北川景子 関連記事

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    北川景子と“同僚”が勢ぞろい! 『家売るオンナの逆襲』オフショット

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式ツイッターが16日、主人公の三軒家万智を演じる北川と、万智の同僚を演じるキャスト陣の集合写真を公開した。北川と“同僚”が勢ぞろいしたオフショットに、ファンは「ドラマ面白すぎます」「北川景子ちゃんやっぱり美人でめっちゃめっちゃ可愛いです」など反応している。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智が、顧客の個人的な悩み・問題にも容赦なく関わり、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いている。  2話の放送終了後に、公式ツイッターにて「来週は…真冬の現地販売会!テーコー不動産のみんなで家売りまくります」というキャプションとともに投稿された写真。ヒロインの万智役の北川を先頭に、熱血営業マン・庭野聖司役の工藤阿須加、万智が結婚した屋代大役の仲村トオル、千葉雄大ら万智の同僚たちを演じるキャスト陣が、ひょっこりと顔を出すコミカルな姿が収められている。  写真を見たファンは「メンバーそれぞれ最高です」「なんでこんなにかわいいの」「キャスティング最強で最高なんですけど」「真ん中に可愛いやつが」「やっぱりこのドラマおもしろい!毎週予約確定」「仲村さんの足が長い!」など反応している。 引用:https://twitter.com/ieuru2016

  • ドラマ『家売るオンナの逆襲』で共演中の北川景子(左)、工藤阿須加(右)

    北川景子と“お泊り”で工藤阿須加が鼻血タラー 『家売るオンナの逆襲』第2話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が放送され、北川演じるヒロイン万智と、工藤阿須加扮する万智に想いを寄せる熱血営業マン・庭野がネットカフェで“お泊まり”。緊張した庭野が鼻血を流すシーンに「リアクションが楽しい」「かわいい」などのツイートが寄せられた。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  高齢のひとり客・神子巴(泉ピン子)から契約をドタキャンされた庭野(工藤)。庭野の内見にダメ出しをする神子の前に現れた万智(北川景子)は、“自分が家を売る”と宣言するが…。 神子の酒に付き合わされた庭野は、終電を逃し、ネットカフェを訪れる。そこに突然万智が現れ、「カップルシートで!!」と命令。狭い個室で憧れの万智と2人きりになった庭野に対して、SNS上には「サンチーとカップルシート羨ましいな(笑)」「人妻とカップルシート」「庭野振り回されててかわいい」などの投稿が。  万智の夫であり自分の上司である課長の屋代(仲村トオル)が、この状況を知っているのか気が気でない庭野。そんな庭野に万智が「庭野、シャワーを浴びて来なさい」と言い放つと、庭野は「えぇっ!?」と絶叫。万智が冷静に「鼻血が出ている」と指摘すると、庭野は大急ぎで部屋の外へ。このシーンに視聴者から「鼻血出てるぅwww」「シャワーwww鼻血庭野www」などのツイートが殺到。さらに「庭野のリアクションが楽しい」「テンパってるのかわいい」などのコメントもネット上に多数寄せられた。

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    北川景子の“ケツ”「触りたいならどうぞ」に視聴者騒然 『家売るオンナの逆襲』第2話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が放送され、北川演じるヒロイン万智に「ケツ触らせろ」と絡んできた酔っ払いに対し、「触りたいならどうぞ」と万智が返したシーンに「ケツ触りたいんならどうぞってw」「かっこいいな三軒屋さん...」「何回もケツって言わないで...笑」などの声が視聴者から殺到した。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  高齢のひとり客・神子巴(泉ピン子)から契約をドタキャンされた庭野(工藤阿須加)。庭野の内見にダメ出しをする神子の前に現れた万智(北川)は“自分が家を売る”と宣言。神子から酒に付き合わされた庭野は、終電を逃しネットカフェを訪れるが、なぜかそこで神子と鉢合わせてしまう。そこへ留守堂(松田翔太)が現れ、訳あってネットカフェ暮らしをする神子に対して独自の家哲学をとき、すっかり彼女の心をつかんでしまう…。  夜の街を1人で歩く万智は、通りすがりの酔っ払いから「姉ちゃん! ケツ触らせろよ!」と声をかけられる。「ケツ! 私の!?」と驚く彼女に、酔っ払いは「そ〜だよ、姉ちゃんのオ・ケ・ツ」と一言。それに対して万智は「結構ですが、夫婦でも恋人でもない私のケツを、あなたが触ることにどういう意味があるのでしょうか!?…そんなに触りたいならどうぞ!」とまくしたてる。このシーンに視聴者からは「ケツ触りたいんならどうぞってw 北川景子に言われたらやばい」「何回もケツって言わないで...笑」「かっこいいな三軒屋さん...」などのツイートが殺到。  その後、スーパーで鉢合わせした万智と屋代(仲村トオル)の夫婦ゲンカが勃発。どんなに仕事が忙しくても、食事は世界各国のフルコース料理を振る舞う万智に対して、屋代は「レストランみたいな食事じゃなくていいんだよ、家なんだから」と話すと、万智は「ハ? それは私の料理が気に入らないという意味ですか?」と反論。このやり取りに対してネット上には「夫婦喧嘩かわいい」「この夫婦のやり取りだけでもいくらでも見れるわw」などの反響が寄せられた。

  • 『家売るオンナの逆襲』第2話場面写真

    『家売るオンナの逆襲』、泉ピン子をめぐり北川景子と松田翔太が対決!?

