藤木直人 関連記事

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』第1話場面写真

    坂口健太郎×川口春奈『イノセンス 冤罪弁護士』、今夜スタート

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     俳優の坂口健太郎が主演を務めるドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)が今夜スタート。第1話では、主人公の若手弁護士がある放火事件の弁護を手がける姿が描かれる。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。  保駿堂法律事務所で刑事事件を担当する若手弁護士の黒川拓(坂口)は、凄腕弁護士でありながらかなりの変わり者。訳あって大手事務所をクビになった新米弁護士の和倉楓(川口春奈)は、不本意ながら拓を手伝うことになる。  依頼人・阿蘇恵美子(中島ひろ子)の夫・重雄(吉田栄作)は、自宅に放火をした容疑で逮捕された後、犯行を自白。阿蘇家には借金があり、恵美子が不在の日に事件が起きたことから保険金目当ての犯行とされているが、恵美子は夫の犯行が信じられないと言葉を詰まらせる。拓は火事の際に重雄が慌てて持ち出したという戦隊ヒーローのフィギュアに興味を示す。それは5年前に10歳で亡くなった息子・幸雄の形見の品だった。  早速接見に向かう拓と楓だが、今回の事件はすでに被疑者の重雄が自白済み。弁護方針を尋ねる楓に拓は、警察の調書が犯人像をイメージしやすい“よく出来た調書”だったと言う。さらに拓は、生気無く自白内容を認める重雄に“ある質問”を投げかけることで、警察から虚偽の自白を強要されたことを告白させるのだが…。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』第1話は、日本テレビ系にて今夜1月19日22時放送(初回は15分拡大)。

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』がコラボしたパラデル漫画より

    坂口健太郎『イノセンス 冤罪弁護士』、話題のパラデル漫画とコラボ

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     俳優の坂口健太郎が主演を務める1月19日スタートのドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)から、“パラデル漫画”とコラボした動画が解禁。公開された映像では本作の主人公・黒川拓のキャラクターが紹介されている。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。主人公の弁護士、黒川拓を演じるのは、日本テレビのドラマ初主演となる坂口。拓に振り回される新米弁護士・和倉楓役に川口春奈、拓に力を貸す大学准教授・秋保恭一郎を藤木直人が演じる。  このたび公開された動画では、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』と、吉本興業所属でパラパラ漫画の紙から物やキャラが飛び出す“パラデル漫画”の生みの親・本多修がコラボ。「黒川拓の作り方」と題して、拓と父親・黒川真(草刈正雄)の関係や、拓の口癖、「人間キオスク」と呼ばれる所以など、黒川拓のキャラクターを、パラデルらしい実写と絵が融合した軽快な動画で紹介。さらに拓だけでなく、拓に振り回される新人弁護士・楓も登場する。  本多は今回のコラボについて「このパラデル漫画を見た皆さんにも、楓に殴られる気分を味わってほしい撮影手法をとってみたので(僕は一発やられてる)是非毎週このパラデル漫画とドラマはセットで観ることをお勧めします」と語っている。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて1月19日より毎週土曜22時放送(初回は15分拡大)。

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』主題歌を担当するKing Gnu

    坂口健太郎×川口春奈『イノセンス』主題歌に、King Gnu抜てき

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     1月16日に初メジャーリリースとなるニューアルバム「Sympa」を発表するKing Gnuが、坂口健太郎主演の土曜ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の主題歌「白日」を書き下ろしたことが分かった。King Gnuがドラマ主題歌を手掛けるのは今回が初めてで、メジャーデビュー前に異例の大抜てきとなった。@@cutter King Gnuは、独自の活動を展開する東京藝術大学出身のクリエイター・常田大希を中心に結成された、勢喜遊、新井和輝、井口理が参加する4人組バンド。独自のポップセンスと色気が凝縮された“トーキョー・ニュー・ミクスチャー”と称されるサウンドを武器に、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVALなど大型フェスへも出演している。また、盟友クリエイティブレーベル「PERIMETRON」と制作するMUSIC VIDEOが注目を集め、ワンマンLIVEも毎回即完売する人気ぶり。音楽・映像・アートワーク、ライブ全ての面において、唯一無二の世界観を築きあげている現在最も注目を浴びる音楽界のニューカマーというべき存在だ。  今回の大抜てきを受け、King Gnuは「大なり小なり誰しもが、罪を犯したり犯されたり、傷ついたり傷つけたりして、それでも生きているのでしょう。そんな時、心の襞にそっと寄り添い手を差し伸べてくれる主人公・黒川拓のような存在ほど大切にしたいものです。自分の書く曲もそうでありたいと願っています」とコメントしている。  新土曜ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、身近に潜む“冤罪”の恐怖と、その犠牲となった弱き人々を救う弁護士たちの戦いを描いた物語。一人の若き弁護士が、科学者・ジャーナリスト達の協力を得て、“意外な実証実験”で冤罪事件を解き明かしていく、大人も楽しめるヒューマン・リーガル・エンターテインメント。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて1月19日より毎週土曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 『おしゃれイズムクリスマス1HSP』に出演する乃木坂46

    乃木坂46、選抜メンバー大集合 『おしゃれイズム』でぶっちゃけトーク

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     乃木坂46の最新シングル選抜メンバーの中の19名が、今日12月23日放送の『おしゃれイズム クリスマス1HSP』(日本テレビ系/12月23日23時)に出演。メンバーの意外な素顔からプライベートまでぶっちゃけトークを展開する。@@cutter スタジオに並んだこれまでにないゲストの多さにMCのくりぃむしちゅー・上田晋也は「壮観だねえ」と一言。しかしメンバー曰く、これだけの人数がいても目立とうとする人はあまりいないとのことで、中でも齋藤飛鳥は「角や暗闇にいる」という。齋藤は「(自分と話す)無駄な時間が申し訳ない」と感じるそうで、逆に「いつも同じ話ばかりしている」という秋元真夏のことが理解できないと明かすなど、メンバー同士の本音が続々と飛び出す。  「直してほしいところ」をテーマにしたトークでは「楽屋から急に飛び出していく」など大園桃子の自由すぎる行動に、上田が「ホリケン(ネプチューン堀内健)タイプだ」とコメント。「赤ちゃん扱いされる」と不満を訴えた与田祐希は、かつての恥ずかしいキャッチフレーズをバラされてしまい「気の迷いで」と思わず赤面する。  また「お金が大好き」という井上小百合は、会場の観客に貯金に関するアンケートを実施。貯金を親に預けている西野七瀬は、実家のある変化に戸惑ったことを告白する。また、普段から仲がいいため、メンバー同士で旅行に行くことも。白石麻衣と松村沙友理が沖縄で語り合ったことや、新内眞衣と斉藤優里が韓国で起こしてしまったトラブルなど、プライベートのエピソードも止まらない。  大人気の乃木坂相手にも上田のツッコミは手加減なし。国民の嫁をキャッチフレーズに掲げてきたという秋元には「俺の嫁でもあったの!? ちゃんと言ってくれないと」とクレーム。「料理が好き」と自ら宣言した佐藤楓にレパートリーを聞いたところ、その残念な内容に「二度と手を挙げないで」と一刀両断する。そんな上田に白石は「プリントシールで一緒に撮影したい」と希望。かわいくポーズをキメて顔に盛り加工をほどこした上田と白石のツーショットシールにスタジオは大きな盛り上がりを見せる。  乃木坂46はロケにも出かけ、スタジオに飾るクリスマスツリーのためにオーナメント探しや、MC3人へのプレゼント作りにも挑戦する。  『おしゃれイズム クリスマス1HSP 乃木坂46クリスマスSP!乃木坂がスタジオをクリスマス色に』は、日本テレビ系にて今夜12月23日23時放送。

