深田恭子 関連記事

  • (左から)深田恭子、大貫勇輔

    『ルパンの娘』 深田恭子&大貫勇輔 “歌詞字幕付き”ミュージカルシーンに大反響

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第2話が18日に放送され、ヒロイン役の華に扮する深田と、華に思いを寄せる泥棒に扮する大貫勇輔が見せたミュージカルシーンに、ネット上には「爆笑」「腹筋死ぬ」「1話より笑いを盛ってきた」などの声が殺到した。@@cutter 本作は、横関大の同名小説を実写ドラマ化したラブコメディ。代々泥棒一家の娘・三雲華(深田)と代々警察一家の息子・桜庭和馬(瀬戸康史)の決して許されない恋を描いていく。  泥棒一家の華は、恋人の和馬が警察一家の息子だということに悩んでいた。そんな中、和馬が母の美佐子(マルシア)、父の典和(信太昌之)、元警察犬のドンまで連れて実家にあいさつに来てしまう。図らずも両家の親たちの顔合わせになってしまい、華は和馬たちの職業が父たちにバレないようにしようと必死になる。  美佐子から和馬と別れるよう迫られ苦悩する華。彼女が深刻な表情で歩いていると「カサブランカから舞い戻った円城寺です」と自己紹介しながらサイドカー付きの大型バイクに乗った円城寺輝(大貫)が登場。大貫扮する円城寺は華に思いを寄せる泥棒で、第1話にも登場しハイクオリティな歌とダンスを披露していた。彼が登場するとネット上には「ミュージカルの人出た」「また出たよ笑」「円城寺さん好きだわ」などの声が寄せられた。  円城寺は「どうした華、元気がないじゃないか」と声をかけ赤いバラを1輪差し出すと、彼女のそばで遠くを見つめながら「と~きど~き、ふと思うの~」と美声を響かせる。すると画面には歌詞が青い文字のテロップで表示され、ミュージカルシーンがまさかのカラオケ仕様に。この演出にSNS上には「歌詞出た(笑)」「歌詞が画面に出るようになったの笑?」「カラオケかよ!!」などの反響が集まり「カラオケの歌詞出てきて吹いた」「頼んでない歌詞テロップ爆笑」「腹筋死ぬ」「1話より笑いを盛ってきた」などの投稿が殺到した。  さらに「もっと円城寺の登場シーンを増やしてほしい」「次回演出どうなるの??」といった次週以降のミュージカルシーンに期待するツイートも投稿され、第2話にして大貫扮する円城寺が視聴者の心をつかみ始めている。

  • 『ルパンの娘』第2話場面写真

    今夜『ルパンの娘』、深田恭子&瀬戸康史両家の対面にタジタジになるも…

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系/毎週木曜22時)第2話が今夜18日放送。第2話では、深田ふんする華の泥棒一家の自宅に、恋人・和馬の警察一家がやってきてしまう。@@cutter 本作は、横関大の同名小説(講談社文庫)をドラマ化したラブコメディ。代々泥棒一家の娘・三雲華(深田)と代々警察一家の息子・桜庭和馬(瀬戸康史)の決して許されない恋愛を描く。  華の家族で泥棒一家“Lの一族”として、父・三雲尊を渡部篤郎、母・悦子を小沢真珠、兄・渉を栗原類、祖母・マツをどんぐり、祖父・巌を麿赤兒が演じ、和馬の家族を藤岡弘、やマルシア、信太昌之らが務める。  泥棒一家の華は、恋人の和馬が警察一家の息子だということに悩んでいた。そんな中、和馬が母の美佐子(マルシア)、父の典和(信太)、元警察犬のドンまで連れて実家に挨拶に来てしまう。美佐子と典和は、警察官の嗅覚で家中をいろいろと探り始めたため気が気でない。幸い、ダミーの家に家族が不在のため華は胸を撫で下ろすが、家族が秘密の通路からやって来てしまう。  図らずも両家の親たちの顔合わせになってしまい、華は和馬たちの職業を父たちにバレないようにしようと必死となる。一方、華の家族も職業を泥棒とは言わないが、おかしな職業を作り上げているので、やはりハラハラしっぱなしの華。さらに後から現れたマツ(どんぐり)は、尊と一緒に公務員批判を繰り広げ始める。両家は睨み合いになってしまうが、意外なことで尊と典和が意気投合。  とりあえずホッとする華だが、美佐子は典和とは違っていた。後日、華は美佐子から和馬とは別れて欲しいと言われてしまい、やはり和馬と別れた方が良いのかと華は思い悩む。  そのころ、和馬はアポ電強盗事件を担当。一方、三雲家は、ある会社社長が所有する、“秀吉の茶釜”を盗む計画をしていた…。  木曜劇場『ルパンの娘』は、フジテレビ系にて今夜7月18日22時放送。

  • 森星

    森星、ローラ、広瀬すずがトップ3! 「海が似合う女性有名人」トップ10

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     12日放送の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系/毎週月曜〜金曜11時55分)内のコーナー「超限定マーケティング」で、「40〜50代女性に聞いた 海が似合う女性有名人 トップ10」が発表された。@@cutter 15日が「海の日」ということで、発表された今回のランキング。見事1位に輝いたのは、モデルの森星。175センチの長身を生かした抜群のスタイルで雑誌などで活躍し、インスタグラムで披露する水着姿も話題を呼んでいる。  2位はモデルでタレントのローラ。独特の"ローラ節"で人気を博し、現在は海外にも活躍の場を広げている。  3位にランクインしたのは女優の広瀬すず。現在はNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)で主演を務めるなど大活躍中だ。  4位は抜群のスタイルの持ち主、モデルの長谷川潤。5位は“深キョン”こと女優の深田恭子。11日に放送が開始されたドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系/毎週木曜22時)では主演を務めている。  以下ランキングは 6位綾瀬はるか、7位工藤静香、8位中村アン、9位田中律子、10位安室奈美恵という結果になった。

  • 深田恭子

    深田恭子「どうしよう」 親友・吉田沙保里と語り合う“不安”

