田中圭 関連記事

  • 「2019年 エランドール賞授賞式」に登場した田中圭

    田中圭、ブレイクで態度変わったと言われショック「僕は何も変わってない!」

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     俳優の田中圭、中村倫也、女優の永野芽郁らが7日、都内にて開催された2019年「エランドール賞」授賞式に出席。志尊淳、葵わかな、松岡茉優と共に新人賞TVガイド賞に輝き、プレゼンターとして佐藤健、菅田将暉ら豪華俳優陣もお祝いに駆けつけた。@@cutter 『おっさんずラブ』(テレビ朝日)などで昨年大ブレイクした田中は、「とてもうれしい。自分はもちろんだけど、周りの人からおめでとうって言ってもらえて、いい一日になりそう」とニッコリ。  ただ、各局のプロデューサー陣が集まったこの授賞式だからこそ言いたいことがあると言い、「3名のプロデューサーから『売れたら態度変わるんだな』と言われて。俺もそんな風に見られたんだとショックだった」と打ち明け、「僕は何も変わってないので、今後とも上から僕にどんどん言っていただけたら」と力強く呼び掛けていた。  また昨年、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』のヒロインとしてブレイクした永野は、「自信がなくなる瞬間もあるけど、それを乗り越えられるのは作品のおかげ。今ここに立ててることを誇りに思う」と満面の笑み。  同作で共演した佐藤がプレゼンターを務めたが、「弱音を吐かないだけで、裏では心を削って演技をしていたことを、一番近くで見ていて少しは理解してるつもり。『半分、青い。』はあなたの存在なしではありえませんでした。18歳の貴重な期間をこの作品に捧げてくれてありがとう」と感謝の思いを贈った。  17歳でデビューし、15年を経て念願の賞を受賞した中村は「長い道のりでしたが、僕はこの仕事が好きで、少しでもいい芝居をしていい作品を作って、見てくれる方が考える機会になるような疑似体験をしてほしいと思ってやってきました。賞は責任だと思う。今日からまた靴紐を結んで、頑張っていきたい」と意気込みを明かした。  そんな中村のプレゼンターとして、事務所の後輩でもある菅田がサプライズ登場。菅田は自ら立候補したらしく、「大好きで尊敬する先輩の晴れやかな日に立ち会えて、本当にうれしい」と白い歯を見せ、「中村さんの言葉で何回も救われた。こんなに巧みでユーモアがあってかっこいい人がいるのに、なんでもっと見てくれないかなと思ってたんです。本当におめでとうございます」と熱い思いをぶつけていた。  当日はほかに、プロデューサー賞を『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』の増本淳、『半分、青い。』の勝田夏子、プロデューサー奨励賞で『カメラを止めるな!』の上田慎一郎、市橋浩治、『おっさんずラブ』の三輪祐見子、貴島彩理、特別賞を『万引き家族』製作チームが受賞した。

  • (左から)野性爆弾のくっきー、田中圭

    くっきー、田中圭への愛があふれる白塗りメイク投稿に反響  

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     お笑いコンビ・野生爆弾のくっきーが6日、自身のインスタグラムに俳優・田中圭への愛が溢れる投稿を行い、大きな話題を呼んでいる。@@cutter 「#田中圭様だよ#たくさんの圭様の中に#一つだけ」というくっきー節満載のタグとともに公開されたのは、田中圭に扮した白塗りメイクショットを9枚にコラージュした画像。この白塗りメイクは1月31日に『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系/毎週木曜19時56分)に出演した際に披露したもので、放送直後から「似てる」と好評だった。  今回は一番上の段の真ん中のみ少しだけ表情の違う画像が掲載されており、彼曰く、「回転寿司でサーモン取ろうと思ったら 手前で取られちゃったときの 田中圭 様」とのこと。なお、そのほかの表情は「買いたての原付のシートが カッターでズタボロにされてたのを 3歩離れた所でジッと眺めちゃってる 圭様」とのことだ。ラストは「#田中圭様#良き人間でお芝居もズバッだから#すきすきすぅ」と、田中に対する愛を語ったハッシュタグで締めており、彼のシュールな作風が全面に押し出された投稿となっている。  コメント欄には、「手前でとられた田中圭、絶妙な顔」「田中圭を見るたびに、くっきーの白塗り田中圭を思い出すわ」といった声のほか、今回は「キレイめなジミーちゃんに見えた」「ジミーちゃんでしょう」と、お笑いタレントのジミー大西にも似ているという意見が殺到している。 引用:https://www.instagram.com/nikuguso_taro/

  • (左から)野性爆弾のくっきー、田中圭

    くっきー、白塗りで“田中圭”を再現 ファン「笑っちゃうほど似てる」

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     お笑いコンビ野生爆弾のくっきーが1日、自身のインスタグラムにて俳優・田中圭のものまね白塗りメイクを披露。「なぜだか似てる」「一目でわかった」と話題になっている。@@cutter 前日31日に放送された『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系/毎週木曜19時56分)にゲスト出演したくっきーは番組内で披露された田中圭の白塗りメイク写真を、自身のインスタグラムに再公開。「#昨日の#ぐるナイ 様での#激似顔真似#田中圭 様」といった独特のタグ付けとともに投稿された写真は、田中の特徴である鼻筋と上唇のほくろを強調した白塗りメイクのショット。一目見ただけで田中と理解できる所から、くっきーの才能を感じさせる1枚だ。  コメント欄には、「パーツ全く違うのに、こんなに似せれるのなんでなん」「白塗りしてなかったらまったく圭くんに似てないよな」「なんで笑っちゃうほど、似るんだろう」と、驚きの声が殺到。中には「圭くん大好きだけど、これはちょっと似てると思ってしまった」と納得する田中ファンもおり、大きな反響を呼んでいる。 引用:https://www.instagram.com/nikuguso_taro/

