エヴァ・グリーン 関連記事

  • 映画『ダンボ』キャラクタービジュアル

    『ダンボ』の敵? 味方? 個性強めなキャラクターポスター完成

    映画

     ディズニーアニメの名作をティム・バートン監督が新たな物語として実写化した映画『ダンボ』より、キャラクターポスターが完成。ポスターは、“大きすぎる耳”を持つダンボと、ダンボを取り巻く個性豊かなキャラクターが勢ぞろいしたものとなっている。@@cutter 本作は、映画『チャーリーとチョコレート工場』のバートン監督が、名作アニメ『ダンボ』をベースにオリジナル脚本で実写映画化したファンタジー・アドベンチャー。“大きすぎる耳”を持つ赤ちゃん象のダンボはサーカス団の笑いものだったが、やがてその大きな耳を翼にして空を飛べることに気づく。コンプレックスを強さに変えたダンボは、引き離された母を救うため、サーカス団の家族の力を借りて新たな一歩を踏み出す。  ポスターに描かれている“大きすぎる耳”を持つ子象のダンボは、その丸い瞳と、笑顔を浮かべているように見える表情で愛らしい魅力を振りまいている。その右側にはキャッチコピー「そのままの姿で、きっと輝ける!」が添えられており、かけがえのない自身の個性を輝かせていく物語を予感させるものとなっている。  ダンボの左に配置されているのは、サーカスの元看板スター、ホルト(コリン・ファレル)。「キミの耳は素敵だよ」とダンボを励まし、彼が飛べることを発見する子どもたちと共に、ダンボと母象を救うため奔走する“味方”のキャラクターだ。その横には「守って見せる―ダンボの想いを」というキャッチコピーが添えられている。  ポスターの下段右に配置されているのは、大都会ニューヨークの巨大テーマパーク“ドリームランド”を経営する大興行師ヴァンデヴァー(マイケル・キートン)。サングラスの裏に野望を隠しており、その右横にある「空飛ぶ象で、大儲けしよう」というキャッチコピーが示すように、ダンボの“味方”ではない様子だ。  さらに、ダンボやホルトが所属するサーカス団の団長、メディチ(ダニー・デヴィート)はダンボの右横に、ヴァンデヴァーが経営する“ドリームランド”の看板スターで空中ブランコの女王コレット(エヴァ・グリーン)が下段左に配置されており、彼らが劇中でどのような役割を果たすのか気になるところ。ダンボを金儲けに利用しようとする“敵”と、ダンボを救おうとする“味方”の存在によって、ダンボがどのような一歩を踏み出すのか期待が高まる。  また、特製ポストカード3枚セットが特典として付いてくる劇場限定前売ムビチケカード(一般券:1400円/税込み)が2月8日より発売される。ポストカードに描かれているのは、ダンボのシルエットが描かれたティザービジュアル、日本版ポスタービジュアル(下段:中央)、ダンボキャラクタービジュアル(上段:中央)となっている。  映画『ダンボ』は3月29日より全国公開。

  • 映画『ダンボ』日本版ポスター完成!

    『ダンボ』日本版ポスター解禁 ティム・バートン作品常連キャストの姿も

    映画

     ディズニーアニメの名作をティム・バートン監督が新たな物語として実写化した映画『ダンボ』より、日本版ポスターが解禁された。大空を舞う子象のダンボを、飼育係のホルトら登場人物たちが見上げるデザインとなっている。@@cutter 本作は、『チャーリーとチョコレート工場』のバートン監督が、名作アニメ『ダンボ』をベースにオリジナル脚本で実写映画化したファンタジー・アドベンチャー。“大きすぎる耳”を持つ赤ちゃん象のダンボはサーカス団の笑いものだったが、やがてその大きな耳を翼にして空を飛べることに気づく。コンプレックスを強さに変えたダンボは、引き離された母を救うため、サーカス団の家族の力を借りて新たな一歩を踏み出す。  今回解禁された日本版ポスタービジュアルには、「『羽ばたけ!』大きな耳を勇気の翼に変えて-』というコピーとともに、大きな耳で大空を舞う小さな赤ちゃん象ダンボの姿が写し出されている。  その姿を見上げるのは、サーカスの元看板スターでダンボの世話係を任されるホルトと、その娘ミリー、息子ジョー、そしてサーカスの団長メディチ、空飛ぶ子象で金もうけを企むヴァンデバー、空中ブランコのスターのコレットと、ダンボを取り巻く個性豊かな面々が勢ぞろい。ダンボが母親を助けるため懸命に一歩を踏み出そうとする勇気によって、彼らがどのように変わっていくのか、物語が楽しみになるビジュアルとなっている。  ホルト役を演じるのは『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』のコリン・ファレル。「稀代のビジュアルアーティストのティム・バートンと『ダンボ』という題材ほど、幸せな組み合わせはない!」と、バートン作品への初出演を即決したという。そして近年のバートン作品に欠かせない、『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』のエヴァ・グリーンはコレット役、バートン監督の大ヒット作『バットマン』と『バットマン・リターンズ』でタッグを組んだマイケル・キートンはヴァンデバー役を演じ、メディチ役のダニー・デヴィートはバートン作品4度目の出演と、監督が信頼するハリウッドの豪華キャストが集結している。  映画『ダンボ』は、3月29日より全国公開。

