中山美穂 関連記事

  • ドラマ『東京二十三区女』出演キャスト

    中山美穂&壇蜜ら『東京二十三区女』主演 東京の恐怖を描くホラーミステリー

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     東京を舞台にしたホラーミステリードラマ『東京二十三区女』(WOWOWプライム/毎週金曜24時)より、各話の主演を務める豪華女優陣が発表となった。本作は1話で一区を描く全6話のオムニバスドラマとなっており、倉科カナ、安達祐実、桜庭ななみ、壇蜜、中山美穂、島崎遥香が各話の主演を務める。@@cutter 原作、脚本、監督を務めるのは、『放送禁止』『世にも奇妙な物語』など数々の映像作品を手掛けた映像作家で、累計25万部を突破した「禁止」シリーズの著者でもある長江俊和。本作は、全話に登場するフリーライターの璃々子が、「渋谷川の暗渠」「夢の島」「東池袋中央公園」「お台場」「縁切榎」「鈴ヶ森刑場跡」といった東京に実在する恐怖スポットを巡るミステリー仕立てで展開していく。  第1話「渋谷区の女」では、失踪した母の行方を追う涼子を倉科が演じ、渋谷の街の下に張り巡らされた暗渠の世界で衝撃の真実と対峙する。第2話「江東区の女」では、安達演じる伸子が大きな荷物を遺棄するため愛人とこの地を訪れる。第3話「豊島区の女」では江戸時代から続く女の因縁が描かれ、失踪した娘・澪を桜庭が演じる。  第4話「港区の女」は不思議な問いかけをするタクシー運転手と共に壇蜜演じるデザイナーの希恵が夜の港区を徘徊する。“縁切り”がテーマの第5話「板橋区の女」では、夫の不倫を疑う薫を中山が演じる。そして、第6話「品川区の女」では、島崎演じるフリーライターの璃々子が主人公となり、鈴ヶ森刑場跡を舞台に不可解な事件が展開される。  ティザー映像も公開され、恐ろしい物語を感じられるだけでなく、主演女優陣の熱演も垣間見ることができる。  ホラーミステリードラマ『東京二十三区女』は、WOWOWプライムにて4月12日より毎週金曜24時放送。

  • (左から)佐々木蔵之介、中山美穂

    佐々木蔵之介、中山美穂ら『黄昏流星群』クランクアップ写真をイッキ見

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     佐々木蔵之介、中山美穂、黒木瞳が共演したドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系)が13日に最終回を迎えた。最終回を前に、同作の公式ツイッターがキャスト陣のクランクアップ時のショットを公開しており、ファンからはさまざまな反響が寄せられている。@@cutter 10日に「今週ついに『#黄昏流星群』最終話 ということで、今日から少しずつ キャストの皆さんのクランクアップを お届けしていきますね」とのキャプションで投稿されたのは、居酒屋「一番星」店主を演じた小野武彦が花束を抱え、主演の佐々木とにっこりしている2ショットだ。同日には、中山扮する真璃子の親友・聡美を演じた八木亜希子、そして相手役の岡田浩暉が、中山と共に3ショットでお目見えした。  続く11日には春輝(藤井流星)の母で、最終回が近づくにつれて存在感が増していった冴役を演じた麻生祐未が登場。佐々木扮する完治の娘で、婚約相手がいながらも大学の恩師と恋に落ちてしまう美咲を演じた石川恋、完治の出向先・荻野倉庫の課長・川本を演じた中川家・礼二の姿も。  最終回の前日12日には完治の妻・真璃子を演じた中山と、完治と恋に落ちる栞を演じた黒木が登場。黒木のクランクアップについては「1人のシーンで クランクアップを迎えた黒木さん でしたが、なんと!! 既に撮影を終えていた 蔵之介様がサプライズ登場~ 2人で熱い握手を交わして幕を閉じました」と、撮影秘話も明かされている。  クランクアップ投稿のラストを飾ったのは、主演の佐々木。花束を抱えた佐々木は動画に登場し、「滝沢完治、オールアップしてしまいました! 本日の最終回、ぜひ御覧ください!」とアピールしていた。  最終回の放送終了直後には、「最後は完治・真璃子・栞の スペシャル3ショットで締めくくり」との言葉で、佐々木、中山、黒木による3ショットも。ファンからは「ステキな時間をありがとう」「誰かを想う気持ち、いくつになっても絶対忘れません!!」「良かったです。 ストーリーも俳優陣も 音楽も。 ドラマ期間ずっと 黄昏てました」「このドラマ大好きでした」といった思い思いの感想が寄せられている。 引用:https://twitter.com/TASOGARE_2018

  • (左から)佐々木蔵之介、中山美穂

    『黄昏流星群』最終回 佐々木蔵之介と中山美穂の“キスからの離婚届”に驚きの声

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     俳優の佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群〜人生折り返し、恋をした〜』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の最終回が13日に放送され、銀行に復職した完治(佐々木)と、家に戻った真璃子(中山美穂)がキスをしたものの、翌日に真璃子が離婚届を突きつける展開に、視聴者から「まりこ超かっこいい」「女心は難しい…」と驚きの声が寄せられた。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  完治(佐々木)は銀行復帰後、不正融資の内部調査委員会委員長を任される。その矢先、同期で融資部長の井上英樹(平山祐介)が自殺を図ってしまう。一方、真璃子(中山)は春輝(藤井流星)と冴(麻生祐未)をホスピスへと送る。真璃子のこれまでの献身的な世話に感謝する冴。だが冴は、春輝との関係は今日で終わりにしてほしいと真璃子にくぎを刺す。真璃子は他へ行くところもなく、瀧沢家へ戻ることに…。  ある日、自宅に戻った真璃子の何気ない一言が手がかりとなり、完治は不正の首謀者を突き止める。夜、寝室で真璃子と目が合った完治は、真璃子の側へ歩み寄り、彼女と唇を重ねる。このキスシーンに対して、SNS上には「予想外のキスシーン!」「修復のキス…」などの反響が。  翌朝、スーツに着替えてリビングに降りてきた完治を、朝食を用意しながら笑顔で迎える真璃子。食卓に着いた真璃子は「食事の前に済ませておきたい話があるの…これ、渡しておきます」と話し、完治の目の前に離婚届を差し出す。関係修復を予感させながらも、真璃子が離婚を突きつけるという展開に、視聴者からは「まりこ超かっこいい」「安心しました」「さすがです!」などのツイートが寄せられた。一方で、キスの翌日に別れを切り出したことについて「女心は難しい…」「元サヤと見せかけて離婚届?」「サプライズ過ぎる」などの投稿も上がっていた。  呆気にとられる完治に対して真璃子は「あなたの心の中には、もう別の人が住んでる…私にも好きな人がいるの」と告白。これを聞いた完治は「え?…え?……いつから?」と狼狽する。完治のうろたえる様子にネット上は「めっちゃ焦ってる」「え?じゃないよww」「オロオロしちゃってるよ〜」などの声も寄せられた。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第10話場面写真

