柏木由紀 関連記事

  • 『第69回 NHK紅白歌合戦』のリハーサルに出席したAKB48

    指原莉乃、ラストステージも紅白司会業に意欲?<第69回紅白歌合戦>

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     AKB48が29日、東京・NHKホールにて『第69回NHK紅白歌合戦』のリハーサルに参加し、その後、行われた囲み取材に出席した。@@cutter 先日、グループの卒業を発表したHKT48の指原莉乃。紅白の司会としてカムバックするのはどうかと記者陣から質問が飛ぶと、「自分みたいな品のないMCには当てはまらない感じがする(笑)。今はあり得ない反響になると思うので、いつかは“確かにぴったりだね”と言ってもらえるような…」と願望を述べた。「今は下品すぎるので…」とつぶやきながらも、「なるべく早く品のある方になれたら」と、司会願望を語った指原だった。  AKB48として第11回目の出場となる今回は、指原がセンターを務める『恋するフォーチュンクッキー』が披露する予定。今年タイで国民的大ヒットを遂げた同曲について、海外姉妹グループのBNK48と共にパフォーマンスされることにも注目が集まっている。  紅白の思い出を尋ねられると、メンバーは各々「(大島)優子ちゃんが卒業発表したりとか」と盛り上がる。指原は「イリュージョンのリハーサルがめっちゃ大変だったり、人文字をしたり…。毎年誰かしらが失敗するんですよ。年始の休みで確認するのが大好きだった(笑)」とにぎやかに、多くの思い出を振り返った。  卒業発表後、環境の変化を尋ねられた指原は、「人が優しくなりました。今までも優しかったんですけど、より優しく感じて、ちょっと寂しい気持ちになります」と、うれしそうな表情を浮かべる。さらに「嘘か本当かわからないんですけど…ゆきりんが舞台裏とかで”フォーチュンクッキーはさっしーしかできないよ”と言ってくれる!」と隣の柏木由紀に話を振れば、「嘘じゃない! 本当(笑)! 何回、あとさっしーと歌えるかはわからないから、寂しいですよ」と卒業について、名残惜しそうにしていた。  『第69回NHK紅白歌合戦』は、NHK総合・BS4K・BS8K・ラジオ第1にて、12月31日19時15分から23時45分まで放送。

  • ドラマ『この恋はツミなのか!?』第3話場面写真

    柏木由紀との将棋デートに「うらやましい」の声 『この恋はツミなのか!?』

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     AKB48兼NGT48の柏木由紀と俳優の伊藤健太郎がダブル主演するドラマ『この恋はツミなのか!?』(MBS/毎週日曜24時50分・TBS/毎週火曜25時28分)の第3話が放送され、多恵(柏木)と大河(伊藤)のデートシーンに、視聴者から「うらやましい」「将棋デートしたい!」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は鳥島灰人の同名コミックを実写化した“究極の格差恋愛”ラブコメディ。プロの将棋界を舞台に、童顔&巨乳の癒し系女流棋士・駒田多恵(柏木)と、恋愛経験なしのコミュ障気味サラリーマン・小日向大河(伊藤)が織りなす格差恋愛を描いていく。  第3話では、多恵に将棋を教えてもらおうと決意した大河が、将棋カフェで多恵からみっちり指導を受けることに。多恵との将棋デートに大河の胸は高鳴るばかり。一方、大事な対局を控えた多恵の周辺に怪しい影が。さらに多恵の部屋には何者かが侵入した痕跡も。なんとかして多恵を守りたい大河は、ボディガードになると申し入れるが…。  待ち合わせをした二人は将棋カフェへ。多恵は進む方向に矢印が書かれた初心者用の駒を使って、大河に将棋を教える。多恵は実際に駒を動かし解説しながら「この手合いで将棋の最初の一手がいかに大切かわかりますよね」と笑顔でアドバイス。大河は思わず笑顔の多恵を見つめながらウットリしてしまう。このシーンに対してSNS上には「私も多恵さんと将棋デートしたい」「ゆきりんの笑顔最高」「うらやましいな」などのコメントが殺到した。  偶然帰りが一緒になった大河と多恵。しかし帰宅途中で多恵は大事なキーホルダーを落としてしまう。多恵を自宅まで送り届けた大河は、雨が降る中、多恵のキーホルダーを探し発見。対局当日、大河は試合を控えた多恵にキーホルダーを渡したものの風邪をひき、その場に倒れ込んでしまう。なんとか自宅に戻った大河はベッドで横になる。病に伏せった大河の姿について、ネット上には「看病してあげたい」「伊藤くん可愛い〜」などの声も寄せられた。

  • TBS『第60回輝く!日本レコード大賞』記者会見にて

    柏木由紀、指原莉乃との最後のステージは「全力を尽くして」

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     AKB48、欅坂46、DA PUMP、乃木坂46、三浦大知、三山ひろし、STU48、辰巳ゆうと、Chuning Candy、BiSH、純烈が、17日に都内で開催された『第60回輝く!日本レコード大賞』記者会見に出席した。AKB48の柏木由紀は、先日AKBグループからの卒業を発表した指原莉乃について「一緒にこのステージに立てるのは最後だと思うので、全力を尽くして、良いパフォーマンスができるように、頑張りたいと思います」と語った。@@cutter 「優秀作品賞」を受賞した乃木坂46の白石麻衣は「去年は本当に、私たちもびっくりしましたし、自分たちでも緊張したステージだったなと思っております」と、第59回における「インフルエンサー」での大賞受賞を述懐。連覇に向けては「今年も『シンクロニシティ』という楽曲を披露させていただくんですけれども、私たちにとっても、とても大事な一曲となっているので、去年のパフォーマンスを超えるくらいの、素敵なパフォーマンスができるよう、チーム一丸となって頑張れたらなと思います」と白い歯を見せた。  同じく「優秀作品賞」を獲得したAKB48の向井地美音は「私たちAKB48は、なんと10回目のレコード大賞出演。そして9回連続、優秀賞をいただけているということで、本当に毎年うれしく思っています」とニッコリ。「今年は『Teacher Teacher』という曲で賞をいただいたんですけど、先日、指原さんの卒業発表もあり、私たちもすごく寂しい気持ちもあるんです」と言い「その分、新しい世代でどんどん頑張っていきたいという思いで、今年のレコード大賞も、ぜひ頑張っていきたいと思います。最優秀賞を目指して頑張ります!」と意気込みを示した。  一方、同グループの柏木由紀は「さっしーとは、もう10年以上一緒に活動してきていて、秋元(康)先生にも『指原・柏木のばばあコンビで頑張れ』と言われているので、当日のステージも…一緒にこのステージに立てるのは最後だと思うので、全力を尽くして、良いパフォーマンスができるように、頑張りたいと思います」と思いを明かしていた。  『第60回輝く!日本レコード大賞』は、TBS系にて12月30日17時30分放送。当日の司会は安住紳一郎(TBSアナウンサー)と女優の土屋太鳳が務める。  受賞結果は以下の通り。 【優秀作品賞】 欅坂46「アンビバレント」 三山ひろし「いごっそ魂」 TWICE「Wake Me Up」 SEKAI NO OWARI「サザンカ」 氷川きよし「勝負の花道」 乃木坂46「シンクロニシティ」 AKB48「Teacher Teacher」 三浦大知「Be Myself」 西野カナ「Bedtime Story」 DA PUMP「U.S.A.」 【新人賞】 STU48 辰巳ゆうと Chuning Candy BiSH 【日本作曲家協会選奨】 純烈 【最優秀歌唱賞】 MISIA

