石川恋 関連記事

  • 『マスカレード・ホテル』完成披露試写会に登場した木村拓哉

    木村拓哉、勝地涼と前田敦子の関係は「全く見抜けませんでした(笑)」

    映 画

     俳優の木村拓哉と勝地涼が、18日に都内で開催された映画『マスカレード・ホテル』完成披露試写会に出席した。本作で洞察力がある刑事に扮した木村は、勝地が女優の前田敦子と本作で共演した後に結婚したことについて「全く見抜けませんでした(笑)」と語った。@@cutter 東野圭吾による人気小説を実写化した本作は、高級ホテル・コルテシア東京を舞台に、警視庁捜査一課の新田浩介(木村)が、ホテルマンの山岸尚美(長澤まさみ)とコンビを組み、連続殺人事件を解決しようと奔走する姿を描く。この日は長澤、小日向文世、梶原善、泉澤祐希、東根作寿英、石川恋、濱田岳、菜々緒、宇梶剛士、橋本マナミ、田口浩正、生瀬勝久、松たか子、石橋凌、鈴木雅之監督も登壇した。  木村は新田の元相棒・能勢役の小日向について「数少ない、緊張しない先輩」と言い「『僕は元相棒だよね? 今、相棒じゃないよね』って、さっきも確認されました(笑)」と発言。そして「スタンバイし終わったんですけど、なぜかおもむろに、懐から自分の携帯電話を出して、普通に長澤まさみちゃんに『写真撮って』って(笑)。写真撮らせてました」と、小日向のマイペースぶりを暴露して会場を沸かせた。  一方の勝地は「謎の宿泊客ということで、あまりネタバレはできないんですけども…前田敦子さんをストーキングする役でした。ストーキングしているうちに、結婚しました」と、妻である前田との共演を振り返り、会場は爆笑。  木村は新田が洞察力を持っていることに絡めて、自身にも洞察力があるか問われると、勝地と前田に言及。「まさか、ストーカー役の勝地君と前田のあっちゃんがご結婚されるとは思っていなかったので、そこは全く見抜けませんでした。この後、しっかりと取り調べしたいと思います」と勝地をいじり、これを受けた勝地は「この時は別に付き合ってないんですけどね。でも、久々に再会したなぁっていう感じはありました」と照れ笑いを見せていた。  映画『マスカレード・ホテル』は2019年1月18日に公開。

  • dejavu×CanCam「#見せたくなるまつげ」オーディション グランプリ発表会にて(左から杉野遥亮、グランプリを受賞した穴井樹乃さん、石川恋)

    杉野遥亮&石川恋、今年のクリスマスの予定は? 来年への意気込みも明かす

    エンタメ

     俳優の杉野遥亮とモデルで女優の石川恋が18日、都内で開催された『dejavu × CanCam「#見せたくなるまつげ」オーディション グランプリ発表会』に出席。近々引っ越しをするという杉野は「クリスマスを考えてる余裕がないですね。新年に向けて家具をそろえます」とニッコリ。石川は「お仕事が入ってますが、夜は友達と集まって鍋パーティーします」と笑顔で明かした。@@cutter 今回、約1000名の応募から選出された9名のオーディションファイナリストの中から、12月発売の『CanCam』誌面にデジャヴュの広告モデルとして出演するグランプリ発表が行われ、穴井樹乃さんが選ばれた。  石川は穴井さんを間近で見て「まつげが魅力的。これは1000人の中から選ばれる実力をお持ちだと思います」と太鼓判。杉野もそれに同意し、さらに「初めての場所で堂々と話せるのもかっこいいですね」と賛辞の言葉を贈った。  続いて、会場に集まった一般女性約100名の中から選ばれた1名と、杉野がにらめっこする “接キュン戦”を実施。杉野が相手に自ら顔を近づけると、会場からは大きな歓声が。挑戦者が照れて顔をそらし、杉野が見事勝利をおさめた。挑戦者から「ずるい」と言われた杉野は、「本当に落としてやるっていう気持ちでいたんで、勝ててよかったです」と笑顔を見せた。  トークでは「来年、本気を出したいこと?」という質問も。杉野は「読書」だといい、「先輩の役者さんとご一緒させていただく機会が多くて、読者が改めて大事だと感じて。みんながやってないようなところまで読んでいきたい」と意気込みを。石川は「CanCamをもっとに盛り上げたい」と専属モデルらしく明かした。  さらに、今年を漢字1字で振り返る一幕も。杉野は「貯」をあげ、「今年は来年、再来年に向けて、自分の中で蓄えるもの、出会いが多かった。貯めたもののおかげで来年はいいスタートを切れると思います」と回答。石川は「根っこの“根”」といい、「お仕事でも精神的にも“根”を張れたので、来年は“花”を咲かしたい」と意気込みを明かしていた。