    今夜『黄昏流星群』最終回、佐々木蔵之介&中山美穂の運命の行方は…

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の最終回となる第10話が今夜放送される。第10話では、瀧沢完治(佐々木)と妻の真璃子(中山美穂)、完治が想いを寄せる栞(黒木瞳)の運命の行方が明らかとなる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。  完治は異例の人事で若葉銀行に戻ることになる。しかし、妻の真璃子は家を出て行き、春輝(藤井流星)の母・冴(麻生祐未)の世話をする形で春輝を支えている。完治が想いを寄せる栞も姿を消したままで、音沙汰がない。  完治は銀行に復帰した後、不正融資の内部調査委員会委員長を任される。しかしその矢先、同期で融資部長の井上英樹(平山祐介)が自殺を図ってしまう。  一方、真璃子は春輝と冴をホスピスへと送る。冴は真璃子のこれまでの献身的な世話に感謝するが、春輝との関係は今日で終わりにして欲しいと釘を刺す。真璃子は他に行くところもなく、瀧沢家に戻ることになる。  完治の前から姿を消した栞の病も、日々進行していき…  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』最終回は、フジテレビ系にて今夜12月13日22時放送。

  • (左から)中山美穂、中山忍

    中山美穂が妹・忍のインスタに登場 レアな美人姉妹の共演にファン歓喜

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     女優の中山忍が9日、自身のインスタグラムに姉・中山美穂との2ショットを投稿。美人姉妹のエレガントなショットが大きな反響を呼んでいる。@@cutter 「紅白でめでたい感じ」というコメントとともに投稿されたのは、忍が白いシャツ、美穂が赤いドレスを着用し、にっこりとほほ笑む2ショット。2枚目には別アングルでおどけた表情を見せるなど、姉妹のおちゃめな一面を見せている。忍は今夜放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系/毎週月曜19時放送)に出演する。  美穂が忍のインスタグラムに登場したのは、昨年の12月以来となる。コメント欄には、レアな姉妹共演に対し「絶対視ます」「美人姉妹」「しのりん、みぽりん共に大好きです」といった称賛の声のほか、「初めて姉妹のツーショットみました!」などと驚くファンの声も相次いだ。 引用:https://www.instagram.com/_shinobu_nakayama_/

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』に出演する中山美穂

    中山美穂&藤井流星に忍び寄る影に視聴者「怖すぎ」 『黄昏流星群』第9話

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     佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群〜人生折り返し、恋をした〜』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第9話が6日に放送され、真璃子(中山美穂)と春輝(藤井流星)のキスを、春輝の母・冴(麻生祐未)が目撃するシーンに視聴者から「絶対キス見てると思った!!」「怖すぎ」などの声がSNSに多数寄せられた。@@cutter 完治(佐々木蔵之介)の前から栞(黒木瞳)が姿を消した。そんななか、完治は若葉銀行から復職を打診される。銀行からの話をする完治に、真璃子は家を出て行こうと思うと切り出す。驚く完治に、真璃子は栞の存在を知っていることを打ち明ける。  家を出たものの行き場所のない真璃子は、街をさまよい自分の無力感を痛感。そんな彼女は、ある場所で偶然、春輝(藤井流星)を見かける。冴(麻生祐未)の介護で疲れ果てた様子を見かねた真璃子は日野家を訪ね…。  真璃子は、病に伏した冴と、介護に追われる春輝に変わり、家事を引き受けることに。春輝を会社へ送り出した真璃子が掃除をしていると、階段の上から見つめる冴の姿が。無表情の冴は「来て…少し話しましょ…」と真璃子を自室へ誘う。冴の姿についてネット上には「何を話すの?怖い怖い」「最恐シーン来る~!!」「目がやばかった」などの反響が。  冴は、自身の病状が深刻なためにホスピスに入所することを真璃子に吐露。さらに真璃子に「私にいよいよのときが来るまで、この家のことをお願いできるかしら?」と依頼。春輝が仕事から戻って来るころには、冴と真璃子はすっかり談笑しながら食卓を囲む仲に。この展開に対してSNSには「いきなり意気投合www」「どーなってんの、仲良しじゃん」「春輝くんもびっくりしとる」などの声が寄せられた。  健気に日野家の家事を行う真璃子。彼女がクリーニングをかける姿を離れた場所から愛おしそうに見つめる春輝。彼は、視線に気づいた真璃子に歩み寄り、しばらく見つめ合うと彼女に唇を重ねる。画面にはそんな2人のキスを遠くで見つめる冴の姿が。このシーンに視聴者からは「お気づきだろうか…怖」「絶対キス見てると思った!!」「怖すぎて笑えてきた」などのツイートが殺到した。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第9話場面写真

