爆笑問題 関連記事

  • 爆笑問題の太田光

    爆笑・太田光の夫婦写真に「素敵な2ショット」と反響

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     お笑いコンビ・爆笑問題の太田光の妻である光代氏が13日、夫の誕生日を祝った際に撮影したツーショット写真を自身のツイッターにて公開。夫婦ショットに対しファンからは「素敵な2ショット」といった反響が寄せられている。@@cutter イタリアンレストランで夫の誕生日のお祝いをしたことを報告し、共に投稿されたのは、ろうそくが輝く誕生日のデザートを前にほほ笑む太田夫妻の仲睦まじいツーショット。投稿によると、この日のデザートは彼のリクエストでティラミスだったそうだ。  「高級レストランだけど何でも作ってくれるというスタンスに甘えて彼が注文したのは。ハンバーグとオレンジジュースにマンゴージュース。そして白いご飯。どこへ行っても、まあ、こんな感じ」と、お祝いの内容を明かし「慣れてるけど、やっぱり申し訳なく、私の顔引きつり笑い」とつづっている。  投稿された夫婦のツーショットに対してファンからは、「素敵なツーショット」「これからもお幸せに」「大好きすぎて保存しちゃいます」といった歓喜の声が殺到。また、「イタリアンレストランで、ハンバーグとオレンジジュース、マンゴージュースを注文する太田さん、可愛い」「親近感湧きます」などもあがっている。 引用:https://twitter.com/ota324

  • 『クソ野郎と美しき世界』完成披露初日舞台挨拶に登場した太田光監督

    番組復帰の太田光、水道橋博士のSNSに登場 笑顔の2人に涙するファンも

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     お笑いコンビ・浅草キッドの水道橋博士が3日、自身のツイッターを更新し、爆笑問題・太田光との2ショットを掲載。先月末の番組で転倒し、一部番組を欠席した太田に対し、労いの言葉をかけている。@@cutter 「テレビ朝日で、殿に『復帰』のご挨拶。偶然にも太田総理も。『大丈夫?お互いに!』」というコメントとともに投稿されたのは、おちゃらける太田と、にっこりほほ笑む博士の2ショット。  太田は先月30日に生放送された『ENGEIグランドスラムLIVE』(フジテレビ系)において転倒し、頭部を強打。大事を取り、翌日の自身のレギュラー番組『サンデージャポン』(TBS系/毎週日曜10時)などを欠席する事態となっていた。幸い、太田は2日放送の『爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ/毎週火曜25時)から復帰しているが、博士も昨年11月から過労で休養していた身。そのためか、「大丈夫?お互いに!」と励ましていることが読み取れる。  ツイートのリプライ欄には、「兄さんのツイートの通知が来るのが嬉しいです!本当におかえりなさい!!」と喜びの声を投稿するファンが続出。そのほかにも「いい顔、涙。」「良い写真」「最高のツーショット写真です!」など、2人がにこやかに写るショットに好評の声が相次いでいる。 引用:https://twitter.com/s_hakase

  • 田原俊彦 (写真は2013年頃)

    田原俊彦が58歳! 誕生日&40周年の祝福コメント続々 『あさイチ』での熱唱に絶賛の声も

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     お笑いコンビ・オリエンタルラジオの藤森慎吾が1日、自身のインスタグラムに歌手・田原俊彦の誕生日パーティの写真を投稿。2019年にデビュー40周年を迎え、58歳となった田原に「おめでとうございます!」「HAPPYbirthday」などのコメントが殺到した。@@cutter 「2/28はトシちゃんのハッピーバースデー」というコメントと共に投稿されたのは、58歳の誕生日を迎えた田原を、藤森とタレントの友近、爆笑問題の田中裕二が囲んでいる写真。田原のために用意されたバースデーケーキを前に、全員がにこやかな笑顔でカメラに目線をおくっている。  藤森のこの投稿に対して、ファンからは「おめでとうございます!」「HAPPYbirthdayです」など田原への祝福コメントが殺到。さらに「いまだにバリバリの現役ぶりが凄い」「いつも素敵です」など歓喜の投稿も多数寄せられた。  また、田原は1日放送の『あさイチ』(NHK総合/月曜~金曜8時15分)の「プレミアムトーク」に出演。爆笑の田中が「明日あさイチでしょ?」と気を遣って誕生パーティは午前1時で終了したことを明かした。  番組では、冒頭からヒット曲「抱きしめてTONIGHT」をリリース当時と変わらぬダンスパフォーマンスとともに熱唱。さらにその後、デビュー曲「哀愁でいと」ほか「NINJIN娘」「ハッとして!Good」「ジャングルJungle」「ごめんよ涙」など約10分間のスペシャルメドレーを披露した。「午前中にこのメドレーはきついですよ。もう死にそうです」と息を切らした田原だが、SNSには番組を見た視聴者からは「朝から12分近くも歌って踊れるトシちゃん、カッコいい」「トシちゃんのムーンウォーク健在!!」と絶賛の声が集まっている。 引用:https://www.instagram.com/fujimori_shingo0317/

