大泉洋 関連記事

  • (左から)野性爆弾くっきー、大泉洋

    くっきー 大泉洋を白塗りメイクで再現 ファン「そっくり」と感心

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     お笑いコンビ・野性爆弾のくっきーが4日、自身のインスタグラムにて、恒例の白塗りメイクシリーズの新作「大泉洋」の顔真似を披露。衝撃的ながらも、大泉の顔の特徴をとらえたメイクがファンの間で「似ている」と和田だ。@@cutter タグを用いて「新年一発目の激似顔真似 大泉洋様」と投稿し、白塗りメイク画像を投稿したくっきー。一見ギョッとする写真だが、見れば見るほど俳優の大泉洋に似てると思わせるあたりが、くっきーの成せる技なのだろうか。心無しかいつもより顔が長いようにも見える”大泉ショット”には「顔の長さ自由自在」と驚くファンの反応が短時間の間に多数寄せらた。  そのほかにも、コメント欄には「大泉さんが白塗りしたかと思いましたw」「鼻の下から口がそっくりだねー」「顔認証100%」といったセンスあふれるツッコミが殺到。「答え見なくても分かった!」と、あまりのそっくりさに感動する声が相次いでいる。 引用:https://www.instagram.com/nikuguso_taro/

  • 大泉洋、『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』新春3時間スペシャルに出演

    大泉洋、今夜放送『モニタリング』で60歳女性ファンとデート

    エンタメ

     俳優の大泉洋が、本日2日に放送される『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』の新春3時間スペシャルに出演。番組では、大泉が視聴者の願いを叶える人気企画「芸能人ドリームモニタリング」に初挑戦する。@@cutter 番組で大泉に応援してほしい夢を視聴者から募集したところ、多数の応募が殺到。今回は、その中から選ばれた2人の視聴者の願いを叶えるために大泉が奔走する。1人目の当選者は、21歳の女子大学生。彼女の叶えたい夢は「映画館で映画を観られるようになりたい」というもの。彼女は小さい頃に行った映画館で観た、上映前CMの「NO MORE映画泥棒」が怖くて、それ以来、映画館に行くことができなくなってしまったという。そんな彼女を救うため、大泉はあの手この手で彼女をアシストする。  2人目の当選者は、大泉のファンだという母を持つ娘。彼女の叶えたい夢は「出不精になってしまった大泉ファンの母を観光に連れ出してほしい」というもの。彼女は父が他界してから、あまり外出をしなくなってしまったという60歳の母を心配して応募したという。そんな還暦を迎えたお母さんを、大泉が横浜・中華街へとデートに誘う。突然、憧れの大泉が目の前に現れたとき、どんなリアクションをするのか? そして、2人のデートの様子は? ラストには感動の展開が待ち受けている。  『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』新春3時間スペシャルはTBS系にて2日18時放送。

  • 『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』公開前夜祭にて

    大泉洋、主演映画で変化を実感 高畑充希&三浦春馬とのカラオケも切望

    映 画

     俳優の大泉洋、高畑充希、三浦春馬、前田哲監督が、27日に都内で開催された映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』公開前夜祭に登壇。これまでは映画に出演しても自身に大きな変化が起こることはなかったという大泉は「この映画に関して言うと、ずいぶん大きなところが変わった」と語った。@@cutter 筋ジストロフィーによって体が不自由な主人公・鹿野(大泉)と、彼を支援するボランティアの美咲(高畑)と田中(三浦)らが織りなす人間模様を描く本作。主演の大泉は「並々ならぬ気合で撮影をいたしまして、並々ならぬ気合で宣伝活動してきました。私は昨日の夜9時から、生放送に出まして。11時まで生放送をし、早朝からまた生放送に出るという。なんとなく私は、一人で24時間テレビに出ているような気分でやっております」とコメント。  これまでは、映画に出演しても自身にあまり変化はなかったという大泉だが「この映画に関して言うと、ずいぶん大きなところが変わった」と発言。そして、自身の娘に「人に迷惑かけるんじゃないよ。人に迷惑かけなければ、何してもいいから」と教えてきたことを明かしたうえで、本作の劇中で、鹿野が周囲の人々に助けを求めることに言及。「助けてほしいことがあったら助けてもらいなと。その代わり、助けてあげれる人になってほしいなと思うし、まあ僕はこの年だけど、これからでも、そういう人になれたらいいなっていう風に思って。この映画で、考え方が変わった。珍しい映画だった」と振り返った。  その後、物語に絡めて「今だから言いたいわがまま」を聞かれた大泉は、三浦とスナックでカラオケに興じたことを回想し「春馬くんの『走れマキバオー』、素晴らしいです。素晴らしい! 僕、あんなに上手な『走れマキバオー』、初めて聞きましたよ」と絶賛。これを聞いた三浦は「自信をもってお届けしました」と照れ笑いを見せた。高畑とはカラオケに行けなかったという大泉は「周り関係なく、ただただ、歌い上げたい」と3人でのカラオケを切望し「今年はやっぱり、『グレイテスト・ショーマン』かな。(劇中曲の)『This Is Me』か『From Now On』か、あの辺から行きましょうか」と、一緒に歌いたい楽曲を明かしていた。  映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』は12月28日より全国公開。

  • TEAM NACS(左から 森崎博之、安田顕、戸次重幸、大泉洋、音尾琢真)

