ガンバレルーヤ 関連記事

  • (左から)ガンバレルーヤ・よしこ、ロッチ・中岡創一

    ロッチ中岡、ガンバレルーヤのほっこりショット “だんご3兄弟”みたいと話題

    エンタメ

     お笑い芸人の宮川大輔が11日、自身のインスタグラムにロッチの中岡創一、ガンバレルーヤのまひる、よしこの3ショットを公開。その愛らしい姿がネット上で話題を呼んでいる。@@cutter 「#かわいい」「#幸せになる」「#楽しいなぁー!」というハッシュタグとともに投稿されたのは、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系/毎週日曜19時58分)の出演メンバーであるロッチ中岡、ガンバレル―ヤのまひる、よしこがカジュアルな服装で横並びになった3ショット。ナチュラルな笑顔を浮かべている様子が可愛らしい3枚の写真はファンの間でも「可愛い」という声が多数上がっている。  コメント欄には、「癒し力抜群」「幸福系脱力感ハンパない」といった称賛の声のほか、「みんなほぼ同じ体型!!」「サイズ感同じやーん!」などのツッコミや3人で並んでいる様子が「だんご三兄弟みたい」と表現するファンも多数見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/miyagawadai/

  • 映画『Bの戦場』ガンバレルーヤよしこ インタビュー

    ガンバレルーヤよしこ、映画初主演で月9を意識 狙うは次の“朝ドラ”ヒロイン

    映画

     お笑いコンビ、ガンバレルーヤのよしこが映画初主演を務める『Bの戦場』。ウェディングプランナーとして働くヒロインの香澄が、突如としてイケメン2人にアプローチされ始め、仕事にまい進しながら三角関係に右往左往する日々を描くラブコメディだ。“誰もが認める絶世のブス”に扮したよしこに話を聞いた。@@cutter 劇中では、“ブス”と連呼されるヒロイン。文字にするとキツイ感じがするが、笑えるだけでなく、多くの女性たちの背中を押す温かな物語に仕上がっており、バックハグや壁ドン、美しいイルミネーションをバックにしたラブシーンなど、胸キュンシーンも満載だ。 @@insert1  「ドキドキでした。私は生粋の恥ずかしがり屋で、昔から髪の毛ばっかり食べている子だったのに、撮影ではカメラマンさんやマイクさんがすぐ近くにいるところで演技するんです。でも本当に2人に恋をしていたので、プライベートのような気持ちで現場に通っていました。本気で恋したり、悩んだり」と明かすよしこ。  そんな胸キュンのお相手は、上司・久世役の速水もこみちと、一緒に結婚式の仕事をしてきたフラワーコーディネーター武内役の大野拓朗だ。 @@insert2  「もこみちさんはとてもレディファーストな方で、打ち上げの飲み会で隣に座っていたときに、お酒を注ごうとしたら、『僕は絶対に女性にお酒を注がせないんです』と言って、自分で注いで、私にも注いでくれるんです。歩いていても私を先に通してくれたり、椅子をさっと自然に引いてくれたり。それで、『フランスではこうだから』っておっしゃるんです。どこでフランスナイズされたのかは不明ですけど、ずっとそうおっしゃっていました(笑)」。@@separator 一方の大野の印象は「すごく明るくて、武内さんのまんま」だといい、「普段からいろんな芸人さんとも仲良しで、初日からフランクに話しかけてくださったので、とってもお話しやすかったです」と振り返る。2人が演じる久世と武内も正反対のキャラクター。香澄のことを振り回す久世と、親友のように軽口を叩ける武内の間で、香澄の心は揺れ動く。 @@insert3  「もし私自身が久世さんと武内さんに迫られたら…。悩みますけど、私なら久世さんを選ぶかなぁ。武内さんと結婚したら絶対に幸せになれるし、ずっと親友のようにいられそうだけど、でもやっぱり久世さんと一緒のときはドキドキして刺激があるし。そっちを求めちゃうかなぁ」と想像を膨らませるよしこ。さらに妄想は進む。  「(相方の)まーちゃんとは、“お互い結婚して同時期に子どもを産んで、一緒にベビーカーを押したいね”、と話しています。憧れです。2人ともまだ一度もお付き合いしたことないんですけど(苦笑)。ひとりだけに相手が出来るのは寂しいですね。もしどちらかに彼氏が出来たら、3人でデートしたいなと思ってます」。  速水や大野が相手でも、本当に3人でデートする? と重ねて確認しても「3人でデートができたら最高です。それを容認してくれる彼氏がいいです。まーちゃんとは何でも半分この精神なので」と譲らなかった。 @@insert4  さて、昔からドラマのヒロインに憧れてきたというよしこ。ドラマ『最高の離婚』『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』などを手掛けてきた本作の監督・並木道子からは、「月9のヒロインを意識してください」と言われたそうで、ある意味夢が叶ったと笑顔を見せる。  そして「女優さんのお仕事は難しいと思いました。でもお話をいただけるならまたやりたいです。朝ドラのヒロインとか! (広瀬)すずちゃんのあとは戸田(恵梨香)さんが決まっているそうなので、その次を狙っていきたいと思います」と気炎を揚げていた。(取材・文・写真:望月ふみ)  映画『Bの戦場』は3月15日より全国公開。 @@insert5