  • 『映画ドラえもん のび太の宇宙英雄記』でゲスト声優を務める観月ありさ、田中裕二(爆笑問題)、市村正親

    観月ありさ『ドラえもん』映画最新作で声優初挑戦 田中裕二&市村正親らと宇宙海賊に

    アニメ・コミック

     映画シリーズ35周年作品『映画ドラえもん のび太の宇宙英雄記』(3月7日公開)で、観月ありさ、田中裕二(爆笑問題)、市村正親が、“悪の宇宙海賊”としてゲスト声優を務める。観月は本作で初めて声優にチャレンジとなるが、「国民的アニメ『ドラえもん』に声優初挑戦となる私が出演させていただけて光栄です」と喜びを語った。@@cutter 本作は、ヒーローに憧れ、ひみつ道具“バーガー監督”でヒーロー映画を撮影していたドラえもんたち5人が、地球に不時着していたポックル星人のアロンに本物のヒーローと間違われて宇宙へと連れて行かれるところから始まる。一見、豊かに見えるポックル星だったが、陰では宇宙海賊が恐ろしい計画を企てていて…。  観月は、宇宙海賊の紅一点で、体を自由自在に液体にできる男勝りなメーバ役。田中は、宇宙海賊の頭脳であり、首領には頭が上がらないが部下にはとても厳しい、ズル賢いけど何故か憎めないハイド役。そして、市村は、宇宙海賊の首領であり、最後までその姿が謎のベールに包まれているイカーロス役を務める。  小さい頃からアニメも見て、コミックスも読んでいたという観月は、「お話をいただいたときは嬉しくて、すぐにやります!と言ってしまいました」と、その喜びの大きさを語る。そして役どころについて、「監督からセクシーさと激しさを声で表現してほしいと言われました。自分の声が入った作品がどうなっているのか、私自身完成が楽しみです」と、笑顔を見せる。  また、田中は「アフレコは何度か経験があるのですが、今まで演じてきたキャラクターと今回演じるハイドが、違ったキャラクターになればと思います」と意気込み、市村は「今回ゲスト声優を務めるということで、一緒に映画を観に行くのが楽しみと自分の息子が言ってくれているのも嬉しいです」とコメントを寄せた。

  • 「雑談力」No.1芸人は上田晋也(くりぃむしちゅー)!

    くりいむしちゅー上田晋也、ビジネスパーソンが選ぶ「雑談力」No.1芸人に輝く!

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     お笑い芸人・くりぃむしちゅーの上田晋也が、20~49歳のビジネスパーソン男女600名が選ぶ「雑談力が高いお笑い芸人」1位に輝いた。@@cutter 本調査は、株式会社Gunosy が新生活やビジネスシーンにおけるコミュニケーションをテーマにした「ビジネスパーソンの雑談力に関する実態調査」を実施したもの。  昨今、ビジネスパーソンの間で注目されているキーワード「雑談力」。雑談力や話し方に関する指南本がベストセラーとなっており、いまや「雑談力」はビジネスを円滑に進めるために欠かせないスキルとなっている。「雑談が面白い人は、合コンや異性との飲み会で有利だと思いますか」との質問でも、全体の77%以上が「有利」と回答しており、コミュニケーションにおいて必須要素であるといえる。  ところが、自身の雑談力に関しては、全体の6割近くが「あまりない」「全くない」と回答しており、必要性を感じつつも、実際にはあまり養われていないことがうかがえる。  そこで、MC経験のあるお笑い芸人の中で、「雑談力」が高い人をたずねたところ、「上田晋也(くりぃむしちゅー)」が1位にランクイン。そのほか上位には、「有吉弘行」「設楽統(バナナマン)」「田村淳(ロンドンブーツ1号2号)」「千原ジュニア」が名を連ねた。芸人ながら数々の番組でMCを務めている面々。“うんちく王”の異名をとる上田にいたっては、その雑談力は折り紙つき。ビジネスパーソンにとっても真似したいところなのかもしれない。 <「雑談力」が高いと思うMC(司会)経験のあるお笑い芸人ランキング> 第 1位 上田晋也(くりぃむしちゅー) 第 2位 有吉弘行 第 3位 設楽統(バナナマン) 第 4位 田村淳(ロンドンブーツ1号2号) 第 5位 千原ジュニア 第 6位 宮迫博之(雨上がり決死隊) 第 7位 太田光(爆笑問題) 第 8位 後藤輝基(フットボールアワー) 第 9位 大竹一樹(さまぁ~ず) 第10位 名倉潤(ネプチューン)