    大泉洋、安田顕らTEAM NACS、地元・札幌を巡るSP番組放送決定

    エンタメ

     北海道出身の人気演劇ユニット「TEAM NACS」(大泉洋、安田顕、戸次重幸、森崎博之、音尾琢真)による冠番組『ハナタレナックス』(北海道テレビ/毎週木曜24時20分)の全国ネット特別番組第5弾が、2019年2月10日にテレビ朝日系列で全国放送されることが決定。札幌を舞台に、5人が2日間にわたり笑い満載の珍道中を繰り広げる。@@cutter 40歳をとっくに過ぎてもなお、遊び心を忘れないTEAM NACSの5人が繰り広げる“等身大バラエティー番組”『ハナタレナックス』。5年連続5度目の全国放送となる今回は、メンバーが、北海道グルメや魅惑の観光スポット、さらには本人たちすら忘れていたオススメスポットなどが網羅された「オリジナルすごろく」をしながら、ホームグラウンドともいうべき札幌を嫌というほど駆け巡る。  東京・大阪で街頭インタビューを行い、ニッポンが行きたい北海道第1位に輝いた札幌。番組では、さらに人気ランキングの発表やメンバーすら知らなかった穴場などを加えて、札幌の魅力をたっぷりと伝える。お土産屋でカゴを片手に奮闘したり、寒空の下でポージングしてみたり、普段はなかなか見られない5人の姿が収められた無茶ぶりツアーも楽しむことができる。  ロケを終えたばかりの大泉は「札幌の魅力は、食だと思うんですよね。食を堪能したいということがあるのに、我々が食べたのは、ギョーザとアメとおはぎと…。もう少し紹介したかったなというのはありますね(笑)」とコメント。さらに「見て欲しいのは、やっぱり僕たちの『絆』だな、ほんとね。友情つうか。今回のラストは、ほんと、絆よ」と強調。同じくロケを終了したばかりの安田も「(今回の特番は)意外と面白くなってるんじゃないですか? 適度なゆるさがあって」と番組の内容に自信をのぞかせた。  『ハナタレナックスEX(特別編) ニッポンが行きたい北海道~ドキドキ!札幌すごろくツアー~』は、テレビ朝日系にて2019年2月10日13時55分放送。

  • 木村拓哉、『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』新春3時間スペシャルに出演

    木村拓哉、19年ぶり美容師姿! 『モニタリング』で仕掛け人&ターゲットに

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     木村拓哉が、人気バラエティ『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』の新春3時間スペシャル(TBS系/2019年1月2日18時)に、こっそり美容師のふりをする仕掛け人&モニタリングのターゲットとして出演することが分かった。@@cutter 今回、木村は、「もしも芸能人がいろんな職業になりきって突然現れたら気づく? 気づかない?」企画の仕掛け人として、2000年放送のテレビドラマ『Beautiful Life ~ふたりでいた日々~』で演じて以来、19年ぶりに“美容師”として登場。ターゲットの女性客のシャンプー中に、本物の美容師と木村がこっそり交代。突然現れた“美容師”木村に、女性客はどんな反応を示すのか?  また、木村が主演を務める1月18日公開の映画『マスカレード・ホテル』の共演者である勝地涼、菜々緒らが協力し、木村がターゲットになるモニタリング企画も発動。完璧な仕掛け人ぶりを見せた木村だが、逆にターゲットになった時に見せる表情にも注目だ。  ほかに、大泉洋が、視聴者の夢をかなえる「芸能人ドリームモニタリング」に初参加したり、野村萬斎、香川照之、阿部寛、竹内涼真らが、メンタリストDaiGoに挑戦するなど、豪華ゲストが登場する。  『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』新春3時間スペシャルは、TBS系にて2019年1月2日18時放送。

  • 高畑充希

    高畑充希 独特すぎるインスタへのこだわりに大泉洋「バカじゃないの!?」

    エンタメ

     女優の高畑充希が19日、『今夜くらベてみました』(日本テレビ系/毎週水曜21時)2時間スペシャルに出演。高畑が披露したインスタグラムの投稿へのこだわりに、大泉洋が「なんのためにインスタグラムやってんのよ!?」とツッコミを入れる一幕があった。@@cutter この日の番組には高畑のほか、映画『こんな夜更けにバナナかよ』で共演した大泉と三浦春馬も出演。「トリオ THE 大泉洋と大泉洋が面倒くさい男と女」をテーマにトークを展開した。  “自分で面倒くさいと思う瞬間”というトークテーマに対して「ハッシュタグ」と答えた高畑。彼女は自身のインスタグラムに写真とあわせて投稿する“ハッシュタグ”にこだわりを持っているそう。通常は検索されやすい単語をハッシュタグとして投稿するところ、高畑は“いかに1件しかないハッシュタグをつけるか”を考えているとのこと。ハッシュタグへの独特すぎる信念を説明した高畑は「どうしよう…大泉さんに怒られる…」と怯えた表情でおどけてみせ、スタジオの笑いを誘った。  スタジオには、実際に高畑が投稿した写真とハッシュタグがボードになって登場。高畑が筋トレを始めたときに撮影した記念写真と、そこに添えられたハッシュタグ“#特にananで脱ぐ予定はないけど。笑”を見た大泉は、ふざけた調子で「なんのためにインスタグラムやってんのよ!? バカじゃないの!?」と強烈なツッコミを浴びせ、スタジオは爆笑に包まれた。  その後、VTRゲストとしてドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)で共演した竹内が登場。ドラマ撮影中に竹内と高畑でバラエティー番組に出演した際、彼女が“端が好き、隅っこが好き”とスタジオで発言していたのを覚えていた竹内。スペシャルドラマの撮影で再び2週間一緒に過ごしたものの、彼女は全然端っこにいないどころか、控え室では常に真ん中にいる様子。そんな彼女の発言に竹内は「バラエティー向けの嘘なんじゃないか? っていう…」と笑ってみせると、スタジオの高畑らも大笑い。  さらに高畑の素顔として“寝落ちまでのスピードと寝方が独特”を挙げた竹内。高畑が楽屋に置いてあったカブトムシが入った虫かごを眺めながら、そのまま寝てしまったというオドボケエピソードも披露していた。