  • 映画『美人が婚活してみたら』場面写真

    中村倫也のバスローブ姿にドキッ!『美人が婚活してみたら』新規カット到着

    映画

     女優の黒川芽以が主演を務める映画『美人が婚活してみたら』より、黒川演じる主人公・タカコと中村倫也演じる“高学歴・非モテ系・婚活男”園木の初デートシーンの収録風景や、2人の現場インタビューを収めた映像が解禁。また、ホテルの部屋で緊張した様子の2人を写し出す場面写真も同時に公開された。@@cutter 本作は、漫画アプリ「Vコミ」で累計1000万PVを突破した、とあるアラ子による同名コミックを実写化。死にものぐるいの婚活にまい進する30代女性の心情を描く。キャストは黒川、中村のほか、タカコの親友ケイコ役を臼田あさ美、タカコが婚活バーで出会う“イケメン・バツイチ・歯科医”の矢田部役を田中圭が務める。監督は映画『勝手にふるえてろ』の大九明子。脚本をお笑いコンビ「シソンヌ」のじろうが担当する。  仕事にも容姿にも恵まれていた32歳のWEBデザイナー・タカコ(黒川)は20代の頃から、選ぶ男がなぜか既婚者ばかり。不倫ばかりの不毛な恋を重ねているうち30代に突入した彼女は、死ぬ気で婚活することを決意。自分を変えるため、そして安泰な人生をゲットするために、親友ケイコ(臼田)の勧めで婚活サイトに登録してみるのだが…。  公開されたメイキング映像では、駅前でのタカコと園木の初デートシーンで、2人の立ち位置などについて黒川も積極的に意見を出しながら大九監督と打ち合わせする様子が映し出されている。  インタビューで中村は、大九監督の演出について「芽以とも現場で話していたんですが、遊び心のある、女性らしい、かわいらしい演出ができる方。アイデアがあって、やっていて楽しい」と話し、自ら演じる園木という役どころも「変わっている奴なんですけど、どこか愛嬌があって、存分に大九さんのそういうところを出せるキャラクターなのかなと思います」としている。  場面写真では、ホテルの部屋でワインを前にベッドに腰掛ける2人や、バスローブ姿でどこか落ち着かない様子の園木の姿を捉えている。  映画『美人が婚活してみたら』は、3月23日より全国公開。

  • (左から)『あなたの番です』にW主演する原田知世&田中圭

    原田知世&田中圭が15歳差新婚夫婦に 日テレ2クール連続ドラマにW主演

    映画

     女優の原田知世と俳優の田中圭が、4月スタートの新日曜ドラマ『あなたの番です』(日本テレビ系)で15歳差新婚夫婦としてダブル主演を務めることが発表された。企画・原案を秋元康が手掛け、4月から9月にかけて2クール連続で放送されるミステリー作品となっている。@@cutter 都内のマンションに引っ越してきた“年の差新婚夫婦”の2人が、幸せいっぱいの生活から一転、住民たちの交換殺人ゲームに巻き込まれていく姿を描く本作。交換殺人とは、複数の人物が殺したい相手を交換して殺人を行うこと。殺意がある人物にはアリバイがあり、実行犯には動機がないため容疑者が特定されにくい。日本テレビで2クール連続ドラマが放送されるのは、1994年10月期から1995年1月期に放送された『静かなるドン』以来、25年ぶり。  東京オリンピックを翌年に控え、活気づく東京の下町。隅田川のほど近くに建つ中級マンションに、年の差結婚をした一組のカップルが引っ越してきた。スポーツウェアなどのデザインを手掛けるデザイナー、手塚菜奈(原田)は、仕事で知り合ったスポーツジムのトレーナー、翔太(田中)に猛アタックされ、15歳の年の差を乗り越えて結婚。菜奈と翔太は共にミステリー好きで、2人で人間観察をして、その人物像を推理するのを楽しんでいる。引っ越し当日も、マンション住民を観察し、明るい未来を想像する2人。しかし、菜奈が「住民会」に出席したことで、運命が大きく動いていき…。  日本テレビの連ドラ出演は『ストレートニュース』(2000)以来19年ぶりとなる原田は「思いもよらない方向へ進んでいくストーリーの中で浮かび上がる人の心の脆さや危うさに底知れぬ怖さを感じました。この物語がどこへ着地するのか、私もまだわかりませんが、田中圭さん、そして、素敵なキャストの皆さんと共に、じっくりと物語を紡いでいきたいと思います」とコメント。  一方、原田の夫役を務める田中は、「続きが気になる。連ドラの醍醐味を作る挑戦ができることに喜びを感じています。しかも2クール連続。普段できないこと、2019年、新しい元号になる1発目のテレビドラマに関わる事ができて幸せです!」と充実感をにじませた。  企画・原案の秋元は「面白い推理小説を読んでいると、ページをめくる手が止まらず徹夜してしまうことがよくあります。『この先はどうなんだろう?』と来週が楽しみになる連続ドラマを作りたいと思いました」と本作に込めた意図を明かした。  新日曜ドラマ『あなたの番です』は、日本テレビ系にて4月スタート。

  • 『おっさんずラブ』で田中圭が、『半分、青い。』で中村倫也が大ブレイク

    <18年4月期ドラマ総括>『おっさんずラブ』が社会現象化 田中圭&中村倫也が大ブレイク!

    エンタメ

     2018年の春ドラマ(4~6月)は、“大ブレイク”を連発したクールだった。言わずもがな、田中圭が主演した『おっさんずラブ』(テレビ朝日)は連日SNSをにぎわせるなど、社会現象化。田中は、大ブレイクを果たした。@@cutter 『おっさんずラブ』は、田中と吉田鋼太郎と林遣都という“おっさん”による恋愛ドラマ。まったくモテない33歳のおっさん・春田創一(田中)が、ピュアすぎる乙女心を隠し持つ上司の黒澤武蔵(吉田)と、同居中のイケメン後輩・牧凌太(林)から愛の告白をされ、驚き拒みながらも、いつしか心動かされていく。男同士の純愛を、ベタベタな恋愛ドラマに仕上げた本作は、多くの人々の心を鷲掴み。武蔵が春田を隠し撮りした写真をアップした公式インスタグラム「武蔵の部屋」は、春田の素顔が覗けるオフショットに武蔵の乙女なコメントが満載で、フォロワー数は44万人を超えるほどの人気となった。さらに、ドラマ版と同じキャストの映画の2019年夏公開も決定。ドラマ版のその後のストーリーが描かれるという。  一方で、視聴率的には、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合)が断トツのトップの20.3%(4~6月)を記録。同作は、脚本家・北川悦吏子のオリジナル作品で、永野芽郁演じるヒロインの鈴愛が、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、一大発明を成し遂げるまでを描いた物語だ。鈴愛の幼なじみ・律役を佐藤健、律の友人・正人を中村倫也が務め、それぞれに注目を集めた(佐藤については7月期で言及)。  視聴率で、『半分、青い。』に次ぐ2位を獲得したのが、二宮和也が冷徹な天才外科医を演じた『ブラックペアン』(TBS)で14.3%。同作は、『チーム・バチスタの栄光』などで知られる海堂尊の小説『新装版 ブラックペアン1988』を原作に、嫉妬と陰謀が渦巻く大学病院で天才外科医の渡海(二宮)が不正や隠された過去を暴いていく医療エンターテインメントドラマ。権力や医学の限界に立ち向かう男の生き様を主軸に置きながらも、緊迫感ある手術室シーンは本格的で見るものを圧倒した。なんといっても、“オペ室の悪魔”と呼ばれるダークヒーローを、二宮が神がかった演技力で体現し、「二宮和也なんだけど二宮和也じゃない」「ニノの演技力に感服」と視聴者から絶賛の声が集まった。@@separator 2018年のブレイク俳優といえば、田中と並んで中村が挙げられる。その中村は『半分、青い。』と同時期に放送された、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が主演した『崖っぷちホテル!』(日本テレビ)にも出演。『半分、青い。』のフワフワモテ男子から一変し、同作では競艇好きなシェフをひょうひょうと演じている。さらに、「ダイワハウス」のCMでの気の弱い夫役、映画『孤狼の血』でのヤクザと、短期間のうちにタイプの違う役どころを次々に演じ分け、“カメレオン俳優”の異名も。これを機にブレイクを果たし、今やドラマに映画に舞台にCMに引っ張りだこだ。  ちなみに、紅白歌合戦に出演することで話題を集めている『刀剣男士』岩融役の佐伯大地も、『崖っぷちホテル!』に“存在感0のウエイター”服部役で出演し、いい味を出していた。  紅白といえば、同じく初出場するKing & Princeの平野紫耀が出演した『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS)も大きな注目を集めた。若手スターが集結した同作は、松本潤と井上真央出演ドラマでも知られる『花より男子』シリーズから10年後の世界で、新世代のキャラクターが繰り広げる“もうひとつの花男”。平野のほか、杉咲花、中川大志、今田美桜、飯豊まりえら、今後、さらなる活躍が期待される若手俳優・女優がずらりと並んだ。さらに、『花より男子』で道明寺司を演じた松本、花沢類を演じた小栗旬がサプライズ登場し、「10年前と変わらない」「すごい」とSNSを沸かせていた。(文:嶋田真己) ※文中視聴率は全てビデオリサーチ調べ/関東地区

