上地雄輔 関連記事

  • 上地雄輔

    上地雄輔が『ワンピ』コスプレ! 完成度の高さにファン「カッコいい!」

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     タレントの上地雄輔が15日、自身のインスタグラムに、お笑いコンビ・アンジャッシュの児嶋一哉とアンガールズの田中卓志と共にアニメ『ワンピース』のコスプレに挑戦した写真を投稿。完成度の高さにファンからは「かっこいい!」「似合ってる」などのコメントが殺到した。@@cutter 投稿されたのは、トラファルガー・ローの扮装をした上地と、主人公ルフィのコスプレをした児嶋と田中の3ショット。衣装や小道具はもちろんのこと、ルフィに扮した2人には胸の傷のメイクが施されているなど、その扮装は細部までキャラクターが再現されている。  この写真にファンからは「かっこいい!」「似合ってるよ♪」「可愛い」などのコメントが殺到。さらに田中と児嶋のルフイが印象的だったようで、「児島さん、田中さんウケル」といった声、さらには「ルフィは雄ちゃんでしょ〜」「ゆーちゃんのルフィーも見たい!」などの声も寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/ysk_kamiji/

  • (左から)上地雄輔、つるの剛士

    上地雄輔、つるの剛士、野久保直樹 “羞恥心”の再結集にファン歓喜

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     俳優のつるの剛士が11日、自身のインスタグラムに、かつて共にアイドルグループ「羞恥心」を結成していた上地雄輔、野久保直樹との3ショットを投稿。急きょとなった“再結集”に対して、ファンからは「最高すぎ」「懐かしい!」といった歓喜の声が上がっている。@@cutter つるのは「大阪いたら、急遽こうなった。 遊助の大阪城ホールライブにて、 羞恥心、 10年ぶりにステージに集合。2019」というコメントとともに、上地、つるのと写る3ショットなどを投稿した。現在、上地は遊助としてソロデビュー10周年を記念したツアーを敢行中。写真はその際のもののようで、ハッシュタグでは「#遊助10周年おめでとう」という祝いの言葉のほか、「#若い子知らない」「#昔ちょっとだけアイドルしてました」ともコメントしている。  ファンからは「え、最高すぎです!! 羞恥心だいすき!」「懐かしいーーーー! 大好き」「サプライズの羞恥心再結成 心に刻んでおきます」と、感動と歓喜のコメントが殺到している。 引用:https://www.instagram.com/takeshi__tsuruno/

  • 上地雄輔

    上地雄輔「消せぬ過去」 オラついた20代の自身にツッコみ反響

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     俳優の上地雄輔が17日、自身のインスタグラムに20代の頃に撮影された写真を掲載。若々しい自身の写真に「消せぬ過去」「何その悪すぎる目つき」といった数々のセルフツッコミを展開し、多数のファンからの反響を呼んでいる。@@cutter 遊助名義で3月11日にソロデビュー10周年を迎える上地。「何コイツ」というコメントとともに投稿されたのは、20代の頃撮影されたという上地のアーティスト写真。ブロッキングされた髪型とクールな眼差しからは、当時のやんちゃさを感じられる貴重な1枚だ。上地はハッシュタグで「何その悪すぎる目つき」「アー写とは思えぬ顔」「売れる気ありますか?」とセルフツッコミを展開。「消せぬ過去」「止まらぬため息」「おえっ」と過去の自分を振り返っては落ち込む姿を見せ、笑いを誘った。  また、別投稿では「昔今と同じ髪型したんだ」とファンに報告。現在の姿を投稿し、「髪が一緒でも順調に老けております」「笑いジワが増えました」と、こちらもお茶目なコメントを残している。  一連の投稿に対し、ファンからは「年重ねて表情が凄く柔らかくなった遊ちゃん」「素敵な歳のとりかたをしてる」という称賛が殺到。昔のギラギラしたアーティスト写真に対しても「この時の雄ちゃんも凄く良かったよ」「今も昔も変わらず長ーい間尊敬して応援してます」など、数々のエールが飛び交っている。 引用:https://www.instagram.com/ysk_kamiji/

  • (左から)吉川晃司、上地雄輔

    吉川晃司、上地雄輔からの意外な素顔暴露に「イメージが…」

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     歌手で俳優の吉川晃司と上地雄輔が9日、都内で行われた『連続ドラマW 黒書院の六兵衛』(WOWOWプライム/毎週日曜22時)の第1話完成披露試写会に出席した。@@cutter ベストセラー作家・浅田次郎による時代小説を基にする本作。江戸城不戦開城の史実をベースに、自らの信義を通し一切口を利かぬまま江戸城内に居座り続ける将軍直属の御書院番士・的矢六兵衛(吉川)と、六兵衛排除の任を負ってしまった下級藩士・加倉井隼人(上地)との交情を描く。  セリフのほとんどない役どころに挑んだ吉川は、上地から「普段はお喋り!」と意外な素顔を明かされると「それを言うなよ! イメージとかがあるんだから!」とおどけつつ「話さない分、小笠原流礼法を基本に、所作や立ち振る舞いで魅せていかなければいけないので、体幹を鍛えるために筋トレをしたり、稽古をしたり。それがないとキチンとした所作として成立しないので、撮影は筋力勝負でした」とこだわりの役作りを回想した。  本来はスタントマンに任せるような流鏑馬(やぶさめ)も自らこなしたそうで、吉川は「人にやらせると、もはや自分の芝居じゃなくなるような気がする」と理由を明かし、上地から「吉川さんは本番終了後も流鏑馬や礼法の練習をされていた」と賞嘆されると、すかさず「その時に彼(上地)は飲みに行ってましたけどね!」と照れ隠しのジョークで笑わせた。  吉川とは一転、長セリフばかりだったという上地は「脳みそはあまりないけれど、頑張りました。セリフはもう多めどころじゃない。台本の自分のセリフ部分をマーカーで印をつけるのさえ意味がないと思ってやめました」と苦労を明かし「背中で演じてくれた吉川さんが、OKの時はスッと親指を上げてくれて“良かったぞ”と。それをもらうたびに頑張れた」と吉川の気遣いに感謝。  吉川は「彼はセリフが二人分ですから、ほとんど落語家か一人禅問答みたいで大変だったと思いますね」と上地の熱演を労う一方で、「また間違いやがった! 帰るのが遅くなるじゃねえか!と思った」と毒舌。上地は「え? そんな風に思っていたの!?」とタジタジで、さらに吉川から「このドラマをきっかけに、長いセリフのあるドラマの仕事が来るはず。民放のみなさん、よろしくお願いいたします。大変だぞ~」と脅されると、「勉強が嫌いだからこの世界に入ったのに、撮影中は毎日が勉強だった。次は六兵衛みたいな役でお願いします!」と悲鳴を上げていた。  『連続ドラマW 黒書院の六兵衛』は、WOWOWプライムにて7月22日より毎週日曜22時放送(初回放送無料)。

