ミシェル・ロドリゲス 関連記事

  • ミシェル・ロドリゲスが『ワイルド・スピード』第9弾に続投(※『ワイルド・スピード EURO MISSION』場面写真)

    『ワイルド・スピード』第9弾、ミシェル・ロドリゲスが続投決定 女性の意見反映

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     2001年に始まった人気カーアクション『ワイルド・スピード』シリーズ。最新作となる2017年の『ワイルド・スピード ICE BREAK』公開後、1作目からレティ役で出演する女優のミシェル・ロドリゲスが降板する可能性を示していたが、9作目に出演することを決めたという。@@cutter ミシェルは2017年6月下旬、自身のインスタグラムに『ワイルド・スピード ICE BREAK』撮影時の写真を投稿。長年シリーズを支えてきた米ユニバーサル・ピクチャーズとファンに感謝を示しつつ、「次回作ではシリーズに関わる女性陣に(スタジオ側が)愛を示してくれることを願う。さもなければ、私はいとおしいシリーズから去るかもしれない」とコメントしていた。  Peopleによると、ミシェルは現地時間16日にロンドンで行われたブルームバーグ主催のカンファレンス「Bloomberg Equality Summit」に登壇。「9作目に出演する」と明かしたという。ミシェルはユニバーサル・ピクチャーズのドナ・ラングレー会長が、シリーズに参加することが続投の決め手になったことを語ったという。  「スタジオ側が女性の意見を反映させることに同意したから、男性陣が女性の声を脚本に落とし込むことがなくなる」とミシェル。「本当にうっとうしいもの。私、自分のパートを書き直ししているのよ!」と続け、女性の脚本家が参加していないことから、女性キャラクター同士の会話シーンも少なかったことを指摘したという。  スタジオ側が女性の声を反映させられる女性脚本家の起用を約束したとのことで、ミシェルは女性同士の実のあるシーンが増えることを期待しているようだ。  タイトル未定の第9弾は現地時間2020年5月22日より全米公開予定。ドム役の俳優ヴィン・ディーゼルが今年3月、5月下旬から6月に撮影が始まる可能性を自身のインスタグラムで伝えている。

  • 映画『ワイルド・スピード ICE BREAK』場面写真

    『ワイスピ』ブライアン直伝のスゴ技で勝負に挑む! P・ウォーカーへのオマージュ

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     人気アクション超大作シリーズの最新作『ワイルド・スピード ICE BREAK』(4月28日公開)より、ドミニクがブライアン直伝の細工を施し、これから始まるゼロヨンに挑もうとする、ポール・ウォーカーへのオマージュ溢れる本編映像が解禁となった。@@cutter 現地時間の4月14日には本国アメリカで公開、同時に公開された63ヵ国/地域も含む全世界で5億3198万ドル超えの興行成績を叩きだし、全世界歴代オープニング記録第1位を叩き出し、変わらぬ人気を誇る『ワイスピ』。  本作では、ヴィン・ディーゼル、ドウェイン・ジョンソン、ジェイソン・ステイサムといったシリーズお馴染みの豪華キャストが再集結する上に、シャーリーズ・セロン、ヘレン・ミレンも参戦。さらには氷の大地 ロシア、シリーズ初上陸のニューヨーク、そしてハリウッドメジャー大作としては初となるキューバを舞台に、史上最大のスケールで物語が展開する。  滞在していたキューバで揉め事に巻き込まれた従弟をかばうため、オンボロ車でキューバの走り屋とゼロヨンレースに挑むドミニク(ディーゼル)が、レースに備え準備をしているところから始まる本映像。従弟の心配をよそに、速さを求め、車のボディを次々と剥がし軽量化していくドミニク。そこにレティ(ミシェル・ロドリゲス)がキューバ産のニトロタンクを抱えてやってくる。オンボロ車で勝つ気満々の二人の表情をみて従弟は驚愕。  更に、従弟が飲んでいたコーラを拝借したドミニクは、その缶のプルトップを取り外し「負圧ホースに細工する。ブライアンがやってた方法だ」とブライアン直伝のスゴ技を実践する…。  前作『ワイルド・スピード SKY MISSION』のクランクアップ前に、他界したポール・ウォーカー。17年前からシリーズを牽引してきた、ワイスピの顔ともいえるポールの不在なくしてワイスピといえるのか?シリーズ続行の是非について製作陣とキャストは熟考を重ねたという。続行を決意した理由についてディーゼルは「自分たちのため、僕たちのブラザーであるポールのため、そして長い間このシリーズを支えてくれたユニバーサルのために、シリーズ史上最高の最後の三部作を全員で作るのであれば、続行したいと思った」と語っている。  “ブライアン”へのオマージュ溢れる『ワイルド・スピード ICE BREAK』は4月28日より全国公開。