  • (左から)佐々木蔵之介、中山美穂

    佐々木蔵之介、中山美穂、石川恋“親子”ショットに反響『黄昏流星群』

    エンタメ

     女優の石川恋が29日、自身のインスタグラムにドラマ『黄昏流星群』(フジテレビ系/毎週木曜22時)で親子役として共演中の俳優の佐々木蔵之介と女優の中山美穂との3ショットを公開。結納のシーンだけに、スーツ姿の佐々木と着物姿の中山の姿に、ファンからさまざまなコメントが寄せられている。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)にて長期連載されている弘兼憲史の同名漫画をドラマ化。出世目前で左遷を言い渡された銀行員・瀧沢完治(佐々木)や、人生の折り返し点が近づいた男女が運命の恋に落ちる姿を描いている。石川は完治と妻・真璃子(中山)の娘・美咲を演じている。  石川のインスタグラムに「本日22:00〜木曜劇場『黄昏流星群』第8話O.A」「オフショットは結納シーンの撮影にてお父さんお母さんと」という言葉とともに投稿された写真には、華やかな着物姿の石川、ブラックスーツ姿の佐々木、黒を基調とした着物姿で笑顔を見せる中山の様子が収められている。  さらに石川は「第7話では、こうして無事結納を済ませたはずの美咲が突然の失踪、、そして今夜は美咲の本心が少しだけ垣間見える回になっていると思います。物語も遂に最終章へ突入!最後までどうぞお見逃しなく」と、波乱に満ちた本編にも言及。一度は戸浪恭介(高田純次)と別れる決意をし、日野春輝(藤井流星)との結納を済ませた美咲だったが、「先生とロンドンに行く」というメモを残し、姿を消してしまう。  写真を見たファンは「イケメンと美女二人」「和服めっちゃかわいいですね‼️」「今夜も楽しみだ」「毎週の楽しみです!美咲ちゃんの行方が気になって気になってしょうがないです!」などの反応を見せている。 引用:https://www.instagram.com/ren_ishikawa/

  • 中山美穂、『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』インタビューフォト

    中山美穂と藤井流星の遊園地デートに「ロマンチックすぎ」の声『黄昏流星群』第7話

    エンタメ

     佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第7話が22日に放送され、中山美穂演じる真璃子と、藤井流星演じる春輝が遊園地でデートするシーンに、ネット上は「ロマンチック過ぎません~?」「デート気分味わえた」などの反響が寄せられた。@@cutter 完治(佐々木)が荻野倉庫に出社すると、経営は相変わらず苦しい。川本保(中川家・礼二)は気まずそうにしながらも“経費削減”を訴える。そんな川本に、完治は新事業の資料を差し出す。  その昼、完治が食堂で働く目黒栞(黒木瞳)を見つけるが何故かよそよそしい態度。気になりながらも、完治は新事業を軌道に乗せるため駆けずり回り残業をこなす。実は、栞は完治と別れて欲しいと美咲(石川恋)に言われたことに大きく心を揺さぶられ、ある大きな決断を下そうとしていた…。  残業続きの完治を励まそうと、手作りのパンを持って荻野倉庫へ向かった真璃子。しかし彼女は、完治と栞が仲良く弁当を食べている姿を目撃してしまう。ショックを受けながら自宅に戻った真璃子の元へ、春輝から電話が。春輝は真璃子と会いたいがために「美咲ちゃんを送ってきました」と嘘をついて、彼女を呼び出す。真璃子が春輝に「夫にね、好きな人がいるみたいなの」と明かすと、春輝は、そんな彼女を遊園地に誘い出し、束の間のデートを楽しむ。二人がジェットコースターや観覧車、コーヒーカップを楽しんでいる様子に、SNS上には「ロマンチック過ぎません~?」「デート気分味わえた」「キラキラが半端なかった」などの反響が。さらに「流星と遊園地デートしたすぎ」「はるきくん可愛かった」などの投稿も寄せられた。  デートが終わり、車で真璃子を自宅まで送り届けた春輝。彼に対して真璃子は「春輝くん…ありがとう」と笑顔で一言。このセリフに視聴者からは「や~~だ~~春輝くん!!だって!!」「『さん』から『君』になったwww」「ついに真璃子さんが春輝くんって呼んだ」などの声がネット上に投稿されていた。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第7話場面写真