  • 映画『グリンチ』初日舞台挨拶に登場した(左から)杏、大泉洋、横溝菜帆、宮野真守

    大泉洋、杏の願い事にダメ出し「絡めなさいよ! グリンチに!」

    アニメ・コミック

     俳優の大泉洋、杏、横溝菜帆、宮野真守が、14日に都内で開催された映画『グリンチ』の公開初日舞台挨拶に登壇した。大泉はクリスマスの願い事を聞かれると「グリンチ2を作ってください」と言い、英語版でグリンチの声優を務めたベネディクト・カンバーバッチについて「今度こそもうちょっとカンバーバッチとお話したい」と語った。@@cutter 絵本作家ドクター・スースの『グリンチ』を、「ミニオン」を生み出したイルミネーション・エンターテインメントがアニメ化した本作。劇中では、洞窟の中で暮らすひねくれ者のグリンチ(声:大泉洋)が、村中のみんなが楽しみにしている“クリスマス”を盗もうと企む姿を描く。  物語がクリスマスを描くことにちなみ、舞台挨拶では登壇者が願い事を発表。横溝とニューヨークで行われたワールドプレミアに参加していた大泉は「グリンチ2を作ってください」という願いを見せ、「単純にもう一回、横溝ちゃんとニューヨークに行きたい」と発言。「もう一回ニューヨークプレミアに行って、今度こそもうちょっとカンバーバッチとお話したい」とも話していた。  一方の杏は「たくさん入るリュックサックがほしい!」と回答。大泉は「え~! グリンチも何も(関係ない)!」とツッコミ。「あまりきれいすぎることを言っちゃうのもな~って思って。家を出る前に、ちょっと今日、鞄で迷った(笑)」と弁解する杏だったが、大泉からは「買いなさいよ! 旦那さん持ってるでしょ! あんな大きな旦那さんなんだから! たくさん入るリュックサック? 絡めなさいよ! グリンチに! 何か!」とダメ出しされていた。  続いて横溝は「家族で旅行!!」という答えを見せ、大泉は「思いっきり自分のことじゃねえかよ! 関係ねえよ、おめえんちの家族のことなんかよ」と、グリンチに絡めない回答に厳しい表情。それでも「家族のことを考えているんだからいいよね。この年で一人旅とか言ったら嫌だもんね」とジョークを飛ばし、「家族が大事なお話だから、いいと思います。なんでも入るリュックサックよりずっといいですよ」と、杏をいじって会場を沸かせていた。

  • 映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』場面写真

    大泉洋、 最大10キロ減量も 『こんな夜更けにバナナかよ』渾身の役作り

    映 画

     映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』で、難病の筋ジストロフィーを患う主人公を演じた俳優の大泉洋。本作で、大泉は最大10キロの減量を行うなど、渾身の役作りに挑んだことが明らかとなった。@@cutter 本作は、ノンフィクション書籍『こんな夜更けにバナナかよ 筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち』(文芸春秋)を実写映画化。幼少時から難病の筋ジストロフィーを患い、首と手しか動かせない不自由な車いす生活にも関わらず、自由気ままにワガママに生き通した鹿野靖明(大泉)と、彼に会って変わっていく人々の人生を描いた感動の実話となっている。  大泉演じる鹿野は、わがままで、おしゃべりで、ほれっぽい、札幌で生まれ暮らした実在の人物。今回、鹿野さん本人が愛用していたものとそっくりの度の強い分厚いメガネを付けるため、目のいい大泉はわざと視力を落とすコンタクトレンズを装着し、その上からメガネを着用した。さらに、最大10キロの減量も果たしたという。そんな大泉の渾身の役作りは、鹿野さんのかつての親友が撮影見学に来た際、「鹿野がいると思った」と言わしめたほど。  大泉は「こんなに演じる役と自分がシンクロする作品は、これまでなかったなって気はします。それが画にも出ていたし、僕自身演じながらも鹿野さんがとっても愛しくなる映画でした」と、自身の演じた鹿野役に対するシンパシーを吐露。「後半はやっぱり泣いちゃいましたね。僕は撮影前からいろんな人達から鹿野さんのお話を聞いていたので、余計にグッとくるものがありました」と役柄への感情移入も告白した。  「それに今回はビジュアルがいつもの僕と違い過ぎるから(笑)、より他人の感覚で見られたのかもしれないです」とも話す大泉。「自分で言うのもなんですが、初めて見た大泉洋がいて新鮮でした。ビジュアルからして強力ですし、『こんな大泉見たことない!』っていう感じはしましたね」と、鹿野役を演じた自身の姿に驚いたことを明かしている。  映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』は12月28日より全国公開。

  • 映画『グリンチ』ジャパンプレミア 東京ミッドタウン日比谷「プレミア点灯式」にて

    大泉洋、寒空のイルミネーション点灯式で“ひねくれ”ギャグ連発の大暴走

    アニメ・コミック

     俳優の大泉洋が26日、映画『グリンチ』ジャパンプレミアの東京ミッドタウン日比谷「プレミア点灯式」に登場。ハイテンションの大泉は、自身が演じたグリンチさながらの“ひねくれ者”っぷりを見せつつ暴走し、共演キャスト陣から一斉にツッコミの集中砲火を受けていた。@@cutter 本作は、映画『ミニオン』シリーズや『ペット』で知られるイルミネーション・エンターテインメントの最新作。クリスマスを盗もうとするひねくれ者のグリンチの姿を描き出す。イベントにはほかに、杏、ロバート秋山竜次、横溝菜帆、宮野真守、及びイメージソングを歌うPerfumeが来場した。  大泉は先日、訪れたニューヨークプレミアの感想を聞かれると「楽しかったかと言われると、現地の仕切りが悪くて…」といきなり現地スタッフへの愚痴を。さらにPerfumeが3人そろっておなじみの自己紹介を披露すると「初めて見た! テンション上がるね」と興奮しつつ「持ちネタがあるっていいですね」と口走り、宮野、秋山らから「“持ちネタ”って言うんじゃないよ!」と突っ込まれる。  また、「グリンチが日比谷のイルミネーションを盗む」という設定で行われるはずの今回の点灯式だが「何を盗むんですか?」と司会者に振られると「みなさんのハートを」となぜかアドリブで寒いギャグを口にし「ダサい!」「段取りわかってます?」など再び周囲から集中砲火を浴びるハメに。  それでも懲りずに、大泉はイルミネーション点灯の流れを共演陣や観客に説明する際「私が『メリー』と言ったら、みなさんは『ジェーン』と…(笑)」となぜか突然、つのだ☆ひろの代表曲「メリー・ジェーン」を歌い始め、会場は失笑に包まれる。  そんなドタバタの末、「メリー“グリンチマス”」という掛け声とともに日比谷の街が、無事にグリンチカラーの緑色に染まったが、それもつかの間、「クリスマスの思い出は?」という基本中の基本の質問に対し、大泉は「時間あったけどひとつも考えてこなかったので…」といきなり回答をパス。  挙句に「大学時代の彼女にクリスマスに会って、サンタの服を着せようとしたら『なんでそんなもん着せたがるの?』って怒られました…」と語り、ここでも会場を微妙な笑いに包んでいた。  映画『グリンチ』は12月14日より全国公開。

