大島優子 関連記事

  • 大島優子、舞台『罪と罰』インタビュー

    大島優子、体を絞って挑む娼婦役 「私には到底できない」人生に体当たり

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     女優の大島優子が舞台『罪と罰』(演出:フィリップ・ブリーン)でソーニャ役に挑む。ロシアの作家ドストエフスキーの文芸作品として親しまれ、舞台でも定番の同作。殺人を犯す主人公の青年ラスコリニコフ(三浦春馬)と心を通わせ、支え続ける娼婦ソーニャを、大島はどう演じる覚悟なのか。稽古場で意気込みを聞いた。@@cutter ドストエフスキーの原作は読んだことがなかったという大島にとって、『罪と罰』との出会いは今回の舞台の台本だった。  「ズドン、と来ました。心にくるものと、何か大きな塊を落とされたような気持ちになりました。それで、2度目に読むと、また感じ方が違ったんです。そのときはすでに配役も分かっていましたし、一人一人が本当に個性的で、なかなか味わえない濃密な人生を送っていることが伝わって、文芸作品と言われるゆえんを感じました。物語のどこから目をつけていいのか、台本の中で迷子になりました」。  主人公ラスコリニコフは「正義のためなら人を殺す権利がある」と、奪った金で世の中のために善行をするため、強欲で狡猾な金貸しの老婆を殺害するが、偶然居合わせた老婆の妹までも殺めてしまう。そんな彼と心を通わす大島演じるソーニャは、家族のために娼婦をしているという徹底した自己犠牲の女性だ。  「彼女は、とても強いと思います。でも、その強さの源泉は信仰にあると思います。ずっと罪を感じながらも神様を信仰することで自分自身を問い質しているんです。信仰によって罪を和らげるというか、自分を取り戻しているところがあると思うんです」。 @@insert1  そんなソーニャの生き方にラスコリニコフは胸を打たれ、彼女への慈愛を深めていく。  「(演出家の)フィリップには、あまりロマンス、ロマンスはしないでほしいと言われているんです。2人が最初に出会う場面などは、お互い『なに? この病的な人は…』という目で見るんですよね。でも、何か共通点というか、フィーリングで感じ合っている部分があって、そこから徐々に2人の関係が少しずつ形になっていくんです」。  『罪と罰』に触れるのも初めてなら、劇中で朗読する聖書や祈りの言葉とも初めて出会った。予備知識や経験がないなか、それらをどう自分に手繰り寄せ、表現へとつなげていくのか。  「聖書も、自分自身にキリスト教的なバックボーンがないので最初は理解できませんでした。ラザロの復活(新約聖書中のエピソード)といわれても、ラザロという人は誰なのか、というところから調べてひもといていかないと。冒頭の主の祈りもソーニャにとっては日課なので、どういう風に自分になじませるかという。でも、何か違うな、というところがあれば演出家のフィリップが指摘してくれる。キリスト教文化圏を分かっている英国人のフィリップがいるからこそ、成り立っている舞台だと思います」。 @@insert2  今回で3度目の舞台となるが、舞台作品は約1ヵ月に渡り稽古を積み、初日が開けてから千秋楽まで長期間の取り組みとなる。当然、厳重な体調管理も求められる。  「いろんなことを気を付けるようになると、『あっ、舞台が始まったんだな』って。腹筋や背筋などを鍛えるのはもちろんですが、寝相には気を付けています。横になって体を丸めて寝ちゃうと呼吸が浅くなるので、寝返りを打っても必ず上を向くように。ソーニャは18歳、きれいな声を出したいですから。食べ物も生のものは避けて、いまは湯豆腐を食べています。貧乏な娼婦なので、なるべく体を絞りたいということもあって」。  女優として、しばらくはソーニャを生きることになる。  「殺人犯であるラスコリニコフに、『(娼婦として体を売るのは)自分を殺したも同然だから、僕と一緒じゃないか』と言われるんですよ。それほど体を売ることって罪深いというか。現代社会でも体を売っている方もいるかもしれないですし、体を売るっていう言葉にする時代ではないかもしれないなとは思いますけど、もしソーニャの人生を自分に置き換えたら…やっぱり私には、到底できないことだと思います」。  見どころを聞くと、「全部です」と答えた大島。早くソーニャに会いたくなってきた。(取材・文・写真:志和浩司)  Bunkamura30周年記念 シアターコクーン・オンレパートリー2019 DISCOVER WORLD THEATRE vol.5『罪と罰』は、1月9日~2月1日東京・Bunkamura シアターコクーンにて、2月9日~17日大阪・森ノ宮ピロティホールにて上演。

  • 大島優子

    大島優子、米留学のオフショット公開 禁断の“鼻ほじほじ”ショットも

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     女優の大島優子が22日、自身のインスタグラムで電子フォトブックの発売を報告するとともに、アメリカで行っていた留学のオフショットを公開。ファンは「優子ちゃんのアメリカ生活を見させてもらえるのをとっても楽しみにしてます」などの反応を見せている。@@cutter 12月7日に『WORK』『LIFE』という2作の電子フォトブックを発売することが分かっている大島。2作は、大島が1年間に及ぶ留学中の日常から、10日間のアメリカ横断ロードトリップなど、親友が撮りためてくれていたプライベートショットをまとめたというもの。  今回のフォトブック発売をインスタグラムで改めて告知した大島。投稿されているのは現地でのオフショットで、岩間で宙に手を伸ばしたり、口紅を塗る様子、さらには自然体に佇んだり、鼻をほじる姿まで収めた写真となっている。大島は「約1年間のアメリカでの生活と、ロードトリップ、今の自分が思うこと、、、など写真と一緒に自分の言葉を綴ってます」「風景を見るのも綺麗だし、旅本としても使っていただいて結構、何かの一歩に迷ってる人が読んでも、少しばかりプラスになるんじゃないかなーって思います」とフォトブックのコンセプトを説明している。  なお、親友の前で気を許してしまったのか、鼻をほじっているように見えるショット。この件に大島は「#鼻ほじほじ」「#やめてくださーい」と自らハッシュタグでツッコミを入れるおちゃめな一面も見せている。  投稿を受けたファンは「ああああ絶対買います」「良いおしり」「優子ちゃんのアメリカ生活を見させてもらえるのをとっても楽しみにしてます」「いい写真ばかり!4枚目最高です」「鼻ホジホジ最高」などの反応を見せている。 引用:https://www.instagram.com/yuk00shima/

