唐田えりか 関連記事

  • 金曜ドラマ『凪のお暇』追加キャスト

    『凪のお暇』、市川実日子、吉田羊、片平なぎさ、三田佳子ら豪華キャスト集結

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     女優・黒木華の主演で7月にスタートするドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の追加キャストとして、女優の市川実日子、吉田羊、片平なぎさ、三田佳子らの出演が発表された。@@cutter 本作は、コナリミサトによる同名の人気漫画が原作。仕事も恋もすべて捨てた28歳のOLが人生のリセットを試みる姿を描く。  主人公の大島凪(黒木)は、都内の家電メーカーで働く28歳。場の空気を読みすぎて他人に合わせて無理をした結果、過呼吸で倒れてしまった彼女は、自分を見つめ直し、人生のリセットを決意。会社を辞め、住んでいたマンションも解約し、付き合っていた彼氏の我聞慎二(高橋一生)もろとも、関わっていたすべての人たちとの連絡も絶ち、コンプレックスだった天然パーマもそのままに、幸せになるため人生の再生を図る。  市川は凪がハローワークで出会う坂本龍子役。本作について「空気を読みすぎる人、読めない人。不器用な人、器用な人。いろいろな登場人物が出てきますが、台本を読み進めていくと、カードをひっくり返したかのように、それぞれの違った側面が見えてきます。いろんな瞬間に、痛いほど共感したり、ハッとしたり。人の、哀しくて愛おしいところが存分に描かれています」と評する。  吉田は凪のアパートの隣人で、働きながら一人娘を育てるシングルマザー・白石みすず役。黒木との本格的な共演はNHK連続テレビ小説『純と愛』以来という吉田は「お芝居を交わすのがとても楽しみです。原作から抜け出してきたかのような、抱きしめたくなるくらいキュートで愛おしい華さんの凪に、私も皆さまも、この夏骨抜きにされましょう」とコメントしている。  片平は北海道に一人で暮らす凪の母・大島夕役。役どころについて「子どもの頃から『なぎ』『なぎちゃん』と呼ばれてきた私が“凪ちゃんの母”になる。妙な気分。しかし楽しみな作品です。空気を読みすぎて壊れかけた凪の天敵的存在(!?)。でもこの母は、自分が成し得なかった夢を凪に託しているのかも知れない、と私は思うのです」と話す。  三田は凪と同じアパートに住んで日々の生活を満喫している吉永緑役を演じる。「黒木華さんをはじめ、まさに『今』をときめくキャストの皆さんに紛れて、『婆一点』で参加させていただけることがとても楽しみです」と期待する。  このほか、凪が勤めていた会社の同僚・足立心役に瀧内公美、同じく同僚の江口真央役に大塚千弘、織部鈴役に藤本泉、パフォーマーのエリィ役に水谷果穂、慎二の後輩・市川円役に唐田えりか、白石みすずの娘で小学5年生のうらら役に白鳥玉季、慎二がよく訪れるスナック「バブル」のスタッフ・杏役に中田クルミ、慎二の同僚の小倉康明役に谷恭輔、同じく同僚の井原亮役に田本清嵐が決定した。  金曜ドラマ『凪のお暇』はTBS系にて7月より毎週金曜22時放送。

  • ドラマ『デジタル・タトゥー』に出演する唐田えりか

    唐田えりか、“エゴサーチ”を復活 SNSの怖さを役作りに

    映画

     ファッション誌「MORE」の専属モデルを務める一方、高い演技力が評価されている若手女優・唐田えりか。そんな彼女が、現在放送中の土曜ドラマ『デジタル・タトゥー』(NHK総合)で、インターネット上の誹謗(ひぼう)中傷に悩まされる女子大生・岩井早紀を好演している。自身もSNSを活用しているという唐田が、作品に込めた思いや芝居に取り組む際の姿勢について語った。@@cutter 本作は、インターネット上での誹謗中傷や個人情報の拡散に苦しむ人たちが受けた傷=デジタル・タトゥーをテーマにしたサスペンス。インターネットにまったく疎いアナログを地でいく元東京地検特捜部検事で現在は弁護士の岩井賢太郎(高橋克実)と、人気ユーチューバーであるタイガ(瀬戸康史)が手を組み、デジタル・タトゥーに苦しむ人たちを救い出していく姿を描く。  唐田は、岩井の一人娘で大学3年生の早紀を演じている。彼女は大学生活を満喫しミスコンを受賞、さらにテレビ局のアナウンサーへの内定が決まっているキラキラ女子だが、あることがきっかけで、インターネット上でバッシングされることになる――。 @@insert1  「台本を読んでSNSの怖さが繊細に描かれているなと感じました。私も普段からSNSを使っているので、その危険性も意識はしているつもりでしたが、日々の中で、どこか他人事になっている部分も否めませんでした。その意味では身につまされる思いだし、しっかり活用しなければと改めて感じました」。  簡単に使えるということは、逆に落とし穴も多い。特に早紀は第4話で、その穴にすっぽりとはまってしまう。これまでキラキラしていた女子大生が、苦悩の日々を迎えることになってしまうのだ。  「今回のお話をいただいたとき、キラキラ女子大生を演じられることがすごく楽しみだったんです。でも一方で、SNSの危うさに直面し、自身の中にある多面的な部分が出てきます。早紀の表面的な部分と、内面にあるギャップ。そこはしっかり表現できるように意識しました」。 @@insert2  唐田の言葉通り、物語のメーンとなる第4話で見せる早紀の苦悩や葛藤は大きな見どころだ。父親役の高橋、そして早紀と同じ大学に通う奥村ミサ役の久保田紗友とのシーンでは、唐田の芝居に対するスタンスが垣間見える。  「以前は、台本を読んで『こうしよう、ああしよう』と考えていたのですが、『寝ても覚めても』(2018年)という映画で濱口竜介監督と出会ってから、お芝居は一人でするものではないと学びました。もちろん、演じるキャラクターの気持ちの芯は作っていきますが、現場に入って、対峙する演者さんの気持ちをしっかり受け取って返していこうと心掛けています」。@@separator こうした芝居の変化によって、これまで「苦しいことが多かった」という撮影の現場も「まだまだ自分に納得いかないことが多く(女優業は)向いていないなと思うこともありますが、すてきな出会いも多いですし、貴重な時間を過ごせているんだなと思えるようになりました。今はとても前向きに臨めています」と笑顔を見せる。  さらに唐田は「せっかくこういう仕事をしているのだから、誰か一人でもいいので心に刺さるような作品を作りたい」と強い視線で語る。そのためには、自分自身もしっかり役柄に向き合い、もがくことが大切だと実感した。こうしたアプローチ方法は本作でも活かされている。 @@insert3  「第4話はとても濃厚な台本だったので、すごく苦しかった。最近はエゴサーチしなくなったのですが、SNSの怖さを再認識するために、またやってみたんです。やっぱり知らない人が自分のことについていろいろ書いているという現実には怖さがありました。撮影中はとても疲れました(笑)」。  「まだ女優としての覚悟が定まってはいない」と苦笑いを浮かべた唐田。しかし一方で「先のことは何も分からないけれど、きっとどこかに行ける」という自信もあるという。そんな彼女が「同世代の人はもちろん『SNSって何?』という世代の人にも観てほしい」と語った本作。唐田と一緒に仕事をした演出家や監督が、女優としての素質を絶賛する彼女の演技に注目したい。(取材・文:磯部正和 写真:高橋ゆり)  土曜ドラマ『デジタル・タトゥー』はNHK総合にて毎週土曜21時より放送中。全5回。

