大島優子 関連記事

  • (左から)川口春奈、大島優子

    川口春奈&大島優子、仲良し2ショット 「姉妹みたい」「最高」の声

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     女優の川口春奈が18日、自身のインスタグラムに大島優子との2ショットを投稿した。2020年新春放映のドラマを撮影中の2人の仲良しぶりにファンからは「かわいい」「最高のツーショット」「姉妹みたい」などのコメントが集まっている。@@cutter 「本日の姉さん」というコメントとともに投稿されたのは劇中の衣装を着たショートカットの川口と大島の姿を捉えた2ショット。川口は、年上の大島の労をねぎらうかのように、後ろから肩を揉むような仕草を見せている。撮影の合間に戯れる様子から、2人の仲の良さが伝わってくる。  2人は2020年新春に放映予定の木村拓哉主演のスペシャルドラマ『教場』(フジテレビ系)で共演する。木村が冷酷無比な教官を演じ、大島と川口は生徒役で出演。2人のほか生徒役で、三浦翔平、工藤阿須加、林遣都、葵わかならも出演する。  2人の仲睦まじい様子にファンからは「二人かわいい」「最高のツーショット」「姉妹みたい」「美人姉妹すぎ」などの声が殺到している。 引用:https://www.instagram.com/haruna_kawaguchi_official/

  • (左から)川口春奈、大島優子

    大島優子&川口春奈、Wショートカットに反響 「似合いすぎ」「姉妹みたい」

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     女優の大島優子が、7日、自身のインスタグラムを更新し、来年新春放送のドラマ『教場』(フジテレビ系)で共演する川口春奈とのツーショットを公開した。@@cutter ドラマ『教場』では警察学校を舞台に、木村拓哉が冷酷無比な教官を演じ、大島と川口は生徒役で出演。2人のほか生徒役で、三浦翔平、工藤阿須加、林遣都、葵わかならも出演する。大島が公開したのは、ドラマ『教場』の収録現場で撮られたものと思われる写真で、2人は今回の役どころに合わせショートカットで警察の制服姿だ。  この日は七夕だったこともあり、大島は「七夕は残念ながら雨模様」「それでもお願い事はしましたか?? みんなの夢が叶いますように。。。」とコメント。さらに「#川口春奈ちゃん」 「#この方面白すぎ」「#いつも笑わせてくれる」「#そしていつも可愛い」「#みとれてしまう」というハッシュタグをつけて川口と笑顔で映っている。  この大島と川口のWショートカットの投稿には、「2人ともショートカット似合いすぎ」「ベリショーもめちゃんこかわいい」「姉妹みたい!」と絶賛するコメントが多く寄せれられているほか、「身体に気をつけて教場頑張ってね!」とドラマ撮影を応援する声や、七夕にかけて「優子ちゃんのファンミーティングありますように」「優ちゃんの夢も叶いますように」とファンからの願い事もつづられている。 引用:https://www.instagram.com/yuk00shima/

  • (左から)大島優子、指原莉乃、山本彩

    指原莉乃、大島優子、山本彩 「AKB48総選挙・歴代“神7”人気ランキング」

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     「AKB48選抜総選挙・過去の神7で好きなメンバーTOP10」が発表され、1位に指原莉乃が選ばれた。2位には大島優子、3位には山本彩が続いている。@@cutter 今回のランキングは、20~40代の男女5088名を対象に、株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計したもの。「神7」とは、「AKB48選抜総選挙」において、上位7位に入った人気メンバーを指す用語だ。  1位の指原は、出馬した9回の総選挙のうち、4回で1位を獲得。第7回~第9回ではグループ史上初3年連続1位の座を獲得するなど、まさに“クイーンオブAKB”。当初は「ヘタレ」とも呼ばれたが、AKBの頂点を極め、現在ではいくつもの冠番組を持つようになった指原の活躍に、ファンからは「自分をよく知っている、賢い人だと思います」「スキャンダルをものともせず復活。アイドルでも女優でもなく、頭の回転を武器にバラエティで活躍する姿は見ていて気持ちがいい」などの声が寄せられた。  2位は現在女優としても活躍中の大島。AKB48追加メンバーオーディションに合格し、選抜総選挙第1回~第5回では常に1位か2位。特に第1回~3回の総選挙で繰り広げられた、前田敦子との頂上争いは芸能界史上にも残る名勝負だったのではないだろうか。「前田の成長をけしかけるようなライバルで好きでした」といった意見が挙がった。  3位は“さや姉”こと山本。2010年に大阪を拠点とするNMB48の第1期生オーディションに合格し、選抜総選挙第6回~第8回で神7入りを果たした。黎明期のNMB48を類まれなるリーダーシップで支え、マルチな才能で着々とスターダムにのし上がった。卒業後、ソロライブツアーを開催するなどシンガーソングライターとしても活躍している。    4位は今年、一般男性と“玄米婚”を発表して話題になった篠田麻里子。“麻里子様”の愛称で親しまれ、モデルもこなす抜群のルックスで人気を博した。  5位は“まゆゆ”こと渡辺麻友。アイドルサイボーグとも呼ばれスキャンダル知らずの優等生アイドルを全うした。ファンも「アイドルという立場の意味を理解していた。アイドルの鑑。THE アイドル!」と称賛した。  6位は、AKB48不朽のセンター、前田。1位に輝いた第3回の総選挙で、涙ながらに叫んだ「私のことは嫌いでも、AKBは嫌いにならないでください!」というスピーチは有名だ。  以下ランキングは、7位小嶋陽菜、8位高橋みなみ、9位島崎遥香、10位柏木由紀となった。