  • 『イノセンス 冤罪弁護士』に出演する草刈正雄

    草刈正雄、『イノセンス』で坂口健太郎の父親役 主人公の最大の“壁”に

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     俳優の坂口健太郎が主演を務める2019年1月スタートのドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の追加キャストとして、俳優の草刈正雄の出演が発表された。坂口演じる主人公の父親を演じる草刈は「(坂口さんは)独特の雰囲気を持った役者さんだなと思っていたので、今回の共演を嬉しく思っています」と語っている。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。主人公の弁護士、黒川拓を演じるのは、日本テレビのドラマ初主演となる坂口。拓に振り回される新米弁護士・和倉楓役に川口春奈、拓に力を貸す大学准教授・秋保恭一郎を藤木直人が演じる。  ドラマの中で草刈が演じるのは、主人公・拓の父親でエリート検察官の黒川真。拓が弁護士になったことから、彼と真の間は絶縁状態となっており、劇中では主人公にとっての最大の“壁”として立ちはだかることに。  10年ぶりの日本テレビの連続ドラマレギュラー出演で、主人公の父親という重要な役を演じることになった草刈は「父と子という親子関係でありながら、検察官と弁護士という真逆の立場で生きる、という面白い役所ですので今から一緒にお芝居するのを楽しみにしています」と語ると、続けて「主人公・黒川拓の活躍はもちろん、私演じる真との親子関係がどのように進展していくのかにも注目してお楽しみください」と呼びかけた。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は、日本テレビ系にて2019年1月19日より毎週土曜22時放送(初回は15分拡大)。

  • ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』に出演する(左から)川口春奈、坂口健太郎、藤木直人

    坂口健太郎、新ドラマで冤罪に挑む弁護士役 共演に川口春奈&藤木直人

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     俳優の坂口健太郎が、2019年1月スタートのドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系/毎週土曜22時)で主演を務めることが発表された。川口春奈と藤木直人を共演に迎え、冤罪事件に挑む弁護士を演じる坂口は「身近に潜む『冤罪』、誰にでも起こりうる出来事を扱っていますので、是非、拓と一緒に物語を体験していただけたら嬉しいです」と語っている。@@cutter 本作は、有罪率ほぼ100%といわれる日本の裁判で、冤罪を晴らすために執念と情熱、そして科学を武器に逆転劇に挑む弁護士の戦いを描くヒューマン・リーガルドラマ。主人公の弁護士、黒川拓を演じるのは、日本テレビのドラマ初主演となる坂口。拓に振り回される新米弁護士・和倉楓役に川口、拓に力を貸す科学者・秋保恭一郎役を藤木が演じる。  坂口演じる拓は、冤罪弁護に積極的に立ち向かい、勝利した実績を持つ弁護士。現場で起きた事象を実験で再現し事件の解明に挑んでいく。そんな拓を演じる坂口は、本作について「初めてお話しをいただいた時は、少し難しい作品になるのかと思ったのですが、台本を読み、字で追うだけでイメージがスッと入ってくるぐらい、わかりやすく面白い作品です」とコメント。役作りについては「法廷を見学に行ったりしながら雰囲気を味わい役作りに臨んでいます」と明かすと「僕が演じる拓は、ビシッとしたイメージ通りの弁護士ではなく、少し風変わりな弁護士で、視聴者の皆さんにもどこか共感できる部分があると思います」と語った。  新米弁護士・楓を演じる川口は、初となる弁護士役について「このようなシリアス題材を扱った作品に参加する機会もあまり多くはないので最初は不安もあったのですが、台本がとても面白く、今は自分の新たな一面を出せる、見せられるチャンスなので楽しみにしています」と話す。 拓の学生時代の先輩で科学者である恭一郎を演じる藤木は「自分も理工学部を出ている理系の人間なので、そこには少なからずの共通意識をもって参加できるかと思っています」と意気込みを語っている。  ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』は日本テレビ系にて2019年1月より放送。

  • 『グッド・ドクター』最終回場面写真

    今夜『グッド・ドクター』最終回、湊が担当する伊代の容態が急変…

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     山崎賢人が主演を務め、上野樹里、藤木直人らも出演するドラマ『グッド・ドクター』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の最終回が今夜放送される。今回は、主人公の新堂湊(山崎)が、世話になってきた司賀明(柄本明)の病状を知りショックを受ける様子、そして川に溺れ心肺停止状態で運び込まれた少女の対応に追われる姿などが描かれる。@@cutter 自閉症スペクトラム障がいでコミュニケーション能力に障がいを抱える一方、驚異的な記憶力を持つサヴァン症候群の青年・新堂湊が、偏見や反発に晒されながらも、小児科医の世界で子どもたちの命のために奮闘する姿を描いてきた本作。  東郷記念病院は、小児外科の廃止へと向かっていた。そんな中、湊はステージ4のガンで倒れた司賀に病室で付き添っていた。これまで支えてきてくれた司賀の病状を初めて知り、湊はショックを受ける。その時、湊に森下伊代(松風理咲)の急変を知らせる連絡が入り、司賀に今心配すべきなのは自分ではなく子どもたちだと促された湊は、伊代の病室へ急行する。  一方、瀬戸夏美(上野)ら小児外科医を集めた高山誠司(藤木)は、伊代が肝硬変も患っていること、放置すれば肝不全になるためすぐにでも肝臓の移植手術が必要だと告げる。しかし、伊代は小腸の移植も予定されていた。高山は肝臓と小腸の同時移植以外に伊代を助ける方法はないと言うが、小腸と肝臓の同時移植は国内で実施された例が少なく、高山ですら未経験だった。そこにER(救急救命室)から、川で溺れた少女・吉本美咲(古川凛)が心肺停止状態で運び込まれたと連絡が入る…。  ドラマ『グッド・ドクター』最終回は、フジテレビ系にて今夜9月13日22時放送(15分拡大)。