    今夜『黄昏流星群』佐々木蔵之介と中山美穂がそれぞれの決断を

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第9話が今夜放送される。第9話では、瀧沢完治(佐々木)の前から目黒栞(黒木瞳)が姿を消すほか、完治と妻の真璃子(中山美穂)がそれぞれ大きな決断を迫られる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。  完治の前から、栞が姿を消した。栞は家を引き払い、食堂の仕事も辞め、行方が分からない。そんな中、完治は若葉銀行から復職を打診されるが、倉庫の仕事にやりがいを感じ始めていたため答えを出せずにいた。一方、妻の真璃子も大きな決断をしようとしていた。  完治は真璃子に銀行からの話をするが、真璃子は家を出て行こうと思うと切り出す。驚く完治に、真璃子は栞の存在を知っていることを打ち明ける。真璃子は、栞と一緒にいる完治が、今まで見たことがないぐらい幸せそうな顔をしているのを見て、自分も別の生き方を考えてみたくなったと語る。そんな真璃子に、完治は何も答えることが出来なかった。  真璃子は水原聡美(八木亜希子)のマンションへ向かう。だが、聡美から須藤武史(岡田浩暉)と結婚すると告白を受け、真璃子は自分の存在が聡美の邪魔になると気を遣って家を出る。行き場がなく、街をさまよい自分の無力さを痛感する真璃子だが、ある場所で偶然日野春輝(藤井流星)を見かける。冴(麻生祐未)の介護で疲れ果てた様子を見かねた真璃子は日野家を訪ねる…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第9話は、フジテレビ系にて今夜12月6日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』に出演する中山美穂

    中山美穂&藤井流星の濃厚キスシーンに視聴者興奮 『黄昏流星群』第8話

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     俳優の佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群〜人生折り返し、恋をした〜』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第8話が29日に放送され、真璃子(中山美穂)と春輝(藤井流星)の濃厚なキスシーンに視聴者から反響の声が上がった。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  春輝(藤井)との結納をすませたばかりの美咲(石川恋)は、「先生とロンドンに行く」と書き置きし、姿を消した。美咲の相手が、40歳近く離れた戸浪(高田純次)だと完治(佐々木)に聞かされ真璃子(中山美穂)は驚がくする。  萩野倉庫の食堂で小俣房江(山口美也子)から栞(黒木瞳)が体調不良で休んでいると聞いた完治は彼女の家を訪ねる。すると栞は頑として会おうとせず、完治は追い返されてしまう…。  春輝からの“最後のお願い”を受け入れ、彼の自宅へ行くことになった真璃子。しかし春樹が真璃子の手を握っている姿を目撃した母・冴(麻生祐未)がショックで倒れてしまい、2人で病院へ連れて行くことに。大事に至らなかったことを知った真璃子は、春輝の運転する車で自宅へ。車が自宅付近に着き、真璃子が「お大事に。お元気で…」と言い残して車から降りようとすると、運転席の春輝は真璃子の手を取り、懇願するように「行かないで」と一言。  このセリフに対して、ネット上には「この顔で行かないでって言われたら行けない」「エモすぎる」などの声が投稿された。  車内で黙ったまま見つめ合う2人。一瞬の間をおいて、春輝が真璃子に唇を押し当てると、真璃子も彼の唇を受け入れる。お互いに体を密着させる濃厚なキスシーンについて、視聴者からは「濃厚キスきたあああ」「車内キッスやべぇ」などのツイートが殺到。さらに「濃厚すぎて刺激が強い」「キス深すぎねぇか!?」などの声も寄せられた。  さらに、春輝がキスをしながら真璃子の座る助手席のリクライニングを倒すと「キスしながらシートを倒す技が華麗」「なんでシート倒すの??」「シート倒すとこイケメン!」などのコメントもに寄せられていた。

  • (左から)佐々木蔵之介、中山美穂

    佐々木蔵之介、中山美穂、石川恋“親子”ショットに反響『黄昏流星群』

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     女優の石川恋が29日、自身のインスタグラムにドラマ『黄昏流星群』(フジテレビ系/毎週木曜22時)で親子役として共演中の俳優の佐々木蔵之介と女優の中山美穂との3ショットを公開。結納のシーンだけに、スーツ姿の佐々木と着物姿の中山の姿に、ファンからさまざまなコメントが寄せられている。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)にて長期連載されている弘兼憲史の同名漫画をドラマ化。出世目前で左遷を言い渡された銀行員・瀧沢完治(佐々木)や、人生の折り返し点が近づいた男女が運命の恋に落ちる姿を描いている。石川は完治と妻・真璃子(中山)の娘・美咲を演じている。  石川のインスタグラムに「本日22:00〜木曜劇場『黄昏流星群』第8話O.A」「オフショットは結納シーンの撮影にてお父さんお母さんと」という言葉とともに投稿された写真には、華やかな着物姿の石川、ブラックスーツ姿の佐々木、黒を基調とした着物姿で笑顔を見せる中山の様子が収められている。  さらに石川は「第7話では、こうして無事結納を済ませたはずの美咲が突然の失踪、、そして今夜は美咲の本心が少しだけ垣間見える回になっていると思います。物語も遂に最終章へ突入!最後までどうぞお見逃しなく」と、波乱に満ちた本編にも言及。一度は戸浪恭介(高田純次)と別れる決意をし、日野春輝(藤井流星)との結納を済ませた美咲だったが、「先生とロンドンに行く」というメモを残し、姿を消してしまう。  写真を見たファンは「イケメンと美女二人」「和服めっちゃかわいいですね‼️」「今夜も楽しみだ」「毎週の楽しみです!美咲ちゃんの行方が気になって気になってしょうがないです!」などの反応を見せている。 引用:https://www.instagram.com/ren_ishikawa/