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     女優の深田恭子が、11日放送の『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系/毎週木曜21時)に出演。知られざるプライベートや素顔を次々と明かした。@@cutter この日は幼少時代の思い出の地、東京・池袋を司会の坂上忍と散策。そのシンボルである「サンシャインシティ」に出向くと、あっという間に人だかりが。それでも深田は、ファンに気さくに笑顔で手を振っていた。  この日は、かねてから挑戦してみたかったというVRを使った体感型アトラクション「スカイサーカス」に初めて搭乗した深田。池袋の街の景色が映し出されるVRゴーグルを装着し、ブランコに乗りながら空を飛ぶ感覚が味わえるものだが、いざ体験が始まると、深田は体をのけぞらせながら「ギャーーーー! アァァーーーーー!」と、普段はめったに聞けない大声をあげる場面も。最後は失神寸前になっていた。  今年37歳になるという深田。「奇跡の30代」とも呼ばれ、近年は女性層からも支持を集めている。この理由を問われた深田は「なんでですかね、うれしいですけど」としながら、「みんなに好かれたいと思っちゃうんです。道すれ違う人にも」と、好かれたい願望を告白。「(その人とは)一瞬しか会わないかもしれないけど…」と、承認欲求があることも明かした。  また、仲の良い元五輪女子レスリング金メダリストの吉田沙保里についてもトーク。彼女との関係について「不安な話を沙保里ちゃんとしていると安心する」と語り、「『どうしよう、これから』って2人で話している」とも。さらに「毎日、明日が不安です」と知られざる心境を吐露すると、坂上忍から「その割には急がないよね」とツッコミが。これに対し深田は「急いでますよ~」と、少しむくれていた。

  • 深田恭子

    『ルパンの娘』深田恭子、泥棒スーツ姿の“逆さづり”に「スタイル良すぎ」の声

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の初回が11日に放送され、ヒロインを演じる深田が、瀬戸康史ふんする恋人を助けるため、タイトな泥棒スーツで逆さづりになる姿が描かれると、ネット上には「逆さ吊り良き」「かっこいい」「スタイル良すぎ」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は、横関大の同名小説(講談社文庫)を実写ドラマ化したラブコメディ。代々泥棒一家の娘・三雲華(深田)と代々警察一家の息子・桜庭和馬(瀬戸)の決して許されない恋を描いていく。  華(深田)は恋人の和馬(瀬戸)の実家にあいさつへ行き、彼が警察官で家族も全員警察官だと聞き、卒倒してしまう。実は、華の一家は警察からも一目置かれる大泥棒一家“Lの一族”。そんな境遇のため、華は和馬を諦めようと考える。そんな中、和馬はある宝石強盗事件の捜査中に襲撃され犯人グループに捕らえられてしまう。華は意を決して泥棒スーツに身を包むのだが…。  宝石強盗事件に関与していた暴力団・龍崎組に捕まった和馬を助けるために、父親の尊(渡部篤郎)、母親の悦子(小沢真珠)と共に事務所に侵入した華。華はワイヤーを使い、和馬が捕らえられている部屋の天井から、逆さづりの状態で救出に向かう。  画面上に、ボディラインが強調されたタイトな泥棒スーツを身にまとい、逆さづりになった華役の深田が映し出されると、SNS上には「深キョンの逆さ吊り良き」「深キョンどんな体勢でもスタイル良すぎてほんと何!?」「かっこいい深キョン最高」「逆さ吊り深キョンエロみ!!」などの声が殺到した。  無事に天井からの侵入に成功した華は、和馬の背後に立つと心の中で「カズ君…こんなわたしを許してね…」とつぶやき、彼の首元に手刀一閃。強烈な一撃に和馬は白目を向いて気絶してしまう。この描写にネット上は「ナイス手刀」「手刀からの白目」などの投稿が多数寄せられた。

  • 『ルパンの娘』第1話場面写真

    今夜スタート 『ルパンの娘』深田恭子、瀬戸康史と“禁断”の恋に!?

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系/毎週木曜22時)が今夜7月11日スタート。深田が泥棒一家の娘を演じ、泥棒スーツに身を包む。@@cutter 本作は、横関大の同名小説(講談社文庫)をドラマ化したラブコメディ。代々泥棒一家の娘・三雲華(深田)と代々警察一家の息子・桜庭和馬(瀬戸康史)の決して許されない恋愛を描く。  華の家族で泥棒一家“Lの一族”として、父・三雲尊を渡部篤郎、母・悦子を小沢真珠、兄・渉を栗原類、祖母・マツをどんぐり、祖父・巌を麿赤兒が演じ、和馬の家族を藤岡弘、やマルシア、信太昌之らが務める。  三雲華(深田)は恋人の桜庭和馬(瀬戸)の実家にあいさつへ行き、和馬が警察官だと初めて知る。加えて“結婚相手は警察関係者お断り”という警察官一家と聞き、卒倒してしまう。  挨拶が終わり、華は家族の待つタワーマンションの高層階へ帰宅。高級な猫を抱いた母の悦子(小沢)、キャビアをつまみにワインを傾ける父の尊(渡部)、トラフグを調理中の祖母マツ(どんぐり)が華を迎え入れるのだが、猫もキャビアもトラフグも盗んだものばかり。実は、華の一家は警察からも一目置かれる大泥棒一家“Lの一族”。そんな境遇のため、華は和馬を諦めようと考える。  一方の和馬は、父・典和(信太)に捜査一課の刑事になれたら華との交際を認めても良いと言われる。そのことを三課の先輩刑事・巻(加藤諒)に相談すると、先祖代々家族全員が盗みの専門家、“Lの一族”を捕まえろとアドバイスされる。まるで、“アルセーヌ・ルパン”のような大胆不敵な犯行から“L”と名付けられる一家なのだが、それこそ、恋人・華の家族・三雲家のことだった。  華は普通の人になり、大好きな人と結婚したいと願うが、和馬は“Lの一族”を逮捕して、捜査一課への異動を狙う男。実は盗みのセンスが抜群の華は、自身の運命に苦悩する。そんな中、和馬がある事件に巻き込まれ、華は意を決して泥棒スーツに身を包むのだが…。  木曜劇場『ルパンの娘』は、フジテレビ系にて今夜7月11日より毎週木曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 深田恭子、「東京ガスの電気 2019年新CM発表会」に出席