  • 『ダンボ』場面写真

    ティム・バートン監督『ダンボ』、「ママに会いたい」本予告解禁

    映画

     ディズニーと鬼才ティム・バートン監督がタッグを組み、世界中から愛される名作『ダンボ』が、全く新しい物語として2019年3月に実写映画化される。この度、ダンボが空飛ぶ理由が明らかとなる、感動必至な本予告が解禁となった。@@cutter 本作は、ディズニー・アニメーションの名作『ダンボ』をベースに、オリジナル脚本で実写映画化されるファンタジー・アドベンチャー。ティム・バートン監督の独特な映像美と世界観が、古くから愛されてきたディズニーの名作をどう生まれ変わらせるのか、期待が高まっている。  解禁された本予告映像では、愛くるしい瞳と大きな耳を持つ赤ちゃん象・ダンボが、どうして空を飛ぶことになるのか、その理由が明らかに。原作の名シーンを残しつつも、オリジナル要素も垣間見れる内容となっている。  他の象と違う大きすぎる耳を理由に笑いものにされてきたダンボだが、母親を病気で亡くしたミリーとジョーは、「キミの耳はステキだよ」とダンボのことを可愛がっていた。ある日、ダンボと遊んでいた2人はダンボが偶然鼻から羽根を吸い込み、くしゃみをした勢いで宙に飛び上がる姿を目撃。ダンボの“空を飛ぶ”才能を発見する。  そんな中、ある事件をきっかけに母象は鉄格子の檻に閉じ込められてしまい、ダンボと離れ離れに。「ママに会いたい」というダンボの強い想いに、母を亡くしたミリーとジョーは深く共感。ダンボを助けたいという子供たちの純粋な気持ちに動かされ、サーカス団の家族は心を一つに。ダンボとママを再会させるべく、壮大な救出作戦を計画する。  再びママに会うために、コンプレックスを強さに変え、勇気を振り絞って空を飛ぶダンボの物語は、一体どんな感動と“魔法”を届けてくれるのだろうか?  映画『ダンボ』は2019年3月29日より全国公開。

  • 映画『ダンボ』ティザービジュアル

    ディズニー×T・バートン、実写映画『ダンボ』日米同時公開&特報解禁

    映画

     ディズニーとティム・バートン監督が、世界中から愛される名作『ダンボ』を全く新しい物語として実写化した映画『ダンボ』の日本公開日が、2019年3月29日に決定。日米同時公開となる。併せて、特報とティザービジュアルも解禁された。@@cutter 1941年にウォルト・ディズニーが発表したアニメ『ダンボ』は、ほかの象と違うあまりにも大きな耳を持っていたため、仲間外れにされてしまうダンボの成長を描いた物語。悲しみに沈むダンボを勇気づけるネズミのティモシーとの友情、そして母の愛情に支えられながら、ありのままの自分を信じて大空を舞うダンボの姿は全世界で共感を呼び、第2回カンヌ国際映画祭でアニメーション賞を受賞するなど、高い評価を獲得した。  “他者との違いを受け入れ、夢と希望を取り戻す”ことを描いたこの名作をベースに、映画『バットマン』『シザーハンズ』『アリス・イン・ワンダーランド』のティム・バートン監督が、オリジナル脚本で実写映画化に挑戦。ダンボとの出会いにより、夢と希望を取り戻していく家族の物語を紡ぐ。  キャストにはコリン・ファレル、マイケル・キートン、エヴァ・グリーンといった豪華キャストが名を連ねるほか、特報でコリンと共にダンボと対面しているニコ・パーカー、フィンリー・ホビンスといった子役にも注目が集まる。  解禁された特報では、寝床の藁のベッドから、恐る恐る顔を上げて、大きな耳の間からつぶらな瞳を覗かせる赤ちゃん象、ダンボの姿が映し出される。そして映像の終盤には、ダンボが大きな耳で宙を飛ぶシーンも確認できる。  ティザービジュアルは「“奇跡”が飛び立つ―」というコピーと共に、原作アニメを彷彿とさせるダンボのシルエットが描かれたものとなっている。  映画『ダンボ』は2019年3月29日より全国公開。

  • 筋肉映画クイズ:このマッチョは誰でしょう?

    映画好きなら分かるはず!? 筋肉クイズ:このマッチョは誰でしょう?

    映画

     夏真っ盛り、あまりの暑さに脱ぎたくなる日々が続くが、いざ脱いだときそこに筋肉がついているかついていないかで周囲の評価は大きく変わる。厳しいトレーニング、つらい食事制限、数多ある誘惑回避のモチベーションとなるハリウッドスターたちの肉体美を、登場する映画とともに紹介しよう。@@cutter アジア人なら、見事な筋肉美としてまず浮かぶのがブルース・リー。1973年の『燃えよドラゴン』などで披露した激しいアクションと鋼のような肉体はもはや伝説。この肉体は西洋人から観ても憧れのようで、先日サッカー日本代表の長友佑都が自身のインスタグラムで仕上がった身体を披露した際は、多くの称賛コメントとともに多数の言語で「まるでブルース・リーみたい!」という言葉が並んだ。  そのブルース・リーに憧れる少年を主人公にした1986年の映画『シンデレラ・ボーイ』は、原題の『No Retreat,No Surrender(退却も降参もしない)』が示すとおり、青春スポ根ファンタジーの中で激しい空手バトルが観られる作品。ブルース・リーの幽霊(!)との特訓も注目ポイントだが、アクションスターとしてブレイクする前のジャン=クロード・ヴァン・ダムが悪役として出演。まだ20代前半の彼が、見事に仕上がった肉体を披露している。  現代の“スパルタ教育”の語源となった軍事教育制度を持ち、古代ギリシア軍の主力を担っていた都市国家スパルタ。ペルシアの大軍をわずか数百の軍勢で迎え撃った紀元前480年の「テルモピュライの戦い」を描いた2007年の映画『300<スリーハンドレッド>』は、まさに筋肉の宝庫。CGを多用した作品のため、主演のジェラルド・バトラーはじめ「兵士たちの腹筋もCGでは?」とも噂されたが、女戦士を演じたエヴァ・グリーンが「全部本物よ!」とインタビューで証言。同じく製作陣も「CG制作費を削るため、鍛えるよう指導したんだ」とユーモラスに返したという逸話が残っている。  ほかにも『コマンドー』のアーノルド・シュワルツェネッガー、『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』のクリス・エヴァンス、『X‐MEN:フューチャー&パスト』のヒュー・ジャックマン、『マイティ・ソー』のクリス・ヘムズワース、『ランボー/怒りの脱出』のシルヴェスター・スタローン、『トランスポーター3 アンリミテッド』ジェイソン・ステイサムらガチ肉体派から、『ファイト・クラブ』のブラッド・ピット、『ALI アリ』のウィル・スミス、『スパイダーマン』のトビー・マグワイアなど役に合わせた肉体造形まで。  マッスルの形容詞“マスカル”は「男らしい」という意味になるが、ジェンダー関係なく映画を観てパンプアップに励んでみてはいかが?