  • 『ファントム オブ キル』新CM発表会に登壇した大島優子

    大島優子、約1年ぶりに公の場に「なんか身がキュっとなりました」

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     女優の大島優子が、8日に都内で開催されたスマホ向けのシミュレーションRPG『ファントム オブ キル』新CM発表会に出席した。10月に語学留学を行っていたアメリカから帰国し、この日約1年ぶりの公の場となった大島は「待ってくれているファンの皆さんの前に戻ってこれたことを、とってもうれしく思います」と語った。@@cutter 本格シュミレーションRPG『ファントム オブ キル』は、伝説の武器の名を持つ謎の少女たちが繰り広げるバトルゲーム。サービス開始4周年を記念した新CM「ファントム オブ キル 4周年篇」に出演している大島は、完成したCMを見ると「ゲームの中に私が入ったみたいな。そういう世界観だなという風に思いましたね」とニッコリ。  CMの撮影を「私もAKBを卒業してから4年なので、同じく4年の歳月というものを、感じながら歩いてくださいという風に言われたんですよね」と振り返った大島。1年ぶりのイベント出演については「皆さんに、久しぶりにカメラを向けられて、ちょっと一瞬ドキッとしましたけれども(笑)、久しぶりにこれくらいフラッシュを浴びて、なんか身がキュっとなりました」と照れ笑い。  そんな大島は、アメリカでは免許を取り、10日間ほどかけてロードトリップを行ったという。今後に関しては「プライベートは、ゆっくり、心地良い生活できればいいな、毎日楽しく笑っていられたらいいなと思います。お仕事は、改めて自分の気持ちに気合を入れてやっていきたいなとは思っているんですけども、まだ本格的にお芝居を始めていないので、不安と期待で今いっぱいです」と語っていた。  当日は、大島が先月に30歳の誕生日を迎えたことを祝してケーキが登場する一幕もあった。  新CM「ファントム オブ キル 4周年篇」は11月9日より全国にて放映。

  • (左から)吉高由里子、榮倉奈々、大島優子

    榮倉奈々&吉高由里子&大島優子、タラレバ娘の久々“出動”に歓喜の声

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     女優の榮倉奈々が17日、ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)で共演した吉高由里子、大島優子との3ショットを披露した。ファンからは「かわいい」「3人姉妹みたい」と歓喜の声が寄せられているが、榮倉は久々の“出動”だったからか、ちょっぴりミスをしてしまったようで…。@@cutter 2017年のドラマ『東京タラレバ娘』で“タラレバ3人娘”として共演していた3人。劇中では、何か話したいことがあるたびに連絡を取り合って“出動”し、頻繁に女子会という名の飲み会を開いていた。ちなみに話したい内容ごとに「第○出動」と決まっており、男性がらみの第4出動が最も盛り上がる。  榮倉は“出動”になぞらえて、「タラレバ娘の第?出勤」と3ショットを投稿した。しかし、久々だったからか「出動」ではなく、「出勤」と書いてしまい、「大変だ 出勤じゃなくて、出動です…」とすぐに訂正するというお茶目な面を見せた。  この投稿には「間違えも可愛い」「最高に可愛すぎます」「タラレバ、また見たくなりました」など歓喜の声が続々と届いている。 引用:https://www.instagram.com/nana_eikura/

  • 舞台『罪と罰』

    三浦春馬が減量して挑む主演舞台『罪と罰』ビジュアル解禁

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     俳優の三浦春馬が主人公の貧乏学生に扮する舞台『罪と罰』のビジュアルが公開。独自の思想から犯罪に手を染める主人公を演じるにあたって、減量して撮影に望んだ三浦の眼光鋭い姿が確認できる。@@cutter 本作は、ロシアの文豪ドストエフスキーの長編小説『罪と罰』を、イギリス人演出家、フィリップ・ブリーンが舞台化した作品。三浦とは、フィリップが日本での演出家デビューを飾った2015年の『地獄のオルフェウス』以来、2度目のタッグとなる。  帝政ロシア時代、頭脳明晰ながらも貧乏な青年ラスコリニフは、正義のためなら殺人を犯してもかまわないとする独特の理論を持っていた。その考えに基づき、強欲な金貸しの老婆を殺害するも、そこに偶然居合わせた老婆の妹までも殺してしまい、罪の意識にさいなまれることになる。  ラスコリニフを演じるのは、フィリップが「世界中どこを探しても彼の他には考えられない」と絶大な信頼を寄せる三浦。公開されたビジュアルでは、主人公の役柄に合わせ、三浦は減量して撮影に挑んだ。  ほかに、退職官吏の娘で娼婦のソーニャ役に3年ぶり3度目の舞台出演となる大島優子、ソーニャの義理の母親カテリーナに麻実れい、ラスコリニコフを追いつめる国家捜査官ポルフィーリに勝村政信が扮する。さらに、ラスコリニコフの母プリヘーリヤを立石涼子、妹ドゥーニャを南沢奈央、親友ラズミーヒンに松田慎也、謎の男スヴィドリガイロフを山路和弘が演じる。  舞台『罪と罰』は、2019年1月9日から2月1日まで東京・Bunkamuraシアターコクーンにて、2月9日から17日まで大阪・森ノ宮ピロティホールにて上演。