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第8話場面写真

    今夜『黄昏流星群』娘・石川恋が姿を消し、中山美穂はショックを受ける

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第8話が今夜放送される。第8話では、瀧沢完治(佐々木)と妻の真璃子(中山美穂)が、結納を済ませたばかりの娘・美咲(石川恋)の突然の失踪に翻弄される姿が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。  完治と真璃子の娘、美咲が姿を消した。美咲は日野春輝(藤井流星)との結納を済ませたばかりだった。テーブルには「先生とロンドンに行く」という美咲のメモ。真璃子は、美咲の相手が40歳近く離れた戸浪恭介(高田純次)だと完治から聞かされて驚がくする。しかしそれ以上に、完治だけが二人の関係を知っていたことに大きなショックを受ける。目黒栞(黒木瞳)とホテルにいた時に鉢合わせしたと言えない完治は、偶然二人が一緒にいるところを見たからだと話す。だが、その曖昧な説明に真璃子はさらに動揺する。  完治と真璃子は日野家に経緯を詫びに行く。謝るしかない完治たちは、春輝の母・冴(麻生祐未)に塩を撒かれる。昏倒しそうな冴を支えながら、「僕も悪いんだ」と言う春輝の言葉に冴は疑問を抱く。  荻野倉庫に出社した完治が食堂を覗くが栞の姿はない。そんな完治は、朝礼で社長から想い出ボックスが評判になっていると称えられた。完治は自分の手柄ではなく、川本保(中川家・礼二)たちが支えてくれたからだと応える。完治は銀行の融資を確約し、川本との距離も縮まりつつあった。  食堂で小俣房江(山口美也子)から栞が体調不良で休んでいると聞いた完治は家を訪ねる。しかし栞は頑として会おうとせず、完治を追い返してしまう。家に帰った完治は真璃子と二人きりの夕食をとる。美咲を心配する真璃子を完治がなだめていると、ドアチャイムが鳴る。やって来たのは戸浪の妻、和代(松本留美)だった…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第8話は、フジテレビ系にて今夜11月29日22時放送。

  • 中山美穂、『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』インタビューフォト

    中山美穂と藤井流星の遊園地デートに「ロマンチックすぎ」の声『黄昏流星群』第7話

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     佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第7話が22日に放送され、中山美穂演じる真璃子と、藤井流星演じる春輝が遊園地でデートするシーンに、ネット上は「ロマンチック過ぎません~?」「デート気分味わえた」などの反響が寄せられた。@@cutter 完治(佐々木)が荻野倉庫に出社すると、経営は相変わらず苦しい。川本保(中川家・礼二)は気まずそうにしながらも“経費削減”を訴える。そんな川本に、完治は新事業の資料を差し出す。  その昼、完治が食堂で働く目黒栞(黒木瞳)を見つけるが何故かよそよそしい態度。気になりながらも、完治は新事業を軌道に乗せるため駆けずり回り残業をこなす。実は、栞は完治と別れて欲しいと美咲(石川恋)に言われたことに大きく心を揺さぶられ、ある大きな決断を下そうとしていた…。  残業続きの完治を励まそうと、手作りのパンを持って荻野倉庫へ向かった真璃子。しかし彼女は、完治と栞が仲良く弁当を食べている姿を目撃してしまう。ショックを受けながら自宅に戻った真璃子の元へ、春輝から電話が。春輝は真璃子と会いたいがために「美咲ちゃんを送ってきました」と嘘をついて、彼女を呼び出す。真璃子が春輝に「夫にね、好きな人がいるみたいなの」と明かすと、春輝は、そんな彼女を遊園地に誘い出し、束の間のデートを楽しむ。二人がジェットコースターや観覧車、コーヒーカップを楽しんでいる様子に、SNS上には「ロマンチック過ぎません~?」「デート気分味わえた」「キラキラが半端なかった」などの反響が。さらに「流星と遊園地デートしたすぎ」「はるきくん可愛かった」などの投稿も寄せられた。  デートが終わり、車で真璃子を自宅まで送り届けた春輝。彼に対して真璃子は「春輝くん…ありがとう」と笑顔で一言。このセリフに視聴者からは「や~~だ~~春輝くん!!だって!!」「『さん』から『君』になったwww」「ついに真璃子さんが春輝くんって呼んだ」などの声がネット上に投稿されていた。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第7話場面写真

    今夜『黄昏流星群』、退院した完治に栞はなぜかよそよそしく…

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第7話が今夜放送される。第7話では、退院した完治(佐々木)が新事業に取り組む一方、栞(黒木瞳)の態度はよそよそしくなる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史の大ヒットコミックを原作に、人生の折り返し地点を過ぎた男女が織りなす運命の恋を描いていく。  真璃子(中山美穂)が瀧沢完治(佐々木)の病室から家に帰ると、日野春輝(藤井流星)から電話が入った。完治の容体について話す二人だが、美咲(石川恋)の話題になると気まずい空気になる。また連絡して良いかと言う春輝に“美咲のいない時にはかけてこないで”と真璃子は断って電話を切った。  退院した完治が荻野倉庫に出社すると、大口の取引先に契約を打ち切られ経営は相変わらず苦しい。完治の入院に一端の責任を感じる川本保(中川家礼二)は気まずそうにしながらも“経費削減”を訴える。そんな川本に、完治は新事業の資料を差し出す。須藤(岡田浩暉)から、別れた家族の思い出の品を倉庫で預かって欲しいと頼まれた完治は、捨てられない品を個別で預かるサービスを考えたのだ。商売として成り立たないと反対する川本だが、完治の熱意に負けて渋々了承する。  その昼、食堂で働く目黒栞(黒木)を見つけるが何故かよそよそしい態度。気がかりながらも、完治は新事業を軌道に乗せるため駆けずり回り残業をこなす毎日…。その理由を尋ねることもできないまま栞と会えない日々が続いた。実は、栞は完治と別れて欲しいと美咲に言われたことに大きく心を揺さぶられ、ある大きな決断を下そうとしていた…。そんななか、美咲と春輝の結納が行われることになり…。  ドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第7話は、フジテレビ系にて今夜11月22日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第6話場面写真

    今夜『黄昏流星群』完治はついに栞と一晩を過ごすが…

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第6話が今夜放送。第6話では、目黒栞(黒木瞳)とついに一晩過ごし、妻に浮気を確信される瀧沢完治(佐々木蔵之介)、そして美咲(石川恋)と日野春輝(藤井流星)が結婚を進めるために両家で顔合わせをする様子が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。  栞とついに一晩過ごした完治。真璃子(中山美穂)には、銀行の同期と飲んでいたらタイミングを逃したので、井上英樹(平山祐介)の家に泊まると電話した。そんな完治を栞は心配そうに見ていた。  翌朝、栞と朝食を共にし、清々しい朝を迎えた完治。しかし、帰宅する完治を送り出し、洗濯物を干し始めた栞は体に異変を感じる。一方、家に帰ったもののすぐに出社する完治の姿に途方に暮れる真璃子は、水原聡美(八木亜希子)に夫の浮気は確定的だと打ち明ける。思わず出てしまった完治の携帯電話から聞こえてきた知らない女性の声、表示された目黒栞という名前、そして明らかにおかしい昨晩の外泊…。ここまでハッキリ浮気と分かってしまうと逆に問いただす気にもなれないと真璃子は嘆く。  美咲と春輝の結婚を進めるため両家で顔合わせをすることになり、日野家に出向いた完治たちは、豪華な邸宅や春輝の母・冴(麻生祐未)の厳しい目、凜とした物言いに気圧される。特に、早く孫をと望む冴のプレッシャーに窮屈そうな美咲。帰り道、完治は美咲に戸浪恭介(高田純次)とは別れるのか問い質す。きちんと別れるから心配しないでと答える美咲。  完治が荻野倉庫に出社すると、川本保(中川家・礼二)が荒れていた。メインの取引先から契約を打ち切られた、という。完治は融資を頼みにかつての勤め先、若葉銀行へと赴くが…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第6話は、フジテレビ系にて今夜11月15日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』制作発表会に登壇した中山美穂