  • ティム・バートン最新作『ミス・ペレグリンと奇妙な子どもたち』

    『ミス・ぺレグリン』バートン監督もオスカー女優の“初体験”に興奮!

    映画

     世界中を魅了し続けるヒットメーカー、ティム・バートン監督による最新作『ミス・ペレグリンと奇妙な子どもたち』の本編映像が到着した。本作に出演するオスカー女優、ジュディ・ディンチによる“初体験”や、奇妙でかわいい“キミョかわいい”子どもたちのアクションが公開を前に早くも楽しめる内容となっている。@@cutter 本作は、周囲になじめない孤独な少年・ジェイク(エイサ・パターフィールド)が、唯一の理解者であった祖父の遺言により訪れた島を舞台にしたストーリー。森の奥にある古めかしい屋敷で出会った美しくも厳格なミス・ペレグリン(エヴァ・グリーン)や、さまざまな能力を持つ少年少女たちと出会い、やがて脅威へと立ち向かっていく。  今回、到着した映像には、不死のパワーを得るために子どもたちに忍び寄る邪悪な敵・バロンや、祖父の命を奪った不気味な連中の姿が。ミス・ペレグリン同様に過去を何度も繰り返す“ループ”を作り出せるミス・アヴォセット(ジュディ・デンチ)が「手助けは不要よ」と行った瞬間、屋敷の窓を突き破り吹き飛ばされるという鬼気迫るシーンが収録されている。  本作で石弓を手にしたジュディ・デンチは、撮影後に「石弓を構えて、窓を突き抜けてくるモンスターに引っ張られたことはなかった」と回想。監督も「あんなに数々の賞を獲得した人でも新しいことはあるんだ」と感想をコメントしている。  また、迫り来る敵から逃げるシーンでは、個性溢れる“キミョかわいい”子どもたちが激しい豪雨の中、じかに屋根をすべり降りていたというが、監督の作品で振り付けを担当するフランセスカ・ジェイネスは「ティムにとっていちばん大切なのは、子どもたちの人間らしさを伝えることだった」とその意思を解説している。  映画『ミス・ペレグリンと奇妙な子どもたち』は、2月3日から全国ロードショー。

  • コリーン・アトウッドが手がけた、『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』の衣装にも注目

    『ファンタビ』『アリス』『ミス・ペレグリン』ファンタジー大ヒット作にこの人あり!

    映画

     アカデミー賞に11度もノミネートされ、そのうち『シカゴ』『SAYURI』『アリス・イン・ワンダーランド』の3度受賞している衣装デザイナーのコリーン・アトウッド。ハリウッドを代表する衣装デザイナーである彼女が、ティム・バートン監督の最新作『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』で手がけた“キミョかわいい”(=奇妙でかわいい)衣装が公開された。@@cutter コリーン・アトウッドは、現在、大ヒット公開中の『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』をはじめ、数々のファンタジー作品で衣装デザインを手がけ、今やファンタジー作品には欠かせない存在となっている。  『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』では、エヴァ・グリーン演じるミス・ペレグリンが、鳥に変身できるインブリンなことから、鳥の要素を生かしたデザインを提案。「彼女の服は、とがった肩と、ちょっとひらひらしているところが特徴なの。袖の先は変わっていて、飛べそうに見えるちょっとした飾りがついているわ」とアトウッドは明かす。  また、ペレグリンの屋敷に暮らす“キミョかわいい”こどもたちの衣装にも彼らの能力が生かされている。宙に浮かぶ少女エマの衣装は、空気のような素材と色で作られ、鉛製の靴も“重くて古いアイロン”のように見せたいと、多数のバージョンがデザインされた。体の中に無数の蜂を飼う少年ヒューには、養蜂家のような特質を持たせ、指先から火を放ち、手でお湯を沸かすことができる少女オリーヴには、上質の黒のエナメル革製の手袋がつけられた。  ティム・バートン監督が描く、独創的かつミステリアスな世界観はもちろん、細かなところにまで趣向を凝らした衣装にも注目してもらいたい。  『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』は、2017年2月3日より全国公開。