  • 『罪と罰』で初共演する(左から)三浦春馬、大島優子

    大島優子、本格復帰 三浦春馬と舞台『罪と罰』で初共演

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     女優の大島優子が、俳優の三浦春馬が主人公を演じる舞台『罪と罰』に出演することが明らかになった。娼婦のソーニャ役で女優業への本格復帰を果たす大島は「芝居をすることからしばらく離れていましたが、この作品に、そして、ソーニャへの情熱を傾ける時間に、一意専心したいと思います」とコメントしている。@@cutter ロシアの文豪ドストエフスキーの名作『罪と罰』を、気鋭の英国人演出家フィリップ・ブリーンが舞台化する本作は「正義のためなら人を殺す権利がある」と考え、殺人を犯す青年ラスコーリニコフが主人公。大島は、家族の為に娼婦となり、ラスコーリニコフと心を通わすソーニャを演じる。  3年ぶり3作品目の舞台となる大島。本作で初共演する三浦について「主人公のラスコーリニコフを三浦さんが演じられるのが自然とイメージできました」と言い、「三浦さんから正義感という、『それ』を感じるからかもしれません。一緒に、舞台の空間を創らせてもらえることが嬉しいですし、とても楽しみにしています」と期待を込めている。  一方の三浦は、作品について「主人公が理詰めで罪を惨烈なほど正当化していく姿が痛々しく…そして逞しく美しくもあると感じています」と印象を語る。大島については「出演されている作品を観て、繊細かつパワフルな演技をされる方だと思いました。舞台上でどんなやり取りが出来るか、今からとても楽しみです」と語っている。  さらに、ソーニャの義理の母カテリーナ・イワーノヴナ・マルメラードワ役を麻実れい、ラスコーリニコフを心理面から追い詰める捜査官ポルフィーリー・ペトローヴィチ役を勝村政信が務めることも発表された。  シアターコクーン・オンレパートリー2019 DISCOVER WORLD THEATRE vol.5 Bunkamura30周年記念『罪と罰』は、東京公演が2019年1月にBunkamuraシアターコクーンにて、大阪公演が2019年2月に森ノ宮ピロティホールにて上演。

  • 榮倉奈々、『タラレバ娘』再会に喜ぶ「あっという間だったなぁ」 ※「榮倉奈々」インスタグラム

    榮倉奈々、『タラレバ娘』再会に喜ぶ「あっという間だったなぁ」

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     女優の榮倉奈々が、26日に自身のインスタグラムをし、1月期に放送されていたドラマ『東京タラレバ娘』で共演した吉高由里子、大島優子との3ショットを公開した。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、東村アキコのコミックを基に、売れない脚本家で30歳の独身女性・鎌田倫子(吉高)と、居酒屋『呑んべえ』の看板娘・鳥居小雪(大島)、ネイリストの山川香(榮倉)が、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描いて好評を博したドラマ。キャストには、坂口健太郎や鈴木亮平も名を連ねていた。  榮倉は、「タラレバ娘、再集合 現場の事が頭にない状態で会うのは、やはり違うな~。現場も楽しかったけど、また違う楽しさ」と言葉を添えて、吉高・大島との笑顔の3ショットを公開。「三者三様、言いたい放題、あっという間だったなぁ」とも綴っている。  同写真には、「3人ともめっちゃ綺麗」「タラレバもっかい見たいです」「プライベートでも仲良しって素敵」「素っぴん?メッチャかわいい~~」「このスリーショット見られて嬉しいです」などのコメントが寄せられ、笑みを浮かべ楽しそうな3人の姿にファンも嬉しいようだ。 引用:https://www.instagram.com/nana_eikura/

  • 大島優子、小さなピアノで遊ぶ姿に「反則の可愛さ」と反響 ※『東京タラレバ娘』インスタグラム

    大島優子、小さなピアノで遊ぶ姿に「反則の可愛さ」と反響

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     現在放送中のテレビドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)のインスタグラムにて11日、出演している大島優子が、小さなピアノで遊ぶ姿が公開され、ファンからは「無邪気な優子ちゃん、可愛すぎ」などの反響があった。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、東村アキコの漫画を基に、売れない脚本家で30歳の独身女性・鎌田倫子(吉高由里子)と、ネイリストの山川香(榮倉奈々)、居酒屋『呑んべえ』の看板娘・鳥居小雪(大島)が、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描くドラマ。鈴木亮平と坂口健太郎らも出演している。  「小さなピアノを小さくなって弾く大島さん。なんかもう全てかわいすぎて…やばい、好きです」と言葉が添えられた動画には、指で鍵盤を弾いて、無邪気に笑い声をあげる大島の姿が収められている。  動画を見たファンからは、「反則の可愛さですね」「無邪気な優子ちゃん、可愛すぎ」「可愛い~。全て小ちゃくて微笑ましい」「ほんとにいつまでも子供みたいで可愛い」「優子さん可愛すぎて涙がでそう」といったコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 大島優子、同期・増田有華ソロデビューを野呂佳代&小林香菜らとお祝い ※「大島優子」インスタグラム

    大島優子、同期・増田有華ソロデビューを野呂佳代&小林香菜らとお祝い

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     女優の大島優子が9日、自身のインスタグラムに増田有華や野呂佳代、小林香菜らAKB48 2期生らと一緒に撮影した写真をアップした。大島は「有華ソロデビューおめでとう。同期の夢が叶って胸がいっぱい…」とコメント。増田のソロデビューを祝うために集まったようで、互いの顔を寄せ合い写真に映っている姿からは、仲の良さが垣間見える。@@cutter 増田はヒップホップアーティスト・KREVAがサウンドプロデュースした4月26日発売シングル『愛してたの』でソロデビュー。グループ在籍中から歌の巧さには定評があったが、卒業後5年経ってからのリリースとなった。ちなみに3曲入りのシングルの全ての作詞を増田が手掛けている。  ファンからは「ソロデビューおめでとう。2期生最高」、「チームk懐かしいこの頃が好きだったー」、「みんな楽しそう。仲間の夢がかなうってうれしいね」など懐かしさも交わり、多くの祝福の声が届いている。 https://www.instagram.com/yuk00shima/