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が今夜放送される。第2話では、女優の泉ピン子が演じる高齢のひとり客を巡って、北川演じるヒロイン・三軒家万智とライバル・留守堂謙治(松田翔太)が再び顔を合わせる。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  気まぐれな高齢のひとり客・神子巴(泉)から契約をドタキャンされ振り回される庭野(工藤阿須加)は、残業で終電を逃し、ネットカフェに泊まることに。  一方仕事に燃える万智(北川)から今日は家に帰れないと言われ、バー「ちちんぷいぷい」を訪れた屋代(仲村トオル)は、足立(千葉雄大)と来店していた不動産屋・留守堂(松田)に遭遇。自分が万智の夫だと知っている留守堂になにか不穏なものを感じる屋代だが、話題は万智が会社で歌っていた鼻歌のことに。  翌日、庭野の内見にダメ出しする巴の前に現れた万智は、自分が家を売ると宣言。美人な万智が気に入らない巴から酒に付き合わされた庭野は、再び終電を逃しネットカフェを訪れるが、そこに現れた万智になぜかカップル用の個室に泊まるよう指示される。狭い個室で万智と二人、緊張に鼻血を出した庭野がシャワールームに向かうと、なんと常連風情の巴と鉢合わせてしまう。さらに、そこへ留守堂が現れ、訳あってネットカフェ暮らしをする巴に対して独自の家哲学を説き、すっかり彼女の心を掴んでしまう…。  水曜ドラマ『家売るオンナの逆襲』第2話は、日本テレビ系にて今夜1月16日22時放送。

  • (上から)新垣結衣、北川景子、上戸彩

    北川景子、新垣結衣、上戸彩「実際に会ったら本当にきれいだった芸能人」

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     中居正広がMCを務める10日放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系/火曜24時09分)で「実際に会って本当にキレイと思った女性芸能人」は誰なのか、大激論が展開され、ベスト5を決定した。@@cutter さまざまなテーマで、番組オリジナルのランキングを作成する人気企画「番付の窓」。第3弾のこの日は中居正広のほか土田晃之、陣内智則、バカリズム、ブルゾンちえみが参戦。自分が思う、実際に会って本当にキレイと思った女性芸能人をそれぞれフリップに書いた。  バカリズムが真っ先に発表したのは北川景子。彼は、「我々なんて工場の大量生産」と卑下しながら、彼女について「高級和菓子」「一個一個職人さんが手作りで作ってる」と独特の表現でベタ褒め。中居も「いい子なんだろうね。出ちゃってるよね顔に」と賛同した。  土田は新垣結衣を指名。かつて『オールスター感謝祭』(TBS系)にバナナマンと共に出た際、番宣に来ていた新垣に向かって、興奮のあまり思わず「ガッキー! ガッキー!」と呼びかけてしまったという。  ベテラン女優の名前も続々と挙がった。ブルゾンちえみは松雪泰子、陣内は天海祐希、また中居は24~25年前、大地真央に生で会ったとき「なんだこれ!」とびっくりしたと語った。  ファーストコンタクトの衝撃がすごかった女性として上戸彩を推したのはバカリズム。彼は「実際会ったときの『うわっ上戸彩だっていう感じ』(がすごい)」と話した。  土田が見せたフリップには「三茶の長澤まさみ」の字が。なんでも東京・三軒茶屋で彼女本人にたまたま会ったといい、「普通に私服でいる三茶の長澤まさみ、半端なくかわいい!」と興奮。またそのとき、土田は後輩との食事の帰りだったというが、あまりのかわいさに一同居酒屋へ行き、「長澤まさみ半端ねぇよ!」などと感動を分かち合ったと振り返っていた。  まさにそうそうたる顔ぶれがそろう中、陣内から綾瀬はるかという名前が挙がると、中居も「あ~~大変だ!」とランク付けに苦慮。  最終的には北川景子、新垣結衣、上戸彩、三茶の長澤まさみ、綾瀬はるかの5人が全員1位になるという驚きの結果に終わった。

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    北川景子 “過去に縛られない”私生活に「かっこいい」と絶賛の声

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     女優の北川景子が9日放送の『バゲット』(日本テレビ系/月曜〜木曜10時25分)に出演し、服を10着ほどしか持たないという私生活を告白。MCの青木源太アナウンサーらから「かっこいい!」と絶賛される一幕があった。@@cutter 番組では同日スタートした新ドラマ『家売るオンナの逆襲』(同系/毎週水曜22時)で主演する北川が、共演する松田翔太と共にゲスト出演して、トークを展開。その途中、北川演じる三軒家万智の夫・屋代大を演じる仲村トオルがVTR出演し、北川に「聞いてみたいこと」を明かした。  仲村は「噂で、北川さんは持っている服がすごく少ないとか、ミニマリスト(必要最小限の物だけで暮らす人)的な生活をしていらっしゃると聞いたことがある」と明かし、「僕はわりと物を処分するのが苦手」として、北川に思い入れのある物品の捨て方を尋ねていた。  北川は、服が約10着しかないという“噂”について、「服は少ないです」と認めた。「ミニマリストというほど、物が何もないというわけではない」としながら、「物があふれてるとか、見えるところにあるのがものすごく嫌で、服も仕舞える分しか買ってない」のだという。  残す服の基準は「いい物で長く使える物」だと答え、それを何年か使ってはまた新しい良い物に買い換えるのを繰り返しているという。「過去にはほんと縛られない。振り向かない」と言い切った北川に、スタジオの面々から「かっこいい!」と称賛の声があがり、青木アナも「まるで三軒家万智のセリフのような!」、松田も「素晴らしい」と唸っていた。

  • 北川景子主演『家売るオンナの逆襲』スタート

    北川景子『家売るオンナの逆襲』今夜スタート ライバル・松田翔太が出現

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)が今夜スタート。第1話では、北川演じるヒロイン・三軒家万智の前に、ライバル・留守堂謙治(松田翔太)が登場する。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  天才的不動産屋・三軒家万智(北川)と、その夫にして課長の屋代(仲村トオル)は、古巣・テーコー不動産からの熱烈ラブコールに応えて新宿営業所に戻ってくることに。復帰早々家爆売りモード全開の万智は自称“三軒家チルドレン”こと庭野(工藤阿須加)が担当していた客に目をつける。夫の定年退職を機に住み替えを希望しているものの、わがままな専業主婦の妻・えり子(岡江久美子)は何かと物件にケチをつけて決めない様子。万智と庭野はえり子から本当は熟年離婚をしたいと打ち明けられる。  一方、新宿営業所には炎上系YouTuberのにくまる(加藤諒)が来店し、担当した足立(千葉雄大)に『世間から自分を守る家』を探して欲しいと話す。その夜、足立は趣味のフェンシングクラブで謎に満ちた美しい男・留守堂謙治(松田)に出会い…。  翌日、万智は離婚を希望していたはずのえり子をとある物件に案内する。さらに万智は、あることがきっかけで担当を降ろされた足立に代わり、にくまるの家も売ると宣言。そんな中、万智の前に最強の家売るオトコ・留守堂が立ちはだかろうとしていた。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第1話は、日本テレビ系にて今夜1月9日22時放送(初回10分拡大)。