    中山美穂&藤井流星のキスシーンにネット大興奮 『黄昏流星群』第5話

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     俳優の佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群〜人生折り返し、恋をした〜』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第5話が8日に放送され、中山美穂演じる主人公の妻と、娘の婚約者を演じたジャニーズWEST・藤井流星のキスシーンが描かれると、ネット上には「胸キュンすぎた」「しばらく放心状態」などの反響が寄せられた。@@cutter ホテルのエレベーターで一緒になった完治(佐々木)と娘の美咲(石川恋)。美咲の隣にいたのは婚約者の日野春輝(藤井流星)ではない別の男。完治は美咲のことで頭がいっぱいになり、結局、栞と結ばれることができなかった。翌日、美咲は春輝も一緒に家族旅行に行こうと言いだす。しかしこの旅行は、瀧沢家の溝をさらに深めようとしていた…。  母が急死した栞は、思わず完治の携帯に電話をかけてしまう。しかしその着信に、妻の真璃子が気づき、電話を取ってしまう。「主人に用でしょうか?」と応じる真璃子に対して、栞はたじろいだ様子で「すみません…間違えました」と電話を切る。このシーンに視聴者からは「奥さん電話に出ちゃダメ!」「なぜ電話をかける?」「今は黒木さん応援…1人でも心細いのに…」などの声が寄せられた。  美咲が一緒にホテルへ行ったのが、妻子のある大学教授の戸波恭介(高田純次)ということが判明。完治は、婚約者がいながら戸波と不倫関係にある美咲に対して「非常識だし、下劣だ!」と言い放つ。一方の美咲は、栞との関係を続ける完治に対して「自分だってしてるくせに! あの人とすぐに別れられる?」と応戦。このシーンにネット上には「完治さん、ほんと勝手だわ〜」「美咲ちゃんの方が大人」などの投稿が。  栞からの電話にショックを受けた真璃子は、旅館の中に1人でいるところを春輝と出くわす。春輝から散歩に誘われた真璃子は、結婚を控えた美咲に対して「あの子の若さがうらやましく思う気持ちもある」と吐露。春輝はそんな真璃子の唇を奪ってしまう。このシーンに視聴者からは「キスシーンやばっ!」「浴衣着てキスとかヤバイ」などの声が殺到。さらに「胸キュンすぎた」「しばらく放心状態」などのツイートも寄せられた。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第5話場面写真

    今夜『黄昏流星群』完治一家は春輝と共に家族旅行に出かけるが…

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第5話が今夜放送。第5話では、主人公の銀行員・瀧沢完治(佐々木)と完治の出向先の食堂で働く目黒栞(黒木瞳)、完治の妻・真璃子(中山美穂)と娘の美咲(石川恋)の恋人・春輝(藤井流星)、それぞれ2組のカップルに加え、美咲の不倫も発覚、さらに複雑な関係が進展する様が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。    関係を先に進めようと、二人でホテルに入った完治と栞。だがそこで完治は、美咲が婚約者の春輝ではなく、父親の自分よりも年上に見える男(高田純次)と一緒にいるところに出くわす。その場では、一言もかわさず、お互いすれ違う完治と美咲だったが、娘のことが気になる完治は、結局、栞との進展はなかった。    一方、春輝と映画を観て家に帰って来た真璃子は、春輝が「美咲には、ほかに好きな人がいるのでは?」と言った言葉を気にしていた。そして次の日の朝、通勤途中で落ち合う完治と美咲。完治は昨晩のことを美咲に問いただそうとするが、逆に美咲から、栞のことを聞かれ、返事に窮する。美咲は「私は春輝と結婚する。結婚と恋愛は別」だときっぱり告げ、完治はさらに何も言えなくなってしまう。  出社して、栞と会った完治は、昨晩のことを詫びる。完治と一緒にいるだけで楽しいという栞は、週末に山へ連れて行ってほしいと頼む。快諾する完治だったが、美咲が春輝も一緒に家族旅行に行こうと提案。結局、完治は栞との約束をキャンセルする。そして、完治、真璃子、美咲の親子と、春輝は温泉旅行に出かけるが、瀧沢家の溝がさらに深まってしまうことに…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第5話は、フジテレビ系にて今夜11月8日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第4話場面写真

