだよ』と、二人で書いたことにしたがっているんです」とコメントし、笑いを誘っていた。  また手越、又吉のほか、ファッションモデル・タレントの藤田ニコルも出演。藤田はバラエティ番組への出演時に、苦手なトークを司会の東野幸治に助けられたことを告白。だが反対に、この日自身の後ろに座っていた番組レギュラーの後藤輝基に対しては「私に対して冷たい」と不安を感じていたと明かした。

  • 石原さとみ、『5→9~私に恋したお坊さん~』制作発表会にて

    石原さとみ「記憶に残るドラマに」13年間思い続けた“月9主演”の夢叶う

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     石原さとみが20日、初の“フジ月9”主演をつとめるドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』の制作発表会見に山下智久らと登壇した。「子どもの頃から月9ドラマを見て、女優さんのファッションや口ぐせを真似たりしていました」という石原。今回念願叶い、「10年後も20年後も話題になって、人の記憶に残るドラマにできれば」と意気込みを語った。@@cutter 本作は、少女漫画誌『Cheese!』(小学館)にて、2010年から連載された相原実貴による『5時から9時まで』が原作。海外で暮らすことを夢見る英会話講師・桜庭潤子(石原)と、型破りなイケメン僧侶・星川高嶺(山下)によるラブコメディだ。潤子にとって高嶺の初対面の印象は最悪。だが高嶺は潤子につきまとい始める…。  石原は「この世界に入って13年間、毎年元旦には『こうなりたい』という目標を書いていたのですが、『月9の主演でラブストーリーをやりたい』ということはずっと書いてきたことなので、叶ってすごく嬉しいです」と顔をほころばせる。  意外なことに石原と山下は今回が初共演。「山下さんの出演作品はほとんど見てきたので、今回一緒にお芝居できることになってワクワクしています!」と石原がいえば、山下は「石原さんは自分の芯をもっている強い女性という印象です。現場を引っ張っていく力のある女優さんだなと」と尊敬の念を示した。  本作での山下は少し“変人”なところもある役柄だが、「視聴者の方に離れられないギリギリのところで変人を演じたい」と意気込んだ。  また潤子にフラれてもフラれてもアタックし続ける高嶺だが、もし自分だったら?の問いには、「3度くらい食事に誘って断られたら、すぐにあきらめます」という山下。一方、石原は、自身が何度も同じ男性に言い寄られたら、「私ならお断りします。それ以上言われないようにハッキリと言います」ときっぱりと言い放ち、笑いを誘った。なお制作発表には、追加キャストとして古川雄輝(三嶋聡役)、高梨臨(山渕百絵役)、速水もこみち(木村アーサー役)、長妻怜央(蜂屋蓮司役)、寺田心(那覇三休役)、中村アン(伊能蘭役)も登壇した。  ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』はフジテレビ系にて10月12日スタート。毎週月曜21時~放送。

  • 13社起用の上戸彩

    上戸彩、CM女王に返り咲き 広瀬すず&木村文乃も『CM数ランキング』初登場

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     2015年1月~6月のCM出稿状況を基にした『2015年上半期タレントCM起用社数ランキング』が発表された。「男性タレント部門」では、嵐から相葉雅紀と櫻井翔、そして元プロテニスプレイヤーの松岡修造が10社に起用され同率1位。「女性タレント部門」では、上戸彩がトップの13社に起用され2010年以来の年間女王を射程に捉えたほか、広瀬すずや木村文乃が初登場した。@@cutter 「男性タレント部門」の1位に輝いた相葉と櫻井は、グループのみならず、個人でも多くのCMに起用されたのが要因。また、大野智と二宮和也は9社起用、松本潤は8社起用と、嵐の人気の高さが伺える。そして同ランキング常連の松岡は、昨年の勢いそのままで首位に。  「女性タレント部門」1位の上戸は、男女総合でもトップの13社に起用され、貫禄の首位返り咲き。次いで10社起用の2位には、ランキング常連の杏、桐谷美玲、そして山本美月が昨年に続いてランクインの躍進をみせる。さらに9社・8社起用では、綾瀬はるか、武井咲などお馴染みの顔が並ぶなか、広瀬と木村が初登場となった。    さらに同ランキングでは下半期の展望も発表。男性タレントでは、ユニークなキャラクターで再ブレイク中の元サッカー選手・前園真聖、そして2013年の鈴木福と谷花音以来の子役タレントランクインが期待される寺田心。女性タレントでは、『まれ』で注目度急上昇の清水富美加、「第14回国民的美少女コンテスト」グランプリの高橋ひかるに注目が集まっている。