  • (左から)川口春奈、大島優子

    川口春奈&大島優子、“ショートヘア”コンビに反響「双子に見えた」

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     女優の川口春奈が27日、自身のインスタグラムに女優の大島優子との2ショットを投稿。ショートカットになった2人の姿にファンからは「ショート、スゴく似合って可愛い」「双子に見えた」などのコメントが殺到した。@@cutter 投稿されたのは、ショートカットにジャージ姿の川口と大島が並んで写った2ショット。2人は、2020年新春放送予定の木村拓哉が主演を務めるスペシャルドラマ『教場』で共演することが先日発表された。川口はコメント欄で大島について「優しくて可愛くてタフで面白くてサバっとしてるところもあって最高な姉さんです!」と絶賛している。  ショートカットで揃えた2人の姿にファンからは「ショート、スゴく似合って可愛いです」「お二人とも可愛い!」などのコメントが殺到。さらに2枚目の写真はアプリで顔を入れ替えており、そちらについても「姉妹で可愛い」「双子なの!?」「双子に見えた」「双子に見えるのは俺だけ?」といった声も寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/haruna_kawaguchi_official/

  • フジテレビ開局60周年特別企画『教場』に出演する三浦翔平と大島優子

    木村拓哉主演『教場』、三浦翔平&大島優子が生徒役で出演

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     木村拓哉が警察学校の教官役で主演を務める2020年新春放送のスペシャルドラマ『教場』(フジテレビ系)に、俳優の三浦翔平と女優の大島優子が生徒役で出演することが発表された。@@cutter 長岡弘樹の警察小説『教場』シリーズを初めて映像化した本作は、警察学校が抱えるリアリティーを描くエンターテインメント・ミステリー。脚本は『踊る大捜査線』シリーズの君塚良一。演出を、木村とは『若者のすべて』(1994)、『眠れる森』(1998/主演)、『プライド』(2004/主演)などでタッグを組んできた中江功が手がける。  三浦が演じるのは、風間教官(木村)の教場で最年長となる32歳の生徒・日下部准。同い年の妻と3歳の娘がおり、体力には自信があるが、要領があまり良くなく、学科の成績は芳しくない。実は2年前にC級ライセンスを返上した元4回戦ボクサーで、敗戦を繰り返し、プロボクサーの夢は諦めざるを得なかった。愛する家族のため、警察官になるべく一筋の望みをかけて、“教場”で負けられない戦いに挑む。  初めて父親役を演じる三浦は、役どころについて「日下部はボクシングで挫折し、もう後がなく、絶対に辞められない気持ちで臨んでいるのですが、やはりどこか甘えが出てしまい、そこを教官につっこまれていく。すごく人間らしいです。日下部には、学校の隅で家族に電話する場面や、風間教官に“辞めたくない”と言い切るところなど非常に人間味のあるシーンがたくさんあるので、全体を通して見てもらえば、彼の人となりが良くわかるかと。“すごくいいやつだな”と(笑)」と語る。  大島が演じるのは、姉御肌の女生徒・楠本しのぶ。気が弱い岸川沙織(葵わかな)のことを何かと気に掛け、沙織からも頼られている。勝ち気な性格で、取り調べ実習では容疑者の意表を突いてズバッと切り込む技術を評価されるほど。元インテリアコーディネーターの経歴を持ち、色覚に関してたぐいまれな能力を発揮する。実は最愛の人を亡くした過去を抱えているが、警察学校で驚くべき真相を発見してしまい…。  大島は主演の木村とは『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(2013年、TBS)で兄妹役を演じて以来、6年ぶりの再共演となる。今回演じるキャラクターについて「最愛の人が亡くなった過去を持ち、復讐と友情の間で葛藤を抱えながら、警察官を目指す女性です」と語った上、「彼女がその想(おも)いを乗り越える場所が教場であり、風間教官に導かれていきます」と明かしている。  フジテレビ開局60周年特別企画『教場』は、フジテレビ系にて2020年新春に2夜連続放送。

  • Netflix オリジナルシリーズ『ストレンジャー・シングス 未知の世界3』“夏祭り”イベントにて

    大島優子、憧れの『ストレンジャー・シングス』キャストと対面に喜び爆発

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     女優の大島優子が24日、都内で開催されたNetflix オリジナルシリーズ『ストレンジャー・シングス 未知の世界3』“夏祭り”イベントに登壇。シーズン3の配信を記念して初来日し、同イベントに登壇したケイレブ・マクラフリンらキャスト陣と対面し、喜びを爆発させた。@@cutter 世界中に社会現象とも言えるムーブメントを巻き起こしている大人気ドラマシリーズの本作は、1980年代の小さな町で起きた少年の失踪事件をきっかけに、親友の少年たち、家族、地元警察らが不可解な事件に巻き込まれていくスペクタクル・アドベンチャー。イベントには、ゲイテン・マタラッツォ、ノア・シュナップ、セイディー・シンク、作品のファンであるスピードワゴン井戸田潤と小沢一敬も出席した。  本作の大ファンだという大島。ノアらキャストと対面し、「すごくうれしい!」と笑顔を見せ、「3巡したし、『ストレンジャー・シングス』の大解剖も見ているくらいの大ファン。今日の私服は、この作品のポスタービジュアルのTシャツです」と興奮気味にアピール。  2017年アメリカ・ポートランドへ留学中に本作を知ったそうで、「通っていた学校で話題の持ち切りでした。また、いろんな国にいる友達が『やばいの出たよ』って言いだして、みんな一斉に見始めてましたね」と振り返った。  また本作の魅力について、「一人ひとりキャラクターがすごく立っていて。みんなのやり取りやキャラクターがぶつかり合いながらも引き立っていて、どのシーンも楽しい!」と絶賛。ダスティンがお気に入りのキャラクターだと言い、同役を演じたゲイテンに満面の笑み。  一方、井戸田もキャストと対面し「めっちゃドキドキしてる。前室で会ったときにずいぶん大きくなったと思った。小さい頃から観ているからね、君たちのこと」としみじみ。セイディー演じるマックスのファンだという小沢は「シーズン3が始まるのはワクワクしているけど、シーズン4は2人(小沢とマックス)のラブストーリーにしたい」と宣言。井戸田から「甘いって言って」とふられたセイディーは、「あま~い」と笑顔で返していた。  Netflix オリジナルシリーズ『ストレンジャー・シングス 未知の世界3』は7月4日より全世界同時配信。

