香取慎吾 関連記事

  • 香取慎吾

    香取慎吾、ローラ&水原希子とのショットにファン歓喜「豪華すぎる」

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     俳優の香取慎吾が18日、自身のインスタグラムを更新。モデルのローラ、水原希子とのスリーショットを公開し、コメント欄には「豪華すぎる」など反響の書き込みが殺到した。@@cutter 香取は、静岡県で行われた巨大アートプロジェクト「KAWS:HOLIDAY」に参加したことを報告し、同企画に参加していたローラとのツーショットを披露した。  さらに、同じく参加していた水原を加えた3人でのスリーショットもアップ。ローラと水原が香取を挟むように寄り添い、笑顔でカメラ目線を送っている。  この香取の投稿に、ローラは「しんごくんはいつも優しいね」とコメントを寄せ、さらにファンからは「かっこよすぎる」「美女に囲まれて楽しそう」「最高過ぎるー」など豪華スリーショットに興奮するファンの声も相次いだ。 引用:https://www.instagram.com/katorishingo_official/    https://www.instagram.com/rolaofficial/

  • (左から)香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎

    香取&草なぎ&稲垣がMatt化 “デカ目”写真にネット驚き

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     タレントのMattが7日、自身のインスタグラムを更新。「Matt化」を称してデカ目になるアプリを使い、香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎と撮影した4ショットを公開した。ファンからは「Matt化www今年流行りそうです」「みんなお顔がキュート」といった声が続々と寄せられている。@@cutter 「『ななにー』見てくれてありがとう!サイッコーの思い出」というコメントと共に投稿されたのは、香取、草なぎ、稲垣、そして自身の4ショット。香取らをアプリで加工し、3人はデカ目、肌ツヤ共にMattに似たような雰囲気を醸し出している。  Mattはこの日、AbemaTVの番組『7.2新しい別の窓』に出演しており、念願の共演を果たしたことを「この日を忘れない 楽しすぎた 今まで頑張ってきて良かった」と振り返りつつ、4人で撮影した写真を「#みんなで加工」「#美を共有」「#みんなをMatt化w」とハッシュタグで説明した。  コメント欄には、「皆美しくなってる」「三人もMattくんみたいになってる!!!」「みんな顔ちっさ!タレ目でかわいい系だね」と驚くファンが相次いでいる他、「マット化wwwww今年流行りそうですね 流行らしましょう!」「マット化はやるね笑」「私もMatt化になりたいです!!」などの声も多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/mattkuwata_official2018/

  • 映画『凪待ち』初日舞台挨拶にて

    香取慎吾、撮影での“プチ恐怖体験”を告白「怖くて怖くて…」

    映画

     俳優、タレント、芸術家として多方面で活動する香取慎吾が28日、都内で主演映画『凪待ち』の初日舞台挨拶に登壇。同作の撮影終わりに起きた“プチ恐怖体験”を語った。@@cutter 同作は、宮城県石巻市を舞台にしたヒューマンサスペンス。恋人・亜弓(西田尚美)を殺害されたギャンブル依存症の男・木野本郁男(香取)の悲劇を描く。  今回の舞台挨拶には、香取や西田のほか、恒松祐里、吉澤健、音尾琢真、リリー・フランキー、白石和彌監督が出席した。  同日の日中に、石巻市で舞台挨拶を実施してから東京へ戻ってきた香取。本作について「郁男は苦悩の中で逃げることばかりで、先の見えない男だった。そんな人間でも、踏ん張って、まわりの方々の絆、優しさによって、少しずつでも光が見えてくる作品」と解説した。  他方、西田と恒松が撮影の待ち時間などに、ご飯をよく食べに行っていたと明かすと、撮影で多忙だった香取は「そんな時間なかった。一人、(宿泊先の)部屋で毎日、牛タン弁当を…」とボヤき、会場の笑いを誘った。  会場では、“凪待ちクイズ大会”と題して、各登壇者が撮影期間中のエピソードをクイズ形式で紹介。香取は「撮影終わりに、目を光らせて何者かが僕を狙っていました。一体何者でしょう?」というクイズを出題し、「シカ」と回答。「夜、真っ暗なところから数十匹が見ていた。撮影が終わって、車でホテルへ帰るときに(道を)横切ったりする。怖くて怖くて…」と述懐した。  白石監督は「このメンバーで次回作を作るとしたら?」というクイズを出題し、「全員に、歌って、華麗なステップを踏んでもらうミュージカル」を作りたいと回答。ミュージカルの撮影経験について「Webドラマでちょっとそういうのをやった。あながち出来なくはない」とアピール。それでも、キャストから疑心暗鬼の目を向けられると「まぁ、『時計じかけのオレンジ』パターンもある」と提案。すかさずリリーから「やっぱり人には死んでほしいんですね」とツッコまれていた。