  • 『笑っていいとも!』テレフォンショッキングゲストで登場した、福山雅治

    『いいとも!』水曜ラストは全員参加の「ネタ祭り」!タモリ&太田が新コンビ結成

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     タモリといいとも青年隊noonboyzを除く全レギュラーメンバーが、31日の最終回を前に最後の出演を迎えている『笑っていいとも!』。昨日は火曜メンバーがテレフォンショッキングのゲストとしてリレー形式で参加するという、タモリからのサプライズプレゼントともいえる企画で歓喜に沸いた。そして本日、水曜メンバーがほとんど芸人ということから、急きょ「ネタ祭り」が開催された。@@cutter タモリのタイトルコール「芸人だらけの水曜日!レギュラー大集合でネタ祭り」からはじまった、“いいとも”をテーマにネタを披露する最初で最後の企画。冒頭、栗原類はハゲヅラに上半身裸、ピチピチパンツという江頭2:50になりきって登場。吹っ切れたパフォーマンスで会場を沸かし、「一言物申す! お前ら今日も最後まで楽しんでくれるかな~? 」と発すると、観客も「いいとも~! 」とノリノリ。  その後、パンサーは得意のコントを披露。ウエストランドの漫才には、ツッコミ担当・井口浩之の「初対面のタモリから“腐った枝豆の横顔”と言われた」「楽屋に挨拶しに行ったら『お前うるさいから手紙で挨拶しろ』と怒られた」など、思い出エピソードが満載。太田から「今までで一番良かった」と褒められ、感無量の様子。アルコアンドピースは“水曜レギュラーが大好きな南米系の二人”に扮し、「パンサーはこれから伸びる」「タモリと太田の楽屋トークは絶対にオンエアできない!」など、メンバーについて一言コメント。柳原加奈子は自身の持ちネタである“スタイリストの北条マキ”がテレフォンに出演するというコントで笑いを誘った。  最近はテレビでネタを観ることが少なくなったタカアンドトシも漫才を披露。タカが「いいとものおかげで結婚できた」と人生の一大イベントに『いいとも』が深く関わっていたと振り返る場面も。大トリはもちろん、タモリと太田のスペシャルコンビ。他では絶対に見ることのできないビッグな二人による漫才を、観客はもちろん、水曜メンバーも楽しんでいたようだ。  テレフォンショッキングでは、ゲストに福山雅治が登場。福山がギター、タモリがボーカルという新ユニット「TMC(タモリミュージッククラブ)」を結成し、即興ブルースを披露。会場を大いに沸かせた。  最終回に向けて疾走する『笑っていいとも!』。明日はどんなスペシャル企画が用意されているのか、大いに期待したい。

  • 「TV Bros.」12月14日発売号

    爆問×マツコが言いたい年忘れ大放談!「サンジャポがトラウマ」「普段は女装していない」など衝撃告白満載!

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      爆笑問題×マツコ・デラックスの対談が、年末年始特集として「TV Bros.」12/14発売号(東京ニュース通信社刊)に掲載され、ストレートに物を言うスタンスで常にお茶の間をハラハラさせている爆問・太田とマツコが言いたい放題の“大放談”を繰り広げている。 @@cutter   2011年を振り返ると、まさにマツコ・デラックス大活躍の年。テレビに登場しない日はなかったのではないだろうか。ところがマツコ自身はあまり本意ではない様子。「テレビに魂を売ったのよ。自分を麻痺させましたよ。テレビ的でない私を求めてくださってる昔からのファンには『ごめん、いつか恩返しする!』って思いながらやってました」。これには爆問の二人も共感できるようで、「『爆笑問題は変わった』と散々言われた」と田中。   マツコはさらに、爆問が司会を務める日曜朝のニュースバラエティ「サンデー・ジャポン」に遠い昔、たった一度だけ出演したことがあると衝撃の告白をしている。ところが毒舌コメンテーターのテリー伊藤や故飯島愛ら錚々たるメンバーを目の前に、何一つ自分の仕事をこなせなったと当時のことを振り返るマツコ。「ホントに私、なんにも出来なかったのね。テリーさんにどう言われようが、(爆問の)お二人に突っ込まれようが。『サンジャポ』がトラウマになっていて、今でも怖くて見れないのよ」。   そんなマツコに「また出てよ」とオファーする太田。「出演が決まったらどうする?」という田中の問いに対しマツコは、「見たことのない私がそこに座ってると思う(笑)」とすでに尻込みしているようだ。   “毒舌キャラ”としてたびたび批判を受ける太田とマツコだが、本人たちの見解はすこし違っているようだ。「みんな私の事を毒舌、毒舌っていうけど、好きな人のことしか書けないし、しゃべれないのよ。愛情の裏返ししかできないの」というマツコのコメントにすかさず太田も、「だろっ、オレもそう!」と二人にしかわからない心の交流で笑いを誘った。   メディアに登場する時は女性の恰好をしているマツコだが、普段は「女装していない」と意外な暴露も。そのためか、街で気付かれても声を掛けられることがないのだという。「女装してないから確信が持てないんだ」という田中に対し、「そう!」とマツコ。「太った男に『マツコさんですよね』って言って違ってたら、殺されちゃうんじゃないかみたいな(笑)」。   この後も言いたい放題は延々と続き、ありえない締めくくりを見せた今回の大放談。太田が胸に秘めた来年の抱負も語られている。   「TV Bros.」12/14発売号では他に「変わる!テレビ&ニッポンの価値観」、松尾スズキ×河井克夫の映画コスプレ企画、ありえ~る・ろどんの2012年占い、「トーキョードリフター」公開記念・曽我部恵一×松江哲明対談、仲里依紗の前世占い、SKE48や田原総一朗のインタビューなどが掲載されている。

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