  • ドラマ『この恋はツミなのか!?』第2話場面写真

    柏木由紀の谷間見せ&伊藤健太郎の動揺演技に反響『この恋はツミなのか!?』

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     AKB48兼NGT48の柏木由紀と俳優の伊藤健太郎がダブル主演するドラマ『この恋はツミなのか!?』(MBS/毎週日曜24時50分・TBS/毎週火曜25時28分)の第2話が放送され、柏木によるお色気演技と、伊藤の動揺演技に視聴者が称賛の声を上げている。@@cutter 第1話では、柏木が挑んだ谷間チラ&パンチラなど身体を張った演技が大きな反響を呼んだ。第2話でも引き続き、お色気演技に磨きがかかる。2人での食事シーンでは、多恵がカバンをあさる際にまたもがチラリ。見てしまった大河は目を丸くし口をあんぐり、動揺を隠しきれない。首を何度も横に振り、必死に見まいとするも、何度も目がいってしまう。  数日後、2人は道端で偶然遭遇する。並んで歩いていると、着物姿の多恵の下駄の鼻緒が切れ、歩けなくなってしまう。そこで大河は多恵の荷物を持ち、膝まづき「どうぞ乗ってください」とおんぶを提案。多恵はためらい、「タクシー拾うので」と断ると、大河は「じゃああっちまで! どうぞ!」と上ずった声で返した。  ところがおんぶの際、大河は背中に多恵の胸が当たっていることにまたも動揺。思わず多恵を乗せたまま立ち止まってしまう大河だが、「無になるんだ!」と心の中で叫び、真顔に変化。「ム~、ム~」と口に出しながら階段を上った。  伊藤の演技にSNS上では「童貞演技うますぎない??」「かわいすぎる」「気を紛らわそうとする演技ハマってる!」など称賛の声が集まっていた。  第3話では、多恵に将棋を教えてもらおうと決意した大河が、将棋カフェで多恵からみっちり指導を受けることに。多恵との将棋デートに大河の胸は高鳴るばかり。 一方、多恵の近くに怪しい影が。そして多恵の部屋には何者かが侵入した痕跡が。なんとかして多恵を守りたい大河は、ボディーガードになると申し入れるが…。

  • ドラマ『この恋はツミなのか!?』第1話場面写真

    柏木由紀の王道お色気“谷間”&パンチラに視聴者「男が見ないわけない」

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     AKB48兼NGT48の柏木由紀と俳優の伊藤健太郎がダブル主演するドラマ『この恋はツミなのか!?』(MBS/毎週日曜24時50分・TBS/毎週火曜25時28分)の第1話が放送され、柏木がチャレンジしたお色気シーンにファンからさまざまなコメントが集まっている。@@cutter 本作は鳥島灰人の同名コミックを実写化した“究極の格差恋愛”ラブコメディ。プロの将棋界を舞台に、童顔&巨乳の癒し系女流棋士・駒田多恵(柏木)と、恋愛経験なしのコミュ障気味サラリーマン・小日向大河(伊藤)が織りなす格差恋愛を描いていく。  大河と多恵の出会いのシーンが描かれた第1話。大河がバスに乗り込むと、車内が混み合っているせいで目の前に立つ女性・多恵と密着し、彼女の谷間をのぞかせた胸に当たってしまう。大河は“単なるラッキーな事故”と考えようとするが出勤後も彼女が忘れられない。  さらにその日、2人は偶然居酒屋で再会。大河はお手洗いからでてきた多恵にあいさつを交わす際、多恵のスカートがめくれ“パンチラ”していることに気づいてしまう。  柏木がやってみせた王道のお色気、谷間見せ&パンチラシーンがSNS上で話題に。「柏木さんめっちゃサービスしてくれるやん」「あれは男が見ないわけない」「一週間の楽しみできた」「鼻血出る…」「健太郎羨ましすぎる」など声が集まっていた。  第2話では、多恵と友達になることを申し入れた大河。多恵から、酔った早苗を介抱したお礼にとご飯に誘われ、そこで多恵が将棋界のスター棋士であることを知る。大きな格差に打ちひしがれる大河に多恵は「お礼にしてほしいこと、なんでも言ってください」と言われるのだが…。