  • 『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』ジェイク役の吹き替え声優に宮野真守が決定。

    宮野真守、ティム・バートン最新作の吹替え声優に決定! 『チャリチョコ』に続く2度目

    映画

     ティム・バートン監督の最新作『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』の主人公ジェイクの日本語吹き替えを、宮野真守が務めることがわかった。宮野がティム・バートン作品に出演するのは『チャーリーとチョコレート工場』に続いて2度目。「ジェイクの純粋な想いを表現できるよう、真っ直ぐ臨みました」と本作への思いを語っている。@@cutter 本作は、人とは異なる能力を持った子どもたちを主人公としたミステリアスファンタジー。周囲になじめない孤独な少年ジェイクは、唯一の理解者であった祖父の遺言に従って、小さな島を訪れる。そこでジェイクは、美しくも厳格なミス・ペレグリンと空中浮遊能力を持った少女、いたずら好きな透明人間の男の子、常に一緒に行動する無言な双子など、奇妙でかわいい子どもたちと出会う。やがて彼らと心を通わせたジェイクは、自らに宿ったある“力”に気づき、屋敷に迫る恐るべき脅威に立ち向かっていく。  ジェイクを演じるのは、次世代の若き英国男子として注目されているエイサ・バターフィールド。現在大ヒット中の『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』に続いて、宮野が吹き替えを担当することとなった。  宮野は、「ティム・バートン監督の描く世界観には、以前『チャーリーとチョコレート工場』に参加させていただいた時に心底魅了され、とても楽しく演じさせていただきました。この度監督の新作に出演できること、本当に幸せです。『奇妙』だけど、『美しい』世界観を、ぜひお楽しみください!」と意気込んだ。    なお、エヴァ・グリーン演じるミス・ペレグリンを朴ロ美、エラ・パーネル演じるエマを花澤香菜、サミュエル・L・ジャクソン演じるバロンを玄田哲章が務めることも発表されている。  映画『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』は2017年2月3日より全国公開。

  • 映画『ミス・ぺレグリンと奇妙なこどもたち』より

    ティム・バートン最新作『ミス・ペレグリン』公開日決定 奇想天外な予告編が到着

    映画

     『アリス・イン・ワンダーランド』などで知られるティム・バートン監督の最新作『ミス・ぺレグリンと奇妙なこどもたち』が2月3日に日本公開することが決定。併せて予告編も到着し、バートン監督が新たに紡ぐ、奇妙で可愛らしい世界観の一部が明らかになった。@@cutter 本作は、現在までに全米で300万部以上を売り上げている大ベストセラーを原作とする作品。劇中では、フロリダで生まれ育ったジェイク(エイサ・バターフィールド)が、唯一の理解者だった亡き祖父の屋敷で出会った、美しくも厳格なミス・ペレグリン(エヴァ・グリーン)、そして特殊能力を持つ子供たちと共に、屋敷に迫る恐るべき脅威に立ち向かう姿が描かれる。  主人公のジェイクを演じるエイサは、『ヒューゴの不思議な発明』や『エンダーのゲーム』などに出演してきた注目の若手俳優。『マレフィセント』でアンジェリーナ・ジョリーが扮したマレフィセントの幼少期を演じ、日本でも「可愛すぎる!」と話題を集めたエラ・パーネルが、ジェイクを屋敷に導く美少女・エマ役を務める。  劇中で強烈な悪役を演じたサミュエル・L・ジャクソンの、日本の映画ファンに向けた挨拶、そして「奇妙で夢のような魔法の世界へあなたをお連れします」という言葉で幕を開ける予告編には、驚くジェイクをしり目に、少女が空を飛んでリスを巣に戻したり、透明人間がサッカーをする姿など、奇想天外な光景の数々が映し出されている。  映画『ミス・ぺレグリンと奇妙なこどもたち』は2月3日日本公開

  • 『ペニー・ドレッドフル ~ナイトメア 血塗られた秘密~』DVDリリース

    エロスと恐怖の絶頂へ、新感覚ゴシックホラー『ペニー・ドレッドフル』に中毒者続々

    海外ドラマ

     ドラキュラ、切り裂きジャック、フランケンシュタイン博士、ドリアン・グレイ、これらのモンスターたちが同じ時代に実在したら…という大胆な発想で生まれた新感覚ゴシックホラー海外ドラマ『ペニー・ドレッドフル ~ナイトメア 血塗られた秘密~』。美しさと恐怖を追究し、禁断のエロス、そしてスタイリッシュで過激な映像に“中毒”となる若者が全米で増殖しているという。@@cutter 『007』シリーズのスタッフと豪華キャストの顔合わせも話題の本作。『パール・ハーバー』などで知られ、本作のために俳優業に復帰したイケメン俳優、ジョシュ・ハートネット、『007/カジノ・ロワイヤル』のエヴァ・グリーン、元4代目ジェームズ・ボンドのティモシー・ダルトンらが競演。  製作総指揮は最新作『007/スペクター』でもコンビを組む、オスカー監督のサム・メンデスと名脚本家ジョン・ローガン。さらに『エイジ・オブ・イノセンス/汚れなき情事』でオスカーを受賞したガブリエラ・ペスクッチが衣装デザインを手掛ける。  ロンドンで次々と起こる奇怪な殺人事件。拳銃の名手チャンドラー(ジョシュ・ハートネット)は、謎の美女ヴァネッサ(エヴァ・グリーン)の依頼で、探検家マルコム卿(ティモシー・ダルトン)とともに彼のさらわれた娘を探しにヴァンパイアの巣窟へ。だが娘はそこからもすでに連れ去られた後だった。手掛かりを求め、殺したモンスターの解剖をフランケンシュタイン博士に依頼。遺体の中からは、謎の象形文字を発見。また博士は、密かに遺体による人造人間を創ろうと自身の研究を進めていた…。  『ペニー・ドレッドフル ~ナイトメア 血塗られた秘密~』DVDは好評レンタル&発売中。

  • 『シン・シティ 復讐の女神』 レディー・ガガがウエイトレス姿で登場!