  • 『美人が婚活してみたら』場面写真

    中村倫也VS田中圭、選ぶならどっち?『美人が婚活してみたら』予告解禁

    映画

     女優の黒川芽以が主演を務め、死にものぐるいの婚活にまい進する30代女性の心情を描く映画『美人が婚活してみたら』より、予告編が解禁。予告編は、黒川扮するヒロインが、婚活相手を演じる中村倫也と田中圭の間で揺れ動く姿が描かれている。@@cutter 本作は、漫画アプリ「Vコミ」で累計1000万PVを突破した、とあるアラ子による同名コミックを、映画『勝手にふるえてろ』の大九明子監督で実写化。お笑いコンビ「シソンヌ」のじろうが脚本を担当する。キャストはヒロインを演じる黒川のほか、親友ケイコ役を臼田あさ美、タカコに一目惚れする“高学歴・非モテ系・婚活男”の園木役を中村、タカコが婚活バーで出会う“イケメン・バツイチ・歯科医”の矢田部役を田中が務める。  仕事にも容姿にも恵まれていた32歳のWEBデザイナー・タカコ(黒川)は20代の頃から、選ぶ男がなぜか既婚者ばかり。不倫ばかりの不毛な恋を重ねているうち30代に突入した彼女は、死ぬ気で婚活することを決意。自分を変えるため、そして安泰な人生をゲットするために、親友ケイコ(臼田)の勧めで婚活サイトに登録してみるのだが…。  予告編は、公園でひとりぼっちで過ごすタカコが、「美人が故に、不毛な不倫を繰り返し、気づけば32歳」というナレーションの後「死にたい…」とつぶやく場面からスタート。次いでタカコはケイコに「婚活する!」と宣言して婚活にまい進する中、園木と矢田部に出会う。「タカコさんにお会いできるだけで…うれしいです」と誠実に語る園木と、自信たっぷりにタカコに接してくる矢田部。正反対なタイプの2人の間で、タカコが葛藤する姿が描かれる。  その後、悩むタカコは、ケイコから「死にたい? 結婚したい? はあ? 美人なんだからそれでいいじゃん」と言われ、「美人だからって、幸せになれるとは限らないじゃん!」と言い返す。泣きながら1人で海辺を歩き、「私、くだらなくてごめんなさい」と心でつぶやくタカコ。最後に登場人物が印象的なセリフを語る姿が次々と映し出された後、「どうして、私こんなに独りなんだろう。」と書かれた言葉の下、メガネ姿で寝ているタカコがベッドからずり落ちる姿で映像は幕を閉じる。  映画『美人が婚活してみたら』は、2019年3月23日より全国公開。

  • (左から)田中圭、橋本環奈、渡辺直美

    橋本環奈&田中圭ら今夜で最後のゴチ4ショット ファンからクビ惜しむ声

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     お笑い芸人の渡辺直美が20日、自身のインスタグラムを更新し、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系/毎週木曜19時58)の人気コーナー「グルメチキンレース・ゴチになります!」で共演する橋本環奈、田中圭、岡村隆史との4ショットを公開。同日の生放送で「クビ」(降板)が決定するだけに、ファンは「誰もクビになってほしくない」「このメンバー変わってほしくないなぁ…」などのコメントを寄せている。@@cutter 渡辺は「今日のゴチになりますはこのメンバーでは最後の夜です」「生放送でクビが二人決まります。今のところ私とはしもっちゃんがクビ候補です」「あードキドキ。ぜひ生放送でご覧ください」という言葉を添えて、橋本、田中、岡村との4ショットを公開。田中は、今年2月に亡くなった大杉漣さんの後任で、9月から大杉さんの自腹額を引き継ぐ形で途中参戦している。  渡辺が言及している通り、今夜の生放送で今季のクビが確定する。現在のところ、自腹額は橋本が約70万円でトップ。ついで渡辺が約49万円。このままだと2人がクビとなるが、田中も約24万円と、今夜自腹となればクビの恐れもある予断を許さない状況だ。  投稿を受けたファンは「誰もクビになってほしくない」「かんなちゃんに、なおみちゃんにみんな頑張って」「このメンバー変わってほしくないなぁ…」「このメンバー全員素敵すぎです!いなくならないでほしー」「奈様も直美様も最強カワイイです」といったクビを惜しむ声が殺到している。 引用:https://www.instagram.com/watanabenaomi703/