    今夜『黄昏流星群』、退院した完治に栞はなぜかよそよそしく…

    エンタメ

     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第7話が今夜放送される。第7話では、退院した完治(佐々木)が新事業に取り組む一方、栞(黒木瞳)の態度はよそよそしくなる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史の大ヒットコミックを原作に、人生の折り返し地点を過ぎた男女が織りなす運命の恋を描いていく。  真璃子(中山美穂)が瀧沢完治(佐々木)の病室から家に帰ると、日野春輝(藤井流星)から電話が入った。完治の容体について話す二人だが、美咲(石川恋)の話題になると気まずい空気になる。また連絡して良いかと言う春輝に“美咲のいない時にはかけてこないで”と真璃子は断って電話を切った。  退院した完治が荻野倉庫に出社すると、大口の取引先に契約を打ち切られ経営は相変わらず苦しい。完治の入院に一端の責任を感じる川本保(中川家礼二)は気まずそうにしながらも“経費削減”を訴える。そんな川本に、完治は新事業の資料を差し出す。須藤(岡田浩暉)から、別れた家族の思い出の品を倉庫で預かって欲しいと頼まれた完治は、捨てられない品を個別で預かるサービスを考えたのだ。商売として成り立たないと反対する川本だが、完治の熱意に負けて渋々了承する。  その昼、食堂で働く目黒栞(黒木)を見つけるが何故かよそよそしい態度。気がかりながらも、完治は新事業を軌道に乗せるため駆けずり回り残業をこなす毎日…。その理由を尋ねることもできないまま栞と会えない日々が続いた。実は、栞は完治と別れて欲しいと美咲に言われたことに大きく心を揺さぶられ、ある大きな決断を下そうとしていた…。そんななか、美咲と春輝の結納が行われることになり…。  ドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第7話は、フジテレビ系にて今夜11月22日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』に出演する佐々木蔵之介、石川恋

    『黄昏流星群』佐々木蔵之介&石川恋の“仲良し親子”ショット披露

    エンタメ

     ドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)に出演している女優の石川恋が15日、本作で共演する佐々木蔵之介との“親子”ショットを披露した。劇中では佐々木演じる父親・完治に対して反発してばかりの石川扮する美咲だが、公開された写真は2人にこやかに、かき氷を食べている仲良しショットだ。@@cutter 「ドラマでは今のところお父さんに反発してばかりの美咲なので、、今日はオフショットとして仲良し親子をお届けします」と2人のオフショットをアップした石川。劇中では、お互い見られてはマズイ相手といるところに鉢合わせするという“修羅場”を迎えるなど、うまく行かない2人だが、写真には石川の地元・栃木県でロケをした際、天然のかき氷を食べたときの楽しそうな様子が映し出されている。  ドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第6話は今夜22時より放送。 引用:https://www.instagram.com/ren_ishikawa/