    『シン・シティ』最新作、ウエイトレス姿のガガ様も登場!予告編&場面写真 解禁

    映画

     2015年1月に公開が決定している映画『シン・シティ 復讐の女神』の予告編と場面写真が遂に解禁された。“究極の刺激”と激賞された前作すらも序章に過ぎなかったと謳われる本作で、怒りのボルテージが振り切れたアウトサイダーたちの復讐劇をスタイリッシュに映し出す。また、ウエイトレス役で出演のレディー・ガガも、今回の予告編で姿を現している。@@cutter 『バットマン』シリーズ、『300』の原作者フランク・ミラーが手掛けた伝説的グラフィック・ノベル『シン・シティ』から最も人気の高いエピソード2話と新たに書き下ろした2話で構成される本作。前作に引き続き、『スパイキッズ』シリーズのロバート・ロドリゲスと、フランク・ミラーの黄金コンビが監督を務め、欲望渦巻く罪の街を舞台に、腐敗した権力に汚されたアウトサイダーたちの壮絶な復讐劇を描く。  予告編では、最愛の刑事ジョン(ブルース・ウィリス)の復讐を誓うストリッパーのナンシー(ジェシカ・アルバ)や心優しき野獣マーヴ(ミッキー・ローク)、愛に溺れる私立探偵ドワイト(ジョシュ・ブローリン)。さらにフランク・ミラー描き下ろしの新キャラ、若く傲慢なギャンブラーのジョニー(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)といった、新旧入り混じったシン・シティのアウトサイダーたちが勢揃い。  権力者のロアーク上院議員(パワーズ・ブース)と、全ての男を翻弄する魔性の女エヴァ(エヴァ・グリーン)への怒りが爆発した彼らの復讐が、スティーヴン・タイラーが歌う「SkinCity」に乗せて疾走感あふれるアクション描写で映し出される。また、ジェシカ・アルバの9年前から劣らぬストリップダンスパフォーマンスやウエイトレス姿のレディー・ガガの登場にも注目だ。  『シン・シティ 復讐の女神』は、2015年1月全国ロードショー。  

  • 『シン・シティ 復讐の女神』 前作を凌ぐ壮絶な復讐劇が始まる…。

    『シン・シティ』最新作ポスター解禁! J・ゴードン=レヴィットの新キャラも登場

    映画

     『バットマン』シリーズ、『300』の原作者フランク・ミラーが手掛けた伝説的グラフィック・ノベル『シン・シティ』。2005年公開の第1作目に続き、2015年1月から最新作『シン・シティ 復讐の女神』が公開される。このたび、“究極の刺激”と激賞された前作をも超える壮大な復讐劇を描いた本作のポスタービジュアルが遂に解禁となった。@@cutter 原作の中から最も人気の高いエピソード2話と、新たに描き下された2話で構成された本作。前作に引き続き、『スパイキッズ』シリーズのロバート・ロドリゲスと、フランク・ミラーの黄金コンビが監督を務める。  キャラクターも前作からお馴染み、復讐に燃えるストリッパーのナンシー(ジェシカ・アルバ)を中心に、ナンシーの最愛の人でありながら自ら命を絶った刑事ジョン(ブルース・ウィリス)、心優しき野獣マーヴ(ミッキー・ローク)、愛に溺れる私立探偵ドワイト(ジョシュ・ブローリン)らが勢揃い。そしてフランク・ミラー描き下ろしの新キャラ、若きギャンブラーのジョニー(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)も登場。(※ドワイト役がクライヴ・オーエンから変更になった理由は本編で明らかとなる)  そんな新旧入り混じったアウトサイダーたちが復讐を誓う、シン・シティ最大の権力者ロアーク上院議員(パワーズ・ブース)と、全ての男を翻弄する魔性の女エヴァ(エヴァ・グリーン)も健在だ。  ロアークは果てしない欲望や稀代の悪女エヴァの台頭の影響で、街は加速度的に腐敗し、アウトサイダーたちも遂に怒りの頂点に。一匹狼として生き抜いた彼らが燃えたぎる憎しみで共鳴したとき、激烈な復讐が始まる…。  『シン・シティ 復讐の女神』は2015年1月より全国公開。

  • 『300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~』過激バトルシーン連続のオンライン限定予告映像公開!

    スペクタクル巨編『300』続編、過激すぎるバトル満載の“限定”予告解禁

    映画

     アクション・エンターテイメント超大作『300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~』の日本公開が迫る中、“映倫R‐15指定”を受けるほどの過激なバトルシーンが連続するオンライン限定のスペシャル予告映像が解禁された。@@cutter 全米興行収入2億ドル突破のメガヒットを記録した前作から7年。 第2弾となる本作では、『シン・シティ』『300<スリーハンドレッド>』のフランク・ミラー原作によるグラフィック・ノベル『クセルクセス(Xerxes)』を基に、ペルシア戦争最大の山場と言われる史実“サラミスの海戦”を迫力の3D映像で描き、全米初登場1位を獲得している。  前作で監督を務め、本作ではプロデュサーとして参加したザック・スナイダーは、「素晴らしい役者たちが揃い、最高の監督が僕らの作った1作目を踏襲した作品にしてくれた。この2本の映画が肩を並べて存在しているのを見ることができて本当にうれしい。奇妙な形で1つの円が完成したような気がして大満足さ!」と手放しで絶賛。  なお、キャストは前作でおなじみの面々に加え、主人公の勇者テミストクレス役に『L.A.ギャングストーリー』のサリバン・ステイプルトン、宿敵となる女戦士アルテミシア役に『ダーク・シャドウ』のエヴァ・グリーンが新たに参戦している。  前作で死闘を繰り広げた最強国家スパルタの300人の兵士たち。その“誇り高き魂”を継いだギリシア屈指の戦士たちが、全土を集結させて立ち上がった。だが、これに対して、女性指揮官アルテミシア率いる100万のペルシア侵略軍が立ちはだかる。  『300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~』は6月20日より、丸の内ルーブルほか全国3D/2D/IMAX3D同時公開。