  • (左から)岡江久美子、泉ピン子、佐藤仁美

    泉ピン子&岡江久美子&佐藤仁美、『家売るオンナの逆襲』にゲスト出演

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     女優の北川景子が主演を務める2019年1月スタートの新ドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)に、女優の泉ピン子、岡江久美子、佐藤仁美がゲスト出演することが発表された。さらに俳優の加藤諒、池田鉄洋もゲスト出演者としてキャスティングされている。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  1月9日放送の第1話には、夫との熟年離婚を目論むズボラな専業主婦、花田えり子役に岡江久美子、過激な動画をインターネット上に投稿し、世間を騒がせている炎上系YouTuber・にくまる役に加藤諒が決定。  天才的不動産屋・三軒家万智(北川景子)と、その夫にして課長の屋代(仲村トオル)は、古巣・テーコー不動産からの熱烈ラブコールに応えて新宿営業所に戻ってくることに。復帰早々、万智は庭野(工藤阿須加)が担当していた花田夫妻に目をつける。夫の定年退職を機に住み替えを希望しているものの、わがままな専業主婦の妻・えり子(岡江久美子)は何かと物件にケチをつけて決めない様子。そんなえり子は万智に熟年離婚をしたいと打ち明ける。一方、新宿営業所には炎上系YouTuberのにくまる(加藤諒)が来店し、担当した足立(千葉雄大)に『世間から自分を守る家』を探して欲しいと話す…。  さらに第2話のゲストには泉ピン子、第3話のゲストに池田鉄洋、佐藤仁美が登場することも発表された。泉は日本テレビの連続ドラマへの出演は18年ぶりとなる。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』は、日本テレビ系にて2019年1月9日より毎週水曜22時放送(初回10分拡大)。

  • 『家売るオンナの逆襲』主題歌を歌う斉藤和義

    北川景子『家売るオンナの逆襲』主題歌は、斉藤和義の書き下ろし!

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     シンガーソングライターの斉藤和義が、2019年1月9日スタートの新ドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の主題歌に、新曲「アレ」を書き下ろし提供することが明らかとなり、斉藤の最新アーティスト写真も解禁となった。@@cutter 2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』の新シリーズとなる本作。物語は、伝説の不動産屋・三軒家万智(北川景子)が、顧客の個人的な悩みや問題に容赦なく関わりながら、人生最大の買い物である家を、型破りな方法で売りまくる姿を描き出す。新シリーズには、万智のライバル役で松田翔太が出演するほか、仲村トオル、工藤阿須加、千葉雄大、イモトアヤコらお馴染みのメンバーも顔をそろえる。  斉藤が日本テレビの水曜ドラマに主題歌を提供するのは2011年10月に放送された『家政婦のミタ』での「やさしくなりたい」以来。斉藤は今回の楽曲について「踊れるコメディも、考えさせられるシリアスも、どちらの要素もあるドラマだと思ったので、そんな曲にしたいと思いました」と楽曲に込めた意図を明かしている。  一方、主演の北川は「斉藤和義さんが主題歌を担当してくださると聞き、とても嬉しかったです。世の中は不条理で、頑張っても報われることばかりではないけれど、それでも生きていくのが人間だ。うまくいくことばかりではないのが人生だ。という、ドラマのテーマにぴったりな歌詞に感動しました。心に響く楽曲でした。ドラマの世界観に合った楽曲を作ってくださり、さらに家売るオンナの逆襲が盛り上がること間違いなしです。楽しみにしていてください」とメッセージを寄せている。  新ドラマ『家売るオンナの逆襲』は、日本テレビ系にて2019年1月9日より毎週水曜22時放送。

  • (左から)綾瀬はるか、新垣結衣

    新垣結衣、綾瀬はるか、北川景子「一日警察署長になってほしい女性芸能人」

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     女優の新垣結衣が「一日警察署長をやってほしい芸能人」の1位に輝いた。2位には綾瀬はるかが続いている。@@cutter 今回の結果はソニー損害保険株式会社が2018年10月19日~22日の4日間、自家用車を所有し、月に1回以上車を運転する18歳~59歳の男女に対し、「全国カーライフ実態調査」をインターネットリサーチで実施し、1,000名の有効回答を得たもの。  回答者1,000人に「交通安全運動のPRのために一日警察署長をやってほしいと思う芸能人」を聞いた所、主演ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)が大きな話題となった新垣結衣が1位、2位には綾瀬はるかがランクイン。  続いて3位には北川景子、同率4位には橋本環奈、石原さとみ、有村架純。7位には吉岡里穂、同率8位には広瀬すず、天海祐希、土屋太鳳と、爽やかなイメージを持つ女優の名が連なっている。

  • (左から)綾瀬はるか、新垣結衣

    綾瀬はるか1位、新垣結衣が2位 「かかりつけ薬剤師になってほしい」芸能人

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     女優の綾瀬はるかが、「かかりつけの薬剤師になってほしい芸能人」の1位に輝いた。2位には新垣結衣、石原さとみが続いている。@@cutter 今回の結果は2018年9月5日・6日の2日間、日本薬剤師会が全国の20歳~79歳の男女を対象に「健康サポートと薬剤師に関する意識調査」を実施し、1,000名の回答を集計した結果に基づくもの。  回答者1,000人にかかりつけ薬剤師になってほしいと思う芸能人を聞いたところ女性芸能人では、ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)にてまじめなキャラクターが印象的な義母を演じた綾瀬が1位を獲得。綾瀬は男女総合でも1位を獲得。2位にはドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)でヒロインを演じた新垣。同率で石原がランクインしたのは、今年冬に放送された『アンナチュラル』(TBS系)で法医解剖医を演じた影響もあるのだろうか。  4位には深田恭子、5位は北川景子。6位の米倉涼子は、『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)シリーズでの天才外科医役を演じている。7位には有村架純と続き、8位は同率で吉永小百合、吉田羊、石田ゆり子、壇蜜、天海祐希と人気女優の名が連なった。  また、男性芸能人部門では佐藤健、林修、嵐の櫻井翔が同率1位を獲得。続いて4位にタモリ、福山雅治が並んだ個性あふれる結果となっている。