  • 藤森慎吾

    オリラジ藤森、後輩ガンバレルーヤとの3ショットが「いい顔!」と話題

    エンタメ

     お笑いコンビ・オリエンタルラジオの藤森慎吾が7日、自身のインスタグラムに、ガンバレルーヤの2人との3ショットを投稿。後輩女性芸人と撮影した楽しげな写真に、ファンからは「素敵な写真!!」「麗し」「笑顔が素敵です!」などのコメントが殺到した。@@cutter 「両手にFlower in HONGKONG」というコメントとともに投稿されたのは、藤森が、所属事務所の後輩であるガンバレルーヤの2人と並んだ3ショットをはじめとした複数の写真。香港の街を背景に、まひるが藤森の腕を組んだり、よしこが彼の身体にもたれかかったりとやりたい放題。ガンバレルーヤのはちきれんばかりの笑顔が印象的で、先輩後輩の仲の良さがうかがい知ることができる。  この写真にファンからは「いい顔!」「素敵な写真!!」「麗し」「みなさんの笑顔が素敵です!」などのコメントが殺到。さらに「なんかステキ!そこに加わりたい」「うらやましー私も慎吾ちゃんと撮りたいな」などの声も寄せられていた。 引用:https://www.instagram.com/fujimori_shingo0317/

  • (左から)明石家さんま、岡村隆史

    明石家さんま、ナイナイ岡村らの集合写真にファン「お笑い界のオールスター」

    エンタメ

     お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史が24日、自身のインスタグラムに、明石家さんまをはじめとするよしもと芸人らの集合写真を投稿。ファンから「豪華」「すごいメンバー」といったコメントが寄せられている。@@cutter 岡村が「駐在さん ありがとうございました」というコメントとともに投稿しているのは、よしもと芸人ら総勢30人による集合写真。これは23日に開業した大阪の新しい劇場「COOL JAPAN PARK OSAKA」のこけら落とし公演『さんま・岡村の花の駐在さん』のオフショットとみられる。  写真には「駐在さん」姿の岡村、さんま、桂文枝、月亭八方に加え、西川きよし、間寛平、今田耕司といった大御所が勢ぞろい。さらに後方にはお笑いコンビ和牛、『M‐1グランプリ2018』覇者の霜降り明星、ミキ、中川家、ガンバレルーヤ、山田花子、たむらけんじらの顔もあり、よしもとの大御所から若手までがそろう豪華な集合写真となっている。  ファンからは「豪華メンバー」「観たかったです スゴいメンバー」「めっちゃ楽しそう!」「お笑い界の オールスター」といった声が殺到。公演についても「見に行きたかった!チ、チケット が 取れなかった」などと残念がる声があった。 引用:https://www.instagram.com/okamuradesu/