  • 映画『凪待ち』白石和彌監督&香取慎吾インタビュー

    香取慎吾、白石和彌監督との“共鳴”を明かすも「お芝居は嫌いですね(笑)」

    映画

     香取慎吾の新たなスタートにして、ひとつの到達点ーーそう言える映画が誕生した。香取にとって『ギャラクシー街道』以来の単独主演映画であり、『孤狼の血』、『麻雀放浪記2020』など、次々と話題作を発表している白石和彌が監督を務めた『凪待ち』。白石監督だからこそ引き出せた、見たことのない香取の表情、香取だからこそ表現できた、これまでの白石作品にはなかった主人公の姿がスクリーンに映し出される。@@cutter 本作で香取が演じるのは、酒と競輪に溺れ、無為な日を過ごす“ろくでなし”という言葉がぴったりの男・郁男。恋人の亜弓(西田尚美)と共に、彼女の故郷・石巻で再出発を図るが、その矢先に亜弓は何者かに殺害されてしまい、郁男は絶望から自暴自棄に陥っていく。 @@insert1  堕ちて、また堕ちて…周囲から救いの手を差し伸べられるが、そのたびに優しさや期待を裏切り続けていく最低な男ーー。香取は「『ホントにひどいヤツだな!』という気持ちを、グッと抑えながら演じていた」と明かすが、では、郁男と自身の間に全く共通点がなかったかというと、そうではない。それは、郁男を演じる上で、軸として一貫して意識していた「逃げる」という要素だという。  「いままでやってきた役で、あまり見せることができなかった部分ですけど、やっぱり僕の中にも『逃げる』とか苦悩、『つらい』という思いはあります。ただ郁男はそれが人一倍強いんですよね」。 @@insert2  そんな香取の演技に白石監督は「衝撃を受けた」という。特に圧倒されたのが、自暴自棄の郁男が、亜弓の死亡現場に足を運び、ビールを供えるシーン。「どうしようもなくなって、置いたはずのビールを飲み始める。そのときの表情なんて、こっちが説明してできるもんじゃないんですよね。あれを撮ったときはゾクゾクしました。『あぁ、これから大変な嵐が訪れるな…』って」。 @@insert3  ちなみに、ビールに手を伸ばすというのは、台本には書かれていない描写で、監督が現場で付け加えた。香取もこのシーンの撮影は忘れられないようで「あの演出は僕もしびれましたねぇ…。あそこは飲んじゃダメでしょ(苦笑)! でも、飲んじゃう悲しさもあって…。それで何かが解消されるのではなく、さらに(苦しさが)増していくんです」と白石監督との“共鳴”をうれしそうに振り返る。@@separator 白石監督の『凶悪』、『日本で一番悪い奴ら』、『孤狼の血』といった作品では、一線を越えて悪に手を染めた者たちやそこに対峙する人々が魅力的に描かれているが、本作の郁男は、あくまでも愛する人を失った被害者の側の人間であり、愚かではあるが、決して“悪”ではない。 @@insert4  白石監督は「その違いはずっと感じていました。法を犯したダメなやつ、加害者を撮る方がずっと楽ですね。被害者の心の救済…、『凪待ち』というタイトルですが、何をもって凪と言えるのか? 答えが出ない苦しさがあった」と振り返る。白か黒かで描くことのできない人物像、その苦悩、そこから這い上がっていく姿を繊細に表現しうる俳優として、白石監督が選び、託したのが香取だったのだ。 @@insert5  そんな最大限の賛辞をよそに、香取は「お芝居は嫌いですね(笑)。最近はあまりハッキリ言わず『苦手な分野』と言うようにしてますけど」とあっけらかんと語る。それでも、俳優を続ける理由は何か?「昔からよく、草なぎ(剛)と互いの出演作を見て『あのシーン、演じてて気持ちよかったでしょ?』とか話すんですけど、ボロボロで泣き叫んだり、実生活ではできない感情の表現を役の上でできるんですよね。それがあるから、苦手でもやめないんだと思います」。(取材・文: 黒豆直樹 写真:高野広美)  映画『凪待ち』は全国公開中。

  • 映画『凪待ち』完成披露試写会にて

    香取慎吾、主演映画『凪待ち』に「すごいプレッシャーを感じていた」

    映画

     香取慎吾が5日、都内で行われた映画『凪待ち』完成披露試写会に出席。草なぎ剛、稲垣吾郎とともにジャニーズ事務所を退所後、初となる一人での映画主演に「すごくプレッシャーがあった」と胸の内を明かした。@@cutter 本作は『孤狼の血』などの白石和彌監督が、香取慎吾を主演に迎えてオリジナル作品で挑んだ意欲作。人生をやり直そうと宮城県石巻にやってきたギャンブル依存症の男・木野本郁男(香取)が、もがき苦しみながら“再生”と“喪失”を繰り返していく姿を描く。イベントには香取のほか、恒松祐里、西田尚美、音尾琢真、リリー・フランキー、白石監督も出席した。    作品が完成したのは昨年10月。そこからプロモーション活動を経て、ファンにお披露目する日が訪れた。香取は「いよいよこのときが来ました」と語ると「新しい道を歩み始めて1年以上経ちますが、自分一人で映画に出演するのは初めて。すごくプレッシャーや緊張、気負いすぎている部分があったのですが、出来上がった作品を観て、自分の映画ではなく、白石監督の素晴らしい映画だと思えました。そんな素敵な作品に参加できてうれしい」と破顔した。    また、白石監督とは本作が初タッグとなったが、香取は「最初お話をいただいたとき、白石監督の作品のなかでも珍しいヒューマンドラマだとお聞きしていたのですが、撮影が始まると、毎日誰かにボコボコにされていました」とトークし客席を笑わせる。それでも白石組は非常に刺激的だったようで「(白石組常連である)リリーさんや音尾さんのように、白石作品にはいつも出ているみたいな関係になりたい」と発言すると「どんな役でもやりたいです」とラブコールを送っていた。    そんな香取の発言に「ものすごく嬉しいです」と満面の笑みを浮かべた白石監督。音尾から「めちゃくちゃにされますよ」と茶々を入れられると、白石監督は「香取さんは音尾君みたいに雑には扱わないですから大丈夫です」とコメント。会場は大爆笑に包まれた。    映画『凪待ち』は6月28日より全国公開。

  • (左から)山本耕史、香取慎吾、優香

    香取慎吾、山本耕史、優香 大河『新選組!』3ショットにファン歓喜

    エンタメ

     俳優の香取慎吾が27日、自身のインスタグラムを更新し、友人である山本耕史、優香との3ショットを投稿した。ファンからは「めっちゃ豪華なスリーショット」「最高の笑顔」といった声が集まっている。@@cutter 現在、香取は東京・豊洲にて「サントリー オールフリー presents BOUM ! BOUM ! BOUM ! (ブン!ブン!ブン!) 香取慎吾NIPPON初個展」を開催している。  そんな香取は同日、インスタグラムにおいて「#山本耕史 が遂に #boum3 を観に来てくれた!の後食事に行った! #優香 ちゃんも食事に来た!」と、同イベントに2人が来訪してくれたことを報告した。  2004年のNHK大河ドラマ『新選組!』において、香取が近藤勇、山本が土方歳三、優香が近藤の愛人となる遊女・深雪太夫を演じた。「山本さんも久々!優香ちゃんもっと久々!最高にたの楽しい今日!!(原文ママ)」とつづっており、投稿された写真では、グラスを掲げた3人が弾けんばかりの笑顔を浮かべている。  投稿を見たファンからは「慎吾ちゃん本当最高だね 最高の笑顔をありがとう」「なんて楽しそうな顔なんだろう」といった声が集まったほか、優香も『新選組!』に出演していたことから「副長と深雪太夫と局長だぁぁぁぁぁ!!!!!」と3人を役名で呼ぶ通なファンのコメントも見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/katorishingo_official/