  • ドラマ『グッド・ドクター』に出演する(左から)上野樹里、山崎賢人、藤木直人

    山崎賢人、『グッド・ドクター』キャストに誕生日を祝福され満面の笑み

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     ドラマ『グッド・ドクター』(フジテレビ系/毎週木曜22時)で主演を務める俳優の山崎賢人が7日に24歳の誕生日を迎え、ドラマの公式ツイッターに、撮影現場でお祝いする模様を収めた写真が投稿された。@@cutter 「先ほど皆でお祝いさせていただきました」というコメントと共に投稿されたのは、豪華なバースデーケーキを前に、山崎と共演者の藤木直人や上野樹里らによる記念写真。3人のほかに、戸次重幸、浅香航大、松井愛莉、松居大悟、池岡亮介の姿が確認できる。この投稿にファンからは「お誕生日おめでとうございます」「良い歳でありますように」などのコメントが殺到。  このバースデーケーキの上にはなんと、山崎演じる新堂湊の大好物のおにぎりがトッピング。続いて投稿された写真には、ケーキの上のおにぎりに興味津々な戸次や、浅香らの姿も収められており、フォロワーからは「ケーキの上のおにぎりは本物でしょうか?」「すごいこだわってますね〜」などのリプライが続々。  その後、投稿された写真は、おにぎりを持ったキャスト陣のにこやかな表情が確認できる1枚。ちなみにケーキの上にトッピングされていたのは、おにぎりをかたどったチーズケーキだったとのこと。さらに公式アカウントでは、バースデーケーキの制作風景も投稿されており、ファンからは「楽しいお誕生日レポ、裏側までありがとうございます」「ほんとに素敵な24歳の幕開けですね賢人くん」「けんとくんの食べてるとこみたいです」などのコメントも寄せられた。  ドラマ『グッド・ドクター』は、9月13日の放送で最終回を迎える。 引用:https://twitter.com/GoodDoctor2018

  • 『グッド・ドクター』第9話場面写真

    今夜『グッド・ドクター』、湊が担当する伊代の恋に進展が…

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     山崎賢人が主演を務め、藤木直人らが出演するドラマ『グッド・ドクター』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第9話が今夜放送。いよいよ最終章に突入し15分拡大で放送される第9話は、小児外科と産婦人科の年内廃止が決定、そして湊が担当する伊代の恋が動き出すなど、波乱のストーリーが展開される。@@cutter 新堂湊(山﨑)は、瀬戸夏美(上野樹里)や高山誠司(藤木直人)たち小児外科チームの一員として認められてきた。そんななか、東郷記念病院の経営を立て直すために、病院を高齢者向け療養施設にする改革案が会議で可決される。小児外科と産婦人科の年内廃止も決定されてしまった。  その後、湊が担当する森下伊代(松風理咲)が倒れた。湊は夏美と共に伊代の姉、汐里(松井愛莉)に病状を説明。伊代には小腸の移植が必要と聞いた汐里はドナーになると言う。また、汐里は湊たちに伊代には自分から説明したいと頼み込む。  一方、高山は脳神経外科の盛岡豊(東根作寿英)から患者の滝川亮平(萩原利久)についての相談を持ちかけられていた。亮平はバスケの練習中に頭を強打したことから水頭症を発症。通常なら脳内に溜まった脳脊髄液を腹腔に流す手術を行うのだが、亮平は腹膜炎の既往で腹腔に酷い癒着があるためこの方法を取ることができない。また、盛岡は亮平が頭を打った時に腰髄も損傷したため、水頭症が改善されても歩行が困難になることも話す。それは両親の希望で亮平には伝えていないと言う。高山は自分たちにできることをするだけだと、小児外科チームにまずは水頭症の治療法を見つけることを指示する。  そして、亮平は伊代の隣の病室に移される。亮平に密かな恋心を抱いていた伊代は大喜びしていたが、自分の症状やドナーの件は、まだ汐里から知らされていないままであった。亮平の担当となった夏美は、彼の病状を猪口隆之介(板尾創路)から問われてしまうが…。  ドラマ『グッド・ドクター』第9話は、フジテレビ系にて今夜9月6日22時放送(15分拡大)。

  • 『グッド・ドクター』第7話場面写真

    今夜『グッド・ドクター』夏美の元をかつて担当した患者が訪れる

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     俳優の山崎賢人が主演を務めるドラマ『グッド・ドクター』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第7話が今夜放送される。第7話では、上野樹里演じる女医がかつて担当した患者が、大人になって彼女の元を訪れる。@@cutter 小児外科のカンファレンスの席で、高山(藤木直人)は湊(山崎)に、患者の森下伊代(松風理咲)の肝障がいへの対処法を質問。正確な対処法を答えた湊は、伊代の担当医に任命される。そんな湊を同じレジデントの中島(浅香航大)は快く思わない。  その後、夏美(上野)を訪ねて倉田菜々子(福田麻由子)が病院を訪ねてくる。菜々子はかつて夏美が担当した患者。現在は保育士として働いている。菜々子は同僚の馬渕健太郎(藤原季節)からプロポーズされるが、卵巣摘出手術を受けたことを言い出せないでいた。そこで、夏美から健太郎に話してほしいというのであった。  夏美は健太郎に菜々子の身体について説明。卵巣が一つ残っていれば妊娠も可能という夏美に健太郎は「気持ちは変わらない」と答えて、二人は結婚へ進むことに。  一方の高山は、東郷美智(中村ゆり)から別れを切り出された。経営者として小児外科の廃止に着手しようとする美智は、高山と一緒にいられないと告げる。高山もチームを必ず守ると別れを承諾。美智は司賀明(柄本明)にも病院の方針を告げた。その時、美智は院長室のゴミ箱にあった司賀の診断書を見つけてしまう。  菜々子は自分の母親に健太郎との結婚を報告。だが、菜々子は激しい頭痛に見舞われ、東郷記念病院に緊急搬送される。菜々子の担当は夏美となり、伊代と同じ病室へ入院する。幸い、菜々子の脳に異常はなかったのだが…。  ドラマ『グッド・ドクター』第7話は、フジテレビ系にて今夜8月23日22時放送。