  • 『300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~』ポスター解禁

    『300<スリーハンドレッド>』続編、公開決定! 特報&ポスター解禁

    映画

     歴史大作として、『グラディエイター』『トロイ』を凌ぐ全米興行収入2億ドル突破の大ヒットを記録し、天才ザック・スナイダー監督の名を世界中に知らしめた『300<スリーハンドレッド>』の続編『300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~』の日本公開が決定。特報映像とポスタービジュアルも解禁された。@@cutter 本作は『シン・シティ』のクリエイター・鬼才フランク・ミラーによる傑作グラフィック・ノベル「クセルクセス(Xerxes)」をベースに、ペルシア帝国100万人の巨大軍と、300人のスパルタ兵の誇り高き魂を継いだギリシャ戦士たちの壮絶な戦いの史実を、壮大なスケールで描いた物語。  世界侵略を目論むペルシア帝国100万の大軍を相手に闘い、その名を永遠に刻んだレオニダス王と史上最強と謳われた300人スパルタ兵たち。彼らのDNAを受け継いだ将軍テミストクレスがギリシャ全土を集結させ、神と崇められるペルシア帝国皇帝クセルクセスとの荒れ狂う大海原での最終決戦に挑む。   映像では、前作で描かれたジェラルド・バトラー演じるレオニダス王の死の直後からスタート。ギリシャへの復讐心に燃える冷酷な女指揮官アルテミシア率いるペルシア大海軍の総攻撃を受ける、ギリシャ軍の空前絶後の壮絶なバトルが繰り広げられる。  キャストは、サリバン・ステイプルトン(『L.A.ギャング ストーリー』)がテミストクレス役、エヴァ・グリーン(『007/カジノ・ロワイヤル』)が“戦場を駆ける女”として名高いアルテミシア役、レナ・ヘディーが前作から引き続きスパルタ王妃ゴルゴ役、ハンス・マシソン(『タイタンの戦い』)がアイスキュロス役、ロドリゴ・サントロが前作に引き続きペルシア皇帝クセルクセス役を演じる。監督は、ザック・スナイダーとカート・ジョンスタッドによる脚本を元にノーム・ムーロが務める。  前作の映像革命ともいえるビジュアルスタイルを踏襲した歴史スペクタクルが初めて3D映像化され、圧倒的映像世界で現代に蘇る本作。ペルシア戦争最大のクライマックス「サラミスの海戦」を劇場で体感してほしい。  『300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~』は6月20日より全国公開。(3D/2D/IMAX3D同時公開)

  • カウボーイを装い、ロンドンに現れる怪獣たちを退治!?

    ジョシュ・ハートネット、007コンビが手掛けるホラードラマに出演決定

    海外ドラマ

     このところ出演作よりも人気女優との恋愛が話題になりがちだったジョシュ・ハートネットだが、『007 スカイフォール』のサム・メンデス監督と脚本のジョン・ローガンが手掛ける話題のテレビシリーズ『Penny Dreadful (原題)』で主人公を演じることが明らかになった。@@cutter Deadlineを含む複数のメディアによると、同作ではジョシュと共に『007/カジノ・ロワイヤル』のエヴァ・グリーンの起用も決まっている。  ヴィクトリア朝時代のロンドンを舞台にした同作でジョシュが演じるのは、カウボーイを装うアメリカ人のイーサン・チャンドラー。エヴァ演じる魅力的で危険な美女ヴァネッサ・アイヴスとどのような絡みがあるかは不明だが、視聴者を驚愕させるホラー作品になるのは間違いなさそうだ。  『Penny Dreadful (原題)』はヴィクトリア朝時代のロンドンを舞台に、フランケンシュタイン博士やドリアン・グレイ、『ドラキュラ』の中のキャラクターなど、小説の中のキャラクターや怪物たちがロンドンに現れ、街を恐怖に陥れる設定になるようだ。  同作は8話構成のシリーズになり、メンデス監督が製作総指揮、ローガンが脚本兼製作総指揮を務める。撮影はこの秋に開始予定、SHOWTIMEで2014年秋の放映を目指している。