  • 吉川晃司、WOWOW『連続ドラマW 黒書院の六兵衛』に主演

    吉川晃司、17年ぶり主演作で全編無言の幕末武士役に挑む

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     歌手で俳優の吉川晃司が、浅田次郎の幕末小説をドラマ化する『連続ドラマW 黒書院の六兵衛』で主演を務めることがわかった。全編無言という難役で17年ぶりの主演に挑む吉川は「『武士道』というものを、動く絵にするとこうなる。それを楽しんで観て頂ければと思います」とメッセージを寄せている。@@cutter 本作は江戸城無血開城の史実をベースに、自らの信義を通し一切口を利かないまま江戸城内に居座り続ける将軍直属の御書院藩士・的矢六兵衛(吉川)と、官軍側についた尾張藩から遣わされ六兵衛排除の任を負う下級藩士、加倉井隼人(上地雄輔)との交情を描いたヒューマンドラマ。『神様はバリにいる』『ボックス!』などの李闘士男がメガホンを取る。  所作だけで武士の魂を表現する六兵衛役を演じる吉川は「今回主演を務めますが、普段の音楽活動においてもフロントマンとしてトータルプロデュースをする立場と考えれば、役回りに大きな違いはないし、むしろ余計な力を入れすぎないように心がけています」と意気込みを明かす。  さらに「ステージでも演技でも普段は動き回っている自分が、今回はセリフもなく動きも最低限。辛抱と受け身の極みをやる。これは大きな賭けだと思いました」と語り、「『武士道』というものを、動く絵にするとこうなる。それを楽しんで観て頂ければと思います」と作品をアピールした。  一方、六兵衛の分も背負い膨大なセリフ量となる加倉井隼人役の上地は、「少しでもその作品の力になれるように、その役に自分の魂を全て捧ごうと思いました」と胸中を明かし、「自分を削ぎ落とす気持ちで毎シーン演じているので、それが出ていれば嬉しいです」とコメントしている。  『連続ドラマW 黒書院の六兵衛』は、WOWOWプライムにて7月より放送開始(全6話)。

  • 芳根京子、上地雄輔とのツーショットに反響「キャメラマンのきゃめだ役面白かった」 ※「芳根京子」ツイッター

    芳根京子、上地雄輔とのツーショットに反響「キャメラマンのきゃめだ役面白かった」

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     NHKの連続テレビ小説『べっぴんさん』に出演している女優の芳根京子が、20日に自身のブログを更新。ドラマの第24週に登場した上地雄輔とのツーショットを披露するとともに、出演時の様子を振り返っている。@@cutter 『べっぴんさん』第24週では、すみれ(芳根)が「創業の思いを次世代に引き継ぐための映画を作ろう」と提案、キアリスの映画作りを進めることに。良子(百田夏菜子)の息子、龍一(森永悠希)の知人だというカメラマンの力を借りて、映画作りを進める。上地はプロカメラマンの亀田役を務めた。  上地と芳根は、同事務所での先輩・後輩の間柄。芳根は「とても心強かった。長い長いスピーチのシーンも、たくさんプレッシャーをかけていただきながら。終わったら、「いいね!」って言ってくださって嬉しかったー」と撮影時の様子を振り返りながら「ゆうすけさん、ありがとうございました。またご一緒出来るよう、頑張ります!」と上地への感謝の気持ちを言葉にしている。  この記事には「キャメラマンのきゃめだ役も面白かったです」「先輩に見守られながら…心強かったでしょうね」「上地さんのきゃめださん。素晴らしかったですね!また共演出来るといいですね」「きゃめださん、面白かった!上地雄輔さんとの共演、良かったね!なんか私が夢のよう!」と同様にドラマのシーンを回想する声が多く寄せられている。 引用:http://ameblo.jp/yoshinekyoko/ https://twitter.com/YoshineKyoko