    深田恭子、“ラムちゃん風”衣装でダンス! 「だっちゃ」生披露で赤面

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     女優の深田恭子が8日、都内で行われた「東京ガスの電気 2019年新CM発表会」に出席。明日9日から放送される新CMは高橋留美子原作の「うる星やつら」がモチーフで、深田はヒロインのラムちゃんになりきっている。この日はCMと同じラムちゃん風の衣装で登場し、報道陣にお披露目した。@@cutter ラムちゃんを演じた感想を聞かれると「“だっちゃ言葉”が意外と難しかったです。『だっちゃ!』のテンションにもっていくのがなかなか難しかった。ラムちゃん、結構テンション高いですもんね」と苦笑い。イベントでは大勢の報道陣の前で「だっちゃ!」を生披露したが、手に持っていたフリップで顔を隠して赤面していた。  CMでは、テンちゃん役の寺田心と共演。深田は「すごくかわいくて、撮影の間すごく癒やされていました。ずっといろんなこと聞いて、心くんは何でも答えてくれて楽しい時間でした」と振り返った。  ラムちゃんのキャラクターにかけて「深田さんは厳しい?」と聞かれると、「犬を2匹飼っているのですが片方のわんちゃんが、片方のわんちゃんのご飯をスキを狙って食べるので毎日怒っています。すごく厳しく言います!」としたが、「でも全然(言うことを)聞かないです…」と力なく笑っていた。  ステージでは、CMでも披露している「ラムちゃんのラブソング」にのせてキュートなダンスをすることに。キッズダンサー4人と東京ガスのキャラクター・パッチョと電パッチョと共に踊り終えると「いつもしない緊張の仕方をしてしまう。みんなと一緒だから頑張れた。1人だったら…。みなさん、ありがとうございました」と感謝していた。  深田が出演する新CM「電気代にうる星やつら 登場篇」は、9日より関東ローカルエリアで放送。

  • 『ルパンの娘』記者会見に出席した深田恭子

    深田恭子、タイトな泥棒スーツ着用に「恥ずかしい」でも「ちょっと嬉しい」

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     女優の深田恭子が、ドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系/毎週木曜22時)記者会見に出席。深田は劇中で着用する泥棒スーツについて恥ずかしがりながらも、刑事役の瀬戸康史が着用しないことに触れ「優越感に浸りました」と明かした。@@cutter 本作は、泥棒一家の娘である三雲華(深田)が、警察一家の息子・桜庭和馬(瀬戸)と織りなす許されない恋、そして泥棒と警察の攻防を描く。  ドラマ『TOKYOエアポート~東京空港管制保安部~』(フジテレビ系)以来7年ぶりの共演となった瀬戸について、深田は「前回は仲がいい役とは違ったので、ちょっと離れた位置にいたというか。今回はクランクインした日から、すごく身近に、そして楽しく撮影させていただいていて」と言い、「こんなにも瀬戸さんが笑い上戸だったんだなっていうのは、今回の現場で初めて知りました」と印象を語った。  これに瀬戸は「僕もそう思っています。深田さんも、笑いをこらえきれてないですから(笑)」と応じ「僕はいい意味で変わっていないというか、(深田さんは)スタッフさん含め、どんな人にも平等なんですよね。それってなかなか難しいことだなと僕は思うし、ぼくも年下なんですけど、瀬戸くんじゃなくて瀬戸さんて呼ばれてて。それが遠くに突き放したように感じるというよりは、すごく身近に感じる」と深田のコミュニケーション力を称賛した。  今回、深田はタイトな作りの泥棒スーツを着用するが、恥ずかしさから「どうしよう(という気持ち)で一杯だった」と語ったが、それでも「予告用の撮影をしたときは、なんだかちょっと嬉しい気持ちになって。強そうな気持ちになって。逆に瀬戸さんがスーツだったので、こっちの方が楽しいでしょ?っていうような、ちょっと優越感に浸りました」とニッコリ。  これを聞いた瀬戸は「着たいです。作ってもらいたいです。僕も。どっかの話で、ないですかね?」と泥棒スーツを着てみたい様子だった。当日は七夕ということで、キャストが短冊に書いた願い事を披露する一幕もあった。会見には、深田、瀬戸ほか、深田の父親役を演じる渡部篤郎や小沢真珠、栗原類、大貫勇輔も出席した。  ドラマ『ルパンの娘』は、フジテレビ系にて7月11日より毎週木曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 深田恭子

    深田恭子、明石家さんまへプレゼントを贈るも“微妙なリアクション”に困惑

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     女優の深田恭子が3日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系/毎週水曜21時)に出演。番組MCの明石家さんまに誕生日プレゼントを用意するも微妙なリアクションをされ、思わず困惑する一幕があった。@@cutter 今月1日に64歳の誕生日を迎えたさんま。これを受け番組では、ゲストらがお気に入りの品を持ち寄り、盛大に祝福する企画を立ち上げた。  トップバッターとして登場した深田は、「さんまさんは今も十分幸せだと思うんですけど、これからもたくさん“福”が来ますように、“服”を掛けるという意味を込めて…」と、さんまの名前が入った高級ハンガーをプレゼント。「自分には買ったことない」と話したが、「ちゃんと意味を持ってプレゼントしたい時とか、記念の時に、特別なプレゼントとして」渡すときにオーダーするという。  そんな思いが込められているのにも関わらず、さんまは「ハンガー?」とあ然とした表情を浮かべた。このリアクションを見た心理評論家の植木理恵氏からは「プレゼントをいただいた時の喜び方をもっと覚えたほうがいい」とダメ出し。「そうでないと、今後誰からもプレゼントをもらえなくなるんじゃないかって心配になる」と指摘された。  深田は「なんでも持っていらっしゃると思って一生懸命考えて…」としつつも「(プレゼントの箱を)開ける前に言えばよかったんですね。“こういう思いを込めてこちらをご用意しました”って」と反省。しかし、さんまは素直に喜べなかった理由として「深キョンからは違うものを期待してた」と一言。あまりのデリカシーのなさに共演者からは「それがダメ」「最悪」などツッコミが止まらなかった。