  • 『ワイルド・スピード ICE BREAK』ワールドプレミアにて

    『ワイスピ』ファミリー集結! 超豪華プレミアにヴィン、シャロンら登場

    映画

     シリーズ累計3800億円を記録する『ワイルド・スピード』シリーズの最新作『ワイルド・スピード ICE BREAK』が、今回の舞台である米国ニューヨークにてワールドプレミアを開催した。会場は毎年トニー賞の授賞式が行われるラジオシティミュージックホール。@@cutter イベントでは最初に、People誌発表の「2016年最もセクシーな男」であるドウェイン・ジョンソンが登場、会場からは割れんばかりの歓声が。その後、ミシェル・ロドリゲス、タイリース・ギブソンらおなじみのキャストが続々とレッドカーペット集結する中、特に注目が集まったのは、ジェイソン・ステイサムと人気モデルのロージー・ハンティントン=ホワイトリーとの2ショット。先日、第1子の妊娠を発表し話題となった二人だが、ロージーの身体をいたわるようにそっと寄り添うステイサムの姿もみられ、幸せオーラを振りまいた。  そして、さらに多くの注目を浴びたのが、最凶の敵サイファーを演じるシャーリーズ・セロン。この日は妖艶なシースルーのChristian Diorのドレスで登場し“ファミリー”加入の心境を語った。続いて登場したのは、今作でメガホンをとった監督F・ゲイリー・グレイ。世界中で最新作を楽しみにしているファンに向けてメッセージを送った。そして主役ドミニク・トレットを演じるとともに、プロデューサーも務めるヴィン・ディーゼルが最後に登場した。  ロサンゼルスからマイアミ、ブラジル、アブダビ、日本、そしてニューヨークと世界中を巡るこのシリーズに、ディーゼルは「世界のいろんな場所をシリーズに取り入れることができて本当にうれしく思う」と感激の思いをコメント。  ジョンソンは「とにかく、とても楽しい作品だよ。だから俺はワクワクしてる。本シリーズには様々な要素があるけど、何よりも観客に楽しんでもらいたい」と観客ファーストの思いを語る。一方セロンは「アクションシーンもすごいけど、物語もすばらしいわ。私が演じた新しい悪役を、観客が気に入ってくれたらうれしいわ。彼女は超イカれてるの」と作品とともに自身の役柄をアピールしてる。  映画『ワイルド・スピード ICE BREAK』は4月28日よりTOHOシネマズ日劇ほかにて全国公開。

  • 映画『ワイルド・スピード ICE BREAK』場面写真

    『ワイルド・スピード ICE BREAK』桁違いのスケール!予告編解禁

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     人気アクション超大作『ワイルド・スピード』シリーズ最新作『ワイルド・スピード ICE BREAK』より、全世界の“ファミリー”が待ちわびた、度肝を抜くスケール感たっぷりの予告映像が解禁となった。@@cutter 前作『ワイルド・スピード SKY MISSION』は全世界興収約1500億円を記録、インターナショナル興行収入(※北米を除く世界興収)が『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』『ジュラシック・ワールド』を超えて歴代3位というスーパーヒットを記録している。そして、そんなこれまでのシリーズを打ち壊す(BREAK)ほどの新展開やサプライズが待ち受けるのがこの最新作。  ヴィン・ディーゼル、ドウェイン・ジョンソン、ジェイソン・ステイサムといったシリーズお馴染みの豪華キャストが再集結、さらに、アカデミー賞主演女優賞獲得のシャーリーズ・セロン、ヘレン・ミレン、そしてクリント・イーストウッドの息子スコット・イーストウッドも登場することが決定。また本作では凍てつく氷の大地・アイスランド、シリーズ初上陸のニューヨーク、そしてハリウッドメジャー大作としては初となるキューバでの撮影など、史上最大のスケールで物語が展開する。  何よりも誰よりも“ファミリー”を大切にし、いつも“ファミリー”のために行動してきたドミニク(ディーゼル)のまさかの裏切り。ローマンやレティたちはドミニクを取り戻そうと試みるも、彼に誰もがかなわない。そして政府がドミニクを逮捕するために出した結論は、前作で敵役として登場したデッカート・ショウ(ステイサム)と手を組むことだった…  予告映像では、巨大鉄球が追跡車両を蹴散らすという衝撃シーンから始まり、ドミニクを追いアイスランドまで行き着いたファミリーの目の前に現れる巨大潜水艦、そして映像の最後には、長年大切にしてきた恋人のレティ(ミシェル・ロドリゲス)の前で、ドミニクがシャーリーズ・セロン演じるハッカーとキスなど、作品を期待せずにはいられない衝撃のシーン満載のものとなっている。    『ワイルド・スピード ICE BREAK』は、2017年4月28日より全国公開。

  • 『ブルークラッシュ』TVドラマ企画が進行中(※映画『ブルークラッシュ』の場面写真)

    人気サーファーガール映画『ブルークラッシュ』、テレビドラマ化企画が進行

    海外ドラマ

     女優ケイト・ボスワースが注目を集めるきっかけとなり、映画『ワイルド・スピード』シリーズの女優ミシェル・ロドリゲスが共演した人気サーファーガール映画『ブルークラッシュ』。米NBC局でテレビドラマ企画が進められているとDeadlineが伝えた。@@cutter 映画版で脚本を執筆したリジー・ウェイスが、ドラマ版の脚本と共に製作総指揮を務めるという。映画版のプロデューサーであるブライアン・グレイザーも製作総指揮に名を連ねる。映画版を配給した米ユニバーサル・ピクチャーズ傘下のユニバーサルTVが、イマジン・テレビジョンと共同制作するとのことだ。  日本では2003年に公開された映画『ブルークラッシュ』は、サーフィンのメッカであるハワイのノースショアが舞台。天才サーファーと謳われた若い女性サーファーのアン(ケイト)が、サーフィンに対する情熱や不安、新しい恋を通じて成長するさまを描く青春映画だ。ミシェルがサーファー仲間のエデン、海外ドラマ『ヴァンパイア・ダイアリーズ』の俳優マシュー・デイヴィスが、アンの恋の相手で花形アメフト選手のマットを演じた。2011年には別の主人公と設定で続編『ブルークラッシュ』が制作・公開された。  テレビドラマ版の構成やキャストは不明。続報に期待したい。

  • 『アバター』で共演したミシェルとシガニーが再タッグ!