  • 映画『君の膵臓をたべたい』メインカット

    小栗旬、北川景子らキャスト登場『君の膵臓をたべたい』映像&初ビジュアル解禁

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     2016年本屋大賞第2位など、大きな話題を巻き起こしたベストセラー小説の実写化映画『君の膵臓(すいぞう)をたべたい』(7月28日より全国公開)の本編特報映像とメインビジュアルが解禁された。@@cutter 2016年・年間ベストセラーランキング単行本フィクション部門1位(日販調べ)、Yahoo!検索大賞2016年小説部門賞受賞と、2015年6月の発売後、破竹の勢いで発行部数75万部を突破(2017年1月末時点)した住野よる原作の『君の膵臓をたべたい』は、膵臓の病に侵された高校生と同級生の“僕”の交流を、“僕”の視点を中心に現在と過去をつないで描いたストーリー。  ヒロインで、重い膵臓の病を罹う山内桜良役を、現在公開中の映画『咲‐Saki‐』で初主演、『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』でもヒロインを務めた浜辺美波が担当。桜良の病気を唯一知ることになるクラスメイトの、過去の“僕”役を、ダンスロックバンド・DISH//のメンバーで、ドラマ『ゆとりですがなにか』『仰げば尊し』に出演した北村匠海が演じる。さらに現在で、教師となった“僕”を小栗旬が、桜良の親友・恭子を北川景子が担当。他にも大友花恋、矢本悠馬、桜田通、森下大地、上地雄輔らが名を連ねる。  本作のメガホンを取るのは『黒崎くんの言いなりになんてならない』、『君と100回目の恋』を手掛けた月川翔監督。脚本には『僕等がいた』、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』など青春映画の名手であり、2017年後期NHK連続テレビ小説『わろてんか』も控えている吉田智子。  特報映像では、“過去”の浜辺・北村、“現在”の小栗・北川というメインキャストの面々が登場し、爽やかで切ない世界観が30秒の映像の中に広がっている。また同じく初解禁となるメインビジュアルは、原作のイメージをベースとした桜の木のもとにたたずむ桜良と“僕”の劇中カットが描かれている。  映画『君の膵臓をたべたい』は7月28日より全国公開。

  • つるの剛士、上地雄輔、野久保直樹“羞恥心”3ショット披露 ※「野久保直樹」インスタグラム

    野久保直樹、つるの剛士&上地雄輔と「羞恥心」3ショット披露にファン大喜び

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     俳優・タレントの野久保直樹が29日、自身のインスタグラムを更新。野久保が出演していたクイズバラエティ番組『クイズ!ヘキサゴン』(フジテレビ系)で共演したつるの剛士、上地雄輔との、久々の「羞恥心」ユニット姿を披露している。@@cutter つるの、上地、野久保は、番組内で結成されたスペシャルユニット「羞恥心」のメンバー。この日は、『クイズ!ヘキサゴン』のプロデューサーの結婚式で、3人は2nd シングル「泣かないで」を披露したという。  野久保はこの日の感想を「いつものごとくグダグダな感じで懐かしかった。2人は相変わらずで、沢山笑ったし、沢山懐かしい方々にお会い出来て嬉しかったな~」と綴っている。また、同写真はつるのも自身のインスタグラムで公開。「あまりのグダグダさ加減と恥ずかしさでこっちが泣きそうになりました」と当日の感想を語りながら、人生の分岐点で誘導してくれたという同プロデューサーへ「今日は素晴らしい人生の分岐点、末永くお幸せに!」と番組の恩人へのメッセージを綴っている。  この写真には「スリーショット最高すぎます。羞恥心はわたしの青春でした」「あぁ羞恥心…私の原点です」「このスリーショット懐かしいぃ~3人大好き」「久しぶりに羞恥心3人での姿を見れて嬉しいです」と久々のスリーショットを喜ぶ声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/naoki_nokubo/

  • 『新宿スワンII』完成披露プレミアイベントに登壇した綾野剛

    綾野剛、『新宿スワンII』レッドカーペットで会場の女性ファンに名刺配り!

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     映画『新宿スワンII』の完成披露プレミアイベントが8日、都内で行われレッドカーペットイベントに、主演の綾野剛が、共演の浅野忠信、深水元基、金子ノブアキ、上地雄輔、久保田悠来、桐山漣、中野裕太、佐藤祐基、一ノ瀬ワタルと山本又一朗プロデューサー、園子温監督とともに登壇。厳しい寒さの中で来場した観客に終始手厚い気配りを見せていた。@@cutter 和久井健作の人気コミックを実写化した映画『新宿スワン』。2015年に公開された映画の続編となる本作は、前作に引き続いて歌舞伎町を舞台に、水商売などに女性を送り込むスカウトマンの主人公・白鳥龍彦(綾野)が、勢力拡大を画策する横浜の敵と衝突、全面戦争を繰り広げる様を描いたストーリー。  レッドカーペットでは終始笑顔の一団の中、綾野はカメラの前に登場するといきなりガッツポーズを見せ、気合いのほどを披露。またフォトセッションに応じる際には開口一番で「あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします」と率先して挨拶を見せる。また撮影中も気軽にファンの声に応じて手を振るなど、ファンサービスをしっかりと見せる。  この日のレッドカーペットイベントでは、劇中の役柄にちなんでカーペットを“スカウト通り”と銘打ち周辺に立っている一般の女性ファンに、スカウトマンのごとく名刺を渡し、名刺の裏に印がついていた人は完成披露の会場に招待するという粋な演出を実施。当選し絶叫する客に綾野が「あった?ありました?」と嬉しそうな表情で声を掛ける場面も見られ、イベントの終わりには「短い時間でしたが、寒い中本当に感謝申し上げます、ありがとうございます」と来客や司会者にまでねぎらいの言葉を掛けるなど、終始気配りの様子を見せていた。  また、今年が酉年であることから、主人公・白鳥とのゲンを担ぎながら「早々にすごくいい縁の中で始められています、ひとえに皆様のおかげだと感謝しています」とこの日を迎えた礼の言葉を述べながら「引き続き、よろしくお願いします。ヨッシャ!」と気合いの一言でイベントを締めくくった。  同日に行われた舞台挨拶では、登壇者はそれぞれの20歳の頃の写真を公開しながら、当時のエピソードを披露するとともに新成人へ向け熱いメッセージなどを送っていた。また、この日レッドカーペットには共演の伊勢谷友介も登壇する予定だったが、足の不調のため舞台挨拶のみの登場となった。  映画『新宿スワンII』は、1月21日より全国公開。