  • 『永遠のニシパ ~北海道と名付けた男 松浦武四郎~』出演者会見に登場した、松本潤と深田恭子

    松本潤、20年ぶり共演の深田恭子は「腹をくくっているかっこいい女性」

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     俳優の松本潤と女優の深田恭子が3日、都内で開催された北海道150年記念ドラマ『永遠のニシパ ~北海道と名付けた男 松浦武四郎~』(NHK総合/7月15日放送)の完成試写会・出演者会見に、大石静(作者)、柳川強(演出)と共に出席。松本は高校の先輩で20年ぶりの共演となった深田について「腹をくくっているかっこいい女性」と印象を語った。@@cutter 蝦夷地と呼ばれていた北の大地を「北海道」と命名した松浦武四郎(松本)の姿を描く本作で、松本は本格的な時代劇に初挑戦。深田はアイヌの女性・リセを演じる。  20年前の共演から、次に再会したのが高校の時だったようで、「(深田は)高校の1つ上の先輩なので、『先輩だ!』という印象で今回久々にお会いして、『あ、どうも先輩よろしくお願いします』みたいな感じから入ったので、前に一緒にお仕事させていただいたときとは、全然違う関係性でした」と回想。  深田の芝居に関しては「パブリックイメージでもそうかもしれませんが、ものすごく純粋な方だなと。すごくいい意味ですよ。いい意味で、毎テイク、全部芝居が違うんですよ。その時のその感覚を、すごく表に出される方で、僕は一緒にやらせていただいて、それを受けることが多かったので、すごく新鮮な気持ちで毎テイクやらせてもらって。よくこんなに変わるなと…」と発言。  これを受けた深田が「絶対、褒めてないですよね」といじると、松本は「褒めてるんですよ!」と返し「可愛らしい一面ももちろんあるんですけど、(カメラが)回ってないときに普段過ごしている姿とか。僕の印象は、腹をくくっているかっこいい女性でしたね。役の影響もあるのかもしれないですけど」と語った。  一方の深田は、松本について「座長としてすごく頼もしい存在でもあるんですけど、今みたいに謎めいてて、何を仰るのか想像がつかないんですよ。現場でも日によって違う顔を見せてくださいますし、ちょっと近づけたかなと思うと、バシャンとなって(笑)」と手ぶりを交えて発言。松本が「バシャンとしてないですよ(笑)」と応じると、深田は「もっと一緒にお仕事させていただきたくなるような。すごく興味があります。松本さんに」と続けていた。  北海道150年記念ドラマ『永遠のニシパ ~北海道と名付けた男 松浦武四郎~』は、NHK総合にて7月15日19時30分より放送。

  • 木曜劇場『ルパンの娘』ポスタービジュアル

    『ルパンの娘』深田恭子、レッドカラーの泥棒スーツ全身姿解禁 瀬戸康史は10kg増量

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     女優の深田恭子が主演を務める7月スタートのドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系/毎週木曜22時)より、泥棒スーツに身を包む“Lの一族”のポスタービジュアルが解禁。併せて、主題歌をサカナクションが担当することも発表された。@@cutter 本作は、横関大の同名小説(講談社文庫)をドラマ化したラブコメディー。代々泥棒一家の娘・三雲華(深田)と代々警察一家の息子・桜庭和馬(瀬戸康史)の決して許されない恋愛を描く。監督を武内英樹、脚本を徳永友一が担当し、大ヒット中の映画『翔んで埼玉』のコンビが再びタッグを組む。  初解禁のポスタービジュアルは、泥棒スーツを着用して、それぞれのポーズを決めている“Lの一族”三雲華(深田)、尊(渡部篤郎)、悦子(小沢真珠)、渉(栗原類)、マツ(どんぐり)、巌(麿赤兒)と、ピストルを構えた桜庭和馬(瀬戸康史)が左右に分かれた構図となり、間には「泥棒が愛したのは、警察官でした。」というコピーが配置されたもの。主演の深田が身にまとうレッドカラーのタイトなスーツが印象的なビジュアルとなっている。  泥棒スーツの第一印象について深田は「衣装合わせの時にテーブルの上にたくさんビジュアルの資料があって、“これはなんの資料なのかな…?”、“このポーズは一体…?”というのが率直な感想です(笑)」とコメント。ポスタービジュアルについて「衣装を着て初めてポーズをしてみたんですが“意外とできた”とほっとしました。一番難しかったのは、他の皆さんと息を合わせることだなと思いました。撮影してみて、しっかり決まった時は本当によかったです」と撮影での苦労をにじませた。  ビジュアルでのがっちりとした肉体美が印象的な瀬戸は、筋肉トレーニングを重ね、およそ10kgもの増量を図ったとのこと。「メイクとか髪型だけではなくて、体格で表現の幅を広げられるのはうれしいです。やはりこの仕事をやっていないと経験できないことだと思うので、つらさはありますけど、作品につかっている感というか、挑んでいる感があるので楽しいですね」と役作りの手応えを語っている。  スーツデザインは、映画『翔んで埼玉』の人物デザイン監修/衣装デザインを手がけた柘植伊佐夫氏が担当。実は柘植氏、深田とは映画『ヤッターマン』で彼女が演じたドロンジョの衣装デザインも担当していたという縁も。今回の衣装の狙いについて聞かれると、「“ルパン”という響きから、どこか懐かしいノスタルジックなものが良く、まず始めにそこをどう表現するかを考えました。そして、そこから連想したベルベット素材を選定し、決定しました。またベルベット素材というのは、反射によって、多少なりとも色が変化する素材なので、そういったところで面白みを得られたらと思いました」とコメントしている。  新曲「モス」が主題歌に決定したサカナクションの山口一郎は「深田恭子さんの主演ドラマだと伺った際には小さくガッツポーズしました(笑)」と喜びを語った。  木曜劇場『ルパンの娘』は、フジテレビ系にて7月11日より毎週木曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 木曜劇場『ルパンの娘』解禁された追加キャストの(上左から)マルシア、 藤岡弘、、加藤諒、(下左から) さとうほなみ、信太昌之、大貫勇輔