  • 『東京タラレバ娘』、吉高&榮倉&大島“奇跡の顔交換”ショット ※『東京タラレバ娘』公式インスタグラム

    吉高由里子&榮倉奈々&大島優子、“奇跡の顔交換”に「美人だと違和感ない」

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     現在放送中のドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムが、8日に更新され、同ドラマで共演している吉高由里子、榮倉奈々、大島優子の3人が加工アプリで“顔交換”をした写真が公開された。この写真には、「違和感なさすぎですね!」「身長差が新鮮!」など、さまざまな反響が多数寄せられている。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、東村アキコの同名コミックを実写ドラマ化した作品。売れない脚本家で30歳の独身女性・鎌田倫子(吉高)と高校時代からの親友、山川香(榮倉)、鳥居小雪(大島)の3人が、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描く。  8日の公式アカウントでは「あれ?こ、これは!ニセタラレバ娘!」というメッセージと共に、一見するとおなじみの3人かと思われる写真をアップ。しかし、じつは榮倉の顔に吉高が、大島の顔に榮倉が、吉高の顔に大島が写された“奇跡の顔交換”ショットで、「これ絶対やりたかったやつ」「こんなぴったりハマることある?」「新たな美人を生み出してしまった公式の罪、許してください」とハッシュバグ付きでコメントしている。  これに対して、コメント欄では「3人可愛らしいから何やっても大丈夫ですね」「顔比率が同じだから綺麗にハマるんだな」「美人だとこんなにも綺麗にハマるのかっ!」「違和感なさすぎです! 男性陣もやってみてほしい」と、絶賛する声が多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 田中圭、“大島優子カレンダー”手に困惑? 「これは小雪さん…」 ※『東京タラレバ娘』公式インスタグラム

    田中圭、“大島優子カレンダー”手に困惑? 「これは小雪さん…」

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     ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)の公式インスタグラムが更新され、同作に出演中の俳優・田中圭が、劇中で相手役を務める大島優子の卓上カレンダーを眺め“困惑”(?)している姿を公開した。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、売れない脚本家でアラサー独身女性・鎌田倫子(吉高由里子)が、親友たちとともに恋に仕事にと奮闘する姿を描いたストーリー。大島は倫子の親友の一人で、居酒屋『呑んべえ』の看板娘・鳥居小雪役、田中はその小雪と不倫の恋を迫るサラリーマン・丸井役を演じる。  この日の投稿では、大島の卓上カレンダーを、眉間にしわを寄せて凝視する田中の写真とともに「『これは、こ、小雪さん…?」丸井さん、大島優子カレンダーを手に困惑中」とキャプションを寄せる。さらにタグには「ズルキュン」「この小雪さんも素敵だ #って丸井さんなら言いそー」などとユーモアたっぷりのハッシュタグが付けられている。  この写真には「丸井さん可愛い」「ズルキュン ってタグ天才。使わせていただきます!」「ほんとずるい男!でも好き」「ズルキュンて。丸井さんにはこの言葉がよく似合いますね」「可愛すぎてずるきゅんですね。クズだけど丸井さん最高」と田中のかわいらしさを絶賛する声や「ズルキュン」というキーワードに反応する声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 大島優子、秋元才加、宮澤佐江、“安定の心友トリオ”で新タラレバ ※「宮澤佐江」インスタグラム

    大島優子、秋元才加、宮澤佐江、“安定の心友トリオ”で新タラレバ?

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     女優の宮澤佐江が23日、自身のインスタグラムに大島優子、秋元才加との3ショット写真をアップした。「安定の…」とコメントした宮澤は「#心友トリオ」「#奪い愛冬」「#東京タラレバ娘」などのハッシュタグを付け加えた。@@cutter 写真背景が控室のようにもみえるため、22日に行われた小嶋陽菜AKB卒業コンサート「こじまつり~小嶋陽菜感謝祭」のときに撮られたものだと思われる。「こじまつり」では小嶋とともに前田敦子、板野友美、篠田麻里子、高橋みなみ、大島優子、渡辺麻友と「神7」と呼ばれた豪華メンバーがそろい、『スカート、ひらり』を披露していた。  3人は2006年に同期でAKB48に加入し、絆を深めたことから「心友トリオ」と呼ばれている。ファンからは「心友トリオ大好き」「トリオの安定感」「鳥肌たつ」など久々の3ショットに喜びの声があがっていた。 引用:https://www.instagram.com/sae_3830/