  •  映画『土竜の唄 香港狂騒曲』バトルシッププレミア&完成披露舞台挨拶に出席した、瑛太

    瑛太、生田斗真のダメな点探すも見つからず「完璧な男だな」

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     俳優の生田斗真が5日、都内で行われた映画『土竜の唄 香港狂騒曲』のバトルプレミアおよび完成披露舞台挨拶に共演の瑛太、本田翼、古田新太、菜々緒、上地雄輔、仲里依紗、岩城滉一、堤真一らとともに出席した。生田は、共演者がゲームを行うバトルプレミアで瑛太と「潜入借り物狂想曲!」で対決。「香港っぽいもの」というお題に対し、客席から香港の女性を連れて登壇した生田は「生田さんに会いたくて香港からやって来た」というファンの女性の言葉に感激しハグ。会場に詰め掛けた600人の観客を大いに沸かせた。@@cutter バトルプレミアでは、生田VS瑛太のほか、上地VS菜々緒の「ハコの中身をヒットせよ!」対決、仲VS本田の「度胸のロシアンバルーン!」対決、堤VS古田の「叩いてかぶってジャンケンポン!」対決で場内を盛り上げた。  プレミアのあとに行われた完成披露舞台挨拶では、生田が怖いもの知らずの菊川玲二役を演じることについて「玲二を演じると、天井知らずで自分が無敵になったように感じます」と発言すると、本作からシリーズに参加した瑛太は「斗真とは6~7年ぶりの共演になりますが、改めて完璧な男だなって思いました。お芝居も素晴らしいし、顔も格好いい、ダメなところを見つけようと思っていたのですがないんです。いい匂いだし」と生田を大絶賛。そんな瑛太の発言に古田は「飲み屋に俺をラチして先に帰るところがダメだな」と暴露し会場を沸かせていた。  玲二がボディーガードを務める、岩城演じる轟周宝の愛娘・迦蓮を演じた本田は、劇中、玲二に対して積極的に誘惑するなど、過激なシーンが満載。司会者からの「(出演に)覚悟しましたか?」という質問に「ハイ」と下を向きながら返事をすると、「いろいろと激しいことをやらせてもらうなど、初めてのことがたくさんありました」と恥ずかしそうに語っていた。  登場人物がそれぞれかなりパワーアップしているという本作。女性陣の奮闘ぶりも見どころの一つとなっているが、古田が「ナイスパンチラをぜひ見てくださいね」とあおると、仲、本田、菜々緒ともにはにかみながら同意していた。  映画『土竜の唄 香港狂騒曲』は12月23日より全国公開。

  • 映画『土竜の唄 香港狂騒曲』チーリン役 久松郁実

    久松郁実、『土竜の唄』続編に出演決定! セクシーチャイナ服姿を披露

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     2014年公開された映画『土竜の唄 潜入捜査官REIJI』の続編『土竜の唄 香港狂騒曲』(12月23日より全国公開)にて、追加キャストとしてモデル・女優の久松郁実が出演することが発表され、合わせてそのセクシーなビジュアルが公開された。@@cutter 今作は、原作の超大ヒットコミック『土竜の唄』のエピソードの中でも絶大な人気を誇る「チャイニーズマフィア編」を描いたもの。香港を舞台に、潜入捜査官・菊川玲二が前作以上にミッション“絶対”インポッシブルな任務に挑む。  生田斗真を中心に前作から引き続き仲里依紗、上地雄輔、堤真一も本作で大暴れ。さらに今作からの新キャストとして、瑛太、本田翼、古田新太、菜々緒が加わり、まさに絢爛豪華なキャスト達が「モグラワールド」を彩る。  轟迦蓮(本田)のボディーガードという任務中の菊川玲二(生田)だったが、チャイニーズマフィア・仙骨竜により迦蓮が香港へと攫われてしまう。助けに向かった玲二が行き着いた先は、人身売買が行われる香港の高級美女オークション会場だった。  久松は、この会場に現れる、中国人チーリンとして登場する。人身売買の被害者という、久松にとっては初めての役どころだ。グラビアクイーンならではの、足を全面的に見せつける蠱惑的なチャイナ服で、値踏みをする富豪たちの卑しい視線に耐える難しい役を体当たりで好演。そのスタイルは、上半身がチャイナ服、下は黒のパンツのみという“超”悩殺スタイル。このルックスで久松は中国人役として中国語にも初挑戦を行っている。  今回の出演に関し久松は「初めて中国人の役でセリフも中国語だったので不安もありましたが、精一杯がんばろうと思いました。撮影中、実際に体験したことのない恐怖、絶望をどう表現していくのかを自分なりに考え、三池監督にご指導頂きながら演じていました」と苦労しながらも奮闘し「全力でぶつかっていけて、とても楽しい撮影期間でした」と有意義な撮影になった様子をコメントしている。

  • 映画『新宿スワンII』公開決定!

    『新宿スワン』続編、最強の敵に浅野忠信 広瀬アリスが初キャバ嬢役!全キャスト発表

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     2015年に大ヒットを記録した映画『新宿スワン』の続編『新宿スワンII』の公開が2017年1月21日に決定し、主演・綾野剛の脇を固める新たなキャストに、浅野忠信、広瀬アリス、椎名桔平、上地雄輔、高橋メアリージュン、要潤らが決定。前作に引き続き登場する新宿バーストのお馴染みメンバー、伊勢谷友介、金子ノブアキ、深水元基、村上淳、豊原功補らと共に豪華にスクリーンを飾る。@@cutter 歌舞伎町のスカウトマン・白鳥龍彦(綾野)が、上司の命により進出を図った横浜で、最恐の敵・滝正樹と繰り広げる抗争を描く本作。横浜に君臨する滝を演じる浅野は役柄について、「強さの中にある緊迫感と彼の背負ったさだめは演じていてとても楽しめました」と述懐。「まさか自分が参加できるとは思えませんでした」と話す。広瀬は、ヒロインの小沢マユミ役として、自身初のキャバクラ嬢役に挑戦する。  映画オリジナルのキャラクターとして、全日本酒販売連合会会長・住友を椎名が演じるほか、渋谷パラサイツ幹部・森長千里役として上地、キャバクラ嬢で滝の女・アリサ役に高橋、全日本酒販売連合会の梶田役に要が扮する。  解禁されたポスターでは、龍彦を中心に個性派キャストが一堂に集結。一方、同じく解禁となった予告映像には、龍彦と滝の対決だけでなく、龍彦がバーストから破門されるという衝撃のシーン、さらにはマユミの笑顔と涙、そして龍彦の手をすり抜けて橋から落下していく様子も映し出されている。  また、本編では音楽にも注目。前作同様にMAN WITH A MISSIONが主題歌を担当し、UVERworldとMY FIRST STORYも挿入歌で物語を彩る。公開直前の1月中旬には、両グループも参加しての『新宿スワンII』スペシャルライブの開催も決定している。  映画『新宿スワンII』は2017年1月21日全国ロードショー。