  • 土曜ドラマ『デジタル・タトゥー』に出演する(左から)高橋克実、瀬戸康史

    高橋克実&瀬戸康史がネットの悪意と戦う 『デジタル・タトゥー』放送決定

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     俳優の高橋克実と瀬戸康史がコンビを組んで、インターネット上に残されてしまった悪意ある記録に立ち向かうドラマ『デジタル・タトゥー』(NHK総合/毎週土曜21時)が、5月にスタートすることが発表された。@@cutter 「デジタル・タトゥー」とは、一度ネット上で公開された書き込みや画像は、消せずに半永久的に残ることから、それを「刺青(タトゥー)」に例えた意味を持つ。本作は、そんなネット上の傷で苦しむ人々を救うべく、高橋演じる元東京地検特捜部検事の岩井と、瀬戸扮する人気ユーチューバー・タイガの活躍を描く。  岩井堅太郎(高橋)は、追いかけていた疑獄事件が政治家秘書の自殺によって幕を引かれ、失意の中で検事を退職し、弁護士となっていた。そこに、動画で年に数千万稼ぐという人気ユーチューバーのタイガ(瀬戸)がやって来る。タイガは、ある動画をきっかけに炎上し、何者かに駅のホームで突き飛ばされたといい、殺害予告を出した人物の特定を岩井に依頼する。やがて岩井は、捜査を進めていくうち、タイガが疑獄事件の首謀者として追いかけていた政治家、伊藤秀光の息子だと分かる。疑念を抱えながらも、ネットに疎い岩井は、ネットの悪意と戦っていくことになる…。  共演には唐田えりか、伊武雅刀が顔をそろえ、脚本は『純情きらり』『黄昏流星群』の浅野妙子が担当する。  土曜ドラマ『デジタル・タトゥー』は、NHK総合にて5月18日より毎週土曜21時放送。

  • 第40回ヨコハマ映画祭表彰式にて

    東出昌大、『ヨコハマ映画祭』主演男優賞受賞! 共演者からの「何考えてるかわからない」に苦笑

    映画

     俳優の東出昌大が3日、神奈川県・横浜にて開催された『第40回ヨコハマ映画祭』の表彰式に出席。映画『寝ても覚めても』で主演男優賞を受賞した東出だが、共演者の唐田えりかから「何考えてるかわからない」と言われ苦笑、会場を沸かせた。@@cutter 同映画祭で主演女優賞を受賞した安藤サクラ(授賞式は欠席)と同じ事務所であるという東出。「事務所に入ったのが6年前。お芝居って今もよく分かっていなくて。毎現場怖いですし、同じ役は2つとしてないので、いつも精一杯やっているんですけど、次に繋げられるかというと毎回リセットしてしまう」と俳優業の“怖さ”について語る。  続けて「でも、先日瀬々敬久監督とご一緒して、その時に『主演って受け芝居が多いな』って冗談の中で仰っていて。受け芝居ってなんなんだろうって思うんですね。主演男優って1つの作品で人間的成長が描かれることが非常に多いんです。それはほかの共演者の方々が喋るセリフや台本の影響を受けて、最後までカメラ前に立ち続けているのが主演なのかなと思うと、こういう栄えある賞をいただけたのも、周りの方々の影響を現場で受けられたからだと思っています」と、スタッフや共演者への感謝の思いを述べた。  また、東出が『寝ても覚めても』で1人2人を演じていたことに絡め、共演した伊藤沙莉、唐田が東出の印象を聞かれ、伊藤が「読めない感じがします」と言えば唐田は「何考えてるかわからない」と答え、東出が苦笑、その様子に客席は大盛り上がり。伊藤が「ミステリアスなんですよ」とうまく締める一幕も。  同映画祭で助演女優賞を受賞した伊藤と松岡茉優は子役時代からの仲間ということで、以前から仲が良いという。伊藤は受賞の挨拶で「親友の松岡茉優と受賞できたことが本当に嬉しい」とコメント。松岡のコメントの際に伊藤が司会者に促され2人が舞台に揃うと、松岡は「以前2人で『その「おこだわり」、私にもくれよ!!』というドラマをやっていたときから、いつか助演女優賞を2人でもらいたいね、と言ってたんです。でも予想としては35歳をこえてからって言ってたんですけど、ちょっと早かったね(笑)」と語り、会場を沸かせた。 『第40回ヨコハマ映画祭』受賞結果は以下の通り。 作品賞:『寝ても覚めても』 監督賞:濱口竜介『寝ても覚めても』 監督賞:瀬々敬久『菊とギロチン』『友罪』『8年越しの花嫁 奇跡の実話』 森田芳光メモリアル新人監督賞:野尻克己『鈴木家の嘘』 脚本賞:沖田修一『モリのいる場所』 撮影賞:佐々木靖之『寝ても覚めても』『体操しようよ』 主演男優賞:東出昌大『寝ても覚めても』『菊とギロチン』『OVER DRIVE』 主演男優賞:役所広司『孤狼の血』 主演女優賞:安藤サクラ『万引き家族』 助演男優賞:松坂桃李『孤狼の血』 助演女優賞:松岡茉優『万引き家族』『blank 13』『ちはやふる -結び-』 助演女優賞:伊藤沙莉『寝ても覚めても』『榎田貿易堂』 最優秀新人賞:唐田えりか『寝ても覚めても』 最優秀新人賞:吉沢亮『リバーズ・エッジ』『銀魂2 掟は破るためにこそある』『ママレード・ボーイ』 最優秀新人賞:木竜麻生『菊とギロチン』『鈴木家の嘘』 審査員特別賞:『カメラを止めるな!』公開に係る全てのムーブメント、関係者 特別大賞:山崎努