  • (左から)小峠英二、小宮浩信、丸山桂里奈、西村瑞樹

    2018年最もドッキリにかけられた芸能人 松本人志も納得の1位は…

    エンタメ

     20日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系/毎週水曜22時)が、毎年恒例となっている「2018年最もドッキリにかけられたタレント」を調査、番組内でランキングを発表した。@@cutter 8位には、3人の芸能人がいずれも7回でランクイン(同率8位)。その顔ぶれは、バイきんぐ・小峠英二、元なでしこジャパン丸山桂里奈、コロコロチキチキペッパーズ・ナダルだった。  ちなみに小峠は、2014年からの同番組でのランキング調査以来、5年連続トップ10入り。この快挙にダウンタウン浜田雅功も「すごい!」と感心。ランキングのプレゼンターを務めた小峠も照れ笑いを浮かべていた。  続く7位は、『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(同系/毎週木曜20時)などでも活躍しているジャングルポケット・おたけで8回。人を信じて疑わない性格に、VTRを見ていた松本人志も「(ドッキリの)かけがい、あるわなぁ」と、しみじみ。また6位は、おかずクラブ・オカリナの9回だった。  第5位には10回で小峠の相方、バイきんぐ・西村瑞樹。通常、コンビだと一方がドッキリにかけられるケースが多い中、どちらもターゲットになることから、松本も「珍しいコンビだよね」と指摘。小峠は「情けないですよ本当に…」と、つぶやいていた。  続いて同率3位には、女性コンビ・ガンバレルーヤのよしこ、そしてFUJIWARA藤本敏史がいずれも11回でランクイン。第2位は、14回でパンサー尾形貴弘。ドッキリでのテンパリぶりがウケているのか起用される機会も急増。番組では「ドッキリでセカンドブレイク中」と紹介されていた。  そして栄えある第1位に輝いたのは、2017年の同ランキング2位だった三四郎・小宮浩信で15回だった。これには松本ら共演者も大いにうなずき納得。ちなみにこの日、スタジオには出川哲朗もゲストとして来ていたが、最近のドッキリの頻度について聞かれると、「あっても年2回ぐらい、季節の変わり目に」と話していた。

  • 映画『Bの戦場』プレミア上映会の様子

    速水もこみち、ガンバレルーヤよしこに“アゴクイ”挑戦も「顔の脂で滑った」

    映画

     お笑いコンビ・ガンバレルーヤのよしこが映画初主演を果たした『Bの戦場』のプレミア試写会が7日、都内で開催され、相方のまひる、速水もこみち、大野拓朗、有村藍里、おのののか、並木道子監督が舞台挨拶に登壇した。@@cutter 本作は、自他ともに認める“ブス”のウェディングプランナーの、本人にとっても予想外の恋模様を『最高の離婚』などの人気ドラマの演出で知られる並木監督がコミカルに描き出す。  「小雪です」と得意のネタから入ったよしこは、相手役のもこみちとの久々の再会に「元カレに会ったような気まずさがある」と謎めいた発言。もこみちもノリノリで周囲に「そこはあんまり突っ込んでいただくのはちょっと…」と恋人匂わせ風のコメントで笑いを誘う。  “ブス”や“ブス専”といった刺激の強い言葉が多く使用される本作だが、もこみちは「聞こえは悪いかもしれないけど、現場ではピュアなラブストーリーを演じてました」と語る。劇中、壁ドンやアゴクイといった王道の胸キュンポイントがあるが「慣れていなくて…」と苦笑い。「アゴクイも、クイッとやってみたら、(よしこの)素敵な顔の脂で滑ってしまって…(笑)」と明かし、会場は笑いに包まれた。  三角関係の一角を担う大野は、撮影後に何度かよしこを食事に誘ったそうだが、よしこは「全部お断りしています。軽い女と思われちゃいけないなと思って」とピシャリ。大野は「『女優に手を出すな』とか言い出すんですよ…」と苦笑を浮かべる。  また、映画にちなんだ理想の結婚式に関するトークでは、有村は「あんまり呼べる人間がいないので、好きな方と2人でハワイとか行って、静かなところで慎ましくできれば…」とバラエティなどでおなじみの自虐モードで会場をわかせる。よしこは現場での有村について「『お休みの日は何してるんですか?』って聞いたら『渋谷に行って、ゴミ箱をあさるネズミを見てます』って言ってて、怖かった!」と有村の闇の深さを暴露し、会場は再び笑いに包まれていた。  映画『Bの戦場』は3月15日より公開。