  • 戸田恵梨香

    “セーラー服”姿の戸田恵梨香、大島優子と朝ドラオフショット披露

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     女優の戸田恵梨香が4日、自身のインスタグラムに女優の大島優子との2ショットを投稿。現在撮影中の2019年度後期NHK連続テレビ小説『スカーレット』のオフショットに、ファンからは「最高です!」「二人とも綺麗」などのコメントが寄せられた。@@cutter 戸田が投稿したのは、置物を前に大島と共にニッコリと笑顔を浮かべている2ショット。現在、2人は朝ドラ『スカーレット』のロケの真っ最中で、4日の午後にはロケ地にマスコミを迎えた記者会見も行われた。  『スカーレット』は、戦後、焼き物の里・滋賀県信楽へやってきたヒロインの川原喜美子(戸田)が、信楽焼きに惹かれ、男性ばかりの陶芸界に飛び込み女性陶芸家を目指して奮闘する姿を描いていく。本作で大島はヒロインの親友で、実家が陶器製造業を営んでいる熊谷照子を演じる。  現在はヒロインの少女時代の撮影が進められており、写真には戸田と大島が15歳の喜美子と照子の衣装を来ている姿が映し出されている。  戸田が眉毛の上で前髪を揃えているヘアースタイルに、ファンからは「オン眉でセーラーで可愛いとは何事ですか?」「かわいすぎます!オン眉最高です!」などの反響が。さらに戸田と大島の共演に「優ちゃんと恵梨香ちゃん最高すぎ」「二人とも綺麗です」などのコメントも寄せられている。

  • 2019年後期連続テレビ小説『スカーレット』ロケ取材会に登場した戸田恵梨香

    戸田恵梨香、15歳のヒロイン役に「15歳、イケるな」と笑顔

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     女優の戸田恵梨香が主演を務める、2019年度後期NHK連続テレビ小説『スカーレット』のロケ取材会が4日滋賀県で行われ、15歳のヒロインを演じる戸田が自信をのぞかせる一幕があった。@@cutter 『スカーレット』は、戦後、焼き物の里・滋賀県信楽へやってきたヒロインの川原喜美子(戸田)が、信楽焼に惹かれ、男性ばかりの陶芸界に飛び込み女性陶芸家を目指して奮闘する姿を描いていく。タイトルのスカーレットは、陶芸作品に表れる理想の色の一つと言われる“緋色”を意味している。  この日の取材会には戸田のほか、ヒロインの幼なじみ・熊谷照子を演じる大島優子と本作の制作統括・内田ゆきが出席。この日がクランクイン二日目という戸田は「現場が和やかで、にぎやかに過ごさせてもらっています」と撮影現場の雰囲気についてコメント。  現在は15歳のヒロインが、中学を卒業し陶器製造業の「丸熊陶業」へと就職する前のシーンが撮影されているとのことで、戸田は「最初、衣装合わせをして、ヘアメイクが決まった時に“どうなるんだろう”ってちょっと不安があったんですけど、実際に完成してみると“15歳、イケるな”と」と笑顔で語ると「15歳から、イキイキと元気一杯楽しく過ごせるようにしたいと思います」と意気込みを言葉にした。  一方、本日がクランクインとなる照子役の大島は「私も15歳という事で、隣に同い年がいるので、とても心強いです!」とコメントし、戸田の笑いを誘った。  ヒロインの少女時代を演じることについて戸田は「昔の学生生活を思い出しながら、とにかく元気いっぱいに演じていきたいなと思うんですけど」と話すと、続けて「さっき大島さんの姿を見て“なんてキュートなんだろう”と」と大島のことを絶賛。対する大島は戸田について「戸田さんの姿を見て“すっごいカワイイ”と思って」と褒めると「制服ともんぺっていうのがいいですよね。スゴいキュート、可愛らしい」とヒロインの美貌を笑顔で讃えた。  2019年度後期・NHK連続テレビ小説『スカーレット』は、NHK総合にて9月30日より毎週月曜~土曜8時放送。

  • (左から)戸田恵梨香、比嘉愛未、大島優子

    比嘉愛未、戸田恵梨香、大島優子らの“パワフル女子会”が豪華すぎ!

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     アーティストの清川あさみが28日、自身のインスタグラムを更新し、女優の比嘉愛未、戸田恵梨香、大島優子との女子会を楽しむ姿を投稿。ファンからは「メンバーが豪華すぎる」などといった反響が届いている。@@cutter 清川は12日に第2子を出産したことを報告しており、この日は「退院して一週間。出産お祝いで久々の外食へ」というコメントとともに、比嘉、戸田、大島らとの集合写真を投稿。清川は、比嘉と戸田とは3人での女子会を以前にも投稿し、大島には“姉”と慕われるほどの仲として知られているが、ハッシュタグでは「#実は初の四人」とも説明している。  「仕事にプライベートに真っ直ぐ生きる最強の仲良しの美女達が集まってくれた。今日からまた頑張れそう!」と女子会を楽しんだことを報告。続けて、「恵梨香ちゃんと優ちゃんは秋からの朝ドラスカーレットの共演が決まって嬉しすぎるし、愛未ちゃんも次回朝ドラなつぞらにでるのでこれも楽しみだ。皆んな見てね!」と仲間の活躍を祝福した。  また、比嘉も同日に自身のアカウントで、清川と同じ構図の写真をアップし「パワフル女子会」とコメントするなど、仲睦まじい様子を報告した。  この豪華なメンツの集まりに「みんな奇麗」「美人さんの集まりだ」「この女子会に参加したい」などコメントが殺到している。 引用:https://www.instagram.com/asami_kiyokawa/    https://www.instagram.com/higa_manami/?hl=ja