  • 菜々緒の艶かしい全身ビジュアル!

    菜々緒、生田斗真を悩殺!? 『土竜の唄』続編で“美脚の殺し屋”に

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     2014年に公開された映画『土竜の唄 潜入捜査官REIJI』の続編『土竜の唄 香港狂騒曲』(12月23日全国公開)。その公式サイトのティザービジュアルで美脚を見せている女性は、本作に出演する菜々緒であることが判明、美脚が際立ったイメージビジュアルも解禁された。@@cutter 今作のキャスト陣は、前作に引き続き主演を務める生田斗真とともに、強烈なインパクトを残した、仲里依紗、上地雄輔、吹越満、遠藤憲一、皆川猿時、岩城滉一、堤真一も続投。また、続編からの新キャストとして、エリート警察官・兜真矢役に瑛太、玲二の最終ターゲットである数寄矢会会長・轟周宝の愛娘・轟迦蓮役に本田翼。はぐれヤクザ・桜罵百治役に古田新太。チャイニーズマフィアのヒットマン・胡蜂(フーフォン)役に菜々緒と、強力な布陣となっている。  映画チラシが解禁後、そのビジュアルがインパクト大と解禁早々で話題を呼んでいる今作。舞台となる香港で、生田がスラリと伸びた艶美な足に挟まれている刺激的なビジュアルで「この美脚のお姉サマは一体誰?」とSNSを中心に盛り上がりを見せていた。  そしてこの正体は、新キャストである菜々緒だったことが判明。解禁された全身ビジュアルでは、美脚を惜しみなく見せた艶かしい立ち姿の菜々緒が表現されている。チャイニーズマフィアの殺し屋を演じる菜々緒は「とにかく周りに負けないくらいのキャラクターを作りたいと思い、衣装やヘアメイクなどもこだわりました」と真摯に作品と向き合った様子を語る。  また生田との共演に対して「以前、映画でご一緒させていただいていたので安心して撮影に臨めました。今回一番絡みが多くアクションもあったのですが、沢山アドバイスをくれたりしてすごく助けてもらいました」と感謝の言葉を口にしている。

  • 瑛太&菜々緒、『土竜の唄』出演! 生田斗真「パワーアップして戻ってまいりました」

    瑛太&菜々緒、『土竜の唄』出演! 生田斗真「パワーアップして戻ってまいりました」

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     三池崇史監督、宮藤官九郎脚本、生田斗真主演の人気漫画の実写化作品『土竜(モグラ)の唄 潜入捜査官REIJI』の続編のタイトルが『土竜の唄 香港狂騒曲』に決定。追加キャストとして瑛太、本田翼、古田新太、菜々緒が加わることが明らかになった。@@cutter 本作は、2014年2月に公開され、興行収入21.9億円を記録した『土竜の唄 潜入捜査官REIJI』の続編。本作では高橋のぼるによる原作漫画の中でも人気を誇る「チャイニーズマフィア編」を描き、潜入捜査官・菊川玲二(生田)が、前作以上に“ミッション絶対インポッシブル”な任務に挑む。    「出演者全員がヤバい」と語る三池監督が、「特に瑛太はマジでヤバい」という瑛太が演じるのは、頭脳派・人望アリ・ルックス良しのパーフェクトな 若手エリート警察官・兜真矢役。暴力団と警察の癒着撲滅を訴え、正義と清廉潔白な警察のイメージを貫こうとする兜は、全国指名手配犯となった玲二の逮捕に向けて動き出す。    また瑛太と同じく新キャストの菜々緒は、チャイニーズマフィア仙骨竜のヒットマン・胡蜂役で出演。そして三池監督に「もともとヤバい」と言われてしまった古田は、かつて数寄矢会に属していたが、とあることをきっかけに破門されたはぐれやくざ・桜罵百治役を演じ、本田翼は、数寄矢会会長・轟周宝の愛娘・迦蓮役でキャスティングされた。    生田は「『土竜の唄』、パワーアップして戻ってまいりました! 宮藤官九郎、悪乗りしたな~っていうくらい、笑った台本」と明かす。また、共演者については「おなじみの出演者の皆さんはもちろんのこと、新キャストの、瑛太さんや古田さんとの立ち回り、女性陣とのあんなことやこんなこと、毎日がクライマックスのような撮影で、全部印象的な日々でした。公開を楽しみにお待ちください!!」と自信を見せた。なお、前作に続き、上地雄輔、仲里依紗、堤真一、吹越満、遠藤憲一、皆川猿時、岩城滉一も続投が決定している。    映画『土竜の唄 香港狂騒曲』は12月23日より全国公開。