  • 「孤独な天使たち」

    巨匠ベルナルド・ベルトルッチ監督の10年ぶりの新作が公開決定

    映画

     世界的巨匠ベルナルド・ベルトルッチ監督の最新作「孤独な天使たち」がゴールデンウィークに日本公開される。@@cutter ベルナルド・ベルトルッチは、1987年に発表した壮麗なる歴史大作映画「ラストエンペラー」でアカデミー賞9部門を制し世界的に名を知らしめると、その後も数々の名作を発表した。しかし2003年、映画「ドリーマーズ」発表後に重い病気に苦しみ、車椅子生活を余儀なくされると、一時は引退さえも覚悟していたという。徐々にその現実を受け入れ、車椅子に乗ったまま映画を撮ることを模索し始め、今作の原作となった同名小説に出会ったことから、迷うことなく映画化を決意した。ベルトルッチ監督は、「たちまち恋に落ちた」と小説との出会いを語っている。  ベルトルッチ監督にとって10年ぶりとなる今作は、14歳の風変わりで独りが好きな少年・ロレンツォが主人公。両親に嘘をついて、学校のスキー旅行に行かずに自分の住むアパートの地下で暮らそうと計画したロレンツォ。一週間、好きな音楽と本だけで過ごそうと思っていたが、異母姉のオリヴィアが現れたことで、計画が一変する。思春期まっただ中の少年と異母姉が二人きりで過ごす7日間を丹念に描いていく。  主演の二人は、入念なオーディションを実施したうえで、ジャコポ・オルモ・アンティノーリ、テア・ファルコという新人俳優ふたりを抜擢。かつて映画「魅せられて」でリヴ・タイラーを見いだし、「ドリーマーズ」でエヴァ・グリーンを羽ばたかせたベルトルッチ監督だけに、主演二人の今後にも注目が集まる。  同映画は、ベルトルッチ監督が30年ぶりに母国イタリア語で撮った映画であり、また監督デビュー作から50周年の節目を飾るメモリアル作品でもある。2012年カンヌ国際映画祭特別招待作品として上映され、絶賛を受けていることからも世界中から熱い視線が寄せられている。  映画「孤独な天使たち」は、GWにシネスイッチ銀座ほかで全国順次公開

  • やっぱり破局…

    衝撃…ジョニー・デップ&ヴァネッサ・パラディがついに破局!!

    セレブ&ゴシップ

      ハリウッドのおしどりカップルの1組として知られていたジョニー・デップ(49)とパートナーのヴァネッサ・パラディ(39)が破局したと、広報が声明を発表した。カップルは14年の関係に終止符を打ったようだ。 @@cutter   現地時間19日、ジョニーの広報担当は以下のようなコメントを発表。「ジョニー・デップとヴァネッサ・パラディは円満に破局いたしました。どうか、彼らはもちろんのこと、子どもたちのプライバシーを尊重していただけるようお願い申し上げます」。   リリー・ローズ(13)とジャック(9)という2人の子どもを授かり、これまで円満な関係が報じられてきたジョニーとヴァネッサだったが、今年1月、突如として破局説が浮上。原因はジョニーが「ダーク・シャドウ」(12)で共演した妖艶美女エヴァ・グリーン(31)とよからぬ関係を持ってしまったためだと報じられていた。   しかし直後にヴァネッサが、5月にはジョニーも「噂は真実ではない」ときっぱり破局報道を否定していた。   1998年にパリのバーで偶然の出会いを果たしたジョニーとヴァネッサ。二人はすぐに意気投合し、恋愛関係に発展した。

  • 真実を明かす!

    ジョニー・デップ、破局報道の真相をついに明かした!

    セレブ&ゴシップ

      結婚こそしていないものの、14年間連れ添い二児の子どもを授かったジョニー・デップ(48)とヴァネッサ・パラディ(39)の破局報道が流れたのは今年1月のこと。それから4ヵ月、ここにきてジョニー本人がついに、その真相を明かした。 @@cutter   「噂は真実ではない。完全に間違っているよ」とジョニーは、現地時間7日に開催された「ダーク・シャドウ」(5月19日公開)のロンドンプレミアにて、英タブロイド紙Sunの記者に語ったという。   破局の原因には、彼が同作で共演した妖艶美女エヴァ・グリーンの存在があったと言われていたものの、1月の時点でヴァネッサが、「破局の事実はない」ときっぱり否定。それでも破局説は収まることはなく、最近ではヴァネッサも次の恋に進み始めたとの報道が流れていた。   ジョニーはSun紙に対し、こうもコメントしている。「僕がなんと言おうと、世間は反対のことを信じるだろうから、ほとぼりが冷めるまではこれ以上のことは言わないよ」。

  • 全身黒ずくめでブラックカーペットに登場したジョニー・デップ

    まもなく公開!「ダーク・シャドウ」真っ黒ずくしのLAプレミア フォト特集

    映画

    5月19日より公開のジョニー・デップ最新作「ダーク・シャドウ」。現地時間7日に開催されたLAプレミアの模様が到着しました!

  • 修復不可能なのか…

    不仲説が消えないジョニー・デップ&ヴァネッサ・パラディ、今度はヴァネッサに新しいオトコの影が…

    セレブ&ゴシップ

      昨年暮れあたりからにわかに立ちのぼっているジョニー・デップと長年のパートナー=ヴァネッサ・パラディ(39)の不仲説。結婚こそしていないものの一男一女をもうけ、ハリウッドいち揺るぎないカップルとして知られていただけにファンでなくても信じたくない噂だが、今度はヴァネッサに新たな男性の影がチラついていると報じられている。 @@cutter   気になるお相手は、ミュージシャンのベンジャミン・ビオレイ(39)。二人は今月初め、パリのレストランで親密な雰囲気で話し込んでいるところを目撃されている。そしてこの噂にジョニーは嫉妬で打ちのめされていると情報筋は語る。   「ヴァネッサとベンジャミンは以前からの友人で、彼女は彼に歌詞を作ってくれないか相談していただけだと話しています。でもジョニーは信じていませんよ。二人の間に友情以上のものがあるのではないかと疑っています。その原因のひとつは、ヴァネッサがしょっちゅうベンジャミンと会っているからです」。   これまではジョニーのほうに浮気の噂が流れていた。ティム・バートン監督と組んだ新作「ダーク・シャドウ」で共演している仏人美女エヴァ・グリーンとプライベートでも親密な関係と言われ、それが原因でヴァネッサとの仲がこじれているというのがこれまでの不仲説の理由だったのだ。   「以前はヴァネッサが二人の関係を修復しようとジョニーに働きかけていたんです。でも最近はもうそういうことは言わなくなったそうですよ。彼女もジョニーに愛想をつかし、新たな恋に出会ってしまったのかもしれません」。   ヴァネッサは以前不仲説を否定していたが、ここしばらくジョニーとのツーショット姿は全く見られていない。