  • この写真では特に似てはいないが…

    大泉洋、ひょっこりはんに似てる? 高畑充希の投稿にファン大ウケ

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     女優の高畑充希が13日、自身のインスタグラムに俳優の大泉洋との2ショットを投稿。大泉の姿がお笑い芸人のひょっこりはんに似ていると話題になっている。@@cutter 12月28日公開の映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』で共演している大泉と高畑。大泉は筋ジストロフィーを患って体が不自由にもかかわらず、病院を飛び出して大勢のボランティアを集め、風変わりな自立生活を始めた実在の人物・鹿野靖明さんを演じている。  高畑が投稿しているのは、そんな同作の役衣装姿の大泉との2ショット。「ひょっこりはんと、私。」というキャプションの後に、「#嘘です」「#大泉さんごめんなさい」と謝罪。大泉は普段、前髪をアップにしているが、同作では前髪を下ろした上に黒縁眼鏡をかけており、たしかにひょっこりはんに似ているようにも見える。高畑は続けて「#カメラマンは春馬さん」と、自身と同じくボランティア役で出演する三浦春馬の撮影であることを明かしている。  ファンからは「ひょっこりはん笑」「大泉洋さん?わからなかった(笑)」「洋さんうける」と反響が寄せられ、中には「みっちゃんの方がひょこりしてる」と、そのポーズと立ち位置から二重に“ひょっこりはん”を発見する者も。また、「大泉さん!?ノッチさんだと思った」と、オバマ元大統領のものまねで知られるお笑いコンビ・デンジャラスのノッチに似ていると指摘する声もあった。 引用:https://www.instagram.com/mitsuki_takahata/

  • 映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』完成披露試写会に登壇した大泉洋

    大泉洋、いきなりバナナを渡される謎の展開に困惑「いらないボケ」

    映 画

     俳優の大泉洋、三浦春馬、女優の高畑充希が12日、都内で行われた映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』(12月28日公開)の完成披露試写会に渡辺真起子、竜雷太、綾戸智恵、佐藤浩市、原田美枝子、前田哲監督と共に参加した。@@cutter 本作は、難病を患って体が不自由にも関わらず、自由気ままにワガママに生きた男と、そんなまっすぐな生き方をする彼によって変わっていく人々の姿を描く実話を基にしたストーリー。  登壇の際にマイクではなく一人だけ一本のバナナを渡されるというボケをかまされた大泉は、そのボケを広げる前にスタッフにバナナを回収されるという展開に「このタイミングで替えられるんだったらいらないボケでしょ! 私もバナナを持って喋り出すくらいは考えていたけれど…全然わからない」と謎の対応に困惑気味。  大泉のクレームによってバナナが再び戻されるも、あまりのタイミングの微妙さに「え? なに? これはもっとわからないぞ! やめろ! 佐藤浩市さんがすごく冷たい目で見ているから!」と散々な結果だった。  またロケ地の北海道で体作りのためにランニングをしていたという大泉は、タイトルにちなんで「○○なのに○○かよ」を聞かれると「ランニングなのに止まるのかよ」と回答し「三浦君と高畑さんも走りたいと言うので一緒に走ったんですけど、高畑さんは10メートルくらい走ると止まる。ちょっと走ってまた止まる。そのペースについて行くのが大変だった」と高畑の尋常ならざる体力のなさを暴露した。  その高畑は、編み物にハマっているそうで「萩原聖人さんが麻雀のプロで『いい感じにダサいヘアバンドを作ってほしい』とお願いされたので、睡眠時間を削って『絶対王者』と刺繍して作った。撮影後に麻雀の試合でつけてくれたけれど、負けていた」と残念そうで「せっかく作ったのに負けるのかよ」と叫んでいた。  さらに大泉は、佐藤に向けて「撮影なのにゴルフかよ」と明かし「浩市さんはゴルフをして次の日に撮影をして、また帰りにゴルフをする。ゴルフの日は晴れていて、撮影の日は雨だった。それに浩市さんは『やっぱ俺はさすがだよなぁ』と言っていた」と笑いを誘った。  映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』は、12月28日より全国公開。

  • 映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』ポスタービジュアル

    『こんな夜更けにバナナかよ』ポルノグラフィティの主題歌入り予告完成

    映 画

     俳優の大泉洋主演の映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』から、ポルノグラフィティが主題歌として書き下ろした新曲『フラワー』が入った映画予告編が到着。ポルノグラフィティが演奏する、花の持つ凜とした強さ、美しさを綴った歌詞で構成されたミドルバラードが流れ、難病を患いながらも自身の夢や欲に素直に生きた主人公の物語に彩りを加えるものとなっている。@@cutter 本作は、ノンフィクション書籍『こんな夜更けにバナナかよ 筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち』を実写化した作品。筋肉が徐々に衰える難病・筋ジストロフィーを幼少期に発症し、自力では生きていけない体になった実在の人物・鹿野靖明(大泉)が、病院を飛び出し自らボランティアを集めて風変わりな自立生活を開始。時に度を超えるワガママぶりを見せながらも、自らの夢や欲に素直に生き、皆に愛され続ける姿を描く。  鹿野役の大泉のほか、ボランティアの医大生・田中役を三浦春馬、その恋人で鹿野からひと目ぼれされる勝ち気な女性・美咲役を高畑充希が演じる。  予告編は、大泉演じる鹿野が「バナナ食べたい、バナナ!」とワガママを炸裂させる場面からスタート。「オレが人生楽しんじゃいけないのかよ!」と語る鹿野は、三浦演じる田中に「本当に遅いよ」と文句を言ったり、高畑演じる美咲に「今度ジャズライブでも観に行かない?」とデートに誘ったり、やりたい放題。そんなマイペースな鹿野に美咲が怒りをあらわにして「何様? ホント最低。もう2度とこない!」と怒りをあらわにしても「ああいいよ。こなくて。二度とくるな!」と返してしまう。  しかし、後半の鹿野が倒れる場面になると、前半のコミカルな展開とは雰囲気が一変。ポルノグラフィティが歌う切ないメロディーの『フラワー』が流れる中、病状が悪化しても「命の責任は自分で持ちます」と自分らしく生き抜こうとする鹿野と、彼を支える周囲の人々の姿がシリアスに描かれていく。最後は、美咲が息を切らしながらバナナを鹿野に渡し、そんな美咲の姿を見た鹿野が「今なんかグッときた」と言う場面の後「日本中がグッとくる!」というキャッチコピーで締めくくられる。  映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』は12月28日より全国公開。