    『アバター』S・ウィーバー×M・ロドリゲス、ウォルター・ヒル監督作で再タッグ

    映画

     人気カー・アクション『ワイルド・スピード』シリーズの女優ミシェル・ロドリゲスが、人気SFシリーズ『エイリアン』などでお馴染みの女優シガニー・ウィーバー出演、ウォルター・ヒル監督スリラー『Tomboy, a Revenger’s Tale(原題)』で性転換する暗殺者を演じることが明らかになった。VarietyやThe Hollywood Reporterなどが伝えた。ミシェルとシガニーは大ヒット作『アバター』で共演している。@@cutter 『エイリアン』シリーズの製作を務めるヒル監督とシガニーが再タッグする『Tomboy, a Revenger’s Tale』は、ヒル監督が脚本を兼任している。ミシェルは組織に裏切られ、シガニー演じる「ザ・ドクター」と呼ばれるワケあり外科医の手にかかり、男性から女性に転身する暗殺者を演じるという。  The Hollywood Reporterによると、話中にはドクターの助手で、やはり秘密を抱えるジョニーという名のキャラクターが登場し、ミシェル演じる暗殺者が組織に復讐するのを助けるそうだが、ジョニーの性別や誰が演じるかは分かっていない。  製作は映画『マップ・トゥ・ザ・スターズ』(14)のサイド・ベン・サイドとマイケル・メルクト。現地時間11月9日よりカナダ・バンクーバーで撮影が始まるそうだ。

  • 第68回カンヌ国際映画祭

    「第68回カンヌ国際映画祭」フォト特集

    映画

    現地時間5月13日からフランスで開催中の「第68回カンヌ国際映画祭」。注目作品が集結し、豪華キャスト陣らが登場したフォトコール・レッドカーペットの様子をお届けします!(随時更新)

  • 2014年は「正気でなかった」というミシェル・ロドリゲス

    ミシェル・ロドリゲス「正気でなかった」、カーラやザックとの交際を後悔

    セレブ&ゴシップ

     スーパーモデルのカーラ・デルヴィーニュや人気俳優ザック・エフロンとの束の間の交際でゴシップ欄を賑わせた女優ミシェル・ロドリゲスが、彼らとの交際が一時の気の迷いだったことを「Entertainment Weekly」誌に明かした。気の迷いが生じた理由の裏には、映画『ワイルド・スピード』シリーズの共演者ポール・ウォーカーの死が大きく影響していたという。@@cutter 日本でも4月17日に公開を控えているシリーズ最新作『ワイルド・スピード SKY MISSION』のプレスツアーを行っているミシェル。ポールの死でショック状態にあり、その反動で「どんちゃん騒ぎをする行動に出た」と涙をぬぐいながらEW誌に語ったという。  「いささかクレイジーだった。というより、かなり正気ではなかった。去年私がした事の多くは、私が正気だったら決してしてなかった事だわ」とミシェル。「感じるために自分を追い込んだ。何をしても自分が生きていると実感できるとは思えなかった。だからどんどん自分を追い込んだ。方々に旅行してセックスしてた。自分の感情を無視しようとしていたのよ」と胸中を明かしている。  ヴィン・ディーゼルやジョーダナ・ブリュースターなど、他の『ワイスピ』共演者と違い伴侶や子供がいないミシェルは、16年来の友人を失った悲しみを分かち合える近しい人がいなかったという。ポールの突然の死に空虚感を覚え自分を見失ったそうだが、今年に入りそんな状態から抜け出したという。  ハリウッドでも優等生だったわけではないが、確かに2014年はミシェルにとってスキャンダルが多かった一年。やんわり“気の迷い”だった相手にされた(!?)カーラやザックは気の毒だが、我に返り自分に発破をかけるミシェルの今後の躍進が楽しみだ。

  • 『ワイルド・スピード SKY MISSION』最新映像公開!

    『ワイスピ』最新映像公開! 上空ダイブに続き、 高層ビルからビルへとカー・ジャンプ

    映画

     『ワイルド・スピード』シリーズ最新作『ワイルド・スピード SKY MISSION』の海外版トレーラー第2弾が公開された。第1弾のカー・ダイブに続き、今回はビルからビルへのカー・ジャンプシーンが初解禁となった。@@cutter 全世界累計興収2300億円突破のメガヒット・シリーズの最新作となる本作。ヴィン・ディーゼル、ポール・ウォーカー、ミシェル・ロドリゲス、ドウェイン・ジョンソンなどシリーズ・オールスターメンバーに加え、最強の敵役としてジェイソン・ステイサムが参戦する。    先日公開された第1弾の映像では、空中からのカー・ダイブが話題となったが、今回新たに解禁された映像では高層ビルからビルへ飛び移るカー・ジャンプシーンが含まれている。この前代未聞のカー・アクションで使用されている車はWモーターズの「ライカン・ハイパースポーツ」という、340万ドル(約4億円)もの値段がつけられている超高級なスーパーカーだ。    本物の迫力とスピードを生み出すために、カー・ジャンプシーンに限らずド派手なカー・アクションは実際に車をジャンプさせて撮影しているという『ワイルド・スピード SKY MISSION』は4月17日より全国ロードショー。

  • 『ワイルド・スピード』最新作、タイトル『ワイルド・スピード SKY MISSION』に決定!