  • 『グッド・ドクター』第6話場面写真

    今夜『グッド・ドクター』精力的に働く湊だったが、父親と対面を果たし…

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     山崎賢人が主演を務め、藤木直人らが出演するドラマ『グッド・ドクター』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第6話が今夜放送。第6話は、湊(山崎)を虐待をしていた彼の父から、連絡先の書かれたメモを渡してほしいと頼まれてしまった夏美(上野樹里)の葛藤から物語が始まる。@@cutter 湊の転科は、夏美の高山誠司(藤木)への助言もあって無くなった。高山から当直医も任されることになった湊は、さらに活き活きと働き出す。だが、夏美は湊が心配。湊の父、航(遠山俊也)から連絡先が書かれたメモを渡して欲しいと頼まれていたからだ。湊が航から虐待を受けていたことを知る夏美は、司賀明(柄本明)に相談。すると司賀はこの件は自分に預けて欲しいとメモを預かった。  高山は医局に湊たちを集める。そこには産婦人科医の鶴田皐月(堀内敬子)が来ていた。皐月の要件は出産間近の患者、水野理香(篠原ゆき子)のこと。理香の胎児にリンパ管腫が見つかり、このままでは正常な分娩ができない。そのため、帝王切開の分娩時に臍帯を切り離さず血行を確保したまま胎児に処置を行うEXITという手術を、皐月は小児外科医に依頼する。  しかし、理香は周産期心筋症を患っているため胎児の処置は30分以内で終わらなければならない。リスクを伴う手術に間宮啓介(戸次重幸)は反対するが、高山は患者が望むならと請け負い、助手に夏美と湊を指名したのだった。  湊と夏美は病室へ行き、子どもだけでも助けて欲しいという理香の強い思いを知る。湊は高山から渡されたEXITに関する大量の文献を読み漁っていた。  その帰り道、湊は航に声をかけられてしまう。怯える湊を、会いたかったと抱きしめる航。湊が航と食事に行くことを約束したと知った夏美は、すぐに司賀への報告を行うが…。  ドラマ『グッド・ドクター』第6話は、フジテレビ系にて今夜8月16日22時放送。

  • 『グッド・ドクター』第5話場面写真

    今夜『グッド・ドクター』、湊の病院に天才ボーイソプラノ歌手が入院

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     山崎賢人が主演を務め、藤木直人らが出演するドラマ『グッド・ドクター』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第5話が今夜放送される。第5話では、天才ボーイソプラノ歌手が喉の不調を訴え、湊の勤務する病院へとやってくる。@@cutter 東郷記念病院の大部屋では、湊(山崎)や、橋口太郎(浜野謙太)たちが患者の子どもたちとテレビを食い入るように見ていた。番組では天才ボーイソプラノ歌手・羽山響(城桧吏)が素晴らしい歌声を披露していた。特に患者の武智倫太朗(斎藤汰鷹)は響の大ファン。そして、倫太朗たちは院内で行われるお楽しみ会で合唱を披露することになっていた。  その響が喉の不調を訴え、父の徹郎(三浦誠己)に伴われて病院にやってくる。瀬戸夏美(上野樹里)が診察すると、響は喉に酷い炎症を起こしていることが分かった。カンファレンス室で響の造影CT結果を見ながら意見を交わす医師たち。すると高山誠司(藤木直人)が湊に所見を求めた。湊は画像から下咽頭梨状窩瘻と判断。高山が正解だと告げると喜ぶ湊。しかし、夏美は高山が湊を画像診断科に転科させると言っていたことが気になっていた。  響には早急な手術が必要だったが喉の手術のため、術後に高音が出なくなることが懸念される。夏美の説明に徹郎は、歌手である響にそんなリスクのある手術は受けさせられないと反発。  ともかく入院することになった響。それを知った倫太朗たちは大喜びする。湊は倫太朗たちと響の個室に行くが、響は倫太朗たちに冷たい態度をとっていた。また、湊が響を倫太朗たちの合唱に誘おうとしたと知った徹郎の怒りも買ってしまう。その後、さらに響の早急な手術を求めた湊は徹郎とぶつかってしまい、高山から転科を直接求められることになるが…。  『グッド・ドクター』第5話は、フジテレビ系にて今夜8月9日22時放送。

  • 『梅沢富美男のズバッと聞きます!SP』より

    今夜!後藤久美子、13年ぶりバラエティ出演で娘・エレナと親子共演

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     女優の後藤久美子が、今夜放送の『梅沢富美男のズバッと聞きます!SP』(フジテレビ系/8月8日21時)で、13年ぶりにバラエティ番組に出演。娘のエレナ アレジ 後藤と“最初で最後の”親子バラエティ共演が実現する。@@cutter 俳優でタレントの梅沢富美男が、楽屋で聞いたうわさ話を直接本人に聞いて確かめるというトークバラエティー『梅沢富美男のズバッと聞きます!』。2時間スペシャルとなる今夜のゲストは、日本での活動を開始したエレナ アレジ 後藤。番組では、彼女の映像ディレクターとしての初仕事に密着。この独占密着ロケには、母である後藤久美子も登場し、今回が最初で最後だというバラエティ番組での親子共演が実現する。  さらに、スタジオではMCの梅沢が、エレナに「父の総資産は400億円って本当?」など、セレブな彼女にまつわるさまざまなうわさ話を本人に質問していく。  また番組には、ドラマ『グッド・ドクター』(フジテレビ系/毎週木曜22時)から、主演の山崎賢人と、上野樹里、藤木直人、戸次重幸が登場。梅沢に代わって、平成ノブシコブシの吉村崇が撮影現場に出張し、山崎の恋愛観や、上野の結婚生活に切り込んでいく。  ほかにも、現在は台湾で“とある仕事”で大成功を収めている、ディーン・フジオカの妹で元アイドルの藤岡麻美や、ブライダルデザイナーの桂由美、突然の休養を宣言したピーターらが登場し、トークを展開する。  『梅沢富美男のズバッと聞きます!SP』はフジテレビ系にて今夜8月8日21時放送。

  • 『グッド・ドクター』第4話場面写真

    今夜『グッド・ドクター』湊は緊急搬送された少女の担当医になるが…

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     俳優の山崎賢人が主演を務めるドラマ『グッド・ドクター』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第4話が今夜放送される。第4話では、山崎演じる研修医が、緊急搬送された少女の担当医となる姿が描かれる。@@cutter 新堂湊(山崎)は、瀬戸夏美(上野樹里)と綾瀬奈緒(川島夕空)の病室へ。術後の不快感を訴える奈緒だったが、夏美は要領を得ない。するとそばで奈緒の説明を聴いていた湊が彼女の症状を言い当てた。湊と夏美が病室を出るとナースステーション付近で緊急搬送された少女が暴れていた。しかし湊が近づくと少女は静かに。  少女にはオペが必要だが、一切話をしないので身元がわからない。しかし、湊は“自分が担当医になる”と高山誠司(藤木直人)に願い出る。医局のメンバー全員が湊の申し出に反対する中、間宮啓介(戸次重幸)が来て、湊を少女の担当医にしてしまう。間宮は、湊に問題を起こさせようとする猪口隆之介(板尾創路)の指示で動いていた。  湊は少女を診るが、なかなか心を開いてくれない。そんな時、少女の母親・大石薫(瑛蓮)が病院に名乗り出て来た。少女の名前はあかり(高松咲希)であることを知らせた薫に、夏美は言葉を発さない理由を尋ねる。薫は“自分が継母だからかもしれない”と答えるのだった。  薫が持って来たあかりのバッグにお絵かきノートがあることを見つけた湊は、あかりに“一緒に絵を描こう”と話しかける。しかし、湊がバッグに触ろうとすると、あかりは奪い取ってしまう。夜、湊があかりの病室に行くとお絵かきノートが落ちていた。拾い上げた湊に、あかりは「誰にも言わないで」と話しかけてくる…。  ドラマ『グッド・ドクター』第4話は、フジテレビ系にて今夜8月2日22時放送。