  • 2019年にブレイク期待女優 (左から)今田美桜、清原果耶、上白石萌歌

    今田美桜、清原果耶、上白石萌歌など 2019年にブレイク期待女優は才色兼備ばかり

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     2017年の映画『君の膵臓をたべたい』のヒロイン役で名を上げ、2018年は3本の映画と5本のドラマに出演と大活躍した浜辺美波、映画『万引き家族』やHNK連続テレビ小説『まんぷく』で、改めて演技派の名を知らしめた安藤サクラなど、2018年も数多くの女優が話題となった。では、2019年は誰がブレイクするのだろう? 期待の女優を7人、ピックアップした。@@cutter 1人目が、2017年の映画『3月のライオン』の“泣き”の演技で注目を集めた清原果耶だ。2018年はスペシャルドラマ『必殺仕事人』からスタートし、『99.9 -刑事専門弁護士-』『イノセント・デイズ』などの作品を経た後、NHK総合ドラマ10枠の『透明なゆりかご』でドラマ初主演! この作品では、清原が演じたアルバイトの女子高生が、中絶や死産といった産婦人科で起こる現実に直面し、戸惑いながらも成長していく姿が描かれた。「透明感が役にぴったり」「16歳とは思えない凜とした佇まいがすごい」など、清原の演技は絶賛され、第13回コンフィデンスアワード・ドラマ賞 新人賞を受賞。そんな清原の2019年はGReeeeN映画プロジェクト第2弾『愛唄 -約束のナクヒト』にヒロイン役で出演し、山田孝之全面プロデュース作『デイアンドナイト』でもヒロインを務めるほか、主題歌も担当。若手演技派女優の筆頭株に躍り出た清原の勢いは止まりそうもない。    2人目が、ドラマ『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』で演じた真矢愛莉役の原作再現度の高さが評判となった今田美桜。映画情報サイトTC Candlerが発表している“世界で最も美しい顔100人”にノミネートされたこともあって、今田は“Yahoo!検索大賞2018”女優部門賞を受賞。さらに、インスタグラムが発表した“インスタグラム上で最も輝いた著名人“#MVI(Most Valuable Instagrammer in Japan)2018”のトレンド部門に選出されるなど、何かと話題に上ることが多かった。2019年は学園ミステリードラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』に出席番号16番の諏訪唯月役で出演。クラスでは強い存在ながら、心の内は…という複雑なキャラクターに挑戦する。さらに、3月15日公開の恋愛映画『君は月夜に光り輝く』にも出演、面白い1年となりそうだ。    3人目が、2018年の大ヒットドラマ『義母と娘のブルース』のみゆき役で、視聴者を泣かせまくった上白石萌歌。細田守監督によるアニメ映画『未来のミライ』で主人公くんちゃんの声を担当し、映画『3D彼女 リアルガール』では2次元を愛するオタクを熱演。好きなことのみマシンガントークを繰り広げる上白石を見て、共感した人も多いことだろう。また、姉で女優の上白石萌音と姉妹役で初共演となった映画『羊と鋼の森』で見せた2人の連弾は、大きな話題となった。2019年はドラマ『3年A組-今から皆さんは、人質ですー』で大きな秘密を抱える女子高生を演じる。    4人目が、映画『寝ても覚めても』のヒロイン、朝子役に抜てきされ、第42回山路ふみ子映画賞で新人女優賞、第40回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞し、一躍注目の人となった唐田えりか。2019年は『桐島、部活やめるってよ』の浅井リョウによる青春小説を実写化した『チア男子!!』(5月公開予定)で、チア中の事故で車椅子生活を余儀なくされた女性という複雑なキャラクターに挑む。5人目が、地元沖縄で“シーサーも振り向くほどの美女”と評されてきた池間夏海。2018年に上京し、女優として本格的に活動を始めるや、人気女優を多く輩出してきた“シーブリーズ”のCMへの出演が決定し、映画『ニセコイ』の重要キャラクターにも選ばれるなど、人気は急上昇中。    ほかにも、2019年春にドラマ『賭けグルイ season2』と映画『賭けグルイ』に、五十嵐清華役で出演する中村ゆりか、映画『うちの執事が言うことには』『初恋 お父さん、チビがいなくなりました』の公開が控える優希美青も活躍が期待される2人。可愛いだけでなく、演技派の彼女たち。見事ブレイクなるか、今後の動向に注目したい。(文:安保有希子)

  • 映画『チア男子!!』に出演する(左から)伊藤歩、清水くるみ、唐田えりか、山本千尋

    『チア男子!!』女性キャストに伊藤歩&清水くるみ&唐田えりか&山本千尋

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     俳優の横浜流星と中尾暢樹がダブル主演を務める映画『チア男子!!』に、伊藤歩、清水くるみ、唐田えりか、山本千尋が出演することが発表された。また、2019年5月に公開が決定したほか、特報とティザーポスターも解禁となった。@@cutter 本作は『桐島、部活やめるってよ』『何者』などの作品で知られる作家・朝井リョウが、実在する男子チアチーム「SHOCKERS」をモデルに執筆した同名小説を実写化。道場の長男として幼い頃から柔道を続けてきた大学1年の坂東晴希(横浜)が、負傷をきっかけに柔道をやめ、親友の一馬(中尾)と一緒に、大学チアリーディング界初となる、男子チアチーム結成を目指す姿を描く。  追加キャストとして発表となった伊藤が演じるのは、全国的に有名な女子チアリーディングチーム“DREAMS”のコーチ・高城さつき。清水は晴希の姉・晴子役。唐田は高城の姪・さくらに扮する。そして山本は、晴希たちの通う大学の学生会メンバーで“BREAKERS“の支援を申し出る小久保を演じる。  解禁された特報は、晴希が一馬に男子チアリーディングに誘われるシーンから始まる。「新しい何かが、始まる。」という言葉に続いて、チーム7人の掛け声が響き、チアに打ち込むメンバーたちの思いや、彼らが本気でぶつかり合う様子などが映し出される。そしてラストは大技のジャンプのシーンで、一馬の「翔べ!!」という叫びと晴希の一瞬の表情が捉えられている。  ティザーポスターは、男子チアリーディングのアクロバティックさを表現した迫力のあるものに仕上がった。青空の下でダイナミックに演技する7人の姿に、「全員で、翔べ!」というキャッチコピーが添えられたデザインとなっている。  映画『チア男子!!』は2019年5月全国公開。

  • 映画『覚悟はいいかそこの女子。』完成披露上映会にて

    中川大志がエア壁ドン 男性キャスト陣の“愛の告白”にファン大興奮

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     俳優の中川大志が、12日に都内で開催された映画『覚悟はいいかそこの女子。』完成披露舞台挨拶に出席。中川は「馬鹿な男子たちが一生懸命ガムシャラに恋をする姿を見て、恋したいなと思ってもらえたらうれしい」とアピール。また、ゲームで愛の告白を披露し、会場に集まったファンを大興奮させた。@@cutter 『マーガレット』(集英社)に掲載された椎葉ナナの同名漫画を実写化した本作は、超絶イケメンだが恋愛経験ゼロの“究極ヘタレ男子”、斗和(中川)の初恋を描く痛快青春コメディ。舞台挨拶には、唐田えりか、伊藤健太郎、甲斐翔真、若林時英、小池徹平、井口昇監督も登壇した。  中川や伊藤らイケメンキャストが客席から登場すると、ファンからは割れんばかりの大歓声が。それを受けて、中川は「すごい熱気で迎えていただいてうれしい」と喜び、「今日は初めて見てもらえるので緊張しているけど、楽しんでほしい」とニッコリ。ヒロインの唐田も「今日を迎えられてうれしい」と笑顔を見せた。  キャスト陣はとても仲がよかったそうで、教師役を務めた小池は「大志とか一回りくらい違うけど、一緒にお弁当を食べてくれて。すごく和気あいあいとした現場でした」と回顧。また、中川も「久々にそろったけど、一瞬で撮影していたときの雰囲気に戻れる。そんな仲のいいメンバーで作った映画です」と明かした。  イベントでは、主人公の斗和が愛され男子ということにちなみ、中川、伊藤、甲斐、若林の4人の中で“No.1愛され男子”と“No.1ヘタレ男子”を決めるべく、3本勝負を実施。ストップウォッチジャスト時間当て対決やビリビリペン対決、そして告白対決が行われた。  くじで決められたシチュエーションと相手にあわせて告白することになり、若林はバイト先で部活のマネージャーに、甲斐は家で先輩に、伊藤は遊園地で同級生への告白をそれぞれ披露。そして、最後に中川が後輩相手に放課後というシチュエーションで挑戦し、エア壁ドンをしながら「俺の彼女になってくれない?」と一言。会場からは「かっこいい!」と大歓声が沸き起こったが、伊藤らからは「何をおさえてるの?」と突っ込まれ、中川は照れ笑い。  最後の結果発表では中川はヘタレ男子に選ばれてしまい、「役に選ばれた時から、監督は僕のヘタレな部分を見抜いていたのかも」と苦笑するも、手を掲げながら「胸を張っていきます!」と振り切った様子を見せ、会場の笑いを誘っていた。  映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日より全国公開。