    深田恭子主演『ルパンの娘』、瀬戸康史の家族に藤岡弘、&マルシア

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     女優の深田恭子が主演を務める7月スタートのドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の追加レギュラーキャストとして、俳優の藤岡弘、や女優・歌手のマルシアらの出演が発表された。藤岡の特撮以外での現代劇レギュラー出演は約10年ぶりとなる。@@cutter 本作は、横関大の同名小説(講談社文庫)をドラマ化したラブコメディー。代々泥棒一家の娘・三雲華(深田)と代々警察一家の息子・桜庭和馬(瀬戸康史)の決して許されない恋愛を描く。監督は武内英樹、脚本は徳永友一が担当し、大ヒット中の映画『翔んで埼玉』のコンビが再びタッグを組む。  藤岡が演じるのは、和馬の祖父、桜庭和一。和一は、かつて警視庁捜査三課課長を務め、「鬼の桜庭」の異名を持つ元敏腕刑事で、不思議な空気感を身にまとっている役どころ。  特撮・歴史時代劇の第一人者ともいえる藤岡だが、特撮を除く現代劇へのレギュラー出演は2009年のドラマ『Q.E.D. 証明終了』第6回「賢者の遺産」(NHK)以来。深田、瀬戸とも本作品で初共演となる。  藤岡は本作について「ストーリーがとても緻密なので、私の経験から感じる直感ですが、映画になるような内容だなと。映画化まで続いたら面白いのではないかと、ひそかに思っております」とした上で、「僕は、テクニックを使うタイプの役者ではなく、なりきるタイプの役者です。自身の存在感で、セリフがなくても表現することに重きを置いているので、そこを見せることができたらと思います」と意気込んでいる。  マルシアは、和馬の母で、冷静沈着で鋭さを兼ね備える鑑識課の非常勤職員・桜庭美佐子を演じる。ミュージカルを中心に活躍し、フジテレビのドラマは初出演となるマルシアは「舞台の経験で常に思っているのは、主役はある程度、キャラクターが決まっていますけど、私たち周りにいる人たちの動きで、主役の芝居がさらに引き立つということです。今回も、そこをしっかりと守りたいなと思っております」と語る。  このほか、和馬の父で警視庁警備部SAT隊長・桜庭典和役を信太昌之、和馬の妹・新谷香役を人気バンド「ゲスの極み乙女。」のドラマー“ほな・いこか”としても活躍中のさとうほなみ、和馬の先輩刑事・巻栄一役を加藤諒、世界を股に掛ける泥棒・円城寺輝役を大貫勇輔が演じることも発表された。  木曜劇場『ルパンの娘』はフジテレビ系にて7月11日より毎週木曜22時放送。

  • 木曜劇場『ルパンの娘』キャスト(左上)栗原類、(左下)麿赤兒、(中央)渡部篤郎、(右上)小沢真珠、(右下)どんぐり

    深田恭子主演『ルパンの娘』、渡部篤郎&小沢真珠らクセ者共演者発表

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     女優の深田恭子が主演を務める7月放送の木曜劇場『ルパンの娘』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の追加キャストが解禁され、渡部篤郎、小沢真珠、栗原類、どんぐり、麿赤兒の出演が発表された。@@cutter 本作は、横関大の同名小説(講談社文庫)をドラマ化したラブコメディ。代々泥棒一家の娘・三雲華(深田)と代々警察一家の息子・桜庭和馬(瀬戸康史)の決して許されない恋愛を描く。監督は武内英樹、脚本は徳永友一が担当し、大ヒット中の映画『翔んで埼玉』のコンビが再びタッグを組む。  この度発表されたのは、華の家族で泥棒一家“Lの一族”のキャスト陣。華の父・三雲尊を渡部、母・悦子を小沢、兄・渉を栗原、祖母・マツをどんぐり、祖父・巌を麿赤兒が担当する。  渡部が演じる華の父・尊は、美術品専門の泥棒で品のあるダンディーな男。三雲家の指示系統の主軸的存在で、華が家業を継がないことをよく思っておらず、長男も引きこもりという現状に“Lの一族”が自分たちの代で終わってしまうかもと危惧しているキャラクターだ。今作で自身初となる泥棒役に挑戦する渡部は「泥棒がメーンになるようなドラマもなかなかないので、とてもいい試みだなと思います。『ルパンの娘』というタイトルもとてもステキですね。僕ら世代は、“ルパン”という響きだけでワクワクしますので、今から楽しみです」とコメント。  小沢が演じる華の母・悦子は、55歳という年齢を全く感じさせない妖艶な雰囲気を持つ宝飾品専門の泥棒。小沢は原作について「読んですぐに“面白い!”と感じました。笑ってしまうところがたくさんあって、最初は普通に自分が出ることを忘れて楽しんで読んでいました」と魅せられた様子。そして「前回、映画『翔んで埼玉』で武内監督とご一緒させて頂いて、その時の役も結構、強烈なキャラクターでした。今回は違う役ではありますが、そのはじけかたも要素として大切に入れ込んでいきたいなと思っております」と抱負を語っている。  そのほか、映画『カメラを止めるな!』で見る者に強烈な印象を残したどんぐりが演じる華の祖母・マツは、どんな鍵でもいとも簡単に開けてしまう敏腕鍵師。栗原が扮する華の兄・渉は、三雲家の中で唯一物を盗むわけではなく情報を巧みに盗み出す引きこもりのハッカー。麿赤兒が担当する華の祖父・巌は、幼い頃の華にスリの技術を直伝した、伝説のスリ師という役どころだ。  木曜劇場『ルパンの娘』はフジテレビ系にて7月より毎週木曜22時放送。