  • 『グッド・ドクター』第3話場面カット

    『グッド・ドクター』高山の謹慎中に重篤患者が その時、湊と夏美は…

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     俳優の山崎賢人が主演を務めるドラマ『グッド・ドクター』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第3話が今夜放送される。第3話では、藤木直人演じる高山が謹慎中の小児外科に重篤患者が運び込まれる。@@cutter 新堂湊(山崎)は病院のガイドラインを破ってしまった。問題となった新生児の手術は、高山誠司(藤木)が成功させたものの、責任の所在が問われることに。高山は全ての責任は自分にあるとして、謹慎処分を受け入れた。  大忙しの小児外科の中で、高山を謹慎に追いやった湊は、責任を感じていない様子。瀬戸夏美(上野樹里)にも負担がかかるが、彼女の問題は翌週に手術を控えた石山舞(中島琴音)の説得だった。夏美は舞のために、手術を優しく解説した絵本を描いて渡した。その時、夏美にERから連絡が入る。  病院に運び込まれたのは6歳の市川美結(竹野谷咲)。病院をたらい回しにされ、既に発症から4時間以上が経過していて容態は重篤だった。夏美は高山に連絡するが繋がらない。謹慎中の高山は、東郷美智(中村ゆり)と久しぶりに二人で過ごしていたのだ。  美結の両親は、どうか娘を助けて欲しいと処置室で湊と夏美にすがりつく。美結の様子を見た湊は、一目で緊急手術が必要だと夏美に訴え出す。間もなく美結が心停止。夏美は、美結に心臓マッサージを施し、自分が手術をすると決意。手術を始めようとしたその時、ようやく高山と連絡が取れる。高山は自分が到着するまで、美結の命をつなぐよう指示するのだが…。  ドラマ『グッド・ドクター』第3話は、フジテレビ系にて7月26日22時放送。

  • 『グッド・ドクター』第2話場面写真

    今夜『グッド・ドクター』湊は病気の乳児とその女子高生の母に対応するが…

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     山崎賢人が主演を務め、藤木直人らが出演するドラマ『グッド・ドクター』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第2話が今夜放送される。第2話では、東郷記念病院小児外科でレジデントとして働くことになった湊(山崎)が高校生の未受診妊婦に出会う。@@cutter 本作は、小児外科医の世界を舞台にしたメディカル・ヒューマンドラマ。自閉症スペクトラム障がいでコミュニケーション能力に障がいを抱える一方、驚異的な記憶力を持つサヴァン症候群の青年・新堂湊(山崎)はレジデントとして夢であった小児科医の世界に飛び込むことになる。周りの偏見や反発にさらされながらも子どもたちの命のために奮闘し、成長する姿や、「本当に良い医者とは?」ひいては「人としてどう生きるべきか?」という命題を描く。第1話では、湊役を演じた山崎の演技に大きな反響が寄せられた。  第2話は、女子高生の菅原唯菜(山田杏奈)が学校で破水し、救急搬送されて来ることから始まる。カンファレンスで瀬戸夏美(上野樹里)は唯菜の緊急出産を報告。赤ん坊は低出生体重児で、腸のほとんどが壊死状態で壊死性腸炎が認められると続けた。しかも唯菜はこれまで検診を受けたことがない未受診妊婦だった。  その頃、病院の廊下で雑用をしていた湊は歩いて行く唯菜を見つける。唯菜はNICU(新生児集中治療室)で保育器に入れられたわが子にしきりに謝罪していた。すると湊が、このままだと赤ちゃんは死んでしまうが助かる方法はあると口にしてしまう。  唯菜の病室に検診に行った夏美は、高山誠司(藤木直人)の手術なら助かると湊が言ったと聞いて驚く。高い術中死がともなう手術はせずに、温存治療で赤ちゃんの回復を待つという医局の方針に反した湊は、夏美から報告を受けた高山にきつく叱られた上に、唯菜の病室やNICUには行くなと釘をさされてしまった。  それでも子どもを助けたい一心の唯菜は、夏美に手術をして欲しいと食い下がる。未成年の唯菜では保護者の手術の同意書が必要だが、彼女の妊娠、出産を責める母親の真紀(黒沢あすか)は手術同意書へのサインを拒否。  一方、夏美に叱られながらもNICUへ通う湊は、赤ちゃんの診断画像からあることに気づくが…。  ドラマ『グッド・ドクター』は、フジテレビ系にて毎週木曜22時放送。

  • 『グッド・ドクター』第1話場面写真

    今夜スタート『グッド・ドクター』山崎賢人が障がいを抱えた小児医を熱演

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     俳優の山崎賢人が主演を務めるドラマ『グッド・ドクター』(フジテレビ系/毎週木曜22時)が今夜スタート。第1話では、山崎演じる主人公が新米医師として小児外科の世界に飛び込む姿が描かれる。@@cutter 本作は、韓国の同名ドラマを原作とする医療ヒューマンストーリー。コミュニケーション能力に難を抱える自閉症スペクトラム障がいである一方、驚異的な記憶力を持つサヴァン症候群の青年・新堂湊(山崎)が、研修医として小児外科で奮闘する様を描く。共演には上野樹里、藤木直人、柄本明、板尾創路、戸次重幸、中村ゆり、浜野謙太らが顔をそろえる。  幼い頃から小児外科医を夢見ていた湊は、東郷記念病院へ向かうバスに揺られていた。その頃、小児外科医の瀬戸夏美(上野)が働く東郷記念病院では、小児外科主任の高山誠司(藤木)も出席する会議が開かれていた。議題は病院内の人件費削減などによる改善策だ。会議の中で、病院長の司賀明(柄本)は、人員不足の小児外科に、新しいレジデントとして湊を迎え入れると告げる。  名門大学の医学部を首席で卒業した湊の経歴に色めき立つ一同だったが、彼が自閉症スペクトラム障がいであることが明かされると、会議室がざわめきで満たされた。湊を小児外科に雇い入れることに難色を示す医師たちだったが、司賀は、驚異的な記憶力を持ち、医師としての能力も高い湊が、小児外科と病院の力になると力説する。  一方、バスで病院に向かっていた湊は事故に遭遇。彼はケガをして倒れている子どもを見つけると、応急処置を施し救急車に同乗。その頃、夏美はERからの子どもの受け入れを伝えられる。病院に到着した救急車からは、子どものストレッチャーと一緒に湊が姿を現す。  ドラマ『グッド・ドクター』は、フジテレビ系にて7月12日より毎週木曜22時放送。