  • 小嶋陽菜卒業ライブ「こじまつり~小嶋陽菜感謝祭~」の様子

    小嶋陽菜、卒業ライブで涙…最後は「今からミラノに行ってくる」発言で会場呆然

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     AKB48第1期生・小嶋陽菜の卒業コンサート「こじまつり~小嶋陽菜感謝祭~」が22日、都内の国立代々木競技場第一体育館にて開催。1万2000人のファンが会場を埋め尽くし、前田敦子、大島優子ら元祖「神7」が登場するなど大盛り上がりをみせた。@@cutter 公演は、「みんなに出会うきっかけをくれた特別な場所」として、今から約11年前、AKB48メンバー募集のポスターを小嶋が見たという原宿駅からの映像でスタート。1曲目の「スカート、ひらり」は、小嶋と一緒に前田敦子、板野友美、篠田麻里子、高橋みなみ、大島優子、渡辺麻友が熱唱。かつて「神7」と呼ばれた豪華なメンバーが、いきなりステージに揃った。  当日は、小嶋のこれまでの軌跡を描く映像が上映される一コマもあり、感極まった小嶋は「素敵な時間をありがとうございました。いつでも卒業できる、そう思っていたのに、いざとなるとなかなかできなくて...」と胸の内を語り始めると、「(卒業した1期生)みんなの背中を見ながら、どうして私は卒業しないんだろう?と思っていました。その理由が分かりました。私はAKB48が大好きだからです!」と涙交じりに挨拶。その後の「夕陽を見ているか?」では、声を詰まらせ、歌えなくなる場面も。  迎えたラストの「ハート型ウイルス」では、小嶋は気球に乗ってステージから飛び立ち、会場内を移動。正面ステージから離れてしまい、これを不思議がるメンバーに対し、小嶋からは「時間がないの。今からミラノに行ってくる」というまさかの発言に、「AKB48をよろしくね。バイバイ!」と言いながらリムジンに乗り込み、颯爽と旅立っていく小嶋に、会場は呆気にとられていた。

  • 篠田麻里子、小嶋陽菜らと元祖“神7”ショット公開! ※「篠田麻里子」インスタグラム

    篠田麻里子、小嶋陽菜らと元祖“神7”ショット公開に反響「これぞAKB!」

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     元AKB48の篠田麻里子が、22日に自身のインスタグラムを更新。かつてグループでの活動を共にしていた現役メンバー、小嶋陽菜の卒業コンサート『こじまつり~小嶋陽菜感謝祭~』のオフショットとして、元祖“神7”の写真を公開。この投稿に「やっぱり初代神7は貫禄と安心感があるわ」「これぞAKB!」など、数多くの反響が寄せられている。@@cutter 写真と一緒に、「こじまつり、始まりました」と報告した篠田。赤い衣装に身を包んだ“現役”AKB48の小嶋陽菜と渡辺麻友、同グループを卒業して活躍している大島優子、板野友美、高橋みなみ、前田敦子の7人が1枚に収まった貴重な“神7”ショットをアップしている。  この投稿に対して、コメント欄では「神7やばい。オーラで溢れててやばい!」「神7じゃないですか!?やっぱり安心感がありますね」「やっぱ最高。神7を超えるアイドルは絶対出てこないと確信してます」「豪華メンバー。なんか懐かしいな!」といった、AKB48の初期に思いを馳せる声が数多く寄せられている。  引用:https://www.instagram.com/shinodamariko3/

  • 坂口健太郎、久々の“黒髪”披露に「イケメンはイケメン」と絶賛 ※『東京タラレバ娘』インスタグラム

    坂口健太郎、久々の“黒髪”披露に「髪の毛何色でもイケメンはイケメン」と絶賛

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     現在放送中の人気ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムにて17日、出演する坂口健太郎と村川絵梨とのツーショット写真が公開された。これまでのイメージとは一変した黒髪の坂口に「黒髪もさもさ坂口可愛い」「黒髪もやっぱり似合いますね」と数々の反響が寄せられている。@@cutter 倫子(吉高由里子)、香(榮倉奈々)、小雪(大島優子)の仲良しトリオを中心に、恋に仕事に奔走する女性たちの姿を描いた本作。15日に放送された第5話では、彼女たちを「タラレバ女」と皮肉を交えてからかう金髪のモデル・KEY(坂口)がかつて、プロポーズした沢田曜子(村川)との過去が明かされた。  投稿された写真には「5話のネタバレごめん」と前置きしつつ、「黒髪KEYくんと、KEYが過去にプロポーズしたお相手・沢田曜子さん」と伝え、同番組のマスコットキャラクターの“タラ”と“レバ”のぬいぐるみを手にしたツーショットが披露された。「好きだったんだね、先生のことが。切ない恋の経験者だったのね」とコメントし、「KEY黒髪ナチュラルすぎ」「ぶっちゃけ金髪も黒髪もどっちも好き」と綴られている。  これに対し、コメント欄には「黒髪落ち着く。金髪もかっこいけど」「黒髪…神…」「1時間のうちに黒髪坂口も金髪坂口も拝めて最高でした」「髪の毛何色でもイケメンはイケメン」「坂口くんはなんでも似合いますね」と、久びさに“黒髪”を披露した坂口への感想が多数よせられている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 大島優子、小嶋陽菜“好感度爆上げ公演”に歓喜! ※「大島優子」インスタグラム

    大島優子、小嶋陽菜“好感度爆上げ公演”に歓喜「私の世界で一番かわいい」

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     現在放送中のドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/水曜22時)に出演している女優の大島優子が13日、自身のインスタグラムを更新。かつて所属していたAKB48の小嶋陽菜が行った「好感度爆上げ公演」を訪れたことを明かし、「私の世界で一番かわいい」と小嶋への思いを語った。@@cutter 2016年11月より開催中の『小嶋陽菜「好感度爆上げ」公演』は、2月22日に東京・国立代々木競技場第一体育館で開催される卒業公演を節目に同グループを卒業する小嶋が行ってきたセルフプロデュースの特別公演。小嶋は全曲目に出演している。  2014年に同グループを卒業した大島は「小嶋陽菜爆上げ公演 ユニットに姫が全部出てるの神 ずっと姫見てられるとか、神 『抱きしめられたら』の姫が神」と言葉を添えて、小嶋と笑顔で抱き合う姿を収めた写真を公開。別の投稿でも小嶋との2ショットを公開し、「一人だけ腰の位置の高さ異常 スカートひらりでもう少しスカート翻してほしかった、ブルマ見たかった」「小嶋陽菜が私の世界で一番かわいい いや この世の中のアイドルで一番最強にかわいい」と綴っている。  写真を見たファンからは、「ゆうちゃんの姫呼びが懐かしい」「久々のこじゆうだ」「最高の笑顔をありがとう」「にゃんにゃん大好きなのが溢れてるよ」といったコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/yuk00shima/