  • 映画『美人が婚活してみたら』ポスタービジュアル

    黒川芽以のリアルな本音が刺さる『美人が婚活してみたら』ポスター&新カット公開

    映画

     女優の黒川芽以が主演で、死にものぐるいの婚活にまい進する30代女性の心情を描く映画『美人が婚活してみたら』より、ポスタービジュアルと新規場面写真が公開された。@@cutter 本作は、漫画アプリ「Vコミ」で累計1000万PVを突破した、とあるアラ子による同名コミックを、映画『勝手にふるえてろ』の大九明子監督で実写化。お笑いコンビ「シソンヌ」のじろうが脚本を担当する。キャストはヒロインを演じる黒川のほか、親友ケイコ役を臼田あさ美、タカコに一目惚れする“高学歴・非モテ系・婚活男”の園木役を中村倫也、タカコが婚活バーで出会う“イケメン・バツイチ・歯科医”の矢田部役を田中圭が務める。  仕事にも容姿にも恵まれていた32歳のWEBデザイナー・タカコ(黒川)は20代の頃から、選ぶ男がなぜか既婚者ばかり。不倫ばかりの不毛な恋を重ねているうち30代に突入した彼女は、死ぬ気で婚活することを決意。自分を変えるため、そして安泰な人生をゲットするために、親友ケイコ(臼田)の勧めで婚活サイトに登録してみるのだが…。  ポスターでは黒川をはじめ、臼田、中村、田中とメインキャストの4人が勢ぞろい。「どうして、私こんなに独りなんだろう」「思えばズブズブの不倫ばかりだったな」「私、選ぶ側じゃなくて、選ばれる側だったんだ」などの黒川演じる主人公タカコから発せられる本音と葛藤が入り混じった痛々しい言葉の矢が、タカコ自身に突き刺さっていくデザインとなっている。  新たに解禁された場面写真は4点。タカコが外で誰か待っている様子や、独り寂しげにポップコーンの袋を持って野外に座り込む姿、ケイコがスマホを見せるシーン、タカコと矢田部が並んで話す姿が写し出されている。  映画『美人が婚活してみたら』は2019年3月23日より全国公開。

  • 「2018年大活躍した俳優」

    田中圭、平野紫耀、中村倫也、志尊淳、岡田健史…2018年大活躍した俳優たち

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     2018年も、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』や社会的ブームを巻き起こした『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)など、多くの話題作が生まれた。今回は、それらヒット作で存在感を発揮し、大ブレイクを果たした、注目の俳優6人を紹介しよう。@@cutter まずは、『半分、青い。』で、永野芽郁が演じたヒロイン鈴愛の良き理解者であるボクテを演じ、注目を集めた志尊淳を挙げたい。志尊といえば、『烈車戦隊トッキュウジャー』(テレビ朝日系)の主演・ライト(鈴樹来斗)役で知られる俳優だ。以降、多数のドラマ、映画に出演。着実に実力をつけ、今年はドラマ10『女子的生活』(NHK総合)でのトランスジェンダーの主人公役や、ドラマ『トドメの接吻』(日本テレビ系)で山崎賢人演じる主人公に恋するホスト役という、難しい役どころをたしかな演技力で演じきって話題を呼んだ。『女子的生活』では、雑誌「コンフィデンス」が主催する第11回コンフィデンスアワード・ドラマ賞主演男優賞を受賞。  さらに、弱小バスケチームの成長と奇跡を描いた青春映画『走れ!T校バスケット部』で主演を務めるなど、映画作品での活躍も目覚ましい。来年2019年には、ドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)、作家の百田尚樹の小説を原作とした映画『フォルトゥナの瞳』の公開も控えており、さらなる活躍が期待される。  次に挙げたいブレイク俳優は、5月にシングル『シンデレラガール』で鮮烈なデビューを果たしたアイドルユニットKing & Princeの平野紫耀。同曲は、CDの売れないこの時代に初週売り上げで57万枚超を記録し、続く2ndシングル『Memorial』も40万枚超と大ヒット。デビュー1年目にして紅白歌合戦出場も決定している。そんな平野だが、CDデビュー前に映画『honey』で主演を務め、4月期のドラマ『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』(TBS系)でも主人公の相手役・神楽木晴役を印象深く演じ、俳優としての顔も確立している。一方で、バラエティー番組に出演すれば、「イケメンなのに天然な発言」が女子のハートをつかんでいる。アイドルとしての活動はもとより、俳優、さらにはバラエティー番組での活躍も楽しみな1人である。  ドS夫からマシュマロ男子、競艇好きのシェフ、ヤクザとまさに変幻自在な演技で、“カメレオン俳優”とも呼ばれついに大ブレイクを果たしたのが中村倫也だ。中村は、2005年に映画『七人の弔』で俳優デビューした、芸歴13年を数える中堅どころでもある。これまでも数々の映画、ドラマ、舞台に出演していたが、今年になって同時期にドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)、志尊と同じく『半分、青い。』、ドラマ『崖っぷちホテル!』(日本テレビ系)、映画『孤狼の血』と立て続けに出演し、そのあまりの変貌ぶりが話題に。自然体で人懐っこい素顔も相まって、一躍時の人となった。2019年も映画・ドラマ・舞台と、出演作が目白押し。破竹の勢いはまだまだ止まりそうもない。@@separator すでに数年前より俳優として高い評価を得ていたものの、今年、さらにファン層を拡大した俳優もいる。まずは、ドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)で社会現象を巻き起こした田中圭だ。同作ではダメダメなのにかわいらしくて愛しい、愛されキャラ春田を演じ、大ブームを巻き起こした。そんな田中は、今年度は計4作のドラマにレギュラー出演。出演映画も『スマホを落としただけなのに』など3作が公開されている。  さらにもう1人、石原さとみが主演したドラマ『アンナチュラル』(TBS系)の中堂系役で再注目された井浦新も忘れてはならない。その後もドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)、映画『菊とギロチン』『止められるか、俺たちを』など引っ張りだこの様子。2019年も映画・ドラマに欠かせない俳優となりそうだ。  最後に、平野と同じ「2018年デビュー」で忘れてはいけないのが岡田健史だ。今年デビューした現在19歳。その後、初めて演技をしたドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)で現在大ブレイク中だ。本作は、有村架純が主演を務める教師と教え子の中学生男子の切ない恋を描いた物語だが、岡田はこの作品で純粋で、まっすぐで熱い10代の男子を熱演。世の女性の心を鷲づかみにした。2019年の活躍が最も期待される俳優の1人といえよう。