    『ワイスピ7』タイトル&映像公開! 上空から車が飛び出す圧巻のアクションシーン

    映画

     『ワイルド・スピード』最新作のタイトルが、『ワイルド・スピード SKY MISSION』に決定。圧巻のインターナショナル・トレーラーと場面写真が公開された。@@cutter 本作は、全世界累計興収2300億円突破のメガヒット・シリーズの最新作。主演俳優の一人、ポール・ウォーカー亡き後、紆余曲折を経て完成した作品であるため、公開された映像内で圧巻のアクションをこれまでのシリーズと変わらず披露するポールを見ると、様々な思いがよぎる。  今回はポールほかヴィン・ディーゼル、ミシェル・ロドリゲス、ドウェイン・ジョンソンらシリーズ・オールスターメンバーに加え、最強の敵役としてジェイソン・ステイサムが参戦する。  ヨーロッパ全土で暗躍していたオーウェン・ショウ(ルーク・エヴァンス)率いる国際犯罪組織を壊滅させ、レティを奪還したドミニクと仲間たち。ロサンゼルスで安息の日々を過ごす彼らのもとに、東京から1本の電話が入る。「お前たちの仲間を殺した。」電話の主はイアン・ショウ(ジェイソン)。オーウェン・ショウの兄であり、かつてドミニクたちが対峙したどんな敵よりも恐ろしい男だった。弟の仇を討つため復讐に燃えるイアン・ショウと、仲間を失い怒りに燃えるドミニクたち。すべてを賭けた最後の戦いの幕が開く…。  世界各地で掟破りのミッションに挑んできた本シリーズ。最新作では、路上のみならず“空”をも舞台に壮大なミッションが始動。空中からのカー・ダイブをはじめ、常識も重力も超越したスタイリッシュなアクション、そして最強の敵と、これまで幾度となく限界を超えてきた最高のファミリーの新たなる戦いと、『ワイルド・スピード』の進化に注目だ。  映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』は、2015年4月17日より全国ロードショー。

  • ザック・エフロン&ミシェル・ロドリゲス、交際約2ヵ月で破局

    ザック・エフロン&ミシェル・ロドリゲスが破局 ザックはヨリを戻したい?

    セレブ&ゴシップ

     イタリアやスペインのバケーション先でアツアツぶりをパパラッチされていた俳優ザック・エフロンと女優ミシェル・ロドリゲスが破局したそうだ。@@cutter スペインのイビサ島滞在中に大ゲンカしたのが破局の原因と、関係者がUs Weeklyに話したという。二人の破局は数人の関係者が証言しており、別の関係者いわく「ミシェルは(ザックにお構いなしに)自分のことをしていくつもりです。ザックは彼女がそういう人だと付き合い始めた時から分かっていました」とのこと。「そうはいっても彼は彼女に夢中なんです。おそらく彼女よりも彼のほうが本気だったと思います」と、この関係者は続けた。  交際が伝えられてから約2ヵ月で破局となった二人だが、ザックはまだ彼女と一緒にいたいと思っており、完全には諦めていないそうだ。  Us Weeklyによると、二人は8月2日(現地時間)にイビサ島で寄り添っているのをパパラッチされたのを最後に、一緒にいる姿が目撃されていないという。

  • ザック・エフロン&ミシェル・ロドリゲス、意外なカップル誕生!?

    新カップル誕生!? ザック・エフロン&ミシェル・ロドリゲス、休暇先でキス!

    セレブ&ゴシップ

     先日、一緒にバケーションに出掛けている姿をパパラッチされた俳優ザック・エフロンと女優ミシェル・ロドリゲス。そのバケーション先でキス現場が目撃され、熱愛を噂されている。@@cutter Us Weeklyによると、イタリアで休暇を過ごしているザックとミシェルは先週末、豪華ヨットの上でキスし、仲睦まじそうに触れ合っている姿を激写された。二人はイタリアの起業家ジャンルカ・バッキを訪ねていたようだ。バッキが二人の滞在中の楽しそうな様子を収めた写真や動画を、自身のインスタグラムに次々に掲載した。  現在26歳のザックと35歳のミシェルがいつ頃に出会ったかは不明。二人は長年友人同士で「相性が抜群」と関係者は語っているそうだ。  ミシェルは予てより“バイセクシュアル”を公言しており、今年始めには人気モデルのカーラ・デルヴィーニュとの熱愛が伝えられたが、最近は二人が一緒に過ごす姿を目撃されることはなかった。また過去には、映画『ワイルド・スピード』シリーズで共演する俳優ヴィン・ディーゼルや、俳優オリヴィエ・マルティネスとの交際が噂された。  ザックはディズニーの『ハイスクール・ミュージカル』シリーズで共演した女優ヴァネッサ・ハジェンズと5年間の交際の末2010年に破局。その後は歌手テイラー・スウィフトや女優リリー・コリンズとのデートが発覚したが、どれも真剣な交際には発展しなかったようだ。  意外な組み合わせとも言えるミシェルとザック。果たして夏の間の気紛れな恋で終わるのか、真剣な大人の恋愛に発展するのか。バケーションから戻った後の二人の今後が気になるところだ。

  • 友達以上の関係が濃厚!熱烈キスをしている姿を目撃されたカーラとミシェル

    熱愛決定的!? カーラ・デルヴィーニュ&ミシェル・ロドリゲス、ビーチで熱烈キス!