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第6話場面写真

    今夜『黄昏流星群』完治はついに栞と一晩を過ごすが…

    エンタメ

     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第6話が今夜放送。第6話では、目黒栞(黒木瞳)とついに一晩過ごし、妻に浮気を確信される瀧沢完治(佐々木蔵之介)、そして美咲(石川恋)と日野春輝(藤井流星)が結婚を進めるために両家で顔合わせをする様子が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。  栞とついに一晩過ごした完治。真璃子(中山美穂)には、銀行の同期と飲んでいたらタイミングを逃したので、井上英樹(平山祐介)の家に泊まると電話した。そんな完治を栞は心配そうに見ていた。  翌朝、栞と朝食を共にし、清々しい朝を迎えた完治。しかし、帰宅する完治を送り出し、洗濯物を干し始めた栞は体に異変を感じる。一方、家に帰ったもののすぐに出社する完治の姿に途方に暮れる真璃子は、水原聡美(八木亜希子)に夫の浮気は確定的だと打ち明ける。思わず出てしまった完治の携帯電話から聞こえてきた知らない女性の声、表示された目黒栞という名前、そして明らかにおかしい昨晩の外泊…。ここまでハッキリ浮気と分かってしまうと逆に問いただす気にもなれないと真璃子は嘆く。  美咲と春輝の結婚を進めるため両家で顔合わせをすることになり、日野家に出向いた完治たちは、豪華な邸宅や春輝の母・冴(麻生祐未)の厳しい目、凜とした物言いに気圧される。特に、早く孫をと望む冴のプレッシャーに窮屈そうな美咲。帰り道、完治は美咲に戸浪恭介(高田純次)とは別れるのか問い質す。きちんと別れるから心配しないでと答える美咲。  完治が荻野倉庫に出社すると、川本保(中川家・礼二)が荒れていた。メインの取引先から契約を打ち切られた、という。完治は融資を頼みにかつての勤め先、若葉銀行へと赴くが…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第6話は、フジテレビ系にて今夜11月15日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第5話場面写真

    今夜『黄昏流星群』完治一家は春輝と共に家族旅行に出かけるが…

    エンタメ

     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第5話が今夜放送。第5話では、主人公の銀行員・瀧沢完治(佐々木)と完治の出向先の食堂で働く目黒栞(黒木瞳)、完治の妻・真璃子(中山美穂)と娘の美咲(石川恋)の恋人・春輝(藤井流星)、それぞれ2組のカップルに加え、美咲の不倫も発覚、さらに複雑な関係が進展する様が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。    関係を先に進めようと、二人でホテルに入った完治と栞。だがそこで完治は、美咲が婚約者の春輝ではなく、父親の自分よりも年上に見える男(高田純次)と一緒にいるところに出くわす。その場では、一言もかわさず、お互いすれ違う完治と美咲だったが、娘のことが気になる完治は、結局、栞との進展はなかった。    一方、春輝と映画を観て家に帰って来た真璃子は、春輝が「美咲には、ほかに好きな人がいるのでは?」と言った言葉を気にしていた。そして次の日の朝、通勤途中で落ち合う完治と美咲。完治は昨晩のことを美咲に問いただそうとするが、逆に美咲から、栞のことを聞かれ、返事に窮する。美咲は「私は春輝と結婚する。結婚と恋愛は別」だときっぱり告げ、完治はさらに何も言えなくなってしまう。  出社して、栞と会った完治は、昨晩のことを詫びる。完治と一緒にいるだけで楽しいという栞は、週末に山へ連れて行ってほしいと頼む。快諾する完治だったが、美咲が春輝も一緒に家族旅行に行こうと提案。結局、完治は栞との約束をキャンセルする。そして、完治、真璃子、美咲の親子と、春輝は温泉旅行に出かけるが、瀧沢家の溝がさらに深まってしまうことに…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第5話は、フジテレビ系にて今夜11月8日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』に出演する佐々木蔵之介、石川恋

    佐々木蔵之介&石川恋の修羅場に視聴者驚き 『黄昏流星群』第4話(ネタバレあり)