  • 『家売るオンナの逆襲』に出演する松田翔太

    松田翔太『家売るオンナの逆襲』で北川景子の最強のライバルに

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     女優の北川景子が主演を務める2019年1月スタートの新ドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)に、俳優の松田翔太が出演することが決定。北川演じるヒロインのライバルを演じる松田は「『家売るオンナの逆襲』このタイトルがワクワクさせますね」と語っている。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』の新シリーズ。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  本作で松田が演じるのは、三軒家万智のライバルで、フリーランスの不動産屋・留守堂謙治。仕事においてはパーフェクトだが、実はドジという設定の留守堂は、万智の行く先々に現れては、客を横取りしたり、はたまた突然、彼女の手助けをしたりと、敵か味方かわからないミステリアスなキャラクターだ。  謙治役で、本シリーズに参加する松田は「プロデューサーの小田さんと、猪股監督にお会いした時から既に、このチームの豊かな愛情に包まれたいなと感じました」と語ると、続けて「セカンドシーズンからの参加ということで、多少の不安もあるのかと思いましたが、北川さんからの歓迎のお言葉も相まって、とても素直な気持ちでこのチームに参加できそうです」とコメント。  新たなキャストを迎える主演の北川は、松田演じる謙治について「これまで向かう所敵なしだった万智が今回のシリーズでは初めて負けを経験することになるのですが、負けても仕方ないと思える男です」と明かしつつも「台本のタイトル通り逆襲できるのか、注目していただきたいです」と語っている。  また、2017年放送のスペシャルでテーコー不動産に加わった鍵村洋一役の草川拓弥が、連続ドラマ『家売るオンナ』シリーズに初登場するほか、長井短がテーコー不動産のデスク、床嶋ゆかり役として新たにメンバーに加わることも発表された。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』は、日本テレビ系にて2019年1月9日より毎週水曜22時放送(初回10分拡大)。

  • (左から)DAIGO、北川景子夫妻

    DAIGO、妻・北川景子の主演映画を総勢19人で鑑賞 愛妻家ぶりにファン和む

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     タレントのDAIGOが19日、自身のインスタグラムにて、妻・北川景子が主演を務める映画『スマホを落としただけなのに』の鑑賞を報告。なんと総勢19人での鑑賞となったそうで、DAIGOは集合写真とともに「まだ観てない方是非!」と作品をアピールしている。@@cutter DAIGOが「先日‬映画『スマホを落としただけなのに』‬ついに観に行きました!」という報告とともに投稿されたのは、スタッフ、友達、仕事でお世話になった人らとの集合写真。観たいというメンバーを募ったら人生で一番多い人数となったそうで、「映画は素晴らしかった!!とても楽しめたし、いい時間だった!!」と満足している様子だ。  映画については「スマホを落としただけで、あんなことになるなんて!スマホを落とさないように気をつけようと思った!」と語っており、最後にはポスターと自身の2ショットを披露。「映画館も満員!まだ観てない方是非!」とアピールした。  コメント欄には、「うわー仲良しさん」「素敵なご夫婦ですね」「もー、奥さんにベタ惚れですね」などその仲をうらやましがる声が数多く寄せられた。中には既に鑑賞済みのファンも多く、「見てからスマホを落とさないように気をつけて生活してます(笑)」「私スマホを落としただけなのに二回見に行きましたー!」といった報告も相次いでいる。 引用:https://www.instagram.com/daigo_breakerz_/

  • 映画『スマホを落としただけなのに』初日舞台挨拶にて

    千葉雄大、北川景子にひざまずき「僕のハートは落としてくれました」

    映 画

     女優の北川景子が2日、都内にて行われた主演映画『スマホを落としただけなのに』の公開初日舞台挨拶に共演の千葉雄大、成田凌、田中圭、中田秀夫監督と共に登壇した。舞台挨拶では、千葉が北川に熱烈アピールを見せ、観客を沸かせる一幕があった。@@cutter 志駕晃による同名小説を原作にした本作は、彼氏がスマホを落としたことをきっかけに、麻美(北川)が奇妙な出来事に遭遇し、知らぬ間に連続殺人事件に巻き込まれていく姿を描く。  舞台挨拶中、北川にサプライズで男性キャスト、監督から真っ赤なバラと感謝の言葉を贈る催しが。そのトップバッターとして登場した千葉はなんと北川の前にひざまずき、感謝の言葉に続いて、「北川さんほどこのバラが似合う女性はいない。スマホを落とさない北川さんですが、僕のハートは落としてくれました」と千葉にしかできないパフォーマンス。北川は「さすが! ありがとう!」と笑顔になっていた。  また、タイトルにちなみ「◯◯をしただけなのに」というテーマでトークを展開。田中が財布を落としたエピソードや、成田が煙草を断ったエピソードで若干外し気味のなか、千葉は「野菜を煮込んだだけなのに」と、おいしい野菜スープをいつも飲んでスッキリした生活を送っているというアピールを。あざとさ全開ながら、観客から好感を得ていた。  料理にも関心が高いという千葉は、北川の勧めでレミパン(料理研究家・平野レミ考案のフライパン)を買って愛用しているそう。それに対し北川は「ミニもあるよ。便利よ」とさらにレミパンを勧めていた。  一方北川は「みんなが勝手に言ってるだけなのに」と、クールなキャラに思われがちなことへの嘆き節。「今回この映画のプロモーションでいろんな番組に出させていただいたんですけど、“クールな北川の意外な素顔”というテロップが出たりして。でもこの15年くらいずっと言われてるなと思って。でも意外とお茶目だよ」という北川に、千葉は「僕は知ってますよ、北川さんのかわいいところ」とすかさずフォロー。  自分の素顔について「内面は熱い人間だと思っています。結構笑いもこだわりがあります。関西人なので。だから自分がテレビに出たときには笑いをとりたいと思っちゃうし、テレビに出るからには爪痕を残したいなと思う」と話す北川に、1ヵ月半の宣伝活動での北川の頑張りに男性陣は感謝していた。