  • 映画『覚悟はいいかそこの女子。』新場面写真

    ヘタレ男子が恋に一喜一憂『覚悟はいいかそこの女子。』新カット到着

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     俳優の中川大志が主演を務める映画『覚悟はいいかそこの女子。』の場面写真が解禁。公開された場面写真には、中川演じる主人公がヒロインのために一喜一憂する姿が収められている。@@cutter 本作は、少女漫画雑誌「マーガレット」(集英社)で連載された椎葉ナナによる同名コミックを原作にした青春ラブコメディ。“超絶イケメン”で生まれながらの“愛され男子”にも関わらず、実は恋愛経験ゼロのヘタレ男子・古谷斗和(中川)を主人公に、彼が学年一の美女に恋する姿を描いていく。  6月から7月に放送されたテレビドラマ版では、常に女子に囲まれちやほやされていた斗和。“超絶イケメン”で、自身を生まれながらの“愛され男子”と豪語する斗和だったが、10月公開の映画版では、彼女を作ろうと告白をした学年一の美少女、三輪美苑(唐田えりか)にこっぴどく振られてしまい、自分が実は今まで女性と一度も付き合ったことがない「ヘタレ」であると自覚する。  このたび公開された場面写真には、斗和の親友、新見律(伊藤健太郎)、澤田惟智也(甲斐翔真)、久瀬龍生(若林時英)の3人が、美苑に振られた斗和をなぐさめる姿や、副担任の美術教師・柾木隆次(小池徹平)に対し、美苑が自分には見せないような表情で話をしている姿を斗和が目撃して落ち込む姿などが収められている。  さらに斗和が美苑の家に上がり込み手料理を振る舞うシーンのほか、本気で美苑のことを好きになった斗和が、美苑のために一喜一憂する姿も確認できる。さらに、劇中で斗和の想いに対してクールに振る舞う美苑が、実は想いを寄せている柾木と、斗和が対峙するシーンも披露された。  映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日より全国公開。

  • 『寝ても覚めても』初日舞台挨拶に登壇した(左から)唐田えりか、東出昌大

    東出昌大、カンヌ出品の主演映画に自信「素晴らしい奇跡の連続」

    映画

     俳優の東出昌大が1日、主演映画『寝ても覚めても』の初日舞台挨拶に唐田えりか、瀬戸康史、山下リオ、伊藤沙莉、渡辺大知、濱口竜介監督、原作者の柴崎友香と共に出席。「素晴らしい奇跡の連続がこの映画になった」と本作に対する浅からぬ思いを語った。@@cutter 本作は柴崎の同名小説を原作とする恋愛映画にして、第71回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門出品作。サラリーマンの丸子亮平(東出)と泉谷朝子(唐田)、亮平に瓜二つの顔を持つ朝子の過去の恋人・鳥居麦(東出)の間に生じる心情の揺れ動きを描く。  亮平と麦の二役にチャレンジした東出は、本作について「登場人物たちの行動には賛否あると思うけど、その賛否がうれしい。困難を乗り越えて必ず幸せになる二人…という分かりやすい映画ではない。ラブストーリーと言っても、難解な要素も含まれている。ただこの映画の根底に流れ続けている愛おしさ、慈しみみたいな気持ちは嘘じゃない。現場で起きたこと、素晴らしい奇跡の連続がこの映画になった」とアピールした。  また、カンヌ現地のフランス人記者に言われた評価に言及。劇中のとある人物の行動をめぐって「『この映画はホラーなのか』と言われた。で、監督が『愛は一種の狂気だから、その狂気性が描かれていてホラーのように映ったのなら、それはそれで光栄』と素晴らしいことをおっしゃっていた」と回想。続けて濱口監督は「ラブホラー的なものが生まれたと…(笑)。(カンヌ現地で)あと『ゴーストストーリーなのか』と言われて、そう見えるのかと驚いた」と述べた。  唐田は、冒頭の挨拶から「大好きな作品が…あぁ、ちょっと泣きそう…!」と涙目に。声を震わせながら「(初日の)今日を迎えることが、うれしくもあり寂しい。やっとこうやって皆さんに届けることができて本当に幸せ」と話した。  また、自身は亮平と麦のどちらを選ぶか問われて「麦に惹かれるのもすごい分かるけど、ずっと一緒にいてはいけない人という感じがある。ずっと生涯ともにしたいとなると、亮平みたいな優しくて、思いやりがあって…。ねぇ!」と隣の山下らを見て笑った。  本作にちなんで、瀬戸は学生時代の失恋エピソードを告白。「初めてお付き合いした彼女が、中学2年生から高校1年生まで付き合った。彼女が本能のおもむくまま行動した結果、僕はフラれた。その日、壁を叩いて『神様…! な、ぜ! こんな仕打ちを…!!』と言った記憶がある」と話して客席を沸かした。隣にいた東出も、瀬戸につられるように「告白してフラれたことはあります」と明かし、照れくさそうな笑みを浮かべていた。

  • 映画『覚悟はいいかそこの女子。』本ポスタービジュアル

    ヘタレな中川大志に胸キュン『覚悟はいいかそこの女子。』ポスター解禁

    映画

     俳優の中川大志が主演を務める映画『覚悟はいいかそこの女子。』から本ポスタービジュアルと場面写真が解禁。公開されたポスタービジュアルでは、中川演じる主人公のヘタレっぷりや、本編を彩るキャラクターたちの姿が収められている。@@cutter 本作は、少女漫画雑誌「マーガレット」(集英社)で連載された椎葉ナナによる同名コミックを原作にした青春ラブコメディ。“超絶イケメン”で生まれながらの“愛され男子”にも関わらず、実は恋愛経験ゼロのヘタレ男子・古谷斗和(中川)を主人公に、彼が学年一の美女に恋する姿を描いていく。  このたび解禁されたのは、この映画の本ポスタービジュアル。今までイケメンとして自信満々だったが、学年一の美女・美苑(唐田えりか)にこっぴどく振られたことで、「オレって、カッコ悪い…?」と自分がヘタレだと自覚する斗和をはじめ、彼の恋を応援する親友の律(伊藤健太郎)や惟智也(甲斐翔真)、龍生(若林時英)の姿も。さらに美苑や斗和と三角関係を繰り広げる美術教師・柾木隆次(小池徹平)も確認できる。  またポスタービジュアルの解禁と併せて新たな場面写真も解禁。場面写真には、柾木が美苑に“頭ポンポン”する様子や、斗和が美苑の家に来た借金取りに詰め寄られ、思わず及び腰になっている姿などが収められている。  映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日より全国公開。