  • 2019年度後期 連続テレビ小説『スカーレット』主な出演者発表会見にて

    朝ドラ『スカーレット』、戸田恵梨香の幼なじみ役で大島優子、林遣都が出演

    エンタメ

     女優の戸田恵梨香が主演を務める2019年度後期のNHK連続テレビ小説『スカーレット』出演者発表会見が21日、NHK大阪放送局行われ、北村一輝、富田靖子、大島優子、林遣都らの出演が発表された。@@cutter 連続テレビ小説101作目となる『スカーレット』は、戦後、焼き物の里・滋賀県信楽でヒロインの川原喜美子(戸田)が信楽焼に惹かれ、男性ばかりの陶芸界に飛び込み女性陶芸家を目指して奮闘する姿を描いていく。タイトルのスカーレットは、陶芸作品に表れる理想の色の一つと言われる“緋色”を意味している。  この日、会見に登壇したのは、ヒロインを演じる戸田と本作の制作統括・内田ゆき氏をはじめ、北村、富田、大島、林の他、桜庭ななみ、福田麻由子、佐藤隆太、財前直見、水野美紀の総勢11名。  戸田扮するヒロイン喜美子の幼なじみ・熊谷照子を演じる大島は、留学から帰国後初の連ドラ出演。大島は、戸田と同い年であることに触れ「役でも幼なじみということで、現場でどれくらい彼女を支えられるかというのもありますし、現場でそれだけ恵梨香を支えられるか、盛り上げられるかというところでも、努めていきたいと思います」と意気込みを語る。  同じくヒロインの幼なじみ・大野信作を演じるのは、物語の舞台となる滋賀県出身の林遣都。林は「劇中に出てくる信楽焼も小さい頃から身近にありましたし、自分の故郷の歴史を辿るといった意味でもすごく楽しみにしています」と心境を明かした。  このほか、ヒロインの父・川原常治役に北村、母・マツ役に富田、喜美子の上の妹・直子役を桜庭、下の妹・百合子を福田が演じる。さらに川原家に居候する謎の旅人・草間宗一郎役を佐藤、信作の母で川原家の隣人・大野陽子役を財前、喜美子が大阪で出会う新聞記者・庵堂ちや子役を水野が務めるほか、喜美子が働く大阪の下宿屋に住む医学生・酒田圭介を溝端淳平が演じることも発表された。  ヒロインとして俳優陣を迎える戸田は「ようやく家族に会えて、皆さんの顔を見ていると“みんな顔が濃いなぁ”と思って」と話し、笑いを誘うと「身体づくりとかいろんな稽古をしているんですけど“顔づくり”もやっていきたいなと思いました」とコメント。共演者と顔を合わせた戸田は続けて「『スカーレット』が持っているパワーがますます強くなって、皆さんに元気と力を与えられる作品になるんだろうなという確信が持てました」とドラマへの手応えを語った。  2019年度後期・NHK連続テレビ小説『スカーレット』は、NHK総合ほかにて2019年9月30日より放送。

  • 大島優子、舞台『罪と罰』インタビュー

    大島優子、体を絞って挑む娼婦役 「私には到底できない」人生に体当たり

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     女優の大島優子が舞台『罪と罰』(演出:フィリップ・ブリーン)でソーニャ役に挑む。ロシアの作家ドストエフスキーの文芸作品として親しまれ、舞台でも定番の同作。殺人を犯す主人公の青年ラスコリニコフ(三浦春馬)と心を通わせ、支え続ける娼婦ソーニャを、大島はどう演じる覚悟なのか。稽古場で意気込みを聞いた。@@cutter ドストエフスキーの原作は読んだことがなかったという大島にとって、『罪と罰』との出会いは今回の舞台の台本だった。  「ズドン、と来ました。心にくるものと、何か大きな塊を落とされたような気持ちになりました。それで、2度目に読むと、また感じ方が違ったんです。そのときはすでに配役も分かっていましたし、一人一人が本当に個性的で、なかなか味わえない濃密な人生を送っていることが伝わって、文芸作品と言われるゆえんを感じました。物語のどこから目をつけていいのか、台本の中で迷子になりました」。  主人公ラスコリニコフは「正義のためなら人を殺す権利がある」と、奪った金で世の中のために善行をするため、強欲で狡猾な金貸しの老婆を殺害するが、偶然居合わせた老婆の妹までも殺めてしまう。そんな彼と心を通わす大島演じるソーニャは、家族のために娼婦をしているという徹底した自己犠牲の女性だ。  「彼女は、とても強いと思います。でも、その強さの源泉は信仰にあると思います。ずっと罪を感じながらも神様を信仰することで自分自身を問い質しているんです。信仰によって罪を和らげるというか、自分を取り戻しているところがあると思うんです」。 @@insert1  そんなソーニャの生き方にラスコリニコフは胸を打たれ、彼女への慈愛を深めていく。  「(演出家の)フィリップには、あまりロマンス、ロマンスはしないでほしいと言われているんです。2人が最初に出会う場面などは、お互い『なに? この病的な人は…』という目で見るんですよね。でも、何か共通点というか、フィーリングで感じ合っている部分があって、そこから徐々に2人の関係が少しずつ形になっていくんです」。  『罪と罰』に触れるのも初めてなら、劇中で朗読する聖書や祈りの言葉とも初めて出会った。予備知識や経験がないなか、それらをどう自分に手繰り寄せ、表現へとつなげていくのか。  「聖書も、自分自身にキリスト教的なバックボーンがないので最初は理解できませんでした。ラザロの復活(新約聖書中のエピソード)といわれても、ラザロという人は誰なのか、というところから調べてひもといていかないと。冒頭の主の祈りもソーニャにとっては日課なので、どういう風に自分になじませるかという。でも、何か違うな、というところがあれば演出家のフィリップが指摘してくれる。キリスト教文化圏を分かっている英国人のフィリップがいるからこそ、成り立っている舞台だと思います」。 @@insert2  今回で3度目の舞台となるが、舞台作品は約1ヵ月に渡り稽古を積み、初日が開けてから千秋楽まで長期間の取り組みとなる。当然、厳重な体調管理も求められる。  「いろんなことを気を付けるようになると、『あっ、舞台が始まったんだな』って。腹筋や背筋などを鍛えるのはもちろんですが、寝相には気を付けています。横になって体を丸めて寝ちゃうと呼吸が浅くなるので、寝返りを打っても必ず上を向くように。ソーニャは18歳、きれいな声を出したいですから。食べ物も生のものは避けて、いまは湯豆腐を食べています。貧乏な娼婦なので、なるべく体を絞りたいということもあって」。  女優として、しばらくはソーニャを生きることになる。  「殺人犯であるラスコリニコフに、『(娼婦として体を売るのは)自分を殺したも同然だから、僕と一緒じゃないか』と言われるんですよ。それほど体を売ることって罪深いというか。現代社会でも体を売っている方もいるかもしれないですし、体を売るっていう言葉にする時代ではないかもしれないなとは思いますけど、もしソーニャの人生を自分に置き換えたら…やっぱり私には、到底できないことだと思います」。  見どころを聞くと、「全部です」と答えた大島。早くソーニャに会いたくなってきた。(取材・文・写真:志和浩司)  Bunkamura30周年記念 シアターコクーン・オンレパートリー2019 DISCOVER WORLD THEATRE vol.5『罪と罰』は、1月9日~2月1日東京・Bunkamura シアターコクーンにて、2月9日~17日大阪・森ノ宮ピロティホールにて上演。