    セレブ&ゴシップ

     今年になってから親密な関係をウワサされているスーパーモデルのカーラ・デルヴィーニュと女優のミシェル・ロドリゲスが、バケーション先のビーチで熱烈カップルさながらのキスを交わしている姿を目撃された。@@cutter Mail Onlineによると、カーラとミシェルはメキシコのリゾート地カンクンに旅行に出掛け、トゥルムの澄んだ海の中で熱烈なキスを交わす姿を目撃された。2人は人目もはばからない様子でアツアツだったそうで、海に浸かった後はサンラウンジャーに横たわり日光浴を楽しんだそう。2人のキス写真はパパラッチされているが、カーラはトップレスだった。  今年の1月にNBAのニューヨーク・ニックスの試合を観戦しながら、酔っ払ったミシェルを優しく介護するカーラの姿が目撃されて以来、友達以上の関係がウワサされていた二人。先月に開催されたヨーロッパでのファッションウィークでも、カーラが出没する先にミシェルが顔を見せていたが、2人が熱い関係にあるのは明らかのようだ。  現在21歳のカーラと35歳のミシェル。年の差を感じさせない二人だが、自由奔放に振る舞う二人の今後が注目されるのは必至だ。

  • セレブたちの衝撃逮捕写真はコレ!フォト集

    ジャスティンにキーファーも!セレブたちの衝撃逮捕写真はコレ!

    セレブ&ゴシップ

    今年1月、ジャスティン・ビーバーが飲酒運転の疑いで逮捕され、その時の逮捕写真(マグショット)が“笑顔”だったため、別の意味でも話題となったが、セレブだって法を犯せば逮捕される!飲酒、暴行、ドラッグetc…美少女セレブから大御所俳優まで揃った衝撃逮捕写真をご紹介します!

  • カーラとミシェルがバスケ観戦で盛り上がりすぎてキス!?

    カーラ・デルヴィーニュ、ミシェル・ロドリゲスと仲良すぎ! バスケ観戦でキス!?

    セレブ&ゴシップ

     意外な交友関係が発覚。売れっ子スーパーモデルのカーラ・デルヴィーニュと映画『ワイルド・スピード』シリーズに出演する女優ミシェル・ロドリゲスが、バスケ観戦中に友達以上にも見える仲の良さを見せつけたようだ。@@cutter TMZによると、カーラとミシェルはニューヨーク・ニックスの試合をコートサイドシートで観戦しながら、大はしゃぎしていたという。二人の様子は数々の写真にも収められているが、ミシェルは真っ赤な顔をしながらカーラにキスしている姿も目撃されており、かなり酔っ払っていた様子。シートの上で寝てしまったミシェルの手からカップを取って介護するカーラの姿も見受けられたようだ。  二人はゴキゲンな様子で試合もそっちのけで自分たちを自撮りして、はしゃいでいた模様。当日の試合にはマイリー・サイラスとの仲を噂されている俳優のケラン・ラッツも来ていたようで、マイリーのお得意ポーズとも言える舌出しルックでケランと一緒に撮った写真もカーラはインスタグラムにアップしている。  試合終了後の街中でパパラッチに囲まれたカーラとミシェルは、歩きながらふさげた様子でパパラッチに蹴りを入れるようにキックのポーズを披露。ミシェルはバイセクシャルであることを過去に公言していたが、カーラに友達以上の感情を抱いているなんてこともありえたりして!?

  • ポーシャ・デ・ロッシ

    【イベントフォト】今週のセレブイベントに潜入!ドレスは皆さん大人度高め?

    セレブ&ゴシップ

    ニューヨークやロサンゼルスで今週開かれたセレブイベントをフォトでおさらい。大御所女優から若手女優までセレブ達も大忙しです!