  • ドラマ『この恋はツミなのか!?』柏木由紀インタビューカット

    柏木由紀、お色気シーンも「現場は真剣に話し合いを重ねました(笑)」

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     “童顔・巨乳の癒し系”にして、女流棋士として勝負師の強さを備えた大人の女性。 AKB48・NGT48の柏木由紀がドラマ『この恋はツミなのか!?』で任されたのは、そんな、見た目から空気感、そして所作の美しさまでが求められる役どころ。しかも恋のお相手は年下の男子。そんな役柄に彼女はどのように臨んだのか?@@cutter 「ビッグコミックスペリオール」(小学館)に連載された人気漫画を実写化した本作。恋愛経験なし、協調性ゼロの童貞サラリーマン・大河(伊藤健太郎)がひょんなことから出会ったプロの将棋指しである多恵(柏木)に惹かれ、成長していくさまを描き出す。  多恵の設定は32歳。現在27歳の柏木にとって、実年齢より5歳も上の女性を演じることになるが「(資料に)童顔・巨乳ってありましたからね(笑)。そういう意味で“童顔”という設定なんですね」と笑いつつ「ちょっと天然で抜けているところもあるけど、かわいらしくて30代でこういう女子になりたいなって思える女性でした」と語る。  原作も含め、“男性目線”の物語は「新鮮でした。男の人ってこういうこと考えたり、女性を見てこんなこと思うんだ?って」と楽しんだ様子だが、大河と多恵の出会いのシーンでは通勤ラッシュの中で多恵の胸が期せずして大河に押し付けられ、再会シーンでは、多恵のスカートが“うっかり”まくれ上がっていてパンツが見えてしまうというシチュエーションも…。そんなお色気シーンも体当たりで挑んだ。「抵抗はほとんどなくて、すごくインパクトのある大事なシーンなので、メチャクチャこだわって、下着を10枚くらい用意してもらって、履いて、鏡で見ながらどれがいいかな?と。セクシーなシーンだけど、現場はすごく真剣に話し合いを重ねました(笑)。衣装さんとミリ単位で見え方を研究しましたからね! 個人的には大満足です(笑)」。@@separator 恋のお相手の大河は年下の24歳。もちろん、演じる伊藤も年下だが、“年下男子”の感想は? 「年下の男の子が気を引こうとしてくれるのを『かわいい』と思う歳になったんだなぁ…と(笑)。20代の前半のころは、年下に興味がないというか、年上の人がカッコいいと思えたし、大人の男の人への憧れがあったんですけど、いつのまにか年下をかわいいと思える歳になったんだなぁと撮影しながら思いました。母性とか親心みたいな感じで『頑張れ!』って思えますね。グループでも年下の女の子といますけどみんな結構、精神年齢が高いのか、年下といるって感覚はなかったんですよ。でも(伊藤らと一緒に過ごして)男の子って結構、子どもっぽいなって(笑)。“男子”なんですよね、すぐふざけるし、かと思えば寝てたり…振り回された感じでした。でもかわいいですね」。  ドラマでは将棋用語で「勝負がつく」を意味する「詰み」という言葉が多恵のセリフでも出てくるが、柏木が最近「詰んだ」と感じた出来事を尋ねると「(AKBで)最年長になったことですかね(笑)? 詰んだなって…」と苦笑交じりに語りつつも、どこか楽しそうだ。「最近は、自分から言うようにしてます。一周まわって、大人でいることや、ちゃんとしようというのは諦めました(笑)。ダンスの覚えも悪くなったし、間違えちゃうけど『できない』と『分からない』って積極的に言って、後輩に教えてもらうようになって楽になりましたし、距離も縮まりましたね。最近は『ちゃんとしてくださいよ』とか言われるのも日常茶飯事になってます(笑)」。(取材・文・写真:黒豆直樹)  ドラマ『この恋はツミなのか!?』は、MBSにて12月2日より毎週日曜24時50分、TBSにて12月4日より毎週火曜25時28分放送。

  • (左から)柏木由紀、指原莉乃、横山由依

    指原莉乃、柏木由紀らスケバン4ショット 「マジすか学園じゃん」の声も

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     HKT48の指原莉乃、AKB48の柏木由紀、横山由依、岡田奈々らが28日、自身のツイッターやインスタグラムでスケバンルック風の4ショットなどを投稿。ファンからさまざまな反響を呼んでいる。@@cutter 指原は自身のツイッター上で「#ベストアーティスト2018 ありがとうございました! 占ったり激しく踊ったりつっぱったりしてきました」と、同日放送の音楽特番『ベストアーティスト2018』(日本テレビ系)視聴の御礼をするとともに、柏木、横山、岡田との4ショットを投稿。  4人は、ドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の主題歌『男の勲章』を歌う嶋大輔とスペシャルコラボ。丈の長いスカートのセーラー服にスカジャンを羽織るというスケバンルックで、嶋のバックダンサーを務めあげた。柏木も同様の4ショットをあげたほか、横山は「悪そうですか?」という言葉とともに、クールな表情の1ショットを投稿している。  ファンからは「スケバン莉乃ちゃんカッコイイ」「こんなヤンキーだったらカツアゲされてもいいです」「つっぱりのちゃんかわいかった!!!」といったコメントが。また4人の不良ルックに、「マジすか学園じゃん」とAKB48メンバーがヤンキーを演じるドラマ『マジすか学園』(テレビ東京系・日本テレビ系)シリーズを想起するファンも少なくなかったようだ。 引用:https://www.instagram.com/yukikashiwagi_official/    https://www.instagram.com/yukikashiwagi_official/    https://www.instagram.com/p/BquUgeqHk97/

  • MBS/TBSドラマイズム『この恋はツミなのか!?』キービジュアル

    柏木由紀×伊藤健太郎ダブル主演、『この恋はツミなのか!?』ドラマ化

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     AKB48・NGT48の柏木由紀と、俳優の伊藤健太郎がダブル主演を務めるドラマ『この恋はツミなのか!?』(MBS/毎週日曜24時50分・TBS/毎週火曜25時28分)が12月スタートすることが決定。ヒロインを演じる柏木は、本作でドラマのオープニングテーマにも初挑戦する。@@cutter 本作は鳥島灰人の同名コミックを実写化した“究極の格差恋愛”ラブコメディ。プロの将棋界を舞台に、童顔&巨乳の癒し系女流棋士・駒田多恵(柏木)と、恋愛経験なしのコミュ障気味サラリーマン・小日向大河(伊藤)が織りなす格差恋愛を描いていく。  恋愛経験なし、コミュニケーション能力なし、生き甲斐なしの24歳の童貞サラリーマン・大河は、通勤途中の“あるアクシデント”で生まれて初めて恋をする。恋の相手は、32歳の多恵だった。童顔&巨乳の癒し系の彼女の正体は、プロの女流棋士。こじらせ童貞サラリーマンと年上女流棋士の“究極の格差恋愛”が始まる。やはりこの恋は“ツミ”なのか…。  ヒロインを演じる柏木は「女流棋士という役柄も実年齢よりも年上の女性を演じるのも、どちらも初挑戦なので、まずは将棋のことを勉強しながら役作りに挑んでいます」とコメント。自身の役柄について「将棋で勝負に挑むカッコいい姿と、普段の少し抜けた天然な姿のギャップが大きいので、ぜひそのギャップを楽しんで頂ければと思います!」と語った。  一方の伊藤は「ドラマでは初の主演を、柏木さんと共に務めさせて頂けることがとてもうれしいです」と喜びを語ると、続けて「僕が演じる小日向大河はコミュ障気味でクセが強いのですが、彼が成長していく姿が面白く、応援したくなるキャラクターです」と自身の役柄を解説。さらに「セリフ量が膨大なので毎日必死に現場に臨んでいます」と明かしている。  ドラマ『この恋はツミなのか!?』は、MBSにて12月2日より毎週日曜24時50分、TBSにて12月4日より毎週火曜25時28分放送。