  • (左から)草なぎ剛、稲垣吾郎、香取慎吾、「ドラクエの日 プロデューサー“ギガ”ミーティング」に登場

    香取慎吾、草なぎ剛に強烈なダメ出し! 稲垣吾郎と共に『星ドラ』ソング披露

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     俳優の稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が25日、千葉県・幕張メッセで行われた「ドラクエの日」を祝う『星のドラゴンクエスト』のリアルイベント、午前の部「ドラクエの日 プロデューサー“ギガ”ミーティング」に登壇。応援ソングの「星のファンファーレ」のフルバージョンを初披露したが、草なぎがあまり振り付けをできず、香取がダメ出しをする一幕があった。@@cutter 午前の部は、今年1月よりゲーム『星のドラゴンクエスト』(以下、星ドラ)のプロデューサーに就任した3人をゲストに迎え、これまでのプロデューサー活動を振り返るスペシャルトークショーなどを展開。イベントには、MCの田中大貴、池田美優、ゲームデザイナーの堀井雄二氏、『星のドラゴンクエスト』プロデューサーの市村龍太郎氏も出席した。  プロデューサー就任時、稲垣は『星ドラ』をほぼ未経験だったそうで、「まさかの話だった。これをきっかけに始めました」とニッコリ。そんな稲垣に香取は「本当にないんだよね?すごいよね」と突っ込むと、稲垣は「僕も徐々に上達している」と照れ笑い。一方、草なぎは稲垣がセンターに写ったポスターを見て、「吾郎さんがかっこよければいい。俺と慎吾は引き立て役です」といい、同ゲームにはまっている稲垣にふれ、「『星ドラ』は吾郎さんの少年の心を目覚めさしてくれましたね」と笑顔で明かした。  イベントでは、来場した観客と一緒に『星ドラ』をプレイするマルチプレイゲーム対決も。稲垣と香取は昨日、京都でおこなっている草なぎの舞台を見に行っていたそうで、稲垣が「香取くんは帰りの新幹線の中でずっとやっていました」とタレコミをし、香取も「吾郎さんは装備の強化を必死にやっていた」と本イベントのために準備していたこと暴露。  3人が来場者から3名を選び、チーム戦を繰り広げたが、強力なメンバーに恵まれた稲垣チームがダントツで優勝。ただ稲垣自身が攻撃をしかける前に終わってしまったため、香取は「(吾郎さんは)何もしてない」とぼやくも、稲垣は「作戦通り」と胸を張っていた。  最後には星ドラの応援ソング「星のファンファーレ」のフルバージョンを初披露。草なぎは歌う前に「とてもいい歌」とアピールするも、パフォーマンス後は香取に「草なぎが衝撃的に振り付けをやらない。やっているこっちのほうが間違ってるみたいに見える」とつっこまれ、タジタジに。草なぎは「歌って踊るのは難しい。徐々に振り付けを憶えていきます」と苦笑いしていた。

  • (左から)香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎

    香取・草なぎ・稲垣の食事ショット公開も稲垣の“頭”に注目集まる

    エンタメ

     俳優でアーティストの香取慎吾が23日、自身のインスタグラムに草なぎ剛、稲垣吾郎との3ショットを投稿。食事中に撮影された写真の中で、稲垣の頭に注目が集まり、ファンからは「何かのせているかと思った」「何か乗ってるかと思ったら勘違いでした...笑」などのコメントが寄せられた。@@cutter 香取は、稲垣と共に草なぎの主演舞台を観劇するために京都へ行っていたようで、写真には上演後の草なぎと合流し、3人で食事を楽しむ姿が収められている。  写真の中ではそれぞれが片手にグラスを持ち、カメラに向かってニッコリと笑顔を向ける3人。しかし、壁に掛けられていた花瓶が、絶妙に稲垣の頭の部分と重なり、期せずして稲垣の頭の上に何かが乗っているような写真となっている。  この写真にファンからは「ごろーちゃんの頭に梨が乗ってるのかと思った...笑」「吾郎さん頭に何かのせているかと思った」「ゴロさんの頭に何か乗ってるかと思ったら勘違いでした...笑」などのコメントが殺到。  また、3人のリラックスした雰囲気に「嬉しいスリーショット」「3人でお食事楽しそう♪」「やはり三人揃った笑顔は格別」などの声も多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/katorishingo_official/

  • 先月の『7.2 新しい別の窓』で“平成最後のプリクラ”を撮影した香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎

    香取慎吾&草なぎ剛&稲垣吾郎 “平成最後のプリクラ”3ショットに反響

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     俳優の香取慎吾が17日、自身のインスタグラムを更新し、草なぎ剛、稲垣吾郎と撮影したプリクラを公開。ノリノリでポーズをとる3ショットに対して、ファンから「すごくかわいい」といった反響を呼んでいる。@@cutter 香取は「写真フォルダ整理中!前回の#ななにーで#平成最後に撮った#プリクラの写真みーつけた!」と、レギュラーを務める『7.2 新しい別の窓』(AbemaTV/毎月第一日曜17時)で平成最後に撮影した3人のプリクラをアップ。ピースサインや、小顔ポーズを披露するなど、ノリノリで撮影した様子が映し出されており「最後の写真の#慎吾の唇どーなっちゃってんの?まるで#ジョーカー」と楽しんだ様子をつづった。  3人の貴重なプリクラショットは反響を呼び、コメント欄には「お目々ぱっちりお肌ツヤツヤ凄く可愛い」「3人とも小顔美肌癒されました「三人共、お目目クリクリ唇かわいい」など絶賛の声が続々寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/katorishingo_official/

