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    <meta charset="utf-8" /> <div class="wrapper" style="width:630px;"> <div style="position: relative;"> <img alt="LOOPER/ルーパー" border="0" height="432" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/orders/2013/looper/images/top.jpg" width="630" /> <div style="right: 15px; top: 247px; width: 310px; height: 180px; position: absolute;"> <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="180" src="http://www.youtube.com/embed/q6uyzCyaIiw?rel=0" width="310"></iframe></div> </div> <div style="position: relative;"> <img alt="LOOPER/ルーパー" border="0" height="170" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/orders/2013/looper/images/1.jpg" width="630" /> <div style="left: 25px; top: 15px; width: 584px; height: 91px; position: absolute;"> <p style="color:#fff; line-height: 160%; font-size: 14px;"> タイムトラベルSF映画の新機軸として、全米を中心に高い評価を受けた『LOOPER/ルーパー』。舞台は2044年と2074年の未来社会。タイムマシンによる時間移動を悪用する犯罪組織に雇われた暗殺者=“ルーパー”たち。しかしそのターゲットが「30年後の自分」だったとしたら――。ジョセフ・ゴードン=レヴィッドとブルース・ウィリスの共演も話題を呼んだこの傑作のブルーレイ&DVDが7月10日にリリースとなる。これを機に時空を超える映画作品の歴史を振り返りつつ、本作の革新性と見どころに迫ってみよう!(文:森直人)</p> </div> </div> <div style="position: relative;"> <img alt="LOOPER/ルーパー" border="0" height="636" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/orders/2013/looper/images/2.jpg" width="630" /> <div style="left: 30px; top: 246px; width: 568px; height: 391px; position: absolute;"> <p style="text-indent: 14px; color:#FFF; line-height: 160%; font-size: 14px; margin-top:-3px;"> そもそもタイムトラベルを扱った最初の作品は?――という問いには諸説あるが、現在でもよく知られる原点は1895年に出版されたH・G・ウェルズのSF小説「タイムマシン」であろう。未来への時間旅行を題材としたこの作品は、ご存じ「ドラえもん」などにも影響を与えている。映画の分野では、未来から現代へ殺人ロボットを送り込む<strong style="color:#F00">『ターミネーター』</strong>(1984年)などもこの一種だが、タイムマシンを使ったオーソドックスな時間旅行を全面展開させたSFエンタテインメントの金字塔と言えるのが、スティーヴン・スピルバーグ製作、ロバート・ゼメキス監督の<strong style="color:#F00">『バック・トゥ・ザ・フューチャー』</strong>シリーズだ。1985年の第1作は、主人公の高校生マーティ(マイケル・J・フォックス)が自分の両親の若き日にタイムスリップして、父と母の恋を後押しする物語がウケて大ヒット。タイムマシンは珍発明家のドク(クリストファー・ロイド)が作った改造車という面白さ。続いて未来編のPART2(1989年)と西部劇のPART3(1990年)も好評を得たが、いずれもタイムパラドックス(過去・未来の改変により現在や歴史に生じる矛盾)の問題はわりあい大らかにつじつま合わせされている。この三部作以降、タイムトラベルのアイデアは様々な広がりを見せた。例えば<strong style="color:#F00">『オーロラの彼方へ』</strong>(2000年)は、主人公が古いアマチュア無線機を使って、30年前に亡くなった父親とコンタクトを取る物語。“声のタイムトラベル”により、時空を超えた親子の絆を描く不思議な感動作に仕上がっている。</p> </div> </div> <div style="position: relative;"> <img alt="LOOPER/ルーパー" border="0" height="688" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/orders/2013/looper/images/3.jpg" width="630" /> <div style="left: 31px; top: 250px; width: 569px; height: 437px; position: absolute;"> <p style="color:#FFF; line-height: 160%; font-size: 14px;"> そんな中、『LOOPER/ルーパー』を理解するためにぜひ参照したい先行作としては、次の2本の映画を挙げたい。