  • ラヴィジュールとコラボした「スイートブラックグラマーアップ」を着用する柏木由紀

    柏木由紀「カワイイけれど大人っぽい」を体現するランジェリー姿を披露

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     AKB48の柏木由紀がランジェリーブランド・ラヴィジュールとスペシャルコラボしたランジェリーを発表した。「カワイイけれど大人っぽい」を目指したというランジェリーを、柏木自身が着用してアピールしている。@@cutter 15周年を迎えたラヴィジュールのプロジェクト「Upgrade」(アップグレード)2018年のアンバサダーを務めている柏木。そんな彼女とラヴィジュールがコラボしたランジェリーが「スウィートブラックグラマーアップ」だ。  バストをなぞるように配されたブラックレースのスカラップ、ツヤのある配色サテンで切り替えたワイヤー部分のアクセントが、少しビターな“大人かわいさ”を演出。ボトムのフロントは両脇に華奢なサテンリボンを配し、中心からウエストにかけてV字を描くマカロニゴムが腰元をセクシーに彩っている。  柏木は、今回のランジェリーでこだわったポイントについて「カワイイけれど大人っぽい。そんなバランスを目指しました」とコメントし、「個人的にすごく気に入っているのが、背中にある大きめのリボン」とアピール。「ブラってフロントはかわいいけれど、後ろ姿は現実的だったりしますよね。だから、バックスタイルにも思わずときめくデザインにしたかったんです」と、熱を持って語っている。  柏木由紀のコラボランジェリーは公式オンラインストア、全国直営店にて発売中。

  • 『西郷どん』西郷園役の柏木由紀

    “薩摩おごじょ”柏木由紀、「演技に苦手意識が強い」彼女が楽しむまで

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     “薩摩おごじょ”という言葉がある。優しくしっかり者でありながら、男性を立てる薩摩の女性を現した言葉だ。大河ドラマ『西郷どん』で、吉之助の弟・吉二郎の妻、園(その)役を演じているAKB48兼NGT48の柏木由紀は、鹿児島県出身。2012年には「鹿児島大使」にも任命されている。そんな柏木にとって、故郷の偉人・西郷隆盛(鈴木亮平)を題材としたこの作品への参加は大きかったようだ。@@cutter 8月5日放送の「三度目の結婚」で登場した園だが、オファーが来たのはその直前。「今回の大河ドラマは、放送前から地元の盛り上がりがすごかったんです。私自身も第1回から放送を観ていたので、まさか自分の地元が舞台になってる大河に、しかも観ていたドラマに出させていただくなんて…。驚きましたが、うれしかったです」。  登場するや否や、普段の“アイドル”姿とは一転、吉之助や家族の前で産気づくというインパクトのあるシーンを、浅黒い日焼け姿で熱演。セリフの“薩摩ことば”の自然さも相まって、話題を呼んだ。  「放送後、両親や地元の友達から感想が…鹿児島の人はみんな観てますからね(笑)。あと、AKB48、NGT48のメンバーも感想をくれました。赤ちゃんの抱っこの仕方が下手くそと言われて、自分でも見てそうだなと。そこは猛反省しました」。  新たに西郷家に加わる園の“薩摩おごじょ”なキャラクターも、鹿児島育ちの柏木だからこそ、自然と受け入れられたようだ。  「薩摩の女の人は、三歩下がって男性を立てるんです。母や周りの鹿児島の女性を見ていてもそう感じることが多くて…私自身も、理想としている女性像は“薩摩おごじょ”です」。  しかし、加わるのは撮影後半。「演技に苦手意識が強くて、私が出ていいのか、という不安は常に持っていて…」と語る彼女にクランクインの心境を尋ねると、アイドル“柏木由紀”に戻り「人生で一番緊張しました。オーディションとは比べものにならないくらい緊張しました!」と親しみやすい笑顔を見せる。  「前の晩はずっと台本が頭の中にあって、1時間も寝られなくて…。クランクインの瞬間、『西郷園役の柏木由紀さんです!!』ってやるじゃないですか、あれめちゃめちゃ緊張するんですよ! 普段メンバーといると全然緊張しないんですけど、撮影中はほぼ記憶がないです(笑)」。  思い返すと「もう一生あんな思いはしたくないっていうくらい緊張しました」と笑う柏木。しかし、そんな彼女を支えてくれたのは、西郷家のメンバーだった。@@separator 「役としても西郷家としても、皆さんがなじみやすく明るい雰囲気を作ってくださったおかげで、楽しく“普通”に居させていただくことができました。『分からないことや気になることがあったら、後から入ってきたとか気にせず、自分にでもいいから言ってください』という亮平さんの言葉も心強かったです」。  夫・吉二郎役の渡部豪太とは、撮影中に自然と夫婦役の絆が出来上がっていったという。  「西郷家のシーンは、アドリブでしゃべるシーンが結構あるんです。そこで話しかけてくださったり、夫婦の雰囲気が出るように自然とリードしてくださったり…撮影中、緊張で眠れていなかったこともでも吉二郎さんにだけは言えたんです。結果、『寝ないとだめだよ』って優しく言われたんですけど(笑)。唯一、最初から弱音を吐けたのは吉二郎さんでした」。  「今は西郷家の方々と会ったり、合間に話したりしているだけで楽しくて。撮影の緊張も含めて“楽しい”と思えるようになりました」という彼女。今は「素敵なキャストの方と一緒に出させていただけるだけで、自分の糧になる」と考えを改めた。  しかし、物語はいよいよ戊辰戦争へと突入していく。明るく、暖かな西郷家だからこそ、園にとっても、演じる柏木にとってもつらい展開が待っている。  「脚本を読んで、客観的に読んでいたはずなのにすごく泣いてしまって…もちろん園として読んでも泣いてしまう、つらく悲しい回でした。亮平さんも撮影中、『しんどいねえ』と常におっしゃっていたくらい…」。  撮影で作ってきた“絆”があってこそ、登場人物たちの悲しみがより胸に迫る演技となる。戊辰戦争後、西郷家を支える女性となり、「かなりたくましくなった園が観られると思う」と柏木に言わしめた園。その変化は、柏木自身にオーバーラップしていくのかもしれない。(取材・文:川口有紀)