  • 『Bの戦場』場面写真

    ガンバレルーヤよしこ、速水もこみちからバックハグ!『Bの戦場』予告編解禁

    映画

     お笑いコンビ・ガンバレルーヤのよしこが映画初主演を務める『Bの戦場』のが3月15日より全国公開することが決定し、あわせて予告映像が解禁となった。本作は、2016年にノベル大賞を受賞したゆきた志旗著の同名作(集英社オレンジ文庫刊)を原作とする、絶世のブスとエキセントリックなB専男の恋の駆け引きを描くラブコメディ。解禁となった映像には、共演の速水もこみちがよしこをバックハグする姿などが収められている。@@cutter 主人公の香澄(よしこ)は、誰もが認める「絶世のブス」であるため、自らの結婚を諦め、ウェディングプランナーとして働いていたが、ある日、イケメン上司・久世(速水)から突然のプロポーズ!しかし久世は、自称“意識の高いB専”で、香澄のことを「ドブス」と好意を持って言い放つ。断じて事態を受け入れられない香澄は、久世を無視し仕事に没頭するが、トラブル勃発。おまけに一緒に結婚式を彩るフラワーコーディネーター・武内にも好意をよせられ、まさかの三角関係に…。 @@insert1  公開された予告では、香澄と久世の衝撃的な出会いから始まり、女子社員から熱視線をそそがれる久世が香澄に想いを寄せていく過程が描かれている。香澄のことを「カリスマブス」「絶滅危ブス」と評する久世や、よしこの絶妙な変顔など、コメディ映画としての見所も満載だ。  監督は『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』『最高の離婚』など、大ヒット恋愛ドラマの演出を手掛けた並木道子が務め、並木はこれが映画監督デビューとなる。  共演には、よしこ、速水のほか、フラワーコーディネーター・武内役で大野拓朗が参加。さらに、高橋ユウ、有村藍里、おのののか、山田真歩、安藤玉恵など、様々なジャンルで活躍する俳優陣が集結している。  映画『Bの戦場』は3月15日より全国公開。