  • 大島優子

    大島優子、米留学のオフショット公開 禁断の“鼻ほじほじ”ショットも

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     女優の大島優子が22日、自身のインスタグラムで電子フォトブックの発売を報告するとともに、アメリカで行っていた留学のオフショットを公開。ファンは「優子ちゃんのアメリカ生活を見させてもらえるのをとっても楽しみにしてます」などの反応を見せている。@@cutter 12月7日に『WORK』『LIFE』という2作の電子フォトブックを発売することが分かっている大島。2作は、大島が1年間に及ぶ留学中の日常から、10日間のアメリカ横断ロードトリップなど、親友が撮りためてくれていたプライベートショットをまとめたというもの。  今回のフォトブック発売をインスタグラムで改めて告知した大島。投稿されているのは現地でのオフショットで、岩間で宙に手を伸ばしたり、口紅を塗る様子、さらには自然体に佇んだり、鼻をほじる姿まで収めた写真となっている。大島は「約1年間のアメリカでの生活と、ロードトリップ、今の自分が思うこと、、、など写真と一緒に自分の言葉を綴ってます」「風景を見るのも綺麗だし、旅本としても使っていただいて結構、何かの一歩に迷ってる人が読んでも、少しばかりプラスになるんじゃないかなーって思います」とフォトブックのコンセプトを説明している。  なお、親友の前で気を許してしまったのか、鼻をほじっているように見えるショット。この件に大島は「#鼻ほじほじ」「#やめてくださーい」と自らハッシュタグでツッコミを入れるおちゃめな一面も見せている。  投稿を受けたファンは「ああああ絶対買います」「良いおしり」「優子ちゃんのアメリカ生活を見させてもらえるのをとっても楽しみにしてます」「いい写真ばかり!4枚目最高です」「鼻ホジホジ最高」などの反応を見せている。 引用:https://www.instagram.com/yuk00shima/

  • 『ファントム オブ キル』新CM発表会に登壇した大島優子

    大島優子、約1年ぶりに公の場に「なんか身がキュっとなりました」

    エンタメ

     女優の大島優子が、8日に都内で開催されたスマホ向けのシミュレーションRPG『ファントム オブ キル』新CM発表会に出席した。10月に語学留学を行っていたアメリカから帰国し、この日約1年ぶりの公の場となった大島は「待ってくれているファンの皆さんの前に戻ってこれたことを、とってもうれしく思います」と語った。@@cutter 本格シュミレーションRPG『ファントム オブ キル』は、伝説の武器の名を持つ謎の少女たちが繰り広げるバトルゲーム。サービス開始4周年を記念した新CM「ファントム オブ キル 4周年篇」に出演している大島は、完成したCMを見ると「ゲームの中に私が入ったみたいな。そういう世界観だなという風に思いましたね」とニッコリ。  CMの撮影を「私もAKBを卒業してから4年なので、同じく4年の歳月というものを、感じながら歩いてくださいという風に言われたんですよね」と振り返った大島。1年ぶりのイベント出演については「皆さんに、久しぶりにカメラを向けられて、ちょっと一瞬ドキッとしましたけれども(笑)、久しぶりにこれくらいフラッシュを浴びて、なんか身がキュっとなりました」と照れ笑い。  そんな大島は、アメリカでは免許を取り、10日間ほどかけてロードトリップを行ったという。今後に関しては「プライベートは、ゆっくり、心地良い生活できればいいな、毎日楽しく笑っていられたらいいなと思います。お仕事は、改めて自分の気持ちに気合を入れてやっていきたいなとは思っているんですけども、まだ本格的にお芝居を始めていないので、不安と期待で今いっぱいです」と語っていた。  当日は、大島が先月に30歳の誕生日を迎えたことを祝してケーキが登場する一幕もあった。  新CM「ファントム オブ キル 4周年篇」は11月9日より全国にて放映。

