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アビゲイル・ブレスリン 関連記事

  • 『ゾンビランド』続編、公開決定! 今度の生き残りルールは“73” 日本版予告解禁

    映画

     俳優のウディ・ハレルソン、ジェシー・アイゼンバーグらが出演する、映画『ゾンビランド』の10年ぶりの続編となる『Zombieland:Double Tap(原題)』が、邦題を『ゾンビランド:ダブルタップ』として11月に公開されることが決定し、予告映像とポスタービジュアルが解禁された。

  • 『ゾンビランド』続編、迫力&笑いがパワーアップ 初予告編が解禁

    映画

     32のルールや持ち前のバイタリティでゾンビとの戦いを生き抜いてきた男女4人組の旅を描く痛快ゾンビコメディ『ゾンビランド』。10年ぶりの第2弾となる『Zombieland:Double Tap(原題)』で、新しい旅に出た4人が珍道中を繰り広げる初予告編が解禁になった。

  • アビゲイル・ブレスリン、性的暴行を受けPTSDに陥った過去を告白

    セレブ&ゴシップ

     4月はアメリカで始まった「性的暴行防止月間」であることを受け、自身のレイプ体験をインスタグラムでの投稿で告白した女優アビゲイル・ブレスリン。「通報のあったレイプだけがレイプ」というコメントに対して、自分が通報しなかった理由と心的外傷後ストレス障害(PTSD)になったことを明かし、性的暴力に対する議論を白熱させた。

  • ジェニファー・グレイ、『ダーティ・ダンシング』TV映画版出演を断る

    海外ドラマ

     女優のジェニファー・グレイが、かつて自身が出演した映画『ダーティ・ダンシング』のテレビ映画版(ABC製作)への出演オファーを断っていたことが明らかになった、海外メディアHollywood Reporterが報じている。

  • シュワルツェネッガー、実生活が影響?“家族愛”ゾンビ映画をプロデュースした理由とは

    映画

     アーノルド・シュワルツェネッガーの最新主演作『マギー』。壊死性ウイルスに侵されたアメリカの名もなき小さな町を舞台に、ゾンビ化していく娘とそれを見守る父親との家族愛を描いた異色作で、派手なアクションを封印し、インディーズ映画として製作にも執念を燃やしたシュワルツェネッガーが本作に込めた思いを語っている。

  • 血まみれ“マギー”、衝撃ショット公開! シュワルツェネッガー苦悩の1枚 

    映画

     アーノルド・シュワルツェネッガーが初めてゾンビ映画に挑む話題作『マギー』の衝撃オフショット写真が解禁となった。本作は、“ゾンビ化”ウイルスが蔓延する近未来、最愛の娘マギーがウイルスに感染した時、父親の取るべき行動と家族愛を描いたかつてないゾンビ映画である。