    エンタメ

     俳優の佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第4話が1日に放送され、佐々木演じる父親と、女優の石川恋扮する娘が、ホテルで鉢合わせするシーンに視聴者から「修羅場すぎる」「開いた口が塞がらない」などの反響がネット上に寄せられた。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  完治(佐々木)に会うため瀧沢家に春輝(藤井流星)が再訪。真璃子(中山美穂)と美咲(石川 )は歓迎するが、春輝と初対面の完治は、彼に年収や家のことなどを率直に尋ねる。真璃子たちは完治を止めようとするが春輝は臆せず話し続ける。  ある日、真璃子は美咲のうなじにキスの跡を目撃。その美咲は両親や春輝も知らない重大な秘密を抱えていた…。  第4話の序盤、まだ完治に挨拶ができていなかった春輝が、瀧沢家を再訪。娘の彼氏と初対面となった完治は、春輝が務める法律事務所の規模や、彼の収入、住まいなどを次々と尋ねる。銀行員の完治の相手を値踏みするような姿に、視聴者から「言い方がキツイな」「親ってのはそういうもん」などのコメントが。直後、完治の態度に傷ついた美咲が「あの態度は何!?」と激怒。美咲の怒りに対して「流石にこれは美咲を擁護します」「これは完治がダメ」などの声も寄せられた。  春輝にときめきを覚えていく真璃子。彼女が眠りにつくと、春輝と一緒にハーブティーを入れているシーンに。春輝が「目を閉じて匂いをかいでみてください」と話し、真璃子の鼻先にハーブを近づけると、彼女は笑顔になり「あぁ…いい匂い」と一言。すると春輝は「じゃあこっちは?」とささやき、真璃子に唇を重ねようとしたところで、真璃子は目覚め、それが夢であったことに気づく。このシーンに視聴者からは「こんな夢なら毎日見たい」などのツイートが寄せられた。  本編のラスト、栞(黒木)とホテルへ向かった完治は、エレベーターの中で初老の紳士と2人でいる恋とバッタリ。父と娘、お互いに気まずい空気が流れる中でエンディングを迎え、視聴者からは「修羅場すぎる」「意外な修羅場すぎる」「開いた口が塞がらない(笑)」などの声が投稿された。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第4話場面写真

    今夜『黄昏流星群』完治×栞、真璃子×春輝それぞれの仲に進展が…

    エンタメ

     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第4話が今夜放送される。第4話では、主人公の銀行員・瀧沢完治(佐々木)と完治の出向先の食堂で働く目黒栞(黒木瞳)、完治の妻・真璃子(中山美穂)と真璃子の娘の恋人・春輝(藤井流星)、2組のカップルそれぞれの関係が進展する様が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。  銀行復帰への道を探るため、接待ゴルフに参加した完治だが、虚しさだけが去来しその場を去ってしまう。栞と会うことで心を癒した完治は、別れ際に栞からキスをされて驚く。一方、妻の真璃子は、春輝から「最近美咲(石川恋)に元気がない」と聞かされ、その本当の理由を告げようと春輝の事務所を訪ねる。そこで、真璃子は夫や娘に募る不安や悩みを吐露するうち、春輝の優しさに触れて思わず涙を流してしまう。春輝はそんな真璃子に、そっと自分のハンカチを差し出す。  日曜日、瀧沢家を春輝が再訪。真璃子と美咲は歓迎するが、春輝と初対面の完治は、美咲のためを思い年収や家のことなどを率直に尋ねる。真璃子たちが完治を止めようとするが、春輝は臆せず答える。その完璧な返答に圧倒された完治は、春輝が帰った途端、美咲から怒りをぶつけられてしまう。  荻野倉庫に出社した完治は、重要書類は鍵をかけて保管すべきだと提案。だが、そんなに社内の人間が信用ならないのかと川本保(中川家礼二)たちに突っぱねられる。完全に社員に嫌われてしまった完治が、やるせない思いで会社を後にすると、栞が待っていた。  居酒屋「一番星」に並んだ完治と栞。川本たちとの会話を見ていた栞は、銀行の常識が通用しないこともあると告げる。率直に胸の内を語り合い、食事をして別れるだけの関係。今はまだ、それだけで癒される二人だった。  一方の真璃子は美咲のうなじにキスの跡を目撃し、「春輝のものなのか?」と思う。しかし、美咲は両親も春輝も知らない、重大な秘密を抱えていた…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第4話は、フジテレビ系にて今夜11月1日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第3話場面写真