  • 北川景子

    北川景子、「人生を明るくしてくれた恩人」との対面に感無量

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     女優の北川景子が、25日放送の『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系/毎週木曜22時)に出演し、「大好き」だというものまねタレントのミラクルひかるのネタに、涙を流して大笑いする一幕があった。@@cutter 「ヘコんだときはモノマネ動画」を見るという北川。「仕事でもっとうまくやりたかったな、失敗しちゃったなとか、すごく落ち込んで帰る(こともある)」と明かし、そんなときはモノマネ動画をテレビの大画面で見るのだとか。  特に大好きな芸人はミラクルだそう。番組の事前取材では、北川がミラクルについて「人生を明るくしてくれた恩人」とまで言っていたという。中でも「必ず笑えるネタ」が、工藤静香のヒット曲『慟哭』なのだとか。  多くの芸能人が出ている中で共演したことはあるかもしれないが、1対1で対面したことはないという北川のために、今回ミラクルがサプライズ登場。すると北川は、『慟哭』のイントロが流れただけでいきなり爆笑し、さらに本人が現れると、もはや笑いが止まらなくなるほどに。  ミラクルは工藤の声質をきちんとつかみながらも、時折“デフォルメ”を挟み、笑いを確実に取りに行くという完成度の高いものまねを披露し、北川は涙を流して大笑い。感想を聞かれた北川は、「このイントロを聴くと、(工藤静香)ご本人よりもミラクルさん(を思い出してしまう)」と語り、ミラクルのネタにがっつりと心をつかまれた様子だ。  この後、北川は、ミラクルに別のモノマネを2つリクエスト。1つは、帽子とボリュームのある髪の毛で、まったく顔が見えないというJUJUのモノマネ。もう1つは、浅野温子が神社の境内で披露しているという神話の朗読。これらにも北川はそれぞれ抱腹絶倒していた。一方で、司会の有吉弘行や嵐・櫻井翔は、次々とマニアックなネタをリクエストする北川に「すげぇ詳しい!」と驚いていた。

  • 『フェイクニュース』後編場面写真

    今夜『フェイクニュース』後編、樹は嘘のニュースの出どころを探る

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     女優の北川景子が主演を務め、脚本を『逃げるは恥だが役に立つ』『アンナチュラル』の野木亜紀子が手掛ける土曜ドラマ『フェイクニュース』の後編(NHK総合/27日21時)が今夜放送。後編では、フェイクニュースの出所を追求する主人公・東雲樹(北川)が取材を進める中、事態が思わぬ方向に展開していく。@@cutter ネットメディア「イーストポスト」の記者である東雲樹は、拡散を続けているフェイクニュースの出所を探ろうとする。嘘のニュースを作ったのは誰なのか。そして、その情報を拡散させたのは誰なのか。樹が取材を進める中で、事態は思わぬ方向へと展開していくのだった…。  後編の予告編には、SNSに青虫が混入している模様を投稿をした男(光石研)が大勢に追いかけられる様子や、樹に背を向ける元官僚で県知事選の立候補者・最上圭一(杉本哲太)、厳しい表情を見せる東日本新聞社の社会部記者・西剛(永山絢斗)の姿なども確認できる。  何が本当で、何が嘘かもわからない世界の中、樹はフェイクニュースに立ち向かい、事実を伝えることができるのだろうか?  土曜ドラマ『フェイクニュース』後編は、NHK総合にて今夜10月27日21時放送。