  • AbemaTVにて放送される『田中圭24時間テレビ』

    今夜『田中圭24時間テレビ』 橋本環奈、和田アキ子ら豪華キャスト出演

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     俳優の田中圭が生出演し、24時間で30名以上のキャストに迎えて1本のドラマをつくるAbemaTVの特別番組『田中圭24時間テレビ』がいよいよ今夜放送される。@@cutter  テレビ界初の冒険企画に田中は、「本当にビビっています。楽しみで震えているのもありますが、これは、ビビっているが勝ってます」とコメントしながらも、「ただそんな震えすら楽しもうとできるスタッフ、キャストの皆さまがいるので。やってやりましょう」と意気込んでいる。  24時間テレビ内で制作されるドラマのタイトルは『くちびる WANTED』。「田中圭とキスした女性には1億円」という情報がネットで拡散されたため、田中の唇がさまざまな女性から狙われる姿が描かれる。放送前日までに豪華キャストは第4弾まで総勢27名発表されており、ドラマ『おっさんずラブ』で共演をした吉田鋼太郎、眞島秀和らや、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の人気コーナー「グルメチキンレース・ゴチになります!」で共演する橋本環奈も参加。  また和田アキ子の出演に、田中は「ご一緒することはないと思っていたので、本当に光栄です」と驚きを隠せない様子。それぞれのキャストたちが「何役」で「どのシーン」に登場するのかは、田中本人はそのシーンまで知らないという。さらに、まだ明かされていない数名のキャストはどんなサプライズで登場するのか注目される。  監督は『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』の本広克行、『カメラを止めるな!』の上田慎一郎。ドラマ部分では、番組の企画・演出を担当している鈴木おさむと、漫画家の東村アキコが、共同脚本を手がける。制作されたドラマは16日19時台に放送予定で、ラストシーンは一発生放送される。  『田中圭24時間テレビ』は、AbemaTVにて12月15日21時から配信。 <発表されているキャスト一覧> 第一弾発表:今田耕司/川栄李奈/山田裕貴/吉田鋼太郎/吉田羊 第二弾発表:飯尾和樹(ずん)/池田鉄洋/伊藤修子/尾上寛之/小手伸也/篠原篤/野間口徹/橋本マナミ/六角精児 第三弾発表:田中直樹/どんぐり/名取裕子/橋本環奈/眞島秀和/松本まりか/水野美紀/満島真之介 第四弾発表:鈴之助/武田真治/武田梨奈/豊ノ島/和田アキ子 ※各発表ごと50音順

  • (左から)新垣結衣、松田龍平

    新垣結衣、松田龍平、田中圭『獣になれない私たち』クランクアップショット!

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     最終回を迎えたドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式ツイッター、インスタグラムがクランクアップショットを続々と公開。新垣結衣、松田龍平、田中圭らメインキャストの写真や、脇を固めたキャストの集合写真が数多く披露された。@@cutter 本作は、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の脚本家・野木亜紀子が、新垣と再びタッグを組んで贈る物語。誰からも好かれ愛されている30歳の深海晶(新垣)と、エリート会計士・根元恒星(松田龍平)が、仕事終わりのバーで偶然出会い、ぶつかり合いながらも、自分らしく人生を踏み出す姿を描いた。  12日の放送で最終回を迎えた本作。公式ツイッターに公開されたのは、自由な獣の様に生きる橘呉羽役の菊地凛子、京谷(田中圭)の母・花井千春役の田中美佐子、そして京谷の元カノである長門朱里を演じた黒木華や、晶の“元彼”となった京谷を演じた田中圭のクランクアップショット。それぞれお祝いの花束を持ち、にこやかにほほ笑む姿が印象的な一枚だ。  そして最後に投稿されたのが、今作でダブル主演を務めた新垣と松田の2人。  コメント欄には、最終回が寂しいと嘆くファンはもちろん、「田中さんのお母さん役良かったです。今度はガッキーと親子役で共演してみてほしいです」「呉羽姐さんは私にとってずっと宇宙人でした」「呉羽さんのキャラ好きです」「朱里さんがあの部屋を出て自分で行き先を決められるようになることをずっと期待してみてました」など、登場人物一人一人に視聴者が感じたそれぞれの想いが多数届けられている。 引用:https://twitter.com/kemonare_ntv

  • 『獣になれない私たち』第10話場面写真

    今夜『獣になれない私たち』最終回、新垣結衣と松田龍平は一夜を共にするが…

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     女優の新垣結衣、俳優の松田龍平がダブル主演するドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の最終回が今夜放送される。最終回では、一夜を共にした晶(新垣)と恒星(松田)が自分たちの関係について向き合う姿が描かれる。@@cutter 本作は、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の脚本家・野木亜紀子が、新垣と再びタッグを組んで贈る物語。誰からも好かれ愛されている30歳の深海晶(新垣)と、エリート会計士・根元恒星(松田)が、仕事終わりのバーで偶然出会い、ぶつかり合いながらも、自分らしく人生を踏み出す姿を描いていく。  九十九(山内圭哉)の、社員を大切にしない仕事のやり方に抗議をしたところ、逆に「お前がいなくても会社はどうにでもなる。辞めればいい」と言われてしまいショックをうけた晶。家族を救うために始めた粉飾決算への加担を「もうやめさせてくれ」と頭を下げて頼むも、抜け出せなかった恒星。傷ついた心のまま一夜を共にした2人は、あの夜のお互いの気持ちが分からずモヤモヤしていた。  5tapでちゃんと向き合って話そうとした晶と恒星だったが、会社を休んだ晶を心配した松任谷(伊藤沙莉)と上野(犬飼貴丈)がやって来たり、京谷(田中圭)が訪ねて来たりと大混乱。落ち着いてようやく本音で話そうとした2人に今度は呉羽(菊地凛子)からの着信が。収束しない過去の男性関係でのバッシング記事やネットでの悪評によって、これ以上夫のカイジに迷惑をかけないために呉羽はある大きな決断をする。彼女の決断を見届けた晶と恒星も、ようやくお互いについて向き合うことに…。  ドラマ『獣になれない私たち』最終回は、日本テレビ系にて今夜12月12日22時放送。

