浅田次郎
出身地:東京都
生年月日:1951/12/13
浅田次郎 出演映画作品
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大名倒産
制作年:2023年6月23日(金)公開
浅田次郎の小説を映画化したエンタテインメント時代劇。大名の跡継ぎだと告げられた鮭売りの青年が、藩が抱える莫大な負債の返済に命を懸ける。監督は『そして、バトンは渡された』の前田哲。主演は連続テレビ小説『らんまん』の神木隆之介。共演は杉咲花、松山ケンイチ、小手伸也、桜田通ら。主題歌はGReeeeNの“WONDERFUL”。
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鉄道員〈4Kデジタルリマスター版〉
制作年:2020年11月6日(金)公開
高倉健が武骨な鉄道員“ぽっぽや”を演じた1999年の大ヒット作を4Kデジタルリマスター版で上映。直木賞を受賞した浅田次郎の同名小説をもとに、ひたむきに鉄道員として生きてきた男に訪れるひとつの奇跡を描く。監督は、高倉主演で『夜叉』をはじめ数々の名作を生み出した降旗康男。キーパーソンとなる女の子の役を広末涼子が務めている。
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輪違屋糸里 京女たちの幕末
制作年:2018年12月15日(土)公開
TVドラマ『鬼平犯科帳』などの加島幹也が監督を務め、『壬生義士伝』に続いて新選組をテーマとした浅田次郎の小説を映画化した時代劇。16歳で芸奴となり、新選組と関わる人生を経ることで、太夫として成長を遂げていった輪違屋糸里の半生を描く。『ソロモンの偽証』の藤野涼子が主演を務めるほか、溝端淳平、松井玲奈、佐藤隆太らが共演する。
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王妃の館
制作年:2015年4月25日(土)公開
1998年から雑誌「メイプル」に連載されて好評を呼んだ浅田次郎の同名小説を映画化したヒューマン・ドラマ。パリの高級ホテル宿泊ツアーに参加した曲者ぞろいの客たちが繰り広げる人間模様を描き出す。ルーヴル美術館やセーヌ川など、パリで大規模なロケで撮影された映像と、『相棒』シリーズの水谷豊が新たに挑んだ“右京“役に注目だ。
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柘榴坂の仇討
制作年:2014年9月20日(土)公開
浅田次郎の同名短編小説を中井貴一を主演に迎えて映画化した本格時代劇。目の前で主君、井伊直弼を暗殺され、自害することも許されず仇討ちだけを考え続けてきた男の長きに渡る物語を描く。中村吉右衛門が19年ぶりに映画出演を果たすほか阿部寛、広末涼子らが共演。『沈まぬ太陽』などの作品で高い評価を集めている若松節朗が監督を務める。
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日輪の遺産
制作年:2011年8月27日(土)公開
ベストセラー作家・浅田次郎の同名小説を堺雅人主演で映画化。終戦間近の間際、山下将軍が奪取したマッカーサーの財宝を隠すよう命じられた陸軍少佐の生き様を描く。極秘ミッション遂行のために集められた少女20人の運命は? 現在の価値では約200兆円とも言われるお宝をめぐる攻防、敗戦を覚悟し未来を夢見ながら決起した人々の姿が感動的だ。
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オリヲン座からの招待状
制作年:2007年11月3日(土)公開
短編集『鉄道員』に収録されている浅田次郎の同名小説を映画化。舞台は昭和30年代の京都。夫に先立たれた映画館の女主人が、夫の弟子、留吉とともに映画館を守り続け、留吉に看取られて亡くなるまでを静かに描いた感動作だ。女主人公を演じるは『父と暮せば』以来、3年ぶりの映画出演となる宮沢りえ。留吉には『硫黄島からの手紙』の加瀬亮が扮する。
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パイラン
制作年:2003年6月14日(土)公開
日本でも映画化された浅田次郎のベストセラー小説『ラブ・レター』を韓国で映像化。『シュリ』のいぶし銀、チェ・ミンシクの主演で、哀愁あふれる愛のドラマを切々と織り成していく。
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壬生義士伝
制作年:2003年1月18日(土)公開
浅田次郎の同名小説を、中井貴一と佐藤浩市の顔合わせで映画化。新選組に参加した名もない武士のひたむきで壮絶な生き様を、エモーショナルな場面をたっぷり用意して描き出す。
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天国までの百マイル
制作年:2000年11月25日(土)公開
「鉄道員…」の原作者、浅田次郎の同名ベストセラー小説を映画化。どん底の状態にいた男が、難病の母と共に名医を訪ねる旅を続ける中で、人生の新たな希望を見い出していく。
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鉄道員〈ぽっぽや〉
制作年:1999年06月05日(土)公開
浅田次郎のベストセラー小説を映画化した、高倉健5年ぶりの主演映画。廃線の決まった小さな駅の老駅長が、ある少女に出会い、魂を洗われる様を描く。広末涼子ら共演者も豪華!
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ラブ・レター
制作年:1998年5月23日(土)公開
85万部を超えるベストセラーを記録した、浅田次郎の短編集『鉄道員(ぽっぽや)』収録の同名小説を映画化。異国の女性と偽装結婚したチンピラの、刹那の恋を哀切に描き出す。
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極道懺悔録
制作年:
【「鬼火」の望月監督が描く極道兄弟の危険な裏金作り】 昨年「鬼火」で高い評価を得た望月六郎監督による、軽快なバディ・アクション。バブル期の東京を舞台に、ふたりの男が互いを騙し合いながら、一攫千金の大作戦に挑んでいく。
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地下鉄〈メトロ〉に乗って
制作年:
【若き日の父親に出逢う旅】 浅田次郎の出世作である同名小説を映画化。昭和39年、昭和21年、そして戦時中……。タイムスリップを通して、不仲だった父親の若き日を知る主人公の心の旅模様が綴られる。編集は『グエムル……』のキム・ソンミンが務めた。
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椿山課長の七日間
制作年:
【西田敏行と伊東美咲が同一人物!?】 浅田次郎の傑作同名小説を、『子ぎつねヘレン』の河野圭太監督が映画化。突然死した椿山課長が、仕事のこと、家族のことなどで、どうしても死にきれず、3日間だけ姿を変えて“黄泉がえり“する、浅田お得意の笑って泣ける人間ドラマだ。椿山課長役を西田敏行、椿山課長が姿を変えてよみがえった美女、椿役を伊東美咲が演じることも話題。
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憑神〈つきがみ〉
制作年:
【3人の災いの神様がツキを呼ぶ(!?)時代活劇】 『鉄道員<ぽっぽや>』の名コンビ、小説家・浅田次郎と名匠・降旗康男が再びタッグを組んだ幕末人情時代劇。ひょんなことから3人の憑神を引き寄せてしまったしがない下級武士が、彼らに立ち向かっていく姿を軽妙なタッチで描き出す。人間味あふれる神様たちとの丁々発止の会話を繰り広げる主演の妻夫木聡が、ツイてない男の悲哀をコミカルに表現している。
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銀色の雨
制作年:
【浅田次郎の傑作短編小説がスクリーンに】 新聞配達をしながら陸上部の練習に励む和也、幼い頃に母に捨てられた菊枝、元プロボクサーの章次。それぞれに心に傷を負った3人の男女が、とあるきっかけで共同生活をはじめ、やがて新しい一歩を踏み出そうとする感動の人間ドラマ。原作は「鉄道員」と同じく愛され続けている浅田次郎の傑作短編。監督は『銀のエンゼル』の鈴井貴之監督。
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