  • 榮倉奈々、“タラレバ娘”吉高由里子&大島優子からBDお祝い ※「榮倉奈々」インスタグラム

    榮倉奈々、“タラレバ娘”吉高由里子&大島優子からBDお祝い

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     現在放送中のドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)に出演している女優の榮倉奈々が12日、自身のインスタグラムアカウントを更新。同日に迎えた榮倉の誕生日を、共演の吉高由里子と大島優子がお祝いする姿の3ショットが公開された。@@cutter 12日で29歳の誕生日を迎えた榮倉。この日の写真では、浴衣姿の吉高、大島とともに、ドラマさながらに仲睦まじい姿で並び、誕生日のお祝いケーキを前に笑顔で楽しむ表情を見せる3人の姿が披露されている。ケーキには、ドラマに度々登場するキャラクターの「タラちゃん」「レバちゃん」がデコレートされている。  またキャプションにて榮倉は「かわいいタラレバチーズケーキ。嬉し美味しかった~!!どうもありがとう、タラレバチームの皆様」と感謝を綴るとともに、「さて、28歳があと数時間で終わるぞ、どーするかねぇ」誕生日の瞬間への思いを綴っている。さらに同様の写真が、『東京タラレバ娘』の公式インスタグラムでも公開されている。  この写真には「奈々ちゃんお誕生日おめでとう」「タラレバの撮影頑張ってください!」「お誕生日おめでとうございます。ずっと応援してます!ステキな1年になりますように…」「奈々ちゃん!HAPPY BIRTHDAY!素敵な素敵な1年になりますように」と、榮倉の誕生日のお祝いの言葉とともに、榮倉への励ましの言葉が多く送られている。 引用:https://www.instagram.com/nana_eikura/    https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 『東京タラレバ娘』第4話では女友達の絆が描かれ「泣ける!」と反響を呼んでいる※『東京タラレバ娘』公式インスタグラムより

    吉高由里子&榮倉奈々&大島優子『タラレバ娘』の絆に号泣「何にも変えがたい」

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     現在放送中の連続ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第4話が8日に放送された。この日の放送では、吉高由里子演じる倫子、榮倉奈々演じる香、大島優子演じる小雪の友情とその絆の深さが描かれており、ネットでは「女友達いいなー。何を言っても軽蔑されない友達がいるってことが素晴らしい!確固たる絆が欲しい」「女子はこーでなくっちゃ」「私も女子会したい!」と3人の関係に憧れを抱く女子が続出した。@@cutter 第4話は、一夜を共にしたKEY(坂口健太郎)から「あんたとは恋愛できない」と言い放たれたことを引きずり、落ち込む倫子が、本命チョコを選んでいる小雪と出会うシーンから物語が始まる。倫子は、早速、香を呼び出して話を聞くと、小雪はサラリーマンの丸井(田中圭)と付き合うことになったという。しかし、丸井は妻帯者。小雪が不倫の道に進んだことに、倫子と香は驚きを隠せない。一方で、香も涼(平岡祐太)に彼女がいることを知りながら“セカンド”のポジションにおさまったことを告白。二人とも先の見えない恋ではあるが、恋愛がスタートしたことに、倫子は焦りを感じ始めたことをきっかけに、大ゲンカをしてしまう…。  坂口健太郎のドSっぷりや、女子に突き刺さるセリフの数々が、第1話放送直後から話題を呼んできた本作。この日の放送では、アラサー女子たちの友情がリアルに描かれ、「『大人の女の友情』いいねぇ~。言いたい事言いあって、喧嘩するけど、ちゃんともとに戻る。タラレバでOK。私もタラレバで生きて行こう~~~っと」「高校の友だち大事にしたいって思うよねつくづく 」「親友がいるだけで幸せだよー!生きていけるよー!」「女の友情は何にも変えがたい!」と、友達の大切さを再確認する声が多数寄せられた。  また、次回予告では、倫子が速水もこみち演じる長身でイケメン、性格もいいバーテンダーと出会い、デートを重ねる姿や、小雪と丸井のキスシーンが映し出され、ネットでは「来週はいつもにも増してかじりつきて見なければ~!」「来週の予告にキューンってしてます」と高い期待が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 吉高由里子「この現場が好きです」、“タラレバ娘”愛を語る ※「吉高由里子」ツイッター

    吉高由里子「この現場が好きです」、“タラレバ娘”愛を語る

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     女優の吉高由里子が、自身のツイッターを更新し、出演中のテレビドラマ『東京タラレバ娘』について、「みんな疲れをみせずに楽しくいさせてくれてる この現場が好きです」と綴っている。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、東村アキコのコミックを基に、売れない脚本家の独身女性・鎌田倫子(吉高)、ネイリストの山川香(榮倉奈々)、居酒屋『呑んべえ』の看板娘・鳥居小雪(大島優子)が、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描くドラマ。    吉高は、「晴天と突風と吉高 スケジュールもストーリーも折り返し地点にさしかかった頃みんな疲れをみせずに楽しくいさせてくれてる この現場が好きです 今日も行ってきまーす」と言葉を添えて、大島が撮影し、青空のもとで両手を広げる自身の姿を捉えた写真を公開した。  写真を見たファンからは、「楽しいがず~と続きます様に」「もう折り返しか~。早いな~!」「優子さんが撮ったんだ!!素敵な写真!!」「毎週タラレバ楽しみ」など、ドラマや吉高、そして撮影者・大島へのコメントが数多く寄せられている。  『東京タラレバ娘』は毎週水曜日22時より日本テレビ系列にて放送中。 引用:https://twitter.com/ystk_yrk