  • ドラマ『グッド・ドクター』完成披露試写会に登壇した山崎賢人

    山崎賢人、子供の質問にタジタジ イケメンと言われたら「認めるしかないかな」

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     俳優の山崎賢人が8日、主演ドラマ『グッド・ドクター』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の舞台挨拶に登壇。来場した子供の一人から「『イケメン』と言われたどうしたらいいですか?」と問われてタジタジの様子を見せ、「認めるしかないかな」と笑顔で答えた。@@cutter 同作は、韓国の同名ドラマを原作とする医療ヒューマンストーリー。コミュニケーション能力に難を抱える自閉症スペクトラム障害である一方、驚異的な暗記力を持つサヴァン症候群の青年・新堂湊(しんどう・みなと、山崎)が、研修医として小児外科で奮闘する様を描く。  今回のイベントは、15歳以下の子ども限定の完成披露試写会で、山崎の他、共演者の上野樹里、藤木直人が出席。  新堂役の山崎は、医師役に初挑戦。「医療用語とか大変だった。でも湊は『全ての子供を大人にしたい』という真っ直ぐでピュアな思いを持っている。その思いだけはブレずに持ってやっている」と述べ、「このドラマを通して小児外科に光が当たれば」と話した。  難しい役どころに関して「クランクインする前に、2日間くらい監督やプロデューサーと三人で色々話し合いをして、湊のキャラを作り上げていった。クランクインした時には湊として入れた」と回想。また劇中の子役との触れ合いに言及して「めちゃめちゃカワイイ。手術のシーンはジッとしている。しっかりしていてスゴいと思う。(自分も)頑張ろうと思った」と明かした。  上野の印象を問われて「学生の時に(上野の)ドラマを見ていた。『のだめカンタービレ』(フジテレビ系)ののだめの印象があった。スゴい情熱的で、湊と夏美先生の関係性を深く考えてくれていて心強い」と評した。  湊の面倒を見る小児外科医・瀬戸夏美役の上野は、2年ぶりの連ドラ出演。「久しぶりにフジテレビに帰ってきた。懐かしい気持ちになった。10代、20代と(同局で)いい作品に出会ってきたので、その恩返しができるように出し尽くしたい」と意気込んだ。一方、小児外科のエース・高山誠に扮する藤木は「(役どころが)賢人君に厳しく当たるので、世の中の女性を敵に回すのかな」と漏らし、来場した子供たちに向かって「仕事だからね。台本に書いてあることだからね」と白い歯をこぼした。  来場した“周囲からしょっちゅうイケメンとかカワイイとか言われる子供”から「皆さんはしょっちゅう『イケメン』とか『カワイイ』とか言われると思います。言われたどうしたらいいですか?」と質問されて、キャストは大笑い。山崎は戸惑いながら「もう…、認めるしかないかな。認めて『イケメンです』って言う」と回答。藤木は「小学校高学年の時、理髪店でオバサマ方に『三浦友和に似てるね』と言われて『あぁ…』くらいの微妙なリアクションしかできなかったなぁ」と述懐した。  ドラマ『グッド・ドクター』はフジテレビ系にて、7月12日より毎週木曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 『グッド・ドクター』に出演する(左から)上野樹里、山崎賢人、藤木直人

    上野樹里、『グッド・ドクター』で結婚後初の連ドラ出演

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     女優の上野樹里が、7月よりスタートする連続ドラマ『グッド・ドクター』(フジテレビ系/毎週木曜22時)で結婚後初となる連続ドラマ出演することがわかった。同ドラマの新キャストとして、藤木直人らの出演も発表された。@@cutter 本作は、山崎賢人が主演を努め、自閉症スペクトラム障がいでコミュニケーション能力に問題を抱える一方、驚異的な記憶力を持つサヴァン症候群の青年・新堂湊を演じる。幼い頃から小児外科医になることが夢だった湊が、ある日、レジデントとして小児外科の世界に飛び込み、周りの偏見や反発にさらされながらも、同じ小児外科の瀬戸夏美(上野)や高山誠司(藤木)らとともに成長していく姿を、情感豊かに描く。  何かと湊の面倒を見ることになる夏美を演じる上野は、本作が2年半ぶり、結婚後初の連続ドラマ出演となる。医師役は『アリスの棘』(TBS系)で演じた消化器外科医以来二度目となるが、『アリスの棘』で演じた復讐に燃えるダークドクターから一転、本作では正義感が強く、子どもたちから太陽のように慕われる医師を演じる。  本作への出演について、上野は「とてもやりがいのあるお仕事になると思いました」と話し、「このドラマを通して、小児外科医を目指す方が1人でも増えたり、現在小児外科医を目指している方がより強い目標を抱けるような作品作りができたらいいなと思います」と意気込みを語っている。  湊と夏美たちが勤める小児外科を束ね、抜群に優秀な医師・高山を演じる藤木は、「これまで僕が演じて来た医者は研修医だったり、出世の望みの薄い医者だったり、どことなく頼りない医者像が多かったです。自分が歳を取ったからか、今回は病院内での派閥争いや経営的な事などに流されず自分の信念を貫く、いわゆる出来る医者。皆さんの足を引っ張らないよう頑張ります(汗)」とメッセージを寄せた。  山崎、上野、藤木は本作が全員初共演となる。3人のほかに、戸次重幸、中村ゆり、浜野謙太、板尾創路、柄本明ら豪華俳優陣が脇を固める。  山崎賢人が主演を務めるドラマ『グッド・ドクター』は、フジテレビ系にて7月12日より毎週木曜22時放送(初回は15分拡大)。