  • アイア AKB48を起用した新作ゲームお披露目記者会見にて

    柏木由紀、秋元Pからの「ババア」扱いに「腑に落ちない!」

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     AKB48の実際のライブ映像を使用した新たな音ゲー『AKB48 ビートカーニバル』がリリースされることになり、16日に都内で発表会見が開催され、柏木由紀、横山由依、小栗有以、向井地美音、加藤玲奈、倉野尾成美、岡部麟が登場した。@@cutter 本作は、未公開映像を含む実際のライブ映像をバックにプレイすることができ、お気に入りのメンバー1人を“推しカメラ”で撮影した、撮りおろしのフォーカスムービーが楽しめるのも特徴。また、このゲームのためのオリジナル楽曲の制作、ユーザー限定のスペシャルライブの開催も発表された。  柏木は「私、実は音ゲーマニアでして。小学生のとき、ゲームセンターで観衆を集めるくらいだった」と武勇伝を明かし、集まった報道陣を前にプレイしてみせたが、圧倒的な技量でクリア! すでに最難関の「エキスパートもクリアしてます」と余裕の表情で語っていた。  横山は、同ゲームのためのオリジナル楽曲が楽しみなようで「私もいま(オリジナル楽曲制作の事実を)聞いたんですが、どのメンバーでどんな曲を歌わせてもらえるのか楽しみです」と期待を口にした。  先日、俳優・勝地涼との結婚を発表したグループOGの前田敦子について尋ねられると柏木は「すごくうれしいお知らせでした」と語ったが、直接のメールなどでの祝福については「死ぬほどいろんな人から(祝福が)来ていると思って、結局送れずじまいで…」と苦笑。  また、NMB48・山本彩の卒業に関して横山は「寂しさはあるけど、彩ちゃんは常にグループのことを考えて行動していたので、これから本人のことだけを考えられるようになると思うとホッとしたし、背中を押してあげたい」とエール。柏木は、山本卒業に際し、秋元康プロデューサーから「指原と柏木のババアコンビで頑張れ」とネタにされたことに「27歳でババア扱いは腑に落ちない!」と抗議しつつ「“お局ババア”としてさっしーと図太く頑張ります!」と力強く宣言した。

  • 浴衣姿を披露した柏木由紀

    柏木由紀の“謎にぶりっ子風”な水色浴衣姿に「めっちゃ綺麗」の声

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     AKB48とNGT48を兼任する柏木由紀が10日、自身のSNSに“見返り美人”な浴衣姿を投稿し、「え!すき!かわいい」「一緒に花火見に行きたいわ」と話題になっている。@@cutter 「浴衣着ました 水色チョイス!」という説明で柏木が投稿したのは、水色のストライプ地に色とりどりの牡丹の花が大きくあしらわれた浴衣姿。「謎にぶりっ子風なのはスルーしてください...。笑」というとおり少し肩をすくめた見返り美人風で、帯も爽やかな水色が分かり、黄色の花の髪飾りも美しい。  これに対しファンは「スルーできないかわいさ。。」「え、普通にかわいすぎる…!!水色も似合う!」「ゆきりん本当に綺麗で浴衣美人」「ぶりっ子可愛い」ともん絶。中には「ぶりっ子風なポーズしてんのにぶりっ子に見えないよ」といった意見もあった。 引用:https://www.instagram.com/yukikashiwagi_official/    https://twitter.com/Yukiriiiin__K

  • 大河ドラマ初登場を果たした柏木由紀

    AKB48柏木由紀の大河初登場にファン「胸熱」、鈴木亮平の貫禄も評判に

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     NHK大河ドラマ『西郷どん』(NHK総合/毎週日曜20時ほか)の29話「三度目の結婚」が5日に放送され、AKB48柏木由紀が初の時代劇にして、大河ドラマ初登場。ファンから「大河出演おめでとう」といった祝福の声が上がった。@@cutter 吉之助(鈴木亮平)が1年ぶりに帰郷。薩摩は「禁門の変」の長州征伐の噂で持ちきりで、吉之助は多くの歓迎を受ける。すでに次の一手、徳川幕府の打倒を見据える彼は、一蔵(瑛太)に「力を貸してくれ」と懇願するが、「ついていけない」と断られてしまう。  その夜、吉之助の帰りを祝う宴が行われた。給仕をしていたのは、妹・琴(桜庭みなみ)と、弟・吉二郎(渡部豪太)の妻・園(柏木由紀)だった。彼女の妊娠に「赤子まで授かっての、まっこてめでたか!」と喜ぶ吉之助。琴は「兄さぁも嫁を取ってくいやんせ」と頼み込み、吉二郎らも加勢する。  そんな折、幼なじみの糸(黒木華)が、父親に連れられてやってくる。聞けば糸は離縁されて里に戻っているという。周囲が縁談を後押しするさなか、園が「産まれる!」と産気づいて…。  SNS上では、大河デビューを果たした柏木に注目が集まった。オープニングで名前がクレジットされると、「推しの大河デビュー胸熱」とファンは歓喜。また鹿児島出身とあって、「ゆきりんさすがだな鹿児島弁うまい」と、ネイティブならではの自然な台詞にも好感の声が。さらに「ほぼすっぴんらしいけどすっぴんであの可愛さはすごいと思う…」と、ほぼ素顔の演技にも高い関心が寄せられた。    純朴で可憐な糸を演じる黒木華には、「あの役どころは黒木華さん以外にない」「糸ちゃん切なくて、可愛かった」、さらには吉之助と再婚したことについても「鈴木亮平の吉之助とお似合いに見えるな」といった意見も書き込まれた。  また、吉之助役の鈴木亮平は、糸へのプロポーズに一度失敗したり、久光の前で偽りの涙を流したりと、さまざまな一面で視聴者を魅了。「役柄が板についてきた」「どんどん貫禄出てきてる」という投稿も見られた。