  • 『おっさんずラブ』祝!映画化を喜ぶ田中圭

    『劇場版 おっさんずラブ』公開決定! 田中圭らメンバー全員続投

    映画

     俳優の田中圭が主演を務めたドラマ『おっさんずラブ』の劇場版が2019年夏に全国公開されることが決定。主人公を演じた田中は映画化について「お会いする人お会いする人に、続編の話を振られては、ずっと『ないです!』と答えていたのですが、すみません。『ありました!!』(笑)」と語っている。@@cutter 本作は、2018年4月期にテレビ朝日系で放送され、ツイッター「世界トレンド1位」や「新語・流行語大賞2018」にノミネートされるなど社会現象的大ヒットを巻き起こしたテレビドラマを『劇場版 おっさんずラブ(仮)』として映画化。  ドラマでは、結婚願望はあるが女性からモテない33歳のサラリーマン・春田創一(田中)を主人公に、彼に恋をする上司の黒澤武蔵(吉田鋼太郎)と後輩・牧凌太(林遣都)の三角関係が描かれたが、劇場版では、春田と牧が結ばれた“その後”のストーリーが展開。映画にはドラマ版のキャストに加え、超豪華ゲスト俳優の出演も予定されている。  本作について田中は「ドラマと同じキャスト、スタッフでもう一度『おっさんずラブ』の世界を作れるというのは楽しみですし、みんなで最高のゴールを狙えるのではと思っています」と喜びをあらわに。また劇場版への“注文”として「みんなでアクションをしたり、牧が凄い戦闘のプロだったりと『アクションラブ』にしたいなと思います! …多分却下されて、そういう話ではないと思いますが(笑)」と語ると、続けて「ドラマの最後は、春田が上海に行くという設定だったので、海外ロケもしたいです!!」と提案。しかし「スタッフからちょっと予算が、、、と既に難色を示されているので、こちらも却下されてしまうかもしれません(笑)」とコメント。  さらに田中は「連続ドラマの時も『7話で完結』と思ってやってきたので、今回の映画も『これが完結編だ』という気合で臨んで、いい作品にしたいと思います!!」と意気込んだ。  映画『劇場版 おっさんずラブ(仮)』は2019年夏全国公開。

  • 『獣になれない私たち』第9話場面写真

    今夜『獣になれない私たち』、新垣結衣の業務改善が身を結び始める

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     女優の新垣結衣と俳優の松田龍平がダブル主演しているドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第9話が今夜放送される。今回は、晶(新垣結衣)による業務改善の結果が出始めるほか、恒星(松田龍平)と呉羽(菊地凛子)の写真が週刊誌に掲載されたことで5tapに記者が張り込むようになってしまう。@@cutter ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の脚本家・野木亜紀子が、新垣と再びタッグを組んだ本作。物語は、誰からも好かれ愛されている30歳の深海晶(新垣)と、エリート会計士・根元恒星(松田)が、ぶつかり合いながらも自分らしく人生を踏み出す姿を描いている。  第9話では、晶が業務改善を進めた結果が出始め、ツクモクリエイトジャパンの雰囲気が改善。松任谷(伊藤沙莉)と上野(犬飼貴丈)も仕事の結果を出すようになり、入社した朱里(黒木華)もSEチームとなじんでいる。  そんな中、社長の九十九(山内圭哉)は晶を『営業部の特別チーフクリエイター部長』に昇進させることを発表する。その代わりに、これまで晶が行っていた細々とした業務を、全て新人の朱里が「社長秘書」として担当することに。社員一同が驚くとともに、晶と朱里は戸惑ってしまう。  一方の恒星は、呉羽との5tap前でのハグ写真が週刊誌に掲載されていた。橘カイジの妻として話題の呉羽の過去の恋愛関係がどんどんほじくり返されるようになり、みんなのオアシスだった5tapの前にも、記者が張り込むようになってしまう。  夫の葬儀などがようやく落ち着いた千春(田中美佐子)が、京谷(田中圭)のマンションに突如遊びに来る。そこで鉢合わせたのは、とっくに別れたと聞いていた朱里だった。朱里はマンションを抜け出して晶の部屋に逃げ込むのだったが、そこにも千春が訪ねてきて…。  ドラマ『獣になれない私たち』第9話は、日本テレビ系にて12月5日22時放送。

  • AbemaTV『田中圭24時間テレビ』

    田中圭、生放送“24時間耐久ドラマ”で本広克行監督と初タッグ

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     俳優の田中圭が、24時間にわたって出演する特別番組『田中圭24時間テレビ』(AbemaTV/12月15日放送)で、本広克行監督と初タッグを組むことが決定、田中は「心強さと楽しみしかありません!」と期待を込めている。@@cutter 同番組は、本人役で田中が登場し、24時間の生放送の間にさまざまな方をゲストに迎えて、1本のドラマを作り上げていく。今回、その24時間耐久ドラマのメガホンを取ることになった本広監督は、映画『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』や『亜人』などで知られる実力派。さらに、番組の企画・演出は、放送作家の鈴木おさむ、ドラマ部分では、鈴木と漫画家の東村アキコが共同脚本を手がける。  初めて本広監督と組む田中は、「ビッグネームすぎて驚きが隠せませんでした」というものの、「監督の名前で一気に本格的になってきて、プレッシャーだし体力的にも不安は尽きませんが、めいっぱい楽しんで、めいっぱい面白いドラマを。おさむさん、監督、スタッフ、そしてゲストの方々と作れればなと。改めてやる気スイッチ押されました!! 皆さん、楽しみにしていてください!! というか、神様、何が起こるんでしょうか」とオチのついたコメントを寄せている。  一方、本広監督は、「自分もバラエティ出身のドラマディレクターなので、今回の画期的な企画にワクワクしてます! また、いつか本気で仕事をしてみたかった俳優・田中圭と御一緒できるという、本当に有り難い企画に誘っていただいた鈴木おさむさんにとても感謝しております!」と喜びを見せている。  『田中圭24時間テレビ』は、AbemaTVにて12月15日21時から配信。

  • (左から)永野芽郁、田中圭

    永野芽郁と田中圭が1位! 今年ぐんぐん成長した“出世魚女優・俳優”

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     女優の永野芽郁と俳優の田中圭が「今年一番の出世魚女優・俳優」ランキングで1位に輝いた。2位には竹内涼真、新垣結衣らが名を連ねている。@@cutter 今回の結果は、マルハニチロ株式会社が2018年10月25日~10月27日の3日間で、全国の15歳~59歳の男女に対し、「今年の食生活に関する調査」をインターネットリサーチを実施。その中でも「魚」に紐づけ、「ぐんぐんと成長し、飛躍を遂げる『出世魚』のイメージに合う芸能人は誰か」という質問に対し1000名の回答を集計した結果に基づくもの。  回答者1000名に聞いたところ、「今年一番の出世魚女優」の1位は、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』でヒロイン鈴愛を演じ、一躍その名を轟かした永野となった。2位は新垣、3位は浜辺美波、4位は吉岡里穂、5位には波留がランクインしている。  また、「今年一番の出世魚俳優」の1位は『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)での熱演が話題となった田中だった。2位は竹内、3位は菅田将暉という結果に。また、4位に高橋一生、5位には吉沢亮と、ドラマ、映画ともに活躍を見せる俳優がランクインする結果となっている。