  • 2019年前期 連続テレビ小説『なつぞら』出演者発表記者会見にて

    広瀬すず主演『なつぞら』 母役・松嶋菜々子は「力添えができれば」

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     2019年前期の連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/毎週月曜~土曜8時)の北海道・十勝編の出演者発表会見が26日、NHK放送センターで行われ、松嶋菜々子、藤木直人、清原翔、岡田将生、草刈正雄ら14名が出席した。主演の広瀬すずは「これから遠慮なく“お父さん”“お母さん”と甘えたいと思います」と語った。@@cutter 『なつぞら』は、大森寿美男の脚本で、戦災孤児となったヒロイン・奥原なつ(広瀬)が父の戦友である北海道・十勝の酪農家の元で育ち、草創期のアニメ業界で活躍する姿を描く物語。  今回発表されたのは、父の戦友・柴田剛男役の藤木直人、剛男の妻で、母としてなつを育てる柴田富士子役の松嶋菜々子、二人の長男・柴田照男役の清原翔、二人の長女・柴田夕見子役の福地桃子、北海道移民一世である剛男の義父・柴田泰樹(たいじゅ)役の草刈正雄らの柴田一家。  また、柴田家の酪農を手伝う戸村悠吉役の小林隆、その息子・戸村菊介役の音尾琢真という戸村家。和菓子屋を営む小畑雪之助役の安田顕、その母・小畑とよ役の高畑淳子、雪次郎の息子で、なつと共に上京する親友・小畑雪次郎役の山田裕貴の小畑家。そして、消息不明となるなつの実兄・咲太郎(さいたろう)役の岡田将生も発表された。  さらになつに絵心を教える青年画家・山田天陽(てんよう)役の吉沢亮、その母・山田タミ役の小林綾子も出席。天陽の父・山田正治役の戸次重幸は欠席した。  23年ぶりの連続テレビ小説出演となる松嶋は、『ひまわり』主演時の自らを「バミリ(立ち位置を示す業界用語)も分からないど素人のまま、毎日誰よりも先にスタジオ入って15シーンくらい走って着替えて出て、その時の記憶がないくらい頑張った時期」と振り返り、「母親役だった夏木マリさんや藤村志保さんに、その後の女優人生の糧となる言葉をいただいたので、私もその立場として…といっても広瀬さんはもうベテランですが、役と同じくよき力添えができればと思っています」と語った。  同じく約20年ぶりの連続テレビ小説出演になる藤木は、「広瀬さんは某結婚情報誌のCMで見たときに刺激を受けて以来注目していたのでうれしいです。2ヵ月前、某他局ですけど『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に来てくれたときに『パパと言っていいよ』と言ったのでもう親子関係できていると思います」と語って笑わせた。  ヒロインを務める広瀬は「プロデューサーさんに『みんなから愛されるなっちゃんになってください』と言われて、朝ドラ100作目だし、すごいプレッシャーなんですけど…」と不安を明かすが、「すごくうれしいです。まだ全然お話できてないけど、これから遠慮なく“お父さん”“お母さん”と甘えさせて頂ければと思います」と笑みを見せた。  連続テレビ小説『なつぞら』は、2019年4月より、NHK総合にて毎週月曜~土曜8時より放送。

  • 『リメンバー・ミー』藤木直人インタビュー

    藤木直人、声優初挑戦で見せた“父の顔” ピクサー新作と家族への思い

    アニメ・コミック

     カラフルな“死者の国”を舞台に家族のつながりを描いた、ディズニー/ピクサーの最新作『リメンバー・ミー』。先日発表された第90回アカデミー賞では、長編アニメーション賞と主題歌賞の2部門を受賞し、大きな話題を呼んでいる。そんな本作で、主人公・ミゲルの冒険の相棒となる、ガイコツのヘクター役の日本版声優を藤木直人が担当。収録時の裏話や自身の家族への思いを聞いた。@@cutter 本作は、ミュージシャンを夢見るも、厳格な“家族の掟”によって音楽を聴くことすら禁じられた少年・ミゲルが、死者の国に迷い込み、そこで出会った陽気で孤独なガイコツ・ヘクターとともに繰り広げる冒険を描いたファンタジー・アドベンチャー。  アフレコ前に本作を、字幕がないバージョンで視聴したという藤木は「字幕がついていない状態で観たので、台本と照らし合わせながら観たのですが、それでも、素晴らしいお話だなと思いました。ディズニー/ピクサーの作品を好きなお子さんは多いと思いますが、(この作品は)小さなお子さん以上に大人も楽しめる作品だと思いました」と熱を込めて語る。「観ている人の年齢によって、どのキャラクターに感情移入するかが変わってくるんだろうと思います。小さい子はミゲルくんの冒険物語として見るんでしょうが、子供がいる方や年配の方は違うキャラクターの感情もわかる。色んな世代の人が楽しめる、感動できる作品だなと思いました」。  また、ディズニー/ピクサー作品での声優初挑戦となった藤木は、「すでにできている絵の口の動きに合わせてセリフを言うのがすごく難しくて、時間もかかった」と本音を吐露。収録を「言われるがまま、無我夢中でやっていました(笑)。ヘクターは、陽気で胡散臭い、なんだかよくわからない人物として登場する、自分にはない要素を備えたキャラクターなので、それを作るのは難しかったですね」と振り返った。@@separator さらに、藤木は「声を作らないでくれと言われた」ことも明かす。「僕は声優ではないので、特別なことができるわけでもない。ヘクターを演じるに当たって、アプローチ方法は役者のときと同じです。その気持ちになってお芝居をするというだけ。ただ、映像では、顔の表情や動作で伝わることもありますが、声だけで表現するというのは難しいことでした。いつもよりも少しオーバーに、大きくというのは心掛けましたね」。  8日に行われたジャパンプレミアでは、自身の子どもの写真を飾りながら収録を行ったことを明かした藤木。改めて、その時の心境を聞くと、「歌も含めて、この作品の収録には10日間ぐらいかかりました。一行ずつ収録して、それが口の動きに合うのか、(映像と合わせ)当てる。そして、今のはちょうどいいのかどうかを判断する。短ければまた収録して…。そういう作業をずっと続けていたので、途中で気持ちが切れそうになる時もあったんです。でも、(写真を見て)子どもたちが楽しみにしてくれていると思いながら、一生懸命頑張りました」と照れたように笑う。  まだ子どもたちは本作を観ていないというが、「(どういう風に観てほしいと)強制するつもりは全然ないんです。感想を知りたい。子どもって、こっちが思っているよりも色んなことがわかっている時もあるし、まだまだ子どもだなって思う時もある。だから、このちょっと難しい要素も入っている話で、どういう風に受け取ってくれるのかなっていうのは楽しみです」と父親の顔を見せた。(取材・文・写真:嶋田真己)  映画『リメンバー・ミー』は3月16日より全国公開。