  • 「ザテレビジョン」第100回ドラマアカデミー賞・助演男優賞を受賞した横浜流星

    『はじこい』横浜流星、ドラマアカデミー賞受賞で続編に意欲

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     2019年1月クールのドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)に出演した俳優・横浜流星が、「週刊ザテレビジョン」(KADOKAWA)が毎クール発表している「ドラマアカデミー賞」で、助演男優賞に選出された。@@cutter 今回、第100回を迎える同賞は、国内の地上波連続ドラマを「週刊ザテレビジョン」読者、審査員、TV記者投票で選出されるもの。  助演男優賞受賞の横浜が出演した『初めて恋をした日に読む話』は、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田恭子)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。順子を取り巻くタイプ違いの男性3人を、横浜をはじめ永山絢斗、中村倫也が演じた。  本作で横浜は、髪をピンクに染めた不良高校生・由利匡平役を好演。東大を目指しながら塾講師・春見順子(深田)を一途に思い、「ご褒美ください」や“舌ペロ”などの胸キュン言動を、時に切なく、時にキュートに演じ、“ゆりゆり旋風”を巻き起こした。また、特徴的なピンクの髪にも「原作通り!」と絶賛の声が多数寄せられていた。  今回の受賞について横浜は、「ありがとうございます。すごくうれしいです。たくさんの方が応援し、愛してくださった証しだと思うので」と喜びのコメント。  主演の深田について横浜は「たくさん話し掛けてくださったので、すぐに順子にしか見えなくなって。おかげで自分も匡平として現場にいられました」と振り返っており、深田、永山、中村らとの共演については「今作では先輩方と共演させていただいて、大きな財産を得ることができましたし、本当に大切な作品になりました」と感謝を述べた。  最後に横浜は「皆さんとはぜひまた共演したいです。やるなら、やはり続編ですね!。順子と匡平がハッピーエンドになったその後が観たい。東大を卒業して結婚している姿とか。もう髪はピンクではないと思いますが、続編ができるなら何色にでもなりますよ!」と続編に意欲をのぞかせていた。

  • 『ルパンの娘』に主演する深田恭子

    深田恭子、瀬戸康史と7年ぶり共演 7月期ドラマで禁断のラブコメ

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     女優の深田恭子が主演を務め、俳優の瀬戸康史がその恋人役を演じるドラマ『ルパンの娘』が、フジテレビ系にて7月から毎週木曜22時に放送されることが発表された。2人の共演は約7年ぶりとなる。@@cutter 横関大の同名小説(講談社文庫)をドラマ化した本作は、代々泥棒一家の娘と代々警察一家の息子の決して許されない恋愛を描くラブコメディ。監督は武内英樹、脚本は徳永友一が担当し、大ヒット中の映画『翔んで埼玉』のコンビが再びタッグを組む。  深田が演じるのは、泥棒一家“Lの一族”の娘で、家族の誰よりも盗みの才能を持つものの家業を継ぐことを拒み、普通に生きていくため図書館司書として働く主人公・三雲華役。悪党しか狙わないことをモットーとする“Lの一族”だが、盗みの計画の先には泥棒逮捕を仕事とする華の恋人・桜庭和馬がいつも関わっており、彼は時に悪党たちに襲われるなど窮地に陥ってしまう。華は大好きな和馬を救うために葛藤しながらも、ついつい一家の泥棒の手助けをしてしまうという役どころだ。  瀬戸は、警察一家の息子で華と真剣交際をしている青年・桜庭和馬役を務める。ドラマ冒頭で和馬は華を自分の実家に連れていくが、華が警察の人間ではないというだけで、両親から結婚を反対されてしまう。桜庭家の長年の悲願は、一族から捜査一課の刑事を輩出すること。そこで、泥棒逮捕を専門とする警視庁捜査三課に勤務している和馬は、捜査一課への異動を条件に両親に華との結婚を認めさせる。手柄を立てたいと強く願う和馬は、警視庁内でも有名だが誰もその素性を知らない“Lの一族”の逮捕を狙う。  深田が泥棒役を演じるのは映画『ヤッターマン』(2009)のドロンジョ役以来。深田は「三雲華という女性が持つ、泥棒なんてやりたくないと図書館司書として普通に働く“昼の顔”と、盗みの才能に恵まれてどこかで血が騒いでしまう“夜の顔”という二面性をしっかり演じ分けられたらなと思います」と語る。  ドラマ『刑事 犬養隼人(第2弾)』(朝日放送)以来、久しぶりの刑事役となる瀬戸は「この作品はかなりの熱量と集中力、スピードが必要な作品です。これはもうスポーツです。加えて刑事ということで体重を10キロ増やしました」と明かしている。  木曜劇場『ルパンの娘』はフジテレビ系にて7月より毎週木曜22時放送。

  • 「疲れがピークのとき温泉デートしたい芸能人ランキング」1位の新垣結衣

    連休前お疲れモード…ガッキー癒やして! 疲れがピークのとき温泉デートしたい芸能人

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     「疲れがピークのとき温泉デートしたい芸能人ランキング」が発表され、女優の新垣結衣が1位に輝いた。2位は綾瀬はるか、3位には深田恭子が続いている。@@cutter 今回の結果は「養命酒製造株式会社」が4月9日から11日の間、ネットエイジアリサーチのインターネットモニターから全国の30歳~49歳のビジネスパーソン1000名に対して実施した調査結果に基づくもの。  男性回答の1位に輝いたのは、ドラマやCMに大活躍、“ガッキー”の愛称で親しまれる女優の新垣結衣。2位はこちらも人気女優の綾瀬はるか、3位は深田恭子と、穏やかで優しいイメージのある女優陣が選ばれた。  また、4位には幅広い世代から支持されており、現在朝ドラ『なつぞら』でヒロインを務める広瀬すず。同じく4位に石原さとみ。6位は吉岡里穂、同率7位には井川遥、橋本環奈とこちらも癒やし系でかわいらしい女優がランクイン。同率9位には上戸彩、壇蜜と大人の魅力が満載の2人が名を連ねた。

  • (左から)深田恭子、横浜流星

    深田恭子、横浜流星、中村倫也ら『はじこい』メンバー集合 ファン歓喜

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     俳優の横浜流星が18日、自身のインスタグラムにドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)で共演した深田恭子、永山絢斗、中村倫也との写真を投稿。4人の揃い踏みしたショットに、ファンからは「はじこいメンバー最高」「4人揃ってるのが観れて嬉しい」などの声が寄せられている。@@cutter 横浜が投稿したのは、ドラマでヒロインを演じた深田と、ヒロインの幼なじみに扮した永山、ヒロインの同級生役の中村が勢ぞろいしたにこやかな集合写真。ドラマ『初めて恋をした日に読む話』は、持田あきの同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっているアラサー女子が、自分の人生を取り戻すべく奮闘しながら、タイプの違う3人の男性からアプローチされる姿を描いたラブストーリー。本作で横浜は、塾講師のヒロインと共に東大受験に奮闘しつつ、彼女に想いを寄せていく高校生を演じた。  恋の駆け引きを演じた4人が揃った写真にファンからは「この4ショット見たいと思ってました」「はじこいメンバー最高」「4人揃ってるのが観れて嬉しいです」などのコメントが殺到。さらに「続編みれることを願ってます」「続編希望します!」などの要望も寄せられていた。 引用:https://www.instagram.com/ryuseiyokohama_official/