  • 映画『凪待ち』ポスタービジュアル

    香取慎吾、心に闇を抱える男を熱演『凪待ち』ポスター完成

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     香取慎吾が主演し、映画『凶悪』『孤狼の血』の白石和彌監督と初タッグを組む映画『凪待ち』より、ポスタービジュアルが解禁された。終始心に闇を抱える男を演じた香取の、うつむき気味の表情が印象的なものとなっている。@@cutter 本作は、白石監督の構想をもとに、映画『クライマーズ・ハイ』『ふしぎな岬の物語』の脚本家・加藤正人が、「喪失と再生」をテーマに脚本を執筆し映画化したヒューマンサスペンス。人生のどん底まで墜ちきった男の、バイオレンスと狂気、怒りと裏切り、不条理と悲劇を描く。共演に恒松祐里、西田尚美、吉澤健、音尾琢真、リリー・フランキーを迎える。  毎日をふらふらと無為に過ごしていた郁男(香取)は、恋人の亜弓(西田)とその娘・美波(恒松)と共に、彼女の故郷・石巻で再出発を計る。少しずつ平穏を取り戻しつつあるかのように見えた暮らしだったが、小さな綻びが積み重なり、やがて取り返しのつかないことが起きてしまう…。  公開されたポスタービジュアルは、スリリングで終始緊張感漂う本作のストーリーをイメージして作られたもの。うつむき気味な表情の香取の姿が大きく写し出され、ロケ地となった石巻の港を背景に、キャスト陣それぞれの表情も垣間見られる。そこに「誰が殺したのか?」「なぜ殺したのか?」というコピーが配置され、インパクトのあるデザインとなっている。  またポスタービジュアルと併せて、香取の鬼気迫る演技を捉えた30秒バージョンの予告編も公開された。  映画『凪待ち』は6月28日より全国公開。

  • 香取慎吾

    香取慎吾、“BISTRO SMAP”を「世界一のレストラン」と断言

    エンタメ

     俳優の香取慎吾が27日、『人生最高レストラン』(TBS系/毎週土曜23時30分)に出演。『SMAP×SMAP』の人気コーナー「BISTRO SMAP」について香取が振り返る一幕があった。@@cutter MCの徳井義実は香取と共演するのは約10年ぶりだったようで、それを知った香取は「本当ですか!?」と驚いた様子。香取は、この日番組に出演していた勝俣州和について「僕が子どもの頃から知ってるんですけど…」と話すと、勝俣は「SMAPがデビューの時に、SMAPの番組に僕がCHA‐CHAで出てましたから」と、自身が所属していたアイドルグループCHA‐CHAと共に振り返る。すると香取は「草なぎはもしかしたらCHA‐CHAだったんですから」と明かし、勝俣も「CHA-CHAの最初にいたんですよ、(草なぎ)剛は」と語った。  徳井は「香取さんは食べるのが好きというイメージがあるんですけど」と尋ねると、香取は「グルメというか食べたいですよね」とキッパリ。またMCの宇賀神メグTBSアナウンサーが、『SMAP×SMAP』の料理コーナー「BISTRO SMAP」で、香取が約21年間ずっとつまみ食いをしていたことを明かすと、香取は「つまみ食いというか、ずっと食べてましたね」と照れ笑い。続けて香取は「あのレストランは世界一のレストランですから」と断言すると、「世界中の美味しいところに行ったけど、あそこには勝てないですね」と告白した。  徳井が「日常生活でもよくお食べになるんですか?」と聞くと、香取は「そうですね!」と返事をすると、「最近、さらに食べます」と力強く回答。香取は「年齢がいってきて、最近決めたのが“もう美味しいものを食べよう!”って」と語ると、自身が太りやすい体質でありながらも、これまで役のためにダイエットを繰り返してきたことを吐露。香取は「40歳過ぎたんだし“美味しいものを食べて死のう!”って思いました」と語り、徳井や勝俣の爆笑を誘っていた。

  • 映画『凪待ち』完成報告会見に登場した香取慎吾

    白石和彌監督、狂気じみた香取慎吾は「役所広司さんくらいの色気と素晴らしい存在感」

    映画

     香取慎吾が白石和彌監督らと共に23日、都内で開催された主演映画『凪待ち』完成報告会見に登壇。白石和彌監督をはじめ、共演者が香取の演技を絶賛した。@@cutter 加藤正人のオリジナル脚本となる本作は、石巻市を舞台に人生どん底まで墜ちきった男のバイオレンスと狂気、怒りと裏切り、不条理と悲劇を描く、映画史上最も切ない暴力を描く衝撃のヒューマンサスペンス。会見には、共演の恒松祐里、吉澤健、リリー・フランキー、赤城聡プロデューサーも出席した。  香取はあるきっかけをもとに“墜ちる所まで堕ちきった男”の郁男を演じるが、「辛かったですね。優しい言葉をかけられるほど、不甲斐なさを感じる時間でした」といい、「今まで演じてきた役は正義をぶつけて走る役が多かったけど、郁男は必ず誰かの背中に隠れる役。やったことなかったので、気持ちよかったです。白石組の現場がすごく楽しかった」とニッコリ。  ヒロインを演じた恒松は、「私の中でスターの香取さんと白石監督のタッグに入れることが光栄。現場での香取さんは、郁男ではない期間は明るくて優しいお兄ちゃん的な方で誰に対しても分け隔てなく接してくれました」とエピソードを明かすと、香取は「もっと言ってください」とニヤリ。    また、24年ほど前に香取のラジオ番組で構成作家を務めていた時からの仲であるリリーは、「慎吾ちゃんが色っぽくて。一緒にやっていてドキドキしました。当時も草なぎ(剛)くんとミニコントしてもらってた時もすごいなとは思っていたけど、すごさを目の当たりにした」と絶賛。それを受けて香取は「うれしいです」と口元を緩ませた。  白石監督は、以前から香取と組みたいと思っていたそうで、「本当にうれしかった。初日のファーストシーンからずっとゾクゾクしっぱなしで、逆にそこを通り越して笑けるくらい香取さんが良くて。リアリティの作り方など、役所(広司)さんくらいの色気で素晴らしい存在感でした」とべた褒め。    白石作品が好きだったという香取は、「監督と組むことで今まで見たことがない僕が見えるかもしれないけど、僕は誰でも狂気を持ってると思うので、香取慎吾として新しい部分というわけではなく、すごく好きなことができたという感じ。自分の狂気が出てると思いますし、今のこのタイミングで出せるのがありがたい」と思いを打ち明け、「誰もがいつでも前向きになれることはないけど、生きてる限り前を向いていかないといけない。郁男の生きざまを見て、少しでも前に進んでみようと思える方がいたらうれしい」とアピールした。  映画『凪待ち』は6月より全国公開。