    今夜『黄昏流星群』、完治の出向を知り真璃子は不満をぶつける

    エンタメ

     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第3話が今夜放送される。第3話では、主人公の銀行員・瀧沢完治(佐々木)が、妻の真璃子(中山美穂)と娘の美咲(石川恋)に出向したことがばれてしまい苦境に立たされる姿や、真璃子が離婚を意識する姿が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。理不尽な理由で取引先への出向を命じられてしまう主人公のエリート銀行員・瀧沢完治を佐々木、主人公の献身的な妻・真璃子を中山、主人公が恋に落ちるミステリアスな女性・目黒栞を黒木瞳が演じる。  出向先の荻野倉庫に初出社した完治。だが、銀行からの出向者は社員たちにとって煙たい存在でしかないため周りの視線は冷たい。職場になじもうとするが、川本保(中川家・礼二)ら社員たちとの距離は縮まりそうにない。  一方、銀行に完治の忘れ物を届けに行った真璃子は、夫が出向したことを秘書の篠田薫(本仮屋ユイカ)から知らされる。大きなショックを受けた真璃子は、これまでの不満を完治にぶつけてしまう。そのとき帰宅した美咲からも、婚約者の日野春輝(藤井流星)の母が家柄を気にするため、自分が結婚するまで出向を先延ばしにして欲しかったと責められる。さらに、先日春輝と会う約束をすっぽかしたことも持ち出され、完治は謝るしかなかった。  家庭で気が休まらない完治は、昼休みに荻野倉庫の食堂で働く栞に会えることが楽しみだった。ところが、その日栞は完治と目も合わせてくれなかった。落ち込む完治に、栞から先程の態度を謝罪するメールが届く。社外では会えるという栞に、完治は近いうちに山へ行こうと誘う。栞と約束した日を楽しみにする完治だったが、突然銀行のかつての同期から連絡が入ってしまう。  その頃、真璃子は友人の水原聡美(八木亜希子)に、完治との離婚を提案される。その時は否定したものの、やはり気になって自宅のパソコンで離婚について調べていた。その様子を、美咲を迎えに来た春輝に見られてしまい…。    『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第3話は、フジテレビ系にて今夜10月25日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』制作発表会に登壇した中山美穂

    中山美穂&石川恋の“親子”ショットに「美人親子」と称賛の声

    エンタメ

     女優の石川恋が11日、自身のインスタグラムに中山美穂との2ショット写真を投稿した。11日からスタートしたドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)で親子役を演じる2人の美しいショットに「美人親子」「最強親子」と反響が寄せられている。@@cutter 石川は「黄昏流星群 今日は大好きなお母さんとのオフショットを」とコメントし、中山と共にこやかにほほ笑むショットを投稿。  ドラマでは、中山演じる真璃子が、石川演じる娘・美咲を溺愛するという設定。「美穂さんにはクランクイン前から様々な場面でたくさん支えていただき、今回こうして親子役をやらせていただけたことに感謝ばかりの毎日でした」という石川の言葉から、実際の撮影現場でも仲の良い様子が伺える。  ファンからは「最強親子なんですけど」「この感じ、好きだなぁ」といったコメントや、「流石『みぽりん』母親と言うより『姉』と言った方が良いかもしれない」と中山の若々しさを称賛する声が相次いだ。 引用:https://www.instagram.com/ren_ishikawa/

  • ドラマ『黄昏流星群』に出演する藤井流星

    藤井流星、中山美穂の恋の相手に 『黄昏流星群』追加キャスト発表

    エンタメ

     俳優の佐々木蔵之介が主演を務め、中山美穂、黒木瞳が共演する10月スタートのドラマ『黄昏流星群』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の追加キャストが発表され、ジャニーズWESTの藤井流星が、中山演じる婚約者の母親と恋に落ちる青年を演じることが発表された。藤井は「この作品を経験して一皮むけたいと思っています」と語っている。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)にてロングラン連載されている弘兼憲史による同名漫画を原作にした大人のラブストーリー。銀行員・瀧沢完治を主人公に、人生の折り返し点が近づいた男と女が落ちてしまう運命の恋を描いていく。  藤井が演じるのは、弁護士の日野春輝。主人公の一人娘・美咲の婚約者であるが、中山美穂演じる美咲の母・真璃子と出会い、親しく接するうちに互いに惹かれあっていくという役柄だ。  藤井は「こんなにしっかりと人間ドラマを描いた作品は僕自身初めて出演させていただきますので自分にとって新たな挑戦です」と意気込みを語ると、続けて「自然に(女性と)スキンシップを取れる方っていると思うんですが、春輝はまさにそういうタイプ」と自身が演じる役柄を分析。さらに「普段の僕だったらそういうことはやれないですが、春輝の言動はドラマを見てる人には面白いと思います」と語っている。  春輝の婚約者・美咲を演じるのは、モデルとしても活躍する石川恋。本作ついて石川は「ハッピーエンドなのか、バッドエンドなのか、結末がどうなろうとそれをしっかりと受け止め、瀧沢美咲という役を全うしたいです」と意気込みを明かした。  またそのほかの追加キャストとして、完治の出向先の物流会社“荻野倉庫”の財務総務課長・川本保役に「中川家」の礼二、真璃子の友人でバツイチの翻訳家・水原聡美役に、フリーアナウンサーの八木亜希子、主人公の行きつけの居酒屋の大将役に小野武彦がキャスティングされる。  木曜劇場『黄昏流星群』は、フジテレビ系にて10月より毎週木曜22時放送。