  • 吉本坂46メンバーお披露目会開催&囲み取材にて

    トレエン斎藤司、吉本坂46暫定センター抜擢!目標は「嵐になりたい」

    エンタメ

     20日都内で、秋元康プロデュースのアイドルユニット「吉本坂46」のメンバーお披露目会が行われた。スパイクの小川暖奈と共に、暫定センターに選ばれたトレンディエンジェルの斎藤司は、アイドルとして「嵐になりたい」と理想像を掲げた。@@cutter 吉本坂46は、乃木坂46や欅坂46に続く坂道シリーズのアイドルユニット。性別・年齢・芸歴・活動ジャンルを問わず、よしもと所属のタレントで構成される。3月22日から始まったオーディションには1747名の応募があり、これまでに書類選考や自己PR動画の発表、水着審査、ダンス審査、そして秋元康氏の最終審査などが実施された。  20日のお披露目会では、第5次オーディションをくぐり抜けた80名のうち、山本圭壱(極楽とんぼ)やおばたのお兄さん、河本準一(次長課長)、遠藤章造(ココリコ)など計46名に合格が言い渡され、暫定センターに斎藤と小川が選ばれた。  驚きを隠せぬ山本は「加藤(浩次)に『仕事を選んでいる場合じゃない』と言われて吉本坂46を受けた。受かった以上は、(加藤がMCを務める)『スッキリ』でちょっと扱ってもらえるのでは」と期待をあらわに。しかしMCの千原ジュニアに「山本さんが入ったことで紅白出場は難しいかもしれない」とツッコまれていた。  遠藤は「バツイチで、子ども三人いますけど頑張っていきたい。奥さんをはじめ、喜びを千秋さんにも伝えたい」とコメントして会場の笑いを誘った。また河本は「嫁が、OPD(大阪パフォーマンスドール)という吉本が作ったアイドルのユニットだった。今度は、親父がアイドルになる。不思議な感覚」と率直な心境を語った。  暫定センターの斎藤は「盆と正月が一気に来た気分」と喜びを吐露。アイドルとして「嵐になりたい」と理想像を掲げ、「あっちゃんがメル友なので、センターの極意を聞きたい」とニヤリ。CDの売上目標枚数を問われて「ミリオンを目指したい」と意気込んだ。

  • 『ほんとにあった怖い話 ―夏の特別編2018―』「果てからの念波」に出演する映画『カメラを止めるな!』の濱津隆之、しゅはまはるみ、真魚

    今夜放送『ほん怖』に話題の映画『カメラを止めるな!』監督役家族が出演

    エンタメ

     今夜放送の『ほんとにあった怖い話 ―夏の特別編2018―』(フジテレビ系/8月18日21時)に、今話題の映画『カメラを止めるな!』で、主人公の監督とその家族を演じた濱津隆之、しゅはまはるみ、真魚が、そのまま3人家族として出演する。@@cutter “ほん怖”は1999年から始まったオムニバス形式の実録心霊ドラマ。恐怖の再現ドラマを観たナビゲーターの稲垣吾郎と“ほん怖クラブ”の子どもたちが、怖さを吹き飛ばすおまじないを唱えるのが名物となっている。  『カメラを止めるな!』は、新人監督と無名の俳優たちがわずか300万円で撮った映画。6月に都内2館で上映されてから口コミで評判が広がり、全国150館以上での上映拡大が決まった。濱津、しゅはま、真魚は、映画の中で、ゾンビ映画を撮影中に本物のゾンビが出現してもカメラを回し続ける主人公の監督、その妻、娘役を演じている。  3人は今回の“ほん怖”に、映画と同じ父・母・娘という家族設定で、映画とのコラボ出演を果たす。3人が出演する「果てからの念波」は、北村一輝演じる会計士がリサイクルショップで購入した年代物の短波ラジオから、人のうめき声が聞こえてきて…というストーリーで、吉田羊が北村の妻を演じる。  「6月末に映画の上映が始まってから、舞台挨拶でほぼ毎日会っているので、“ずっと家族だね”、という感じ」「久しぶり! みたいなのは全然ないんです」としゅはまと濱津が語るように、本当の家族のように距離が縮まっているという3人の、“家族”演技に注目したい。  ほかに、菜々緒が看護師を演じる「毟り取られた居場所」、ガンバレルーヤよしこがドラマ初出演にして初主演を果たす「ナニワ心霊道」、平祐奈が女子高校生を演じる「迷い道に憑く女」、葵わかながレストランのアルバイト店員に扮する「姿見」、神木隆之介が14年ぶりに“ほん怖”に出演する「見えない澱」などもラインナップされている。  『ほんとにあった怖い話 ―夏の特別編2018―』は、フジテレビ系にて今夜8月18日21時放送。

あわせて読みたい

トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access