  • 北川景子

    北川景子、髪を切って挑む「性的な目で見られることに嫌悪感がある役」

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     北川景子が、『アンナチュラル』や『逃げるは恥だが役に立つ』(ともにTBS系)で知られる人気脚本家・野木亜紀子と初タッグを組んで送る土曜ドラマ『フェイクニュース』。ある男のSNSの投稿をきっかけに巻き起こる企業レベルの大問題を描いた本作で、北川はネットメディアの女性記者として孤軍奮闘する主人公を熱演する。念願の野木作品出演だと話す北川に、本作への思い、そして役作りについて聞いた。@@cutter インターネットやSNS、マスメディアで事実と異なる情報を流すことを指す「フェイクニュース」。本作ではこの「フェイクニュース」に焦点を当て、野木がフェイクニュースを巡る人物模様をエンターテインメント性たっぷりに描き上げる。北川は「野木先生とは、ぜひ一度、ご一緒してみたいと思っていました」と笑顔を見せる。  「話がどんどん膨らんでいき、どういう風に展開していくんだろうとドキドキしながら野木先生の脚本を読みました。すごくライブ感のある脚本だと思います。それに、ハッピーエンドで終わるのかと思ったら、やはり現実は厳しいんだなと感じるような作品になっていて、それも野木先生らしいと感じました。野木先生の脚本の魅力は、視聴者のことを考えて明るいシーンを描くのではなく、きちんと現実を描くことだと思うんです」。  北川も絶賛する本作では、ある中年男性が「インスタント食品に青虫が混入していた」とSNSに投稿することから物語が始まる。大手新聞社からネットメディアに出向してきた東雲樹(北川)は、この青虫混入事件について取材。次第に事態が思わぬ方向に進んでいく。  普段は取材“される側”である北川だが、本作では取材“する側”として奮闘。北川は、「これまでも職業もののドラマなどでいろいろな職業を演じてきましたが、記者の役は一度もなく、不思議な気持ちでした。これまではどちらかというと(取り上げられることで)『PV数』に貢献してきたという気持ちがあったので(笑)、自分が取り上げる側を演じるというのは非常に皮肉な感じがしました」と自身の役柄について言及した。@@separator 今回、北川は長かったロングヘアーをバッサリと切っての出演だ。その意図について尋ねると、「実は、大河ドラマ『西郷どん』がクランクアップして、カツラをつける必要がなくなったので、気分転換で切ったんです」と笑顔を浮かべた。  「なので、この役のためというわけではなかったのですが、結果としては髪を切ったことが東雲樹という役柄を演じる上ではよかったと思います。東雲は、性的な目線で見られることに対して嫌悪感がある役柄ではないかと台本を読んで思いました。長い髪を巻いてお化粧をしっかりしてというよりも、今のおかっぱ頭の方が東雲樹の心情にも合っていると思います」。  さらに北川は、本作のテーマである「フェイクニュース」について、「私はもともと表に出る仕事をしているので、ニュースを鵜呑みにしないという考えがありました」と明かす。  「私は、この作品に出演する以前から、ある意味、冷静な気持ちでマスメディアの情報を目にしていたと思います。しかし、どうしても偏ったニュースにだまされ、踊らされてしまう人はいる。フェイクニュースは絶対になくならないと思いますし、止められるものでもないので、報じる側が責任を持って報じなければならないと思います。しかし、受け取る側も選択する判断力を持ち、自分にとって必要なニュースを選ぶ力を養わなければいけないと思いました」。  ネット社会の今、決して他人事ではない「フェイクニュース」。避けては通れないからこそ、北川がそうしているように真摯に向き合わなければならない課題の一つなのだ。(取材・文:嶋田真己)  土曜ドラマ『フェイクニュース』は、NHK総合にて前編が10月20日、後編が27日21時放送。

  • 土曜ドラマ『フェイクニュース』前編場面写真

    今夜『フェイクニュース』前編、北川景子が事件の真相を追うネット記者に

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     女優の北川景子が主演を務め、脚本を『逃げるは恥だが役に立つ』『アンナチュラル』の野木亜紀子が手掛ける土曜ドラマ『フェイクニュース』(NHK総合/前編20日21時、後編27日21時)が今夜放送。前編では、大手新聞社からネットメディアに出向してきた記者・東雲樹(北川)が、食品への青虫混入事件を機に、企業間の争いに巻き込まれていく姿が映し出される。@@cutter 大手新聞社からネットメディアに出向してきた東雲樹は、ある日編集長である宇佐美寛治(新井浩文)より、インスタント食品への青虫の混入事件について、取材を行うよう命じられる。樹の前に現れたのは、SNSに青虫が混入している模様を投稿をした男(光石研)だった。果たして、この男は嘘をつぶやいたのか? 一体、何が目的なのか?  この男の投稿をきっかけに、事態は思わぬ方向へ展開し、やがて企業間の争いにまで発展。その矛先は、樹自身にまで及んでいく。何が本当で、何が嘘かも分からない世の中で、樹は記者としてフェイクニュースにどう立ち向かっていくのか。そして、一連のフェイクニュース騒動の果てに見つけた真実とは?  土曜ドラマ『フェイクニュース』は、NHK総合にて前編が今夜10月20日21時、後編が27日21時放送。

  • 土曜ドラマ『フェイクニュース』試写会に登場した北川景子

    北川景子「弱々しい役は演じたことがない」 強めの役は十八番

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     女優の北川景子と脚本家の野木亜紀子が、11日に都内で行われた土曜ドラマ『フェイクニュース』(NHK総合/10月20日、27日21時)の試写会に出席した。本作で真実を追求する記者役に挑んだ北川は、本作を含め自身が演じてきた役柄について「毎回毎回、わりかし強めの役です」と笑顔で語った。@@cutter 大手新聞社からネットメディアに出向してきた東雲樹(北川)が、食品への青虫混入事件をきっかけに、企業間の争いに巻き込まれていく姿を映し出す本作。NHKドラマ初主演の北川は「思慮深さと、またその思慮深い人間が間違いを犯してしまうということが後半に繋がっていくんですけど、そのあたりをしっかり描けたらいいかなと思っていたので、記者だからというよりは、樹というキャラクターがどんな人なのかをすごく考えて演じたと思います」と撮影を回想。  野木については「ずっとご一緒したいと思っていた」とニッコリ。今回の役柄と、同局で放送中の大河ドラマ『西郷どん』で演じている天璋院篤姫との共通点に話が及ぶと「芯の強さ」だと言い、「肉体的にも非常に強い女性になっておりますので、強さという部分では共通性があるのかなと思います」とも。また「反対に、弱々しい役柄というのを演じたことがなくてですね(笑)。毎回毎回、わりかし強めの役ですから、十八番といったところだったかもしれない」と笑顔で続けた。  そんな北川は、ネットニュースへの考え方について「私自身、非常に慎重な性格で、マスメディアの報道ですとか情報というものには必ず偏りがあると認識している」と発言。「目にした情報を鵜呑みにしないということと、聴き比べですとか見比べてみて、どこが報じていることが一番真実に近いのかな?とか。そういうことを取捨選択して見極める目を持つことが非常に大切なのかなとずっと思ってきた」としたうえで「(自分が)感じてきたことが、作品を通じて世の中に伝えられるというか、問題を投げかけることができるのはすごく良かったなと思っています」と振り返っていた。  土曜ドラマ『フェイクニュース』は、NHK総合にて前編が10月20日21時、後編が27日21時放送。