  • 映画『グリンチ』本ポスタービジュアル

    『グリンチ』日本語吹替え版本予告&ポスター到着

    アニメ・コミック

     12月に公開されるアニメーション映画『グリンチ』から日本語吹替え版本予告と、ポスタービジュアルが解禁。公開された予告編では、グリンチの悪だくみの全貌が明らかになっている。@@cutter 絵本作家ドクター・スースの名作『グリンチ』を、人気キャラクター「ミニオン」を生み出したイルミネーション・エンターテインメントがアニメ化する本作。劇中では、洞窟の中で暮らし、愛犬マックスの献身的な愛にもぶっきらぼうに対応するひねくれ者のグリンチ(声・大泉洋)が、村中のみんなが楽しみにしている“クリスマス”を盗むという、とんでもない計画を立てる姿を描く。  このたび公開された映像は、大泉や秋山竜次(ロバート)、横溝菜帆らが出演する日本語吹替え版の予告編。予告編の冒頭で、グリンチがクリスマスを憎むようになった経緯が描かれると、見事にサンタクロースに変装したグリンチが自ら開発したハイテクな道具を駆使して、村からクリスマスを大胆かつコミカルに盗んでいくシーンが登場。さらに盗んだクリスマスのプレゼントやツリーを積み込むためにさまざまな仕掛けが施された最新型の超高性能ソリと、それを引っ張るグリンチの愛犬マックスの姿も確認することができる。  また予告編と併せて公開されたポスタービジュアルは、巨大なツリーをはじめとするクリスマスの飾り付けや暖かな灯りで彩られた村を見下ろすグリンチの後ろ姿が描かれている。  映画 『グリンチ』は12月14日より全国公開。

  • ポルノグラフィティ

    大泉洋主演『こんな夜更けにバナナかよ』、主題歌はポルノグラフィティ

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     大泉洋主演の映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』の主題歌が、ポルノグラフィティの『フラワー』に決定。本作のために書き下ろされたミドルバラードで、花の持つ強さと美しさがつづられた歌詞の世界は主人公の生きざまとリンクする部分も多く、物語に彩りを加える楽曲となっている。@@cutter 本作は、幼少期から難病の筋ジストロフィーを患い体が不自由であるにもかかわらず、病院を飛び出し自らボランティアを集めて風変わりな自立生活を送り、2002年に亡くなった実在の人物・鹿野靖明さんの笑いと涙の実話を映画化。鹿野役の大泉のほか、ボランティアの医大生・田中役を三浦春馬、その恋人で鹿野からひと目ぼれされる美咲役を高畑充希が演じる。  今回の楽曲提供について、ポルノグラフィティの岡野昭仁は「鹿野さんの生きた世界は、厳しくもあり、孤独でもあったと思います。しかし、それに負けない強さと優しさを持ち合わせていたのではないでしょうか。そのすべてをイメージしながら楽曲制作をしました」とコメント。  同じく新藤晴一も「鹿野さんが聴いたらどんな風に思うのかと考えながら歌詞を書いたのですが、彼の強さをどう表現すればいいか最後まで悩みました。表現したかったことが聴いてくれた方に伝わればうれしいです」とメッセージを寄せている。  映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』は12月28日より全国公開。

  • HTB開局50周年ドラマ『チャンネルはそのまま!』に出演する大泉洋

    大泉洋&安田顕らTEAM NACS『チャンネルはそのまま!』出演決定

    エンタメ

     大泉洋、安田顕らTEAM NACSのメンバー5人が、女優の芳根京子が主演を務めるHTB開局50周年ドラマ『チャンネルはそのまま!』に出演することが決定。大泉は「どうでしょうの小ネタも入ってます(笑)。やるじゃないかー藤村くん!!」と語っている。@@cutter 本作は、札幌のローカルテレビ局を舞台に、謎の採用枠“バカ枠”で入社し、不思議なパワーを持つ新入社員・雪丸花子(芳根)が、デキる同期・山根(飯島寛騎)や、上司、周囲のテレビマンたちを巻き込みながら繰り広げる騒々しい日々を描く痛快コメディ。  今回のドラマで大泉が演じるのは、ドラマオリジナルのキャラクターとなる農業のNPO法人代表・蒲原正義。全5話で構成されるドラマをドラマチックに結実させる役どころだ。出演にあたり大泉は「あの水曜どうでしょうの髭のディレクターさんも監督をなさるという事で、少しでも協力したいと、オファーを受けたのですが、蓋を開けてみれば、少しどころか、ほぼ二日間寝ないで撮影させられました!」と語ると、続けて「またもあの髭に騙されました。でもとても良いドラマなので、見て下さい!」と語っている。  一方、安田が演じるのは、ヒロインが勤務するテレビ局のライバル「ひぐまテレビ」情報部部長。本作のヒール役として、熟練した演技と存在感でドラマに緊張感を与える重要な役どころで出演する。そのほか、TEAM NACSの森崎博之、戸次重幸、音尾琢真も出演し、ドラマを盛り上げる。  HTB開局50周年ドラマ『チャンネルはそのまま!』(全5話)は、北海道テレビにて2019年3月放送。