  • 映画『凪待ち』ロゴ

    香取慎吾の“悲しみ”と“狂気”が爆発 鬼気迫る演技を収めた『凪待ち』予告解禁

    映画

     映画『孤狼の血』の白石和彌が監督を務め、香取慎吾が主演する映画『凪待ち』より、予告編が解禁。人生のどん底まで落ちきった主人公を演じる香取の、悲しみと狂気が交錯した鬼気迫る演技が収められている。@@cutter 本作は、白石監督の構想をもとに、映画『クライマーズ・ハイ』『ふしぎな岬の物語』の脚本家・加藤正人が、「喪失と再生」をテーマに脚本を執筆し映画化したヒューマンサスペンス。パートナーの女性とその娘と共に、彼女の故郷である石巻市で再出発しようとする郁男(香取)を主人公に、人生につまづき落ちぶれた男の再生の物語を描く。ヒロイン役を恒松祐里が務める。  毎日をふらふらと無為に過ごしていた木野本郁男(香取)は、ギャンブルから足を洗い、恋人・亜弓(西田尚美)の故郷・石巻に戻る決心をする。そこには、末期がんであるにも関わらず、石巻で漁師を続ける亜弓の父・勝美(吉澤健)がおり、近隣に住む小野寺(リリー・フランキー)が勝美の世話を焼いていた。郁男は亜弓とその娘・美波(恒松祐里)と共に新しい暮らしを始め、亜弓は美容院を開業し、郁男は印刷会社で働き出す。そんな折、郁男は会社の同僚らの誘いで競輪のアドバイスをすることになり、賭けてはいないものの、ノミ屋でのレースに興奮する。  ある日、美波が亜弓と衝突して家を飛び出す。亜弓は戻らない美波を心配してパニックになり、彼女を落ち着かせようとする郁男を非難。郁男は激しくまくし立てる亜弓を車から降ろし、ひとりで探すよう突き放すが、その夜遅く、亜弓は何者かに殺されてしまう。自分のせいで亜弓は死んだという思いがくすぶり続ける郁男に、追い打ちをかけるように、社員をトラブルに巻き込んだという濡れ衣をかけられ解雇になる。恋人も、仕事もなくした郁男は、行き場のない怒りを職場で爆発させ、自暴自棄となっていく…。  予告編は、ギャンブルに興じ、殴られる郁男の姿からスタート。石巻に戻った郁男は、亜弓から「一緒にここで暮らすなら、ギャンブルは厳禁。約束できる?」と念を押される。亜弓の娘・美波からは「結婚しようって言えばいいじゃん」と言われるが「言えないよ、こっちから。仕事もしないで毎日ぶらぶらしてるだけだし…」と答える。  映像の後半では、亜弓の死に直面した郁男が、「あんたがここにくるまで、こんなこと、いっぺんもなかった」などと周囲の人々から冷たい言葉をかけられ、さらに職場で犯人扱いされ、怒りを爆発させる。「ダメなんだよ、俺は。死んだほうがいいんだよ!」と叫び、暴れ回る郁男。最後は、男たちに地面に押さえつけられてもがく郁男の姿に「俺は、どうしようもないろくでなしです」という言葉が重なる映像で幕を閉じる。  映画『凪待ち』は6月全国公開。

  • 『人生最高レストラン』に出演する香取慎吾

    香取慎吾、『人生最高レストラン』出演 闇を抱えた謎のプライベート告白

    エンタメ

     香取慎吾が、4月27日放送のグルメトークバラエティー『人生最高レストラン』(TBS系/毎週土曜23時30分)にゲストで登場。42歳にして衰えない大食いに関する数々のエピソードのほか、自身の「謎のプライベート」や、草なぎ剛の知られざる事実についても明かす。@@cutter 42歳になっても、わんぱく食いで永遠の育ち盛りの香取は、「夜にガッツリ! 愛しの洋食」「我慢できないご褒美! 最強の出前メニュー」「最愛の炭水化物! 日本一のお米」などを紹介。さらに、「“ビストロ”は世界一のレストラン! ずっとつまみ食いしていた」といった仰天の大食いエピソードを告白し、MCのチュートリアル・徳井義実や常連客の勝俣州和、YOUら出演者を驚かせる。  また、闇を抱えている(!?)という「謎のプライベート」や「草なぎ剛の知られざる衝撃事実」など、なかなか聞くことのできない話も展開。さらには、ドラマ関係者の証言で、香取の「デビュー当時の秘話」が明かされるほか、アーティストとしての素顔を徹底解剖する。  香取がゲスト出演する『人生最高レストラン』は、TBS系にて4月27日23時30分放送。