  • 『覚悟はいいかそこの女子。』に主演する中川大志

    ヘタレ男子・中川大志が恋に奮闘『覚悟はいいかそこの女子。』予告解禁

    映画

     俳優の中川大志が主演を務める映画『覚悟はいいかそこの女子。』から予告編が解禁。公開された予告編では、主人公を演じる中川が“愛され男子”なのに恋愛経験ゼロというヘタレ男子っぷりを披露。さらに、中川がヒロインを演じる唐田えりかから逆壁ドンをされるシーンも収められている。@@cutter 本作は、「マーガレット」(集英社)で連載された椎葉ナナによる同名コミックを実写化した青春ラブコメディ。超絶イケメンだが、恋愛経験ゼロの斗和(中川)は、学年一の美女・三輪美苑(唐田)に告白するも秒殺でフラれてしまう。斗和は、美苑を振り向かせるために猛アタックを開始する。  このたび解禁された予告編は、愛され男子として女子たちに囲まれているカッコいい斗和の姿や、美苑に壁ドンして告白しつつも、壁ドンをされ返されてあっさりフラれる情けない姿など、斗和のヘタレ男子っぷりが垣間見られるシーンが満載。また、何度も美苑にアプローチするひたむきな姿や、本気の恋に目覚めて必死になる姿もコミカルに描かれている。  さらに予告編では、ナオト・インティライミが本作のために書き下ろした主題歌『ハイビスカス』も使用されており、斗和の不器用ながらも恋に必死な姿とその奥にある強い想いが伝わる映像に仕上がっている。  映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日全国公開。

  • 『寝ても覚めても』本ビジュアル

    『寝ても覚めても』tofubeatsの主題歌が流れる予告編解禁

    映画

     俳優の東出昌大が主演を務める映画『寝ても覚めても』から、本ビジュアルと90秒の予告編が解禁された。予告編では、本編の映像と併せてtofubeatsが手がけた本作の主題歌『River』の一部を聞くことができる。@@cutter 本作は芥川賞作家・柴崎友香の同名小説を映画化したラブストーリー。メガホンをとるのは、前作『ハッピーアワー』でロカルノやナントをはじめとした数々の国際映画祭で、主要な賞を受賞してきた濱口竜介。亮平と麦(ともに東出)の同じ顔をした2人の男と、彼らの間で揺れ動くヒロイン・朝子(唐田えりか)の心情をつづっていく。  公開された本ビジュアルは、男の寝顔を朝子が幸せそうな顔で見つめている一方、緊迫した面持ちでお互い見つめ合う様子も映し出されている。朝子の目の前にいるのは、麦なのか、亮平なのか。「愛に逆らえない。」のコピーも合わさり、男女の未来が揺れる様子がうかがえるデザインとなっている。  併せて解禁された予告編は、先日開催された第71回カンヌ国際映画祭に出席したキャストや監督の姿からスタート。その後、本編から朝子への想いを率直に伝える亮平に、戸惑いつつも惹かれていく彼女の姿が映し出される。次第に恋に落ちていく二人。しかし朝子は8年前、大阪で麦(ばく)という亮平にそっくりの男に恋をしていたのだった…。予告編は、幸せだった亮平と朝子の関係が、やがて思わぬ方向へ展開することを示唆する映像に仕上がっている。  また予告編に加え、本作の主題歌も発表され、初の映画音楽を手掛けるtofubeatsの新曲『River』に決定した。楽曲は、ピアノの音色をフィーチャーしたトラックの上に、オートチューンを使った彼のボーカルがのる情感たっぷりのラブソングに仕上がっている。現在、この楽曲が聞けるのは、今回公開された90秒の予告編のみとなっている。  映画『寝ても覚めても』は9月1日より全国公開。

  • 映画『覚悟はいいかそこの女子。』に出演する小池徹平

    小池徹平が“先生界のプリンス”に 『覚悟はいいかそこの女子。』出演

    映画

     俳優の小池徹平が映画『覚悟はいいかそこの女子。』に出演することが分かった。“先生界のプリンス”と呼ばれる美術教師役で、中川大志扮する主人公の恋敵を演じる。小池は役柄について「ものすごくきちんと生徒と向き合っていて、とても優しくマジメで僕にないものを沢山もっているステキな先生です」とコメントしている。@@cutter 少女漫画雑誌「マーガレット」(集英社)で連載された椎葉ナナによる同名漫画を基にする本作。勢いで学年一の美女・三輪美苑(唐田エリカ)に告白して撃沈するも、その現実が受け入れられず幾度となくアタックを試みる“究極のヘタレ男子”古谷斗和(中川)の奮闘を描く。  小池が演じるのは、抜群のルックスと生徒思いの優しい性格を兼ね備えた美術教師・柾木隆次。柾木はそのルックスゆえに、女子生徒から日々黄色い声援を浴びており、斗和が“男子高校生界のプリンス”と呼ばれる一方で、柾木は“先生界のプリンス”と呼ばれ、学園中の女子が憧れる存在だ。  柾木は美大への進学を目指している美苑に、授業以外でも絵の指導を行っており、難攻不落と言われる美苑が想いを寄せる相手でもある。小池は「先生役は珍しいので、刺激的で演じていてとても楽しいです」とコメント。「唐田さんとの演技では、頭をポンポンしてあげる描写があるのですが、頭ポンポンなんて犬や猫ぐらいにしかしたことがないので、『えっ、どうやってやればいいんだろう…』と、悩んじゃいましたね(笑)」と撮影を振り返る。  共演する中川については、「中川くんが演じる斗和はとても魅力的で、カッコ良い部分とかわいい部分が沢山あるので、初めて本気の恋に目覚めて悶絶・奮闘する斗和をぜひ応援してあげてほしいです!」とメッセージを寄せている。  映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日より全国公開。