    今夜『黄昏流星群』完治×栞、真璃子×春輝それぞれの仲に進展が…

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第4話が今夜放送される。第4話では、主人公の銀行員・瀧沢完治(佐々木)と完治の出向先の食堂で働く目黒栞(黒木瞳)、完治の妻・真璃子(中山美穂)と真璃子の娘の恋人・春輝(藤井流星)、2組のカップルそれぞれの関係が進展する様が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。  銀行復帰への道を探るため、接待ゴルフに参加した完治だが、虚しさだけが去来しその場を去ってしまう。栞と会うことで心を癒した完治は、別れ際に栞からキスをされて驚く。一方、妻の真璃子は、春輝から「最近美咲(石川恋)に元気がない」と聞かされ、その本当の理由を告げようと春輝の事務所を訪ねる。そこで、真璃子は夫や娘に募る不安や悩みを吐露するうち、春輝の優しさに触れて思わず涙を流してしまう。春輝はそんな真璃子に、そっと自分のハンカチを差し出す。  日曜日、瀧沢家を春輝が再訪。真璃子と美咲は歓迎するが、春輝と初対面の完治は、美咲のためを思い年収や家のことなどを率直に尋ねる。真璃子たちが完治を止めようとするが、春輝は臆せず答える。その完璧な返答に圧倒された完治は、春輝が帰った途端、美咲から怒りをぶつけられてしまう。  荻野倉庫に出社した完治は、重要書類は鍵をかけて保管すべきだと提案。だが、そんなに社内の人間が信用ならないのかと川本保(中川家礼二)たちに突っぱねられる。完全に社員に嫌われてしまった完治が、やるせない思いで会社を後にすると、栞が待っていた。  居酒屋「一番星」に並んだ完治と栞。川本たちとの会話を見ていた栞は、銀行の常識が通用しないこともあると告げる。率直に胸の内を語り合い、食事をして別れるだけの関係。今はまだ、それだけで癒される二人だった。  一方の真璃子は美咲のうなじにキスの跡を目撃し、「春輝のものなのか?」と思う。しかし、美咲は両親も春輝も知らない、重大な秘密を抱えていた…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第4話は、フジテレビ系にて今夜11月1日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第3話場面写真

    今夜『黄昏流星群』、完治の出向を知り真璃子は不満をぶつける

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第3話が今夜放送される。第3話では、主人公の銀行員・瀧沢完治(佐々木)が、妻の真璃子(中山美穂)と娘の美咲(石川恋)に出向したことがばれてしまい苦境に立たされる姿や、真璃子が離婚を意識する姿が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。理不尽な理由で取引先への出向を命じられてしまう主人公のエリート銀行員・瀧沢完治を佐々木、主人公の献身的な妻・真璃子を中山、主人公が恋に落ちるミステリアスな女性・目黒栞を黒木瞳が演じる。  出向先の荻野倉庫に初出社した完治。だが、銀行からの出向者は社員たちにとって煙たい存在でしかないため周りの視線は冷たい。職場になじもうとするが、川本保(中川家・礼二)ら社員たちとの距離は縮まりそうにない。  一方、銀行に完治の忘れ物を届けに行った真璃子は、夫が出向したことを秘書の篠田薫(本仮屋ユイカ)から知らされる。大きなショックを受けた真璃子は、これまでの不満を完治にぶつけてしまう。そのとき帰宅した美咲からも、婚約者の日野春輝(藤井流星)の母が家柄を気にするため、自分が結婚するまで出向を先延ばしにして欲しかったと責められる。さらに、先日春輝と会う約束をすっぽかしたことも持ち出され、完治は謝るしかなかった。  家庭で気が休まらない完治は、昼休みに荻野倉庫の食堂で働く栞に会えることが楽しみだった。ところが、その日栞は完治と目も合わせてくれなかった。落ち込む完治に、栞から先程の態度を謝罪するメールが届く。社外では会えるという栞に、完治は近いうちに山へ行こうと誘う。栞と約束した日を楽しみにする完治だったが、突然銀行のかつての同期から連絡が入ってしまう。  その頃、真璃子は友人の水原聡美(八木亜希子)に、完治との離婚を提案される。その時は否定したものの、やはり気になって自宅のパソコンで離婚について調べていた。その様子を、美咲を迎えに来た春輝に見られてしまい…。    『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第3話は、フジテレビ系にて今夜10月25日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第2話場面写真

    今夜『黄昏流星群』、完治と栞が再会 真璃子も娘の婚約者に惹かれ始め…

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第2話が今夜放送される。第2話では、主人公の瀧沢完治(佐々木)がスイスで出会って忘れられずにいた女性・目黒栞(黒木瞳)と日本で再会を果たす一方、完治の妻・真璃子(中山美穂)が娘の婚約者と出会い惹かれていく姿が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。理不尽な理由で取引先への出向を命じられてしまう主人公のエリート銀行員を佐々木、主人公の献身的な妻を中山、主人公が恋に落ちるミステリアスな女性を黒木が演じる。  完治はスイスで出会った栞を忘れられずにいた。そんな時、出向先の荻野倉庫の食堂で働く栞と偶然再会する。完治を見つけた途端に逃げ出す栞を引き止めて「会いたかったです」と思わず口にする完治。既婚者である完治の言葉に戸惑う栞だったが、スイスで飛ばされた傘の代わりを買ったから送りたいと言われ、母が入居する施設の住所を書いたメモを渡す。  一方、真璃子は完治の浮気疑惑に対する憤りを抑えきれずにいた。そんな中、娘・美咲(石川恋)の恋人・日野春輝(藤井流星)と出会う。美咲と完治に会う約束で自宅を訪れた春輝に、真璃子は庭の手入れ中にケガをした指の手当をしてもらう。冷静で心優しい春輝に惹かれてしまう自分に呆れてしまう真璃子。その後、完治は仕事を理由に帰宅せず、美咲は仕事しか頭にない完治に怒り心頭。瀧沢家の中に溝が生まれ始める。  完治は正式に荻野倉庫への出向内示を受けたものの、真璃子と美咲に伝えられずにいた。思いに沈みながら、私物を整理していた完治に栞から電話が入る。傘のお礼を直接会って話したいと言われて舞い上がる完治。うれしそうに話すその姿を、部下の篠田薫(本仮屋ユイカ)が見ていた…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第2話は、フジテレビ系にて今夜10月18日22時放送。