  • (左から)吉高由里子、榮倉奈々、大島優子

    榮倉奈々&吉高由里子&大島優子、タラレバ娘の久々“出動”に歓喜の声

    エンタメ

     女優の榮倉奈々が17日、ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)で共演した吉高由里子、大島優子との3ショットを披露した。ファンからは「かわいい」「3人姉妹みたい」と歓喜の声が寄せられているが、榮倉は久々の“出動”だったからか、ちょっぴりミスをしてしまったようで…。@@cutter 2017年のドラマ『東京タラレバ娘』で“タラレバ3人娘”として共演していた3人。劇中では、何か話したいことがあるたびに連絡を取り合って“出動”し、頻繁に女子会という名の飲み会を開いていた。ちなみに話したい内容ごとに「第○出動」と決まっており、男性がらみの第4出動が最も盛り上がる。  榮倉は“出動”になぞらえて、「タラレバ娘の第?出勤」と3ショットを投稿した。しかし、久々だったからか「出動」ではなく、「出勤」と書いてしまい、「大変だ 出勤じゃなくて、出動です…」とすぐに訂正するというお茶目な面を見せた。  この投稿には「間違えも可愛い」「最高に可愛すぎます」「タラレバ、また見たくなりました」など歓喜の声が続々と届いている。 引用:https://www.instagram.com/nana_eikura/

  • 舞台『罪と罰』

    三浦春馬が減量して挑む主演舞台『罪と罰』ビジュアル解禁

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     俳優の三浦春馬が主人公の貧乏学生に扮する舞台『罪と罰』のビジュアルが公開。独自の思想から犯罪に手を染める主人公を演じるにあたって、減量して撮影に望んだ三浦の眼光鋭い姿が確認できる。@@cutter 本作は、ロシアの文豪ドストエフスキーの長編小説『罪と罰』を、イギリス人演出家、フィリップ・ブリーンが舞台化した作品。三浦とは、フィリップが日本での演出家デビューを飾った2015年の『地獄のオルフェウス』以来、2度目のタッグとなる。  帝政ロシア時代、頭脳明晰ながらも貧乏な青年ラスコリニフは、正義のためなら殺人を犯してもかまわないとする独特の理論を持っていた。その考えに基づき、強欲な金貸しの老婆を殺害するも、そこに偶然居合わせた老婆の妹までも殺してしまい、罪の意識にさいなまれることになる。  ラスコリニフを演じるのは、フィリップが「世界中どこを探しても彼の他には考えられない」と絶大な信頼を寄せる三浦。公開されたビジュアルでは、主人公の役柄に合わせ、三浦は減量して撮影に挑んだ。  ほかに、退職官吏の娘で娼婦のソーニャ役に3年ぶり3度目の舞台出演となる大島優子、ソーニャの義理の母親カテリーナに麻実れい、ラスコリニコフを追いつめる国家捜査官ポルフィーリに勝村政信が扮する。さらに、ラスコリニコフの母プリヘーリヤを立石涼子、妹ドゥーニャを南沢奈央、親友ラズミーヒンに松田慎也、謎の男スヴィドリガイロフを山路和弘が演じる。  舞台『罪と罰』は、2019年1月9日から2月1日まで東京・Bunkamuraシアターコクーンにて、2月9日から17日まで大阪・森ノ宮ピロティホールにて上演。

  • 『罪と罰』で初共演する(左から)三浦春馬、大島優子

    大島優子、本格復帰 三浦春馬と舞台『罪と罰』で初共演

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     女優の大島優子が、俳優の三浦春馬が主人公を演じる舞台『罪と罰』に出演することが明らかになった。娼婦のソーニャ役で女優業への本格復帰を果たす大島は「芝居をすることからしばらく離れていましたが、この作品に、そして、ソーニャへの情熱を傾ける時間に、一意専心したいと思います」とコメントしている。@@cutter ロシアの文豪ドストエフスキーの名作『罪と罰』を、気鋭の英国人演出家フィリップ・ブリーンが舞台化する本作は「正義のためなら人を殺す権利がある」と考え、殺人を犯す青年ラスコーリニコフが主人公。大島は、家族の為に娼婦となり、ラスコーリニコフと心を通わすソーニャを演じる。  3年ぶり3作品目の舞台となる大島。本作で初共演する三浦について「主人公のラスコーリニコフを三浦さんが演じられるのが自然とイメージできました」と言い、「三浦さんから正義感という、『それ』を感じるからかもしれません。一緒に、舞台の空間を創らせてもらえることが嬉しいですし、とても楽しみにしています」と期待を込めている。  一方の三浦は、作品について「主人公が理詰めで罪を惨烈なほど正当化していく姿が痛々しく…そして逞しく美しくもあると感じています」と印象を語る。大島については「出演されている作品を観て、繊細かつパワフルな演技をされる方だと思いました。舞台上でどんなやり取りが出来るか、今からとても楽しみです」と語っている。  さらに、ソーニャの義理の母カテリーナ・イワーノヴナ・マルメラードワ役を麻実れい、ラスコーリニコフを心理面から追い詰める捜査官ポルフィーリー・ペトローヴィチ役を勝村政信が務めることも発表された。  シアターコクーン・オンレパートリー2019 DISCOVER WORLD THEATRE vol.5 Bunkamura30周年記念『罪と罰』は、東京公演が2019年1月にBunkamuraシアターコクーンにて、大阪公演が2019年2月に森ノ宮ピロティホールにて上演。