  • (左から)香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎、斎藤工

    香取、草なぎ、稲垣 斎藤工とのお花見ショットにファン「イケメンだらけ」

    エンタメ

     俳優の香取慎吾が7日から8日にかけて自身のインスタグラムを更新し、草なぎ剛、稲垣吾郎、斎藤工とのお花見ショットを投稿。AbemaTVで配信されている番組『7.2 新しい別の窓』放送時のものとみられる4ショットに、ファンからは「美しい4人」「イケメンだらけ」といった反響が寄せられている。@@cutter 「#斎藤工とお花見」といったハッシュタグとともに投稿されているのは、満開の桜をバックにした香取、草なぎ、稲垣、そして斎藤の4ショット。7日配信の『7.2 新しい別の窓』第13回では、斎藤をゲストに迎え、都内有数の花見の人気スポット、目黒川周辺を散策していた。写真はそのときのものとみられる。  そのほか、今回はお笑いコンビ・キャイ~ン、モデルのみちょぱ、爆笑問題、きゃりーぱみゅぱみゅも登場し、配信を盛り上げた。香取は彼らとの写真を投稿しつつ、「斎藤工 さんのモノクロ写真! 感謝!笑顔!ありがとうございます!!」と、斎藤撮影によるという草なぎ、稲垣とのモノクロの3ショットも投稿している。  ファンからは配信への反響のほか、香取らの4ショットに対しての「美しい4人だわ」「ステキみんな素敵」「イケメンだらけ」「花より団子よりイケメン…… お花さえも霞むほどのイケメン4人」といった投稿が集まっている。 引用:https://www.instagram.com/katorishingo_official/

  • 香取慎吾

    香取慎吾、キャイ~ンとの3ショット披露 『天声慎吾』トリオにファン歓喜

    エンタメ

     俳優の香取慎吾が24日、自身のインスタグラムにお笑いコンビ・キャイ~ンとのスリーショットを掲載。『香取慎吾の特上!天声慎吾』(日本テレビ系)トリオの写真にファンから歓喜の声が届いている。@@cutter 「幸せな楽しい時間に感謝!!」というコメントと共にアップされたのは「パラ駅伝 in TOKYO 2019」の文字が書かれたテープを持ち、笑顔を見せる香取、天野ひろゆき、ウド鈴木の姿、そしてスペシャルサポーターをはじめ、当日参加していたメンバーの集合写真。  3人は、2008年まで放送されていたバラエティ番組『香取慎吾の特上!天声慎吾』にレギュラー出演しており、そのなつかしさに感激するファンがSNSに相次いでいる。  24日に東京で開催された「パラ駅伝 in TOKYO 2019」のスペシャルサポーターを香取、草なぎ剛、稲垣吾郎が、パラ駅伝サポーターをキャイ~ンの2人が務めたことで実現したショットの他、同時に天野も自身のブログにて当日の様子を報告。集まったメンバーに誕生日をお祝いしてもらった時の写真を掲載している。  コメント欄には、「パラ駅伝お疲れさまでした!」という労いの言葉のほか、懐かしのトリオ写真に対し「天声トリオラブユー」「天声トリオ最高」などのラブコールが殺到している。 引用:https://www.instagram.com/katorishingo_official/    https://ameblo.jp/amablo2010/

  • 『7.2 新しい別の窓』で自身のものまねタレントらと対面した香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎

    ものまねSMAP、香取慎吾らの「スーパー神対応」に感無量 ファンも祝福

    エンタメ

     香取慎吾のものまねで知られるお笑いコンビすいたんすいこうのスズケンが4日、自身のブログを更新し、香取との対面を果たしたことを、2ショット写真とともに報告。ファンは「ずっと モノマネしてて下さいね」「これからも慎吾くん愛してくださーい!!」などのコメントを寄せている。@@cutter スズケンは、稲垣吾郎のものまねをしているものまねタレントのジゴロー、草なぎ剛のものまねをしているよっしーと共に、AbemaTVで3日に生配信された『7.2 新しい別の窓』にて香取、稲垣、草なぎと共演していた。  スズケンは「ななにー!そして神へ・・・」というタイトルでブログを更新し、「偽物の僕に対してもスーパー神対応」「更に好きが爆発しました(笑)」などの言葉とともに香取との2ショットを投稿。また、「間違いなく本番より緊張しましたね(笑)」と心境を明かしつつ、6人での集合ショットも公開している。  これらの写真を見たファンは「3人を見る3人の反応が、毎回楽しくて今回もひとりでゲラゲラ笑ってしまいました」「ずっと モノマネしてて下さいね」「ものまねSMAPのみなさま、お疲れ様でした!また、楽しませて下さいね」「これからも慎吾くん愛してくださーい!!」「最高の日になりましたね」などのコメントを寄せている。 引用:https://ameblo.jp/syouki-suzuken/

  • 香取慎吾

    香取慎吾が42歳! 稲垣、草なぎとの3ショット&巨大ケーキも話題

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     俳優の香取慎吾が31日に自身のインスタグラムを更新し、42回目の誕生日を迎えたことを報告した。ファンは「慎吾くんにとって素晴らしい1年になりますよーにっ」「慎吾くんが幸せでいてくれることが1番の願いです」などのコメントを寄せている。@@cutter 香取はインスタグラムに「#お誕生日おめでとう を #ありがとう !!! #香取慎吾 #boum3 #ブンブンブン @boum3.2019 #香取慎吾42回目誕生祭_0131」とキャプションを添えて、バースデーケーキを前に嬉しそうな笑顔を見せる姿を収めた写真を投稿している。  先日に放送された『7.2 新しい別の窓』(AbemaTV)内でも、ケーキでお祝いされていた香取。30日には、草なぎ剛と稲垣吾郎との3ショットを添えて「#abematv #ななにー #新年会 僕の #誕生日 #ケーキ いっぱい! 今年もななにーで見てくれる皆さん.スタッフの皆さん出演者の皆さんと遊び倒します!! #みちょぱ も #キャイ〜ン も来てくれた!!」と喜びを綴っていた。  31日の投稿を見たファンは「慎吾ちゃんお誕生日おめでとう」「慎吾くんにとって素晴らしい1年になりますよーにっ」「これからも楽しんで過ごしてくださいね」と祝福。また「慎吾くんが幸せでいてくれることが1番の願いです」「ココで慎吾くんと繋がれることが幸せでならない」などのコメントも寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/katorishingo_official/