  • (左から)田中圭、新垣結衣、田中美佐子

    新垣結衣&田中圭&田中美佐子の3ショットに反響 『獣になれない私たち』

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     ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムが27日、ヒロインを演じる女優の新垣結衣、俳優の田中圭、田中美佐子の3ショットを投稿。ほほえましい1枚に、ファンからさまざまな反響が寄せられている。@@cutter 「相模湾から更に愛を込めて」というコメントとともに投稿されたのは、同作に出演する新垣、田中圭、田中美佐子が海をバックに寄り添いポーズをとるほほえましい3ショット。新垣が演じるヒロインの恋人・京谷を田中圭が、その母・千春を田中美佐子が演じており、インスタグラムでのこの3ショットは第1話放送前に投稿された1枚以来となる。  先週の21日に放送された第7話では、晶が相模にある京谷の実家を訪れ、千春と再会。夫の介護で苦悩する彼女に寄り添う、という感動的な場面が描かれた。  第7話ではさらに、京谷との交際についても1つの結論を下した晶。彼女にとっては激動となった前話について示唆するかのように、同アカウントはハッシュタグで「#この3人は再び会えるのか」と添えている。  コメント欄には、「田中美佐子さんの演技がうますぎて泣きました」「もう泣いています」「晶と千春さんの縁は切れないでほしいな」といったドラマ本編に対する反響が続々と寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/kemo_nare_ntv/

  • 『獣になれない私たち』第8話場面写真

    今夜『獣になれない私たち』、晶の会社の採用面接に朱里がやって来て…

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     女優の新垣結衣、俳優の松田龍平がダブル主演するドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第8話が今夜放送される。第8話では、晶(新垣)が勤める会社の面接に朱里(黒木華)がやってくる。@@cutter 本作は、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の脚本家・野木亜紀子が、新垣と再びタッグを組んで贈る物語。誰からも好かれ愛されている30歳の深海晶(新垣)と、エリート会計士・根元恒星(松田)が、仕事終わりのバーで偶然出会い、ぶつかり合いながらも、自分らしく人生を踏み出す姿を描いていく。  恒星は、呉羽(菊地凛子)の夫でゲームクリエイター・橘カイジの会社の上場を手伝うことを決めるが、打ち合わせを何回も直前にキャンセルされていた。それを聞いた晶は「呉羽が乗り気なだけで、本当はカイジは恒星を意識していて会いたくないのではないか?」という仮説を立てる。  晶はついに、ツクモ・クリエイト・ジャパンの業務改善に向けて積極的に動き出す。社長の九十九(山内圭哉)にスタッフを増やすことを提案すると思いの外あっさりと採用を任されて張り切る晶。しかし、面談の日に現れた応募者は、京谷(田中圭)の元彼女・朱里だった。  一方、会計監査の仕事中の恒星に一本の電話が。それは、行方不明中の兄・陽太(安井順平)が酔っ払いの財布から金を盗もうとして警察に捕まったという連絡だった。処分が決まるまで自分の事務所に連れてきた恒星だったが、目を離した隙に陽太が事務所から逃走。恒星は晶に、自分がなぜ兄のことが大嫌いなのか、2人の間に起こった過去の出来事を話し始める…。  ドラマ『獣になれない私たち』第8話は、日本テレビ系にて11月28日22時放送。

  • 『獣になれない私たち』に出演する田中圭

    田中圭の“名言”に「やっぱりいい人」の声 『獣になれない私たち』第7話

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     女優の新垣結衣と俳優の松田龍平がダブル主演するドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第7話が21日に放送され、田中圭演じるヒロインの恋人・京谷が放った“名言”に視聴者から「やっぱり京谷いい人だなあ」「仕事ではかっこいい」などの声が寄せられた。@@cutter 録音機能付き監視カメラがついたツクモ・クリエイト・ジャパンでは、その息苦しさと緊張感に松任谷(伊藤沙莉)も上野(犬飼貴丈)もバテ気味。社長のやり方に、会社の空気が停滞していることを晶と佐久間(近藤公園)は心配する。  一方、寝たきり状態だった京谷(田中)の父の容態が悪くなり、病院に入院させるかどうかで千春(田中美佐子)と家族の間は揉めていた。  そんなあるとき、晶が夜遅くに帰宅すると、アパートのドアの前でなぜか眠り込んでいる朱里(黒木華)を見つける。  打ち合わせのため京谷と後輩・筧(吉村界人)が、晶の会社を訪問することに。上野(犬飼貴丈)は「15時から樫村地所さん来るんですよね?」と晶に確認すると「会議室準備します」と一言。つられて松任谷も「私も手伝う!」と慌てて準備へ。これまでの2人からは見違えるような働きぶりにネット上は「松任谷と上野の豹変」「やる気がっ!」などの声が。  急ぎ足で会議室に入った2人だったが、椅子に座ると「カメラがない…」「ホッとしますねぇ」とオフィスの監視カメラから逃れたことを吐露する。このシーンに「成長したわけじゃなかった笑」「カメラがない場所でサボるんかいw」などのツイートが寄せられた。  上野と松任谷の会話から、これまで人から期待された経験がないこと、ガッカリされたくないと言う理由から、2人が仕事に消極的であることを理解した晶は、打ち合わせのプレゼンを上野に任せ、松任谷に意見を求めようとする。戸惑う2人にしびれを切らし「時間の無駄です」と言い放つ筧をよそに、京谷は「上野さん、よろしくお願いします!」と一言。「途中で起こるミスは、御社と弊社の全員でカバーすればいい」とフォローすると「仕事は1人じゃできません。チームでするものです」とキッパリ。この言葉に「名言でたな!」「泣きそうになった」と視聴者からの共感が寄せられ、さらに「やっぱり京谷いい人だなあ」「仕事ではかっこいい」などの声も投稿されていた。