  • 小嶋陽菜、AKB撮影で制服姿「これが絶対最後」 ※「小嶋陽菜」ツイッター

    AKB48小嶋陽菜、撮影で制服姿「これがぜったい最後」

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     来月22日にAKB48卒業コンサート「こじまつり~小嶋陽菜感謝祭~」開催する小嶋陽菜が24日、撮影で着用したという制服姿の写真を自身のツイッターで披露。「制服着た!爆 これがぜったい最後」と綴っている。@@cutter 2月22日に東京・国立代々木競技場第一体育館で卒業コンサートを行う小嶋は「今日はakb撮影です 制服着た!爆 これがぜったい最後」と言葉を添えて、制服姿の写真を公開。  写真を見たファンからは、「やばい可愛すぎる」「小嶋さんは可愛いの天才」「現役まだまだいけるwwww」などのほか、グループでデビューした当時の小島の写真や動画とともに「この時の記憶が蘇りますね」といった言葉が寄せられている。  小嶋は現在28歳。2005年にAKB48劇場グランドオープンの舞台に立ってから、オープニングメンバーとして、すでに卒業している前田敦子や大島優子、篠田麻里子らとともに同グループをけん引し、昨年の「第8回AKB48選抜総選挙」でAKBを卒業することを発表している。 引用:https://twitter.com/kojiharunyan

  • 1月新ドラマに出演中の前田敦子(左)と大島優子(右)

    SMAPだけじゃない! 1月期ドラマ、元AKB48エース対決にも注目

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     1月期の新ドラマもほぼ放送がスタートした。話題になっていると言えば、昨年末で解散したSMAPの木村拓哉と草なぎ剛がそれぞれ主演するドラマが、共に10%を超える初回視聴率を記録したことだ。一方で、共に主演ではないものの元AKB48のツートップだった前田敦子と大島優子も今クールの連続ドラマに出演中だ。2人が同期間の民放ドラマに出演するのは初めてとなる。@@cutter 前田が出演しているのは『就活家族~きっと、うまくいく~』(テレビ朝日系・毎週木曜21時)で、三浦友和演じる父と黒木瞳演じる母の長女を演じている。要領よく、ちゃっかりしたところがあるが、勤務する会社でセクハラに悩み、別部署に異動するなど、社会人としての過酷な状況にも身を置いている。第1話は、工藤阿須加演じる弟の厳しい就活事情や、大手企業の人事部長として働く父の苦しい立場など、全体的には息苦しい閉塞感が前面に押し出された内容だったが、平均視聴率11.0%というまずまずの数字を記録。  前田といえば2012年にAKB48を卒業後、女優業を中心に活動。映画『クロユリ団地』や『もらとりあむタマ子』で主演を果たすと、『さよなら歌舞伎町』や『イニシエーション・ラブ』などで個性的な役柄を演じてきた。ドラマでも『毒島ゆり子のせきらら日記』(2016年4月放送・TBS系)では、恋愛体質で二股をかけ続ける新聞記者ゆり子を演じ、きわどいシーンにもチャレンジ。「新しい一面を見た」「不思議な色気があった」「前田敦子の演技に引き込まれた」と女優・前田敦子として新たな発見があったと評価を受けた。  『就活家族~きっと、うまくいく~』でも1話目から、親のお金を盗んでしまったり、上司と色気あるキスシーンを披露したりとインパクト抜群。ツイッター上でも「まさかあっちゃんがお金盗んだとは」「罪悪感ある表情だったのに、キスされて一気に恋モードに入った切り替わりが凄い」「『毒島ゆり子』に続き、また新井(浩文)さんとのシーンが見られるのか!」など評判は上々だ。作品自体も「辛すぎる」「見ていて胃が痛くなるけど、ついつい見ちゃう」「面白いけれど心が濁る」などネガティブな感情を持つ人が多いが、逆の見方をすれば、作品に引き込まれてしまっていると言えるだろう。@@separator 一方、大島が出演しているのは『東京タラレバ娘』(日本テレビ系・毎週水曜22時)。東村アキコ原作の大人気コミックの実写ドラマ化だが、大島は吉高由里子演じる売れない脚本家・倫子、榮倉奈々扮するネイリスト・香の高校時代の親友で居酒屋「呑んべえ」の看板娘・小雪を演じる。第1話では、女子会に講じ、友達の彼氏を値踏みするなど好き勝手しながら酒を飲む3人組に、坂口健太郎扮する金髪のイケメンKEYが現れ、タラレバ話ばかりを繰り返す倫子たちに「タラレバ女」と言い放つ。ツイッターでは「心に刺さる」「タラレバ見て我が振り直す」「結構グサグサくるドラマ」と既に登場人物に感情移入する書き込みが見られ、初回平均視聴率も13.8%という好スタートを切った。  大島も前田同様、AKB48卒業後は女優を中心に活動しており、映画『紙の月』では日本アカデミー賞・優秀助演女優賞を受賞すると、『ロマンス』や『真田十勇士』、『疾風ロンド』などに出演。ドラマでも『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(2015年4月放送・TBS系)ではヤクザからの離脱希望者を支援する「足抜けコール」の女警察官を演じ、これまでの大島とは全く違う一面をみせ、話題になった。本作では三十路のメガネ女子を演じているが、ツイッターでは「見た目が思った以上に小雪でした」「メガネが似合っていた」「大島優子が役に寄っていた」と、原作のキャラクターに合っているという意見が多かった。  前田、大島共に出演作の評判は上々だ。どちらの作品も、視聴者にとって、少し苦くて心に突き刺さるという共通点がある。初回視聴率的は、やや『東京タラレバ娘』の方が良い数字だったが、今後の視聴率の推移とともに、AKB卒業後に映画・ドラマ・舞台で経験を積んできた2人の演技にも注目していきたい。 (※視聴率はすべてビデオリサーチ調べ/関東地区)