  • (左から)深田恭子、大野いと

    深田恭子と後輩・大野いと 顔寄せ合うラブラブショットが「最強にかわいい」

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     女優の深田恭子が16日、自身のインスタグラムを更新。同じく女優であり、所属事務所の後輩である大野いととの2ショットを披露し、ファンから「最強にかわいすぎる」といった反響が届いている。@@cutter 「久々のいとちゃんしばらく会えてなかったのですがあっという間に大人になっておねえちゃんは眩しいです」というコメントとともに投稿されたのは、深田と大野がカラフルなドリンクとともにほほ笑む2ショット。2人の距離は近く、とても仲が良いことが伺える1枚だ。  続いて「最近周りが若い方だらけのことが多く一緒にはしゃいでしまうけど、自分の年齢を考えると現実逃避したくなる時があります笑」と語った深田は、「もう!!こうなったら素敵で魅力溢れる大人になりたいと今更決意を固めた今日この頃でした」とファンに報告している。  コメント欄には、「とっても可愛いお二人」「すべてが最強にかわいすぎる」といった賞賛のほか、悩める深田に対し「可愛くて綺麗な深キョンが憧れです」といった羨望の声や「もうすでに素敵で魅力溢れる女性ですよ」「きょんちゃんの年齢の重ね方、女性としてとても憧れます」「歳を重ねるごとに魅力的になってると思います」といったエールが数多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/kyokofukada_official/

  • (左から)ムロツヨシ、新垣結衣

    新垣結衣、ムロツヨシが1位! 「2人きりでデート飲みしたい有名人」

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     女優の新垣結衣、俳優のムロツヨシが「2人きりでデート飲みしたい有名人ランキング」の1位に選ばれた。男性部門の2位には菅田将暉、女性部門の2位には日本テレビアナウンサーの水卜麻美が続いている。@@cutter 今回の結果は、株式会社リクルートライフスタイルが企画編集するクーポンマガジン『HOT PEPPER』が2019年1月30日と31日の2日間、「飲みたい有名人ランキング 2019」をインターネットリサーチにより実施し、全国20~30代男女の2027人の回答を集計した結果に基づくもの。  「2人キリでデート飲みしたい有名人」の女性部門1位を獲得したのは新垣。昨年末のドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)ではアラサーOLを演じ、仕事終わりに行きつけのクラフトビールバーで披露する飲みっぷりもかわいらしかった。2位には元気で明るいイメージが強いアナウンサー・水卜、3位には数々のバラエティー番組で活躍する小島瑠璃子が続く。4位には同性からの支持も厚いフリーアナウンサーの田中みな実、5位にはドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)で崖っぷち女子を熱演した深田恭子が選ばれる結果となっている。  一方の男性部門1位はドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系)で繊細な演技を見せたムロツヨシとなった。2位は、1月クールのドラマ『3年A組-今から皆さんは、人質です-』(日本テレビ系)で見せるその壮絶な演技が毎週のように話題になった菅田、同率の3位には松坂桃李、中村倫也がランクインしている。続く同率5位には大泉洋、竹内涼真と、爽やかで優しいイメージのある俳優が名を連ねた。

  • (左から)深田恭子、横浜流星

    深田恭子&横浜流星がニッコリ 『はじこい』クランクアップ写真に反響

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     俳優の横浜流星が20日、自身のインスタグラムに先日最終回を迎えたドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)のクランクアップショットを公開。ヒロイン役の深田恭子、そして監督の福田亮介とのツーショットを投稿し、撮影の日々を振り返った。@@cutter 「ドラマ『はじこい』観てくださった方々、本当にありがとうございました。深田さんをはじめとしたキャストの皆さん、福田監督をはじめとしたスタッフの皆さんと共に、約4ヶ月間、素敵な作品に匡平として生きれたことを幸せに思います」と感謝の言葉をつづった横浜。  「本当に楽しかったし、僕にとってかけがえのない大切な作品になりました」と続け、深田、福田監督と撮影したツーショットをそれぞれ投稿。花束を手にしながら、満面の笑みを浮かべた。  投稿された写真のハッシュタグには「#最後まで応援してくれてありがとう」「#一日一日」「#全力で頑張ります」と宣言。「#終わっても応援してね。。」とお茶目な一面もみせている。  コメント欄には、「来週からどうやって生きていこうか」と『はじこい』ロスに陥ったファンが殺到。「流星くんがユリユリでよかった」「夢見させてもらいました」といった賞賛の声や「ずっと応援します」「素敵な物語をありがとう」など、ファンからのコメントが相次いでいる。 引用:https://www.instagram.com/ryuseiyokohama_official/

  • 『初めて恋をした日に読む話』主演の深田恭子

    深田恭子の恋の行方に視聴者「心臓がもたん」 『初めて恋をした日に読む話』最終話(ネタバレあり)