  • 映画『スマホを落としただけなのに』完成披露試写会に出席した(左から)千葉雄大と北川景子

    千葉雄大「思春期に戻ったようにドキドキ」 北川景子との撮影秘話語る

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     女優の北川景子と俳優の千葉雄大が8日、都内で開催された映画『スマホを落としただけなのに』の完成披露試写会に出席。千葉が久しぶりの共演となった北川との撮影秘話を明かし、会場を沸かせていた。@@cutter 映画化のオファーが各社から殺到した新人・志駕晃による同名小説を原作にした本作は、彼氏がスマホを落としたことをきっかけに、麻美(北川)が奇妙な出来事に遭遇し、知らぬ間に連続殺人事件に巻き込まれていく姿を描く。イベントには、成田凌、田中圭、中田秀夫監督も登壇した。  北川が「怖いだけではなく、ラブ」と断言する本作。中田監督も北川と彼氏役の田中が仲直りをするラブシーンが一番好きらしく、「うらやましい。すごく生で、北川さんの表情がいい」と絶賛。続けて田中が「台本にキスすると書かれてたんだけど、景子ちゃんがしたくないって。僕は彼氏なんでどうにかして一生懸命しにいくんですが、させてくれないリアリティがあります」とエピソードを披露し、笑いを誘っていた。   イベントでは、登場人物が秘密を抱えているという設定にちなんで、登壇者らが“今だから言える秘密”を告白することに。千葉は北川との秘話を告白。2人は久々の共演だったそうで本作での初シーンの際に「北川さんが『久しぶり』って、ハグしてくれて。うれしくて、内心は思春期に戻ったようにドキドキしてました」と告白。北川が「追いつめられてるシーンのときに、知ってる人がきて安心して。オアシスのようで心が救われました」と当時の心境を明かすと、千葉も「安心しました。僕にとっても北川さんがオアシスです」と満面の笑みで宣言していた。  さらに「スマホを落としそうな人」を全員で指さしする一幕も。成田が4票を集め、北川が「執着がなくて落としそう」、千葉が「落とした後の表情が浮かぶ」と指摘すると、成田は「僕も僕だと思ってた」と苦笑い。そんな中、田中が「一番ヤバイのは、2年に1回落とすってドヤ顔で言ってる千葉雄大」と暴露。千葉は「首からぶら下げときます」とかわいらしい対応策を明かし、集まったファンをキュンとさせていた。  映画『スマホを落としただけなのに』は11月2日より全国公開。

  • 篤姫を演じる北川景子

    『西郷どん』北川景子が“気高く、りりしく、美しい” 称賛の声集まる

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     大河ドラマ『西郷どん』(NHK総合/毎週日曜20時ほか)の37話「江戸無血開城」が7日に放送され、吉之助(鈴木亮平)と久しぶりの再会を果たした篤姫に扮する北川景子の演技に注目が集まった。@@cutter 吉之助(鈴木)率いる新政府軍は、鳥羽・伏見の戦いで、慶喜(松田翔太)を大将とする旧幕府軍を打ち破る。さらに家臣たちを残して逃げ出した慶喜を追い、5万の兵と共に江戸城総攻撃へと向かう。  そんな折、幾島(南野陽子)と会った吉之助は、彼女の手引きで江戸城へあがる。そこにいたのは篤姫(北川)だった。「どうか徳川家だけは救ってほしい」と頭を下げる篤姫に対し、吉之助は「完膚なきまでに徳川を打ち砕かねばならん」と拒否。立ち去ろうとする彼に、幾島は激しく咳き込みながら追いすがる。  江戸城総攻撃の前日、吉之助は勝海舟(遠藤憲一)と会談。勝は、「慶喜を謹慎させて江戸城を明け渡す」といった降伏条件を出し、「江戸を戦で火の海にするのは辞めてほしい」と懇願。さらに「西郷どんが背負う新しい日本ってのはなんだい?」などと説得。すると吉之助はそれまでの強硬姿勢を翻意。「明日の総攻撃は取りやめじゃ」と伝える。  SNS上では、徳川家存続を訴える篤姫役の北川に対し、「声色や話し方で、篤姫が上り詰めた事がよく伝わってきた」「惚れ惚れ観てしまった」「気高く、りりしく、美しい」などの声が。さらに幾島を演じた南野にも、「幾島の置いた感じの演技が上手すぎて感動している。 背の曲がり方とか声の出し方とか。 幾島でスピンオフしてほしいぐらい」「幾島のまるくなった背中と小さい姿が 時の流れを感じさせるね…」と称賛されていた。  なおこの37話は先月9月30日に放送予定だったが、台風24号関連ニュースのため放送休止となっていた。