  • 『寝ても覚めても』に出演する東出昌大

    『寝ても覚めても』東出昌大&唐田えりか&瀬戸康史ら劇中写真到着

    映画

     映画『寝ても覚めても』から、東出昌大、唐田えりか、瀬戸康史のアピールコメントと共に、それぞれの劇中場面写真が解禁となった。東出は「人ならば誰しも奥底に持っている真心を撮る為に、熱狂しながら撮影の日々を過ごしていたんだと思います」と振り返っている。@@cutter 青年・麦(東出)との運命的な恋に落ちた朝子(唐田)が、麦が姿を消してから2年後に、麦にそっくりな顔をした亮平と出会い、過去の“恋”と現在の“愛”の間で心揺らぐ姿を描く本作。キャストには伊藤沙莉、山下リオ、渡辺大知も名を連ねている。  東出は「観た後に、胸に残るこの『疼き』は何なのか、未だに分かりません。オファーを頂いた時は一人二役と聞き、キャラクターの差異をどのようにつけようかなどと夢想していましたが、 監督のメソッドに真剣に取り組むうちに、浅はかな演じ分けなど必要ないと痛感しました」と撮影を述懐。  本作で初のヒロイン役に抜てきされた唐田は「完成した作品を見て、知らない自分だらけで、嬉しくも怖くもなりましたが、この作品は目を逸らさずに全部優しく抱き締めてくれているようなそんな気がしました。朝子のことをみんなに理解してもらえなくてもいい。でも一人一人に、何かが、届いてほしいです」と思いを込める。  亮平の同僚・串橋耕介に扮する瀬戸康史は「この作品は見てくださった方のその時の心境や、これまでの経験で受け止め方が大きく違ってくると思います。監督の演出も余計なものは削っていく方法ではじめての経験でした」と回想。さらに、「主人公2人が行動していく様は本能的で、その純粋さが怖かった。人種や性別などは違っても僕らは“寝ても覚めても人間”なのだと感じました」とメッセージを寄せている。  今回、キャストコメントと共に、3人に加え伊藤、山下、渡辺の劇中写真も公開された。  映画『寝ても覚めても』は9月1日より全国公開。

  • 有村架純

    有村架純、後輩女優から称賛受ける「いつも気にかけてくださって…」

    エンタメ

     女優の有村架純が13日、所属事務所の後輩で女優の唐田えりかのインスタグラムに登場。顔を寄せ合い仲の良さが伝わってくる2ショットに、ファンからは「ステキなツーショット」「最強のふたりです」といった声が集まっている。@@cutter この日、唐田が「お久しぶりに… いつも、本当に、あたたかい。 美しさで溢れております。幸せな時間でした」と振り返りながら、有村との2ショットを投稿した。写真では、有村と唐田が顔を寄せ合いカメラに向かって微笑んだり、ムスッとふくれっ面をしてみせたり、かと思えば顔を見合わせ笑い合ったりなど、自然体の素顔を見せている。  唐田は「有村さんはいつも気にかけてくださっていて、ふとした時に連絡をくださるのですが、私はいつも救われてばかりなのです。感謝感謝なのです」と、自身にとっての先輩・有村の存在の大きさを語っている。なお、唐田は出演映画『寝ても覚めても』(9月1日公開)、『覚悟はいいかそこの女子。』(10月12日公開)の公開が控えている。  ファンからは、二人の写真に「ステキなツーショット」「2人とも可愛いですね」「最強のふたりです」といった称賛の声が集まった。また、唐田にとって頼れる先輩である有村についても「温かい大先輩! 頑張れますね」「有村姉さんに感謝感謝やね」といった声が届いている。 引用:https://www.instagram.com/erika_karata/

  • 映画『覚悟はいいかそこの女子。』にヒロイン役で出演する唐田えりか

    唐田えりか『覚悟はいいかそこの女子。』出演 中川大志に逆壁ドンも

    映画

     女優の唐田えりかが、中川大志の主演映画『覚悟はいいかそこの女子。』にヒロイン役で出演することが分かった。劇中でヘタレ男子を演じる中川に“逆壁ドン”をする唐田は、「女の子が男の子に壁ドンする機会ってほとんどないと思うので、新鮮でした」とコメントを寄せている。@@cutter 少女漫画雑誌「マーガレット」(集英社)で連載された椎葉ナナによる同名漫画を基にする本作は、勢いで学年一の美女に告白し撃沈するも、その現実が受け入れられず幾度となくアタックを試みる“究極のヘタレ男子”古谷斗和(中川)の奮闘を描く。映画の公開に先駆けて連続ドラマ(MBS/6月24日より毎週日曜24時50分、TBS/6月26日より毎週火曜25時28分)の放送も決定しており、今回新たに劇場版のヒロインとして、唐田の出演が発表された。  唐田が演じるのは、学年一の美少女で人気も高く、幾人もの男子からの告白をことごとく断ってきた難攻不落のクールビューティー・三輪美苑。斗和から何度告白されても秒殺で振ってしまう気の強さを持っているが、好きな人の前では一転。好きな人に挨拶するだけでドギマギして顔を真っ赤にさせたり、姿が視界に入るだけでうれしくなったりと、かわいい面も持っている。  そんな美苑について、唐田は「すごく難しい。表面的にはサバサバしていて、とてもクールな女の子なんですけど、実は内に秘めている感情が沢山あって、とても純粋な女の子」と分析。また、初共演の中川については、「演技が終わった後に『やりにくくなかった?』とか『もっとこうした方が良い?』とか中川君からお芝居に対する提案を沢山してくれたり、改善点を一緒になって探ってくれるのでとてもありがたかったです」と息の合った様子を見せている。  唐田がクランクインした日は、中川に対して逆壁ドンをするシーンの撮影が行われた。壁ドンをするのもされるのも人生初という唐田は、中川らと綿密な段取りをして挑戦。唐田は「中川君とは身長差があるので、壁ドンをする際の距離感や角度がすごく難しかったです」と言い、「女の子が男の子に壁ドンする機会ってほとんどないと思うので、新鮮でした。上手く壁ドンできると気持ちよかったです」と感想を語った。  映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日より全国公開。

  • 『ラブ×ドック』公開記念舞台挨拶に登壇した吉田羊

    吉田羊、理想のキスは“普通ではないところ”にされたい

    映画

     女優の吉田羊が、12日に都内で開催された映画『ラブ×ドック』公開記念舞台挨拶に出席した。吉田は“理想のキス”について聞かれ、「唇とかほっぺとか、オーソドックスなところではないことにキスをされること」と明かした。舞台挨拶には他に野村周平、玉木宏、大久保佳代子、広末涼子、成田凌、篠原篤、唐田えりか、鈴木おさむ監督が登壇した。@@cutter 本作は吉田の映画単独初主演作品。吉田演じる人気パティシエ・剛田飛鳥が、恋愛クリニック「ラブドック」を訪れ、遺伝子から抽出したという特別な薬を打ったことを機に、恋愛の軌道修正を試みるさまを描く。  劇中でさまざまなキスシーンが描かれることに絡め、イベントでは、一同が理想的なキスのシチュエーションを発表。吉田は「髪型を変えたときに、『何? 髪切ったの? 可愛いじゃん~』と言って(髪を)触りながら、引き寄せてチュってされたら(笑)」と回答。「唇とかほっぺとか、オーソドックスなところではないところにキスをされることで、自分の体を形作るパーツ全てを愛してくれているという感じになれるから」と理由を説明した。  飛鳥の友人が通う整体ジムのトレーナー・野村俊介に扮した玉木は、同じ質問を受けると、アイスランドを訪れた際にオーロラが見えなかったことを説明。「もしオーロラが見えていたら…オーロラの下でしたら、なんかロマンチスト」といい、「オーロラだったら、外でも許されるかなと思いました」とも。一方、飛鳥のスイーツ店で働く年下のパティシエ・花田星矢を演じた野村は「向こうからだったら、何でもいい」といい、「男からする方が多いじゃないですか。キスって。だから、女の子からしてくれたら、何でもいいなって思います」と語った。  舞台挨拶当日は、大久保の誕生日ということで、大久保の愛犬・パコ美を模したケーキがお祝いのために登場した。吉田は「失礼」と言いながら大久保の頬にホイップクリームを付けて、劇中に登場する「ホイップキス」を再現。大久保は喜びながらも「なんで羊さんなの!? いるじゃないの! 男優陣!」と本音を明かし、吉田は「ごめん!」と笑顔を見せていた。