  • 『超高速!参勤交代』ポスタービジュアル

    佐々木蔵之介主演『超高速!参勤交代』続編、映像初解禁! またも困難の連続…

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     2014年に公開し大ヒットした映画『超高速!参勤交代』の続編となる『超高速!参勤交代 リターンズ』が9月10日より公開される。佐々木蔵之介、陣内孝則、深田恭子、伊原剛志、寺脇康文、上地雄輔、知念侑李(Hey!Say!JUMP)ら豪華キャストで話題の本作、その本編映像初解禁となる特報映像と第1弾ポスタービジュアルが解禁された。@@cutter 知恵と工夫で無理難題に立ち向かう弱小貧乏藩・磐城国(現在の福島県いわき市)の湯長谷(ゆながや)藩が、幕府から突然の“参勤交代”を命じられた。山道を走り抜けなんとか江戸への“参勤”を果たし、一行は故郷を目指し江戸を出発(“交代”)するが、その道中、なんと藩で一揆が勃発、ついには城を奪われるという大ピンチに襲われる。彼らに打ち負かされた老中・松平信祝(のぶとき:陣内孝則)が逆襲を始めたのだった。  一揆を収めるためには、2日以内に藩に帰らなくてはならず、さらに“交代”には大名行列も必要になる。彼らは行きの倍の速さで走り、命からがら湯長谷に辿り着くが、すでに城は乗っ取られ、田畑は踏み荒らされた後だった…。城を取り巻くおびただしい数の幕府軍、対する湯長谷藩はたったの7人。果たして彼らは城を取り戻し、民を守ることができるのか…。  特報映像では、冒頭から『7人の侍』を彷彿とさせる映像から、芸人顔負けのダイナミックな表情まで盛りだくさんの30秒となっている。幕府に翻弄されながらも藩や民を救うために、非道な幕府とどう対峙していくのか…。  また併せて解禁されたポスタービジュアルは、佐々木蔵之介演じる湯長谷藩藩主・内藤政醇(まさあつ)が今にも飛び出てきそうな躍動感・疾走感溢れる姿がインパクト大。今回はどんな知恵と工夫と根性で乗り超えていくのか、期待を掻き立てる映像になっている。  映画『超高速!参勤交代』は9月10日公開。

  • 羞恥心が上池雄介の結婚式で復活!

    羞恥心、上地雄輔の結婚式で復活 「相変わらずな3人」にファン歓喜

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     かつて人気を博した3人組ユニット「羞恥心」が、上地雄輔の結婚式で復活したことがメンバーのSNS投稿によって明らかになった。野久保直樹は13日、その時の模様をインスタグラムで公開。おなじみのナンバーを披露したようで、「久しぶりの羞恥心。何年ぶりだろう。グダグダだったけど…www」と振り返った。@@cutter 8月に一般女性と結婚した上地の結婚披露宴が12日に開かれ、出席したことをファンに報告した野久保。羞恥心おなじみの真っ白な衣装を揃いで身にまとい歌唱する3人の様子をインスタグラムで披露し、「よく衣装残ってたなwでも、ブーツはなかったらしい」とキャプションを添えた。  さらに「歳とったなーwwwでも、相変わらずな3人なわけで♪次衣装着るのは自分が結婚する時なのかな…」と“再結成”をにおわせた。ファンからは「羞恥心大好き!」「本当に羞恥心は永久不滅ですね」「まだまだ3人とも、若い」「安定な3人組」と称賛の声と共に、「羞恥心復活してください!」「再結成してね」「3人でテレビに出てほしい」と復活を熱望するコメントが届いている。

  • DaiGo、盛り上がってる最中に“ノートを取る”珍行動が暴露される

    メンタリストDaiGo、“兄貴”上地雄輔に珍行動を暴露される「ノートをとる」

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     パフォーマーであり、メンタリストのDaiGoが、13日、日本テレビ系のトークバラエティ『おしゃれイズム』に出演。また、この日はDaiGoが“兄貴のような存在”として慕う上地雄輔がサプライズゲストとして登場。お互いのプライベートな一面を明かした。@@cutter 知人のバースデーパーティーで知り合い、親しい付き合いを始めたという二人。上地は、DaiGoがパーティーの際に、お酒が入った勢いもあり「友達が出来ない」という告白を上地にしたことがきっかけで友人となったと話す。  上地は、DaiGoについて「飲みに行くと、すっげぇしゃべるんですよ。で、盛り上がっているときに『ちょっと待って』と、ノートを取り始めるからノリにノレないというか…」と、DaiGoの少し変わった(!?)言動を暴露。番組MCの上田晋也から「人の心は読めるけど、空気は読めないのか」とツッコまれると、“しめた”というような表情を浮かべ「それ、いただいてもいいですか?」とすかさず、ボケを返した。  人間の心理について学んでいるDaiGoだが、上地には、自身の相談に乗ってもらうこともあると告白する。DaiGo曰く、俳優・歌手と多方面で活躍する上地に「どうやったらそんな(多方面)に、恐れなく入っていけるのか? そのメンタルはどうやって作っているのか」と、尊敬する気持ちと併せて疑問も存在するとのこと。上地への素直な気持ちを明かしたDaiGoだったが、上田から「それどちらかというと、バカにしてるだろ?」とまたもツッコまれ、笑いを誘った。

  • つるの剛士、野久保直樹、上地雄輔…数年ぶりに“羞恥心”集合

    “羞恥心”全員集結! つるの剛士&野久保直樹&上地雄輔の姿に、ファン「泣ける」 

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     つるの剛士が2日、自身のインスタグラムにて野久保直樹 、上地雄輔との“羞恥心”3ショットを公開。「昨夜は、何年かぶりの集結。ノックもユースケも相も変わらず元気そうでなにより」とコメントを添えている。@@cutter “羞恥心”は、フジテレビ系クイズバラエティ番組『クイズ!ヘキサゴンII』より派生したおバカタレントユニット。同番組で珍解答を連続していたつるの、野久保、上地の3人によって結成され、日本レコード大賞特別賞受賞や紅白歌合戦出場を果たした経験を持つ。  久しぶりの“羞恥心”メンバー集結に、つるのは「あんなことこんなこと懐かしい話に華が咲きました。なんだかんだで昔話だよなあ~」と思い出を振り返り、「爺ちゃんになったらまた3人で踊ろうぜー。羞恥心持って。笑」と綴った。  同インスタグラムには「羞恥心大好きでした、今も大好きです、3人が揃ってるの見れてすごくすごく嬉しい」「嬉しいけど反則です!泣きそうです!羞恥心の3ショットずっと待ってました!」「ずーっと見たかった3人が一緒にいる…泣ける」「いつか復活してくれるのずっとずっと待ってる」などのコメントが届いている。