  • 『恋は雨上がりのように』特集

  • 映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』ポスタービジュアル

    大泉洋が“命懸けのワガママ”! 『こんな夜更けにバナナかよ』予告解禁

    映 画

     俳優の大泉洋が主演を務め、高畑充希、三浦春馬が共演する映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』の予告編が解禁。筋ジストロフィーを患い体が不自由な主人公・鹿野(大泉)と、彼を支援するボランティアの美咲(高畑)、田中(三浦)の悲喜こもごもを描く内容で、予告編を見た大泉自身も「めちゃくちゃ面白かった!」とコメントしている。@@cutter 本作は、大宅壮一ノンフィクション賞と講談社ノンフィクション賞をダブル受賞したノンフィクション書籍『こんな夜更けにバナナかよ 筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち』を実写化した作品。筋肉が徐々に衰える難病・筋ジストロフィーを幼少期に発症し、自力では生きていけない体になった実在の人物・鹿野靖明(大泉)が、病院を飛び出し自らボランティアを集めて風変わりな自立生活を開始。時に度を超えるワガママぶりを見せながらも、自らの夢や欲に素直に生き、皆に愛され続ける姿を描く。  この度公開された予告編では、車椅子に乗った鹿野が、心臓の機能低下により入院を告げられるシーンからスタート。静かに余命を持つかに思われたが、「俺が人生楽しんじゃいけないのかよ!」という大泉によるセリフで雰囲気は一変。以降はワガママ放題の鹿野と、ボランティアの美咲と田中のやりとりがコミカルに描かれていく。  さらに予告編では、あまりにもワガママな鹿野に対し、高畑演じる美咲が「何様? 障害者だったら何を言ってもいいわけ?」と怒りをあらわにする姿や、三浦扮する田中による「あの人のワガママは命懸けなんです!」といった印象的なセリフが散りばめられている。後半は、徐々に病が進行していく鹿野が、「俺は一日一日が勝負なんだよ」と言いながらボランティアと共に懸命に病と闘う姿が収められている。  予告編と併せて解禁されたポスタービジュアルは、鹿野に扮した大泉を中心に、高畑と三浦が左右から顔を寄せ合って寄り添う仲むつまじいものとなっている。  映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』は12月28日より全国公開。

  • 『グリンチ』日本版イメージソングを歌うPerfume

    『グリンチ』、Perfumeが日本版イメージソングに大抜てき

    アニメ・コミック

     ひねくれ者のグリンチが、みんなの楽しみにしている「クリスマス」を盗んでやろうと奮闘するアニメ映画『グリンチ』の日本版イメージソングに、Perfumeの『Tiny Baby』が起用されることが決まった。@@cutter Perfumeは、あ~ちゃん、かしゆか、のっちから成る3人組テクノポップユニット。イメージソングに決まった『Tiny Baby』は、今年8月に発売されたアルバム『Future Pop』に収録されている。  配給の東宝東和は、「本国(米ハリウッド本社)からの『日本版イメージソングに日本を代表するアーティストを提案して欲しい』という意向に応え、世界中で活躍して欧米でもファンが多いPerfumeを提案したところ、本国も絶賛。Perfumeからも快く承諾いただき、『グリンチ』のキュートでポップな世界観と曲のイメージがマッチした『Tiny Baby』をご提供いただけることとなりました」とコメント。  Perfumeの3人は「グリンチの日本版イメージソングに選んでいただけてとても嬉しいです! ありがとうございます!! グリンチの意地悪なんだけどどこかに優しさが見え隠れする憎めない可愛さにキュンキュンしながら、最後に私たちの音楽を楽しんでもらえたらなと思います」とのコメントを寄せている。  本作は、米国の絵本作家ドクター・スースの名作『いじわるグリンチのクリスマス』のアニメ化作品。洞窟の中で暮らすひねくれ者グリンチが、村中のみんなが大好きな“クリスマス”を盗むという、とんでもない企みを実行に移そうと奮闘する姿を描く。アメリカではサンタクロースと並ぶ“クリスマスの代名詞”ともなっている国民的キャラクターを、大ヒット映画『ミニオンズ』を生んだイルミネーション・エンターテインメントが映像化した。日本版の吹き替えでは、グリンチの声を俳優の大泉洋が務める。  映画『グリンチ』は12月14日より全国公開。

  • 『恋は雨上がりのように』Blu‐ray スペシャル・エディションに収録されるメイキング映像の一部公開

    “恋雨”なのにワイヤーアクション!? 小松菜奈の激走を捉えたメイキング映像公開

    映 画

     小松菜奈と大泉洋が、17歳の女子高生と45歳のさえないファミレス店長を好演した映画『恋は雨上がりのように』のBlu‐ray&DVD発売を前に、Blu‐ray スペシャル・エディションに収録されるメイキング映像の一部が公開された。大泉の変顔に小松が思わず吹き出してしまう様子などが映し出されており、和やかな現場の雰囲気をうかがうことができる。@@cutter 登場人物たちの繊細な心情を描いたストーリーが共感を呼び、各マンガ賞に軒並みランクインした大人気コミックを実写化した本作。主人公の女子高生・あきらを『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(16)や『坂道のアポロン』(18)などでヒロインを務め、12月には『来る』への出演を控える小松菜奈が演じ、その【あきら】に片想いされるさえないファミレス店長・近藤役を『アイアムアヒーロー』(16)への出演や、『ドラえもん のび太の宝島』(18)への声優としての参加など、多方面で活躍する大泉が務めた。  今回公開された映像は、Blu-ray スペシャル・エディションに収録される<メイキング映像>の一部。あきらが店長に初めて好意を伝えるシーンでは、カメラに映らない角度での大泉の変顔に小松が思わず吹き出してしまうなど和やかな様子が映し出されている。続く大泉の長台詞では、なかなかカットがかからず、大泉のアドリブが炸裂。カットがかかり、大泉が「もうセリフないんですけど」と漏らすと周囲からどっと笑い声があがっている。  また、ファンも胸を打たれた雨の中での告白シーンでは、大泉が「ふつう、雨の中に女の人が立ってまっていたら、怖い。それがなっちゃん(小松)だからキュンとする」とシーンを振り返っている。  さらに、あきらが全速力で走るシーンが多い本作には、小松によるワイヤーアクションが撮影に取り入れられており、滑り込みながらカーブを曲がるシーンでもワイヤーアクションが使われている。何度も練習して撮影に臨んだ小松は「制服でローファーだし、雨で地面も濡れていて難しかった」と話し、「この話でもアクションがあると思わなかった。けれど、楽しかった」とコメントしている。 @@insert1  Blu-ray スペシャル・エディションには、メイキング映像のほかにもGYAO!で期間限定配信されたスピンオフドラマ(全4話)、完成披露試写会を初めとするイベント映像などここでしか見られない貴重な映像を余すところなく収録。さらに、原作・眉月じゅんの描き下ろしイラストが表紙となる、本編内使用のパラパラマンガなどを掲載したメモリアルフォトブックも封入されている。  映画『恋は雨上がりのように』のBlu‐ray&DVDは、11月21日(水)発売。 @@insert2