  • バーナバス・コリンズ(ジョニー・デップ)

    入賞者は生ジョニデに会える!「ダーク・シャドウ」公式コスプレコンテスト開催決定

    映画

     先日、「ダーク・シャドウ」のPRのため、来日することが発表されたジョニー・デップとティム・バートン監督。このたび、入賞者には、生ジョニー&バートン監督に会える「公式コスプレコンテスト」の実施が決定した。また、併せて本作の豪華個性派共演陣の70年代ポップなキャラクタービジュアルも初公開された。 @@cutter  「チャーリーとチョコレート工場」で大旋風を巻き起こし、前作「アリス・イン・ワンダーランド」では社会現象級の興行収入100億越えの大ヒットを記録。ティム・バートンとジョニー・デップが贈る、全世界待望のファンタジー大作「ダーク・シャドウ」。公式コスプレコンテストを行うにあたり、募集テーマは2つ。まず1つ目は、「ダーク・シャドウ」の登場キャラクター、ジョニー・デップ扮するヴァンパイア=バーナバス・コリンズ、もしくはエヴァ・グリーン演じる魔女アンジェリークのコスプレを募集。入賞者には、来日するデップとバートンが登壇予定の5月12日(土)にTOHOシネマズ六本木ヒルズで行われるジャパンプレミアで、華やかなレッドカーペットを歩くことができる超プラチナ特典を贈呈(※本編も観ることできる)。  2つ目のテーマは、これまで数々の名作を作り上げてきたデップ&バートン監督のコンビ作、「アリス・イン・ワンダーランド」「チャーリーとチョコレート工場」「シザーハンズ」「スウィーニー・トッド フリード街の悪魔の理髪店」「コープスブライド」「スリーピー・ホロウ」「エド・ウッド」の7作品に登場するキャラクターのコスプレを募集。入賞者には、彼らの最新作「ダーク・シャドウ」のジャパンプレミアで本編をいち早く鑑賞できるチケットを贈呈する。どちらも募集の締め切りは5月7日(月)。激レア必至の特典つき2大コスプレコンテストを要チェックである!(詳細は下記公式ホームページに掲載)  そして、このたび初公開されたエヴァ・グリーン、ミシェル・ファイファー、ヘレナ・ボナム=カーター、クロエ・モレッツといった豪華個性派共演陣のビジュアルは、個性的なキャラクターの顔が前面に描かれた、70年代を連想させるポップカラーが基調のインパクト大なビジュアル。このビジュアルは、4月下旬より全国の主要劇場や交通広告で登場予定とのこと。  200年ぶりの復活で時代錯誤に突き進む、愛すべきお騒がせヴァンパイアが主人公の「ダーク・シャドウ」は2012年5月19日(土)より、丸の内ルーブルほか全国ロードショー。

  • 日本版ポスター解禁!

    ジョニデのヴァンパイアはフツーじゃない!「ダーク・シャドウ」日本版ポスター&予告編が完成

    映画

      デップとともにティム・バートンの世界に足を踏み入れたその他のキャストには、おなじみヘレナ・ボナム=カーターをはじめ、エヴァ・グリーン、ミシェル・ファイファー、ジョニー・リー・ミラーら豪華個性派俳優たち。さらに「ヒューゴの不思議な発明」の天才子役デイビッド・コリンズに、出演作が続くクロエ・モレッツらが加勢している。   裕福な家に育ったバーナバス・コリンズはある日、フった魔女アンジェリークの恨みを買い、最愛の人を失い自らはヴァンパイアにされた上に生き埋めにされてしまう。時は流れ、200年の眠りから覚めた彼だったが、かつては壮大で華々しかったコリンズ家の土地は朽ち果て、子孫は見る影もなく没落していた。200年のあいだに世の中は様変わりし、何をやってもズレまくり、何を言ってもスレ違うバーナバス。それでも彼は、一家の復興を心に誓う!   新感覚のヴァンパイア映画「ダーク・シャドウ」は5月19日(土)、丸の内ルーブルほか全国ロードショー。劇場前売り券の発売は明日3月31日から開始。

  • ジョニーとエヴァ

    ジョニー・デップ、ヴァネッサとの破局説の原因はあの美人女優!?

    セレブ&ゴシップ

      今年に入って突如浮上したジョニー・デップ(48)とヴァネッサ・パラディ(39)の破局説。これまで具体的な理由については報じられていなかったが、「007 カジノ・ロワイヤル」(06)で妖艶なヒロインを演じたフランス出身美女エヴァ・グリーン(31)の存在が原因らしいと一部で囁かれている。 @@cutter   ティム・バートン監督の新作「ダーク・シャドウ」(5月19日公開)で共演しているジョニーとエヴァはすぐにお互い魅かれあうようになり、その仲は急接近していると関係者は語る。   「ジョニーはエヴァのエキゾチックな魅力にすっかり虜となっています。プライベートジムへもこっそり一緒に通っているんですが、ただの友達なら堂々と行きますよね?隠して通っているあたりも非常に怪しいですし、とにかく二人の間の感情は確実に盛り上がっていますよ」。   先日出演したトーク番組で、ヴァネッサはジョニーとの破局説を一蹴していたが、大丈夫なのだろうか…。

あわせて読みたい

トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access