  • 映画『凪待ち』でヒロインを務める恒松祐里

    恒松祐里、白石和彌監督×香取慎吾主演『凪待ち』のヒロインに抜てき

    映画

     女優の恒松祐里が、白石和彌が監督を務め、香取慎吾が主演する映画『凪待ち』のヒロイン役を務めることが発表された。恒松は、主人公・郁男(香取)のパートナーの女性の娘・美波役を務める。@@cutter 本作は、白石監督の構想をもとに映画『クライマーズ・ハイ』『ふしぎな岬の物語』などの脚本家・加藤正人が「喪失と再生」をテーマに脚本を執筆。パートナーの女性とその娘と共に、彼女の故郷である石巻市で再出発しようとする郁男を主人公に、人生につまづき落ちぶれた男の再生の物語を描く。  垣松は作品について「初めて脚本を読んだ時、ずっと少し寂しくて苦しくて深い海底の暗闇の中を行き場もなく彷徨っているような作品だなと思いました。でも最後の方で微かに一筋の光が見えたように感じました」と感想を吐露。「撮影中は私の役にとって辛い事ばかり起きましたが、その光を求めてがむしゃらに頑張りました。白石和彌監督はそんな私のお芝居をどんな時も優しく見守って下さりました」と撮影を振り返った。  初めて共演した香取については、「小さい頃から拝見していた方でしたので、お会いする時までドキドキしていたのですが、とても優しく誰に対しても同じ目線で温かく接して下さる方だったので、直ぐに役の関係性のように慕わせて頂く事が出来ました」と話し、「香取さんの大きな背中があったから美波として生きられた気がします」と語っている。  最後に「素敵な方々と出会い、お仕事をする事が出来て本当に光栄でした。作品の中で私が感じた光を皆さんにも感じて頂けたらと思います」とコメントを寄せた。  映画『凪待ち』は2019年全国公開。

  • 香取慎吾、国内初となるアート作品展開催決定!

    香取慎吾、アート作品展を国内初開催「今からドキドキが止まらない!」

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     香取慎吾の国内初となるアート作品展「サントリー オールフリーpresents BOUM!BOUM!BOUM!(ブン!ブン!ブン!)香取慎吾 NIPPON 初個展」の開催が決定した。開催場所は、日本で唯一の客席回転劇場「IHIステージアラウンド東京」。他に類を見ない360度回転する劇場空間での体感型アート展となり、ルーヴルから凱旋した100点超の作品に加え、ある常識破りなインスタレーション作品群も披露される。@@cutter 「BOUM!」はフランス語で「ドキドキ」のような心臓の鼓動音を表現する言葉。フランス・パリのルーヴル美術館地下「カルーセル・デュ・ルーヴル」にて2018年9月に開催された「NAKAMA des ARTS」展において発表した、香取の100点を超えるペインティング作品が凱旋展示される。さらに、ある“常識やぶりなテーマ”(今後発表予定)にて新規制作される、体感・体験型のインスタレーション作品群も、あわせて展示予定。  香取は、「いつか個展をしてみたいと思っていた。初個展がパリだとは想像を遥かに超えていた。早く日本での初個展をしたいと思っていた。まさか国内初個展が360度回転劇場で開催される事になるとは、僕は僕の想像を遥かに超えていく。香取慎吾 NIPPON 初個展、今からドキドキが止まらない!BOUM!BOUM!BOUM!」と、国内での初個展開催の喜びにコメントを寄せている。  『サントリー オールフリーpresents BOUM!BOUM!BOUM!(ブン!ブン!ブン!)香取慎吾 NIPPON 初個展』は、IHIステージアラウンド東京にて、2019年3月15日から6月16日まで全88日間開催(※休館日あり)。

  • (左から)香取慎吾、須賀健太

    香取慎吾が須賀健太と再会! 月9『人にやさしく』を懐かしむファン殺到

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     俳優の須賀健太が19日、自身のインスタグラムで、子役時代に月9ドラマ『人にやさしく』(フジテレビ系)で共演した香取慎吾との2ショット写真を公開。ファンは「人にやさしくコンビ、大好きです」「あきら君大きくなっちゃいましたね〜」など、かつてのドラマを懐かしむコメントを寄せている。@@cutter 香取の出演舞台を観劇したという須賀は「昨日、舞台『日本の歴史』を観させていただきました!!ずっと観たくて幸せだった」「何回も泣いてしまった笑終演後、香取さんともお会い出来ました!なんと写真を撮ってくださったのは観月ありささん!」という言葉とともに、香取との笑顔の2ショットを投稿。「香取さんに会うとずっとニヤけちゃう」「一緒に舞台やりたいなぁ…」ともつづっている。  須賀と香取が共演した『人にやさしく』は2002年の1月期に月9枠で放送されたドラマ。大きな一軒家でともに暮らす前田前(香取)、山田太朗(松岡充)、大坪拳(加藤浩次)が、五十嵐明(須賀)という少年を預かることになり、これをきっかけに巻き起こる人間模様を描いて人気を博した。  写真を見たファンは「人にやさしくコンビ、大好きです」「あきら君大きくなっちゃいましたね〜」「健太くん。また慎吾くんとの共演が叶うと良いですね」「その後の「人にやさしく」なんて、観てみたいなぁ。。ねぇ」「人にやさしく懐かしいー!!!!」「須賀くんと慎吾くんが同じ舞台に立てる日を待ってます」などのコメントを寄せている。 引用:https://www.instagram.com/sugakenta1019/