  • 「CanCam×Tokyo Prince Hotel Night Pool」オープニングレセプションにて

    chay、美ボディの秘訣は「やべえ棒」 ナイトプールで明かす

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     『CanCam』専属モデルの“まい”ことアーティストのchayが5日、都内で開催された「CanCam×Tokyo Prince Hotel Night Pool」オープニングレセプションに登場。スタイルキープの秘訣を聞かれ、「やべえ棒があるんですよ」と打ち明けた。@@cutter 「CanCam×Tokyo Prince Hotel Night Pool」は、女性ファッション誌『CanCam』が空間プロデュースする夏の“インスタ映え”スポットの大本命。昨年の来場者が2万人を超えたこのナイトプールは、3年目を迎える今年も“インスタ映え”に向けてさらにパワーアップしている。  この日のイベントには、ほかに同じく専属モデルの楓、堀田茜、石川恋、そしてお笑いコンビの流れ星(ちゅうえい、瀧上伸一郎)が登壇。招待読者100名も思い思いの水着姿を披露し、プール開きに彩りを添えた。  スタイルキープの秘訣を聞かれたまいは、“解毒棒”(Y字の健康器具)を愛用していることを明かし、「やべえ棒があるんですよ。棒で(体を)ゴリゴリやって、スパッツはいて、全身ぐるぐる巻きに寝るんです。ただ、毎日悪夢です。うなされてます。効果はあります(笑)」と話して会場を盛り上げた。  石川は「今はちょうど体を絞っている時期なので、1日に1、2食はプロテインに置き換えています」と告白。また「最近トレーナーさんに聞いたんですけど、ご飯を食べるとき、ひと口30回ちゃんと噛むと全然吸収される量が違って、それだけでもダイエットに繋がるらしく。簡単なので試しています」と語った。  堀田は「ストレッチをすごく大事にしています。移動が多いと体が凝り固まってくるので、伸ばそうと思って家でやってみたら次の日すごい調子が良くて。なので、お風呂上りと、お風呂入る前にも体をほぐしています」と回答。  E‐girlsのメンバーとしてライブツアー中の楓は、「踊って、楽しく運動してを心がけています」と答えていた。 「CanCam×Tokyo Prince Hotel Night Pool」は7月7日~9月17日に、期間限定でオープン。

  • 石川恋、橋本環奈と『いきもの係』オールアップを報告 ※「石川恋」インタグラム

    石川恋、橋本環奈と『いきもの係』オールアップを報告!「大好きだよかんちゃん」

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     女優の石川恋が、7日に自身のインスタグラムを更新し、放送中のドラマ『警視庁いきもの係』(フジテレビ系/毎週日曜21時)のオールアップを報告するとともに、共演している橋本環奈との2ショット写真を公開。「大好きだよかんちゃん」と橋本への想いを綴っている。@@cutter 『警視庁いきもの係』は、警視庁総務部総務課・動植物管理係、通称“いきもの係”を舞台に、元捜査一課の鬼警部補・須藤友三(渡部篤郎)と、動物マニアの新米巡査・薄圭子(橋本)が、動物の生態をもとに事件解決に奔走する姿を描いている。キャストには三浦翔平、長谷川朝晴、横山だいすけ、寺島進、浅野温子も名を連ねており、石川は、変わり者である圭子の数少ない理解者で、警察博物館の受付を務める三笠弥生を演じている。  石川は「警視庁いきもの係、先ほどオールアップしました!先輩方から学ばせていただいたことが本当にたくさんあり、スタッフさん方にはいつも優しく支えていただき、、3ヶ月間こんなにも暖かく素敵な現場でこのドラマに参加させていただけたことを心から幸せに思います」とオールアップを報告。また、「そしてかんちゃん!いつも現場を明るく照らしてくれてありがとう 年の差関係なく自然に一緒に笑い合えて、そんなかんちゃんにいつもどれだけ元気をもらっていたことか、、大好きだよかんちゃん、これからもずっと」と橋本への感謝の想いを綴っている。  写真を見たファンからは、「恋ちゃん~お疲れさまでした」「1話からずっと観てたのであと少しで最終回寂しいです」「また連ドラ決まったら絶対に見ます」「最終回楽しみ!」「弥生ちゃんの役柄可愛かったです」「また宝物が増えましたね」などのコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/ren_ishikawa/