  • 『マギー』特集:アーノルド・シュワルツェネッガー製作・主演!娘を守る父親の苦悩と葛藤が胸を打つ

    映画

    <div class="wrapper" style="width:630px;"> <img alt="マギー" border="0" height="357" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/creative/test/2016_maggie/images/main.jpg" width="630" /> <p style="color:#444444; line-height: 160%; font-size: 14px; padding:0 15px; margin:10px auto 10px;"> 俳優に完全復帰したアーノルド・シュワルツェネッガーがプロデュースにも乗り出し、自らの“挑戦”と位置付けたゾンビ映画『マギー』。ウイルスが蔓延する近未来、日々ゾンビ化していく最愛の娘と、父はどう向き合っていくのか…。ド派手なアクションは一切なし、無償の愛に苦悶するシュワルツェネッガーの抑えた演技が胸を打つ!(文:坂田正樹)</p> <div style="text-align:center; padding-bottom:15px;"> <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/b9dAdaLMjpU" width="560"></iframe></div> <img alt="マギー" border="0" height="70" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/creative/test/2016_maggie/images/01.png" width="630" /> <p style="color:#444444; line-height: 160%; font-size: 14px; padding:0 15px; margin:0 auto 10px;"> <span style="padding:5px 0; display:block"><img alt="製作も兼ねた意欲作" border="0" height="20" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/creative/test/2016_maggie/images/sub01.png" width="155" /></span> これまで敵を力でねじ伏せてきたシュワルツェネッガーが、“ただ見守るしか方法がない”という状況に追い込まれる本作。「アクション映画なら世界を救うことも出来るが、ゾンビ化していく娘に対して何も出来ない。この無償の愛を描いた作品は、新しいゾンビ映画であると同時に、自分にとって大きな挑戦だった」とコメントしているように、滅多に製作には着手しないというシュワルツェネッガーにとって、この作品は特別な存在なのだ。</p> <img alt="マギー" border="0" height="199" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/creative/test/2016_maggie/images/02.jpg" width="630" /> <p style="color:#444444; line-height: 160%; font-size: 14px; padding:0 15px; margin:0 auto 10px;"> <span style="padding:5px 0; display:block"><img alt="ゾンビ映画で新境地" border="0" height="25" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/creative/test/2016_maggie/images/sub02.png" width="150" /></span>シュワルツェネッガーが自ら製作に乗り出した理由の一つとして、ゾンビを基点にした“究極の人間ドラマ”が挙げられるだろう。日常的な暮らしの中で、“娘がゾンビ化していく”という深刻な事態が発生。親子愛、友情、恋愛など、改めて“絆の深さ”が試される本作は、まさにゾンビ映画の新たな潮流を感じさせる。ガタイのいい普通のお父さんシュワルツェネッガーが愛娘を思って苦悶する等身大の姿は、共感せずにはいられない。</p> <img alt="マギー" border="0" height="267" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/creative/test/2016_maggie/images/03.jpg" width="630" /> <p style="color:#444444; line-height: 160%; font-size: 14px; padding:0 15px; margin:10px auto 10px;"> 感染するとゾンビ化していく“壊死性ウイルス”が蔓延する近未来。アメリカの小さな田舎町に住む16歳のマギー(アビゲイル・ブレスリン)は、このウイルスに感染し、ショックの余り家を飛び出してしまう。父親のウェイド(シュワルツェネッガー)は、なんとかマギーを捜し出し、家族のもとへと連れて帰るが、症状は悪化するばかり。為す術のないウェイドは、娘として最後まで守るか、ゾンビとして殺すか、決断の時は迫っていた…。</p> <img alt="マギー" border="0" height="266" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/creative/test/2016_maggie/images/04.jpg" width="630" /> <p style="color:#444444; line-height: 160%; font-size: 14px; padding:0 15px; margin:10px auto"> ごく普通の対人関係をベースに置きながら、ゾンビ化していくウイルスの脅威を活写する本作。名もなき町の父と娘にとって、“感染”という事実を受け入れ、対峙していく心の変化は、内臓が飛び散るスラッシャームービーよりも恐ろしい現実だ。かつてないゾンビ映画が、親子のあるべき姿を問い掛けてくる。</p> <div class="clearfix" style="float:left; margin-bottom:10px"> <div height="225" style="float:left; margin-right:15px" width="284"> <img alt="マギー" border="0" height="225" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/creative/test/2016_maggie/images/05.jpg" width="284" /></div> <p style="color:#444444; line-height: 160%; font-size: 14px; padding:0 15px; margin:0 auto 10px;"> <span style="display:block; padding-bottom:5px"><img alt="父と娘の“絆”が試される孤独な戦い!" border="0" height="25" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/creative/test/2016_maggie/images/sub03.png" width="155" /></span> 医師に突き付けられた三つの選択肢、それは①娘を隔離施設に入れる。②家に連れ帰り、激痛を伴う薬を投与する。③ひと思いに殺す…究極の決断を迫られた父ウェイドは、娘を救えない現実に苦悶する。実母が家出し、継母キャロライン(ジョエリー・リチャードソン)のもとで育てられたマギーに対して人一倍愛情を注いできただけに、身を裂く思いは計り知れず、隔離命令を突きつけた警察官をも敵に回してしまう。</p> </div> <div class="clearfix" style="float:left; margin-bottom:10px"> <div height="225" style="float:left; margin-right:15px" width="284"> <img alt="マギー" border="0" height="225" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/creative/test/2016_maggie/images/06.jpg" width="284" /></div> <p style="color:#444444; line-height: 160%; font-size: 14px; padding:0 15px; margin:0 auto 10px;"> <span style="display:block; padding-bottom:5px"><img alt="絶望する娘の変貌" border="0" height="25" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/creative/test/2016_maggie/images/sub04.png" width="142" /></span> 父ウェイドによって自宅にかくまわれた娘マギーは、次第にウイルスに体を侵食され、生き物の“肉”に反応し始める。本能のまま、キツネにむさぼりついたマギーを必死になだめるウィエドだったが、自分の未来に絶望したマギーはある決断をする…。『リトル・ミス・サンシャイン』で、史上4番目の若さ10歳でアカデミー助演女優賞にノミネートされたアビゲイルが、ゾンビ化していく少女の苦悩をリアルに熱演している。</p> </div> <div height="225" style="margin:30px auto 10px; text-align: center;" width="284"> <a href="http://www.maggie-movie.com/" target="_blank"><img alt="マギー" border="0" height="106" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/creative/test/2016_maggie/images/bana.png" width="417" /></a> <p style="color:#444444; line-height: 160%; font-size: 12px; margin:10px auto 0;"> 配給:ポニーキャニオン © 2014 Maggie Holdings, LLC.All Rights Reserved.</p> </div> </div>

  • シュワちゃん×ゾンビ『マギー』公開日決定 父の苦悩にじむポスタービジュアル解禁

    映画

     アーノルド・シュワルツェネッガーによるプロデュースにして、初のゾンビ映画出演となる映画『マギー』が、2016年2月6日に公開されることが決定。併せて日本版の、不穏な空気漂うポスター・ビジュアルが公開された。

  • さて私は誰でしょう?こんなに立派になりました!? 子役出身セレブ特集

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    あどけなかった子役時代と今を徹底比較。最近では『ハリポタ』シリーズのエマ・ワトソンやダニエル・ラドクリフが記憶に新しいところ。美しく立派に成長して活躍を続けるスターの子役の頃は?

  • 天才女優アビゲイル・ブレスリンが連続殺人鬼と対決!日本語吹き替えは茅野愛衣

    映画

     レンタル開始が目前に迫った『ザ・コール 緊急通報指令室』では、10代の若さにして演技派としての評価を確たるものにしたアビゲイル・ブレスリンが、衝撃スリラーに挑み連続殺人鬼に立ち向かう。車のトランクに閉じ込められ頼みの綱は携帯電話だけという絶望的状況から生還を図る、94分のノンストップ・ジェットコースター・ムービーだ。

  • 世界のディズニーが『エンダーのゲーム』で日本のコミケに初参戦決定&予告編解禁!

    映画

     実写映画化、絶版状態にあった小説の新訳版刊行など、再誕プロジェクトが動き出した『エンダーのゲーム』。このたび、映画の配給元であるディズニーが日本のコミケに参加することを発表。さらに予告編も公開された。

  • シュワちゃん、ゾンビ映画で共演するアビゲイル・ブレスリンとの写真をツイート

    映画

     出演作が目白押しのアクションスター=アーノルド・シュワルツェネッガーが、新作『Maggie(原題)』の撮影が始まったことをツイッターでファンに報告した。

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