  • 『西郷どん』篤姫を演じる北川景子

    北川景子、『西郷どん』を振り返り、篤姫から「たくさんのものを得た」

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     物語も佳境を迎え、ますます注目度が高まっている大河ドラマ『西郷どん』(NHK総合/毎週日曜20時ほか)。物語序盤の鹿児島時代には西郷隆盛への淡い恋心を持った女性として描かれ、その後、徳川家の輿入れと、要所要所で登場して話題を呼んだ北川景子が演じる篤姫が、23日放送の第36回で再度登場を果たした。先日、撮影はクランクアップ。「寂しい」と本音もこぼした北川景子に、1年に渡った本作を振り返ってもらった。@@cutter 「私が出演させていただくのは、物語のキーとなるポイントだけでした。なので、1話で1年、3年と時間が進んでいました。鹿児島で於一を演じたと思ったら、翌月には輿入れをして御台所になっていたり…。身なりもどんどん変わっていきます。そんな中、キャラクターとして違和感のないように見ていただくことが私の中の課題でした」。  そして第37回では、北川演じる篤姫は、西郷と勝海舟の交渉の裏で「無血開城」のために尽力する姿が描かれるが、北川は撮影を前にさまざまな演技プランを思い描いて臨んだという。  「篤姫と西郷さんは輿入れ以来の再会でした。なので、どれくらい大人な篤姫になればいいのだろうということはすごく悩みましたね。それこそ、かつらやお着物という外見的なことから、声をどれだけ低くすればいいのかということまで…。急に大人になりすぎて誰だか分からないということにならないよう、すごく気をつけようと思っていました」。  しかし、実際には「お稽古場で(西郷役の)鈴木(亮平)さんと再会のシーンをさせていただいたときに、立場のことよりも、再会を喜ぶ気持ち、どこか感慨深い気持ちが最初に出てきました。それで、その気持ちを視聴者の皆さんにもお伝えしようと」その場の感情を優先して演じた。  第37回の「無血開城」(30日放送)を持って、『西郷どん』の撮影をクランクアップした北川。「終わりたくなかった」と寂しそうに笑うと、「鈴木さんのように毎日撮影していたわけではなく、飛び飛びの撮影でしたが、それでもずっと『西郷どん』は観ていましたし、いつ呼ばれても気持ちが切れていないようにという意識はずっと持っていました」と明かす。@@separator 「こんなにも長い作品も、デビュー作の戦隊モノ(TBS系『美少女戦士セーラームーン』)以来。一つの役柄についてこれほど長い期間、考えていられることは珍しいことでしたので、まだ出たいという思いでいっぱいでした。大河ドラマに出演させてもらったことで、これまで私の顔と名前が一致してない方にも覚えていただき、新しい方々から応援していただけるようになりました。大河の持つ影響力の大きさを感じました」。  本作への出演で北川自身も得たものは大きく、役者としても大きな成長を感じたという。  「篤姫は、そうそうたる女優さんが演じてこられた役ですので、初めは、うまくいかないかも…という不安な気持ちもありました。でも、『よかったよ』という言葉をたくさんの方に言っていただけたので、自信がつきましたし、また呼んでいただけるように頑張ろうという励みにもなりました。一つの役柄を演じたという以上の、たくさんのものを得たと思います。俳優をずっと続けてきて良かったなって思いました」。  本作への出演を経て、女優としてさらに磨きをかけた北川。クランクアップは寂しいと話しながらも、その顔からは充実感も感じられた。篤姫としての北川の勇姿をお見逃しなく。(取材・文:嶋田真己)  北川の出演シーン見納めとなる大河ドラマ『西郷どん』第37回「江戸無血開城」は、NHK BSプレミアムにて30日18時、総合テレビにて同日20時放送。

  • 『西郷どん』第37回「江戸無血開城」

    『西郷どん』37話、天璋院と再会した吉之助 江戸城脱出を促すも…

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     NHK大河ドラマ『西郷どん』、今週放送の第37話「江戸無血開城」では、江戸城総攻撃を前に、吉之助(鈴木亮平)は幾島(南野陽子)の手引きで秘密裏に天璋院(北川景子)との対面を果たす。吉之助は、天璋院に江戸城から逃げるように忠告するが…。@@cutter 天璋院は吉之助の忠告に対して、徳川の名にかけて戦うと答え、自ら自決する覚悟だと迫る。  そして、江戸城総攻撃の前日、吉之助は勝安房守(遠藤憲一)と薩摩藩邸で対面する。江戸の民を救うために総攻撃を中止することを求める勝に対して、吉之助は大きな決断を迫られる。  江戸城総攻撃について鈴木は「そこに至るまでに、吉之助は3人と対談します。天璋院さま、勝先生、そして徳川慶喜公。三者三様の言葉を受けて、受けて、受けて、いかに相手の言葉を自分の胸に響かせることができるのか?をテーマに演じました。吉之助のいいところであり、悪いところでもありますが、“目の前の人に共感する人間性”が大きく影響します」と語っている。  先週放送の第36話「慶喜の首」では、新政府軍と旧幕府軍による「鳥羽伏見の戦い」が始まった。「錦の御旗」により新政府軍が一気に優勢となり、慶喜は味方の兵を置き去りにして、ひそかに大坂城を抜け出し江戸へ逃亡する。海で嵐に見舞われるもなんとか江戸に戻った慶喜は、勝からその失態を責められる。吉之助は慶喜追討の勅命を受け兵を江戸へ進め、官軍の江戸城総攻撃を3月15日に決めていた。勝はそれを迎え撃つ秘策を慶喜に伝えるが、日本の将来を思い戦を続ける気はないという慶喜の気持ちを確認し、旧幕臣の山岡(藤本隆宏)を駿府の吉之助の元に派遣。勝の願いを受けても進軍を止めないという吉之助を前に、山岡は切腹を試みようとするが、その覚悟に触れた西郷は、勝に会うことを約束する。東へ進む兵をいったんとどめ、吉之助は先に江戸に入り、そこで幾島と再会。そして天璋院と呼ばれる篤姫と12年ぶりに再会を果たす、という内容だった。  NHK大河ドラマ『西郷どん』第37話「江戸無血開城」はNHK BSプレミアムにて9月30日18時、総合テレビにて20時放送。

  • 1月期水曜ドラマ『家売るオンナの逆襲』に出演する北川景子

    北川景子主演『家売るオンナ』新作1月開始 オリジナルキャスト再集結

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     女優の北川景子が主演を務め、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』の新シリーズ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)が、2019年1月からスタートする。三度、ヒロインを演じることになった北川は「テーコー不動産の皆さんと、平成最後に大暴れしたいと思います」と語っている。@@cutter 本作は、伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿を描いたコメディドラマの最新作。2016年に放送された第1シリーズは、台湾、シンガポール、タイなどでも放送され、中国ではリメイクが決定するなど、その人気はアジア各国にも広がっている。  2年ぶりに連続ドラマとして復活する本作では、北川演じる万智と、課長の屋代(仲村トオル)が結婚し、夫婦になっていることが明らかに。さらにテーコー不動産の庭野(工藤阿須加)や足立(千葉雄大)といったおなじみのキャラクターの姿も描かれる。  万智を演じる北川は「オリジナルドラマで続編が作られるなんて、今回のお話をいただきとても嬉しかったです」と喜びをあらわにすると「キャストの皆さんもオリジナルメンバーが集まってくださるということで、感謝感激です」とコメント。さらに「今回も驚きの方法で家を売って売って、売りまくります」と決意表明すると、続けて「ただでさえキョーレツなキャラクターなのに、『家売るオンナの逆襲』というキョーレツなタイトルです。一体どんなことになってしまうのか、一緒に見届けてください」とファンにメッセージを贈った。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』は、日本テレビ系にて2019年1月より毎週水曜22時放送。

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