  • 桜井日奈子、平祐奈、真野恵里菜…2017年ブレイクする女優は!?

    桜井日奈子、平祐奈、真野恵里菜…2017年ブレイクする女優は!?

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     2016年、広瀬すずや高畑充希、小松菜奈など、芸能界では新たなスター女優たちが続々と誕生した。それに続けとばかりに、2017年も、新たな女優たちの活躍が予想される。そこで今回は、2017年に大活躍が期待できそうな女優たちを紹介したい。@@cutter 2016年、彗星の如く、女優デビューを果たした桜井日奈子。現在、放送中のCM「JR SKI SKI」にも出演中の若手女優だ。藤原竜也主演のドラマ『そして、誰もいなくなった』で連続テレビドラマ初出演を果たすと、唐沢寿明と窪田正孝が出演した人気ドラマ『THE LAST COP/ラストコップ』では三島菜々子役を演じ、ネットを中心に「かわいすぎる」と話題になった。そんな桜井は、「おかやま美少女美人コンテスト」で美少女グランプリを獲得してデビューすると、TVCM「白猫プロジェクト」「いい部屋ネット」など、TVCMにも数多く出演している。  CMで強い印象を残した女優といえば、平祐奈もあげられる。「2016タレントCM起用社数ランキング」では女性部門4位にもランクインし、マクドナルドやLINEなどのCMに出演中だ。女優・平愛梨の妹としても知られており、自身も2011年から女優としても活躍。2017年には、松坂桃李と菅田将暉がW主演する映画『キセキ -あの日のソビト-』、中川大志と飯豊まりえ主演映画『きょうのキラ君』など話題作への出演が続々と決まっている。また、4月15日公開の映画『ReLIFE』では、中川大志とともにW出演を果たす。  元ハロー!プロジェクトのアイドルで、女優として高い評価を得ている真野恵里菜も忘れてはならない。2016年放送のNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』で、高畑充希演じる常子が新卒入社する文具会社の先輩タイピスト・早乙女朱美役を演じ広く知られるようになると、社会的ブームを巻き起こしたTBSドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』では、新垣結衣が演じた主人公・森山みくりの親友で元ヤンキーの一児の母・田中安恵を務め、新境地を築いた。2017年は、miwaと坂口健太郎が主演する映画『君と100回目の恋』への出演のほか、11月に公開される映画『覆面系ノイズ』では高校生役で制服姿も披露することが決定している。@@separator 子役出身の福原遥も、今後の活躍が期待される女優の一人だ。2016年は、ドラマ『レンタル救世主』に葉石りさ子役で存在感を発揮し、一躍、注目される存在に。2017年は、広瀬すずが主演を務める『チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』に出演するほか、『劇場版 動物戦隊ジュウオウジャーVSニンニンジャー 未来からのメッセージfromスーパー戦隊』のルンルン役、『映画プリキュアドリームスターズ!』の有栖川ひまり/キュアカスタード役と声優としても精力的な活動が予定されている。  グラビアでも人気の高い吉岡里帆も女優としての今後に期待がかかる。NHKの朝ドラ『あさが来た』やゼクシィ9代目のCMガールで知られる吉岡は、2016年には『ゆとりですがなにか』『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』などの連続ドラマに多数出演。現在放送中の『カルテット』にも来杉有朱役で出演している。    この他にも、福原とともに『チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』に出演する山崎紘菜や、現在放送中の吉高由里子主演ドラマ『東京タラレバ娘』で存在感を放っている石川恋など、まだまだ期待の女優は多数存在する。はたして、2017年、ブレイクする女優は誰なのか、今後の活躍に注目だ。

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