  • 『東京タラレバ娘』でのドSっぷりが話題の坂口健太郎

    『タラレバ娘』坂口健太郎のドSっぷりが話題に アラサー女子「突き刺さる!」

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     吉高由里子が主演、榮倉奈々、大島優子の豪華共演で話題となっているドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系・水曜22時放送)が、18日に初回放送された。未婚で恋人もいない、楽しみは女子会というアラサー女子たちの姿に、ネットでは「他人事じゃない!私もやったろーじゃないか!」「原作でも抉られたけどドラマもやっぱり抉られた…。痛いとこ突くなー」と共感する女子が続出している。@@cutter 本作は、売れない脚本家で30歳の独身女性・鎌田倫子(吉高)と、その親友たちが、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描くラブコメディ。榮倉はネイリストの山川香を、大島は居酒屋『呑んべえ』の看板娘・鳥居小雪を演じる。  第1話では、倫子の新たな恋の予感が描かれる。ある日、倫子はドラマ制作会社の早坂(鈴木亮平)から「大事な話がある」と食事に誘われる。8年前、倫子はADでまだまだダサかった早坂に告白され、フッたことがあったのだが、今や早坂は立派なプロデューサー。香と小雪はその話を聞き、「告白どころか今回はプロポーズされるのでは?」とあおるのだった。そんな倫子たちの前に、突然、金髪のイケメン・KEY(坂口健太郎)が現れる。KEYは、タラレバ話ばかり繰り広げる倫子たちに「タラレバ女!」と言い放つのだった。  原作は、『海月姫』や『かくかくしかじか』など、多数のヒット作を生み出している東村アキコによる同名コミック。原作の熱狂的なファンも多いことから、実写ドラマ化には大きな期待と心配の声も寄せられていたが、放送後、「予想以上に面白かった」「実写キャストがしっくりきている」と高評価が相次いだ。  特に「タラレバ女!」と名付けたイケメンモデル演じる坂口がこれまで演じてきた癒し系キャラではなく、珍しい毒舌キャラに多くの視聴者が反応。「ドS金髪の坂口健太郎に罵られる3ヶ月が始まるのか、サイコウ!」「いつもは黒髪草食男子な坂口健太郎が、金髪ドS年下なのってもう最高すぎませんか」と絶賛。「坂口健太郎はイケメン過ぎるのに台詞がいちいち突き刺さる」というコメントが多く寄せされている。  次回予告では、榮倉演じる香と平岡祐太演じる元カレの涼のキスシーン、そして倫子とKEYがキス寸前シーンが映し出されており、3人の恋がどのように発展していくのか期待が高まる。

  • 『真田十勇士』ブルーレイ&DVD発売

    中村勘九郎、松坂桃李『真田十勇士』BD&DVD発売!SP版には撮影現場潜入映像を収録

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     中村勘九郎、松坂桃李が出演し、2016年をNHK大河『真田丸』とともに“真田イヤー”として盛り上げた映画『真田十勇士』のブルーレイ&DVDが3月15日に発売されることがわかった。スペシャル・エディションでは、壮大な撮影現場に潜入したメイキングなど、ここでしか見られない映像が収録されている。@@cutter 本作は、『20世紀少年』3部作や『トリック』シリーズなどを監督した堤幸彦が手がける歴史スペクタクル超大作。関ヶ原の戦いから14年。天下統一を目前にした徳川家康と、復権を狙う豊臣家の対立が深まっていた戦国の世で、名将として尊敬を集めていた真田幸村だったが、実は気弱な腰抜け男だった。ある時、幸村は、忍者の里から飛び出してドデカいことを成し遂げたいと思っている猿飛佐助と出会う。佐助は、幸村を担いで「本物の天下一の英雄に仕立てようじゃないか」と、十人の男たちを集め、世にいう「真田十勇士」を誕生させるのだった。  中村、松坂のほか、大島優子、永山絢斗、高橋光臣、駿河太郎、村井良大、荒井敦史、望月歩、青木健、石垣佑磨、加藤和樹ら人気若手俳優が出演。また、伊武雅刀、佐藤二朗、野添義弘、松平健、加藤雅也、大竹しのぶという、実力派も集結し、作品を彩った。  発売されるブルーレイ&DVDのスペシャルエディションでは、メイキング映像に加え、公開記念NEWS ZERO特番、真田十勇士スペシャル座談会、中村勘九郎×堤幸彦監督スペシャル対談、ZIP!「1分で分かる戦国雑学」、イベント集などの豪華映像特典を収録。ブルーレイには、ヘッドフォンでサラウンドが楽しめるHeadphone:Xも7.1chで収録している。  『真田十勇士』ブルーレイ スペシャルエディションは7300円(税抜)、DVD スペシャルエディションは5800円(税抜)。ともに3月15日発売。

  • 榮倉奈々、『東京タラレバ娘』3ショットに「小猿感が滲み出てる」 ※「榮倉奈々」インスタグラム

    榮倉奈々、『東京タラレバ娘』3ショットに「小猿感が滲み出てる」

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     女優の榮倉奈々が5日、自身のインスタグラムを更新。2017年1月期の水曜ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)で共演している吉高由里子、大島優子との3ショットを披露し、ファンからは「可愛すぎて心が潤う」などの反響があがっている。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、東村アキコの漫画を基に、売れない脚本家で30歳の独身女性・鎌田倫子(吉高由里子)と、その同世代の親友たちが、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描くドラマ。榮倉はネイリストの山川香を、大島は居酒屋『呑んべえ』の看板娘・鳥居小雪を演じる。  榮倉は「明るい2人には、いつも元気をもらっています しかし2人とも頭の回転が早すぎて、追いつけてないよ~っっ」と言葉を添えて、吉高・大島との3ショットを公開。「大島の優子さんの小猿感が滲み出てるいい写真」とも綴っている。  写真を見たファンからは、「奈々ちゃん可愛すぎて心が潤う」「楽しそうで微笑ましい」「このトリオめちゃくちゃいいですね~!」「タラレバ娘ほんと楽しみです!」などの反響があった。 引用:https://www.instagram.com/nana_eikura/

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