  • 「ワイルド・スピード EURO MISSION」

    大人気シリーズ第6弾!「ワイルド・スピード」最新作、衝撃の予告編が公開

    映画

     世界中を熱狂させ続けている超人気映画シリーズ「ワイルド・スピード」の最新作「ワイルド・スピード EURO MISSION」の日本公開が7月6日に決定した。また、それにともないオンライン限定の予告映像も公開された。@@cutter 「ワイルド・スピード」は、全世界で累計1500億円の大ヒットを記録した人気アクションシリーズで、今作までに5作が製作・日本公開されている。本作の主演で一躍大スターとなったヴィン・ディーゼルを始め、前作「ワイルド・スピード MEGA MAX」で結成されたシリーズ・オールスターメンバーによるドリームチームが再集結して作られた最新作は、日本公開を7月に控え、早くも注目を集めている。  第6弾となる今作は、伝統と格式に彩られたヨーロッパが舞台。逃亡生活をしていたドミニク(ヴィン・ディーゼル)の前に、宿敵であるFBI特別捜査官のボブス(ドウィン・ジョンソン)が現れ、世界各国で大きな犯罪を繰り返す巨大組織を壊滅させるために、ドミニクに協力を要請する。さらに、死んだはずのドミニクの元恋人・レティ(ミシェル・ロドリゲス)が生きていて、その犯罪組織に関係しているという話を聞いたドミニクは、ブライアン(ポール・ウォーカー)や馴染みのすご腕ドライバーとともにヨーロッパに降り立つ。  個性あふれるカスタムカーはもちろんのこと、本作では戦車まで登場し、常識はずれのカー・バトルが次々と繰り広げられる。スケールも前作よりもさらにパワーアップ。重力をも無視して回転クラッシュしたり、超絶なるカーチェイスからは目を離すことができない。予告編では、その一部が公開されているとあって、夏の日本公開に向けてさらに期待が高まりそうだ。  映画「ワイルド・スピードEURO MISSION」は7月6日から日本公開

  • 「ワイルド・スピード EURO MISSION」場面写真

    「ワイルド・スピード」最新作7月公開決定!場面写真解禁

    映画

     重力を無視した高速回転クラッシュに、我が目を疑うような超絶カーチェイス。観客を楽しませる事に特化した新次元のアクションで世界中を熱狂させ、スケールもアクションも進化し続けてきた超人気「ワイルド・スピード」シリーズ最新作の邦題が、この度「ワイルド・スピード EURO MISSION」(原題「Fast & Furious 6」)に決定、本作初の場面写真が解禁となった。@@cutter ヴィン・ディーゼル、ポール・ウォーカーはもちろん、前作「ワイルド・スピード MEGA MAX」で結成されたシリーズ・オールスターメンバーによる史上最速のドリームチームも再集結。伝統と格式に彩られたヨーロッパを舞台に、世界中から集められた個性溢れる最強のカスタム・カーが暴れまくる!!立ちはだかる新たな敵と、よみがえる因縁の過去…。アクション、スケール、サプライズ、すべてが積載オーバーで詰め込まれた、規格外エンターテインメントの幕が開く!  この度、日本解禁となった場面写真には、シリーズのオリジナルメンバーであるドミニク(ヴィーゼル)、ブライアン(ウォーカー)の姿が映し出されているが、ドミニクの胸元には最愛の恋人、レティ(ミシェル・ロドリゲス)の忘れ形見であるネックレスが。「ワイルド・スピード MAX」で死んだとされていた彼女が前作「ワイルド・スピード MEGA MAX」のラストに登場した事で公開当時に話題を呼んだが、今回も出演が明らかになっている。  また、前作でドミニク達の宿敵として登場したドウェイン・ジョンソン(ルーク)らに加え、本作には「インモータルズ -神々の戦い-」、「三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船」のルーク・エヴァンスがシリーズ初参加を果たしている。  「ワイルド・スピード EURO MISSION」は7月、全国ロードショー

  • 女性版「エクスペンダブルズ」企画進行中!

    女性版「エクスペンダブルズ」が企画進行中!主演はやっぱりシガニー・ウィーバー!?

    映画

     シルヴェスター・スタローン、ジェイソン・ステイサムら肉体派アクションスターが集結し大ヒットした「エクスペンダブルズ」の、オール女性版が企画されているようだ。ヴァラエティ誌が伝えている。@@cutter 女性版「エクスペンダブルズ」の企画は、ファンの間では早くから熱望されていたものの、今回のように本格的な話は初めて。「THE GREY 凍える太陽」(8月18日より公開中)のプロデューサー、アディ・シャンカルが、自身の製作会社1984 Private Defense Contractorsで企画しているもので、すでにダッチ・サザーンに脚本を依頼している。  現在のところキャスト、監督は決定していないが、ファンの間で頻繁に行われている「もし女性版『エクスペンダブルズ』があったら?」という企画で必ず名前が挙がるのが「エイリアン」シリーズのシガニー・ウィーバー。そのほか「バイオハザード」シリーズのミラ・ジョヴォヴィッチや、元ボンドガールのミシェル・ヨー、「ターミネーター」シリーズのリンダ・ハミルトン、「キル・ビル」シリーズのユマ・サーマン、「マチェーテ」(10)のミシェル・ロドリゲス、「コロンビアーナ」(9月1日公開)のゾーイ・サルダナなど、出演が期待される女優は多い。  大物女優たちを取り仕切るのに男性の監督では苦労しそうなので、監督も女性の方がいいのでは!?