  • 映画『そらのレストラン』本ポスター

    仲間や家族との絆&色とりどりの食材が登場『そらのレストラン』特報公開

    映 画

     俳優の大泉洋主演の映画『そらのレストラン』から、主人公たちが1日限りのレストラン開店に向けて奮闘する姿を活写した特報映像と本ポスタービジュアルが解禁された。@@cutter 2012年の『しあわせのパン』、2014年の『ぶどうのなみだ』に続く、“食”と“人”をテーマに描く北海道映画第3弾となる本作は、北海道道南にある“せたな町”が舞台となり、海が見える牧場で作り出されるチーズとさまざまな食材が仲間と家族の心を繋ぎ、絆を強めていく様を描く。大泉のほか、本上まなみ、岡田将生、マキタスポーツ、小日向文世、眞島秀和らが出演。映画『神様のカルテ』の深川栄洋がメガホンを取る。  公開された特報映像は、チーズ工房を営む亘理(大泉)、こと絵(本上)、娘の潮莉の家族3人が食卓を囲み、気持ちのいい声で「いただきます!」とあいさつするシーンから開始。チーズ職人の大谷(小日向)が突然意識を失って倒れ込むという劇的な場面を確認できる一方で、5人の仲間たちがうまく出来た料理に「いいねぇ~」と喜び合う姿や、大豆農家の石村(マキタ)が「亘理はアホですけど、俺たちが付いてますんで!」と叫ぶ姿を通じて、彼らの間の熱い絆も感じ取ることができる。  また、亘理の「そらのレストラン、開店です!」という宣言とともに、1日限りのレストランの食卓に、北海道で育まれた野菜、肉、魚からなる色とりどりの料理がずらっと並ぶ光景も捉えられ、味わい深さのある人間ドラマが垣間見られる内容となった。  本ポスタービジュアルでは、遠くまで広がる青空を背景に、亘理らが笑顔で緑豊かな牧場に立ち、笑顔をのぞかせる姿をピックアップ。「笑顔も 涙も おいしいも ひとつに とけあい 分かち合う」というキーフレーズにある通り、仲間と助け合い分かち合って生きることの大切さをにじませたものとなっている。  また今回、大泉とともに人気バラエティ番組『水曜どうでしょう』(北海道テレビ)を盛り上げた「ミスター」こと鈴井貴之の友情出演も発表された。  映画『そらのレストラン』は2019年正月第二弾全国公開。

  • 映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』場面写真

    こんな大泉洋見たことない!『こんな夜更けにバナナかよ』場面カット公開

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     俳優の大泉洋が主演を務める映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』から“ワガママでおしゃべりで自由”に生きるも皆に愛された鹿野(大泉)と、鹿野に振り回されるボランティアの美咲(高畑充希)や田中(三浦春馬)との生活を切り取った場面写真が一挙解禁となった。@@cutter 本作は、大宅壮一ノンフィクション賞と講談社ノンフィクション賞をダブル受賞したノンフィクション書籍『こんな夜更けにバナナかよ 筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち』の実写化。筋肉が徐々に衰える難病・筋ジストロフィーを幼少期に発症し、人に助けられながらでないと生きていけない体になった実在の人物・鹿野靖明(大泉)が、時に度を超えるワガママぶりを見せながらも、自らの夢や欲に素直に生き、皆に愛され続ける姿を描く。  解禁となったのは、出会った当初はワガママな鹿野に反発していたものの、母親のような笑みを浮かべながらワガママを受け入れる美咲、そして美咲と付き合っているのに鹿野から美咲へのラブレター代筆を頼まれて固まっている田中などの姿を切り取ったもの。  大泉は、鹿野さん本人が愛用していたものとそっくりの度の強い分厚いメガネの下に、わざと視力を落とすためのコンタクトレンズを装着して撮影に臨んだ。病気の進行に従いやつれていく姿を表現するため、ロケ中にも食事制限と走り込みを欠かさなかった大泉は、マックス10kg減を達成した。  大泉渾身の役づくりは、撮影を見学に来たかつての鹿野さんの親友に「鹿野がいると思った」と言わしめたほど。大泉自身が「『障がいがあるから』と遠慮することなく、1人で生活して、仕事もして、喧嘩もして、恋もして、どこまでも対等に人と向き合い続けた鹿野さんの人生に強烈に惹かれました」と語る男は、なぜここまで愛されたのか? 今まで見たことのない大泉の姿に注目が集まりそうだ。  映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』は12月28日全国公開。