まずは奇才テリー・ギリアム監督の<strong style="color:#F00">『12モンキーズ』</strong>(1995年)。ベースとなっているのはフランスの実験的な短編映画『ラ・ジュテ』で、それをハリウッド式のSFサスペンスにアレンジした。内容は、荒廃した未来社会で服役中の囚人が、科学者たちの手により過去に送られ、人類が破滅する原因となったテロリスト集団の調査を命じられるというもの。その主人公を演じているのがブルース・ウィリスで、時空の迷宮をさまよう感覚など、『LOOPER/ルーパー』の前哨戦と呼べる要素がいくつも見られる。そして<strong style="color:#F00">『バタフライ・エフェクト』</strong>(2004年)。これはタイムマシンを使わず、幼い頃から書いていた日記を読むと過去に戻れる特殊能力を持った主人公エヴァン(アシュトン・カッチャー)の物語。彼が自分や周囲の幸福のために、何度も過去に戻って人生の選択肢を模索していく。日常や個人というミニマムなレベルでのタイムパラドックスを緻密に組み立てたこの作品も、『LOOPER/ルーパー』の世界観や構成に通じるものがある。 これらを踏まえつつ、<strong style="color:#F00">『LOOPER/ルーパー』</strong>が成し遂げた斬新さは“現代の自分VS 未来の自分”という皮肉なドラマを創造したこと。2044年に生きるルーパーのジョー(ジョセフ・ゴードン・レヴィッド)が、2074年から転送されてきたジョー(ブルース・ウィリス)を暗殺せよ、という命令を下される。自分で自分を殺さなければならないという迷宮感覚のタイムループ。かつてなかった発想に脳みそを刺激されること間違いなしだ。</p> </div> </div> <div style="position: relative;"> <img alt="LOOPER/ルーパー" border="0" height="431" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/orders/2013/looper/images/4.jpg" width="630" /> <div style="left: 29px; top: 53px; width: 357px; height: 174px; position: absolute;"> <p style="color:#FFF; line-height: 160%; font-size: 14px;"> ≪ルーパー:未来の犯罪者を消す職業。―標的は必ず消す。30年後の自分であっても。≫ 近未来―タイムマシンは開発されていたが、その使用は禁じられ、犯罪組織のみが利用していた。彼らは、証拠を残さず敵を消し去りたいとき、30年前に転送する。“ルーパー”と呼ばれる暗殺者の元へ―。凄腕ルーパー、ジョーの元に、ターゲットの抹殺指令が入る。それは、いつも通りの単純な仕事のはずだった。</p> </div> <div style="left: 251px; top: 228px; width: 350px; height: 173px; position: absolute;"> <p style="color:#FFF; line-height: 160%; font-size: 14px;"> だが、送られてきたのは“30年後の自分”。引き金を引くことを躊躇ったジョーの不意をつき、未来から来た“自分”は街へと消えていく。「奴を殺さなければ、自分が消される!」必死に追跡する現代のジョー。ようやく未来の“自分”を追い詰めたとき、彼がこの時代へ来た、驚くべき理由が明かされる。男が過去にまで来て変えようとしているものとは?謎多き未来の独裁者“レインメーカー”とは一体―?</p> </div> </div> <img alt="LOOPER/ルーパー" border="0" height="799" src="http://hollywood-ch.heteml.jp/orders/2013/looper/images/footer.jpg" usemap="#Map3" width="630" /><map id="Map3" name="Map3"><area coords="435,338,610,372" href="http://shopweb.ponycanyon.co.jp/cgi-cst/PCSCW01/PCSCW.pl?TRGID=PCSCW0103&CMD=ADD&ADD_REQSRY=1&ADD_BNG=PCXP000050145" shape="rect" target="_blank" /> <area coords="435,604,609,641" href="http://shopweb.ponycanyon.co.jp/cgi-cst/PCSCW01/PCSCW.pl?TRGID=PCSCW0103&CMD=ADD&ADD_REQSRY=1&ADD_BNG=PCBP000053046" shape="rect" target="_blank" /> <area coords="177,679,455,760" href="http://visual.ponycanyon.co.jp/pickup/movie/pcbp53046/" shape="rect" target="_blank" /></map></div>

  • 現代の自分VS未来の自分、『ルーパー』はタイムトラベルSF映画の新機軸

    映画

     舞台はタイムマシンが発明された未来社会。時間移動を悪用する犯罪組織に雇われた“ルーパー”と呼ばれる暗殺者のひとりが主人公。ある日、凄腕ルーパーの元にターゲットの抹殺指令が入る。しかし彼に命じられたターゲットは“30年後の自分”だった――。斬新かつ衝撃的なストーリーで、タイムトラベルSF映画の新機軸と全米を中心に絶賛された『LOOPER/ルーパー』。ジョセフ・ゴードン=レヴィッドとブルース・ウィリスの共演も話題を呼んだ、この傑作のブルーレイ&DVDが7月10日にリリースとなる。これを機に時空を超える映画作品の歴史を振り返って、本作をより深く味わってみてはいかがだろうか。

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