  • 中山美穂、『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』インタビューフォト

    中山美穂、「今が人生の最終」と語る真意とは

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     ドラマ『平成細雪』や映画『蝶の眠り』など、これまでのイメージとは違う役柄に挑み新境地を切り開いている女優の中山美穂。木曜劇場『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)では、エリート銀行員を献身的に支えながらも“黄昏時”に娘の婚約者と禁断の恋に落ちる妻・真璃子を演じる。デビュー以来、常に第一線で活躍してきた中山が「今が人生の最終だと思っている」と明かした真意に迫る。@@cutter 過去、映画やドラマで数々のヒロインを演じてきた中山。本作では、エリート銀行員の夫・完治(佐々木蔵之介)の浮気に気づきながらも、娘や夫を信じ“家庭を守る”ことを頑なに貫く妻を演じる。「ずっと家族をよりどころにしていた妻としてのプライドや意地だと思います」と真璃子の心情を慮る。  しかしそんな真璃子も、ふと心が揺らぐ“黄昏時”に、こともあろうか娘の婚約者と禁断の恋に落ちてしまう。「正直、娘の婚約者が、お母さんのことを好きになることなんてあるんだろうか」と脚本を読んだとき、不思議な感覚に陥ったという中山だが「人を好きになるという意味では、なくもないのかなと」と真璃子という女性に理解を示す。  近年、作品に対するアプローチ方法が変わったという中山。「以前は、脚本を読んで『このセリフはちょっと理解しづらいな』と感じたとき、演技に出てしまっていたような気がしました」と告白するが、今はどんな役でも、一旦自身のなかにキャラクターを同化させ、しっかり咀嚼するようにしているという。  こうしたアプローチ方法により「どんな役でも受け入れよう」という気持ちが強くなった。この言葉通り、舞台『魔術』で見せた闊達でお転婆なキャラクターや、映画『蝶の眠り』で、老いと向き合う50代の女性作家など、これまでのイメージとは違う中山の姿がみられる。  自身の変化について「いま思うと、少しブランクがあったとき、いろいろな考え方が変わったような気がします」と語った中山。本作は、人生の折り返し地点を通り過ぎた人たちが織り成す人間模様が描かれているが、“ブランクがあった時期”が中山にとっての折り返し地点かと問うと「その都度折り返しだなと思ったことは、いっぱいあります。もしかしたらデビューしたときが折り返しだったのかもしれません」と回答。  さらに「今が人生の最終だという気持ちで、一日一日を大切に丁寧に取り組んでいます」と付け加える。気持ちを開放したことにより、多くのことは受け入れられるようになり、役柄の多様性を含めた自身の変化を素直に楽しめているようだ。@@separator 娘の婚約者と禁断の恋愛が繰り広げられる本作だが、恋愛作品に臨むうえでの気持ちも以前とは違うようだ。「今、自分のなかで『あまり恋愛は必要ないな』という感覚が強いので、この作品でもより客観的に登場人物の気持ちを理解できているのかなと思っています」。  本作で中山の新たな一面がみられる期待がある一方、真璃子という女性を演じていると、これまで演じてきたヒロインと共通するものを感じることが多いという。「昔、私が演じていたヒロインって、周囲の人がなにかを起こして、その間を右往左往するような役が多かったのですが、今回も似たようなところがあります。見ている人は、どこか懐かしさを感じてもらえるかもしれません」。  しかし、そのぶん「昔のままの私では成長していないと思われてしまうので、しっかり変化を出していかなければ」とプレッシャーを感じているようだ。  大人の恋愛ドラマということで、女性がターゲットだと思われるが、中山は「意外と女性は冷静でシビアな部分があるので、男性の方が、キャラクターに感情移入できるのかもしれません」と独自の視点を提示してくれた。(取材・文・写真:磯部正和)  木曜劇場『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』は、フジテレビ系にて毎週木曜22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』制作発表会に登壇した中山美穂

    中山美穂&石川恋の“親子”ショットに「美人親子」と称賛の声

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     女優の石川恋が11日、自身のインスタグラムに中山美穂との2ショット写真を投稿した。11日からスタートしたドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)で親子役を演じる2人の美しいショットに「美人親子」「最強親子」と反響が寄せられている。@@cutter 石川は「黄昏流星群 今日は大好きなお母さんとのオフショットを」とコメントし、中山と共にこやかにほほ笑むショットを投稿。  ドラマでは、中山演じる真璃子が、石川演じる娘・美咲を溺愛するという設定。「美穂さんにはクランクイン前から様々な場面でたくさん支えていただき、今回こうして親子役をやらせていただけたことに感謝ばかりの毎日でした」という石川の言葉から、実際の撮影現場でも仲の良い様子が伺える。  ファンからは「最強親子なんですけど」「この感じ、好きだなぁ」といったコメントや、「流石『みぽりん』母親と言うより『姉』と言った方が良いかもしれない」と中山の若々しさを称賛する声が相次いだ。 引用:https://www.instagram.com/ren_ishikawa/

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第1話場面写真

    今夜『黄昏流星群』スタート 蔵之介×美穂×黒木瞳による大人の恋物語

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)が今夜スタート。第1話では、佐々木、中山美穂、黒木瞳らによる“大人の恋”の始まりが描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史の大ヒットコミックを原作に、人生の折り返し地点を過ぎた男女が織りなす運命の恋を描いていく。  瀧沢完治(佐々木)は勤続28年で若葉銀行新宿支店長にまで上り詰めた銀行マン。優秀ゆえ、部下の女性から熱い視線を送られることもあるが、完治は応えない。不倫は出世の致命傷になるし、興味がなかったからだ。  妻の真璃子(中山)もその点は完治を信用し、ずっと完治を支え続けている。そんな真璃子の生きがいは娘の美咲(石川恋)だ。そんな中、真璃子は美咲から、恋人の日野春輝(藤井流星)を紹介したいと言われ、ショックを受ける。  一方、すぐにでも本店への昇進かと思われていた完治だったが、取引先への出向を命じられる。派閥長の不祥事の巻き添えで自分は切られた、と知った完治は、ふとあることを思いつく。  数日後、完治の姿はスイスにあった。真璃子には出張だと嘘をつき、一人で来てしまったのだ。しかし、あいにくの悪天候でマッターホルンには登頂はもちろん見ることさえできない。それでも完治はマッターホルンへのロープウェイに乗りこむ。吹雪の中、自分一人だと思っていたゴンドラに日本人女性、目黒栞(黒木瞳)が入ってきて…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第1話は、フジテレビ系にて今夜10月11日22時放送(初回15分拡大)。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』制作発表会にて