  • 映画『寝ても覚めても』ティザービジュアル

    眠る東出昌大の正体は… 『寝ても覚めても』ティザービジュアル公開

    映画

     俳優の東出昌大が主演する映画『寝ても覚めても』のティザービジュアルが完成し、あわせて公開日が9月1日に決定した。ビジュアルには唐田えりか扮するヒロインが、東出昌大が演じる謎の男を愛おしそうに見つめる姿が収められている。@@cutter 大阪に住む21歳の朝子(唐田)は、青年・麦(東出)との運命的な恋に落ちる。しかし、彼はある日忽然と彼女の前から姿を消してしまう。その2年後、東京に引っ越した朝子は、麦にそっくりな顔をした亮平と出会う。朝子は麦のことが忘れられず、はじめは亮平を避けようとするも、そんな朝子に亮平は好意を抱く。やがて戸惑いながらも亮平に惹かれていく朝子だったが、過去の“恋”と現在の“愛”の間で心は揺らいでいき…。  解禁となったティザービジュアルでは、“愛してしまう。「あなた」をー。”というコピーのもと、朝子が眠っている男を愛おしそうに見つめている。そして「違う名前。違うぬくもり。でも同じ顔。運命の人は二人いた」という、同じ顔の二人の男の存在を匂わせる言葉も。果たして、眠っている男は誰なのか? そして彼女は誰を愛しているのか? 二人の関係に興味がそそられる仕上がりとなっている。  本作のメガホンを取ったのは、前作『ハッピーアワー』でロカルノ、ナント、シンガポールをはじめ数々の国際映画祭で主要賞を受賞し、その名を世界に轟かせた濱口竜介。濱口監督は自ら熱望した芥川賞作家・柴崎友香の同名恋愛小説の映画化で、満を持して商業映画デビューを果たす。東出と唐田の脇を固めるのは、瀬戸康史、山下リオ、伊藤沙莉、渡辺大知、仲本工事、田中美佐子という豪華キャスト。tofubeatsは初の映画音楽を担当し、主題歌を書き下ろしている。  映画『寝ても覚めても』は、9月1日に全国公開。

  • 吉田羊主演映画『ラブ×ドック』に出演する、(上段左より)大久保佳代子、広末涼子、成田凌、(下段左より)唐田えりか、川畑要、音尾琢真

    広末涼子、大久保佳代子、成田凌ら、吉田羊主演『ラブ×ドック』追加キャストに

    映画

     吉田羊初の単独主演映画『ラブ×ドック』に、広末涼子、大久保佳代子、成田凌、唐田えりか、川畑要、音尾琢真が新たに追加キャストとして出演することが分かった。@@cutter 本作は、『ハンサム★スーツ』『新宿スワン』などの脚本も手掛けた放送作家・鈴木おさむによる、監督デビュー作にして完全オリジナル作品。遺伝子レベルで恋愛を操作するクリニック『ラブ×ドック』を舞台に、仕事は完璧・恋愛はダメダメな女性・剛田飛鳥(吉田)が恋・仕事・友情に奮闘する姿を描いた“大人が楽しめる”新感覚ラブ・コメディ。これまでに発表されていた吉田以外のキャストは、野村周平、篠原篤、玉木宏、吉田鋼太郎。劇中では飛鳥の運命の相手候補を演じ、20代、30代、50代それぞれの色気を放ちストーリーを盛り上げる。  今回、物語の世界観により一層の深みを加える追加キャストが発表された。『ラブ×ドック』の院長・冬木玲子役は広末涼子が、飛鳥の親友で、人気グルメブロガーとして活躍する未婚のシングルマザー・細谷千種役は大久保佳代子が、冬木のもとで働く桜木美木役は成田凌が務める。さらに、飛鳥が経営する巣鴨にあるスイーツショップで働く上田美咲役にはファッションモデルで女優の唐田えりか、飛鳥と野村(玉木)が訪れる卓球BARの店長役には、CHEMISTRYの川畑要、飛鳥が過去働いていた人気スイーツショップのパティシエ・大木役には個性派俳優の音尾琢真がそれぞれ抜擢された。  広末は「かなり個性的で強烈なキャラクターを演じさせていただき、ブルゾンちゃんを意識してのお芝居。かなり楽しませていただきました」とし、大久保も「現場は、監督のおかげで、だいぶバラエティーな雰囲気でやりやすかったです。そんな中、最高に幸せな役をやらせてもらいました」と楽しく撮影に臨めたことをアピール。また、成田は「少々胡散臭い役ではありますが、みなさまのお腹を少しくすぐるような面白い人間を生み出せたかなと僕は思っています」と自信をのぞかせた。  映画『ラブ×ドック』は2018年全国公開。

  • 新ドラマ『トドメの接吻』に出演する、宮沢氷魚、堀田茜、唐田えりか、山本亜依

    宮沢氷魚&堀田茜&唐田えりか、山崎賢人主演ドラマ『トドメの接吻』に出演決定

    エンタメ

     山崎賢人が主演する2018年1月スタートの新ドラマ『トドメの接吻』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)に、宮沢氷魚、堀田茜、唐田えりか、山本亜依ら若手注目株が出演することが分かった。宮沢は、「大活躍中の若手役者のみなさんとご一緒できることを本当に光栄に思っています」と出演の喜びを語っている。@@cutter 本作は、カネと権力だけを追い求める主人公・堂島旺太郎(山崎)が、“ある女”(門脇麦)のキスにより死亡、しかし次の瞬間、目覚めると7日前に戻っており、そこから死のタイムリープをくり返す異色のラブストーリー。旺太郎の人生のライバルとなる御曹司・並樹尊氏(新田真剣佑)や、その妹の美尊(新木優子)、美尊へ恋心を寄せる幼なじみ・長谷部寛之(佐野勇斗)など、多彩な登場人物たちの思いが交錯する。  新たに発表された若手キャスト陣は、尊氏や寛之が所属する並樹乗馬倶楽部の部員で、宮沢が布袋道成役、堀田が森菜緒役、唐田が青田真凛役、山本が小柳奈々子役として出演する。宮沢は「同年代の役者が勢揃いしているので、お互いを刺激しあっていきたいと思います」と意気込みを見せた。  併せて、光石研、奥貫薫、岡田義徳、弓削智久、山田明郷、高橋ひとみ、小市慢太郎の出演も発表。劇中のホストクラブで旺太郎に懐く“可愛い後輩ホスト”である小山内和馬役は14日、旺太郎にアドバイスを贈る“謎のストリートミュージシャン”春海一徳役は21日に発表される。  日曜ドラマ『トドメの接吻』は、日本テレビ系にて2018年1月7日より毎週日曜22時30分放送(初回は22時から拡大放送)。