  • 榮倉奈々、『タラレバ娘』再会に喜ぶ「あっという間だったなぁ」 ※「榮倉奈々」インスタグラム

    榮倉奈々、『タラレバ娘』再会に喜ぶ「あっという間だったなぁ」

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     女優の榮倉奈々が、26日に自身のインスタグラムをし、1月期に放送されていたドラマ『東京タラレバ娘』で共演した吉高由里子、大島優子との3ショットを公開した。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、東村アキコのコミックを基に、売れない脚本家で30歳の独身女性・鎌田倫子(吉高)と、居酒屋『呑んべえ』の看板娘・鳥居小雪(大島)、ネイリストの山川香(榮倉)が、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描いて好評を博したドラマ。キャストには、坂口健太郎や鈴木亮平も名を連ねていた。  榮倉は、「タラレバ娘、再集合 現場の事が頭にない状態で会うのは、やはり違うな~。現場も楽しかったけど、また違う楽しさ」と言葉を添えて、吉高・大島との笑顔の3ショットを公開。「三者三様、言いたい放題、あっという間だったなぁ」とも綴っている。  同写真には、「3人ともめっちゃ綺麗」「タラレバもっかい見たいです」「プライベートでも仲良しって素敵」「素っぴん?メッチャかわいい~~」「このスリーショット見られて嬉しいです」などのコメントが寄せられ、笑みを浮かべ楽しそうな3人の姿にファンも嬉しいようだ。 引用:https://www.instagram.com/nana_eikura/

  • 大島優子、小さなピアノで遊ぶ姿に「反則の可愛さ」と反響 ※『東京タラレバ娘』インスタグラム

    大島優子、小さなピアノで遊ぶ姿に「反則の可愛さ」と反響

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     現在放送中のテレビドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)のインスタグラムにて11日、出演している大島優子が、小さなピアノで遊ぶ姿が公開され、ファンからは「無邪気な優子ちゃん、可愛すぎ」などの反響があった。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、東村アキコの漫画を基に、売れない脚本家で30歳の独身女性・鎌田倫子(吉高由里子)と、ネイリストの山川香(榮倉奈々)、居酒屋『呑んべえ』の看板娘・鳥居小雪(大島)が、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描くドラマ。鈴木亮平と坂口健太郎らも出演している。  「小さなピアノを小さくなって弾く大島さん。なんかもう全てかわいすぎて…やばい、好きです」と言葉が添えられた動画には、指で鍵盤を弾いて、無邪気に笑い声をあげる大島の姿が収められている。  動画を見たファンからは、「反則の可愛さですね」「無邪気な優子ちゃん、可愛すぎ」「可愛い~。全て小ちゃくて微笑ましい」「ほんとにいつまでも子供みたいで可愛い」「優子さん可愛すぎて涙がでそう」といったコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 大島優子、同期・増田有華ソロデビューを野呂佳代&小林香菜らとお祝い ※「大島優子」インスタグラム

    大島優子、同期・増田有華ソロデビューを野呂佳代&小林香菜らとお祝い

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     女優の大島優子が9日、自身のインスタグラムに増田有華や野呂佳代、小林香菜らAKB48 2期生らと一緒に撮影した写真をアップした。大島は「有華ソロデビューおめでとう。同期の夢が叶って胸がいっぱい…」とコメント。増田のソロデビューを祝うために集まったようで、互いの顔を寄せ合い写真に映っている姿からは、仲の良さが垣間見える。@@cutter 増田はヒップホップアーティスト・KREVAがサウンドプロデュースした4月26日発売シングル『愛してたの』でソロデビュー。グループ在籍中から歌の巧さには定評があったが、卒業後5年経ってからのリリースとなった。ちなみに3曲入りのシングルの全ての作詞を増田が手掛けている。  ファンからは「ソロデビューおめでとう。2期生最高」、「チームk懐かしいこの頃が好きだったー」、「みんな楽しそう。仲間の夢がかなうってうれしいね」など懐かしさも交わり、多くの祝福の声が届いている。 https://www.instagram.com/yuk00shima/

  • 『東京タラレバ娘』、吉高&榮倉&大島“奇跡の顔交換”ショット ※『東京タラレバ娘』公式インスタグラム

    吉高由里子&榮倉奈々&大島優子、“奇跡の顔交換”に「美人だと違和感ない」

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     現在放送中のドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムが、8日に更新され、同ドラマで共演している吉高由里子、榮倉奈々、大島優子の3人が加工アプリで“顔交換”をした写真が公開された。この写真には、「違和感なさすぎですね!」「身長差が新鮮!」など、さまざまな反響が多数寄せられている。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、東村アキコの同名コミックを実写ドラマ化した作品。売れない脚本家で30歳の独身女性・鎌田倫子(吉高)と高校時代からの親友、山川香(榮倉)、鳥居小雪(大島)の3人が、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描く。  8日の公式アカウントでは「あれ?こ、これは!ニセタラレバ娘!」というメッセージと共に、一見するとおなじみの3人かと思われる写真をアップ。しかし、じつは榮倉の顔に吉高が、大島の顔に榮倉が、吉高の顔に大島が写された“奇跡の顔交換”ショットで、「これ絶対やりたかったやつ」「こんなぴったりハマることある?」「新たな美人を生み出してしまった公式の罪、許してください」とハッシュバグ付きでコメントしている。  これに対して、コメント欄では「3人可愛らしいから何やっても大丈夫ですね」「顔比率が同じだから綺麗にハマるんだな」「美人だとこんなにも綺麗にハマるのかっ!」「違和感なさすぎです! 男性陣もやってみてほしい」と、絶賛する声が多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 田中圭、“大島優子カレンダー”手に困惑? 「これは小雪さん…」 ※『東京タラレバ娘』公式インスタグラム