  • 『FINAL CUT』最終回に登場した山崎育三郎

    亀梨と真犯人の最終決戦が“最高に美しい”『FINAL CUT』最終回

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     KAT‐TUNの亀梨和也が主演を務めるドラマ『FINAL CUT』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の最終回が13日に放送され、これまでキャストが明かされていなかった事件の真犯人として山崎育三郎が登場。亀梨との最終決戦にSNS上では「最高に美しい」「慶介の男気に泣いた」など大反響が巻き起こった。@@cutter 『FINAL CUT』は、ある女児殺害事件で母親を犯人扱いしたマスコミへの復讐を誓う青年を主人公に、彼が身元を隠しながら報道番組関係者や事件の鍵を握る姉妹へ近づく姿を描いた。  最終回ではなんと若葉(橋本環奈)への殺人未遂容疑で慶介(亀梨)が現行犯逮捕される。若葉の姉・雪子(栗山千明)は大きなショックを受けるなか、大地(高木雄也)から連絡を受ける。慶介の無実を信じる大地は雪子に、兄・祥太と若葉の通信履歴を突きつける。一方、独自に祥太の行方を追っていた情報番組『ザ・プレミアワイド』の取材班は、慶介逮捕の報に色めき立つ。しかし百々瀬(藤木直人)はさらなるスクープを画策していた。  “殺人未遂”が若葉の自作自演の可能性が浮上したものの、取り調べで黙秘を貫く慶介。彼は上司の高田(佐々木蔵之介)に対して突然“犯人は俺です”と証言。さらに慶介は12年前の事件の真犯人が自分だと話し始める。“殺人犯”となってしまった慶介は驚きの方法で、ついに12年前の事件の重要参考人・小河原祥太(山崎)と対峙することに。そこにはスクープを狙う『ザ・プレミアワイド』の姿もあった。慶介、祥太、百々瀬が一同に会した“最終決戦”の幕が開く…。  初回からドラマの重要なキーマンとして名前だけが登場していた祥太。最終回の序盤でその声が明らかになるとSNS上には「祥太の声? 誰だ?」「この声、聞いたことある!」などの投稿が殺到。そしてようやく祥太を演じているのが山崎だと明らかになると「最終回しか出ていないのにものすごい存在感」「悪役のセンスがずば抜けて良い!」など絶賛の声が巻き起こった。  そしてドラマはクライマックスの慶介、祥太、百々瀬による三つ巴の対決へ。事件の謎を解き明かす慶介と、追い詰められながらも慶介を翻弄する祥太。二人の丁々発止のやりとりにネット上では「法廷劇のような緊張感」「最高に美しい」「慶介の男気に泣いた」などの評価も挙がっていた。  また、12年間にわたって苦しめられてきた情報番組『ザ・プレミアワイド』の百々瀬に対して、慶介が涙ながらに“過去を正して未来を見せろ!”と熱い言葉を叩きつけると、SNS上には「胸アツ」「今のメディアへのメッセージだね」などの声が投稿された。

  • 『FINAL CUT』で美人姉妹を演じる橋本環奈と栗山千明

    亀梨和也と栗山千明のベッドシーンが「美しすぎる!」 『FINAL CUT』第8話

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     KAT-TUNの亀梨和也が主演を務めるドラマ『FINAL CUT』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の第8話が6日放送され、番組の冒頭で亀梨と栗山千明のベッドシーンが描かれ、SNS上では「美しすぎる!」「キレイ!」など大反響が巻き起こった。@@cutter 『FINAL CUT』は、ある女児殺害事件で母親を犯人扱いしたマスコミへの復讐を誓う青年を主人公に、彼が身元を隠しながら報道番組関係者や事件の鍵を握る姉妹へ近づく姿を描く。  第8話では、慶介(亀梨)から12年前の事件の真実を突きつけられた雪子(栗山)は、家族と慶介の板挟みになり激しく動揺する。慶介もまたそんな雪子への想いが抑えきれず、2人は一夜を共にしてしまう。その頃、若葉(橋本環奈)は兄の祥太らしき人物とメールのやり取りをしていた。  祥太の手がかりが得られない慶介の元に百々瀬(藤木直人)から電話がかかってくる。誘いに応じ、テレビ局に出向いた慶介に百々瀬は祥太探しの協力を持ちかける。高田(佐々木蔵之介)が残した事件記録から祥太の犯行を裏付ける手がかりを見つけた慶介は、祥太を匿い続ける小河原家を切り崩すために、雪子にもファイナルカットを突きつける。その頃、慶介と雪子が互いに心惹かれていることに気づいた若葉は予想外の行動に出る…。  前回のラストでキスを交わした慶介と雪子。第8話の冒頭では濃厚なキスシーンから二人のベッドシーンが描かれた。アイドルと人気女優のベッドシーンにネット上には「慶介キレイ…」「地団駄踏みたくなるような展開」「美しすぎる!」「女優が二人いるのかと思った」などの声が殺到。一方で番組開始早々のベッドシーンに「茶の間が凍った」「若干気まずいww」などの意見も寄せられていた。  また、12年前の事件の犯人が雪子と若葉の兄・祥太であることが決定的になった今回。次回で最終回を迎えるという展開にSNS上の視聴者の間では、祥太役は誰が演じるのかが話題に。一部の視聴者からは「あり得ないと思うけど大地くんが犯人とか?」といった、慶介の幼なじみである大地(高木雄也)を疑う声も投稿されていた。

  • ドラマ『FINAL CUT』第7話で亀梨和也と濃厚キスシーンを披露した栗山千明

    亀梨和也の濃厚キスと佐々木蔵之介の正体に衝撃 『FINAL CUT』第7話

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     KAT‐TUNの亀梨和也が主演を務めるドラマ『FINAL CUT』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の第7話が27日に放送され、劇中で亀梨和也と栗山千明が濃厚なキスシーンを演じ、SNSでは「エロすぎる…」「濃厚すぎる!」などの反響が巻き起こった。@@cutter 『FINAL CUT』は、ある女児殺害事件で母親を犯人扱いしたマスコミへの復讐を誓う青年を主人公に、彼が身元を隠しながら報道番組関係者や事件の鍵を握る姉妹へ近づく姿を描く。  第7話は、慶介(亀梨)が雪子(栗山)に呼び出されるシーンからスタート。ついに彼女に本名と雪子の妹・若葉(橋本環奈)にも近付いた狙いを明かした慶介。しかし雪子は12年前の事件当日の兄のアリバイを主張し、慶介の言葉に耳を貸そうとしない。  一方、慶介の職業が警察官だと知った『ザ・プレミアワイド』の面々は早々に慶介の身元や経歴を調べ上げ、彼の前に現れる。12年前の事件の真犯人・祥太の行方を突き止めるために、慶介は父親の弁護士・達夫(升毅)に狙いを定め、相談客を装い接近。12年前の事件についての依頼だと切り出し、達夫を激しく動揺させる。その夜、慶介の上司・高田(佐々木蔵之介)は百々瀬(藤木直人)から、12年前の事件で慶介からコンタクトがあり、迷惑していると聞く。しかし百々瀬は“事件の真相を探る”と告げ、高田を驚かせる。雪子から慶介の正体を聞かされた若葉だったが、慶介に“協力するから恋人にしてほしい”と持ちかける。同じ頃、達夫を監視中の大地(高木雄也)に魔の手が忍び寄る…。  第7話の終盤、12年前の事件の真犯人が祥太であることを雪子に伝える慶介。彼は激しく取り乱す雪子を制するように唇を奪う。慶介と雪子の濃厚なキスシーンが映し出されるとSNS上では「亀ちゃんのキスがエロすぎる」「濃厚すぎる」などの声が殺到した。  そして、これまで慶介の敵か味方か、その存在が注目されていた上司・高田が、12年前の事件に不信感を抱いており、再捜査の機会をうかがっていたことが判明! この展開には「味方だと思ってた!」「佐々木蔵之介が一気に持っていったな」「最後まで慶介と一緒に真犯人を追ってほしい!」などの意見がインターネット上に投稿された。一方で「ホントに味方なのかな?」「蔵之介は黒だと思う」など、どんでん返しを期待するようなつぶやきも上がっていた。

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