  • 映画『グリンチ』吹替え版製作発表会見にて

    大泉洋、周りからひねくれ者“グリンチ”はピッタリと言われ「複雑」

    アニメ・コミック

     俳優の大泉洋が13日、『ミニオン』を生んだイルミネーション・エンターテインメントの最新作『グリンチ』の吹替え版制作発表会見に出席。主人公のグリンチの声を担当した大泉が、同役について複雑な心境を吐露する一幕があった。@@cutter 会見に出席したのは、グリンチ役の大泉をはじめ、杏、ロバートの秋山竜次、横溝菜帆、宮野真守の5名。それぞれキャラクターの服をイメージした衣装で登場すると、大泉は「僕だけ全身グリンチ色の緑で浮かないかなと思いながら、みんなと会ってみたらこんなに寄せている人たちが…」と秋山をチラリ。自身が演じるブリクルバウムと全く同じ柄・色のニットというコーディネートで登場した秋山は「これもうただの実写化ですよね」と語り共演者を笑わせた。  アフレコに挑戦した大泉は「グリンチは結構なひねくれ者のキャラクターなんですが、周りからピッタリの役だといわれて若干複雑な思いがあります(笑)」と心境を告白。さらに「アフレコ収録はもう6日ほど行っているのですが、とんでもなく難しいと感じます」と一言。「本国ですでに吹替えを済ませているカンバーバッチのお芝居に合わせないといけないみたいなのですが、そのこだわりがすごい」と語ると、続けて「グリンチが”シー!シー!”っていいながら、こっそり階段を上っていて、足もとを映しているシーンなんですが…、”シーシーシー!”ってやっていたら“シー!”が一個足りないと言われました!」と収録中のエピソードを披露した。そして「彼は本国の方なので、好き勝手できますけどもね、合わせる僕は必死ですよ!(笑)」とボヤき、集まった記者の笑いを誘った。  また、現在放映中のドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)に出演し、一躍話題の子役となった横溝は、今回の映画でグリンチと心を通わせるお母さん想いの優しい少女シンディ・ルーの声を担当。横溝は「わたしが大好きなイルミネーション作品に出られてとっても嬉しいです」とコメントした。  映画『グリンチ』は12月14日より全国公開。

  • (左から)GLAY・TERU、大泉洋、安倍なつみ

    北海道地震 大泉洋、TERU、安倍なつみらが故郷への心配の声を投稿

    エンタメ

     北海道で6日3時8分ごろ、震度7を観測する地震が発生した。道内各地での被害が報じられる中、北海道出身や縁のある有名人がツイッター、ブログで相次いで道民を気遣い、心配する言葉を投稿している。@@cutter 俳優の大泉洋ら演劇ユニット・TEAM NACSのメンバーは、所属事務所の公式サイト上でダイアリーを更新。大泉は「いま北海道にいない私には、なんと書いて良いのか、本当に言葉になりません。 でもこのダイアリーを読んでくれてる人には、伝わると信じて、書き込みます。 なんとか頑張って下さい」と心境を吐露。「皆さんのご無事と、少しでも被害が小さくおさまることをひたすら祈っております」と道民を思った。  同じくTEAM NACSの安田顕は「北海道」というタイトルで「言葉を選ぶ前に、書き込まずにいられません。 東京にて。 ざわざわしてます」と心配の気持ちを吐露。安田は自身のツイッターでも、地震関連のニュースなどをリツイートしている。  メンバーの3人が道内出身のロックバンドGLAYのボーカル・TERUは、自身のツイッターで両親と連絡がついたことを報告。「まだまだ余震も続いてるようなので、心配です」と投稿し、災害時のラジオでの情報取得の有効性を呼びかけている。  また、元モーニング娘。の安倍なつみは自身のブログを更新し、「道民のみなさん大丈夫でしょうか… まさか北海道にこんな大きな地震がくるとは…」と信じられない様子。家族や親戚、友人は無事だとしながらも、「…ほんとうに心配です。。 引き続き余震、本震に備えてください」と道民を気遣った。同じく元モー娘。の飯田圭織も「ご無事でしょうか。」というタイトルでブログを更新。「大切な北海道の皆様の無事を祈るばかりです。 どうか安全にお過ごしください」と呼びかけている。  そのほか、北海道出身のお笑いタレント、とにかく明るい安村がツイッターで「家族もばーちゃんも無事でした!とりあえず良かった!」と家族の安否確認が取れたことを報告。スポーツ界では、かつてプロ野球・北海道日本ハムファイターズに所属していたダルビッシュ有投手がツイッターで「北海道の皆様大丈夫でしょうか? 関西も台風がありましたし。 かはり心配です(原文ママ)」と投稿している。 引用:http://www.office-cue.com/    https://twitter.com/te_rur_et    http://www.abe-natsumi.com/blog/    https://ameblo.jp/kaori-iida/    https://twitter.com/yasudebu    https://twitter.com/faridyu

  • 『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』追加キャスト

    大泉洋主演『こんな夜更けにバナナかよ』追加キャストに萩原聖人ら決定

    映 画

     俳優の大泉洋が主演を務め、高畑充希、三浦春馬が共演する映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』の追加キャストとして、萩原聖人、韓英恵、綾戸智恵、原田美枝子らの出演が発表された。@@cutter 本作は、大宅壮一ノンフィクション賞と講談社ノンフィクション賞をダブル受賞した渡辺一史の『こんな夜更けにバナナかよ 筋ジス・鹿野靖明とボランテイアたち』を原作にしたヒューマンドラマ。筋肉が徐々に衰える難病・筋ジストロフィーを発症した鹿野靖明を主人公に、自らの夢や欲求に素直な彼の姿と、そんな鹿野を支えながら共に生きた、ボランティアと家族の姿を描いていく。  鹿野を支えるボランティアの一人・高村大助を演じる萩原は「我々ボラチームは映画におけるスタッフのような感覚で参加しました」と一言。続けて「監督、鹿野さんをしっかりサポートできたらと思います」と意気込みを語った。  看護師の泉芳恵を演じる韓は「鹿野さんと鹿野さんを支えるボランティアのみなさんと北海道ですごく温かくて優しい時間を過ごしました」と撮影を振り返ると、初めての看護師役について「戸惑うこともあり『こんな夜更けに痰吸引かよ』な日々が、今ではもうすでに懐かしく愛しき思い出です」とユーモラスに心境を明かした。  主人公の母親・光枝を演じるのはジャズシンガーの綾戸。「本物の光枝さんにお会いした時、何故監督が私を選んでくれたのかわかったように思えた」と話すと、続けて「それにしても撮影を終えた今、テレビで大泉さんを観ると大スターなのに“あのバカ息子”と心配になる私」と語り、主人公の母を演じた達成感をあらわにした。  また本作には、主人公の主治医・野原博子役として原田美枝子、主人公の父・清役で竜雷太が出演。さらに主人公を支えるボランティアの前木貴子役に渡辺真起子、同じくボランティアの塚田心平役に宇野祥平がキャスティングされている。  映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』は今冬全国公開。

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