    佐々木蔵之介、“初体験”で心境に変化「もう恋愛ドラマしかやらない」

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     俳優の佐々木蔵之介が30日、都内で開催された木曜劇場『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の制作発表会に出席。本作で恋愛ドラマ初主演を務めた佐々木は「今はもう恋愛ドラマしかやらないと思っています」と笑顔で語った。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)にて長期連載されている弘兼憲史の同名漫画をドラマ化。出世目前で左遷を言い渡される銀行員・瀧沢完治をはじめ、人生の折り返し点が近づいた男女が落ちる運命の恋を描く。発表会には中山美穂、藤井流星(ジャニーズWEST)、黒木瞳も出席した。  佐々木は撮影の途中まで本作をヒューマンドラマだと思っていたと言い「『恋愛ドラマの主人公ですよ』って言われてから、どう演じていいか分からなくなってしまって、それくらい戸惑ってしまったんですよね」と告白。また、「ある日突然、恋愛ドラマの主人公になる可能性もあるので、僕のようにならないために、そういう準備をしていただきたい」と語り「今はもう恋愛ドラマしかやらないと思っています」と続けて会場を沸かせた。  当日は物語の内容に絡めて、佐々木・黒木ペアと中山・藤井ペアに分かれて相性診断が行われたほか、一同が運命的な恋に落ちるとしたらどんなシチュエーションを望むか発表するひと幕も。完治の一人娘・美咲(石川恋)の婚約者で、完治の妻・真璃子(中山)と惹かれ合うようになる若手弁護士・日野春輝を演じる藤井は「同窓会とかで、昔かわいかった好きな子がさらにかわいくなっているっていうのは、ベタやけど、実際にあんまり聞かないじゃないですか。遭遇してみたいですね」と答えていた。  発表会には、主題歌『half of me』を担当した平井堅もサプライズで登場。佐々木は同曲を撮影中に聞いていたそうで「平井さんのボーカルの声が染み渡るようになって、『ああ、ありがたい』と。すごく力を頂きました」と同曲を絶賛していた。  木曜劇場 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』はフジテレビ系にて10月11日より毎週木曜22時放送。

  • 映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』キャストビジュアル

    横浜流星主演『愛唄』、清原果耶がヒロイン役&成海璃子&中山美穂ら出演

    映画

     横浜流星が主演を務める映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』に清原果那、成海璃子、中山美穂らの出演が決定。ヒロインを演じる清原は、本作について「皆さんがこれから紡いでいく人生の中で本当に大切したいものは何か。を考えるきっかけになると嬉しいです」と語っている。@@cutter 本作は、2017年に公開された『キセキ ーあの日のソビトー』に続く、GReeeeNの名曲を映画化するプロジェクトの第2弾。今回は、同グループがブレイクするきっかけとなった楽曲『愛唄』をモチーフにした青春物語が展開。監督は『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』の川村泰祐が務め、脚本にはGReeeeNも参加する。音楽は『キセキ ーあの日のソビトー』で日本アカデミー賞優秀音楽賞を受賞したJINが続投する。  主人公・野宮透(横浜)の“運命の少女”となる伊藤凪を演じるのは、現在放送中のNHKドラマ『透明なゆりかご』でドラマ初主演を果たした清原。清原は「『愛唄』の真っ直ぐな歌詞が凪として生きる心を照らし導いてくれた気がします」と話し、続けて「トオルや凪たちの“今を懸命に生きる姿”に私自身とても影響を受けました」と語っている。  成海は透の初恋相手で、元子役の相川比呂乃を演じる。成海は自身の役柄について「小さな頃から女優をやっているという部分で、私自身と境遇は同じではあるけど、全く違うタイプの人間なので演じる上で面白いキャラクターだと思いました」とコメント。さらに「一筋縄ではいかないようなキャラクターを、丁寧に表現しようと思って演じていました」と振り返った。  さらに、比呂乃を見出す大女優・橋野冴子役に中山、透の生涯の友で元バンドマンの坂本龍也役に、『仮面ライダーエグゼイド』の主演で脚光を浴びた飯島寛騎をキャスティング。また透の母・美智子を財前直見、凪の母・佐和を富田靖子が演じるほか、中村ゆり、西銘駿、野間口徹、奥野瑛太も出演する。  映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』は2019年1月25日より全国公開。

  • ドラマ『黄昏流星群』に出演する藤井流星

    藤井流星、中山美穂の恋の相手に 『黄昏流星群』追加キャスト発表

    エンタメ

     俳優の佐々木蔵之介が主演を務め、中山美穂、黒木瞳が共演する10月スタートのドラマ『黄昏流星群』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の追加キャストが発表され、ジャニーズWESTの藤井流星が、中山演じる婚約者の母親と恋に落ちる青年を演じることが発表された。藤井は「この作品を経験して一皮むけたいと思っています」と語っている。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)にてロングラン連載されている弘兼憲史による同名漫画を原作にした大人のラブストーリー。銀行員・瀧沢完治を主人公に、人生の折り返し点が近づいた男と女が落ちてしまう運命の恋を描いていく。  藤井が演じるのは、弁護士の日野春輝。主人公の一人娘・美咲の婚約者であるが、中山美穂演じる美咲の母・真璃子と出会い、親しく接するうちに互いに惹かれあっていくという役柄だ。  藤井は「こんなにしっかりと人間ドラマを描いた作品は僕自身初めて出演させていただきますので自分にとって新たな挑戦です」と意気込みを語ると、続けて「自然に(女性と)スキンシップを取れる方っていると思うんですが、春輝はまさにそういうタイプ」と自身が演じる役柄を分析。さらに「普段の僕だったらそういうことはやれないですが、春輝の言動はドラマを見てる人には面白いと思います」と語っている。  春輝の婚約者・美咲を演じるのは、モデルとしても活躍する石川恋。本作ついて石川は「ハッピーエンドなのか、バッドエンドなのか、結末がどうなろうとそれをしっかりと受け止め、瀧沢美咲という役を全うしたいです」と意気込みを明かした。  またそのほかの追加キャストとして、完治の出向先の物流会社“荻野倉庫”の財務総務課長・川本保役に「中川家」の礼二、真璃子の友人でバツイチの翻訳家・水原聡美役に、フリーアナウンサーの八木亜希子、主人公の行きつけの居酒屋の大将役に小野武彦がキャスティングされる。  木曜劇場『黄昏流星群』は、フジテレビ系にて10月より毎週木曜22時放送。

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