  • 大河ドラマ『西郷どん』新たな出演者発表&スタジオ取材会に登場した小栗旬

    小栗旬が演じる坂本龍馬 鈴木亮平が「海上がりのサーファー」といじる

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     俳優の小栗旬が13日、都内で開催されたNHK大河ドラマ『西郷どん』(NHK総合/毎週日曜20時、BSプレミム/毎週日曜18時)新キャスト発表会に、主演の鈴木亮平、黒木華、水川あさみらと共に出席した。坂本龍馬を演じる小栗は、鈴木に「海上がりのサーファーみたい」といじられたほか、「西郷さんにとって、何か考え方が変わったり、背負わなければいけないものになったり、そういうような形で、自分の坂本龍馬が残っていけば」と思いを語った。@@cutter 薩摩藩の武士として知られる西郷隆盛の生涯を描く本作。小栗は幕末の風雲児・坂本龍馬に扮し、黒木は西郷の幼なじみである岩山糸を演じる。同日は水川が龍馬の妻・お龍を、田上晃吉が中原尚雄を、迫田孝也が江藤新平を、柏木由紀が西郷園を演じることも明らかになった。 @@insert1   小栗は龍馬をどんな思いで演じているか聞かれると「商売がしたいという気持ちが、色濃く描かれていると思うので、冒険家みたいな人になればいいなと思ってやっています」とコメント。「10年以上ぶり」という鈴木との共演については「約1年近くも西郷吉之助という役に向き合ってきているので、非常に大きな存在感を感じながら撮影させていただいています」と言い、「亮平君が演じる西郷さんにとって、何か考え方が変わったり、背負わなければいけないものになったり、そういうような形で、自分の坂本龍馬が残っていけば」と胸中を明かした。  一方の鈴木は、小栗の風体を見て「ちょっと海上がりのサーファーみたい」といじりつつ、今後登場するキャストの色気に言及。「とにかくみんな色っぽいんです。桂さん(桂小五郎)を演じる玉山鉄二さんもそうですし、遠藤憲一さん演じる勝海舟も、すごく色気がむんむんしていてですね。“革命編”に入ってからまた、これ別のドラマになったんじゃないか? と思うくらい、色気が充満しているスタジオになっています」と現場の様子を語った。  同日は、ほかに山口翔悟が中岡慎太郎を、浜野謙太が伊藤俊輔(博文)を、林家正蔵が大村益次郎を、藤本隆宏が山岡鉄舟を、柏原収史が松平容保を、上川周作が西郷小兵衛を、泉澤祐希が川路利良を演じることも発表された。

  • 柏木由紀、ビキニ姿のグラビアオフショット公開 ※「柏木由紀」ツイッター

    柏木由紀、ビキニ姿のオフショット公開も「台湾感無し」とツッコミ

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     AKB48・NGT48の柏木由紀が30日、自身のツイッターにグラビアのオフショットを投稿。台湾で撮影されたものだそうだが、「台湾感が全くない」とファンの間で話題になっている。@@cutter 「ヤングチャンピオンオフショットです。台湾に行きましたが、一切感じられませんね」というコメントと共に投稿されたのは、鮮やかなイエローのビキニを身に着け、微笑む柏木のショット。雑誌「ヤングチャンピオン」(秋田書店)創刊30周年記念号にて、表紙と巻頭グラビアを飾った際のオフショットだそう。本人のコメント通り、室内で撮影されたカットで台湾感は一切感じられないが、そのスタイルの良さとキュートな表情が目を引く一枚だ。  ツイッターのリプライ欄には「確かに台湾って感じはしないね」「神かわいいけど台湾っぽくはないw」といったツッコミが送られつつも、ほとんどのファンは「最高のオフショットありがとうございます」とオフショットの公開に感謝している様子だった。 引用:https://twitter.com/Yukiriiiin__K

  • “愛しのまゆちゃん”との4連写真 ※「柏木由紀」ツイッター

    柏木由紀、渡辺麻友の誕生日に祝福メッセージ 「まゆゆきりん最高」

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     AKB48・NGT48の柏木由紀が26日に自身のツイッターを更新し、この日誕生日を迎えた仲良しの渡辺麻友に祝福のツイートを投稿した。一方の渡辺は、自身のツイッターで、寝落ちして気づいたら24歳を迎えていたことを告白している。@@cutter “まゆゆきりん”と呼ばれるほど、AKB時代から仲の良かった柏木と渡辺。この日、柏木は「愛しのまゆちゃん お誕生日おめでとう!」というメッセージとともに、渡辺とのツーショット写真を公開。顔を近づけ、幸せそうなとびきりの笑顔で写っている2人の姿からも絆の強さが感じられる。  この投稿に対しファンからは、「まゆゆきりん最高に可愛すぎる」「相変わらずまゆゆにデレデレのお母さんゆきりん」「ゆきりんのまゆゆへの愛が伝わってくる」と渡辺卒業後久しぶりに公開されたツーショットに歓喜のコメントが寄せられている。  一方の渡辺は、「寝落ちしてたら0時過ぎてましたが、無事に24歳を迎えました。今年もよろしくお願いします」と報告。主演を務めるブロードウェイミュージカル『アメリ』にも触れ、「アメリ、観に来てね!!!!!!」と呼びかけた。  このツイートには、AKB48のメンバーだった仲川遥香が「どんどん綺麗なお姉さんになっていくからちょっと寂しいような嬉しいような」、高城亜樹が「おめでとう」とそれぞれメッセージを寄せているほか、ファンからも祝福のコメントが多数届いている。 引用:https://twitter.com/Yukiriiiin__K    https://twitter.com/karaage_mayu

  • 柏木由紀、美しい水着ショットで「はっぴーばれんたいん」プレゼント ※「柏木由紀」ツイッター

    柏木由紀、美しい水着ショットで「はっぴーばれんたいん」プレゼント

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     AKB48・NGT48の柏木由紀が、14日に自身のツイッターを更新し、美しい水着ショットを披露した。この投稿にファンからは、「セクシー過ぎです」と多数の反響が寄せられている。@@cutter 「はっぴーばれんたいん」とつぶやき、黒の水着に黒のシースルー衣装という格好で、26歳の大人の色気を見せた柏木。実は彼女、昨年のバレンタインにも水着姿を披露し、ファンから多くの反響を得ていた。  ファンの期待に応え、今年も水着ショットを見せてくれた柏木には、「今年も最高のバレンタインをありがとうございます」という声や、「最高です!」「めっちゃセクシー」「可愛い」などの声が相次いでいるようだ。 引用:https://twitter.com/Yukiriiiin__K

  • 柏木由紀、シースルー&ビキニのオフショット公開に「過去一の艶っぽさ」と反響 ※「柏木由紀」ツイッター

    柏木由紀、シースルー&ビキニの撮影オフショット公開に「過去一の艶っぽさ」

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     AKB48・NGT48の柏木由紀が、1月31日に自身のツイッターを更新し、シースルーの衣装からビキニが透けたセクシーな姿の撮影オフショットを公開。ファンからは「過去一の艶っぽさしなやかさ」「ゆきりんセクシー」など、絶賛コメントが集まっている。@@cutter 柏木は「EX大衆のオフショット」と言葉を添えて、発売中の雑誌「EX大衆」2月号(双葉社)のグラビア撮影時のオフショット3枚を投稿した。今回アップされた写真は、黒のビキニがシースルー越しに見えるショットや、赤いビキニを着用して机の上に腰掛ける姿のバックショット、そしてブルーの大きめなニットを着て膝を立てて座る写真と、どれも柏木のセクシーなプロポーションがよくわかるものばかりだ。  写真を見たファンからは、「過去一の艶っぽさしなやかさ」「ゆきりんセクシーナイスバディー」「こんなに細いのにこんなにセクシーなラインの持ち主はゆきりんだけだと思う」「鼻血が流れてきた!」「天使なの?女神様なの?感涙」「まるでヴィーナスみたい」などのコメントが寄せられている。 引用:https://twitter.com/Yukiriiiin__K