    田中圭、“大島優子カレンダー”手に困惑? 「これは小雪さん…」

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     ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)の公式インスタグラムが更新され、同作に出演中の俳優・田中圭が、劇中で相手役を務める大島優子の卓上カレンダーを眺め“困惑”(?)している姿を公開した。@@cutter 『東京タラレバ娘』は、売れない脚本家でアラサー独身女性・鎌田倫子(吉高由里子)が、親友たちとともに恋に仕事にと奮闘する姿を描いたストーリー。大島は倫子の親友の一人で、居酒屋『呑んべえ』の看板娘・鳥居小雪役、田中はその小雪と不倫の恋を迫るサラリーマン・丸井役を演じる。  この日の投稿では、大島の卓上カレンダーを、眉間にしわを寄せて凝視する田中の写真とともに「『これは、こ、小雪さん…?」丸井さん、大島優子カレンダーを手に困惑中」とキャプションを寄せる。さらにタグには「ズルキュン」「この小雪さんも素敵だ #って丸井さんなら言いそー」などとユーモアたっぷりのハッシュタグが付けられている。  この写真には「丸井さん可愛い」「ズルキュン ってタグ天才。使わせていただきます!」「ほんとずるい男!でも好き」「ズルキュンて。丸井さんにはこの言葉がよく似合いますね」「可愛すぎてずるきゅんですね。クズだけど丸井さん最高」と田中のかわいらしさを絶賛する声や「ズルキュン」というキーワードに反応する声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/tarareba_ntv/

  • 大島優子、秋元才加、宮澤佐江、“安定の心友トリオ”で新タラレバ ※「宮澤佐江」インスタグラム

    大島優子、秋元才加、宮澤佐江、“安定の心友トリオ”で新タラレバ?

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     女優の宮澤佐江が23日、自身のインスタグラムに大島優子、秋元才加との3ショット写真をアップした。「安定の…」とコメントした宮澤は「#心友トリオ」「#奪い愛冬」「#東京タラレバ娘」などのハッシュタグを付け加えた。@@cutter 写真背景が控室のようにもみえるため、22日に行われた小嶋陽菜AKB卒業コンサート「こじまつり~小嶋陽菜感謝祭」のときに撮られたものだと思われる。「こじまつり」では小嶋とともに前田敦子、板野友美、篠田麻里子、高橋みなみ、大島優子、渡辺麻友と「神7」と呼ばれた豪華メンバーがそろい、『スカート、ひらり』を披露していた。  3人は2006年に同期でAKB48に加入し、絆を深めたことから「心友トリオ」と呼ばれている。ファンからは「心友トリオ大好き」「トリオの安定感」「鳥肌たつ」など久々の3ショットに喜びの声があがっていた。 引用:https://www.instagram.com/sae_3830/

  • 小嶋陽菜卒業ライブ「こじまつり~小嶋陽菜感謝祭~」の様子

    小嶋陽菜、卒業ライブで涙…最後は「今からミラノに行ってくる」発言で会場呆然

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     AKB48第1期生・小嶋陽菜の卒業コンサート「こじまつり~小嶋陽菜感謝祭~」が22日、都内の国立代々木競技場第一体育館にて開催。1万2000人のファンが会場を埋め尽くし、前田敦子、大島優子ら元祖「神7」が登場するなど大盛り上がりをみせた。@@cutter 公演は、「みんなに出会うきっかけをくれた特別な場所」として、今から約11年前、AKB48メンバー募集のポスターを小嶋が見たという原宿駅からの映像でスタート。1曲目の「スカート、ひらり」は、小嶋と一緒に前田敦子、板野友美、篠田麻里子、高橋みなみ、大島優子、渡辺麻友が熱唱。かつて「神7」と呼ばれた豪華なメンバーが、いきなりステージに揃った。  当日は、小嶋のこれまでの軌跡を描く映像が上映される一コマもあり、感極まった小嶋は「素敵な時間をありがとうございました。いつでも卒業できる、そう思っていたのに、いざとなるとなかなかできなくて...」と胸の内を語り始めると、「(卒業した1期生)みんなの背中を見ながら、どうして私は卒業しないんだろう?と思っていました。その理由が分かりました。私はAKB48が大好きだからです!」と涙交じりに挨拶。その後の「夕陽を見ているか?」では、声を詰まらせ、歌えなくなる場面も。  迎えたラストの「ハート型ウイルス」では、小嶋は気球に乗ってステージから飛び立ち、会場内を移動。正面ステージから離れてしまい、これを不思議がるメンバーに対し、小嶋からは「時間がないの。今からミラノに行ってくる」というまさかの発言に、「AKB48をよろしくね。バイバイ!」と言いながらリムジンに乗り込み、颯爽と旅立っていく小嶋に、会場は呆気にとられていた。

  • 篠田麻里子、小嶋陽菜らと元祖“神7”ショット公開! ※「篠田麻里子」インスタグラム

    篠田麻里子、小嶋陽菜らと元祖“神7”ショット公開に反響「これぞAKB!」

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     元AKB48の篠田麻里子が、22日に自身のインスタグラムを更新。かつてグループでの活動を共にしていた現役メンバー、小嶋陽菜の卒業コンサート『こじまつり~小嶋陽菜感謝祭~』のオフショットとして、元祖“神7”の写真を公開。この投稿に「やっぱり初代神7は貫禄と安心感があるわ」「これぞAKB!」など、数多くの反響が寄せられている。@@cutter 写真と一緒に、「こじまつり、始まりました」と報告した篠田。赤い衣装に身を包んだ“現役”AKB48の小嶋陽菜と渡辺麻友、同グループを卒業して活躍している大島優子、板野友美、高橋みなみ、前田敦子の7人が1枚に収まった貴重な“神7”ショットをアップしている。  この投稿に対して、コメント欄では「神7やばい。オーラで溢れててやばい!」「神7じゃないですか!?やっぱり安心感がありますね」「やっぱ最高。神7を超えるアイドルは絶対出てこないと確信してます」「豪華メンバー。なんか懐かしいな!」といった、AKB48の初期に思いを馳せる声が数多く寄せられている。  引用:https://www.instagram.com/shinodamariko3/

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