  • 羞恥心の元メンバー・野久保直樹&上地雄輔とツーショット

    野久保直樹、“お兄ぃ”上地雄輔とツーショット 「次はつる兄も」と期待の声

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     俳優の野久保直樹が、上地雄輔と満面の笑みを浮かべるツーショット写真をインスタグラムで公開。人気を博したユニット「羞恥心」の2人に、「やっぱり兄弟の写真は嬉しい」「羞恥心復活しないかなあ」と、当時を懐かしむ声が多数あがった。@@cutter 野久保は、NHKホールでライブを行った上地の楽屋を訪問した模様。羞恥心のメンバー “恥”として活躍した野久保は、“心”兄である上地との再会に「あの…お兄ぃーに会いにいってきちゃったんですケド。安定のお兄ぃでした☆」と嬉しそうにコメントしている。  羞恥心ファンからは「ずっとずっと見たかったツーショット」「安定の兄弟だねー」「久しぶりのツーショットと笑顔が見れて、嬉しい」「恥と心は今でも素敵な兄弟ですね」との絶賛や、「3ショットも待ってる」「次はつる兄も」「再結成待ってますよ」と期待の声も届いている。

  • 変顔でキメる竹中直人・上地雄輔・ロンブー淳

    竹中直人・上地雄輔・ロンブー淳、変顔3ショット!「さすがナイスノリ」

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     俳優・タレントの上地雄輔が、竹中直人とお笑い芸人の田村淳(ロンドンブーツ1号2号)と変顔で決めたスリーショットを自身のブログに公開。年上の友人たちと過ごした楽しいひと時を述懐している。@@cutter プライベートで交流のある田村と竹中の3人でお酒を飲んだことを明かした上地は席を立った際に2人の会話を耳にしたことを振り返る。「なんであつし君はゆーすけと知り合いなの?」という竹中の問いに対し、「いや僕もよく覚えてないんですよ(笑)でも年下で友達とか親友って言えるの昔からあいつくらいなんすよね」と敦が返答。  その会話を聞き、上地は恥ずかしくなってしまったようで「二人で俺の文句言ってたっしょ?はいだから変顔して?」と照れ隠しのお願いをしたそうだ。突然のふりにも対応する2人に「さすがナイスノリ」と絶賛し、「本当に大事で尊敬して可愛いらしくて大好きな仲間の大先輩」と紹介している。

  • 上地雄輔、dビデオ『Zアイランド~関東極道炎上篇~』で本格アクションに挑戦!

    上地雄輔らが本格アクション! 品川ヒロシ監督『Zアイランド』前日譚ドラマ配信決定

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     芸能生活30周年を迎えた哀川翔と、鬼才監督・品川ヒロシがタッグで贈る映画『Zアイランド』(5月16日公開)に繋がるオリジナルドラマ『Zアイランド~関東極道炎上篇~』が動画配信サービス「dビデオ powered by BeeTV」(以下、dビデオ)にて配信決定。上地雄輔、中尾明慶、村上淳など、本作に登場するオリジナルキャストも発表となった。@@cutter 『Zアイランド』は、謎の病気が蔓延する島を舞台に、元宗形組組長・宗形(哀川翔)と、宿敵である反町組組長・反町(木村祐一)との対決や、人間と不死身の感染者<Z>との生き残りを賭けた闘いを描いたサバイバルバトルアクション。宮川大輔やシシド・カフカの<Z>化したインパクト大なビジュアルで、公開前から注目を集めている。  配信決定したオリジナルドラマでは、映画本編の10年前、反町組が宗形組の弟分である“半グレ集団”関東狂走会と衝突したことをきっかけに、個性的な総勢13人の無法者による命とプライドを賭けたバトルを展開。本作でも監督・脚本を務める品川ヒロシが自ら殺陣と演技指導を担当し、「最大のみどころは映画本編よりも長いアクション」と語るほど本格的な格闘シーンが盛り込まれている。  またドラマのオリジナルキャストとして、村上淳、上地雄輔、中尾明慶、黒沢あすからが関東狂走会メンバーを熱演。元自衛官・丸夫役の上地は「本作のみどころは、監督もこだわり、今回の撮影の中で最も時間をかけた殺陣のシーンです」と撮影を振り返り、「みんなが生身の身体で傷を作って怪我しながらでも稽古して作りあげた場面なので、是非注目してください」と、アクションシーンへの思いをアピールした。  『Zアイランド~関東極道炎上篇~』(全4話/1話約15分)は、dビデオにて4月27日より配信開始。