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)の最終話が19日に放送され、順子(深田)が匡平(横浜流星)の告白を断るシーンに、ネット上には「心臓がもたん」「切なくて泣きそう」「胸が苦しい」などの声が殺到した。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  順子(深田)は、匡平(横浜流星)の東大二次試験当日、交通事故に遭ってしまう。事故を知った雅志(永山絢斗)は、ロシア行きが決定する大事なレセプションを投げ出して順子の元へ向かう。一方、匡平は、美和(安達祐実)からの電話で順子の状況を知り激しく動揺するが、目の前の試験に挑む道を選ぶ。  一命をとりとめた順子は数日の入院をへて退院。彼女の自宅の近くまでやってきた匡平は順子に駆け寄り「俺、東大に合格した!」と報告。そして匡平は真剣な表情で「結婚なんかすんな…俺は…」と話し始めると、順子は「雅志となら幸せになれるんじゃないかと思ったの」とウソをついて、彼に自分のことを諦めさせようとする。このシーンにネット上には「フっちゃうのかぁ…」「ハッピーエンドがいいのに!」「ゆりゆりを捨てないでー」などの反響が。  結婚話がウソだったと知った匡平は、改めて順子の元へ。匡平はまっすぐに順子を見つめて「俺のこと好きか? “はい”か“いいえ”で。はぐらかすな、ウソもつくな」と質問すると、彼女は間を置いて上目遣いに「はい…」と回答。しかし順子は「ゆりゆりはこれから東大に入っていろんな人にあって変わっていくし、変わっていかなきゃいけない!」と匡平を遠ざけようとする。匡平が「好きなだけじゃダメなのか?」と食い下がると、順子は「もし5年後、10年後フラれたら東大落ちたよりも落ちる」と打ち明ける。このシーンに視聴者からは「心臓がもたん」「切なくて泣きそう」「胸が苦しい」などのツイートが殺到した。  本編のクライマックス、匡平を思う気持ちに正直なることを決めた順子は、東大のキャンパスへ赴いて彼に告白。2人は晴れて付き合うことになる結末が描かれると、放送終了後には「あぁ〜良かった。ホントに良かった」「きゅんきゅんをありがとうー!!」「あぁ恋したい」「続きが見たいよ〜ぜひぜひ続編を」などのコメントがSNS上に寄せられた。

  • 『初めて恋をした日に読む話』最終回場面写真

    今夜『初めて恋をした日に読む話』最終回、横浜流星の入試日に深田恭子が事故に…

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の最終回が今夜放送。今回は、順子(深田)が、匡平(横浜流星)の入試日に交通事故に遭ってしまう展開に…。@@cutter 本作は、隔月刊「クッキー」(集英社)で連載中の持田あきによる同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。  順子は、匡平の東大二次試験当日、交通事故に遭ってしまう。事故を知った雅志(永山絢斗)は、ロシア行きが決定する大事なレセプションを投げ出して順子の元へ向かう。  一方、匡平は、美和(安達祐実)からの電話で順子の状況を知り激しく動揺するが、目の前の試験に挑む道を選ぶ。  果たして順子の運命は。そして東大受験と恋の結末は…。  火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』最終回は、TBS系にて今夜3月19日22時放送。

  • (左から)新垣結衣、北川景子

    新垣結衣、北川景子も!「白衣姿にキュンとしそう」女性有名人ランキング

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     女優の新垣結衣が、男女1000名が選ぶ「『白衣姿をみたらキュンとしそう』と思うお医者さんのイメージにあてはまる有名人」ランキングで1位に輝いた。2位には北川景子、3位には石原さとみが選ばれている。また男性有名人の1位は福山雅治がトップとなっている。@@cutter 今回の結果は、「メディケア生命保険株式会社」が2019年2月15~18日の4日間、インターネットリサーチを実施。直近1年以内に病院・医院・診療所・クリニックを受診したことがある、全国の20歳~59歳男女(男性500名、女性500名、計1000名)の有効サンプルを集計したもの。  回答者1000名に「『白衣姿をみたらキュンとしそう』と思うお医者さんのイメージにあてはまる有名人」をきいたところ、ドラマ『コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』(フジテレビ系)シリーズのフライトドクター役で、ブルーのスクラブ姿を披露した新垣が1位。2位は北川、3位はドラマ『アンナチュラル』(TBS系)の法医解剖医役で白衣姿を見せた石原がランクインする形となった。  続く4位は深田恭子、5位は米倉涼子、6位は綾瀬はるか、7位は有村架純、8位は橋本環奈、9位は戸田恵梨香、菜々緒が同率で名を連ねた。  一方、男性有名人の1位は、ドラマの物理学者役での白衣姿が印象深い福山。2位には、ドラマで小児科医を演じていた斎藤工と、フライトドクター役が記憶に新しい山下智久が同率でランクイン。続く4位は西島秀俊、5位は阿部寛、綾野剛、木村拓哉が同率、8位は高橋一生、竹野内豊が同率、10位は竹内涼真が並んでいる。

  • 深田恭子、横浜流星

    深田恭子&横浜流星、抱き合うシーンに反響 『初めて恋をした日に読む話』第9話

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第9話が12日に放送され、順子(深田恭子)と匡平(横浜流星)が抱き合うシーンに反響が寄せられた。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  いよいよセンター試験まであと7日。センター試験前の塾での授業を終えた順子は、匡平と美香(吉川愛)に連絡先を教える。一方、お好み焼き屋「ハングリージャングル」で、匡平と美香に勉強対策をしていた朋奈(高梨臨)の勉強会も最後の日となった。しかし朋奈が席を外した時、匡平は店長のゴリさん(皆川猿時)から雅志と順子が結婚すると聞き…。  東大受験も佳境を迎えた2月3日、匡平は18歳の誕生日を迎える。順子は“この日だけは特別”と匡平の友人や家族と共に彼の家で誕生日パーティーを催すことに。パーティーが終わり、匡平の部屋を訪ねた順子は「私からプレゼント…」と切り出すと「受験生は験担ぎ大事! ストレス解消に豆投げていいよ!」と一言。順子は匡平に節分の豆を手渡すと、鬼の面を被り両手を広げて「ほら!いいよ!」とおどける。  このシーンに視聴者からは「深田恭子かわいすぎてヤバい」「こんなかわいい鬼に豆投げるやつおらんて〜」「なんだ、この可愛すぎる鬼」などのツイートが殺到。さらに順子が両手を広げる姿に対して「この手の広げ方は誘ってるよね」「抱きつけ!」などの投稿もネット上に寄せられた。  匡平は順子に近づき彼女が被っていた面を上に外すと、まっすぐな眼差しで「好きです。先生のことが好きです」と告白。匡平が、慌てて面を被り直した順子をギュッと抱き締めると、SNS上には「可愛すぎる告白」「きたー!!」「今日もキュンキュンする」などの反響が。そして順子が匡平の気持ちに応えるように手を彼の背中に回すと、ネット上には「自然に手が動いたー!」「まさかの両思いなのか!?」「順子先生の手の位置!」などの声が寄せられた。

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