  • 人気女性キャラが大集結!「バイオハザードV:リトリビューション」

    これを見れば「バイオ」シリーズの全てがわかる!総まとめダイジェスト映像公開

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     ミラ・ジョヴォヴィッチ演じる美しきヒロイン、アリスと、世界をアンデッド化した元凶アンブレラ社との戦いを描き、世界中で大ヒットした「バイオハザード」シリーズ。その第5弾となる最新作「バイオハザードV:リトリビューション」(9月14日公開)の日本公開を前に、これまでの全てのシリーズを振り返る“総まとめ”ダイジェスト映像が公開された@@cutter 1作ごとにスケールとパワーを増しつつ、それぞれ独立した作品としても楽しめる本シリーズの第5作「バイオハザードV:リトリビューション」が、前作に続き3Dで登場!前作同様、日本のゲームシリーズから映画版の世界を見事に創り上げたポール・W・S・アンダーソンが自ら監督・脚本を手がける。  最新作では、第1作でアンブレラ社の特殊部隊員レインを演じたミシェル・ロドリゲスと、第2作に登場し、あまりのはまり役にゲームファンを熱狂させたジル・バレンタイン役のシエンナ・ギロリーが再登場。さらに、謎に包まれた女スパイ、エイダ・ウォン役を演じるのは中国の人気女優リー・ビンビン。最強の女戦士たちが豪華に顔を揃え、熾烈なバトルを繰り広げる。  公開された映像は、伝説的なシリーズの幕明けとなった1作目「バイオハザード」から最新作「バイオハザードV:リトリビューション」までのダイジェスト版となっており、これを観れば「バイオ」シリーズを観たことのない人も、また忘れてしまったという人も「バイオ」シリーズの全てがわかる仕上がりになっている。最新作の公開までにぜひともチェックしておきたい。 「バイオハザードV:リトリビューション」は2012年9月14日(金)丸の内ピカデリーほか全国ロードショー

  • ハマる人続出、メガヒットドラマ「LOST」は今こそ堪能するチャンス! 「海ドラ傑作選 コンパクトBOX」登場

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      全世界200ヵ国以上で放送され、“ロスティ”と呼ばれる中毒者まで現れたメガヒットドラマ「LOST」シリーズが、スリムでお得な「海ドラ傑作選 コンパクトBOX」DVDとして新たに発売される。そこで、改めて「LOST」の魅力に迫ってみたい。 @@cutter   物語は、旅客機が太平洋上の無人島に墜落するところから始まる。生存者は旅客機の前部に座っていた48名。人種も国籍も職業も様々であったが、生き残るためには協力するしか道がなかった。とはいえ、明らかに食料と水は減っていき、さらには黒煙のモンスターや死者の幻影など、不可思議な現象に遭遇と、心身共に参ってしまう生存者たち。そんなとき、地中に埋められた金属製のハッチを発見。なんとそこには豊富な食料とコンピューター、ハッチ内で暮らす謎の男までも! また、後部座席の人間も助かっていることが判明したものの、“他のものたち”と呼ばれる集団に襲われていた……。   1つの謎が解けたかと思えば、また新たな謎が登場しと、謎が謎を呼ぶ展開が評判の「LOST」シリーズを手がけたのが、映画「クローバーフィールド/HAKAISHA」「SUPER8/スーパーエイト」、ドラマ「FRINGE / フリンジ」等の代表作を持つ、ハリウッドのヒットメーカー、J.J.エイブラムスだ。元々、良質な人間ドラマを書く脚本家として頭角を現してきたエイブラムスだが、二重スパイを題材にしたドラマ「エイリアス」でアクションやミステリーなどの才能があることも証明。それらすべてを注ぎ込んだのが「LOST」であり、同シリーズが大ヒットしたと同時に、実は、この「LOST」でエイブラムスも大ブレイクしたのである。   そして、キャストには「バンテージ・ポイント」のマシュー・フォックス、「ホビット 思いがけない冒険」のエヴァンジェリン・リリー、「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」のジョシュ・ホロウェイといったレギュラーキャストのほか、「300 <スリーハンドレッド> 」のロドリゴ・サントロ、「ヴァンパイア・ダイアリーズ」のイアン・サマーホルダー、「アバター」のミシェル・ロドリゲス、日本からは真田広之なども出演。実力派ばかりが揃っているのはもちろんだが、キャストの人種が多様化したことで、物語にも自然と深みを与えることに成功している。さらに、国籍の多様化によって、世界各国の人々の興味を惹きつけたことも特筆すべき点だろう。   このように、見応えたっぷりの「LOST」。今回、「海ドラ傑作選 コンパクトBOX」として、7月18日のシーズン1、シーズン2発売を皮切りに、毎月連続でファイナルシーズンまでリリースされる。しかも、この「海ドラ傑作選」は話数とディスク枚数が多い海外ドラマにおいて、税込5000円、サイズは従来のボックスの約7分の1程度と、とってもコンパクトで扱いやすいシリーズ。そう、「LOST」を堪能するなら、今が絶好のタイミングなのだ。さらに「LOST」以外にも、「デスパレートな妻たち」「クリミナル・マインド FBI vs.異常犯罪」といった人気シリーズも「海ドラ傑作選」として好評発売中。   また、映画情報サイト「ハリウッドチャンネル」では、「海ドラ傑作選 コンパクトBOX」発売を記念して、“今こそ観るべき「LOST」特集”を掲載中。「LOST」未体験者の方のために、ドラマの面白さや魅力が解説されているのでこちらも要チェック!