  • 瀬戸康史、ドラマ『マザー・ゲーム』で木村文乃と共演

    瀬戸康史、木村文乃初主演ドラマ『マザー・ゲーム』出演決定

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     10日、TBSの4月期番組改編説明会が行われ、木村文乃がシングルマザー役でドラマ初主演を果たす『マザー・ゲーム~彼女たちの階級~』に、瀬戸康史や上地雄輔、岡田義徳などが出演することがわかった。@@cutter 瀬戸は、本作で名門幼稚園の園長・奈良岡フネ(室井滋)と同じ苗字を持つ男・奈良岡信之助を演じる。キャストにはこのほか、豊原功補、竜雷太の名前が発表されたが、詳しい役どころについてはまだ明かされていない。  本作は、教育熱心な母親が集まる名門幼稚園にバツイチ・シングルマザー・低所得のヒロイン・蒲原希子(木村)が飛び込み、絆を結んでいく物語。希子は“セレブ幼稚園”の内実に驚きながら、自分を敵対視する母親たちに自分の思いをぶつけ、凝り固まった母親たちの考えを変えいく。子育てをする母親たちだけではなく、現代を生きる女たちの友情をも描く。  木村は「台本を作り上げる段階から話し合いの場に混ぜていただいたので、希子の気持ちや作品に対しての愛情を持ちながら心の準備ができました。何があっても前向きに頑張るシングルマザー・希子を通して、女性の皆さんを元気にする作品にしたいです」と意気込む。  セレブママ役としては、開業医の妻・矢野聡子役を長谷川京子、希子の中高の同級生・神谷由紀役を貫地谷しほり、元キャリアウーマンの後藤みどり役を安達祐実、園ママの絶対的トップ・小田寺毬絵役を檀れいがそれぞれ演じる。木村は「共演者の皆さんが主演を経験されているので、その頼もしさが支えになり、あまり肩に力をいれすぎずに良いバランスで作品に挑めそうです」と心境を明かしている。  『マザー・ゲーム~彼女たちの階級~』は4月14日22時よりスタート(※初回は15分拡大)。

  • ドラマ『全力離婚相談』スタジオ取材会の模様

    真矢みき、共演者の舘ひろし&上地雄輔と「こっそり浮気させていただいています」

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     2015年1月より放送が決定し、名古屋市内でのロケに続き12日よりスタジオ収録を開始したNHK名古屋制作のドラマ『全力離婚相談』。その取材会が16日に行われ、主演の真矢みき、舘ひろし、上地雄輔が登場した。@@cutter 本作は、名古屋を舞台に誰もが経験する可能性のある離婚問題を通じて、いまの日本の夫婦の姿と現実をリアルに描き出すヒューマンドラマ。ひょんなことから離婚相談室を立ち上げることになり、毎回さまざまな夫婦の修羅場を解決していく主人公を真矢が演じる。  「今回名古屋で3ヵ月間の撮影とお聞きしたときに、それこそ『うちの家族はどうなるんだろう』と思いましたが、1週間目くらいからすっかりこの町に魅せられ、人に支えられ、帰るのをちょっと拒むくらいになってまいりました」と話す。  真矢が演じる敏腕弁護士・竹内美晴については「“勝ち組”というところを自然に走っていた人間が、目の前のことに真剣になるが故、頭打ちして、自分の等身大の姿に帰ってゆくという物語です」と紹介。  共演の二人について聞かれると「本当に素敵なお二人に支えられて、オフも含めて3ヵ月間こんなにいい気持ちにさせてもらってい本当にいいんだろうかと思いながら、名古屋でこっそり浮気させていただいています」と笑った。  主人公の兄貴分弁護士で法律事務所の所長・水野豊彦役の舘は「真矢さんはすごくお芝居がストレートというかまっすぐな方なので、とにかく自分としてはゆるいキャラクターで行きたいなと思って日々努力しているんですが、思ったようには、いっていないなと」と控えめなコメント。  主人公と気が置けない関係で、「あんスパ鉄」の店長・三ツ矢鉄役の上地は「若い頃いろいろバイトをしていて、こういう格好もしたことがある」と明かし、「この作品に最後まで、少しでも元気と情熱を注げたらと思っています」と意気込みを語った。  連続テレビドラマ『全力離婚相談』はNHK総合にて2015年1月6日22時より全7回放送。

  • 映画『クローバー』追加キャストに永山絢斗、夏菜、上地雄輔が決定!

    映画『クローバー』追加キャスト発表!ヒロインの初恋の相手は永山絢斗

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     武井咲、大倉忠義主演で贈る少女コミックの実写版『クローバー』の新たなキャストに、永山絢斗、夏菜、上地雄輔が発表された。@@cutter 累計発行部数900万部、連載13年に及ぶ大ヒットを誇る少女漫画『クローバー』は、華やかなホテル業界のオフィスを舞台に、平凡なOLと超エリート上司の恋愛を描く。主人公で新人OLの沙耶に武井咲が、クールでドSなイケメン上司・柘植(つげ)に大倉忠義が挑戦する。  主人公・沙耶と幼馴染で初恋の相手でもある、今をときめくイケメン俳優・樋野ハルキを演じるのは永山絢斗。2014年に公開された『クローズEXPLODE』での不良役から一転、『クローバー』ではフレッシュで甘い演技を披露。さらに、美貌と社長令嬢という立場を武器に、柘植に猛アタックを仕掛ける、沙耶・柘植が勤める「ホテル東洋」の取締役・筒井栞を夏菜が、「ホテル東洋」の専務で柘植の上司であり栞の兄・筒井義道を上地雄輔が演じる。  出演にあたり永山は「原作の漫画を凝縮した脚本ということもあり、ハルキの役割がより重要で、毎シーンとても意味のある登場をしていて、難しい役柄でした」と今回の役どころに苦戦した様子。夏菜は「原作を読んだ際、栞さんの印象は正直良くなかったです(笑)。でも監督とお話して、とてもピュアな女性だなと感じ、まっすぐな気持ちを演じるようにしました」と語り、また、上地は「ただ嫌な人間に見えないように、環境や立場で人間の価値観が変わるということや、義道も純粋な人間なんだということが伝わるように演じました」とコメントを残しており、主役の2人だけでなく、それぞれのキャラクターに視点を置いた人間模様にも注目したい。  ファン待望の第1弾ポスター・チラシは全国の劇場で7月19日より掲示され、また、7月26日公開の『エイトレンジャー2』の上映前には、武井咲と大倉忠義からのスペシャルコメント付き特報が流れる予定だ。  映画『クローバー』は11月1日より全国ロードショー。

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