  • 佐野ひなこ、「ar」1月号(主婦と生活社)に登場

    「ar」で佐野ひなこが健康的なランジェリー姿を披露

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     モデルで女優の佐野ひなこが、発売中のファッション雑誌「ar」1月号(主婦と生活社)に登場。健康的なランジェリー姿を披露したり、直伝のボディメイク術を公開したりしている。@@cutter 1月号で佐野は、最強の“ベーグル女子”として登場。“ベーグル女子”とは、ベビーフェイスとグラマラスなボディをもつ女性のこと。「ベーグル女のつくり方」というコーナーで佐野がさまざまなセクシーファッションに身を包み、ベーグル女子になるための秘訣を指南している。  また、1月号の表紙は「ar」レギュラーモデルの宮田聡子。癒し系と称される宮田が、本誌でさまざまなセクシー&キュートなショットを披露。インタビューでは、高校生の頃から趣味で描き始めたという自作イラストも掲載している。  そのほか、板野友美が接写カットで透明感ある美肌を披露。今泉佑唯はメイク企画に登場し、これからのトレンドとされるマット肌でアンニュイな表情を見せる。HKT48の指原莉乃は、自身の人気連載でリップメイク9変化を公開。ファッション企画に登場する乃木坂46の堀未央奈は、エレガントファッションに身を包んで大人っぽい姿を見せるほか、自身の連載企画でイカをさばく姿も披露。NMB48の村瀬紗英はファッション×腕時計の着こなしをレクチャーする。  さらに、1月号では、キャイ~ンの天野ひろゆきによる人気連載「天野っちの今日のごはん」で、天野と大親友だという香取慎吾がゲストとして登場。二人で仲良くおもてなしメニューを料理する姿のほか、天野の手料理を絶賛する香取のコメントも掲載されている。ヘアページでは、お笑い芸人のひょっこりはんが登場し、髪型の秘密を解剖する。  「ar」1月号は、主婦と生活社より発売中。

  • 「ParaFes 2018 ~UNLOCK YOURSELF~」のフィナーレで、参加者全員と「雨上がりのステップ」を披露した草なぎ剛、稲垣吾郎、香取慎吾

    稲垣、草なぎ、香取がパラフェスで感動「2020年が待ち遠しい」

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     稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が23日、東京・武蔵野の森総合スポーツセンターで開催された「ParaFes 2018 ~UNLOCK YOURSELF~」に出席。日本財団パラリンピックサポートセンターのスペシャルサポーターでもある3人は「最高でしたね!」「障害に負けてない、素晴らしい試合と胸を打つ演奏でした」「2020年が待ち遠しいです」と口々に感想を語った。@@cutter 本イベントは、アスリートとアーティストが出演するスポーツと音楽の祭典。3回目となる今年は、アーティストの秦基博、May J、ジョナタ・バストス、木下航志、酒井響希らがライブパフォーマンスを披露。テコンドー、パラ卓球、車いすフェンシングの3競技が、パラリンピアン同士、あるいはオリンピアンとパラリンピアンの真剣勝負の試合を行い、パラスポーツの魅力をアピールした。  フリーアナウンサーの平井理央と共に競技のナビゲーターを務めた香取は「すごいぜいたくですね…。2020年だってこの3つの競技をこんな間近でいっぺんに見られないじゃないですか。今日はすごい勉強になりました」とコメント。  草なぎも「どのスポーツも特徴があって、面白味が違って、いろいろなパラスポーツの試合会場に行きたくなっちゃいます。選手の方々も話してみると等身大ですし、でも試合になると厳しい顔を見せてくれて。そのギャップも面白かったです」と感想を語った。  ライブパートは、観客がアイマスクをして全盲のピアニスト・木下の演奏を楽しむブラインドコンサートからスタート。両手の代わりに上腕と顎でピアノ、足でギターを弾くジョナタの演奏の後、盲目の小学生ドラマー酒井や、May Jも加わってバンド演奏が繰り広げられた。  主演ミュージカル『No.9‐不滅の旋律‐』のステージを終えて駆けつけた稲垣は「時間を巻き戻してほしい」と訴えつつ、「今の演奏を聞いて、何か感動しちゃって…すごいイベントなんですね。分かってきました。すごい熱いです」と感激。「パラフェス、来年も開催しちゃいましょう!」と意気込んだ。  最後は、稲垣、草なぎ、香取が参加者と一緒にパラスポーツ応援チャリティーソング「雨上がりのステップ」を熱唱し、フィナーレを飾った。

  • 「JUNON」1月号(主婦と生活社)に登場した香取慎吾

    香取慎吾、三谷幸喜との秘話明かす 「JUNON」1月号巻頭はジェジュン

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     香取慎吾、ジェジュンらが22日発売の「JUNON」1月号(主婦と生活社)に登場。香取は12月から出演する舞台『日本の歴史』で作・演出を手掛ける三谷幸喜とのエピソードを、巻頭に登場するジェジュンは家族や仕事関係者、一般人の友達、ファンなど自身を取り巻く人々への思いを語っている。@@cutter 12月4日から上演されるミュージカル『日本の歴史』で、義経を演じる香取。「(作・演出の三谷は)何度か、“大河ドラマの歴史とは”っていう、2人きりの勉強会をしてくれました」と振り返った後「僕にノートとペンを買って渡して、三谷さんがホワイトボードに『こういう人が主人公をやってきて、これだけの視聴率があって…』って」と勉強会の具体的な内容を明かす。  「ジェジュンが大好きだ!」と題した巻頭に登場するジェジュンは、ジェジュンが愛する人とジェジュンを愛する人でつながる“愛の相関関係”を紐解く、というテーマでトークを展開。その中でファンについては「『ジェジュンなら何をしても好きだよ』って無条件で僕を愛してくれる存在ですね」とコメント。続けて「でも、その分、僕の周りとか仕事に対して一番冷静に見ているかもしれない。『こうしたらいい』とか『こうしたら成長できる』という話をしてくださるんですが、そういう意見を僕も参考にしています」と自身のキャリアの形成において頼りにしていることも明かした。  また、クリスマス特集では、「イチャ・わちゃ・クリパが欲しいだけ!」をテーマに、M!LK、MAG!C☆PRINCE、SUPER★DRAGONなどの人気グループが登場してクリスマスパーティを開催。M!LKのメンバーは、サンタクロースに向けて書いた手紙も公開している。  ほかに、裏表紙では、アイドル育成アプリゲーム『アイドリッシュセブン』内のアイドルグループ「Re:vale」が掲載されているほか、片寄涼太、吉野北人、竹内涼真、小関裕太、北村匠海、杉野遥亮、超特急、Da‐iCEらのグラビアが誌面を飾っている。 「JUNON」1月号は、主婦と生活社より11月22日発売。

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