  • 映画『寝ても覚めても』場面写真

    『寝ても覚めても』、東出昌大と唐田えりかが見つめ合う場面写真到着

    映画

     『ハッピーアワー』の濱口竜介監督が芥川賞作家・柴崎友香原作の恋愛小説を実写映画化する『寝ても覚めても』から、主演の東出昌大とヒロインを務める唐田えりかが見つめ合う姿をおさめた場面写真が解禁となった。@@cutter 大阪に住む21歳の朝子は、青年・麦(バク)と運命的な恋に落ちる。しかし、彼はある日忽然と彼女の前から姿を消してしまう。2年後、東京に引っ越した朝子は麦にそっくりな顔をした男・亮平と出会う。麦のことが忘れられず、はじめは亮平を避けようとするが、そんな朝子に亮平は好意を抱く。やがて、戸惑いながらも亮平に惹かれていく朝子だったが、過去の“恋”と現在の“愛”の間で心は揺らいで…。  原作におけるストーリーの荒唐無稽さと、緻密な生活描写に惚れ込んだ濱口監督が、自ら映画化を熱望してメガホンを取った本作。麦と亮平を東出が初挑戦の一人二役で演じ分け、ヒロインの朝子には唐田が扮する。その他のキャストに、瀬戸康史、山下リオ、伊藤沙莉、渡辺大知、仲本工事、田中美佐子が名を連ねる。  解禁となった場面写真は、出会ったばかりの亮平と朝子が見つめ合うシーンを写したもの。突如として姿をくらましたかつての恋人・麦に瓜二つな顔の亮平に触れながら、じっと見入る朝子の姿と、唐突な朝子の行動に困惑を隠せない様子の亮平が見せる表情が印象的な一枚となっている。  映画『寝ても覚めても』は、2018年全国公開。

  • 瀬戸康史、東出昌大主演『寝ても覚めても』に出演決定

    東出昌大主演『寝ても覚めても』追加キャスト発表! 瀬戸康史、伊藤沙莉ら出演決定

    映画

     芥川賞作家・柴崎友香原作の恋愛小説を元に、東出昌大が“一人二役”で主演を務める映画『寝ても覚めても』の追加キャストが発表され、瀬戸康史、山下リオ 、伊藤沙莉 、渡辺大知、仲本工事、田中美佐子ら豪華キャスト陣の出演が明らかになった。@@cutter 本作は、ミステリアスな自由人・麦(バク)と、優しくて誠実なサラリーマン・亮平という同じ顔を持つ異なる2人の男と、その間で揺れ動く女性・朝子(唐田えりか)の8年間を描いたラブストーリー。ある日、朝子の前から姿を消した麦。それから2年後、東京に引っ越した朝子は麦にそっくりな男・亮平と出会い、次第に二人は惹かれ合っていく…。  追加キャストとして、亮平の会社の後輩でクールな串橋役に瀬戸、朝子のルームメイトで女優の卵・マヤ役に山下、朝子の親友・春代役に伊藤が扮する。また、麦に家を貸している友人・岡崎役に渡辺、朝子をやさしく見守る岡崎の母親・栄子役として田中、そして主人公たちを繋ぐ重要人物・平川役に仲本の出演が発表された。  さらに、今月25日のクランクアップを迎えた本作の濱口竜介監督からコメントも到着。「とても素敵な現場でした。集まってくれたすべてのキャストとスタッフに感謝します」と伝える監督は、撮影について「役者さんたちの間に生まれた信頼関係が、お互いの魅力を引き出してくれたと思います。何より、主演の東出さんが献身的に、撮影のすべてを支えてくれました」と振り返っている。  映画『寝ても覚めても』は、2018年に公開。

  • 映画『寝ても覚めても』主演の東出昌大

    東出昌大、初の一人二役! 芥川賞作家・柴崎友香『寝ても覚めても』製作決定

    映画

     芥川賞作家・柴崎友香の恋愛小説『寝ても覚めても』が、東出昌大主演で映画化されることが決定した。東出はミステリアスな自由人と、優しくて誠実なサラリーマンという、同じ顔を持ち同じ女性を愛する、タイプの違う二人の男を一人二役で演じる。@@cutter 物語は、大阪に住む21歳の朝子が、青年・麦(バク)と運命的な恋に落ちることから始まる。しかし、麦はある日に忽然と朝子の前から姿を消してしまう。それから2年後、東京に引っ越した朝子は、麦にそっくりな亮平と出会う。麦のことを忘れられない朝子は亮平を避けようとするが、そんな朝子に亮平は好意を抱き、戸惑う朝子も亮平に惹かれていく。  東出は「このお話を伺ったのは二年前でした。それから、ずっとずっと首を長くして、今夏ようやっとクランクインを迎えられます。今はうれしくてたまりません」と喜びのコメント。「不安と好奇の入り混じった複雑な想いで、台本とにらめっこしている日々を過ごしておりますが、奇跡のような映画を作れればと思っております。頑張りますので、楽しみに待っていてください」と意気込みを語っている。  一方、ヒロインの朝子を演じる唐田えりかは「初めて台本を読んで泣きました。とっても素敵な物語で、胸が苦しくなったり、温かくなったりと感情移入してしまいました。オーディションが終わってからずっと受かってますようにと願っていたので、受かったよと聞いたときは本当にうれしかったです!!」と述懐。また、「東出さんに、『朝子があなたで本当に良かった』と言っていただけた瞬間に、思わずうれし泣きしてしまいました」とも明かしている。  監督は国際映画祭で数々の受賞を果たした『ハッピーアワー』の濱口竜介が務める。  映画『寝ても覚めても』は2018年公開。

  • 有村架純、後輩・唐田えりかのバースデーをお祝い

    有村架純、後輩・唐田えりかのバースデーをお祝い

    エンタメ

     女優の有村架純が、事務所の後輩・唐田えりかの19歳のバースデー祝いに駆けつけたようだ。有村、唐田ともに、同じ2ショット写真をそれぞれのインスタグラムに掲載しており、唐田いわく事務所関係者にお祝いしてもらっていたところに、サプライズで有村が登場したとのこと。「もう嬉しくて嬉しくて…多忙の中、本当にありがとうございました」とお礼を伝えている。@@cutter 9月19日で19歳となった唐田。有村のインスタグラムでは「えりかおめでとね」と、誕生日を迎えた後輩にお祝いコメントを寄せた有村。唐田は、現在「ソニー損害保険」自動車保険のCMで注目を浴びる新人女優。コメント欄にも「ソニー損保の子だー可愛い」「おめでとう!!これからもずっとずっと応援してます!頑張れえりかちゃん!」と今後の唐田の活躍に期待する声が多い。  互いのインスタグラムには、「えりかちゃん、お誕生日おめでとう!」という祝福のコメントが溢れる中、「2人ともかわいい!」「仲良しですね。お誕生日おめでとうございます」「これからも活躍楽しみにしてます!」と応援メッセージが続々と届いている。

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