  • 「GQ MEN OF THE YEAR 2018」授賞式・記者発表会にて

    浅田真央、DA PUMPと『U.S.A.』ダンス「本物の方と一緒に踊れるなんて」

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     今年、圧倒的な活躍を見せた男たちを称える「GQ MEN OF THE YEAR 2018」授賞式・記者会見が21日、都内にて行われ、俳優の竹内涼真、田中圭、DA PUMP、千鳥ら“今年の顔”が登壇した。そんな中「GQ WOMEN OF THE YEAR」として、唯一女性で登壇したのがプロスケーターの浅田真央。ステージでは、今ハマっているという「『U.S.A.』ダンスのコツを教えて」とDA PUMPにリクエストし、ISSAのレクチャーで一緒にダンス。「すごかったです! 本物の方と一緒に踊れるなんて」と感激の表情を見せた。@@cutter 浅田の『U.S.A.』ダンスを見たISSAは「バランスもいいし、ダンスも上手」と絶賛。千鳥のほか、参加する予定ではなかった田中や竹内も嬉しそうにU.S.A.ダンスを踊っていた。  「ブレイクスルー・オブ・ザ・イヤー賞」に選ばれた田中は「『おっさんずラブ』という作品がたくさんの方々をブレイクスルーさせたので、これからこの賞に恥じないような俳優になっていきたいと思います」と意気込みを語った。  また「アクター・オブ・ザ・イヤー賞」に選ばれた竹内は、来年やってみたいこととして「僕には親戚がたくさんいるんですけど、お仕事をたくさんさせてもらっていることもあり、『最近あまり来ない』とクレームが入っています。だから大家族を旅行に連れていきたいです」と爽やかに語った。  そんなイケメン2人に「コメディアン・オブ・ザ・イヤー賞の千鳥が「かっこ良くない意外な一面を教えて」とリクエスト。竹内が涼しい表情で「見つからないですね」と言うや否や、千鳥ノブが「やかましい! すごい自信やな」とツッコミ。笑いながら竹内が「物をよくなくすし、寝ながらよだれも垂れ流すし…」と意外な面を語ると、田中は「ものを勘違いして覚えてること。『必殺』シリーズの“中村主水(もんど)”を“ボンド”と覚えていました」と話し、場内の笑いを誘った。  なお授賞式には美輪明宏、リリー・フランキー、辻一弘も登壇した。また当日は欠席だったが、映画監督の是枝裕和、プロ車いすテニスプレーヤーの国枝慎吾も同賞に選ばれた。

  • 『獣になれない私たち』第7話場面写真

    今夜『獣になれない私たち』晶は恒星が持っていた大量の現金に戸惑う

    エンタメ

     女優の新垣結衣、俳優の松田龍平がダブル主演するドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第7話が今夜放送される。第7話では、新垣演じるヒロインが、松田扮するエリート会計士が持っている大量の現金に戸惑う姿が描かれる。@@cutter 本作は、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の脚本家・野木亜紀子が、新垣と再びタッグを組んで贈るラブストーリー。誰からも好かれ愛されている30歳の深海晶(新垣)と、エリート会計士・根元恒星(松田)が、仕事終わりのバーで偶然出会い、ぶつかり合いながらも、自分らしく人生を踏み出す姿を描いていく。  恒星が封筒に入った大量の現金を持っているのを目撃し、戸惑う晶。恒星は「この金で粉飾決算に加担するように脅迫されていて、やむを得ない事情で抜け出せない」と話す。その告白を真剣に聞く晶に対して、恒星は「…という映画の話」と言って話を変えてしまう。  社長の九十九(山内圭哉)の発案で、録音機能付き監視カメラがついたツクモクリエイトジャパン。その息苦しさと緊張感に松任谷(伊藤沙莉)も上野(犬飼貴丈)もバテ気味だ。強引な社長のやり方に、会社の空気が停滞していることを晶と佐久間(近藤公園)は心配する。  一方、寝たきり状態だった京谷(田中圭)の父の容態が悪くなり、病院に入れるかどうかで千春(田中美佐子)と家族の間はもめていた。京谷とケンカしたままでそんな状況を知らない晶は、千春と連絡がつかないことを心配しながら夜遅くに帰宅。すると、アパートのドアの前でなぜか眠り込んでいる朱里(黒木華)を見つけてしまう。  ドラマ『獣になれない私たち』第7話は、日本テレビ系にて今夜11月21日22時放送。

  • 映画『美人が婚活してみたら』場面写真

    黒川芽以×中村倫也×田中圭『美人が婚活してみたら』公開決定

    映画

     女優の黒川芽以と俳優の中村倫也、田中圭が共演する映画『美人が婚活してみたら』が2019年3月に全国公開されることが決定。解禁された場面写真には、ヒロインを演じる黒川と、共演者との2ショットが収められている。@@cutter 本作は、漫画アプリ「Vコミ」で累計1000万PVを突破した、とあるアラ子による同名コミックを、映画『勝手にふるえてろ』の大九明子監督のメガホンで実写化した婚活狂騒曲。お笑いコンビ「シソンヌ」のじろうが脚本を務め、婚活に邁進する女性のリアルな心情を描いていく。  仕事にも容姿にも恵まれていた32歳のWEBデザイナー・タカコ(黒川)は20代の頃から、選ぶ男がなぜか既婚者ばかり。不倫ばかりの不毛な恋を重ねているうちに、30代に突入したタカコは、死ぬ気で婚活することを決意。自分を変えるため、そして安泰な人生をゲットするために一念発起したタカコは、親友ケイコ(臼田あさ美)の勧めで婚活サイトに登録してみるのだが…。  ヒロインを演じる黒川と、親友役を務める臼田の他に、タカコに一目惚れする“高学歴・非モテ系・婚活男”の園木役に中村倫也、タカコが婚活バーで出会う“イケメン・バツイチ・歯科医”の矢田部役を田中圭が務める。  このたび公開された場面写真には、ヒロインのタカコと園木の2ショットをはじめ、矢田部とバーのカウンターに並んで座るタカコの姿などが収められている。  映画『美人が婚活してみたら』は2019年3月23日より全国公開。

  • 『獣になれない私たち』に出演する新垣結衣、田中圭

    『獣になれない私たち』新垣結衣&田中圭が“強面社長”の誕生日を祝福

    エンタメ

     ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムが15日、女優でヒロインを演じる新垣結衣、俳優の田中圭らが山内圭哉の誕生日を祝う姿を収めた写真を公開。ファンは「社長、お誕生日おめでとうございます」「隣がガッキーとか記念に残る誕生日ですね」などの反応を見せている。@@cutter 本作は、ECサイト制作会社で営業アシスタントとして働く深海晶(新垣)と、敏腕会計士の根元恒星(松田)が、本音でぶつかり合い、傷つきながらも自分らしく踏み出していく姿を描くラブコメディ。山内は晶が勤務する「ツクモ・クリエイト・ジャパン」(TCJ)のワンマンな強面社長・九十九剣児を演じている。  「九十九社長happy birthday」「#本当は10月31日がお誕生日#山内圭哉」「#ひげなしツルツル#社長わかいっすね」などの言葉とともに投稿された写真には、新垣、そして共演している田中圭、犬飼貴丈、伊藤沙莉、山口馬木也、吉村界人が、温かな雰囲気で山内の誕生日を祝福する様子が収められている。14日放送の第6話では、田中扮する京谷の会社が「ツクモ」に仕事を依頼することとなり、親睦会でこの7人が顔をそろえる場面がコミカルに描かれていた。  写真を見たファンは「社長、お誕生日おめでとうございます」「隣がガッキーとか記念に残る誕生日ですね」「晶さんを大事にしてくれないと承知せーへんで~」「おめでとうございます!晶ちゃんに優しく、お願いします」「確かに貴重!笑笑」などの反応を見せている。 引用:https://www.instagram.com/kemo_nare_ntv/

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