  • 柏木由紀、美脚とくびれが際立つグラビアオフショット披露 ※「柏木由紀」ツイッター

    柏木由紀、美脚とクビレが際立つグラビアオフショット披露 「スタイル良すぎ」

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     AKB48・NGT48の柏木由紀が15日に自身のツイッターを更新し、セクシーな美脚やくびれを露わにしたグラビアのオフショットを公開した。ファンからは「スタイル良すぎ」「スレンダーやなぁ」などのコメントが寄せられている。@@cutter 柏木は「現在発売中 ヤングチャンピオンのオフショット」と言葉を添えて、「ヤングチャンピオン」新年No.3(秋田書店)のグラビア撮影時のオフショットを投稿。太ももまで露わにした美脚を組みソファに座る写真のほか、花柄のスカートをまといドアに背を預けどこかに視線を投げかけたり、キュートな赤のビキニ姿で笑顔を見せる写真などをアップした。  写真を見たファンからは「スタイル良すぎ」「オフショットにするには勿体ない、、!」「月末まで頑張れるようにオフショットのおかわりをお願いいたします」「しなやかスレンダー、素敵です」「肌きれいだし細いし出るとこ出てるしで羨ましすぎる…」など、柏木のスレンダーなボディを絶賛するコメントが届けられている。 引用:https://twitter.com/Yukiriiiin__K/

  • 渡辺麻友、本拠地・AKB48劇場で卒業公演開催

    渡辺麻友、卒業公演で涙 「大好きなAKB48が永遠に続いてほしい」

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     AKB48の渡辺麻友が26日、東京・秋葉原のAKB48劇場で卒業公演を開催した。2006年の3期生オーディション合格からおよそ11年、グループきっての“王道アイドル”として過ごしてきた渡辺は「大好きなAKB48が永遠に続いてほしいなと思っているので、会場に来ているみんなに気持ちを託して私はこのグループを卒業していきたいと思います」と心境を吐露した。@@cutter 2007年にグループ内の“チームB”メンバーとして劇場公演デビューを果たした渡辺は、同年の4thシングル『BINGO!』で初の選抜入り。2009年7月に行われた第1回AKB48選抜総選挙で堂々の第4位にランクインして以降、すべての選抜総選挙でトップ5入りという快挙も達成している。  ステージデビューの気持ちを歌った1曲『初日』から始まった卒業公演では、見納めとなるパフォーマンスにファンも水色の法被とツインテールの被り物でそろえ、渡辺の卒業を祝った。『オネストマン』『BINGO!』と続き、自己紹介MCに入ると、そんな会場の光景を指原が「インスタ映えの景色だよ!」とファンたちの想いを讃えた。  ユニットコーナーのあと、盟友・柏木由紀との“まゆゆきりん”で『てもでもの涙』と、いつか渡辺と歌いたいと願っていたという『思い出のほとんど』の2曲を披露。曲中では日頃は“麻友のお母さん”を名乗る柏木が涙ぐむ瞬間もあり、柏木に「お姉さんの顔してたね」と言われた渡辺が「ゆきりんが先に泣きそうになってたから」と返すと、「かわいい~、大人になったね」と柏木が応える一幕もあった。  アンコールでは、オーディション合格から11年間の軌跡をたどる映像が流され、渡辺の卒業ソング『サヨナラで終わるわけじゃない』を真っ白なドレス姿で披露。さらに、自身がセンターを務めたファンとの思い出の1曲『心のプラカード』や『約束よ』を歌い上げたのち、同期の多田愛佳、仲川遥香らもステージに集合。最後は「私がAKB48を知るきっかけになったとても大切な曲」と語る『桜の花びらたち』を当日の出演メンバーたちと披露し、卒業公演の幕を閉じた。  渡辺は、「本当に寂しいですね…さみしい…。AKB48が本当に大好きなので、さみしいんですけど、最後こんなに沢山の素晴らしいファンの皆様に見守られて卒業ができるなんて、AKB48に入った当初の私は思い描くこともできなかったことなので、本当に幸せ者だなと思います」と告白。  寂しさを募らせつつも、キャプテンの横山由依から公演中に読まれた手紙が「とっても頼もしくて、これからも頑張ってほしいし、見守り続ける」と思いを寄せ、「11年間、たくさんの思い出、たくさんの深い愛を本当に本当にありがとうございました」と感謝を伝えた。

  • 『AKB48グループユニットじゃんけん大会2017』に出場する「サンコン」

    AKB48じゃんけん大会、指原莉乃&柏木由紀&峯岸みなみのユニットらが本戦出場

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     9月24日に愛知・日本ガイシホールで開催される『AKB48グループユニットじゃんけん大会2017』の本戦出場ユニット48組と対戦カードが13日に発表された。今大会はこれまでの完全個人対戦から内容を変え、ユニットでの出場も可能となっている。@@cutter 今年で8回目を迎えるじゃんけん大会は、これまでのソロでの出場のほかに、2人~16名以上のユニットという構成で出場者が争われる。その予備戦と本戦の組み合わせ抽選会が、8月11日~13日に開催された「願い事の持ち腐れ」大握手会会場にて行われ、総計108組の中から本戦に出場する48組が決定した。  3人グループでは、移籍以来初のじゃんけん大会本戦参戦となるHKT48/STU48指原莉乃と、AKB48峯岸みなみ、AKB48/NGT48柏木由紀による「サンコン」、選抜常連のAKB48横山由依、NMB48山本彩、HKT48宮脇咲良の「はんたんねぇ」が順当に本選出場を決める。  ほか111文字と長いユニット名の「秋の放課後、新校舎の体育館で一人バトンの練習に汗を流す加藤美南を屋上から博愛の眼差しで見守りながらふと飛行機雲をみつけた矢吹奈子をみて美術室にこもり『芸術とは何か?』と難解な問題に頭を悩ませていた自分に笑顔が戻る白間美瑠」ら合わせて15組のグループ出場が決定した。  その他2人グループが20組の出場、さらに8~15名のユニットにはSKE48の6期生9人による「栄6期生」、16名以上のユニットには、AKB48の16期生による「16えんぴChu!」が出場。なお選抜総選挙第3位の松井珠理奈はSKE48のメンバーの野島樺乃、高木由麻奈、佐藤すみれ、岡田美紅、白雪希明らと6人ユニット「まさたのしお」で臨んだが、予選敗退した。  初戦は指原らの「サンコン」が、4人グループ「余りもの選抜(AKB48中西智代梨、HKT48秋吉優花、田中菜津美、村重杏奈)」と対戦、横山らの「はんたんねぇ」はSKE48の研究生の佐藤佳穂、森平莉子による2人組グループ「LIL」と対決する。  『AKB48グループユニットじゃんけん大会2017』は9月24日、愛知・日本ガイシホールにて開催。

