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キャリー・ジョージ・フクナガ 関連記事

  • 『007』最新作、『No Time To Die』にタイトルが決定!

    映画

     主演俳優のダニエル・クレイグが撮影中に負傷するなど、公開の遅延が心配されたスパイ映画シリーズ『007』第25弾。これまで『Bond 25』の仮題で伝えられてきたが、同シリーズの公式ツイッターで正式タイトルが『No Time To Die(原題)』に決まったことが発表された。

  • ラミ・マレック、『007』最新作の悪役に乗り気でなかった理由とは?

    映画

     俳優のダニエル・クレイグが主演する人気スパイシリーズ『007』最新作『BOND 25(仮題)』。映画『ボヘミアン・ラプソディ』のオスカー俳優ラミ・マレックが悪役で出演するが、役を引き受けることをためらい、監督のキャリー・フクナガにある確約をさせたという。

  • 『007』最新作、撮影で再び事故 スタッフ負傷&撮影用ステージも破損

    映画

     通算25作目となるイギリスの人気スパイ映画『007』シリーズ最新作『Bond 25(仮題)』。主演俳優のダニエル・クレイグが足首を負傷して撮影から一時的に抜ける事態になったが、撮影用の爆破物による事故でスタッフが負傷し、撮影用ステージが破損したという。

  • 『ラスト・オブ・モヒカン』、ドラマ企画が進行中

    海外ドラマ

     1992年に俳優のダニエル・デイ=ルイス主演で映画化された米作家ジェイムズ・フェニモア・クーパー原作『ラスト・オブ・モヒカン』。海外ドラマ『TRUE DETECTIVE/二人の刑事』や『エイリアニスト』の製作総指揮で監督も務めるキャリー・フクナガが、テレビドラマ化を進めているという。

  • 『007』最新作、新キャストにラミ・マレックら 2020年公開

    映画

     俳優のダニエル・クレイグが主演する『007』シリーズの最新作『BOND 25(仮題)』のローンチイベントが日本時間4月25日に開催され、新キャストに映画『ボヘミアン・ラプソディ』のフレディ・マーキュリー役で第91回アカデミー賞主演男優賞を受賞したラミ・マレックを迎えることが分かった。映画は2020年に公開される。

  • 『007』最新作、『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレックに悪役をラブコールか

    映画

     今春に撮影が始まる俳優ダニエル・クレイグ主演の人気スパイ映画『007』シリーズ最新作『Bond 25(英仮題)』。日本時間25日に発表された第91回アカデミー賞で主演男優賞を受賞した『ボヘミアン・ラプソディ』の俳優ラミ・マレックが、悪役で出演する可能性が出てきた。VarietyやColliderなどの海外メディアが報じた。

  • 『007』最新作、ダニエル・クレイグ&監督のリクエストでレア・セドゥが再出演

    映画

     2015年に公開されたシリーズ前作『007 スペクター』にマドレーヌ・スワン役で出演した女優レア・セドゥが、2020年に公開予定の通算25作目『Bond 25(仮英題)』に出演するという。監督を務めるキャリー・ジョージ・フクナガがMail Onlineに明かしたという。

  • 監督交代の『007』、時代はどんなジェームズ・ボンドを求めているのか

    映画

     スパイ映画の代名詞『007』。8月に「創作上の意見の相違」を理由に監督を降板したダニー・ボイルに代わり、次回作を映画『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』の脚本などで知られるキャリー・ジョージ・フクナガが監督することが決まった。前作『007 スペクター』(2015)後、6代目のジェームズ・ボンドを演じるダニエル・クレイグの続投発表まで時間を要したことに加え、今回の監督交代劇。25作目の『007』の制作が難航していることが伺える。シリーズ第1作の公開から56年。時代は今、どんなボンドを求めているのか。

  • 『007』最新作、『IT』『TRUE DETECTIVE』のC・J・フクナガ監督を起用

    映画

     方向性の違いによりダニー・ボイル監督が降板した人気スパイシリーズ最新作『Bond 25(英仮題)』。エミー賞を受賞した海外ドラマ『TRUE DETECTIVE/二人の刑事』の監督・製作総指揮を務めて注目されたキャリー・ジョージ・フクナガが、監督に決まったという。DeadlineやComingsoon.netなどの海外メディアが報じた。

  • スタンリー・キューブリックの幻の作品、フクナガ監督でドラマ化か

    海外ドラマ

     映画『時計じかけのオレンジ』や『シャイニング』などの監督として知られる巨匠スタンリー・キューブリックが執筆した、フランスの英雄ナポレオンを題材にした幻の脚本『Napoleon(原題)』が、海外ドラマ『TRUE DETECTIVE/二人の刑事』で脚光を浴びたキャリー・ジョージ・フクナガ監督メガホンでミニシリーズ化される兆しを見せているという。

  • トム・クルーズ出演の「荒野の七人」リメイク版が製作進行中!

    映画

     トム・クルーズの出演が決まっている「荒野の七人」(61)のリメイクが製作へ向けて着々と進行しているようだ。脚本家が決定したことが伝えられている。

  • スティーヴン・キング「IT」を「ジェーン・エア」の日系人監督が再映画化

    映画

     スティーヴン・キング原作「IT(イット)」の再映画化を、文芸映画「ジェーン・エア」(公開中)のキャリー・ジョージ・フクナガが監督することがわかった。

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