  • 左からミラ・ジョヴォヴィッチ、ミシェル・ロドリゲス、中島美嘉

    中島美嘉がオタクの祭典に登場、ミラとの死闘シーン公開!「バイオV」日本版主題歌も担当

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      7月13日(日本時間:7月14日)アメリカ・サンディエゴで開催中のコミコンで、映画「バイオハザードV:リトリビューション」の記者会見が行われ、ミラ・ジョヴォヴィッチ、ミシェル・ロドリゲス、ポール・W・S・アンダーソン監督、そして中島美嘉が登壇した。 @@cutter  全米のオタクたちが集合する、ゲーム、アニメ、コミックの祭典コミコン。一日の来場者数が12万5千人にも及ぶ大型イベントで、ハリウッドスターをはじめ各界の著名人が集結し、ファンと直接質疑応答ができるのがコミコンの魅力の一つでもある。   このコミコンでも特に人気の高い映画「バイオハザード」シリーズ最新作の記者会場には、ゾンビのコスプレをした観客の姿も。会見では特別映像が限定公開され、中島が普段の彼女からは想像もつかない程の恐ろしいアンデッド(ゾンビ)になり、ミラ演じるアリスと死闘を繰り広げるシーンが披露された。   海外の取材陣からも「Scary fight!(恐ろしい戦いね!)」と限定公開された映像を絶賛され、「小さい頃からゾンビになりたかった?」と聞かれると中島は「似合うとは思っていました」とユーモアたっぷりにコメント。海外ファンの反応も上々で、「ミカが映画のためにコミコンにきたの!? スゴイ!」「ミカのファンなのに(会見)会場に入れなかったよ、残念」と中島の注目度の高さをうかがわせた。   「ミラとの仕事はどうだった?」という質問に、中島は「ミラ、すごく優しくって、私は英語しゃべれないんですけど、必ず私の目を見て話してくれるので、すごく毎日楽しかったです」と笑顔で答えた。それを聞いたミラが「ありがとう!美嘉と私をひどい目に遭わせたのはポールだからね。私には暖かく迎え入れられたってこと、忘れないように(笑)」とジョークを飛ばすと、監督のポールも「(役者を)ひどい目に遭わせるのは僕の仕事だからね!」と会場を沸かせた。   さらに本作の日本版主題歌を中島美嘉が歌うことも決定、どんな楽曲になるのか期待したい。映画「バイオハザードV:リトリビューション」は9月14日(金)より丸の内ピカデリーほか全国ロードショー。

  • 最終章へ向けて怒涛の展開を見せる「バイオハザードV リトリビューション」

    「バイオハザードV」最新予告編解禁!新旧メンバー勢揃いの中、最終章へ向けて怒涛の新展開

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     世界中で大ヒットを記録している人気シリーズ「バイオハザード」の最新作「バイオハザードV リトリビューション」の予告編が解禁された。気になる予告編の内容は、ミラ・ジョヴォヴィッチ演じるアリスが、夫と子供の3人で幸せな結婚生活を送っているという驚きのシーンから始まる。@@cutter 最新作「バイオハザードV リトリビューション」は、最終章“VI”へ向けての新展開もさることながら、過去のキャラクターが総出演することでも話題となっている。「バイオハザード」(02)でアンブレラ社の特殊部隊の女性隊員レインを演じたミシェル・ロドリゲスをはじめ、「バイオハザードII アポカリプス」(04)に登場し、ゲームファンを熱狂させたジル・バレンタイン役のシエンナ・ギロリーなど過去作の仲間たちが一堂に会す。また謎に包まれた東洋系の美女エイダにリー・ビンビン、ゲームでも人気キャラであるレオンにヨハン・アーブなど新顔も登場する。このたび、解禁された予告編でも、これらの新旧メンバーが勢揃いしており、アリスの過去の秘密と、最終章“VI”に向けて怒涛の新展開を見せている。  更に前作でも登場した中島美嘉が本作でもアンデッド役で出演。本作では、主演のミラ・ジョヴォヴィッチ演じるアリスと対決するアクションシーンに挑戦しているという。「すごく貴重な経験でした。初めてのことだらけで楽しかった」と感想を寄せている。  「バイオハザードV リトリビューション」は2012年9月14日(金)より、丸の内ピカデリー他全国ロードショー

  • ド派手なシーン画像も公開!

    「バイオハザードV」のド派手予告編が遂に解禁!

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    ポール・W・S・アンダーソン監督、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の人気シリーズ「バイオハザード」の最新作「バイオハザードV リトリビューション」の予告編がついに解禁された。@@cutter 本作の舞台となるのはアンブレラ社が開発したT-ウィルスが蔓延し、人口の大多数がアンデッドへと姿を変えた地球。人類最後の希望の星であるアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)はアンブレラ社の最高機密であるオペレーション施設に侵入し、徹底的に調査。自らの謎めいた過去を知り、覚醒する。世界中のどこにも安全な場所がない中、滅亡の危機を引き起こした人物を探し続けるアリス。東京、ニューヨーク、ワシントンDC、そしてモスクワまで追跡を続け、新しい同盟軍と親しい友人たちに支えられながら戦うアリスの前に、今まで真実だと思っていた全てのことを覆す、驚くべき新事実が明らかになる…。 「テクノロジーが、世界を変えています。今日の急速な技術革新が、明日の世界をどのように変えるのか。想像してください」。予告編はのどかな企業CM風のナレーションで始まるが、その次には一変して滅亡寸前の世界をバックに立つアリスの姿が。ミラによる壮絶なアクションシーンの一部も公開され、その迫力はまったく衰えない。また、第一作「バイオハザード」(02)で特殊部隊の女性隊員レインを演じ本作で待望の復活を果たすミシェル・ロドリゲスや、ミラとのガチ対決が話題の中島美嘉の姿にも注目だ。 「バイオハザードV リトリビューション」は9月14日、丸の内ピカデリー他全国ロードショー

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