  • 加藤憲史郎、SMAPも「完ぺき過ぎる」と絶賛する泣き演技

    寺田心、加藤憲史郎ら人気子役がSMAPと演技対決! 子役の即泣きに「すごすぎ」

    エンタメ

     15日に放送されたテレビ番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の「ビストロスマップ」に寺田心、加藤憲史郎、高橋來、エヴァら人気子役9人が揃って出演した。コーナー内で、SMAPと「即興アドリブ対決」で対決した加藤らは、見事な演技を披露し、SMAPらを驚かせた。@@cutter 同企画では、SMAPが先生になり、子役たちが生徒となって「学校に持ってきてはいけないものを持ってきて先生に叱られるシーン」を演じた。大切なものを返してもらうために、子役たちはアドリブの演技で先生(SMAP)を説得する。  初めに挑戦したのは、加藤。加藤は「お母さんに買ってもらって、どうしても見せたかったから持ってきちゃったんです」と話しながら、両目から大粒の涙をポロポロとこぼした。  草なぎ先生と演技した高橋は、「それがないと怪獣になっちゃうんです」と説明して涙を見せたあと、「ギャーオギャーオ」と怪獣の真似をして驚かせた。2人とも、SMAPが「すごい」と絶賛するほどの早さで泣いてみせ、さすが人気子役という演技を見せつけた。  一方の寺田は、「昨日、遠くに住んでいるおばあちゃんから送られてきたものなの」と悲しげな表情を作りながら甘えるという高度なテクニックを見せる。中居正広から「悲しいお芝居上手だね」と褒められるほどの演技力の高さを見せた。  また、その後の試食タイムでも寺田は、「とってもおいしい」「世界で一番」と様々な表現で料理のおいしさを満面の笑みでアピール。木村拓哉や香取慎吾から「すごすぎる」「完璧」とそつのない対応を絶賛された。

  • 初の母親役を気負わずに演じたと明かす新垣結衣

    新垣結衣「撮影とともに成長できれば」初の母親役を気負わずに挑戦

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     映画『トワイライト ささらさや』の完成披露試写会が28日に行われ、新垣結衣、大泉洋、中村蒼、寺田心、小松政夫、富司純子らキャスト陣と深川栄洋監督が上映前舞台挨拶に登壇した。@@cutter 本作で初めて母親役に挑戦した新垣は当初「学生服の新垣由衣がイメージしやすいのでは」と母親役に不安を感じていた様子。だが「気負わず、撮影とともに成長できればと思って演技していきました」と考えを切り替え撮影に挑んだことを明かす。  一方、様々な人に乗り移りながらサヤ(新垣)を助ける亡き夫という難役を務めた大泉は「亡くなっているということを意識しないで演じた」と語る。「むしろ落語家であるとか家族への思いだったりとか、そちらの演じ方のほうが難しかった」とも。司会者から“笑わせて泣かせるという俳優冥利に尽きる役所だったのでは?”という質問に対しては、「あまり出演場面がなかった」としょんぼり。「新垣さんと夫婦役というだけで受けてしまった」とコメントして会場を沸かせた。  本作にちなんで、誰かに乗り移るとしたら?という質問に対し新垣は、「飼っているヒョウモントカゲモドキに乗り移って何を考えているのか知りたい」とコメント。大泉は「この映画の社長に乗り移ってギャラを上げてほしい」と願望を吐露。子役の寺田が犬になって色んな動物と話したいとコメントし、黄色い歓声を浴びると、大泉が反応。「おれだって子どもだったらそれくらい言えるよ」と反撃した。  『トワイライト ささらさや』は、ファンタジーとミステリーを融合した新しい物語として話題を呼んでいる名作小説「ささら さや」を映画化。突然の事故で最愛の夫を亡くしながらも子育てを通じて成長する女性・サヤと亡き夫・ユウタロウが紡ぐヒューマンドラマ。  映画『トワイライト ささらさや』は11月8日より全国公開。

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