  • 柏木由紀、AKB総選挙不出馬の理由を告白

    柏木由紀、AKB総選挙不出馬の理由を告白「もう十分支えていただいた」

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     AKB48の柏木由紀が2日、自身のブログを更新し、「第9回AKB48選抜総選挙」不出馬までの葛藤と理由を明かした。その中で、「たぶん10年のAKB人生の中で、初めての大きな決断だったような気がします。めちゃめちゃドキドキしました」と吐露している。@@cutter 柏木はブログの中で、総選挙についてはギリギリまで悩んだようで「最終的に出ない、と決めたのは、わたしのことを応援してくださっているファンの方に、総選挙という形では感謝してもしきれないくらい、もう十分支えていただいたと思ったからです」と理由を明かす。  しかし立候補しないことで「総選挙のシングルには参加できないので、歌番組やいろんなメディアで、AKBとしての柏木由紀を観てもらえる機会は少し減ってしまうのかなぁと思うと、さみしい気持ちや不安もあります」と複雑な心境を綴っている。  それでも続けて、「でもその分、劇場に今までより出れたらいいな、とか、ソロの活動をさせてもらえるならソロで頑張って、そこからAKBにも興味を持ってくださるような活動をしたいなぁとか。。歌の練習ももっともっとしたいです」と意欲を見せている。  最後に、「卒業はまだ考えておりません。。AKB、NGT、ソロ、とそれぞれの活動を全力で頑張ります!全部頑張るのは大変だけど、とってもやりがいを感じていて、必ず将来にも繋がると思っています」と締めくくっている。 引用:http://ameblo.jp/yuki-kashiwagi-we/

  • 小嶋陽菜の卒業、峯岸、さしこ、ゆきりん、たかみな“それぞれの思い”

    小嶋陽菜の卒業、峯岸、さしこ、ゆきりん、たかみな“それぞれの思い”

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     22日にAKB48を卒業する小嶋陽菜が、卒業コンサート『こじまつり~小嶋陽菜感謝祭~』の前日21日、『こじまつり~前夜祭~』を開催。このイベントに出演した同メンバーの峯岸みなみ、指原莉乃、柏木由紀と、グループOBの高橋みなみが、現在の気持ちをそれぞれのツイッターにて明かしている。@@cutter 峯岸は小嶋とのツーショットと共に「可愛いは、正義!楽しいが、全て!大切なことは全て君が教えてくれた。明日よ、来ないでぇ」と最後の日に向けた寂しい気持ちを言葉にしている。また、続けてステージでの小嶋、高橋みなみとの3ショットもアップし「『深夜のヒソヒソ話』ノースリーブスってやっぱり最高だねって思った人ー? はーい」とツイート。3人のユニット・no3b(ノースリーブス)としても楽曲を披露したようだ。  そのノースリーブスの1人、高橋は「こじまつり前夜祭出演させていただきましたー色々あったけど楽しかった」と感想を一言。また当日撮影された高橋と同じくOBの秋元才加と松井咲子との3ショットや、当日客席側での観覧の際に仲良くなったという芸人の永野とのツーショットを公開している。  指原は舞台上で小嶋と向かい合う写真を掲載。また、モーニング娘。OG高橋愛と小嶋と柏木由紀で「晴れ雨のち好き」を歌ったことを明かし、「夢のような時間だった。大好きなえりりんのパートだった。偶然かな?と思ったけど小嶋さんに聞いたら、さっしーはえりりんにしたよ!と。本当に優しい」と、感謝の言葉を寄せている。  「こじまつり最高だった。小嶋さん可愛すぎて見てるだけで精一杯」と、自身の溢れる気持ちをツイートしたのは柏木。「夜風の仕業いっしょに歌えて嬉しすぎたし、晴れ雨のちスキも歌えて幸せすぎたし、何が言いたいって小嶋さんすき」と、最後は気持ちが溢れ過ぎて小嶋へ告白をしている。 引用:https://twitter.com/chan__31    https://twitter.com/345__chan    https://twitter.com/Yukiriiiin__K    https://twitter.com/taka4848mina

  • 松井珠理奈、指原莉乃&柏木由紀と新曲のコスチュームを披露 ※「松井珠理奈」ツイッター

    松井珠理奈、指原莉乃&柏木由紀とキュートなプロレス衣装を披露

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     SKE48の松井珠理奈が10日に、自身のツイッターアカウントを更新。同日に放送された音楽番組『ミュージックステーション2時間スペシャル』(テレビ朝日系)でAKB48が登場した際のコスチューム姿で、指原莉乃、柏木由紀とともに撮影した3ショットを公開している。@@cutter 同番組でAKB48は、47枚目のシングルとなる新曲『シュートサイン』を初披露。『シュートサイン』は、松井も出演するドラマ『豆腐プロレス』(テレビ朝日系)の主題歌となっており、センターは、2月22日に卒業コンサートを行う小嶋陽菜が務める。  この日の放送では、女子プロレスラーをイメージしたコスチュームで登場。最後の決めポーズで松井の隣になる指原と柏木とともに3ショット撮影を行っており「田口選手と内藤選手のポーズをオススメしたら、やってくれました」とコメント、柏木は右手の親指と人差し指で目を見開く新日本プロレスの内藤哲也選手のポーズ、指原は両手それぞれの親指と人差し指で輪を作る同所属の田口隆祐選手のポーズをとっている。  このツイートには「気持ちは充分に伝わりましたよ。最高です。3人ともかっこよかったです」「女子らしい可愛らしさの二人に対して珠理奈のカズチカ感は流石ですねっ」「最高でしょおおおお!!!ハリJ(松井のドラマの役柄)様もさしこちゃんもゆきりんもカッコイイ~」「超絶かっこよすぎて震えた」と『ミュージックステーション』の感想や写真に対する絶賛の声などが寄せられている。 引用:https://twitter.com/JURINA38G

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